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  • 第29話 「ルノアvsハンク」への応援コメント

    マルティナさんがハンクに「様」をつけていたあたりから気になってはいましたが、やはり彼はただの用務員ではなかったんですね。王国の秘密兵器としての実力が遺憾無く発揮されていて、リディアがこの戦いに彼を起用したことからも、本気度が伝わってきます。

    そして、模擬戦の決着とは別の方向でユージの心を揺らしに来るマルティナの発言にも注目ですね。
    確かに1人でもやって行けるような力を各々身につけた今、ユージが彼女たちに協力する必要性は薄くなっているのかもしれません。
    この問答の決着は、マルティナさんとの最終戦で……ということになるでしょうか。

    作者からの返信

    設定としては“伝説の兵士”が退役して老後を用務員として過ごしている……が、その実績は謎に包まれている……って感じです。

    この回は模擬戦の結果もそうですが、マルティナのユージへの問いかけも非常に重要な内容だったので拾っていただけて嬉しいです!

    おっしゃる通り、この問答はマルティナとの模擬戦に持ち越し。結論が出るかは置いておいて、第一部前半、模擬戦編もあとわずかです!

  • 第28話「ノエラvsカイル」への応援コメント

    カイルさん、見るからに苦労してそうで可哀想……
    用務員ともメイドとも戦わせられず、自分が名乗り出るしかない状況でフェアな戦いを申し出る誠実さがあるのが好印象でした。

    ノエラさんは、マルティナさんの指導と杖によって大きく成長できたみたいですね!
    使えないと言っていた攻撃魔法まで習得していて、彼女も一皮むけたような感じがします。

    これで勝負は振り出し、そして残った対戦カードがどうなるのかとても気になっております!

    作者からの返信

    カイルさんは苦労人ですw

    彼にも色々設定があって、今後ちょっとずつでてくるんですが、リディアさんと違って弱小貴族の出身だったりします。

    剣一つで騎士団副団長にまでのしあがり、一家を支えてたり……たいした男です。

    ノエラさんは見事勝利しましたが、カイルさんのことも注目していただけてとても嬉しいです!


  • 編集済

    アカムラサキです。

    楽しく読ませていただいています。リネアの奴隷契約、気になりますね。街から出られない限り自由で、買った本人は姿を現さない――そんな展開初めてで謎がわくわくします。
    ルノアがちょくちょく主人公の命令を拒否するところ、コメディタッチに書いていますし、襲撃者は副団長、その後やってくるのは団長、スケールの大きさが不自然過ぎますが、こんなに丁寧に世界を描写する作者様が、そこを考えていないはずがない、と先が楽しみになります。

    そして――おぃおぃおぃおぃ、リネアさーん(照)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!!

    リネアさんの奴隷契約に関して、その主人の謎は、一応この第一部内で考察することは可能なのですが、完全な答えが出るのはかなり後です。(第3部、だったとおもいます)

    さて、ただの筋トレ器具開発に騎士団隊長クラスと、果ては団長まで出てきたのは不自然極まりない……もちろん、理由はあるのですが、これもあとあと判明するので頭の片隅に置いておくと楽しいかもしれません。

    ……リネアさんはちょっと意識し始めちゃっているのかも……しれませんね!(照)

  • リディアが集めてきたメンツの中に、見た名前が混じっていますね……元盗賊団のリーダーがなぜ用務員に?
    疑問はありますが、ぜひルノアさんとぶつかり合ってみてほしいところです。

    リネアさんは、さすがに騎士団長には敵いませんでしたな……
    とはいえ完全に一方的な戦いではなく、剣聖の域にまで達しているというリディアさんの評価もあり、今後の成長に期待がかかりそうです。

    ノエラさんにはハンデというか得意分野での戦いが回ってきました。まだまだ勝負はこれからですね!

    作者からの返信

    このハンクが用務員になっているという謎はちょ〜っとだけ描写が甘かったので改稿で追加しております。気になったらぜひ読んでみてください!(スルーしても全然大丈夫な内容です!)

    リネアさんは勝負こそ落としましたがその戦いは見事なものでした。リディアさんは王国のトップに君臨する剣士なので、まともにやりあえるだけすごいんですよね……w

    ノエラさんはカイルさんと特別ルールでの対戦。どうなるのかぜひご注目ください!

  • マルティナさんは騎士団側だけど複雑な立場みたいですね。今回の戦いとは関係なしに、純粋に似た境遇のノエラのことが放っておけなかったようで、厳しい口調ながら優しさも感じられます。

    ただ、マルティナさんの生業に情報工作などが含まれているのは気になります。ノエラさんに変なこと吹き込まないで、いい子なんだから……!

    作者からの返信

    マルティナとノエラさんの奇妙な師弟関係、ここがその始まりです。

    作品を通しての名コンビ(たまに発動するタイプの)になりますので、ぜひご注目ください!

    ノエラさんの性格に関しては――ちょっとだけマルティナに影響されていくかも?? でもいい子のままだから安心してください!w

  • 盗賊団の人たちも苦労してるんですね……
    奴隷という身分を抜け出すために彼らなりに頑張ったけれど、切り捨てられてしまったという感じでしょうか。
    不要となれば切り捨てられる、奴隷の扱いの残酷さがこんなところにも……奴隷制度やめましょうよ!

    そしてルノアの暗殺スキルの出処がきな臭くなってまいりました。門外不出が事実であれば、彼女の出自はもしや……?
    ルノアさんの親については、案外この人たちが握っている気もします。

    勘違いからとはいえ、王国ではかなり規模の大きな戦いが始まる予感がします。もしや決闘などしている場合ではないのでは……

    作者からの返信

    おお! なかなかたどり着いているコメントをありがとうございます!

    完全に偶然なんですが、現行連載している箇所がまさにルノアさんのルーツについてなので、そこまで読めば答え合わせができます!(遠い!!)

    王都での戦いの予感もまさにその通り。ルノアさんがちゃんと情報を伝えられれば……いいのですが、ちょっと難しいかもしれませんw!

    ※昨日今日で模擬戦まわりの内容(6〜7章)を大幅改稿しました。30話から先で知らない情報が出てきちゃったらごめんなさい……!!

  • リディアさんも対抗意識メラメラで草!
    実力的にはリディアさんがまだまだ上っぽいですが、彼女にも大きな余裕があるわけでもなさそうです。意志が強いというか、意固地というか……

    3日間の特訓か、研鑽を積んできた剣か。
    決闘全体とは別に、ふたりの一戦には大きなものがかかっていますね……!

    作者からの返信

    リディアさんも案外余裕というわけではなく、リネアさんの訓練成果にややビビっています。

    ユージの件もそうですが、単純に剣士としてのプライドのぶつかり合いにもご期待ください!

  • 女同士の戦いがこんなところで……!
    ユージとの一蓮托生の契約について知っていたのはここでの会話があったからだったんですね。ということは風呂キャンして会いに行っていたわけか……(語弊)

    何となくユージvsリディアを想像していましたが、これはリネアさんとの直接対決の予感がします。ユージを奪い合う形になるのは避けられませんね……!

    作者からの返信

    風呂キャンリディアさんに笑いました。

    きっと、訓練が終わった後に入ってますよ……! 大丈夫なはずですw!

    まさかのユージを意識しあっての戦いフラグが立ちました。また彼のあずかり知らぬところで関係が進んでいっておりますw!

  • 奴隷を買うに至る理由が斬新すぎます。やっぱり筋肉中心。
    トレーニングを修行とみなして、その極致を悟りとするのはなるほどと思うと同時に、何言ってるんだ?ともなりました。(褒め言葉)
    また狙われる理由が増えてしまったのは申し訳ないがにやついてしまいました。

    作者からの返信

    筋トレ器具が壊された!→見張りしたいけど夜は寝たい!→そうだ、奴隷買おう!

    モデル化するとこんな感じで最低極まりないんですが、リネアさんがユージを奴隷商に連れて行った背景にはいろんな事情があったりなかったり……!

    今後明らかになっていくので、ぜひお楽しみ!

  • 第157話「筋肉と再会3」への応援コメント

    リディア達とは普通に合流できましたね。
    まあめんどくさい状況になってることがわかっただけとはいえ。
    気になるのは20階層にいるボスですね。
    まさかあいつの形をしてるの??

    作者からの返信

    ついに主人公サイドのメンバーの情報がフルで共有されました。おっしゃる通りかなり面倒なことになっております。

    そして……その通り、ボスは“アイツ”と同じ姿をしています!

  • ユージの合トレの成果でリディア達とも互角のやり取りができるようになっている二人。
    ユージの存在が明らかになったもののシェラをかけて決闘することが伝わってまた面倒なことになりました。
    ちゃんと誤解解けるかなぁw?

    作者からの返信

    ユージのスキルのおかげでもあるんですけど、この二人は元々かなり強いです。と、いうより、彼らがいた里がどんな理由でどうやってできたのかがその強さのキモです。最後に明かされるのでお楽しみに!

    さて……決闘騒ぎが変に伝ってしまい、誤解が! ど、どうなってしまうんだ!

