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  • 第48話 忘却の朝への応援コメント

    えええ。存在抹消。そんな。
    家族の中から自分の記憶も、生きた歴史も、生まれたことさえもなくしてしまうなんてっ。それは切なすぎる。
    本当に帰る場所がなくなるんですね。家族の絆を絶ってまで、新たな別の人々との絆を選んだのですね。晴の選んだものがどんな未来に続くのか… この物語のラストが、とてもとても気になります。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    おっしゃる通り、晴には帰る場所がなくなりました。
    どちらかを選ばなければいけないのは必然で、晴にとって、それは苦渋の決断だったでしょう。
    それでも、晴はどうしても多華と飛天国のことを失いたくありませんでした。
    大きな痛みを伴うものでしたが、晴は後悔はしないでしょうね。
    でも、これからもずっと、晴はこの痛みを胸に生きていくのだと思います。

  • 第10話 一度きりの切符への応援コメント

    どんどん晴さんの地雷を踏み抜いていく多華さま、端から見ている分には面白すぎますね🤣
    本当に彼は勝手に拉致しておいて何を言ってるんだか…(笑)
    そして妖は霊力を食べると…今の晴さんはその点まだ食べる価値が低い存在ですが、これからどんどん霊力を付けていくにつれて妖にも狙われやすくなってしまうのですね…とはいえそうしないと戦えないし、日本にも帰れないし…大変なジレンマだ(*´□`*。)°゚。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    多華は地雷をものともしていません。堂々たるものです(笑)
    本当に、何故こんなに偉そうなんだ、ってところですよね(笑)

    おっしゃる通り、どんどん妖に狙われやすくなっていきます。
    ですが、御使いの仕事をして、日本に帰るためには霊力が必要なので……やはり、霊力はつけていかなければなりません。


  • 編集済

    第49話 空より来たるへの応援コメント

    こんばんは!

    ついに空から来ましたね。笑

    存在抹消までして、自分の生きる場所を選んで戻ってきた晴が、そのまま「ぎゃあああああああ!」で落ちてくるのが、もう晴らしくて可愛いです。

    多華も、もう離す気がなくなってますね。
    「会いたかったよ」からの抱擁、やっとここまで来た感じがしました。

    それにしても、刀を「使い終わったら返すから」はそういう問題じゃないです。笑
    火柱の主も、いいところに来ましたよね^^

    作者からの返信

    おはようございます。いつもありがとうございます!

    晴に「可愛い」とのお言葉、ありがとうございます……!

    おっしゃる通り、多華はもう離す気はありませんね。
    覚悟を決めて晴を日本に戻しましたが、再会してしまったら、もう抑えきれませんでした。

    ツッコミありがとうございます!(笑)
    大切な刀なので、ちゃんと返さないといけませんから(笑)

    火柱の主はいいところをかっさらっていきました(笑)

  • 第49話 空より来たるへの応援コメント

    再会できました……(*´▽`*)
    驚いてからの多華の心情にきゅんとします。
    あんなに大変な思いをして還したけれど、やっぱり会えると嬉しいんですよね。
    頭で色々考えてたって、やっぱり気持ちも大事ですから✨

    晴ちゃん、なにか以前に勉強してた時に他にも憶えたとっておきがあるのでしょうか。わくわく。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    やっとの再会です。
    多華の心情にきゅんとしてくださり、ありがとうございます……!
    おっしゃる通り、こういうのは理屈ではないので、抑えきれないものもありますよね。
    再会したことで、多華はそれを自覚しました。

    わわっ、他に覚えたとっておきはありません……!(汗)
    独学した分はこれで打ち止めです(笑)

  • 第49話 空より来たるへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!

    晴さんと多華さんがイチャイチャしている間に、黄鉄が復活していて、笑いました。

    まだ、ラスボスとしての役割を果たすべく、黄鉄は頑張る様ですね。

    今回はイチャイチャ回であるのと同時に、晴さんのギャグ回でもある様に感じました。

    「ぎゃああああああああ!」や「べほっ」と感動の再会シーンで言うヒロインも、中々いないと思うので(※勿論、誉め言葉です)。

    独力で飛天国まで戻ってこれた晴さんは、やはり御使いとしての才能に溢れている様に思えます。

    やはり無傷で、世界と世界の隔たりを超える事は出来なかった様で、晴さんは、また生傷が増えましたね。

    しかし、それこそが、晴さん。

    今まで窮地に陥り、深い傷を負いながらも、心だけは決して折れなかった、超ヒロイン。

    もう、超が付くくらいのヒロインですね、晴さんは。

    覚醒状態にある為か、晴さんは多華さんと共に、戦おうとする。

    ここでも、イチャイチャで、ラブラブ。

    と、黄鉄を包んだ、火柱の正体とは?

    次回、決着?

    次の更新日を、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れさまです。いつもありがとうございます!

    イチャイチャの間の黄鉄復活に笑っていただき、ありがとうございます(笑)
    ですが、黄鉄は復活した途端、また火柱にやられました(笑)

    晴のヒロイン力を褒めていただき、嬉しい限りです。
    晴は「きゃあ!」とかわいい声を出すようなタイプではないので、こんなものかな、と(笑)

    多華がいまだかつてないほどのボロボロ状態なので、晴としては自分が戦うしかないと考えていますね。
    とはいえ、晴もかなり無茶をしたのでダメージは受けているのですが……。

    おっしゃる通り、次の話で戦闘は決着となります。
    引き続きお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第49話 空より来たるへの応援コメント

    きたきたきたあああ! 晴さんが空から落ちてきましたね!
    「……会いたかったよ……」
    私も会いたかったよおおおお!((((oノ´3`)ノ

    多華さんいいですねえ。晴さんのこと離してはいけませんねえ。

    火柱ってことは?! もしや?! えっ誰?!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    ようやく、晴の帰還となりました。

    多華はもう晴を離すつもりはありませんね。
    今までとは別の覚悟を決めることになります。

    火柱は……味方なのか、敵なのか……。

  • 第48話 忘却の朝への応援コメント

    「立つ鳥後を濁さず」、晴の覚悟のほどがよく分かるエピソードでした!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    晴の覚悟をご理解いただきまして、ありがとうございます……!
    晴にとってはつらい決断でした。

  • 第49話 空より来たるへの応援コメント

    再会できた……!

    冷静で、軍人としていろんなものを自制してきた多華の心が決壊するシーンはほんとに震えます。

    晴ちゃんもいつもどおりの晴ちゃんなのが、ほっとします(笑)

    黄鉄に落ちた火柱はいったい……!続きを待ちます。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    ようやく再会できました。

    再会してしまって、触れてしまっては、もう駄目ですね。
    多華の自制心は崩れました。

    おっしゃる通り、晴はいつも通りですね(笑)

    火柱の主は味方なのか敵なのか。
    またお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第9話 毒の余韻への応援コメント

    鶯さん…味方になってくれそうな方がいて良かったです✨️
    多華様はもうノンデリの極みみたいになっていますが、速舞紗様もなんか距離感がバグってらっしゃる感じ…?でも、二人ともイケメンなんですよねぇ…🤣
    寝付けないわ頭痛がするわで相変わらず不憫すぎる晴さんですが、少し霊力が増えた分、次からはもう少し反動が少ないといいですね(*´□`*。)°゚。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    ノンデリの極み(爆笑)
    間違いありません、それです(笑)
    そして速舞紗はちょっとチャラついた人です。
    二人ともイケメンではありますが、性格に少し難がありますね。
    こんなノンデリイケメンと業務提携しなければいけなくなった晴の不憫はまだ続きます……。

  • 第49話 空より来たるへの応援コメント

    さー皆さん! ご一緒に!

    べほ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「べほ」を気に入ってくださり、ありがとうございます(笑)

  • 第49話 空より来たるへの応援コメント

    晴の姿をみて、多華は痛みとか全て吹っ飛んだでしょうね。

    火柱ということは、無罪放免になった彼しか思い浮かびません。
    良いところに来た!
    って、違ったら恥ず……

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    まさか晴が戻ってくるなんて考えてもなかったでしょうから、多華は驚きますよね。

    そうです、いいところに何かが来たのです。
    火柱ということは、炎を操る……。

  • 第49話 空より来たるへの応援コメント

    拝読させて頂きました😊
    晴ちゃんと再会した多華くんの描写に、思わず鳥肌が立ちました。 まさに名シーンですね✨
    丁寧で美しい文章から、多華くんの晴ちゃんへの想いがひしひしと伝わってきて、思わずうるっとしてしまいました🥹

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    名シーンとのお言葉、ありがとうございます(感涙)
    多華は晴のことが大好きなわけですが、一緒にいたいという想いを必死に押し殺して晴を日本に戻しました。
    でも再会してしまったらもう駄目ですね。想いが溢れてしまいます。

  • 第49話 空より来たるへの応援コメント

    戦闘中ということも忘れるような、再会のシーンでした。晴ちゃん良かったね。多華も死ぬ覚悟で向かっていたけれど、これで、死ぬわけにはいきませんね。愛おしい晴が戻ってきましたし。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    そう、戦闘中なんですよね……戦闘中に何やってんのというところですが……ようやく再会できました。
    おっしゃる通り、晴が戻ってきたので、死ぬわけにはいきませんね。

  • 第49話 空より来たるへの応援コメント

    コメント失礼します。

    晴さんが帰ってきたー!
    満身創痍でも、落下した人間を受け止める多華さんさすがでございます……!
    いつも気丈に振舞ってる子が、会いたかったと泣く姿にキュンときます。
    下がっていろと言われて、嫌だよって即答する晴さんがカッコイイなって思いました。対等な関係っていいですね。
    更に文字通り熱い展開になりそうですね、楽しみにしております!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    ​現実世界の物理法則だと、落下してきた人間を受け止めるなんてあり得ない話なんですが……「ま、ファンタジーだし、多華も結局倒れてるし、いいっしょ!」みたいなノリで受け取っていただけれぱ嬉しいです(雑)

    晴と多華、両方を評価していただき、ありがとうございます……!
    多華はもう見た目からして血塗れのボロボロなので、晴からすれば「自分が下がっているわけにはいかない」といったところですね。

  • 第49話 空より来たるへの応援コメント

    「ぎゃああああああああ!」に「べほっ」って……( ̄▽ ̄;)

    晴、色気ねえなあ……(笑) 感動の再会なのに……

    多華の心情、察します。
    嬉しいよね。離したくないよね。愛しいよね。このままラヴして欲しかった!

    なのに。晴よ。晴らしいというか

    >「使い終わったらちゃんと返すから」

    そういう問題?

    多華もビックリ(笑)

    で、火柱が黄鐵を直撃?ってどちらさまが出てきたんだろう???

    でも、いい方向に向かっている?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    色気ないですよね(笑)
    でも、晴が「きゃあ!」とか……言わないですよね……(笑)

    多華の心情に寄り添ってくださり、ありがとうございます。
    でも、ラヴ足りませんか……?
    え?鈴懸さんのおっしゃるラヴとはどんなもの?

