応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 反物(たんもの)にこだわり、ドレスを選ぶとは……めちゃめちゃ緊張感のあるシーンですね。王家の方やロリエッタ様にとっては。でも、アルテナちゃんにとっては??ナニガチガウンデスカ??って状態かもですね(笑)銀の刺繍が施された靴という響きも素敵すぎます。銀って悪霊を撃ち抜く神聖なるものですし、当然靴は布製。アルテナちゃんがどんどん高貴な人になっていく姿を見て、嬉しくも悲しい気持ちになりました。

    でも、アルテナちゃん……キミ、湖つくっていたよね。布団で。。。

    作者からの返信

    小日向ひなた 様、応援コメントありがとうございます😍

    ちょっと裏話ですが、この閑話回【宵闇の護り】回は、女性読者様へのサービスを目的にと、次の話への強力なフックで急遽、挟んだ憶えがあります。
    (随分前の話)

    とにかく、ブラントの王子らいい博識でカコイイところと、男の子としての見栄を強調したくって作りました。

    私としては、もう少し書きたかったのですが、こういった類の話はテンポが悪くなるのと終盤ということもありこんな感じになりました。
    (>ω<)ノ⁾⁾

  • なるほど、そういうのありですか、すごく参考になりました。自分の小説いつ終わるかわかりませんが、続編を書くときの参考にさせていただきます。面白かったです。

    作者からの返信

    高名 秀 様、連続でコメント。それにコメ付のレビューまでありがとうございます😭アリガト

    プロローグで出てきたブリトニーが夢中になって読んでいた本がこの物語なので、構造は、いわゆる劇中劇になっています。

    高名 秀 様の
    >教訓「プロローグは後から書け」〜😤

    に、通じると思いますが、この作品自体が、実は連作小説『強制本音吐露』のプロローグが膨らみすぎて、結局一作品になってしまった😅ってのが、裏話で、結果、生まれたのがこの『嫌われ半魔』なんです。

    単なるプロローグで済ますつもりだったものをしっかり、肉付けしたら意外と高評価を受けて次作(本丸の物語)への追い風になってくれました。

    その連作小説『❖強制本音吐露❖の加護で私、色々へし折っちゃいます❗』を読んでいただけたら更にわかると思いますが、少し出だしにインパクトがなく、ちょっと物足りない感があると思います😅

    ですが、今、恋愛部門でランキング50位圏内に入る物語になったのは、この『嫌われ半魔』が本丸の物語の担保になった結果かな?って思ってます🤔

    高名 秀 様の
    >『クローラードック』のプロローグで書かれていた――「最初の導入で書かないといけないことが多いですから、どうしても説明が長くなります。後の安定した流れを最初に見せることができる、いいやり方だと思います。」

    に凄く共感できたのは、こういう理由(私が『クローラードック』のプロローグで書いたコメ)からなんです😉



    うを〜🐟、熱が入って🔥長文になってしまったW
    すみません(>ω<)⁾⁾

    高名 秀 様 と私の「カク」と「ヨム」が上手く共鳴できた偶然に凄く感謝しています。

    (*˘︶˘*).。.:*♡アリガト

    編集済
  • 見えているのと見ているでは、全く違うの下りはすごくいいです。信じているなら疑えという感じですね。盛り上がってまいりましたがあと2話ですか、どう着地するのか楽しみです。

    作者からの返信

    高名 秀 怒涛のコメント、感謝です!
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    少し、哲学チックですが、現実に目を背けようとするアルテナに対するハマンの叱咤が、本来の彼女の強さを呼び起こすきっかけとなったセリフで、執筆の時は、このハマンのセリフ、けっこう悩みました😅

  • 第27話  RAIN【前編】への応援コメント

    うん、すごくいい引きです。続きが気になるし、物語の加速を感じます。

    作者からの返信

    高名 秀 続けてコメント、ありがとうございます😉

    そうですね。ここから一気に加速します。

    アルテナの心の揺れとブラントへの渇望に注目いただけると絆の深さが感じていただけると思います。
    (。ŏ﹏ŏ)

  • 第23話  神の囁きへの応援コメント

    なるほど、そうきましたか、ここまで丁寧に二人の日々を描写したのも納得です。面白くなってきました。

    作者からの返信

    高名 秀 様、応援コメント、ありがとうございます😍

    一気読みしてくれたんですね😘重ねてありがとうございます❗

    >なるほど、そうきましたか、〜

    ふふっ!そう来ちゃいました(笑)

    お褒めいただき光栄です。
    (>ω<)ノ⁾⁾

    編集済
  • アルテナとブラントの和解は、もやもやが晴れて気持ちよかった~

    アルテナが自ら「お前じゃない。アルテナ!」と名乗り、ブラントに自分の特徴的な両目を見せた瞬間。
    そしてブラントがそれに応えて「アルテナ」と呼び、柔らかく笑った瞬間。

    その変化も、過程も、すべてが感動的でした。

    作者からの返信

    禿田長髪 様、応援コメント、ありがとうございます😍


    美しい目を持つアルテナですが、それは嫌われる象徴だから、それを逸らさずに見せることができたのは、他人を愛することへの第一歩。

    成長と言うには程遠いですが、トラウマを抱える彼女にとっては、凄く勇気のいる一歩をようやく踏み出せた瞬間で物語の核(伝えたかったこと)と言っていいほど重要なシーンでした。

    ん〜!ここに注目いただけたのは、とても嬉しいです!
    (>ω<)ノ⁾⁾

  •  魔法の杖の名前がチェリ。可愛い……と言って良いのでしょうか。そして妖刀ムラマ……これは言ってはいけませんね。これで二人で一人? 最強コンビの誕生ですね。魔獣討伐に至る顛末が楽しみです!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、応援コメントありがとうございます😍

    二人の強さは、ロリエッタ認める程になってきました。

    そんな二人がどう魔獣と戦うのか?ぜひその雄姿を見届けていただけたなら、幸いです😉


  • 編集済

    第18話  幸せの形への応援コメント

     この作品がメタ構造で、最後のロリエッタの過去形を考えると、プルーバーの正体が気になりますね。この日が一番の幸せ……風雲急を告げる展開が待っていそうです! 引き続き楽しませていただきます!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、応援コメント、ありがとうございます😍

    >最後のロリエッタの過去形を考えると〜

    紫瞳 鸛 様は、鋭いですね〜😉
    もしかしたらと、思っているのでしたら、多分合ってますね😁

    答えは、最終話でおわかりいただけます!
    (>ω<)⁾⁾

    編集済
  • 完結おめでとうございます。
    アルテナが死ぬほど欲していたものは、本当に死んだ後にもたらされてしまったのですね。
    とても切なくも美しい最後でした。しんみりです。

    作者からの返信

    苗田はな 様、応援コメントありがとうございます😍
     
    欲しいと強く願っている時ほど、手に入りにくいものですよね😢

    温かな感想をいただけ私は幸せです!
    (*˘︶˘*).。.:*💕アリガト

  • 完結お疲れさまでした!

    最後にロリエッタが供えた花冠の場面は切なすぎました……( ;∀;)

    そして「本当の結末」はこの物語とは少し違う、という一文で一気に次の物語への期待が膨らみました。

    プロローグをもう一度読み返してから、続編へ向かいたいと思います!

    作者からの返信

    スクール先生 様、応援コメントありがとうございます😍

    本作を昇華させ、スクール先生 様の期待を裏切らない連作小説にします!

    『強制本音吐露』でまた、お待ちしておりますね😘

    最後まで読んでいただいた上に、温かいお言葉までいただき、本当にありがとうございました。

    (*˘︶˘*).。.:*💕アリガト

  •  世界の理を司る神秘な龍の系統でざいますね。そして龍は人族と魔族に智慧と魔法を分けて与えた。両方を受け継ぐ半魔のアルテナはRestitutor Orbisでは……それを記す本書が後世に読まれることになる!? そしてロリエッタの役割とは!? 外れるでしょうが、妄想が止まらなくて楽しいです。有難うございます!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、応援コメントです!

