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  • 第101話「巡回で十分です」への応援コメント

    はて、問題起きたら最終的に誰が責任取るのやら?少なくないけどコスト増受け入れなかった結果がいずれ露呈すると思うのですが。

  • 第101話「巡回で十分です」への応援コメント

    こりゃ住民トラブル続出でしょうね……!

  • 第100話「小野寺電器」への応援コメント

    エリアマネージャーの篠田は、絶対懲りてない。
    上がってきた数字だけ見て、また同じことを繰り返すよ。

  • 第100話「小野寺電器」への応援コメント

    現在全国区の家電量販店も、元をたどれば地方都市の小規模店舗から始まったところも多いわけですが。彼らが規模を大きくして商売の仕組みを変えていく過程で、このお話に近いことも起きていたのかもしれないと思わされます。

  • 第100話「小野寺電器」への応援コメント

    こんなんのどこが「だれでのできる仕事」なんや。。おっかしいやろ。

  • 第100話「小野寺電器」への応援コメント

    町の電気屋さんを活かしつつ取り込んでいく仕組みができれば顧客の継承もスムーズにいくんだろうなあ。
    現実には小野寺電気はないので毎日のようにキャンセルが出る感じでしょうなあ。

  • 第100話「小野寺電器」への応援コメント

    街の電気屋さんも年寄りに御用聞きに呼ばれてメンテだけしてお金があまり貰えないのなら、そりゃあ店を辞めたくなるでしょうね。

    小野寺さんにプラスになる形になればいいのですけどね。

  • 第100話「小野寺電器」への応援コメント

    ↓確かにそういうことですね。

  • 第100話「小野寺電器」への応援コメント

    ホクトデンキのやり方は比較的新しい住宅地やマンションアパートでは通用するのだろうが古い街並みの古い家や昔ながらの個人商店には通用しないということか。

    以前は街の電気屋が家ごとのメンテナンスを担い松下など大手もそれを後押ししていたが低価格競争の煽りで家電量販店やネット販売が幅を利かすのと反比例して街の電気屋が減り古い家の電気工事をできる人がいなくなっていく…


  • 編集済

    第100話「小野寺電器」への応援コメント

    私自身は自分で出来る範囲は自分でやります。
    先日は自転車の整備でサドルとペダルの交換、チェーンの点検、パンク修理。自転車に限らず大抵のことはYouTube等をみれば手順の確認が出来ますが、それでもプロに任せた方が良い作業もありますね。そういう作業に「ついでに何々」のように気楽に頼むのは避けるべき。簡単な作業でもプロはそれで食べていますから見合った報酬を払わないといけませんね。

  • やっぱり、そうなるよね。

    エアコンは新基準になって室外機も大型になるって話があるけど、来年は更にデスマーチになるかもしれませんね。
    標準工事だと単価も安いし、工事する人や取り付ける人も不足する事態になるかも。

  • 第98話「標準工事」への応援コメント

    ずうずうしい客が多いねえと言いたくなるけど、小野寺さんも顧客を増やす為にサービスとして色々やってたんだろうな。

    うちが任せている電気屋さんとガス屋さんもよその商品でも無料で取り付けしますって言ってた。
    でも、ろくな儲けが無くて苦労ばかりじゃ辞めたくなるよな。

  • 全て現場に…。なんとか!

  • 予想通り終わりの始まりですね……!

  • >ただのわがままではない

    7月なんかに来店した事も含めてあくまで客都合のわがまま


  • 編集済

    お店の中でもエアコン対応ができる人とできない人、そもそも部門が違う人が居て客を待たせていそうだしそれで帰る客もいそうではある。

    古い家屋だとアスベスト素材使用の有無の確認に資格持ちの工事人と追加料金が必要なので地域によっては工事人確保ができる日程で組まざるをえない。

    2000年代ぐらいだと取付工事が夜九時以降にできるケースがあったが今は就業規則や周囲への影響もあって無理らしい。

    売上が目標に対して大きく上回っていると成約率は言及されないかもしれないがそこを敢えてついて評価を下げてくる上層部もいる。

  • 第98話「標準工事」への応援コメント

    第11章のなずな書房!こうやって過去の登場人物が出てくると話に厚み深みが出る。

  • >八年間、年収四百万台

     安い。確かに。
     ただ…。その会社のお陰で、8年間、藤崎さんはお母さんのそばに居られた。
     それも勘定に入れないと、フェアではないと思う。

  • 第9話「母の時間」への応援コメント

    人生は、「愛」で出来ていますね。
    お母さんの愛、藤崎さんの愛。
    今の企業社会には、愛があるのかな???