    「使い終わったらちゃんと返すから」をピックアップしてくださり、ありがとうございます(笑)
    多華も呆然ですね(笑)

    さて、何が出てきたのでしょうか。むふふ。

  • 第48話 忘却の朝への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    紅玉さんは、平和に生きる事が出来ていて、良かったです。

    今まで、地獄の様な世界に居たので、その分、スローライフを送って欲しいですね。

    私の感覚では、黄鉄は十分、ラスボスとしての責務を全うした様に思えます。

    「ビジネスキスは、もうない」という事は、今後はビジネスではないキスが始まるという事でしょうか?(笑)

    と、ここで晴さんの近況が、語られましたね。

    晴さんは、多華さんに対する感情に気づき、一大決心をする。

    存在抹消は、晴さんが、家族の為に使うんですね。

    自分の失踪に対して、傷ついてほしくない。

    自分は初めから、この家にはいなかった存在。

    そのつもりで、家族には生きてほしい。

    この時点で、晴さんの覚悟は凄まじい物がありますね。

    家族の事を考えた上で、飛天国に戻る事を決めた、晴さん。

    今まで貯めこんできた霊力は、この時、役に立った?

    裸足な事も、何かの伏線?

    やはり空から降ってきた晴さんは、多華さんにキャッチされる?

    いよいよクライマックスが近そうな本編を、今後も楽しませていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です。いつもありがとうございます!

    黄鉄をラスボス認定してくださり、ありがとうございます(笑)

    そうですね、ビジネスではないキスはあるかもしれませんね(笑)

    ようやく晴が出てきました。
    晴はかなりの覚悟と想いを持って、日本を離れました。
    今まで晴が勉強してきたことも、霊力を増やしたことも、ここで役に立ちました。

    すみません、裸足であることは何の伏線でもありません……!
    おっしゃる通り、そろそろクライマックスです。
    引き続きお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第48話 忘却の朝への応援コメント

    存在抹消なんて! 残された人のことを思うと必要ですよね……なんだか寂しいような、でも、必要ですよね(何回言うねん)

    晴さんも霊力をだいぶ消費してしまいましたが、ここで黄鉄と多華さんの前に落ちてくるのでしょうか。大ピンチ!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    おっしゃる通り、残された人たちのことを思うと、必要ですね。
    晴にとっても、家族が自分のことを忘れてくれたほうが良いのかもしれません……。
    寂しいし、つらいですけど……。

    黄鉄は今おめめをやられてのたうち回っています。

  • 第48話 忘却の朝への応援コメント

    今生きている世界を捨てる覚悟。もう戻れないと知りながら、それでも進む晴ちゃんが切なかったです。
    アルバムから自分が消える場面も胸に刺さりました。
    晴ちゃんの覚悟に胸が震えました。

    そして最後の「足元に、暗く、希望に満ちた奈落の底が開く」ーーこの表現に痺れました!

    作者からの返信

    たくさん読んでくださり、ありがとうございます!

    晴にとってはつらい決断でした。
    それほどの覚悟と想いを持って、晴は多華を選びました。

    その一文を受け取ってくださり、ありがとうございます……!
    「希望に満ちた」と「奈落の底」は相反する印象があるのですが、だからこそ使いたかったものです。
    大切なものを失いながらも、危険な世界だとわかっていても、覚悟を持って多華のもとに飛び込んでいく晴を表現したくて……。

    編集済
  • 第46話 忠義の刃への応援コメント

    「……今までよく仕えてくれた。礼を言う」

    これはもう、覚悟を決めてしまっている人の台詞じゃないですか……(T-T)

    命を懸けてでも黄鉄を止める覚悟が伝わってきました。

    戦争のシーンは、他の方もおっしゃっていましたが、本当に大河ドラマを見ているような壮大さを感じました。

    作者からの返信

    続けてありがとうございます……!

    はい、おっしゃる通り、多華は覚悟を決めています。
    自分はもう戻ることはできないと覚悟していますね……。

    大河ドラマ……!
    過分なお言葉をいただき、本当にありがとうございます……!(感涙)

  • 第44話 牢獄の月への応援コメント

    戦争って嫌ですよね。

    正義とか悪とかではなく、生きるための生存競争。数多の命を奪ってきた紅玉も、そうしなければ生きられなかった。それでも捕虜として牢に繋がれ、自分の処刑の話を聞くしかない……どこか悟ったような紅玉がつらいです。

    そして、自分の中の晴への想いを自覚したからこそ、多華の気持ちにも気づいたのかな、紅玉。最後に自分の身ではなく、争いのない世界へ帰った晴の幸せを願うなんて……もう胸が苦しくなりました(T-T)

    最後に月を見上げて「綺麗だ」と思う締めも、本当に美しいです。心に余韻が残りますね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    おっしゃる通り、どちらが正義でどちらが悪といったものではなく、それぞれがそれぞれの価値観や環境のもと戦っております。
    紅玉も生きるために戦争をしてきました。
    紅玉にも事情はありますが、そんなことは奪われた側には関係のないことで……紅玉自身、それをわかっているのがつらいですね。

    晴の死亡偽装の時の多華の反応を一番近くで見たのは紅玉なので、それもあるのかもしれません。
    紅玉は死を覚悟していたので、助かった後ももう悟ってしまっている状態というか……ただ、晴が幸せであることだけが彼の願いですね……。

    余韻を感じてくださり、ありがとうございます……!


  • 編集済

    第48話 忘却の朝への応援コメント

    うわぁー、感情が揺さぶられるぐらいの回でした。晴の覚悟。こちらの晴を捨てること。なかなかできることではありません😭
    あちらの世界でも真面目に勉強していた晴だからこそまた戻ることができるのですね。多華を助けてやってくれ、晴ちゃん。
    ひとえけいり様。御作本当に推しです!!
    次が待ちきれません。今晩の20:58ですね、またお邪魔します。

    作者からの返信

    いつも優しく、あたたかいお言葉を本当にありがとうございます……!(感涙)
    とても励みにさせていただいております……!
    次の更新まで確認してくださって……ありがとうございます!

    晴は日本での自分を捨てましたが、晴が今まで頑張ってきたことは何も無駄にはなっていなくて、だからこそあちらの世界に戻ることができました。
    多華とどういう再会になるか、楽しんでいただけますと幸いです……!

  • 第8話 氷の体温への応援コメント

    た、多華さま、そんないきなり…っ!とてもドキドキしてしまいましたΣ(//ロ// )
    好きな人とがいい…そりゃそうですよね…あぁ、晴さんが可哀想😢(なんかもう、ずっと晴さんに感情移入してしまいます)
    晴さん、身体大丈夫なんですかっ!?段々ふつふつと多華さまに怒りが湧いてきますね…女性の扱いがなってなさすぎる!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    ドキドキしていただけて嬉しいです……!
    晴に感情移入してくださり、ありがとうございます……!

    女性キャラを描くのが苦手なので、少しでも皆さまに感情移入していただけたり、応援していただけるようなキャラになっていたら、とても嬉しいです。

    おっしゃる通り、多華は女性の扱いがなっていないのです。
    人の感情にもあまり配慮をせず……。
    ちょっと困った人なのです。

  • 第48話 忘却の朝への応援コメント

    (T T)
    悲しい……💦
    すごい覚悟ですね、晴ちゃん……。
    うう、これまでの生活、家族を捨ててまでなんて……。
    アルバムのところとか、もう。。
    すごい恋、愛ですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    並々ならぬ覚悟ですよね……。
    家族を心配させるわけにはいかない。でも、多華のことも心配で……。
    どちらかを選ばなければならなかった結果、こうなりました……。

    これほどの想いと覚悟を胸に、晴は飛天国へ戻ります。

  • 第48話 忘却の朝への応援コメント

    もどるのかーい!
    ……って戻りますよね、この流れなら。
    どう見ても両思いなので。

    いやぁ……、
    異世界に残した恋心って難しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、戻ります(笑)
    戻らないと、多華も晴も幸せになれないので……。

    元々住む世界が違うので、なかなか難しいところがありますよね……。

  • 第48話 忘却の朝への応援コメント

    コメント失礼します。

    自分の痕跡を全て消していく決断に、晴の覚悟を感じます。
    残された家族が悲しまないようにということは理解していても、辛いですよね。消えた靴に覚えた胸の痛みを、晴はずっと抱えていくのだろうなと思いました。

    今までの人生を捨てても多華を選んだ晴の想い、届くといいなと思っています。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    消えた靴が象徴しているものを感じ取っていただき、ありがとうございます。
    晴にとってはつらい決断でした。
    自分で選んだことなので、きっと後悔はしないでしょうが、それでもこれから先もずっと抱え続けていくものです。
    それほどの覚悟を持って晴が多華を選んだことを、多華が知る日が来るのかはわかりませんが……。

  • 第48話 忘却の朝への応援コメント

    拝読させて頂きました。
    晴ちゃん、ついに多華くんへの想いを自覚しましたね😂
    そして、家族と決別してでも飛天国へ戻ろうとする晴ちゃんの強い覚悟に、胸を打たれました✨
    決断の先で、無事に多華くんに会えるのか……続きがとても気になります🥹

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    はい、晴もようやく想いを自覚しました。つまり両想いですね(笑)

    やはり家族の存在は大きいものなので、どちらかを選ばなければいけなくなった晴の決断はつらいものとなりました。

    転移の術で道が開きました。
    その先がどこにつながっているのかは、おそらくご想像の通りかと思います(笑)

  • 第48話 忘却の朝への応援コメント

    おおっ、晴、普通にOL生活してたんだ……マジメ……

    さすが天晴、晴よ!

    自力で戻るとは。
    って、持って来た本、何の役にも立ってなかたったし……( ̄▽ ̄;)

    飛天国で真面目に勉強していたから印を覚えていたなんて。

    で、ここで存在抹消……日本で使うのか。

    恋に目覚めた!自覚した!
    あ、もうラヴではありませんか!相思相愛やん!ええやん!いこいこ!


    あ、「ハガレン」はどうもです。あの後に更に補足説明してくださった方が💦

    いつもの如くみなさまにお世話になっております(笑)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    否応なしに日常は過ぎていくので、仕事を休むわけにはいきませんよね……。

    またもや天晴、ありがとうございます……!(感涙)
    持ってきた本はきっかけになりましたね。
    勉強は大切です、はい。

    おっしゃる通り、相思相愛ですね。
    順調にラヴになるかはわかりませんが(不穏なこと言い出した)

    ハガレン、ご理解いただけましたか?(笑)

  • 第7話 霊力補充への応援コメント

    ノーファンデで口紅だけ乗ってる顔を想像して思わず笑ってしまいました🤣
    晴さんのキャラが最高すぎますねっ!アラサーまだまだ行けるよ…心を強くもって!

    そして口移しの相手は多華さま!ウヒョー!と思わず私の中の腐がときめきました(笑)
    もしかしてそれを知っていたから多華さまはあんなにつっけんどんな態度だったのでしょうか…照れ隠しだったり…✨️
    業務提携のキス🤣お腹痛いです🤣🤣

    はー、とっても笑わせていただきました。楽しかったです!🤣

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    ノーファンデって結構きついですよね(笑)
    晴のキャラを褒めていただけて、とても嬉しいです!
    心を強く(笑)確かに(笑)まだまだ行ける!

