第41話 破滅の先への応援コメント
晴ちゃんの抱擁が素敵でした(*´▽`*)
ちょいちょい不機嫌そうな多華もよかったです(笑)
紅玉、よかったですね……☆
これ、でも。。
晴ちゃん、どっちが好きとかもないうちに男性二人から好意を先に向けられてますよね💦そして自分では晴ちゃん気づいてなさそう(^^;
どうなるのかなあ(>_<)💦
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
ちょいちょい不機嫌な多華に気づいてくださり、ありがとうございます(笑)
おっしゃる通り、晴は男性二人から好意を向けられておりますね……。
どちらもたいしてアピールしないのもありまして(笑)、晴は気づいておりません。
正直、晴は紅玉のことをそういった意味では意識していないのですが……。
引き続き見守っていただけますと幸いです。
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
瑠璃……。
ここまで読んでいて、瑠璃にとって紅玉がどれだけ大きい存在だったのかはわかっていたつもりでしたが、それでもこれはつらいです。
「運命の人」も、「自分の人生を生き抜くんだよ」も、こんな形で置いていくのはあまりに重いですね。
しかも紅玉がそれを受け取って、あのまま終われるわけがないのもしんどいです。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
瑠璃はどうやったら紅玉を助けられるかずっと考えてきたので、ようやくその時が来た、といったところかと思います。
ただ、紅玉からすれば、完全な言い逃げですね……。
紅玉は、瑠璃の願いを受け入れたほうがいいのかもしれないと思いつつも、やはり復讐心を捨てることができません。
紅玉にとっても、瑠璃は大きい存在でしたから。
おっしゃる通り、このままでは終われない、というのも確かですね……。
編集済
第41話 破滅の先への応援コメント
こんばんは。
拙作への★と読了、ありがとうございました!
さて
多華、めっちゃ喋れるじゃん(笑)
ほんとに、その1/3くらい、晴と話そうよ。
ただ、じとって見るだけじゃなくってね?
紅玉にベタベタ触れるなとか思っているんでしょう。
言わなきゃきっと晴には伝わらない。
そんな不器用なところも含めて
多華のことは大好きな私のようです。
もう、ぐるぐる考える紅玉と気にしてなさそうな晴の横で(前で)
多華がどんな顔をしているのかなって妄想が止まりません!
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
こちらこそ、素敵なお話をありがとうございました。
多華のことを好いてくださってありがとうございます。
どんな顔をしてるんでしょうね。
きっと眉間に皺がたくさん寄っていて、それに気づいた懸主があたふた焦っているのだと思います(笑)
ほんと、もう少し晴と話せばいいと思うのですが……。
編集済
第41話 破滅の先への応援コメント
紅玉を絶望の淵から救い上げたのは、命を賭して守った瑠璃の友情であり、彼を抱きしめた晴さんの慈愛であり、全てをねじ伏せた多華様の圧倒的な力でしたね!!初めて本当の涙を流した紅玉。ずっと独りで耐えて生きていた彼が、ようやく人(半妖と呼べばよいのか?)の心を取り戻した描写に胸を打たれました!!この先、彼に芽生えた初恋の行く先がどうなるかわかりませんが、もう大丈夫。きっと、今の彼なら、自分の足で未来に向かって歩いていけるはず。そう確信できるほど、何かを深く胸に刻まれた圧倒的な回でした!!……味噌味噌ツアーどうしよう。。。
作者からの返信
続けてお読みくださり、ありがとうございます。
ど、どうしよう……すごく真面目なコメントだ……しかもめちゃくちゃ褒めてくれている……!
あの、ありがとうございます……!
紅玉をここまで引き上げるきっかけを作ったのは瑠璃ですね。
彼が行動を起こしたことが始まりです。
そして、その瑠璃の思いを引き継いだ晴と、晴に渋々付き合わされた多華。
二人の行動も欠かせませんでした。
味噌味噌ツアーは、このまま決行しましょうよ。
最少催行人数は何人なんでしょう……。
何だったら私も参加させていただくので(笑)
第41話 破滅の先への応援コメント
拝読させて頂きました😊
良かったぁ🙈 晴ちゃんと多華くんの登場✨
悲しい展開は回避されたようで、ひとまず安心しました😂
晴ちゃんの優しい心に包まれて、紅玉さんも思わず涙が溢れたのでしょうね😊
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
王道展開を繰り広げ、悲しい結末は回避しました。
あそこで紅玉が死んでしまっていたら、さすがにちょっと……だったので……。
紅玉は自分には救いがないと思って生きていたので、晴の優しさが身に染みたのでしょうね。
特に、瑠璃が亡くなってからはもうギリギリの精神状態だったでしょうから……。
自分のために危険を顧みず動いてくれる人がいるなんて、想像もしていなかったでしょうね。
第41話 破滅の先への応援コメント
コメント失礼します!
うわあああ多華さん晴さああああん!(感涙)
お見事なタイミングでした。紅玉よかった!よかったね……!
温かな晴さんの誘いにぐっときます。頼もしい……!このまま紅玉は飛天国に加わるのか、それとも?
晴さんとも、どういう関係になっていくのか楽しみにしております。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
ベッタベタの王道展開ですが、大丈夫でしたでしょうか……?(汗)
多華はもはやヒーロー登場ですよね(笑)
あるいは、いいところで颯爽とかっさらっていく脇役のような立ち振る舞いです(笑)
晴は言う時は言いますが(笑)、優しいところもありますね。
紅玉の行く末や、晴との関係を楽しみにしてくださって、ありがとうございます……!
編集済
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
『今頃、あたたかいスープでも飲んで、飛天国の連中に囲まれて笑ってるか……?』
……ぴくっ。
ふふ、違うんだな~。キミが言うそのスープはね、「味噌スープ」というものなのだよ。ちなみに味噌にも種類が色々あって、関東は甘みそ、関西は白みそ、東海地方は豆みそなんだな~(←ネット調べ)。
どれどれ、紅玉くん。今、作中では大変なことになっているみたいだから、私と一緒にくるかね。一緒に全国・味噌味噌ツアーでもしようか…………シュン!!(強制転移)
……でも、さすがにこれは、続かないようで本当に続かない。。。
(一生懸命、救済ルート考えました)
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
味噌の種類をネットで調べてくださってありがとうございます!
「私と一緒にくるかね」って誰(爆笑)
「全国・味噌味噌ツアー」って何(爆笑)
救済ルート考えてくださってありがとうございます。
でも、確かに、全国・味噌味噌ツアーに参加したら救われるかもしれない……。
第41話 破滅の先への応援コメント
うわあああ~ホンマに王道(笑)
もうヒーローものの登場、多華よ!
しかもヒロインの行動が……晴よ天晴!
>多華、めっちゃ喋れるんじゃん……。いつもの無口はどうしたのよ……
けいりさま、笑いを狙ってらっしゃる?
>その温もりが。その声が。どうしようもないほどに――。(好きなんだ)
最高です!
鬼畜などと申し訳ございません <(_ _)> 口が滑りました(笑)
え~、紅玉が飛天国に行くのはいいとして、その扱いは晴がいるから大丈夫なのか?
でも多華と晴を取り合いする?
晴が紅玉に肩入れして多華が嫉妬に狂うのか?
三角関係も楽しそう(笑)
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
ですよね。もう、ガッチガチの王道なのです。お恥ずかしい限りで(汗)
多華、ヒーローっぽくなりましたよね?
晴をいつも「天晴」とお褒めいただき、本当にありがとうございます……!
笑いといいますか……(笑)
いつもに比べると、かなり喋ってるよなぁ、と思いまして(笑)
「最高」とのお言葉、嬉しいです。ありがとうございます……!
ね?鬼畜じゃなかったですよね?(笑)
三角関係になりますかねぇ(笑)
そこは、乞うご期待ということで(笑)
編集済
第39話 道を拓くへの応援コメント
本話ですが、かなりのシリアスな駆け引き回ですね!!私が考察しちゃいます!!もし、核心突いちゃってたらごめんね。。。
多華様:「私が出る」
心の声:よっしゃ!!晴るんと夜見国へ二人きりのデートだっぺ!!決死の救出劇で吊り橋効果を狙って好感度爆上げするゾ!!
懸主:「私は近衛ですので、多華様と共に参るのが仕事です」
心の声:多華様、顔には出ていませんが内心浮かれているのがバレバレです笑。二人で行動されたら、見届けられませんので、どこまでもSさせていただきますぞ。うふふふ。あ、スマホ充電しておこう笑
五番隊隊長「では、我々も準備をしますかなぁ。名目は反乱軍の状況確認とでもしておきましょう」
心の声:建前は適当でヨシ!多華様が晴様の前で必死にカッコつける姿を、部隊全員で最前列から冷やかしてやるぞーwww
多華様「……(腕を組んで目を閉じる)シャットアウト状態」
心の声:クソ貴様ら、余計なことを!!俺の完璧なラブコメ展開を返しやがれ!!あでも、この作品ラブコメじゃなかったわ。テヘペロ。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
やっば、核心つかれてしまった……!(汗)
さすがの考察力、お見事です……!(脱帽)
懸主、スマホ持ってるの!?え!?(笑)
その中に保存されているデータをちょっと見せてはくれませんかね(笑)
隊長、隊員全員で冷やかしだなんて……めっちゃ楽しんでますね(笑)
でも、気持ちは本当にそんな感じだと思います(笑)
おっしゃる通り、本作はラブコメではありません(笑)
第36話 国境を越えてへの応援コメント
コメント失礼します。
いつも楽しく読ませていただいております。
助けたい一心で飛天国へ戻ることを決意する晴の気持ちは強いものでしたね。
ただ道中は雪が雨に変わり、地面はぬかるんだりと大変だったことでしょう。
そしてようやく辿りつくも、再会した喜路までもが反応がおかしく、これは戸惑いますよね。
しかも死んだことになっているとは、晴のほうが青ざめそうです。。
それは頭だって抱え込みたくなります。
この先どうなるか気になる締め方と構成がお見事です。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
晴は芯の強い人間ですね。
ずぶ濡れで泥まみれになって、大変だったかと思います。
疲労困憊の末に辿り着いてホッとしたのもつかの間、喜路があんな感じだったので、それは戸惑いますよね。
ですが、無事に飛天国に戻ってきました。
締め方や構成を褒めてくださり、ありがとうございます。光栄です……!
