第111話 俺の姉も藤村である。への応援コメント
あー!あー!この姉のせいか!じゃあ、洸祐がこの性格なのもしょうがない(苦笑)。
面白いのは、(実際はどうであれ)男をとっかひっかえしている姉に対して、(実際に)女をとっかえひっかえしている、いわば姉の男版である昴は許容していることなんだよね。漫画の好みだとチャラ男は嫌いっぽいけど、なら昴はどうみえてるんだろう?チャラ男判定に引っかからない事情があるのか、恋...じゃなくて友情は盲目なだけなのか。
第111話 俺の姉も藤村である。への応援コメント
姉ちゃんホントにフッ軽だなぁ
洸祐くんより先に連絡先手に入れるとかどうなのよw
そして由美ちゃんと初対面か?楽しみねぇ(ニヤニヤ)
第111話 俺の姉も藤村である。への応援コメント
次回は鉢合わせ。お楽しみに。バベル!
第111話 俺の姉も藤村である。への応援コメント
由美と対面回か対決やマウントの取り合いとかあるのかなぁ。
第111話 俺の姉も藤村である。への応援コメント
いやいや、あの姉にしてこの弟だぞ!笑
美桜ちゃん、先にご家族にお目通し叶ってしまったか……これから由美ちゃんと対面かぁ、お姉さんにあったぞ!ってマウント取れる?笑
ていうかまだ由美ちゃんと漫画貸し借り続いてたんだ。
第110話 また君は、臭くなる。への応援コメント
「いつも通り、可愛いと思う」って、さらっと言ってしまう洸祐さんにニヤニヤしました(*´艸`*)
由美さんの二郎系への本気っぷりも可愛かったです!
そして「洸祐くんも一緒に臭いから」が素敵でした😆
最後、沖縄まで話が飛んで、二人で過ごす未来を自然に想像している洸祐さんも印象的でした!
第110話 また君は、臭くなる。への応援コメント
陽菜推しなのに由美推しになりそうです。
作者からの返信
『食べる』という陽菜の得意領域にボインちゃんが進出し始めましたね?
挽回しようにも中々出番の回ってこないタイトルヒロインですが、たぶんそろそろ……。
コメントありがとうございましたっ!
第110話 また君は、臭くなる。への応援コメント
臭い中....はコメ欄でみたからいいやwニンニクはよほど親しくないと無理だよねえ。親しかろうが男友達とでも嫌いなヤツがいるなら頼まない。てことで、好みの点でもお似合いだよねえ。
作者からの返信
食べ物とか、行き先の匂いの許容度で親しさって結構分かると思います。
牧場デートなんかもそうだと思うんですよ。
独特な匂いまで良い思い出になったら……また一段階進んだね? ってなります(笑)
そして洸祐がニンニク好きかどうかは……ノーコメントにしておきますね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第110話 また君は、臭くなる。への応援コメント
これは作者様の取材が光ってる……のか? w
しかし、遠慮なくニンニクマシマシの女性は魅力的ですね~ w
作者からの返信
ちょっとインスパイア系にお邪魔して、食べて来たんですよっ。
伝わっちゃいました?(笑)
麺半分に出来るというのも、店員さんに教えていただきまして。
私でも安心して食べきることが出来ました。
カッコ良いですよねぇ。
私はニンニク少な目にしますけど(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第110話 また君は、臭くなる。への応援コメント
これで2人は臭い仲
つまり特別な関係ってわけだ
作者からの返信
「いつニンニク解禁か」は、人と人の距離を測るうえで、非常に大切な指標ですものね?
一段階進んだ感じを、私も感じます(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第110話 また君は、臭くなる。への応援コメント
いつも通り可愛いか……いつも通り可愛い!?!?
引き出し少ないくせに致命打引き当てるなあ、そんで進展も考えられる……
由美ちゃんチーム頑張らなきゃね笑
よく読んだら、店員が由美ちゃんを彼女さんってよんでるけど、洸祐くんに否定する気配がないな……!?
作者からの返信
無難な言葉を探したら、クリティカルヒットになりがちな洸祐なのでした。
陽菜向けの雑なコメントもあるので、そのうち由美にも言ってみて欲しいですね?(無理)
あっ、良いところ拾っていただきまして!!
ですが、洸祐さんはニンニクの反省真っただ中でした(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第110話 また君は、臭くなる。への応援コメント
一緒にニンニク臭くなってくれる子なんてそうそういないよ。
洸祐にとって由美は相性抜群やと思う。
作者からの返信
とっても貴重だと思います。
私はペペロンチーノが好きなのですが、一緒に行く方にさり気なくジャブを打つことが多いです。
「……ペペロンチーノにしようかなぁ?」
はじめまして、五月雨・ペペロンチーノ・恋です。
「相性値」なんて指標があるとすれば、今のところこの二人がブッチギリな気がしてきますね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第110話 また君は、臭くなる。への応援コメント
二郎系の注文と暗黙の了解…怖い…((((;゚Д゚))))
まぁ少食であんだけの量を元々食えないので足が向かうことはないのですが…(ジロリアンの皆様申し訳ない)
にしても、洸祐くんと由美ちゃんのペアが1番マッチングしてるよなぁ
お互い気を使ってるけど気負わない感じ、自然体な感じだけど意識してる感じ
この友達以上恋人未満の2人の牙城を崩すのが現れるのか…ナスビちゃんはどうする?
作者からの返信
本家の二郎さんは怖いですよね……。
インスパイア系だと、店員さんがちょっと優しい気がします(笑)
※あくまでイメージです。
なんだか、どんどん良い雰囲気になってきちゃいましたね?
二人の牙城を崩す者が現れるのか、それともこのまま甘々城をコツコツ築き上げてしまうのかっ!
見守っていただけると嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第109話 連絡先がつなぐ距離。への応援コメント
里香が、何のために聞いたのかちょっと疑問 w
というか、食に関しても由美が目だったら、
元ヒロインの居場所は!? w
作者からの返信
里香のことですし……何か気になるけど私が聞くのもアレだし、由美ちゃんに聞いてもらお。
くらいの緩い感じかもしれません。
もしかしたらこうなる事も予見していたかもしれません。
そうなれば孔明です。
「今だっ!ニンニクを入れなさいっ!!」
陽菜には……ゲップとか、あるから……(最低)
コメント、ありがとうございましたっ!
第109話 連絡先がつなぐ距離。への応援コメント
由美さん、見た目のイメージに反して二郎系が大好きなのが意外で可愛かったです😆
ラーメン談義がどんどん盛り上がって、気付けばその日の夕方に一緒に食べに行く流れになるのも良いですね(*´艸`*)
「いつか食う」リストが増えていくのも洸祐さんらしくて好きです(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
個人的には「ラーメンより釜揚げうどん派です」って言って欲しかったです。
ただ、そうなってしまうと「釜揚げうどん好き系女子」という、私の好みが強すぎるので……
結果、ジロリアンになりました(笑)
これはこれで……由美には合ってそうですね?
新たなイベントの引き金にもなる連絡先。
知っているのと知らないのでは……結構な差が生まれるかもしれません。
コメント、ありがとうございましたっ!
第109話 連絡先がつなぐ距離。への応援コメント
なるほど、脂マシマシとかいいですよね。食べたら一部に貯まるかもしれないけど(ゲス顔)、脂はいいものだ……
作者からの返信
由美はすでにマシマシですが、どうなるんでしょうね?