  • 第98話「標準工事」への応援コメント

    「属人化の解消」って言葉で言うほど簡単じゃないのよなあ。

  • タイトルと一行目が同じになってます

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正致しました。

  • 第98話「標準工事」への応援コメント

    量販店にはサービスエンジニアという量販店内個人電器店みたいなものができて個別対応をまた属人化するような制度もできては居るんだよなあ。
    一般化と差別化をいったり来たりしてその時々の時代にフィットするように試行錯誤するしかないんだろうかなあ。


  • 編集済

    第98話「標準工事」への応援コメント

    昔上司の一人が「ウチは仕事を回す外注先を育てなければならない」と頻繁に言ってたのを思い出した

  • 第98話「標準工事」への応援コメント

    昔アルバイトでクーラー設置の補助してました。一軒家で事前下見無しはイレギュラー一つで時間押すので悲惨になる。
    配達のトラックが入れないとか室外機置場難しい、コンセント位置とか。クーラーない部屋渡り歩くので体力いるし暑さで設置急がせるお客様ばかりで話し合いも揉める。現地当日相談で追加料金とか修羅場作成でしかない。

  • 第98話「標準工事」への応援コメント

    誰が悪いって訳でも無いけど、そうなるよねと。
    ただ、買ってない店に相談入れてんじゃないよ。お前はそこの店の客辞めたんだから。

  • 第98話「標準工事」への応援コメント

    小野寺電器さんががんばっていたような個別対応は今後出来なくなるわけですよね。果たしてどうなってしまうのでしょうか……!?

  • 第98話「標準工事」への応援コメント

    本屋さん…頑張ってる!これからこんな事例がどんどん出てくる出てきてます。10年後一体どうなるのか…。

  • ちょっとわかります。
    なろう小説読んでいると、ほとんどいいのにここ変だよなぁってところありますもんね。
    え、同じ人?って思うくらいしゃべり方変わるときもあるし。
    え、そんな説明ありましたっけ?もあるし。
    いくら創作でもちょっとそれは無理がないかぁ?ってのもある。

    直す人と作家さんでバトルんだろなと思ったらちょっと面白い。

  • 今回の話は、大型店舗側から見た「街の電気屋さんが潰れない理由」になりそうで楽しみですw


  • 編集済

    難しいのは大型白物家電の場合、近年「最低限の機能の機種」は利が薄いことからメーカーが量販店や通販業者と組んで”特定量販ルート専用(個人商店には一切卸さない)モデル”にしている事例もあるようで……

  • これは工事業者が小野寺電器になったのは不幸中の幸いなのでしょうか……!?

  • 量販店のエアコン取付工事代は標準取付工事以外のプラス分は取付工事前に見積もって当日現金での支払いになるんだよなあ。
    その工事代が高いから辞めるというケースもあるし、取付不可だったり雨で中止になったりもあるんだよなあ。

