第90話「営業推進室」への応援コメント
ドキドキ
第92話「仕組みを作る仕事」への応援コメント
業務改善推進担当⋯各部署で仕組みを新たに作りつつ、ある程度出来上がったら部署内に担当人員を置いて、その人員の教育とメンテナンスを一緒に行ってゆく。部署外からサポートして行く立ち位置なのかな。この部署が大きくなってしっかり回れば、将来的には複数部署を横断するような仕組みが出来上がるかも。
編集済
第92話「仕組みを作る仕事」への応援コメント
肩書きどうこうはいい。
問題は横断部署という体のいい名前で2部署のシステムの面倒を当面一人で見ろと言われたこと。すなわちこれは会社として現時点でシステムメンテ後継者育成を諦めたということと同義。
常務は部署化するとは言っていたがもともと省人を進めていた以上すぐには人員は手配できないだろう。とはいえ現状一人でやれる仕事量ではないはず。
残念ながら中西はここでも流されるまま指示を受けることとなった。この先に待つのは地獄かそれとも起死回生の大逆転か。
第92話「仕組みを作る仕事」への応援コメント
認められたのはいいけど仕事量は短期的に数倍になるんだろうね。
仕組みを作って回せるようになればそのうちまた定時で上がれるかな。
その後のシステム保守の評価も何も問題が起きない事をきちんと評価してくれればいいんだけど。
第92話「仕組みを作る仕事」への応援コメント
中西の仕事量単純計算で2倍ですよね。大丈夫なのでしょうか……!?
第92話「仕組みを作る仕事」への応援コメント
てゆうかこの課長が何にもしないのも問題な気がする、課長ならお前が覚えろ、下に丸投げするなって。
第92話「仕組みを作る仕事」への応援コメント
なんか仕事が増えてるけど
中西さんは大丈夫なのだろうか。
定時には帰れているのだろうか。
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
無能上司三連星
誰も安全マージン取らず、ちゃぶ台返しとか、疾病によるリスク対策すら思わないところがまた恐ろしい…
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
中西さんが責められたら辞めるが手っ取り早い。そうすれば会社が現実を理解出来るから
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
「それって、仕組みの一部じゃないですか。中西さんが仕組みの一部だったってことですよね」
そもそもが中西さんがやった事って単純作業は効率化して、判断が必要なものを今までの知識や経験を使って処理する、その事に注力するやり方ですよね。
必ず人間の判断を必要とする部分で、しかも業界特有の季節性や取引先ごとの契約ニュアンスを理解していないと閾値を決められないものをマスターの基準に適応させているので、下手をすると外部システムを導入してもその判断は責任を持って誰かが管理をしなければならない。そういう事をやっていたのです。
これ中西さんを追い込んでも意味はなく、たとえ外部パッケージやSIerを入れて個人依存を減らそうとしても金額的に相当高くつき、運用も責任者を必要とするかなり厳格なものとなり、人員を単純に削減出来ないと思います。中西さんが作ったシステムもそうですが、この類のシステムがあれば全てが解決するという、都合の良い魔法の杖ではなかったのです。
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
そもそも中西が楽に仕事するために作った仕組みで、誰でも楽に仕事できるための仕組みを作ったわけじゃないから
事前にどういった仕組みでどう運用しているのか確認できてれば良かったんだろうけど、そんなことする人いなかったしなあ
編集済
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
簡単にマニュアル化できる話じゃないし、そもそもいたずらに人員削減しすぎて人員不足に陥り「本来システム化されていないならバックアップがついていてしかるべき業務をずっと一人でやってきていた」わけでね......引継ぎ不備以前の問題。
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
これは引き継ぎ不備と言われても仕方ないですよね。中西の人事評価にも関わって来ますよね……!
