第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
先代公爵閣下のポンポンはもうペインしまくりなのよ
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
ほんと、一気読みさせてくれる面白さよ
第十三話「エミリア、順当に勝ち進む」への応援コメント
この世界、ギリシャ神話通じるんだ。
第二十四話「期待と困惑」への応援コメント
男爵の克己心がアダマンタイトなのよ
第十二話「プリンセスメーカー」への応援コメント
ここにもいたかポンポンペイン!
第二十一話「オズヴァルド子爵の雄叫び」への応援コメント
王、15歳にしては達観しすぎだろ(笑)
転生者かよってなるな
第二十一話「オズヴァルド子爵の雄叫び」への応援コメント
あー…コレはまぁしょうがなかったとは言え、2人ともちょっと可哀想だから、謝罪と事情説明はしてあげて欲しいなぁ。
第二十話「精一杯のプロポーズ」への応援コメント
男爵の感性がおかしいって書いてる人いるけど、エミリアに対しての想いはおかしくないと思うけど?
いくら血が繋がってないと言っても、小さい頃から自分の子の様に育ててきた女の子に欲情したらヤバい奴でしょ。
大人になってから出会っての歳の差婚とは違う訳だしね。
第二十一話「オズヴァルド子爵の雄叫び」への応援コメント
シリアスかなと思ったらやっぱりコメディだった。
シリアス風の流れでドンドンコメディが入ってくるのでずっと笑ってはいけない24時みたいに読んでる。
第二十一話「オズヴァルド子爵の雄叫び」への応援コメント
若干は基本年齢には使わないので弱冠が正しいついでに、語源的には二十歳しかささないはずですが、まぁ異世界の話なのでべつにえぇか…
作者からの返信
よくないので直しておきます。
作者色々と限界なので、本当に悪いんですが変なところあったら指摘してください
第二十一話「オズヴァルド子爵の雄叫び」への応援コメント
何その試合…もっと詳しく
第二十一話「オズヴァルド子爵の雄叫び」への応援コメント
脳筋しかいない国
第二十一話「オズヴァルド子爵の雄叫び」への応援コメント
さすがに子爵かわいそうで笑った
第二十一話「オズヴァルド子爵の雄叫び」への応援コメント
相手の手首を極めて後方に投げ落としたら、それは既にバックドロップではなくクロスアームスープレックスなのでは?
作者からの返信
クロスアームスープレックスに変更しておきます
第二十一話「オズヴァルド子爵の雄叫び」への応援コメント
手首も極まるバックドロップがよく解らなかった件。
手首ではなく腕を極めて投げる変則的なジャーマンスープレックスならまだ・・・?
(投げる前に骨が折れそうだが)
第二十一話「オズヴァルド子爵の雄叫び」への応援コメント
自力で逃げてこられる使者は使い勝手がいいですからね
……こわいなーこの国
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
それだと、エミリアvs教皇……と思いきや、その場にいた他の人が横槍入れてエミリアと横槍を入れた相手が千年戦争……からの教皇がエミリアを洗脳してしまう(笑)>原作再現
第二十話「精一杯のプロポーズ」への応援コメント
新たな先王の野望が出来てしまった
この二人の子を弟子として育てるまでは死ねないと
第二十話「精一杯のプロポーズ」への応援コメント
自分の恋は自分で守る、男に出来ることは信じて送り出すことだけだぞ
第二十話「精一杯のプロポーズ」への応援コメント
ヒュー!
不器用な二人の告白が沁みますわぁ
第二十話「精一杯のプロポーズ」への応援コメント
恋する乙女は無敵だ(物理)
第二十話「精一杯のプロポーズ」への応援コメント
覚悟完了!
第二十話「精一杯のプロポーズ」への応援コメント
男爵!良く言った!お前が貰わなかったらエミリアは尼寺に入って武僧になるしか道はなかったぞ!
だと思う…
第二十話「精一杯のプロポーズ」への応援コメント
エミリアも男爵もカッコいいなぁ
第二十話「精一杯のプロポーズ」への応援コメント
そう、男爵の感性がおかしかっただけのこと
第二十話「精一杯のプロポーズ」への応援コメント
いいね、不器用同士のプロポーズ
これがゴールではなく2人の始まりなんだな
第二十話「精一杯のプロポーズ」への応援コメント
枢機卿「詰んだ」
第二十話「精一杯のプロポーズ」への応援コメント
ロリコン川を渡った?
第二十話「精一杯のプロポーズ」への応援コメント
祝!ロリコン男爵の不名誉称号からの脱却!
(守備範囲が広がっただけ)
第二十話「精一杯のプロポーズ」への応援コメント
たまらんなぁ!
