第71話「書類の場所を聞かれなくなった日」への応援コメント
進んでる!そして美味しい食事!冒頭のおそ松くん(笑)読みながらニヤニヤしました。明日も楽しみにしてます!
第71話「書類の場所を聞かれなくなった日」への応援コメント
改善が進んでいますね。そしてまたまたよしえ食堂……!
第71話「書類の場所を聞かれなくなった日」への応援コメント
キレイな仕事場になりつつありますね
第70話「知っている会社だから、ではありません」への応援コメント
田中と酒井も、先輩すごいですね!からの再登場だね。いいなー、ワクワクする、構成だわ?
第70話「知っている会社だから、ではありません」への応援コメント
これもアルアルで、バイト先だと各パソコンの名前とMACアドレスをサーバーに登録して通信を通しているが、退職した人のパソコンの登録が残っていたり、セキュリティソフトの契約がどのパソコンのものか分からなくなり、大変だった。
第70話「知っている会社だから、ではありません」への応援コメント
適当にやって来たツケですね、でも紗和さん来てくれたおかげで最悪の一歩前で気付けたってところですかね?
第70話「知っている会社だから、ではありません」への応援コメント
これは怖すぎる……!
第70話「知っている会社だから、ではありません」への応援コメント
恐ろしすぎる・・・。
第70話「知っている会社だから、ではありません」への応援コメント
この会社って、何ヶ月前は把握できていたの?
1年前なら全部把握できてた?
9ヶ月前は?
マジで、この機会に棚卸しもして、現時点の社内の状態を把握しないとヤバいでしょ。
寒気がしてきた。
第70話「知っている会社だから、ではありません」への応援コメント
こうやってたくさんの会社が管理の不備で仕事を回し切らず黒字倒産していったのだろう。
編集済
第67話「普通、止まるんですか?」への応援コメント
んー、そもそもこの部品自体がかなり無茶な設計で作られてて製造側からの設計変更(形状ないし材質の変更)のエスカレを握りつぶされてるとかそういう類の裏がありそうな気配も……
第69話「欠員補充しただけのつもりだった」への応援コメント
群像劇で、初期の登場人物が強キャラ感出して再登場。単行本一巻の〆とかだと最高にクールだね。
第69話「欠員補充しただけのつもりだった」への応援コメント
ますます私のバイト先と似ている。
給与計算、受付対応、備品管理、雑務で募集をかけたけど応募が来ない、この話からなんとなく理由が分かった。
一応総務の人員は3人いて、定年を見据えてだったから経験はあまりないが、20代の有名大学卒の方が応募してきたから採用、社長もうちみたいな場末にと心配していたが、定着してくれている。
第69話「欠員補充しただけのつもりだった」への応援コメント
最初の話の人?
第69話「欠員補充しただけのつもりだった」への応援コメント
ほんと経営者ってポンコツなのがいるからなぁ。
大企業のセブンイレブンだって「ワンオペできる」とか言い出すし。
あの浮世離れしてるのは何故なのかねえ。
この会社も1人にやらせる仕事量じゃなさそうだし。
第69話「欠員補充しただけのつもりだった」への応援コメント
きっと前の職場でも同じような状態だったんでしょうね……!
第69話「欠員補充しただけのつもりだった」への応援コメント
コンサルか仕分け人が来た感じ。
グループ会社の上役の巡店ってこういう感じだといいんだけどだいたい的外れでより厳しい環境になるから体裁を整えて嵐が過ぎるのを待つ感じになるんだよなあ。
指摘された事を誰も受け持たないとなったら徐々に会社が回らなくなって閉業するんだろうなあ。
第69話「欠員補充しただけのつもりだった」への応援コメント
これで社長以下管理者の能力不足が明らかになるのだろうか。
第68話「社長の一日は、十五分ずつ削られる」への応援コメント
ここから期限内に作業内容を整理して渡すことができるんだろうか。
第68話「社長の一日は、十五分ずつ削られる」への応援コメント
私のバイト先と同じ、社長が全てやらないと気がすまないから机の上に書類がたまり訳が分からなくなる。
私は無任所なのでその書類の処理やPCの設定などだけど、私も本業の合間のバイトだから手がまわらない。
第68話「社長の一日は、十五分ずつ削られる」への応援コメント
前回は初めての成功例だったのに、今回は社長が尻拭いに東奔西走……!