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
と、鈴懸先生、今回も私の事を構っていただき、大変感謝しております!
何時も、ありがとうございます!
今回は、その鬼畜関連のお話からしますね(笑)。
何故、つらい思いをしても書くのかとお問いになるなら、それは「やっぱり楽しいから」とお答えするしかない様に思えます(笑)。
基本的に、作者はみな鬼畜なんですよ(笑)。
自分のキャラに愛着を覚えながら「こういう展開は不可欠」と感じれば、自分のキャラでも散華させる。
少なくとも私は、その鬼畜タイプですね。(笑)。
自分のキャラを、華々しく散らせるのが、大好きな人間です。
いえ。
大変失礼しました。
暴論と失言の数々、どうぞご容赦を。
と、そうですね。
実は、
>多華は長生きしそうですか(笑)
そして、紅玉は生き残りそうとの事。
勉強になります(笑)
というひとえけいり先生の返信をいただきた時から「んん?」とは思ったんですよね。
「勉強になります」は、もう既に私とひとえけいり先生の間では「その考察は間違っている」という意味合いの言葉になっていたので(いえ。私が勝手に、そう思っているだけなのですが)。
つまり要約すると「アレ? という事は、紅玉さん、死ぬの?」という事になるんですよね。
しかも、予想より遥かにはやく、死神の鎌は、紅玉さんに届いていた。
まさか、晴さんが紅玉さんの救出を決めた次の回で、死亡するとは。
明確に「最期」とあるので、最期、なのでしょう。
ここでひとえけいり先生が仰るところの、二番目、三番目に辛いシーンが挿入?
確かに「初恋を自覚=速攻で死亡」は辛いシーンですね。
確かにお辛いシーンかとは存じますが、それと同時にノリノリでこのシーンをお書きになっていたのが、ひとえけいり先生なのではと、邪推してしまいます。
何せ、誰もが晴さんに救出される事を確信していただろう、紅玉さんの死ですから。
完全に読者の方々を出し抜く形での、死ですから、これはもう辛さと同時に、ある種の達成感があったのではと、邪推するしかありません。
こういう表現が適当かとは思いませんが、大変お見事でした、ひとえけいり先生!
三十九話の時点では、全く、こういう展開は予想しておりませんでしたから。
ひとえけいり先生の返信を拝読させていただいた時、「んん?」と感じただけですね。
まさか、こんなに早く、紅玉さんが逝くとは。
「生まれて初めの、恋をしたんだ」
紅玉さんの名文句になりそうな、一文、ありがとうございました。
これは、確かに辛い。
そして、敢えて申し上げるなら、やはりひとえけいり先生は鬼畜(※褒め言葉です)。
紅玉さんは、ある種の悟りと満足を得られて逝きましたが、晴さんは絶望しそうな展開ですね。
晴さんは、今後、何をどう思う?
次回も、楽しみにさせていただきます!
追伸。
という事は、多華さんも、長生きしませんね(笑)。
作者からの返信
お疲れ様です、いつもありがとうございます。
確かに、散らせるなら華々しくさせたいかもしれませんね(笑)
マカロニサラダさんと私の間では、「勉強になります」は「その考察は間違っている」という意味合いの言葉とのこと。
私もその認識です(笑)
ただ、言葉通りの「勉強になります」として使うこともあります、とお伝えしておきますね(笑)
あと、他の方にもお伝えしておりますが、本作はベッタベタの王道展開なのです。
とはいえ、王道といっても様々な王道がありますから、どの王道なんだ?ということになるとは思いますが。
「生まれて初めての、恋をしたんだ」について、お褒めの言葉ありがとうございます。
ありきたりで、ちょっとクサいんですが……でも変に複雑な言い回しをするのもなぁと思って、もうストレートな表現にしました。
追伸ありがとうございます(笑)
大丈夫です、多華は最後まで生き残ります(笑)
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
晴さーん! 何してるんですかー! 紅玉が死んでしまいますよ!
もしや間に合わないパターンですか?!
黄鉄も隠れてないで出ておいで! 多華さんが倒してあげるから!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
間に合うパターンか間に合わないパターンかは次の話でわかります……!
黄鉄、多華がやっつけてくれますかね(笑)
どこでかくれんぼしてるんでしょうね(笑)
編集済
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
最期の瞬間に恋心に気がつくとは、王道すぎる展開にも、胸が高鳴ります❤️でもきっと大丈夫!助けが来るはず。と次回に期待してますからねー✨✨✨
作者からの返信
いつもありがとうございます。
恥ずかしいくらいに完全に王道展開ですよね(汗)
王道といっても色々ありますが……今回の場合は……(ごにょごにょ)
期待してくださってありがとうございます……!
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
拝読させて頂いております😊
紅玉さんの想いに胸が苦しくなりました。
言葉で伝えられてなくても、きっと紅玉さんの想いは瑠璃さんには届いていたはずです。
お二人なら、言葉よりも深い想いで通じ合っていたと思うから😢
そして最後の一文が……。 信じたくないので、望みを持って次回の更新をお待ちしております🙏
作者からの返信
いつもありがとうございます。
そうですね、おっしゃる通り、瑠璃なら紅玉に教えてもらわなくても気づいたかもしれません。
そして、微笑ましくニコニコしていたら、照れた紅玉が怒ってしまったりとか……そういった未来もあったのかも。
展開は王道なので……まぁ、王道といっても色々ありますが……(ごにょごにょ)
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
おや、黄鉄とぶつかるかと思っていましたが政府軍でしたか💦
むむむ……、追い込まれた瀬戸際でやっと自覚する恋心。。
でも、どうしたって気になる存在ですよね。
晴ちゃんって。
自国の者だって自分たちに対して厳しいのに囚われてるはずの、敵の少女がそんなふうに接してくれるなんて。
理解できなくて、でも心の底では嬉しくて。
ここからの巻き返し、晴ちゃん間に合うかしら……((+_+))
作者からの返信
いつもありがとうございます。
はい、ここにきて夜見国の政府軍でした。
黄鉄は回復中なので(笑)
晴はやはり少し異質ですね。
ズレているところもあるのでしょう。
おっしゃる通り、理解できなくて戸惑うけれど、嬉しい気持ちもあって、どうしても心が動いてしまいます。
でも戦いの中に身をおいているので、そういったことはなかなか整理できないままで……そんな中、やっと紅玉は気づきました。
巻き返しは……王道展開です。
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
コメント失礼します。
最期……最期なんですか⁉紅玉、こんなあっけない終わりって……!
いやいや、晴さんの死亡偽装の前例もありますし、私は信じませんよ!(涙を拭きながら)
紅玉、初恋だったんですね。胸が痛い……。一番近くにいた瑠璃は、その想いに気付いていたのかな。瑠璃に面と向かって伝えられてたら、きっと喜んだでしょうね。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
あっけないですよね……。
おっしゃる通り、前例がありますし……はい……(泳ぎ目)
紅玉の恋については、瑠璃が知ったらきっと喜んだと思います。
でも紅玉は照れてしまって、「もういいって。そんなんじゃねぇから」なんて返したりしたんだろうなぁ、と。
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
わぁぁ。生まれて初めて恋したんですねーー。
そうかあ、そうかあ、じゃあ、頑張って会いに行かないとね!
って、瑠璃と二人で語り合って欲しかったなぁ。
大切なことを瑠璃に話しかけてる紅玉が切なくて好きです。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
紅玉を好きと言ってくださってありがとうございます。嬉しいです。
紅玉は、もし瑠璃が正面にいたら、きっと恋バナなんてできなかったでしょうね。
照れてしまって……。
でも、その顔を見たら、瑠璃にはお見通しだっただろうなぁ、と。
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
けいりさま、紅玉まで殺した?
うっそや~ん Σ(゚Д゚)
しかも夜見国の政府軍⁉
黄鉄でもなく多華でもなく⁉
せっかく紅玉が初恋を自認したのに⁉
瑠璃が逃がしたのに⁉
晴はどうないしはんの⁉
助けに来はるんでしょ⁉
マカロニサラダさまが作者が一番鬼畜やと言った言葉、そのまま体現してはりません(笑)
あ、笑い事じゃなかった ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
全体的にめっちゃ関西弁のコメントありがとうございます(笑)
はい、ここにきて夜見国の政府軍です。
黄鉄はお休み中なので(笑)
紅玉は初恋を自認しましたね、最期に……。
晴たちは助けに来るつもりですね……。
いや……こういうのは、ほら、王道展開があるじゃないですか。
本作はなかなかの王道展開になっているかなと思っておりますので……へへ(笑ってごまかす)
第39話 道を拓くへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
と、鈴懸先生、私はもちろん呼び捨ての事は気づいておりましたが(当然、冗談です・笑)、どうぞお気になさらずに!
私も鈴懸先生のキャラの名前を、ダイナミックに間違えてしまった事がありますので、お互い様、という事で。(笑)
というより、私の方こそ、あの時(洋美さんを洋子と間違えた件ですね)は大変申し訳ありませんでした!_(._.)_
というより、ひとえけいり先生は全く悪くないので、本当にお気になさらずに!
私こそ、紙面を割いてしまって、本当にすみません!
と、自分のキャラの死が堪えるのは、作家あるあるですよね。
私もしょっちゅう泣きながら、書いています。
既に五十作書いていて、一作書く度に二回くらい泣いているので、もう百回くらい泣いています(笑)。
まあ、正直言って、それ以上に楽しんで書いているので、今まで書き続ける事が出来る、という事情もあったりするのですが。(笑)
そういう意味では、どんな悪役より、結局、作者が一番の鬼畜と私個人は思っております(※本当に私見です・笑)。
二番目、三番目に辛いシーンというのは、晴さんの大往生?
多華さんは長生きしそうだし、紅玉さんも生き残りそうなので、そうなると私としては多華さんが晴さんを見送るシーンしか思いつかないですね。
確かに『声なき慟哭』も辛かったですね。
敢えて多華さんを泣かさなかったところに、ひとえけいり先生の拘りを感じました。
多華さんが、泣くのは、晴さんが本当に亡くなる時?