編集済
第90話「営業推進室」への応援コメント
これ、各部署バラバラなデータ管理をしているようだけど、独立した情報管理セクションを置いて「全部署の業務・取引に関連するすべての情報をちゃんと関連付け整理、一元管理する」ようにしないと部署を跨いだデータのやりとりが発生した時に事故りそう……
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
仕組み出来てるつってた常務が間違いを認めるはずも無く。
中西は責められて心病むエンドかなぁ。
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
そもそも中西が、中西の仕事の一部をマクロにしただけなのに、勝手に他の人でも使えると思っている方がオカシイんだよなー。
編集済
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
「中西さんが作った仕組みなのに、中西さんがいないと直せないって、それっておかしくないですか」
正論オブ正論。
中西には厳しいようだが引き継ぎ不備としか言えない。そして引き継ぎ内容と仕組みのメンテ内容を部署内共有化していなかったのはもっとまずい。
このままでは評価も下がる一方。同じ題材だった第13章が転職だったのと異なり中西は異動なので引き継ぎ不備は人事考課に影響を及ぼす。大森常務への説明いかんで中西の運命が左右される。
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
更新ありがとうございます
必要に応じて部署の人が作ったシステムは、総じて自分自身をシステムの一部に組み込みますからね。外部企業に委託するような汎用性も、自動化も難しいところありますよね。
そもそもが、それをする為の人材ではないわけですし、求めるほうがおかしい。
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
運用に人の判断が入る時点でそれは自動化システムではない。中西さんがその事を早く主張して欲しかった。私が居ないとこのシステムは動かないと…立場的に難しいと思うが
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
……大森常務ェ……。
「お前が始めた物語だろ」過ぎるわ。
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
これは中西を旧部署に戻してシステムの汎用性をはかり、営業推進室は外部のエンジニアに委託してシステムを設計するしかないのでは。
システムを作れる人間が足りないなら専門の会社に人員を派遣してもらう。
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
結局は営業推進室にもシステムを作って人手不足を解消しようって事なんだろな。
常務なら考えるのは普通だと思うけど、こんな複雑なシステムを使えるのは中西さんだけだろうな。
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
一人に丸投げした常務が仕事の中身を理解していなかった気がする。
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
異動の打診のタイミングで「マニュアルは所詮使う側のマニュアルで、今自分以外にシステム管理側の作業をできる人はいません」と正確に報告すべきだったんだよなあ。
第91話「どちらの中西さんですか」への応援コメント
常務が判断ミスを認めたら立て直しは早くすみそう。
第90話「営業推進室」への応援コメント
あちら(受発注管理課)を立てればこちら(営業推進室)が立たず、
これからが本当の地獄だ……(((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
編集済
第90話「営業推進室」への応援コメント
データがグチャグチャでとにかく人手が足りないから手伝ってほしい。
前部署の改善経験と実績を活かし営業でも改善を進めてほしい。
会社のオーダーは残念ながら前者だったようだ。
第38話「お前、三年いて、何ができるようになった?」への応援コメント
あーこの会話は無いない
女は他人に解決や助言を求めてないので嘘でもそうそう分かるの会話しか求めてない
男同士の会話でないとリアリティがた落ちですわ
第90話「営業推進室」への応援コメント
よくあるパターンのバッドエンドにならない場合はここでどうするかなんだろうなあ。
常務か営業推進室室長あたりが気付くようならこの会社はこのまま改善が進んで伸びていきそうだけど。
マニュアルに書けない部分への評価方法をどうするかがずっとのしかかる。
第88話「ボタンひとつ」への応援コメント
20章まで来ましたね!日々の楽しみです♪
第90話「営業推進室」への応援コメント
受発注管理課の改善の教訓が全然営業推進室には全然伝わっていないのね。
セルの書式、日付の形式が統一されてすらいないのは
愚か過ぎる。
同じ会社が微妙に違う表記で三件登録されているって
声も出ないわ。
三浦室長が受発注管理課に視察にやって来てたら改善できそうなとこが何も改善されておらず、データの統合の全部を中西さんに丸投げ。
この改善がどれだけ血肉になっているのかねえ。
第90話「営業推進室」への応援コメント
終わりの始まりですね……!
