応援コメント

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  • おはようございます。

    この度は拙作を見つけていただき、その上、多大なご評価まで頂き、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。

    今日から読ませていただきます。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    光り輝く未来様、応援コメントありがとうございます!

    わざわざ近況ノートで紹介いただいたなんて、感激です😭

    私の方も少しですが応援コメント入れさせてもらいました😁

    コメントを書いている時に思ったのですが、綴る小説のジャンルや世界が全く違うのに、子供と向き合う大人など共通点が多いことに自分でも驚いています🤔

    作り手が読み手に伝えたい物語の核の本質などは、ジャンルを問わず似ているのかもしれませんね⁽⁽(゜゜)

    さて、この物語はここからブリトニーが読んでいた本の世界(英雄譚)へと入り、シリアスな展開になっています。

    もしかしたらお口に合わないかもしれませんが、その先にある光を感じてもらえたなら幸いです。

    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • ロリエッタって、優しさを言葉じゃなく「行動」で見せる人なんだなぁ……と、白い布の場面で胸がギュッとなりました。アルテナがその温もりだけで救われているのが切なくて😭
    あと、グレンとの杯のシーン、大人同士の不器用な信頼関係が渋すぎます……!
    「柵の無い世界へ」という言葉が、これからの二人の運命そのものに感じました。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、応援コメントありがとうございます😍

    大切に読んで頂いてるのがわかり、感激です😭

    白い布のシーンとグレンとの杯のシーンは、他の読者様からの評価も高く、ここを褒めていただけたのは何より嬉しいです。

    (*˘︶˘*)幸せ.。.:*♡

  • 第20話  刻印の儀 への応援コメント

    こんばんは

    アルテナとブラント、ただのラブラブカップルではなかった。
    互いに高め合い、成長する姿が微笑ましいです。
    まずは、『刻印の儀』成功おめでとう!

    作者からの返信

    雨京 寿美様、温かな応援コメントありがとうございます😍

    何もかもが正反対な二人だからこそ、まるで鏡を見るように自分を見つめることができ、お互いに惹かれていったのでしょうね。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • なるほど、プロローグが読書体験の味の宣言なんですね!
    著者が書き上げた「世界の恩人に捧ぐ」も含めて2重にゴールが示されてて、とても良いと思います!

    作者からの返信

    和えもんさん応援コメント2つ目、ありがとうございます😍

    お口にあったようで、ホッとしました。
    (>ω<)

    この先はシリアスな展開ですが、読み進めていただけたなら幸いです!

    執筆など文字を使った表現は初心者なので、よければ辛口なコメントいただけると嬉しいです😁

    執筆の糧にしたいだけで、けっして『M』ではありませんよ(笑)

  • 実は禁書指定されている設定を幻視しました。
    現実で300年だと古典落語くらい?
    あかね噺は面白いですよね。

    作者からの返信

    和えもんさん、応援コメントありがとうございます!


    >現実で300年だと古典落語くらい?

    そう考えると、それほど昔と感じませんね😁

    ふふ(^^)。禁書指定ではなく、ただの英雄譚です。


    >あかね噺は面白いですよね。
    私は詳しく知りませんが、落語は興味があります!あと狂言も。

    機会があれば、『あかね噺』読んでみます。
    (>ω<)

    あっ!もちろん『シン・コジキ ~天照ちゃんの高天原チャンネル!~』も拝読させてもらいますので!


  • ではでは、少し前に戻って本日5個目?追撃の応援コメントです。

    もう一回読み直したところ……お湯にブクブク入るアルテナちゃん可愛すぎる!そして、お湯ピッチョンピッチョンするロリエッタ様も楽しそう!素敵な文章を読み流すところでした!!
    そして、ブラントくんは、腐ってもって言われてるし(笑)でも、さらっとアルテナちゃんを受け入れるところ……か、かっこいいところあるじゃん。
    ……あ、ちなみに返信とか、読み返しとかは、創作に差し支えない範囲でいいですよ!私、楽しんで絡んでいるだけなので(笑)まずは、自身の作品を完成させること(←更新止まっている口が言う)

    作者からの返信

    私も新作の執筆止まってるぅ〜😱(笑)

    応援コメントで追撃されるとは、思ってもいませんでした😁

    コメントであった、読み返しの気づきってありますよね❗
    (🤔うん、うん!)

    ちなみに私は、基本展開が重要かな?って思ったら、もう一度読みます。

    記憶力が、虫程度しか無いので🙄⁾⁾?


    小日向ひなたさん、反撃するので覚悟してください😁

  • お互いの強みを補い合えば、試練は乗り越えられるということですね!きっと、ロリエッタ様は陰で二人をこっそり見守ってくれていたんじゃないかと思います!!おい!ブラントくん!!君からちゃんと伝えるんだぞ!!俺にはアルテナが必要だって……でも、甲斐性なさそうだな、キミは。。。いや、やるときはやってくれるのかな??凸凹コンビの二人を応援したくなっちゃいました!! (←もしかしたら、これがロリエッタ様の境地かも!?)

    作者からの返信

    ヒョエ〜ッ😱本日まさかの4度目!!

    小日向ひなたさんのコメント、涙が出るほど嬉しいです😭

    『刻印の儀』を前に、二人の心を合わせる。

    ロリエッタの試練は、そういった意図がありました。

    EPタイトルの「至己」は、私の造語なのですが、ここにもロリエッタの隠された想いがあるので、ここは自由に感じとってください😁

  • 描写がとても綺麗で巧いですね。
    私に不足している部分で、とても勉強になります。

    ところで35話で完結予定なんですね!?
    セシリアが言った『魔王子と半魔の娘』のあらすじから、かなりの長編になるのだと想像していました。

    争い合う2つの種族の間に生まれたまだ未成熟なアルテナと、魔族だと判明した情深い大人のロリエッタ。(ロリエッタのこと、最初は老獪な戦士(男性)だと思ってましたw)

    2人がこれからどうなっていくのか、この物語がどんな結末へ向かうのか、遅読ならがも追いかけてみたいと思います。

    作者からの返信

    お肉風さん、応援コメントありがとうございます!