と、相変わらず、晴さんは聡明ですね。
しっかり飛天国に被害を与えない為に、晴さんの死を偽装した紅玉さん達の計算を見抜いている。
流石、です。
また、覚悟もしっかり出来ていて、例え一人でも紅玉さんの救出を計画している。
ただ、
「私一人でも、紅玉を助けられる策を出してほしい」
これは、無理です。(笑)
七万倍の兵力差を覆せる🔳も「無理です」と即答するレベルの、無茶振りですね。(笑)
ただ、飽くまで他人を巻き込む様な提案をしないのは、本当に晴さんらしいです。
多華さんも、そんな晴さんだからこそ、惹かれたのかも。
晴さんの大前提は、自分が傷つく事。
他人にその役を、押し付ける事は決してしない。
そういう晴さんの事を、しっかり分かりつつあるのが多華さんの様なので、ここは多華さんも動きましたね。
五番隊の隊長も面白がりつつ、参戦を決断。
確かに十五話で、喜路さんを叱咤していましたね、この隊長殿は。
晴さんを面白がれる器と、部下をしっかり叱れるだけの厳しい面も併せ持っている、傑物の様に思えます。
黄鉄さんも、国境に向かっている筈なので、このまま正面衝突する?
それとも行き違いになって、多華さん達が留守の間に、黄鉄さんが町を襲撃する?
晴さん達一行が、上手く紅玉さんと合流できる事を祈りつつ、次回を楽しみにさせていただきたいと思います!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもありがとうございます。
確かに、私もなのですが、つらい思いをしながらも書き続けるというのは、一体どういうことなのでしょうね(笑)
多華は長生きしそうですか(笑)
そして、紅玉は生き残りそうとのこと。
勉強になります(笑)
多華を泣かさなかったところに私の拘りを感じてくださってありがとうございます。
彼の場合は今までの生き方と性格がありますからね……。
あとは、ほんの少しだけ、他の兼ね合いもあったりとか……(ごにょごにょ)
おっしゃる通り、晴の要望は完全に無茶振りです(笑)
でも、晴は戦闘に関しては素人なので、有識者たちの意見を聞いたわけですね。
まぁ、無茶振りなんですけど(二回目)
五番隊隊長は優秀なイケオジをイメージして書いておりました(笑)
今のところ名前もない彼ですし、この後は台詞もありませんが(笑)
軽いネタバレになりますが、黄鉄は、意外と来るのが遅いです(笑)
やはり、瑠璃にやられた傷がすさまじかったので、ちょっとお休みして回復中です。
編集済
第39話 道を拓くへの応援コメント
ああ、そういうとこだよ、晴。
自分ひとりでは出来ないの分かっているから頼んでいるのに
いざ、許可が出ると自分のわがままの為になんか悪いわみたいになるの。
助けてくれる人がいるなら
そこは素直にありがとうでしょうって
相手にも、素直に助けさせろよって思っちゃうんですけど
ちょっと気付けなかった頃の
昔の自分を見てるみたいだったんだなーって思いまして。
いえね、
男装した彼女や地獄に乗り込んだ彼女のようには共感できず
晴にはちょっと苛つくことが多くて
あまり感情移入ができなかったのですが、
でもそれって
同じようなキャラにはならず、ちゃんと
ひとえさんが書き分けられているということなんですよね。
すごいなと思います。
っと、不快に思われたら失礼しました。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
晴について、これまでのヒロインとは違う印象を持たれたとのこと、興味深く読ませていただきました。
また、書き分けができているとのお言葉、ありがとうございました。
第39話 道を拓くへの応援コメント
五番隊長なかなか……くわせ者?性格いいかも(笑)
多華の眉間の皺は晴のことを想うだけ深くなる!
もう晴のこと、ほっておけないからね。
晴も言うことを信じてもらえて良かった。晴の人徳やね。
てか、マカロニサラダさま!前回のコメントで呼び捨てにしておりましたぁぁぁ💦
申し訳ございません <(_ _)> 平に平にお許しを……!
さっき、見て気が付きました……やっちまった ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
おっしゃる通り、隊長はくわせ者のイメージで書いておりました。
第15話で、泣きながら晴の傷の止血をしていた喜路を叱咤した人です。
イケオジです(笑)
多華の眉間の皺は晴のことを想うだけ深くなる(笑)
まさしく、それです(笑)
え、呼び捨て、そうでしたっけ……。
コメントを拝読しておきながら、私も気づいておりませんでした……。
私も、申し訳ございません。
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
ふわぁ。ツンデレ…ですね。
生きていたのか、に全部持っていかれました。張りつめていたものが一気にほどけていきますね。
ひゃぁ…笑
すいません。語彙。
喜路はいいところで全部見てるのずるいですね笑
作者からの返信
いつもありがとうございます。
久々にデレてくれました、長かったです(笑)
多華はあまり喋らないので、ひと言のプレッシャーがありますね(笑)
喜路、ムードぶち壊しでした(笑)
編集済
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
ごめんギャグ思いつかなかったから、瑠璃りんへの鎮魂歌(謎ポエム)を置いていくね(涙)!!
燃え盛る紅蓮の彼方に消えた、尊き君の微笑み。
砕け散った石の欠片に、私は不器用な愛を知る。
願わくば、その魂が灰燼から舞い上がり、
この瞳の往く先を、静かに照らし出さんことを。
時の流れは、かくも儚く全てを奪いゆく。
されど、共に生きた証は『蒼き炎』となりて、
この胸の奥底で、永遠に燃え続けるのだろう。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
鎮魂歌……!ありがとうございます……!
う、悲しい……!
自分で書いておきながら、瑠璃への罪悪感で胸を抉られます……。
でもひなたさんがポエムってくださった通り、共に生きた証は燃え続けるので大丈夫です!(何が)
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
また、鈴懸先生におかれましては、私に対する言及をしていただき、誠にありがとうございます!
ただ「私、何か当てたっけ?」と思って、過去のコメント欄を漁ると言う真似をしていたりします。
そうしたら確かに「二・黄鉄さんが国境を越えて、飛天国に攻め込む」みたいな事を書いていて、これの事かなと思い至った次第です。
ただ、私の想像だと、多華さんと晴さんが再会する前に、一波乱あると思っていたので、厳密にいうと必ずしも当たりではないんですよね。(笑)
なので本当に「ちょっと当たっていた」といった感じです(笑)。
と、ひとえけいり先生の確約をいただいたので、存在抹消が行なわれる事も、確定しましたね。
と、しっかりタイムテーブルを組んでいらっしゃる、ひとえけいり先生はそれだけで、ご立派だと思います。
私、五十作ほど書かせていただいておりますが、タイムテーブルとか、一度も作った事がないですから(本当にいい加減・笑)。
髪フェチの伏線が、回収された事も、大きいですね(笑)。
そして、本編へ。
この回も、ひとえけいり先生は精神的に辛かった様に、感じられました。
混乱する紅玉さんと、そんな彼を諭す様な遺言を残す、瑠璃さん。
全ては「運命の人」の為。
己の全てを投げ出してでも、瑠璃さんは紅玉さんの生存ルートを切り拓こうとする。
しかし、生き残ったのは、黄鉄さんも同じだった。
想像以上の爆発で、兵も大勢巻き込まれた様ですが、黄鉄さんは無事だった。
けれど、それも瑠璃さんにとっては、織り込み済み。
自分一人の妖力では、絶対に黄鉄さんは倒せないと、分かっていた様です。
と、しかも他の方への返信を読ませていただいた限りだと、瑠璃さんは紅玉さんが復讐に走っても、生存できる様に手を打っていたみたいですね。
賭け、との事ですが、果たしてその賭けは成功に至る?
やはり、晴さん頼みになりますね(笑)。
黄鉄さんは、ラスボス足り得ているのか疑問、との事。
なので、一応それなりに暴れながらも、最後は多華さんと剣を交える間もなく、後ろから紅玉さんに刺され、あっさり退場する予感がします。(笑)
瑠璃さんが命まで懸けたので、この賭けには勝てそうですね。
ひとえけいり先生もそこまで鬼(勿論、褒め言葉です)ではないと、思わせていただきます(笑)。
今はただ、瑠璃さんの英雄的な行動を称えつつ、彼を偲ばせていただきます。_(._.)_
作者からの返信
お疲れ様です、いつもありがとうございます。
過去のコメントを漁ってくださり、ありがとうございます(笑)
瑠璃のエピソードを最初に書いた時は、そこまで辛くはなかったんですよね……。
ですが、推敲するために何度か読み直すうちに、どんどん辛くなっていきまして……(苦笑)
辛いというか、「こんなことになっちゃってごめんね」という瑠璃への申し訳なさがすごかったです。
ちなみに、書いていてダントツで辛かったのは第28話の『声なき慟哭』です。
そして、二番目、三番目くらいの辛いエピソードはこの先、出てきます。
復讐に走る紅玉を止める手立ては、完全に人任せです。
つまり、晴頼みです(苦笑)
もう、このまま反乱軍にいたところで、いずれ政府軍に殺されますし、かといって逃げたところで黄鉄か政府軍に殺される。
瑠璃一人では、もうどうにもならない状況だったんですよね……。
そういった意味では、瑠璃は孤独な戦いをしていたことになります……。
黄鉄の退場方法はどうでしょうか(笑)
紅玉については、そうですね。
瑠璃が命を懸けたのに、紅玉まで……となったら、あまりにも救いがないので……。
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
うああ。
ちょっと瑠璃くんの行先が心配すぎて、しばし、読み進めるのを躊躇ってしまうくらいだったのですが……
やっぱり悲しすぎます。
瑠璃、お前が隣にいなきゃ、何の意味もねぇだろ!
この紅玉の叫びが痛い。
本当に、私も一緒にそう叫びたいです。
せめて、この後、紅玉が、瑠璃が願ったような幸せを、いつか手に出来ることを願わせて頂きます。
作者からの返信
たくさん読んでくださりありがとうございます。
悲しい思いをさせてしまい、すみません……。
紅玉の言うことはもっともなのです。
瑠璃のやり方は、けっして最善なものではなかったかもしれません。
もしかしたら他の方法もあった……のかも、しれません。
ただ、瑠璃としては、反乱軍はそろそろ潮時だと考えていました。
二人一緒に逃げられる可能性はとても低い。
だったら、せめて紅玉だけでも……という考えです。
紅玉の進む先に救いがあるのか、引き続き見守っていただけますと幸いです。
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
喜路…。笑
感動の再会なのに、すみません。喜路が毎回軽すぎちゃって、笑ってしまいます。
ところで…瑠璃はどうなったのでしょう。
あの切ない一言で、本当に死んで死んでしまったのでしょうか。
紅玉は…どうなるのか?!
