第023話:温泉馬鹿への応援コメント
タイトル通りの回でしたね(笑)
アシェリーテアさんは温泉大好き、温泉博士だったんですね。
「ふやけてしまうでしょ」と、語尾が二回三回繰り返される銀蒼月の錫杖に思わず笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
まさしくサブタイどおりのアシェリーテアお馬鹿回でした。
温泉のことになると周囲が見えなくなるほどですから。
これでどれだけ銀蒼月の錫杖が困っていることか。でも知らんぷりです。苦労させられていますね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第022話:戦いの爪痕への応援コメント
子どもって、言い聞かせてもとんでもない理由で行動しちゃうことがありますよね。
「触れたら通り抜けられそう」は、困るけれど可愛い理由だなと思いました。
そしてアシェリーテアが温泉好きだなんて、意外な一面が見られて嬉しかったです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
そうなんです。子供、特に幼いと何をしでかすか全くわかりません。
いくら親が傍にいても、ちょっと目を離した隙に、ですから。
ミシェリアもアマレッテも好奇心旺盛なので、ついついこれをやってしまうのは致し方なし、なんですけどね。
アシェリーテアは、はい、温泉好きです。次話がさらに酷くなります。
引き続きよろしくお願いいたします。
第023話:温泉馬鹿への応援コメント
アシェリーテア、とんでもないですね!ここまでとはかなりの温泉好き、だから温泉馬鹿!
面白すぎます。雪キノコたちもにぎやかで、喜んでいますね。
姉妹も凍瘡が治りそうだし良かった!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテアは本当に極端です。戦闘時の冷静かつ冷酷な対処、それに比べて平常時のこの落差は、彼女の魅力なのかもしれません。
とはいえ、振り切ってしまっていますが。温泉以外にもあるのかも。
雪茸たちは相変わらずだし、姉妹にも恩恵がありましたね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第023話:温泉馬鹿への応援コメント
温泉馬鹿って相当でしたね。アシェリーテアの魅力がまたアップしました!
それにしてもここまで突き詰めていたとは面白すぎます。
そして、なんだかんだいって母姉妹に優しいところもいいですね。
小さな手に降り注ぐ魔力、さぞかし美しいでしょう!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
戦闘もさることながら、こういったお茶目なところもあるアシェリーテアです。魅力アップと思っていただけて嬉しい限りです。
子供は嫌いと言いつつ、何だかんだで世話を焼いてしまう。この辺は性分なのかもしれません。
アマレッテの凍瘡の治療、次回に続きますが問題なく、でしょう。
引き続きよろしくお願いいたします。
第014話:魔瘴気への応援コメント
コメント失礼します。
雪茸たち、ちゃんと守っていたんですね。
賑やかなだけじゃなかった……!と思って、少し見直しました。
でも「痛い、痛い」の連呼はやっぱり鬱陶しくて可愛いいですね。
アシェリーテアの治療も、繊細な魔術なのが印象的でした。五年も毒に耐えていたファナエラも、本当によく頑張りましたね。
最後に娘たちが母の手を取って支えている場面が、とても温かかったです。
つらい場面なのに、姉妹の健気さに救われました。
魔術と魔法の違いもどうなるのか、とても気になります。
少しバタバタしていましたが、また引き続き読ませてください。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
雪茸たち、あの時の約束を律儀に守っていました。見えないところでずっとファナエラの傍にいてくれました。
やっぱり非力なので、魔獣や魔禍獣相手では如何ともし難く、でしたが、そのお陰で左脚のみで済みました。
そして、やっぱりうざいです、鬱陶しいです(笑)
アシェリーテアの力で毒抜きに成功はしましたが、ここからは辛いリハビリが待っています。動かないことを考えれば随分ましでしょうが。
父がいない分、母と娘たち、その絆は深いです。幸せになってほしい家族です。
いえいえ、こうして読んでいただけるだけで嬉しいです。
お気になさらずに!
引き続きよろしくお願いいたします。
第018話:紫紺の力への応援コメント
黒茈と紫紺の対比なのですね。これは遠目で観ることができれば、さぞかし美しい光景だろうと感じました。マロヌフィラの響きも素敵です。黒茈の方は「こくし」以外の読みはないのでしょうか?
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
黒茈は「こくし」以外の読み方=正式名があります。
ただ、現時点ではアシェリーテアの使う色だけを正式名にしています。とはいえ、アシェリーテアのみが扱える銀蒼も本来の読み方があるのですが、そのままです。この辺、整理したのち、改めて全てルビ入れする予定です。しばしお待ちいただければと。
引き続きよろしくお願いいたします。
編集済
第023話:温泉馬鹿への応援コメント
こんにちは
温泉博士のアシェリーテアさんでしたね。銀蒼月の錫杖のツッコミが楽しいです。
一点、
>「君たち、うるさいぞ」
銀蒼月の錫杖を軽く薙ぎ、魔力の風を当てて黙らせる。それも束の間だろう。どうせすぐに騒ぎ始めるに違いない。
ここの前に、温泉に銀蒼月の錫杖をダイブさせ、ここのあとに、温泉につきたった銀蒼月の錫杖が《ふやけるわよ!》と文句を言っているので、この時には、アシェリーテアさんの手には銀蒼月の錫杖はないはずです。温泉堪能中(笑)
作者からの返信
こんにちは。
コメントを頂戴し、有り難うございます。
うわ!めちゃくちゃ恥ずかしいミスをしてしまいました。
推敲が終わって、本文を整える最中で追加したらろくなことにならない、という実証を自らしてしまいました。いや、何とも情けない限りです。
早速、右手を、に修正しますね。
最高のご指摘、誠に有り難うございます!
皆さん、優しすぎて指摘してくれないので本当に助かります!
第023話:温泉馬鹿への応援コメント
テア様、ただの温泉好きではなくてマニアだったんですね(^ν^)
意識が遠のく程の解説、私もぜひご高説賜りたい。。。笑
かなり凄まじい戦いからのほっこり温泉回に油断しておりました、このお茶目さと振れ幅が私の中でテア様らしさになりつつあります✨
そしていよいよ継承か……⁉︎
次回も楽しみにしております〜🫧
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテア、温泉大好きが高じてこんなことに。どこでこうなった、と銀蒼月の錫杖は頭を悩ませています。
温泉を知らない母娘のためとばかりに、機関銃のごとくしゃべりまくって、大迷惑でしたね。おまけに銀蒼月の錫杖を放り投げるとか、やりたい放題の魔女でした。
この先でもう少しのんびり回があり、そこから一気に!?
引き続きよろしくお願いいたします。
第023話:温泉馬鹿への応援コメント
母娘三人の目が、死んだ魚のようになる温泉解説、聞いてみたいものです!
戦いの場面との落差が最高ですね(笑)。
アマレッテがとてもかわいいですが、ミシェリアの慎重さや母親想いな行動の端々にとても好感を持ちます。
長女、という感じですよね。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
恐らく怒涛のごとくしゃべりまくって、要らない知識もふんだんに盛り込んだことでしょう。初めて聞く者にとってはありがた迷惑を通り越していたかも!?
アマレッテとミシェリア、姉妹の違いは極端とは言わずともはっきり書き分けています。どちらも可愛いですよね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第023話:温泉馬鹿への応援コメント
アシェリーテア、戦い以外でも絶好調です!
そんなに温泉好きなんだ、というのが伝わってきますね。
相棒を放り投げるとかやりたい放題で吹き出しました。さすがにそれをするとは。
母娘それぞれの反応しかり、雪キノコたちの歌しかり、とても楽しい回でした。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
はい、本当に絶好調ですね。特に温泉絡むととんでもないことに。
一気にだめ魔女と化して、相棒さえ放り投げるという暴挙に及んでいますね。銀蒼月の錫杖も諦めているので仕方がありません。
母娘の互いへの思いやり、雪茸たちの騒々しさ、今回は戦いを離れた一面が出せたかな。
引き続きよろしくお願いいたします。
第023話:温泉馬鹿への応援コメント
戦闘の緊張感がウソのような、温泉回ならではの賑やかさが楽しかったです!
