第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
短い短編ならともかく、現時点のAIは小説を書くのには向いていないと思うけどね。
飽きて読む気しない。
かなりリライトしないとダメじゃないかな。
この役員の人は自分で試そうとせずに報告だけ聞いて提案してくるからダメなんだよ。
一度でも自分で試して見なよと言いたいね。
第81話「誤字を直してるだけじゃありません」への応援コメント
これが3巻だからマシかも。
もっと長くなると作者でも大変だからなぁ。
第80話「左手の万年筆」への応援コメント
せっかくAIを導入して残業を減らせたのだから、そこで良かったのにプロの編集者を辞めさせようとするからこうなるんだよ。
出版社が絶対にやっちゃいけない人件費の削減だよな。
こんな事を考える役員こそ減らすべきだろ。
第83話「短編なら、読めました」への応援コメント
既に編集者の領分を越えてる気がするけど作家と編集の境界を明確にする方向に進むんだろうか。
第83話「短編なら、読めました」への応援コメント
まだ行ける、はもう危ない。
編集済
第83話「短編なら、読めました」への応援コメント
まだ大丈夫、じゃないと思いますよ……!?
編集済
第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
学習元が閉鎖サイトや終了したホスティングサービス内の放置されていた個人サイト等「普通の検索では見つからないところ」にあるWeb小説(他に転載されていない)をWeb魚拓サービスのログやWebアーカイブサービス等から掘り出したモノだったなんていう闇ネタかな?
編集済
第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
待ってるよ - from カルロス・ゴーン
第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
チェック漏れで学習元の小説が丸っと出力されたとかで、この会社潰れるんじゃなかろうか。
第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
黒須そろそろお仕置きされろ
編集済
第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
AIアカネ最高や!
高コストの作家なんて最初からいらんかったんや!
なんて思っているのでは?
編集済
第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
AI に小説を書かせる手法を 小説として書くメタ構成でなかなか面白いね。
黒須さんは作家としての自分をコスト計算から外してる気がするから、そのうち痛い目を見るんじゃないかな。
第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
うわぁ…本当に本文作り出したよこの人
第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
黒須さぁん……。
AIに企画立てさせて自分の責任の下で手直しと実践を繰り返してどんな結果になるか確認しないと判らなかったりする〜?
まぁ、パソコンが出始めの頃のパソコンが判らない上司とかと同様に、「色々出来る余地がある事」と「色々な事を満足出来る品質で誰もが出力出来ること」の間には飛び越えられない隔たりがある事が判らないって事例なんでしょうけど……。
「文字が書けるなら商用品質の小説が書けますよね」って言った方が通じるのかしらん……。
第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
前回AIに本文書かせる気かこいつはってコメントしたけど本当にAIに書かせやがった……!
第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
AI本文は読んでるけどだからこそ量産型とAIガチ勢で絶望的な格差があるなとは思ったなAIでも中身の面白さが全く違ったし
第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
難しい題材ですね。
カクヨムでAI本文だった場合は全く読みません。
補助だった場合は、最初だけ読んで厳しめに判断しています。
第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
校正の修整は外注に出す事で一区切りとして
こんどは宣伝用文章の経費削減に挑むと。
AI使用料が割高になって大赤字とか短時間に複数をまわして放置してたら凄まじい料金になったケースが最近ニュースであったような。
離職者が外注先になってはじめは安く済むが徐々に割高になったり依頼を断られて回らなくなるケースか。
昔の自動車会社のように他の仕事を受けれないようにして囲い込んで圧迫して利益を確保しようとするも違法となるケースとか。
編集済
第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
だめだ、懲りてない。
手直ししてもAI原稿を隠すのは悪手でAI初期はイラストが大炎上したのにガバナンス効いているのだろうか?
経営者がこれじゃ校正者に続いて編集者が見切りつけるんじゃ無いだろうか。
第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
まるで成長していない…!!