第68話「社長の一日は、十五分ずつ削られる」への応援コメント
社員30人近くいて管理者の職務権限が曖昧なのが問題。だから管理者が責任を取らずトップが全ての尻拭いをさせられる。
第67話「普通、止まるんですか?」への応援コメント
ある程度のレベルの製造業では普通のこと。
第68話「社長の一日は、十五分ずつ削られる」への応援コメント
_φ(・_・ 名刺の発注先とか、メモしろと言いたいですね。
どれが送るべき書類かわからないのは③と書いていないのが悪い。
社長のとこにこんなに聞いてくるってのは問題ですね。
主任とか係長クラスが聞いて答える案件までもが社長のとこに来てる。
名刺とか、本来なら調べて動くべき案件でしょう。
第68話「社長の一日は、十五分ずつ削られる」への応援コメント
前回の話がとてもスムーズに流れたからこの導入がもう辛い。。。
第67話「普通、止まるんですか?」への応援コメント
プライドなのかな
宮原氏は自分の仕事に自信を持ってるんだろうけど、部門全体となるとねぇ
第67話「普通、止まるんですか?」への応援コメント
上手くいった!! 良かった、良かった!!
第67話「普通、止まるんですか?」への応援コメント
それぞれ立場があるから、宮原の言い分も分かる。何から何まで製造責任にされたら困るしね。お手本のような引き継ぎ、でもここまでやれる会社って殆ど見たことないなー。
第67話「普通、止まるんですか?」への応援コメント
引き継ぎがうまく行きましたね!この調子で続けられれば良いのですが……
第67話「普通、止まるんですか?」への応援コメント
これだけ初動の対応が早くて原因の究明も的確で、
割れる可能性のあるロットの特定もできていると、逆に信頼が上がるかもね。
見事に対応できたねえ。
第67話「普通、止まるんですか?」への応援コメント
本来の形!それでもドキドキ。
第67話「普通、止まるんですか?」への応援コメント
仕事は上手く引継ぎができたパターン。
一つの成功例で済むのか、その裏で何かの引継ぎが上手くいっていなかったりするんだろうか。
第67話「普通、止まるんですか?」への応援コメント
宮原氏は邪魔ばかりするなぁ。
ざまぁが欲しい。
第14話「誰の判断だ」への応援コメント
みんなの(くいものの)うらみ、を思い知れw
第66話「手順書にない判断」への応援コメント
工程FMEAへの反映がマストですね。
QC工程表だと、材料受け入れ工程で水分量確認、製造工程での水分量変数にした、管理パラメータが増える。
限度見本、更新期限決めて管理しないと白化進んで、OKラインがズレるリスクあるなー。
引き継ぎ順調で、羨ましい。
第66話「手順書にない判断」への応援コメント
活字を読見進めるのににドキドキしますね。今回は桜木と流川並にハイタッチしたい展開ですが仙道ばりにまだ慌てる時間じゃない…。
第66話「手順書にない判断」への応援コメント
なるべく数を出荷したいのは現場としてはわかりますねえ。
ただ、良品として出荷した製品から一度不具合が出てて2回目があると大問題。
改善なしの反省なしと判断されて信頼ガタ落ちになる。
第66話「手順書にない判断」への応援コメント
怪しい物は出荷しない。ましてや過去同様な事例があるならなおさらですよね……!
第66話「手順書にない判断」への応援コメント
怪しいのは出荷しない、確信が無い限り危ないですからね。
第66話「手順書にない判断」への応援コメント
やはり仕事がわかっているベテランが現場には複数人必要ですね。
また割れの問題がでたら先方は怒られるでしょうし。
不良品にもなってしまう。
第65話「人が抜けるのも、工程変更です」への応援コメント
今回はきっちりと計画してるのが良いですね。
第65話「人が抜けるのも、工程変更です」への応援コメント
門外漢なのに読んでて胃が痛え……
第65話「人が抜けるのも、工程変更です」への応援コメント
がんばれ!