    ありがとうございます😍

    さて、
    >Restitutor Orbisでは?〜

    なんですが、ん〜おおよそ意味は合ってますが、目的が少し違っていて、結果そうなった――ということです。


    >それを記す本書が後世に読まれることになる!?〜

    これは合ってます!その本のタイトルは『魔王子と半魔の娘』で英雄譚であり、私の新作『強制本音吐露』の劇中劇です。


    >そしてロリエッタの役割とは!?

    ロリエッタの役割こそ、この物語の核となります!

    深く物語を読んでいただき、ありがとうございます。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    編集済
  • ロリエッタの「憎しみより先に憧れが来てしまう」という言葉が、すごく印象に残りました。

    龍に人生そのものを歪められたのに、ただ恨むだけじゃなく、魔道を極めた存在として見てしまうのがロリエッタらしいなあと感じます。強さへの憧れと悔しさが同じ場所にあるからこそ、この傷は呪い以上に重いのかもしれませんね。英雄なのに、どこか不器用な彼女がとても魅力的でした。

    作者からの返信

    瑞唏よう子 様、ロリエッタに対する熱い応援コメントありがとうございます😍

    >ロリエッタらしいなあと感じます。〜

    私も全くの同意見で、「憧れと悔しさが同じ場所にある」まさにその通りです。

    瑞唏よう子 様のキャラの心情の読み込みの正確さは流石ですね😍

    そこを感じとってもらえたことは、作り手として幸せです!
    (*˘︶˘*)シアワセ.。.:*💕

  • 第23話  神の囁きへの応援コメント

    ガブドル⋯メンターのような方の登場により謎めいてきましたね。
    受け容れちゃうのだろうか?と思ったら、アルテナさんの登場で消えてましたね。
    きっとまた来る〜〜と信じます。
    飲み込まれそうになるブラント王子とのやりとり、楽しみです!

    作者からの返信

    ありお ゆめ 様、応援コメントありがとうございます😍

    >きっとまた来る〜

    これは、もちろんネタバレになってしまうので伏せますが、ここから物語のギアが一気に上がっていきます!

    ガブドルの目的は?ブラントはどうなるのか?ぜひ最後までお付き合いください。
    (*˘︶˘*).。.:*

    編集済
  •  ほう、面白い! なるほど、ロリエッタは毎日タイムループしてるから、見た目は13歳の美少女なんですか。最後は弟子二人連れて龍と対決かな?

     また来ますね。

    作者からの返信

    小田島匠 様、応援コメントありがとうございます😍

    >見た目は13歳の美少女〜

    そうなんです。

    龍にかけられた呪い――。

    彼女の生きる目的は、それを解くことなんです。


    >最後は弟子二人連れて龍と対決かな?〜

    これに関しては、連載を開始した連作小説『強制本音吐露』で、徐々に明らかなものとなっていきます。

    お楽しみに!😉

    編集済
  • 完結、おめでとうございます。
    そしてお疲れさまでした♪

    悲劇、と紹介文にあったのでそうなのだろうなとは思ってはいたのですが……。
    真実は、この結末とはちょっと違うんですね(´ー`)

    ロリエッタだけが、アルテナとブラントのことを見守っていて……それを物語にした。。プロローグの子が読んでいたのがこの本だったんですね。
    ということは、ロリエッタ=プルーバーということなのでしょうか(・・?
    ちょっとフルネームの記述があったかどうか覚えていなくて💦すみませんm(__)m

    全編通してテンポよく楽しませて頂きました。
    ありがとうございました🍀

    作者からの返信

    七條太緒 様、温かなお言葉ありがとうございます!

    >この結末とはちょっと違うんですね〜

    はい。その通りで連作小説『強制本音吐露』のプロローグが本当の結末となります。

    >プロローグの子が読んでいたのがこの本〜

    そうなんです。

    本作は連作小説『強制本音吐露』の劇中劇で、彼女の世界ではこの本が「女神の英雄譚」として描かれています。

    >ということは、ロリエッタ=プルーバーということなのでしょうか〜

    まさしく!

    ロリエッタの本名は、ロリエッタ=フェレーラですが、プルーバーはペンネームですね。

    ただ「プルーバー」は……おっと!この先は、『強制本音吐露』でのネタバレになってしまうので、ここまででお許しを😉

    しっかり細部まで読み解いていただき感激です!

    お褒めの言葉も含め厚くお礼申し上げます。
    (*˘︶˘*).。.:*♡アリガト

    編集済
  • 第11話  弟子の始末への応援コメント

    アルテナが「守られる側」から「戦う側」へ成長する姿は胸アツですね。
    一方で、「半魔」という一言で過去のトラウマが瞬時に彼女を狂わせる脆さも描かれ、成長と傷が表裏一体であることも痛感します。

    最後、師が弟子に杖を向ける場面。何が起こるのか――緊張感MAXです。

    作者からの返信

    禿田長髪 様、熱い応援コメントありがとうございます😍

    アルテナの心情を読み解いていただき感激です!
    (>ω<)ノ⁾⁾

    ロリエッタとアルテナの関係が、馴れ合いの疑似家族ではなく師と弟子であるところ。

    ――それは、ふたりがこの森で暮らす理由なんです。

    ロリエッタの弟子に対する厳しさと優しさ、アルテナが師に対する信頼。

    そのあたりを続きの話で感じとっていただけたなら幸いです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 完結お疲れさまでした。
    最終話に向けての盛り上がりを楽しませて頂きました。
    余韻のある終わり方で、精霊達が印を付けたことで、次の物語の伏線になっているような気がしました。

    壮大な世界が広がっているようで、また逢えるような気がしています。
    素敵なお話をありがとうございました。(*^_^*)

    作者からの返信

    雨京 寿美様、温かなお言葉と応援コメント、ありがとうございます😍


    >精霊達が印を付けたこと〜

    鋭いですね〜😉その通りです❗
    この他にも物語では明らかにしていないことがいくつかあります。

    ぜひ、連作小説『強制本音吐露』で見つけてもらえると嬉しいですね😍

    こちらこそ、拝作を見つけてここまで応援していただいたこと重ねてお礼申し上げます。
    (*˘︶˘*).。.:*💕

    編集済
  • 完結お疲れ様でした*⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝*

    少し悲しい終わり方だった気もしますが、続編があるようなので、そこへの導線だと思えば納得!

    次回作も楽しみにしてますねっ♪
    ではでは〜- ̗̀( ˶^ᵕ'˶)b

    作者からの返信

    @黒猫様、応援コメントで最後の最後まで支えてくださり大変感謝しております😭

    私も同様、ハッピーエンド派なのですが、どうしても次の作品の核となるこの作品「嫌われ」は、アンハッピーにたどりついてしまいました😢

    連作小説「強制本音吐露」で、ぜひこの作品の本当の『光』を見つけてほしいです。
    (>ω<)ノ⁾⁾

    今の@黒猫様のその読後感を無駄にしない作品に仕上げるつもりです。
    (^_-)☆

    本当に、これまで数多くの応援コメントありがとうございました😍

    私もあなたの作品でこの恩を返していきます!
    (*˘︶˘*).。.:*💖

    編集済
  • コメント失礼します。

    完結お疲れ様です。
    楽しい時間を本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    集落 調停様、お祝いの言葉と応援コメント、ありがとうございます!

    温かいお言葉に、感謝いたします。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 完結お疲れさまでした。
    あとがきがあるのかと思っていましたが、意外と静かな最終話を迎えられた様な気がします。最期の戦いの中でガブドルが放った「オレ様を睨む目」とありますが、決してそうではなかった様な気がするような演出がとても良かったと思いますし、たとえ嫌われてしまっても半魔であることに目を背けて欲しくない気持ちでいっぱいです。

    作者からの返信

    醒疹御六時様、お祝いの言葉と応援コメント、ありがとうございます!

