第二十八話「弥栄(いやさか)!」への応援コメント
コレが後の世に言う、世界統一国家ルノワール連邦男爵国の始まりである
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
もう終わりだよ…この国(今更)
第十話「土は土に、灰は灰に、根菜は砂糖に」への応援コメント
国王に嫁ぐより条件が厳しい
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
私が女だからかな〜?ちょっと気持ち悪い。
血は繋がってなくても、母親同然の人と夫を共有するとか…ちょっと無理。
ストーリーは凄く面白いんだけど、エミリアの考えだけは……
第九話「つらいつとめを せにゃならぬ」への応援コメント
最近の作品では、修行シーンのスキップが結構あるけど。
この作品、25年分の活躍シーンをスキップ済みですね。
で、他者視点の回想シーンで、
黒殿の凄まじさを、ドンドン積み上げて行く
第八話「この出会いこそ、まさに運命だ!」への応援コメント
権力(物理) vs 宗教(物理)
fight
第三話「いらぬならもらうぞ」への応援コメント
カッコいい
この漢らしさに、
クロスボーンガンダム無印を思い出したのは、僕だけじゃ無いハズ
第一話「引きこもり男爵」への応援コメント
面白いです。
やる気感じられないの良いですね。
第六話「これからやること」への応援コメント
後世に名君、そしてその臣下。または得難い大人物と理解ある名君と記録されますね
編集済
第一話「引きこもり男爵」への応援コメント
↓ニボシマル 俺には普通に読めるよ。君が読書慣れてないだけじゃね?
作者の執筆モチベを下げさせるような無粋なこと言わないでね
第七話「和解準備」への応援コメント
そんなこと言ったら嬉しさのあまり昇天しちゃうんじゃなかろうか
第七話「和解準備」への応援コメント
今すぐ子供を仕込めば間に合うぞ
早く…早く抱くんだ!
第二話「私の仕事は医者なのですが」への応援コメント
黄金聖闘士の技を使うんだ
強いやろw
第六話「これからやること」への応援コメント
別に今のままでもいいと思う
第二十九話「次の教皇は?」への応援コメント
そんな男爵を10歳の頃から
支援してた聖職者さんとか教皇候補にどうだろ?w
第二十七話「私の全てをあげる」への応援コメント
いやー良かった良かった
成り行きでズルズル行くよりよっぽど良い
第二十六話「乱暴な魔力論」への応援コメント
なるほどなぁ
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
これ逃げられんやろw
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
草
ストレート過ぎるだろw
第一話「引きこもり男爵」への応援コメント
面白そうではあるが、なぜか読みにくい。原因は芝居掛かった台詞回しかもしれない。次に期待。
第九話「つらいつとめを せにゃならぬ」への応援コメント
いやいやw
これだけやって男爵にしとくのは無理筋だわw
第七話「カルテを探せ!」への応援コメント
いやー面白い!
第一話「引きこもり男爵」への応援コメント
かっこよ!
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
枢機卿190cmガチムチかぁ…アンデルセンとモズグスを足して2で割った感じかねぇw
編集済
第十五話「捨て子のエミリア」への応援コメント
メイド長はメイド長で黒殿へエミリアとは対象的で、好意アピールを全くしてないのかぁ…
メイドの鑑では有るけど報われないね
エミリアとメイド長を足して割ればねぇw
第十四話「子育ての失敗」への応援コメント
黒殿が、エミリアに対して恋愛感情が持てないのは、前世現代日本人の価値観や恋愛観が残ったままだからだろうな
エミリアも引くところ引いてれば、もしかして可能性はゼロじゃなかっのかもしれないけど
恋愛対象としては見れないと思ってる相手に一方的な愛を押し付けても益々逆効果だろうなぁ…