第65話「人が抜けるのも、工程変更です」への応援コメント
なんでこんな色んな分野のリアルそうな情報をご存知なんですか凄過ぎる
第65話「人が抜けるのも、工程変更です」への応援コメント
う、複雑そうだし嫌な予感がしますね。
第65話「人が抜けるのも、工程変更です」への応援コメント
なんか今回は良さそう。
つーても品管かぁ、、、しかも樹脂。
材料から知るべきだし、色素だって変えたら強度変わる場合もあるし、現場が粉砕割合守ってるかとか、、保存場所の条件だってあるし。形状によっては保存一つでダメになることあるし、、。
梱包機械っても手に載るほど以下の梱包姿でなければ、まぁ、それほどでもないかな?
周囲から嫌われる部所。しかも何かあったら責任押し付けられやすい部所。損なんだよなぁ。
第65話「人が抜けるのも、工程変更です」への応援コメント
毎回、「ダメだった~」ではワンパターン化してしまうので
今回はなんとか形にはなったよ的なルートで終わって欲しいです
第65話「人が抜けるのも、工程変更です」への応援コメント
標準化の本丸、スタートは完璧だけどお手並み拝見だなー。
第65話「人が抜けるのも、工程変更です」への応援コメント
しっかり色々考えて準備しても完全ではないというのが引継ぎの難しいところだよなあ。
第65話「人が抜けるのも、工程変更です」への応援コメント
今回は初めての成功例になるのか、それとも……!?
第65話「人が抜けるのも、工程変更です」への応援コメント
これだけ考えられる上司がいるなら、成功例であって欲しい・・・。
第65話「人が抜けるのも、工程変更です」への応援コメント
今にところものすごく真っ当な「引き継ぎ」
前々回の誰かとはえらい違いすな
第65話「人が抜けるのも、工程変更です」への応援コメント
今回は皆やる気と準備に満ちてる!そこにどんなイレギュラーが…。明日も楽しみにしてます。
第61話「書いてないこと」への応援コメント
内田氏が「ほぼ一人で(回してた)」と言うくらい、内田氏一人に比重が偏ってたのが問題では。
第64話「二人で見る地図」への応援コメント
多能化、スキルマップ、社内認定制度、、、
第64話「二人で見る地図」への応援コメント
前に進んだ!ヨキヨキ
第64話「二人で見る地図」への応援コメント
こういう判断って素早くやるのは大変だからねえ。
統合配送センターの人達がまだ聞く耳を持ってて良かったよ。
こんなに範囲が広くなかったら上手くいってたかもな。
第64話「二人で見る地図」への応援コメント
遅延損害金結構な額になってそう
第64話「二人で見る地図」への応援コメント
「判断を一人の頭に戻さない」
当然最初にやるべきことであり今では遅きに逸している。
まずは問題点の整理と見える化。そしてそれをコスト換算してトップへ損害発生を認識させること。いつまで右肩上がりのグラフで報告していたかわからないが江藤達のやったことはトラブル隠蔽と損害隠蔽に他ならず重罪。
第64話「二人で見る地図」への応援コメント
最初から品川の1人でやっちゃいけなかったことにようやく気づきましたね……!
第63話「画面に載らない条件」への応援コメント
右肩上がりの報告。その裏でいくらトラブルが起きても表に出てこない。
見える化ができていないシステムと会社の破綻はすぐそこ。
第61話「書いてないこと」への応援コメント
皆さん課長が悪いって言うし確かに責任割合は大きいと思うけど、内田氏も「これは例外」「特殊なケース」って自己判断が多すぎない?
帰りの電車でお勉強も結構だけど、問い合わせがあってもLINEで答えられる程度なんだから、この際言い忘れた分は休みの日にまとめてメールしてやっても良くない?
第63話「画面に載らない条件」への応援コメント
揺れ幅が広い仕事でマージン無くしたらそりゃそうなるわな。
現場であえてマージン入れてるのにムリムダムラコストサクゲンと言って道路に路駐させてる某社みたい。
第63話「画面に載らない条件」への応援コメント
現場判断とか、状況に任せるとか適当にと言われて、まともに出来れば苦労しないんだよね...
第63話「画面に載らない条件」への応援コメント
1つ↓と2つ↓のコメントに禿げ上がるほど同意……!