温泉を熱弁するアシェリーテアさんと、それに振り回される母娘や錫杖の掛け合いが絶妙で思わず笑ってしまいました😆
コミカルな空気の中でも、ミシェリアさんの母を思う気持ちや、姉妹の傷んだ手に目を向けるアシェリーテアさんの優しさが丁寧に描かれていて、とても心温まる一話でした(*´ω`*)
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
一気に緩急の緩に入って、コミカル賑やか回になりました。
温泉馬鹿の本領発揮とばかりにしゃべりまくるアシェリーテア、ファナエラたちは大変です。銀蒼月の錫杖の止めようとしましたが、返り討ちに。とんでもないですね、この魔女は(笑)
母娘の絆、アシェリーテアの優しさに着目してくださり嬉しい限りです。
引き続きよろしくお願いいたします。
第023話:温泉馬鹿への応援コメント
アシェリーテア、本当に温泉好きなんですね。
口うるさい銀蒼月の錫杖が小姑みたいで笑いました。しかもぶん投げるなんて!
雪キノコたちも歌い出すし、賑やかでした。
姉妹のしもやけは治癒されそう。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
この辺、もうギャグみたいなものですよね。
アシェリーテアと銀蒼月の錫杖、この掛け合いは漫才みたいなもので、それは雪茸が相手になるとより強くなりますね。
賑やかな連中なので、時々手に負えなくなりますが、盛り上げてくれるのでまあよいかなあと。
姉妹の手は癒されるのか?
引き続きよろしくお願いいたします。
第020話:帳は上がるへの応援コメント
うーん。読みながら唸ってしまうほど、アシェリーテアの戦闘はかっこいいですね。
余裕っぷりだけでなく、この口調も合わさって、かっこいいです。
このアシェリーテアの強さはどういう理由からくるものなのか…。ますます気になります。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテアの戦闘、気に入っていただけて良かったです。
戦闘は激しく、それでいて美しく、したいと思っているので、でも書き込みすぎて長くなってしまいがちです。
アシェリーテアにとって、この辺の魔禍獣はまだまだ雑魚です。強さの秘訣、どこかで語られると思います。
引き続きよろしくお願いいたします。
編集済
第022話:戦いの爪痕への応援コメント
こんにちは
「触れたら、その、通り抜けられそうだと思って」
うん、わかりますミシェリアさん。光の膜があったら触ってみたくなりますよねー(;^ω^)
温泉好きのアシェリーテアさんから、戦いの跡地に温泉のプレゼント!(≧▽≦)
作者からの返信
こんばんは。
コメントを頂戴し、有り難うございます。
この年頃だとそうなりますよね。やっぱり好奇心には勝てませんから。
戦いの余波は温泉を生み出しました。
アシェリーテアは狙ってやったのかというくらいで、地熱利用での活性化でした。
引き続きよろしくお願いいたします。
第016話:最上の餌への応援コメント
こんにちは!
姉妹を狙う圧倒的強者感がある存在が、美しいけれど怖いです。
災厄のようですね。
雪茸ちゃんたち、マスコット的存在で癒しです。
作者からの返信
こんにちは。
コメントを頂戴し、有り難うございます。
はい、姉妹を狙う敵が現れましたね。ずっとつけ狙っていたので、逃がすはずもありません。迎撃するのは、もちろん、ですね。
雪茸たちはうざがられる反面、愛されキャラと化しています。出てくるとコミカルになるのでバランスが難しいですが。この先でもいろいろと騒動を起こすかも。
また先日は★も有り難うございました。嬉しいです。
引き続きよろしくお願いいたします。
第005話:悲しみと喜びへの応援コメント
コメント失礼します。
子供たちが無事に帰ってきた母としての喜びは大きいものでしょうね。
過酷な環境では、怖いものに対する知識を、幼いながらに持っていなければいけない。そういうこの地の生活感が伝わってきます。
そして、旦那さんに何があったのか……とても気になるところです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
幼い姉妹ですから、母としても本当に心配で堪らないのですね。父がいない分、なおさらです。
遅くなっても帰ってきたことでようやく安堵です。
過酷な環境だからこそ学ぶことも多い。生きるためには必須です。
いなくなった父についてもこの先々で語られますのでお付き合いいただければ幸いです。
引き続きよろしくお願いいたします。
第010話:約束への応援コメント
ファナエラとは運命の出会いだったのですね。
そして交わされた「約束」
アシェリーテアは幼い彼女に何をみたのか?
そしてファナエラの能力は、幼い娘に引き継がれるのか?
色々と気になりますね。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
そうですね。何かしらの縁があったのでしょう。
ここでの再会がこの先の物語へと繋がっていきます。
二度目の邂逅が何をもたらすのか。
ファナエラの能力、さらにはその娘たち、ここにアシェリーテアも加わっての展開となりますので、引き続きよろしくお願いいたします。
またこの段階で★と素晴らしいレビューまで頂戴し、本当に有り難うございます。嬉しいです!
第009話:最強の言霊への応援コメント
銀蒼月の錫杖を手にしたアシェリーテアの姿と、その戦い。
ファナエラにとっては、御伽話の世界に迷い込んだように感じられたでしょうね。
アシェリーテアの強さと美しさに見惚れてしまったのでしょう。
そして、キノコたちはうるさいと罰が降るかな 笑
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
目の前に現れたアシェリーテアを見てしまえば、きっとお伽噺の中だと思ってしまうかもですね。
美しさと強さが同居する女神のような存在、ファナエラの幼い心にはきっとそのように刻まれたことでしょう。
うるさい茸たちは、まあ想像どおりに(笑)
引き続きよろしくお願いいたします。
第008話:氷の魔禍獣への応援コメント
ここでもキノコたちがおしゃべりをww
銀蒼月の錫杖との掛け合いも、アシェリーテアが突っ込まれる感じ良いですね。
人間味というか、心惹かれます。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
ここの雪茸たちもおしゃべり好きで、アシェリーテアの懐いていますね。まあ彼らのネットワークのすさまじさです。
アシェリーテアと銀蒼月の錫杖、長年のコンビなので気心が知れてしまっています。そういう関係性は大切にしています。
引き続きよろしくお願いいたします。
第007話:白銀の煌めきへの応援コメント
アシェリーテア、ただの気まぐれな旅をするために銀蒼月の錫杖で方向を決めてましたね 笑
ついにファナエラとの出会い!
冒頭のシーンが違う視点で描かれているので、臨場感も増しますね。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテア、旅は楽しむものだとのモットーから好き勝手しています。まあ相手が何であろうと勝ってしまう、というところも影響していますね。
ようやくファナエラとの出会いのシーンです。
異なる視点なので、要素も盛りだくさんです。ぜひ楽しんでください。
引き続きよろしくお願いいたします。
第006話:ロエミルリへの応援コメント
母を気遣う二人の姉妹。
母でなくとも涙が出ちゃいそう。。
アシェリーテア、まさかの方向音痴⁉︎
そして、行く道を決めるのは銀蒼月の錫杖の倒れた方向……
うーん、何か理由があるのでしょうね。多分…… 笑
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
幼いながらに本当に母思いです。父がいないからなおさらでしょうね。
愛情が溢れています。そんな親子関係って素敵ですよね。
アシェリーテアの方向音痴は相当なもので、でもそれを苦にはしません。とばっちりを受けまくる銀蒼月の錫杖にしてみればたまったものではありませんが。
理由は、どうでしょう?
引き続きよろしくお願いいたします。
第022話:戦いの爪痕への応援コメント
テア様はおふろ好き……⁉︎
おそらく雪国でしょうからみんな温泉は身近ではなさそうですね。お茶目なテア様(^ν^)
魔力適正は全属性、たしかにです。戦闘の最後には炎系らしき技も魅せていただき温泉開発までこなすとはさすが伝説のお人。
救出した姉妹には継承以外にもまだ秘密があるのでしょうか、、、😳
何か含みがあるような印象です。。。
引き続き追わせていただきます〜^_^✨
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテア、大の温泉好きです。この辺、成り立ちは描きませんが、その昔いろいろあったのですえ。
極寒の地ではそもそも水が貴重で、大陸でも入浴という慣習はありません。珍しいですし、知らない方が当然です。
姉妹にはまだ秘密があります。この辺、おいおいアシェリーテアの口から明かされます。
引き続きよろしくお願いいたします。
第022話:戦いの爪痕への応援コメント
この姉妹、魔力に目覚めたということでそれだけでなく、特殊な力があるのかな?