第90話「営業推進室」への応援コメント
そもマニュアルに出来るマスターならロジックに入れておくよね。
入れられないから手直しなわけで。
さぁ退職までの日数を数えろ!
第90話「営業推進室」への応援コメント
来たねえ。
第90話「営業推進室」への応援コメント
前半を見て怖気が走った人はどれくらい居るのでしょうか?
夏が近づいているとはいえ、こういう感じで背筋が凍るのは要りません(笑)
……後半は笑い話じゃないのですよね。ジェットコースターが静かに頂点付近まで登り終えた辺りかもしれません。
第90話「営業推進室」への応援コメント
なんかカウントダウンが聞こえてきそうな気配が
第61話「書いてないこと」への応援コメント
指示しなかったからですね。
第60話「着信十二件」への応援コメント
チェックしないからでしょ。
第59話「有給消化」への応援コメント
やばいね。
第58話「一ヶ月あれば十分」への応援コメント
例外は伝えないと。
第57話「内田靖の月次決算」への応援コメント
1ヶ月でできるかな。
第56話「パートの時給で」への応援コメント
引き継ぎは大事なのにね。
第55話「誰が値段を決めてたの」への応援コメント
マニュアルだけではまわらないね。
第54話「正社員チーフ着任」への応援コメント
文字は分かりやすくしないから。
第53話「パートさんだから」への応援コメント
嫌な予感当たりそう。
第52話「関口さんの惣菜コーナー」への応援コメント
嫌な予感。
第51話「なずな書房の水曜日」への応援コメント
AIは程々にね。
第89話「もう仕組みができてるから」への応援コメント
……中西氏がヘッドハンティングを受けて辞めるのが先か、
会社が二進も三進もいかなくなって、土下座して謝るのが先か。
編集済
第89話「もう仕組みができてるから」への応援コメント
改善が進み人員に余裕がある部署から繁忙部署に人員を配転させるという大森常務の判断はトップとして当然。
ただ大森常務は中西に営業推進室を助けるようにしか言っておらず今の部署でやったように業務改善をするようには指示していない。すなわち中西のシステム内容とこれまでの何年にもわたる改善内容について認識していないようだ。なので今の部署のシステムの保守についても認識しておらず中西が抜けた時のネガについても認識すらしていないようだ。
問題点についてはほとんどの会社が分析の上再発防止のため記録として残っているが改善効果や良くなった点は分析されないことが結構多い。この会社も会社への中西のシステム化による多大な貢献が分析の上記録として残っていないから横展開という発想自体出て来なかったのではないか。
第89話「もう仕組みができてるから」への応援コメント
まぁ何だ。良く有るねと。開発者が辞めるまでがセットだけど。
自分の業務があるから問合せ対応は手空きの時だけになるからね。
で受発注管理なんて期限付きの上で正統性を判定出来るかな、課長が。
数字の正統性とかは上長承認の範疇だぞぉw
第89話「もう仕組みができてるから」への応援コメント
何時でも聞いていいとなると今までの仕事に営業推進室の仕事量が上乗せされるって気づいているんだろうか。責任感のある優秀な人材を壊すパターンでない事を期待。
第89話「もう仕組みができてるから」への応援コメント
就業時間で携わった分、メモのコピーが残されているのはまだマシ。
運用不可能を把握して常務が異動を撤回するならいいけど、八つ当たりが向けられそうで。
第89話「もう仕組みができてるから」への応援コメント
終わりの始まりですね……!