  • 第155話「筋肉と再会2」への応援コメント

    偶然と言うには出来すぎてるくらいの再会ですよねー。
    みんなダンジョンに来ているなんて。
    でも厄介なのはそれぞれの目的が絶妙に食い違ってること。
    あっちを立てればこちらが立たず。
    面倒くさいですねー。
    ダンジョンを潰す目的のシェラ、ガイゼルと確保しなきゃならないリディアたちが合流したらまずいですね。
    早く進めユージ

    作者からの返信

    なんとかみんなが一緒のダンジョンに来る理由を考えた結果、貴族の権力争いに巻き込まれるって流れが完成したので、考え方によっては偶然ではないのかも……?

    おっしゃる通りこのままだとやばいです!急げ急げ!

  • アカムラサキです。

    1話1話が本当に面白く、かつ深みがあります。

    奴隷の病を治すスキルも、悟りと一見病に関係のないスキルなのが、これからの展開に奥行きを与えている気がします。そして宗教団体の存在。これからへの不穏さが笑いになり、ますます続きが楽しみになります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    序盤は書きたいことが多く、どうしても文字数が多くなてっしまうのですが、深みがあるとおっしゃっていただけてとても嬉しいです……!

    筋トレしていたせいで謎のレジェンダリースキルを手に入れてしまったユージ。そのせいで宗教団体から狙われる可能性まで浮上して、ここから物語にギアが入ります!

  • リディアさん、手合わせならば強くなりたいという口実がありますが、一蓮托生の契約はさすがに早すぎませんかねぇ!?
    というか決闘に勝つ前提の申し入れのような感じもしており……意外と気が早いタイプなんでしょうか。

    リネアの成長もさることながら、なんか外部で鍛えていたぽいルノアがヤバげな強さになっていて驚きでした。味方に暗殺術を使うなー!

    作者からの返信

    この時、リディアさんが何を考え、この場所に来たのか、こうやってみると少し唐突な気もしますが、しっかり裏側がありますのでご期待ください!

    各々が謎の成長を遂げている理由も、しっかり語られますよ〜!

  • 第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント

    緊急回避も万能ではないことが早くも露呈してしまいました。上位スキルに歯が立たない、ということはレジェンダリーのようなものにも効果が発揮できないと思われ……
    スキル任せでは、リディアさんとの戦闘は厳しそうです。

    使う予定のない剣術スキルをあげたくなってしまうの、わかる気がします。効率厨なもんで……
    ユージも効率的に鍛えたい、という意味では同じ素質があると思うので、その辺りが悪さをしてしまったか……

    作者からの返信

    回避スキルの穴が明らかになる回……でもありつつ、リディアさんのレベルは王国イチなので、そのレベルでやっと破れるという場面でもあります!

    そして、自身のスキルの使用が知ったがゆえに効率に走るユージさん。地味に筋トレマニアは効率厨だったりするので、その辺も書いてて楽しい回でした!

  • アカムラサキです。

    なんでしょう、この思わせぶり設定の数は。凄いです。

    ギルデスの結界を破れる奴となると、そこらの盗賊じゃねえ。一体誰が“誘い出された”んだ?」

    「……目星はついています。が、だからといってこちらから動くわけにもいかない相手です」

    などなど、想像が掻き立てられます。

    作者からの返信

    すごいいい所に気づいていただき感無量です。特にスルーされても問題ない伏線なんですが、ここに引っかかって置くと嬉しい展開が後々あったりします。

    と、いうのもこの街で登場する人物たちは後々の物語でも大きく関わってくる……これ以上はネタバレなのでやめておきます!笑

  • 筋肉に染まった脳に知性が染み渡る回でした。
    ただ筋トレしたいだけなのに、筋力故に無意識に周囲のあれやこれやを狂わせていく悲しき筋肉……

    作者からの返信

    もうすでに完全にマークされています……というか、すでに何かしら思惑がある人たちの所にたどり着いてしまったようです。

    その無自覚な力と筋トレへの欲求で何かを狂わせてしまった男の明日はどっちだ!

  • 第3話「狙われた筋肉」への応援コメント

    器具を壊されてからの下り、『これ以上個人的な目的のために周りを巻き込んでいいのか』という苦悩と、実際にやろうとしていること(筋トレ)のギャップにくすっときました。
    規格外過ぎて勝手に事件に巻き込まれて筋トレが遠のくのは不憫ですが、申し訳ないが笑ってしまう。

    作者からの返信

    本人としては大真面目なんですけど、こうやって冷静に読むとその感想になりますねw w

    序盤はこの“筋トレしたいだけなのになんか裏目って遠ざかる”というのが物語の推進力なので、笑っていただけて嬉しいですっ!

  • 『彼を待っていたのは――筋トレ器具が存在しないという残酷な現実だった。』
    緊張感のないあらすじありがとうございます。
    モノローグに対してユージが誰かと話しているときにやたら丁寧かつ紳士的でじわじわくる。リネアとの初対面での会話はインストラクターかな?となりました。
    筋トレに詳しくないですが、道具って重要なんですね。20キロの斧は重りになりませんか?(バランスが悪い?)
    ……リネアは筋肉に汚染(?)されませんよね?
    そんな不安を覚えました。

    作者からの返信

    普通の異世界ものならそんなこと本当にどうでもいいのですが、彼にとっては死活問題。

    ちなみに彼は脳筋であるが、もとの世界では筋肉だけが友達の可哀想な子だったので、対外コミュニケーションはめっちゃ丁寧ですw

    斧は重りになります!!
    リアルでも薪割りを訓練に導入している格闘家やスポーツ選手はいますね!

    ただ彼はスポーツや何かの競技者ではなく単純に“デカくなりたい”男なので、筋トレ用の道具を使うのが最も効率がいい……

    リネアさんの未来は、ぜひ読み進めていただければ……! 恐れているようなことにはならないと思いますが……多分……w

  • こいつ、全て筋肉が中心で回ってやがる……!
    異世界に来てなにより先にまず、肉体チェック時点で『さては脳筋だな?』となりました。
    投石とかいう原始的だからこそ信頼できる武器。かたいものをぶつけられると、いきものはしぬ。筋肉に飛び道具まで持たせてはいけない。
    今後筋肉にどんな負荷がかかるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    実はこの冒頭の数文、改稿前はなかったのですが“脳筋が異世界にきてしまった”ということを知らせるために追加してみました。感想くださり感無量。

    実はこの石投げ、末長く彼を支えるメイン武器です(!?)

    彼はすでに自重で鍛えられる領域を出ているので、まずは筋肉に負荷をかけるための方法を探すのだった……w

  • 第3話「狙われた筋肉」への応援コメント

    アカムラサキです。

    “純粋に実力で”Cランクスタートは何年ぶりか……

    凄い。世界設定の広がりがまたここから感じられました。魔王国という単語も登場し、これから物語がどんどん広がっていく感じがして続きが読みたくなります。上手な方々はこうしたテクニックが本当にすごいですね。勉強になりました。

    作者からの返信

    今回もコメントありがとうございます!!

    しっかり読み込んでいただきありがとうございます!!

    “純粋に実力で”という表記や“魔王国”というワードに反応していただけて嬉しいです。今すぐ問題になる伏線ではないのですが、存在だけを仄めかす感じにしてみました。

    お恥ずかしい話、改稿前はここで各ワード(貴族が金でランクを買っている話)(魔王国が大陸の向こう側にある話)をしてしまって冗長になってしまっていました。

    こちらもコメントで勉強させていただいております!!

  • さすがにユージに攻撃が届くことはありせんでしたが、リネアもルノアも十分戦える力を示してくれました!
    ノエラも個人戦でさえなければ力を発揮できたものを……

    それはそうと、ユージのスキル任せの回避は少し穴なのかなと感じていたり。物理的な限界は超えられないみたいですし、そもそもスキルが封じられる、なんてことになったら……?

    期待と不安、両方を感じる手合わせでした。

    作者からの返信

    やはり、ノエラさんの個人戦闘能力が気になるところですよね……!

    しっかりどうにかなるように仕込んでいきますのでご安心ください!

    さて、ユージさんの回避性能の穴に気づくとは……とても嬉しいです。これまでも匂わせてはいるのですが、おっしゃる通り、スキルに完全依存する(本人は回避に任意介入していない)ので、それが破られる可能性はあるわけで……

    今後の展開にご期待ください!

  • イシュルドさんもハメられた形だったんですね……
    賊あり、と聞いて不審人物がいれば、正義を振りかざしてしまうのも騎士団の務めなのか……

    教会の動向を探りつつ、内部分裂にも対応せねばならない騎士団も気の毒ですが……
    手が回れば助けてあげたい気もしますが、どちらの派閥が正義ということもなさそうだからなぁ……

    作者からの返信

    イシュルドさんも、実は勘違い野郎ではなく誰かに嵌められた可能性が出てきました。更迭されてしまいましたが、167話で完結した第4部以降、とある理由で復職する可能性が出てきていますw

    騎士団としてはいろいろと対応に迫られているわけですが、ユージはどう絡んでいくのか、いや、絡まれていくのか……w

  • 第154話「筋肉と再会」への応援コメント

    色々ややこしいことになってますがようやく再開できましたね。良き良き。
    まあユージのせいでリネア達がボロボロになったわけですが。
    この調子でリディア達とも再開できるかな?でも競争だし追いつかれないよう先を急いでそうな気もしますが…はてさて

    作者からの返信

    普通にキレてますがキツく怒れないリネアがポイントです。こういうのが好きなんだ私は。

    もっと感動の再会〜みたいにする手もあったんですが、この人たちどう頑張ってもそっちに行ってくれないので諦めましたw

    リディアたちは……急いでますね。
    どうなるのか!?