    ときめいていただけたようで、ありがとうございます(笑)
    多華の態度は照れ隠しではなく、あれが通常運転なのです……(苦笑)
    国が第一の人間で、人の感情にはあまり配慮しないというか……。
    ちょっと……難しい人です……。

    楽しんでくださって嬉しいです……!
    私もまたお邪魔させていただきますね。かわいい女の子いっぱい!嬉しい!(笑)

  • 第46話 忠義の刃への応援コメント

    コメント失礼します。
    えー多華様、素敵すぎます。
    どうなりますか?このあと・・・また読みに参ります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    多華のことを評価してくださり、ありがとうございます……!
    彼の覚悟を感じ取っていただけたのでしたら、とても嬉しいです……!

  • 第46話 忠義の刃への応援コメント

    ただ、風に乗って、彼の声が届く。
    「……今までよく仕えてくれた。礼を言う」

    これは、いけません。懸主じゃないけど、
    絶対、生きて帰ってきて下さいっっ。と叫んでしまいます。
    でも、覚悟を決めてしまった人には、何も言えないですね。
    ここで多華に何かを言うのではなく、兵達に指示する言葉が出るところに、懸主の覚悟を感じます。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    おっしゃる通り、多華は覚悟を決めてしまったので、近衛の懸主にはそれを止めることはできませんよね……。
    多華の命令に従い、自分に任されたことを果たさなければなりません。
    懸主は多華が大好きなので、主を置いて撤退したことをしばらく引きずることになります。

  • 第47話 孤高の盾への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!

    と、紅玉さんはスローライフ中との事。

    今頃、鶴さんの農作業(?)を手伝って、自分で育てた野菜とかを、美味しくいただいている頃でしょうか?

    と、多華さんVS黄鉄は、大変お見事でした!

    正に、白熱の戦いで、実に読みごたえがありました!

    どちらが勝ってもおかしくない、激戦ですね。

    黄鉄さん、十分、ラスボスになっていますよ。

    そういえば、多華さんも黄鉄さんも、十全とした状態ではないんですよね。

    両者とも絶好調な時は、どんな戦いを見せていたのかも、気になります。

    多華さんの巧みな戦術によって、黄鉄は、遂にダウン。

    しかし、多華さんの体も霊力が尽きかけていて、限界に。

    その時、空から叫び声の様な物が、聴こえてきて……?

    これは、今こそ、逆ビジネスキ〇の時でしょうか?

    今までとは逆で、あの人が、多華さんの霊力を補う?

    恐らく次回で、あの人の近況が明らかになると感じております。

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    追伸

    ナツガタリ、頑張ってくださいね‼

    作者からの返信

    お疲れ様です。いつもありがとうございます!

    紅玉は農作業はしていないのですが……仕事をしつつ過ごしております(笑)

    『読みごたえがあった』と評価していただき、とても嬉しいです。ありがとうございます……!
    黄鉄、ラスボスになっていますか……?
    ただ、退場の仕方がどうなのかな、と思っていまして……。

    ビジネスキ〇はもうしません(笑)
    おっしゃる通り、次で例の人の近況が明かされます。

    ナツガタリの件もありがとうございます……!
    自分にできることをしようと思います!

  • 第6話 決心への応援コメント

    晴さん、OLとしての性が出ているというか、肝っ玉が座っているというか、内心の逞しさがとっても素敵ですね🤣ソウダ!責任者はフィナンシェをもって来いー!
    ところで、また新しい男性(想定イケメン)が出てきましたね…!!あれ、なんだか素敵な男性が沢山…(*´˘`*)
    しかも速舞紗さんと多華さんは王族だとはっ!晴さん、これが最後の朝餐にならずに済んで何よりでした。
    それにいよいよ霊力を獲得するための動機も見つかりましたね✨️いつか地球に戻れますように。

    p.s.

    私の近況ノートにまで足をお運びくださり本当にありがとうございました!とても嬉しかったです✨️
    今後とも引き続き応援しております☘️

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    そうだ!焼きたてフィナンシェを所望します!(笑)
    晴はおっしゃる通り、逞しい部分がありますね。

    想定イケメン(笑)
    懸主のことでしょうか。
    彼はさっぱり系イケメンの想定です(笑)

    どうにも私は女性キャラを描くのが苦手で……女の子を出したい!と思いつつも、男性キャラがどんどん増えていきます(汗)
    拙作は戦争ものということもあって、男性キャラが多めですね。
    なので、御作を拝読し、魅力的な女性たちを勉強させていただいております!

    近況ノートの件、こちらこそ楽しく読ませていただき、ありがとうございます。
    どうぞ、お体を大切になさってください
    私も引き続き読ませていただきます。


  • 編集済

    第47話 孤高の盾への応援コメント

    戦闘シーンめっちゃ格好いいじゃないですか! もっとほかの話数とかで書けばいいのに! 痛さは少なめで! 
    紅玉さんが捨て身で助けに来るのかと思いきや、スローライフ中なのですね(爆笑)

    多華さんの霊力がどんどん減っていきますね……。ちょっと質問なのですが、霊力が無くなっても死ぬわけではないのでしょうか? 死ぬのはあくまで失血死とか、体が損傷した場合でしょうか。

    上から落ちてきたのは誰なのか、どのような方法を使って落ちてくることになったのか、次回が楽しみです!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    戦闘シーン褒めていただけて嬉しいです~!
    痛さ少なめは……難しいです(笑)
    やるなら、血ぶしゃああ!じゃないと……(とってもバイオレンス)

    はい、紅玉はスローライフ中なので、戦闘には参加しません(笑)

    霊力がなくなっても死ぬことはないと思います……多分(笑)

    あ、鈴懸さんのエッセイのコメントにて「ハガレン」の説明をしてくださってありがとうございました(笑)

  • 第47話 孤高の盾への応援コメント

    臨場感あふれる戦闘シーンに引き込まれました😊
    やはり多華くんは霊力が万全ではないぶん、かなり苦戦を強いられてしまいましたね。
    それでも必死に国と民を守ろうとする姿が、とてもかっこよくて、胸を打たれました。
    その一方で、あまりにも壮絶で、拝読していてとても辛かったです😭

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    多華のことを評価してくださり、ありがとうございます……!
    おっしゃる通り、多華は苦戦しておりますね。
    壮絶な孤軍奮闘ぶりを描きたかったので、それを読み取っていただけて嬉しいのですが、つらい思いをさせてしまい申し訳ありません……(汗)
    この先、これ以上激しい戦闘は出てこないので、ご安心ください……!

  • 第47話 孤高の盾への応援コメント

    戦闘描写にドキドキしました。多華頑張れ。深い傷を負っても、民のため、鼓舞する多華。素敵すぎます。
    やはり、霊力も戻っていなかったのですね。
    晴かな、どうやって戻ってきたのか。次話が楽しみすぎます。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    ドキドキしていただけて嬉しいです……!
    一人で「あーでもない、こーでもない」と体を動かしながら書いた甲斐がありました(笑)
    多華のことも評価していただけて嬉しいです。
    彼の霊力は、すっかり枯渇しておりますね……。
    普段の霊力が多い分、枯渇した時の反動は大きいかなと思います。

  • 第5話 断絶された空への応援コメント

    異世界に渡り見慣れない環境や御使いという大層な役割の話が出る中、賞味期限の近い納豆のことが気になってしまう晴さん、とっても親近感が湧きます。そうですよね、いっそ夢であってくれというか、そうじゃないとしても仕事を無断欠勤する恐れ多さの方が打ち勝ちますよね…絶対私もそうなる気がします🤣
    しかも帰れないとは…!多華さんの意見は理解はできますが、突然日常を奪われた晴さんからすれば彼らを助ける義理なんてこれっぽっちもないんですもんね。まさしく「拉致」…。最後に一人震える晴さんが不憫です…。速舞紗さんだけは晴さんのことを気にかけてくれているようですが、早くも緊張感が高まりますね。
    この状況からどう話が進んでいくのか、引き続き楽しみに拝見させていただきます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    晴に親近感をもってくださり、ありがとうございます。
    仕事の無断欠勤って怖いですよね……。
    今日中にやらなければいけなかったことや、諸々の連絡、復帰後のことなど、いろいろなことが頭を駆け巡ると思います(笑)

    おっしゃる通り、晴には彼らを助ける義理はないんですよね。
    多華たちにとっては死活問題であることは確かなのですが……晴からすれば、そんなことは知ったことではないというのが現実かなと思います。

    またお手隙の際にお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第47話 孤高の盾への応援コメント

    コメント失礼します。

    手に汗握る戦闘描写、ただならぬ緊迫感に、思わず前のめりになって拝読しました。
    国を背負う、民を守る者としての信念で戦う多華。壮烈で心を打たれます。
    次の展開も楽しみにしております。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    う、嬉しいお言葉をたくさんありがとうございます……!
    一人であれこれ体を動かしながら書いた甲斐がありました(笑)

    多華はあまり喋らないのでわかりづらいですが、責任感が強く、芯のある男ですね。
    立場に見合う精神力と能力を持っています。

  • 第47話 孤高の盾への応援コメント

    覚悟を決めた多華の戦いでした💦
    どうにかなりそうだけど、ちょっと不安……というところで。
    もしかして、これは還ってきたかな??
    でも、だとしたらどうやって(ーー;
    そして、まさかあんな展開もあったりするんでしょうか。どきどき。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    頭上は気になるところですが(笑)、まだ戦闘真っ只中ですね……。

    あ、あんな展開とは……?
    ご期待にそえるものになっていたら良いのですが……。
    私もどきどきです。

    編集済
  • 第47話 孤高の盾への応援コメント

    頭上から……晴が戻ってきたぞ!  きっと……

    多華は自分の役割を解かっているから戦えるし命をかけられる。
    やっぱりイイ男です!

    戦いのシーン、いいですね、けいりさま(笑)
    以前、書けないとか言っていて書いてるし。スピード感とか分かるし、イイ♡

    意外と紅玉が加勢にくるかと予想しておりました(笑)来なかったね ( ̄▽ ̄;)


    ゆかさま、いいのよ、黄鐵ジャマって言って。言うだけだもん(笑)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    はい、頭上から……!

    多華のこと、イイ男だと言ってくださりありがとうございます!(感涙)
    最初はあんっなに評判悪かったのに(笑)

    戦闘シーン、大丈夫でしたか?
    良かったです……!ありがとうございます……!

    紅玉は来ません(笑)
    彼は平和な場所でスローライフ中です(笑)

  • 第4話 金の太陽と銀の月への応援コメント

    位の高そうな「御使い」の部屋、眼下に広がる庶民たちとその出で立ち…そういった風景の描写が、とてつもなく丁寧なのに、読みやすさを全く損なわないような親しみも兼ねていて、一つ一つの文章に惚れ惚れしてしまいます…✨️

    そしてとんでもない顔面をお持ちの兄弟の登場に、これからの展開が楽しみです!遺伝子の暴力、最高ですねっ!(*ˊᗜˋ*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そして、色々お褒めの言葉をいただきまして……とても嬉しいです……!ありがとうございます!