言霊継承もなんだかうまくいったのかどうか、今のところよくわかっていないし。その辺がアシェリーテアには見えているのでしょうね。
子供たちの行動で不機嫌から、温泉で一気に解決!?
温泉好きアシェリーテア、楽しいですね!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
魔力の目覚めたけど、他の何かが備わっているのでは?
鋭いです。言霊の継承問題もありますし、アシェリーテアには視えています。それらが明かされるはもう少し先です。色々と語ってくれるはずです。
温泉マニアなアシェリーテア、一風変わったところが見せられてよかったです。
引き続きよろしくお願いいたします。
第016話:最上の餌への応援コメント
実に面白いな。このアシェリーテアの言葉は、性格が違う姉妹と母の様子に対してでしょうか。
前話で子ども嫌いと言いながら、子どもの個性を楽しんでる姿が温もりがあって素敵ですね。
後半が魔禍獣の意識になったので、ちょっと恐怖ですね。
外側の肉ではなく、内側の魔力を食べたいという……これ、魔力をたべられてしまったらどうなるのだろうかという心配をしていました。
魔法や魔術の違いや、魔力が一夜で変質してしまうなど、この世界の成り立ちが語られるのが楽しみです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます!
実の面白い、というここでのアシェリーテアのセリフは、母娘に向けたものです。他の者には視えないものがアシェリーテアには視えているので、そこですね。おいおい語られると思います。
後半は人称が中途半端に魔獣視点となりましたが、不気味さが伝わったのなら良かったです。
この世界での魔術や魔法、特徴や性質などはアシェリーテアの口から語られます。もう少し先になります。
引き続きよろしくお願いいたします。
第022話:戦いの爪痕への応援コメント
やっぱり姉妹ちゃんたち結界を出てきちゃったか……
でもアマレッテではなく、ミシェリアとの方が先に?意外でした。
科学的な好奇心みたいなものはお姉さんのほうが強いのかしら。
ファナエラは、責められて当然というか……万が一を考えれば、おかあさん!と厳しく言いたくなりますけど、脚もまだ完全ではないですし、幼い子供二人では、限界もありますよねえ。
けれど、その苛立ちの答えが温泉? おんせん!? ♨️!?
アシェリーテア様が温泉マニアだったとは驚きです。
一気に子供のようになって語るアシェリーテアさん、何歳?と思ったのは私だけではない筈(笑)。
あらためて書かれていましたが、アシェリーテア様、お胸はあまり豊かではないのですねえ。うちのジュリアちゃんもそうですけど。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます!
出てきてしまいましたね。
どちらが先かは明確になっていませんが、この流れだとミシェリアのようですよね。
アシェリーテアは姉妹に何を視たのか、ファナエラも責められるのは仕方がないにせよ、この年頃の子供って何をするか分かりませんからね。
温泉モードが発動してしまいました(笑)
しばらく温泉談義が続きます。アシェリーテア、いったい何歳なのかも含めてこの先で明らかに!?
胸に関しては控え目以下ですね。私があのラノベ特有のバカでかい胸が大嫌いなので。つつましやかが一番です。確かに御作のジュリアもですね。だから好感度大です!
引き続きよろしくお願いいたします。
第021話:黒茶の三日月への応援コメント
アシェリーテア、さすがですね!
ほんとに容赦無く殲滅。
しかしそこに至るまでの描写の美しさ、読みながら視界に色彩が踊るようでした。
黒茶(ルマラブノン)の音の響きも美しいですし、それがつくりあげる極焔槍が、火の鳥のような灼焔の翼で敵を包み込むなんて、魔法ならではの滅し方で、想像力が掻き立てられます!
八つ色とともに三日月が、アシェリーテアの力を形作っているのですね。
銀蒼月の錫杖との、手の内も気心も知り尽くしたやりとり、そしてうるさい茸たちと、ラストは賑やかなわちゃわちゃに終わって楽しかったです。
今回の戦闘で、この地域はちょっと地熱の恩恵を得られるのでしょうか。
ファナエラには、過酷な土地での暮らしが少しでも楽になってほしいと願ってるのです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます!
アシェリーテア、魔禍獣には容赦なしです。絶対滅ぼすべき対象なので殲滅あるのみです。その形が対象物で少しずつ違ってはいますが、存在を認めません。その辺の理由もおいおいということで。
色彩について触れていただき嬉しい限りです。やっぱり色は絶対的必須要素なので文字を読みながら、想像していただければ幸いです。
八つ色の金属、そして銀蒼月の錫杖の先端部の三日月、密接な関係にあります。これはかなり過去にさかのぼることになるので、いずれどこかで描けたらと思っています。
まずは8万文字を突破して、その後にゆるりと、になりそうです。
戦闘後の掛け合い漫才はいつものごとく、安定しています。
地形はかなり変化してしまいました。やり過ぎ感もありますが、ファナエラたちにとって少しは暮らしやすくなったかもしれません。
引き続きよろしくお願いいたします。
第022話:戦いの爪痕への応援コメント
戦闘後、何が起こるかと思ったら、姉妹たちが出てきたのですか。ミシェリアとアマレッテ、どちらが先か分かりませんが、いずれにせよアシェリーテアしか解除できない結界を抜け出るとは。
何か秘密があるんですね。
ファナエラも動けなかったのかな。
アシェリーテアが怒る気持ちも分かりますね。こういうのを一番嫌いそうだし。
その後は温泉談義!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます!
姉妹たち、やはり結界を抜けて出てきてしまいました。
アシェリーテアのため息しかないようで、視えているからこそ予想はしていたものの、まさか、といったところでしょうか。姉妹の秘密はこの先で明らかになります。
ファナエラも仕方がないですね。この辺、子供の行動は突拍子もないことがありますかあ。
温泉談義は少し続きます。
引き続きよろしくお願いいたします。
第022話:戦いの爪痕への応援コメント
激戦直後の緊張感から一転、アシェリーテアさんの不器用な優しさとコミカルな一面が描かれた楽しい回でした!
子供が苦手と言いながら結局は気にかけてしまう姿が微笑ましくて、母娘との距離が少しずつ縮まっていく様子にも心が温まります☺️
最後の温泉オチは思わず笑ってしまいましたし、ファナエラさんの困惑にも大いに共感しました!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます!
アシェリーテアの戦闘時とそれ以外での緩急を楽しんでいただけてよかったです。極端すぎるところもありますが、やっぱり普通の人生を歩んでいないのでどこかずれています。その辺が魅力として出せればいいのですが。
温泉オチで万事、といきたいところですが、このネタは少しだけ続きます。
引き続きよろしくお願いいたします。
第022話:戦いの爪痕への応援コメント
うーんこれは? アシェリーテアは母子に張った結界が誰かに解かれるかも、と思っていたわけですか? そしてミシェリアが解いた…?
出るなと言われていたのに、外は危険なことは分かっていたのに、いくら静かになったからといって飛び出してきたらダメですよねぇ…。娘の躾の問題ではなくてファナエラの危機意識の低さが問題のような気がしないでもありません(すみません)。
アシェリーテアは温泉好きなんですか! 説明したくてしょうがなさそうですね!笑
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます!