    素敵なお言葉、感謝いたします。
    (*˘︶˘*).。.:*♡



    >あとがきがあるのかと思っていましたが、〜

    ( ゚д゚)ハッ!
    完全に失念していました😱

    ありがとうございます!急遽、下記のように突貫工事がごとく作りました。

    いやはや、お恥ずかしい(*´艸`*)

    =====================

    あとがき……

    最後までお読みいただきありがとうございました。

    いかがだったでしょうか?

    もし、心のどこかに残ったのなら💗や🌟でこの作品を応援してください。

    そして、――
    新たな物語が始まります。

    それは、300年後の平和になったこの世界。

    その扉は、もう開かれています……

    🚪▼
    https://kakuyomu.jp/works/2912051598729594101


    醒疹御六時様、またよければ、新作

    『❖強制本音吐露❖の加護で私、色々へし折っちゃいます❗』

    も、どうぞよろしくお願いします✨

    読むのは凄く遅いのですが、また私もそちらに伺いますね😘




  • 残酷な運命です……。
    ガブドルは一体いつからブラントの中にいたんでしょう。
    もしかして、最初から??
    だとしたら辛すぎますね(ーー;

    作者からの返信

    七條太緒様、応援コメントありがとうございます😍

    >もしかして、最初から??〜

    いつから?🤔そのタイミングですよね。

    鋭い!😉⁾⁾

    確かに物語の上では、ガブドルがブラントに憑依する瞬間は描いておりません。

    設定上は、

    第23話:神の囁き
    ここで、一度憑依されそうになったブラントを間一髪、アルテナが阻止します。

    その後、第25話:暗雲低迷【中編】〜混沌の足音〜
    ここで、鈍く光っているアイギスの首飾りを見驚くアルテナに、精霊女王ハマンベルテスが、
    「〜そうよ。あなた達がここへ着くほんの少し前から、偶然なのか?何十年かぶりに、また光りだしたわ。〜」
    と、言うセリフがあります。

    ――このタイミングです😢

    でも、こんなにもキャラに寄り添っていただいてるなんて、感動です(>ω<)ノ⁾⁾


    七條太緒様、ありがとうございます!
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • COMPLEX王子とトラウマ少女の衝撃的な出会いから今ここかぁ。時間が癒した心情の変化が美しく描かれているのってすごいなぁ。
    あと、お風呂覗いたこと許されてるのは信頼の証なのかな?w

    作者からの返信

    猫宮 新右衛門様、応援コメント、ありがとうございます。

    お褒めいただき嬉しいです。

    お風呂のシーンは、湯船の上には屋根があるだけで、壁も衝立もないため、外からは、丸見え(魔獣の森の奥で、人が来ないから必要ない)。という、設定です。

    ブラントは水くみで通りかかっただけなのですが、気にする様子もなかったブラントにロリエッタは、子供扱い。
    アルテナは確信犯扱い。
    と少し温度差があるのは、読者様に、ニヤニヤしてもらうための演出でしたw

    編集済
  • さきほどはコメントありがとうございました
    1話目から緊迫感があって引き込まれます。ロリエッタの「わし」口調と強キャラ感が最高にカッコいいですね。またふらっと読みに来ます!

    作者からの返信

    橘凪様、応援コメントありがとうございます😍

    ロリエッタを褒めていただけるのは、とても嬉しいです。
    (>ω<)アリガト

    今、少しバタついていますが、私もまたそちらにうかがいますね。
    (ΦωΦ)ノ⁾⁾

    編集済
  • 第10話  響く声への応援コメント

    ロリエッタ先生の登場シーン、まるでラスボスを止めに来た裏ボスみたいで鳥肌が立ちました! アルテナの心の傷が戦闘そのものになって暴走してしまう描写がとても切なくて、ブラントも事情を知らないまま必死に戦っているのがまた苦しいです。

    特にベルーデが空へ放たれた瞬間のスケール感が好きでした。最後は肋骨を折りながらアルテナを背負わされるブラントに少し笑ってしまいました(笑)

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、素敵な応援コメントありがとうございます!😍

    恋愛ものですが、男性読者にも響くように戦闘シーンは短くテンポよく映像が浮かぶように描写したつもりなんですが、瑞唏よう子様にグッと感じてもらえたなら凄く嬉しいです😚

    あと、1話毎で緩急や明暗のなど何かしら対比構造を仕掛けていて、今回は、「前半戦闘、最後クスッで締め!」みたいなプロットにしてました。
    (ΦωΦ)ノ

  •  はじめまして。拙作へのご訪問、有難うございます。第3話まで拝読しましたが、こちらでコメントさせていただきます。

     劇中劇というメタ構造で、アルテアが女神となる「物語」なのですね。わたくしは『指輪物語』の大ファンでTolkienistでございますので、赤表紙本を思い起こして嬉しくなりました。今のところ、まるで主人公のような存在感のあるロリエッタが印象的ですが、いたいけなアルテアの成長を楽しみに拝読させていただきます!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛様、応援コメントありがとうございます!😍

    😳『指輪物語』って、そんなレジェンド級の物語と欠片でも繋がる印象を与えられたなんて、感動して嬉しさが爆発しそうです😭

    作り手として冥利に尽きます。

    似てるといえばおこがましいですが、『西境の赤表紙本』が本作『嫌われ半魔』で『指輪物語』や『ホビットの冒険』が次作『強制本音吐露』にあたります。

    本作が次作のプロローグ的な役割と設定、歴史書のような構成に仕上げてます。

    そこのあたりもお楽しみいただけたなら最高です❗
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 第28話  RAIN【後編】への応援コメント

    う〜ん、、。
    やはり王子はク〇野郎だったという着地点で大丈夫でしょうか。
    初対面の時もそうでしたが、超自分勝手な自論を押し付けてくる。、、憑依されてようが本質は一緒という事で、王子討伐エンドも致し方なしですね。

    ババ様には頑張って頂かないとww

    では、続きも楽しみにしてますね(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)

    作者からの返信

    @黒猫様、いつもコメントありがとうございます!

    >やはり王子はク〇野郎だったという着地点で大丈夫でしょうか。〜

    これに関しては、「明日、明後日の最新話投稿まで猶予を!」とブラントは申しております😁ネタバレ

    最終話では、アルテナが信頼し愛した男の心根をしっかり描いていますので、そこも合わせてお楽しみください。
    (ΦωΦ)ノヌン

    編集済

  • 編集済

     ロリエッタ。
     名前からくるイメージと、キャラのイメージがとても合っていて良い名付けだと勝手に思いました。
     また、不安を残して死にゆくしかなかった母を安心させる為についた嘘。感情の起伏がセリフからも伝わってきて、ロリエッタの優しさと気丈さに惹きこまれます。
     この一話だけでロリエッタのファンになりました。

     最後の文章ですが、スマホで読むとほぼセンターに表示されたんです。
     きっとこういう細かい事でも狙って読者を視覚的に楽しませてくれているだと思い、大ファンになりました!
     
     応援しています!

    作者からの返信

    鳥楽ゆき様、連続の応援コメントありがとうございます😍

    ロリエッタの名付けやスマホ画面の配置にも気付いてくれるなんて、

    ――もう、鳥楽ゆき様に褒めコロされそうです。

    (*˘︶˘*)シアワセ.。.:*💕

  •  文章はとても読みやすく、それでいて二人の会話が時間を忘れるほどの夢中になって話しているのが伝わってきます。
     物語の解説も母娘の会話で丁寧に説明しつつも、適度に抑えられ、読者としての興奮が伝わってきます。
     なにより、愛読書に対する変わらぬ愛を一緒に感じる事が出来て、自分自身も楽しい気持ちで読む事が出来ました。
     
     最後とパラパラと風にめくられる本の情景が目に浮かび、自然と誘われるがままに次話へ進んでいました。

     応援しています!

    作者からの返信

    鳥楽ゆき様、素敵な応援コメントをありがとうございます!