    晴は、遺伝子の暴力の兄弟の一方と、これからあれこれ揉めることとなります(笑)
    引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
    私もまたお邪魔させていただきます!

  • 第46話 忠義の刃への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!

    紅玉さんが、スローライフを始めた矢先に、大規模な戦争が起きましたね。

    これは、完全に、予想外でした。

    ここで、捨て身になる多華さんは、確かに格好いいですね。

    懸主さんは、決して主に選んだ人を、間違えていなかった様に思えます。

    そして懸主さん自身もまた、多華さんの期待に応えられる、立派な近衛でした。

    攻める事で国を守ろうとする多華さんと、引く事で国を守護しようとする懸主さん。

    両者ともに、悲痛な決意、ですね。

    いよいよ、最後の決戦も、近い?

    そろそろ紅玉さんと、例の方の出番でしょうか?

    近日中に「その頃の晴さん」が、描かれそうですね。(笑)

    今度は多華さんが、ヒロインポジションになる予感がしてまいりました!

    作者からの返信

    お疲れ様です。いつもありがとうございます!

    「予想外」とのお言葉ありがとうございます。
    また、多華と懸主の関係も評価してくださり嬉しいです。
    懸主の「多華様大好き」感は既におわかりかと思いますが、多華もまた、懸主を信頼していました。

    おっしゃる通り、近日中に、「その頃の晴」が出てきます(笑)
    ちなみに、紅玉の出番はありません。スローライフ中なので(笑)

  • 第46話 忠義の刃への応援コメント

    ちょっと多華さん! 格好良すぎでしょう!!

    >「……今までよく仕えてくれた。礼を言う」

    って! 死ぬつもりやんかああああ! 二度と会えないと思ってるやんかああああ!

    懸主さんの胸中! 涙出るよおおおお!

    鈴懸様はコメント欄で黄鉄じゃまって言ってるし……いやいやいやいやこの決戦は絶対に必要ですよ。

    ひとえけいり様の小説では珍しい、生粋の敵役じゃないですか! お願いだから黄鉄を改心させないでくださいよ! お願いだから敵のままで!
    よっしゃああ盛り上がってまいりました!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    格好いいとのお言葉嬉しいです。ありがとうございます!

    多華は自分はもう戻れないと判断し、死を覚悟しております。
    懸主もそれをわかっていますね……。

    おっしゃる通り、黄鉄は生粋の敵役です。
    大丈夫です、改心しません(笑)

  • 第46話 忠義の刃への応援コメント

    ううん……覚悟、決まってますね。

    「今までよく仕えてくれた。礼を言う」
    この言葉が、もう別れの言葉にしか聞こえないんですよ。涙

    懸主も、あそこで残れないのが近衛としてつらいです。
    辛いです。2回言いました。

    黄鉄戦、いよいよですね😭

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    おっしゃる通り、別れの言葉ですね……。
    そのつもりで多華は懸主に伝えました。
    懸主にとってきつい命令だということもわかっていましたが、懸主になら後を任せられると思って指示を出しました。
    懸主はこのことをしばらく引きずることになります。

    「つらい」って二回言われてしまった(笑)
    すみません、笑ってしまいました。

  • 第46話 忠義の刃への応援コメント

    死を覚悟しながら死地へ向かう多華。痺れます✨✨✨
    大丈夫なはず!どうしたら、晴は戻ってこれるのでしょう。
    このピンチはどうしたら、切り抜けられるのか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    「痺れる」とのお言葉ありがとうございます……!
    紅玉の話が続いていましたので、ようやく多華の出番といったところでしょうか。
    次は多華と黄鉄の戦闘になります。

  • 第3話 落ちた世界でへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    冒頭の美しくも残酷な世界から一気に惹き込まれました…✨️
    召喚された異世界は想像以上にシビアな環境で、そんな中よくあるチート能力もなく、霊力も枯渇しているという完全な無力の中で、それでも逃げずに兵士を庇おうとする晴の泥臭い勇敢さに胸が打たれます。二十八歳の普通のOLだからこその等身大の葛藤と勇気がとてもリアルで魅力的でした。

    冒頭で歴史を巻き戻した青年は一体誰なのか?晴を待ち受ける「死」の運命はどう変わるのか?絶望的な戦場から、どうやって物語が「逆回転」していくのか、今後の展開がたまらなく気になる、素晴らしい導入でした。続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    とても丁寧なコメントをいただきまして、誠にありがとうございます。

    晴は特別な能力を持っているものの、チート能力ではないため、どうしても愚直で泥臭いやり方になっています。
    本人の意思とは関係なく召喚されたこともあり、その戸惑いや葛藤なども描きたいと思っていた作品ですので、「リアルだ」と評価していただけて、とても嬉しいです。

    導入につきましても、お褒めの言葉をいただき、ありがとうございます。
    冒頭の部分につながるのはまだ少し先になりますが、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。

    どうぞ、よろしくお願いいたします。

  • 第46話 忠義の刃への応援コメント

    大河ドラマの戦闘シーンのようでした……。
    撤退を、という主に懸命に語る懸主(T T)
    多華、もうそのセリフは覚悟を決めてませんか💦
    だめですよっ、勝負は最後まであきらめないものです。

    次回は黄鉄との対決ですね💦

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    た、大河ドラマ……!あ、ありがとうございます!
    おっしゃる通り、多華はもう覚悟を決めていますね……。
    それがわかるからこそ、懸主にとってはつらい撤退となりました。

    はい、次回は黄鉄との戦闘になります。

  • 第46話 忠義の刃への応援コメント

    えっとですねえ……

    これ、プロローグの場面になる……の???

    違うような……

    じゃあ、多華は生き残るのか……

    って、晴もいないし、主役級、殺してどないしはんの⁉

    黄鐵、ジャマやし

    けいりさまって、ホント、鬼畜……? うっそぴょ~ん ( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    「うっそぴょ~ん」(爆笑)
    晴は今いないですよね……何してるんですかね……(白々しい)
    多華は死を覚悟しております。
    そんな中、次は多華と黄鉄の戦闘になります。

  • 第45話 不確かな自由への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!

    また、鈴懸先生も、私の事を気にしていただき、感謝の言葉に堪えません。

    正直、今回は本気、ですね。

    本当に申し訳ないのですが、コメントは短くさせていただこうと思っております。

    どうも、すみません。

    懸主さんしか、近衛兵の姿を見た事がない、というのはある種の自虐ネタ、でしょうか?(間違っていたら、すみません)

    と、やはり多華さんは、紅玉さんを助けるつもりだった様ですね。

    取り敢えず、紅玉さんだけでも、助かって本当に良かった。

    瑠璃さんの死は、決して無駄ではありませんでしたね。

    兵の間に軋轢さえ生じさせながらも、紅玉さんを助けた、多華さん。

    それだけ晴さんの忘れ形見(?)とも言える、紅玉さんの事は気にかけていたのだと思います。

    鶴さんのもとで始まるのは、紅玉さん初の、スローライフ?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れさまです、いつもありがとうございます!

    ある種の自虐ネタ(笑)そうかもしれませんね(笑)
    普通に考えて近衛が城に一人しかいないのはおかしいので。

    おっしゃる通り、瑠璃の死は無駄ではありませんでした。
    晴は生きていますが、ある意味、紅玉は晴の忘れ形見のようなものですね。
    多華は晴の願いをしっかり受け止めていました。

    紅玉のスローライフ(笑)確かに(笑)

    編集済
  • 第45話 不確かな自由への応援コメント

    鶴さん! 優しそうな人ですね。

    ちょっと多華さん! 紅玉さんを助けるなんて優しすぎます! よっぽど晴さんがお好きなのですねイヤンイヤン💕
    ……はっ! これはもしや、黄鉄へのふくせゲッホゴホゴホオエエああ突然の咳が止まらないので黙りますね!
    黄鉄との戦いがどんな感じになるのか楽しみです!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    はい!多華は晴のことが大好きですね!
    全然イチャイチャしないですけど!(笑)
    黄鉄への伏線かどうかは……どうでしょうか(笑)
    そろそろ黄鉄が出てきます!

  • 第45話 不確かな自由への応援コメント

    鶴さんが出てきました。多華とは、どういう関係なのでしょう。師弟関係とか?多華がこんなに情のある人になるとは。晴の影響は大きいですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    鶴と多華は師弟関係ではありませんが、鶴は多華が子どもの頃から知っています。
    多華は「紅玉を救いたい」という晴の願いを叶えるために動いていました。
    本当に、情のある人になりましたね。

  • 第45話 不確かな自由への応援コメント

    やっぱり多華が晴ちゃんの意思を尊重してくれたんですね、、
    その通りですよ、ここで処刑しちゃったらあの晴ちゃんと瑠璃の奮闘が……尽力が無駄になってしまいますもんね。
    よかった。
    でも、紅玉がびっくりするのもわかる気がします。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    おっしゃる通り、ここで紅玉を処刑したら、瑠璃の死の意味が……。
    ただ、そんなことは飛天国には関係のないことなのですが……そこは多華が晴の願いを叶えた形となりました。
    彼は権力を持っているので(笑)

  • 第45話 不確かな自由への応援コメント

    ついに、束の間の自由?を手にした紅玉っくん!! 救いとして、彼の再生は願いたいな〜と思いました。それから、シリアス展開も全然楽しんでますよ。顔ちょんぱさえしなければ。あれは、トラウマ指数★★★★★だった(笑)

    そういえば、ひとえちゃんの好きな味噌煮込みうどん。魅力的すぎる。
    私の地元では、煮込みうどんはしょうゆ味がスタンダード。鍋の蓋をとると、そこにあるのは、えび天、かまぼこ、ほうれん草、しいたけ、ネギ、そして半熟のたまご。ぐつぐつとしたスープからダシが香って、もはや味の桃源郷。
    味噌味は食べたことあったかな?? あったようなないような気もするけど、おいしいに決まってますね!!

    味噌系のうどんといえば、ほうとうが有名で……ぶつぶつ……あ、分岐ルートの紅玉っくんのこと忘れてたわ(笑)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    顔ちょんぱ、首ちょんぱ、すみません……!(汗)
    うちの紅玉と瑠璃が物騒なことを……(させたのは私)
    彼らにも色々事情がありまして……はい……。

    しょうゆ味の煮込みうどん、おいしいですよねぇ!
    ちょっと……ひなたさんの描写力が素晴らしすぎて、こんな夜だというのに今すぐ食べたいです……。

    ほうとうって、私は食べたことがないのですが、あれ、味噌系だったんですね。知りませんでした……!
    もう、空腹!(笑)

  • 第45話 不確かな自由への応援コメント

    鶴……?亀……?
    また怪しげなじいさまが出てきたし(笑)

    本当に多華は晴の気持ちを汲むことができるようになったのだねえ~
    やっぱり晴よ天晴!

