第10話「筋肉と少女、そして賢者」への応援コメント
「筋肉の賢者」にリアルで吹き出してしまいました(笑)
いえ、本当にそのとおりなんですけど、言葉の強さがマッスル過ぎて……!(笑)
そして散々な言われよう……確かにこれ以外方法は無かったとはいえ。
今回もマッスルでした(!?)三章も楽しかったです。
作者からの返信
筋肉の賢者というワードはだいぶ迷ったのですが、その字面の強さと音の小気味良さから採用となりましたw
一応ネタだけではなく、筋トレは筋肉だけでなく、賢者のような精神性も手に入ると個人的に思っているので、それを反映した“悟り”スキルとこの異名でしたw
第75話「リネアと交渉」への応援コメント
読み終えたあと、これは⋯⋯交渉といえるのか⋯⋯という感覚が残ってます。
教皇は脅迫⋯⋯とまでは言えませんが圧迫はしてるのは間違いない。本当は選択肢などないのにリネアに「選択をさせた」と錯覚させているような感じが。
要するに⋯⋯言い方はとても悪いですが、
「呪われた子たちをクラリスの経験値とさせよ」
「失敗してもまだ未熟なシスターだから責任は取らない」
「死ぬかもしれないし、助かるかもしれないなら、可能性は用意した」
みたいな感じですね、これ。
作者からの返信
ここで教皇が孤児院をどう見ているのかが完全に明らかになりました。呪いの扱いについても、“貴族から高額なお布施を回収できる便利現象”としか捉えていません。
おっしゃる通り、表面上は交渉の体ですが、結果は教皇の一方的な突きつけで終わりました。
ちなみに、ここで教皇はワンチャン斬られるかもくらいの覚悟はありました。ただ子供たちを救えるのは現状自分だけという材料が教皇が強気に出れた要因です。
教皇にはこれを機に娘が成長したらラッキーぐらいに思っています。この時点で主人公たちと、貴族からの信仰を天秤にかけ始めています。
第86話「王都防衛戦 王立学術院編」前編への応援コメント
王立学術院という「知の場」が戦場へと変わる様子、独特の不穏さがあって引き込まれました。生徒たちの優秀さと、それゆえの慢心や統制の甘さが同時に描かれているのが印象的です。
特にリネアが違和感に気づく流れ、静かな観察から一気に危機へと転じる構成が見事でした。
そして最後の“死体が一斉に立ち上がる”光景……これは一気に空気が反転しましたね。ぞくりとする締め方で、続きが非常に気になります。
作者からの返信
感想ありがとうありがとうございます!!!
学問として戦闘を学んだ学術院生と、現場で学んだリネアとの戦場の捉え方を表現できていたら幸いです!
机の上で学んだ知識が現場で出せるかどうかはまた別問題という……
ラストはちょっとホラーテイスト。初めての試みだったのですが、空気が変わったと感じていただけて嬉しいです!
第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント
筋肉で強制入店が、らしいといいますか(笑)
ともあれリネアの開放、よかったよかった……!
一蓮托生の契約、お揃いの紋、これはもうけっこ……。
ルノアとの今後も気になります。
作者からの返信
筋肉の前には戸締りも無意味……w
リネアとここで結ぶ契約は……まあ事実上けっこn……
と作者も思っていますw
ルノアさんとユージの関係もこれからしっかり深まっていきます!
第86話「王都防衛戦 王立学術院編」前編への応援コメント
学術院の生徒たちは魔術に長けているようですね。
グールたちにも臆さず戦う姿は流石です(非戦闘員もいるけど)
でもグールはまさかの死んだふりという作戦に……。
気分が高揚していた生徒たちはリネアに指摘されなければ気づかなかったですね。(教師はもっとしっかりしろ)
そして百を超えるグールが一斉に起き上がり……やばいですね
作者からの返信
学術院はどこかで学術院編をやろうかな〜と思っているので今はさらっと流す程度の紹介にとどまりました。
魔術と剣術両方学べますが、騎士団に対抗するように魔術が流行ってたりします。アルクスくんは剣士ですが。
このシーンの教師の振る舞いに関してはこの学術院の“ヤバさ”の伏線だったりします。
そして起き上がる大量のグールたち。
一体どうなるのか……!
第85話「王都防衛戦 中央広場編」への応援コメント
ノエラ、マルティナの師弟コンビが活躍しましたね。
最後の次元式転移門を置いて、攻撃魔法の後に撤退するやり方は凄かったです。
マルティナももう脱帽するくらいでしたね。
次回からはユージの視点に戻るのかな?
作者からの返信
マルティナ &ノエラのコンビ戦闘はずっと書きたかったので良い感じにノエラの活躍を書けたかな〜なんて思っています。
ユージさんはあともう少しだけ溜めてから登場します。
カイル、ルノア
マルティナ、ノエラ
と来たらあとは……
といったところです。
第74話「筋肉とゴーレムと呪い」への応援コメント
かなりの上位ランクのゴーレムを、投擲で一瞬で倒すユージw
もはやギャグのような強さとしか言いようがなくて笑いましたw
しかし、それと比べるととても冷え切っているのが教会での出来事ですね。
呪われた子を教皇は、いや教会は知っていて放置しているのですね。
ひょっとしてこの『呪い』自体に意味があるのでしょうか。
作者からの返信
呪いに関しては今の所教会も王国もその正体をつかめていません。
教会が……というか教皇が呪いをどう捉え、どう扱っているかは次回明らかになります。
それとは対照的にゴーレム無双を披露するユージ。
この温度差はこの作品の良いところでもあり悪いところでもありw
第73話「筋肉と孤児院」への応援コメント
ザハリエルを子どもたちが『ざはじぃ』と慕っているのはわかったのですが、その割にあまりにも環境が悪い。教会の中でそれなり以上の実力者だったならば、こういうことにはならないようにも思うのですが、彼は一体何なのでしょうね。
女神のいう『あの子たち』はこの子たちだと思うのですが、ならばなぜ⋯⋯という疑問が深くなりました。
作者からの返信
ザハリエルさんの境遇は、なかなか複雑なので今はただただ謎が多い状態です。
ですが、少なくとも教会お抱えの孤児院としてつつましやかながらも不自由なく暮らしていた時代はありました……(後々詳細が出てきます)
女神の目的はユージを消すこと。
王都に出たモンスター。
消えたザハリエル。
ここがこれからの物語の注目ポイントです。
第85話「王都防衛戦 中央広場編」への応援コメント
中央広場の戦い、緊張感の質がこれまでと少し違っていて、とても印象的でした。守るべき民衆を抱えたままの撤退戦という状況が、マルティナの判断力と責任の重さを際立たせていますね。
そしてノエラの一撃――あの大爆発には思わず息を呑みました。積み重ねてきた努力が極限状況で花開く瞬間、胸が熱くなります。
最後の“時限転移”による帰還も見事で、彼女の成長が一つの到達点に達したように感じられる回でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!
この第二部の構想段階から、この騎士団から一名、ユージパーティーから一名のタッグ戦闘はアイデアとしてありました。
それをいかに退屈にしないかということを考えて、“戦闘のルール”を舞台装置でバリエーションさせるという方法を狙ってみたので、“質が違う”との評価は大変嬉しいです!!
そしてこの戦闘ではパーティーの中でもそのポテンシャルに出遅れ気味だったノエラさんの力を開花させることもできたかなと思います。
騎士団での模擬戦で見せた近距離爆破を最大限まで極めた(結局近距離ですがw)彼女の一撃が印象的に写っていれば嬉しいです!
編集済
第72話「筋肉と影響力」への応援コメント
国王派、教会派、そして……『筋肉派』というパワーワード。
三大勢力で三すくみのように見えるけれど、実際に対立しているのは国王派と教会派だけで、筋肉派は両方から好意を寄せられている……。
ある意味、一番強いのは筋肉派なのかもしれませんね。
そして筋トレはどんどん国中に広がり、健康になりつつ強さも増す……これは周辺諸国との力の均衡を崩すことになり、ある意味ユージそのものが戦略兵器のように見えてきましたw
また、教会はザハリエルを制御できておらず、今や所在すら不明。彼は誰から指示を受けて動いているのかと思えば……女神でしたね。
作者からの返信
おっと……また鋭い分析が……w!
今書いている第3部(105話周辺)の核なんですよねその構造……!
ユージのスキルによって、彼が伝えたトレーニングを実施した者はどんどん強くなるんですよね。それって要は国力増強に使えるわけで。
さらに王国のトップは独立戦争を仕掛けて国土を勝ちとった傑物。これ、何か起こりそうですよね……とはいえこのラインが動き始めるのはまだ先。
これから始まるのは……おっしゃる通り女神の――
第11話「ある酒場の噂話」への応援コメント
この番外編、裏話、相変わらずいい仕事をしていますよね。
そっかー。筋トレしか興味がないユージがどんどん有名になっていく。
「筋肉の賢者」として。
そして最後に現れた老人。
単なる噂話が、一気にこの物語の次の展開へとの布石となりましたね。
一体、ユージに何が待ち受けているのか。
そして、それすらも筋肉で解決するユージの姿が想像されてなりません笑
作者からの返信
筋トレの経験でゲットしたスキルのせいで噂が広まり色々巻き込まれて筋肉で対処するみたいな頭の悪い初期テーマから拡張して、いろいろな勢力が接近してきますw
お察しの通り、彼の筋肉由来のスキルが……火を吹くでしょう!
第54話 番外編 グレイストン村での夜への応援コメント
リディアにとってはご褒美回でしたね…!
ユージはもう罪作りなヤツだなぁ(;'∀')!
…これルノアがユージに恋心なんか芽生えた日には大変なことになりそう…。
作者からの返信
地味にこんな癖がつくぐらい普段からルノアとくっついて寝てますこの人。
もちろん父娘的な感情があるユージですが、ルノアさんは……どうでしょう、ぜひそちらも注目くださいw!
第53話「筋肉と北の村」への応援コメント
村長さん気さくでいい人そう! だけどぐいぐいとからかってきますね(;'∀')! リディアは内心嬉しそうな気もしますが。笑 ここにきてユージのお相手として揶揄されるのがリネアだけでなくリディアも…!