第89話「もう仕組みができてるから」への応援コメント
こんな複雑な仕組みを新人ができるわけないですよね。
せっかくシステムを構築したのに、何も評価されず課長にもなれず移動命令なんだから会社に対する忠誠心が減るねえ。
第88話「ボタンひとつ」への応援コメント
マクロは極論誰でもある程度技術があれば後任になれるが、8年の歳月の補正データは言語化出来ない職人芸の部分で、言語化が難しいし、機械学習などて詰めても年々要件が変わっていくので、マクロだろうが紙伝票だろうが取引に明るい人は絶対必要。
もし抜くなら属人的なマクロからCRMとか汎用の管理システムを整備してからじゃないと詰むのだけど、最悪のパターン選ぶんだろうなぁ
編集済
第88話「ボタンひとつ」への応援コメント
この流れで人員削減で負荷が増えるならば、頑張って効率を良くしたことが、罰で報われるように見える。
編集済
第88話「ボタンひとつ」への応援コメント
いい会社なら中西のスキルと実績を評価し他部署業務改善のため他部署へ配転させる。
目先しか見えない近視眼的会社なら省人効果だけに目を奪われ無茶な省人に走る。そしてその対象は見た目の数字だけで働いていないと上から判断される人。
第88話「ボタンひとつ」への応援コメント
まぁマクロを残しておけば良いと思うよ。
自分の業務を楽にするために作ったマクロなので、
他の人が直せないならそれはそれでしょうが無いね。
業務として改善しろって話だったら、上長も何やったかわかってるハズだしね。
第88話「ボタンひとつ」への応援コメント
これで中西追い出したらコード弄れなくて外部に頼んだら数千万かかるとかいうよくあるやつですね
編集済
第88話「ボタンひとつ」への応援コメント
話を聞きに来て誰でもできるようマニュアルを作れと指示が出そうではある。
属人性を無くして誰か一人に頼らないシステムにしようとするのが会社組織なので。
その後の評価は会社や見る人による。
まあここまで一人に頼る状態まで放置していた会社なのでお察しなんだろうけど常務次第なんだろうなあ。
第88話「ボタンひとつ」への応援コメント
これ中西がいなくなったら止まる職場ですよね……
第88話「ボタンひとつ」への応援コメント
でも、管理本部の大森常務は責任は取らないよね。
どんな損害が出ても。
全然仕事を把握していない課長と中西さんの2人で最小の人員だと思えるんだけど、こういう会社って多いんだよな。
第88話「ボタンひとつ」への応援コメント
残念ながら仕組みが出来たらもう用済みと思う企業が大多数なのだ
第87話「これは校閲ではありません」への応援コメント
編集部全体が作家=クリエイターへの敬意を著しく欠いているように見える。
そして自分ごとになったら文責を誰も取らないなど聞いて呆れる。
第87話「これは校閲ではありません」への応援コメント
方向性は間違ってないって、どう言う判断何だ。
短編で編集者
中編で補筆者
長編では作者というか文責者が必要ってんじゃ無くて、全部に必要何だよなぁと。
第87話「これは校閲ではありません」への応援コメント
AI執筆の問題点を丁寧に解説した回でした。
こうした形で小説を作り上げる人は作者ではあるけど小説家とはまた違う気がしますね。
AIマネージャーとかAIディレクターといったところでしょうか。
お話の原案はマルチシナリオでマルチエンディングのアドベンチャーゲーム案として見たら面白いかもなあ。
第87話「これは校閲ではありません」への応援コメント
この期に及んでまだ出来ると思っているのでしょうか……!?
