編集済
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
そもそも道徳的にロリコンに問題があるというのも
その道徳の根源的な部分に
知識・経験の少ない幼年期に異性と付き合う場合、搾取に繋がる危険性がある
肉体的に未成熟な場合妊娠・出産にリスクがある
っていうところから来てるわけであって
世界観的に十分な教育を受けて成年として認められている状態で
尚且つ極端な栄養不足等の影響が無い16歳であれば
道徳・倫理的にもなんら問題は無いと思う
さらに、元々医者であるならば、貧乳を婚姻に必要な発育条件に含めるのはおかしいと思われる
(授乳に問題あるレベルとなると話は別だが)
なので、男爵のロリコン忌避感情は、本人に潜在的小児性愛趣味を持っている可能性が高いのではないだろうか?
要するに、自分はまっとうな人間でありたいと思うあまり本能的に潜在的欲求を抑圧している状態な為、極端な忌避に至っているのではないだろうか
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
ロリコン本質って幼い少女を好むのであって肉体的にな特徴はそれ程関係ないんじゃないかな?
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
実は貴族社会ではそんなにおかしな事では無かった可能性…
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
体格についてはまぁともかく、婚姻年齢に関しては寿命次第(+人種次第)な気がするけどこの世界はどんなもんなのか…
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
気苦労を楽しんでるので、ロリコン云々は少しノイズかもね
第十八話「口火を切る」への応援コメント
癖がつえーな枢機卿
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
途中から様子がおかしくなるのが最高に笑える
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
主人公の認識がこれってだけでそんな目くじら立てることですかねぇ
編集済
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
今回のこれはちょっとどうかと…
主人公の性的偏見がひどい。
年齢を問題にするだけならともかく、背が低いだの貧乳だのってそんなもの基準にロリコン呼ばわりとか結婚相手のみならず養女自身をも侮辱してるでしょ。
コレを現代日本の範に則った道徳観や価値観とか言って欲しくないなあ。主語デカの匂いがして引っかかっちゃった。
どう見ても歪んでるのに変に令和だ前世の価値観だのと道徳観を主人公が作中やたらと繰り返してるのが読んでて非常に鬱陶しいだけなんで偏見を他責せずちゃんと自ら飲み下しているなら多分気にならないとは思うんですが…
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
タイトルからどんな変態がくるかと思ったらまともな人すぎるw
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
なんか主人公の個性を修正するつぶやいてますが、そこまでかなぁと思う次第。
潔癖な気がしないでもないけど、理解される範疇でもあるし、キャラとしての個性でもいい範疇かと。
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
まぁ、ルノワールさんがとても潔癖なのは、私含め読者の皆さんがよくご存知かと。
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
生物としてのホモ・サピエンスの自然寿命は40歳だから、繁殖適齢は10代後半から20代前半
現代人がおかし過ぎるだけやねん
第八話「この出会いこそ、まさに運命だ!」への応援コメント
さてはケルン派だな?
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
前世の道徳云々言ってるけど4~50代のおっさんが20代の女性と結婚するのも珍しくないんじゃ?
単純に主人公の価値観が歪んでるか変に潔癖なだけだと思う。
作者からの返信
みんな同じこと言うし、後で調整しますか……
編集済
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
うーむ、主人公の感覚が前世関係なくちと歪んでないかなこれ
女性の外見にロリのレッテル貼るのはイクナイ
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
改めて男爵で上級貴族に直通ルートあるってヤバいなwなんなら王族とも普通に会えるし教会の上にもコネがある。
多分、流行病の特効薬に砂糖と他にも酒とか色々やらかしてますね。
更新ありがとうございます。
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
めちゃくちゃ人格者で、有能な子爵やん。
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
まぁ…何と言うか…肉体言語は全てを解決(?)するのだろう…たぶん…きっと…だと良いなぁ…
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
ひでぇタイトル詐欺だなw
子爵優秀なのに脳内で一方的にロリコン認定されてて可哀想w
第二話「石ころ令嬢」への応援コメント
ランキングから来て読み始め、あれ?これはもしかして!?と思ったら大好きな作者様の新作やった。
ありがとう…ありがとう…
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
面白くなってきました!!
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
気苦労ばかりが増えていく面白さ
でも一旦担ってるのは確かに……いやこのひとなんも悪いことしてないな
強いて言えば燃え尽きちゃったのがいかんのか……
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
いい娘やん
第十一話「現状把握」への応援コメント
あ、殴り合いってわりとガチなのな
第五話「それ私の仕事か?」への応援コメント
あれー?やっぱり昔読んだ事があるような…?🤔
第一話「引きこもり男爵」への応援コメント
かっこいいー!