    コメントの文面から拙作を大切かつ丁寧に読み解いていただいてるのが感じられ作り手として、とても嬉しいです。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    おっしゃる通り、35話で完結します。(既に予約投稿済みです)

    もっと長く物語を広げることもできましたが、あくまでこれは、私の次作『強制本音吐露……』の劇中劇として描いて、余分なものは省き9万文字弱となりました。

    お肉風さんの期待を超える作品を目指し、全力執筆いたします!
    (>ω<)ノ⁾⁾⁾

    この後もぜひ、お楽しみください。

  • 龍の発言が意味深すぎますね。魔法と知恵を与え……その後、両者の対立を煽ってるのでしょうか?そして、ハーフのアルテナちゃんは、両方を持つ存在ではないですか!?まさか?と勝手に妄想を膨らませていただきました!!そして、頂点に位置する龍に憧憬を抱いてしまうロリエッタ様は、魔道の探求者感があってカッコいいなと思いました!

    作者からの返信

    小日向ひなたさん、3度目!ヤバいです。でも……
    幸せ〜 (*˘︶˘*).。.:*♡

    鋭いですね!龍の発言は、少しぼかしてます。

    それは物語の核となる部分で、今後の本作『嫌われ半魔』、それと次作『強制本音吐露』でのネタバレになってしまうので、ここでは詳しく説明しませんが、両作の完結をお読みいただいた時、小日向ひなたさんの『まさか?』の答え合わせをぜひ、してもらいたいです❗



    編集済
  • ​なるほど!魔法の種類として、火、風、水、土があって、さらに一捻り加えると威力が格段に上がるんですね!単なる魔力量の勝負ではなくテクニックが重要になってくるので、今後の魔法発動の描写に凄く厚みが出そう!アルテナちゃんの呑み込みの早さも流石!ラストのドラゴンは……ひたすら恐ろしすぎる……。

    作者からの返信

    本日2回目の応援コメント、ありがとうございます😭

    今回の小日向ひなたさんのコメントにあった魔法に関すること、世界観や物語の説明は、地の文で淡々と進めてしまうと、「なんだか論文を読んでいる気分」に、なってしまうので、テクニカルな部分をロリエッタ(作者)がアルテナ(読者)に教えるという物語の構造はとても自然に伝えられるので楽ですよね😁

    私はこれを多用しちゃってます。てへ😋

    次は、ロリエッタの呪いの正体が明らかになりますよ!

  • 第15話  契りへの応援コメント

    オイオイここに来てはダメだろブラント!って、教育的指導をしたいところだけど、実際、キミのお陰でお風呂に入れているわけだし、キミ単純だからトレーニングと称して毎日水を運ばせれば、毎日我々はお風呂に入れるわけだから、今日は大目に見てやるか。アルテナの照れた可愛い反応も見れたしのう。と、ロリエッタ様が高速で思考していたのではないかと思いました!
    お風呂シーン癒されますね!でも、一番楽しんでいるのは、ロリエッタ様な気が(笑)

    作者からの返信

    今日もありがとうございます!小日向ひなたさん😍⁾⁾

    このペースだと、最新話に追いつかれそうですね😁


    さて、みんな大好き?!お風呂回ですね〜😘


    物語としてはチラッ程度なので、お気づきにならないと思いますが、実は、いつも厳しいロリエッタに対し、唯一アルテナが甘えることを許されているのが、お風呂と寝床なのです。

    だからアルテナにとっては、とても重要でロリエッタに甘える(相談したい)時はちょっと強引にロリエッタをお風呂に誘う設定となってます。

    この回では、アルテナの心とブラントの心に注目🤔してほしいです!(この先の話で、二人の心のありようについて話が進みます)

    同じ年頃の二人の反応の違いや距離感、成長度合いなんかを感じてもらえればキャラの心の輪郭がはっきりしてくると思います。

    私もそちらに伺いますので、もうしばらくおまちくださいね
    (>ω<)ノ⁾⁾

  • 『魔王子と半魔の娘』は、読書嫌いだったブリトニーが時間も忘れるほど夢中になっていたので、「その本、実際に読んでみたい!」と自然に思わされました。

    本編前の物語の導入として、とても引き込まれます!

    作者からの返信

    ようこそ!スクール先生さん、応援コメントありがとうございます😍

    その本こそ、まさにこの物語そのもの。

    シリアスな展開なのですが、時々コメディ要素も加味してます😁

    なので、ぜひスクール先生さんもブリトニーと一緒に『その先』をお楽しみください😆

    編集済
  • おはようございます。

    半魔ではない自分でいられることの喜びと戸惑い、まだどこか不安な様子が深く心に刺さります。

    この先も何かきっと起こる!
    そんな次の話への繋げ方にワクワクしています。

    作者からの返信

    千央様こんばんは(>ω<)ノ”

    毎度のコメントありがとうございます!

    ご自身の執筆もあるので、気になる回だけでもいいですよ
    (めちゃくちゃ嬉しいけど😁)

    呪われた世界最強の魔法使いロリエッタと世界の人々から嫌われる半魔のアルテナ。

    この二人の出会いが、この先の世界の運命を大きく変えていきます!


    千央様のペースでいいのでまた、遊びに来てくだい!

    私もまた、そちらに伺いますね。
    (*´ω`*)ノ”

    編集済
  • こんにちは

    ロリエッタさんの若かりし頃のお話、ずしりと心に来ました。
    背中の傷にそんな戦いがあったなんて……

    ――憧れるのはやめましょう。
    あの若さでうろこを剥がしたんですから、龍さんもビックリです。
    『魔法の申し子』に何ら変わりはありません。
    面白かったです。

    作者からの返信

    雨京 寿美様、応援コメントをまたいただき、ありがとうございます😍

    閑話ということで私も読者様がどう感じるか気になっていましたが、「面白い」といっていただけたので嬉しいです😊

    自らを『命の根源』と口にした龍。

    他の生き物とは一線を画す上位の存在。

    ――この未知の存在「龍」は、この物語、そして私の次作『強制本音吐露』でもキャラのセリフや何気ない地の文に度々登場します。

    ぜひ、そのあたりも注意深くみていただけたら、他の読者様とはまた違った視点で物語を楽しんでいただけると思います😁

    ぜひ、探してみてくださいね!