第63話「画面に載らない条件」への応援コメント
バッファーと無駄の違いがわからない無能だなー
第63話「画面に載らない条件」への応援コメント
>属人化をなくすこと
最近よく聞く言葉ですが、
現場を全て分かってない者が言っていい言葉じゃないですよね。
バカ無能に限って使う言葉、みたいな気がします。
第63話「画面に載らない条件」への応援コメント
最初の頃の数話を呼んだ時この首になった人たちが一つの会社を経営して元の会社をザマァするのかと思ったらどうも違った。
第63話「画面に載らない条件」への応援コメント
ヤバい。
こういう業務って現場にベテランがいないと本当にヤバい。
もっと狭い範囲の小規模なとこから、配車システムは作らないと。
でもそういう小規模システムだと走る距離も短いから
システムが上手く行っちゃうのよね。
結局、ネガ要素を潰せなくて配車範囲を広げるたびに現場が苦労する事になる。
第63話「画面に載らない条件」への応援コメント
現場を知らない人間がいきなり管理側に回った時の典型的なケースですねえ。
第62話「四時五十分の配車表」への応援コメント
鉄道会社の路線システムが機能しているのは、運転士が一律の速度で運転出来る・運転士が請け負いではなく社員で、教育が徹底されている・かつ渋滞もない、等の下地があるから。
公道を走る貨物車にそれを応用したいなら、ドライバー全員の技術を統一および体力体調等の把握・全道路の渋滞把握・荷積みや荷下ろし要員の確保、これら全てを網羅したとしてもまだまだ不足があるだろうに。
第62話「四時五十分の配車表」への応援コメント
家畜とか生き物、生鮮食品、医薬品、精密機械、輸出入だと税関が関わるもの、美術品だと移動時の温湿度管理とか、引越だと依頼主や移動先との調整、物流に関する法改正で働き方が変わったり、色々なトラブル要因がありそう。
第43話「付箋」への応援コメント
属人化で仕事を離さないタイプなのかなぁ🧐
第62話「四時五十分の配車表」への応援コメント
大掛かりな変更、いきなり切り替えるのリスクでしかないのになー。客先に迷惑かける未来しか見えない
編集済
第62話「四時五十分の配車表」への応援コメント
「システムを利用して効率化」は「システムがバグって何日も停止」の同義語なのをオンラインゲームやってる全員経験してますよ(苦笑)
バグが発生しないシステムはガチの創作世界だけです、,と.間違えただけでバグは起きるからな?
第61話「書いてないこと」への応援コメント
本人が真面目だからこそ、本当の答に辿り着いた…お疲れさま。次はやらかさないと良いな。
第61話「書いてないこと」への応援コメント
そもそも誰が抜けても大丈夫なようなシステムにしとかない会社が悪い。
第62話「四時五十分の配車表」への応援コメント
「でも、帰庫見込みは十七時半です」
「画面の見込みは、荷待ちがない前提です」
荷待ちなどフレ要素が入っていない配車スケジュールという時点で信頼性ゼロ。
そもそも柴崎のような実務のプロの意向が仕様に反映されていないシステムが使い物になるわけが無い。担当者も実務を全く理解していないので大コケは必至。
第62話「四時五十分の配車表」への応援コメント
あっ、統合配車センターともなると上のOKも出て、計画はもう動き出していそうですね。
本来なら事前調査の段階でベテランに意見を聞いてネガティブな要素を少しでも
少なくしないといけないのだけれど、、、
まるで、設計自体に欠陥が多い家みたいですな。
第62話「四時五十分の配車表」への応援コメント
今度の方はしっかり言い返しますね。頼もしいけど職場は新しいシステムで動き出す。システムはすべてをカバー出来ないのに……
第62話「四時五十分の配車表」への応援コメント
今度の方はしっかり言いますね。頼もしい!現実は全てをシステムでカバーできません。それでも新しいシステムで走り出しますが…。
第61話「書いてないこと」への応援コメント
1人しか分かってないのが問題
課長が悪い
第61話「書いてないこと」への応援コメント
オタクの会社、辞めて2ヶ月もたつ彼になんでも聞いてきてますよ。
からの課長は何をしているんだ!と、もっと上の上司からのツッコミが入ってほしい。
第61話「書いてないこと」への応援コメント
全ては課長が無能なのが悪い。
第61話「書いてないこと」への応援コメント
経理の仕事投げっぱなしはかなりまずいと思うから、皆さんが言う通りでダブルチェックは会社として当たり前なので課長や他の社員さんの怠慢でしかない。
第61話「書いてないこと」への応援コメント
課長は何の仕事してはるんですか〜?給料泥棒じゃないですか。
編集済
第61話「書いてないこと」への応援コメント
2ヶ月経っても聞いてくるとか流石に…
確かに引き継ぎで理由など書かなかった落ち度はあるが時期もあるし、指摘されないと気づかないこともあるだろう。
内田さんも転職したばかりで大変なのにこれだけ負担かけてヤバいだろう。
引き継ぎ書を課長はチェックしなかったのだろうか?