え、何がマシマシか、ですって?
もちろん脂の話です(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第109話 連絡先がつなぐ距離。への応援コメント
由美ちゃん、しっかり変化球投げて……里香ちゃんの目論見通りラーメンデートか笑
良い形でデートおわればいいなあ
作者からの返信
里香はふと気になって、「私が聞くより……」くらいの感じだったのかもしれません。
最近の由美は、変化球に定評がありますね?
打たせて取る、そんな恋をして欲しいな……なんて思いましたが、
『打たせて取る恋』って意味が分かりませんね?
デート回もお楽しみいただけると嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第109話 連絡先がつなぐ距離。への応援コメント
知ってました?これで付き合ってないのよ?信じられます?
里香ちゃんわかってやってるよなぁ
この後、ナスビちゃんと遭遇に1バベルだ!
作者からの返信
私も知らないところで、この子たち付き合ってない?
と、しばしば不安になります。
時に登場人物たちは、作者の知らないところで関係を進めていくものですし……(昴と里香とか)
里香さん、意外と策士ですからね?
ナスビは出るのか!? それとも出ないのか!?
オッズは直後出演7.5倍、三話以内1.2倍です。
コメント、ありがとうございましたっ!
第109話 連絡先がつなぐ距離。への応援コメント
二人が恋愛の話を始めたら、次の瞬間には付き合っているだろうか?
作者からの返信
どうでしょうね……?
でも会話が始まったら、そこまでは早いのかもしれません。
とりあえずお約束として、体育倉庫に毎日閉じ込めてみましょうか?
コメント、ありがとうございましたっ!
第109話 連絡先がつなぐ距離。への応援コメント
追いついた。
オッサン目線ですけどこの話、面白いです。
作者からの返信
この長い道のりを、ようこそここまでいらっしゃいましたッ!
ご飯にしますか?
お風呂にしますか?
それとも私にしますか?
実は選べるのは私だけでして、コメントを残すと自動的に私が湧いて出てくる仕様です。
温泉みたいなものです。
そして褒めていただきまして、大変嬉しく思います。
今ちょっぴり書き溜めがヤバい期間なので隔日更新になりますが、
これからもお楽しみいただけますよう、頑張って書いていきたいと思います。
追いついていただいた喜びで、うっかり長文になりましたが……
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第109話 連絡先がつなぐ距離。への応援コメント
よし、最高。おかげさまで良い休日の朝でした。ほくほくしてます。
そして今回も…無事、由美は、由美ってましたね?長引くタイプで由美ってました。(使い方あってます?笑)
そして、次はラーメンデートかぁー、もう今から楽しみです。
洸祐『次回もお楽しみに。バベル!』
作者からの返信
休日のお供にしていただき、大変光栄に思います。
そうですね、見事に由美ってましたね?
しかし、『陽菜る』くらいの明解さが『由美る』には足りてませんね?
変な所で、タイトルヒロインの強さを感じた私なのでした(笑)
藤村・バベル・洸祐を、引き続きよろしくお願いいたします。
コメント、ありがとうございましたっ!
第109話 連絡先がつなぐ距離。への応援コメント
ラーメン屋でラーメンデートw更に二郎系。
由美、万能だな
作者からの返信
ジロリアン女子はモテる、なんて話も昔ありましたね?
由美の新たな魅力が、また一つ見つかりました。
……本当にジロリアン女子ってモテるんですかね?
私も食べに行くべきですか??
コメント、ありがとうございましたっ!
第109話 連絡先がつなぐ距離。への応援コメント
里香のトスでしょうか
作者からの返信
里香さんの小さな計らい……かもしれませんね?
ちょっとした話題提供のつもりだったと思いますが、
二人で食べに行く流れになるとは予想してなかったかもしれません(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第108話 ポテチ、チョコクッキー、バームクーヘンへの応援コメント
由美さんを「可愛いより綺麗」と言う洸祐さん、春休みの姿がかなり印象に残っているんですね(*´艸`*)
美桜さんは、昴さん曰く「洸祐さんにだけ100%」なのが気になります!
あれだけ一緒にいるのに連絡先を知らないオチまで、二人らしくて笑いました😆
作者からの返信
質問には、意外にも素直に答える洸祐くんでした(笑)
あの子もこの子も、気が付いたら何気に100%ですね?
二つ足したら200%になっちゃいます(?)
さっさと連絡先を聞き直せば良い気もするのですが……なぜなんでしょうね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第108話 ポテチ、チョコクッキー、バームクーヘンへの応援コメント
これは昴くんとキッチンで尋問して言葉にさせないと自覚しないやつか
もっと尋問しないといけませんねこれは( ╹▽╹ )
作者からの返信
尋問、あるいは……誰かの、ある意味鋭い一言とかも良いですね?
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第108話 ポテチ、チョコクッキー、バームクーヘンへの応援コメント
>俺はその先を求めてねえんだよ
うーん、そっか。重篤な中二病患者で無いなら、陽菜関係のトラウマか、それでも無いならナルシストデスね。
自分が一番かわいいから、自分にしか時間も金も投資しない。だから彼女も妻も子供もいらない。ただ友達からは楽しみが得られるから時間も金も惜しまない。
とはいえ、ナルシストだとタイトルを裏切ってただの干物男ENDまっしぐらなので、そんなことないんだよーと上手く回避して、ラブコメタグが生き残れる様な主人公に覚醒してほしいなあw
作者からの返信
ナルシシズムは、ちょっとあるかもしれませんね?
自分の世界が完成していそうですし(笑)
眼鏡は割らず、殻を割って、ラブコメ主人公してほしいものです。
低温でじっくり、干物洸祐を戻していきたいと思いますっ!
……もしくは、思い切って直火でしょうか?
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第108話 ポテチ、チョコクッキー、バームクーヘンへの応援コメント
男子だなー、昴くんカウンセリング開始?
洸祐くん自信がないのか終わりを経験してるのか鈍感なのか。なんか前々から陽菜ちゃんに対してフィルターかかってるよなあ笑
美桜ちゃんとも結局、電車のドアに邪魔されてから連絡先交換してないのね笑
なんか色々思う所あるけどキッチンいるだけで情報量が多い……!
作者からの返信
昴さんの恋愛講座……でもないですね?
なんでしょう、これ?
女の子を考えてみようのコーナー……って書くと、なんだかいやらしいですね(違)
洸祐が恋愛に踏み込みたがらない理由は、そのうち見えてくるかと思われます……っ!
陽菜はたぶんアレなんです。男女とかではなく、『カテゴリ:陽菜』なんです、きっと。
美桜とはあれっきりになってました。
洸祐はともかく、美桜がどう思ってるかは分かりません(笑)
合間合間に色々やります。食べます。キッチンです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第108話 ポテチ、チョコクッキー、バームクーヘンへの応援コメント
単純に、
あいつはオレじゃなくて、
別に好きなヤツがいると、
昴の名前出さないで言えばいいのに。
作者からの返信
他人の恋愛事情を勝手に喋るのが、洸祐は好きじゃないのだと思います。
そもそも、ナスビが本当に昴を好きなのかは分かりませんけど(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第108話 ポテチ、チョコクッキー、バームクーヘンへの応援コメント
そうか、連絡先さえわかっていれば
「バベル」を送られた可能性はあったのか w
作者からの返信
連絡先って大事ですよね。
きっとナスビのことです。
バベルを送られたら嫌な顔をして……あいつ、普通に無視しそうですね?(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第108話 ポテチ、チョコクッキー、バームクーヘンへの応援コメント
洸祐が自覚できるくらいわからせてやってくれ。
作者からの返信
洸祐を分からせるのは……誰になるんでしょうね?