    龍と対峙したあの時から呪いを刻まれたロリエッタ。

    こんな呪われた体にされ憎いといいながらも、魔法の深淵を知る龍に憧れを抱く彼女もまた、魔法に魅了されているのでしょうね。

  • ​第5章の更新、ありがとうございます!今回も感情の揺さぶられ方が尋常じゃなく、最高の一言に尽きます。
    ​── グレンとロリエッタ、二人の「大人の絆」
    ​前半の魔王グレンとのやり取り、最高にニヤニヤさせていただきました!
    無理難題な条件を突きつけているようで、その実はロリエッタを完全に信頼し、最後には照れ隠し気味に「たまには顔を見せに来てくれ」と言うグレン。それに対してフッと笑って杯を交わすロリエッタ。二人の積み重ねてきた長い歴史と固い絆が、静かな部屋に響くグラスの音だけで表現されていて、演出の神がかっていました。
    ​── 圧倒的強者の風格と、温かい「白い布」
    ​そして後半、差別的な言葉を吐く衛兵たちを一言で黙らせるロリエッタが本当にかっこよすぎます!
    ​「お前たちみたいに浅慮な輩の、その汚れた矛先で、わしの連れを汚すでないわ」
    ​このセリフ、アルテナを「自分の身内(連れ)」として完全に認めているのが伝わってきて痺れました。優しい言葉は一つもないのに、懐から出したロリエッタの体温が残る白い布を渡す描写。それを頬に当てて「それで、充分だった……」と感じるアルテナちゃんの健気さに胸が締め付けられます。
    ​── そして、物語は次なるステージへ!
    ​ラストの数年の時が流れる演出は、まさに「鳥肌モノ」でした!
    「しがらみの無い世界」へ旅立った二人が、あの魔獣蠢くペルムの森でどんな日々を過ごしたのか。あの小さく震えていた半魔の少女が、一体どれほど「強く、美しい少女」へと変貌を遂げたのか……!
    ​完璧すぎるプロローグの幕引きに、次回からの本編への期待値が限界突破しています。

    作者からの返信

    桐生 悠真様、連日の応援コメント、超〜嬉しいです😍

    自分で創作しておきながらなんですが、衛兵の矛先と白い布のシーンは私も物語を通して好きなシーンの一つなんです!

    ここを褒めていただいたのは恐悦至極❗

    桐生 悠真様は本当に毎話物語をしっかり読み解いていただき感激してます!

    (*˘︶˘*).。.:*♡💕幸せ〜

  • 前半の魔王グレンとロリエッタのやり取りから、二人の間の長年の絆と深い信頼関係、そしてロリエッタが歴代の魔王を育て上げたどれほど偉大な存在であるかが伝わってきて、一気に世界観に引き込まれました。
    ​一番心に響いたのは、やはりロリエッタが半魔のアルテナを育てる「本当の理由」を語るシーンです。
    「血に染まった自分には平和を語る資格はない」「平和を口にできるのは、どちらでもない半魔だけ」というセリフには、千年続く戦争の業を背負ってきた彼女の深い悲哀と、次世代の希望をアルテナに託す強烈な覚悟が込められていて、思わず涙腺が緩みました。ただの気まぐれで助けたわけじゃなかったんですね……!ロリエッタが本当にかっこよすぎます。
    ​その一方で、冷たい雨の中で槍を向けられながらも健気に待つアルテナちゃんの姿が切なくてたまりません。

    作者からの返信

    桐生 悠真様、今回も応援コメント、ありがとうございます😍

    毎話コメントをいただいている桐生 悠真様に、今日は作り手の目線で返信コメントを書きますね😁

    第3話、なぜロリエッタはジニア、サルセ(部下たち)と共にすぐ王都へ向かわず、テーベの砦にアルテナと向かったのか?

    ※理由はやはり、アルテナの存在でした。

    昨夜の惨劇と母を失った事実、この先への不安。

    この時のアルテナは、精神的にも肉体的にも限界を遥かに超えていると判断。
    ロリエッタは夜露が降りる前に休ませたいと思ったからなんです。

    まぁ、言い訳や説明しないところがロリエッタらしいといえますが😉

    そして、今回のコメントでもある魔王グレンとロリエッタの会話

    私的には、「ん〜少し説明長いかな?」と思ってました。

    ですが、他の読者様からの評価が意外と高く少し驚いてます😳

    てなわけで、本編にはない裏話でした!

    ゆっくり、コメントも毎回でなくていいので、ぜひ続きを読んでくださいね!
    (*˘︶˘*).。.:*♡💕

  • 第2話   刻んだ言葉への応援コメント

    初めまして、瑞唏よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきまして、ありがとうございます。
    ご挨拶を兼ねて、うろなめゆ様の作品を読みに伺いました。

    アルテナの「違う!わたしは半魔じゃない!!」という叫びが、幼い子の否定ではなく、生き延びるための祈りに聞こえて胸が締めつけられました…。でも、ロリエッタの不器用な優しさが本当に沁みます。血だらけの手で未来を繋ごうとした姿、あまりにも尊かったです。

    続きが気になりましたので、作品をフォローさせていただきました。
    それでは、また。

    作者からの返信

    瑞唏よう子さま、丁寧で温かな応援コメント&作品フォロー、ありがとうございます😍

    私も今、瑞唏よう子様の作品を少しずつ拝読させていただいてます。

    ご自身の執筆もあり、大変だと思いますので、こちらは思いだした時にでも、また遊びにこてください😁




  • 第2話   刻んだ言葉への応援コメント

    こんにちは。

    アルテナの心中を察すると胸が痛みますね。最愛の母親や村を一遍になくし、しかもそれが理不尽な殺戮によってですもんね。
    心が壊れてもおかしくないくらいです(>_<)

    彼女を救ったロリエッタも辛いでしょうね……もう少し早く来ていれば、と後悔しているかもしれません。
    それでも、彼女たちが前を向いて歩いて行けるようになるといいなと心から思っています。

    物悲しい場面でしたが、心揺さぶられる一幕でした。
    また次回、伺います!

    作者からの返信

    千央さま、またまた応援コメントありがとうございます😍


    〉彼女を救ったロリエッタも辛いでしょうね……もう少し早く来ていれば、と後悔しているかもしれません。


    どんな時も、凛としたロリエッタ――。

    ですが、この時のロリエッタの辛い気持ちに気がついて、拾っていただいたのは嬉しい限りです😭

    一歩及ばなかった……。

    ロリエッタは悔恨をアルテナは哀痛を背負わされたとても苦い回です💧

  • コメント失礼します。
    食べ物を甘くする魔法!可愛らしいです。

    作者からの返信

    ありお ゆめさま、応援コメントありがとうございます!

    未来の猫型ロボットの出す道具のように魔法も叶えたい欲望が妄想を掻き立てますよね。
    (。>﹏<。)

  • おはようございます。

    ともかく、助かって良かったです。
    村やお母さんは悲惨なことになってしまいましたが……(>_<)

    アルテナとロリエッタ、この2人の出会いがとても大きな運命の歯車を回すような気がしてなりません!