うん、ユージは一応リディアの気持ちを知りつつ今はまだ距離を保ちたい感じですね。まぁドラゴン問題が残っていてあの予言回避が最優先事項ですからね。…ってベンチプレスには食い付くんだー!!笑 実にユージらしいですね!
作者からの返信
村長さんこの周辺以外で今の所プロットに登場してないのでどこかで登場させたい……!と思うくらいいいキャラですw!
設定上王国の重要人物……(ネタバレ回避!!!)
今後とも登場する可能性は十分あります!!
ベンチプレスに食いつくのはおっしゃる通り今の彼の状態を表しております。
あとは来るべき戦いに備えてのコンディショニングですかねwきっといつもより軽めに終わらせたはずです(多分)
第52話「筋肉と騎士団長とサウナ」への応援コメント
まさかここでテントがサウナ化するとは!
気持ちよさげなリディアも満足そうですね…!
おっとここで「触ってみるか?」と大胆な発言(;゚Д゚)!! でもユージの耳には届かなかったか…(よ、よかった…!)
ドン引きしたりドキドキしたり、ユージといると忙しいですねリディア。でも楽しそうだなぁ(^^)
作者からの返信
ユージ的には死ぬかもしれん予言の場に向かってるわけですから絶対こんな気を抜いてる場合じゃないだろ!なんてセルフツッコミをしながら書いてたんですが、この雰囲気や展開が良過ぎたので採用!てな回でした。
むしろそんな状態の中楽しむ束の間の安息もエモさがあるかななんて……w
リディアさんはユージといると明確にキャラが変わります。
告白シーンでも少し匂わせましたが、騎士団の頂点として、自分より圧倒的に強いと感じれる存在の側は安心できるようです。
そうでなければ、見張りなしでサウナに興じることもないでしょうしw!
第51話「筋肉と二人旅」への応援コメント
な、なんだかすごく良い雰囲気ですねユージとリディア…!!
マッスルメモリーって便利…これでユージは馬術にも慣れましたね!
ふふ( *´艸`) 自分が狙われたらすぐ気付く、というユージの護衛術。律儀な彼らしいです。
作者からの返信
正直ここ周辺の話は引力に導かれるまま書いてます(???)
マッスルメモリーは、厳密にはそういう単語じゃないんですが、異世界フィルターにかけたらこんな便利スキルになりました。
最後のシーンにもある通り、彼のスキルは自衛にはもってこいですが他者の危険には鈍感です。
そんな事実が彼の脳筋フィルターを通るとああなるんですね(?)
第17話「筋肉と魔術師」への応援コメント
まさかの強者、ザハリエル……どんどん混沌を招き寄せてしまうユージ……これも……きんにくの サガか…(たぶん違う
そして良かれと思ってもユージに補助魔法を使うのは、ひとをころしてしまう可能性が非常に高いのでダメ、絶対!!
作者からの返信
ここでユージが襲撃されたのは筋肉のサガかもしれませんw
ノエラさんはユージのパワー感を見誤りオーバーキル(文字通り)未遂という大事件がw
せめてモンスター相手にしてもらいましょうw
第15話「リネアとユージという男2」への応援コメント
良い!良いです。
リネアの自覚が心地よい回でした。
やはりあの夫婦漫才と言われたシーンは、意識していたのですね。
最近とくに息ぴったりのシーンが増えて来たので、ほっこりし通しです。
そしてリディアとの衝突もこれからもしかして……?
作者からの返信
ユージが騎士団に取れらるかも!?
なんて気持ちからリネアさんは自分の気持ちに気づいたのかもしれません。
でもまだ“旅がしたい”という表現にとどまっていますね(実はこれが作者ポイント)
愛だとか恋だとか、ずばっとそこに直結するより“いつの間にかそうなってる”展開が好きな男です。
第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント
なんというか今回はユージの本懐が達成されたようなお話でしたね。読んでいて、転生前世界の常識との差や、それを理解した上でのユージのワクワク感に、読んでいてニヤニヤさせられてしまいました。
リディアの詫びの横でベンチプレスを気にしているのはユージらしいというかなんというか。
200kgのベンチプレスの再開2レップ、ユージでもやはり限界があるのですね。
でもこのシーン、地の文を読み進めるたびに、ユージと一緒に体に力が入っていくようでした。すごく好きです!このシーン。
そしてまたも選択の試練ですね……。ユージがどんな結論を出すのか、先が楽しみです。
作者からの返信
この辺の筋トレ描写(?)に関しては自信ありですwいつもやってることを誇張して書いております。
当然私は200キロなんてラックアップもできないわけですがそこはファンタジーということでw(そもそも200キロに設定できるベンチプレスが稀)
そして筋トレ最優先だった男に生まれた“迷い”。
どんな選択をするのか……?
第13話「移動する筋肉。戦う筋肉。」への応援コメント
ずいぶんと深いところまで突っ込んでくるノエラにたじたじのユージがいいですね。
「わかってて聞くんじゃないわよ」に、ほっこりしてしまいました。ホント通じ合ってますね、この夫婦(笑)。後半のパッシブスキルのやりとりも好きです。
そして、来ましたね、選択の時が。ユージの優しいアドリブが良い方向に向かうと信じて。というかこの筋肉ならきっとやってくれると信じています。
作者からの返信
ノエラさんは地味にズバッといける子です。
リネアとユージのやり取りもかなり完成されてきましたw
そしてラストシーン、馬の件もそうですが、人間関係が絡むと不器用さが大爆発するユージさん。今回も見切り発車で行動を起こしましたが……さてどうなるか???
第12話「筋肉と猫獣人」への応援コメント
カバーストーリーナイスでしたが……噂が噂を呼んでいくww
でも確かに教会にとっては商売敵ですもんね。
ノエラの健気さが可愛らしい。
リネアに怒られてしまえ。って思ってたら筋肉バカに笑いました。愛のある正妻ムーブですね。
そしてルノアの生い立ち。可哀そうが過ぎますね……。力強くて勇敢なお父さん、もしかしてユージと重ねてるところもあるのかな。
作者からの返信
ここのルノアの境遇に関しては正直「どうしてこんな設定を……」と書きながら自爆する事態になっておりました。
この辺から作者もルノアに対する庇護欲が爆発していますw今後の彼女の活躍にご期待ください!
リネアさんはこの辺から愛のあるいじりをかますようになっていきます。彼女はいわゆるツンデレっぽい感じではあるんですが、愛あるツンが多いです。
なぜかって私の好みなんですねこれが。
テンプレのツンデレキャラが嫌いなわけじゃないですが、メインヒロインに据えるなら……と、自分語りが過ぎたのでこの辺にしておきますw
第10話「筋肉と少女、そして賢者」への応援コメント
筋肉の賢者、笑いましたww
噂が広がっている感じなんですね。
でも自分が体を張ることに躊躇が無いのはユージの良いところ。
最初の良いニュースと悪いニュース。
なんだか選択の仕方にユージのポジティブな人柄が出ているようでほっこりしました。
トレーナーとしての一面もとても的確な様子で、まさにパーティの中心と言う感じですね。
馬と持ち主の少女との関係が今後どうなるのか、楽しみです。
作者からの返信
すごい嬉しいところに注目してもらえてハッピーです!
このリネアがいい知らせと悪い知らせがあるって展開の後に、当然ユージならどっちから聞くかな〜なんて考えるわけなんですが、トレーニーにありがちな妙なポジティブ思考がよぎり「いい知らせから聞こうか」ということになりましたw
書いてた時を思い出しましたw素敵なコメントありがとうございます!
この後のトレーニングシーンも作者の願望もりもりの好きなシーンだったので印象に残っていたら嬉しいです!
第31話「騎士団VS闇の盗賊団」への応援コメント
これ番外編ですよね?笑
意外とと言っては失礼ですが、盗賊団の実力がすごいですね。
そのキングに認められるルノアの実力も、団長に傷をつけれるレベルでは…
マルティナさんの無事を祈ります!
作者からの返信
番外編ですw!
盗賊団、そうですよね。強すぎです。
この強さには決定的な理由があるのですが、ハンクVSルノアのコメントの通りゆっくり小出しに進行していくラインなのでお楽しみに!今は盗賊団は王国に恨みがあると言うことだけ覚えておいてください!
ルノアVSリディアに関しては、ちょっとタイミングがなくて出せそうもないですが、実際ガチでやり合ったらどうなるのでしょう……w
第30話「ユージvsマルティナ」への応援コメント
まさかカタボリックがここで使われるとは!
マルティナさん、なかなかな魔法を使いますね、ユージに致命傷を与えれる自爆魔法…
勇者、任命されるのはすごいことだと思いますが、きっと待ち受ける運命は過酷でしょうね。
逃げれて良かったです!
でも正式に教会へ喧嘩を売りましたね笑
さらにキングの登場で場がどうなるのか…
作者からの返信
カタボリック初登場!
もうちょっと代償きつくしてもよかったかな?と思ってますが、早く走ったり、壁をちょっと壊す(??)ぐらいなんでもないという設定です。
リネアの勇者宣言ですが、逃げましたw
でも逃げ切れるのか……??
第29話 「ルノアvsハンク」への応援コメント
ハンクさんが出てきた!
元々盗賊団関係なのか、国に支えていて盗賊団のとこへ行って戻ってきたのか、謎に包まれているのがいいですね…
ルノアがなぜ暗殺術を使えるのかも気になりますね!
作者からの返信
この、ルノア、盗賊団、ハンクのラインは決定している設定がありでございます。
ちょっとずつ小出しに進行していくので時間はかかりますがちゃんと明らかになります!
第28話「ノエラvsカイル」への応援コメント
ついに攻撃魔法が!
射程が短くても、防御魔法があれば今回みたいに運用できますね!
サイコジジイ、何をもってそう呼ばれているのか…
恐ろしいですね…
作者からの返信
ノエラさんのこの近距離魔法。今ちょうど最新話らへんでとってもいい展開がありますのでぜひ覚えておいてくださいw(85話)(無茶振り)
今作ではそんな引き伸ばしに引き延ばした伏線回収が多発するので、お気をつけください(??)
もちろん伏線全無視でも楽しめるように書いてはいます!
サイコジジイことハンクさんの騎士団での逸話はどこかで出したいですね……
第27話「リネアvsリディア」への応援コメント
予想以上の善戦でした…!!
