第7話 ちょっとだけのはずだったへの応援コメント
アキラちゃんこそ、いい人いないのか?って思っちゃいますけど、意外と彼女の熱量受け止められる人は少ないかもですねー。
可愛いってとこだけで来るやつはいそうだけど。
うちのこ可愛い——って、わかるなあ…
漠然とアバターだけでイメージしてた可愛さが、リアルの可愛さで肉づけされたら、夢が現実に溢れてきたようなしみじみ感あります。
終電がない。——それはお泊まりイベに続く魔法の言葉✨
作者からの返信
@SERIS-KOさま、7話もお読みくださりありがとうございます……!
アキラさんの熱量、なかなか受け止められる人はいないでしょうね……。
見た目だけで寄ってくる人には興味を向けなさそうです。
うちのこがいつもより可愛い……なかなか体験できないことだと思いますし、昴さんの衝撃もひとしおだったんではと思っています。
そして終電。楽しい体験は時間をあっという間に溶かしてしまいます。
第6話 至近距離の横顔への応援コメント
和太郎さん、もしやス⚪︎ランカー配信!?
会話が毎回勝手に意味深変換されてしまいます。
——なんか暑いね
とか。自分が昴だったら、動揺するわ
同じものに熱中して協力しあってる二人が、とにかく幸せそうでかわいいです!
作者からの返信
@SERIS-KOさま、6話もお読みくださりありがとうございます……!
まさにス◯ランカーです! 一定以上の高さでやられる最弱主人公として有名ですよね。
なんか暑いね、はドキッとしますよね。
同じ活動で協力しあうのが幸せそうです。なかなかくっつきにくい弊害はありますが、その分じれじれ成分をどっさり出せそうです(笑)
第23話 焔 れとろへの応援コメント
初期衝動を見失う。
ただ楽しかっただけ。
それが、いつの間にか数字を追う。
そこに気付いた時の自己嫌悪。
これってもしや……
私のような投稿勢にも刺さる内容。
手段が目的にすり替わる。
和太郎さんにもそんな過去が……
消し去った黒歴史。
その残滓が今、よみがえってきたんですね。
痛いなぁ。チクチクするよなぁ。
紗雪ちゃんは耳元の声で、別の意味でドキドキしてましたが、そこじゃないぞ!
と、思わず突っ込んでしまいました!
作者からの返信
武者小路参丸さま、23話お読みくださりありがとうございます……!
数字を追ったことに気付いた時の自己嫌悪
これは個人VTuberに限らず、色んな分野の創作活動などに共通しそうですよね。
色んな人に刺さりそうです。
そして生ASMR。これは耳と脳を破壊されてしまいます……!
そこじゃない、のはとても良くわかります(笑)
第22話 タブレット越しへの応援コメント
明かされましたね、和太郎さんの秘密が。
紗雪にとって、話してもらえる事は信頼の証だけど。
喜んでばかりはいられないかも知れない、重い話のような……
もちろん、紗雪ちゃんは大人の対応出来るだろうけど。
めっちゃ、内心ドキドキしてるんだろうなぁ。
複雑な気持ち。
作者からの返信
武者小路参丸さま、22話お読みくださりありがとうございます!
ついに、和太郎さんの過去、前世が明らかになりました。
どう受け止めたらいいものか、悩ましい話しですよね。
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
字面だけだとどっちが男女かわからんくなって脳がバグります!(笑)
でも配信者リアル感があって、視聴者気分で楽しいです
ただ紗雪ちゃんがあざと可愛さを身につけて始めたら古参には疑われそうですねー
荷物を置くようになり、そのうち日常生活アイテムも……
作者からの返信
@SERIS-KOさま、4話もお読みくださりありがとうございます……!
そうなんです、ややこしいですよね(笑)
配信者気分、お楽しみいただけて嬉しいです♪
紗雪ちゃんの成長、ご期待ください音は
和太郎(アキラ)さんの侵食?も徐々にすすんでいきますよ〜
第20話 勘みたいなものへの応援コメント
繰り出されたのは、合理的なメリット。
お互いに損は無い提案。
そして……承諾。
めでたしめでたし。
いやいや、信用出来るってさ、ある意味呪縛よね?
紗雪ちゃん、大人だから何とか誤魔化せるだろうけどさ?
芽生えてきた感情も、今はまだ客観視出来るかも知れないけど。
苦しくなって、来やしませんか?
共同生活、延長確定はいいけど……
紗雪さんにはしんどいかも。
作者からの返信
武者小路参丸さま、20話お読みくださりありがとうございます。
男性には「信用」が枷になっちゃうこともありそうですよね……!
お互いに同じジャンルの活動を抱えた仲間でもあり、年頃の男女でもあり……。
このあたりのバランスが非常に難しいですね。
第2話 配信の騒音、6割の声への応援コメント
コメント失礼します
配信あるあるネタですね!
すごくよくわかります
騒音は最悪人死が出るから、結構深刻な問題ですよね
配信のためにお引越しの話も聞きますし……とりあえず壁ドンですむうちに、移動した方が!
作者からの返信
@SERIS-KOさま、お読みくださり、感想コメントもありがとうございます……!
騒音は、破滅的なご近所トラブルもありますからね……深刻な問題です。
昴くーん!出番だよ~!です(笑)
第23話 焔 れとろへの応援コメント
男女トラブルじゃなかった⋯⋯w
そうかー数字に執着してしまって、レトロゲーチャンネルなのに最新とかを扱ってしまってコンセプトを壊してしまったんですね。
しかし⋯⋯生AMSRはいけません。いけませんぞ。無自覚に挑発しておられる。
アキラさん、ギルティ。
作者からの返信
白石誠司さん、23話お読みくださりありがとうございます~!
そうなんです、チャンネルのコンセプト崩壊が一つの要因で
さらなる核心が次回明かされます……!
生ASMR、端的に言って「やばい」ですよね(笑)
第23話 焔 れとろへの応援コメント
過去の話をしているはずなのに、すごく「今」の温度で伝わってくるのが印象的でした。ラベルをめくる指先や缶の温度といった細部が、アキラさんの内面の揺れを静かに映していて、とても惹き込まれます。
そしてASMRの実演、なんとここで来るとは……思わずこちらまで息を止めてしまいました。距離の近さと過去の話が重なって、ただの回想ではない生々しさが出ているのがとても良いです。
「続き話してもいい?」で外に出る流れも美しくて、まだ奥にあるものを感じさせる余韻が心地よかったです。
作者からの返信
板野かも様、23話お読みくださりありがとうございます……!
アキラにとっては過去だった筈なのに、急に現れた過去のリスナーによって
意識が引っ張られてしまっているのかもしれません。
お酒が入っていること、そして過去を話している勢いにアキラさんも呑まれて
ASMRの実演など、多少いつもよりもさらに行動的になっているのでしょうね……。昴にとっては驚きと戸惑い、そしてドキドキに襲われる結果となりますが(笑)
このお話は1話には収まりきらず、次回までは過去話となりそうです。
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
防音室で全力出せて嬉しそうにくるくる回る和太郎さん、ギャップが可愛すぎてガチで保護したいです🥺✨
推しの本気の声を聴くために自分の部屋を貸しちゃう紗雪くん、オタクの鑑すぎて最高に尊い関係性ですね🤦♀️💕
作者からの返信
シュードさま、お読みくださりありがとうございます!