    拙作へお越しいただき、ありがとうございます。また、早々にお星様も頂戴し光栄です☆読み進めて頂けるように精進いたします(*^_^*)

    作者からの返信

    千央さま、応援コメントありがとうございます!

    辛い展開ですが、これからの二人。

    そして、もう一つの出会いが、アルテナをどう変えていくのか?

    ぜひ、見守ってください(>ω<)

  • 冒頭のジニアやサルセとの軽妙な掛け合いには少しクスッとさせられ、シリアスな展開の中での良いアクセントになっていました。しかし、テーベの砦に到着してからの空気感の描写が本当に見事です。
    ​母親の教えを守ろうと、震える声で「私は半魔じゃない、目の病気だから」と悲しい嘘を繰り返すアルテナちゃんの姿には胸が締め付けられました。それに対して、綺麗事を言わずに「そんなことは知ったことか。お前を生かすことだけが大事だ」と言い切るロリエッタの不器用ながらも絶対的な優しさが、傷ついたアルテナちゃんの心をどれほど救ったことか。偽りの自分を演じなくていい場所を見つけられた瞬間の安堵感が、こちらまで痛いほど伝わってきました。
    ​さらに、翌朝明かされたロリエッタの傷が消える「呪い」という新たな謎、そしてラストの「このふたりの出会いは、後の世界を大きく変えることになる――」という一文!一気に物語のスケール感が広がり、鳥肌が立つような最高のカタルシスを感じました。

    作者からの返信

    桐生 悠真さま、毎話ごとの応援コメント恐縮ですが正直メッチャ嬉しいです😍

    「一文、一文、大切に読んで、読み解いてくれているなぁ〜」って感じました。

    ロリエッタの「呪い」という謎なんですが、ちょうど今夜公開の最新話

    「第15.5話 閑話 【呪い ✕ 私 ✕ 龍】:前編(英雄の絶望と虚無)」

    で、その謎に迫ります。

    ぜひ、桐生 悠真さまのペースでかまいませんので、読んでみてください😘

    編集済
  • 冒頭からぐっと引き込まれる物語と読みやすい筆致で、一気に読ませていただきました。

    普通なら出会わない組み合わせの三人が出会い、これからどんな物語を紡いでいくのか楽しみです。

    最新話まで読ませていただいたので、星も置いていきますね。
    応援しております。

    作者からの返信

    水瀬 理音さま、応援コメントありがとうございます!

    作品を一気に最新話まで読んでいただいたうえに☆までいただいて、嬉しい限りです😍

    毎日1話投稿していますので、ぜひ時間の許すときにでもまた来てください。

    待ってます!


  • 編集済

    こんにちは!

    この出だし!このテンポの良さ!
    素敵です☆
    なんだか私までワクワクしてくるような母と娘の和気あいあいとした雰囲気がたまりませんね(^^)

    拙作をご覧頂きありがとうございます☆
    また伺います!

    作者からの返信

    千央さま、応援コメントありがとうございます!

    次話の第1話は、一転。

    けっこう、重い雰囲気と内容になってます。

    もしかしたら、苦手かもしれませんが、その先にある光を感じていただけたなら幸いです。

    私もまた、お邪魔させてもらいます😘

    編集済
  • 前章の微笑ましい日常から一転、今回は冒頭から非常に重厚で緊迫感のあるシリアスな幕開けとなり、そのギャップに完全に引き込まれました!
    ​アルテナちゃんを命がけで守ろうとしたお母様の深い愛情と最期の瞬間に胸が締め付けられる一方で、救世主として現れたロリエッタ師団長の圧倒的な強さに大興奮です。「見た目は可憐な少女、中身は最強の軍人」というギャップが最高に魅力的で、残虐な暴漢を容赦なく叩き伏せる戦闘シーン(フィジカル・ブースト!)は読んでいて本当にスカッとしました!
    ​オドアイ(左右色違いの目)を持つ「半魔」としての過酷な運命を背負ったアルテナちゃんが、これからロリエッタと共にどんな道を歩んでいくのか、物語のプロローグとして完璧すぎるクオリティです。ラストの「暗く長い夜が、明ける――」という一文は、絶望の淵からのリスタートを象徴しているようで、美しくも強い余韻が残りました。

    作者からの返信

    桐生 悠真さま、熱い応援コメントありがとうございます😍

    プロローグと第1話は、物語の導入部分で肝心要!

    読者の心をつかむEPなので、そこを褒めていただいたのは、作り手として本当に嬉しく思います。

    この後に続くロリエッタの活躍と彼女に導かれて成長してゆくアルテナを見届けていただけたら幸いです。
    ((>ω<))

    編集済
  • こんにちは

    第七王子、けっこういい人です。苦労人なのか差別や偏見がない。
    二人の間にいい風が吹いてきました。

    感想から離れますが、このたびは拙作に評価を頂きありがとうございます。
    うろなめゆさまのお心遣いに感謝です。ありがとうございました。

    作者からの返信

    雨京 寿美さま、素敵なコメント。

    それに、私のほうが、思わず引き込まれそうになったレビュー、

    本当に、ありがとうございます。


    感激です!


    レビューを読みながら思いましたが、やはり雨京 寿美さまの紡ぐ文章は、「ずるい!」って思えるほど筆力があり、嫉妬してしまいます。
    (。>﹏<。)

    『支笏湖ブルー 君が泣くから僕も泣く』でも泣かされましたが、レビュー、コメントで、涙出そうです😭

    てか、もう出てます(嬉し涙が…)

    温かな心のこもった感想とレビューありがとうございました。

    (*˘︶˘*).。.:*♡幸せ〜

  • アルテナとブラントの出会い。ここからどう発展していくのでしょう。見守ります。アルテナのフラッシュバックも気になりますね。

    作者からの返信

    みにとまとさま、「今日も今日とて」ありがとうございます!😁

    ※PCは無事です(笑)

    出会うはずのなかった二人が出会ってしまった。
    ぜひ、その化学反応を見届けてください。


  • 編集済

    BMG始まりましたね!!こういう展開大好きです。そして、このタイトル!!……これは深い……琵琶湖の底よりも……王道かつ自然な雪解けの2人にドキドキしました!あと、バニラットとは(確か、全話でロリエッタさんが狩ってきたやつですよね)??ウサギ系のモンスター??