第81話「誤字を直してるだけじゃありません」への応援コメント
経営者視点は誰でもできる事を明文化して増やす事という感じだなあ。
なんだかんだで誤字脱字、表記ぶれの枠組みはできたので次は文脈や時系列の整合性チェックを標準化したいんだろうなあ。
その次はジャンルによる整合性とかお約束を守らせたり破らせたりとかのチェックとかも期待するんだろうなあ。
冒険小説なら許されてミステリーだと駄目なものとか。
第81話「誤字を直してるだけじゃありません」への応援コメント
単純な誤字ではなく整合性の修正なのでAIには荷が重い。
そしてAIチャットしている人には実感出来ることなのですが、スレッドの蓄積に割くリソースが意外に重いので整合性の修正までさせるとパンクしたりどんどん不正確になっていったり。
ここにルール当てしてリソース割けば対処は出来るのですが、今度はリソースが膨らんでという事に。
昨今のトークンに対する従量課金で次第に値段は上がっていくので、AIで安く上げるは必ずしも当て嵌まらなくなって来ていますね
第81話「誤字を直してるだけじゃありません」への応援コメント
AIは万能のツールじゃないってのを理解無い奴も多いからなぁ…。
第81話「誤字を直してるだけじゃありません」への応援コメント
「本文を作るもっと手前で効率化できないか。」ってAIに本文書かせる気かこいつは……!
編集済
第81話「誤字を直してるだけじゃありません」への応援コメント
> 校閲には人間が必要だった。
> なら、本文を作るもっと手前で効率化できないか。
小説なんて誰にでも書けるんだから最初からAIに書かせれば効率的ですね!
・・・ぜんぜん懲りていないよこのヒト。
【追記】
前話コメントでも書いたけれど、こういう指摘をするとカクヨム運営にBANされるから止めたほうがいいんですよね。でも気になってしまうので。
> すぐに資料一式を送る。ゲラ、前巻PDF、前巻メモ、アカネのレポート、試し読みPDFの配信状況。
> 二十分後、沙良から次の返信が来た。
ここではデータとして送っている表現だと思われるが、そうすると電子化されたゲラ(PDFなど)となる。
>久住沙良は、雨庭書房のゲラを自宅の机に広げた。
> 会社員だった頃の癖で、まず全体の厚みを見る。
> 次に、前巻PDFと作中カレンダーを横に置いた。赤鉛筆は一本。付箋は三色。
ここでは物理的に扱っているので自分で印刷したのか?
また、「(前巻)PDF」を「横に置く」というのもおかしな表現。
PDFはデータであり、横に置けるなら物理的に存在する「印刷物」
> 午後三時、赤字ゲラと指摘一覧を送った。
> 十分後、間宮から電話が来た。
> 電話の向こうで、紙をめくる音がした。
>『これ、誤字の修正じゃないですね』
ここの状況もおかしい。
十分で連絡が来るということはデータで送ったように思える。
だが相手側は「紙をめくって」いる。
赤鉛筆と付箋で校閲したゲラを再度データ化して送って、相手も再度印刷してから電話している?
或いは記述がないがバイク便で送って十分未満で届いているのか?
第81話「誤字を直してるだけじゃありません」への応援コメント
業務改善、効率化の際重要なのは異常が発生した時感知して業務もしくはラインが止まる仕組み。
(自働化。自動化とは異なる)
15章と16章の事例ではそれができていたが今回の事例ではAI依存で無理な省人をしたためチェック機能が働かずトラブルとなり作家との信頼関係にまで発展するところだった。
しかし企業トップはまだ理解できておらず上流工程に問題あると判断しているようだが…
第80話「左手の万年筆」への応援コメント
「出版社の人間なのに校閲と校正の違いを認識していない人がいる」、というギャップを描きたいのでしょうか。そもそも文芸の出版をしているところで、編集のフローに関わる人間が、校閲の意味を知らないはずはないと思うのですが……。
まあ、会社が傾いて外部から資金援助を受けたため、変な人が役員になっている、という設定ならわかりますが。実際にそれでトラブった出版社は実在しますし。
第45話「人を増やすか、私が辞めるかです」への応援コメント
来るといいですね。
第44話「この人、何をしてたんですか」への応援コメント
そりゃそうなりますよね。
第43話「付箋」への応援コメント
なぜやめたのか気になるね。
第42話「受付は一人で十分でしょ」への応援コメント
一人でこれってどうやったらできるのか気になる。
第41話「分からないので、教えてください」への応援コメント
めでたしかな。
第40話「言い方は、悪かった」への応援コメント
かわるみたいだからよさそう。
第39話「あの言い方は、残る」への応援コメント
3章の人かな?