    で、紅玉は逃げもせずに。自分の立場をよく知っているということか。

    そして、これからどうなるんだ?
    黄鐵の陰も薄いし(笑)


    マカロニサラダさまがコメントを短くすると宣言されているけれど、ムリなような……絶対、また長い考察が復活するような……(笑)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    亀じゃないです!(笑)
    怪しげなじいさまは、出番がほとんどないのです(笑)

    天晴、ありがとうございます……!嬉しいです!
    多華は全然喋りませんが(笑)、ちゃんと晴の言葉を聞いていますね。
    喋らず、行動で示すタイプです。
    個人的には「もっと喋れよ」って思ってます(笑)

    おっしゃる通り、黄鉄は影が薄いですよね(笑)
    もうちょっと掘り下げが必要……?と悩んだのですが、いかんせん文字数が……(汗)
    そろそろこの作品も終わりに近づいているので、黄鉄もまた出てきます。

  • 第44話 牢獄の月への応援コメント

    ごめんなさい。シリアス展開に心がついていけず。妄想食レポに走ることにしました!!

    いや~第40話の分岐ルートの紅玉っくんと味噌味噌ツアーいってきたわ~。まず、最初は、名古屋名物の味噌カツね。丼ものとして頂きました。あったかご飯にたっぷりキャベツ、その上にこれでもかと載せられている揚げたてのカツ。それに味噌ソース。豚ロースの少しあっさりとした味わいに、甘じょっぱいお味噌のフュージョン。これ、普段のソースとは全然違うんだよね。最初は、洋食と和の味が織りなす不思議な感覚に一瞬戸惑ったけど、食べすすめるうちにクセになってきて、もはやこれが最適解ではないかと思うようになってきた。あと、サックサクだった衣が、次第にソースでしっとりしてきて、だんだんご飯と馴染んでくるんだよね。最後は、しっとりカツとしんなりキャベツと味噌ソースを吸ったご飯をかき込んで大満足でした。そうそう。紅玉っくんたら、からしのこと良くわからなかったらしくて、かけすぎちゃって、涙目になりながら、嗚呼、戦場で汚れ切っていた俺の魂が浄化されていく……とのことでした。連れてってあげて良かったと思ったよ(←注:食レポは断片的な記憶と妄想で書いていますの)。

    ………続くかも知れないし、続かないかも知れない。。。

    作者からの返信

    あ、あ、シリアス展開続きでごめんなさい……!
    そして、まだしばらくシリアス展開が続くことをお詫び申し上げます……。

    味噌味噌ツアー開催したんですね!
    味噌カツってなんだか普通のカツよりお腹にドシンときません?
    満腹感がすごいというか……あれは何でなんでしょうね。
    からしのことがわからず、かけすぎて涙目になる紅玉……それはかわいいですね……。たまらん……!

    ちなみに、味噌繋がりで。
    私は味噌煮込みうどんが好きです。

  • 第44話 牢獄の月への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!

    また、「神」に星をいただき、感謝の念に堪えません!

    ただ、大変申し訳ありませんが、今度こそ本当に心機一転した為、なるべく短文で纏めさせていただきます!

    晴さん、帰ってこれるでしょうか?

    今まで貯蓄してきた、霊力が役に立つ事もある?

    と、晴さんに恋している二人の男性が、会話していますね。

    晴さんが、この世界から去った事を告げる、多華さん。

    多華さんは晴さんが、最後に残した紅玉さんをどう遇するつもりなのか?

    既に多華さんの中では、答えが出ている気がします。

    晴さんは、暫く出演はないとの事。

    最後になるかもしれないので(不吉な表現ですみません)、日本での生活を満喫していて欲しいですね。

    多華さんと晴さん(と紅玉さん)の行く末を、今後も見守らせていただきます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    私のほうこそいつも短文コメントですので、どうぞお気になさらないでください。
    いつもご丁寧にありがとうございます!

    多華が紅玉をどうするかは、おっしゃるとおり、多華の中ではすでに答えが出ています。
    その答えは、次のお話で明かされます。

    晴は日本でどのように過ごしているのでしょうか。
    確かに、これが最後になるかもしれませんよね……。

    引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!

  • 第44話 牢獄の月への応援コメント

    霊力ってオーラみたいな感じで背中や肩のあたりから出ているのでしょうか?
    でも残量が相手に筒抜けだと大変ですね。虚勢を張ることもできないから戦略も立てづらそうです。戦闘で真っ先に狙われるでしょうし、私が黄鉄だったらこれ幸いと即刻攻撃すると思います。

    霊力が足りない状態というのは、貧血の状態で400メートル全力疾走した日に徹夜する、みたいな感じでしょうか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    霊力は、「なんとなく感じる」というイメージでしたが、確かにオーラのようなものでもよいのかもしれません……!
    多華はもともとの霊力が多いので、少なくなるとバレやすいですね。
    一般的な人だと、そこまで残量がはっきりわかるわけではありません。

    貧血の状態で400メートル全力疾走した日に徹夜……しんどい!(笑)
    感覚としてはそんな感じです!

  • 第44話 牢獄の月への応援コメント

    紅玉は、だいぶ悟った顔をしていて切ないです。

    晴がいたら怒りそうだな、と思っているところが紅玉らしいですよね(^^;;
    同じ月が晴のいる世界を照らしているなら、と思うところも綺麗でした。

    でも、まだ諦めないでほしいなぁ……。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    紅玉は死を覚悟していて、そんな中で救いがあることも知ることができたので、もうそれで満足してしまった部分が大きいですね……。

    月のところも、褒めてくださりありがとうございます……!
    月は多華のイメージでもあって……。
    紅玉に対する晴の想いが、多華を介して紅玉に伝わるような雰囲気になればいいな、と……それが後の話に繋がります。

    編集済
  • 第44話 牢獄の月への応援コメント

    遅くなってすみません💦
    拝読させて頂きました😂
    多華くん…心配です。そして紅玉さんの晴ちゃんへの想いも切ないですね…。晴ちゃんどうか帰ってきて!

    作者からの返信

    いえいえ……!
    ご都合のよろしいタイミングで読んでいただけるだけで嬉しいので……!
    どうぞお気遣いなさらないでください!
    いつもありがとうございます!

    紅玉は、もともと死ぬつもりだったこともあって、どこか悟ってしまっているような感じですね……。

  • 第44話 牢獄の月への応援コメント

    晴早くまた呼び戻してください。そして!多華の霊力は時間とともに戻るのでしょうか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    すみません、晴はしばらく出番なしです……(汗)

    霊力は時間とともに少しずつ回復していきます。
    イメージとしては、血液や体力のようなものだと思っていただければ……。
    ただ、今回の多華はかなり霊力を使ってしまったので、正直かなりフラフラな状態ですね……。

  • 第44話 牢獄の月への応援コメント

    多華がツラァで、ちょっと心配に_:(´ཀ`」 ∠):
    紅玉が多華より大人のような。
    なんでしょう、死を前に悟るような、
    凛とした雰囲気あるの…(T . T)
    救いあるとよいな。
    晴のルート、紅玉も捨てがたいなんて、
    けしからん私が。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    多華、なんだかボロボロですよね……。

    ちょっとした裏設定(というほどのものではありませんが)なのですが、紅玉は晴と同い年くらいで、多華はそれより年下です。

    紅玉の凛とした雰囲気を感じ取っていただけて、とても嬉しいです……!
    諦めというか、悟りというか……そんな感じですよね。

    最後の「けしからん私が」に爆笑しました(笑)
    紅玉のことを評価してくださり、ありがとうございます!

  • 第44話 牢獄の月への応援コメント

    紅玉、すごく気遣いさんですね(´ー`)
    それだけ、多華が繕う余裕がないのかもしれませんが……。

    紅玉の想いと多華の想い。
    かなり密度が違いますね(^^;過ごしてきた時間の長さというのもありますが。。
    晴ちゃん、還ってきてほしいですね。
    帰ってきたらきたで、三角関係になっちゃうかもですが(苦笑)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    紅玉は割と空気が読めるタイプかもしれません。多華とは違って(笑)

    紅玉と多華では愛し方も違いますね……。
    見てきた部分、過ごしてきた時間と場所にもよるかなとは思いますが。

    三角関係になるでしょうか(笑)
    少なくともそんなにドロドロした感じにはならないので、ご安心を(笑)

  • 第44話 牢獄の月への応援コメント

    紅玉にも分かる多華の恋心♡
    もうラヴやん!晴とラヴしましょ(笑)

    紅玉も色々と自覚して、立場も分かって、死を受け入れて。
    晴がいたらまた違った方向に行くのだろうけど。
    意外と多華が仲間に引き込む?戦力として。

    でも紅玉も「生」に執着があるのか。瑠璃のことが出てこないし、まだ晴に未練があるし。それはそれでいい傾向。

    さて、いつ晴は戻ってくるのだろう?
    多華が本当に倒れるよ~

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    ラヴするにも、ラヴする相手の晴が今いないんですよ(笑)

    紅玉は今後どうなるんでしょうねぇ。
    生きるのか、死ぬのか。
    生きるとしてどこで生きるのか。
    おっしゃる通り、戦力にはなりますよね。

    晴はまだしばらく出番はありません(笑)
    そんな中、徐々に終わりに向かっていきます。

  • 第43話 色彩の喪失への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!

    いえ、いえ。

    本当に鈴懸先生は、鋭いです!

    流石は、鈴懸先生!

    あの本、どの様なキーアイテムになるのか、今から楽しみにさせていただきます!

    と、ひとえけいり先生も、流石ですね!

    >そうですか、紅玉はヒロインですか(笑)

     だったら、なおさら、紅玉✖晴になりませんね(笑)

    は、本当に素晴らしい切り返しで、「成る程。だったら仕様がない(笑)」と思わず感じてしまいました。(笑)

    と、存在抹消の件は、

    >勉強になります(笑)

    が、全てを物がっている様な気がするので、多くは語らない様にさせていただきます。

    恐らく、晴さんが日本に戻っただけで、皆は晴さんの事を覚えているといった感じだと思われるので。

    と、確かに時間は戻って、晴さんは飛天国に来る前の時間軸に帰ってきましたね。

    ただ飛天国の世界は、何の変化もなく、ただ晴さんが日本に戻っただけ、という感じの様です。

    晴さんの体感だと、数カ月ぶりの日本。

    しかし、晴さんも素直に喜べない。

    余りにも多華さんが、思わせぶりな事をしたので、晴さんとしては多華さんが気になって仕様が無い様です。

    初めて呼ばれた、名前。

    頬に対する、接吻。

    それが、意味するところとは?

    晴さんはまだ、多華さんの真意が掴めず、迷走中?

    只一人、その答えが分かっている多華さんだけが、別離の痛みを感じている様ですね。

    晴さんを安全なところ(日本)に帰せた安心感はある物の、やはり別離は苦痛を伴い選択だった。

    正に愛は人を強くもすれば、臆病にもさせるといった感じの様です。

    自分の傍に、いてくれなくともいい。

    ただ、生きて、幸せでいてくれれば、それでいい。

    多華さんにとっては、それが晴さんに望む全ての様な気がします。

    では、晴さんは?

    晴さんが、望む物とは、何でしょう?

    飛天国と日本を行き来できる回数は、二回だけ。

    その二回を、晴さんは使い切ってしまった?