  • 第153話「絶体絶命!?」への応援コメント

    なるほど、リディアがあっさり突破できたのは相性が良かったからなんですね。
    それでも瞬殺はすごいと思うけど。

    リネアたちはかなり苦戦してますね。
    消耗戦になって、リネアが全力の一撃を叩き込むもギリギリコアに届かず。
    惜しいですね。
    でももう少しってところでダンジョンに巣食う化け物(ユージ)が乱入してこようとして、さらに厄介なことに。
    ここまで三者三様のいろんな事情が絡み合って面白いですね。
    次回再開なるかな?

    作者からの返信

    なんとこの世界にはタイプ相性がありました。まあ石を投げて全部倒しちゃうやつのせいでここまであまり目立ってだすことができなかったんですが笑

    ただ、一応、王都モンスター事件のルノア&カイルVSアビスセラフィム(名前忘れた)で、聖属性に闇属性が有効なのは前振りしてたりします。

    さあ、各陣営の距離が近くなってきました!どうなる!?

  • 第152話「筋肉と乱入」への応援コメント

    地獄をまるでテーマパークのアトラクションみたいに言うユージにドン引きしてますねクラリス。
    でもリディア達もまさかのあっけなく突破。
    みんなめちゃくちゃ強くなってますね。
    リディアとリネアが今戦ったらどっちが勝つかな?
    結構前に二人が戦った時を思い出します。

    そしてユージはダンジョンの仕組みを超脳筋で突破しようとしているw
    でもおかげで合流できるかな?

    作者からの返信

    設定上このダンジョンは大陸でもかならやばい大森林という地にできたさらにやばいダンジョンなので、ここまで辿り着くこと自体すごいんですが……もう彼には関係ないようですw

    リネアVSリディア……軽くあります! この後!

  • 断片的にしか分かっていなかったスキルが可視化されて、各々のやれることが明確になりましたね。

    ユージは使い勝手の良さそうなスキル群に加えてトレーニングバフ持ちとは……
    ますます自己研鑽に励む時間が増えそうな。仲間もムキムキになっていきそうな。いや、スキル全般に掛かるバフだから筋トレとは限らないか……?

    仲間のスキルも明らかになりましたが、ノエラのスキルは何ぞや……?
    ノエラが勝てる可能性があるとしたら、このスキルが重要になってきそうです!

    作者からの返信

    実はユージの合トレスキルは筋肉に関係せず全ての鍛錬に対して発動するのでガチンコのチートスキルです。

    そして……ノエラさんのスキルですが……残念ながら164話まで執筆した今もその能力の全貌は明らかになっていませんw 早く書きたいのに〜〜〜〜涙

  • 第17話「筋肉と魔術師」への応援コメント

    教会の人達は悟りの利権をガメてるから、往来で振りかざしてる筋肉の賢者が邪魔なんでしたよね。とはいえこれだけ早く大々的に仕掛けてくるとは……
    仕掛けてきた集団のリーダーっぽい老人は、酒場で話を盗み聞いていたあいつかな?

    無関係のユージを引き込もうとしているにも関わらず、断ったら戦いを申し入れてくるとは……リディアさんも案外血の気が多いですね。
    ノエラが勝つのは厳しそうですが、ほかの3人ならいけるか……?

    作者からの返信

    その通りです!あの時酒場で筋肉の賢者の存在を知った老人が仕掛けてきました。

    悟りスキルをもつ教会外の人間ということで狙われたのか……その理由は後々明らかになります!

    リディアさんが戦いを挑んできたのは、ユージたちが騎士団の庇護なしにやっていけるかを測るものでもあります。

    どんな戦いになるのか、ぜひお楽しみに!

  • アカムラサキです。

    楽しく読ませていただいています。筋肉の圧倒的パワーに何度も笑わされました。その裏で、世界設定がしっかりと立てられていて、作者様の力を感じます。次もタイトルを見ただけで笑ってしまいました。これからが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    作者の力と言っていただき感無量……! 改稿後、初めてのコメントなので嬉しい限りです……!

    世界設定は初作品ということで逆に作り込みすぎていて、よんでいただいたのは初稿よりもスッキリさせた形態となっています!

    その上でお褒めいただき、ほっと一安心です笑!

    ぜひ、この先もお楽しみいただければ幸いです!

  • おおっと筋肉全体がすべったぁああッ!! ……的な技で(業では?)マルティナを×××したユージ……

    勝つには勝ちましたが、もうあれですな……賞金首:筋肉の一味ですな……(アリタケェノー

    まあもう筋肉があれば何とかなる!! 何でもできるの精神でいくしかないッ!!
    どうなるマッスルッ!!

    作者からの返信

    模擬戦編ラストまでお読みいただきありがとうございますっ!!!!

    ここで物語が大きく動きました。ここからはお尋ねマッスルの逃走マッスルが始まります。

    教会勢力も絡んできて、大変マッスル!

  • 模擬戦に向けてチームワークも実力もめちゃくちゃ仕上がっていく過程がいいですね……!
    パーティーの空気感がすごく良いのもユージさんの人徳のおかげですね。

    作者からの返信

    なんだかんだでしっかりハマっているパーティー戦闘は、作者のこだわりでもあり……

    とはいいつつ、全てユージが物理で解決しかねないのが難しいところ、でもこの先、ちゃんとみんなの見せ場を用意しているのでご期待ください〜!

  • ネーミングセンスに脱帽です(笑)
    ルノアがしれっと物騒な「暗殺術」を覚えていたりするのも笑えました。

    作者からの返信

    実は彼女が暗殺系のスキルを覚えるのには壮大な過去があるんですよね……そろそろ一行はその伏線に到着する頃です(165話)

    いや遠すぎる……!!!!
    でもちゃんと設定があるんです。本当ですw!

    いずれ、もしそこまで読むことがあれば、確かめることができますよ……w


  • 編集済

    第17話「筋肉と魔術師」への応援コメント

    面倒な権力闘争に巻き込まれて、ヤバい状況のはずなのに最後の一文の「トレーニングは私の十八番だ」で全部持っていくの安定感と頼もしさがずるいし最高ですね……!w
    絶対になんとかなる気がする謎の説得力があります(笑)

    作者からの返信

    トレーニーはこういうシーンに燃えるもの。

    書いててここはかなり気持ちが良かったと記憶していますw

    もはや彼が本気を出したらどうなってしまうのか、誰にもわからないわけなんですけど、ぜひその先を見届けてください!

  • 第16話「筋肉と使命」への応援コメント

    ノエラちゃん、本当に健気で心の底から「守ってあげたい……!」って思わされちゃいました……!

    必死に家族のために働いていて、自分のことよりも両親を心配する姿があまりにもいじらしくて、そりゃあユージも力になってあげなきゃって思っちゃいますよね。

    作者からの返信

    今はまだ(ん?)守られるか弱き者であるノエラさんですが、彼らと共に行動するこの先で、どう成長していくのか! そこもぜひご注目ください!

  • 珍しく保留癖、というユージの明確な弱点が出た回ですね。

    転生してから本人の意志とは別に、物語の坩堝に巻き込まれたからこそ、みたいな部分もありますが。

    一読者としてリネアもリディアもみんなハッピーになってほしいとは思いますが、とはいえ、この先ユージ自身が何かを決断したりするときに、再度この保留癖を乗り越えないといけないタイミングは訪れそうな気はしますね。

    今回の一大決心は残念ながら不発に終わってしまいましたが……

    作者からの返信

    明確に彼の異世界でのムーブを咎めるなら、この辺の人間関係の保留癖だったりします……。

    実は、完全な清算(というか進展)を今書いています(164話)

    いや、拗れすぎぃ!

    ご予想の通り、そのタイミングは訪れます。
    ご期待(?)ください!

  • なんというか、トレーニー飯の解像度が異常に高すぎて笑います。

    ユージのレベル、みたいなのは明確に表現はされていませんが

    体内アミノ酸やテストステロンはカンスト間違い無し、だとは思いますが最近はオキシトシンやセロトニン的な幸せホルモンがけっこう分泌されている気がします。

    作者からの返信

    このタイミングは彼がこの世界で最も幸せを手に入れているタイミングと言っても過言ではないでしょう!

