第128話「誰が決めた方針ですか」への応援コメント
え!!! 役員の1人と他数人が独断でしていただけで、営業がしていて、社長は知らなかったのか!!
マジか、、、
社長は驚いたでしょうねえ。
第127話「値段のせいではありません」への応援コメント
御法度じゃなきゃ何やっても良い訳では無いよなー。内部情報持って移籍っていうと、寿司チェーン店で社長がやらかしたのが有名だけど。持ってこないにしても組織的な引き抜きはアカンよなー。
編集済
第127話「値段のせいではありません」への応援コメント
その中にどれだけ無理無茶をやっていた会社があるかも気になるところ……
小田切さんの元の会社を見るに、まっとうにやってる会社ばかりじゃなさそうな気もするし(それこそ調達会社を潰しかけたりした会社や実際に潰して自分達は何喰わぬ顔あるいは被害者顔をしていた邪道会社もありそうな……)
第127話「値段のせいではありません」への応援コメント
(社長の)判断が遅い。
第127話「値段のせいではありません」への応援コメント
〉「値段のせいではありません」
〉問題は、そのあとも別の社員へ同じ話をしたことです』
よく、はっきり答えてくれたなあ。……というか「ここまで言わないとアンタのところは分からないだろ」と思われてるのか。
第127話「値段のせいではありません」への応援コメント
相手企業はそりゃあ怒るでしょう。
気がついていないかもしれない企業も業界内の噂を聞いたら調べるかもしれないね。
小田切さんみたいな即戦力に声を掛けているのだし、
そりゃあ相手は怒るでしょ。
資材を安く売ってくれるとこと関係を切ったり発注を減らしてるのは、やっぱ怒ってるよね。
第126話「予算どおりではありません」への応援コメント
取引先の21社に不義理をしていて、ここまで鈍感になれるとはねえ。
『採用案内をやめてくれ。』っていうのは、相当に怒っていますよ。
ヒヤリハッとの法則じゃないが、21社は相当に怒っていそう。
取引先の事を考えて支払いを待ったりしていた、この会社の受注が減ってるのは
やはり相当に相手企業は怒ってる。
第126話「予算どおりではありません」への応援コメント
信頼って得るのは大変だけど壊れるのは一瞬だからな。
お偉いさんならこのくらいは分かるだろと。
第126話「予算どおりではありません」への応援コメント
第三者視点だとこの採用方針を続けて何処まで取引先が減っていくか破綻するまでのデータも欲しいなあとか思ってしまいますね。
くだり坂になったら取引先相手のほうから採用の話をしてきそうではある。
第126話「予算どおりではありません」への応援コメント
まぁ狭い業界内、西稜の不義理は話題になるわな。
今更止めたところで早々回復はせんぞ、これ。
少なく見ても数年は擦られるな。
第125話「仕事ぶりは知っています」への応援コメント
……一度の成功例で味を占めちゃった、かぁ……。
第125話「仕事ぶりは知っています」への応援コメント
仁義を通さないってのは、やっぱりダメだよなー。狭い業界で悪評回ったら潰れるよ。
第125話「仕事ぶりは知っています」への応援コメント
取り引き先の優秀な社員に声をかけているのですから恨まれていそうですね。
小田切さんだって優秀な人だし。
第125話「仕事ぶりは知っています」への応援コメント
事業規模が分からないけれども、8人の採用目標と引き換えに安定した取引先を失い、悪評の煙が立ち上がる。次年度は、更にその先は。「炎上」しないといいですね。
第124話「現場の外側」への応援コメント
倒産していないところから逆算してどう経営したかをやったら規模縮小で生き延びてましたとなかなか興味深い回でした。
第124話「現場の外側」への応援コメント
第27章お疲れ様でした。
奥園は完全に『太陽に向かって飛んだイカロス』でしたね。飛ぶからには、十分な足場を用意しなければならないのに、それを怠り、諫言を聴かなかった報いとしか。
それと、西稜は最低限の仁義は守ってるので問題は無いかと。
第124話「現場の外側」への応援コメント
27章もお疲れさまでした。
支払予定がまだ分からないとか分割払いとか言わずに、早めに「元請けの工事完了の確認が遅れ、支払が伸びてしまった。8月末分の2800万円の全額は払えないが、ある分と社長の身銭で1200万円は払う、残りも9月末には元請けから残代金が入るから、それで払う」と説明の上で謝罪していれば、もっと円満に終わったのかもしれませんね。
とはいえ、身の丈に合う規模で商売できるようになったという意味では、ハッピーエンドなのでしょうか
