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概要
『夏帆─The tale of KAHO─』の刊行日が待ち遠しい。
昔の僕は白人の容姿には憧れないが、白人の脳みそには憧れる人間だったので、白人作家が書いた小説(和訳版)ばかり読んでいた。そんな僕ではあったものの、村上春樹さんの『1Q84』が刊行された2009年当時はテレビのお祭り騒ぎに乗せられて、当該作を日本人作家の小説としてはほぼ15年振りに読む事になり、そのお蔭で日本人作家の小説の魅力を大いに知る事となった。
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