第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
見に来ました!
お互いに中の人とアバターがあべこべという秘密を共有し、一気に共犯者になっていく空気感がたまらなく好きです。
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
全力の声に惚れちゃいましたねw
これはいい感じに発展しそうだけど、どんな事件が起きるのかな!?
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
なるほど、10行で持っていかれましたよw
こんな出だしの物語、先が気にならないわけがない!!
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
全力の昭和のおっさん声→嬉しくてくるくるまわっちゃう可愛らしい女性。
ギャップがやばいですねー⋯⋯。
第2話 魔王降臨、6割の声への応援コメント
6割に抑えていても、周囲の部屋からは怒られる⋯⋯相当声量が大きいんですね。
本気だったらガラスくらい割っちゃうんでしょうか⋯⋯(畏れ)
ところで普段の声だと怒られない⋯⋯ということは、周囲の住人には「おっさんの声」しか聞こえてないからおっさんだと思われてるんですかね。
周囲からヘイトを向けられていると、いざ女性だとバレたときにちょっと危なそうな⋯⋯。
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
両声類だ⋯⋯。男→女声はよくみかけるけど、女→男声ってほとんどみないけど。
『グッてドンッ』⋯⋯完全感覚VTuberだなぁ。
式守さんの作品は悔しいほどつかみが上手です。
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
「全力でどうぞ」という一言が、こんなにもまっすぐに響く場面になるとは……とても胸に残りました。抑えていた声が解放され、思わずくるくる回ってしまうアキラの姿が本当に愛おしく、彼女のこれまでが一瞬で伝わってきます。
そして、その“本来の声”を受け止めた昴の静かな感動も美しく、二人の関係が「推しとファン」からもう一段深いところへ進んだ感触がありました。
音と空間がここまでドラマになるのかと、読んでいて心が震える回でした。
第2話 魔王降臨、6割の声への応援コメント
「6割の声」というタイトルが、そのまま物語の核心に刺さっていて見事でした。あれほど心を打ってきた和太郎の声が“抑えられていたもの”だと明かされる瞬間、ぐっと世界の奥行きが広がります。
壁ドンや「魔王降臨」という少しコミカルな要素の裏に、声を出せないもどかしさと努力が滲んでいて、その対比がとても印象的でした。
そして、昴がその“本来の声”を求めて一歩踏み出す流れが美しく、二人の距離が確かに近づいた回だと感じます。
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
教科書に載せたいくらいのロケットスタートですね。
冒頭の「推しのおじさんが美女だった」という一撃のインパクトが見事で、読者の感情と昴の混乱がぴたりと重なって引き込まれました。
特に、アキラが“和太郎”として声を出す場面、声色以上に「人格が乗る」描写が非常に印象的で、配信者という題材の核心に触れている感じがします。
そして、互いの努力や孤独を「わかる側」として共有する空気がとても心地よく、この関係の始まりとして美しい一話でした。
作者からの返信
板野かもさん、新作お読み頂きありがとうございます……!
会ってびっくり!は最初に決まっていて、それをどこでどう出すかを何度も何度も試行錯誤して最終的に冒頭に落ち着きました。
配信者さん、特にVTuberさんは創作したキャラクターに自分自身が憑依するわけなので、こうして改めて書いてみると凄いことなんだなとも改めて思えました。
だからこそ「わかる側」として共有できるのでしょうね。
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
VTuberをあまり見る方ではないのですが
同じ事が起きたら私も最初、頭がバグりそうです(笑)
作者からの返信
二進さん、お読み頂きありがとうございます!
ですよね、頭がバグってフリーズしちゃいます(笑)
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
まさかの逆転現象だった(笑)
続きも楽しみに待ってます!!
作者からの返信
綿ダッコさん~!新作お読み頂きありがとうございます……!
暫くは週1の更新になりそうですが、出来るだけ進めてペース上げていきたいと思います♪
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
会話のテンポが非常に良く、冒頭からラストまで一気に読み進めてしまいました!
二人の掛け合いが軽妙で、心の距離が縮まっていく様子が手に取るように伝わってきます。でもこれって一緒に住むとかになりそう?