  • 数字も大事だけど…その裏を支えていたのは…地方はまだこんな感じが多いですね。さてどんな結末になるのでしょう…ドキドキ。

  • ホクトデンキで買われて、
    取り付けで苦労するのが小野寺さんか〜〜

    こういう下請けって、ある店の場合だと8000円しか貰えない上、苦労ばかり多いのよね。

    街の電気屋さんとしては買ってもらいたいだろうねえ。
    小野寺さんとこで買っていれば苦労は少なくなるのにねえ。

  • 第96話「学生がいたから」への応援コメント

    たしかに学びは有ったし改善点も見つかった。
    おかげで講演会は続けられるけどゼミはどうなるんだろうなあ。

    来年学生は来るんだろうか。
    来たとして今までの講演会の学生よりうまく捌けないだろうしそうしたノウハウは断絶してしまったので一から構築しなければならない。

  • 第96話「学生がいたから」への応援コメント

    これほどの大規模な講演会の事前準備ともなると、相当に大変でしょうね。

    事前準備は外部業者に任せて、ゼミの学生の負担を少なくしてあげてほしいですね。
    それと大学側のスタッフが全然参加していないし、補助作業するアルバイトの学生もいないってのはどうかと思う。

    この準教授は講演会の事前準備にどれほどの時間を前年度のゼミ生は費やして苦労していたのか、まだわかっていない。

    大丈夫か?と思いますねえ。

  • 第96話「学生がいたから」への応援コメント

    果たしてこれで来年からは改善されるのでしょうか……!?

  • 第96話「学生がいたから」への応援コメント

    どうにもすっきりしない。
    準教授は反省したようだし、佐伯学部長?は、
    良い事を言ってるように感じるが、結局、外注の業者に手伝ってもらっているだけで、大学側も学部も、全然協力していない。
    普通の大学ではありえない。
    大学全体が学生の事を考えていないのではないか?
    こんな大学で学びたくない。
    さらにキツイ事をいうと作者は、大学の組織運営や内情を調べていない。もしくは全く知らないのではないかとさえ考えてしまう。

  • 就職に有利になるとか学生のメリットが勝れば悪評は出ない。これだけ悪評ばかりということは労働力搾取ばかりで学生側にメリットがないということ。

  • ずーっと大学に居て、社会経験少ないタイプのセンセだねー。教職員は教授含めて社会経験を積んだ人じゃないと甘えが出てくるわ。

  • 10年ほど前にお世話になった開業医の先生が引退講演をやるというので手伝った事がある。
    先生の弟子が5人ほどが幹事で、私が当日の講演資料の清書と招待状の印刷等をやったけど大変だった。
    200人ほど来たけど、欠席と連絡があった重鎮の先生が時間が空いたから顔を出したとやってきたのに末席しかなく、幹事の先生のお兄さんに前の席を譲って貰ったり、アクシデントのフォローもあり、終わった時はホッとした。

  • 篠原だけでなくこのやり方だと予算抑えられて良いねで講演会続けてきた大学側も同じ穴の狢だな
    佐伯もコレ分かってたのに今までスルーしてきてたわけだし

  • Excelはシステムじゃないです。保守や「外側」も含めることでシステムになっていくのです。


  • 編集済

    恵まれすぎていると良い部分に気付けないというのが今回のテーマかなあ。あらためて優秀さに気付いた場合にどうすれば良かったのかを考えるケースかなあ。外部から色々指摘はされていたけど全て社交辞令と受け取ってしまっていたし卒業する四年生にSOSを出せたのに引っ込めたりとどうすればもっと上手くできたんだろうかと。


  • 編集済

    今年度まででも「B研生が枠以上に来るのにM生が隔年一人のレベルですらいない」状態だったという時点でどういう研究室かはおのずと……?

    --

  • 学生からアルバイトを募集するのに無償のタダ働きさせようとしたり、これほど大掛かりな講演会なのに25万円以下のお金も難しそうな感じだったり、、、
    ほんと社会を舐めてるなぁ。
    今回、誰もゼミに入らなくて良かったよ。
    こういう人には実際に体験させてわからせた方がいい。

    あと、大学側はもう少し人員を出せないの?と思う。

  • 講演会が大失敗したら準教授をクビになったりするんですかね・・・

  • 橘真琴さん。
    Free!に同姓同名がいます。
    びっくり。

  • 別の意味で胸が痛くなる…そこに愛はあるんか?学生たちは何故そこまでやってくれていたのか…。

  • 今まで学生を使い潰して来た自業自得ですよね(笑)

