応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 誤:婚約できる確率=教皇に選ばれる確率=0%
    正:婚約できる確率=教皇に選ばれる確率=100%

  • コレが後の世に言う、世界統一国家ルノワール連邦男爵国の始まりである

  • もう終わりだよ…この国(今更)

  • 国王に嫁ぐより条件が厳しい

  • 私が女だからかな〜?ちょっと気持ち悪い。
    血は繋がってなくても、母親同然の人と夫を共有するとか…ちょっと無理。
    ストーリーは凄く面白いんだけど、エミリアの考えだけは……

  • 最近の作品では、修行シーンのスキップが結構あるけど。

    この作品、25年分の活躍シーンをスキップ済みですね。
    で、他者視点の回想シーンで、
    黒殿の凄まじさを、ドンドン積み上げて行く

  • 権力(物理) vs 宗教(物理)
    fight

  • 第六話「これから」への応援コメント

    玉座が欲しい、と言えば、喜んで禅定されそうな功績の数々
    王族、貴族、宗教家、民衆、全ての人々から支持率えらい事ありそうですし。

    まあ、欲しがらないよね。

  • カッコいい

    この漢らしさに、
    クロスボーンガンダム無印を思い出したのは、僕だけじゃ無いハズ

  • 第一話「引きこもり男爵」への応援コメント

    面白いです。
    やる気感じられないの良いですね。

  • 第七話「和解準備」への応援コメント

    赤子と教皇
    ふと、ロシア式の洗礼を思い出した。ここじゃどんな洗礼の議をするのだろう


  • 編集済

    第七話「和解準備」への応援コメント

    言えー、言えっ!。最後の本音(笑)。男爵の伝説が、宗教会との橋渡しをさらに強固にしたとかでまた増えるなあ、奥様方サポートお願いしますつ

  • 後世に名君、そしてその臣下。または得難い大人物と理解ある名君と記録されますね


  • 編集済

    第一話「引きこもり男爵」への応援コメント

    ↓ニボシマル 俺には普通に読めるよ。君が読書慣れてないだけじゃね?
    作者の執筆モチベを下げさせるような無粋なこと言わないでね

  • 第七話「和解準備」への応援コメント

    枢機卿も案の定言ってなかったんかという感じだが…まあわりとお互い様な所あるなこれ、特に最後とか。

  • 第七話「和解準備」への応援コメント

    孫の顔を見せてくれって奴ですね。
    教皇になった後はそんな場を設けるのも大変そうですし。

  • 第七話「和解準備」への応援コメント

    >初耳ですが? 勝手に何してくれてんねん。
    本当にこれなんだよなぁ!
    それはそれとして最後のは伝えてやってください男爵

  • 第七話「和解準備」への応援コメント

    …考えてみたらコレ、ドアインザフェイスじゃね?
    先に教皇にならね? って言っておいて、枢機卿ならまだマシか、って思わせるヤツ〜

  • 第七話「和解準備」への応援コメント

    抱けーー!!!
    抱けーーー!!!!

  • 第七話「和解準備」への応援コメント

    なんかヨーロッパのペスト並みに悲惨な病魔だったんか?繰り返し人口に打撃があったって出てくるし。

    それを根絶した?これは英雄ですね、男爵の器に収めておくタマじゃないですよ(応援コメント)。

  • 第七話「和解準備」への応援コメント

    言ってやれよ!(魂の叫び)

  • 第七話「和解準備」への応援コメント

    そんなこと言ったら嬉しさのあまり昇天しちゃうんじゃなかろうか

  • 第七話「和解準備」への応援コメント

    今すぐ子供を仕込めば間に合うぞ
    早く…早く抱くんだ!

  • 黄金聖闘士の技を使うんだ
    強いやろw

  • 別に今のままでもいいと思う

  • そんな男爵を10歳の頃から
    支援してた聖職者さんとか教皇候補にどうだろ?w

  • いやー良かった良かった
    成り行きでズルズル行くよりよっぽど良い

  • なるほどなぁ

  • これ逃げられんやろw

  • 第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント



    ストレート過ぎるだろw

  • 第一話「引きこもり男爵」への応援コメント

    面白そうではあるが、なぜか読みにくい。原因は芝居掛かった台詞回しかもしれない。次に期待。

  • いやいやw
    これだけやって男爵にしとくのは無理筋だわw

  • 第七話「カルテを探せ!」への応援コメント

    いやー面白い!