    今後キーアイテムになるであろう、あの本に色々期待しつつ、次回を楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れさまです。いつもありがとうございます。

    本はキーアイテムというほど立派なものではないのです……(汗)

    私の切り返しについて、お褒めの言葉をありがとうございます(笑)

    飛天国の世界は何の変化もなく、ただ晴が日本に戻っただけという感じ、とのこと。その通りです。
    本当に多華は思わせぶりなことをしましたね。
    何の説明もなく一方的なので、晴としては戸惑うことになります。
    「晴が望むものは?」との問いかけ、まさしくそれですね。
    飛天国と日本を行き来できる回数は二回だけ、という設定も覚えていてくださり、ありがとうございます!
    おっしゃる通り、晴はその上限回数を使い切りました。
    さて、どうなるか、といったところですが、しばらく晴は出てきません(笑)

    引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第43話 色彩の喪失への応援コメント

    日本に戻って、時間が進んでいないことも、これまでのことがなかったみたいで切ないですね。
    やっぱり多華のことばかり考えてしまうんですね。

    最後の多華の場面はもう……
    「晴」と名前を呼ぶだけで全部伝わってきました。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    着物や傷は残っていますが、やはり現実味は薄れていきますよね。
    それでも、あんな別れ方をしたら忘れられません……。

    多華の思いを読み取ってくださり、ありがとうございます……!

  • 第43話 色彩の喪失への応援コメント

    愛おしい名を紡ぐ。
    うわぁ。ついに出てしまいましたね。
    愛おしいと。
    一人呟く姿、良いです。とてもいい。ツボです。笑

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    はい、ついに出ました。愛おしい。
    「ツボ」とのお言葉、ありがとうございます……!
    もう、晴のこと大好きですね(笑)
    本編はそれどころではない感じですが(笑)


  • 編集済

    第43話 色彩の喪失への応援コメント

    多華さん辛いでしょうね。
    晴さんは誰にも「さようなら」って言えないまま日本に戻ってしまって、ショックでしょうね。私だったら激おこですよ。もし再会できたら真っ先に苦情を言って、決まりを作ります!

    霊力の枯渇した状態で、多華さんは黄鉄と戦うんでしょうか?

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    晴にとっては、説明もなければ、別れを惜しむ時間もありませんでしたね……。

    霊力の枯渇した状態で黄鉄と戦うのか?とのこと。
    黄鉄のこと、覚えていてくださりありがとうございます(笑)
    だとしたら大ピンチですよね、うふふ。

  • 第43話 色彩の喪失への応援コメント

    こんな、こんな切ない別れがあるでしょうか。多華、それほどまでの想いになったとは。もう、朝からキュンキュン。そして、次を楽しみにしております。今日はページを開く手が震えましたよ。本当に。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    多華はもう、晴のことが大好きですね……。
    だからこその行動が、多華にとっても晴にとってもつらいものになってしまいました。

    キュンキュンしてくださり、とても嬉しいです……!
    いつもあたたかいお言葉をありがとうございます……!

  • 第43話 色彩の喪失への応援コメント

    ああ、戻ってきてしまいました。
    そして最後に、そっか……「晴」と名前で呼んでいたんですね。それに晴ちゃんが気づくのがまた切ない……。この先、二人はどうやって再会できるんだろう。

    コメント連続ですみませんでした。続きが気になります……!

    作者からの返信

    引き続き読んでくださり、たくさんのコメントありがとうございます!

    晴は無事に日本に戻ってきました。
    元々、晴自身、日本に戻ることを希望していましたが、以前と今とでは心境が異なりますし、晴としては納得できない部分も多いかと思います。
    あんな風に名前を呼ばれてしまったら……どうしたって気になりますよね……。

  • 第42話 秘めたる愛への応援コメント

    晴を想ってのことだと思うんですが、頬へのキスと「お前は帰れ」「元の世界で健やかに生きろ」の破壊力が……。胸が引き裂かれそうでした。
    晴にとっての「帰る場所」は、もうそこじゃないはずなのに……。切なすぎました。

    作者からの返信

    続けて読んでくださり、ありがとうございます。

    晴にとっての帰る場所はそこではない、とのお言葉、本当にその通りですね。
    読み取ってくださり、ありがとうございます……!
    多華は晴のことを想って身を削って行動しましたが、すれ違いです……。

  • 第41話 破滅の先への応援コメント

    ああ、瑠璃のことがあったので、すごくどきどきしてページをめくったら……今回は間に合ってよかったです。晴ちゃんがつらかったねと抱きしめるシーンは私も泣きそうになりました……。紅玉、よかったね……(T_T)

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    紅玉の気持ちに寄り添ってくださり、ありがとうございます。
    瑠璃が亡くなってからというもの、紅玉の精神状態はずっとギリギリだったと思います。
    そのぶん、晴のあたたかさが本当に心に染みたのだと思います。

  • 第43話 色彩の喪失への応援コメント

    戻る魔力は無いと言われていたのに、一人で熟してしまった多華はやはりすごかったんですね。
    いきなり戻されて、はいそうですかって、元の生活に戻れるわけありませんね。

    それにしても、多華さん
    後悔するくらいなら、だからもっと話せと。

    勝手に考えて勝手に実行して、後悔して
    っておおっと、とんだブーメラン(^^ゞ

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    多華はやりきりましたね。
    その影響はしばらく残ることになりますが……。

    何の説明もなく戻されても、急に切り替えられるはずがありません。

    おっしゃる通り、一人で結論を出して実行してしまうのは……。
    ブーメラン(笑)確かにそうですね(笑)

  • 第43話 色彩の喪失への応援コメント

    晴ちゃん、戻ってきちゃいました💦
    そしてお互いに気持ちを……いやいやまだ多華>晴ですが、それぞれに自覚したのに離れ離れになってしまいました(T T)
    多華の胸中にきゅんきゅんします。。
    相手のことを誠実に本当に想う彼の気持ちは、まさに愛ですね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    はい、晴は戻されました。
    きゅんきゅんしていただけて嬉しいです。ありがとうございます……!
    多華の想いは深くて、晴のことを本当に大切にしているからこそ、晴を日本に戻しました。
    一言も相談することなく……(苦笑)

  • 第43話 色彩の喪失への応援コメント

    拝読させて頂いております😊
    晴ちゃん、日本に戻ってきましたね😢 身の危険はなくなったとしても、晴ちゃんにとっては心残りが多すぎますよね💦
    そして、やはり多華くん……😭 たとえ二度と会えなくなったとしても、大切な人だけは守りたいという想いに胸が苦しくなります。
    切なすぎますね😢
    二人でお祭りに行くことは叶いませんでしたが、いつかそんな日が来るといいな…と思ってしまいました😌

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    元々、晴は日本に戻るために、御使いの仕事を頑張ろうとしていました。
    ですが今は、いきなり日本に戻されても、心残りばかりですね。

    多華は、晴のことが本当に大切なんですよね……。
    だからこそ(?)、晴に一言も相談することなく、勝手に決めてしまうという……(苦笑)

    お祭りのことも覚えていてくださって、ありがとうございます……!

  • 第43話 色彩の喪失への応援コメント

    コメント失礼します。

    ああ……ここまで距離が縮まったというのに、離れ離れ……!
    晴さんを大切に思うが故の、多華さんの葛藤がわかるだけに切ないですね。

    ただ遠ざけることで一方的に守ろうとするのではなく、二人で困難を乗り越えていこうという気持ちになれたらいいなって思ってます。(必ず再会すると信じている目)

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    そうなのです。ようやくお互いの距離が近づいたところで……。
    多華はとても葛藤していました。
    まさに苦渋の決断でしたね……。

    二人で困難を乗り越える、まさしくそうですよね。
    多華一人で勝手に決めるのではなく!(笑)

  • 第43話 色彩の喪失への応援コメント

    飛天国にいた時間は日本では進んでいない⁉
    むっちゃ時空が歪んでいる……

    晴はきっと多華の本心を察するはず。感はいい女だと思うので(笑)
    それで、きっと自力で飛天国に戻ろうとする。みんなを助けたいと思うから。多華の側にいたいと思うし、紅玉のことも気になるから。
    で、本。何の本だろう?一瞬、隠したよね、多華から。きっと、飛天国で使う術とかが書かれていて、それを使うんだ――――!

    と、また勝手なことを言ってけいりさまに叱られる ( ̄▽ ̄;)

    多華は自分の心に気が付いて行動したようですね。大切なものをもう失いたくないから。きっと晴に説明したら晴のことだから居残ると言い出すだろうし。多華も葛藤したのだろうね。失いたくないけど、側に居て欲しい。う~ん、ラヴだ。

    けいりさま、夜更かしして仕事とは。もう若くはないんだから(笑)
    そして、マカロニサラダさま、スゴイと言っていただきありがとうございます!
    柊木実祐美さまも読んでくださっているようで(笑)
    けいりさま、伝言板にしてすみません💦💦

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    時間については、術の発動時に、多華が調整をかけました。できる男です(笑)

    晴は、多華の本心を察せられるでしょうか……(笑)
    みんなを助けたい。多華のそばにいたい。紅玉が気になる。
    はい、さすがです(笑)

    本は……どうでしょうか?(笑)
    考察してくださり、ありがとうございます!

    おっしゃる通り、多華は説明しても晴は納得してくれないだろうと思い、伝えませんでした。
    あと、普通に無口という面もありますが……(苦笑)
    彼はもう、ラヴです。

    夜更かしはね……確かにもう若くないので(笑)
    ただ、自分のことをしようとすると、睡眠を削るしかなくなるという(笑)
    そして、今日もまたこんな時間です(笑)

    伝言板、どうぞお使いください(笑)

    編集済
  • 第43話 色彩の喪失への応援コメント

    ああ(T . T)!
    やっと、お互いを意識して想い通う感じだったのに!
    多華の想いが切ない。
    これは、このままでは、ない…ですよね?!
    道は、また、来れる可能性…は、ありますか?
    いや、まさか、ないとか…ないですよね?!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    そうなのです。ようやくお互いの距離が近づいたところで……。
    多華の想いは深く、重めです。

    戻る道は……晴自身が開かないとなさそうですね……。

    編集済
  • 第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント

    コメント失礼します。

    前話からの流れですが、恩人を見殺しにできないという晴の人柄が表れてましたね。

    諦めない晴を理解し、「自分が出る」と簡潔に意志を示す多華も素敵です。

    そしてやはり、死を覚悟しながら瑠璃の言葉をもとにして恋を自覚する紅玉の姿にジーンときました。

    極限の状況だからこそ気づけることがありますよね。

    瑠璃の存在が見えるところの描写もとても素敵ですね。

    晴側と、紅玉側では、様相がまったく異なるだけに、それぞれの感情が交錯する緻密な描写はお見事でございます。

    最後の3行の表現も美しくて好きです。

    これにて第五章は終幕ですね。

    第六章も引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    たくさん褒めてくださり、本当にありがとうございます……!
    もういない瑠璃の存在を文字だけでどう表現するか悩んだところだったので、そう言っていただけてとても嬉しいです……!