くるくるアキラさん、可愛いですよね~。
保護して配信見たくなります。
そして紗雪ちゃん、環境・技術的なスパダリ感ありますね……(笑)
引き続き、この2人を見守って頂けますと嬉しいです♪
第18話 四十二時間の添い寝への応援コメント
プラトニック同棲の弊害がww
突然の癖公開^ ^
ところで、餃子
家餃子は茹でしか食べた事ないので驚きました泣
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、18話もお読みくださりありがとうございます……!
昴さん撃沈回、2回目です(笑)
でもこれは昴さんが迂闊でした(笑)
水餃子ですか!お手軽かつ、フライパンにくっつかないので後片付けが楽ですよね~!
第17話 熟成されたファミコンへの応援コメント
和太郎さん誕生のお話しー⭐︎
なるほど、お爺ちゃんだったんですね。
そして匂いは懐かしい匂いだったんでしょうね。
お爺ちゃんからアキラさんに。
それが昴さんまで届き、返ってきた言葉に救われた。
昴さんに教わりながらプレーする状況がアキラさんの記憶と重なったんだろうなと^ ^
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、17話もお読みくださりありがとうございます!
おじいちゃんの家の匂いが、巡り巡って昴さんを通し、さらにアキラさんへ
循環する思いが表現できていて、伝わっていたなら嬉しいです♪
第16話『推し』と『中の人』への応援コメント
『体で覚えろ。男なら、気合いで走れ』
アキラさんwww
いやー、和太郎さんが人気な理由が少し分かった気がします(笑)
しかし、レトロゲームにこだわりを見せる和太郎さん。
確かに、その理由は謎でしたね。
過去に何があったのか?
何故レトロゲームなのか?
明らかに年代が合わない理由が気になりますね^ ^
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、16話お読みくださりありがとうございます~!
和太郎さんというかアキラさん、なかなかに脳筋でかつ辛辣なんですよね……(笑)
書きながら、私も和太郎さんに教わり(?)ながらレトロゲームに挑戦したいと思ってしまいました。
年代についてはまさにそのとおりで、リアルタイム世代ではないのですよね。
第15話 毎日生きてるぞ!への応援コメント
今更なんですが、パスタの蓋開けたら大葉の香りが←とか、コップを指でなぞる←とか。
ちょっとした、細かい仕草や匂いなどの生活が短くもスッと入ってくるの良いですね^ ^
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、15話お読みくださりありがとうございます……!
仕草や、特に匂いはバーチャルでは再現しきれないものなので、特に気をつけて描写するようにしています。
そしてこの作品全般において「匂い」は重要なファクターでもあるんです。
こういう描写に気づいて頂けて嬉しいです♪
第14話 目に焼き付いてへの応援コメント
うわーキッツ!!
生きちのリアルで見るとオネェっぽく←切腹案件ですね💦
想像したら寒気が:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、14話もお読みくださりありがとうございます……!
これ、本当に昴さんの心境としては立ち直れない案件すらありますね……(泣)
オネェっぽい声と動き。でも気づいてないからノリノリ。
察するにあまりある状況でした。
第13話 二つの乾杯への応援コメント
バーチャルだと親子みたいな乾杯になってるのに、リアルでの、また一味違う乾杯の対比
この作品の巧みさを堪能させていただきました(*´∇`*)
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、13話お読みくださりありがとうございます……!
どうなんです、バーチャルとリアルの乾杯のコントラストを感じて欲しくて書いたので、ご感想本当に嬉しいです♪
第12話 まだ、余裕あったへの応援コメント
何気ない日常回←いや、昴さんにしたら:(;゙゚'ω゚'):←なんだろけど。
朝の壁ドン
これが二章のキーになるのかなぁ
新章に入った緊張感が良いですね⭐︎
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、12話、第二章もお読みくださりありがとうございます……!
昴さんの内心がどうなのか、気になりますね。表向きいつも通りの丁寧さではありますが。はてさて。
ニ章の壁ドン、平和にかつちょっとした緊張感から始まりました。
第11話 はい、合流完了への応援コメント
スペランカーもといスベランカーが出てきましたね(笑)
そして、合鍵合流。
一章でこの濃密さ^ ^ラブコメは恐ろしい⭐︎
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、11話お読みくださりありがとうございます~!
ついに出ました、スベランカー(笑)
実はですね、この作品、ラブコメジャンルにしては遅い展開くらいかもしれません(笑)
第10話 積めば積むほど愛着湧くやつへの応援コメント
おー、こんな流れで同棲が成立するとは!
これは鈍い人形にもお互いの矢印がまんざらでもないって事が分かりました^ ^
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、10話お読みくださりありがとうございます……!
あくまで、VTuber仲間としての使命感……の、はず、ではありますが……!?
果たしてここからどう距離が変化するか、お楽しみ頂けますと嬉しいです♪
第9話 なんかさ、自分ちみたいでへの応援コメント
和太郎の呼吸
オッさん柱ですな!!
笑ってしまいました⭐︎
やはり和太郎さんの発言が狙ってるのか天然なのか?昴さんはおそらく矢印が向いてると思うだけにどうなるんだろう?
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、9話もお読みくださりありがとうございます。
オッさん柱! 壱の呼吸! グッてドン! ですね(笑)
アキラさん、基本はかなり天然のはずではあります、が……この先どうなっていくか見ものです♪
昴さんは、だいぶ意識せざるを得ない方向に、外堀が埋められ始めていますね。
第8話 わたさゆシークレットへの応援コメント
うーん
昴さんが一人相撲してる感(笑)
和太郎さんは小悪魔なのかテキトーなのか?
わざわざ歯ブラシ置いてある意図が謎過ぎて^ ^
まあ、昴さんとしても勝手に捨てる訳にはいかないだろうし。さてさて、どうなる?
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、8話もお読みくださりありがとうございます~!
和太郎さん、実のところ、結構テキトーですね……
歯を磨かなきゃ!くらいにしか考えていないかもしれません(笑)
翻弄される昴さんなのでした。
第7話 ちょっとだけのはずだったへの応援コメント
終電フラグってやつですね⭐︎
意図的な小悪魔なのか、単純に天然なのか?
昴さん的に判断に困るパターンですね^ ^
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、7話もお読みくださりありがとうございます……!
完全なる、終電フラグです(笑)
これは私がVRで同じ様な体験をした時のエピソードが色濃く反映されてしまっているのですが
あの世界、本当にあっという間に時間が溶けて無くなります……。
あの時の衝撃をそのままアキラさんにも味わってもらいました。時間も含め(笑)
第6話 至近距離の横顔への応援コメント
アバターの世界観が面白い⭐︎
人形もおそらく人外生物を選ぶなぁ。
同じ環境でお互い配信する関係性がなんとも不思議な感覚ですね。
昴さんまんざらでもなさそうですが、隣の部屋で乙女モードでよく集中出来るなと感心しました^ ^
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、第6話もお読みくださりありがとうございます~!
VRの現地には、もっともっとおもしろアバターが山のようにありました(笑)
マリオネット人形のアバターなどもありましたので、楽しめるものに出会えそうですよ♪
同じ環境での配信、冷静だと気を使いそうですよね。
第5話 アキラ和太郎への応援コメント
なるほどー、距離感的な認識ギャップ
和太郎さんの自然体なスタンスに困惑しとるのですね^ ^
人形、最近ラブコメのポイントが少し分かるようになりました^ ^
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、5話もお読みくださりありがとうございます……!