    幸せホルモンもマシマシ。

    メニューは私が理想とする朝食を書いてみましたw! 現実にやろうとするとかなり面倒なんですけどね……w

  • 第155話「筋肉と再会2」への応援コメント

    色々とヤバいことになっていると分かったユージ、ルノアの言うとおりまさに八方ふさがりというやつですね(;'∀')!
    そして話しながら大事なことを思い出していくユージ…!
    ええそりゃあシェラたちとリディアたちが出会ってしまったら、バトルになりそうな予感ー!! 話し合い…できますかねぇ…(不安)
    とにかく急いだ方が良さそうですね、幸い、ユージとクラリスが合流したので、戦力は万全です!

    作者からの返信

    戦力はもうこの上なく高まっているので、先に進むのは容易ですが……おっしゃる通り、里の面々とリディアたちが話し合えるのか――!

    マルティナさんがいるのでワンチャンあるとは思うんですが、ぜひ先を楽しみにしていただければと!

  • 第154話「筋肉と再会」への応援コメント

    わー! ようやく会えましたね…!!
    さすがルノア、隙間が空いて漏れ出たユージの気配を嗅ぎつけましたか!
    ふふ( *´艸`) リネアの愛あるお仕置きが炸裂しましたね…! 怒ってるけど嬉しさが抑えきれないリネアが可愛らしいです✧*。
    情報交換ができてなにより!
    さぁここから、先にいっているパーティ二組に追いつかないとですね!

    作者からの返信

    ここまで読んでくださりありがとうございます!!

    ついに合流したリネアとユージ。
    ちゃんとキレているけど、愛が勝っちゃっている感じを出したかったので、伝わっていれば幸いです!

    あとは、ダンジョンをどうするか問題が残る……急げ! ユージ!

  • 第153話「絶体絶命!?」への応援コメント

    ああっユージがこじ開けようとしていることに危機感を覚えて(;'∀') 中のリネアたちが決死の覚悟でゴーレムに…!!
    すぐそこに対ゴーレムに有効なクラリスがいるのにぃと見ているこちらははがゆいですが、リネアたちには分かりませんもんね…( ;∀;)

    作者からの返信

    これ、リネアさん視点だと恐怖以外の何者でもないんですよね……おかげで不必要に焦ることに。 無論、それはユージを探すためなのですが、すごそこにいるというのは我ながら意地悪な展開ですね……w

    さて、次回、そろそろ念願の時が――!

  • 第16話「筋肉と使命」への応援コメント

    騎士団のお話、やはりお断りになりますよね。現状でユージが抱え込める問題にはもちろん限りがありますし。出会っている順番が違ったら、筋トレができるという要素ひとつで承諾してそうではありますが。

    ノエラも家族思いの優しい子で、ますます放置してしまうわけにはいかなくなっていますし、それぞれの方針も定まってきましたね。
    目的で繋がっている関係ではありますが、こうして同じ部屋で家族のように過ごせる仲になっていることが微笑ましいです。

    作者からの返信

    おっしゃる通り、タイミングが違えばユージは騎士団員として生涯を終えている可能性すらあります……w

    さらに、言っていただいた通り、使命によって繋がる面々ですが、すでに家族のような安心感もあるようです!

  • 第29話 「ルノアvsハンク」への応援コメント

    幻影ではあったものの、それを上回れるのは凄い……ッ!!

    ルノアもう師匠の師匠を超えるレベルへ成長してますよな……!! でもSATSURIKUは駄目!!

    そして次はいよいよユージ……仲間の成長に圧倒されっぱなしな感じですが、それでも……筋肉なら…!筋肉なら何とかしてくれる…!(かな

    作者からの返信

    とにかくユージは彼女に倫理観と情操教育をっ……!! 手遅れになる前にっ!

    半分冗談ですw

    次はついにリーダー(?)の登場。どんな決着になるかっ!?

  • ルノアの動きがまさに、猫科の動物の狩りするような動き。サーバルキャットかな?

    階級制度がこれでもかと知れた回ですね。
    現代社会人のユージには時代錯誤(アナログ)な社会だから、ちょっと受け取り方が違うのは仕方が無い。
    あと、商人とギルドのバチバチも……。複雑なので、途中で情報が抜け落ちてしまいそうです。

    ラスト、まさかの4人目?!
    お人好しすぎるでしょう……。

    作者からの返信

    一応、この作品情報多いんですが、ポロっても大丈夫なように作っているので、ご安心ください!(反省点でもあり)

    ちなみに商人ギルドVS冒険者ギルドの話は、150話超えた今でも書けていない……(おい!)

    アイデアとしてはあるんですけどね……

    そして、ラストで仲間が増える予感!? どうなるか、ご期待ください!

  • どうやら、教会側も「筋肉の賢者」とやらに警戒をしている様子。おいおい、どんどん知らない情報がくっついていませんか?
    そして、バレた。ノエラのスキルは動物と会話が出来るのから、動物は純粋ですからね〜。
    まあ、馬も返せたから結果オーライ? 

    ルノアの過去が、お労しや……。ユージが、もうお父さんみたいな感情を抱いてて、やっぱり良い人やね。
    最後のリネアさん、ヤキモチですね。その反応は、乙女のヤキモチですね!

    作者からの返信

    この作品では一貫してユージ→ルノアさんはパパ的感情が強いです。

    まあ、いろいろあるんですが、それは追々!

    教会は、本来、女神教の修行を乗り越えた者にしか使えないスキルを使える賢者の噂を警戒しています。

    これがまぁ……また面倒なことを引き起こします。ご期待ください!

  • 未来のある酒場にて。
    ありゃー、バレテーら。
    このまま「筋肉の賢者」の一人歩きが始まる……。

    そして、老人は何者なのだ?

    作者からの返信

    この老人は末長くこの作品を裏から動かす重要人物……っと、この辺にしておきましょう。

    筋肉の賢者の名は、どんどん制御不能となって広がっていきます!


  • 編集済

    筋 肉 の 賢 者(大爆笑w)

    なんか、とんでもない肩書きがついたよユージ。
    そして周りに自分が「筋肉の賢者です」って主張しないように回りくどい演技して。お陰で馬車に乗れるようになりましたが。

    筋トレで思い出していた事。
    昔、小学校くらいのアメリカ人の男の子が、ユージみたいなマッチョに親に鍛えられた話を聞いたし、その時の写真も見たことがあるのです。

    今は十代始めからの筋トレは否定的なのか。


    感想を書く所なのに、昔話を語ってしまって申し訳ありません。
    ただ、幼少期からの筋トレの話を読んで、おじさんふと思い出したのです。

    作者からの返信

    このネーミングは、この作品を長期連載させようと決めた一手だったかもしれませんw

    幼少期の筋トレは、やり方を間違えなければ問題ありません!ただ、骨や骨格が成長する段階なので、過度な負荷をかけるのには、やや否定的な立場をとっていますね。

  • 第9話「筋肉と自由」への応援コメント

    結構飛ばしてしまって申し訳ありません。


    契約の儀のために必要な侵入だったんだ、RPG的メタとして許してつかぁさい……。
    一蓮托生の印が無いわけじゃなかった。
    同じ印が同じ位置に……リネアさん、アレ? これはまんざらでも無い。ほっほ~う。
    ルノアちゃんは病の事を考えると、迂闊に契約解除出来ないのがネックだな。奴隷ではなく、仲間として接したいユージとしては。

    さて、王都へ行けるようになったけど、ユージの筋肉はどうなるのだ?

    作者からの返信

    いえいえ!!

    読んでいただけるだけで嬉しいですよ〜! 

    リネアさんは、新しく刻まれた印に、特別な思いを……これはもう、そうですね!!??

    ルノアさんの病気に関してはもう治っているので、実は奴隷契約自体は解除しても大丈夫です。でも、彼女はまだ契約で繋がっていることで安心を得ているので解除を拒否してるって感じですね!

  • すごくいい内容なんですけど

    鶏肉の蒸し焼きと温野菜という素晴らしいpfcバランスであろう料理が全てを持っていってしまいました。

    すいません…。

    作者からの返信

    ここで出したメニューは、私の理想の食事ラインナップの一つです。なかなか作るの面倒なのであんまりなんですけどね……汗

    物語的には、ユージとって都合のいい食事どころができていることがポイントです〜

  • トレーニングの意味や目的を自問しながらの

    ああ、いいフォームだ

    の返しのところ。
    なんとも言えない空気感があってすごく好きです。

    筋トレは元々エゴイスティックな部分はありますが、大事な仲間との出会いで、ユージ自身のトレーニングの意味や目的が変わって来ている過程が自然に描かれていると感じました。

    作者からの返信

    色々あった後で凹んでいるユージを慰めたのは、合トレでした。

    おっしゃる通り、筋トレ害ミス所の変化を大きなテーマに据えているので、感じ取っていただけて嬉しいです!

  • 第152話「筋肉と乱入」への応援コメント

    なるほど、あくまで最奥へ到達するのを競争するという形に。
    リディアたちは危なげなく突破しましたね! コアを特定できるマルティナの魔術あっての一撃、強い組み合わせですね。
    あ(;'∀') 再戦するリネアたちの部屋にユージが無理矢理…!!(いいぞもう入っちゃってくださいよ…!!)

    作者からの返信

    リディア、マルティナはこの中ボスに対して特攻ともいうべき性能を持っておりました……!!

