一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
よく見ると王国側が明らかにやべえしここで貴族社会上がってもろくなことなさそうなのが割と笑える
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
クセが強いw
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
急に劇画タッチになってきた…?w
編集済
第二十九話「次の教皇は?」への応援コメント
えええええ、なんという災難。男爵にとって。ここまて切望されていたら、確かに下手な貴族も舞踏会で話しかけすらできんわ。
第二十八話「弥栄(いやさか)!」への応援コメント
わっしょいわっしょいいやあ目出度い
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
まさかとは思うんだけど、実父は公爵の血筋だったりして。
本流じゃなくて親戚だと思うけどね。
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
先王様の御尊顔に丹〇段平が重なって見える
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
そのうち環境利用闘法やアドレナリン分泌操作まで体得しそう。
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
拳!拳は全てを解決する!!
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
風向きが変わってきたな……。
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
あれなんんか読んでたしょうせつ間違えたかと思ったw
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
メッテルニヒ「違う、そうじゃない 二人ともそうじゃないんだ」
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
そりゃあまだ事務仕事はしている先王に殴りかかってくる令嬢を先王が認めていれば胃も痛くなるか…
それはそれとして急に格闘漫画になりましたわね…
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
武技言語も使えそう…
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
我々は何を見せられているのだ……!?(
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
勝てばよかろうなのだァァァァッ!!
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
あまりにも脳筋がすぎる
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
ちょっと地中海の宮殿にでも行って
第七感だか阿頼耶識にでも覚醒して
一秒間に一億発のパンチ打てるまで修練するよろし
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
何で急に餓狼伝やケンガンアシュラの世界観になってるんですかねえ……
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
ヴィルマイア大擂台賽編ッ!
開 幕ッッッ!!!!
エミリア
灼熱の時
第三話「いらぬならもらうぞ」への応援コメント
盆暗親父の地獄が見たいな
編集済
第二十七話「私の全てをあげる」への応援コメント
王・公爵・辺境伯・先王「「「「公証人だと? 我々の連名でよかろう」」」」
第二十六話「乱暴な魔力論」への応援コメント
磁石をこすった方が早く磁化するよねw
編集済
二章 プロローグへの応援コメント
公爵の嫁さんトーナメント優勝して公爵と結婚したんだし
エミリアもVS枢機卿なんてケチなことしてないで
国を挙げてルノワールお嫁さん争奪トーナメントするべきなんじゃないの?
ルノワールは女が嫌いなんじゃなくて、単に自分と結婚する女が不憫だってだけなんだから
国で最強になった女がルノワールを奪い合うならなんも問題無いじゃない
それはそれとして、自分のせいで嫁き遅れになってるメイドだけは責任もってあげなよとは思う
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
ちゃんと貴族教育は完了していたw
第十五話「捨て子のエミリア」への応援コメント
メイド長の年齢ならいけるやろ…むしろ今行かんと子供が期待できんようになる
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
まぁ現実は根競べブッチで教皇にされるところだったんですけどね
第十四話「子育ての失敗」への応援コメント
先代王VS枢機卿VSエミリア…いや先代王は味方かw
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
あと5年くらい淑女として修業しないと無理では…? 40と20ならいけるいけるw
第十八話「口火を切る」への応援コメント
それなら血を飲むだけじゃダメなの?