第二十話「精一杯のプロポーズ」への応援コメント
ついにルビコン川を渡ったな。
第十四話「子育ての失敗」への応援コメント
お嬢!保護者が庇護してる女の子に手を出すのは鬼畜の所業なのよ!w
第三話「いらぬならもらうぞ」への応援コメント
カッコイイ~、惚れてまうやろ~~(*´▽`*)
第十九話「認められたい」への応援コメント
『なにか、もっと、面白いことを。』ここで笑いを堪えられませんでした。
第十九話「認められたい」への応援コメント
現役の子爵で外交を担う人物が国王を”現王様”と呼ぶのはなぁ・・・
私的な場とはいえ今上や陛下と呼ばないと、知性の部分がいささか怪しいのではないでしょうか
作者からの返信
ちょっと考えます(キャラじゃなくて作者の知性が怪しい
修正しました。ご指摘ありがとうございます
第十九話「認められたい」への応援コメント
エミリアがルノワールの愛で覚醒してないといいねw
第十九話「認められたい」への応援コメント
男爵の認める強さって武力だけじゃないような…
まぁでも健全な向上心はいい感じだから、このまま真っ直ぐ進んで欲しいね。
第十九話「認められたい」への応援コメント
男を見せろ男子ぃ!
第十九話「認められたい」への応援コメント
本作で希少なまとも枠の子爵には頑張ってほしいね
第十九話「認められたい」への応援コメント
…これ、最強のハジケリストを決める大会でしたっけ?
第十九話「認められたい」への応援コメント
あ~、義父殿はっちゃけたか?
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
個人的には、この世界ではルノワール男爵の方が異端なんだし、責めるべきはヴィルマイア王国ではなく前世の価値観をこの世界の人達に押し付けているルノワール男爵自身だと思う。
面白かった? です。
第十九話「認められたい」への応援コメント
健全な野心は良いね。
ただ、努力の方向性は間違っていると思うけどw
第十九話「認められたい」への応援コメント
健全な野心は応援したくなるね。
第二十七話「私の全てをあげる」への応援コメント
たった1年こらえりゃいいならイージーゲームやな
第十四話「子育ての失敗」への応援コメント
自分の子供はマジで性欲の対象にならないよ、ちんちんたたない
編集済
第十八話「全盛期のルノワール」への応援コメント
やっぱり男爵は、何か一つ、コレと決めた芯があれば、何でもやってみせるタイプなんだなぁ。
逆に、やり遂げた後は燃え尽き症候群になっちゃうみたいだから、その都度何かしらの目標を立てさせる人が必要っぽいので、そう考えてもエミリアは結構相性良いかもね。
子供が出来たら、子供を一人前にする迄は、それを芯に出来るかも?
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
>ライトニングプラズマ。これこそが私が旦那を捕まえた秘術です
物理でホントに捕まえるパターンあるんだ
テーザーガンで昏倒させるのと大して変わらねぇや
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
社会は理不尽でできてるぞ
第三話「いらぬならもらうぞ」への応援コメント
ヒュー!ノブレス・オブリージュ!
第十八話「全盛期のルノワール」への応援コメント
男爵すてき!最高!
第十八話「全盛期のルノワール」への応援コメント
wetty氏が、見事に言語化してくれた!
ありがとう!!
そう、最高だ。
第十八話「全盛期のルノワール」への応援コメント
この作者の作品が好きな理由が詰まった回だった。
今まで上手く言語化できなかったけど、この人はキャラクターが逃げずに責務を果たす、その姿を描くのがとても上手い。やるべき事から目を逸らさずに、己が決めた矜持と向き合う時にそのキャラクターの真価が発揮される。
他の作品でもそうだったけど、覚悟を決めた瞬間の表情が文字だけでも伝わってくるのが非常に良い。お見事です。
第十八話「全盛期のルノワール」への応援コメント
これは試合前にエミリアに求婚して覚醒する流れ
第十八話「全盛期のルノワール」への応援コメント
痺れるぜ
第十八話「全盛期のルノワール」への応援コメント
最高の1話
第十八話「全盛期のルノワール」への応援コメント
息子が欲しければ私を倒していけ!
貞操逆転じゃないのになんかおかしいな...
第十八話「全盛期のルノワール」への応援コメント
ルノワール男爵、格好良いなぁ。
こういう格好良さを持つ登場人物が居る作品はいいね。
第十八話「全盛期のルノワール」への応援コメント
男爵っ、抱いて!
第十八話「全盛期のルノワール」への応援コメント
枢機卿、負けてやれよ。
別に臭い芝居でもいいじゃないか。
第十八話「全盛期のルノワール」への応援コメント
大戦争を!!
一心不乱の大戦争を!!
第十八話「全盛期のルノワール」への応援コメント
カッコ良…
第十八話「全盛期のルノワール」への応援コメント
コメント失礼します。覚悟を決め、行動する男というのは良いもので。最高のエピソードです!
編集済
第十八話「全盛期のルノワール」への応援コメント
覚醒親父の魔の手が娘へと……!
娘「いいぞもっとやれ」
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
さっさと諦めちゃえばいいのに…
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
むしろこの年まで貴族社会で生きてきてこの理解度の低さこそが責められるべき
見栄と権威誇示で形作られた貴族社会舐めすぎ
第十四話「子育ての失敗」への応援コメント
「まあ、それはちゃんと謝ったじゃない」
謝ったけれどさ。
エミリアではなくて私がだろ。
端的に草
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
カマキリかな?