    色々褒めていただき、ものすごく嬉しいです😍


    ここから先は、少しシリアスな展開となっています。

    ですが、その先の光を感じていただけたなら幸いです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 第27話  RAIN【前編】への応援コメント

    え、ブラントの中にガブドルが潜んでいるかもってことですよね?!
    これは大変……💦

    作者からの返信

    七條太緒様、応援コメントありがとうございます!

    ブラントはどうなったのか?アルテナはどこへ行ったのか?

    後編は、かなり気合い入れて書きましたので、ぜひその結末をご覧ください!

    コメント遅くなって、ごめんなさい!
    (>ω<)⁾⁾

  • 第27話  RAIN【前編】への応援コメント

    ロリエッタとハマンの話を聞いちゃったのかな〜?

    ブラントを助ける為に、1人で向かった的な雰囲気ですが、、あぁ、どうなる事やら〜( ŏΔŏ ;)

    続きも楽しみに読ませていただきますね(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    @黒猫様、いつもコメントありがとうございます!

    コメント遅くなりました(>ω<)⁾⁾

    次話、後編は、自分で何度も読み返し、一文一文丁寧に綴った『うろなめゆの全力』です!

    ぜひ、ご堪能ください😘

  • 拝読いたしました(°▽°)


    まさか『魔王子と半魔の娘』を、読者として体験できるとは思いませんでした!

    著者であるプルーバーさんも謎に包まれていそうですし、彼(あるいは彼女?)の恩人とは誰なのかも気になりますね(* ॑꒳ ॑* )⋆*ワクワク


    何よりも気になるのは、アルテナさんです!
    半魔だけど、物語だと女神として扱われているんですよね?

    なら、そこに至るまでに、とてつもないストーリーがあるのだと判断しました✨

    ここからどう繋がるのか、とても楽しみです😊

    作者からの返信

    桜野 夜様、素敵な応援コメントありがとうございます😍

    しっかり読み込んでいただき、大変嬉しいです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    >著者であるプルーバーさんも謎に〜

    ココに気がついていただけたなんて、作り手として最高の気分です😭

    この『魔王子と半魔の娘』は、私の次回作、2026年6月8日07:11 公開予定(本作、最終話同時公開)の「【強制本音吐露】の加護で私、色々へし折っちゃいます!」の劇中劇で「女神の英雄譚」なのです❗

    プルーバーは、いったい何者なのか?
    なぜ、半魔のアルテナが女神になるのか?

    全ては、本作で語られます。

    ぜひ、最後まで見届けていただけたなら幸いです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 退屈なほど、平穏な日常が、音と動きの伝わる戦闘描写を引き立てますね!さらっと流れているけど、アルテナが布団に潜り込むけど、決して追い出したりしない。何も言わない優しさが、とても好きです。

    作者からの返信

    猫宮 新右衛門様、応援コメントありがとうございます。

    凄く、嬉しいです!

    やっぱり、猫宮 新右衛門様は、家族愛に弱いですね(笑)

    血の繋がりのないアルテナとロリエッタの疑似家族の生活。

    真逆の接し方ですが、ヴァン、ルミナ、アンジェリカたちとの関係性と似ていますね。

    私もヴァンがルミナを闇から引き上げた瞬間は、ぐっとくるものを感じました。

    庇護愛の根底は、同じだと感じました。

  • 物語の中の物語……導入が素敵(´ω`)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥様、応援コメントありがとうございます!

    私の次回作、2026年6月8日07:11 公開予定の「【強制本音吐露】の加護で私、色々へし折っちゃいます!」の劇中劇となってまして、本作はその300年前にあった『女神の英雄譚』となってます😁

    ぜひ、最後までお付き合いいただけたなら幸いです😍

  • プロローグから1話への移り方が、すごくいいですね。
    お話の展開も、リアルで面白くて引き込まれました。
    ロリエッタとアルテナの今後が楽しみです。
    これからも頑張ってください。

    作者からの返信

    矢間カオル様、励ましの応援コメントありがとうございます!

    少しシリアスな展開になりますが、ところどころ、ほのぼのも挟んでますのでよければ、時間がある時にまたお越しください。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  •  うろなめゆさん。これは見事な作品ですね。ストーリーがよく練り込まれており、文章も丁寧で読みやすい。新たに出てきたブラントも含め、キャラクターに親しみが持てます。
     異世界ファンタジーの王道を行く作品だと思います。
     この辺りで、お星様も入れておきますね!

    作者からの返信

    小田島匠様、素敵な応援コメントありがとうございます!

    ストーリーや文章を褒めていただき、とても嬉しいです。
    (*˘︶˘*)シアワセ.。.:*♡

    お星様までいただき感謝です!

    私も、もう少し「エリトニーの物語」読み込んだらコメ入れさせていただきますね😉⁾⁾

    編集済
  • 強大なる敵、邪神の復活ですか〜( ŏΔŏ ;)
    ドロップキックしてきそうで怖いww

    まだまだ未熟な2人が立ち向かっていけるのか、最終局面がどのように展開されていくのか、、気になりますね!

    続きも楽しみにしてます(*ΦωΦ)b

    作者からの返信

    @黒猫様、いつもコメントありがとうございます!

    明日の投稿を含めて5話で完結です。

    どうぞ、ご期待ください❗❗

    あと、明日、明後日はサブタイトル『RAIN』前編、後編なんですが、サブタイトル決定時は『雨』としていました。

    なぜそうなったかは裏話として、活動報告にて公開しますのでよければ立ち寄ってください。

    今夜、作成予定です😁ノ⁾⁾

  • 本に興味を持ったきっかけが、なんだかとても微笑ましい(´∀`)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥様、応援コメントありがとうございます!

    > 〜興味を持った〜

    そう言えば、「興味」で思い出したのですが。昨日別の方の作品で「飛鳥」という言葉を見かけ、なんで「とぶとり」で「あすか」って読むんだろう🤔

    っておもって、検索したら枕詞からなんですね😮ヘー


    さて、本作ですが、ここから雰囲気がガラリと変わり、一気にシリアスになります。

    どうか、その先にある光を感じてもらえると幸いです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 第2話   刻んだ言葉への応援コメント

    お母様の言葉が胸にずしんと響きますね。
    強い言葉でした。

    この作品を通して、「心の強さ」が伝えられていくのか、と期待感で、お星様を入れさせていただきますね。

    拙作にも訪問いただき、ありがとうございます。

    作者からの返信

    荒井瑞葉様、お忙しいのに、本日2つもコメントいただきありがとうございます。
    (>ω<)ノ⁾⁾

    お星様✨もありがとうございます⁽⁽🤩⁾⁾

    また、ちょこちょこ伺いますね(*^^*)/

    編集済
  • 第2話   刻んだ言葉への応援コメント

    素晴らしいエピソードでした。

    母の伝えたかった言葉。
    ロリエッタが自らの内から伝えた言葉。

    これは...... 響きますね🥹

    凄惨な状況、異常な殺戮者の描写が、愛と言う物を尚更にギャップある極上の名言に引き上げています。

    半魔であろう少女を、一生心を支えるだろう魔法のような言葉になりそうですね。

    本当に印象に残る物語でした。
    ありがとうございます😊

    作者からの返信

    行雲 日千羽様、素敵な応援コメントありがとうございます!

    褒めていただき大変光栄です。

    > 〜一生心を支えるだろう魔法のような言葉〜

    今の私の胸に刺さりました😍

  • 一話、微笑ましい感じで、とても素敵です。
    そんな本の世界を旅するのかなあ。とワクワクする冒頭ですね。

    作者からの返信

    荒井瑞葉様、応援コメントありがとうございます!