    作者からの返信

    小日向ひなたさま、たくさんの応援コメントありがとうございます😘

    決して出会うはずのない二人が運命に導かれ出会ってしまった。

    BMG王道の二人の関係性や心情の変化をぜひ、お楽しみくださいね😁

    ちなみにバニラットとは「ウサギ系のモンスター?」なの?
    と、言う質問ですが、

    ――もちろん、魔獣の森に住む『魔獣』です!

    兎+鼠=バニラット

    モブキャラなので、ひねりのない単純なネーミングですみません(笑)

    編集済
  • アルテナもロリエッタに鍛えられ、強くなりましたね。一撃で倒すとは、やります。
    それにしても甘くする魔法いいですね。カロリーはどうなってるのでしょう。カロリーなかったらダイエットに良い魔法ですね。と変な方向に思考が持っていかれました。

    作者からの返信

    みにとまとさま、お忙しいのに、またまたコメントありがとうございます!😍

    魔法のカロリー問題!

    結論から言えば、『幻影残滓の法則』というのが、この世界にはあります。

    なので、答えは――ノンカロリー!👏オオ〜


    けど、「ククカの実」は、現実の果物なのでカロリーがあります!

    美味しくなった(甘くなった)っといってたくさん食べると、例の白い奴に、なっちゃいますので(笑)


  • 編集済

    こんにちは。
    いつも楽しく拝読させて頂いています。

    アルテナさんは過去のトラウマが力を増幅するスイッチのようで、魔力を使い切るで収まらない。危険な感じがしますが、確実に強くなっている。
    ブラントさんの登場で、物語はさらに面白くなって来ました。

    作者からの返信

    うわぁ〜。

    雨京 寿美さま、また書いてくれたのですね、ありがとうございます
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    これまで、ほとんど他者と接したことのないアルテナ。

    ブラントという彼女にとっての異分子をどう感じ、向き合うのか?

    心の変化とお約束のボーイミーツガール!をお楽しみください!

    編集済
  • 平穏だった森の日常にブラントが入り込んできて、一気に空気が変わりましたね。
    アルテナの過去の傷が呼び起こされる場面が苦しかったです。

    作者からの返信

    再度の応援コメントありがとうございます!

    みんな大好き、ボーイミーツガールの始まりです💕

  • ロリエッタが強くてカッコいいですね。しかし、巨大な鉤爪……どうなることでしょう。

    作者からの返信

    みにとまとさま、いつもありがとうございます!

    近況ノートにまで私の作品を載せていただいて感激です
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    ロリエッタは男女問わず、惚れちゃいますね!

  • ブリトニーちゃんとセシリアお母様のテンポの良いやり取りが微笑ましく、キャラクターの魅力がすぐに伝わってきました。読書嫌いなブリトニーが、大好きなシャロンちゃんと魔族の男の子の仲睦まじい様子に嫉妬して本に夢中になってしまうという動機が、年相応の子供らしさがあってすごく可愛らしいですね。
    ​また、作中に登場する『魔王子と半魔の娘』という本や、謎多き作者「プルーバー」の存在、人間と魔族の確執といった世界観が、会話を通して自然に、かつ魅力的に散りばめられていてワクワクしました。

    作者からの返信

    桐生 悠真さま、応援コメントありがとうございます!

    プロローグに出てくる『魔王子と半魔の娘』の本とは、?!

    ――これこそが、この物語『嫌われ半魔の娘に花冠を』のことで、ブリトニーの時代から300年前のお話なのです!

    女神の英雄譚で劇中劇となってます。

    少しシリアスな展開ですが、どうぞ最後まで読んでいただけたなら幸いです
    (*˘︶˘*).。.:*♡

  • 先生、強すぎてかっこいい!
    アルテナが憧れる気持ちがすごく伝わってきたところで、最後の鉤爪が怖すぎました。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さま、応援コメントコメントありがとうございます!

    そう、ロリエッタは世界一の魔法使いで『魔法に愛された少女』なのです😘

    不穏な影にロリエッタは間に合うのか?それとも……

  • 第11話  弟子の始末への応援コメント

    ブラントとアルテナのコップのやり取りが可愛くて、思わずにやついてしまいました。笑

    このままほっこりした空気で進むのかと思いきや、最後の最後で、ロリエッタ?!どうしたの!?、となりました。

    あと、前話で、そういえばロリエッタって少女の姿だった……!とハッとしました。
    おババって呼ばれてたり、口調とかで勝手に私の脳内がおばあさんを想像してしまいます…。
    なんでそんなに若い姿なのか、ロリエッタの呪いと関係あるのでしょうか。そちらも気になります!

    作者からの返信

    甘くないオクラさまの読解力!

    お見逸れいたしました🤯

    物語の1文、1文を大切に読んでいただいていることがよく分かり感激ですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。

    実はそうなんです!

    もう少し先ですが、15話の次の閑話回でロリエッタの過去が明かされます。

    ぜひ、そこで確認してみてください!

  • ロリエッタのキャラ、芯が通っていていいですね! 続きが楽しみです。

    作者からの返信

    返信遅くなって申し訳ありません❗
    (。>﹏<。)

    見落としで、数名の方へお返事できていませんでした❗

    あらためまして、結城一様、応援コメントありがとうございます。

    他の読者様からもロリエッタへは高評価を多数いただいております。

    結城一様が感じられたように、1本筋が通っているキャラは、やはり愛されるのでしょうね😍

  • 第2話   刻んだ言葉への応援コメント

    コメント失礼します。

    冒頭の凄惨な光景と、母親の最期の言葉。
    死のうとするアルテナを止めるロリエッタ――もう一気に引き込まれました。

    ゆっくりですが、この先も楽しみに拝読します。

    作者からの返信

    水瀬 理音さま、応援コメントありがとうございます!

    そう言ってもらえて嬉しいいです(>ω<)))。

    物語は少しシリアスな展開ですが、

    時間のあるときで構いません。

    ぜひ、また読みに来てください

    編集済
  • 第11話  弟子の始末への応援コメント

    ブラントに思わず笑っちゃいましたw
    いったいどんな味なんだろう?

    最後のシーンはハッとしました。このあと、どういう展開になるのか楽しみです。

    作者からの返信

    ユーセ イチダさま、最新話の応援コメント、ありがとうございます!

    師の教えを忘れ、怒りに囚われ心を見失ったアルテナ。

    話のラスト、ロリエッタの行動はそれに対する罰なのか?別の意味があるのか?