せっかくなら強い一撃で、逃げ道を塞いでもらいたいものです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第108話 ポテチ、チョコクッキー、バームクーヘンへの応援コメント
二人。もっと詰めて
作者からの返信
詰めたいキッチンと、微妙に話を逸らしだす昴なのでした。
二人掛けのソファに、三人で座って話すべきだったかもしれませんね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第107話 ゴールデンウィークに聳え立つ、バベル。への応援コメント
Кстати, да. Читатели тоже хотели бы узнать о личной жизни Косукэ.
作者からの返信
В следующей главе мы немного подробнее узнаем, что Косукэ думает о Юми и Насу по отдельности.
Спасибо за комментарий!
Переведено с помощью ИИ — надеюсь, смысл передался правильно.
※AI翻訳です
第107話 ゴールデンウィークに聳え立つ、バベル。への応援コメント
洸祐さんとキッチンさんの「バベル!」、昴さんに笑ってほしくて何度も繰り返す二人が可愛すぎました(*´艸`*)
しかも、動画を由美さんに送るのも最高です😆
後半は、彼女持ち二人による洸祐さんの恋バナ包囲網!
美桜さんと由美さん、どちらの話が掘られるのか楽しみです!
作者からの返信
バベル、何気に難しいんですけどねぇ。
私はこの前チャレンジして、失敗しました(プルプルするんです)
こういった変な物はやはり由美に送らないと…ッ!!
恋バナ包囲網、洸祐の退路を封鎖してお届けいたします♪
コメント、ありがとうございましたっ!
第107話 ゴールデンウィークに聳え立つ、バベル。への応援コメント
洸祐くん、由美ちゃんを悪く言われる(特に胸周り)とムッとしてる事多いよね〜、気のせいかしら?
ナスビちゃんに関しては、洸祐くんに好きのジャンル分けがないっぽいし矢印に気づかないし…ねぇ( ╹▽╹ )
作者からの返信
由美に関しては、雑に扱われるのを嫌がってる節がたしかに……ありますね?
ナスビ自身の気持ちもですが、ここからどこへ向かうのか。
洸祐くんの国語の成績向上に期待が高まりますね?(目指せ平均点っ!)
コメント、ありがとうございましたっ!
第107話 ゴールデンウィークに聳え立つ、バベル。への応援コメント
ギャグもホラーも繰り返しが基本とは言いますが、
なかなか上手くいかないようで w
しかし、動画を共有してもらえないあたり、
ナスビさんはまだまだっぽいですね。
作者からの返信
平坦なバベルですからねぇ……。
もっと多方面から情景や感情の変わるバベルで攻めるべきだったと思います。
これではM-1で勝てませんねっ。
ナスビは出遅れもありますし……あれ? そういえば洸祐はナスビの連絡先知ってましたっけ?
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第107話 ゴールデンウィークに聳え立つ、バベル。への応援コメント
この後の恋バナも次の話で書くんですよね……?笑
未だに美桜ちゃんが昴くんを好きだと思っている、国語の出来ない眼鏡である!
とすると、由美ちゃんは何と言って逃げるつもりだったのか。。
洸祐くんを好きだったあの子とか里香ちゃん連れてきてくれないかなあ笑
作者からの返信
書きますとも……ッ!
いまいち見えてこない洸祐の恋愛観がチラ見えするかもしれません。
ちょっと今後のために国語の勉強詰めた方が良さそうですね? こういうのに限って漢文は得意だったりするんですよ(プンプン)
ああ、良いですねえっ! ちょっと一旦、見過ごしてきた恋の芽を総動員して、畑にして育てましょうかっ!!(壮大っ)
コメント、ありがとうございましたっ!
第107話 ゴールデンウィークに聳え立つ、バベル。への応援コメント
よしスバルキッチン詰めろ
作者からの返信
詰めましょう。
照明焚いて、目の前にカツ丼を置きたいところでしたがキッチンが頼んだのは出前寿司でした……。
不覚っ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第106話 チェンジである限り試合は続く。への応援コメント
昔からの知り合いに彼氏とか出来たら、NTR感とかあるんかな?
そんな知り合いがいないんでわからんわ。
逆に陽菜ちゃんはメガネの周りに女の子が大勢いて、気の置けない距離感で接しているのを見て、どんな感じなのかな…
作者からの返信
仲の良い男の子に彼女が出来た時は
「なんか大人になっちゃったな……」と思い、
仲の良い女の子に彼氏が出来た時は……確かに取られた感ありましたね?
「私は彼女の好きな男子(歴代)全員知ってるんだぞっ!?」
なんて思った記憶があります(笑)
陽菜から見たらどうなんでしょうね? 思う事はありそうですが、それが何かと言われると……何でしょうね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第106話 チェンジである限り試合は続く。への応援コメント
陽菜さんとスイートポテトを分け合えるくらいには、少しずつ幼馴染らしい空気が戻ってきたのが良かったです😊
里香さんとの軽口は相変わらずテンポ抜群で! 通学路で本当に「スリーアウト!」って叫ぶとは思わず笑いました😆
ゲームセットの日も気になります!
作者からの返信
そしてスイートポテトはパサパサで、入れ違いに言葉を奪っていくのでした。
……と書くとシリアスですが、実際は結構ギャグだと思います(笑)
里香いいですよねぇ。
当初は『友達の彼女』という微妙な距離感だったと思うのですが、気が付いたら良い感じの友達になってました。
ゲームセットの日はいつなんでしょう?
里香の結婚式には、ぜひとも洸祐に野球の審判の格好で出席してほしいものですっ。
コメント、ありがとうございましたっ!
第106話 チェンジである限り試合は続く。への応援コメント
いつか見た、お前の淡いブルーの布地なんてこれっぽっちも思い出してはいない
しっかり脳裏に焼き付いてる笑
作者からの返信
人間、印象の強い記憶は忘れられないみたいです。
……眼鏡の方にも焼き付いてるかもしれませんね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第106話 チェンジである限り試合は続く。への応援コメント
里香ちゃん久し振り( ╹▽╹ )
しっかし相変わらずだなぁ、安心したよ
陽菜ちゃんは…何だろうねぇ、洸祐くんと同じでモヤモヤするよ
作者からの返信
だんだんコメディ班になってきましたね?
もしもの時は首切りポーズで里香が駆けつけます。
そんな展開があるのかどうかは分かりませんが、生暖かく見守っていただけると嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第106話 チェンジである限り試合は続く。への応援コメント
これ、失恋で弱った女に付け込んで、まんまと成功した男と失敗した男の話、ですよね?恋愛経験も人生勉強の内とか言うても、貞操云々は物語的に女性キャラに圧倒的に不利に働くネタだからなあ....よく女は城に例えられるけど、せいぜい破られるのは上の門止まりにしておきなさいよ?つーても城主陽菜さんは勢いだけのバカ殿っぽいからなあ....(苦笑)
作者からの返信
そうですねっ!