  • この準教授は、世の中を舐めてるんか?
    学生を舐めているのか?
    準教授という名のタレントしては、ウケるのかもしれないが、学者としては失格だし、
    何より教育者としての資格は無い。

  • ゼミ生は労働力ではありません。ゼミでの資質の向上が一番なので。熱意を都合良く使うなら居なくなりますね、単なるやり甲斐搾取なので。

  • 良くある話だね、優秀な人が現場のノウハウを全て吸収してしまって、次に伝える時に自分はできたからってろくに伝えず、次の人達が何も出来なくなるんだよね

  • もはや学生の間でブラックゼミとして評価が固まってますよね。これは希望者も集まりませんよね。


  • 編集済

    日本でよく聞く普通だと思っていたら実は優秀だったパターンかな。
    責任者が問題を自覚しないケースで居ない人に頼ってる時点で破滅しかないし6人でも足りなくなりそうではある。
    ここからどうやって学生が入るようになるのか、ゼロスタートで学生に講演会の運営をどうスムーズに仕切らせるようにするのか。
    よく回っていた完成形は知っているのでその形にして継続的に回せるようにするためにはどうすれば良いかを逆算で考えていくのかしらん。

  • 事前準備も考えたら、かなりの時間を公演の手伝いで奪われるでしょうね。

    しかもゼミに参加する前なのに充分な準備時間無しで
    大イベントの手伝いを、たった6人でやらなければいけないとなったらゼミに行きたくなくなるでしょう。

    年に1回とかならともかく、
    何回もですからねえ。
    前の年のゼミ生は大変だったでしょうねえ。


  • 編集済

    私はある大学の理系学部出身だが、うちの教授には、実験と卒論、専門誌への論文作成で大変苦労させられたが、講演会で苦労させられた事はない。学生の本分は学ぶ事であって
    教授いや準教授の便利な道具ではない。
    少なくとも理系の研究室では。他の研究室や他の理系大学でもそうだった。
    文系では違うのだろうか?

  • ゼミや研究室って、結局は扱うテーマよりも雰囲気や教員の人間性で選ばれることが多いものです。なぜなら、この勉強をやりたくてこの大学に来たという学生はほとんどいないから。
    この准教授はそこを履き違えたんでしょうね。学科長は助け舟を出すのかどうか…

  • 章を更新し忘れました?

  • これは新しいお話(新章)なのでは……!?

  • 『もちろん、君たちにも、都合がつくようならお願いすることになるかもしれない。けれど、受付と案内なら、初日でもできる』

    って言ってるけど、4月5日の公演だよね?

    卒業した人間を呼ぼうなんておかしいでしょ。

    新入社員研修の真っ只中じゃないの?

  • 上のものが下を教育するのは薩摩にも昔からありましたが…


  • 編集済

    無茶苦茶な設定だ。
    経験を積ませる為に多少やらせる事はあっても、学生(しかも、院生ならまだしも学士も習得していない。)にここまでやらせる必要はない。
    人気教授なら、多数の院生と秘書ぐらいいるだろうし、何より事務系の大学職員は何をしている?

  • ……要はコレ、『中西一人に押し付けた』と言わないか?
    システムとしてやるなら、せめて一人二人、下に人を入れろよ……。

  • システムは作成後に必ずメンテナンスを必要とするし無料ではない。
    そんな事は当たり前、ではない人が多いのでしょうね。
    メンテ費用はいつだって「削れないのか」と言われるんですよね。
    イニシャルコストだけ見て「安い」と判断する役員とか。

    なんか「仕事が2倍になる」というコメントが多いのですが、仕組みのメンテナンスがメインで(教えながらマニュアル化という作業はあるけれど)実務は他の人(小林くんとか)がやるのだから作業量は全く異なるし、だから営業側への改善提案なんかも作れている。
    役割として分離された事で仕事(量)のコントロールも自分の側でやりやすいはず。

  • 課長、レポートと言うか受発注の数値の精査は中西はの上司の貴方の仕事よ?
    中西が回して数値を出して、その数値の妥当性の保証は貴方の仕事。全部やるのは無理だろうけど、契約書の単価で計算されてるとかは抜き出して使用数値の妥当性とか確認しないと。