    紅玉の中では覚悟を決めた時に自分の想いを自覚し、本人としては納得できたというか、一種の達成感や喜びを感じた場面でもありました。
    その表現まで見ていただけて、感謝申し上げます。

    引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

    編集済

  • 編集済

    第42話 秘めたる愛への応援コメント

    やっと、最新話に追いつきました!

    多華……これは苦しいです。

    頬へのキスも、「お前は帰れ」も、晴を守るためなのに、晴には何もわからないままなのが悲しいですね。

    この後、本当に日本に戻ってしまうのでしょうか……。すぐ帰ってきて。笑

    作者からの返信

    最新話までお読みいただき、本当にありがとうございます……!

    晴からしたら、いきなり呼ばれて、そのままいきなり日本へ、ですからね。
    多華も、もう少し説明するとか、想いを伝えるとかすればいいものを……相変わらず言葉が足りません……。
    困ったものです(誰目線)

    晴にとっては、今すぐ帰りたいところですよね(笑)

  • 第41話 破滅の先への応援コメント

    紅玉、間に合ってよかったです……。

    瑠璃が命をかけて繋いだ未来の先に、こんなふうに手を取ってくれる人がいるのが、もう。
    紅玉が泣けたところで少し救われた気がしました。

    最後の「好きなんだ」は、どうしようもなくて胸にきます。

    作者からの返信

    続けてお読みいただき、ありがとうございます。

    間に合いました。
    王道展開ではありますが(苦笑)

    瑠璃が亡くなってから、ずっと張りつめていた糸。
    その糸が思わぬあたたかさに触れて切れ、涙があふれた――そんな感じですね……。

    そして、自分の想いをあらためて再確認しました……。

  • 第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント

    紅玉、ここで初めて恋に気づくのですか……。
    瑠璃の言っていた「運命の人」が、こんな形で返ってくるのがあまりにも切ない。涙
    しかも、もう間に合わないかもしれないところでようやく、というのが泣かせにきますね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    紅玉はさまざまなことを思い返し、ようやく気づきました。
    晴に出会ってから色々なことが起き、自分の気持ちと深く向き合う時間なんてなかったのでしょうね……。
    瑠璃の言葉は、紅玉の心に深く残っているのだと思います。

  • 第42話 秘めたる愛への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!

    鈴懸先生、私などを庇っていただき、誠にありがとうございます!

    鈴懸先生のご嘆願のお陰で、何とか助命がなされて、処刑は免れそうです!

    え?

    ひとえけいり先生は、私を、処刑したがっている?

    そうでしたか。(笑)

    と、鈴懸先生、メチャクチャ鋭いですね!

    私など、例の本の事は、完全にスルーしておりました。

    鈴懸先生のコメントを拝読して「おお。成る程」と納得している次第です。

    流石は、鈴懸先生!

    いえ、いえ。

    私としては、ひとえけいり先生は紅玉さんを助けると、思っておりましたよ。

    その分、紅玉さんが死んだかの様な描写があって、余計驚いたという感じです。

    なので、紅玉さんの存命は、私としては非常にひとえけいり先生らしい、と思っているくらいです。

    いえ。

    それでもひとえけいり先生に、上手くミスリードされてしまい、紅玉さんの死を確信したのが、私なのですが。

    ええ。

    今のところ、紅玉さんは、ヒロインですね。(笑)

    ヒロイン以外の何者なのかと、逆にお聴きしたいくらいです。(笑)

    と、こちらこそ、何時もひとえけいり先生には、大変勉強させていただいております。

    御作が王道展開であるなら、多華さん✖晴さんでラストを迎えそうですね。

    いえ。

    それはさておき、本編では、いよいよこの時がやってまいりましたね。(笑)

    取り敢えず、紅玉さんは逮捕・拘留。

    禊は必要ですし、ハッピーエンドを迎える為には、不可欠な展開だと思えます。

    ただ、この紅玉さん、(モノローグでは)はっきり晴さんに対して好意を示しているのですが、果たしてこの初恋はどう報われるのか?

    大いに、気になります。

    正に、ひとえけいり先生の、腕の見せ所ですね。(笑)

    で、例の本ですね。

    鈴懸先生が、お気づきになったこの本。

    ひとえけいり先生も、鋭いとお認めになっているので、キーアイテムになる事は間違いなさそうです。

    金木犀については、まだ話にしか出てきていないので、具体的に「金木犀の降る国で、あなたと」――「ナニカをする?」という事を描かれるまでは、飛天国での日常は終わる事はないかと存じます。

    何でしょうね?

    晴さん(もしくは多華さん?)は金木犀が降る国で、あなたと何をする事になるのでしょう?

    非常に、興味深いです。

    と、ここで存在抹消が発動?

    >歴史の歯車が逆回転を始めた。

     彼女がそこにいたという記憶。
     
     刻んだ足跡。
     
     全てが白く塗り潰される。

    これが比喩でない場合、時間は晴さんが召喚される前に、戻った事になりますね。

    仮に何らかの比喩表現なら、時間は遡っていないけど、皆は晴さんの存在を忘れたという事になりそうです。

    「時間の逆行」か、ただの「強制転送+存在の忘却」かで、大分状況は変わってきますね。

    前者ならやり直しが、可能。

    瑠璃さんも生存している時間軸まで戻るので、瑠璃さんを助ける事も可能?

    後者だと(前者でも、ですが)、紅玉さん、晴さんの事を忘れた事になりますね。

    術者である多華さんは、晴さんの事を覚えている様ですが、紅玉さんは前者でも後者でも、晴さんの事を忘れた?

    「さらば、俺の初恋」……?

    「存在抹消」という表現から、そういう心証を受けたのですが、果たしてどの様な状態になっているのか?

    晴さんがただ日本に帰っただけで、紅玉さんは初恋を覚えている事を祈りつつ、次回を楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもありがとうございます。

    処刑(笑)
    そんな、そんな物騒な(笑)

    例の本に気づいてくださるなんて、鈴懸さん、さすがですよね!

    そうですか、紅玉はヒロインですか(笑)
    だったら、なおさら、紅玉×晴にはなりませんね(笑)
    いえ、でも、紅玉にとっては、晴がヒーローなのかもしれませんが(笑)

    はい、ようやくこの時が来ました(笑)
    私の腕の見せ所……やばい……(汗)

    タイトルを含め、考察してくださってありがとうございます。
    うわぁあ……プロローグを引用してくださっている……!(汗)
    そこまで考察してくださってとても嬉しいですし、とてもありがたいのですが、同時に焦りも生まれますね(笑)
    「時間の逆行」か、ただの「強制転送+存在の忘却」ではないか、とのこと。
    勉強になります(笑)
    一つ、お答えさせていただくならば、紅玉は晴のことを覚えております。

    ということで(無理やりまとめた)、引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第42話 秘めたる愛への応援コメント

    ???
    また、わたはまぼろしを…え、いいところだとおもったら。
    そんな、帰れ?
    これは、そんな、展開になると!?

    作者からの返信

    たくさん読んでくださり、ありがとうございます……!

    多華が独断でやってしまいました。

    作者としては、予想外の展開を作れたようで嬉しいです(笑)

  • 第41話 破滅の先への応援コメント

    晴がすべて、最後で救い上げてくれた気がします。
    よかった、間に合って。

    作者からの返信

    続けてお読みいただき、ありがとうございます。

    ギリギリセーフでした。
    瑠璃が渡したバトンを受け取って、晴が救い上げました。

  • 第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント

    ……?
    おかしいな、駆けつける人が違う。
    私の目がおかしいんだ。
    これはまぼろしですね?
    だって、大ピンチでは…?

    作者からの返信

    続けてお読みいただき、ありがとうございます。

    はい、大ピンチです。
    もう……大ピンチです。
    紅玉自身は死を覚悟しているくらいに……。

  • 第39話 道を拓くへの応援コメント

    紅玉を助けてあげれるといいですね。
    多華が最初の頃より、晴の言葉を聞いてくれてる…
    ちょっと感動してます。
    なにより、二人でいくんですか?!(そこにくいつく
    いや、それはないですね。
    みんな、また、元気戻ってきましたね。
    よかったです!

    作者からの返信

    続けてお読みいただき、ありがとうございます。

    おっしゃる通り、多華は寄り添いを覚えました(笑)
    最初があんなだったので、かなりの進歩ですよね。

    皆で紅玉を助けに行きます。
    晴が戻ってきて、少し雰囲気が明るくなった感じですね。

  • 第38話 灰燼の願いへの応援コメント

    ……(´;ω;`)
    瑠璃が、自爆…なんともつらい別れに。
    紅玉が生き抜いてくれることを願います。
    しかし、相手が悪すぎる…強すぎて泣く…。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    瑠璃はつらい選択をしました。
    それは、紅玉にとっても同じですね……。

  • 第42話 秘めたる愛への応援コメント

    キッスしてるじゃないですかー!
    えー! しかも帰っちゃうの?! なんてこったい!

    強制送還ということは、紅玉さんを処刑することが決まったんですか?
    処刑して晴さんが泣くところを見たくないし、最悪嫌われるかもと思ったのでしょうか。

    くうー。まさかここで帰されるとは、予想できませんでした。
    でも本を持っているとはいえ、その本でどうやって帰るのでしょう。続きが楽しみです! 盛り上がってまいりました!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    はい、キッスしております~、ほっぺですけども……。

    紅玉の処刑が決まったのでは?とのこと。
    そうか、確かにそういう展開もありだったんですね……なるほど。

    やった、予想外の展開にできたようでホッとしました(笑)
    楽しみにしていただけて嬉しいです。いつもありがとうございます……!

  • 第42話 秘めたる愛への応援コメント

    ええ〜!
    ちょっと、多華さん?
    ええええええ!(語彙力😅)

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    少し意表を突けたようで良かったです(笑)

  • 第41話 破滅の先への応援コメント

    最後の一言が……。ねえ。
    叫ぶような告白ですね。でも口には出来ない。それがまたいいですね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    叫ぶような告白……!
    おっしゃる通り、口にはしないものの、想いとしてはそうですね。
    結果、こういった行動に繋がりました。

  • 第42話 秘めたる愛への応援コメント

    紅玉、さすがにゲスト待遇とはいきませんでしたね(^^;
    まあ……仕方ないですか💦

    それにしても多華が!
    もう晴ちゃんのこと、すっごく大好きじゃないですか(>_<)
    言葉もそうですが、眼差しや控えめな口づけ。
    本当に、晴ちゃんのことを想うからこその行動にきゅんきゅんします✨

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    紅玉は飛天国の敵だったので……仕方がないですよね……。

    おっしゃる通り、多華は晴のこと、大好きです(笑)
    直接的な言葉は使いませんが……気遣う言葉や行動で示しております。
    きゅんきゅんしていただけて嬉しいです!
    ありがとうございます……!

  • 第42話 秘めたる愛への応援コメント

    なんと!!!!多華の、唇にではないキス。霊力補充ではない、その意味は、きっと晴への想いなんだろうな。とドキドキしていたら、まさかの日本へ送還!!!驚きの展開です。
    あー次が待ちきれません!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    霊力補充で何度も唇にキスしているんですが、想いを込めたキスは頬にするという、そこらへんの線引き(?)はできる男です(笑)
    ドキドキしていただけて嬉しいです……!
    いつもあたたかいお言葉ありがとうございます……!