和太郎さん、ぜーんぜん警戒しないので、グイグイきますね(笑)
ラブコメのポイント!? とても気になります、知りたいです(笑)
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
昴さん
そうだ、こっちは美少女やってるんだ
確かにリアルでやってる姿を考えたら……見られたくはないでしょうね💦
昴さんなんで美少女やってるんだろう?
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、4話もお読みくださりありがとうございます……!
特に男性が女性のマネをしている姿、なかなか人には見せづらいんでしょうね(笑)
昴さんの動機も、後半ほどで明かされていくのではないかと思っています♪
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
昭和のオッさんボイスと美女のアンバランスさが面白いですねー⭐︎
あ、そうだ。中身と外身が違うんだw
ってその都度笑っちゃいました。
純粋に声を出せる環境に喜んでるのが微笑ましいですね^ ^
和太郎さんの環境
壁ドンされるくらい迷惑な事をしてるのは自分でもわかっている筈。
そこまでして、やりたい理由とか何かあるんだろうか?ややミステリアスなだけに、そんな辺りも気になります^ ^
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、3話もおよみくださり、コメントもありがとうございます……!
そうなんです、最初の内は中身と外見のギャップに戸惑われるかもしれません。
和太郎さんの活動動機、気になりますよね。徐々に明かされていきますので、どうぞ見守って頂けますと嬉しいです。
第2話 配信の騒音、6割の声への応援コメント
あー、壁ドン問題ですか、なるほど。
そういった分野は全く分からないので和太郎さんを通じて業界を知る感じになりそうです^ ^
作者からの返信
水を運ぶ人形さま、2話もお読みくださり、コメントもありがとうございます……!
できるだけ分かりやすく、2人の様子から読み取れるように努めています♪
もしわからないことがありましたらお気軽に!
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
人形参上しました!
ずっと気になってたので楽しませていただきますよー⭐︎
和太郎さん→美女
なるほど、お互い逆なのね^ ^
そして、語彙力の無い和太郎さんの説明
中身オッさん美女なのね(笑)
作者からの返信
水を運ぶ人形さん!お読みくださりありがとうございます……!
楽しんで頂けますと幸いです~!
グッとしてドン!某レジェンド監督の様なイメージのおっさん美女です(笑)
第22話 タブレット越しへの応援コメント
「タブレット越し」という距離感が、今回はとても効いていますね。直接ではなくワンクッション置いた観察の中で、違和感や変化がじわじわ浮かび上がってくるのが印象的でした。
ちとせさんとのやり取りの軽さがあるからこそ、後半の「聞かれたら答えるつもりだった」という一言が、静かに深く響きます。
そして最後の告白――和太郎の前に別の存在があったという事実が、これまでの配信や言葉に新しい意味を与えていて、物語の層が一段深くなった感覚がありました。
作者からの返信
板野かも様、22話お読みくださりありがとうございます……!
目の前での配信でない、本当に配信を通しての違和感そして変化を描写いたしました。
ちとせさん、人生の先輩として、だからこそ軽く昴を導いてくれます。
和太郎の前の存在。ここから彼女自身が語ることとなります。
第22話 タブレット越しへの応援コメント
これは⋯⋯あれですね、女性とカミングアウトして活動している人によくあるトラブルが起きて、それで辞めざるを得なくなって⋯⋯昭和太郎に転生した⋯⋯というところのような。
あ、それであのオレンジカラーイメージのキャラが⋯⋯(察し
作者からの返信
この辺りの事情は、次回アキラ自身が語ってくれるかと思います……!
あのオレンジキャラはそういうことです。物語に登場できないのも織り込み済みでした。
第6話 至近距離の横顔への応援コメント
物理的に二人の距離が近い! 近い!
ちょっとドキドキしちゃいますね!
文章なのに熱が伝わってくるというか、没入できるのがすごいと思いました。
なんか暑いねって、和太郎さんも意識してたのかな……
作者からの返信
富浦さま、6話お読みくださりありがとうございます♪
熱を感じていただけて嬉しいです。
近いとね、暑くなりますよね……(笑)
和太郎がどう思ってたかは、果たして……!
第21話 観てるへの応援コメント
日常の延長で「一緒に住む」という実感が、食器やスニーカーの並びといった小さな描写でじわじわ立ち上がってくるのがとても心地よい回でした。特に「観てる」というタイトルが、最後の場面でぐっと意味を帯びてくる構成が見事ですね。
配信中の一瞬の乱れと「パルサー」という名前が、穏やかな空気に微かな影を差し込んでいて、静かなのに強く印象に残ります。
何気ない日常と、見えない過去がふと交差する、その温度差がとても魅力的でした。
作者からの返信
板野かも様、21話お読みくださりありがとうございます。
コメントもいつもありがとうございます~!
同居の空気が出来上がっていく雰囲気の後にちょっとした影がさしてきました。
今回の構成におけるコントラスト、温度差感じて頂き、嬉しいです。
第20話 勘みたいなものへの応援コメント
勘みたいといいつつ、お互いに好意を持っているんだろなと感じます。
本格的にルームシェア=同棲になるのかは気になるところです。この間は、お腹の上で眠ってましたからね。いい感じのお二人です!
作者からの返信
ありお ゆめさん、20話お読みくださりありがとうございます……!
いよいよちゃんとしたルームシェアになります。
心も身体も、随分接触が増えましたね~(笑)
第20話 勘みたいなものへの応援コメント
「勘みたいなもの」という言葉が、この二人の関係をとても端的に言い表していて印象的でした。理屈ではなく積み重ねでできた信頼が、自然に「一緒に暮らす」に繋がっていく流れが、とても心地いいです。
乾杯の場面の軽やかさと、その裏にある確かな決断の重みのバランスが絶妙で、読後にじんわり残ります。
そして最後の「こんあきら」のくだり、少し距離の違う呼び方が差し込まれることで、関係の層が一段増えた感じがして、とても良い余韻でした。
……早く付き合っちゃえよ〜
作者からの返信
板野かも様、20話お読みくださりありがとうございます~!
実は1話でもアキラは昴に会ってもいいなと思ったことを「勘」で片付けています。
オンラインでの信頼関係と、リアルでの信頼関係が積み重なったことで、より「勘」に説得力がついている構造なんです。
こんあきら~ は、安心したことと、軽く酔ったことで出た、これまでになかったノリでしたね。仰るとおり、関係の層が深まりました。
いや~いつ付き合うんでしょうねこの二人(笑)
第20話 勘みたいなものへの応援コメント
そうか、これまでは半同棲だったのか!
これからは完全な同棲ですね!
ってこの二人まだ付き合ってなかった。
作者からの返信
白石誠司さま、20話までお読みくださりありがとうございます~!
そうなんです、とても重要な情報なんですが
この2人、まだ付き合ってません(笑)
なので、同居になるわけですね……!(笑)
第19話 リアルな重さへの応援コメント
女性が男に体を預ける(性的な意味でなくても)っていうのって、大きな意味があると思います。
なんというか⋯⋯一言で言えば、
「もう付き合っちゃった方がスッキリするんじゃね?」
ですねw
作者からの返信
白石誠司さま、19話もお読みくださりありがとうございます……!
ほんと、もう、はよ!はよ付き合っちゃいなさいよ!といいたくなります(笑)
第18話 四十二時間の添い寝への応援コメント
ヘキを知られてしまった⋯⋯!