  • マクロでやってるのも限界くるから、早めにSAPに変えた方がええよー。

  • 聞く耳があったか…。まだドキドキです。

  • 第90話「営業推進室」への応援コメント

    ドキドキ

  • 業務改善推進担当⋯各部署で仕組みを新たに作りつつ、ある程度出来上がったら部署内に担当人員を置いて、その人員の教育とメンテナンスを一緒に行ってゆく。部署外からサポートして行く立ち位置なのかな。この部署が大きくなってしっかり回れば、将来的には複数部署を横断するような仕組みが出来上がるかも。


  • 編集済

    肩書きどうこうはいい。
    問題は横断部署という体のいい名前で2部署のシステムの面倒を当面一人で見ろと言われたこと。すなわちこれは会社として現時点でシステムメンテ後継者育成を諦めたということと同義。
    常務は部署化するとは言っていたがもともと省人を進めていた以上すぐには人員は手配できないだろう。とはいえ現状一人でやれる仕事量ではないはず。

    残念ながら中西はここでも流されるまま指示を受けることとなった。この先に待つのは地獄かそれとも起死回生の大逆転か。

  • 認められたのはいいけど仕事量は短期的に数倍になるんだろうね。
    仕組みを作って回せるようになればそのうちまた定時で上がれるかな。
    その後のシステム保守の評価も何も問題が起きない事をきちんと評価してくれればいいんだけど。

  • 中西の仕事量単純計算で2倍ですよね。大丈夫なのでしょうか……!?

  • てゆうかこの課長が何にもしないのも問題な気がする、課長ならお前が覚えろ、下に丸投げするなって。

  • なんか仕事が増えてるけど
    中西さんは大丈夫なのだろうか。
    定時には帰れているのだろうか。

  • 無能上司三連星
    誰も安全マージン取らず、ちゃぶ台返しとか、疾病によるリスク対策すら思わないところがまた恐ろしい…

  • 中西さんが責められたら辞めるが手っ取り早い。そうすれば会社が現実を理解出来るから

  • 「それって、仕組みの一部じゃないですか。中西さんが仕組みの一部だったってことですよね」

    そもそもが中西さんがやった事って単純作業は効率化して、判断が必要なものを今までの知識や経験を使って処理する、その事に注力するやり方ですよね。

    必ず人間の判断を必要とする部分で、しかも業界特有の季節性や取引先ごとの契約ニュアンスを理解していないと閾値を決められないものをマスターの基準に適応させているので、下手をすると外部システムを導入してもその判断は責任を持って誰かが管理をしなければならない。そういう事をやっていたのです。

    これ中西さんを追い込んでも意味はなく、たとえ外部パッケージやSIerを入れて個人依存を減らそうとしても金額的に相当高くつき、運用も責任者を必要とするかなり厳格なものとなり、人員を単純に削減出来ないと思います。中西さんが作ったシステムもそうですが、この類のシステムがあれば全てが解決するという、都合の良い魔法の杖ではなかったのです。

  • そもそも中西が楽に仕事するために作った仕組みで、誰でも楽に仕事できるための仕組みを作ったわけじゃないから
    事前にどういった仕組みでどう運用しているのか確認できてれば良かったんだろうけど、そんなことする人いなかったしなあ


  • 編集済

    簡単にマニュアル化できる話じゃないし、そもそもいたずらに人員削減しすぎて人員不足に陥り「本来システム化されていないならバックアップがついていてしかるべき業務をずっと一人でやってきていた」わけでね......引継ぎ不備以前の問題。

  • これは引き継ぎ不備と言われても仕方ないですよね。中西の人事評価にも関わって来ますよね……!