そうですね。
アシェリーテアには姉妹の中が視えているので、危惧はしていました。が、ちょっと高をくくっていたこともあって、油断してしまったのは事実です。
姉妹が勝手に出てしまうのはある意味仕方がないのです。彼女たちには外に魔禍獣がいること自体、分かっていませんでしたから。
そういう意味では、命の危険が迫るほどの状況だと分からずとも、ファナエラは脅されていたわけですから止めるべきでしたね。
でも、それは簡単ではない。子供って何をするか分からない生き物ですから。
その辺の事情説明やアシェリーテアに視えていたものはこの先で明らかになります。
温泉大好きです。死ぬほど好きですね(笑)
引き続きよろしくお願いいたします。
第022話:戦いの爪痕への応援コメント
リーシェ様、温泉好き……。
思いがけない一面に、思わず心を掴まれました。
魔女というより、どこか女神のような方ですね。
「子供きらい」「雪茸うるさい」と口では言いながらも、その言葉の奥にはいつも慈しみが見える気がします。
厳しくて、それでいて誰よりも優しい。
そんなリーシェ様がますます好きになりました。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます!
アシェリーテア、大の温泉好きです。語り出したら止まりません。次話でその辺は、ということで。
女神とか言ったら、銀蒼月の錫杖に殴られそうです(笑)
嫌いは嫌いでも、どこかで守らなければ、という気持ちがあるのかなと。だから目の前で救えるものなら必ず救ってしまうでしょうね。いろいろと文句は言いながらもです。
アシェリーテアを好きになっていただけて嬉しい限りです。ちょっと変わった魔女ですが、ぜひこれからも見守っていただければと。
引き続きよろしくお願いいたします。
第021話:黒茶の三日月への応援コメント
アシェリーテアの圧倒的強者感と詠唱、かっこよかったです。
苛烈な戦闘ながら、ジェルブリュアを手首で回転させて虚空に三日月を描くシーンは映像が浮かぶようで、とても綺麗でした。
ずっと言いつけを守って黙っていた茸たちが堰を切ったように話し出すのも、ジェルブリュアとの掛け合いも可愛かったです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテアと銀蒼月の錫杖、それぞれの特徴が出るような戦闘にしています。もう少し書き込みたいのですが、そうすると冗長気味になるのですが、読んでくださっている皆さんの感覚はどうなのかとちょっと気になります。
もう一つのメイン拙作はかなり長いのですよね。
雪茸たちは何だかんだとアシェリーテアに忠実で、さらに銀蒼月の錫杖に対しては絶対に逆らいません。情報伝達がされているのですね。
その辺もおいおいということで。
引き続きよろしくお願いいたします。
第022話:戦いの爪痕への応援コメント
明らかに怒っていたのに、温泉でここまで気分が変わるとは!
意外な温泉好きでしたね、アシェリーテア。
幼い頃から憧れを持ってイメージを温めていたのであろうファナエラが戸惑うのも分かりますね〜(笑)。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテアにとって温泉は至福のひと時です。だから嫌なことは全て忘れて解放されるのでしょうね。
まあその辺は次話で色々と。楽しんでいただければと。
ファナエラの戸惑いはもっともで、憧れた対象があれ、これは?なんでしょうね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第022話:戦いの爪痕への応援コメント
この姉妹がやはり特別な力を持っているのは間違いなさそう。でも、ファナエラが言霊の際に心配していたから、何かまだ秘密もあるのかな。
それにしても爪痕は良い意味で、なんと温泉ですか!
アシェリーテアが好きだとは、これは意外というか、面白くなりそう。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
そうですね。恐らく何らかの力を持っているのでしょう。
だからこそ結界を抜けることができた。アシェリーテアにも銀蒼月の錫杖にも視えている。それはこの先で明かされていきます。
爪痕は温泉でした。一つは確かにいい意味でしたね。
アシェリーテア、大の温泉好きです。次話で楽しんでください。
引き続きよろしくお願いいたします。
第022話:戦いの爪痕への応援コメント
やっぱり姉妹が勝手に結界の外に出ましたか。
アマレッテかミシェリアか、先に出たのははっきりどちらかわかりませんが、アシェリーテアには何が見えたのかな?
そしてなんと戦いの余波で温泉が!
アシェリーテア、好きなんですね。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
そうですね。危惧したとおり、姉妹が勝手に出てしまいました。
子供なので気持ちは分かりますが、危険な状況だと分からずとも、ファナエラは脅されていたわけですから止めるべきでしたね。
でも、それは簡単ではない。子供って何をするか分からないですから。
アシェリーテアに視えていたもの、その辺はこの先で明らかになります。
温泉好きです。それも大がいくつつくか分からないほどに。
引き続きよろしくお願いいたします。
編集済
第009話:最強の言霊への応援コメント
コメント失礼します。拙作へご訪問いただき有り難うございます。
音楽的な言語の美しさに惚れ惚れしております。東欧から北欧の古語の響きがあり、漢字翻訳との対応も見事ですね。拙作は既存言語の移植ですので、ご尊敬申し上げるばかりです。
絶対強者の孤独が漂う主人公が、この世界をどのように生きてゆくのか。引き続き楽しませていただきます!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
こちらこそ訪問いただき、恐縮です。体調の問題もあって、なかなか拝読ペースが上がりませんが、ゆるりと進めていきますね。
そう言っていただけると嬉しい限りです。
ご明察です。オリジナル言語は別の拙作で取り入れたものをほぼ流用ですが、北欧圏の言語を複数組み合わせて作っています。東西欧のものも混ぜています。もっと記号的なところもありますが、ウェブ小説では表現できないので簡易版といったところです。
またお時間がありましたらお立ち寄りくださいね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第019話:八ツ俣の氷尾への応援コメント
もうこの茸キャラは神がかった可愛さですね。
普段キャラクターグッズとか買わない自分でも、無意味アホセリフを叫びまくる茸アイテムが出たら買ってしまいそう。それくらい彼らの大騒ぎが好きです。
自らの行動で死んでしまったらそこまで、と冷徹に切り捨てるアシェリーテア様、おそらくそれが彼女のプリンシパルなのでしょうけれど、それでも目の前で子供が危機に瀕してしまえば、舌打ちして助けに行っちゃいそうな気がします。
氷津波は普通なら死を覚悟しそうですけど、アシェリーテアにかかれば全然大丈夫そうですね。茸たちはともかく!(笑)
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
雪茸たち、まあうるさいわうるさいわ、でも愛されてしまう、何ともユニークなキャラですよね。本当にアホなことばかり言っていますし、うざがられているし、どうしようもない連中なんですが。もしグッズがあったら、速攻うざいわ!って言って、放り投げているかもです(笑)
アシェリーテア、冷酷なようで、実は、なのかもしれません。結局、本気で見捨てるなんてできないでしょうし、やっぱり目の前の命は彼女なら救ってしまうでしょうから。
氷津波、対策なしなら雪茸たちは無事終わりですね。でもアシェリーテアがいますから。
引き続きよろしくお願いいたします。
第021話:黒茶の三日月への応援コメント
魔禍獣相手にもっと遊びたいアシェリーテアに対して、さっさと終わらせろと迫る銀蒼月の錫杖、面白いです!このコンビ、最高ですね。
止めの魔術がこれまた凄すぎて、強力なのに綺麗なんですよね。
最後の雪キノコたちがまた笑わせてくれました!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテアと銀蒼月の錫杖、戦いにおいても対照的でしたね。
恐らくアシェリーテアは退屈なのでしょう。中位とはいえなり立ての魔禍獣が相手では、貧弱すぎて楽しめないのかもしれませんね。
それを時間を無駄にするなとばっさり行く銀蒼月の錫杖の気持ちも分からなくはないですが。
強力な魔術だけど綺麗、それは最高の言葉です。有り難うございます。
雪茸たちは変わりませんね。彼らのスタンスを絶対崩しませんから。
引き続きよろしくお願いいたします。
第013話:二度目の邂逅への応援コメント
子どもたちが扉を閉めたのは、あまりに神々しい、眩しい女神を見たから……だと思ってましたら。
雪だるま、いいですね。結果として、ものすごくアシェリーテアっぽいです。
茸たちも愛嬌あって可愛いです。雪茸というので、つい、商品名、ブナピーを想像してしまいます。白くて丸くて可愛らしい感じ。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
姉妹が見たもの、最初はまさにその設定だったんですよ。でも、それだと面白みに欠けるかなと思って、せっかくの極寒の地が舞台なのでこうしてみました。
雪だるまに雪茸たちをくっつけて登場なら、驚くけど怖くないかなとも思ったので。
ブナピー、どんなものかと調べてみたら、なるほど、真っ白なのですね。密集したらこうなるかもです。
引き続きよろしくお願いいたします。
第021話:黒茶の三日月への応援コメント
戦闘は激しく苛烈なのに、描写が美しくてそれを上回るほどですね。
色の使い方がさすがです!