しかしやっぱりリディアさんは経験が違いましたね。
カイルさん、おちゃらけ高地位キャラは実はなかなか強いと相場が決まっているんだ、頑張ってくれ。
ユージ、強いけども戦闘への理解がまだ足りていませんね…笑
作者からの返信
リディアさんの格をみせつつ、リネアの急成長を描写する戦闘でした。
ユージさんは、まあ結局のところ筋トレマニアなので、剣とか戦闘とかはよっぽどリネアの方が詳しいです。
スキルのせいでどんどん色々できるようにはなるけど、外から見る時(当事者じゃない)はかなりポンコツですw
第44話 番外編 情報収集in王都への応援コメント
尻尾で語るケモミミガール(●´ω`●)
ユージとの契約で何か感じるものがあったんかしら?
ところで、謎の人達にも普通に筋肉の賢者呼ばわりされてるユージ(笑)
筋肉のネーミングに誰もツッコミ入れないの改めて笑っちゃいます^ ^
作者からの返信
この回のルノアさんは輝いていますねw
“筋肉の賢者”の名前のノリは今作きっってのご都合展開ではありますw
普通「なんじゃそりゃ」ってなりそうなものですが、なんだかんだで浸透している異名なのでした。
第84話「王都防衛戦 大聖堂編」への応援コメント
カイルとルノアのコンビ、実に見応えがありました。重厚な剣技と静かな暗殺術が噛み合うことで、戦場に独特のリズムが生まれているのが印象的です。
特にルノアが“その場で技を再現してしまう”くだり、規格外の才覚がさらりと描かれていて思わず唸りました。
そしてアビス・セラフィム戦、カイルの一投とルノアの一撃が噛み合う決着は見事で、静と動の連携の美しさが際立っていました。
作者からの返信
この二人のコンビはひっそり私の推しコンビなので、かなりノリノリで書きました。見応えがあるといっていただけて本当に嬉しいです!
カイルの豪快さとルノアの小柄ながら的確に相手を仕留める一撃のコンビネーションは個人的にもお気に入りの戦闘でした。
第84話「王都防衛戦 大聖堂編」への応援コメント
カイルとルノアのかっこいい戦闘でしたね。
ていうかルノアが強すぎるw
武器に属性を纏った攻撃を見よう見まねで使ってしまうし、ユージやリネアより強いのではw?
カイルも今までで一番活躍してましたね。
Sランクの分身5体を一人で捌くのはすごかったです
作者からの返信
カイル&ルノアのタッグ戦闘はず〜っと書きたかったのでノリノリで書いてましたw
おっしゃる通りルノアの属性剣コピーは結構激ヤバです。
こっそり設定を開示すると、純粋戦闘力ではルノアさんは作中トップレベルです。(転生チートスキル持ち除く)
カイルさんはここで彼の真の実力の一端をやっと見せることができましたw
第82話「シスターと守るべきもの」への応援コメント
クラリス、盛大に誤解しそうなフラグが立ちましたね。
あの契約の紋を見て、救世主様からのメッセージだと受け取るのはだいぶ危ういですが、いかにもクラリスらしいとも思いました。
この流れだと、ユージパーティ加入はかなり濃厚そうですね。
作者からの返信
クラリスさんは初回プロットと初期設定では教会サイドの登場人物でレギュラー化する予定は全くなかったのですが、ドラゴン事件でモーニングスターを握らせてから急速に設定が加速し現在の展開に至っていますw
おっしゃる通り、パーティー加入説は濃厚……!
ここで女神(と父)への信仰(孤児院のくだりで揺らぐ)→ユージへの信仰
という変化はかなり彼女らしさというか、激ヤバ修道女っぽさを演出できたかな?などと思っています。
第81話「筋肉と救出劇2」への応援コメント
王都の異変、まだまだ悪化していきますね。
避難民たちが階級を越えて同じ場所で不安を抱えている描写も印象的でした。
クラリスはまだ目を覚まさないまま、そこへ今度はSランク級ゴーレム登場と、まったく休ませてくれない展開ですね。
そんな中でも、やはりユージとリディアの並びは頼もしさがありました。
あと地味に、ヒロインたちの筋肉量を把握しているあたり、実にユージらしいなと思いました。
作者からの返信
物語の緊張感を増すために避難している人々の様子は結構頑張って書きました(少し冗長だったような気もしますが……)印象的といっていただけて嬉しいです!
ヒロインたちの筋肉量を把握しているユージ。本人に下心は一切ないです。
リネアは腹筋をはじめとした体幹。
リディアは背中と脚。
それぞれを評価しているユージなのでした(変態)
第80話「筋肉と救出劇」への応援コメント
ユージ、ナイス救出!
ノエラから何か聞こえた気もしますが、たぶん気のせいですね。
それはそれとして、クラリスもこの時点ではまだギリギリ生きていそうなので、ひとまずセーフ。
ここから本当に助け切れるか、果たして。
作者からの返信
ノエラの懸命の回復と運搬でザハリエルの手からは逃れていた二人。
しかし依然とした大ピンチを救ったのはユージでした。やっと主人公っぽいムーブが炸裂しましたねw
外傷は消えているようですが目を覚さないクラリス。果たして……
編集済
第79話「孤児院にて」への応援コメント
ザハじぃ、とうとう一線を越えてきましたね。
子どもたちにとっての“ザハじぃ”としての顔が本物だったからこそ、ここまで来てしまったのが余計につらいです。
クラリスはここで退場でしょうか……
作者からの返信
ザハリエルさん的には自分がこの運命に巻き込まれるきっかけとなった女神教。その教皇の娘が立ちはだかったのはなかなかに思うところがあったでしょう。
こうしてまでも助けたかった子供たちは一度王都から避難させました。
そして……クラリス、ノエラがどうなったのか……注目ください!
第78話「筋肉と防衛」への応援コメント
ユージを見ていると感覚が麻痺してきますが、冷静に考えるとゴーレムってAランク級の強敵なんですよね。
本人はゴブリンでも散らすみたいなテンションで処理していますが、やってることエグくて笑
ザハじぃも覚悟はガンギマリなんですが、結局やっていることは王都を巻き込んだテロなので、そこは救えないなと思いました。
その一方で、リネアとマルティナの活躍もあって、各戦線ごとの緊張感がしっかり出てきたのも良かったです。
作者からの返信
前の事件でSSSランク級を出してしまったのでピンとこないですが、Aランクはベテラン冒険者でもソロなら裸足で逃げ出す強敵です。
この感覚のズレは第三部冒頭で回収されるのでお楽しみにw!
ザハリエルさんはおっしゃる通りもう完全にアウトなことをしているのでその結末も察するに余りあるというか……。
ともかく、最終決戦に近づいております……!
第83話「王都防衛戦 騎士団本部編」への応援コメント
タイタン・ゴーレムとの戦闘、まさに総力戦といった緊張感で読み応えがありました。コア破壊=大爆発という制約の中での立ち回りが新鮮で、これまでの“投げれば終わり”とは違う歯応えが面白いですね。
そしてクラリスの再登場……なんとまあ大胆に変わってしまいましたね(笑)。ただ、その危うさも含めて彼女の信念が極端な形で表れているのが印象的でした。
最後に現れた“格上の気配”、物語がさらに一段階スケールアップする予感がして、非常に引きの強い締めでした。
作者からの返信
ユージが一撃で終了とならないボスモンスターの設計は少し苦労しましたw
そしてクラリスさんの再起。どこまでが演技か分かりませんがなかなか刺激的な進化を遂げています笑!
もとより女神への信仰心が原動力だった彼女。その女神への信仰心が揺らいだ今、それに入れ替わるようにしてユージへの想いが爆発してしまいました(?)
そしてさらなる強敵の予感。
クライマックスが近いです!
第77話「筋肉と老人の過去」への応援コメント
ザハリエル、単純な黒幕ではなく、孤児たちを守りたい一心で取り返しのつかないところまで行ってしまった人だったんですね。
やっていることは決して許されないのに、出発点が子どもたちを救うためだったのが重かったです。
子どもたちが“ザハじぃ”と呼んでいたのも洗脳ではなく、むしろそちらが本当の顔で、その裏で罪を重ねていた構図だったのが切なかったです。
最後にユージがヴェルカへついた優しい嘘も印象に残りました。
作者からの返信
この第二部(というか17章)の核心、テーマに迫る回でした。
子供たちはザハリエルの全ては知らないんですね。ただ、子供たちを守るためにはそうするしかなかった。
女神教に目をつけられたのが運の尽きだったのかもしれません
ただ女神教の力がなければ子供たちを呪いから守れなかったと考えると……てな感じです。
ザハリエルがしていること(したこと)は子供たちのためとはいえ許されざることです。
この因果がどのような結末となるのか……
第76話「筋肉と未熟なシスター」への応援コメント
今回のユージ、体操の補助役みたいで良かったですね。
自分で技を決めるのではなく、クラリスがちゃんと飛べる位置まで持っていってあげる役、という感じがしました。
作者からの返信
ユージとクラリスの相互関係はこの辺からなんとなく将来像が決まってっきたような感じがします(メインキャラで書きながらその先を考えているのはクラリスぐらいなので新鮮でした)
おっしゃる通りクラリスの能力を最大限引き出す補助としての役割を果たすユージさんでした。
第75話「リネアと交渉」への応援コメント
普段はユージの筋肉に振り回されている印象の強い教皇でしたが、その裏にある狡猾さがよく分かる回でしたね。
リネアをわざと怒らせた上で、それでも主導権は渡さず、自分にしかできないことを盾に交渉を進めていくのが厄介でした。
性格はかなりアレなのに、こういう読み合いと交渉ではしっかり強いのが、なおさら嫌らしくて良かったです。
その一方で、
「何というかお主ちゃんと狂っとるのだな」
とか
「好き放題使えなくなったじゃないか」
みたいな、ユージとのやり取りはやっぱり割と好きです。
作者からの返信
これまではどちらかというと“おもしろおじさん”的な側面が押し出されていた教皇さん。
今回見せたのは彼の“教皇としての矜持”でした。
ユージに友好的なのは“利益がある”からであって、それが揺らげばどうなるか……
彼が教皇たり得る理由が明らかになった回です。
第74話「筋肉とゴーレムと呪い」への応援コメント
レクトを救うために急ぐ一方で、ユージは王都のゴーレム騒ぎまで対応することになって、本当に休む暇がないですね。
それでも迷わず人命優先で動くのがユージらしくて良かったです。
あと、ユージ周りはもう“ここにいれば安全地帯”みたいな、謎の信頼感というかお約束が浸透してきてますね。
ゴーレムもギミックボス的な倒し方(emethのeを消す)かと思ったら、意外と「力こそパワー」で処理していて、そこも実にユージらしかったです。
一方で教皇の反応はかなりきつく、孤児院の状況を知っていて放置していたように見えるのが重かったです。
ここでリネアが交渉役として踏ん張る流れも良かったです。
作者からの返信
元々、展開としてはユージがモンスターを倒しながら大聖堂に行く。というプロットなのですが、こんな状況になっていてリネアが孤児院でお留守番しているのが違和感ありすぎて、合流→バトンタッチ→ユージはモンスター駆除という流れが出来上がりました。
ユージの強さはこの辺から一般市民にも浸透していきます。彼の戦い方的に、弱点が剥き出しのゴーレムくんは屠られるのみ……w
教皇に関しては、とうとう本性というか、彼の思考と行動の原理が見える展開が続きます……!