    プロローグは、物語の300年前で、このあとシリアスな展開となりますが、その先にある光を感じていただけたら嬉しいです。
    (>ω<)⁾⁾

  • ほう、うろなめゆさん、この作品いいですね。壮大なファンタジーの序曲と言った趣きでワクワクしますね。文章も丁寧で読みやすく、まさにラノベらしい作品です。キャラも親しみ易くて魅力的。評判いいのがわかります。

    また、来ます。

    作者からの返信

    小田島匠様、素敵な応援コメントありがとうございます❗

    褒めていただき、とても嬉しいです。
    (。>﹏<。)⁾⁾

    気に入っていただけたなら幸いです。

  • アルテナ随分強くなりましたね。
    ロリエッタ、やっぱりかっこいいです。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様、本日3つ目の応援コメントありがとうございます!
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    私もまた『二柱の天照~』にお邪魔しますね😍

    邪馬台国には非常に興味があり、実は私はあの辺りの出身で母校の校歌には生駒山が入っています。

    山の東側ですが(笑)

    石舞台も社会見学と言う名の遠足で2度訪れたことがあります😁

    おっと、ここで話すことではなかったですね。😋テヘペロ

    読んでいただきありがとうございます。
    (>ω<)ノ⁾⁾

  • そうですよねぇ。
    アルテナの存在自体が、両方の種族が仲良くやっていけるっていう見本ですもんね。

    作者からの返信

    戦いの意味すら忘れ、ただ憎しみの対象でしかない両種族。

    両者から忌み嫌われる存在のアルテナが、どう成長し世界を救うのか?

    どうか最後までお付き合いください(>ω<)ノ⁾⁾

  • ロリエッタかっこいい!
    アルテナの良き保護者になるのかな。
    楽しみです。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様、応援コメントありがとうございます😍

    嫌われ者のアルテナと不器用な世界一の魔法使いロリエッタ。

    ロリエッタに導かれ成長するアルテナ心の変化を見届けてもらえたなら嬉しいです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • アルテナが精霊魔法まで使えるようになりましたね!

    そこに精霊女王が現れるなんて、超意味深な感じで目が離せません!

    更新楽しみにしてますね(*´꒳`*)

    作者からの返信

    @黒猫様、今日も応援メッセージありがとうございます😍

    あと数話で最終回。

    精霊女王ハマン=ベルテスが加わり、物語は大きく動き出します。

    世界から嫌われ、ロリエッタに守られるだけだったアルテナがどう変わっていくのか……

    どうか最後までお付き合いください!

  • 第15話  契りへの応援コメント

    露天風呂は男子にとってロマンの象徴!

    「、、おババの胸に2体の龍が居た。だからあんなに強いのか。アルテナには居なかったし。」※女性の神秘を理解していないブラントなのであった、、。


    続きも楽しく読ませていただきますね(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    @黒猫様、今日も応援コメントありがとうございます😍

    ブラントはまだまだ、おこちゃまなんです😁

    ここだけの話――。

    実は、反対のリアクションもプロット作成時には考えていたのです🤔

    裸を見られたはずのアルテナがあっけらかんとしていて、ブラントがどぎまぎする……みたいな。

    結局、キャラの成長具合(年齢)や性格を元に、実際に場面を整えたら、そっちは無いわ〜ってなりました😁

  • なるほど、ブラントくんは魔法剣士!!これなら、まさかのヒモ生活にはならなくて済みそうですね!!妖刀といえば、村正ですかね。魔力によってうっすら光る刀身……想像するだけでかっこいいです。ブラントくん、アルテナちゃんを守る騎士(ナイト)としてしっかり稼いで(?)頑張らないと!(←一応、ギャグです)

    そして意思を持つ杖のチェリくん(さん?)。どんなキャラか楽しみですが……いざという時に限って言うことを聞いてくれない、キキのデッキブラシのような『じゃじゃ馬』な予感しかしません!!(笑)

    作者からの返信

    本日、3つ目の応援コメントありがとうございます😭

    めちゃくちゃ嬉しいいです。
    (*˘︶˘*)幸せ.。.:*♡

    >、キキのデッキブラシのような〜

    イメージは、ほぼ合ってます😁

    言葉は発しないし、あそこまで、表情豊かではありませんが……

    おっと、ネタバレ寸前でした(笑)

    実は、本作品では「チェリ」の活躍?見せ場はほぼ無いのですが、次回作の『強制本音吐露』(この作品の300年後)では度々、登場します!

    しかも、普通の読者様には、伏線チックに感じますがこの作品を読んだ読者様ならその時、多分「おっ!」ってなるように仕掛けてます😁

    ぜひ、次回作も読んでいただいて、そこも楽しみにしていただけたなら幸いです(>ω<)ノ⁾⁾

    編集済
  • 第20話  刻印の儀 への応援コメント

    試練を乗り越えたブラントくん。登場時はあっけらかんとした少年だったはずなのに、なんだか少し大人になったような気がしました。アルテナちゃんも、恋?を覚えて少し成長しましたね。でも、やっぱりまだまだ子供の一面があってかわいい!!(←とロリエッタ様も思っているはず)
    魔力量は少ないけど魔法テクニックが凄まじいアルテナちゃんは、ブラントくんの膨大な魔力を受けて凄いことになりそうですが、ブラントくんは。。。まさかの……ヒモ生活にならないですよね!!「まじ、ごめん。アルテナ、後頼むわ」的な(笑)
    薬指に巻き付いた可愛い印と共に、二人のこれからの魔獣討伐がどうなるのか楽しみです!敵のモンスターは、、、なんだろう!?定番のゴブリンの群れ!?いや、ちょと弱すぎるので、メタリックスライムで、まさかの経験値荒稼ぎとか!?

    作者からの返信

    小日向ひなた様、連続で応援コメントありがとうございます😍

    「刻印の儀」の成功は二人の能力値を激的に底上げ⤴しました。

    互いの欠点であった魔力が繋がったことで、逆に二人の強みが活かせるようになったのです🤔

    これによって見習い戦士だった二人は、一人前の「魔法使い」と「魔剣士」にシフトアップしました。

    そこで、師からの課題(活性化した魔獣の討伐)という流れです👀



    >敵のモンスターは、、、なんだろう!?

    これは、「有象無象の魔獣」が大群で共闘して向かってきます。
    ※「スタンピートに近い」と言えばイメージできますか?😁

    通常は数千もの兵を投入して鎮圧するのですが、ロリエッタは一人でアルテナとブラントは二人で討伐する。

    それがいかに規格外(無茶)なことであるかが、わかると思います。

    編集済
  • 第19話  旋律への応援コメント

    前回、応援コメントへの回答ありがとうございました。伏線って色々あるのに、なかなか見つけられないものですね!やっぱり、本作品はプロローグの謎というか、過去のお話というのが凄くエモーショナルだなと思いました。
    そして、ブラントくん!!気づいたら、主役級のキャラに成長??もがいて、もがいて一歩一歩進むブラントくんを、思わず応援したくなりました!
    なのに、オチの「お尻が痛くなった」アルテナちゃんには笑ってしまいました!ラストの引きも、二人とロリエッタ様の目に映る風景が肌で感じられるようで、とても素敵ですね!!

    作者からの返信

    小日向ひなたさん、今日も応援コメントありがとうございます!
    (>ω<)ノ⁾⁾

    いつも細かく、作品を読み解いてくれてありがとうございます😘

    ブラントは、いい男になっていきます。

    アルテナと同じ師(ロリエッタ)をもつ姉弟弟子。

    自分を変えたかったブラントは、泥臭くも真っ直ぐに魔法と向き合うアルテナに憧れを抱いていました。

    けど、今は「横に並び立ちたい」「守られるだけは嫌だ」という気持ちの芽生えが彼の成長を促したんだと思います。

    ブラントとアルテナ、二人の心の成長をぜひ、見届けてください。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 出だしの「ブリィ~~っ!」でビックリしましたΣ(゚Д゚)
    ひっとして、トイレスタートなのかと思っちゃいました(笑)

    これからに期待と応援の気持ちとして
    ★★★を進呈いたします
    これからも頑張ってください(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    竹吉さん様、応援コメントありがとうございます。

    ✨もいただき、凄く嬉しいです!
    (*˘︶˘*)幸せ.。.:*♡

    >出だしの「ブリィ~~っ!」

    (笑)なるほど、言われてみればそんな解釈もできますね😂

    ここから、物語は一気にシリアス展開になりますが、お時間ある時にまた、お越しください。
    (>ω<)ノ⁾⁾

  • アルテナにチョロイン疑惑が浮上しましたねww

    ツンツンしつつチョロさを演出、、ツンチョロという新たな属性。4つの魔法を同時発動で生み出されたのでしょう。魔法障壁がまだ未熟だった為、完全なるツンチョロには成りきれなかったみたいですが、、。

    ↑↑意味不明すぎてうろなめゆさんも今、宇宙を眺める猫の顔してる事でしょうww

    ともあれ、続きも楽しく読ませて頂きますね( *'w')b

    作者からの返信

    @黒猫様、今日も応援コメントありがとうございます!