今回は黒茶、八色のうち出てきたのはこれ含めて5つかな。他のものも気になります。
戦闘が終わってからの雪キノコたちの可愛いこと、うざったいこと、銀蒼月の錫杖の掛け合いも相変わらずで楽しかったです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
色はこだわって、その特色をしっかり出すようにしているので嬉しいです。あちらの作品もですが、色は貴重な要素なんですよね。
正解です。これまで出てきたのは5つです。ファナエラのところで1つ、これを倒すのに2つ、結界で2つですね。
銀蒼はまた異なるので、ここには入っていません。
雪茸も銀蒼月の錫杖の安定感抜群というか、これでいいのか?なんですけどね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第021話:黒茶の三日月への応援コメント
恐るべしアシェリーテア、でしたね。激しくも美しい戦闘、流れるような描写に痺れます。アシェリーテアがあえて下に降りたのは、こういうつばさがあるからこそ?なのかもですね。
まさかの灼焔鳥だとは!
脳内で映像が流れています。
それにしても凄い戦闘で余波は大変なことに。修復できないほどですか。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
そのように言っていただけて、書いた甲斐があります。
流れを途切れさせないよう、それでいて戦闘の迫力と、さらに美しさを全部混ぜ合わせて贅沢な構造に。なかなか難しいです。
氷の翼には焔の翼、となるとこちらは鳥かなあと安直でしたね。
映像再生は一番嬉しいです。余波だけでとんでもないことになりましたが。
引き続きよろしくお願いいたします。
第021話:黒茶の三日月への応援コメント
アシェリーテア、やっぱり凄いし、強い!
大地の熱を焔に変えて巨大な槍を作って敵を穿つ。さらに灼焔鳥でとどめとばかりに焼き尽くしてしまいました。圧倒的!
終わってから雪キノコたちが何ともいい味出してる!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテア、強いです。力の使い方を心得ているし、余裕で魔禍獣を屠ってしまいましたね。これ以上に強いのがまだまだいるので、本気の戦いはこれからになるはずです。
その一連の流れを楽しんでいただけて良かったです。単純に魔術を放つだけでは芸がありませんし、こういう状態変化はつきものです。
雪茸たちは、はい、いい感じにいじられてました。
引き続きよろしくお願いいたします。
第021話:黒茶の三日月への応援コメント
圧倒的でした!
黒茶ルマラブノンの力で魔禍獣を完全に討ち滅ぼす場面は壮観の一言で!
激しい戦闘描写の迫力もさることながら、決着後のアシェリーテアさんとジェルブリュア、雪茸達の掛け合いが絶妙で思わず頬が緩みました(*´艸`*)
強さと可愛らしさ、その両方が詰まった一話でした!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
まだアシェリーテアは黒茶の力のほんの一部しか見せていませんが、それでも圧勝、完勝でした。熱と炎の前では氷も、といったところですね。
戦闘後の掛け合いはいつもながらもコミカルタッチに。銀蒼月の錫杖に加えて、雪茸たちが出てくるとどうしてもこうなってしまって。
緩急を楽しんでいただけて良かったです。
引き続きよろしくお願いいたします。
第009話:最強の言霊への応援コメント
魔力創出した無色透明の金属を挟む。
からの、魔法の発動がものすごく綺麗でした。
意匠を凝こらした魔術紋様とか、裏表で異なる植物と動物。
それが色付いてからの、魔法発動!
この一連のがすごく幻想的で美しいです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
そう言っていただき嬉しい限りです。
ウェブ小説では冗長とか不要とかとかく言われがちなこの辺の描写ですが、私的にはこういうところこそ書くべきだと思って、綴っています。なので読み手をかなり選ぶのですが。
引き続きよろしくお願いいたします。
第020話:帳は上がるへの応援コメント
空中戦からの地上戦、氷要塞に閉じ込められましたが、大地の力で溶かしてしまう。恐ろしい魔力ですね!
さすがアシェリーテアです。次でとどめになりそうですね。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
まさに空中から地上へ。そして黒茈氷の要塞は大地の灼熱の力であっけなく、でもそう思えるのはアシェリーテアだからこそですね。
次で決着なるか。引き続きよろしくお願いいたします。
第020話:帳は上がるへの応援コメント
氷翼黒蝕禽茈獅相手にアシェーリテアは遊んでいるようなものですね。
まだまだ力は見せていないし、魔禍獣はまだこの上に強い位がいるので、そこでなら本領発揮なのかも。
相変わらずの雪キノコたちが面白くて、一服の清涼剤みたいな存在ですね。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
戦いも遊び、楽しんでこそ、のアシェリーテアです。
力もほんの少ししか出していませんし、魔禍獣にはまだまだ上位がいますからね。それらと戦う時こそ、かもしれません。
雪茸たちはどこにいようとも絶好調、マイペースを崩さない連中ですね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第020話:帳は上がるへの応援コメント
こんばんは
氷翼黒蝕禽茈獅にお仕置きの時間です。今さら逃げ出しても、もう遅い。アシェリーテアさんが逃がすわけもないですね。
作者からの返信
こんにちは。
コメントを頂戴し、有り難うございます。
間違いなくお仕置きタイムですね。逃がすはずもなく、もはや命運尽きたも同然ですね。
アシェリーテアの力の片鱗が見られるはずです。
引き続きよろしくお願いいたします。
第020話:帳は上がるへの応援コメント
やっぱりアシェリーテアと銀蒼月の錫杖は最高のコンビですね!
何だかんだ言いながら信頼し合っているし、これが強さの秘訣なのかも。
いよいよ佳境、逃がさないで壊す。楽しみです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
このコンビは絶対的な相棒です。なので安心感も半端なしですね。
そのとおりで、お互いを知り尽くして信頼しているからこそ、強さを発揮できるのでしょうね。
戦いは次話でいよいよ、です。
引き続きよろしくお願いいたします。
第020話:帳は上がるへの応援コメント
茸たちが相変わらず騒がしいですね( ˊᵕˋ ; )
そしてアシェリーテアも魔禍獣相手に遊んでいるよう…! これが彼女らしさなんでしょうね。銀蒼月の錫杖の気苦労が分かる気がします…。
魔禍獣は実力差に気付いて逃げ出しましたか。でもまぁ、逃がしてはもらえませんよね!笑
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
雪茸たち、相変わらずです。本当にうるさくてアシェリーテアを苛立たせていますが、本人たちはお構いなしです。脅されようとも。
アシェリーテアは戦いも楽しむもの、という変な癖があります。まるで旅感覚、出会ったところでいかに楽しむかと念頭に置いていますね。
はい、逃がすはずもなく、次話で決着予定です。
引き続きよろしくお願いいたします。
第010話:約束への応援コメント
コメント失礼します。
「約束」という言葉が、優しさだけではなく警告でもあるところが印象的でした。
ファナエラが言霊を覚えてしまったことで、ただ助けられた出会いでは終わらなくなったのですね。
アシェリーテアの冷たさの中に、どこか興味や期待のようなものも感じられて、この先の再会が気になります。
雪茸たちが見守ろうとしているのも可愛かったです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
ここでの約束には幾つかの意味がかけられています。その辺を感じ取っていただけて嬉しい限りです。
ファナエラとはここで会って別れてそれで終わり、のはずでしたが、予想外の能力があったため、再会を選ぶことになりました。
雪茸たちはこの先、またうざがられようとも登場します。
お付き合いいただければと。
引き続きよろしくお願いいたします。
第020話:帳は上がるへの応援コメント
黒茈氷の要塞を正面から粉砕するのが圧巻でした! 閉じ込められたはずなのに、それすら罠として利用するアシェリーテアさんの格が凄まじいです!