    そして、リネア達も再挑戦。
    一撃で仕留めないとどんどんめんどくさくなっていく相手に苦戦している間に――奴がきます!

  • お、リネアとリディアたちが合流しましたね!
    さすがリディアからゴーレムの正確な情報が入りました。
    依頼主が違ってもどっちが倒したかは後でどうにでもなりそうなので協力してしまえば、なんて脳筋な私は考えてしまうのですが…この際、どちらでもない人に倒してもら…(なんか来る気がする…!)

    作者からの返信

    騎士団はモンスターに関する情報ストックがあるので、こういう時、リネア達と違って冷静な分析ができたりします。特にマルティナはその辺の情報は完璧に近いです。さすが。

    ダンジョンに関して、リネアチームとマルティナチームは、ユージ達と違って“各セーフゾーンごとに帰還用の転移門を設置する”というのが目標です。

    なので、ユージ達の目標と相容れないというのが今後の争点になったりします!

  • リネアたちがちょい苦戦しているゴーレム、ユージにとってはもう「面白い」程度なんですね(;'∀')! つ、強い。クラリスまでドン引きじゃないですか…。
    リネアの技は炎を纏った剣なんですね。リネアと炎は似合いますね!

    作者からの返信

    150話にして、作者的にはユージのガチ全力を書いていないという認識です。
    作者も彼が全筋肉を犠牲に全力を出すようなことがあれば、世界がどうなるかわかりません……(怖)

    なので、中ボスゴーレムの印象もだいぶ異なっているようですw

    リネアさんの炎の剣は、第3部のユウマと対峙した時、ユージが消えたことにブチギレて開花した才能です。

    まだちゃんと説明できてないんですけど、属性剣はめっちゃ貴重で強力な能力です!

  • あ、クラリスがユージと再会しました! これクラリスがいなかったら、外の人たち大変なことになっていそうですね(;'∀') 風評被害は自業自得でしょう!笑
    んまぁとりあえずクラリス連れてまた潜るしかありませんね…!

    作者からの返信

    なんと、最初にユージと遭遇したのはクラリスさんでした!!

    なんでここにいるのか。それは、筋肉の神のお導き……(怖い)

    風評被害に関しては完全に自業自得です! ここからは、クラリスと一緒にみんなの後を追います!

  • なんとリディアたちの目の前をユージが通過してしまった(;゚Д゚)
    マルティナさーん!! 向こう側見えないような結界張っちゃだめじゃないですかー!
    とにかくも無事にユージは誰とも会わずに、一階層に戻ってきましたね。
    様子を見たらまたダンジョンを下りていくわけですから、後ろから追いかけられる感じになるんですね…(;'∀')

    作者からの返信

    実は、この最強結界、プロトタイプが昔登場してたりします。

    おかげでまたまたすれ違ってしまったユージ。外の様子を確認して――何もなければそのまま戻ると……。

    な、何もなければいいですね!(ある)

  • なんというニアミス(;'∀') あぁすぐそこにいるのに…! ダンジョン特有の索敵の狭さでルノアもユージを見つけられないんですね!
    ユージから逃げたモンスターたちがリネアたちに押し寄せちゃって…でもちゃんと撃退できるところがさすがリネアのパーティですね!

    作者からの返信

    ルノアさんの索敵も、ダンジョン内ではその能力を大幅に制限されてしまいます。

    全力を出せたらまっすぐ次の会の階段を見つけられそうですしね……w

    ここからはニアミス祭りですw!
    パーティー合流までの流れをぜひお楽しみください!

  • コメント失礼します。

    リューネ村はずいぶんな襲撃を受けていたみたいですね。
    そんな中、ユージたちの圧倒的な力は本当に頼りになってますね。

    ただ再襲撃の可能性もあるだけに、これは気を抜けませんね。
    まさに予言通りの展開に、物語としても面白みが加速してきましたね。

    ここは上腕二頭筋で乗り越えてもらわないと!

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    予言通り、北に向かうメンツがごっそり削られる出来事でした。

    一体どうなってしまうのか。
    引き続きぜひお楽しみください!

  • ユージ捜索のはずが両者色々面倒なことに巻き込まれてますねー。
    そのユージがすぐそこにいると知ったらどうなるのかなw?
    いつまですれ違いが続くか楽しみです

    作者からの返信

    ここからは、合流したリネアチーム、リディアチームの後を、ユージが追う形で物語が進行していきます。

    しかし……ユージを探すために貴族と厄介な関係になってしまった両者。

    基本ユージが悪いので、合流したら彼に頑張ってもらいましょう!!

  • リネア達が戦っているのは相当やばいゴーレムだったようですねw
    ルノアも黒炎が効かないとなると暗殺主体のスタイルじゃどうしようもないですね。
    リネアの剣技が炸裂しゴーレムを破壊したけどさらにその足を使って攻撃……。
    サイコキネシスみたいなのも使えるとは器用ですね。
    一方でユージはそのゴーレムを面白いとだけ評価w

    作者からの返信

    ここで初めてタイプ相性という概念が出てきました。

    もともと設定としては存在したのですが、ユージが物理ワンパン系だったのであまり意味がなく……。しかし、ルノアさんの闇属性攻撃は、王都モンスター事件でカイルさんと戦ったモンスターには効果抜群でした(相手が聖属性だったので)

    と、いうことで、今回のゴーレムは闇属性。同属性同士は吸収し合うので、効果が薄いと……

    こちらのゴーレムさんはクッソ強いです。
    このダンジョン自体難易度激ヤバ仕様というのもありますが……

    ユージ的には“なんか面白い”程度で済みます。
    迷惑な話ですね(???)

  • 第一番にクラリスと合流しましたね。
    筋肉教が相当やばい風評被害を受けてますがまあ元はと言えばユージのせいだし仕方ないですね。

    作者からの返信

    なんと合流一番乗りはクラリスさんでした。

    そもそも、彼女がなんでここにいるのか。
    当然あとで明かされるわけなんですが、貴族のお二人からすればマジで謎の存在です。めっちゃ強いですしw

    しかし、ユージがまたややこしい姿で登場したせいで、筋肉教=モンスター信仰という厄介な評判を得てしまいました。

    これがどう影響していくのかにもぜひご注目ください!

  • マルティナの優秀な防御結界のせいでユージとすれ違ってしまいましたw
    後で知ったらめちゃくちゃ落ち込むだろうなーw
    獣人の二人はユージのおかげでかなり強くなってもうダンジョン楽勝ムードで進んでますね。
    ユージ早く戻ってこいw

    作者からの返信

    実はこの結界のプロトタイプは盗賊団にやられたリディアとマルティナをユージが救う回で登場したりしてます(もう作者も何話か忘れた)。

    外から中が見えなくなるやつですね。

    ちなみに、後で全てが明らかになるとガチ説教されます。本人も落ち込みますw

    獣人チームはユージとのパーティー戦闘でモリモリ強くなりました。もともと相当強い種族なので鬼に金棒ですね。

    ルノアさんが当時急に強くなったのもこういった理由からでした。

    と、とにかく早く戻らないと、厄介なことになりそうです!

  • 一方、騎士団……。

    うーん、色々と各派閥が衝突しあっている様子ですか? これは……。
    やっぱ、鍛え抜かれた身体を持つ男はモテすぎだろう……。
    まあ、英雄色を好むって――。ユージはまだ英雄でもなければ、なんかよくわからないスキルと職を持った冒険者だった。
    あとは、あの様子だと恋愛疎そうだな。

    作者からの返信

    騎士団も含め……王国内部では魔術派と剣術派が水面下で対立しています。

    剣術派が保守派で魔術派が急進派みたいなイメージですが、物語の格とは関係ないので流してもOKな設定だったり。

    裏設定でこの団長とメイドさんは剣術派と魔術派の争いの緩衝材として引き合わされたという設定があります(メイドさんは魔術が得意)

    そして……ユージさんは注目の的のようですね。おっしゃる通り恋愛には疎いです。筋肉しか追ってこなかったですからね(既視感)

  • ユージ、スキル盛りすぎな件について。
    これが元祖・マッスルメモリーの詳細かー。
    うーん、――わからん!(鳥頭)

    ルノアちゃん、サラッと物騒な事言って……恐ろしい子!

    作者からの返信

    そうです! こちらがプロテイン長田の創作マッスルメモリーの元祖……!

    こっちは、世間で誤解されているマッスルメモリーをあえて採用しています。

    筋肉が多いと、筋肉が動作を覚えるからスポーツで有利、スポーツが上達しやすいというのをスキルに転嫁してみました。

    ルノアさんは……何かに目覚めているようですw どうなることやら……

  • 第70話「迷探偵筋肉」への応援コメント

    ユージさあー
    そういうとこやでw
    重力と筋トレ!!うおー(・∀・)ー!!

    ってなる辺り✨

    とりま、ザハリエル爺ちゃんがあからさまに怪しいですねー。何が起きるのか?