  • 第一話「引きこもり男爵」への応援コメント

    かっこよ!

  • 枢機卿190cmガチムチかぁ…アンデルセンとモズグスを足して2で割った感じかねぇw


  • 編集済

    メイド長はメイド長で黒殿へエミリアとは対象的で、好意アピールを全くしてないのかぁ…

    メイドの鑑では有るけど報われないね

    エミリアとメイド長を足して割ればねぇw

  • 第十四話「子育ての失敗」への応援コメント

    黒殿が、エミリアに対して恋愛感情が持てないのは、前世現代日本人の価値観や恋愛観が残ったままだからだろうな

    エミリアも引くところ引いてれば、もしかして可能性はゼロじゃなかっのかもしれないけど

    恋愛対象としては見れないと思ってる相手に一方的な愛を押し付けても益々逆効果だろうなぁ…

  • 第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント

    愉快な肉食系だったw

  • 黒殿の嫁問題が国の最重要案件になってるw

    王と公爵はこれまであの手この手を考えて実行してきてたのねw

  • 第十一話「現状把握」への応援コメント

    枢機卿は、身体強化で砲弾を100mぶん投げる様な王様とタイマンして勝ったのかw


  • 編集済

    ノワール家に嫁ぐだけで、日本の天皇に嫁ぐ様なプレッシャーと状況に晒されるのか…

    エグいなw
    そりゃ皆恐れ多くて嫁に来手が無いわなww


  • 編集済

    こりゃ、王様も枢機卿も奪い合いして譲らない訳だww

    功績でか過ぎるだけじゃなく、やってる事が貴族の鑑、大きな慈善だもんなぁ


  • 編集済

    王家+公爵vs枢機卿

    枢機卿は最終的に王様と殴り合いまでして勝ったのかww

  • 第七話「カルテを探せ!」への応援コメント

    これは、単に皆が、おそれおおくて下心を持って近付かないだけやんw
    ※バックもそうそうたる面子やしなぁ、逆に下心持ってるやつはバックが怖くて近づけないよなw

    それだけ皆が尊敬を持ってるわけやな

    その結果が哀れ童貞のままと…


  • 編集済

    第六話「これから」への応援コメント

    黒殿のバックはそうそうたる面子やな…
    国のトップに、宗教のトップ、公爵に辺境伯…

    この世界の宗教(枢機卿)は、魔法(神秘)が有るにも関わらず、医療や物事に理解のある団体なんやな

    王侯貴族達や平民や宗教も弱者を庇う心を持ってるし

    かなり成熟している社会だね


  • 編集済

    爪を隠すどころか、
    みんなが功績を知る程のまさかの凄い御仁だったw


  • 編集済

    貴族達からしたら、尊き貴族の行いを生で見せられたらむっちゃテンション上がるよな

    確か…、昔の貴族って、貴族の義務や勤めを真面目にこなしてる者の方が多かったらしいから

    この世界もそうだとしたら、
    演出して場を収めてホストとゲスト、それから令嬢の事も守った事を全部理解してて、良くぞやった!という絶賛ゆえの拍手なんだろうな

  • 第二話「石ころ令嬢」への応援コメント

    風貌と爵位だけで会った事もないの人にすら名を言い当てられる程の有名人なのか…

  • 第一話「引きこもり男爵」への応援コメント

    能ある鷹は爪隠すとは言うけど…
    爪どころか御本体ごと引き篭もってるのねw

    辺境伯と公爵がヤル気満々になってるの唯一止められる存在とかマジ凄いなw

    辺境伯のメル友さんは爪どころか何隠し持ってるんだろねw

  • 彼には大きな欠点がある。
     ロリータ・コンプレックスであるという欠点だ。
    多分皆ここが引っかかっているのかと。
    欠点を疑惑に変えればどうだろう?

  • 第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント

    うむ…うむ?
    メイド長、、愉快なやつしかおらん。

  • 執事長まで中身面白いとかまぢかよ。

  • コメントで指摘多かったのか
    まあでも、特に直す必要ないと思ったな
    生物学的な話を本人のなんとなくな感覚に当てはめてもしゃーない

    35年もこっちに居るんだったら慣れろよとはおもうけども

  • 15歳でとは若いですな。

  • 確定演出

  • 主人公が潔癖云々は別に良いと思うけど、言い訳みたいに前世の道徳・価値観がー、って毎回言ってるのが引っ掛かる。
    他責じゃないけど、だから仕方ないんだみたいに聞こえる。

    作者からの返信

    ワイ後で直すわ言うてるのに
    誰も彼も人の話を聞いてないのか? 人の話聞いたら死ぬのか?