二人の行末が気になって気になって…。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
笑っていただけて嬉しいのですが、やはり、喜路軽すぎましたかね……(笑)
そのあたりの塩梅が難しいところです。
瑠璃は……既に読んでいただいた通りとなります……。
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
ええ! 国境に黄鉄が?! ダメダメ!
晴さんと多華さんが今から別室でいちゃいちゃするのに! 邪魔しないで!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
別室でいちゃいちゃ(爆笑)
……別室には行くんですけど……いちゃいちゃはしないんですよ、すみません……。
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
やはり、黄鉄は生きていましたね。瑠璃の覚悟の最期。、報われなかったのが残念です。紅玉は追いかけますよね、やはり。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
元々瑠璃は黄鉄を亡き者にできるとまでは考えていなかったので、黄鉄が生きていることは、まだ瑠璃の想定内ではあります。
紅玉はやっぱり追いかけてしまいますね……。
彼の行く道に救いがあるのかどうか……。
第36話 国境を越えてへの応援コメント
晴、戻ってこられて良かったです。
瑠璃のことがあるので、無事でほっとしましたが、しんどさも残りますよね。
それでも前に進む晴は強いなぁ、と思いました。
喜路、あまりにも喜路で、ちょっと救われました。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ようやく晴は戻ってきました。
瑠璃と紅玉のことは気にはなりますが、それでもしばしの休憩です。
喜路はシリアスな場面をぶち壊していますね(笑)
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
瑠璃(T T)やはり玉砕してしまいましたか……💦
そして黄鉄は存命。。
彼の目的は晴を食べることだったんですね(◎_◎;)
こ、国境に向かっちゃうし、そもそも紅玉は黄鉄探しちゃってるし。
波乱しかない予感です。。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
おっしゃる通り、波乱ですね……(汗)
紅玉は瑠璃の願い通りには動いてはいませんが、それでも今のところは、まだ瑠璃の計画の想定内ではあります。
この先、紅玉が黄鉄に追いつくのかどうか、晴はどうするのか、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
コメント失礼します。
瑠璃の気持ちは痛いほどわかるのですが、行きなさいと言われて、素直に飛天国に行く紅玉じゃないですよね。このまま怒りに囚われてしまわないといいのですが。
不穏な空気が増してますね。晴さんがどう関わっていくのか、はらはらしつつ見守っていきます!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
おっしゃる通り、紅玉は素直には従いませんよね……。
瑠璃にとって、これは賭けでした。
素直に飛天国へ逃げてくれればそれでよし。
もし逃げてくれなかったとしても、その場合の賭けも用意(?)してあります。
不穏展開ばかりで申し訳ない限りです……(汗)
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
拝読させて頂きました😊
今回も胸が締め付けられる回でしたね😢
瑠璃さんは紅玉さんに復讐なんてしてほしくはないと願っていても、紅玉さんはせずにはいられないのでしょうね。そう思うと、とても切ない気持ちになりました。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
シリアス展開が続いていてすみません……!(汗)
紅玉も、瑠璃の願いを受け入れた方がいいかもしれないと思いつつも、やはり復讐心を捨てることができません。
元々この場で死ぬつもりだったのもありますし、飛天国に逃げたところで居場所がないと考えています。
紅玉の進む先に救いがあるのかどうか、見届けていただけましたら幸いです。
編集済
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
やっぱり瑠璃は紅玉を置いて逝くべきではなかったような。
紅玉が瑠璃を想っていることは明白だし、素直に瑠璃の遺言を聞くとも思えない。
けれど、せめて紅玉だけでも生き延びて欲しいと願う。
マカロニサラダさまの考察、ちょっと当たってたね……
次は国境でドンパチかな……
瑠璃と紅玉のイチャも見たかったな……(すみません、妄想です)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
瑠璃も、紅玉が素直に言うことを聞いてくれる確率は五分五分くらいだろうなぁと思っていました。
瑠璃にとっても、この選択は賭けでした。
では、言うことを聞いてくれなかった場合、紅玉をどうやって生き延びさせるのか。
これは晴に対しての賭けになります。
瑠璃と紅玉はブロマンスです(笑)
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
最高!!!!
最高です。多華との再会はもう少し先かと思っていたのですが、こんなにも早く。多華良かったね。
死んでしまった相手が生きていたのだもの、想いは爆発しますよね✨
作者からの返信
いつもありがとうございます。
最高とのお言葉ありがとうございます……!!
再会がこれ以上後になるのは多華に対して私が申し訳なくて(笑)
想いは爆発しましたが、すぐに冷静になってスンッとなってしまいました(笑)
編集済
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
鈴懸先生も、お声がけ、ありがとうございます!
お陰様で、絶賛、考察を外しまくりです(大笑)!
ひとえけいり先生も、私の代わりにお礼を言って下さり、誠にありがとうございます!
黄鉄さんの扱いは、既に決まっているとの事。
取り敢えず、まだ爆死はしていない様ですね。
瑠璃さんの計算だと、死ぬ程のダメージは与えられないとの事だったので、辛うじて生きているのだと思います。
と、私の頭には存在抹消があったので、普通に晴さんは亡くなると思っておりました。
どうも今になって、第一話の「弔い」は、壮大なミスリードだった様に思えてきました。
あれは晴さんが最期まで生き抜いた末に、多華さんが晴さんを日本に戻す為に行った物で、本当に最後の最後で行う術の様な気がしてきました。
晴さんが途中で死んで、それをリセットする為の物ではない?
いえ。
勿論、お答えいただくとも結構ですから(笑)。
そうなると、もう根本から、この御作について見直さないといけなくなりますね。
晴さんは、死なない。
なので、当然多華さんも、晴さんの死を悲しんで存在抹消を行う訳ではない。
ただ一話で、存在抹消らしき術を使っている男性が出てきているのは事実なので、どこかの時点で、存在抹消は使われる。
と、晴さんが途中退場しない、という確約を頂戴できたのは大きいですね。
という事は、晴さん✖多華さんは成立して、晴さんは日本に帰らず、飛天国で生涯を終えそうですね。
それを不憫に感じた多華さんが、晴さんが大往生を遂げた後、存在抹消を行い、晴さんは飛天国に来なかった事にした?
多華さんが「俺はもう晴といられて、十分幸せだった。だから晴は、日本に帰って人生をやり直せ」みたいな事を言って?
何だか、こう書いていると、第三者の方の目線だと「深読みし過ぎだろう」という事になっている気がします(大爆笑)。
まあ、考察は外れてなんぼの世界なので、懲りずに考察を続けさせていただきますね(しつこい!・笑)。
話を纏めると、晴さんは喜路さんに保護され、今後も生存も確定。
多華さんも合流して(思っていたより、全然、速い!)、晴さんと再会。
多華さんは多分、この歳になって、初めて女性に甘える。
晴さん、念願の髪フェチ趣味を堪能。
多華さんの髪を、撫でる。
何があったか聴く為に、晴さんと共に場所を移す。
喜路さん、晴さんの着替えを、ちゃっかりモニター。(笑)
確定してるのは、少なくとも紅玉さんが晴さんを殺す事はない、という事。
多華さんの目の前で晴さんが、殺されるという事も無さそうですね。
後、本編はハッピーエンドで終わる、との事。
その反面、謎の男性が、謎の女性を弔う為に、時間を逆行させているんですよね(第一話)。
それらの情報をもとにすると、やはり晴さんと多華さんは添い遂げ、晴さんが大往生した後、多華さんが存在抹消を使い、晴さんに日本人としての人生を取り戻させる、という事になるのですが、これ如何に?
完全に第一話が、ミスリードになっていますね。(笑)
お陰様で、私の考察も右往左往しております。(笑)
少し「自分だったらこうする」という考えに固執しすぎていたのかも。
もう少し、ひとえけいり先生のお気持ちを忖度しないと、正解には辿り着けそうにありません!
今後も、精進させていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもありがとうございます。
第一話がミスリードだったのでは?とのことですが、答えなくても良いとのことなので詳細は伏せさせていただきます(笑)
ただ、どこかの時点で存在抹消が使われるのは確実です、ということだけはお答えさせていただきます。
たくさんの考察ありがとうございます!
多華は馬をかっ飛ばしてきました(笑)
晴の首の事件(?)から数日間は、時間軸に齟齬が出ないよう、タイムチャートのようなものを作って適宜確認しながら書いておりました。
舞台が王都、駐屯地、砦、首の事件の現場、反乱軍拠点と多岐にわたるため、移動時間もきちんと考えないといけないな、と。
そうしないと、自分でもわけがわからなくなりそうで(笑)
晴は砦に着いてから諸々の報告を行い、その後さらに駐屯地まで移動して、そこでもまた諸々の報告をしていますので、実はかなり時間がかかっているんですよね。
その間に、多華は王都から駐屯地へ向かってきております。
髪フェチ趣味(笑)
「自分だったらこうする」と考えてくださり、ありがとうございます。
私自身もさまざまな視点から拙作を見ることができて、とても楽しいです。
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
泣けぬなら、泣くまでまとう私……泣けぬなら、泣いてしまえ私……泣けぬなら、ぅゔ~だげばすね~この回ばぁ……全然おふざけづるぎにならだいよぉ~……チーン(←鼻をかむ音)。
振り返れば、第27話の椿の葬列(5/30公開)から、本話37話までの約3週間、情緒を持っていかれた私は毎日毎日二人の再会を祈りながら千羽の紙ヒコーキを折っていました(←更にいうと嘘です)。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
5/30公開(笑)
確認いただきましてありがとうございます。
私の一押しタイトルの例の話はもうそんなに前になるのですね……。
え?嘘?え?どこからどこまでが嘘!?(疑心暗鬼)
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
きたああああああああ!! 待ってましたあああ!!
多華さんのデレ!!
いえーい! 嬉しくてめまいも消えまっせ!
いえ、一つだけ言わせてください。
抱きしめへんのかい! まあええわ! 指の間から喜路君が見てるし、許してあげる!
多華さんよ、自分の気持ちに気づきましたか? ぐふふふ。
次回からデレ展開でしょうか? 楽しみです!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
めまい、少しは落ち着かれましたか?
お待たせしました!ようやくのデレです、長かった……!(笑)
ハグはね、おっしゃる通りですね(笑)
もう、不器用な男なもんで……すみません。
でも、もう多華は自分の気持ちに気づいています。
気づいているがゆえに……デレ展開……はまだなんですよねぇぇ、すみません!