第38話「お前、三年いて、何ができるようになった?」への応援コメント
どうするかな。
第37話「先輩、すごいですね」への応援コメント
大丈夫かな。
第36話「言葉を、飲み込む」への応援コメント
感想は言わないとやばいかも。
第35話「あなたの仕事って、何なの」への応援コメント
おっと危険だね。
第34話「マネージャーが、辞めるそうです」への応援コメント
悪い知らせですね。
第33話「君の仕事は、誰でもできるから」への応援コメント
誰でも出来るわけではないね。
第32話「うちに入った若いやつがさ」への応援コメント
当たってるね。
編集済
第80話「左手の万年筆」への応援コメント
> 外注見積書だった。
> 通常校閲料。
> シリーズ照合追加費。
> 実在名確認費。
> 特急料金。
> 対応範囲外の修正提案は別途。
> 黒須は、見積書の項目を上から読んだ。
> 特急料金の行で一度止まり、シリーズ照合追加費の行でもう一度止まった。
「上から読んだ」順番と見積の表記順が不整合。
今のAIはこういう書き間違いをするし、チェックでも気づかないだろう。
>『あと、書店向けの販促文です。
前話で確認画面が出ている段階だったが、これを著者(川瀬穂乃香)がどうやって見たのか。
実店舗は開店前だろうがネット(販売サイト)なら既に公開済みか?
>ただ、書店向け試し読みPDFは今日十一時に配信予約が入っています」
>「止めて」
>「一部はもうデータ連携済みです。差し替え依頼を出します」
>電子書籍担当からもチャットが来た。
> 試し読みデータは、配信会社ごとに締切が違う。
「試し読みPDF」は書店(業者)向けなのか?
書店向けなら『一部は』や『配信会社ごと』に違和感がある。
配信会社=書店の表記ブレ?
なお、こういう指摘はカクヨムの応援コメント規約違反なので書いてはいけないらしい。
第31話「補佐役として、優秀でした」への応援コメント
すごいエンディング。
第30話「これは、私の企画です」への応援コメント
やばいね。
第28話「お前がいないと困る」への応援コメント
気づかれてるじゃんか。
第27話「補佐役として優秀だね」への応援コメント
どうなるかな。
第26話「ビルの朝」への応援コメント
気づかなかった。
第80話「左手の万年筆」への応援コメント
授業料として支払って次回以降の糧にするか、難癖つけて安くしようとして泥沼の係争をして信用を失うか。現実だと後者が多く大手として残った出版社は定期的にやらかして炎上して風化を繰り返す印象がある。
第80話「左手の万年筆」への応援コメント
黒須さん、18章の1話で役職出てくるけど以後、名前だけなのでどういう立場の人なのか分からなくなる。なんか上役か経費管理する人なのかなってくらいは分かるんだけど戻って読み返したら役員だった。間宮さんが編集長ってのは、後からも1〜2回出てくるんで辛うじて理解できてた。
宮田くんはアカネ担当若手、榊くんは跳ばされる筈だったけど1人辞めたので残された人?かな(理解が雑)
第80話「左手の万年筆」への応援コメント
まあ、そうなるわな。
数字しか見ないとこうなるのよ。
第80話「左手の万年筆」への応援コメント
人がやってた作業が全部AIが代替出来ないなら残りは人がやらんとダメなのよ。
この場合AIで単純作業は代替出来てるんだから、残業代削減まででOKとすべきなのを欲張るからこうなる。
AI代替機能外だけど作業はあるよって報告上がってるのに、費用として見えて無かったって発言は論外じゃね?
第80話「左手の万年筆」への応援コメント
ついにこうなったか。高く付きましたね。作家から原稿引き揚げもあってもおかしくない。
第80話「左手の万年筆」への応援コメント
毎回色々な業界の話が読めて面白いです。
今回は、社内で社員がやっている、ある意味スペシャリスト質の高い仕事を、安易にAIに置き換えてしまい、却って高くつくのは今後リアルでもありそう。また、AIに置き換えたら、値上げや従量制への変更で削減した人件費よりAIが高くついたと言う本末転倒もあるのですが、ここは大丈夫でしょうかね?💧
第80話「左手の万年筆」への応援コメント
作者も、一作品だけずっと書くわけではないから、作品を同時並行する時にミスはある。そこを校閲で守ってあげると、作者は作品で返してくれる。一方的な関係では無いよなー。
編集済
第80話「左手の万年筆」への応援コメント
「一巻で、祖母の万年筆を左手で持つ場面を書きました。読者さんから感想も多かったところです。」
読者の支持があるこの箇所の間違いを重大と認識しない意識の低さ。改まらないといずれ作家にも見放されるだろう。
まさかとは思うが根っこの部分で作家側がちゃんとチェックしないのが悪いと思っていないだろうか?