    今夜更新の最新話で確認してみてください😆

  • 第11話  弟子の始末への応援コメント

    ​ブラントくん、超絶不味い回復薬(←しかも、魔法使いにしか効果がないから単なる犬死に。更にアルテナちゃん中身知っているし、踏んだり蹴ったり(笑)でも、ちゃんと窓まで頑張ってエライ!王族なのに。というか括弧内が長くなっちゃったけど、スマホでゴロゴロしながらベタ打ちで編集厳しいからこのままいっちゃおう)を自ら飲んであげるなんて、ちょっとおバカだけど、私の中での評価はウナギ登りです!そして、不味くても鍛錬のために覚悟を決めて飲むアルテナのストイックさよ(笑)
    ​ほっこりした空気が流れたと思いきや、最後のロリエッタ師匠は、愛あるお仕置きなのかな?実は、弟子に甘すぎなんじゃないかと思ってました。アルテナちゃんは、トラウマを克服しないと、いつか、他人も自身ですらも傷つけてしまうので。
    ちなみに、アルテナちゃんのピクピクエンド……まさか、アフロヘアーになってないですよね(笑)

    作者からの返信


    小日向ひなたさま、またまたコメントありがとうございます😘

    この作品の『ボーイミーツガール』イベント開幕です!

    小日向ひなたさまの好みの展開なのでしょうか?

    ぜひ今夜の最新話で確認してみてください。📄📌

  • 雨の中で衛兵たちから心ない言葉をぶつけられ、じっと耐えていたアルテナちゃんの姿が本当につらくて……。だからこそ、ロリエッタさんが現れて衛兵を一喝し、そっけなくも温かい白い布を渡してくれたシーンで胸がいっぱいになりました 😭✨

    「布を握りしめたままの動こうとしないアルテナに、……それで、充分だった……」という描写に、彼女にとってロリエッタさんの存在がどれほど大きな救いになっているかが溢れていて涙が出ます。

    ロリエッタさんの「半魔こそが平和を口にしていい存在だ」という言葉に込められた深い慈愛が、アルテナちゃんのこれからの成長を支えていくんだと思うと、温かい感動で胸が震えます

    作者からの返信

    またこうして温かいコメントをいただけて、嬉しさで胸がいっぱいです😭


    鳳梨酥様からいただくご感想はいつも本当に鋭く、今回はプロローグの仕掛けや会話劇の背景まで見抜いていただき、「まさにこういう風に読んでほしかった!」という作者の理想(私の願望)をすべて叶えていただきました。

    硝煙の匂いやロリエッタが渡した白い布など、作中の空気を五感でリアルに体感していただけたことが何よりの誇りです。

    いつも熱心に読み込んでくださり、本当に幸せいっぱいです!
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    いただいた素晴らしいレビューを宝物にして、これからも読者様の期待を超える世界を描いてまいります!

  • 私は半魔じゃないと、お母様との悲しい約束を必死に守ろうとするアルテナちゃんの健気さと切なさに胸が締め付けられました 😢

    そんな彼女に、種族なんて関係なくお前を生かすことだけが大事と言い切ってくれたロリエッタさんの不器用な優しさが、どれほどアルテナちゃんの傷ついた心を救ったことか。

    お母様の優しい嘘から解放され、生まれて初めてありのままの自分でいられたアルテナちゃんが、少しずつ前を向けるよう心から応援したくなります

    作者からの返信

    幾度も熱心なご感想を寄せていただき感謝します!

    話が進むにつれ、アルテナの心がどう変化し成長していくのか?見届けていただけたなら幸いです!

  • 第2話   刻んだ言葉への応援コメント

    お母様の最期の言葉が、あまりにも尊くて涙が止まりません 😭✨
    残酷な運命に翻弄されるアルテナちゃんの絶望が、冷たくなった母親の手を揺さぶる描写から痛いほど伝わってきました。

    愛することを諦めないで という願いは、今の彼女には重すぎるかもしれないけれど、それがいつか彼女を救う光になるのだと信じたいです 🕊️🍀
    ロリエッタさんの不器用ながらも力強い励ましに、少しだけ救われた気持ちになりました。
    この親子の絆は、形を変えてもきっとアルテナちゃんの中で生き続けるんですね

    作者からの返信

    鳳梨酥さま、2度目のコメントありがとうございます!

    作品を丁寧かつしっかり読み込んでいただき、感銘の至りです😍

    キャラの心情にも落とし込んで読んでいただいているコメントから、この作品を大切に扱ってくれていることが感じられ感動してます😭

    あと、いただいたコメントの日本語の文面も美しく整っていて、また別の感動もおぼえました!


  • 編集済

    第10話  響く声への応援コメント

    極限状態の戦闘の緊張感と、そこへ割って入るロリエッタの圧倒的な存在感!!
    アルテナとブラント、それぞれの感情のぶつかり合いも印象的で、ただの戦闘では終わらない重さがあります。
    特に、暴走しかけたアルテナを止める場面は迫力があり、森の景色が変わるほどの魔法描写にも圧倒されました。
    その直後に入るロリエッタとブラントのやり取りが少しコミカルで、緊張感とのバランスも心地良いです。
    続きが気になります!

    作者からの返信

    返信遅くなって申し訳ありません(>ω<)

    バトルシーンを褒めていただきありがとうございます😍

    二人の心と激しい感情のぶつかり合いが上手く描写できているかチョット不安でした。
    (。>﹏<。)

    ここを褒めていただけたのは、何より嬉しいです。
    (*˘︶˘*)シアワセ.。.:*♡

  • 読書嫌いだったブリトニーちゃんが、運命の一冊に出会って瞳を輝かせている姿を想像して、こちらまで胸が熱くなりました ✨

    子供の頃に自分だけの大切な本を見つけた時の、あの世界が塗り替えられるような高揚感を思い出させてくれます。

    お母様との微笑ましいやり取りの中に、歴史の重みや親子の愛情が溶け込んでいて、とても温かい気持ちになれました 🌸

    物語の幕開けにふさわしい、優しくて力強いプロローグですね 🕊️

    ★☆★☆

    はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
    日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
    感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    鳳梨酥さま、応援コメントありがとうございます。

    『台湾から』?!🤯す、凄い〜ぃ!!

    私なんか、母国語でさえまともに扱えていないのに、鳳梨酥さまのコメントは完璧です。

    ちゃんと私の物語も読解してる!ア、アメージング!!ヤバすぎでしょう?尊敬しちゃいます!

    台湾かぁ〜食べ物が美味しく、日本人に優しいところってイメージくらいしか思い浮かばない……

    無知ですみません(´ε`;)ウーン…

    さて、本作ですが、これから先少しシリアスな展開になっていきます。

    ぜひ、最後まで読んでいただけたなら、最高に幸せです!