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
懐かなかった犬のデレと想像しました(*ノωノ)
ふふふふ、すごくいいですねえ。
これはたまらない、今までの態度からこうきたら!
うちもそれくらいなればなぁ…
作者からの返信
たくさん読んでくださりありがとうございます。
懐かなかった犬のデレ!まさしくそれですね!
あんなに態度が悪かったのに(笑)こう来たら、かなりのギャップですよね。
うちもそれくらいなれば(笑)
でも、キョウリはなんだかんだ言いつつ優しいですし、小夜ちゃんのこと気にかけていますよね、むふ。
第35話 瑠璃の業火への応援コメント
あ、あの、最後が…Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
これ、だいじょうぶ、なんですか?!
えええええ。
いや、あの、ハッピーエンド…ですよね?
作者からの返信
続けてありがとうございます。
ハッピーエンドではあるのですが……。
瑠璃に関しては、ちょっと……(汗)
第36話 国境を越えてへの応援コメント
元気よく「壮絶な最期を遂げられました!」と話す喜路君、嫌いじゃないです(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
嫌いじゃない、いただきました!(笑)
ありがとうございます!(笑)
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
きゅーん(*ノωノ)
多華、よかったですね✨
でもこれは、多華>晴ですねぇ……。
甘い言葉は多用しないけどちゃんと想ってくれる人、素敵ですよね~(>_<)♡
作者からの返信
いつもありがとうございます。
た、多少はときめきありましたでしょうか……?
多華>晴は、おっしゃる通りのような……(笑)
多華にとっては感動の再会ですから。
晴は瑠璃と紅玉のことを考えつつなところなので、若干の温度差が……(苦笑)
言葉少なだけれどちゃんと想ってくれる人、素敵ですよね、わかります!
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
コメント失礼します!
私は喜路君がかわいい……! です!(あれっ)
自分に正直素直なところ、ほんと憎めませんね……でも見ちゃ駄目……!(笑)
晴の無残な死を見た多華さんは、ほっとしたでしょうね。名前の如く鳥のように甘えるところ、ほのぼのしました。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
喜路がかわいいと……!ありがとうございます!
素直すぎるがゆえに空気が読めないところのある彼ですが、どうぞよろしくお願いいたします(笑)
でもおっしゃる通り、見てはいけません(笑)
鳥のように甘える……た、確かに!
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
拝読させて頂きました😌
わぁ! 多華くん、可愛すぎます🥹
多華くんの驚きと喜び、そして安堵の気持ちがぎゅっと詰まっていて、読んでいるこちらまで温かい気持ちになりました✨
そして、その中には恋心も……🙈💕 確実に縮まっている二人の距離感……ドキドキが止まりません!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
あたたかいお言葉ありがとうございます……!
こういう恋愛描写っぽいものを書くのは非常に苦手で、一人苦しみながら書いていたので(笑)、そう言っていただけてホッとしました……!
頑張ってもっと距離感縮めたいです!(笑)
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
喜路のばかぁ!
いい所なのに、邪魔すんな!
しっかり見るな(笑)
ツッコミしかありません(^^ゞ
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ツッコミが厳しい……!(笑)
でも、見るのはよろしくないですよね(笑)
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
ぶっちゃけ喜路くんよ、あんたさん、お邪魔虫だぜ……いいところだったのに!
多華は本当に晴に心許していたのだろうね。
思わず晴に縋った多華。
晴の「かわいい」はやっぱり年上だからかな。
さて、これからの展開は……
マカロニサラダさま、推察1,2も内容がよろしくないように思いますが(笑)
3,4をけいりさまが消したとして、1,2ってあり⁉
それってハッピーエンドにならないのでは?
また、おじゃましております(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
喜路、お邪魔虫扱いされてしまった……!(笑)
あそこで喜路が叫ばなければ、一体晴と多華はどうしていたのでしょうね(笑)
年下年上に限らず、普段強い男が弱っている姿はかわいい……のかもしれません(笑)
また、マカロニサラダさんのコメントもチェックしてくださっていてありがとうございます(笑)
考察はどれも不穏ですよね(笑)
つまり、これからまた不穏展開に……?
編集済
第36話 国境を越えてへの応援コメント
更新を知ると、嬉しいです。
自分のことよりも、紅玉や瑠璃のことを心配する晴。
本当にいい子です。喜路くんに会えてよかった。
多華との再会が楽しみです。
作者からの返信
いつもあたたかいお言葉をありがとうございます……!
晴を褒めてくださり、とても嬉しいです。
喜路との再会はあんな感じでしたが(笑)、多華との再会はどうなるでしょうか……?
楽しんでいただけますと幸いです。
第36話 国境を越えてへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
と、晴さん✖紅玉さんは、恋愛に発展しない様ですね。
やはり、晴さんは、多華さん一筋?
黄鉄さんの扱いに関しては、ひとえけいり先生も悩んでおいでのご様子、ですね。
という事は、まだストーリーが変更になる可能性がある?
取り敢えず紅玉さんは「え? 何かが爆発したんだけど?」とは、思っていそうですね。
その後、紅玉さんはやはり瑠璃さんの安否を確認する為、アジトに戻ると思うのですが、果たしてそこで待っている物とは……?
と、私はもう盲点をつかれまくっていて、考察も外れまくっているので、どうぞお構いなく(笑)。
晴さんも、生き残って、めでたい限りですね!
存在抹消があるので、晴さんはそれはもう、壮絶な最期を遂げるとばかり思っていました。
生き残る可能性も、多少は考慮していましたが、五%くらいですね。
九十五%、晴さんは亡くなると思っておりました。
今日も晴さんは、ボロボロですね。
足袋も破れ、裸足で逃避行。
血反吐を吐く思いで帰ってきたと思ったら、喜路さんには、幽霊扱いされる。
と、晴さん、大冒険する事無く、ぶじ砦には帰ってこれましたね。
という事は、かなり国境に面したところに飛天国の砦は、建てられているのですね。
今後の展開。
一。晴さんの生存を、多華さんに知らせる為に使いを送る物の、間に合わず、多華さんは存在抹消を使ってしまう。
二。傷ついた黄鉄さんが、己のダメージを癒す為、晴さんを食べる様と、飛天国の砦に攻め込み、また一波乱おきる。
三。普通に多華さんと晴さんは再会。ただ、晴さんの所為で瑠璃さんは死んだと思い込んだ紅玉さんが、晴さんを多華さんの目の前で殺してしまい、多華さんは存在抹消を使う。
四。このまま何事もなく、大団円。
取り敢えず、確実に四は無いと思います。(笑)
やはり私としては、無難に一を推すところでしょうか?
流石にここまで来て、また晴さん死亡ルートに戻ってはほしくないのが、正直な気持ちなので。
一体、何がどうなるのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもありがとうございます。
黄鉄の扱いはもう決まっているのです。
ただ、その扱いがラスボスという立ち位置になるのかどうかの判断がつかず(苦笑)
それはもう読者の皆さまのご判断にお任せしようと思います(苦笑)
おっしゃる通り、紅玉は瑠璃の安否の確認のために戻ります。
マカロニサラダさんの中では晴の生存率はそこまで低かったのですね。
意表をつけたようで(?)良かったです。
今日も晴はボロボロ(笑)おっしゃる通りですね。
ご認識の通り、砦は国境近くに建てられております。
夜見国からの侵攻にいち早く気づくための、見張りの役目を担っておりますので。
今後の展開の考察ありがとうございます……!
確実にこのまま大団円はないとのこと(爆笑)
おっしゃる通りです(笑)
三の「多華の目の前で紅玉が晴を殺す」かなりの衝撃ですね……。
私としては「その手があったか」という思いですが、そうなるとまた多華がどん底に……心苦しいです(苦笑)
ということで、三もなし、でお願いいたします(笑)
第36話 国境を越えてへの応援コメント
喜路さん面白過ぎます🤣 大好きです!
飛天国に戻れてよかったです! でもまずは、幽霊でないことを証明しなくてはいけませんね!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
喜路に笑ってもらえて嬉しいです、ありがとうございます!
まさか「大好き」までいただけるとは(笑)
無事に飛天国に戻ってきました。
普通に見たら幽霊でなく人間だとわかるので、幽霊のくだりはこれでおしまいです(笑)
第36話 国境を越えてへの応援コメント
コメント失礼します。
展開に引き込まれ、
最新話まで一気に拝読いたしました。
晴ちゃんが生きていて本当に良かったです。
瑠璃の最期も悲しく、心が揺さぶられました。
戦場などのシリアスな場面がある一方、
晴ちゃんに対する自分の気持ちに気付き始めた(?)多華や
鶚の親しみやすいキャラクター描写に頬が緩みます😊
瑠璃のことを知った紅玉の今後や
二つの国の争いがどのように決着するのか、など
今後も目が離せないです・・!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして、最新話まで一気読みしてくださり、本当にありがとうございます……!
瑠璃には大変なものを背負わせてしまったな、と私自身思っております……。
ひたすらシリアス展開でしたが、今回は少しばかりの休息回となります。
そして、その後はまたシリアスに戻ります……。
晴と多華のこと、紅玉のこと、戦争のこと……まだクリアになっていないことが山積みです(汗)
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第36話 国境を越えてへの応援コメント
コメント失礼します。
喜路くーん!元気いっぱいになんてことを言うんだ……!好きです!
一時の感情で引き返したりせず、自分の今できることをする晴が強いなって思いました。辿り着けてよかった……!
紅玉も心配ですね。この先の展開も楽しみにしております!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
喜路に「好きです」いただきました!ありがとうございます!(拍手)
彼のおかげで(?)一気に日常の空気になった……かもしれません。
晴は引き返したかったでしょうね……。
でも実際のところ、引き返さなくて正解です。
編集済
第36話 国境を越えてへの応援コメント
拝読させて頂きました😊
瑠璃さんと紅玉さんのことを思うと胸が痛みますが、何とか晴ちゃんが戻ってこられて安心しました😂
そして、喜路くんの態度に思わず笑ってしまいました
はい!そのとおりです! 壮絶な最期を遂げられました。
なかなか元気な声で言う言葉じゃないですよね🤣
喜路くんのこういう純粋で素直なところ可愛いですよね。
引き続き、次の投稿を楽しみにしております😊
作者からの返信
いつもありがとうございます。
瑠璃と紅玉のことは、まだ宙ぶらりんの状態ではあるのですが、ひとまず晴は戻ってこられました……!