  • 編集済

    第90話「営業推進室」への応援コメント

    これ、各部署バラバラなデータ管理をしているようだけど、独立した情報管理セクションを置いて「全部署の業務・取引に関連するすべての情報をちゃんと関連付け整理、一元管理する」ようにしないと部署を跨いだデータのやりとりが発生した時に事故りそう……

  • 仕組み出来てるつってた常務が間違いを認めるはずも無く。
    中西は責められて心病むエンドかなぁ。

  • そもそも中西が、中西の仕事の一部をマクロにしただけなのに、勝手に他の人でも使えると思っている方がオカシイんだよなー。


  • 編集済

    「中西さんが作った仕組みなのに、中西さんがいないと直せないって、それっておかしくないですか」

    正論オブ正論。
    中西には厳しいようだが引き継ぎ不備としか言えない。そして引き継ぎ内容と仕組みのメンテ内容を部署内共有化していなかったのはもっとまずい。

    このままでは評価も下がる一方。同じ題材だった第13章が転職だったのと異なり中西は異動なので引き継ぎ不備は人事考課に影響を及ぼす。大森常務への説明いかんで中西の運命が左右される。

  • 更新ありがとうございます

    必要に応じて部署の人が作ったシステムは、総じて自分自身をシステムの一部に組み込みますからね。外部企業に委託するような汎用性も、自動化も難しいところありますよね。
    そもそもが、それをする為の人材ではないわけですし、求めるほうがおかしい。

  • 運用に人の判断が入る時点でそれは自動化システムではない。中西さんがその事を早く主張して欲しかった。私が居ないとこのシステムは動かないと…立場的に難しいと思うが

  • ……大森常務ェ……。
    「お前が始めた物語だろ」過ぎるわ。

  • これは中西を旧部署に戻してシステムの汎用性をはかり、営業推進室は外部のエンジニアに委託してシステムを設計するしかないのでは。
    システムを作れる人間が足りないなら専門の会社に人員を派遣してもらう。

  • 結局は営業推進室にもシステムを作って人手不足を解消しようって事なんだろな。

    常務なら考えるのは普通だと思うけど、こんな複雑なシステムを使えるのは中西さんだけだろうな。

  • 一人に丸投げした常務が仕事の中身を理解していなかった気がする。

  • 異動の打診のタイミングで「マニュアルは所詮使う側のマニュアルで、今自分以外にシステム管理側の作業をできる人はいません」と正確に報告すべきだったんだよなあ。

  • 常務が判断ミスを認めたら立て直しは早くすみそう。

  • 第90話「営業推進室」への応援コメント

    あちら(受発注管理課)を立てればこちら(営業推進室)が立たず、
    これからが本当の地獄だ……(((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


  • 編集済

    第90話「営業推進室」への応援コメント

    データがグチャグチャでとにかく人手が足りないから手伝ってほしい。

    前部署の改善経験と実績を活かし営業でも改善を進めてほしい。

    会社のオーダーは残念ながら前者だったようだ。

  • あーこの会話は無いない
    女は他人に解決や助言を求めてないので嘘でもそうそう分かるの会話しか求めてない
    男同士の会話でないとリアリティがた落ちですわ

  • 第90話「営業推進室」への応援コメント

    よくあるパターンのバッドエンドにならない場合はここでどうするかなんだろうなあ。
    常務か営業推進室室長あたりが気付くようならこの会社はこのまま改善が進んで伸びていきそうだけど。
    マニュアルに書けない部分への評価方法をどうするかがずっとのしかかる。

  • 第88話「ボタンひとつ」への応援コメント

    20章まで来ましたね!日々の楽しみです♪

  • 第90話「営業推進室」への応援コメント

    受発注管理課の改善の教訓が全然営業推進室には全然伝わっていないのね。

    セルの書式、日付の形式が統一されてすらいないのは
    愚か過ぎる。

    同じ会社が微妙に違う表記で三件登録されているって
    声も出ないわ。

    三浦室長が受発注管理課に視察にやって来てたら改善できそうなとこが何も改善されておらず、データの統合の全部を中西さんに丸投げ。
    この改善がどれだけ血肉になっているのかねえ。

  • 第90話「営業推進室」への応援コメント

    終わりの始まりですね……!