    編集済
  • 第10話  響く声への応援コメント

    ロリエッタ先生、ギリギリ間に合って本当によかったです!!
    最後のブラントくん(←本当は凄くいい子っぽくて憎めない)は少し不憫でしたが……数話前でアルテナちゃんに軽口を叩いてビーストモードにしてしまった責任は、しっかり背中で取ってもらいましょう。それも王家のご子息の定めということで……頑張れブラントくん!肋骨折れてるけど(笑)……って重症ではないですか??

    作者からの返信

    小日向ひなたさま、再度コメントをいただきありがとうございます!

    ハイ!重症です(笑)

    王子としての責務や立場を考えず、軽はずみの行動をとったブラントに対するロリエッタの仕置きですね😁

    あと、返信いただいた件ですが、私はいたって普通のモブ読者ですよ。

    しかも、執筆初心者。
    10万文字書くのに2年もかかってしまいました(;´д`)トホホ…

    小日向ひなたさま作の『寒いのはお好きですか?…」第二章読み切ったので、また近い内にコメントさせていただきますね(≧∇≦)b

  • 彼等のたわいない対話が時間を忘れさせそうですね。食事を取ったり、冗談を言い合ったり。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!

    そうですね。

    生まれた時からずっと、他人の目から逃れるように生きてきたアルテナにとっては、師(他人)と交わす何気ないひとコマこそが救いになっていると私も思います。

  • コメント失礼します。

    柵のない世界、アルテナさんには必要な世界。
    これからどう成長していくのか楽しみです。

    この度は拙作を読んで頂き評価まで、ありがとうございました😊

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます!

    また、刺激をうけに、そちらへお邪魔させてもらいますね。

    私は小説を書き始めたばかりの『ド』が付く素人なので、アルテナと共にこの物語で成長できたらいいな〜

    などと、愚考しております(´ε`;)

  • はじめまして、拙作に応援とお星様までいただきありがとうございます。
    遅読ですが、私も応援させてください。本に魅せられたブリトニーちゃんの今後楽しみにしています。、

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    読んでいただき、とても嬉しいです😍

    私も遅いので気になさらず、執筆を優先させてくださいね。

    気楽に、気長にお付き合いください!

  • はじめまして。足跡からお邪魔させて頂きました。6歳で洗礼式を受けるブリトニーちゃん。急に本に魅せられたようですね。
    拝読させて頂きます。よろしければこちらにもお立ち寄り下さい。

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます!

    その本こそが本作品の物語なので、ぜひブリトニーと同じ気持ちでページをめくってもらえれば幸いです。

    私も、そちらにお邪魔させてもらいますね。

  • 第2話   刻んだ言葉への応援コメント

    作品タイトルが美しかったので、苦しくて儚くて綺麗な物語だといいな~と思いつつ読み始めました。
    続きも追ってみます!

    作者からの返信

    心のこもったコメント、ありがとうございます😍

    タイトルをお褒め頂いたのは初めてで、
    作者冥利に尽きます(*˘︶˘*).。.:*♡

    この物語は、シリアスな展開なのですが、満足いただけるように手は抜かず、一文一文、心を込めて物語を紡いでます。

    ぜひ最後までお付き合いください。

    編集済
  • ロリエッタは人間ではなく魔族なのですね。
    剣の腕も凄腕で魔法も使える、魔法剣士! カッコいい🥰
    半魔は迫害の対象? になりそうですが魔族の扱いはどうなのか?
    次回以降が楽しみです👍

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます😍

    人族と魔族は1,000年もの間、種族間で争いをつづけていました。

    その両者の血を引くアルテナは、『半魔』と呼ばれるどちらの種族からも忌み嫌われる存在なのです。

    ロリエッタは……、おっとネタバレになるので良かったら執筆の合間にでも読んでくださいね😁

  • うろなめゆさま、はじめまして。

    冒頭の「ブリィ~~っ!」から、娘を探すセシリア様の焦りが伝わってきました。
    読書嫌いだったブリトニーちゃんが、食事も約束も忘れるほど本に夢中になっているところが可愛かったです。

    『魔王子と半魔の娘』という本が、この先の物語に大きく関わってきそうですね。
    半魔の娘、魔族の男の子、そしてアルテナ様のお話……タイトルとも繋がっていきそうで、わくわくしました。

    拙作にお越しくださり、フォローもありがとうございました!
    今後ともどうぞよろしくお願いします。

    作者からの返信

    とても丁寧な応援コメント、本当にありがとうございます😍

    こちらこそ、よろしくお願いします!

    コメントで読み取っていただいた通り、『魔王子と半魔の娘』はブリトニーの時代(この物語の300年後)の女神の英雄譚として登場します。

    そして、まさに只今、ブリトニーの時代を全力執筆中で、この作品の完結と同時に投稿を開始します!

    随所に、この『嫌われ半魔の娘に花冠を』の欠片を見つけることができたり、伏線の回収もおこなわれたりと「あぁ〜」と、思える仕掛けを盛り込んでます。

    もし、舞見ぽこさまが、本作品を気に入っていただけたなら、ぜひ次作:タイトル名『【強制本音吐露】の加護で私、色々へし折っちゃいます!』を読みに来てくださいね(≧∇≦)b

    まずは、この『嫌われ半魔の娘に花冠を』を最後までお付き合いいただけたなら幸いです(*˘︶˘*).。.:*♡

  • とても入り込んだ世界観ですね。ここまで読んでみたところ、ロリエッタの悲痛な叫びが感じられましたが・・・。

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます!

    引き続き読んでいただけたなら嬉しいです。

  • 第2話   刻んだ言葉への応援コメント

    戦いのあと残された者の慟哭は胸を打ちますね。
    それもまだ幼き少女なら尚更のことです😭
    不幸中の幸いか、助けに来たのがロリエッタなのが救いになっていますね。
    彼女の存在は希望そのものです。

    作者からの返信

    素敵な応援コメント&☆、ありがとうございます!

    ロリエッタに対する読者様の反応が多く、私自信も最近考えさせられました。

    一人では立ち止まってしまいそうな困難な状況でも誰かが背中を押してくれたなら勇気が出せる――。

    アルテナにとってはそれが唯一、ロリエッタという灯火なのかもしれませんね。

  • 半分は人の血が入ってるのに…心臓むぎゅっとなりますね(。o̴̶̷̥᷅ωก̀。)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    白波さめち様は、優しい方ですね。

    抗うことのできない環境に置かれていたアルテナが、ロリエッタと出会い、導かれ、どう成長するのか見届けていただけると嬉しいです!