喜路に笑ってもらえて嬉しいです(笑)
しかも、「かわいい」とまで言っていただけて(笑)
ちょっと喜路はズレているかもしれませんが、彼のおかげで一気に日常の雰囲気になったかなと思います。
引き続きお付き合いいただけますと嬉しいです……!
第36話 国境を越えてへの応援コメント
よっしゃ!!前話までは、ゔっと苦しい展開が続いていたけど、喜路くんのズッコォッとした反応に私の心の澱みが綺麗に洗い流されました。ということで、「壮絶な最期を遂げられました」じゃないよ!って、後ろから膝ガックンして、ズッコォッさせたい。。。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
「ゔっ……」という展開にお付き合いくださり、ありがとうございます……!心に澱みまでできてしまって……(汗)
喜路に少しでも笑っていただけたら嬉しいです(笑)
ズッコォッもぜひ(笑)
編集済
第36話 国境を越えてへの応援コメント
笑って良いですか?
喜路君〜、幽霊は多分血を流してないから。(もう治ってたら失礼(^^ゞ)
雨に打たれてぐしゃぐしゃにならないから。
元気よく答えないで、晴休ませてやって!
多華泣かせてやって!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
どうぞ笑ってやってください(笑)
あ、晴の傷は治ってないですし、見た目もボロボロです。
元気いいですよねぇ。若いです(笑)
果たして多華は泣くでしょうか(笑)
第36話 国境を越えてへの応援コメント
喜路よ、幽霊と思うなら、そんなにしっかりとしゃべるな(笑)
早く晴をどうにかしなはれ!
瑠璃の最期を知って紅玉はどう思っているのだろうか?
半妖のために飛天国が動いてくえるのだろうか?
このあとの展開が疑問……
作者からの返信
いつもありがとうございます。
喜路は包み隠さず全部喋ってましたね(笑)
嘘がつけない子です(笑)
紅玉はどうするでしょうか……。
現実的に考えれば、敵国の反乱軍が内部でどうなろうと、飛天国には関係のないことですよね。
第35話 瑠璃の業火への応援コメント
予想をして、心の準備をしてましたけど胸が苦しくなります💦
本懐を遂げた瑠璃が、後世では幸多いことを祈らずにいられません😢
作者からの返信
いつもありがとうございます。
心の準備をしてくださっていたとのこと、本当にありがとうございます。
瑠璃の幸せを願ってくださっていること、とてもありがたく思っております。
瑠璃には大変なことを背負わせてしまったと感じています……。
第24話 二度目の遠征への応援コメント
コメント失礼します。
霊木栽培が大きな成果を上げましたね。
挿し木のほうは失敗でしたが、それでも若い霊木は成長しており、今後の展開にも影響してきそうですね!
そして晴の功績が正式に評価されたのも嬉しいことですね。
晴のつつましい人柄が表れ、とても好感です。
迫る結界崩壊の危機は心配ですが、今後の遠征など気になることばかりです。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
晴に好感を持っていただけて、とても嬉しいです。
あまりに良い子すぎても現実味がなくなってしまいますし、個性も出しづらくなるので、そのあたりのバランスにはいつも悩んでいます。
そう言っていただけて、ホッとしました。
遠征をきっかけに、ここからまた少し展開が変わっていきます。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
第35話 瑠璃の業火への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
子供の頃から、戦場に立っていたのが、瑠璃さん✖紅玉さん、でしたか。
瑠璃さんの方が、紅玉さんの方が、年上。
瑠璃さんの前提は「紅玉の為」だった様に思えます。
紅玉さんも漠然と「瑠璃の為」とは思っていたかもしれませんが、より明確に相手の命や人生を慮っていたのは、瑠璃さんの方だった様に思えました。
おお。
紅玉さん✖晴さん、恋愛感情があっても、いいのですね(笑)。
という事は、多華さんは……?
やはり瑠璃さんは、単身、黄鉄さんに挑むつもりだった様です。
この計画を立てた時から、そのつもりだった。
紅玉さんを、巻き込むつもりは、毛頭なかった。
紅玉さん的は、「え?」という気分でしょうか?
驚きと共に、一生分の後悔も背負いそうですね。
ひとえけいり先生にとっては、大変な一話だったと感じております。
揺るがぬ瑠璃さんの決意と、余りに潔い死。
黄鉄さんは、色々、見落としがあった様ですね。
瑠璃さんを、半妖と見くびった事。
駒にも、意識がある事。
それから、瑠璃さん一人で挑むという事は、何らかの罠があるのでは、という事を考慮しなかった事。
人一人の尊厳を軽んじた代償を、黄鉄さんは、しっかり受けた様です。
逆に紅玉さんの尊厳を、誰より尊ぶ瑠璃さんだからこそ、捨て身で紅玉さん生存ルートを切り拓く事が出来た。
……のですよね、ひとえけいり先生?
成る程。
紅玉さんの運命の人ばかり考えていましたが、瑠璃さんの運命の人こそ、紅玉さんでしたか。
これも、盲点でした。
運命の人の為だから、ここまで頑張れた。
この瑠璃さんの頑張りを受け、紅玉さんは何を想う?
瑠璃さんの活躍を胸に刻みながら、今後の展開にも注目していきたいと思います!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもありがとうございます。
おっしゃる通り、紅玉より瑠璃の方がより現実的に紅玉の未来のことを考えていたでしょうね。
紅玉が晴に恋愛感情を持ったとしても、晴が同じように紅玉を想うかどうかは別問題ですよね(笑)
というか、ここに来て晴が多華ではなく紅玉に恋愛感情を持つようになったら、ちょっとしたどんでん返しのような気も……(笑)
紅玉は瑠璃に騙されたような形になります。
瑠璃の真意を知ったら紅玉は当然ながら絶対反対するので、瑠璃は紅玉には伝えずに独断で実行しました。
私のことまでご配慮いただきましてありがとうございます。
黄鉄はこの話が初登場なのですが、初っ端からこんなことになりましたね……。
今さらながら、ラスボスというものがこの拙作にいるなら、黄鉄がそれになるのかも……と思ったりしております……いや、でも……う〜ん……悩ましいところです(苦笑)
紅玉の生存ルートは今は明言を避けますが……この計画は瑠璃にとっても賭けではありますね。
マカロニサラダさんの盲点をつけてとても嬉しいです(笑)
少しでも展開が読めないものになっていたらいいなと思います。
第4話 金の太陽と銀の月への応援コメント
晴さん、三十路近いせいか、なかなか胆が据わってますね!
内心突っ込みが面白いです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして、お星さまもありがとうございます……!感謝申し上げます。
ツッコミを楽しんでいただけたようで嬉しいです。
晴はそれなりの年齢なので、振る舞いも相応ですよね。
第3話 落ちた世界でへの応援コメント
噂の異世界召喚!!
道歩いていて、ぽっかりと……。あるかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通に考えたら、道を歩いていて突然穴ができるなんて恐怖ですよね……。
第35話 瑠璃の業火への応援コメント
あ、また痛いやつ(涙)刀が刺さってる(涙)
紅玉さんが知ったらどうなるんですかね。晴さんを見送ったあとに戻ってこようとしますよね? 一瞬で火事になってるの見て「もしや」と悟るのでしょうか。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
痛いやつばっかりですみません……。
刺された後に刀を抜かれたので、それはもう大変なことに……(涙)
おっしゃる通り、紅玉は戻ってきます。
戻ってくる途中で爆発に気づきます。
第33話 再会を誓う雪霞への応援コメント
晴、こんな状況でもやっぱり晴だなと思いました。
紅玉にも瑠璃にも、ちゃんと人として向き合おうとするから余計にしんどいです。
半妖側の事情まで見えてきて、ますます簡単に読めなくなりました。
瑠璃も紅玉も、それぞれ胸にきますね。
それでも晴が「また会いに来たい」と言うのが、もう晴らしくて切ないです。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
晴は一本芯が通った人間かもしれません。
出会いはどうであれ、人として向き合い、理解しようと努力しています。
晴は紅玉に刺されたこともあるのに……。
ひとくちに敵と言っても様々な事情がありますよね。
個人として向き合うと、憎しみ以外の気持ちもわいてくることもあるかな、と。
晴の願い通り、また会うことができたら良いのですが……。
第35話 瑠璃の業火への応援コメント
瑠璃の覚悟。とても美しい最期でした。こうなることは予想していたものの、やはりこうして文字として読むと、辛いです。紅玉。瑠璃がいたからこそ、辛い日々も乗り越えてきたのでしょう。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
美しい最期とのお言葉ありがとうございます。
予想通りとなってしまって心苦しいですが……。
おっしゃる通り、紅玉は瑠璃がいたからこそ、ここまで生きてきました。
瑠璃も同じです。
お互いの存在が生きる意味でした。
第35話 瑠璃の業火への応援コメント
瑠璃りん……紫みのある鮮やかな青色……石言葉なるものがあって、永遠の誓いを意味するとのことです。口にすることはなかったのでしょうが、紅玉をこの終わりのない地獄から救い出す。彼は、そんな誓いを全うしたのかもしれないですね。
そして、私は口にします。先日、ドヤ顔で以下レビューしましたよね。
『本作品は、作者様の三部作(と、私が勝手に定義しています!)のオオトリを飾るに相応しい最高傑作です。』
ごめん!!三部作じゃなくて、四部作だった!!チョーごめん!!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
石言葉、ありがとうございます……!
瑠璃は間違いなくそういった誓いを立てていたでしょうね。
ちなみに、何の役にも立たない設定をお伝えします。
夜見国は鉱物や石や宝石、飛天国は鳥の名前から、それぞれキャラクターの名前をつけているのですが、瑠璃は宝石と鳥、どちらにもなる名前になっております。
レビューの件、気づいておりました(笑)
三部とはどれとどれとどれだろう?と(笑)
でも、レビューありがとうございます!
第35話 瑠璃の業火への応援コメント
コメント失礼します。
瑠璃の生き様、最後の微笑みに胸が詰まります。決して届かない別れの言葉が熱く、切ないですね。
このことを知った紅玉の苦しみを思うと……この先紅玉が晴とどう関わっていくのか、瑠璃との日々、思いを背負ってどう生きていくのか、見守りたいです。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
瑠璃にとって、紅玉のために死ぬのは決定事項で、ずっと覚悟していたことでした。
でも、紅玉はそんなことは知らず、瑠璃と共に死ぬつもりでいるので、このことを知った時の衝撃は……。
紅玉も選択をすることになります。
いつも見守ってくださってありがとうございます……!