アキラさんがツインテールのマネをしたときの紗雪ちゃんの表情はどんなだったんだろうな⋯⋯w
肘の当て合い(無自覚)がなんか、初々しい中学生くらいのカップルにも見えますね。
作者からの返信
白石誠司さま、18話お読みくださりありがとうございます~!
ツインテールのマネは破壊力高いですよね~(笑)しっかり目に焼き付いてしまったことと思います(笑)
肘の当て合い、ほんと初々しくって、早くくっつけ!って作者ながら思ってしまいます(笑)
第5話 アキラ和太郎への応援コメント
一回会っただけで、本名の下の名前を憶えているのはポイント高いですね!
そして「しょうわたろう」でちょっと吹きました(笑
一話づつ笑いのポイントがあるのはすごい……
下の名前で呼ぶと、距離が縮まった感じしますよね。
これは無自覚で距離を詰めているのか、それとも……
作者からの返信
富浦さま、5話もお読みくださりありがとうございます……!
本名を覚えているの、お互いにポイント高いところです。
しょうわたろう、安直にもほどがありますよね……(笑)
そこがアキラらしさの一つでもあります♪
アキラさん、割と弄り好きなタイプ(わきまえてはいますが)なので、まだまだ昴が翻弄されています。
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
和太郎の声で可愛い女の子ポーズが面白かったです(笑
しかもそれってすごいファンサですよね!
羨ましい……
その逆も面白かったです(笑
そりゃあ……一人の時にやりたいですよね。一人でも想像しちゃうと笑えますが(笑
通いから、物を置いていくように……
徐々に距離が近づいていくのがいいですね!
作者からの返信
富浦さま、4話もお読みくださりありがとうございます……!
声の間合いは和太郎で、身体は女性でのポーズ、脳がバグりそうですよね(笑)
これを男性が人に見せながらやるのはやっぱり、恥ずかしいのですよね……(笑)
少しずつ少しずつ、じわじわと近づいていくよう気をつけています♪
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
推しが部屋に来るなんて、夢のような展開を味合わせて頂きありがとうございます。
頭だけ囲むタイプの防音ボックス……
家で歌の練習しようと思って買おうとしました……(笑
リフレクションフィルターも……
なのですっごく情景が目に浮かびます!
アキラさん、ずっと全力出せなかったのは、フラストレーションたまっていただろうなぁ。
アキラさんの全力の配信を見てみたいですね!
作者からの返信
富浦さま、3話もお読みくださりありがとうございます……!
推しが部屋に来て、しかもデモンストレーションまでしてくれるのは夢ですよね~!
小説で実現しちゃいました! こうしてお楽しみ頂けて嬉しいです♪
頭だけの防音ボックス! やはり便利そうですよね……!
リフレクションフィルタも、マイクが高性能であればあるほど重要になると聞いて、昴宅には必須かなと思いました。
アキラさんの全力、きっとリスナーも昴も楽しんでくれるはずです♪
第2話 配信の騒音、6割の声への応援コメント
配信環境の描写がリアルでいいですね!
騒音問題はVTuberだけでなく、配信者について回りますよね……
VTuberの人は環境に不満があって、引っ越す人が多いらしいですし、そこら辺が凄くリアルティに感じました。
だからこそ面白い!
次回部屋に来ちゃう!?
もうドキドキですね!
作者からの返信
富浦さま、2話もお読みくださりありがとうございます!レビューまで……!(感涙)
そうなんです、配信環境については色んな人にお話を伺って設計しましたので、リアルと仰って頂けて嬉しいです。
次回、早速部屋にきちゃいます♪
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
読んですぐに笑ってしまいました!
1話目から、二人のキャラクターがわかりやすくて、凄いって思いました。
そして、VTuberしってる人だと、尚面白く感じますね!
作者からの返信
富浦さま、お読みくださりありがとうございます……!
1話目でガツンと伝わったことがわかり、とても嬉しいです♪
個人VTuberさんのあるあるや、その中で育まれる関係性など、丁寧に描いて行きたいと思っています♪
どうぞ、この2人を引き続き見守って頂けますと嬉しいです。
第19話 リアルな重さへの応援コメント
コメント失礼します。
紗雪ちゃんでも和太郎さんでもない“リアルな素”の2人に進展がありそう。
シャンプー、コーヒーの香り、シャワーの音がVTubeでは経験出来ない時間ですね。
どうなるのかとても楽しみです!またお邪魔させて下さい。
作者からの返信
ありお ゆめさん、第19話お読みくださりありがとうございます~!
匂い、音、重さ、これは全てバーチャルでは感じづらいことなんですよね。
ここからの展開も、どうか楽しみにしていてください♪
第19話 リアルな重さへの応援コメント
うん。
今回は……まずは紗雪さん、お疲れ様。
和太郎さんも……お疲れ様。
だけど? だけども?
無防備なのは、こういう場合に悪いとは言えないけど……男の立場だと、確かに戸惑う!
何にも……何にもないよ?
大人だから紗雪ちゃんは。
でも……
関係性と想い。
リアルとVR上。
迷う要素がまた一段と深まってきてますね。
紗雪ちゃん……頑張れっ!
作者からの返信
武者小路参丸さま、第19話お読みくださりありがとうございます~!
ここまでのことがあって、何も無かったの
紗雪ちゃんの紳士っぷりが際立ちますね(笑)
実際は何が起きてるのかわからずテンパっていたのでしょうけれど……(笑)
第19話 リアルな重さへの応援コメント
「重さ」という言葉が、ここまで強く残る回だとは思いませんでした。VRの“軽さ”と対比される現実の体温や重みが、一気に距離を縮めてくる感じがとても印象的です。
特に寝顔や寝言の描写は静かで繊細なのに、読んでいる側の心臓だけがやけにうるさくなるような不思議な緊張感がありました。
最後のカートリッジに触れる仕草と「相談したいこと」が、余韻をぐっと深くしていて、この先の変化を静かに予感させます。
作者からの返信
板野かも様、19話お読みくださりありがとうございます……!
前回のVRの軽さと、今回のリアルの重み、感じて頂けて嬉しいです。
読んでいる側の心臓だけがやけにうるさく……あまりに嬉しい反応で、ここに力を入れて書いた甲斐がありました。
カートリッジの匂いの違和感、そして相談、次回以降への余韻としてお楽しみ頂けますと幸いです。
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
Xでずっと気になってた作品です。
リプライもありがとうございます。
あらすじの設定から面白さを醸し出してて、1話はあっという間に読んじゃいました。
2人のやり取りが微笑ましく、この先どうなるのかドキドキします!
作者からの返信
黒瀬 蓮さま、お読みくださりありがとうございます♪
なんと、Xで見かけてくださっていたのですね。とても嬉しいです。
この先もぜひ、2人のじれったいラブコメをお楽しみください♪
第18話 四十二時間の添い寝への応援コメント
ああ〜^^
浄化される!何ですかこの空間は!?
まだ肘がぶつかっただけでドギマギする関係なのに同棲してますよこの人たち!
しかもゲーム越しに癖バレとか、構成テクニックが高すぎます!
そろそろ私が光となって消えてしまいそう(?)この先の二人の進展に私は耐えられるのか……(??)
作者からの返信
プロテイン長田さま、18話お読みくださりありがとうございます~!
おかしいですね、まだ付き合ってもいないんですよこの2人……(笑)
ああっ浄化はまだお待ちください!19話がこれまでで最大火力の予定です(笑)
第17話 熟成されたファミコンへの応援コメント
和太郎誕生秘話。
実は自分もすこーしだけ似た経験でファミコンとスーパーファミコンに触れているので何となく感情移入強めでした笑
今でも捨てられずに飾ってますし……(まだ動くのか??)