第83話「王都防衛戦 騎士団本部編」への応援コメント
コアを破壊したら爆発するってめちゃくちゃ厄介ですね。
でもそれよりもクラリスとリディアの話し合い?の方が印象的w
王立学術院で一体何が起こっているのか?
事態は最終決戦ですね
作者からの返信
とにかくユージが一撃で倒せない相手を出さなきゃ(使命感)ということで一晩考えて生まれたのがこの爆発ゴーレムくんですw
王立学術院にはもっとやばいモンスターが出たようですが……それは各戦闘を書いてからの大トリ担当。
クラリスとリディアの掛け合いは書いていて楽しかったです。この回はそっちがメインですねw
第73話「筋肉と孤児院」への応援コメント
子どもたちがザハリエルを怖がって助けを求めているのではなく、
「ザハじぃ」と呼んで親しみを持っているのが、逆に洗脳のようで不気味でした。
しかもこれで終わりではなく、まだ奥に何かありそうな気配が濃いので、ユージには急いでほしいところです。
作者からの返信
この段階では不気味以外の何者でもないザハリエルという存在。
その本質は後々明らかになるわけですが、主人公もこの段階では善悪の判断がつききっていない状況です。
ともあれザハリエル不在の今、孤児院を放っておくことはできませんね……!
第72話「筋肉と影響力」への応援コメント
ユージは相変わらず筋トレしてるだけなのに、物語の方はしっかり大きく動いていきますね。
ザハリエル管理の孤児院へ向かう流れ、どう考えても穏やかには済まなさそうで気になります。
あと個人的に、“筋肉派”という呼び名がかなり好きです。
このままいくと、後々この世界の歴史の教科書にしれっと載っていそうな勢いを感じました。
それと、ユージは自己研鑽するトレーニーとしてだけでなく、ちゃんと正しい指導ができるところもポイント高いですね。
ただ鍛えているだけではなく、無理をさせず、積み重ねを大事にする教え方をしているのがすごく良かったです。
作者からの返信
“筋肉派”……結構ギリギリまでこれをクラリスに言わせるか悩みましたが、好きだと言ってくれて嬉しいです!良かったですこれで自信を持ってこのままにできますw
ユージのトレーニングに関する発言は、自分が常々思っていることであったりします。
私は24時間ジムに通っているわけなんですが、老若男女問わず、無理な重量のトレーニングや明らかなオーバーワークに取り組んじゃう人って結構いるんですよね。
当然リアルではこんなふうに助言することはできないので、少し願望入り混じった回となりましたw
第71話「一方その頃……勇者と仲間たち」への応援コメント
リネアも完全に“勇者”扱いになってきましたね。
本人はまた面倒ごとに巻き込まれた、くらいの温度感なのが実にリネアらしいです。
そして今回もマルティナがシゴデキでした。
誰をどう動かせば場が収まるかを即座に判断していて、騎士団の実務を支えている感じがします。
伝説の勇者パーティーの件も気になる中で、王都の異変まで本格化。いよいよ物語が繋がってきそうな気がしますね。
作者からの返信
ここのシーンのマルティナさんの采配は地味にクリティカルな展開だったと思っているので気にしていただけて嬉しいですw!
リネアの“勇者”としての立ち位置も明確化する番外編でした。短いながら重要な回だったと認識していますw
第50話「リネアとルノアinリューネ村」への応援コメント
リネアとルノアは良いコンビですね!
ルノアの尻尾に癒される…✧*。
二人の進展を心配するリネア、でもユージには言えないんですよね…。私も何事もないことを祈っておきます!(だから冷静にねリネア!)
作者からの返信
ルノアの感情表現方法は一つアイデアでしたw喋りで感情表現するのが結構難しい子なのでw
リネア的には度し難い編成となってしまいましたが、はてさてどうなるか……!
第49話「筋肉とリューネ村防衛戦」への応援コメント
村が襲われているのは、ドラゴンの方へ人数を割けないようにするための策のようにも思えてきますね…。予言のとおりになっていきそうな展開に、ユージの焦りも分かります。
リネアは子供たちのためにも残らざるを得ませんし、どうなるのか心配です。
作者からの返信
み、見事な考察です……!
その真相はもう少し後になって明らかになるのですが、予言の未来へ吸い寄せられるようになっているのは怖いですね……。
裏話的というか、メタい話なんですが、ここでいかに自然に(今もちょっと無理やり感ありますが……)メンツを確定させるかに苦戦しましたw
第48話「筋肉と狂気の修道女」への応援コメント
クラリスの漢らしい戦いっぷりがいいですねぇ! 振り回しているのがモーニングスターってところがさらにいいですね。聖職者は鈍器なイメージなので! マッチポンプ式にノエラの回復魔法の能力も上がっていきそうなのがまた面白いです。
盗賊のボスから出てきた不穏な情報…確かめないといけませんね。
ユージの倫理観、比較的平和な世界からやって来た彼なら仕方ありませんね。でも最優先事項がありますから、そこらへんに転がしておきましょう!
作者からの返信
クラリスの戦闘方法は実は後付けですw
元々キャラシートにはちょっとえっちなシスターという設定だけがありました。
ただここに来てクラリスをというか教会主導の道案内をつけないと旅が成立しなさそうだったので彼女にはバーサーカーになってもらいましたw
主人公の倫理描写はちょっと蛇足的と言いますか、省いても良かったのですが、倒して拘束した盗賊をモンスターが出るらしい場所に放置して何も思わないのも違うかな〜と思い一葛藤入れさせていただきました。
第47話「筋肉、北へ向かう」への応援コメント
ふふふ( *´艸`)リネアはあっちにこっちに嫉妬して忙しいですね…!
でもクラリスに夫婦喧嘩といわれ、ユージからは「可愛いな」をもらって密かに機嫌を直していくのがホント可愛いです。
作者からの返信
外から見たら夫婦にしか見えない問題はもはや鉄板と化していますw
しかし肝心の一歩がなかなか踏み出せないせいでこの関係がしばらく続きますw!
第10話「筋肉と少女、そして賢者」への応援コメント
筋肉の賢者ってwww
もうそんな噂になってるんですね。
筋肉と賢者って、めちゃくちゃ「混ぜるな危険」って感じで笑っちゃいます。
そしてついに旅立ち──
この先、なにが待ち受けているのか。
これまでの序章をさらに上回る展開が来そうでワクワクします!
作者からの返信
ありがとうございます!!
噂がめちゃくちゃ広がっているの、実はあとあと語られる裏設定があったり……なかったり……
ここからは最初の町を飛び出して王都へ向かいます。
いい意味でも悪い意味(?)でもスケールアップしていきますので乞うご期待です!
第82話「シスターと守るべきもの」への応援コメント
クラリスがとうとう正式にハーレム入りしそうな流れにw
奴隷紋とかは悟りスキルのためしょうがないということを知らないでどんどん好感度が上がってますねw
作者からの返信
クラリスさんは“悟り”スキルに関して有識者なので、逆にそれが奴隷紋が残っていることに対する誤解を招いたかもしれませんねw
彼女のヒロインリスト入りはほぼ確定ですが、かなり曲者枠となりますw
第82話「シスターと守るべきもの」への応援コメント
クラリス視点で描かれるザハリエルとの対峙は、彼女の無力感と覚悟が強く伝わってきて印象的でした。特に「王国すら敵に回すのか」という問いが、この事態の大きさを物語っていますね。
そして目覚めた後のユージの戦いを“救世主”と見る視点がとても美しく、彼の存在の大きさが改めて浮かび上がりました。
最後の契約の受け取り方も含めて、クラリスの信念が新しい方向へ踏み出した回だと感じます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
クラリスさんの信仰心というか動力の対象が女神から主人公に移る……というのを書くために後々追加した番外編だったため、そのドンピシャを読み取っていただけてとても嬉しいです!
ザハリエルさんは教皇をそこそこ恨んでいるでしょうから、その娘であるクラリスが立ちはだかったことにそれなりに思うところがあったでしょう……
それでも殺すことをしなかったのは彼もまた人の親だったからかも……
第12話「筋肉と猫獣人」への応援コメント
やはりバレてましたか!でも、ノエラの能力からしたら仕方ないのかなぁ。
そして、教会……コワイ!お布施をお金のない人からも巻き上げようとしないで!
そして、ルノア……早く家族に会えるといいなと思いました。まぁ、娘のように抱きしめたくなるよねっ。リネアは嫉妬しちゃうよね!おそらくベットのこと気がついてたけど言わなかったんだよねっ!と最後の方は微笑ましくニヤニヤした気持ちで読んでしまいました!
作者からの返信
教会はかなーりお布施集めに熱心です。
ルノアさんは、そうですね……かなりハードな過去があるので、主人公との出会いがかなり大きかったでしょう。
リネア的にも嫉妬こそすれ止めることはできなかったとw
第11話「ある酒場の噂話」への応援コメント
筋肉の賢者様の噂が広がっていく!!