大地を目覚めさせる言霊と、氷の支配権を奪う描写も実に壮大で!
敵が初めて恐怖を覚えて逃走を選ぶ流れに、圧倒的強者の風格を感じました!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテア、まさしく粉砕してしまいました。いくら強固な要塞でも、圧倒的な魔力をもってすれば、でしたね。
上に行かず下を選んだ時点でこの攻撃が決まっていました。言霊も協力ですしね。
氷翼黒蝕禽茈獅はもはや逃げるしかないのですが、そうはさせませんよね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第020話:帳は上がるへの応援コメント
高く上がるのではなく、逆に下へ動くアシェリーテア、自信満々ですね。
結局閉じ込められてしまいましたが、凄い言霊の威力!
腐食もなんのそのといったところでしたね。大地の力で要塞粉砕、さすがです!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
上ではなく、迷わず下を選択しました。アシェリーテアの思惑は次話ではっきりします。
閉じ込められるのも想定内だったようです。
この言霊の前では腐食も全く関係ありませんでしたね。
引き続きよろしくお願いいたします。
編集済
第019話:八ツ俣の氷尾への応援コメント
アシェリーテアと雪茸たち、そして銀蒼月の錫杖との言い合いに思わずくすりとしつつも、氷翼黒蝕禽茈獅との戦いの緊張感に息を詰めました。
アシェリーテアはこれでも、まだまだ底を見せていないのでしょうね。
その圧倒的な強さがとてもかっこいいです。
そして、子どもが言いつけを守らず死んだとしてもそれまで、と言い切る冷徹さを見せながらも、どこか根底には優しさがあるのでは……とも感じました。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテアとその仲間たち、ではありませんが、会話部分は緩急の緩で、コミカルに徹していないのですが笑っていただけて良かったです。
氷翼黒蝕禽茈獅との戦いは佳境です。アシェリーテアにとって、この程度は雑魚扱いとまでは言いませんが、その程度といったところかもしれません。
子供嫌いのアシェリーテアですが、さすがに見知った者が前の前で死ぬのは後味が悪いでしょうし、関わってしまった以上は、というのもあるかと思います。突き放しはするけど、でも、でしょうね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第006話:ロエミルリへの応援コメント
アシェリーテア!!
まさかの、錫杖の倒れた先の偶発的な方向にに突き進んでいたなんて。
それはもう、方向音痴とかの以前の問題では。素敵な性格の一面が見れて、可愛らしく思えました。されど、豪快な性格でいいですね。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
まさかの方法を取っていましたね。そこまで方向音痴も究めると大したものですが。
銀蒼月の錫杖の怒りは収まりませんでした。
本当にいい性格をしていますよね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第019話:八ツ俣の氷尾への応援コメント
氷翼黒蝕禽茈獅が先に二度動いた後の、アシェリーテアの動き、素早く片付ける算段でしょうか。
氷津波だけでも恐ろしいのに、さらに腐食ですか。かなり危険なのでは、と思いながらもまだまだ余裕のようです。
最強の相棒もいることだし、問題ないのでしょうけど、ちょっとはらはらしますね。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
次はアシェリーテアの番ですね。
素早く片づけることでどう動くのかがポイントになります。でもアシェリーテアですからね。結構楽しみながら、かもしれません。
銀蒼月の錫杖がいる限り、好きにやりそうですよ。
引き続きよろしくお願いいたします。
第019話:八ツ俣の氷尾への応援コメント
雪茸たちとジェルブリュアの掛け合いが相変わらず楽しく、シリアスな戦闘の中でも作品らしい軽妙さがあるのが魅力ですね。特に雪茸たちの
「リーシェ様が悪い」
の大合唱には思わず笑いました。
最後の
「わたしを誰だと思っている」
からの反撃宣言は完全にリーシェ様のターン
ここまで散々暴れたベディリジェが、このあとどう料理されるのか楽しみで仕方ありません。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
緩急の緩の部分はかなりコミカルタッチになってしまっています。
銀蒼月の錫杖はともかく、雪茸たちがとんでもない連中なので。
アシェリーテアがむかつくと言うほどなので相当なのでしょうね。
その分、急になると一気に状況が変わるのですが。
いよいよ二つ目の武器との戦いです。どのような結末になるか、お楽しみいただければと。
引き続きよろしくお願いいたします。
第019話:八ツ俣の氷尾への応援コメント
八ツ俣の氷尾から生まれる黒茈の氷津波、そのスケール感に圧倒されました!
単なる雪崩ではなく、腐食の力まで重ねることで、魔禍獣の恐ろしさが際立っていました!
一方で敵の術理を冷静に見抜き、余裕すら崩さないアシェリーテアさんの格が実に鮮烈でした!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
ここはアシェリーテアとの対比でしたが、とにかく氷津波の恐ろしさを描写することに徹しました。
前半が銀蒼月の錫杖や雪茸たちとのコミカル会話になっているので、後半の急の部分を締める必要がありました。
魔禍獣自体、とんでもない化け物クラスなので、その禍々しさ等を感じていただけたなら嬉しい限りです。
アシェリーテアはこれでもまだまだ余裕ですね。次は激しい戦いになるかも。
引き続きよろしくお願いいたします。
第019話:八ツ俣の氷尾への応援コメント
今回の会話劇は面白くて、雪キノコたちを鬱陶しいと思いながら、魔力で守ってあげるアシェリーテアが優しくていいですね!
雪崩攻撃、凄まじいです。しかも腐食つきって、恐ろしいです。
次は本格戦闘ですね。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
そうですね。突き放すことも簡単ですが、そうはしない。アシェリーテア、案外優しいのかもしれませんね。銀蒼月の錫杖の方が意外に容赦なしなのかも。
表層雪崩と氷津波、さらに腐食です。間違いなくかなりの危険度です。どう対処するのか。
引き続きよろしくお願いいたします。
編集済
第019話:八ツ俣の氷尾への応援コメント
水無月さま、ご体調も回復へ向かわれてるとのこと良かったです(*^^*)
やはりベディリジェには位があるようですね、今回は中位であると_φ(・_・
前回いただいたコメントで『混沌の〜』に登場する魔霊鬼に似ているとの事でテア様世界も連なる世界の一つなのでしょうか😳
雪茸くんちゃんたちはテア様の使い魔のごとく馴染んでいますね🍄🟫❄️イジってるけど。。。笑
戦いも佳境でしょうか、いつも非情なフリをして優しさを隠し切れないテア様も素敵(^ν^)
以前にお星を入れたと勘違いしており申し訳ございません🙇♂️⭐︎⭐︎⭐︎では足りませんが、改めて贈らせて頂きました!
引き続き作品追わせて頂きます〜✨
(レビューもぜひさせていただければと思います。現在自分でも納得できるものを思案中です。もうしばしお時間を。。。🙇♂️)
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
まずはお気遣いを有り難うございます。徐々にですが元に戻りつつあるので、無理しないように完治めざします。といっても原因不明なので何とも言えないのですが。
はい、魔禍獣全体で見ると、強さには位があって分類されます。
魔禍獣単体で見ても、位による強さ以外に、個体差があって、能力に差異があったりもします。
混沌~の方とは大陸などで一致している部分もありますが、基本的にあちらのキャラがこちらへ、といったことはありません。そのうち考えるかもしれませんが。今のところ、世界観の一部のみを共有する、といったところです。
★やレビューコメントについてはお気になさらずに!
タイミングはそれぞれですし、入れていただけるだけで嬉しいですから。
引き続きよろしくお願いいたします。
第019話:八ツ俣の氷尾への応援コメント
雪茸達のおかげで、苛烈なはずの戦闘場面が、それだけでなく大変面白味のあるものになっていますね。
ワクワクが高まります!