内田さんしか出来ない業務をさせていた会社に問題あるし、この課長は何が出来るのか?
チェックすれば後々困ることも想定できただろう。
第61話「書いてないこと」への応援コメント
どう見ても課長が悪いですよね……!
第61話「書いてないこと」への応援コメント
普通に課長が、悪い。任せ過ぎ。
第61話「書いてないこと」への応援コメント
今の教育係の高橋に愚痴・後悔混じりで相談出来ると良いですね〜 「引き継ぎやり直せば?」って言われるかもだけど……
でも、1人で十年やってると、引き継がないといけない事項と、各自の判断でってのが混じり合い分からなくなるのは理解出来る気もする……
でも、この状態って主人公的にはすっごく苦しくって、鬱とかにならなければ良いのですが……
編集済
第61話「書いてないこと」への応援コメント
これで内田が悪者にされるならおいそれと転職や配転できなくなる。
そもそも個人持ちノウハウありきで仕事が回っていたというのはよくあることでその人が退社もしくは配転になったら仕事が止まるというのは組織の責任。残された人間で知恵を絞って対処するのが筋。
そしてこの話は内田の引き継ぎ不十分による責任ということで終わったようだが色々スッキリしない幕引き。
第61話「書いてないこと」への応援コメント
内田悪く無いよなー、放置してる課長が悪いとしか。これで数百人を一人で見てて労務関係で負荷かかってるとか、マネジメント側の理由見えれば情状酌量出来ん事もないけどさ。部下二人から一人に減ってるし、プレイングマネージャーやろ、普通は。
第61話「書いてないこと」への応援コメント
このまま内田は自分が悪いと思ったまま終わっちゃうのかな?
第61話「書いてないこと」への応援コメント
課長が仕事を把握できていないからこうなってるんですよね。
引き継ぎ書類だって、具体的に『ここを詳しく書いて』って指示しなきゃいけないのは上司だし。
本来なら課長が指導して
引き継ぎしなきゃいけない。
課長と内田さんの2人体制ってのが会社の経理じゃない。
課長が業務を把握できてなくて1人体制って、小規模店舗レベル。
第60話「着信十二件」への応援コメント
いや、もう退職したあとなので。
課長チェックされてないんですか?とか言って終わりにしないと、自分の首絞めるんじゃ?
第60話「着信十二件」への応援コメント
管理職無能あるある。
うちの課長も無能なんだよな〜。
何にもしてくれない。
うちも1人辞めて、その穴埋めに私と係長は80時間残業してるけど(元々50時間残業だった。ちな地方公務員)、自分は定時に帰ってるし、業務時間中も暇そう。暇なら仕事手伝え!と思うけど、まったく手伝う気がないんだよね。
まあ、手伝える能力ないのは確かなんだけど。
労りの言葉とか配慮もまるでない。マジの無能。
第60話「着信十二件」への応援コメント
元の会社、何やってるの?
管理職が機能してない。
第60話「着信十二件」への応援コメント
他の人も言ってるけど課長 頼りないね。
第59話「有給消化」への応援コメント
属人化のトラブルがではじめていますね。
感想欄で今回の主人公を無責任と責める声もありますが、ちゃんと引き継ぎもしていますしただの平社員に何を求めてるんでしょう?
突然の脳梗塞などの病気や事故で退職や長期休職のリスクはあるので、それに比べればきちんと対応しているし、退職後も回答してくれるのはちゃんとしている方かと思いました。
経理1人の小企業なら仕方ない部分はありますが。
第71話「書類の場所を聞かれなくなった日」への応援コメント
やっと会社がちゃんと組織的に動く様になったね。
プロジェクターとか、パソコンとか、簡単に故障チェックできる方法があったらマニュアル化しておかんとね。
配線の接合部のチェックなら誰でもできるしね。