グロテスクで異質な世界観、これを表現できる方は数少ないと思います。想像を掻き立てる、無機質な主人公。謎の隣人の存在。良く分からない儀式のようなもの。何というか昔読んだ乙一さんの作品を思い出しました。
いまでもわかりません。でも、気になって仕方がありません。
開くと後悔します。開かなくても公開します。
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