隠したつもりでも、ダメだったww
そこも含めてユージ達御一行らしい気もしますがw
作者からの返信
思いっきりバレていました……とw
この辺が締まらないのは主人公たちのいいところでもあり悪いところ……w
第71話「一方その頃……勇者と仲間たち」への応援コメント
いろいろ巻き込まれまくってるユージの状況からくる緊張感を、すこしだけ解くような回ですね。
王都にグールが出たことはリネアは知らなかったんですね。ルノアの活躍で一応は解決しましたが、再び現れないという保証はないわけで、ここで『勇者』としての威光も必要とされる……と。
そして、ユージの伴侶と見られている(実質そう)のもあって、リネア自身も半ば諦めつつも巻き込まれていくことを実感していますね。
作者からの返信
ユージの巻き込まれグセを外から書いた貴重な番外編(?)
ルノアは報連相に致命的なルーズさがあるのでリネアたちは知りませんでしたw
そして、勇者という存在がどう扱われているかも示せていたら幸いです。
ただ、ユージとセットで事件に巻き込まれていくこと自体はリネア的には満更でもない様子ですw
第70話「迷探偵筋肉」への応援コメント
筋肉探偵……もとい「迷探偵筋肉」というパワーワードなタイトルでスタート。
何から始まるのかと思いきや、魔法でウエイトをコントロールするっていうさすが筋トレバカというべき相談から……w
そんなコメディから徐々に核心に近い方向に進んでいくのがこの物語のスタイルですね。このユージの問いかけがノエラの探究心を刺激したようですね。
そして国全体の記憶を改竄するような大規模魔法は不可能、となると魔法以上の何かの力が働いているようにも思いますが……。
作者からの返信
もともと「名探偵筋肉」というタイトルだったんですけど、冒頭とラストを書いて何も解決してなかったのでこのタイトルに変えましたw
一応推理自体はしていて、ある種いい方向には進めていると思うのですが……w
そして、散々匂わせてきた伝説となった勇者の記憶問題は、ちょっと核心に迫ったものの、実は見落としている重大なことがあるので、今の情報量だと主人公が答えにたどり着くことはできません。
そのかわりわらしべ長者的に事件に巻き込まれていきますw
第16話「筋肉と使命」への応援コメント
家族≧筋トレ>騎士団!!
ユージは大切なものはきちんと理解していると思いますな……脳筋かも知れませんが、その筋肉はしなやかで揺ぎ無い……!!
「睡眠の質が上がるから」……? これは良い言い訳ッ!! 今度使ってみますぞ!!(アカーン
作者からの返信
睡眠の質が上がるからと女児と添い寝するのは事案かはたまた……(?)
ご利用は自己責任ですね笑
おっしゃる通り筋トレと同じくらい大切なものを見つけた主人公。今後の行動心理に関わる大きな出会いでした。
第69話「王都に迫る影」への応援コメント
王都で事件発生。
「人が噛まれた」という話を見て「お? 吸血鬼?」と一瞬親近感が……。
違いましたwグールでした……w
それを颯爽と狩る『夜葬姫』ルノア。悪い人の力で人を守る……闇から生まれたヒーローみたいでカッコいいですね。
ただ、本来ならば王都に現れるはずがないグールがなぜ……とカイルたちも疑問に思っていますが、やはり呼び込んでいる人物がいましたね。
謎の老人……一人しか思い当たる人物がいませんが、果たして?
作者からの返信
ここで王都のモンスター事件=老人(例のあの人)というのがつながりました。
登場したのはただのザコ敵グールでございましたw
しかし、本来なら王都にモンスターなど出るはずがない……とまぁ、ひと足先に読者には老人の仕業と開示しましたが、これも物語の争点です!
第68話「ある冒険者ギルドでの密談」への応援コメント
なるほど……復讐ですか。
元勇者パーティのメンバーたちは、真の勇者のために復讐を果たそうとしてるのですね。
何か計画しているとは感じましたが、女神に対して反抗しようとしていると考えてました。転生勇者に対してですかー。ここでも気になるワードが出てきてますね。
「その存在と記憶をこの世界から奪った」
転生勇者をおびき出そうとしているのは判ったのですが、王国に騒乱を起こして……というのがまだ判らないですね。そうすれば転生勇者をどうにかできるのか……彼らの計画がどうなるのか気になってきました。
作者からの返信
まさにこの元勇者パーティーの面々と王都の騒乱、女神の目的がどう絡むかがここから先の争点です。
転生勇者たちの明確な目的をまだ伏せている状態なのでここではまだ不透明ですね……!
第67話「筋肉とある疑惑」への応援コメント
ついにユージの理想の専用?パーソナル?ジムが完成しましたね。
舞踏会が開けるほどの大広間が……筋肉の舞踏会と考えれば……(違)
さて、ギルデスはしらばっくれてますが、ちょっと無理がある感じですね。
やはり元勇者パーティなんでしょうね。リネアもその元メンバーたちのすぐ近くに気づかなかったのならば、名前や情報が消されただけではなく、他にも仕掛けがありそうですね。
ユージも自分で藪蛇になりそうと言ってはいても……ここまで来てしまうと関わらないという選択はできないでしょう。
作者からの返信
これはまだ始まりにすぎませんw
ですが今後このスペースをどんどん理想のジム化していきます。まだダンベルとベンチしかないので……
そして……かなり鋭いですね。
あります。他の仕掛け……!
おっしゃる通り、関わりたくないもののいつもの調子でどんどん巻き込まれて……てなものでございますw
第81話「筋肉と救出劇2」への応援コメント
騎士団にやっぱりみんな避難しているようですね。
貴族はテンプレというか勝手に怒っているようですがユージに首根っこ掴まれて退場しましたw
クラリスの件、リディア的にはライバル増えそうで複雑ですよね。
一応ユージにはそんな気は無いんですけどw
そうこうしているうちにもっとやばいゴーレム出現。
よし、今度こそ砲丸投げでバラバラにしてやるんだユージ
作者からの返信
ユージの騎士団に対する振る舞いはこれも現代日本社会の感覚を持っているユージのズレかな〜なんて思っています。
現代日本で貴族に該当しそうな人って……どうなんでしょう。いまいちピンとこないなぁなんて思いながら彼は貴族をどかしたのでしょうw
クラリスさんはもうヒロインになりそうすぎているのでリディア的にはおっしゃる通り複雑なはずですw
第25話「ルノアと闇の盗賊団」への応援コメント
なるほど、ユージは実はハンクだったのですね!
姫呼び、他の団員には微妙なようですね笑
闇サーの姫…
この後盗賊団とルノアが戦う運命にあるのでしょうか…
作者からの返信
暗殺キングはルノアがハンクの弟子だと誤解しています。ハンクさんはこのあと出てくる激ヤバおじさん(お爺さん?)ですね。乞うご期待!
全然本筋とは関係ない設定なのですが、暗殺キングはネーミングセンスが死んでいるという謎設定があります。本人の名乗りも彼が考えたものです。
今後のルノアと盗賊団の関係は結構重要なのでこちらも注目ください!
編集済
第24話「二人の剣士 リディア編」への応援コメント
前の話では流してしまっていましたが、そういえば一連托生は1人一回の制約はないのですね?
ユージが複数人と結んでしまうと戦闘力はどうなるのか、また紋章はどうなるのか…!
あと、リディアさんのお風呂タイミングはたまたまだったんですね?
狙っていたのかと笑
作者からの返信
激ヤバ契約につき一人一回の制約はないです。
それにしても、そんなやばい契約がどうして最初の町にあったのでしょう……?(フラグ)
お風呂タイミングはたまたまでした。リネアさん視点だと狙ってきているようにしか見えないですよねw
第23話「二人の剣士 リネア編」への応援コメント
おお、勝手にユージがリディアさんと戦うかと思っていました。
なるほど、2人の戦い、いいですね!!
しかしそうなると、団員はユージやユージに簡単に攻撃を当てれるルノアと戦うことになるのか…
あとはノエラさんの戦い方に期待!
作者からの返信
ノエラさんはある意味主人公パーティーの中でいちばんの成長株なので今後の変化にご期待ください!
ここでリネアVSリディアのフラグを立てるのは個人的お気に入り展開だったのでどうなるか……!いやもうほとんど確定ですかねこれはw
第22話「筋肉と仲間、そして成長」への応援コメント
ついにみんなのトレーニングの成果が出始めましたね!
これはもうリディアさん以外太刀打ちできないんじゃ…
やっぱりルノアが強いですね!
一度攻撃しても追撃するまで気づかれないってやばいですね笑
作者からの返信
ルノアさんはマジで強いです笑
本人にそのつもりが一切なさそうなのもポイントですね笑
騎士団の精鋭たちの強さにもご期待くださいw!
編集済
第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント
相手を強化して戦いに挑むとは、さすがストイックですね!笑
騎士団長戦、このままだと負けが濃厚ですが、どうなっていくのか!
そしてルノアはなにをやっているのか…
作者からの返信
今回の一連の強化事件は主人公の自分の能力への無自覚さが招いた事故……w
パーティーメンバーは各色々やっているみたいですね……!
第43話「筋肉と女神様」への応援コメント
あかーん!!女神ギャルだったー!!
しかも、なんか可愛い感じで面白いw
教皇さんあんな感じなのに肝心の女神さんとのギャップがw
ザハリエルさんって忠実なだけだったんですね♪あ、そうだったんや⭐︎ってなりました^ ^
作者からの返信
ザハリエルお爺さんは女神の信託にそって動いていただけだったんですね……
そんな女神様はギャルでした。
なんてノリが軽いんだ……その割にはまあまあエグいですw
編集済
第46話「筋肉と決意」への応援コメント
本当に教皇さまは柔軟ですね(;'∀') うん、有難い部分もあります!
リディアより早く事を収めるために行くしかありませんねユージ!
お、おぉリネアが動いた…っ、けど、これで精一杯、でしょうか…!
ユージはリネアのこと年下すぎてあんまりそういう意識していなかったんですね。これは今のところリディアが優勢なのかな…?
あ、あとモーニングスターのクラリス、いいですね…!