第124話「現場の外側」への応援コメント
2ヶ月後の後払いで2800万円もの資材を売って届けてくれた東峰さんが不憫ですね。
約束を守っていたら、こうはなっていなかったろうにね。
編集済
第123話「見積は出せません」への応援コメント
仮差押えをかけられたり、資材の手配ができなくなって工事が止まってホテルから切られたり、周辺業界に悪評が回って新規受発注や掛け取引が難しくなったり…
最悪、自分の会社の倒産に繋がりかねない状況なのに、社長は指示出してるだけで当事者意識も必死さも希薄ですね。
一時的にでも個人財産から役員貸付を通して一部でも払ったり、メインバンク以外にも金策に駆け回ったり、自分で謝罪と説明に行ったりでもしたら、少しは印象も変わりそうですが…
2800万円未払いの重みが感じられず、せいぜい夏休みの宿題を一つ忘れたってレベルです
第18話「鉄粉の匂い」への応援コメント
『庭に出た。三月の朝はまだ冷える。』
もう四月になってますよ
第123話「見積は出せません」への応援コメント
2ヶ月前に2800万円分もの資材を納入したのに、支払い期日に入金されず、分割払いにしてくれと言われて600万だけが入金されて、さらに1200万円分の資材を要求されるんだから
東峰資材販売は困っているよね。
もう、資金繰りがショートしてるんじゃないの?
この会社。
2200万円を少しずつ分割して支払いしたいんだっけ?
そうして分割払いして、更にその後に1200万円は支払いますって舐めてんのかな?
第123話「見積は出せません」への応援コメント
建築途中で放棄される建築物はこうやってできあがるんだろうなあ。
東峰は改善(社長が判断ミスを認めてストッパーを付けた)したけどこちらの社長はどうするんだろう。
失敗は西稜の引き抜きが原因とか言い出して泥沼の裁判を起こして係争中という最悪のバッドエンドにはならないでほしいがどうなるか。
第122話「検査済みの区画から」への応援コメント
逃げて正解だね、これはあかんわ。
第122話「検査済みの区画から」への応援コメント
すべて納品済みの2800万円の入金が2カ月後の期限より、更に遅れるのだからね、、、
銀行から短期借入れするなどして誠意を見せて支払ってほしいと言いたくなりますね。
1円も入金されずに遅れるのだから絶句だよ。
第121話「新しい仕入先」への応援コメント
2800万円の大金を翌々月末の支払いの条件は呑んだんだ。
ちゃんと支払ってあげてほしいけど、遅れるんだよな。
青柳さんは真っ青だろ。
編集済
第122話「検査済みの区画から」への応援コメント
誰も事態がどれだけ不味いのか理解していない。
杜撰で済ませられるのは個人の責任範囲であって会社が杜撰だと社会的責任からは逃れられないで最終的に某チュートリアルの◯井みたいに破綻するのかしらん。
編集済
第122話「検査済みの区画から」への応援コメント
手形なり小切手なりを振り出してないなら不渡りではないとして…
ずさんな事務処理…ワンナウト
発覚後も急いでリカバリーをせず元請けから支払を予定どおり受けられない事態になる…ツーアウト
金融機関からの短期借入などで資金を確保して支払できるようにしない…スリーアウト
支払えないことが分かっているのに相手に連絡せず当日を迎える…フォーアウト
退場処分ですね、はい
第122話「検査済みの区画から」への応援コメント
会社のやらかしがありえない、普通なら一時的に金融機関から運転資金入れるし、ショート発生しそうなら動く優先順位が変わる。遅くても8月頭で動いて盆明けにこんなのんびり対応しない。
第122話「検査済みの区画から」への応援コメント
1回目の不渡り(1号不渡り)の時点で情報が全金融機関に共有されるから、実質的に資金繰りは破綻状態となるので、ほぼこの時点で2回目の不渡りは免れない、
2回目の不渡りで当座取引(手形や小切手の決済)の2年間の停止、金融機関からの融資取引が不可能となる、
そして事業資金のやり繰りがほぼ不可能となり、事実上の倒産状態となる。
つまり、奥園リニューアルはこの時点でほぼ『詰んだ』。
第122話「検査済みの区画から」への応援コメント
不渡り起こしちゃってるし、だいぶまずい
第120話「締め日を見てください」への応援コメント
……なるほど、今回は「前回の件が何故遅れたか」の顛末、というか答え合わせですか。
第120話「締め日を見てください」への応援コメント
これこっちの会社は計画じゃなくても倒産するんでないかい?