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
剣と魔法が、拳と魔法の世界になってる
第十八話「口火を切る」への応援コメント
やっちゃえってことか
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
貴族の最終手段がステゴロとはw
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
いきなりライトニングプラズマか。しかも手加減付きで
第六話「これから」への応援コメント
犬カフェに猫カフェw
思っている修道院とえらく違うな
第二十七話「私の全てをあげる」への応援コメント
この拗らせ中年の男爵に婚姻に対して前向きな発言を引き出させただけでもジゼル嬢は、爵位の授与に値するだけの大殊勲、大金星だね
第十九話「治療法の発見」への応援コメント
お約束、かな。
第三話「いらぬならもらうぞ」への応援コメント
すまん、これもう娶るルートやん
かっこよすぎだろ
第二話「石ころ令嬢」への応援コメント
関係者そのいち「ここでやんなよ⋯⋯」
そのに「あとでやれよ⋯⋯」
そのさん「ていうか自分ちでやれよ⋯⋯」
なんか分別なさすぎな親父すぎて⋯⋯
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
他の義娘達の話も気になる
更新ありがとうございます!!
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
ガー不+魔法防御力無視は80年前のゾルトラークじゃねえか
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
誤フェイス(faith)にごわす。こや目当ての人材じゃなか。
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
義娘ん嫁ぎ先に助太刀頼むんは女々か?
名案にごつ
第二十九話「次の教皇は?」への応援コメント
勝手に期待して勝手にダメになったからと慌てるのは
流石にちょっと酷くないか?
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
>なんなら防御は完全に間に合ったのに、バリアを貫通してくるのだもの。
>反則ではないかな、あの技。
>「強いな、ライトニングプラズマは」
いきなり頭が悪くて大雑把な平成初期のバトル漫画風になるの好き
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
俊英子爵の出番あるのか
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
笑って先頭突撃に付き合った人達にも会いたいです。
無理だけはしないでください。
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
男爵のためなら!、といっぱい人はいそうな
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
原作再現w
コメントいいね機能が欲しい
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
教皇になったら教皇宮殿に入る必要があるというなら、それこそ男爵を教皇に据えるのは無理筋だったのでは…
枢機卿をやたらと敵視する王やエミリア嬢の姿勢が大袈裟な話じゃない気がしてきたぞ
第二十八話「弥栄(いやさか)!」への応援コメント
いないいないなのです(現実逃避)
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
善い人たちの攻撃力がパない
やはり暴力!
暴力がすべてを解決する
ってみんなわかんだね。
第二十話「会議は踊らず、淡々と進む」への応援コメント
ギヨタン「タイパっていいよね」
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
教皇vsライトニング…
原作再現か?
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
エミリアさん、決闘の白い手袋よろしく血染めの紅いグローブを枢機卿へ叩きつけるんだろうか?
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
そうはならんやろうなぁ
壮大なフラグを立てよってに
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
絶対すんなりいかんぞこれは…
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
再来年あたりは教皇になるからよろしくねじゃないがw
第二十七話「私の全てをあげる」への応援コメント
貞淑さの無い令嬢ってかなり貴族感が失われるな…
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
かっこいいな、枢機卿
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
こちらも覚悟完了っ。しかし教皇候補とは選択肢あったのに自分より相応しい男爵に、と。清廉な人だなあ本当に。
第二話「私の仕事は医者なのですが」への応援コメント
ライトニングプラズマっ!
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
そうはトン(豚)屋が卸さない笑
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
なんでやねん、なんでだ。夢想の境地にたどり着いている?。世紀末覇王伝説が始まるっ!