第20話「公差外れ」への応援コメント
過信すると危険。
第19話「順調」への応援コメント
AI全面的に信じるから起きたことかな。
第18話「鉄粉の匂い」への応援コメント
偶然がここでも起きて引き抜きって。
第17話「削り代」への応援コメント
勘がないとできないと思うけどな。
第16話「のれん」への応援コメント
食べ物の恨みはこわいけどどうなったのか気にはなるけどこわくもある。
第15話「仕込み」への応援コメント
逃がした魚は大きいどころじゃなかった。
第14話「誰の判断だ」への応援コメント
決定に関わった全員の責任。
第13話「プラスチックの蓋」への応援コメント
気配りは大事だよね。
第12話「食堂のおばちゃん」への応援コメント
物騒なフラグを立ててるけど大丈夫ですよね。
第11話「——どちら様ですか?」への応援コメント
すごい意趣返ししたかったんだろうね。
第10話「決断と退職」への応援コメント
トラブル起きるのが目に見える。
第9話「母の時間」への応援コメント
辞めるんだね。
第8話「パソコン詳しいだけでしょ」への応援コメント
聞くべきでしょ。
第7話「CTOの名刺」への応援コメント
どうなるかな。
第6話「届かなかったお礼」への応援コメント
3章はいつものと返す人かな。
第5話「いつもの」への応援コメント
後任の人ご愁傷さま。
第4話「発注受けるだけの仕事」への応援コメント
偶然とはこわいな。
第3話「空が広い」への応援コメント
誰でもできる仕事ではないの証明できてよかったね。
第2話「誰もいない」への応援コメント
目に見える成果を求めた結果がこれって笑えませんね。
第1話「誰でもできる仕事」への応援コメント
野暮かもしれませんが誰でもできるのに何故か上手くいかなくなるなんてことが起きたら誰でもできるとはなりません。
編集済
第79話「重大度高、ゼロ」への応援コメント
普段着なのにイラストではフルアーマーとかあったっけなあ。
挿絵との整合性とかは誰が見てるんだろうか。
AIを導入した部分で楽になった人が新しいシステムでは不要な存在という事とそれでも負荷が変わらない部分が肝であり強みでもあるのかも。
この会社は楽になった人に焦点を当てるのではなくそれでもなお手間の変わらない人にこそ尽力すべきだったんだろうなあ。
システム管理は別にやらせて校正のより深い部分の修行をさせるもしくはそれができる人材、人員を拡充してそこを強化して苦しく成長した方がまだ可能性が残ったのかも。
第79話「重大度高、ゼロ」への応援コメント
別の小説投稿サイトでは時々、矛盾や間違い(投稿者が忘れている出来事)を見つけたら指摘します
商業ベースなら当然校正する人は必要ですよね
誤字・脱字・ゆらぎ以外をチェックできる人が
久住さんは退職するのが早すぎたのではないでしょうか
見切りをつけたのなら仕方ないですが
第79話「重大度高、ゼロ」への応援コメント
あーあ、作家が可哀想。
第79話「重大度高、ゼロ」への応援コメント
あーあ、やっちまったなぁ……!
第79話「重大度高、ゼロ」への応援コメント
ヒヤリ、ハッとの法則もありますからねえ。
次から次へと作品は出来てくるし、その校正を2人でやるのは無理があるよねえ。
ベテランの人の方が倒れたらどうするのか。
社内に誰か経験者はいるのかな?