1回は何とか待ってくれても2度3度は待ってくれないぞ。
第120話「締め日を見てください」への応援コメント
>「増員と権限が必要だと、会議でお伝えしました」
>「それと退職は別の話でしょう」
退職の話の流れで増員だけじゃなくて権限の話まで持ち出してきたって事が、「現状の体制で仕事をし続けること(=求められている役割を全うすること)は出来ません(出来ない職務での責任を負わされそうなので辞めます)」って意味だと理解出来ないからこんな事態になってるんだよなぁ……。(増員の話だけなら転職した後釜を〜って言えなくはないのだけど。)
第120話「締め日を見てください」への応援コメント
入金が遅れた建材メーカーさんは大迷惑なのよね。
最初から入金までが長かったけど、それすら遅れるんだもんな〜〜
マジで計画的に倒産して逃げるつもりではと疑ったよ。
第120話「締め日を見てください」への応援コメント
今回の場合、責任感があるから辞めるんだよなー。こんな杜撰な管理では責任取れないって。
第120話「締め日を見てください」への応援コメント
更新ありがとうございます。
何故入金が遅れたのかの答え合わせだけど既に兆候があって担当者が辞めてたんだなあ。
このままでは破綻すると言って改善点も示したが受け入れられなかったので辞めるのは正しいと思うがトラブル全部辞めた人のせいにしそうだなあ。
第113話「去年のラベル」への応援コメント
分ければできるって便利で危険な言葉だよな。責任者不在で結局、誰が何をやるかを決めないまま進めて、ここはあの人が見てるだろうって勝手に思って誰もやらない。そして事故が起きる。。。
第112話「赤字を入れる人」への応援コメント
アレルゲンを軽くみる奴らかぁ。あと、新しい仕入れ先のものを使うとか余計に慎重に扱わないといけない案件では?
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
書籍化おめでとうございます!
人に勧めたいと思っていたので、書籍はありがたいです!
第78話「表にない仕事」への応援コメント
AI校正で誤字脱字は発見してくれるからそこは凄く助かるんだけどね。それで削減された時間や労力をどこに回すかってことだよね。人間にしかできないことにより集中して品質担保に回せるのにね。
AIを導入した=コスト削減が成り立つように見えないよね、少なくともこの作品にでてくるAIでは。
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
おお!書籍化おめでとうございます㊗️
第75話「何が分からないのか分かりません」への応援コメント
既に遅延が発生して余裕がない第一は、最初に言ってたように教育に手がまわらないよな。
仕事においては「便りがないのは元気な証拠」じゃないから人事の方が気づいてフォローしてくれるといいなぁ(願望)
生き残って欲しいところだけど。
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
書籍化おめでとうございます
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
小説だからって話はありますけど、初回の取引先はお互い信用を気にしていますから、他と折り合いつけて優先します。
初取引先に遅延は、発生した時点で責任者は終わります。
現実なら細かい連絡なり報告するのでしていないなら取引中止は妥当。
編集済
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
初回取引で支払い遅延をした上支払い条件を変えようとする会社がまともな会社?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まっとうな会社、は間違いですね。
犯罪ではなかったという意図でしたが、危うい会社です。
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
書籍化おめでとうございます。
内容的にビジネス書としてダイヤモンド社から
出てもおかしくないなあと思ったりします。
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
北瀬さんは真っ当な取引先という設定でしたか、穿ち過ぎ申し訳ない。
そして書籍化おめでとうございます。
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
更新ありがとうございます
資金の回収は出来るみたいですね。
昨今話題になる倒産事例までいかなくてよかったと思います。
ただ今回は運が良かっただけで、今後も同様の受注をすれば、その限りではなかったのでしょうね。
書籍化おめでとうございます
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
書籍化おめでとうございます。
まっとうなかいしゃ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まっとうな会社、は間違いですね。
犯罪ではなかったという意図でしたが、危うい会社です。
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
書籍化おめでとうございます🎉🎊👏
自分、前職が営業職だったのですが、
若かりし頃に一度、成績を気にして
売上を優先してしまい、
結果回収で無茶苦茶苦労してから、
回収を疎かにする事の愚かさを学びました😖
なんか、身につまされるお話しでした😓
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
書籍化おめでとうございます!今回は一応まともな取引先でしたけど案件次第によっては計画倒産や詐欺もあり得たってことですね、金額が大きいほど気をつけないとかな。
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
書籍化おめでとうございます!