  • 第42話 秘めたる愛への応援コメント

    拝読させて頂きました😊
    ん?まさか…鈴懸様のおっしゃる通り、晴ちゃんここで帰っちゃうんですか?
    この先どうなっちゃうんでしょう?気になります😭
    そして多華くん。もう晴ちゃんが傷つくのが嫌だったんですね…。胸がキュンとしました🙈

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    はい、ここで晴は日本に帰りました。
    おっしゃる通り、多華は晴のことを想い、その結果、強制的に晴を日本に……。
    キュンしていただけて嬉しいです……!
    あと、多華「くん」呼びしてくださるのも、なんだかかわいくて嬉しいです(笑)ありがとうございます……!

  • 第42話 秘めたる愛への応援コメント

    また、けいりさま、どんな展開?
    ここで晴を日本に帰す⁉

    あれっ?プロローグの場面と違うけど……
    じゃあ、晴はまた飛天国に戻ってくるな。
    あ、きっと懐に入れている本が何かの切っ掛けとかになってさ。
    「ただいま~」ってフツーに戻ってきてさ。
    で、多華とラヴしてさ。

    と、妄想はここまでにしておきます。けいりさまに叱られそう ( ̄▽ ̄;)

    多華がさ、それだけ考えて、きっと自分だけの意思で晴を帰したんだと思うから、多華にとっては晴は本当に大切な相手になっていたのでしょうね。
    ある意味、辛いです。
    紅玉にとっても初恋。きっと多華にとっても初恋。
    晴って罪な女かも……。


    マカロニサラダさま、大丈夫です。私も同罪でございますから(笑)
    だって、何かあると「ほらあ~けいりさまやし」と思ってから(笑)

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    はい、ここで晴を日本に帰してしまいました。
    プロローグの場面は後ほど出てきます。
    というか、プロローグの内容を覚えていてくださってありがとうございます……!
    懐の本が何かのきっかけ!さすが、鋭いです!
    多華とラヴ(笑)
    ラヴしてほしいんですけど、この二人、全然ラヴしなくて……。

    いや、叱りませんよ(笑)
    むしろ、妄想ありがとうございます。楽しませていただきました(笑)

    おっしゃる通り、多華は自分だけの考えで行動に移しました。
    決して褒められたやり方ではなかったかもしれませんね……。
    晴は罪な女……そうかも……。

    私だからってどういうことですか……!(笑)
    え?私ってどんなイメージを持たれてます??(笑)

  • 第41話 破滅の先への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!

    と、最初に「おお。最期最期・詐欺ではないですか」と思いつつも「こういう詐欺なら大歓迎」と申し上げておきますね。(笑)

    と、「作者は鬼畜」の件は私が鈴懸先生を巻き込む形になってしまったので、ただただお詫びするばかりです。

    ひとえけいり先生、鈴懸先生、大変申し訳ありませんでした!_(._.)_

    まあ、「最期」とありましたしね。

    予想外、という事になりますよね。(と、開き直ってみます・笑)

    とにかく、紅玉さんが救われて、めでたいですね。(笑)

    今回は本当に「勉強になります」と仰っていただけたご様子。

    その点も含めて、お見事なミスリードでした。(笑)

    多華さんの件の「勉強になります」も本気で仰って下さっているとすれば、多華さんも長生きしそうですね。(笑)

    ひとえけいり先生もしっかり、皆様に王道展開と仰っておられますし、本当にその通りの展開になった、という事ですね!

    正に、王道展開!

    晴さんは身を挺する様に、紅玉さんに抱き付き、多華さんはそんな二人を守る形となる。

    これは、今の、この三者の関係性を表現しているかのようですね。

    晴さん→紅玉さんを守りたい。

    紅玉さん→晴さんにとってのヒロイン。

    多華さん→晴さん、紅玉さんにとっての王子様。

    多華さんは王子様ですから、やはりヒロインズ(紅玉さんも含まれています)を助けますよね。

    紅玉さんは、心身ともに傷ついたヒロインなので、晴さんの庇護を受ける。

    晴さんこそが正ヒロインなので、その貫録を見せつける様に、紅玉さんを保護。

    文字にして纏めるなら、今のところ、この三者の関係性は以上の感じでしょうか?

    多華さん「晴が助けたいと言うなら、仕様がないから助けてやるよ」

    晴さん「何があっても、紅玉だけでも、守り抜く」

    紅玉さん「え? 俺の人生に何が起きたの? え? まさかと思うけど、ハッピーエンドもあり得る? それとも後で晴に『友達としてしか見れない』と言われてしまうのが俺なのか?」

    みたいな状況?

    いえ。

    紅玉さんの心理の考察は、余計でしたね。(笑)

    今回で分かった事は、ひとえけいり先生はやはり読者の皆様をミスリードするのがお上手、という事ですね(笑)。

    逆に、「金木犀」におけるひとえけいり先生は読者の方々をミスリードする為に、全力を尽くしておられる感さえあります。

    今後も、ひとえけいり先生に騙され続ける事を覚悟しながら、この御作を楽しませていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもありがとうございます。

    おっしゃる通り、「最期」と記載しているんですよね……。
    紅玉視点なのでそのように記載したのですが、とはいえ、地の文ですし、「最後」の方がいいのかな?とか今も結構悩んでいる箇所だったりします。

    はい、王道展開です(汗)
    もうベタベタです。
    かといって、あそこで紅玉が死んでいたら、救いがなさすぎますよね……。
    私ならやりかねない、と思われているかもしれませんが(笑)

    紅玉もヒロイン……!?
    あ、なるほど、そういう見方もできるのですね。
    これこそ、勉強になります(笑)

    ミスリードはどうでしょうか(笑)
    正直なところ、結構展開が読めるのではないかなと考えているのですが……(汗)
    ですが、そういう「THE・王道」も私は好きですし、それはそれで楽しみ方があるかな、と……はい、言い訳です(苦笑)

  • 第41話 破滅の先への応援コメント

    今回は間に合うパターンなんですね! ひとえけいり様のことだから、てっきり死んじゃうのかと思っていました!
    って安心してる場合じゃないですね! ちょっと晴さん! 紅玉さんのこと抱きしめ過ぎです!

    >飛天国軍と話をしていた多華が、不機嫌そうにこちらを見た。

    ほらあ多華さんが! 怒ってますよ!
    紅玉さんも晴さんのこと好きになってるし!……いや、これはこれでありかもしれない。三角関係を見守るのも……ありかもしれない。うふふ。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    私のことだから、てっきり死んでしまう(爆笑)
    私の作品、そんなイメージですか(爆笑)

    晴は、紅玉のことをそういう対象としてはまったく意識していないので、あんなふうにフランクに接してしまっているんですよね……(汗)
    そんなことより、何とかしないと、という気持ちの方が勝っているというか……。

    多華の不機嫌に気づいてくださり、ありがとうございます(笑)
    三角関係はどうなるのでしょうか……。
    正直、それどころではなくなるような展開になる気もしています……。

  • 第41話 破滅の先への応援コメント

    コメント失礼します。

    紅玉が死ななくてほっとしました・・!
    前話のタイトルに「走馬灯」とあったので
    覚悟はしていたのですが、本当に良かったです。

    晴ちゃんの優しさ、誠実さ、真っ直ぐさが
    周囲の人に影響を与え、変えていく・・
    こういった展開のお話、大好きです(*^^*)

    作者からの返信

    たくさん読んでくださりありがとうございます。

    タイトルまで見てくださって嬉しいです。ありがとうございます……!
    紅玉はギリギリ間に合いました。

    展開のことも好きだと言ってくださり、とても嬉しいです……!(感涙)
    ベッタベタの王道展開すぎるかなと思っていたので、そう言っていただけてホッとしました……!

  • 第41話 破滅の先への応援コメント

    晴と多華間に合って良かったです。さすが多華。圧倒的な力ですね。晴ちゃん、多華がいるからこそ、安心して飛び出したのもあるのかな。
    紅玉の好きなんだ、もとっても良かったです。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    おっしゃる通り、晴は多華がいてくれるからこそ飛び出したというのはあると思います。
    多華は戦闘能力が高いだけでなく、権力も持っているので(笑)、味方にいたら心強いでしょう。
    紅玉の台詞も褒めてくださりありがとうございます……!

  • 第41話 破滅の先への応援コメント

    晴ちゃんの抱擁が素敵でした(*´▽`*)
    ちょいちょい不機嫌そうな多華もよかったです(笑)
    紅玉、よかったですね……☆
    これ、でも。。
    晴ちゃん、どっちが好きとかもないうちに男性二人から好意を先に向けられてますよね💦そして自分では晴ちゃん気づいてなさそう(^^;
    どうなるのかなあ(>_<)💦

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    ちょいちょい不機嫌な多華に気づいてくださり、ありがとうございます(笑)
    おっしゃる通り、晴は男性二人から好意を向けられておりますね……。
    どちらもたいしてアピールしないのもありまして(笑)、晴は気づいておりません。
    正直、晴は紅玉のことをそういった意味では意識していないのですが……。

    引き続き見守っていただけますと幸いです。

  • 第38話 灰燼の願いへの応援コメント

    瑠璃……。

    ここまで読んでいて、瑠璃にとって紅玉がどれだけ大きい存在だったのかはわかっていたつもりでしたが、それでもこれはつらいです。
    「運命の人」も、「自分の人生を生き抜くんだよ」も、こんな形で置いていくのはあまりに重いですね。

    しかも紅玉がそれを受け取って、あのまま終われるわけがないのもしんどいです。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    瑠璃はどうやったら紅玉を助けられるかずっと考えてきたので、ようやくその時が来た、といったところかと思います。
    ただ、紅玉からすれば、完全な言い逃げですね……。
    紅玉は、瑠璃の願いを受け入れたほうがいいのかもしれないと思いつつも、やはり復讐心を捨てることができません。
    紅玉にとっても、瑠璃は大きい存在でしたから。
    おっしゃる通り、このままでは終われない、というのも確かですね……。


  • 編集済

    第41話 破滅の先への応援コメント

    こんばんは。
    拙作への★と読了、ありがとうございました!

    さて
    多華、めっちゃ喋れるじゃん(笑)

    ほんとに、その1/3くらい、晴と話そうよ。
    ただ、じとって見るだけじゃなくってね?

    紅玉にベタベタ触れるなとか思っているんでしょう。
    言わなきゃきっと晴には伝わらない。

    そんな不器用なところも含めて
    多華のことは大好きな私のようです。

    もう、ぐるぐる考える紅玉と気にしてなさそうな晴の横で(前で)
    多華がどんな顔をしているのかなって妄想が止まりません!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます。

    こちらこそ、素敵なお話をありがとうございました。

    多華のことを好いてくださってありがとうございます。
    どんな顔をしてるんでしょうね。
    きっと眉間に皺がたくさん寄っていて、それに気づいた懸主があたふた焦っているのだと思います(笑)
    ほんと、もう少し晴と話せばいいと思うのですが……。