恋人になった男と、蹴られた男の話です(酷いw)
最近は戦ものといえば『キングダム』ばかり読んでいるので、、何だか四角い『囲』みたいな城が頭に浮かんでしまうのですが、
城主陽菜にはとりあえず……タライでも落としておきましょうか?(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第106話 チェンジである限り試合は続く。への応援コメント
男女が彼氏彼女以外に、
そこそこたくさんの異性と仲がいいと、
付き合ってるとの境界が曖昧になるな…
作者からの返信
そうなんですよねぇ。
で、境界線もお互いに違ったりするので
「好きです!」
「え? 友達だと思ってた……」
みたいな悲劇なんかも発生してしまう気がするのです。
ストライクゾーンも審判によって違うらしいです(よく知らない)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第106話 チェンジである限り試合は続く。への応援コメント
平山美少女ちゃんのおもしれー女がどんどん加速する!
ストーリーのないモテ方は面倒くさいですよね、ただの男友達からストンと恋にでも落ちて尻捕まえたら良いんですよこの子は!
里香ちゃん順調に野球が浸透してきたから、陽菜ちゃんと3人でキャッチボールだよキャッチボール!
作者からの返信
変なヘイトを集めないよう慎重に立ち回っていた女から、開き直った美人へと進化しつつありますね?
やはり名づけの効果は強いものです(平山美少女)
そうですよねっ! まずは普通に仲良くなってから、しかるべきタイミングで探るように尻を出して欲しいものです。
尻ポケットに手が入ったら脈アリだぞっ! 男どもッ!!
野球のトライアングル、作って欲しいものです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第105話 置いて行かないで。への応援コメント
「人の気持ちとか、分からなさそうだもん」
読者視点だと分かるものも当事者になると意外と分からなかったりするから難しいよね
作者からの返信
当事者からは分からず、でも少し離れると見えてきて……さらに離れちゃうと何も見えなくなっちゃいますからね。
加えて洸祐さんの場合、自分自身を恋愛のステージに立たせていないので、さらに……(汗)
野球経験者なので、投手やバッターの気持ちだけは分かりそうなのが、何だか笑えます(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第105話 置いて行かないで。への応援コメント
陽菜の霊圧が…消えそう…?
おい大丈夫かよ、君はタイトルヒロインだろ
作者からの返信
離脱する系タイトルヒロイン……。
ここは盛大に電飾とかで飾りつけてズンドコズンドコとパレードランくらいしてもらわないといけませんね?
もしくは陽菜踊りでもしましょうか?
おにぎり片手にドドンがドンッ♪
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第105話 置いて行かないで。への応援コメント
🐤や🍆の距離感描写については心の距離って感じですな。
そして心の国語が0点な主人公のおかげで、タイトルの「幼馴染は、」が
「周りの女たちは、」に変えられそうですが...
果たして帰ってくることはできるのか?気になります。
しかし、置いてきぼり偽ャルかわいいなあ。
作者からの返信
……鋭いですね?
深く読んでいただけると私、舞い上がっちゃいますよ??
ちょっと小躍りしてます(現在進行形)
洸祐のことですし、
『周りの女たちは、よく喋る人間である』
くらいになりそうです。
……一周回って、ホラーみたいなタイトルですね(笑)
陽菜さん、どうなるんでしょうねぇ?
置いてきぼり偽ャルと陽菜の遭遇も、個人的には見てみたいものです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第105話 置いて行かないで。への応援コメント
美桜さん、駅で待っていたうえに放課後も洸祐さんが起きるまで残っていたんですね(*´艸`*)
色々と貸しの理由を並べながらの「置いて行かないで」が可愛かったです!
なのに、洸祐さんが宿題の教科を気にしているのもらしくて😸
最後の「人の気持ちとか、分からなさそう」も見事でした😆
作者からの返信
なんだか、いじらしいですね?
私は放課後の教室で黄昏るのが好きで、よく意味もなく時間潰ししてました。
空き教室を探している吹奏楽部が、私を見て「なんでいるの?」みたいな顔をするまでがセットです(何の話?)
「置いて行かないで」には、ナスビ自身もまだ分かっていない色々な感情が詰まっているのかもしれませんが……
人の気持ちが分からない、洸祐の曇った眼鏡越しにお楽しみいただけると嬉しく思います(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第105話 置いて行かないで。への応援コメント
ナスビさん、結構本気?
由美ちゃんとで、メインヒロイン争いになるか? w
……幼馴染の方は、そろそろ「元」を付けた方がいいですかね?(ヒドイ)
作者からの返信
どうなんでしょうね?
自分でも訳の分からないまま、洸祐に急接近してそうです。
洸祐改め、食虫植物とでも呼びましょうか。
由美とのバトルになるのか、陽菜がおにぎり片手に隣で食べ出すのかッ!
陽菜は消えても過去は消えないのです。
そう、幼馴染とは呪いなのです!!
……メインヒロインの定義って、なんでしたっけ?
コメント、ありがとうございましたっ!
第105話 置いて行かないで。への応援コメント
これは…ナスビさんの好感度が益々上がってしまう。かわいい何この子。五月雨さんは本当に恐ろしいラブコメ作家さんやで…。
作者からの返信
必死に追い上げ始めました、ナスビさんです(笑)
そして五月雨恋は、喜びのあまり、さらに恐ろしくなるためにアマゾンの奥地へと足を踏み入れたのであった……ッ!!
新キャラが出るとしたらアマゾンの先住民族ヤノマミ族の女の子かもしれませんね?
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第105話 置いて行かないで。への応援コメント
陽菜ちゃんの扱いよ笑
そして昨日は何気に由美ちゃんとデートしてたなこのメガネは!
美桜ちゃんも何気にご飯デート取り付けて一緒にいて欲しがるし(暗に他の女子のところ行かないで欲しい?)、多分洸祐くんの顔照れてみれない?寝顔とか眺めてたかひょっとして?
夕方の教室でクラスメイトと2人きりって特別なイベントやん!そういやかつてそんなカップルいたな!
作者からの返信
洸祐なりに気を使ってるんですよ。
雑に扱えなくなった陽菜の相手は、結構大変なのかもしれません。
……それはそれで、酷いですね??
ナスビの細かい仕草はちょこちょこ入れてましたが、それ以外については……ご想像にお任せいたします。
いましたね、一時間くらいかけてキスしてたカップルっ!(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第105話 置いて行かないで。への応援コメント
意外とグイグイ来ますね🍆
過去に誰も成し得なかった、「意識させる」を達成するかもしれませんね
作者からの返信
心を開いた相手には、結構無自覚に攻めるタイプなのかもしれません。
果たしてナスビは『洸祐山』を登頂できるのか!?
その頂には何があるのか!?
恋の予感? それとも眼鏡? 正解は……っ!?
コメント、ありがとうございましたっ!
第105話 置いて行かないで。への応援コメント
どっちが先に仲良くなったとか関係ないからね
やっちゃえ
作者からの返信
そうですよね。
飲食店でも座席の都合でご案内が前後することありますし。
恋愛もまあ、似たようなものです(たぶん)
コメント、ありがとうございましたっ!
第105話 置いて行かないで。への応援コメント
…どーせなら、
りか先輩に踏ませて、
きー!!
とヒステリーを起こすの見たかった…(え?)
由美といいナスビといい、
こーすけの周りには、Mっ気のあるような女子ばかり懐くのだろうか?
作者からの返信
なるほど、とりあえず全員にカメムシ踏ませることを考えておきますね?