二章 プロローグへの応援コメント
秒読みじゃん
二章 プロローグへの応援コメント
暴力ヒロインじゃなければええ
けど片鱗はあるんだよなぁ
問答無用でライトニングプラズマ喰らわしたし
そもそも娘だし
ドエロメイド長の方がいいなぁ
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
ハゲ辺境伯…
名前…(笑)
二章 プロローグへの応援コメント
アイオブザタイガー
野獣の眼光が流れそうだ…w>ロードワーク
第十二話「プリンセスメーカー」への応援コメント
この人たち面白すぎるだろ
第九話「つらいつとめを せにゃならぬ」への応援コメント
あまりにも偉大すぎる
第二十九話「次の教皇は?」への応援コメント
王家側がルノワール卿に負担の無い様に権威付けしようとしてるのに対して、教会側はルノワール卿の負担考えてないのでヘイトが溜まるねぇ……。
第二十九話「次の教皇は?」への応援コメント
大体教会が内部腐敗してるせいで困ったことになるのが一般的なのに
教会がまともなせいで困ったことになってるの初めて見た
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
なんだかんだ恋愛方面で覚悟を決めない主人公が散見されるので自らの意思で物事を決める主人公に好感が持てました。
第十五話「捨て子のエミリア」への応援コメント
ワインも良いけど紅茶も合うよね愉悦には
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
先公爵夫人 ライトニングプラズマを先公爵にぶつけて既成事実作ったのかと思ったぜ...
ライトニングプラズマで既成事実作ろうとした人がいるのが悪いか
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
後半が軒並み戦闘能力激高キャラしかいない件
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
ドスケベ変態w直球すぎます
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
シゼルちゃん、年齢でお子様に見られてる以上に、体型がロリだったのね……
そりゃ黒殿がそうなるのもやむなし。
生物として正しいのは年齢じゃなくて身体だからね…
(個人差による性癖は別として)
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
シゼルは......うん、140の貧は流石に厳しいのは分かる
本人に咎は全く無いんだけどね
先公爵夫人は捕獲(物理)ではなかったのか
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
ドスケベ変態メイド長…!
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
……枢機卿、ルノワールにやらせずに自分で教皇になればよくないか?
家柄良し、発言力あり、実力ありなんだから
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
リアルではモンクタイプ
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
枢機卿でか!!
第十八話「口火を切る」への応援コメント
…あ、なんとなくそっち系かとは思ったが…まさか、な。
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
>慣例や慣習は重要視するタイプ(但しルノワールの事に関しては分別を飛ばす)
ダブスタ爺過ぎる…。しかもそれがルノワール男爵のことを思って、じゃなく、
読者視点だと自分と宗教のためにしか見えないのが余計酷い…w
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
ヒゲ公爵、ギロチンに平等と慈悲を認めてる時点でヤバい。
それよりも枢機卿のモンクっぷりもヤバそうなので、エミリアとの戦いが気になります!
果たしてどんな勝負になるのやら。
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
辺境伯は男塾塾長であったか。
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
シゼル嬢、そんなに低身長だったのか・・・体形も相まって男爵が倫理的に手を出せない気持ちも分かる
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
先公爵夫人、さすがにライトニングプラズマで物理的に公爵を捕まえたわけじゃなかったのね……。
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
いろいろツッコミどころしかない情報群ですが、とりあえず被虐属性のある行き遅れ耳年増ドスケベメイド長が黒髪長身巨乳美人なのが知れて満足です
第十五話「捨て子のエミリア」への応援コメント
…なんだろ、悪い方の意味ではないのだけれど…
感想が「このバカ親娘…」だった。
あと、「男爵は罪作りだな」。
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
先公爵夫人のプロフィール後半が狂ってて好き
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
「ライトニングプラズマ。これこそが私が旦那を捕まえた秘術です」
むっちゃ笑った
第十九話「治療法の発見」への応援コメント
その治療法は、
相手が同性でも効果があるのかしら……
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
…いや、メイド長の言い分自体は理解できる。
けど、な?
第十二話「プリンセスメーカー」への応援コメント
マジか。その年で某猫型ロボ超えのテンションで「プリンセスメーカー」なんていう人物いたのか。
…不穏な影か?
第一話「引きこもり男爵」への応援コメント
…まあ、あっても仕方ないだろうな。
よく考えれば、今まで見てきた婚約破棄のシーン、主催は誰だったのだろうか。
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
第二章お待ちしております!!