この案件ですが、相手が真っ当な取り引き先で良かったです。
2800万円なのに600万円しか支払いをしないなんて、1200万円を引き出す為の細工じゃないかと思っちゃいました。
しかし、この取り引きが初めての取り引きなのに600万しか支払わないなんて、信用できないし、誠意も感じませんね。
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
書籍化おめでとう御座います!楽しみ!
第118話「入金がありません」への応援コメント
午後入金予定が振り込まれないのが当日分かるとか無いんじゃないというね。
書類足りなきゃ今月振り込めないぞって元請けから言われてるハズなんだよね、締めの前に。
詐欺じゃなきゃ相手先が適当な事務処理してるって話かも知れんけど、コレだと支払いあっても以降は同じ条件じゃ取引は続かんぞい。
第118話「入金がありません」への応援コメント
入金遅れているのに追加の注文って完全に計画倒産コースじゃない?
第118話「入金がありません」への応援コメント
北瀬側視点も気になりますね。
向こうの社内の誰かの仕事を誰でもできる事にした結果とかなのかも。
第118話「入金がありません」への応援コメント
大口案件で支払いが遅くて
追加の発注が来るんだもんな。
そしてただでさえ遅いのに期日から更に遅れてるんだもん、優良な取引先とは言えないよねえ。
第118話「入金がありません」への応援コメント
倒産はしなかったけど、入金遅れるってどういうこっちゃ?何だか詐欺の匂いがしますぞ?
第118話「入金がありません」への応援コメント
まぁ、こうなるわな。
初回から大口案件で支払いが後なんて、疑ってかかるのが当然なんよ。
編集済
第117話「過去最高の売上」への応援コメント
計画倒産ルートか大量転売でメーカーからの訴訟に巻き込まれるか(営業部長個人にキックバックが入る裏取引の線も?)
第117話「過去最高の売上」への応援コメント
まさかと思いたいが、入金されなきゃ売り上げにはならないんだよな。
4000万円の入金が無かったら恐ろしいな。
第117話「過去最高の売上」への応援コメント
計画倒産ルートだろうね。
納品先が細かく分かれてるってのとサイト長いのがなぁ。
元請け確認してないんじゃね?と。
第117話「過去最高の売上」への応援コメント
……倉庫2棟分の資材ガメて計画倒産ルート、かなこれは。
第117話「過去最高の売上」への応援コメント
過去最高売上からの黒字倒産ルートかなぁこれ。営業が痛い目見て経理がざまぁする程度ならいいけど
第117話「過去最高の売上」への応援コメント
んー、入金されるまでの2ヶ月の間に何か起きるのかな?まさか倒産とかしないよね?
編集済
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
納品先にある「協力会社の倉庫2か所」ってのが怪しいな......ホテル現場の図面突合せ検分が必要な案件かも。
(メーカーの販路限定オーダー生産品を過剰発注して限定販路外第三者に転売、みたいな不正売買行為の温床になる可能性も潜在)
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
営業が仕事を取ってくるからお前らの給料支払われてるんだぞ、ていうタイプだこれ…
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
> 現場で注文を取ってくるのは、こっちなのに。
これがもう、ダメな考え方よな。
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
営業の仕事は入金完了まで、なのにね
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
取り引き実績の無い会社は500万からっていうのはわかりますね。
管理部は会社を守る立場ですからねえ。
編集済
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
入社4年目の若手はコスト意識がまだまだ希薄。しかも会議の場で自分の調整不足を棚に上げ口答えする無礼者。全体プレゼン前に営業の上司がしっかり指導の上対応策を準備しておくべき。決算書もない取引実績のない会社に対し初回の高額債権は高リスク。よって管理部の対応はリスク管理として妥当。
対応を間違えると会社を傾けかねない高額案件については情に訴えたりごり押ししたりは絶対通用しない。
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
何じゃろ、何か落とし穴でもあるのか?危険な前例でもあったから規則作られた?
編集済
第115話「そのままでは売れない」への応援コメント
この期に及んでもこの会社は何が問題だったか理解せず元嘱託社員に頼ろうとしている。白浜の業務内容も引き継ぎ内容も問題の本質ではなく不具合品が営業のみの独断で流出、そしてそれを止める仕組みがなかったという会社の品質保証体制が問題。
これでは人が変わったタイミングで同じことが再発することは確実。
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
本当に「できる」営業担当者は、「見積り」前に経理に相談してきます(遠い目)
見積りだすときに支払い条件も一緒に持ち込めるように。
というか自社の支払い条件規定、営業資料にセットされてなかったの…?