『ラッキーカメムシの起源……ウチの物語だねえ』ってインタビュー受ける準備もしておきます。
何故でしょうね?
ただ一説によれば、Sは尽くす人で、Mはワガママな人らしいです。
正しいかどうかは分かりませんが、立ち飲み屋で、隣にいたオジ様から聞きました。
コメント、ありがとうございましたっ!
第105話 置いて行かないで。への応援コメント
>人の気持ちとか、分からなさそうだもん
いえす!まむ!( ╹▽╹ )
マシにはなってると思うけどねぇこれでも
にしても、ナスビちゃんすっかり洸祐くんになついてますねぇ
まだ由美ちゃん優勢だけどうかうかしてらんないぞ?
回が進むごとに可愛さが増してるしな
作者からの返信
ジワジワと成長はしてますよね。
それでも、大真面目にズレていくのが洸祐の可愛いところだと私は思っています(笑)
後追いでズンズン詰めてきましたね?
由美は逃げ切れるのか! そもそもゴールはどこなのか!?
どうなるかは分かりませんが、皆可愛くなってくれたら、私も嬉しいです。
可愛いは正義ッ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第97話 二年九組には暴君がいる。への応援コメント
洸祐、めっちゃ委員長向いとるやんw
やり方うまいねー
作者からの返信
嫌われる覚悟があれば、人はきっと委員長になれるのです。
……すみません、良い言葉風に言おうと思ったのですが、よく分からないことしか言えませんでした(恥)
けど、これくらい強引な委員長がいたら、何だかんだで面白かっただろうな、と私も思いますっ。
クーデター起こすところまで含めて、きっと思い出になったでしょう(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第65話 藤村家の天然水。への応援コメント
静流さん…
幽遊白書の桑原姉で脳内再生されたw
洸祐の事もメガネかけた桑原で再生された
作者からの返信
桑原くんのお姉さんも、結構な男前でしたね?(うろ覚え……)
幽遊白書はたまに読み返すのですが、振り返ると妖狐蔵馬しか頭に残らないのです(私の趣味)
あと「60%=3分でビルを平ら」はいつでも覚えています。数学の公式みたいですね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第104話 見えない足跡。への応援コメント
早く帰りたい洸祐さんが、由美さんの「手伝ってあげたい」に結局付き合うところが優しくて好きです!
それなのに肝心の一年生が「そこまで探さなくていい」で笑いました🤣
最後は由美さんが見事にカメムシを踏んで、見えない足跡を残すオチまで最高でした😆
作者からの返信
なんだかんだで付き合い良いですよね。
ナスビは置いて帰りましたけど(笑)
不思議なもので、適当に思いついたことを、別の誰かが本気でやってくれることがありますよね……。
高校時代、セミの抜け殻を何となく教室のカーテンに付けていたら、クラス全員がそれを始めて大変な事になりました。
怒られたのは私です(解せぬ)
また誰かにカメムシ踏ませたいと思います(冗談です)
コメント、ありがとうございましたっ!
第104話 見えない足跡。への応援コメント
ナスビ、由美、カメムシ女。あれ?今回の話でまともな呼ばれ方な女の子由美だけ?笑
作者からの返信
……たしかにっ!!
ボインちゃんって呼ばせましょうか?
ああ、でも洸祐はまだ思春期の塊直視できないし……。
……ボインさん?(違う)
コメント、ありがとうございましたっ!
第104話 見えない足跡。への応援コメント
また、凄いキャラが増えましたね w
せめてヘリカメムシ系のヤツを踏みつぶせば…… w
とはいえ、臭いが消えるまで
付き合おうとしてやる主人公ヨシ!
……主タイトルの幼馴染どこいった? w
作者からの返信
変なエピソードの案内人になるかもしれませんね?
たしか良い匂いのカメムシもいるんでしたっけ……。
嗅いでみたいと思う反面、なんか怖い私です。でも、私のキャラ的に嗅ぐべきですよね?
体張ってなんぼですし(芸人魂)
春のおすそ分けをする二人でした。キラキラした青春っていうやつです(たぶん違う)
幼馴染ですか? 彼氏作って離脱中ですね?
とんでもない話だなぁ……。
コメント、ありがとうございましたっ!
第104話 見えない足跡。への応援コメント
また濃いのが出てきたな…何故にカメムシ…?
此処までキャラの強い娘らと出会えるなんて凄い引きやな。ときメモの主人公?
後、人でなしって事を自己分析できるんだな。
その上で拗らせてるって特級呪物やんけ…
作者からの返信
シンプルにお伝えいたしますと、私、この前カメムシ踏みました。
ええ、ええ、悲しい話です……。
たしかにキャラ強い子多いですね? おみくじで大凶引いたかいがあったってもんです(違)
洸祐はたぶん、人でなしと自虐しつつも「まあそこまでではないだろ」と思ってる人でなしです。
適当な壺に入れて、眼鏡と一緒に封印しておきましょう。
肉体は土に返り、眼鏡だけが残ります。
……何の話でしたっけ?
コメント、ありがとうございましたっ!
第104話 見えない足跡。への応援コメント
カメムシちゃん(仮)は後々昴に脳を焼かれる一人になるか
洸祐の相手候補になるか
一周回って陽菜の彼氏の正体がカメムシちゃんなのか(?!)
インパクトの強さに目が離せないですな
作者からの返信
カメムシちゃんはどうなるんでしょうね?
温かい間は中庭をしばらくウロウロしてるかもしれません。
……ッ!? まさかの急展開!?
なんか面白いので否定しないでおきますね?
陽菜の彼氏の正体やいかに!?
ラッキースケベの少ない物語なので、定期的にラッキーカメムシは踏ませておきます(誰も求めてない)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第104話 見えない足跡。への応援コメント
えっと…なんだったんだろう(• ▽ •;)?
新キャラか?変なのがきたなぁ…
そしてナスビちゃん、由美ちゃんへの嫉妬案件勃発か?
なんだかんだで洸祐くんは手伝って空気を読む優しさを持ち合わせているのでした
余談
↓コメでどっかの青い人を思い出したよ( ╹▽╹ )
作者からの返信
通りすがりの春の匂いでした。
彼女はさしずめ、春の案内人……といったところでしょうか?(にっこり)
どうなるのでしょう?
洸祐は空気を読めても、桃色の空気を読むことが苦手かもしれませんね?(笑)
余談
ママーーーーーーーーッ!!
ええ、実は元ネタ知りません。情報収集のアンテナが鈍いみたいです(しょぼん)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第104話 見えない足跡。への応援コメント
カメムシと聞くとママーーーーッ゙!!と叫ぶ幻聴が…
作者からの返信
ではそこに、本作の一節も添えてやってください。
「見えない足跡を、残していく。」
……えっ? 綺麗に返せてないぞって?
この一文、個人的に好きなんですもん。推したいんですもん。
コメント、ありがとうございましたっ!
第104話 見えない足跡。への応援コメント
何故突然のカメムシ…。
女の子にカメムシ踏ませるなんて、
作者鬼だw
そこは、
男(こーすけ)の役割でしょうに(苦笑)
作者からの返信
では少し裏話をしましょうか。
ここ最近、暖かくなるとカメムシが多いなぁ……って思ってたのですが、私の周りは茶色いのが多いんです。
実家の周りは緑色が多かったのにな? と思った次第です。
つい先日、ベランダでカメムシを踏んだのでこれはもう誰かに踏ませないとな、と。
物語とは時に、カメムシを踏んで進むことだってあるのです。
ええ、ええ。腹いせだと言われたら否定はしません(笑)
ラッキースケベならぬ、ラッキーカメムシを本作品では推奨することにしました。
女の子に踏ませちゃいましょう(たぶん冗談です)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第104話 見えない足跡。への応援コメント
し、新キャラ……!?