編集済
第87話「これは校閲ではありません」への応援コメント
AIを長編制作に使う以上、ディレクションしている人間が作者的な判断を担うことになります。しかしメイン担当者を編集者という肩書きのままその役割を曖昧にし、責任の所在を明確にしなかったシステム自体が、今回の企画を破綻させる要因になりましたね。アカネは文責を取れませんしね。
AIはディレクションが無ければ偏った文章は書けません。ディレクションの積み重ねは判断の積み重ねなので、究極的に生成する文を一字一句コントロールする形に近づいて行きます。
でもそれってある種のガチャとはいえ、出たものを判断して繋ぎ合わせる形なので、通常とは異なるものの作者の役割を負う事と同義です。
第87話「これは校閲ではありません」への応援コメント
巻き返すつもりの人が居るのが不穏ですね。
懲りて無いな。
第86話「直すほど、遠くなる」への応援コメント
編集じゃなくて監修してる。だから全体像とかそっちまで責任ある様に見えてる。
AIの用途間違えてるよなー、やっぱり。
第78話「表にない仕事」への応援コメント
夜中に帰ってたのが23時になる程度で人事削減?頭おかしいの?
第76話「研修は完了していました」への応援コメント
普通に余力ある部門に配属、その後に転移じゃ無いと無理。すぐに辞めていく。大手の人事程この事を度外視する。人手不足と言ってるのに人事配置は半年後とか言ってるから能力ある人程辞めていく。
第86話「直すほど、遠くなる」への応援コメント
船頭多くして船山に登る、ですね。完全に迷走している。船頭は責任者だけで良かったのに。原稿落ちそうだけど大丈夫なのでしょうか……!?
第86話「直すほど、遠くなる」への応援コメント
ロジックエラーばかりに。
作者としての文責を持たないと、何を残して何を強調し、何を伝えたいかがぶれてしまう。全部は無理ですね。そんなに都合良くはない。
そしてそれを生み出す期間はそんなに簡単に捻出が出来るものでもないと思います。
最終的に久住さんにキツイ物言いをされるのは覚悟すべきでしょうね。
編集済
第86話「直すほど、遠くなる」への応援コメント
校閲見積もり額がとんでもないことになるかも。
第86話「直すほど、遠くなる」への応援コメント
なんか船頭が多くなっていて迷走している。
執筆できる残り時間は少なそうだけど、大丈夫なのだろうか?
第85話「一巻分、お願いします」への応援コメント
そらキャラの設定無しでストーリー作らせたらその場その場での整合性取るからブレるよねぇと。
長編を最後までAIに書かせてから直したら出せるかの会議開くべきだったんじゃないのと。
指摘事項が多すぎて多分諦めたんじゃ無いかなと。
第85話「一巻分、お願いします」への応援コメント
担当にぶん投げ過ぎだなー、この編集部。
初期はデイリー会議で感触見て、詰まりが無さそうか、想定より重い様子は無いか、オープンに話せる場を設定しておかないと。役員入れての進捗会議に持ってく前に、レビュー会しとけよー。。。
第85話「一巻分、お願いします」への応援コメント
まーた上手くいっていない所を誤魔化す
そんなことを繰り返すから問題が後から大きくなった後に発覚するんだ
第85話「一巻分、お願いします」への応援コメント
頭の中でキャラが動いていてすらすら進む物語ならともかく、キャラを冷静に客観的に見ながら1冊分の作品を作るのって拷問だよね。
この編集者さんは書けるから短編は書けたけど、短編と長編は違う。
熱意が無いのにスケジュールは決まっていてタイト。
これはキツいねえ。
第85話「一巻分、お願いします」への応援コメント
業務の引継ぎ引継ぎで責任が曖昧になり最後の人が責任をとるババ抜きになる感じかな。
取締役がケツを持つことになりそうなので責任は黒須取締役ではダメなんだろうか。
長編になって終わらない物語になってしまったら尚更人ではなく会社自体にかかって来そうではある。
第85話「一巻分、お願いします」への応援コメント
いまだに最終責任者が決まってないんですよね。法務にも突っ込まれたけど誰が責任を取るのでしょうか……!?