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
時勢を掴んだ題材ですね
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
営業が勝手に取ってきた契約の尻ぬぐいを誰がすると思っているんだ?
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
営業の言うこともわかるが規則は規則。
と言うかその辺の金額になってるのって前例があるから何じゃないかなぁ?
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
……本っ当に、営業って連中はもう、目先の事しか見えていない……。
編集済
第62話「四時五十分の配車表」への応援コメント
だけとか、簡単にまとめられるノウハウのように言われたら、MDVRPTWの論文を見せて、これをだれでも扱えるように簡単に書き直せって言えばいいと思うの
第114話「止めたのは、客先だった」への応援コメント
これ、リアルで事例知っているので本当に怖い。
アレルギー物質はコンタミネーションの疑いでも出荷止めるので、現実にアレルゲン物質を使用してて記載漏れはまともな会社ならありえないけどね。被害がでたら会社終わるから。
第114話「止めたのは、客先だった」への応援コメント
「小売本部」って客先の部署なんですね。
初めて聞きました。
第114話「止めたのは、客先だった」への応援コメント
普通は、担当がやった後に上長チェックが入るよ。そのチェックしたものを品管のマネージャーに承認貰うまでは発注出来ない。ハンコって重いんやぞー。
第114話「止めたのは、客先だった」への応援コメント
イベントの初回分で注力していたけど注意する方向が品質管理ではなく売上にしか向いてなかったと。担当者だけ処分して終わるのは現実あるあるだけどここからどう挽回して抜けをなくしていくのだろうか。
第114話「止めたのは、客先だった」への応援コメント
製造業によっては品質管理部署は出荷の最終決裁ならびに問題発生時に出荷や生産をストップできる大きな権限を持つ。
残念ながらこの会社では品質管理部署が非常に軽視されているようだ。
第114話「止めたのは、客先だった」への応援コメント
最悪な結果ですねえ。
『カロリー表示』『くるみペースト』『アレルゲン表示』の3つが違っているだけなのにねえ。
第113話「去年のラベル」への応援コメント
フィクションの中だろうとバカ上司には反吐が出るな
第113話「去年のラベル」への応援コメント
終わった…この会社…
第111話「減ったのは、探す時間です」への応援コメント
求人の中身は15章?
編集済
第110話「求人票を作らせるわけではありません」への応援コメント
類似求人は10章と21章の会社と言うわけか…
第113話「去年のラベル」への応援コメント
アレルギーは最悪の場合に死人が出る。田辺は自分が殺したとは思わないんだろうけどなー。
第113話「去年のラベル」への応援コメント
営業の中にこそ、慎重なタイプが存在しないとならない気がする。
第113話「去年のラベル」への応援コメント
品質管理の発言力がない
品質管理にやる気がない
品質管理のマンパワー不足
いずれにしても製造業にとっては致命的。
第113話「去年のラベル」への応援コメント
校了って言っちゃっていいのか?
カロリーとか、アレルゲンとか成分表示とか、最初の会議の時点で用意してほしいとか思ってしまう。
第112話「赤字を入れる人」への応援コメント
最悪、死人がでるぞ。これ。
第112話「赤字を入れる人」への応援コメント
会社と部長の明日はどっちだ。
いい方へは転ばないのは確かだけどね。
第112話「赤字を入れる人」への応援コメント
アレルゲンなんかは、人の命に関わるものだから。細心の注意を払うべきなのに……。
目に見える悪役が必要なのは仕方ないけど、どうしてこう、営業職は目先しか見えない、端的に言って阿呆なヌケサクばかりなのか……。
第112話「赤字を入れる人」への応援コメント
残り時間が短かそうですねえ。
どうなるのか不穏ですね。
第111話「減ったのは、探す時間です」への応援コメント
社長、残業代減ったので人件費削減は我慢しとけ。
第111話「減ったのは、探す時間です」への応援コメント
支援ツールとしての輪郭ができてきて大分以前より使いやすくなっていそう。
道具は使い手次第なのはAIも同様なんだろうなあ。
第128話「誰が決めた方針ですか」への応援コメント
今回もまた面白いテーマでした。
処分を受けてた側は直ぐには納得してなさそうだなあと思いました。
お詫び行脚のあとの微回復で漸くやったことの大きさと処分の妥当性(会社の信用を著しく傷つけた)を理解できたのかなとか。
この人たちのその後とかも気になりますね。