いや、インパクトもすごいけど、美桜ちゃんと由美ちゃんの、もうちょっと一緒にいたいいじらしさ可愛いな!?
しかし洸祐くん昴くん以上に刺されそうな笑
ところで奇行に勤しむ小柄な少女と聞いたら、陽菜ちゃんか?と一瞬身構えてしまうのはよく訓練されたものとしていいです?
作者からの返信
通りすがりのカメムシ探してる女ですよ、きっと、たぶん、きっと。
地味に申し込まれる延長試合なのですが、その言葉の裏側には全く気付かない洸祐なのでした(笑)
物理的に刺されるのか、ハートを撃ち抜かれるのか、どうなるのかが楽しみですね?
バッドエンドになったら刺しましょう。
ハッピーエンドなら撃ち抜きます。
ああ~もう完璧じゃないですかっ!
日頃のHY活動(陽菜・予知・活動)の効果、バッチリ出ちゃってますね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第103話 桜の木の下、ナスビは誤解されている。 への応援コメント
美桜さんの、嫌そうな顔が通常状態を洸祐さんが即座に説明するところ、すっかり理解者になっていて微笑ましかったです(*´艸`*)
凛さんとの誤解も無事解けてホッとしました!
昴さんへの「好き」も恋愛とは少し違うようで、美桜さんの意外な一面が見えて面白かったです!
最後のナスビ色も最高でした🍆🌸
作者からの返信
美桜の場合、表情と心情が一致しないと言うことが段々分かってきちゃいました。
そのうち「悲しい嫌な顔」「嬉しい嫌な顔」とか見分けられるようになってくるかもしれません(笑)
自分でもイマイチ自分の気持ちが分かってない美桜さんですが、ナスビ色の青春を送れるよう、見守っていただけると嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第103話 桜の木の下、ナスビは誤解されている。 への応援コメント
凄いな・・・どんどんナスビちゃんが可愛く見えてきますね~
作者からの返信
凄いですよね?
最初から出演予定ではありましたが、書いてるうちに勝手に可愛くなってきます。
もっと嫌そうな顔してもらわないとっ!(中和)
コメント、ありがとうございましたっ!
第103話 桜の木の下、ナスビは誤解されている。 への応援コメント
キッチン気を付けろ……
この世は良いヤツほど早死にするようにできているのだ w
ところで知ってます?
生タマネギに致死量はないけど、
安全に食える量は一日50g程度らしいです。
私も今初めて知りました(汗)。
そんなに少ないとは……普通に食べている気がする(ぉぃ)。
作者からの返信
いや本当にそうですよね? 花見の最後に
「食べたな? 楽しんだな? 会費を払え!」ってボッタクリ価格提示するくらいした方が良いかもしれません(何かの罪になりそう)
え、ちょっと待ってください。
50gだと大体1/4ですよね?
『丸ごとたまねぎのレンチン蒸し』が食べられなくなるじゃないですか??
「今日はタマネギだけで簡単に済ませたい気分」が出来なくなるじゃないですか?
……はっ。良いヤツほど早死にするというのはタマネギを食べるから?
だって私、良いヤツですし。え、違う??
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第103話 桜の木の下、ナスビは誤解されている。 への応援コメント
香坂先輩、面倒見がいいなあ……こんくらいの人じゃないと昴くん捕まえてられないな!笑
美桜ちゃんどんどん洸祐コマされていくねえ、しばかれるキッチンの脂肪……そりゃ友達いなくてこんだけ話して笑えるハジメテの男の子いて、助けてくれてそりゃ桜も満開になっちゃったかぁ……キッチンの脂肪……いいなあ……
そのうち洸祐くんも、よちよち仲良く歩いてたペンギンになりそう、そうなるとあちこちしばかれてたペンギン達が香坂先輩と昴くんの未来?笑
作者からの返信
部活時は、反対側のコートにいる男子バレー部にも気を配り。
泣きかけたナスビの嫌な顔克服にも付き合ってますもんね?
どちらも完全解決には至りませんでしたけど(笑)
そうですよね、桜も脂肪も満開ですよね。
そりゃ桜餅だって食べたくなっちゃいます。
……これからのナスビが、キッチンの脂肪を触るときが来るのかは分かりませんが、楽しんでいただけると混ざりましたね?
ペンギン達は果たして未来予知なのか、それともただのペンギンなのか……ッ!!
一つだけ言える事があります。
ペンギンは、鳥です(何)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第103話 桜の木の下、ナスビは誤解されている。 への応援コメント
ナスビちゃん、単なる推しへの感情でした( ╹▽╹ )
男の人苦手ですか…タマネギをあーんしたのも仲良く話してるのも男の人ですが…いや、それは言うまい
洸祐くんもナスビちゃんの分かりてしてるし、こっちもこっちで相性いいなぁ…あれ?由美ちゃんのライバルになった?
そして、毎度失敗例としてディスられる陽菜ちゃんなのでした(様式美)
作者からの返信
好きは好きでも、違う「好き」でしたね?
いつの間にか絆されてましたね。
一緒に登校したり、帰ったり……色んな初体験を、地味に洸祐に奪われていくナスビさんでした(笑)
いやいや、流石に由美の積み重ねには……どうなんでしょうね。
……どうなんでしょうね?
そしてこの物語には欠かせない表現となりつつあります。
『陽菜っぽい』
コメント、ありがとうございましたっ!
第103話 桜の木の下、ナスビは誤解されている。 への応援コメント
びっくりした、ナスビ可愛いのかと思った
作者からの返信
ね、ビックリしましたよね?
桜餅食べてるキッチンが一番可愛いですもんね?
私のヒロインですし(えっ?)
コメント、ありがとうございましたっ!
第103話 桜の木の下、ナスビは誤解されている。 への応援コメント
オラ🍆推しますぜ
作者からの返信
ぜひぜひ、お好きなキャラを推してくださいましっ。
読んでくださる皆様の反応で未来が変わるかは……不明です(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第102話 レジャーシートを敷くタイプの花見ではない。への応援コメント
おいおいナスビちゃん、額コツンは反則や
由美さんよ、何度か洸祐とデートしてるからと油断してると
ナスビちゃんにもってかれるぞ
作者からの返信
イエローカード出しておきましょう。
二枚でレッドカードになるという事は私もちゃんと存じております。
ワールドカップもありましたし。
今回は可愛すぎたので一発レッドで良いですか? VARは認めませんっ(詳しいアピール)
いやもう本当に、見えないところで色々と進んで行っちゃうものですよねぇ……。
ついにラブコメっぽくなるのか!?
未定なのか確定なのか、その辺りはボカさせていただきますが、お楽しみいただけると嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第102話 レジャーシートを敷くタイプの花見ではない。への応援コメント
キッチンさん宅、お花見の規模を完全に超えていて笑いました😆
洸祐さんの12連敗ジャンケンも強烈でしたが、最後の美桜さんが「一緒にいて良い?」と寄ってくるところが可愛かったです(*´艸`*)
肩に額を預けられても、ファンデーションを気にする洸祐さんらしさも最高でした!