作者からの返信
教皇様がなかなか食わせ物なので厄介なんですよねw
結局女神の思惑の通りなのか、どうあれ行かないと言う選択肢は潰されているようなもんです。
リネアさんは頑張りました。それはもう結構勇気を振り絞ったはずです。
ユージがそう言う恋愛的な部分に推進力を一切持っていないので現状リディアが優勢という感じでもないかもです。告白されているのに。です。
クラリスさんの戦闘は個人的にかなりお気に入りの設定なのでご期待ください!
第45話「筋肉と女神の予言」への応援コメント
あ、ユージが女神さまに未来の可能性とやらに飛ばされいたのでルノアが慌てていたんですね!
んー北の山での事件には転生勇者が関わっていたんですよね。これが未来だとすると、これにも転生勇者が…? それともドラゴンを倒してスキルを得ようとしたんでしょうかリディアは。部下を大事にする彼女にしては思い切ったことを…。うぅーんまだ情報が少なくて分からないですね。女神さまはユージに転生勇者を殺してほしいはずなので…受け入れなかった場合の嫌な未来を見させたのかな…と。
おや、エドガルドが疲れ果てていますね!(何だろう!)
作者からの返信
ズバリ言い当てられてびっくりと嬉しいが同居していますw!
女神が見せたのは未来の可能性。転生勇者が来るであろう現場にユージを向かわせるための仕掛け……なのかもしれません!
その世界線でリディアが現場にいるのは、単純に転生勇者が国境付近に来ていて危険だから行かなきゃいけないというそんな感じだと思います。
第81話「筋肉と救出劇2」への応援コメント
騎士団本部の描写がとても生々しくて、王都全体が追い詰められている空気が強く伝わってきました。階級を越えて同じ空間に押し込められる人々の様子が印象的です。
そんな中でもユージの判断と行動はぶれず、リディアとのやり取りには緊張感の中にどこか信頼の軽やかさがあって良いですね。
そして最後のタイタン・ゴーレムの登場、これは一気に局面が跳ね上がりました……まさに決戦の気配を感じます。
作者からの返信
避難所になっている騎士団本部の様子はかなり気合を入れて描きました。
さらにユージと合流したリディア、クラリス救出という任務はあるものの軽快な様子なのは、彼女がユージに寄せる信頼やそれ以上の感情が影響してのものなんでしょうね……!
そしてヤバそうなゴーレムの登場。ここからバトルに一気にギアが入ります!!
第44話 番外編 情報収集in王都への応援コメント
リネアとルノアで街中を探索ですね。
ルノアの尻尾が感情豊かで可愛いですね~✧*。それをしっかり観察して覚えていってるリネア! ちゃんと分かろうとしてあげてるの、良いお姉さんしてますね。
奴隷商にリネアとルノアの特徴が回っている様子…これはマズそう。
ルノアはユージに何かを感じて? それとも奴隷商のあの場に不穏さを感じてわざと騒いでリネアを連れ出したんでしょうか…!
作者からの返信
リネアさんとルノアさんの絡みは書いていてめっちゃニヤニヤしてました。かなりキモかったと思います(?)
ルノアの行動の理由は後ほど明らかになります。
奴隷ネットワーク的に二人がお尋ねものになっている理由は、ユージがいなければ二人とも王都にはいないでしょうからその辺が関係しているかもしれませんしそうでもないかもしれません。
第43話「筋肉と女神様」への応援コメント
女神さまの神託を聞く前にザハリエルに会うことになるとは…!
って女神さまめちゃくちゃギャルですね(;'∀')! ノリが、軽い…! 本気で殺しにきてたんですか…ヒィー。
悟りスキルが前世だったらけっこう取得率が高そうなの面白いですね!
さらに何を見せられたんでしょう? 神託ってコワイですねぇ。笑
作者からの返信
女神のこのノリの軽さは実は明確な理由があったりします。後ほど語られると言うかなんとなくそう言うことか〜ってなる(コメント欄に答えがあるかもですがw)のでお楽しみに!
神託は女神の必殺技みたいな感じです。それで下界をコントロールして信仰を増やして拡大するのが彼女の生き方なのです。
怖いですねぇ……w
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
ジョブが「トレーニー」ユージさんにピッタリだと思いました。むしろそれ意外無いまでありますね(笑)
しかも悟りのスキルで病気まで浄化しちゃうとは……!
やはり筋肉は全てを解決する……!(笑)
作者からの返信
筋トレしすぎて悟っちゃってるトレーニー。
主人公を表す最初に思いついた設定がそのままスキルにw
筋肉で解決。筋トレで解決。そんな物語が続きますw
第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント
開けたwww
いやあ、いいですね。
筋肉。
気持ちいいです。
筋肉。
思わず笑っちゃいました。
個人的に、この回ではルノアとの関係性がちょっと心に来ました。
ルノアの容姿を必死に想像しちゃったりしてます笑
出発前夜といったような回。
この先の門出がより楽しみになりました。
作者からの返信
ルノアさんはマジで辛い時期を過ごしています。
そんな中主人公に救われて一緒に旅をするようになっていくので、個人的に幸せになってほしい子ランキング上位です。
なんだかんだパワーで解決する主人公たちで笑ってもらえたら何よりですw
編集済
第66話「筋肉とシスター・クラリスの特別講義」への応援コメント
かつて出会ったパーティが、勇者パーティに重なって見える。
そして、リネアが囲われていた奴隷商店はの主は、善い奴隷商だった。地下の病気の奴隷たちは病気になるまでこき使われたのではなく敢えて引き取って治療していたとは。
こういう善行をしていた人たちがもし勇者パーティなのだとしたら、ひょっとして勇者たちは……使い捨てにされたのでは……とか想像してしまいました。
作者からの返信
王国の勇者パーティー
隣国アスレイド聖統国の転生勇者
色々と歴史があります。ちょうど今その辺を書いているのですが……鋭いですねw
勇者誕生に理由あり。といったところです。
第65話「女神、動く!」への応援コメント
女神が相当慌ててますね。
敵対する神の力まで得ちゃったらもう制御できないですもんねぇ。
集合無意識……の神、でも自我というか、自己保存本能がかなり強く前に出てきているように見えます。
信仰が弱る→神としての力が弱る、信仰が廃る→神としての死、ですね。
女神の力=悟りを使うと女神の信仰が強くなり、竜の加護が働くと龍神の信仰が強くなる……プラマイゼロみたいな感じでしょうか。
こうなったらユージも邪魔でしか無いので、抹殺する……ですか。
ここで出てくるのがしばらく静かだったザハリエル……。
大事な子どもたち、最期くらいは役に立て、というワードが彼自体も普通の人間ではないことを示しているような気がします。
作者からの返信
信仰が消えると神も消えます。おっしゃる通りのシステムでございます。
ユージの悟りスキルでの治療が「女神教すごい!」になればいいんですが、「筋肉の賢者すごい!」になっちゃうと女神的には不味いです。今、ややそっちに傾きつつあるので、それも女神の焦りとユージ抹殺を決断する理由にもなっているかもです。
ザハリエルさんはかなりこの先の重要人物です。
女神の神託に従って一度主人公たちを襲った人物。
今回はどうなるのか……
第64話「国王レグラディスの憂鬱」への応援コメント
王様的には、『筋肉の賢者』が現れてからいきなり急展開でいろんな事象が起こり始めた感じに見えていたんですね。
いままで王様がバランスを取っていたのに、教会が政治に口出し始めたり、懐刀の騎士団が崩壊の危機になったりと……。
その全てにユージが関わっていて、本来なら身につかないはずの『悟り』と『龍の加護』まで持っていたら……国の脅威でしかないですもんね。
であるならば、首輪をつけるしか……ですね。
作者からの返信
国王的にはマジで恐怖以外の何者でもなかったでしょう。
悪意のある存在なら普通に国乗っ取られてたかもしれないくらい考えてますこの王は。
しかし、実際に対面してみて、一国を独立させた傑物としての才能からか“悪意なし”と判断したようです。
しかし、かなりの特例措置で国内にとどめおくことでいろいろなリスクを回避したと、そんな感じの番外編でした。
第10話「筋肉と少女、そして賢者」への応援コメント
前半のトレーニングのシーンが微笑ましく、でもいい汗が滴っている雰囲気に思わずプロテインを飲みたくなりました。うまい、もう一杯。
そして、筋肉ムキムキの賢者www思わず笑ってしまいましたw
だけど、馬にまで使えるなんてすごいスキル!助けたい思いが強いユージだからこそなのかもしれないですね。
作者からの返信
ここのトレーニングシーンはなかなか上手く書けたと思っています。筆者の願望もちょっと入ってますがw
この謎に神聖なスキルがなぜ使えるかの説明はあとあと判明します。
個人的な「筋トレで手に入るもの」への見解を反映した設定なのでお楽しみに。
そして、今この世界にプロテインパウダーを爆誕させる話を書いています(100話周辺)
遅すぎるやろ!と言うツッコミもありそうですが、100話くらいに至るまでゆっくりそんなこともできない状況を畳み掛けてしまったのでw
その辺もお楽しみに……w
第80話「筋肉と救出劇」への応援コメント
ノエラの極限状態での心情描写が胸に迫りますね……「守れないかもしれない」という恐怖の中でも最後まで踏みとどまる姿が、とても印象的でした。
そこへ駆けつけるユージの救出はまさに王道で、圧倒的な安心感と爽快さがあります。あの一瞬の判断と行動力、格好いいですね。
そしてクラリスを抱えて次の局面へ向かう流れが、物語の緊張を切らさず繋いでいて見事でした。
作者からの返信
ノエラさん、本当に書いていて筆が乗る乗る……笑
この第二部では一番の成長株かもしれません。今回はユージの救出によって無事ことなきを得ましたが、王都はまだまだ危険がたくさん。
彼女にはまだ試練が……待っているかもしれません(フリ)
第15話「リネアとユージという男2」への応援コメント
伝えればいいのに!というかもう待った無しと思われる……ユージどうするッ!!
作者からの返信
ここでまっすぐ伝えられていれば違った未来があったでしょうw
ユージは、気付け!るのか!どうなんだッ!
第36話「筋肉とシスター」への応援コメント
まるで「筋肉を見かけたら必ず調べろ」とでも指示されているようだ。
www
クラリス。
唐突に現れましたが、キーパーソンな気配しかしませんね。
露出度の高いシスターなんて、もういるだけで色々と期待が膨らんでしまいますね。むふふふふふふふふふふ。
作者からの返信
クラリスさんはムフフすぎて一度AIさんから画像出力できないと怒られたことがあります(???)