レトロゲームで昔のつながりを感じ、最新のVRで今の繋がりを感じているこの構造、式守さんらしさが出ていて美しさを感じます!
作者からの返信
プロテイン長田さま、17話お読みくださりありがとうございます……!
なんと~!似た経験でのレトロゲー体験がお有りなのですね。
しかも今も残っているのは凄いです。羨ましい~!
私らしさが出ているとのこと、とても嬉しいです♪
ここから更に、式守節(?)が炸裂する予定です(笑)
第18話 四十二時間の添い寝への応援コメント
冒頭の「添い寝ガールズVR」のくだり、思わず笑ってしまいましたが、その後のやり取りの温度がとても良かったです。からかいと受け止め方のバランスが絶妙で、二人の距離感がぐっと自然に感じられました。
特に餃子を包む場面、何でもない作業の中で触れる「柔らかさ」が妙に印象に残りますね。画面の中の存在と現実の手触りが対比される流れが、静かに効いていました。
最後の一文、軽く否定しながらも意識してしまう感じが、とても愛らしい余韻です。
作者からの返信
板野かもさん、お読みくださりありがとうございます……!
添い寝ガールズVR、以前の紗雪配信に加えて恥ずかしいものを暴かれてしまった昴です。しかも今回は昴の迂闊によるものなので言い訳がききません(笑)
添い寝VRのキャラクターがアキラに置き換わってしまうのは、もうそろそろ後戻りができない意識になる、かもしれません。
第18話 四十二時間の添い寝への応援コメント
癖が……バレちゃいましたね(笑)
なんか、読んでたらもう疑似新婚の食卓みたい!
でも、まだ距離感があるのが……
キュンとモヤモヤを、私に交互に与えて、どうする気?紗雪ちゃんも和太郎さんも!
と、今回のお話では身悶えさせて頂きました。
ありがとうございます!
作者からの返信
武者小路参丸さま、18話お読みくださりありがとうございます~!
確かに疑似新婚食卓……!
キュンとモヤモヤ、いい塩梅でお届け出来ていたなら嬉しいです♪
第8話 わたさゆシークレットへの応援コメント
商業じゃないから自由に。
何かと「べき論」が取り沙汰される世界では、勇気づけられる言葉ですね……
作者からの返信
ほのゆかさん、お読みくださりありがとうございます……!
このあたり、色んな創作や活動で当てはまることかなと思っています。
個人活動は好きと熱量を前面に出して自由にやりたいですね~!
第11話 はい、合流完了への応援コメント
同居が始まり距離が縮まる第一章。合鍵と笑顔がもう素敵すぎてこそばゆいですね。ずっとこのまま見ていたいような、早く進展してほしいようなもどかさでいっぱいです!
作者からの返信
邑沢 迅さん、11話までお読みくださりありがとうございます……!
合鍵と笑顔は、1章ラストの画の1つなので、お楽しみ頂けて嬉しいです♪
本当にじれったい2人、ここからもじれじれと進展していきます。
第5話 アキラ和太郎への応援コメント
傍から見ているとあー!!と言いたくなります。
二人の距離感もどかしい。
作者からの返信
邑沢 迅さん、お読みくださりありがとうございます……!
コメントにレビューまで、重ねて感謝です!
もどかしさ、楽しんで頂けますと幸いです♪
第17話 熟成されたファミコンへの応援コメント
そうだったんだ……
古いゲームに詳しい理由(わけ)。
おじいちゃん、好きなんだねぇ和太郎さん。
その好きから始まったことが今、紗雪さんに届いて、紗雪さんの言葉でまた和太郎さんも……
想いがあって、それが続いてつながって、ただ純粋な気持ちがフィードバックされて、今は近づき、重なりつつある。
和太郎さんのルーツを、リアルな世界で知る紗雪さん。
自分だけが知る事実。
色んな意味で、重みある話だと思いました。
ありがとうございます!
作者からの返信
武者小路参丸様、17話お読みくださりありがとうございます……!
アキラさん、おじいちゃんっ子だったのです。
おじいちゃんの想いがアキラに伝わり、和太郎を通して昴にも伝わり、重なりつつある、内面的に大きな転換点の一つでもあります。
第17話 熟成されたファミコンへの応援コメント
「熟成されたファミコン」という言葉が、そのまま記憶と感情の塊になっているのが、とても美しいですね。レトロゲームの知識や語りが、単なる趣味ではなく、おじいちゃんとの時間そのものだったと明かされる流れには、静かに胸を打たれました。
特に和太郎の配信スタイルが“受け継がれたもの”として繋がる瞬間、これまでの言動が一気に奥行きを持つのが印象的です。
最後のハイタッチも、過去と現在を越えて繋がった余韻を、さりげなく現実に引き戻してくれる良い締めでした。
作者からの返信
板野かも様、17話お読みくださりありがとうございます……!
おじいちゃんの思い出と共に、長い時間をかけて熟成されたファミコンに詰まった思い、読み取っていただけて嬉しいです。
和太郎の配信スタイル、アキラの価値観等など、大きな影響を与えています。
これを昴にも共有できたのは、一つの内面的転換点の一つなのかな~などと考えています。
第17話 熟成されたファミコンへの応援コメント
なるほど、昭和太郎誕生の秘密。
お祖父ちゃんの姿・思い出が、無意識に昭和太郎の姿に反映されていたんですね。
そのくらいの年代だと確かに合致しますねー。
ファミコンの匂いが『お祖父ちゃんの匂い』ですかー。
そしてなんとなく今の紗雪ちゃん(昴)に教わりながらやっていく感じが当時にかさなっているんですね。無自覚かもしれませんが。
作者からの返信
白石誠司さま、17話お読みくださりありがとうございます……!
おじいちゃん、世代としては珍しくゲーム好きだったようです。
お祖父ちゃんちの匂い、嗅覚にリンクして、アキラさんの好きが連結しています。
確かに、今度は昴がチューターになる流れ、おっしゃるとおり無自覚なのかも……!
第12話 まだ、余裕あったへの応援コメント
夢の中の孤独を打ち消すような、壁にぶつかる「ドォン」という現実の音。
和太郎さんの寝癖やパンプスを履きかける仕草など、生活感あふれる描写が最高に愛おしいです!
「まだ、余裕あった」という言葉に、新生活の不慣れさと幸せが混ざり合っていて、二人の新しい日常を全力で応援したいです!
作者からの返信
武徳丸さま、12話お読みくださりありがとうございます♪
まさかの壁ドンに、出勤の余裕など、同居2日目の静かなドタバタを感じて頂けて幸いです♪
第16話『推し』と『中の人』への応援コメント
開始数秒、画面端、ロボット爆散……まさかコンボイの謎……??
配信のアキラさんと現実のアキラさんがどんどん近づいてる感じがしますね……!確かに彼女がレトロゲーにはまったきっかけは気になります。
一人だけど二人いる、そんな不思議な存在が印象的に映る回でした!
作者からの返信
プロテイン長田さま、16話もお読みくださりありがとうございます!
まさに、コンボイの謎です!よくわかりましたね(笑)
配信の和太郎さんと生身のアキラさん、この距離がどんどん近づいて、最初は気づかなかった疑問にも昴が気づくまでになりました。
果たしてこの2人で1つの和太郎・アキラ、どんな秘密があるのでしょうか……!