  • アルテナちゃんとブラントくんが出会い、ぺルムの森が不穏な雰囲気を醸し出す中、物語が大きく進みそうですね!トラウマがフラッシュバックしてしまったアルテナちゃんはどうなってしまうのか!?爆走中のロリエッタ様は間に合うのか?これからの展開に大注目しちゃいます。

    作者からの返信

    小日向ひなた様、素敵な「おすすめレビュー」・「応援コメント」ありがとうございます!

    凄く嬉しいです(*˘︶˘*).。.:*♡

    毎日1話投稿してます。

    お時間の許す限り(執筆を妨げない)でかまいませんので、また読んでいただけると幸いです。

  • 最新話(第7話)まで拝読し、プロローグまで戻ってきました。なるほど!これから続くであろう、壮大なストーリーを予感させる、映画のような素敵なプロローグだと思いました。まだ開示されていませんが、ブリトニーちゃんの未来に期待大です!!そして、改めて確認した、続く第1話の導入部も見逃しませんでしたよ!

    作者からの返信

    一気読み、ありがとうございます!!

    凄く丁寧に読んでいただき感動です(>ω<)

    特に「映画のような」と言っていただき嬉しいかぎりです!


    さて、物語なんですが、小日向ひなた様のおっしゃるとおり、そうなんです!

    もう少し先にと思っていましたが――、

    実は、この物語は、プロローグに登場のブリトニーの世界での英雄譚つまり「劇中劇」なんです。

    そして、この物語の最終回に始まるブリトニーの時代(300年後)を約200話くらいで別の物語として只今執筆中です!

    この物語の結末が次の物語のプロローグとなります。

    シリアスな展開ですが、ぜひ、その先の『救い』が存在するのを期待して、読んでいただけると幸いです。

    編集済
  • 「グレン、わしじゃ!入るぞ」
    の勢いが好きすぎる(?)

    作者からの返信

    歴代の魔王たちですら一蹴するロリエッタ。

    呪われた彼女のそんな飾らないところが、『良き!』
    なのかもしれませんね😁

  • 読みやすい文章でイメージもしやすく引き込まれました!
    ロリエッタのキャラが良いですね、凄腕でリーダーの資質もあり、
    そして市民への配慮も出来る。
    プロローグだけで主人公のキャラをしっかり立たせられている事に脱帽です🙏

    作者からの返信

    丁寧な、応援コメントありがとうございます!

    お褒めいただき、嬉しいです(>ω<)

    キャラ立ちは、ライトノベルの真骨頂なので、そこを褒めて頂いたのは執筆の励みになります。

  • ロリエッタ最高です

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!

    今後も彼女の活躍はありますので、ご期待ください。

    アルテナへの接し方の変化なんかも感じていただけると

    彼女の魅力がよりいっそう、おわかりいただけると思います。

  • アルテナかっこいい〜!

    そして…おっしゃっていたのはこれですね!食べ物を甘くする魔法!私も欲しいです笑

    ロリエッタとアルテナのやり取りがほっこりして良いですね〜◎

    作者からの返信

    そう、これです!

    『食べ物を甘くする魔法』

    ちなみに、私の欲しい魔法は、「体がふたつになる魔法」、「太らない魔法」「執筆が早く、上手く書ける魔法」です(笑)

    この先、物語のギアが1段階上がる展開になります。

    甘くないオクラ様の時間がある時に、ぜひ、また遊びに来てください。

  • プロローグから読ませて頂きました。

    うわあ。良いですね。
    文章が上手すぎます。まるで映像が浮かんでくるようですね。
    お話の設定や雰囲気がかなり好みなので引き続き読ませて頂きます。

    作者からの返信

    お褒めいただき、恐縮です。

    毎日、1話づつ投稿していますので

    ぜひ、お時間のある時にまた、読みにきてください!

  • すでに切なく悲しい生い立ちのアルテナがようやくロリエッタと平穏?(魔法の修行や魔獣はやっつけてますが)な生活をしているのに、これからブラントがやってきて、どんな風に物語が動いていくのか気になります…!
    ロリエッタのキャラもとっても好きです。

    あと、今回のお話も不穏なところで終わっていて、アルテナ大丈夫でしょうか?怪我していないといいのですが…。

    続き、楽しみにしております!

    作者からの返信

    丁寧なコメント、ありがとうございます!

    後編は今夜、投稿されますので、ぜひ、甘くないオクラさんの執筆の邪魔にならない時に遊び(読み)に来てください。

    あと、甘くないオクラさんだけが知る『あのネタ』も実は偶然ですが、ありますので見つけたら「ニヤり」してください(笑)

  • ロリエッタ万々歳(((

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    嬉しいです。

    執筆の合間でいいので、また遊びに来てくださいね!

  • ロリエッタ…お前めっちゃいいやつだな…

    作者からの返信

    毎話、応援コメントありがとうございます!

    ロリエッタ、男以上に男前ですよね。

  • うわぁ…今回も最高した…!!!
    アルテナの会話文がひらがなになってるの、細かいこだわりが見えて好きです!
    続きが楽しみだ!

    作者からの返信

    丁寧に読んでいただき、ありがとうございます。

    とても嬉しいです!

    この先も、楽しんでいただけるよう頑張ります!!

  • プロローグと一話、共に拝読させていただきました✨
    人物の動作などが丁寧に文章に落とし込まれていて、自然と情景をイメージすることができて読みやすかったです!
    大柄の男の気味の悪さや、ロリエッタの頼もしさがとても伝わる文章でした。
    またお邪魔させていただきますね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ぜひ、ぜひ!!

    リアさんの執筆の妨げにならない程度でかまいませんので、読みに来てください。

    編集済

  • 編集済

    第2話   刻んだ言葉への応援コメント

    うわぁぁぁぁぁ…辛いよぉ…
    続き楽しみにしてるっす(( ̄ー ̄)bグッ!)

    追記:毎日更新アツすぎやしません?!
    え、時間あったら毎日読みます!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!

    全35エピソードで完結。

    毎日更新しますので、最後まで読んでもらえると嬉しいです。

  • 使用人好きかもっす(((
    えー…僕もその本気になる…めちゃ読みたい……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「劇中劇」となってますので、

    この後の展開に期待してくださいね♪

  • 面白かったです。
    最後の文がめっちゃ好きです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ぜひ、最後までお付き合いください。