★
0
概要
同じような日々を過ごしていた主人公は、ある日「夢」を集める図書館に入ってしまい、非日常を求めて夢の収集を手伝い始める。主人公にとってその経験は刺激的で充実したものであったが、ある夢をきっかけに主人公は自分の過去を思い出し………
半ば供養とも言える失敗作にして処女作。一応世には出したが、そのクオリティは保証できません。
半ば供養とも言える失敗作にして処女作。一応世には出したが、そのクオリティは保証できません。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?