第9話 毒の余韻への応援コメント
わざとわかっててやるとか、最低の極み"(-""-)"
いくらイケメンだからと言って、許されないです!
晴ちゃん、これはかわいそうすぎる…
とういうか、言える人いないのか!腹立たしい!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
おっしゃる通りです!
ただ、多華としては、晴がぶっ倒れるほどのダメージを受けるとまでは予想していなかったのです。
とは言え、やっちゃいけないことはやっちゃいけないのです、イケメンだからとか、そんなの関係ないですよね!
なーにが「見込み違い」だ!ひどい!
書いたの私です、すみません!(笑)
晴に寄り添ってくださってありがとうございます……!
晴を応援してやってください……!
第9話 毒の余韻への応援コメント
晴さん、前向き。
確かにどうにかしなければならない状況ですものね。
それにしても兄弟揃って……。
鶯や懸主にもっと叱られろ(笑)
あ、マカロニサラダさまの深読み、私も思いました(笑)
マカロニサラダさまのコメントとけいりさまの返信、いつも面白いですよね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなのです、日本に戻るためには、後ろ向きなことばかり言っているわけにはいかないのです。
鶯はビシッと言いますが、懸主は言えませんね(笑)
あぁっ!マカロニサラダさんとのやり取りも見られている……!
しかも、いつも!(笑)
深読みは、あれですか、晴と多華の関係についてでしょうか。
まぁ、ご想像の通りですよね(笑)
いつまでお互いバチバチやっているのか、見守ってやってください(笑)
第8話 氷の体温への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!
そうですね。
誤解を招きたくないので、分かりやすくしたのですが、分かりやすすぎるのアレ(アレ?)なので、わたくしはちょくちょく、変な事をしています(笑)。
私も袴とか和服とか、実は好きなんですよ。
和服とか制服は、描いていて楽なので。(そういう理由?)
因みに一番苦手なのは、女子の私服です。
未だに、どう描いていいのかまるで分かりません(笑)。
成る程。
多華さんの晴さんに対する無関心さは、初期の殺生〇のり〇に対する無関心さを彷彿とさせますね。
もしかしてひとえけいり先生がなさりたい事は、それなのではと、思わず愚考してしまいました(笑)。
で、ノックをしない文化が炸裂したところで、業務提携的キスですね。(笑)
「多華酷い」的なコメントが散見されましたが(笑)、実は、ひとえけいり先生としてはしてやったり、的な心境なのではと、私としてはまた愚考いたしました。
ここから多華さんの気持ちが軟化していき、何時しか晴さんを気にする様になって、ツンデレが炸裂する、といった状況になり得るなら、多華さんの現在の酷さは必要不可欠な要素ですね。(笑)
更に、母を亡くしているので、多華さんとしては、色々思う所がありそうです。
晴さんが、そんな多華さんの心を、癒す?
しかし、晴さんも晴さんで、キスされる度にこれでは身が持ちませんね。
やはり晴さんは、ひとえけいり先生の御作の中では、最も大変なヒロインなのかも。
晴さん一週目の人生は、やはり過酷な様です。
まだリセットをした「青年」の正体も明らかになっていませんし、この御作も興味がつきません。
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
マカロニサラダさんが袴や和服がお好きなのは存じ上げておりますよ(笑)
私服は難しいですよね……流行などもありますし。
殺生〇とり〇ちゃん……あの尊さは唯一無二なので、私には表現できません。
そもそも、あれはり〇ちゃんが幼女(言い方)だから、なおさら尊いのだと思うのです。
あ、何やらマカロニサラダさんが予告をされていますね、どこかは申し上げませんが(笑)
あまり伏線などはないので、人間関係はわかりやすいかなと思っております。
それに、多華がこのまま何も変わらずにずっとこの感じだったら、ただの悪役になってしまうので(笑)
そして、他の方々のコメントもご覧になっていると(笑)
私自身、書いている時は、多華がここまで酷いとは思ってはいなかったのです。
ですが、読み返してみると、確かに酷い……(笑)
自分で書いておきながら「こいつは何なんだ」と感じるほどです(笑)
私が頑張るヒロインが好きなせいで、確かに晴は大変な目に遭っております(笑)
ヒロインとは思えないほど、生傷が絶えません。
引き続き楽しんでいただけますと幸いです。
第8話 氷の体温への応援コメント
ゔっ。。。この世界の理屈に巻き込まれて……簡単に奪われてしまった晴さんの唇。。。ただの霊力補充という扱いに、アラサー女子としての尊厳が……!この喪失感が堪らなく辛いですが、キャパオーバーでぶっ倒れて、あの氷点下の多華様を驚かせた最後の「ざまぁ」(←ざまあの定義が良くわからない。。。)の根性には拍手です(笑)ど、ど、どうなってしまうのやら。てか、そこに少しでも、愛が欲しいけど。。。わかった!ポンッ!これは、夢なのですね!そうに違いないゼッタイ!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
いきなりわけのわからない世界に連れてこられて、こんなことされたら病みそうですよね……。
かなりのカルチャーショックです……。
この先、晴と多華が仲良くなることはあるのでしょうか(笑)
夢!ここまで来て夢オチですか(笑)
それはそれで別の意味でヤバそうな……(笑)
第7話 霊力補充への応援コメント
こんにちわ。(^▽^;)
とある方のレビューより来ました。
非常に面白く拝読させて頂きました。
冒頭ではいきなり苦境?と思っていたんですが、あーなるほど。と読みながらフックが聞いているのと、流れるようなきれいな文体に惹かれてしまいました。
一人一人の登場人物の表現が良くて、イメージしやすかったです。
主人公の心の変遷が興味深かったですね。。
また伺います。
作者からの返信
初めまして、コメントありがとうございます!