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
おっさんってだけで自分の価値を無駄に安くみてるのといい、前世基準に固執してなーなーでやり過ごしてきたつけがいっきに回ってきた格好だなぁ。
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
あの男爵の正妻になるには国内と周辺各国が納得するだけの「格」が必要になってしまったんだろうなぁ…
「格」を示す面倒を怠ると、新たな面倒事が舞い込む予感しかしないのが…ねぇ…
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
この国の民、善良な蛮族だけど善良だからいいかと目をそらしていたら、
蛮族面が牙をむいてきた。
編集済
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
おいたわしや、男爵さま…。
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
ひと言に集約されたなぁ
めっちゃ笑った
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
自分から言ってないのに
火鼠の皮衣や竜の宝玉持って来ないと結婚出来ないと勝手に思われてる
逆かぐや姫だな。
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
ポンポンペイン神の祝福があらんことを…(‐人‐)
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
タイトルを考えると男爵が思い悩むのも仕方ない案件があれこれあるんだろうなあ…。国や周辺環境のもあるんだけど、自身がこれまでやってきた行動故に招いた状況も混じってるのがまたカオス。でもそんなのも乗り越えて進むのが面白いね。
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
これはヒドイ
編集済
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
先王の前で国の悪口にw
それが許されるってまだまだやらかしてますね。
特効薬に砂糖に石鹸、プロレス、どんどん明かされてほしい。
更新ありがとうございます。
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
いや嫁の評価基準に戦闘力って時点で貴族的に間違っている……あれでも公爵家の嫁に伝わる技がアレなわけだしヴィルマイア王国的には正しいのか? なんて嫌な国だw
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
縁談を断り続けたせいでハードルが上がる…かぐや姫と同じパターンですね
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
ルノワール男爵の憂鬱
タイトルどうりだな、ヨシ!
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
おぼっちゃまかわいそおもろい
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
男爵の胃がんがれ。しかし国の柱となってしまってるか、しょうがないなあ
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
スケールがアップしてもダウンしても所帯染みたしがらみが付いて回る
男爵も王国も功罪両方あって二進も三進もいかないや。
リスケ覚悟の納品遅れでスタックしてるお仕事みたい。
それはそれとして人生の墓が荒らされてる姿はご飯が美味しい。フリカケほしくなる
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
ああ…おいたわしやおぼっちゃま…
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
でも、この回の話の流れを公表して
「ルノワール男爵が貴族社会にキレてヴィルマイア王国ごと見限ろうとしている」って噂を流せば、少なくとも国内はエミリアちゃん推しで意思統一されるんじゃない?
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
自分の価値を自分だけがよくわかっていないと言うw それも本人が縁談を断り続けたらせいでハードルがw 貴族社会いいいい
第十七話「卵が先かニワトリが先か」への応援コメント
おぼっちゃまかわいそう…
第十話「トーナメント開催」への応援コメント
和解する気あるのか?これ…
いやまあ、あるにはあるのだろうけれど、それはそれとして
今は喧嘩しますって?
めんどくさーい
第十六話「活人拳」への応援コメント
外れ扱いされたオットー君がかわいそうじゃんよ
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
先公爵は入り婿じゃなくて、夫人が先々代の夫人に見込まれて結婚前から秘術を教えてもらってたのか……
先々代の公爵夫人も、貴族とは言え家格的に厳しい家の娘さんだろうが才能があればヨシ!なあたり中々凄い。
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
公爵家に伝わる秘術を知っているのが先公爵夫人……?
先公爵はお婿さんかな?
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
先公爵夫人かその先祖も転生者か?(笑)
第十二話「リングの上の住人」への応援コメント
たまにネタに上がる「実は良心的な『虎の穴』」。
孤児を10年近くタダ飯食わせて鍛え上げて(命がけのトレーニングだが)大金を稼げるレスラーに鍛え上げて仕事先の世界中のプロレス団体に送り込んでる。
男爵はこの世界の「虎の穴」首領だったのか。
いつか演目として「タイガーマスク」を襲名するレスラーが出てきそう。
男爵も手を叩いて喜びそう。
第十六話「活人拳」への応援コメント
もう武侠通り越して影技の世界に片足突っ込んでんだよな…
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
以外かもしれませんが何でもありで戦う者ほど強くなれません。
立ち技も良い、間接技もよい。
だがこれだと言う拘り、これできめると言う矜持が無ければ技が軽くなる。
精神論的な話を抜くと「技の組み立ての芯がない」と言うことになります。
拘りのもしくは必殺のアレに持ち込むための攻防の組み立て、駆け引きが温くなる。
必殺のアレに持ち込むための囮の技にも、油断できない殺気を込めるためには拘りが必要なのです。
第十八話「全盛期のルノワール」への応援コメント
たかが35歳で枯れちゃうの早すぎない?、と思っていたけど、成し遂げた事の大きさと、そこに至るまでの過酷な日々を思うと良く過労死しなかったなこの人と変な意味で感心してしまい、あ、そう言えばこの人架空の人だったと我に返る事を繰り返してます。