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
第35話 瑠璃の業火への応援コメント
瑠璃……!
かなしい一言でした。
紅玉のためを思うからこその行動でしたが、きっと紅玉は望んではいなかったはずです(T T)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
おっしゃる通り、紅玉は望んでいない行動です。
瑠璃もそれはわかっていました。
それでも、瑠璃にとって、紅玉のために死ぬのは決定事項でした。
第35話 瑠璃の業火への応援コメント
瑠璃〜(T_T)
まさか、こんな身体を張った作戦だとは!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
瑠璃は元々この覚悟を持っていて、ようやく実行の機会を得ました。
紅玉を守ることが瑠璃の最優先事項なので。
編集済
第35話 瑠璃の業火への応援コメント
拝読させて頂きました😊
さよなら僕の運命の人…
瑠璃さん…💦胸が苦しいです。このまま、瑠璃さんは死んでしまうのですか?😭
作者からの返信
いつもありがとうございます。
苦しい思いをさせてしまってすみません。
瑠璃は……あの……そうですね……。
瑠璃は元々そういう覚悟でしたので……。
第35話 瑠璃の業火への応援コメント
けいりさま、やっぱり……
瑠璃にとっての紅玉。でも紅玉にとっての瑠璃でもある。
瑠璃が守りたかったもの。でも紅玉がそれをよしとはしないと思う。
紅玉の想いは、怒りは、悲しみは、絶望は、どこにいくのだろうと思う。
紅玉が晴とともに行動するとも思えない。仮にも敵側だから。
だからといって妖側のままでいられるのか?
瑠璃の死が無駄死にではないことだけを祈る。
けいりさま、ハッピーエンドでしたよね?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
瑠璃の中では、紅玉を守るために自分の身を犠牲にすることは決定事項でした。
でも、そんなことを知ったら紅玉は絶対止めにくるとわかっていたので、黙って実行しました。
瑠璃の死が無駄死になのかどうか、紅玉が今後どうするのか、見守っていただけますと幸いです。
……ハ、ハッピーエンドですよ……?
第31話 沈黙の謝罪への応援コメント
ハラハラしましたが、瑠璃が間に合ってよかったです。
帰りたいな……と思い浮かべるのが多華と飛天国なのも泣けます。
女性のお腹を蹴るとはけしからんです! 腕一本も怖い……。
対立する立場の人たちにも、それぞれ事情や思いがあるんですね。
なんとか半妖サイドと分かり合えたらいいのにと思いました。
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます。
瑠璃はナイス(?)タイミングでした。
飛天国は、晴にとって帰る場所になっていましたね。
多華の存在も、晴の中で大きくなっていました。
おっしゃる通り、女性のお腹を蹴るなんて許されませんね!
瑠璃や紅玉は好んで反乱軍になったわけではないので、彼らは彼らなりのさまざまな思いがあります。もちろん、他の妖たちも同様です。
お互い歩み寄れたら良いのですが……。
第34話 運命の人への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
様々な要素に彩られながら、少しづつ物語が前進していますね。
本日は、瑠璃さん✖紅玉さんについて。
紅玉さんの方が、瑠璃さんに引っ張られてきたのですね。
度胸があるというか、適応能力が高いというか、修羅場も難なく潜り抜けるのが、瑠璃さん。
紅玉さんも、瑠璃さんに助けられた形の様です。
二十年から戦場に立っていた、二人。
キャリアで言えば多華さんより、大分上をいっている様ですね。
流石は、半妖。
見かけ(いえ。拝見した事はないのですが・笑)と違って、それなりに歳をとっている。
血塗れになりながら、笑顔を浮かべる、瑠璃さん。
これも、紅玉さんを安心させる為の、笑顔ですね、きっと。
その為だけの、笑顔。
ここにも晴さんの様な、利他的な人物が。
瑠璃さんが紅玉さんの運命の人、と言えばそうなのかもしれませんが、多分、瑠璃さん的には紅玉さんを助ける為だけに注力していた様に思えます。
「自分は紅玉の為にいつ死ぬか分からないから、運命の人にはなれない」
そんな事を考えていたが為に、自分以外の他人を運命の人の引き合いに出していた様に感じました。
恋愛感情ぬきでいいなら、晴さんですよね。(笑)
晴さん、一択。(笑)
ただ、恋愛感情がないという事は友情的な感情で結ばれる、という事ですね。
何かのラノベが「男女の友情は成立するか?」という事を主題になさっていましたが、晴さん✖紅玉さんも、ある種の友情で結ばれる?
だとしたら、変則的な、ブロマンスと言えるのかも。
紅玉さんの生存ルートは見えてきましたが、やはり瑠璃さんは……?
ここは運命の人に期待するしかないと思いつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます。
瑠璃は穏やかな感じですが、芯は強く、それだけの能力を有しています。
ちなみに年齢設定ですが、紅玉より瑠璃の方が年上です。
そして、紅玉は大体晴と同じくらいの年齢です。
瑠璃も紅玉も二十年前は子どもでした。
「自分は紅玉の為にいつ死ぬか分からないから、運命の人にはなれない」、う……つら……!
……でも、紅玉にとっての運命の人はそうなりますね。
いえ、出会いは運命的なものですし、瑠璃がいたから紅玉は今まで生きてこられたので、すでに運命の人だと言えば、そういう見方もできるのですが……。
では、紅玉の運命の人は誰かということですが、おっしゃる通り、恋愛感情抜きでいいなら、晴ですね。
恋愛感情があっても、いいですけど(笑)
紅玉と瑠璃の生存ルートがあるか否か、次の話で一つ決着がつきます。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第34話 運命の人への応援コメント
半妖とは、人間と妖怪のあいだに生まれた人のことを言うのですね(今さら?!)
インターネットで調べました(今さら?!)
タイトルの「運命の人」にワクワクしたら、多華さんじゃなかった……(しばらく出ないってこっそりほかの人のコメント読んだでしょうが)
紅玉さんと瑠璃さんみたいな相棒いいですね! 信頼関係が、いつのまにか恋愛感情に……なりませぬ!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
あ、そうです、半妖はそれです。
調べてくださってありがとうございます(笑)
「運命の人」違いですみません(笑)
そして、他の方へのコメントも読んでくださり、ありがとうございます(笑)
多華が出てくるのは、あと数話先です。
紅玉と瑠璃の関係はそうですね……恋愛感情ではない深い関係で、つまりブロマンスのイメージです(笑)
第34話 運命の人への応援コメント
ごめんなさい。前回は紅ぎょっくんなんて、ギャグっぽい呼び方して。辛い過去だったんですね。もしかしたら、紅玉くんの両親、妖の父と、人間の母で彼が孤児となったのは⋯⋯ごめなさい。前回は瑠璃りんなんてキラキラした呼び方して、もしかして彼が唯一愛した半妖の思い人は⋯⋯と重めの考察をしていたら、だんだん情緒がやられてきたので⋯⋯気分転換に、キンキンに凍らせたチューペットをパッキンガム宮殿します!!って、綺麗に折れず、真ん中の先っぽが変な形でちぎれる未来しかみえない!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ぎょっくん呼びも瑠璃りん呼びもかわいいですけどね(笑)
重めの考察もありがとうございます……!詳しい内容が気になります。
で、でも、情緒がやられ……!それはよろしくないですね……すみません……!
あれ、うまく折れないことありますよね(笑)
第34話 運命の人への応援コメント
うん、紅玉も瑠璃も辛い。生きることに意味を見出せない。けれどお互いの存在が繋ぎ止めているのか。
「運命の人」これが今に繋がるのか。晴なのか?
いつの世も虐げられるのは弱いもので、理不尽に扱われるのはなぜなんだろう、と思う。
生れ落ちた場所も時代も背景も、二人には関係ないことなのにね。
でも、人間と妖の間に生まれたとはいえ、親の間に愛情があって生まれてきたと思いたい。
まあ、甘い考えではありますが……。
さて、彼らの過去が明かされて……。
それでどうなるんだ?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
おっしゃる通り、紅玉と瑠璃はお互いの存在が、互いを繋ぎ止めてきました。
「運命の人」はどこへ繋がっていくのでしょうか……。
紅玉と瑠璃がそれぞれどういう親の間に生まれたのか、いつかまた書きたいなと思ってはいますが……。
どちらにせよ、彼らが理不尽に扱われる理由にはなりません。
それでも現実とはそう甘いものではなく……そんな中でも彼らは懸命に生きてきました。
次話は現在の話に戻ります。
第34話 運命の人への応援コメント
やっぱり、この二人好きです。特に、瑠璃が。
きっと君を丸ごとわかってくれる人に出会える、この瑠璃の台詞。
もしかしたら今後の晴のことかな?と思いつつ
いや、もうすでに、瑠璃、君だから!と声を大にして言いたい。だから、死なないで。お願い。…私の心の声です。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
わ~ん、二人を好きと言ってくださり、ありがとうございます……!
特に瑠璃が……!ありがとうございます……!
そうなんです。すでに瑠璃が紅玉のことをわかってくれているんです、おっしゃる通りなんです。
瑠璃は紅玉の命の恩人であり、生きる理由であり、相棒なんです……。
第33話 再会を誓う雪霞への応援コメント
いい子達ですよね。いい子達ですよね……
もう一度会いたいよね?ですよね?
あ……会えるのでしょうか。何とかしてくれっ。晴っ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
いい子達だと言ってくださり、とても嬉しいです。ありがとうございます……!
瑠璃と紅玉は環境に問題があったのですが、根はいい子達なのです……。
晴が……どこまで頑張ってくれるか……(汗)
第33話 再会を誓う雪霞への応援コメント
紅ぎょっくんと、瑠璃りんが、いい子過ぎて限界突破したので、今回も一句歌わせて頂きます(ぬぉっ!!なんと57577になっている)!!何点!?
黄鉄を、木端微塵に、吹き飛ばす。点火係は、ひとえけいりよ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
名前の呼び方(笑)
紅ぎょっくん……これからは、ぎょっくんと呼びましょうかね(笑)
紅玉が知ったらブチギレそうですが(笑)
57577、ありがとうございます(?)
木っ端微塵!重要キーワード(?)です!
あの!レビューありがとうございました!
晴のことや、恋愛模様をあのように評価してくださり、とても嬉しかったです……!