    >ツンチョロ

    いいですね😁

    私もツンではありませんが、多分チョロたんです。
    (>ω<)ノ⁾⁾

  • カメラワークの表現と情景描写が美しいですね。愛や生きることの現実と過去のギャップが、心にきます。これからも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    猫宮 新右衛門様、応援コメントありがとうございます。

    描写を褒めていただき、とても嬉しいです。

    猫宮 新右衛門様も、ご自身の執筆作業で忙しいと思いますので、お時間ある時に猫宮 新右衛門様のペースで遊びに(読みに)来てください!

    私もまた、そちらへ伺いますね。

  • 第23話  神の囁きへの応援コメント

    怪しすぎる人物…人じゃなさそうですが💦出てきましたね。
    明るい平和な世界に翳りが感じられます。。

    作者からの返信

    七條太緒様、応援コメントをまたいただき、ありがとうございます😍

    ここから物語は一気に加速します!🔥

    影の正体、二人の行方、新たなキャラの登場。

    見どころがギュっと詰まってます!

    ぜひ、お楽しみください(*˘︶˘*).。.:*♡

  • つ、妻……!?

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    毎話コメントいただき恐悦至極❗
    (>ω<)ノ⁾⁾

    彼は、本気ですぜ、旦那😏

  • 第9話   深淵の檻への応援コメント

    アルテナ、バーサクモード突入!
    どちらかと言うと生意気王子様が嫌い派なので、このまま殺っちゃう展開もありですww

    アルテナ「あれ?私、なんか殺っちゃいました?」

    うっかり無自覚系になる日も近い?※そんな日はきっときません。

    作者からの返信

    Σ(ΦωΦ)ヤバ!
    @黒猫様、本日5度目のコメントありがとうございます❗

    こんなにもたくさんの応援コメントいただけ、感謝感激雨あられです!

    >◯っちゃう展開もあり〜

    ダ、ダメです«(>ω<)»

    💖恋愛ファンタジーが、👁️ダークファンタジーになっちゃう〜

    「いや待てよ……一周回ってあり?」「いや!まずいって」――只今、脳内会議中。

  • やはり王子は身分を盾にワガママ自分勝手に育ってしまうのでしょうか。

    ここはババ様にキツく分からせてもらうしかないですねww

    作者からの返信

    @黒猫様、✕4コンボのコメントありがとうございます!
    (*˘︶˘*)幸せ.。.:*♡

    時として、人は意図とせず無自覚な言葉で他人を傷つけてしまうものなんですよね😢

  • ロリエッタがイケメンすぎて困るw

    お母さんとの約束を守り続けてきたアルテナの健気さにジ〜ンときてしまいましたね。

    呪いとか気になるワードが出てきてるし、今後の展開を楽しみに読ませていただきます!( *'w')b

    作者からの返信

    @黒猫様、続けてコメントありがとうございます!
    Excellent😭

    ロリエッタへの推しの声は、他の読者様からも多数寄せられてます。

    >お母さんとの約束を〜

    知らない人には、そう言うように教えられてきたアルテナ。
    それはアルテナのような半魔が生きていくための手段だったからなのです😢

    >呪いとか気になるワード〜

    まだ、少し先ですが明かされますので、お楽しみに😉


  • 編集済

    第2話   刻んだ言葉への応援コメント

    うっうっ、、アルテナの幸せを願うお母さんに、ポロリ(水泳大会のじゃないよ。)ときました。

    お母さんを起こそうとしてるアルテナのセリフが漢字無しで、子供の必死さと焦りが伝わってきて良いと思いました。

    怪我を顧みず止めたロリエッタもカッコよかったです!

    作者からの返信

    @黒猫様、連続でコメントありがとうございます!

    嬉しいです😍

    >セリフが漢字無し

    気がついてくれましたか、超〜嬉しいです❗
    (*˘︶˘*)幸せ.。.:*♡

    戦争という名の下、数え切れないほどの命を奪ってきたロリエッタだからこそ、命の重みを知っているからの行動ですね。

  • お母さんは亡くなってしまい残念でしたが、アルテナが助かって良かったです。

    ロリエッタが助けに入った瞬間は、間一髪!とドキドキしました。

    続きも楽しみに読ませていただきます(*´罒`*)

    作者からの返信

    @黒猫様、応援コメントありがとうございます!

    シリアスな展開ですが、ほのぼのも時折挟んでますので、ぜひこの後もお楽しみください。

    (>ω<)ノ⁾⁾

  • ロリエッタに対する、注目度の高い状況なんですね。

    作者からの返信

    醒疹御六時様、応援コメントありがとうございます!

    謁見の間の控室で、それも衛兵の前で王様の悪口は、ダメですよね😏

    裏切られたロリエッタのイライラもわかりますが、……

    編集済
  • ファッションって素敵だよ。
    ひと手間で、人が劇的に変わるんだから……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます。
    (>ω<)ノ⁾⁾

    そうなんです!

    恋する女の子は、誰だって光り輝くのです。

    (*˘︶˘*).。.:*♡


  • 読み始めるきっかけが可愛いw
    手に取る動機ってそんなものですよね🤣
    しかもその1冊との出会いは偶然じゃないかのような意味深な書き方にドキドキします(*´д`*)ドキドキ♡
    地の文少なめで、説明少ないからサラサラ読める、まさにこの感じで読めたからあたしも一緒に読んでる気分になれますw

    作者からの返信

    なのめ様、応援コメントありがとうございます!

    共感持てるコメントを送って頂き嬉しいです😍

    特に、ここ「カクヨム」に集まる皆さんは、なのめ様がおっしゃった『手に取る動機』(心に刺さる一冊の本)をもっているのではないでしょうか?

    勿論、わたしにもあります!なのめ様は、どうですか?

    機会があれば、ぜひ教えてください!😉


    📌さて、第1話はプロローグから急転。

    プロローグより300年前の戦乱の時代。

    ブリトニーが手にしている本『魔王子と半魔の娘』(英雄譚)へと読者様をお連れします。

    少しシリアスな展開が待っていますが、見えてくる光を信じて最後までお付き合いくだされば幸いです!
    (。>﹏<。)

  • 「呪われた魔女」ロリエッタに救われた半魔の少女アルテナが、母の遺言「愛することを諦めないで」を胸に、「柵の無い世界」で成長し、いつか世界を変える物語。
    その物語は、300年後の読書嫌いの少女ブリトニーの人生にどうかかわってくるのか。

    「愛することを諦めない」という言葉から、それが尊くもあり、困難でもある事を感じます。
    続きも、ゆっくり楽しませていただきます!

    作者からの返信

    禿田長髪様、応援コメントありがとうございます!

    >読書嫌いの少女ブリトニー〜
    この子は、次作『強制本音吐露…』(現在執筆中)という、今お読みいただいている『嫌われ半魔の娘に花冠を』の300年後の世界で再登場します!

    作品はシリアスですが端々で箸休め感覚のコメディ要素も入れてます。

    ぜひ、最後までお付き合いください(>ω<)ノ⁾⁾

    編集済
  • 第18話  幸せの形への応援コメント

    だめです。最後の引きがわからない。ロリエッタ様はなんで過去形で語ってるの??
    一縷の望みをかけて、何かヒントがないか何回も読み直したけど、わからない。というか、なんとな〜く、不穏な未来しか感じられない。。。
    アルテナちゃんは今幸せ一杯で、この生活がずっと続けばいいのに。。。
    本当は「ブラントやるのう!!」とノリノリでツッコミいれる気満々だったのだけれど、最後の最後でそれどころじゃなくなりました。。。

    作者からの返信

    小日向ひなたさん、いつもコメントありがとうございます!