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
愉快な肉食系だったw
第十二話「プリンセスメーカー」への応援コメント
黒殿の嫁問題が国の最重要案件になってるw
王と公爵はこれまであの手この手を考えて実行してきてたのねw
第十一話「現状把握」への応援コメント
枢機卿は、身体強化で砲弾を100mぶん投げる様な王様とタイマンして勝ったのかw
編集済
第十話「土は土に、灰は灰に、根菜は砂糖に」への応援コメント
ノワール家に嫁ぐだけで、日本の天皇に嫁ぐ様なプレッシャーと状況に晒されるのか…
エグいなw
そりゃ皆恐れ多くて嫁に来手が無いわなww
編集済
第九話「つらいつとめを せにゃならぬ」への応援コメント
こりゃ、王様も枢機卿も奪い合いして譲らない訳だww
功績でか過ぎるだけじゃなく、やってる事が貴族の鑑、大きな慈善だもんなぁ
編集済
第八話「この出会いこそ、まさに運命だ!」への応援コメント
王家+公爵vs枢機卿
枢機卿は最終的に王様と殴り合いまでして勝ったのかww
第七話「カルテを探せ!」への応援コメント
これは、単に皆が、おそれおおくて下心を持って近付かないだけやんw
※バックもそうそうたる面子やしなぁ、逆に下心持ってるやつはバックが怖くて近づけないよなw
それだけ皆が尊敬を持ってるわけやな
その結果が哀れ童貞のままと…
編集済
第六話「これから」への応援コメント
黒殿のバックはそうそうたる面子やな…
国のトップに、宗教のトップ、公爵に辺境伯…
この世界の宗教(枢機卿)は、魔法(神秘)が有るにも関わらず、医療や物事に理解のある団体なんやな
王侯貴族達や平民や宗教も弱者を庇う心を持ってるし
かなり成熟している社会だね
編集済
第四話「ルノワール(黒)」への応援コメント
爪を隠すどころか、
みんなが功績を知る程のまさかの凄い御仁だったw
編集済
第三話「いらぬならもらうぞ」への応援コメント
貴族達からしたら、尊き貴族の行いを生で見せられたらむっちゃテンション上がるよな
確か…、昔の貴族って、貴族の義務や勤めを真面目にこなしてる者の方が多かったらしいから
この世界もそうだとしたら、
演出して場を収めてホストとゲスト、それから令嬢の事も守った事を全部理解してて、良くぞやった!という絶賛ゆえの拍手なんだろうな
第二話「石ころ令嬢」への応援コメント
風貌と爵位だけで会った事もないの人にすら名を言い当てられる程の有名人なのか…
第一話「引きこもり男爵」への応援コメント
能ある鷹は爪隠すとは言うけど…
爪どころか御本体ごと引き篭もってるのねw
辺境伯と公爵がヤル気満々になってるの唯一止められる存在とかマジ凄いなw
辺境伯のメル友さんは爪どころか何隠し持ってるんだろねw
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
彼には大きな欠点がある。
ロリータ・コンプレックスであるという欠点だ。
多分皆ここが引っかかっているのかと。
欠点を疑惑に変えればどうだろう?
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
うむ…うむ?
メイド長、、愉快なやつしかおらん。
第十話「土は土に、灰は灰に、根菜は砂糖に」への応援コメント
執事長まで中身面白いとかまぢかよ。
第六話「これからやること」への応援コメント
コメントで指摘多かったのか
まあでも、特に直す必要ないと思ったな
生物学的な話を本人のなんとなくな感覚に当てはめてもしゃーない
35年もこっちに居るんだったら慣れろよとはおもうけども
第五話「それ私の仕事か?」への応援コメント
15歳でとは若いですな。
第三話「いらぬならもらうぞ」への応援コメント
確定演出
第六話「これからやること」への応援コメント
主人公が潔癖云々は別に良いと思うけど、言い訳みたいに前世の道徳・価値観がー、って毎回言ってるのが引っ掛かる。
他責じゃないけど、だから仕方ないんだみたいに聞こえる。
作者からの返信
ワイ後で直すわ言うてるのに
誰も彼も人の話を聞いてないのか? 人の話聞いたら死ぬのか?