最新話まで読んでくださり、とても嬉しいです!
最初はおっしゃる通り、いきなり苦境から始まっております……フックがきいていると評価していただき、ありがとうございます!
ついつい心理描写を書きたくなってしまって、冗長かな?とよく悩むので、そう言っていただけてホッとしました。
また来ていただけるととても嬉しいです……!
第7話 霊力補充への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
と、何時も混乱させてしまい、申し訳ありません(笑)。
出来るだけ分かりやすくしたいのですが、つい読者の方々を混乱させたくなってしまうんですよね(笑)。
いえ。
質が悪くてすみません(笑)。
と、私としては思い切りがいいヒロインも物凄く好感が持てるので、全然、このままで楽しませていただいております。
と、今回は私にとっても、色々衝撃的でした。
晴さん、浴衣の着付けはできるのですね。(そこ?)
現在の晴さんは、袴姿。
どんな仕上がりなのか、気になるところです。
いえ。
前置きはこの位にして、キス、ですか。(笑)
いえ。
二秒くらい、思考が停止いたしました。
何せこう言っては何ですが「再会の仕様書」は確かに糖分が薄かったので、まさかこのタイミングでキスという単語が出てくるとは思いませんでした(笑)。
「おお。
ひとえけいり先生が、アクセルを踏んでいらっしゃる」――としか思えません。(笑)
しかも、相手は多華さん。
成る程。
王妃(母)を戦争で失っているなら、それは多華さんもやさぐれてしまいますね。
また、母の思いを引き継いで、飛天国を守ろうともする。
ならば、多華さんが、晴さんよりも国を重んじるのも当然?
それとも、多華さんとしても、これは断腸の思いで行った、拉致(召喚)?
前にも書かせていただきましたが、多華さんは自分達がした事はどう言おうと正当化出来ない事を知っているので、もう開き直ってしまった?
さて、霊力の補充要員が多華さんに決まった事で、多華さんが頭一つ分、晴さんの王子様候補に躍り出ましたね。
ただ、その王子様が直接的に晴さんの力になる事が、出来るのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
わかりやすくしたいけれど、混乱させたくなる矛盾ですね(笑)
思い切りのいいヒロインに好感を持ってくださりありがとうございます……!
晴が袴なのは私の好みです(笑)
その方が動きやすいですしね。
アクセル(爆笑)
はい、頑張ってアクセルを踏みました(笑)
ですから、近況ノートでも「恋愛描写が恥ずかしい」と書いた次第です。
とは言え、このキスは業務提携ですので、恋愛的な気持ちは全く入ってはいませんが。
多華の背景について理解を示してくださり、ありがとうございます。
彼は国を重んじているので、晴の召喚については全く断腸の思いではありません(笑)
つまり、晴の気持ちについては全く考慮していません。
正当化というより、国を守るために然るべき手段を取ったに過ぎない、といった認識でしょうか。
多華が晴の王子様になるのかどうか、引き続き見守っていただけますと幸いです。
第7話 霊力補充への応援コメント
業務提携のキスって言い方!😂 光るワードセンス!好き!
でもあれですね。いきなりキスされて「これが普通、お前がおかしい」(きゃーなにすんのとか言いながらまんざらでもない)という流れではなく、座学で事前に予習してくれて安心しました。
ひとえけいり様のプロットのセンスは本当に好きです。
これからは多華さんが出てくるたびにわくわくしますね!(うふふ)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ゆかさんはいつも、私が表現するのに悩んだ描写とか単語を褒めてくださいますよね、嬉しいです、好き!(唐突な告白)
「きゃーなにすんのとか言いながらまんざらでもない」(爆笑)
確かに、そういう流れ、ありますよね(笑)
そういうのも良いとは思いますが(実際やったら犯罪ですけど)、今回はこんな感じで……。
プロットも褒めてくださって、私はとても嬉しいです!!
わくわくしてもらえたら良いのですが……最初はバチバチに揉めます(笑)
第7話 霊力補充への応援コメント
どっひゃ〜!!キキキキキキッズ(←敢えての誤字です)ですか!!しかもあの氷点下王子と!?今まで、ひとえさんの作品を応援してきましたが、この踏み込みは初では!?衝撃すぎてひっくり返りそうです。
何と言えばいいのでしょう。長年見守ってきた親戚の子(キッズ)が、急に大人への階段を登ってしまったのを見てしまったような?……この感情は何なのでしょう。詳しい人、誰か教えてください(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ええ、初です……。
そもそも王子を出した時点でベタというか……そしてキスなんて、もうベタベタな踏み込みです(恥)
今まで成長を見守ってくれてありがとうございます(笑)
大人の階段を頑張って登ろうとしている、ひとえとひとえの作品も、引き続きよろしくお願いいたします(笑)
第7話 霊力補充への応援コメント
なんていうか、晴ちゃん、ひとえさんの書く小説の中で
一番自己肯定感低い、もったいない(´;ω;`)
いろんな経験が、彼女の中の心をそうさせているんでしょうか。
しかし、きす?キス…や、あの人とですか!?