    >ロリエッタ様はなんで過去形で〜

    よく気がついてくれました!
    しかも読み返しまでしてもらって作り手として最高の誉れです😭

    これに関しては勿論、意図があっての過去形なのですがネタバレとなるので今は伏せておきます😖ゴメンネ

    ヒントは、プロローグ。

    本嫌いなブリトニーが、大切な約束も忘れるくらいに没頭していた本。――『魔王子と半魔の娘』(英雄譚)

    それが本作この『嫌われ半魔…』なのですが、プロローグの時代はアルテナの生きた時代の300年後の戦争のない平和な時代――。

    それに対しアルテナの時代は、戦争まっただ中。
    停戦中とはいえ1000年もの間争い続けていて、魔族と人族は互いに憎むべき存在――。

    プロローグで《人族の少女シャロンと魔族の男の子が笑い合いながらこの『魔王子と半魔の娘』の本で楽しく語り合っていた》というシーンがあるのですが、これはロリエッタが強く思っていた願いが叶っていることをここで示しています。

    そこも含めて、この後何が二人に訪れるのか……
    ぜひ見届けてください。
    (>ω<)


  • 目の色が違うだけで隠さねばならない。
    何とも嫌なものだ。彼女に何かされたわけじゃないのに……

    作者からの返信

    それが、この世界の現実で魔王グレンが懸念していた深い闇なんです。

  • 己無し、巧無し、名無し、至り難しが、
    求めねば、至る事無し。

    作者からの返信

    タマオ様、応援コメントありがとうございます!

    非常に興味深いですね(゜゜)

    エゴを捨て、計算や小細工を捨て、名誉欲を捨て去るという境地それこそが必要。

    けれど、無欲な天才は存在(至れ)しない。

    それは、確かにそうですね🤔

    矛盾。ううん、パラドックスかな?「矛盾を受け入れ、なお進め」ということですね。

    段階的な成長のプロセス:

    人は最初から「無欲な天才」にはなれない。まずは「上手くなりたい」「認められたい」と強く求めるステップ(後半)が必要。

    最終的な手放し:

    泥臭く追い求めた(求めた)その先で、最終的にエゴや計算、名誉欲(前半の己・巧・名)を手放した瞬間に、本当の達人の領域(至る)に達する。

    「無の境地がゴールだが、スタートには熱い情熱が必要だ」という、精神的成長や技術の極致を鋭く突いてますね(^^)

    ブラントは、タマオ様にどう写りましたか?

    『至己』へと、たどり着けたでしょうか?
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 妖刀を使いこなせない限り、魔獣には勝てない……か。
    まずは、自分に勝たなきゃだもんね……

    作者からの返信

    新たなポテンシャル高目の武器!

    王道展開ですけどね😉

  • 第20話  刻印の儀 への応援コメント

    いよいよ、魔獣討伐も近付いてきた。頑張れ……!!

    作者からの返信

    進化した二人をご覧ください!

  • 第19話  旋律への応援コメント

    小さな一歩だけど、きっと二人にとっては偉大な一歩なんだ……

    作者からの返信

    死力を尽くした二人は、ほんの少し前に進めたはずです。


  • 第18話  幸せの形への応援コメント

    こんな健気な子が魔王なら、未来は明るい……

    作者からの返信

    その感想は嬉しいです😍

  • やっぱり、相性良いよな二人って……

    作者からの返信

    😂結果的に……ですが

  • 半魔と王子。対極のように見えて、『対等に接してもらえない』という意味では同じ。

    二人は、相棒になる星の下で生まれたのかも?

    作者からの返信

    凹凸なふたり、逆を言えば同じところが全然ない!

    だから、憧れるのかも……無いものねだりなのかな?

  • ある意味、殺されるより恐ろしいよな……

    作者からの返信

    その正体はまだ、明かされてませんが……

  • あの師匠さえ歯牙にもかけないドラゴンがスゴイのか、3000人を消し飛ばす一撃をモロに食らっても死にかけるだけの師匠がスゴイのか。

    ともかく、癒えぬ傷の一つや二つは付くよなぁ……

    作者からの返信

    力の差は歴然!

  • 第15話  契りへの応援コメント

    しれっと覗かれる二人。まるで何事もないかのように覗くブラント。せめて、個室のお風呂くらいはあるべきだったね……

    作者からの返信

    魔獣の森だから個室の必要性が無かった!

    という、作者の強引設定です(笑)

    見る、見られるを気にしないのはブラントが王子だから。

    それと、まだ子供なんですよ😁

  • 燃料がないレーシングカーと、巨大タンクを引っ提げたおんぼろ車って感じだよね。上手いこと、いいとこ取りができたら最強なんだけど……

    作者からの返信

    凄く分かりやすい説明、ありがとうございます!

    チョット笑っちゃいました😂

  • 努力って才能だよな。自分から苦しみにいくという事は、意外とできる人がいないのです……

    作者からの返信

    同感です!

    水のように低いところへと流れてしまう。

    努力を続けるって重要だけど難しい😖

  • ブラント、生意気だけど腐ってはないんだよなぁ……
    なんやかんや良心はあるし、手伝ってくれるし……

    作者からの返信

    王子っぽくない王子なんです😁

  • 第11話  弟子の始末への応援コメント

    アルテナ!? どうした……!?

    作者からの返信

    次話で明かされます!

  • 第10話  響く声への応援コメント

    最悪の事態は、なんとか避けられた……

    作者からの返信

    ロリエッタ流石!って感じですよね😍

  • 第9話   深淵の檻への応援コメント

    止まれ!!やめるんだアルテナ……!!

    作者からの返信

    恐怖と憎悪に支配されたアルテナの心に届くのか?

    その言葉届いてほしい😖

  • 悪意はないけど、地雷を踏み抜いてしまった……

    作者からの返信

    時に、出会いやすれ違いなんて案外、簡単で単純。

    故にボタンのかけ違いが、生まれちゃう🤔

  • 強くなっていく。もう、あの時の泣き虫じゃない……!!

    作者からの返信

    ロリエッタも目を見張る成長っぷり💗

  • 住めば都。過酷な大自然も、人の悪意に晒されないだけ天国のようだ

    作者からの返信

    魔獣がうろつく森だからこそ、アルテナにとっては楽園と言えますね😁

  • 言葉はなくとも、ただそばにいるだけという優しさはきっとアルテナを助けてくれるはず……

    作者からの返信

    ロリエッタは、不器用ですから。

  • 平和を望んでも、もう人を殺したロリエッタには手遅れなのかもしれん。だからこそ、まだ純粋なアルテナにこそ望みを……

    作者からの返信

    魔族の英雄――ロリエッタ。

    そんな彼女は人族にすれば、悪魔にしか見えないよね。

    だからロリエッタは強く平和を望んでいても、平和を口にできない。(>ω<)

  • どんな時でも、腹は減るというのが何とも無情というものだ……

    作者からの返信

    ここでの休息は、アルテナにとっては急務。

    「食べる=生きる」なのですよね。

  • 第2話   刻んだ言葉への応援コメント

    死んじゃダメだよ。母さんは、生き延びてほしくて彼らを呼んだんだから……

    作者からの返信

    その通りです!

  • なんてことしやがるとは、アルテナの言葉だろう。
    理不尽な悪意によって、故郷と母を焼き殺されるなんて……

    作者からの返信

    アルテナへの共感ありがとうございます😘

  • つまるところ、話題作りの為か。
    それにしても、感慨深いねぇ。憎み合っていた種族同士が、今じゃ推しで話せるとは……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、応援コメントありがとうございます!

    何と、21話連続コメント!