    作者からの返信

    重力魔法で重さを自由に変えられたらめっちゃ便利やな!と思った長田であった……こういうところは脳内リンクしている作者と主人公w

    そして……ザハ爺がますます怪しくなってきました……そろそろデカい事件が始まります……!!

  • 第69話「王都に迫る影」への応援コメント

    カイルさん活躍キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!

    なんか、カイルさん初登場が不憫だったから活躍が嬉しい😊

    でも、ルノアさんの方が有能そうではある
    頑張れ!副団長!

    作者からの返信

    カイルさん、久しぶりの出番。
    もう少し読み進めると彼の最高の見せ場が来るのでご期待ください!

    ルノアさんの方が……戦闘力は……どうでしょう! ガチンコでやり合う二人も見てみたいですね!

  • 第15話「リネアの回想」への応援コメント

    ユージは異世界慣れしていないしこの世界の常識も持ち合わせていない。自身にそう言い聞かせていなければ、他意を感じてしまいそうになる。ユージの行いはそれだけ規格外なのだということを再認識するリネアパートでした。

    一蓮托生、という契約には意志など介在する余地はないのでしょうが、それ以外にユージ自身の気持ちまでもを求めてしまって悶々とするリネアさん、この気持ちが報われる日が来るといいのですが……!

    作者からの返信

    リネアさんの気持ちに寄り添っていただけてとても嬉しいです……!

    彼女の気持ちが報われるのか……それはあと100話くらい読むと結果が……(ごめんなさい)

    もちろん、徐々に彼を取り巻く人間関係は変化、前進していくのでそこもぜひお楽しみください!

  • 第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント

    ベンチプレス、素人(僕)でも知っているような筋トレの代名詞ですね!
    世界観は違えど、身体を鍛えようとすると自然とこういう形になるんでしょうか。因果のようなものを感じます。

    ドラゴン討伐にも匹敵しうる重量を上げてみせたユージはさすがですね。訳も分からず異世界のルールに翻弄されてきた中、自分の世界を取り戻したかのようにイキイキとしているのがとてもよいです。

    リディアさんによって剣術派に取り込まれそうになってますが、ユージは剣術というか筋肉だし……魔術ではない物理型、というだけで微妙にズレている気も。
    思う存分筋トレができる環境は彼にとって理想でしょうが、今はリネアやルノアのことを背負ってしまっていますからね……一人ではない、というのも楽じゃないものですね。

    作者からの返信

    久しぶりにこの回まで戻ってきたので全てを覚えているわけではないのですが、ベンチプレスの形状がこっちの世界と似てるのに言及してもらったのは初めてかもしれません……!!!!

    対して重要ではないのですが、これは“龍”に関する伏線だったりします。

    鍛えるだけなら他にいくらでも方法ありますからね……!

    この異世界のベンチプレスが“龍の試練”という名前だということを覚えておくと今後ピンとくるかもしれません(忘れても全然物語には関係ないのでOKです笑)

    そしてさらにおっしゃる通り、ユージは剣術でも魔術でもありません笑 ここも今後争点になってきます!

    ここに残ればトレーニング三昧なわけですが、背負うものができた今、彼の人生でほぼ初めて、“筋トレを最優先しない”ということで悩んでいます!

  • 階級制は、この世界ではノエラのような一般人ぽい子にも染みついているほどに当たり前なんですよね。ちょっとルノアを抱きしめて寝ただけなのに。体温とか高そうだし、抱き心地もよさそうなのに……

    戦闘ではしっかり頼りになる二人、雑魚の群れならば全く問題にならないですね。特にルノアのナイフさばきには舌を巻きました。ユージとは違って敏捷タイプかな。

    検問でノエラとはお別れかと思いましたが、もう少しだけ付き合いがある模様。モンスターを倒す手段もなしに一人旅は危険すぎますし、彼女にも何か事情がありそうですね……

    作者からの返信

    この世界……というか主人公が転移してきた国は、どっしり階級社会です。

    ルノアさんは特徴的な戦い方をします。なぜそんなに戦えるのか、その理由はしっかり設定があるので段階的に明らかになっていきます!

    そして……ノエラさん。
    まだまだ彼女の出番は終わりません!

  • ついにユージが持っていない能力まで囁かれ始めた……噂にはこうやって尾ひれがついて行くんですね。
    無事に馬を返すことができ、筋肉の賢者の正体についても黙っておいてくれるとのこと。ノエラは素直で健気で好感が持てますね。末永く健やかに過ごしてほしい。

    そしてルノアが少し心を開いてくれたみたいですね。動物に優しくしたことで、獣人であるルノアにも思うところがあったのでしょうか。散り散りになった家族との再会、ぜひユージの手で叶えてあげて欲しいものです。

    作者からの返信

    噂が噂を呼び……どんどんと大事になってきています。

    ノエラさんはまっすぐ育ったいい子ですよ〜!
    親の顔が見てみたいですね(いい意味で)

    そして……ルノアさんのことも少しだけわかった回。彼女の家族への接近……最新話付近で徐々に進んでいますよ!!

  • 「筋肉の賢者」の噂はどんどん独り歩きしていきますね。
    酒の席での話など次の日には忘れ去られていることもありますが……ちょっと気になる人物に噂を聞かれてしまったようです。面倒事の予感!

    作者からの返信

    短い回でしたが、この噂を聞いた人物がこんご地味に効いてきます。誰なのかはこの後……!

  • 第15話「リネアの回想」への応援コメント

    リネアちゃんの視点からの心情描写回!
    ユージに振り回されながらも、いつの間にかかけがええない存在になっているってなんだかほっこりします。

    作者からの返信

    長らくトレヴィルの街周辺しか行動範囲がなかったリネアさんを外の世界に連れ出し、母親探しまで“使命”として抱え込んでくれた運命共同体の男への心情が語られました。

    ユージさんが騎士団の勧誘に対してどう答えるのか。ご期待ください!

  • 第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント

    騎士団の訓練場でユージのテンションが一気に跳ね上がっていて面白かったです(笑)
    スカウトされたことに対して?リネアちゃんが妙にイライラしていたり、今後の選択がどう転ぶのか気になりすぎます!

    作者からの返信

    ここにきて、まさかのトレーニング施設!!!
    当然ユージさんはテンション爆上がりです笑!

    この回のポイントはユージさんが騎士団にスカウトされたことで若干ピキるリネアさんでした。

    拾っていただき感謝感激……!

  • 相変わらずトラブルを引き寄せる体質全開ですね(笑)
    そしてルノアちゃんの戦闘センス(ナイフのような一撃でボアを屠る実力)が発覚し、ただの守られるだけの子供ではない一面に驚かされました。

    作者からの返信

    タイトルに偽りなし笑!
    もともと異世界でも筋トレができればそれで十分だったんですが、すでに色々と巻き込まれ始めています!

    ルノアさん、元気になってから初戦闘。
    ちょっと唐突すぎてここは説明というか描写増やそうかな〜と思っているのですが、彼女が戦闘センスを持ち合わせているのはちゃんと理由があります(そのルーツに辿り着くのは最新話周辺何ですが……汗)

    ただ守られるだけじゃない、彼女もまた、強い子です!

  • ユージさんは仲間思いのナイスガイで、読んでいて非常に好感が持てますね🌿

    作者からの返信

    ありがとうございます……!!!
    筋肉だけではなく、いろいろと守るものがあると、彼は責任を全うできる男なのです!

  • この話もキレが抜群ですね!(笑)
    『筋肉の賢者』って二つ名が街中で広まっててお腹痛いです(笑)
    そして、周囲もなんか筋肉に染まり始めていますね…

    作者からの返信

    筋肉の賢者は個人的にもお気に入りのネーミングなので笑っていただけて嬉しいです!!

    ご察しの通り、筋肉が世界を席巻していきますよ……笑!

    ちなみに、この二つ名は“体を鍛えることで心も洗練される”という作者の持論も反映されていたりします!

  • 第9話「筋肉と自由」への応援コメント

    いよいよ王都へ出発ですね。
    この3人でどんな旅路になるのか、次回の展開も楽しみです♪

    作者からの返信

    一体何の用で王都に呼ばれたのかが気になりますが、王都へ出発です!
    今は三人ですが……どうなるのかご注目ください!

  • 第8話「筋肉と契約と」への応援コメント

    重い!重いけどかっこよすぎます……!!
    ただの筋肉マニアかと思いきや、ここぞという時に他人のために本気で動くユージさんの姿に痺れますね!

    作者からの返信

    ユージさんは筋肉だけが異常で、他は一般人然とした倫理観を持ち合わせている男です。

    異世界ならではの世知辛さを前に、筋肉以外にも守らねばならない存在を感じ取ったのかも知れません。

    ここからは、そんな彼の変化も重要となってきます!

  • 第81話「筋肉と救出劇2」への応援コメント

    そりゃあ舐め回すように見るさ。
    背中に効かないことを口実に
    「次はおっぱいに試してみよう」
    とかユージは言いたいところでしょうが、リディアがいる手前難しいですね……。
    すんません、もっかい死んできます。

    作者からの返信

    この回のポイントは何が起こるか知っているリディアがめっちゃ警戒しているところです。まぁ、監視がなくてもユージさんなら紳士的に対応するでしょうが!(事故はノーカン)

  • 第80話「筋肉と救出劇」への応援コメント

    ノエラよく頑張った……!泣
    ユージが来てくれた時は、ホントは号泣するほど嬉しかったに違いないと想像したりしました。

    クラリスは依然として心配ですが、服は依然として透けているのでしょうか?
    そんなこと言ってる場合かぁ!死ねぇ吉田ぁ!