こ、これは、いろいろと、晴ちゃん的には詰んでるけれど…
相手は「キスごとき」と言いそうな気も嫌な予感がΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
自己肯定感……た、確かにそうかもしれません……!
キスするのも嫌だし、更に相手は多華だし、晴にしたら災難ですよね。
「キスごとき」……さすがです、多華はそんなことを言いそうですよね……。
第7話 霊力補充への応援コメント
「キス」設定!
これ、けいりさまの言う糖度高めのヤツですか?
まあ、よく力を分け与える時にする接触ですけど……。
多華との間に糖度は高くなるのか……。火花が散りそう(笑)
あ、でも繰り返していれば糖度は高くなるかも!
晴、よく腹を括ったぞ!
本当に背に腹は代えられぬ、ですねw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうそう、ありがちな設定です。
でもこれだけで糖度が高くなるかと言えば、そんな単純なものではないですよね。
この前会ったばかりで、しかも第一印象最悪な相手とのキスなんて、普通に嫌ですよね(笑)
おっしゃる通り、火花が散ります、それもバッチバチに(笑)
ただ、日本に戻るためには仕方がありません……。
糖度高めな展開はまだ先ですが……あくまで私の作品の中では、ですので……(笑)
第6話 決心への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!
ええ?
私、ひとえけいり先生が混乱なされる様な拙作を、読んでいただいた事とかありましたでしょうか?(笑)
成る程。
もう飛天国に妖が侵攻してきているので、速舞紗と多華さんは晴さんの拉致を決めた、と。
今のところ、晴さんの王子様候補は、速舞紗さん、多華さん、そして懸主さんですね。
タイトルが「金木犀の降る国で、あなたと」なので、誰かが晴さんと何かをする、という事なのだと思います。
と、確かにひとえけいり先生は、時代を先取りした天才ですね!
私の十代など、完全に無でしたから。(笑)
特に何のアイディアとかも思いついていなかったので、流石はひとえけいり先生と思わずにはいられません!
おお。
霊力の強さによっては、下の世界から上の世界、つまり日本に戻る事が出来るかもしれない。
漸く晴さんに、吉報が齎されましたね。
これで一気に、やる気になる、晴さん。
ひとえけいり先生のヒロインは、皆、一度決意を固めたら一気に駆け抜ける感じがするので、晴さんも、もう脇目もふらずに頑張りそうですね。
しかしどう頑張っても、人生一週目は……。
その事も踏まえた上で、次回も楽しみにさせていただきます!(笑)
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
あれ?また認識の相違が……(笑)
私はマカロニサラダさんの作品に毎回混乱しておりますが(笑)
拙作のヒロインは「一度決意を固めたら一気に駆け抜ける」とのこと、た、確かに……!
よく読み込んでくださりありがとうございます……!
今度別作品を書く時のヒロインは、もっと悩んだ方が良いでしょうかね(笑)
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第6話 決心への応援コメント
生姜を効かせた味噌汁が気になりました。食べたことないな〜味噌×生姜どんな組み合わせかな?とガチで考えたら……あ!谷中生姜ね!との結論に達しました。パンチの効き方が全然違うけど(笑)
おにぎりについては、塩にぎりか具材入りか気になって夜も眠れなそうなので、教えて欲しいです。彼らの時代だと、梅と昆布かしら。。。漬物は、シンプルにたくあんかな??あっ。でも、ぬか漬け(きゅうり、なす)でも嬉しいけど。
そして、おおトリのカボチャの煮物様!カボチャの煮物って、かなり調理する人の腕がでますね!お店のものとかは、中はふっくら、皮はコリコリで、食感も楽しめちゃうイメージです。私めが調理すると、食感緩いな〜……まいっかを毎度繰り返している気が(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
谷中生姜(笑)
谷中生姜って食べたことないですねぇ……。
おにぎりは塩にぎりのイメージで、漬物はぬか漬け、あるいは浅漬けです!
かぼちゃの煮物は作るの難しいですよね。
ホクホクしつつ、ねっとりした感じをイメージして作るんですが、仕上がりはなんだかベチャッとしてしまったり……(笑)
私も、まいっか、と毎回思いながら食べてます(笑)
編集済
第6話 決心への応援コメント
前向きな晴さん!たまに関西弁がでてくるが……www
確かに自分のためならどうにかしようと考えるか。
さすが王族。容姿端麗なのはどこも同じ。目の保養にはいいよね!
ネタバレなんて……。
そもそもバレてもいいものなので(笑)
そのままで (*^_^*)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ツッコミとしての関西弁は標準語だと思ってます!(そんなことはない)
ファンタジーの王族は容姿端麗だからこそ夢がありますよね〜。
しがらみとか色々ありそうなので、せめて容姿だけでも……!(笑)
あ、レビューの件ですが、ネタバレなしの内容にしたつもりではあるのですが、微妙なラインかもしれませんので、もし不都合があればネタバレありにチェック入れさせていただきます!