>>追記
あ、これは@OsuikazuraO=サンを責めているのではなくて
ちょっと全体に漏れ出た本音になります
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
更新お疲れ様です。
楽しく拝読しております。
ところで、話題の『ロリータ・コンプレックス』ですが、構成要件があるんですよね。
1.対象の少女が9〜14才であること。
2.対象と10才以上離れていること。
3.本人に幼少期、性に関するトラウマがあること。
4.少女に小悪魔、蠱惑的雰囲気があること。
等です。
今回の、子爵の場合は一つも構成要件を満たしていないので、
不当な非難・中傷だと思います。
ではでは(^^)/
第六話「これからやること」への応援コメント
多分皆ロリコン判定が駄目っていうより、ビジュアル的な参考が無い状況で
貧相であるって情報のみが提示されていても、16歳をロリコンとして見ることが難しいだけだと思います。
どうしても今時の創作物基準で言えば、16歳とか若いけど幼いとは思わないでしょうからね
親としての感情として女として見れないって話なら情が深い人なんだなで済みますが
一度嫁に出してるのに自分の内心的には無いわーって思ってると言うのはちょっと誠実じゃない気もしますしね
でもそういう融通の効かない人物であるってのもおかしい話では無いと思います
第六話「これからやること」への応援コメント
私も別にこのままでよいかと思いますが。
小説の登場人物は、架空の存在ではありますが、だからこそ個性がなければならないわけで。
もちろん、忌避感を抱かせるレベルであれば、主人公としてアウトでしょうけど、この程度なら許容範囲ではないかなぁ、と。
それでも合わなければ、読むのを辞めてしまうのかも知れませんが、総ての人に受け入れられるような作品にしようとすると、たぶん、まったく面白くなくなって、誰も読まなくなるのではないかと思います。
第六話「これからやること」への応援コメント
軽口じみた誘いからメイド長の浮かれっぷりと言質取った事での余裕が窺えますねぇ
第六話「これからやること」への応援コメント
ロクサーヌさんそこは膝枕よ。
第六話「これからやること」への応援コメント
前話について、娘の無礼を許してもらい、これから世話になる相手に対して結構シツレイな思考ではあった。ただ、心の中で何を思おうと自由なんだし、この世界や時代に35年生きて尚馴染めない偏屈な主人公を表現できていた様に思う。
ところで、成り上がりモデルケースは教育を受けていない親に理解できるのだろうか。想像すらつかなそう。
第六話「これからやること」への応援コメント
前回とか、その前の「出来者」とか、別にあのままで良いと思うんですけどね。
とは思いつつ、書籍化とかを見込んでの事であれば違和感はない方が良いのかなぁ。
第二十五話「添い寝」への応援コメント
男爵は日々の過労でEDとかでは無いと分かっただけでも収穫だな
第二十四話「期待と困惑」への応援コメント
添い寝で済まねぇメンバー揃えて来るじゃん…そりゃ長年のあれこれを見て聞いて知ってる執事も他メイドも無言で応援しますわ
第二十二話「コイバナと性癖について」への応援コメント
男爵はさぁ…そういうとこだぞ
第十九話「治療法の発見」への応援コメント
あぁ月経による貧血とかでも無かったのか…まぁ治るなら…ノワール男爵ハーレムルート(強制)の入口だろうか?
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
特に恨みは無いが多分アイツが悪いと複数人に狙われる枢機卿…まぁ運命だ!!!!!ってはっちゃけて全力支援した結果もあるし……やっぱり枢機卿が悪いのでは?エミリアは訝しんだ
第十五話「捨て子のエミリア」への応援コメント
ヘタレ男爵っていうか前世からのあれこれ引き継いでるせいというかおかげというか…男爵を複数人で囲んで押し倒すしか無いのでは?(短絡的思考)
第十四話「子育ての失敗」への応援コメント
お父様下手すると衆道者疑惑も掛けられてそうですわね…
取り敢えず見目麗しい男の娘を押し付けてみるか…?とかされない内にわたオホンエレミア嬢と結婚を前提にした夜伽を始めてみるとか良いのではなくてお父様?お父様???えぇい逃げるんじゃありませんわよお父様!お父様!!!