    >>追記
    あ、これは@OsuikazuraO=サンを責めているのではなくて
    ちょっと全体に漏れ出た本音になります

    編集済
  • 更新お疲れ様です。
    楽しく拝読しております。
    ところで、話題の『ロリータ・コンプレックス』ですが、構成要件があるんですよね。
    1.対象の少女が9〜14才であること。
    2.対象と10才以上離れていること。
    3.本人に幼少期、性に関するトラウマがあること。
    4.少女に小悪魔、蠱惑的雰囲気があること。
    等です。
    今回の、子爵の場合は一つも構成要件を満たしていないので、
    不当な非難・中傷だと思います。
    ではでは(^^)/

  • 多分皆ロリコン判定が駄目っていうより、ビジュアル的な参考が無い状況で
    貧相であるって情報のみが提示されていても、16歳をロリコンとして見ることが難しいだけだと思います。
    どうしても今時の創作物基準で言えば、16歳とか若いけど幼いとは思わないでしょうからね

    親としての感情として女として見れないって話なら情が深い人なんだなで済みますが
    一度嫁に出してるのに自分の内心的には無いわーって思ってると言うのはちょっと誠実じゃない気もしますしね

    でもそういう融通の効かない人物であるってのもおかしい話では無いと思います

  •  私も別にこのままでよいかと思いますが。
     小説の登場人物は、架空の存在ではありますが、だからこそ個性がなければならないわけで。
     もちろん、忌避感を抱かせるレベルであれば、主人公としてアウトでしょうけど、この程度なら許容範囲ではないかなぁ、と。
     それでも合わなければ、読むのを辞めてしまうのかも知れませんが、総ての人に受け入れられるような作品にしようとすると、たぶん、まったく面白くなくなって、誰も読まなくなるのではないかと思います。

  • 軽口じみた誘いからメイド長の浮かれっぷりと言質取った事での余裕が窺えますねぇ

  • ロクサーヌさんそこは膝枕よ。

  • 前話について、娘の無礼を許してもらい、これから世話になる相手に対して結構シツレイな思考ではあった。ただ、心の中で何を思おうと自由なんだし、この世界や時代に35年生きて尚馴染めない偏屈な主人公を表現できていた様に思う。

    ところで、成り上がりモデルケースは教育を受けていない親に理解できるのだろうか。想像すらつかなそう。

  • 前回とか、その前の「出来者」とか、別にあのままで良いと思うんですけどね。
    とは思いつつ、書籍化とかを見込んでの事であれば違和感はない方が良いのかなぁ。

  • 第二十五話「添い寝」への応援コメント

    男爵は日々の過労でEDとかでは無いと分かっただけでも収穫だな

  • 第二十四話「期待と困惑」への応援コメント

    添い寝で済まねぇメンバー揃えて来るじゃん…そりゃ長年のあれこれを見て聞いて知ってる執事も他メイドも無言で応援しますわ

  • 男爵はさぁ…そういうとこだぞ

  • 第十九話「治療法の発見」への応援コメント

    あぁ月経による貧血とかでも無かったのか…まぁ治るなら…ノワール男爵ハーレムルート(強制)の入口だろうか?

  • 特に恨みは無いが多分アイツが悪いと複数人に狙われる枢機卿…まぁ運命だ!!!!!ってはっちゃけて全力支援した結果もあるし……やっぱり枢機卿が悪いのでは?エミリアは訝しんだ

  • ヘタレ男爵っていうか前世からのあれこれ引き継いでるせいというかおかげというか…男爵を複数人で囲んで押し倒すしか無いのでは?(短絡的思考)

  • 第十四話「子育ての失敗」への応援コメント

    お父様下手すると衆道者疑惑も掛けられてそうですわね…
    取り敢えず見目麗しい男の娘を押し付けてみるか…?とかされない内にわたオホンエレミア嬢と結婚を前提にした夜伽を始めてみるとか良いのではなくてお父様?お父様???えぇい逃げるんじゃありませんわよお父様!お父様!!!