その場合はお声がけください!
(追記です)
ご確認ありがとうございます!
承知しました(笑)
第5話 断絶された空への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!
私が混乱する様を楽しんでいただけた様で、何よりです(笑)。
時系列でいうと、三話から始まり、二話に至って、一話のリセットが生じるといった感じの様ですね。
いえ。
ひとえけいり先生のお言葉によると、一話のリセットがどこで挿入されるのかは、まだ不明なのですが。
速舞紗さんと多華さんは、面白いぐらい晴さんに助けを求めてきましたね(笑)。
「もう祖国が詰みそうだから、何とかしてよ、晴ちゃん」と晴さんをドラ〇もんの様に頼り始めてきました。(笑)
きっと、この兄弟も色々辛い経験をた上で、晴さんを拉致……いえ、召喚したのでしょう。
何としても祖国を守りたいという思いが、あるに違いないと信じるばかりです。
と、まだこの兄弟が何者なのかは、謎のままですね。
多華さんは何をどう言っても、自分達の行為は正当化出来ないと思っているので、ありのままの自分達を曝け出している、といった感じでしょうか?
速舞紗さんは、可能な限り晴さんの理解も、求めている様に思えます。
しかしここから始まるのが、晴さんの前途多難。(笑)
二話の時点で晴さんの高潔な人間性が描かれていて、必死に誰かを守ろうとしているので、どこかの時点で晴さんは納得して、飛天国を守る決意を固めるのだと思います。
この兄弟は、どうも晴さんの王子様にはなりえない?
と、晴さんの能力は大した事がないとひとえけいり先生は仰っていましたが、十分大した才能の様に思えます。
霊力を使い、結界を張る。
しかも、御使いは莫大な霊力を有しているとの事。
ただ、二話で晴さん達は妖と戦っているので、どうも結界は破られる様に思えます。
晴さんは、自分が結界を張れなかった事に責任を感じて、その身をはって飛天国を守ろうとする?
妖が侵攻してきたところを見ると、そんな感じがいたします。
御使いとしての力もなく、ヒーローも居ない。
正に、地獄。
どうも人生一週目の晴さんは、悲惨な目しか遭わない気が……。
と、繰り返しものを十代の頃に思いついていたとしたら、控え目に言ってもひとえけいり先生は天才ですね。
繰り返しものは今でこそ多くの方がテーマになさっていますが、当時はまだ生まれてさえいなかった概念では、と思っております。
今はただ、人生一週目の晴さんを応援するばかりですね!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
私もいつもマカロニサラダさんの作品で混乱しておりますので、たまには(笑)
「もう祖国が詰みそうだから、何とかしてよ、晴ちゃん」、まさしくその通りですね(笑)
間違いありません(笑)
はい、晴の前途多難が始まりました(笑)
晴の王子はどこにいるんでしょうか(笑)
結界はですね、既に弱くなってきているので、ちょこちょこ(言い方、軽)妖が侵攻してきているんですよね。
困ったものです(軽)
晴は悲惨な目にも遭いますが、それなりに救いもあります……多分(汗)
どんな救いなのかは追々(笑)
天才だなんて、いつもマカロニサラダさんはたくさん褒めてくださいますね!
嬉しいです、ありがとうございます!
引き続き、晴を応援していただけると幸いです。
第5話 断絶された空への応援コメント
ふふふふっ。晴さん安心して下さい。納豆であれば、パッケージに書いてある賞味期限あまり気にしなくても大丈夫です。経験上、少なくとも1ヶ月。うまくいけば、2ヶ月は行けるのではないかと思います。恐らく、最近の技術では、納豆菌以外の雑菌が混入する可能性は低く、腐るよりも、乾燥でやられることになるかと思います。即ち、カピカピ死です。発酵が進み異臭がするようになったらヤバいとの情報もありますが、私めの経過観察では、カピカピ死以外に至ったことはありません。あの納豆の表面に付いているビニールが怪しいです。恐らく、メーカーによって順当な死を迎えるようにと、仕向けられているのではないかと推測します。
※なお、ひきわり納豆の場合は、カピカピ死期限が短いことにご注意下さい。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
めちゃくちゃ有益な情報をありがとうございます……!
なるほど、ただの枯死になるということですか!
それは知りませんでした!
ひなたさんの経験上、というところがとても気になるところですが(笑)
あの納豆の表面に付いているビニール、いつも取りにくくて、取ろうとしたら納豆の粒が持っていかれるし、クセモノだなと思っていたのですが……もしかしたら枯死に誘う重要な役割を担っているかもしれないということですね。
やはり納豆、奥が深い……!
第5話 断絶された空への応援コメント
そうですよね、召喚されたら、普通、私??間違いでしょと疑います。晴ちゃんどうなる。次が楽しみです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなんですよね、自分がそんな特別な存在とか言われても「知らんがな」ってなると思うんですよね。
楽しみにしてくださってありがとうございます……!