早く続きが読みたくなります。(急かしているわけではなく、気持ちとして、です)
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
激戦間違いなしのはずが、銀蒼月の錫杖の突っ込み、雪茸たちのコミカルタッチの会話で場違いにも和んでしまいますよね。
緩急ちょっと激しいですが、ここから本格的な戦いへと入ります。
続きは鋭意ということで、楽しみにお待ちいただけると嬉しいです。
引き続きよろしくお願いいたします。
第019話:八ツ俣の氷尾への応援コメント
激戦必至なのになぜかコミカルで笑ってしまいますね。
特にうるさく賑やかすぎる雪キノコたちが可愛いけど、やはりうざったい!面白いです。
恐ろしい氷津波の雪崩、アシェリーテアがどう対処するのか楽しみです!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
緩急ありすぎでしょ、というくらいですよね。
魔禍獣と戦いつつも、銀蒼月の錫杖や雪茸たちが容赦なく突っ込みを入れてくるというある意味カオスです。
ここから本格的な第二ラウンドです。
引き続きよろしくお願いいたします。
第019話:八ツ俣の氷尾への応援コメント
雪茸たちが騒がしいほど楽しいです!
そしてずっと余裕そうなアシェリーテア。いよいよその力を見せつけてくれそうで、楽しみにしています。
5月も明日で終わり、コンテストもラストスパートですね。
これを目指しているわけではないとのことでしたが、応援しております!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
雪茸たち、相変わらずのうざったさで場を盛り上げているのか、はたまたかき乱しているのかよく分かりませんが。
ここからアシェリーテアの本領発揮となるか。二つ目の武器、雪崩攻撃にどう対処するのか。
コンテスト辞退も検討中ではありますが、最低限の文字数には達しないと、です。
また★と素晴らしいレビューまで書いていただき、感謝しかありません。とても嬉しいです。有り難うございます!
引き続きよろしくお願いいたします。
第019話:八ツ俣の氷尾への応援コメント
銀蒼月の錫杖とのやり取りが最高ですね。存分に楽しませてもらっています。
雪キノコたちも賑やかで戦いを忘れますね。
でも二つ目、雪崩攻撃は怖いですね。氷津波による二段構え、強いでしょうね。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテアと銀蒼月の錫杖、相変わらずのノリでここがまさに戦いの真っ只中ということも忘れてしまいそうですね。
雪茸たちもうるさいばかりですね。そろそろアシェリーテアたちがきれそうですが。
表層雪崩、本当に恐ろしいですからね。しかも二段構えの凶悪さです。アシェリーテアはどうするのか。
引き続きよろしくお願いいたします。
第004話:幼い姉妹への応援コメント
時折気紛れにも虹の絵の具が滴したたり落ちたりする。
この、オーロラの表現がとても詩的で好きです!
いつも見れる訳ではない。いつ現れるかも分からない、神秘的な色合いが、天上より、降ってくる……。それが、
時折気紛れ、という言葉や、滴り落ちてくるという言葉に短くもギュッと込められていて。本当に溜息の出る表現です。
作者様は旅好きだと仰ってたので、オーロラも実際見に行かれたのかな、などと想像をしてしまいました。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
オーロラとカタカナ単語や英語を使わない主義なので、こういう抽象的な表現にする場合、何が適切だろうかと考えた末、思い浮かんだのがこれでした。
あちらのエッセイ番外編で軽く触れましたが、北欧にも数度行っていて、オーロラも何度か見に行ったのですが、いわゆる絵葉書などで見るオーロラは見られませんでした。
それらしき、もどき、まさにここで表現したような気紛れな滴りのようなものを見た程度です。
だからこういう表現を思い出したのかもしれませんね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第018話:紫紺の力への応援コメント
テア様、てっきり氷タイプ専門かと思いきや雷まで😳しかもまだまだ余裕がありそうです。
しかし相変わらず錫杖さんとのコミカル掛け合いは程よく緩んで面白いです笑
技の応酬から不意に訪れる静寂。
ガンマン同士の早撃ち勝負のような緊張感。
先に動いたのは相手ですが果たして──。😳
テア様からベディリジェを何か別の存在と比較するかのような言い回しも感じたので種類や格のようなものもあるのかしら💭
引き続き楽しみに続きお待ちしております〜(*^^*)
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
実のところ、アシェリーテアの魔術適正は全て、なんです。ほぼあらゆる魔術が使えます。もちろん得手不得手はありますが、それに神の奇跡のような力はそもそも魔術にはありませんが。
この辺、魔術と魔法の違いの説明に繋がっていきますので、いずれは語られるはずです。
銀蒼月の錫杖は漫才コンビかというくらいですよね。それだけ気心が知れた存在ですね。
氷翼黒蝕禽茈獅は魔禍獣の中位、基本的に低位、中位、高位の存在があり、その上は現状不明です。あちらの作品の魔霊鬼によく似ていますが。少し性質が異なります。
引き続きよろしくお願いいたします。
第018話:紫紺の力への応援コメント
黒茈光刃の牙と、紫紺の粒子、対比が美しいですねぇ(≧▽≦)
アシェリーテアさん、余裕があります!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
茈と紫、この激突は同じ読みを持つ言葉でも、差異をもたせています。
負と正、邪と正、色のコントラスト含めて。
アシェリーテアはまだまだ余裕ですね。次の武器で勝負ですね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第015話:子供はきらいだへの応援コメント
ファナエラさんの左脚が、リハビリすれば動くようになって良かったです!
号泣する雪茸たち、可愛いです(≧▽≦)
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
はい、これでリハビリをきちんとしていけば、ファナエラの左脚はすっかり元どおりになるでしょう。
アシェリーテアの魔術ならこの程度の毒抜きも容易く、でも魔術は完璧ではないので、最後は人力頼りですね。
雪茸たち、気に入っていただけて何よりです。
引き続きよろしくお願いいたします。
第013話:二度目の邂逅への応援コメント
こんばんは
ま、まさか雪だるまと雪茸で登場とは(笑)
びっくりしました。ファナエラさんとの再会、感動的でした!
作者からの返信
こんにちは。
コメントを頂戴し、有り難うございます。
意表を突く登場に驚いていただけて何よりです。
普通に現れるのは芸がないなと思って、こういう形になりました。
ようやくファナエラとの再会です。ここからいよいよ長編オリジナルです。
引き続きよろしくお願いいたします。
第018話:紫紺の力への応援コメント
アシェリーテア、強い!まだ余裕も余裕、楽しみたいのに楽しめないほどのジレンマですね。
雷撃に雷撃、格好良すぎ!
次の攻撃は何か、そしてどう対処するのか。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテア、ここまで圧巻の強さを見せつけていますね。
余裕の完勝といったところで、次の攻撃に備えます。
引き続きよろしくお願いいたします。
第018話:紫紺の力への応援コメント
氷翼黒蝕禽茈獅が持つ強力な二つの武器の一つがこの雷撃ですか。確かに毒々しくて不気味ですよね。
アシェリーテアは雷撃で迎え撃ち、完全に撃破とまさしく圧勝でした。強い!
次はどんな攻撃で来るのか。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
一つ目がこの雷撃でした。仰るとおり禍々しく、そして強烈です。
それもアシェリーテアの前ではほぼ無力、あっさり撃破されてしまいました。
次は二つ目です。何が来るのか、お待ちくださいね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第017話:急襲への応援コメント
アシェリーテアの、どこまでも強気で余裕なセリフがかっこよく気持ちよいですね! すっかりファンです。
前回あんなにヤバそうに見えていた氷翼黒蝕禽茈獅ですけれど、アシェリーテアがちょっとガッカリするほどなんて、中位程度は雑魚扱いですね〜
彼女の言霊とそれによって紡がれる魔術が毎回美しいです!
魔禍獣は、魔力を喰らって階級を上げていくのでしょうか。
魔霊鬼的に共喰いとかも?