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
なんやかんや前向きな男爵ちょっとかわいい
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
もう少し振れる仕事は振らないと過労死しそう。
品質管理とかは信用出来る人材居るなら、責任だけ取ればいいんだからさ。
PS.
男爵も作者様も、お疲れさまです。
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
男爵、幸せになってね!!
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
当の本人がコンクラーベを出れるわけないなんて言ってたけど、筆頭後継者なの笑うww
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
2章は世紀末覇者エミリアの拳か
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
第一章完結お疲れ様です。
第2章エミリア拳闘編(仮)も首を長くして待っています。
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
面白かったです。応援してます。
第二十五話「添い寝」への応援コメント
コヤツの場合は怒りで目覚めた可能性あるな
編集済
第十八話「口火を切る」への応援コメント
あー、なるほどたしかに血が
第十七話「魔力の源は?」への応援コメント
トゥンク
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
右ストレートで ぶっとばす
真っすぐいって ぶっとばす
第十二話「プリンセスメーカー」への応援コメント
先王様、頭おかしい(褒め言葉)
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
一章完お疲れ様です
婚約した上ドレスを贈られるなんてシゼル嬢がどうにかなってしまう
第九話「つらいつとめを せにゃならぬ」への応援コメント
聖人なんよ
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
なかなか面白い作品でした。
ここからどうなっていくのか、第二章も楽しみにお待ちしてます。
先日、童貞領主騎士6巻まで読み終わりました。
わいが買ってまで読みたい数少ない作品の一つ。
こちらも更新楽しみにしてます。
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
このやり取りはぼっちゃまと呼ばれても仕方ない。
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
タイトル「ルノワール男爵の憂鬱」回収おめでとうございます。
第二章も頑張って下さい。
編集済
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
第一章完結お疲れ様でした!
何やかんや結婚に前向きになった男爵。しかし、そこへ待ったをかける教会勢力…。このまま、のほほんと結婚してしまうと波及効果で多くの血が流れる事に。
何でや!男爵関係ないやろ!いいえ、何時だって他人は勝手に期待するものです。ご存知でしょう?
無頓着の代償を理不尽に背負わされる男爵。おいたわしや、ぼっちゃま…。
次回、第二章をお待ちしております!
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
第一章完結お疲れ様です。
毎日この時間を楽しみにしていました。
次の第二章が始まるのも楽しみにさせていただきます。
第三話「いらぬならもらうぞ」への応援コメント
ハゲぇ!!ヒゲぇ!!
第一話「引きこもり男爵」への応援コメント
あれや
新宿の種馬のような漢みを感じる登場
第十九話「治療法の発見」への応援コメント
鬼畜王ランスネタがコメ欄にあった…。
第十八話「口火を切る」への応援コメント
鬼畜王ランス(30年前のエロゲ)の、ミドリ病の治療方法みたいな手段かな。
第十二話「プリンセスメーカー」への応援コメント
プリメは別に嫁にはしてなかったから、光源氏計画とか、あ〇ながおじさん計画とかが近いけど、異世界だから難しいか…。
第十九話「治療法の発見」への応援コメント
マクロキメリズム的何かかな
第十八話「口火を切る」への応援コメント
よく効くお注射(意味深)か
第十八話「口火を切る」への応援コメント
やっぱり、ぶっ太い お注射だった
第二十九話「次の教皇は?」への応援コメント
ライトニングプラズマは布石だった…?
第二十五話「添い寝」への応援コメント
枢機卿大勝利wwwwwww世俗の豚ども乙かれwwwwwwwwwww
編集済
第二話「石ころ令嬢」への応援コメント
誉れに反しそうな時のポリドロ卿を彷彿とさせるような覚悟ガンギマリのやべー令嬢だった。
あちらは最近あまり無茶してないから、こういう我慢できかねる!な感じ、ちょっと懐かしいと思ってしまった。
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
(今読んでるのラブコメだったはずだよな…?)