第5話 断絶された空への応援コメント
「わかった!私には何のメリットもないけどがんばる!」という、物わかりの良い展開にはならないのがいいですね。普通は激怒ですよ。「はあ?納豆腐るやん!もう腐ってるけど!」みたいな。
わからないことだらけで晴さんは不安ですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
展開を褒めてくださりありがとうございます!
勝手に連れてこられた場所で頑張れなんて言われても、晴には晴の生活があるので、そんなの無理ですよね。
納豆の「もう腐ってるけど」には笑いました(笑)間違いない(笑)
第5話 断絶された空への応援コメント
なんか、けっこう酷いこと言われているのは気のせい、でしょうかΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
たったひとり?と?
拉致してきたようなくせに、と言いたくなりまし(すみませ、すみませ!
これ、助ける必要あるのかなとか、ちょ、思って。
助けてほしいなら、頼み方あるだろうなとか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
いや、ホントにその通りですよね!
勝手に連れてきておいて、その言い方はないだろうと。
いくら国のためとは言え、正直、晴には何の関係もない国ですしね……。
この理不尽な場所で晴がどうしていくのか、見守っていただければ幸いです。
第5話 断絶された空への応援コメント
元の世界には戻れないんですね。切ない……。
家族がいらっしゃるならなおさら心残りでしょうね。
いくら多くの人のためとはいえ、晴さんにも晴さんの人生があるというのに、
これからの展開、興味深く見守っていきます!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
更には、お星さまも……!(感涙)
本当にいつもありがとうございます!
心より感謝申し上げます。
おっしゃる通り、晴には晴の人生がありますよね。
何の関係もない国を救えと言われても……というところかと思います。
第5話 断絶された空への応援コメント
やっぱり話がデカくなってきましたね。
でも晴のことを思うと……。ちょっと一方的。
霊木が金木犀ですか?
金木犀って花の時期が短いんですよね。
剪定しないと大木になるし。時期間違えると花芽を落としてしまうし。
でもいい香り。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
かなり一方的ですよね、晴が怒るのも当然かと思います。
霊木は金木犀ではないのです。
金木犀の香りって良いですよね。
季節になると、どこからともなく香ってきて、好きな花です。
でも確かにすぐ終わってしまうんですよねぇ……。
あ、念のため先にお伝えしておこうと思いますが、本作に、鈴懸さんの作品の登場人物と同じ名前のキャラクターが出てきます(笑)
ただ、名前が一緒というだけですが(笑)
第4話 金の太陽と銀の月への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
私としては結構な頻度で、ひとえけいり先生の掌で踊っている感があったりします(笑)。
私もここ数年はもうずっと筆をとり続けておりますが、〇十代の頃は謎の奇病にかかり、休養を余儀なくされた時間があったりします。(笑)
この辺りの話は冗談に聞こえるかもしれませんが、事実なんですよね、困った事に(笑)。
ひとえけいり先生の文章表現でワンパターンなら、私の文書は既に終わっていますね(笑)。
私はここ〇年ほど、語彙のアップデートとかまるでしていませんので(笑)。
と、珍しく正解を引き当ててしまった様で、大変恐縮しております。
「再会の仕様書」では何一つ当てる事が出来なかったので、珍しく考察が当たっていた事が、嬉しくてしかたありません(笑)。
「どこかで地獄が」は、ただただ慄くばかりですね、
二話の時点で晴さんが現状を「地獄だ」と言い切っているので。
それ以上の地獄が、晴さんを待っている……?
ヒーロー的な人もおらず、晴さんは戦い続けるのですね。
正に「地獄だ」ですね(笑)。
誰か、この不遇なヒロインに、温かい手を差し伸べてくれないのでしょうか……?(笑)。
速舞紗さんとか、説明キャラなだけで、晴さんを助けてくれない?(笑)
多華さんも、晴さんの王子様にはなってくれないのでしょうか……?(笑)
私の勘だと、寧ろこの二人が晴さんに助けを乞う立場の様な気がしています(笑)。
アラサーのOLに、何をどうしろと?(笑)。
「金木犀の降る国で、あなたと」のコメントは結構な頻度で語尾に「?」がついている気がします(笑)。
その位、晴さんに人生大逆転の目がないんですよね(笑)。
二話で妖に、明らかに殺されかけて、その続きがまだありませんから(笑)。
まさか、これは晴さんの人生ハードモードを描く物語?
いえ、いえ。
ひとえけいり先生もハッピーエンドで終わると仰っているので、今はそのお言葉を信じさせていただくだけですね(笑)。
謎の美形兄弟は、晴さんに何を語るのか?
「この国は妖に脅かされているから、晴ちゃん、退治してよ」と軽い調子で言われたら、流石に晴さんも「え?」となるかも(笑)。
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
軽いネタバレかもしれませんが、念のためお伝えしておきますと、時系列で言うなら、三話以降の諸々の後、第二話の地獄という流れです。
第一話のリセット?がどこに入るかは追々ということで(笑)
この先読み進めていただけたら繋がる……と思います(汗)
速舞紗と多華が、晴に助けを乞う立場の様な気がするとのこと、その通りですね(笑)
晴の力が必要なので、召喚されました。
どんな力なのかは次の話で明かされますが、そんなに大した力ではありません(笑)
マカロニサラダさんを混乱?させられて嬉しいです(笑)
二話の続きはこれ以降、ちゃんと出てきます。
ある意味ハードモードではありますが、ハッピーエンドのはずです!(笑)
第4話 金の太陽と銀の月への応援コメント
イケメンの速舞紗様(←スマホで漢字変換きつっ)は!?……碧眼ではないですね(意味深……)でも、ツンツンしてなくて優しそう!!からの、多華様(←二文字なので頑張れる)はミカさんを思いだすツンデレ?属性!?果たして、三十路の私を守ってくれるのか、愛してくれるのか楽しみです!