    作者からの返信

    ノエラさん。ここにきていちばんの大立ち回り。
    地味にパーティー一番の覚悟勢だったりするので、泣くことはありませんでしたが、ユージの筋肉は今まで以上に大きく見えたことでしょう(???)

    クラリスさんは目を覚ましませんが、まだ透けています。何色でしょうか。黒でしょうか白でしょうか。
    私も死にますね!

  • 第79話「孤児院にて」への応援コメント

    濡れ透けクラリスはいったいどうなってしまったのか!濡れ透けとか言ってる場合じゃないぞこれは!

    ザハ爺、子供達を守れて良かったねぇ……と、単純に思ってしまいました。
    なんだろ、教皇がクソすぎるからか、王都が大変なことに対しては今のところ因果応報にしか思えませんね……。
    教皇以外は気の毒に思いますが。

    作者からの返信

    ここのへんのシーン、どシリアスなのであんまり言及する方いなかったんですが……感じ取っていただけると思っておりました(失礼)

    ちなみに、怖い話なんですけど、最初のプロットベースで書いていた時はここでクラリスさんは退場(ザハリエルが教皇への意趣返しとし教皇の娘のクラリスを……)でした。

    しかしどーしてもクラリスさんは今後ともレギュラーキャラにしたいという思いがあり……どうなるかは次回以降……!!!

  • 第78話「筋肉と防衛」への応援コメント

    ついに真相が明らかになりましたね。
    ザハ爺がダンジョンと繋げていたとは、全く想像もつきませんでした……!

    ユージがワンパンマンすぎてゴーレムもグールも雑魚だと思いきや、まさかそんなに強いモンスターだとは……。

    ここからの展開はかなり激しくなりそうですね!

    作者からの返信

    グールは先頭に慣れてる冒険者ならまあなんとか倒せますが、ゴーレムはかなり厳しいです。みんなで囲んで倒す相手ですね。動きは遅いので。

    石を投げてコア貫通→即撃破は本当に意味不明だというわけですねw

    ここから、第二部もクライマックス。熱いバトルの開幕です!

  • やはりザハリエルは子供達を愛しているのですね。これはもう、仕方ないですね。結局人は何かを守るためには何かを捨てないといけないということを痛感させられました……。
    まあ教皇と女神は今のところクソにしか見えないのは確かです。笑

    作者からの返信

    教皇様は今回の事件のラストでしっかりその性質が明らかになるのでご期待ください。作者お気に入りのキャラなので悪いようにはならないはず……多分。きっと……。

    ザハリエルさんは女神様の野望の被害者でした。
    しかしやっていることは子供のためとはいえ大変なことです。

    いったいどのように決着するのか……!

  • 第90話「筋肉と夜明け」への応援コメント

    女神の出方が、気になるところです。

    主人公の影響力がどんどん大きくなって来ましたね。

    これは将来的に筋トレが世界を救いかねないな…なんて。

    作者からの返信

    最終的にどこまで書くかは未定なんですが、規模はどんどんでかくしていきたいので、筋肉が世界を救う話もいずれ書くかもしれませんw

    ぜひご期待ください!

  • 第135話「迷子の筋肉」への応援コメント

    第4部の幕開けらしい、肩の力が抜けた冒険の始まりでしたね。シリアスな別れの直後なのに、「迷子の筋肉」というタイトル通り、サバイバル生活や魔水晶を投げまくる戦い、そして助けた姉妹からモンスター扱いされる流れには思わず笑ってしまいました(笑)。最後に現れた巨大な猫も、敵というより何か事情がありそうな登場で、未知の土地ならではの新しい出会いへの期待が膨らみます。

    作者からの返信

    な、何とこちらにも引き続きお越しくださりありがとうございます!

    今回は思い切ってメインキャラを遠くに配置して同時系列で色々進行する方法にチャレンジしております。

    ユージサイドは緊張感のないサバイバルが始まりましたw
    ルノアさんと見間違う獣人の姉妹との遭遇……135話にしてやっとルノアさん周りの物語が進み始めます!

  • おおお!契約で二人を助けれた!
    緊迫したレスキューのはずが、なんかちょっと興奮してしまったのは私の錯覚、かなぁ……?

    ラッキースケベとはまさにこのこと……?
    いやいや、でも人命救助ですからね!ユージえらい!

    ただ、逃げるのにまたカタボリックww
    逃げスキルになってるww

    作者からの返信

    重要な進展回とお色気回を同居させるパワープレイ……w

    こういう展開が好きな作者なので、今後もちょいちょい登場しますw!

    ユージの性格的に誰かに意図的に攻撃的に振る舞うことが少ないので、今のところ逃げスキルとして扱われてるカタボリック君……

    この程度の使い方ならさほど筋肉に影響はないのですが、それは今後の前振りだったりもします!

  • 第33話「筋肉と計画」への応援コメント

    お縄の方じゃなくてよかったー!!

    しかし、変装して冒険者ギルドに行ったのに即バレで笑いましたww
    ノエラの心境の慌てっぷりがかわいいw

    騎士団が助けを求めてみんなを探しててよかった!!さぁ、ここからユージの筋肉ヒーリングでまたもや、恋敵が増えていくのか!?

    作者からの返信

    ノエラさんはここに来て一番の見せ場だったと思っておりますw!

    実は彼女の掘り下げがあんまりだったので、ここでしっかり書けて作者もニッコリ……実はかなりお気に入りの1話だったりします!w

  • まさかのジョブがトレーニーとは……!笑
    この先、筋トレでどんなスキルが発覚していくのか楽しみです!

    ルノアちゃんを助けるシーン、ユージさんの優しさも見られて応援したくなりました。

    作者からの返信

    ジョブ=トレーニーは作品の構想段階から決めておりましたw

    ルノアさん初登場のシーンは今のままでもいいんですが、かなり駆け足なので今後もう少し描写を固める予定です!

  • 第3話「狙われた筋肉」への応援コメント

    ただ筋トレがしたいだけなのに、どんどんトラブルに巻き込まれていくユージさんが不憫で……でもどんな環境でもブレない筋肉愛に笑えました(笑)

    作者からの返信

    先日、1〜5話を触る機会がありまして、今見ても序盤の彼はなかなかにトンデモ男でしたw

    筋肉愛が行動原理にあるので、異世界に行ってもブレずに生きられる強い(?)男ですw

  • 第146話「筋肉と大集合」への応援コメント

    リネアの勘がさすがに鋭いですね…!(まさにその通りなんですよリネアー!!)
    なんと、やることがない二人がユージを入口へ偵察に…急ぎたいなら爆速で戻ってこないと…!
    ユージにとっての障害は敵ではなくて広さなんですね(;'∀')!

    作者からの返信

    ここはちょっとだけユージさんの判断ミスではあるんですよね。
    ユージの実力でマッハでダンジョン潰せば様子を見にいく必要がないので……。

    しかし、シェラとガイゼルに半ば乗せられる形で入り口の偵察に……この判断がどう転ぶか、ぜひご注目ください!

  • 第145話「騎士団長と貴族」への応援コメント

    リディアがあの横暴なエルドリックと婚姻!? 無茶苦茶な理論ですが、王さまも覇気がなくなっているんですね(;'∀') そしてユージは、伝説と化してしまっているんですね…。
    マルティナが言うように、さっさとダンジョンを攻略してしまわないといけませんね。そうすると必然的に皆がダンジョンで再会ってことで(^^)!

    作者からの返信

    これがユージがいなくなったことの最大の変化かもしれません。

    王の実力自体は据え置きなのですが、王の威厳を最大限高めたユージのムーブが所在不明になってしまったことで、貴族が増長しているんですよね……

    エルドリックさんは横暴な男ですが、ある考えもあってダンジョンに向かうことを急いでいます。マルティナが感じた「ダンジョンさえ手に入れば団長への興味もなくなるかも」という予感はあながち間違ってはいません。

    これは大集合の予感です!

  • 第144話「筋肉と防衛」への応援コメント

    なんと(;'∀') A,Bランクの冒険者たちが多数いる中、被り物ユージが大胆に脅かしましたね…!! 確かにバレるとお尋ね者になっちゃう…!
    これリネアたちにも噂として届きそうですねぇ…。討伐体、本当に組まれそうで!

    作者からの返信

    これは王都にあらぬ噂が広まりそうですw
    ユージもある程度予感しているのがポイントですね。

    ぶっちゃけこの展開がやりたいがためにこの人物配置を作ったまであるので、楽しんでいただけていたら幸いですw!