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
>本当に何の関係もない枢機卿にご迷惑をおかけして申し訳ない
※なお読者視点すべての元凶の一人である。
>男爵もまた貴族社会に戻るとあらば
戻るどころか宗教社会に一切所属してないんだよなぁ…。
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
奇蹟を起こした場所こそが聖地であり中心なのですよ
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
更新ありがとうございます。
こうしてみると、まさに紙一重のタイミングでもあったんだなー
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
世俗の豚って何回言うんだよw
……三回だったわ。先王一回、現王二回。
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
こう、二進も三進も難しいデッドロック。
舌を巻くストーリー展開で目が離せなくて夜しか眠れない
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
優勝を果たしたその場で挑戦状を叩きつけるに1票
編集済
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
男爵の懸念はどっこい現実だ(笑)。出来た執事さすが執事。これほどの主君は仕えがいもあるし、ちゃんと自分の不足を知っての言葉はまさに理想の上旬
第二十三話「受胎告知?」への応援コメント
女性ホルモンかなんかやろ。
しらんけど。
第十九話「治療法の発見」への応援コメント
…あー、なんといえばいいのか本当に困るなこれ。
某転生ものの、あるスライムに進化するスライムの趣向話すより嫌だ。
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
侯爵家マジで逆〇で草
この国の権力者愉快な連中多いな…
第十七話「魔力の源は?」への応援コメント
まずは弱火から
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
ル「……いい、子……うん…まあ…まぁ……いい子だよ。うん。………いい子」
第二話「私の仕事は医者なのですが」への応援コメント
そりゃ武闘派の先王と先代公爵夫妻の弟子何だから注目されんだろ。
まして、先王が若い娘さんとこっそり会ってるとかやったらスキャンダル待った無しよ?
って事で宮廷雀どもは実力は知ってるだろうねぇ。
第二十三話「受胎告知?」への応援コメント
骨髄や髄液にヒントが有りそう。
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
ステゴロ…予想以上に強いの草
第二話「私の仕事は医者なのですが」への応援コメント
基本スーパードクターは戦えるに決まってるだろう
第二話「私の仕事は医者なのですが」への応援コメント
戦闘ができないという自己評価だけどいつもの過小評価なのかわからないな
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
そうわね理不尽わよね
第二話「私の仕事は医者なのですが」への応援コメント
優勝者インタビューで「お父様のお嫁さんになるために頑張りました!」とか言われたら逃げられなくなるなw
第十一話「現状把握」への応援コメント
国王と枢機卿がステゴロタイマンを……?
面白い冗談だ
第八話「この出会いこそ、まさに運命だ!」への応援コメント
思った以上に強火で脳を焼かれた人だった
第二話「私の仕事は医者なのですが」への応援コメント
実力として優勝候補なのは分かるとして、何故その実力が知れ渡ってるのかが……
これ、先公爵と出稽古みたいな事やってたりするのかね?
第二話「私の仕事は医者なのですが」への応援コメント
優勝者が使った秘伝のライトニングプラズマくらったのに何を言ってるんだw
第二話「私の仕事は医者なのですが」への応援コメント
脳筋国家で、啓蒙かぶれを啓蒙かぶれと理解出来る見識と、話を合わせて会話が出来るうえに、それに対する案を出せるってすごいことでは?
そりゃ若い王が私淑するよなあって話で、多分他の貴族と話してても会話にならんのやろなあ
第二話「私の仕事は医者なのですが」への応援コメント
> 今日は単に揶揄うために呼んだのであるが。
ぶっちゃけすぎですよ陛下w
こんな事言ってもそのまま会話が続く仲だからこそなんでしょうが。
第五話「それ私の仕事か?」への応援コメント
転生者だったか
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
ぷ◯え様が背後に見える気がする
この子目的は見失ってないのだろうけど
手段を こうなんというか 手心というか…
第五話「それ私の仕事か?」への応援コメント
王や上級貴族と距離が近いけど心の距離まで近いわけじゃないんだな
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
グラップラーはじまっちゃった!
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
片方は乙女ゲーしてて、片方は格ゲーしてるのかw 振り幅広すぎて笑う。これは枢機卿との決闘次第で、戦術シュミレーションにエスカレートするんじゃあるマイカw
編集済
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
お願い死なないでメッテルニヒ!あんたが今ここで倒れたら、この空間のツッコミはどうなっちゃうの!?
ライフはまだ残ってる。ここを耐えれば、枢機卿に勝てるんだから!次回!
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
> 第二章 王国最強トーナメント
なんか周辺諸国最強トーナメントになりそうな悪寒。
本選出場選手の紹介だけで一話使ったりしません?
「でかあああああい!!(バストが) 説明不要!」
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
本当は先公爵の憂鬱がタイトルだったか…
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
高貴な血なのはおそらく間違いないし、上は目指せそうだなあ!
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
南斗鳳凰拳とか出てきませんよね?
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
どんな手を使おうが勝てばいい
今は悪魔が微笑む時代なんだとか言い出しそう
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
カラテとか出てきたので、「最終的に全員殺せばよいのだ!」とか言い出さないか警戒してしまった。
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
これもう本人がロリコンだろ