ゔっでも、衝撃の1〜2話を思い出してしまった。スマホで辞書登録出来たっけ?と考えながら、ガクガクしてブラックサンガー(イチゴ味)を食べている私がいました(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
名前が当て字ですみません(汗)
もうカタカナかひらがなで良いですよ(笑)
私は自分で名付けておきながら、毎回変換せずにコピペしてるので……あ、でも多華は変換してます、二文字なので(笑)
金髪碧眼……ではないですね、うん(意味深)
これから、衝撃の二話に向かって話が進んでいくことになります、不穏なフラグが立ちまくってますね、ははは。
ブラックサンガーおいしそう!良いな!
ちなみに私は昨日から扁桃炎?みたいなものにかかり、喉の痛みで普通の食事が困難なので、ひなたさんが近況ノートにコメントくださった豆腐のヤケ食いをしております、とってもタイムリー!(笑)
第4話 金の太陽と銀の月への応援コメント
晴を迎える、イケメン二人。あーなんとも素晴らしい羨ましい光景です。イケメンを遺伝子の暴力とは!なんと素晴らしい表現でしょう。さすがです。もう妄想の世界が止まりません。次回を楽しみにしています✨
作者からの返信
引き続きのコメントありがとうございます!
さりげないイケメンではなくて、あからさまなイケメン(何それ)を出すのってすごくこっ恥ずかしいんですが、今回は頑張りました……。
なので、そう言っていただけてホッとしました……!
「遺伝子の暴力」についても褒めてくださりありがとうございます!うふふ。
第3話 落ちた世界でへの応援コメント
アラサー女子の異世界召喚。
御使いとは?気になります😊
作者からの返信
お忙しい中たくさん読んでくださり、コメントもありがとうございます!
御使いはアレですね、聖女みたいなやつですね。
でも治癒の力を使うわけではないのです。
第2話 人と妖の戦争への応援コメント
晴さん、すごい。自分もピンチのとこ人を救うなんて、そして、力もないとの描写もありながら、何かありそうな感じ、気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
根性ありますよね。
力についてはあと数話で色々明かされます。
第4話 金の太陽と銀の月への応援コメント
遺伝子の暴力がすぎるでしょ……
またもう!素敵なワードセンス!心の声に何度声を出して笑ったことか!😂
太陽と月の比喩をありがとうございました!理解しやすくなり、とてもありがたいです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
その一文を拾ってくださり嬉しいです!
あまりシリアスな展開ばかりだと疲れるので、心の声でツッコミを入れたいなぁと思っておりまして!
笑ってもらえて安心しました!
比喩についても、こちらこそありがとうございます!
第4話 金の太陽と銀の月への応援コメント
目、目の保養(*ノωノ)!!!いいですねえ。
しかし、ここまで丁重に扱われると後が怖い:;(∩´﹏`∩);:
晴ちゃん、大丈夫でしょうか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
す、少しでもイケメンっぽく描写したかったのですが、どうにか伝わっておりますでしょうか……?(汗)
わざわざ召喚したので、一応丁重には扱われていますね。
召喚した背景については、次の話で明かされます。
第3話 落ちた世界でへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!
はい。
新作が更新してあった事は、大変驚きました。(笑)
これこそ、正に「私はひとえけいり軍師の掌の上で踊っていた」といった感じです。(笑)
と、この御作は、恐らく人類が総力をあげて妖と戦う筈なので、立派な戦記ものですね(笑)。
十代の頃から既に、筆をとっていた、というのは流石ひとえけいり先生だと思うしかありません!
私も、もう少し早く何かを書いていればと、悔やまずにはいられませんね(笑)。
十代の頃、お書きになっていた御作のリメイクとの事で、大分力が入っておられるご様子ですね!
相変わらずひとえけいり先生は文章表現が巧みでいらっしゃるので、安心して拝読していられます。
傷が治せないのに、戦うしかない聖女は、やはりハードモードですね。
しかも晴さん、普通のOLとの事。
ニ八歳の女性が、異世界に召喚され、何を思うのか?
と、どうも晴さんは、一度死にかける様ですね。
しかし、歴史を改変して、晴さんが異世界に居ない世界をつくり出した青年が居た?
それしか、晴さんを救う方法はなかったから。
どもうその間に、多くの流血があり、無数の悲劇が生み出された様です。
一話は、全てをリセットしたというお話し?
二話以降からは、そのリセットがなされる迄の過程が描かれる、という事でしょうか?
今はコミカルに描かれていますが、この後、晴さんは自分で「地獄だ」と認めるだけの世界観に放りこまれるんですよね(笑)。
中小企業に勤務とありましたが、「仕様書」の様に、その職種が活かされる事はある?