そしてご察しの通り超・キーパーソンです。
最新話書いてますが96話とかも平気でスタメン張ってます。恐ろしい子。
第42話「騎士団長リディアのその後」への応援コメント
もうがっつりリディアはユージのことが大好きですね…!
さて今後どうなっていくのか…リネアもぼやぼやしていられませんよ!
作者からの返信
模擬戦のくだりではリネアVSリディアは剣での決着となりましたがここにきて恋愛(?)でも本格的な争いが……?
そんなテーマもサイドで進めつつ。
リネアさんはストレートに気持ちを伝えることが苦手な子なので苦戦するかもですが、正妻枠であると断言しておきますのでご安心ください(?)
第41話「筋肉と説教」への応援コメント
久し振りにしっかり筋トレできましたね!
ノエラはお疲れさまでした。
そういえば合トレ…! もう説法にされてる。笑 しかもダイレクトに報酬をもらえるんですね!
クラリスがまさか教皇の娘だったとは驚きました。そしてノリノリですね筋トレ説法を広めるの! ユージにすれば嬉しい話。飛びつくユージが生き生きしていました…!
転生勇者の件は、いやがおうでも関わることになりそうです。
作者からの返信
転生勇者に関しては実は女神教に絡んでいる時点で逃れられない運命だったりします。なんだかんだで筋トレで懐柔されている感もありw
雑に扱われるノエラさんシリーズはここから始まった気がします。
決してユージはノエラを軽く見ているわけではありません。ですが、地味に一番主人公が等身大で接せれるのはノエラだったりするかもしれません。
どうしてそうなったかは謎(???)
第40話「筋肉と告白」への応援コメント
おおぉリディアが行動に出ましたな…!
転生勇者を討伐する正当な理由はあるってことですね。それならますます教皇の提案を蹴る理由がなくなってきますね(;'∀')
リディアは…うん、騎士団団長として、剣を振るう者として少々覚悟が足りない気はしますけど、それが彼女なんですね。ただ勝ち目のない戦いであったなら、防戦して退くのは間違っていませんね。大切な者を優先するのもそれが信念であればよいと思います!
あっリネアが来ましたね!(リネア派の私はホッとしました)
作者からの返信
リディアさんは王国の思惑によって団長へと引き上げられた(もちろん剣術のレベルはピカイチですが、器としてはまだまだ)という設定があり、そこが綻びとなって大きな事件が過去にあったと……。
メタい話しをすると、最初にリディアさんの設定を考えた時は完璧超人だったんですけど、そうすると主人公といい感じになる理由がどう考えてもない(主人公が筋トレバカなため)のですこしニュアンスを変えたキャラとなった経緯があります。
保紫さんはリネア派なんですね!こういう意見本当に嬉しいので踊ります!
さて、第一部はややここからリディアさんフォーカスの話が続くんですが……(ごめんなさい)、第二部ではしっかりリネアさん大活躍しますのでどうかお付き合いください……!
第39話「女神教のやりかた」への応援コメント
クラリスは教会のアイドル的立ち位置なんですね! 意外にノエラはそっちの方にグラっと来る方と…( *´艸`) マルティナと話が合いそうです。
ハマると厄介ですね。お布施を多く払うと長く…。クラリスも体張ってるんですね(;'∀')
作者からの返信
こう言うところで地味にノエラがマルティナとシナジーありなところ、気づいてもらえて嬉しいですw一応擬似師弟関係でもあるのでw
クラリスも一応体は張っているんですが、案外まんざらでもなかったり……?いや、どうなんでしょうwけっこう本心わからない子ではあるので(?)
第38話「筋肉と教会と騎士団と」への応援コメント
リディアとマルティナも来ましたか。とりあえず奴隷契約が解除できて何より!
おや、リディアは男性から名前で呼ばれた経験がない、と! それは、効くでしょうね…!
作者からの返信
リディアさんは良くも悪くも剣一筋できたのでみんなから「団長」と呼ばれています。
団長になる前は……それでも役職で呼ばれてたでしょうねwカイルも団長呼びだし……
そんな事情は知ったこっちゃありませんので主人公はすぐに名前呼びになっていますw
第37話「筋肉と教皇」への応援コメント
女神教の教皇様、話の持っていきかたがうまいですね。いい条件のように思えますが、転生勇者を討伐するというのが怖い…! それを本当に討伐していいのかどうかで悩みそうです。とことん悪いヤツならいいんですけど。
ふふ( *´艸`)それにしてもリネアったら、筋肉の賢者の嫁、に反応しましたね! 内心嬉しがっていそう!
作者からの返信
転生勇者さんたちはしっかりのちのち色々頑張ってもらう(?)ことが決定致しましんたので(昨日執筆分)ぜひご期待くださいw
リネア的には直接どうこう言うのが苦手なのでまわりがこんな感じで感じ取っているとちょっと嬉しくなります。そんな子です。
編集済
第36話「筋肉とシスター」への応援コメント
何か怪しいお助けシスターが現れましたね!
『女神の予言』がおいそれと口にできないものなら、このシスターは信用して良さそう…?
リネアが露出の多い修道服、ユージと一部の読者にはサービスですね☆
って、ユージ完璧に忘れてるんですね(;゚Д゚)!? 奴隷契約解いてないの!
作者からの返信
ここは物語の進行都合上主人公がクソボケ発動して好感度を犠牲にする展開が絶賛発動中です(反省)
逆にお着替えシーンは絶対必要ないんですが、絶対に必要だと思ったので採用しています(????)
女神の予言は詐称というか、それを騙ると女神の怒りを買う行為とされています(事実はさておき)そういう意味では信用できそうですね!
第80話「筋肉と救出劇」への応援コメント
ユージのカタボリックによるギリギリの救出劇。
なんとか二人とも救出できましたね。
ノエラはぐえってなってましたけどぐえって。
この後、騎士団でクラリスを治してクラリスがハーレムに加わる流れでしょうかw?
それともそれまでにザハリエルの策略が襲うか……どっちにしろ気が抜けなそうですね
作者からの返信
ノエラさん、どうしても雑に扱いたくなるんですよねぇ……(キモ笑顔)
それはさておき、良い推理でございますw
もうほぼ確定演出なわけなんですが、どんな感じでことが運ぶかは要注目でございますね。
当然王都はモンスターがウヨウヨなので簡単にはいきませ……いや、この主人公なら……と言ったところです。
第63話「筋肉と国王」への応援コメント
ユージ一行はこれでひとまず、国から敵対勢力と見なされる事態は避けられましたが、同時に「首輪」を付けられたようにも感じます。
「国の特務戦力」に任命されたとはいえ、全員が国王と見解を同じくしているわけではないでしょうし、一安心の一方で、今後もその実力や危険性を疑問視する目は残りそうですね。
また、謁見後のパーティーの会話で気になったのは、ジョブの変化についてです。「勇者」や「英雄」はまだ分かりますが、「神獣使い」や「夜葬姫」といった、かつて盗賊が口にしていたはずの呼称までが「ジョブ」として認定されている。これは流れた噂が現実化したのか、あるいは何者かの干渉なのか……ちょっと不気味ですね。
最後に、報奨として豪華な迎賓館を与えられたというのに、開口一番「筋トレ器具をどう持ち込むか」を考え始めるユージはブレませんねw
作者からの返信
このオチは我ながら綺麗に決まったな〜と思っている次第ですw
一応筋トレバカの主人公がいろいろ巻き込まれるというスタンスの再提示ができていたらと思います。
“噂”として広まっていた二つ名がジョブ名と一致しているギミックはこの物語の裏で動いていたある団体?グループ?の動きを裏付けるために必要な内容です。
ジョブ名が変わっていて、それを知った誰かが“噂”を流したのか、流された“噂”によってジョブ名が変動したのか……どちらにせよ、何者かの干渉を疑わなくてはならない事実ですね……!
編集済
第62話「筋肉、歓迎される」への応援コメント
ラブコメを挟みつつも、ずっとシリアス路線が続いて来た反動でしょうか。
豪華装飾付きの『懸垂器具を見た瞬間』、IQが急激に低下してトレーニングに没頭するユージと、それを見た教皇の「何というかちゃんと狂っとるのだなお主」というセリフに不意を突かれて込み上げてくる笑いに堪えられませんでした……w
そのあたりのコメディ展開を消化したあとはまた現実問題に引き戻されますが、表向き人間と竜は敵対関係にある以上、龍神がユージたちの前に現れたという情報は、明かすことはできませんよね。
思えば、暴れていた竜も魔装具によって操られていた、ということを考えると何者かによって「竜は邪悪な存在である」という方向に仕向けられているようにも感じます。
そして、隣国という外敵が存在するのに、国内でも「騎士団 vs 教会」から「王政 vs 教会」という権力闘争が見え始めていて、不穏な空気しか感じません。
作者からの返信
筋トレ要素をそろそろ出さなくては!という若干頭のおかしい使命感にさらされていたこの辺の執筆中の私であったので、ここは思いっきり発散しましたwそもそもこういう回が書きたくて筆を取ったわけでもあるので……(?)
AIに感想と改善点を聞いたら「筋トレ(懸垂)のくだりが長い」とバッサリ言われました。
無視しましたw
さて、女神と龍神が敵対関係にあるので、女神教優勢なこの王国では龍は邪悪な存在としてのイメージが強いのはお気づきの通りです。
そしてそして……すごくいいところに気がついていただきました。
転生勇者よろしく隣国が外敵、少なくとも友好的ではないという状況はずっと小出しにしていたんですね。
それで内政が揉めていると……嫌な予感、しますよね。
今すぐに発火する危険ではないんですが、この状況は後々効いてくる仕込みの一つです。
第61話「筋肉と死闘明けて」への応援コメント
世界の概念を根底から覆すようなシリアスな情報を知ったユージ(と読者)。
特に「神々も信仰によって生まれる」ならば、彼女たちの意志が果たして本人たちのものなのか、あるいは信仰者たちの願望の投影(集合無意識)に過ぎないのか、という根源的な疑問が出てきました。
そのシリアス路線が続くのかと思えば……リネアが拗ねているところから始まるコメディ展開に少し笑ってしまいました。
ただ、そういうラブコメ展開の中でも重要な点がありました。やはりユージが瀕死になるとリネアも唐突に倒れてしまうのですね。この『一蓮托生』のデメリットを考えると、二人が別行動するのはリスクが高すぎるかもしれません。
そして言葉足らず(?)のリディアによるリネアの大誤解。
これをリディアが狙ってやっているのであれば策士ですが……彼女はこういう心理戦が得意とも思えないので、ただ単に言葉が足りないだけなんでしょうねw
作者からの返信
基本的には神々は誕生したその時からある種の自我を持つのである程度信仰者たちの意識からは切り離されます。ただ……その信仰者たちの願望が自身から離れればその存在自体が危うくなるのでそういう意味では神々の意思は縛られたものであるという見方もできますね……!