第15話 毎日生きてるぞ!への応援コメント
OBS便利ですよねw配信と録画。どちらもワンストップ化できる。
そんなところまで垣間見えるいい解像度の回でしたw
今回は二人の共同作業回。
もうなんだかお互いパートナー的な存在に……
作者からの返信
プロテイン長田さま、お読みくださりありがとうございます〜!
OBS、本当にすごいですね。配信しながら録画までスペックが許せば出来ちゃうのが便利すぎます。
昴のことですから、きっとプラグインや何やら駆使することもできそうです。
OBSで共同作業、もはやパートナーですよね(笑)
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
Xでのリプライありがとうございました!
まだ1話なのにおもしれえ……バ美肉とか昨今のVtuber事情をリアルに取り入れた感じ、すごく惹かれます!
作者からの返信
遁遁拍子さま、お読みくださり、コメントもありがとうございます……!
1話で面白いと仰っていただけて嬉しいです♪
取材など力を入れましたので、引き続き楽しんで頂けますと嬉しいです。
是非、2人を見守ってください。
第16話『推し』と『中の人』への応援コメント
配信を「聞きながら仕事する時間」と、壁越しの生身の気配が重なる描写がとても印象的でした。推しとして見ている和太郎と、隣にいるアキラさんが「同時に存在している」感覚に気づく瞬間、静かだけれど確かな揺らぎがありますね。
特にコーヒーの砂糖が底に溜まっている描写が、この二重構造の感覚と重なっていて、さりげなく胸に残りました。
最後のプリンのシーンも、配信後の余韻と現実の優しさが交差していて、日常の温度がとても心地よいです。
作者からの返信
板野かもさん、16話お読みくださりありがとうございます……!
いつもありがとうございます。
推しとして、同時に生身のアキラさんを二重で感じている瞬間、コーヒーの描写と重なるところを汲み取って頂けて嬉しいです♪
和太郎の余韻とアキラからのプリンの交差も、日常に戻るエッセンスの1つです。
第10話 積めば積むほど愛着湧くやつへの応援コメント
式守 芽衣さん、コメント失礼します。
おお同棲へ!距離感がまた絶妙で。
これはとてもワクワクな展開ですね。
ここまで拝読していても、構成の巧みさに驚くことが多いです。
なにより読んでて楽しい!
読書はワクワクするのが大切ですよね。
では引き続き楽しませていただきますね。
ステキな週末をお過ごしください。
作者からの返信
照春さん、10話までお読みくださりありがとうございます♪
距離感の詰め方が、じわじわじれったい感じです(笑)
構成の巧みさお褒め頂けて嬉しいです。ワクワク感、楽しんで頂けてよかったです。どうぞ引き続きお楽しみくださいませ〜!
第16話『推し』と『中の人』への応援コメント
単なる憧れの存在から、合理的な理由での同居。
仮想の存在とリアルの存在の垣根が、どんどん入り混じってきて。
紗雪さんが、和太郎ではないリアルな彼女に対していだいた違和感……
それは、単なる興味だけでは片付かない想いなのかもしれませんね。
プリン、味したかなぁ。
作者からの返信
武者小路参丸さま、16話お読みくださりありがとうございます♪
仮想とリアルの垣根、ふとした疑問をきっかけにどんどん入り混じってきます。
プリンの甘さとカラメルのほろ苦さ、昴はどう感じたでしょうね♪
編集済
第16話『推し』と『中の人』への応援コメント
紗雪ちゃんの疑問、確かに計算が合わないんですよね。
スペランカーって調べたら1985年だから、もう40年(※訂正)も前のゲーム。
アキラさんが生まれた頃に触れる機会がない。いま25歳だとしても2000年くらいだから、PS2全盛の頃か⋯⋯。
なぜ彼女が昭和&レトロゲーに拘るのかという理由が、これから深堀りされていくのかもしれませんね。
作者からの返信
白石誠司さま、16話お読みいただき、コメントもありがとうございます……!
そうなんです、どう考えてもリアルタイム世代ではないのですよね。
この辺りの理由など、次回から明かされていきます。
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
式守 芽衣さん、コメントを失礼します。
こちらの作品に入らせていただきました。
とても気分が上がる導入ですね。
すでにワクワクしています。
なるべく時間を見つけて楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま、お読みくださりありがとうございます……!
導入、楽しんでいただき嬉しいです。
どうぞごゆっくり、お楽しみください♪
第11話 はい、合流完了への応援コメント
第一章完結、おめでとうございます!
ついに始まった同居生活、合鍵に大切なカセットを付ける和太郎さんの笑顔が目に浮かぶようですごく幸せな気持ちになりました。
「合流完了」という言葉が、二人の心の距離まで近づいたみたいで素敵です。
第二章で二人がどんな配信を見せてくれるのか、また期待が高まります!
作者からの返信
武徳丸さま、11話お読みくださり、コメントもありがとうございます……!
カセットキーホルダーに合鍵を合流させる和太郎さん、ほんと「らしい」ですよね♪
お楽しみいただけて嬉しいです。
第二章もどうぞ、2人を見守って頂けますと嬉しいです……!
第7話 ちょっとだけのはずだったへの応援コメント
一気にここまで読んで来ました。
終電逃しはフラグ、はっきりわかるんだよね。
何がって、ねぇ……?
作者からの返信
中村寛さま、一気にお読みくださりありがとうございます……!
フラグ、分かりやすいですね(笑)
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
コメント失礼します〜!
和太郎さんのお部屋訪問から機材を置いていく事になる一連の流れ、順調に距離が縮まっていく様子が見て取れて凄く良いですね!
紗雪ちゃんはポーズを教えてもらう流れでドキドキしたりしてますが、これからもっとそんな機会が増えていきそうで、そんなイベントを二人の仲の進展していく様子が楽しみになってきてしまいます!(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
花薄荷さま、4話お読みくださり、コメントもありがとうございます……!
少しずつ、距離の縮まりと、侵食が進んでいます(笑)
男女あべこべならではのドキッとポイントが今回のポイントで、後の話にも詰め込まれています♪
どうぞ引き続き、2人を見守って頂けますと嬉しいです。
第15話 毎日生きてるぞ!への応援コメント
ザイオンス効果⋯⋯というとアレですけど、視聴者(ファン?)との距離感、近すぎずと過ぎずを維持するのは大事そうですね。
Vじゃないけど、ほぼ休止中のYouTubeチャンネル持っていますが、こういうマメなことやってないとだめなんだろうな、とは思います。
一番面倒なのがやっぱりそのためのコンテンツ作りですが⋯⋯二人が一緒にいることでシナジー効果が生まれてますね。
作者からの返信
白石誠司様、15話お読みいただきありがとうございます……!
ファンとの距離、常に変動しそうですし維持が難しそうですよね。
わわ、なんとYoutubeチャンネルお持ちなのですね!運営は確かに難しそう。
このあたりも孤独な作業になりそうですよね。だからこそ2人いることが力となりそうかなと思いました。
第14話 目に焼き付いてへの応援コメント
『くっころせっ⋯⋯!』案件。
バッチリ決まったのは良いけれど、冷静に見られていたらもうあれですね。
紗雪ちゃん撃沈。
しかし紗雪ちゃんも無自覚にカウンターを放った!
こうかはばつぐんだ!
作者からの返信
白石誠司さま、14話お読み頂きありがとうございます……!