第85話「一巻分、お願いします」への応援コメント
言い方は悪いけれど、所詮編集者は編集者でしかないということ。
最初から何度も言われているように「最終責任」を持つ者を決めずに始めて、未だに宙に浮いている。
そして、AIを使っていようとも最後に責任を取るのが作者。
第84話「直せば出せます」への応援コメント
……黒須取締役、銀行辺りから来た取締役なんだろうなぁ。
都合のいい数字しか見ないし見えてない。
第84話「直せば出せます」への応援コメント
これさ、失敗確定してるんだけど前回と同じミスしてるように見えてミス大きくなってない?
前回は本編の確認とる人居たけど今回は居ないわけで、学習元のまんま出力で盗作疑惑が出るんじゃね?と。
第84話「直せば出せます」への応援コメント
粉飾決算みたいだなあ。
第84話「直せば出せます」への応援コメント
メタ視点だとAIを作品造りに利用する際に注意する点が問題点とともに描かれているので参考になる人にはありがたい内容な気がしますね。
それはそれとして作品のテーマ的には前回、問題点として上げていたものを無視して痛い目をうけているのにまた同じ構造的失敗を重ねているので失敗は目に見えている。
そのまま破滅するか、挽回できて三度目はそこを指摘して改善する流れになるのだろうか。
第84話「直せば出せます」への応援コメント
悪い部分から目をそらして自分の首を絞めているなぁ
取り繕う人が多いのもこの職場の欠点だな
第84話「直せば出せます」への応援コメント
そろそろ破綻しそうな予感が……
第83話「短編なら、読めました」への応援コメント
>「成功したら、誰かが言います」
お前やんけ、中編の時点でもう粗が見えているというのに…
第84話「直せば出せます」への応援コメント
企画としては無理しないで設定を固めつつ連作短編フォーマットで続けた方が破綻しにくい気はしますが。
それはそれで設定をハンドリングしきれずに破綻する気もひしひしとするのがつらいところです。
商売としてはもう人手をかけるコストが最初からライターさんにやってもらうコストと比較して割が合うのかだけで考えるしかないんでしょうね。
第84話「直せば出せます」への応援コメント
1巻?
自分で描きたい作品を書くのは楽しいけど、宮田さんは本当に、この作品を1巻書きたいの?
どれほど売れるかわからないし、印税だって入るわけじゃないよね?
効率が良いと言えるのだろうか?
編集済
第84話「直せば出せます」への応援コメント
小細工で数字だけを見栄え良く報告した結果トップが誤った判断をして問題を起こしたばかりなのにまだ懲りていないようだ。第14章と同様リスクと損害のトップへの隠蔽。必要工数捏造は論外。
これで致命的な損害が出たらいよいよ責任問題。
第83話「短編なら、読めました」への応援コメント
作者さんの知見の深さとシナリオの造り込みが怖いw
毎日投稿だから書き溜めしてるんかな?
第83話「短編なら、読めました」への応援コメント
この題材だと中編を書くのが精一杯じゃないかな。
当のAIが長編を描くのは苦手だと言ってた様な。
第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
短い短編ならともかく、現時点のAIは小説を書くのには向いていないと思うけどね。
飽きて読む気しない。
かなりリライトしないとダメじゃないかな。
この役員の人は自分で試そうとせずに報告だけ聞いて提案してくるからダメなんだよ。
一度でも自分で試して見なよと言いたいね。
第81話「誤字を直してるだけじゃありません」への応援コメント
これが3巻だからマシかも。
もっと長くなると作者でも大変だからなぁ。
第80話「左手の万年筆」への応援コメント
せっかくAIを導入して残業を減らせたのだから、そこで良かったのにプロの編集者を辞めさせようとするからこうなるんだよ。
出版社が絶対にやっちゃいけない人件費の削減だよな。
こんな事を考える役員こそ減らすべきだろ。
第83話「短編なら、読めました」への応援コメント
既に編集者の領分を越えてる気がするけど作家と編集の境界を明確にする方向に進むんだろうか。
第92話「仕組みを作る仕事」への応援コメント
聞く耳があったか…。まだドキドキです。