作者からの返信
洸祐のことですし、何気にブルーシートを持参していたかもしれませんね?
「一緒にいて良い?」は、他意があってもなくても可愛いですよね。
私もそう言ってみれば、キッチンのお腹に体当たり出来るかもしれません。
顔の形にファンデーション付けてやるッ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第102話 レジャーシートを敷くタイプの花見ではない。への応援コメント
なんだこの娘!擬ャル?!いや、偽ャルなのか?!桜の開花率といい、よくもまあ、憎めないヒロインを持ってくるもんですなあ(笑)。肩コツンでおまえ!そういうとこだぞ!
(追記)使用料wはおもろいお話でよろ〜
作者からの返信
擬ャル、偽ャル……どっちも捨てがたい……ッ!!
いやはや、とても良い代名詞ですね? 公式採用してもよろしいですか??
……えっ? 使用料?? アマチュアなので負けて貰う事は出来ますか??
桜の開花率って、見た人が何となくで決めるそうです。でも肩コツンとか見ると……なんだか咲いているように見えますね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第102話 レジャーシートを敷くタイプの花見ではない。への応援コメント
由美は引き金を引き損ねましたね
作者からの返信
引き損ねたのか、それともまだ引く時ではなかったのか……。
一発の銃声が、思わぬところで誘爆を起こすこともありますからね?
火気厳禁ッ! 煙幕を張れぇぇーーー!!
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第102話 レジャーシートを敷くタイプの花見ではない。への応援コメント
キッチン…お前何者だよ…人格者で彼女持ち…この物語で1番幸せなところにいるやつだな
そして洸祐くん、諦めろ、君はおもしれーヤツ認定されている
>彼女の持つ皿が傾かないように手で支えつつ
この気づかいがさらっとできるのはよし(汚れたりこぼしたりしたら面倒たかは思ってそうだけど)
そして美桜ちゃんよ…何だその態度は!掌クルーしちゃうじゃないか!主に私が!(笑)
とは言え、まだまだ油断はできぬ…由美ちゃーん、3重スパイは受け付けてないですかぁー
作者からの返信
たしかに、少し幸せに恵まれすぎているかもしれませんね?
十二回連続で好きな購買のパンが買えない呪いくらいはかけておきましょうか??
捻くれつつも、自虐に定評のある洸祐でした(笑)
小さな気遣いも拾っていただいて……ッ!!
本心はともかく、結果的にキュンとさせてくる憎い男なのでした。
美桜は今後どうなっていくんでしょうね? 掌クルーにニヤリとしつつ、ちょっぴりボカさせていただきますっ。
美桜のスパイをしつつ……また洸祐に向かって引き金を引くかもしれませんね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第102話 レジャーシートを敷くタイプの花見ではない。への応援コメント
やはりキッチン、只者じゃなかったか…… w
作者からの返信
実家も太く、本人も太い。
太いのは良い事ですね?
徐々にキッチンの素性も丸裸にしていきたいと思います。
独占ヌード特集をお楽しみにっ!!(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
第102話 レジャーシートを敷くタイプの花見ではない。への応援コメント
またまたどーなってんだ、
この世界線…笑笑
作者からの返信
12人全員にジャンケンで負ける確率は、約53万分の1だそうです。
……もう何が起こっても不思議ではありませんね?
地球の自転軸が狂うのも時間の問題かもしれません(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第102話 レジャーシートを敷くタイプの花見ではない。への応援コメント
美桜ちゃん爆速過ぎる……素直でこれまでいなかったタイプで今後がコワイ!
勉強だけでなく家柄、人間性、彼女、全ての頂きに君臨する癒しの男、キッチン……!
そして洸祐くん、残念ながらお前は学校でも有数のおもしれー男だ笑
作者からの返信
嫌な顔するくせに、妙に距離が近づいてきましたね?
だんだん眼鏡に慣れてきたんでしょうか?
全ての要素を内包しようと思うと、やはり大きな体が必要になってくるんでしょうねぇ……。
本人は不本意かもしれませんが、面白さならキッチンと良い勝負が出来そうですね?
よし洸祐、お前は数学じゃなくて笑いでキッチンを倒すのだっ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
Poor Kitchen
作者からの返信
Don't worry! He has his lovely squishy body! =D
コメント、ありがとうございましたっ!
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
桜の開花具合を考えていて二人そろって遅刻する洸祐さんと美桜さん、息が合っていて微笑ましかったです(*´艸`*)
普段は誘いに乗らない美桜さんが「藤村も行くんだよね?」と確認してから花見参加を決めるところも印象的でした!
理由を桜好きで片付ける二人も最高です🌸
作者からの返信
ロマンチックではありませんが、ある意味二人だけの世界ですものねぇ……。
きっと洸祐の顔を見ていたら桜を思い出したんですよ。なんなら頭に桜の花びらと毛虫が付いていたかもしれませんね?
桜のパワーは偉大であるっ!!(ということにしておきましょう)
コメント、ありがとうございましたっ!
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
キッチンのおなかタプタプしたい
作者からの返信
分かります。私はついでにしがみ付きたいです。
今の私の夢は、キッチンのお腹に張り付くコアラになりました。
心地よく揺られながら、ユーカリを食べたい……ッ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
キッチンすごいな。
勉強だけじゃなく、行動力に人望まであるじゃないか w
しかし、香坂先輩。ここまでくると
影で物凄く嫌われてそう(苦笑)。
作者からの返信
これぞ魅惑の愛されボディというやつですね?
やはり体積です。体積があれば人は癒されるのです(人によりますけど)
香坂先輩は色々言われてそうですよねぇ……。でも、うっかり耳に入ったら教室まで来ちゃいそうで怖いです(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
ふぅぅ、面白かった…今日も有難うございます。笑
今回はキッチン回でもありましたね、彼の情報量が凄かったので、人物像がだいぶ形になりました。
ちょっとドライな一面、笑っちゃいましたが、それ以上に、キッチンの肉感、ぷよぷよ感、空間占有感について、何度も、これでもかと丁寧に書かれてたので、作者さまの熱意のようなものが感じられました。笑
ナスビちゃんも益々面白いですね、次回も楽しみにしています。
作者からの返信
面白いと言っていただけると一週間くらいは軽く小躍りできますねっ!
こちらこそ、ありがとうございます。そろそろ足が上がらず踊れなくなってきたのでコメント返信させていただきます(筋肉痛?)
初出時にあまり書きすぎると説明くさいですし、そもそも洸祐がそんなにジロジロと人の身体を観察したりしないので、結構難しいところです。
私なら尻見ますけどね?
今回はキッチンが東奔西走してくれたので、彼のラブリー☆ボディをあますことなくお伝え出来たかと思いますっ。
熱意だなんてそんな……ただ、等身大ぬいぐるみを作って抱いて寝たい程度の愛ですよ?(照)
ナスビもだんだんと物語に関わり始めましたので、お楽しみいただけると嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
確かに。陽キャの仕切りって、使徒襲来からエヴァ発進までの様なスピード感ありますよね
作者からの返信
陽キャの思考回路にも、尺の都合とかあるのかもしれませんね?
『キッチン、発進!!』
コメント、ありがとうございましたっ!