    びっくりしたというよりも目が点になりました😳

    アゲハチョウ様のポテンシャル凄すぎです❗

  • 第2話   刻んだ言葉への応援コメント

    御作の題名に、この母の言葉が刺さりますね。
    花冠を、誰かがそっと飾ってくれることを、願わずにはいられないエピソードでした。

    作者からの返信

    苗田はな様、応援コメントありがとうございます!

    温かなコメント、とても嬉しいです😍

    少しシリアスな展開ですがどうか最後までお付き合いいただけたら幸いです。

  • おはようございます。

    この度は拙作を見つけていただき、その上、多大なご評価まで頂き、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。

    今日から読ませていただきます。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    光り輝く未来様、応援コメントありがとうございます!

    わざわざ近況ノートで紹介いただいたなんて、感激です😭

    私の方も少しですが応援コメント入れさせてもらいました😁

    コメントを書いている時に思ったのですが、綴る小説のジャンルや世界が全く違うのに、子供と向き合う大人など共通点が多いことに自分でも驚いています🤔

    作り手が読み手に伝えたい物語の核の本質などは、ジャンルを問わず似ているのかもしれませんね⁽⁽(゜゜)

    さて、この物語はここからブリトニーが読んでいた本の世界(英雄譚)へと入り、シリアスな展開になっています。

    もしかしたらお口に合わないかもしれませんが、その先にある光を感じてもらえたなら幸いです。

    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • ロリエッタって、優しさを言葉じゃなく「行動」で見せる人なんだなぁ……と、白い布の場面で胸がギュッとなりました。アルテナがその温もりだけで救われているのが切なくて😭
    あと、グレンとの杯のシーン、大人同士の不器用な信頼関係が渋すぎます……!
    「柵の無い世界へ」という言葉が、これからの二人の運命そのものに感じました。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、応援コメントありがとうございます😍

    大切に読んで頂いてるのがわかり、感激です😭

    白い布のシーンとグレンとの杯のシーンは、他の読者様からの評価も高く、ここを褒めていただけたのは何より嬉しいです。

    (*˘︶˘*)幸せ.。.:*♡

  • 第20話  刻印の儀 への応援コメント

    こんばんは

    アルテナとブラント、ただのラブラブカップルではなかった。
    互いに高め合い、成長する姿が微笑ましいです。
    まずは、『刻印の儀』成功おめでとう!

    作者からの返信

    雨京 寿美様、温かな応援コメントありがとうございます😍

    何もかもが正反対な二人だからこそ、まるで鏡を見るように自分を見つめることができ、お互いに惹かれていったのでしょうね。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • なるほど、プロローグが読書体験の味の宣言なんですね!
    著者が書き上げた「世界の恩人に捧ぐ」も含めて2重にゴールが示されてて、とても良いと思います!

    作者からの返信

    和えもんさん応援コメント2つ目、ありがとうございます😍

    お口にあったようで、ホッとしました。
    (>ω<)

    この先はシリアスな展開ですが、読み進めていただけたなら幸いです!

    執筆など文字を使った表現は初心者なので、よければ辛口なコメントいただけると嬉しいです😁

    執筆の糧にしたいだけで、けっして『M』ではありませんよ(笑)

  • 実は禁書指定されている設定を幻視しました。
    現実で300年だと古典落語くらい?
    あかね噺は面白いですよね。

    作者からの返信

    和えもんさん、応援コメントありがとうございます!


    >現実で300年だと古典落語くらい?

    そう考えると、それほど昔と感じませんね😁

    ふふ(^^)。禁書指定ではなく、ただの英雄譚です。


    >あかね噺は面白いですよね。
    私は詳しく知りませんが、落語は興味があります!あと狂言も。

    機会があれば、『あかね噺』読んでみます。
    (>ω<)

    あっ!もちろん『シン・コジキ ~天照ちゃんの高天原チャンネル!~』も拝読させてもらいますので!


  • ではでは、少し前に戻って本日5個目?追撃の応援コメントです。

    もう一回読み直したところ……お湯にブクブク入るアルテナちゃん可愛すぎる!そして、お湯ピッチョンピッチョンするロリエッタ様も楽しそう!素敵な文章を読み流すところでした!!
    そして、ブラントくんは、腐ってもって言われてるし(笑)でも、さらっとアルテナちゃんを受け入れるところ……か、かっこいいところあるじゃん。
    ……あ、ちなみに返信とか、読み返しとかは、創作に差し支えない範囲でいいですよ!私、楽しんで絡んでいるだけなので(笑)まずは、自身の作品を完成させること(←更新止まっている口が言う)

    作者からの返信

    私も新作の執筆止まってるぅ〜😱(笑)

    応援コメントで追撃されるとは、思ってもいませんでした😁

    コメントであった、読み返しの気づきってありますよね❗
    (🤔うん、うん!)

    ちなみに私は、基本展開が重要かな?って思ったら、もう一度読みます。

    記憶力が、虫程度しか無いので🙄⁾⁾?


    小日向ひなたさん、反撃するので覚悟してください😁

  • お互いの強みを補い合えば、試練は乗り越えられるということですね!きっと、ロリエッタ様は陰で二人をこっそり見守ってくれていたんじゃないかと思います!!おい!ブラントくん!!君からちゃんと伝えるんだぞ!!俺にはアルテナが必要だって……でも、甲斐性なさそうだな、キミは。。。いや、やるときはやってくれるのかな??凸凹コンビの二人を応援したくなっちゃいました!! (←もしかしたら、これがロリエッタ様の境地かも!?)

    作者からの返信

    ヒョエ〜ッ😱本日まさかの4度目!!

    小日向ひなたさんのコメント、涙が出るほど嬉しいです😭

    『刻印の儀』を前に、二人の心を合わせる。

    ロリエッタの試練は、そういった意図がありました。

    EPタイトルの「至己」は、私の造語なのですが、ここにもロリエッタの隠された想いがあるので、ここは自由に感じとってください😁

  • 描写がとても綺麗で巧いですね。
    私に不足している部分で、とても勉強になります。

    ところで35話で完結予定なんですね!?
    セシリアが言った『魔王子と半魔の娘』のあらすじから、かなりの長編になるのだと想像していました。

    争い合う2つの種族の間に生まれたまだ未成熟なアルテナと、魔族だと判明した情深い大人のロリエッタ。(ロリエッタのこと、最初は老獪な戦士(男性)だと思ってましたw)

    2人がこれからどうなっていくのか、この物語がどんな結末へ向かうのか、遅読ならがも追いかけてみたいと思います。

    作者からの返信

    お肉風さん、応援コメントありがとうございます!

    コメントの文面から拙作を大切かつ丁寧に読み解いていただいてるのが感じられ作り手として、とても嬉しいです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    おっしゃる通り、35話で完結します。(既に予約投稿済みです)

    もっと長く物語を広げることもできましたが、あくまでこれは、私の次作『強制本音吐露……』の劇中劇として描いて、余分なものは省き9万文字弱となりました。

    お肉風さんの期待を超える作品を目指し、全力執筆いたします!
    (>ω<)ノ⁾⁾⁾

    この後もぜひ、お楽しみください。

  • 龍の発言が意味深すぎますね。魔法と知恵を与え……その後、両者の対立を煽ってるのでしょうか?そして、ハーフのアルテナちゃんは、両方を持つ存在ではないですか!?まさか?と勝手に妄想を膨らませていただきました!!そして、頂点に位置する龍に憧憬を抱いてしまうロリエッタ様は、魔道の探求者感があってカッコいいなと思いました!

    作者からの返信

    小日向ひなたさん、3度目!ヤバいです。でも……
    幸せ〜 (*˘︶˘*).。.:*♡

    鋭いですね!龍の発言は、少しぼかしてます。

    それは物語の核となる部分で、今後の本作『嫌われ半魔』、それと次作『強制本音吐露』でのネタバレになってしまうので、ここでは詳しく説明しませんが、両作の完結をお読みいただいた時、小日向ひなたさんの『まさか?』の答え合わせをぜひ、してもらいたいです❗



    編集済