もう、完全に撃沈案件ですね……(笑)
無自覚カウンター、気づいて頂けて嬉しいです♪
これで痛み分けです(笑)
第15話 毎日生きてるぞ!への応援コメント
また一歩近くなる展開。
今回は、大人な部分を見せる紗雪(アキラ)ちゃん。
見る方(読む方)の気持ちとして、発信してくれている方が毎日活動してくれていると、どこか繋がりが可視化出来るというか。
それだけで勇気づけられる時、あります。
相手の笑顔を想像しながら……
作る側のその想いって、必ず誰かに届くと信じて。
正直、VTuberには疎いのですが、SNSなどで見かけたら、そっとのぞいてみようかな……と、思いました。
和太郎さん、優しい!
作者からの返信
武者小路参丸さま、15話お読みくださりありがとうございます~!
発信する人が毎日活動している感じがあると、なんとなく嬉しいですし、勇気づけられますよね……!
そんな作業の共同化が、今回の見どころでもあります♪
第15話 毎日生きてるぞ!への応援コメント
「毎日生きてるぞ!」という言葉が、この回ではとても実感を伴って響いてきました。おはVという小さな営みの中に、配信者としての存在証明や繋がりの温度が詰まっていて、その捉え方がとても素敵です。
特に、配信と同じ環境を“そのまま使う”という発想に辿り着く流れが気持ちよく、二人で形を整えていく共同作業の心地よさが印象的でした。
最後の「明日の朝が楽しみ」という余韻も柔らかく、日常の中に小さな期待が生まれているのがいいですね。
作者からの返信
板野かもさん、15話お読みくださりありがとうございます~!
今回、配信者事情が中心になってしまいましたが、その中で2人の共同作業を描きたかったので、まさにそこを読み取って頂いて嬉しいです♪
朝の新しいルーチンが、2人の共有の宝となったらいいなと考えています。
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
ラブコメムードが高まってきましたね!!
続き気になります!!
作者からの返信
るるーし様、3話お読みくださりありがとうございます♪
ここからもっともっと、じわじわと高まっていきますよ!
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
フルトラで可愛いポーズを練習するおじさん。。。可愛いですね☺
作者からの返信
裏五条さま、4話もお読みくださりありがとうございます……!
なかなか、照れが発生しそうで大変ですよね(笑)
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
Vを通して1年半交流があったので、初対面なのに初対面ぽくない雰囲気とても良いですね☺
作者からの返信
裏五条さま、お読み頂き、応援コメントもありがとうございます……!
そうなんです、1年半のネットでの積み重ねがあってこそのこの距離感、汲み取って頂き嬉しいです♪
第14話 目に焼き付いてへの応援コメント
積み重ねた練習が本番で「決まる」あの瞬間の手応えと、その直後に見られていたことが発覚する流れが、とても鮮やかで胸に残りました。
特に「目に焼き付いていた」という言葉に、昴の中でアキラの存在がどれほど大きくなっているかが滲んでいて、静かな熱を感じます。
恥ずかしさと嬉しさが混ざったまま終わる晩酌の時間も心地よく、二人の距離の近さが自然に伝わる回でした。
作者からの返信
板野かもさん、14話お読みいただきありがとうございます……!
練習の成果が決まったことと、それを生で見られていたという恥ずかしさのコントラスト、感じて頂き嬉しいです♪
なんだかんだで、晩酌で落ち着ける雰囲気が2人の間に醸成されてきました。大事なリラックスタイムですね。
第14話 目に焼き付いてへの応援コメント
さゆきちの生身で頑張ってる感、こちらの目にも焼き付いてしばらく離れなさそうです!
実際に見たわけでもないのに。笑
そしてやはりリアルではオネエっぽく見えてしまうのが世の理なのですね……(?)
臨場感の素晴らしい回でした。ふたり、確実に距離詰めてますね😇
作者からの返信
蒼波ミツハ様、お読みくださり、応援コメントまでありがとうございます……!
生身さゆきち、インパクトが強いですよね(笑)
オネエっぽいで撃沈した昴さんに合掌……。
臨場感が素晴らしいとのこと、ありがとうございます♪
じわじわと距離は詰められてきています。
第14話 目に焼き付いてへの応援コメント
紗雪インストール完了!と思ったら笑
ガッツリみられてました!
流石に恥ずかしい……!とはいえ、サラッとアキラさんのことが可愛かったって言ったような……?
着実に進んでいる、この二人。
作者からの返信
プロテイン長田様、14話もお読みくださり、感想コメントもありがとうございます~!
これは恥ずかしいでしょうね(笑)
そう!そうなんです、サラッと「アキラが可愛い」と無自覚に言っちゃってますよ昴さん!(笑)
第13話 二つの乾杯への応援コメント
現実の二人と配信の二人の対比が光る回でしたね……!
コラボ配信視聴者の二人の感想がおもろかったです笑!そりゃ絵面的には父娘に見えるビジュアルですよね。実際の二人とのギャップもまた、この関係の面白いところですね!
作者からの返信
プロテイン長田様、13話もお読みくださり、コメントもありがとうございます~!
ビジュアルからすると、スナックで並んでる部分が完全に事案ですからね(笑)
こういう2人のギャップとリアルとのギャップもお楽しみ頂けて嬉しいです♪
第12話 まだ、余裕あったへの応援コメント
アキラさんが案外天然入ってるのが良いですね笑!
新たな生活を実感する描写が丁寧で、この空間がどう映っているのか、その心情の尊さが伝わります。
一応繁忙期限定のルームメイト、その先を想像してしまうような展開でした。
作者からの返信
プロテイン長田様、12話もおよみくださり、コメントもありがとうございます~!
アキラさん、寝起きはあまり良くはない様子です(笑)
繁忙期限定のルームシェア、はてさてどうなることやら……?
第11話 はい、合流完了への応援コメント
アキラさんの宝物に合鍵が加わるシーン、芸術的ですね。それもこれも配信のための合理的な選択ではあるのですが、しっかり二人の距離が近づきまくっているのがたまりません笑!
作者からの返信
プロテイン長田様、お読みくださり、コメントもありがとうございます……!
そう、合理的なのです、合理的!(笑)
合理的と書いて外堀と呼ぶかもしれませんが……(笑)
第14話 目に焼き付いてへの応援コメント
また一つ、知らなかった事をお互い知れて。
こういう積み重ねがいつか……と、先々の展開を色々妄想させてくれて、今回も楽しく拝読させて頂きました。
ありがとうございます!
作者からの返信
武者小路参丸さま、14話お読み頂き、コメントもありがとうございます♪
楽しく読んで頂けて、嬉しいです♪
こういう積み重ねが、後々かけがえのないものになっていきますよね。
少しずつ、2人の共有財産が増えていきます。
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
はぁー!!
いい!!いいですよこれは!!
テンション上がってきました!
作者からの返信
雪白ましろ様、お読みくださり、応援コメントや★までありがとうございます…!
楽しんで頂けているなら嬉しいです♪
是非、この2人を見守って頂けますと幸いです。
第13話 二つの乾杯への応援コメント
配信の中の「乾杯」と、現実の「乾杯」が重なる構成がとても美しく、二人の関係が二重に存在していることを強く感じさせる回でした。特に、生身の接触とボイチェン越しの声のズレを意識する描写が印象的で、「同じ場所にいるのに別の形で繋がっている」感覚が鮮やかです。
また、和太郎の演出に身を委ねる紗雪の心地よさも自然で、二人の信頼が確かな形になっているのが伝わってきました。
最後の現実での乾杯が静かに沁みて、余韻の深い一話でした。
作者からの返信
板野かもさん、13話お読みいただきありがとうございます……!