やはり人員をギリギリでやろうとするのは間違っているよね。
第78話「表にない仕事」への応援コメント
雨庭書房の終わりの始まり…。
第78話「表にない仕事」への応援コメント
AIを導入して、少しは仕事を減らせたといっても11時に帰宅できたってレベルの仕事量なのに、、、
本来なら増やして4人体制にしても良いくらいなのに2人体制にするのってバカなのと言いたいね。
現場の仕事をわかっていないから離職率が増えるんだよ。
第78話「表にない仕事」への応援コメント
あーあ、この会社も終わりか。会社は数字と人件費しか見ないからなぁ……
第78話「表にない仕事」への応援コメント
あーあ。コア人材の流出だよ。
属人化って悪者扱いされるけど、逆に言えばその人が居る間は安定してるのよ。そのノウハウをちゃんと後任者配置して育てる余裕を持たせるのがマネージャーの仕事だろうに。やらかすぞー、こりゃ
第78話「表にない仕事」への応援コメント
2時退勤が23時退勤になったからって人数減らせはマトモな会社じゃないわな。ちょっと頭おかしい。
第76話「研修は完了していました」への応援コメント
そもそも余力が無くて育てる能力無い(育成するための余力まで確保出来ない)部署に配属したら駄目って問題もある。それも含めて人事の問題だけど。
人員がまともな仕事出来ない以上、そのうち部署も潰れるだろうな。
編集済
第78話「表にない仕事」への応援コメント
「アカネの導入で、一次校正の負荷は下がっています。今後は外注を併用しつつ、社内は最終確認と運用管理に寄せたい」
導入効果をトップにアピールするため意図的に担当件数増加=工数増加などのマイナスコスト面を表に出さないようにしていないか?そのため黒須は意思決定を間違えていないか?
後で業務破綻してトップに報告不備を責められ詰腹を切らされるのは中間管理職。
編集済
第78話「表にない仕事」への応援コメント
次回城◯内死す!?
ぐらい笑い話にできればいいけども。
単純作業が無くなって難しい業務が変わらず残っても作業の総量は減ったのだから人員削減という業務改善人員整理は人が疲弊して居なくなるんだよなあ。
編集済
第77話「赤字が半分になりました」への応援コメント
作者さんの経験値、ハンパない…(@_@)
第77話「赤字が半分になりました」への応援コメント
あー、危ない危ない。
現場が「ここはこういう危険があるよ」って言ってるのにそれを聞いた側が「じゃあこうすればいいんじゃ?」って素人考えで判断するとろくなことにならない。
編集済
第76話「研修は完了していました」への応援コメント
そもそも第一開発部自体が経験者募集で採用してもヘタしたら「ふざけんなタコ」って言われそうな状況の部署で、新人を入れることが間違いだった感が。
第77話「赤字が半分になりました」への応援コメント
まあ今のAIの進化の速度ならこの問題もすぐ解決しそうだけどね。
第77話「赤字が半分になりました」への応援コメント
表記揺れや誤字脱字チェックAIをカクヨムが導入したら面白いですね。
第77話「赤字が半分になりました」への応援コメント
AIはあくまでもツールでしかない。人間の目と手でどうやって補完するかですね……!
第77話「赤字が半分になりました」への応援コメント
文章を通してその先の世界とか人とかを思い描くから、誤字脱字が無くても世界観とか人物像、関係性とかに一貫性が無ければ結局不格好になってしまう。
今のAIで文章の表面は均せても、それより深い部分は未だ計算が追い付かない。
編集とか校閲が何を見てるのか、何をしているのか。
そこの理解を前提に、AIがどこまでやれるか、やれないことは何で人がどう補完するか。
読者がどんな品質にお金を払っているのか理解してないと、表面的には滑らかだけど無味乾燥な物を量産することになりそう。
第76話「研修は完了していました」への応援コメント
違うよ。これ改善すべきは同じ箇所の仕様書が現役で複数存在を許すとかって文化だよね。
そもそも質問出来ないのは「正解」がわからないからでしょ?
仕様書が現時点の「正解」で無い時点で質問が云々以前の問題だよ。
と言うかレビューする環境で仕様書が複数とかレビューアが仕事してねぇ…
第76話「研修は完了していました」への応援コメント
新人なんだからさ、もう少し時間をかけて育成しないと。
もしかして、来年も修羅場になってる第1開発部に新人を入れる気?
もう少しOJTトレーニングの時間を増やそうよ。
第76話「研修は完了していました」への応援コメント
現代だと昔より業務密度が高いケースが多いから異動できるようにして即戦力投入したほうが良いかもしれないねがスマートかもしれないですね
第83話「短編なら、読めました」への応援コメント
この題材だと中編を書くのが精一杯じゃないかな。
当のAIが長編を描くのは苦手だと言ってた様な。