  • なんだか味方陣営まで筋肉に染まり始めていませんか? パーティが脳筋まみれになりそうで心ぱ……楽しみです。
    ルノアさんをのっけて腕立てはとても微笑ましい光景ですね。

    筋肉の賢者、とかいう炎と氷が混ざり合って最強に見える的なネーミングはグラートさんのセンスなのかな……確かに悟りスキルを大いに活用しているので賢者ではあるんですが、一周回って面白くなっちゃってますね……

    作者からの返信

    リネアさんは単純に強くなることを求めているので、ユージの剣士における有効な筋トレ談義を真面目に聞いて訓練に取り入れてます。

    ルノアさんは……まぁ楽しそうだから乗っかってる感じですかねw ただこのユージの筋トレに付き合っているという事実が後々とんでもないことに……w

    筋肉の賢者というネーミングはおっしゃる通りグラートさんのセンスですw
    なかなかなネーミングセンスですよね。これを覚えておくと、まだ誰も気づいていない伏線に気づくことができるかも……???

  • 第9話「筋肉と自由」への応援コメント

    ルノアの手癖の悪さ以上に、ユージが脳筋で突破してしまうのか……(困惑)
    グラートさんもなかなかにあくどいですが、たくさんの奴隷を抱えているのが孤児院みたいに見えて、ただの悪者には思えないんですよね。

    リネアの反応には、今まで街に縛り付けられていた苦労がにじみ出ているように思いました。こんな形で解放されるとは思っていなかったでしょうが、救われてくれて本当によかったです。

    作者からの返信

    ルノアさんはちょっと倫理観に欠けるというか……そもそも幼い頃から奴隷としてしか育てられていないので、情操教育がちょっと……w

    ここはユージの出番ですねw

    グラートさんのイメージが作者の狙い通りに伝わっていてとても嬉しいです!ネタバレになっちゃうのであまり多くは書けないんですが、不治の病のルノアをコストを払って繋ぎ止めていることや、状態の悪い奴隷を隔離してなんとか世話しているというのもポイントです。

    リネアさんはここからユージと一緒に色々な経験をしていくことになります。ここがその始まりです!

  • 第8話「筋肉と契約と」への応援コメント

    契約の重ね掛け、上書き……この場ではいい手段に見えて、あとから禍根を生みそうではあります。元々の契約主からしたらたまったものではないでしょうし……
    放任主義っぽくはあるので、案外バレなかったりするんでしょうかね?

    一蓮托生とは文字通りなのでしょうが、リネアさんのことはユージが全力で守ってくれることでしょう。むしろ距離が縮まるいいきっかけになったかもしれませんね。

    作者からの返信

    なかなかいい着眼点の考察で震えております……! おっしゃる通り、トレヴィルの町にいる限り自由。という契約で主人はそれっきり不在。かなりの放任主義です。

    そんな主人から上書きという半ばかっさらうような形でリネアを連れ出そうとするユージ。何もなければいいのですが……(ある)

    そもそもリネアの主人がなぜそんなことをしていたのかも、ちゃんと明らかになるのでご期待ください!

  • リディアたちはリネアにクエストの調査を依頼したけど、セシルの依頼を受けた経緯は知らないんですね。
    全員ダンジョンに突入したみたいですがリネアとユージはまさかの入れ違いにw
    しかもユージから逃げたモンスターがリネア達に群がってるしw

    作者からの返信

    ここは少し描写不足だったとプチ反省。
    リネアたちはリディアから頼まれた調査の大元に辿り着いてるんですけど、それを騎士団に突き出してしまうと貴族との関係が悪化する(ユージ探しの協力も得られなくなる)ので知らせないまま出発しちゃってるんですよね。もともと王都内はリディアたちに、外はリネアたちみたいな分担もふんわり決まっていたのもあり……

    ダンジョン内ではすでにユージは完全上位存在として認識されています。なので彼を避けてモンスターが大移動したりしていますw もうご察しかもしれませんが、こんな感じでまだまだ再会は遠いですw 焦らさせてください!!

  • 第146話「筋肉と大集合」への応援コメント

    ダンジョンは広いですがユージの実力の前では簡単に済んでしまうようですね。
    売れる魔水晶を石ころのように扱うユージ……普通に勿体無い気がするw

    作者からの返信

    正直なところ全っったく敵ではないですw ですが、一般的な冒険者パーティーなら一階層で死にます。というより、大森林のモンスターにやられてしまうので辿り着けすらしないと思いますw

    魔水晶に関してはユージは運搬手段を持っていないのでこんなにあっても持って帰れないんですよね。猫獣人たちの里でも別に使わない(魔術的な体系が文化として存在しない)から、投げてますw

  • 第145話「騎士団長と貴族」への応援コメント

    ユージの存在が伝説になってしまったことで王の威厳も失われて貴族が好き勝手やってるんですね。
    ですが、幸か不幸か婚姻関係を結ばされながらもリディアとマルティナがダンジョンへ向かうことになりました。
    このまま全員合流と行きたいですね

    作者からの返信

    これは書いてて結構悲しかったんですけど、ユージの活躍の時系列が伝説化してめちゃくちゃになってしまっているので、騎士団の発言力強化(ユージの助力ありき)も無かったことになっています。

    しかし、聖統国より風上に立っている状況や、モンスター事件で蓄えた備蓄の多などの状況はそのままなので、貴族たちがめちゃくちゃ増長しているんですよね。

    ノクスヴェルト家(地味にこれまでも登場してた※第二部にのユージの演説聞いてたり、第三部のリネアが参加した会議にいたり)なら婚姻関係結ばなくても騎士団動かせるくらいにはでかい発言権あるんですが、エルドリックという男の性分ということで手に入れられるものは手に入れようとこういう流れになりました。

    奇しくもリネア、リディアがユージのいるダンジョンに向かうことになりましたが、スムーズに合流できるといいですね!(できない)

  • 第144話「筋肉と防衛」への応援コメント

    ユージ……まるでカンダ◯みたいな姿をして追い返しましたねw
    冒険者たちもトラウマになりそうです。
    とても面白い回でした

    作者からの返信

    いやほんとにすごいです。マジで本当にカン◯タを想像して書いてましたwww
    伝わるもんなんですね〜(ELEENさんの脳内ビジュアライズ力のおかげ)
    すごい嬉しいですw 持ってるのは斧じゃないですけどw

    今回はというか、ぶっちゃけこのユージダンジョン先行→あとから冒険者たちくる→ユージは彼らを追い返さなきゃいけない という構図はこれやりたかった説があるので楽しんでいただけていたら嬉しいです!

  • 第143話「接触」への応援コメント

    セシルという貴族なかなかに食えない男のようですね。
    こんな男がただダンジョンを手に入れて利益を得るために動いているとは思えませんがどうでしょうか?
    嫌な契約もさせられましたがとりあえず当初の目的は達成。
    リネア達は丁度よくユージがいるダンジョンへと向かいますね

    作者からの返信

    セシルさんは新キャラですが、しっかり活躍していただく予定の貴族キャラです。
    そして……あいかわらず鋭すぎる考察にドキッとしますw
    その通りでございまして、ここまで頭の回る男がただ利権欲しさにダンジョン調査をリスクを犯して有名人に頼んだりしないはずです。

    しっかりいろいろありますのでご期待ください!

  • 第143話「接触」への応援コメント

    リネアがビシッと豪快で格好良いですね!
    セシルにちっとも揺らがないのが素敵です…! セシルはセシルでリネアの顔色を見て対応を変えたり、なかなかできる男ですね。
    さてリネアもダンジョンに向かうとなれば、ユージと出会う確率はぐんと上がりますね!

    作者からの返信

    ここは個人的にもリネアさんのかっこよさをビシっと出したかったので伝わって嬉しいです!

    一瞬、ユージと比較してセシルを評価するのが個人的ポイントですw
    セシルはセシルでなかなか食わせものなのですが、リネアもダンジョンに向かうことになりました! すっと再会できれば良いのですが(できない)!

  • 第142話「ある住人の証言」への応援コメント

    ユージが手で、手で地面を掘って(;゚Д゚) 半日! ものすごい力技です! ユージの早く帰りたい気持ちのなせるわざですね…。
    冤罪だと分かってもらえてなによりでした! 里の人にとっては爆速で治水できてラッキーでしたね(^^)
    あ…この高貴な服の人はあの時の。このダンジョンを攻略したくてリネアを利用したいんですね。彼が来られるくらいなら、ダンジョンに群がられるのは時間の問題なのかも…。

    作者からの返信

    この辺は実は里長のおちゃめだったりそうでなかったり――w
    この采配の真相は第4部終了後に明らかになるのでご期待ください!

    一応、この場に現れた貴族はなかなかの実力者(取り巻き含む)なので、誰でもホイホイこれる場所ではないのですが、ダンジョンが手に入ればインフラが整備されるので人で溢れることには変わらないです……!

  • クラリス、よくやった……!
    リネアは毎回素晴らしいタイミングで現れますね!笑
    さすが勇者だ。

    モテる男も色々大変ですねぇ。笑

    作者からの返信

    クラリスさんは、未熟ながらしっかり仕事をしてくれました。

    リネアさんがこういうタイミングで現るのはもはや伝統芸ですw