  • いやー本当に爵位上げなかったのが響いておられる

  • 男爵のヘタレ拗らせが酷いですわよ

  • 命令すれば一発のはずなのに迂遠な手段で錯綜するこの人達好きだわw

  • 枢機卿めちゃめちゃ魅力的な人w

  • 第七話「カルテを探せ!」への応援コメント

    荼毘に付されたって事は火葬なんやね。

  • それでも一年渋る気なのかー(笑)

  • (゚ー゚)(。_。)ウンウン



    身分的にも女性の方の爵位が上なのは上過ぎない限りは大丈夫だし、いい組み合わせだと思うー諦めろーww

  • 第二十三話「受胎告知?」への応援コメント

    ]_・)残念ながら、本人はやる気満々ww

  • 第十八話「口火を切る」への応援コメント

    ]_・)あ~らら~どんな世界にも生臭坊主はいるってことで



    逆に魔力の無い男の子は存在してないのかなー

  • ]_・)いやーーーー………………




    無理やり手篭めにしても、その後、近寄ってもくれなくなる予感しかないんだが、ファザコンも極まってるなー

  • 第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント

    狙われてるww狙われてるww

  • 第十一話「現状把握」への応援コメント

    わたし~のため~に争わないいでぇ~♪



    気分はヒロイン(笑)

  • 第十四話「子育ての失敗」への応援コメント

    実際現代的な価値観のまま貴族として30代まで生きてこれちゃったなら娘に手を出すのは生理的に自己嫌悪感の方が勝つわな…と思いつつそこまでの年齢まで貴族として生きてるなら周りからここまで据え膳されて手をつけないのはどうなのさ…ともなるな、マジで聖人目指してるなら無理だろうけれど。エミリア本人がどれだけ親目線フィルター取っ払って女として意識させれるかの勝負だなぁ少なくとも個人的にはこういう一途なヒロインは好き

  • うーん、なんか上手くいきそうにないぞ…?

  • 打撃系など花拳繍腿(かけんしゅうたい)!! 関節技(サブミッション)こそ王者の技よ!!!!」


    とはいえ、普通に打撃も交じるしそれも強いぷにえ様であった

    実際、大昔の柔術家は当て身の技術も当然のごとく求められた

  • でも教皇に担ぎ上げるのはなあ

    なんとか軟着陸する方法はなかろうか

  • いや、外国から来ちゃうでしょこれ⋯⋯


  • まー、収まるとこに収まりそうで良かった良かった

    あとは拳で枢機卿を粉砕するだけだな

  • 第十九話「治療法の発見」への応援コメント

    あー、良かった
    醜聞っていうからもっとえぐい事情あるのかと

    単に若さが迸った結果だったんだね☺️

  • うん、なんかおかしいな?
    男爵の妻としての素養ってステゴロなん?

    いや、真理なのかもしれないな⋯

  • もう面倒くさいし実力行使でいいな

  • 第十四話「子育ての失敗」への応援コメント

    弱みにつけ込むってのは言い方悪いけど
    変な話そこまで求められたら満更じゃないっていう気持ちも生まれるし
    酸いも甘いも噛み分けたやもめの人ならちょうどよかったんじゃないかなあ


    個人的には20も下の子と関係持つほうがアレだな

  • 第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント

    うーん、さっさと結婚しておけばこんなことには⋯⋯

  • 光源氏計画か⋯⋯

  • 第十一話「現状把握」への応援コメント

    魔力とかある世界でも
    男と男の勝負は拳なんだな
    胸が熱くなるな

  • 殴られたら殴り返せ

    まさに至言

    さすが神は言うことが違うなあ

  • 多分、童貞じゃないかもね⋯⋯
    その手の指南役がね⋯⋯

  • 男爵の基準だと俺もロリコンになっちゃうなぁ相手は20半ばの成人女性だったけど
    個人的な経験からすると好きになったら身体的好みなんてそれはそれってなもんだったけど男爵は体から入る人なんだな

  • 今回のコメント欄は、流石にちょっと酷いというか、言い過ぎ感が強いけど、確かに主人公は、ロリコン云々と年齢差とか体格差を気にし過ぎている気はする(それでも「主人公は頭が堅いから」と言われれば納得出来るレベルではある)。
    女性の体型を見てのロリコン云々もそうだし、年齢差を気にしての自身を好いてくれる女性への接し方は、確かにちょっと褒められた物ではないかも?
    所謂魔法有りのナーロッパ的な世界観な訳だし、人の成熟速度も前世とは異なる筈だろうから、主人公はもう少し郷に入っては郷に従えでも良い気はしますが、先にも()内で書いた通り、それが主人公の個性だと言われれば、自分的には納得できるかなと思います。

  • コメント欄がロリコン臭