仮になかったとしたら、本当に何のスキルも持たなないまま、晴さんは異世界まで呼び出された事になりますね(笑)。
これは晴さんというヒロインと対になる、ヒーローに期待するしかない?
もしくは、晴さんに謎の力が具わっている事を期待するしかありませんが、果たして……?
と、二話以降はリセット前提の物語だとお見受けしているので、私としては今のところ、バッドエンド前提で読み進めないといけないんですよね(笑)。
本当に、リセットはされてしまうのか?
それ以後の、晴さんとは?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
マカロニサラダさんを掌の上で踊らせることができていたとしたら、とても嬉しいですね(笑)
十代の頃から書いていましたが、その後、全く書かなくなった期間が長くあるので何ともですね……。
やはり、何事も続けている方が強いかなと思うので。
文章表現を褒めてくださりありがとうございます!
でも随分ワンパターンになってきたなと思うので、もっと語彙を増やさねばならないなぁと痛感しますね。
晴が異世界に居ない世界をつくり出した青年がいたのでは?とのこと。
いつも深く読み込んでくださり嬉しいです。
おっしゃる通り、リセットのようなことが行われまして、今はそうなるに至った過程の話です。
つまり、どこかで地獄になります(笑……い事ではないですが)
お仕事ものではないので、仕事の専門的なスキルが活かされることはありません。
そもそも、晴がどういう仕事をしているかの設定を作っていないくらいなので(笑)
ヒーローは……直接的に晴を助けることはないような……どうでしょうか(笑)
念のためお伝えしておきますが、バッドエンドではないつもりです(笑)
まだ始まったばかりですので、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第3話 落ちた世界でへの応援コメント
ここから始まるんですね。
恋愛とすごくシビアな?世界とあったので、
とっても緊張しています。
まず、冒頭が…!
これはいったい、どうなるのか、楽しみです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そしてお星さままで……!
ひぃぃぃ!いつも本当にありがとうございます……!
ちょっとハードめな展開にしてみました。
驚いていただけたなら嬉しいです!
あまりシリアスになりすぎないようにしたつもりですので、楽しんでいただけますと幸いです。
第3話 落ちた世界でへの応援コメント
前回のコメントで恋愛要素も多めに出ると伺ったので、楽しみにしています!
穴が開いて転生したということは、異世界側が晴さんを選んだということですよね。
いや待て。手違いという場合もあるぞ……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
楽しみにしていただいているということで、ご期待にそえるものになっていたら良いのですが……。
そうなのです、異世界召喚は手違いパターンがありますよね。
それについてはもう少ししたら出てきます!
第3話 落ちた世界でへの応援コメント
クリスマスに、ケンターキーではなく、ファミリーチキンorロクチキですか……等身大過ぎる……挙句、そのチキンすらも買えずに、穴落ちなんて……晴さん、何処まで普通なんですか!!ちなみに、私はおでんだと卵とちくわぶが好きです!!あと、カラシではなく、ゆずこしょうつけるのが好き!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
独り身だと、コンビニのチキンが手軽で良いですよね。
ちなみに、私はモフチキンが好きです。
急におでん(笑)コンビニ繋がり?
おでんの卵は間違いないですよね、私はこんにゃくも好きです!
ゆずこしょう、絶対おいしい……!
今度試してみます!
第3話 落ちた世界でへの応援コメント
星を差し上げるのを先を越されてしまいました。
応援で星をどうぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
先を越され(笑)
お星さまありがとうございます……!
本作もよろしくお願いいたします。
第3話 落ちた世界でへの応援コメント
タイトルと展開がリンクしないというか、するというか……。
奥深いお話しになりそうですね。
しかも今までとは違ったテイスト……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
リンクしませんか?ま、まずい……!(汗)
いや、もう少ししたら色々出てくるので……。
糖度も……き、きっと……!(笑)
奥深くなっていたら良いのですが……。
第2話 人と妖の戦争への応援コメント
続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
二話目にして、嘗てない、ハードモード展開。
と、このお話しは以前お書きになっていらっしゃった御作を流用してお書きになったもの、との事。
十代のひとえけいり先生は、人生、ハードモードだったのですね(笑)。
しかも十代の頃から、文章表現が巧みで、思わず惹きつけられる巧みな物語構成を熟していらっしゃった。
私の十代など、とてもこの様な文書を書けるだけの知識も技術もなく、ただVガンダ〇を楽しみにするだけの青春時代でした(笑)。
恐らく聖女的ポジションである晴さんはヒーラーなので、傷は自分で治す気がします。
ただ、戦う力はないという事なので、やはり危機的状況には違いない。
ただ、他人を見捨てて逃げては、この先後悔するという凄まじい精神力を持っている。
と、恋愛要素が強いとの事なので、恐らく誰か(男子)が助けに来てくれる筈ですが、その間も晴さんが重傷を負っていく。
ミツ〇あたりが見たら絶句し、鬼玻〇さんあたりが見たら「こんなところにも、地獄がある」と普通に思うかもしれませんね。
とにかく今は一度今までの御作の事はリセットして、気持ちを新たにして拝読させていただくべきだと、感じました。(笑)
寧ろこれが、ひとえけいり先生が本当に描きかった物だという気持ちになりながら、今後の展開を楽しみにさせていただこうと思っております。(笑)
と、私の拙作より、全然ハードですよ、本当に(笑)。
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
十代の頃に書いた作品はここまでハードではありません、大丈夫です(笑)
あと、十代の頃に書いた文章自体はもう残っていないので、本作は今の私が書いたものです。
おっしゃる通り、晴は聖女的ポジションです。
でも、傷は治せないんですよね(笑)
その理由(と言ってもたいしたものではありませんが)は追々出てきます。
さすがマカロニサラダさんですね、この物語は私の中で特に思い入れがあります。
いや、今までの拙作もどれも全て描きたかったもので、当然ながら思い入れもそれぞれにあるのですが、本作は長年積もったものがあるので(笑)、それをようやく形にできた、といったところでしょうか。
マカロニサラダさんからハード認定をいただけて嬉しいです(笑)
第1話 弔いへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけり先生!