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
いやー本当に爵位上げなかったのが響いておられる
第十五話「捨て子のエミリア」への応援コメント
男爵のヘタレ拗らせが酷いですわよ
第十二話「プリンセスメーカー」への応援コメント
命令すれば一発のはずなのに迂遠な手段で錯綜するこの人達好きだわw
第八話「この出会いこそ、まさに運命だ!」への応援コメント
枢機卿めちゃめちゃ魅力的な人w
第七話「カルテを探せ!」への応援コメント
荼毘に付されたって事は火葬なんやね。
第二十七話「私の全てをあげる」への応援コメント
それでも一年渋る気なのかー(笑)
第二十六話「乱暴な魔力論」への応援コメント
(゚ー゚)(。_。)ウンウン
身分的にも女性の方の爵位が上なのは上過ぎない限りは大丈夫だし、いい組み合わせだと思うー諦めろーww
第二十三話「受胎告知?」への応援コメント
]_・)残念ながら、本人はやる気満々ww
第十八話「口火を切る」への応援コメント
]_・)あ~らら~どんな世界にも生臭坊主はいるってことで
逆に魔力の無い男の子は存在してないのかなー
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
]_・)いやーーーー………………
無理やり手篭めにしても、その後、近寄ってもくれなくなる予感しかないんだが、ファザコンも極まってるなー
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
狙われてるww狙われてるww
第十一話「現状把握」への応援コメント
わたし~のため~に争わないいでぇ~♪
気分はヒロイン(笑)
第十四話「子育ての失敗」への応援コメント
実際現代的な価値観のまま貴族として30代まで生きてこれちゃったなら娘に手を出すのは生理的に自己嫌悪感の方が勝つわな…と思いつつそこまでの年齢まで貴族として生きてるなら周りからここまで据え膳されて手をつけないのはどうなのさ…ともなるな、マジで聖人目指してるなら無理だろうけれど。エミリア本人がどれだけ親目線フィルター取っ払って女として意識させれるかの勝負だなぁ少なくとも個人的にはこういう一途なヒロインは好き
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
うーん、なんか上手くいきそうにないぞ…?
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
打撃系など花拳繍腿(かけんしゅうたい)!! 関節技(サブミッション)こそ王者の技よ!!!!」
とはいえ、普通に打撃も交じるしそれも強いぷにえ様であった
実際、大昔の柔術家は当て身の技術も当然のごとく求められた
第二十九話「次の教皇は?」への応援コメント
でも教皇に担ぎ上げるのはなあ
なんとか軟着陸する方法はなかろうか
第二十八話「弥栄(いやさか)!」への応援コメント
いや、外国から来ちゃうでしょこれ⋯⋯
第二十七話「私の全てをあげる」への応援コメント
草
まー、収まるとこに収まりそうで良かった良かった
あとは拳で枢機卿を粉砕するだけだな
第十九話「治療法の発見」への応援コメント
あー、良かった
醜聞っていうからもっとえぐい事情あるのかと
単に若さが迸った結果だったんだね☺️
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
うん、なんかおかしいな?
男爵の妻としての素養ってステゴロなん?
いや、真理なのかもしれないな⋯
第十五話「捨て子のエミリア」への応援コメント
もう面倒くさいし実力行使でいいな
第十四話「子育ての失敗」への応援コメント
弱みにつけ込むってのは言い方悪いけど
変な話そこまで求められたら満更じゃないっていう気持ちも生まれるし
酸いも甘いも噛み分けたやもめの人ならちょうどよかったんじゃないかなあ
個人的には20も下の子と関係持つほうがアレだな
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
うーん、さっさと結婚しておけばこんなことには⋯⋯
第十二話「プリンセスメーカー」への応援コメント
光源氏計画か⋯⋯
第十一話「現状把握」への応援コメント
魔力とかある世界でも
男と男の勝負は拳なんだな
胸が熱くなるな
第八話「この出会いこそ、まさに運命だ!」への応援コメント
殴られたら殴り返せ
まさに至言
さすが神は言うことが違うなあ
第五話「それ私の仕事か?」への応援コメント
多分、童貞じゃないかもね⋯⋯
その手の指南役がね⋯⋯
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
男爵の基準だと俺もロリコンになっちゃうなぁ相手は20半ばの成人女性だったけど
個人的な経験からすると好きになったら身体的好みなんてそれはそれってなもんだったけど男爵は体から入る人なんだな
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
今回のコメント欄は、流石にちょっと酷いというか、言い過ぎ感が強いけど、確かに主人公は、ロリコン云々と年齢差とか体格差を気にし過ぎている気はする(それでも「主人公は頭が堅いから」と言われれば納得出来るレベルではある)。
女性の体型を見てのロリコン云々もそうだし、年齢差を気にしての自身を好いてくれる女性への接し方は、確かにちょっと褒められた物ではないかも?
所謂魔法有りのナーロッパ的な世界観な訳だし、人の成熟速度も前世とは異なる筈だろうから、主人公はもう少し郷に入っては郷に従えでも良い気はしますが、先にも()内で書いた通り、それが主人公の個性だと言われれば、自分的には納得できるかなと思います。
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
コメント欄がロリコン臭
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
誤:婚約できる確率=教皇に選ばれる確率=0%
正:婚約できる確率=教皇に選ばれる確率=100%