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
通常なら「ナスビこと、那須美桜である」になるところの順番が逆になってるの、洸祐にとっては那須美桜があだ名でナスビが正式名称なんだなって思って笑いました笑
あと那須美桜ってすぐに予測変換で出てきて感動です。洸祐は出ないのに笑
作者からの返信
たぶんそろそろ、人に説明する時に『那須』と呼ぶのが、なんだか恥ずかしくなってくるフェーズだと思います(笑)
私の予測変換さんは『なす味噌痛め』を全面に押し出してきます……!
何が痛いのか意味不明ですね?
洸祐は出にくくて、推敲時によく誤字を見つけます。
いつか盛大にやらかすかもしれませんが、その時は腹の底から笑ってやってください(土下座)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
陽菜ちゃん、昴里香ップルがアレだし自分もアレした側だし、自粛フェーズかな……ストレスマッハ?
美桜ちゃん何分咲きかなあ、次は洸祐くんの尻を狙って戦が勃発か笑
陽菜ちゃん誘っていいなら由美ちゃんもだよ……!
香坂先輩の先輩感いいよねえ。キッチンも相変わらず癒し……こいつの行動力も大概とんでもねぇな……!?
作者からの返信
彼氏の手前もあるでしょうが、香坂先輩も怖いのかもしれませんね?
試しに目の前で腕組んで見せれば良いのに(死ぬ)
タイトルの開花率を少しかけていたのですが、こうして拾っていただけるとニヤリとしちゃいますね?
尻ポケットの取り合いでズボンが破けないことを祈る私です(破けるのもアリ)
由美を誘わないのは、洸祐なりの自粛でしょうか?
今回はキッチン中心なので、声を掛けづらかったのかもしれません。
やはり年上は偉大なのです。
最近は嫉妬でキレる香坂先輩が可愛くて仕方ないです。
……キッチンの腹には負けますけど(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
陽菜ちゃん来ないのかな?
ナスビちゃんは…いや、ナスビちゃんもわからん( ╹▽╹ )
作者からの返信
陽菜は陽菜で自粛するようです(笑)
ナスビさんは……だんだんとこう、色々と明確になってくるかと思われます!
だってほら……ギャルですしっ!(?)
コメント、ありがとうございましたっ!
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
昴くんは内面までイケメンだね
作者からの返信
細かいところに気が付く男性って素敵だな、と私も思います。
まぁ、そういう人に限って、肝心なところで鈍感なんですけど(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
陽菜さんと改めて謝り合えて、少しずつ以前の空気が戻ってきた感じにホッとしました!
後半の「香坂条例」は名前からして強すぎます(*´艸`*)
里香さんの友達でありつつ、凛さんの通報役でもある由美さん、まさに二重スパイですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
最後に、なぜ洸祐さんへ銃口を向けるのかも最高でした😆
作者からの返信
あとは陽菜のキックとパンチが復活すれば、いつでも試合に戻れそうな雰囲気ですね?
ミットを構え、洸祐トレーナーもウンウンと深く頷いております。
パンチを受けるのも、ボールを捕るのも、名前は同じく『ミット』ですし(違)
由美みたいな二重スパイは、意外と色々なところにいるような気がします。
銃口が洸祐に向いたのは……何故なんでしょうね??
コメント、ありがとうございましたっ!
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
更新ありがとうございます。
毎回、お話ごとの「副題」には関心していますが、
今回の題はかなり良かったです。
本分のオチに絡んでいるのでしょうが、
伏線の匂いがして、
おもわず周回をしてしまいました。
「香坂条例」・・笑いました。
条約項目がどんどん増えて
作者さまの首が締まらない良いのですが・・・w。
これからの展開がますます楽しみです。
ありがとうございました。
作者からの返信
副題を褒めていただきまして、ありがとうございます。
伏線……というよりは、今回は薄く色々と仕込んでましたので、匂いを感じていただけて良かったです(笑)
「香坂条例」は何だかどんどん追加されていきそうです。
ノートにまとめていったら、いつかは辞書くらいの厚みになるかもしれませんね?
首が締まらないよう、紐を付けて首からぶら下げるのは止めておこうと思います(違)
頑張って書かせていただきます!
コメント、ありがとうございましたっ!
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
由美さんの殺意が凄い
作者からの返信
スパイですからねっ!
何か思う所があって、とりあえず引き金引いちゃいました(笑)
洸祐には是非、撃たれたマネをして欲しいものです。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
100話おめでとうございます。
ここまで主人公にほぼ進展ない小説も珍しいッスね(笑)。
陽菜じゃなくてシナじゃのう。
彼氏関係の現状報告とかもしていないようで……まあ興味がない個人の情報って、隣のクラスでもほぼゼロってのが普通だしね(苦笑)。現行彼氏からのフェイク情報(キープ扱いしてた)とか、もうそろバレてんのかなあ?
作者からの返信
ありがとうございます!
本当にそうですよね? しかも、主軸が別のところにありましたからね(ジーザス)
二年生から色々と動き始めますので、焦らしてしまった分、楽しんでいただけるよう頑張りたいと思います。
シナの彼氏関連、中々お話に出てきませんね?
シナとシナ彼については追々、色々と聞こえてくると思います。
そういえば私、未だに「○○君(よく知らない)が○○ちゃん(よく知らない)と付き合ったんだって!」という友人の話を鮮明に覚えています。
この前、卒業アルバムを何となく開いて、○○さんたちの顔を改めて見て……「見たことあるな」って思いました。
……なんていう、どうでも良い話を思い出してしまったので語らせていただきました(誰も頼んでない)
コメント、ありがとうございましたっ!
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
ヒロインたちの現状報告? w
しかし、香坂先輩すごいね。
よく付き合えているな~、昴。
それはそうと、100話おめでとうございます。
これからも執筆頑張ってください。
楽しみにしております~。
作者からの返信
由美はスパイですし、今回だと戦況報告になりますね?(なんかカッコ良い)
壁ドン死刑には私も頷きますが、落とし物は大目に見て欲しいですよね?
もし私が、「落ちたけど」と指を差されて呼び止められたら、何だか悲しい気分になっちゃいます。
いやそうなんですよ100話なんですよ。
キリが良いのでお祭り回にすれば良かったかと思ったのですが、流れ的にそうじゃなかったんです。
色んな尻が出てくるお祭り回は、もう少し先のお楽しみに取っておきたいと思います。
お祝いに加えて、激励のお言葉までいただきましてありがとうございます。
主軸がぐいと変わっていきますが、お付き合いいただけますと大変嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
仲直りできて良かったやん
こんなシナシナの陽菜ちゃんはらしくない
名前の「陽」の字が泣いてるから早く元気になれ
じゃなきゃお前は今日から陰菜だ陰菜!
作者からの返信
仲直りも出来たわけですし、肥料(おにぎり)を摂取して、太陽の光をたくさん浴びて元気に光合成して欲しいものですよね?
反復横跳びしながら駅に向かう陽菜が見られるよう、相原陰菜を私も陰ながら応援していきたいと思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第111話 俺の姉も藤村である。への応援コメント
静流さんの距離の詰め方が強すぎて、いつも以上に嫌そうな顔になる美桜さんが可愛かったです(*´艸`*)
その勢いで先に連絡先まで交換されてしまうとは😆
洸祐さんも聞こうと思ったのに「必要になったら」で見送るあたり、二人らしい距離感です!
少女漫画を普通に読む洸祐さんも意外で面白かったです!