いつも本当にありがとうございます……!
かぼちゃ煮食べたい!
第33話 再会を誓う雪霞への応援コメント
覚悟を決めた者たち、これがどうなるのか。
彼らの運命すら変えてしまう晴の存在。
そして、助けられていることに多華が気づいてくれるといいな。
作者からの返信
引き続きのコメントありがとうございます。
晴と出会ったことにより、瑠璃は覚悟を決めました。
一種の賭けではあります。
多華は、晴の生存にいつ気づくのでしょうかね……。
第32話 半妖達の反逆への応援コメント
た、食べさせるという言葉が不穏すぎて…
しかし、晴の味方になる者たちが現れてほっとしてます。
反逆とは穏やかではないですが、聞いてる内容を見るに
これは応援したくなりますが…うまく、いくのか心配ですね。
そう、出し抜けるのか…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
食べられるって、怖すぎますよね……。
反乱軍の紅玉と瑠璃がさらに反逆って、何が何だかといったところですが(苦笑)、応援ありがとうございます……!
うまく出し抜けるのかどうか、見守っていただけますと幸いです。
第30話 夜見国への応援コメント
こんな状況でも、紅玉にああやって話しかけられる晴はやっぱりすごいですね。
怖いはずなのに、相手をちゃんと見ようとするところが晴らしいなと思いました。
紅玉のほうも少しずつペースを乱されている感じがあって、これは気になります。
最後の「……冷たい……」が静かなのに重かったです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
味方なんて一人もいない状況なので、絶対怖いはずですよね……。
でもそこは、ど根性娘の晴なので、空気を読まずにいってしまいました。
あと、黙っていても不安、というのもあります……。
紅玉はおっしゃる通り、ペースを乱されております。
彼にとっては、ちょっとしたカルチャーショックかもしれません(笑)
最後のセリフの雰囲気を感じ取ってくださり、ありがとうございます。
第33話 再会を誓う雪霞への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
晴さんは食べられる事もなく、紅玉さん達も犬死する事はない。
これは、確定との事。
実際、晴さんは、瑠璃さん、紅玉さんの手引きによって脱出した訳ですが、ここから長そうですね。
晴さん、もしかして、すんなり飛天国の首都には辿り着けない?
色々大冒険している間に、多華さんが存在抹消の事に気づいて、術を発動?
晴さんは、多華さんと再会する事無く日本に帰る。
そこから、飛天国に帰る手段を模索するというのが、今後の流れでしょうか?
いえ。
ネタバレになりますから、勿論、一切、答えてくださらないで結構ですから(笑)。
ここで意味深いのは、瑠璃さんが「僕の事を思い出してくれると嬉しい」と言っている事ですね。
後「紅玉のこと、よろしくね」と言っている点も、興味深い、ですね。
これは完全に、瑠璃さん、紅玉さんの事は巻き込む気が零という事でしょうか?
「僕達の事を思い出してくれると」ではなく「僕の事を」と限定しているので、やはり瑠璃さんは、紅玉さん抜きで、黄鉄を倒すつもりの様です。
瑠璃さんが刺し違えて黄鉄を倒し、黄鉄のラスボス化を、阻止。
これで矛盾点は無くなるので、瑠璃さんの特攻は成功して、紅玉さんも生き残りそうです。
ただ、晴さんがすんなり飛天国の首都に帰りつけるかは、かなり怪しい気がします。
先述通り、また色々厄介な事に、巻き込まれそうな予感がしますね。(笑)
(私が思っている)確定事項は、多華さんは晴さんの生存を知らぬまま、存在抹消を発動する事と、黄鉄はラスボスにならない、という事。
その間、晴さんがどうなるのか期待しつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます。
晴の大冒険が始まるのか否か、ですね(笑)
答えなくていい、とお気遣いいただきましたので、回答は控えさせていただきますね、ありがとうございます。
瑠璃の「僕のこと」に気づいてくださりありがとうございます。
……つまり、そういうことですよね、あからさまに……。
ただ、その場合、晴と紅玉がどうするのか、といったところですが……。
あと、多華はいつ出てくるの?といったところもありますね(笑)
厄介なことが起こるのかどうか(笑)、引き続きお付き合いいただけますと幸いです!
第33話 再会を誓う雪霞への応援コメント
もうもう、ゾクゾクする展開に読む手が止まりません。
瑠璃に紅玉、魅力的なキャラクター。そして、何より晴が心優しい。瑠璃も紅玉も晴も、厳しい未来かもしれないけど、応援せずにはいられません。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
嬉しいお言葉をたくさんありがとうございます……!
元々敵である瑠璃や紅玉まで応援してくださって、とても嬉しいです……!
まだしばらく多華は出てこないのですが(汗)、引き続きお付き合いいただけますと幸いです!
第33話 再会を誓う雪霞への応援コメント
もうね、晴さんの純粋さには驚きですよ。
さらわれたときに結構深手を負ってましたよね?! それなのに、瑠璃と紅玉たちの事情に共感して……優しすぎます! こういうタイプはね、早死にするんです。ええ。
いよいよ国境へ……多華さんとの再会が楽しみです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
敵だと思っていても、実際に会って話してみると、ちょっと気持ちが変わったりしますよね。
それは良い方向に変わることもあれば、悪い方向に変わることもあるのかなと。
晴は良い方向に変わったのでしょうね。
なんと、多華はまだ出てこないのです(汗)
第33話 再会を誓う雪霞への応援コメント
コメント失礼いたします。
瑠璃の一言がに胸がぎゅってなりました……全て一人で背負うつもりなのでしょうか……そして紅玉はどう動くのか、気になってソワソワしております。
次の展開も楽しみにしております!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
瑠璃の一言、不穏ですよね……思わせぶりですよね……。
瑠璃にはずっと実現したい思いがあって、それがようやく現実のものにできそうな状況です。
そのためのキーが晴です。
楽しみにしてくださって、ありがとうございます……!
第33話 再会を誓う雪霞への応援コメント
瑠璃と紅玉が動き出した。
けど瑠璃の「紅玉のことよろしくね」とは?
瑠璃も紅玉も晴にこころ掴まれてるし、さすがは晴。天晴、あっぱれ
晴の誰かのために、とか、自分だけ良ければって考えがないとことか、他人の痛みを感じられるとことかが、半妖の彼らをも動かしてしまうんだろうね。
時は満ちたのか?
晴が戻ったらら多華はどう動くのか?
瑠璃と紅玉は生きていて欲しい。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
瑠璃が不穏なことを言っていますよね……。
晴のことをまた褒めてくださってありがとうございます……!
瑠璃にはずっと考えていたことがあって、その目的を実現するチャンスがようやく来たので行動に移しました。
そのきっかけの一つが、意外と話が通じる(?)晴です。
瑠璃と紅玉にとって、晴は敵ではあるものの、味方のような立ち位置にもなっていますね。
敵役であった瑠璃と紅玉の身を案じてくださって嬉しいです……!
ちなみに、多華はまだしばらく出てきません(汗)
編集済
第33話 再会を誓う雪霞への応援コメント
え、これ……瑠璃、大丈夫でしょうか💦
なにか、悲壮な決意も感じるのですが……(ーー;
というか、こっちに向かってる多華とすれ違いになったりしないかなと心配になりました(^^;
もう、瑠璃も紅玉も一緒に連れて帰ってしまいたい💦
追記です。
そうでした……((+_+))きっと晴ちゃんは生きているから、と信じていたのですっかり多華に助けてもらう妄想が……。申し訳ありませんでしたm(__)m💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
瑠璃の決意を感じてくださってありがとうございます。
多華たちは晴が死んだと思って飛天国に戻っているので、大丈夫です!
彼らの心情を思うと、それはそれで大丈夫ではないのですが(苦笑)
瑠璃も紅玉も一緒に来てしまえば良かったんですけどね……。
わわっ、追記ありがとうございます……!
本当は多華が晴を助けられたら良かったんですけど……彼もそれを望んでいたでしょうし……。
妄想してくださって嬉しいです、ありがとうございます!
第32話 半妖達の反逆への応援コメント
瑠璃は自分の
死に(生に)意味を持たせたかったのかと思うと、切ないですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
おっしゃる通り、生きた意味も死ぬ意味も持たせたかったんですよね。
そのための今回の計画です。
編集済
第28話 声なき慟哭への応援コメント
多華、ようやくここまで感情が動いたのですね。
晴がいなくなって初めて、どれだけ大きな存在だったかを思い知らされているのが苦しいです。
山茶花や青もみじのことまで残っているのが、見ていないようでちゃんと見ていたのだなと思えて、余計に胸にきました。
どうなるんでしょう…続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
多華は今までにないほど感情が揺れていますね。
おっしゃる通り、見ていなさそうでちゃんと見ていて覚えていました。
それほどまでに晴のことを気にしていたんですよね。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第15話 血の海にてへの応援コメント
コメント失礼いたします。
戦闘シーンの迫力がすごかったです。刃と術がぶつかり合う緊張感が強く、戦場の空気が一気に伝わってきました。
それにしても晴があまりにもボロボロで……。御使いとして召喚されたヒロインなのに、この世界は本当に容赦がないのだと改めて感じました。
それでも、逃げるのではなく誰かを守ろうとする晴の姿がとても印象的でした。
そして最後の多華の「死なせぬ」に、あら……? 何かが始まりそうですね?と期待してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして、素敵なレビューをいただき、感謝申し上げます……!
戦闘シーンを褒めてくださりありがとうございます……!
晴はヒロインにあるまじきボロボロ具合ですよね……。
こういう時はイケメンが颯爽と助けに来てくれるのが王道なのかなと思っているのですが……(汗)
多華のあれは、基本は「御使いを死なせるわけにはいかない」という考えなのですが、その中に少しだけ別の気持ちも混ざってきています。
つまり、おっしゃる通り、何かが始まりそうな感じです!
第41話 破滅の先への応援コメント
晴と多華間に合って良かったです。さすが多華。圧倒的な力ですね。晴ちゃん、多華がいるからこそ、安心して飛び出したのもあるのかな。
紅玉の好きなんだ、もとっても良かったです。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
おっしゃる通り、晴は多華がいてくれるからこそ飛び出したというのはあると思います。
多華は戦闘能力が高いだけでなく、権力も持っているので(笑)、味方にいたら心強いでしょう。
紅玉の台詞も褒めてくださりありがとうございます……!