そして……シリアスが続き過ぎてしまったということもあり徐々にいつものテンションに戻す回……なんてメタ視点のある回でもありました。
改めて契約の怖さを知った二人でもあり、やはり正妻枠(少なくとも作者の中では)リネアさんの見せ場(?)をぶち込みました。
リディアさんは狙って……ない!と思いますw多分!
第60話「筋肉と龍神」への応援コメント
おおっと。女神の敵対存在の『神』。『龍神』の登場ですね。
前回ラストの台詞から、勝手に男神を想像して脳内で再生していましたが、こちらも女神だったとは。
しかも、ユージをこの世界に転生させたのもこの龍神とは、謎が深まってきましたね。
本人の意図しないところで、ユージは龍神と女神、双方の眷属としての属性を背負わされている。
他の方も神の成り立ちに触れていましたが、私的には「信仰の性質の違い」が面白いと感じました。
龍神: 自然の力そのものへの畏怖から生まれた、歴史の長いアニミズム的信仰。
女神: 人の願望や集合無意識が生み出した概念が核にある、システム的・現代的な信仰。
いままさにこの違いがXでぶつかり合ってますよね……。
自然信仰と現代信仰は対立する……。
作者からの返信
女神もそうですがこの世界の神はみんなあんな感じで結構普通に喋ります。
しかし現実世界に“顕現”するときはキャラを作っているんですね。龍神は特にそういうキャラ作りを大事にするタイプです。
かなりこの世界の神システムの根幹に切り込んだ考察をありがとうございます!!
ほぼ100%、この設定を作った時の私の脳内を言語化されていて恥ずかしい気持ちですw
要は神という上位存在を登場させるときにただ全体を見通せる便利存在としては出したくなかったんですね。目的意識があった場合に「じゃああんたが全部やればいいじゃん」問題はどうしても気になってしまうので……
で、そう考えたときに“人間の認識が形作る神”というスタイルにしようとなりました。
女神はここではまだネタバレになってしまうので詳細は伏せますが人間の俗っぽい願いや願望が寄せ集まって信仰となり生まれてそうですよね(説教の握手会システム、筋トレを人気と見るやすぐに取り入れようとする。効果があれば現金即支給など)
対して龍神は本人(本神?)が語るように、人々がドラゴンを見て畏怖し、畏敬の念を抱いたことによって発生した自然信仰。
現代社会にも通用する対立構造が爆誕してしまいました。
この作品の主題ではないので(主題はあくまで筋トレ)サブの線として動く対立構造ですが、どうしてこうなった感は否めないですがまぁそんなところでございますw
第79話「孤児院にて」への応援コメント
ザハリエルの襲撃でクラリスがどうなったかわかりませんがやられてしまったようですね……。
ノエラは転移魔術の覚えていたんですね。なんとかクラリスと一緒に逃げられたようですが、子供たちはどこに転移されたのでしょうか?
おそらく王都の外の安全なところだとは思いますが。
守るべきものがいなくなった今王都でさらにやばいことをしても大丈夫となってしまいました。
一体何を仕掛けるつもりでしょう?
作者からの返信
ノエラの転移魔術獲得の番外編は実は用意があったのですが、差し込むタイミングと前後関係の接続が難しくストックに入ったままこの話に辿り着いてしまいました。
これはかなり反省点ですね(正直説明した気でいた……)
過去回の改稿予定リストに入れていずれ解消したい説明不足ですね……!
子供達の転移先はご察しの通り“王都のモンスター騒ぎに巻き込まれない安全な場所”です。
そしてさらにご察しの通り、そうしたということは……
彼は王都を破壊するつもりで仕掛けてくるということ……かもしれません
第78話「筋肉と防衛」への応援コメント
王都は大混乱ですね。
そして女神のやつまたユージを殺そうとしていた……こんな回りくどいやり方する必要は……まあありますね。
普通なら歯が立たないゴーレムを小石一つで倒すユージの強さが際立って見えますね。
果たしてここ戦いの終着点は?
作者からの返信
ついに王都がやばい感じになっていきました。
女神の狙いは主人公の抹殺。前章ラストでの殺意が実際の方法として現れた回でした。
方法が毎回間接的なのは“神の世界のルール”的なものがあるからなんですが、その詳細はこの戦いが決着した後に明らかになります。
第35話「マルティナとカオスな病床」への応援コメント
忘れとった〜笑
いいですねぇこのドタバタ劇!
ワクワクする
作者からの返信
いろいろとありまして……
ここで契約解除を忘れるのは物語上必要な都合があってすこ〜し反省の残る展開でありましたw
要はここで騎士団が主人公を追う理由を残しておきたかったんですね。
そうしないと団長の私欲で主人公を追わせる方法しか残らなくてそれもちょっと違うなと……
ならば主人公をクソボケにしてしまった方がこの作品っぽいかなとこんな感じにw
もうすこし上手くやれたかななんて今では思いますwこれはこれで面白いので改稿の予定はありませんw
第34話「筋肉、賢者となれ」への応援コメント
いやぁ、ありがたい回でした…笑
こういうちょいスケベなシーンがちょいちょいあると、単純に嬉しいです。笑
まあそれは良いとして、リディアとマルティナが助かって良かった!
早くこの金欠と逃亡の日々から抜け出せますように!笑
作者からの返信
契約によって回復が可能なスキルを主人公に積んだ段階でこういった展開は頭の中にありましたw
こういったシーンは筆者の大好物でありますので、今後も多く登場することでしょうw!物語を壊さない程度にw
第79話「孤児院にて」への応援コメント
ザハリエルと子供たちのやり取りがあまりにも優しくて、その裏にある覚悟との落差に胸が締め付けられました……。「すまない」の一言に、彼のすべてが詰まっているように感じます。
一方でノエラの恐怖を乗り越えて行動する姿も印象的で、彼女の成長がしっかりと描かれていましたね。
クラリスが時間を稼ぎ、ノエラが転移で切り抜ける流れも見事で、この場の緊張感がとても良かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
この番外編はかなり二転三転して(どう頑張ってもクラリスが生還できない)今の展開に辿り着きました。
条件としては
・ザハリエルの格下げが起こらない(クラリス・ノエラ相手に苦戦しない)
・クラリスがザハリエルの容疑を追及する
・ノエラが急に覚醒しない(ザハリエルに善戦するような描写はNG)
・ザハリエルが孤児院の子供達をどこかに転移させるのに成功
これを満たす必要がありました。
さらにザハリエルにはクラリス、ノエラに対して別に容赦をする必要性が一切ないという状況も相まってかなり危ういというか、この作品で一番どうなってもおかしくない戦闘でありました。
特にクラリスはザハリエルにそれなりに恨まれているであろう教皇の娘。
普通に理由があるのでその行動の理由づけが難しかったです。
呪いが治療できずに死んでしまった子供は今のところいない設定だったのでなんとかクラリス生還世界線が構築できた感じです……汗
もしダークな世界観がもう少し進んでいて過去に教皇のスタンスのせいで助けれらなかった子供がいた設定とかがあったら、“復讐”の意味合いが入って……なんて考えてしまうシーンでした。
第59話「一方その頃リューネ村では」への応援コメント
そうですよね、ユージが瀕死状態ならルノアが気づかないはずがない。
リネアは……気づいてないようですが……。
そうすると一蓮托生って結構怖いですね。契約主が突然死ぬと、何の脈絡もなく奴隷側も死んでしまう……。
ユージの元にルノアが駆けつけた時、何か逆転が起こるのでしょうか。
作者からの返信
じつはここの展開はうっすら契約成立時に思い描いていました。
一応メインヒロイン枠のリネアとの長時間別行動中もある種の繋がりを維持するための装置的な意味合いが強い契約でしたが、おっしゃる通りそうなってしまえば何の脈絡もなく突然倒れます。
そうなったということは、ユージがドラゴンにやられたタイミングですのでどんなに早くてもルノアの現場到着は遅れてしまうはずです。
一体どうなるのか……?
第35話「マルティナとカオスな病床」への応援コメント
やっぱり奴隷契約解除されていませんでしたか!
これは大捜索ですね、王都中を駆けまわって捜さねば! なんだかこうして奴隷が増えていきそうな…。
作者からの返信
鋭い展開読みでちょっと驚きましたw!
実は最初期プロットの一部ではこうしてなんやかんや奴隷契約とか色々契約してハーレム形成……みたいなお話にしいようかという案がありました!
筋トレという主題から離れすぎるので没になってますw
第34話「筋肉、賢者となれ」への応援コメント
奴隷契約にもやり方がいろいろ(;゚Д゚)? ホントにぃ?と疑いつつ見守りましたが、無事契約がなって怪我が治ってよかったです! ついカイルの仕込みかと思っちゃって…。
また逃げ出すことになりましたが、これって奴隷契約解除していない状態では…!!
作者からの返信
お気づきの通り、大事な大事な契約解除をせずに逃げちゃいました……。
この契約自体、ここでどんなものか説明したかったのですが、そんな場合ではないシーンだったので割愛しちゃいましたw
第18話「筋肉とチートスキル」への応援コメント
【合トレ】の有用さが目立ちますが、私は【カタボリック】こそ世界を救う技となるのではと思うのですよ……
窮地に追い込まれたユージが、ヒョロガリになるかも知れないという、死よりも怖ろしい可能性を振り切って、仲間のために、世界のためにマッスルスパークを放つのですな……(ですなと言われても