バーチャルを通しているのに、隣の部屋の距離感を表現するのに頭を悩ませてましたので、そう仰って頂けて嬉しいです♪
音と乾杯を通して、2人の距離と信頼を感じて頂けたなら、今回の構成にしてよかったと心から思います♪
第12話 まだ、余裕あったへの応援コメント
冒頭の不穏な夢から一転して、朝の慌ただしさと生活の温度が一気に流れ込んでくる構成がとても印象的でした。特に「まだ、余裕あった」という一言が、距離の変化をこんなにも柔らかく伝えてくるのが見事です。
同じ空間で朝を過ごす描写が自然でありながら新鮮で、二人の関係が“日常そのもの”に組み込まれていく感触が伝わってきました。
最後のマグカップのぬくもりに触れる場面も静かで美しく、新しい章の始まりとしてとても心地よい余韻があります。
作者からの返信
板野かもさん、12話、2章の始まりをお読みくださりありがとうございます……!
2人で作っていく新しい日常や距離を、マグカップや出勤のドタバタからお見せすることで感じて頂けたなら嬉しいです。
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
最初は……
画面の中───女の子
実際───おじさん
だと思い込んで読んでいたので混乱しかけたのですが……読み返してみると見事に正反対だったため「なるほど~~そっちパターンかあ!!」と頭を抱えてしまいました!!
続きも読ませていただきます!!
作者からの返信
るるーしさん、お読み頂きありがとうございます♪
そうなんです、ややこしいですよね(苦笑)
まさかのそっちパターンだったんです♪
引き続き、2人の関係を見守って頂けますと嬉しいです。
第10話 積めば積むほど愛着湧くやつへの応援コメント
自然な形で同棲提案しちゃった……。若いなぁ(笑)
作者からの返信
ざつさん、第10話お読みくださりありがとうございます!
これ以上無い自然な形となりました……!(笑)
第10話 積めば積むほど愛着湧くやつへの応援コメント
配信で言っていた「積めば積むほど愛着が湧く」という言葉が、二人の関係そのものですね?
特にメガドライブタワーの例えが効いていました。バラバラのユニットを積み重ねていく無茶苦茶な形だけど、なぜか愛着が湧いて「ちゃんと動く」。
ただのメガドライブタワーのネタかと思ったら、深ーい!
和太郎さんと「俺」の生活も、そんな風に少しずつ積み重なって、特別な形になっていく予感がします。
作者からの返信
武徳丸さん、10話お読み頂きありがとうございます~!!
メガドラタワーの真意、汲み取っていただけて本当に嬉しいです♪
少しマニアックかな?とは思いましたが、わかる方にとっては響くのが分かってホッとしています(笑)
和太郎さんとの生活も、更に積み上がっていきます。
第13話 二つの乾杯への応援コメント
今回のお話しは……私が実際に体験した世界。
駄菓子屋・歌番組・スナック……一番、脳内再生の解像度高かったかも知れません。
そっか、VRで追体験出来るんですよねぇ……(遠い目)
中の二人とリアルの二人。
中ではコラボ。
でも、外の二人は?
空気。体温。存在感。
そして……届く声。
本当の意味での、重なる瞬間が、早くも待ち遠しいっ!
今回のお話も堪能させていただきました!
作者からの返信
武者小路参丸さん、早速お読みくださりありがとうございます……!
VRはすごいですね……。再現されたものを追体験できるのは醍醐味の一つです。
今回、実際にVRワールドに取材にいって、空気感を持ち帰ってきました。
中の人と、外の人、どう重なっていくかが見ものです!
ぜひこのまま2人、4人!?を見守っていただけますと嬉しいです。
第12話 まだ、余裕あったへの応援コメント
まだぎこちない空気感。
お互いに仕事があって、生活がある。
それでも……返ってくるんですよね?
和太郎さんは。
まだ、感情よりも理性が前に出ている様子の二人。
敬意や性別、様々な感情のボーダーラインが、曖昧なままの部分がありますが、この後どうなるのか……紗雪さん、ガンバ!
次のお話も楽しみにしております!
作者からの返信
武者小路参丸さま、12話お読みくださりありがとうございます♪
一緒に住むことにはなりましたが、まだまだぎこちない二人
ゆっくりゆっくり、通じ会えることになるかと思います
次のお話もどうぞ、よろしくお願いいたします~!
(13話は公開済です♪)
第11話 はい、合流完了への応援コメント
同棲未満。
単なる、合理的な側面からのしばしの「同居」のはず……
なのに。
ドキドキと、落ち着きが混在する空気。
この先の展開がある、読める事にホッとします。
こんなキュンとする人生、一度くらい、送ってみたかった……(笑)
ありがとうございます!
作者からの返信
武者小路参丸さん、11話お読みくださりありがとうございます……!
ついに同居、そして合流です。
この先も勿論ありますよ~~!
お互い共有の趣味に打ち込んで同居……最高ですよね。私も歯がギリギリと鳴ります(笑)
第12話 まだ、余裕あったへの応援コメント
二人の同棲生活。まだまだお互い慣れてない感じがしますが、
これがいずれ二人でいるのが当たり前になっていくのでしょう。
ところでいまさらですが、紗雪ちゃんの方が年上なのに、アキラさんの方が年上に見えてしまうのは⋯⋯昭和オヤジの魂を持っているからなのでしょうかw
そして紗雪ちゃんから敬語が消えるのはいつか⋯⋯w
作者からの返信
白石誠司さん、12話お読みくださりありがとうございます……!
1日目、まだまだ2人とも慣れていませんね。
年齢の話、ここに気づかれるのは流石です……!
こちらもバーチャルと同じく、和太郎さんへ敬意が溢れちゃってるのです(笑)
対等なパートナーになればきっと……!
第11話 はい、合流完了への応援コメント
「合流完了」という言葉が、そのまま二人の関係の節目になっていて、とても印象的でした。合鍵やカセットといった“物”に感情が宿っていく描写が丁寧で、ただの同居以上の意味を感じさせます。
特に、アキラの宝物を見せるような笑顔と、それを受け取る昴の視線が静かに交差する場面が温かくて、心に残りました。
最後の「落ち着く理由」を言葉にしきらない余韻も美しく、この先の日常が楽しみになる一話です。
作者からの返信
板野かも様、11話お読みくださり、コメントもありがとうございます……!
そうなんです!物も含めた空間に感情や2人の匂いを纏わせて、2人のものにしていきたい思いがありました。
ものと空間の共有が、いつか2人のものになっていくといいますか。
静かにかつ鮮やかにそういった空間が作られていく様子をお届けできればと思っています。
第24話 転生したら、映し合ってたへの応援コメント
コメント失礼します。
映し合ってた、というのがジーンときました。
数字を追って自分を見失う、というのもわかる気がします。
「ありがと」という短い言葉だけでも心がスーッと楽になることがありますよね。
そんな心の機微がとても丁寧に描かれてました。
最後のアキラさんの笑顔、ステキでしたね。
作者からの返信
照春さま、24話お読みくださりコメントもありがとうございます……!
れとろの話、繊細にかつ慎重にやりとりを重ねたかったので
心の機微を感じ取って頂けて本当に嬉しいです。
不穏な展開も、最後のアキラさんの笑顔に集約されていけてよかったです。