いえ、いえ、いえ。
近況ノートには「暫く間が空くかも」とありましたが、「仕様書」が完結したと同時に、新連載とか、私でもやった事がない荒業ですよ(笑)。
今日、お邪魔してみたら、急にこの御作があって、非常に驚きました(笑)
いえ。
とにかく、連載開始、おめでとうございます!
この御作は「神僕」のスピンオフではなく、異世界ファンタジーの方だとお見受けいたしました。
この世から去ったとされる、女性。
そして、多くの血が流されるとの事。
戦争に巻き込まれるとの事なので、立派な戦記ものですね(笑)。
戦記もの、書いていらっしゃるではないですか(笑)。
しれっと戦記ものが始まっていて、吃驚仰天しております。(笑)
ここで、軍師ひとえけいり先生の手腕が、遺憾なく発揮されると私は確信いたしました。
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、こちらにもコメントをありがとうございます!
へへ、驚いていただけましたか?(笑)
日が空くかなと思っていたのですが、なんとか間に合いました。
でも中盤以降のチェックがまだ途中なので、更新頻度は今後少し下がる見込みです。
こちらでもお祝いの言葉をありがとうございます。
あれ?これ、戦記ものですか?おかしいなぁ(笑)
まさにタイムリーな話題でしたね(笑)
戦記ものというのは、三◯志とか、そういうイメージだったのですが。
ただ、私には軍師のような頭はないので、あまり期待なさらないでいただけると助かります(笑)
第2話 人と妖の戦争への応援コメント
まだ二話なのにすごく痛めつけられて怖いです……。でも、臨場感あふれる描写はさすがですね!少し早いですが、星を献上させてください。そして痛めつけられるシーンは薄目で流し読みします(笑)
今回は戦いに重きを置く感じになりそうですね!今までのお仕事小説も大好きですが、今回の連載は躍動感がありそうで、ひとえけいり様の違った一面が見られることを楽しみにしています!
作者からの返信
この作品にもコメントありがとうございます!
早々にインパクト強めのお話ですみません……。
あの、もし、描写が苦手でしたら離脱してくださって大丈夫ですので!
今回は今までより、戦闘描写と恋愛描写を多めに入れた……つもりです。
躍動感……出ていたらいいなぁ(笑)
お星さまもありがとうございます……!(涙)
ゆかさんの例の兄弟のお話のコメント返信の件です。
しくしくさせてしまっていたようですみません(汗)
最終話、もちろん、拝読するに決まっているではないですか、ゆかさんと私の仲ですよ?(何がやねん)
ただ、レビューを書かせていただこうと思っていたので、ちょっとお時間が欲しく……そして、この作品の準備などもありまして、その結果、日があいてしまいました。
なんだか言い訳っぽくなってしまいましたが……今後ともよろしくしていただけると嬉しいです……!
第2話 人と妖の戦争への応援コメント
えっと、いきなりの展開で。
ちょっと今後どうなるの?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
インパクト強めのお話を二話に持ってきました。
次の話では、何故こうなったのかということを遡っていきます。
第2話 人と妖の戦争への応援コメント
主人公の晴様(しかも、元?アラサー女子)が、いきなりピンチ!?というか、絶体絶命じゃないですか!?ここは……お、王子様に期待して、じ、次回を待つところですね(震え声)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
元ではなく、現役(笑)アラサー女子が、はい、絶体絶命ですね、あはは(笑いごとじゃない)
王子様が助けに来てくれるかはどうでしょう?といったところですが、引き続きお付き合いいただけますと嬉しいです!
第9話 毒の余韻への応援コメント
前話では、夢オチ(現実逃避)しましたが、やっぱり夢じゃなかった。。。
自分の気持ちをうまく表せないコミュ障の多華様の心を、私めが代弁させて頂きます!
多華様「貼るよ〜。近き貼るよ〜。ジ〜マ〜でメ〜ンゴ!(←竹任谷ユミ様の超名曲のサビ!)」
……ネタがわかりづらかったらゴメンナサイ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
コミュ障(笑)
多華ってコミュ障なんでしょうか(笑)
その歌、私好きです〜、前奏から切なさが詰まっていて良いですよね。
ネタ……春以外に何か含まれてます?私が気づけていない何かが……?(疑心暗鬼)