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテア、まだまだ余裕ですね。中位といってもなり立てのまだまだ弱い魔禍獣です。とはいえ、アシェリーテア以外なら全滅必至なので、彼女だけが特別なのです。
空中戦での攻防、というほどではありませんが、いよいよ本格的な戦闘の開始です。
魔禍獣は新鮮な魔力を餌にして力をつけていきます。あちらの魔霊鬼と似ていますが、魔禍獣は共食いしない設定です。今のところは、です。
引き続きよろしくお願いいたします。
第018話:紫紺の力への応援コメント
銀蒼月の錫杖とアシェリーテア、相変わらず軽快な会話が楽しくて良いですね!さすがのコンビです。
茈と紫、同じ読みでも効果が違う。これも素晴らしいです。
雷撃同士の激突も迫力があってすごいです。ここから第二ラウンドといったところですね。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテアと銀蒼月の錫杖、相変わらずですよね。名コンビなのか迷コンビなのかよく分からない時もありますが、この二人がいると安心感が増します。
茈と紫、同じ読みでも効果は全く異なります。雷撃もです。そこを感じていただけて嬉しいです。
次は第二ラウンド、二つ目の武器です。
引き続きよろしくお願いいたします。
第018話:紫紺の力への応援コメント
黒茈と紫紺、ここも色の対比があって美しいです。禍々しい雷撃と清浄な雷撃といった感じで、しかも上からと下からという激突で激しくも綺麗な光景が浮かびます。
次の攻撃、二つ目の武器ですね。何だろう?
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
この戦闘シーンはかなり映像を意識した描写にしました。
色の差、攻撃のバリエーション、そして魔禍獣とアシェリーテアの対比、どれも視覚に訴えるような作りです。
一つ目の武器は敗れ去りました。次は二つ目です。何が待っているのか。
引き続きよろしくお願いいたします。
第017話:急襲への応援コメント
接敵した氷翼黒蝕禽茈獅、かなりグロテスクで強そうですが、アシェリーテアはかなり楽に相手していますね。
空中戦はかなり高度ですが、氷翼黒蝕禽茈獅の翼とアシェリーテアの翼が対照的で色の差もあって見応えありですね!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
この巨躯のうえ強力な雷撃を持つので、普通なら誰も太刀打ちできないでしょう。ここはアシェリーテアだからこそ、といった場面ですね。
中位でもなり立てとなれば、実力もそこまで高くありません。あくまでアシェリーテアにとっては、ですが。
色の違いも見ていただき有り難うございます。とりわけこだわっている部分ですから。
引き続きよろしくお願いいたします。
第018話:紫紺の力への応援コメント
黒茈光刃と紫紺マロヌフィラの激突、圧巻でした!
禍々しい雷撃と、それを静かに呑み返す紫紺の描写が美しすぎます!
アシェリーテアさんの余裕と格の違いも最高でしたし、ベディリジェ側に恐怖が生まれる演出がたまりません!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
茈と紫、同じ読みでも別の意味を勝手に持たせて、正邪の区別をしています。
魔禍獣とアシェリーテア、それぞれの特徴が出ていると良いのですが。
アシェリーテアはまだまだ余裕です。これで一つ目を撃破しました。次は二つ目です。
氷翼黒蝕禽茈獅が意地を見せて一矢報いるのか。
引き続きよろしくお願いいたします。
第016話:最上の餌への応援コメント
姉妹そろって魔力があったとは……!
ずっと狙われていたんですね。
描写が圧倒的で、迫りくる不穏さや張り詰めた空気がひしひしと伝わってきました。
リーシェ様が強くて頼もしいので、読んでいてどこかほっとします。
この先どうなるのか気になります。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
どういうきっかけかはともかく、姉妹に魔力が発現、恐らくその兆候が魔禍獣には感じられていたのかもしれませんね。魔力には敏感な生物なので。
魔禍獣の変態描写は結構こだわったので気に入っていただけて嬉しいです。あまり長すぎるのもと思って、少し抑制気味でしたが。
いよいよアシェリーテアとの戦いに突入です。
引き続きよろしくお願いいたします。
第017話:急襲への応援コメント
今回の敵、氷翼黒蝕禽茈獅の名前からしてとても強そうですが、それでもアシェリーテアは余裕そうですね。
空を飛ぶ際の言霊がなんとも美しくてとても好きです。
魔禍獣も、あちらの魔霊鬼のように位があって強くなっていくようですが、どういう過程で生まれたのか興味があります。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
そうですね。名前だけ見ると、かなり毒々しいし強く感じるでしょうね。
おお、鋭いですね。
あちらの魔霊鬼同様です。低位<中位<その上もあります。位が上に行けば行くほど強くなり、色々な能力を有しています。
どういう過程で誕生したかは、結構早いうちにアシェリーテアが語ることになります。
引き続きよろしくお願いいたします。
第001話:微睡から覚醒へへの応援コメント
とても美しいです。
エッセイの方で、小説ではAIに一切頼らないと書かれていたので、ずっと読みたいと思っておりました。
この美しい文章を全て作者様が丁寧に一から紡がれているといのが、本当に…圧巻です。
個人的にオッドアイが好きなので、違う青系の瞳の色にテンション上がりました。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
そのように言っていただき嬉しい限りです。
補助面でならAIに頼るのもありなのでしょうけど、文章を作るうえでのAIは違うなと個人的には思っています。もちろん使う使わないは自由ですしね。
アシェリーテアの瞳はオッドアイです。異なる力が秘められています。
またお時間のある時にお立ち寄りくださいね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第017話:急襲への応援コメント
この魔禍獸、氷翼黒蝕禽茈獅というのですね。名前からして強そうですが、アシェリーテアは物足りなさそう。
空中戦の際の言霊がとても美しいです。背中の羽根、さぞ見事で本当に天女のようでしょうね。
戦いは続くようで、どのような結末になるか楽しみです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
氷翼黒蝕禽茈獅は低位から成り上がったばかりの中位でした。
アシェリーテアにとっては大いに期待外れといったところだったのでしょう。落胆具合が半端なく、ですね。
空中戦はこの先もまた出てきます。その時はまた異なる言霊になりますよ。
銀蒼の髪が宙になびく姿はさぞ美しいでしょうね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第017話:急襲への応援コメント
美味しそうな贄になった姉妹、明日になったら魔力質が変わってしまうんですか。この後アシェリーテアは何かをするつもりなんでしょうか…。質が変わることを敵も分かっていると彼女は踏んでいるんですね。
余裕綽々、魔禍獣相手に遊んでいますね!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
魔力は生まれてすぐ人の身体になじんでいきます。その期間が数十時間で遅くとも一日です。魔禍獣にとっての新鮮な魔力=変質前の魔力であり、変質後では効果がないくらいです。
魔禍獣のレベルからアシェリーテアもきっと把握済みでしょうね。だからこそ迎撃態勢に入って戦いに、ということで。
引き続きよろしくお願いいたします。
第005話:悲しみと喜びへの応援コメント
アマレッテとミシェリアが無事に帰宅できて安心しました。
母娘3人での生活。
3人の絆と愛が垣間見れました。
真相を知らされないままのファナエラさんの心中を察すると……
父の死は、何か秘密があるのでしょうね。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
いったんは無事に帰宅できました。ほっと一息ですね。
ファナエラも随分心配していたので良かったです。
父親がいない分、なのでしょうが、本当にいい母娘ですよね。幸せになってほしいところです。
父の死の謎、この先でキーになってきます。
どんな秘密が眠っているのか。
引き続きよろしくお願いいたします。
第004話:幼い姉妹への応援コメント
厳しい極寒の大地。
男は出稼ぎに行かねばならず、働き手は老人や女子供。
小さな村では本当に厳しいでしょうね。
ましてや、魔獣や魔禍獣の入る世界……
幼い姉妹が感じる嫌な予感とは⁉︎
7つの雪の表現、感心と共に様々なイメージが沸きました!
雪一つ、漢字が表す表現。
面白いです!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
この幼い姉妹にはちょっとした秘密があります。
それは母から継がれたものなのか、あるいは?
この先々、色々なことがあるので楽しみにお待ちくださいね。
七雪はあの有名な文学小説からもらっています。種類は少し違っていますが。
そのまま真似てひらがなでいくか、漢字にするか迷ったのですが、ここはやっぱり漢字だな、ということで。
引き続きよろしくお願いいたします。
第016話:最上の餌への応援コメント
黄橙と金桃、この漢字と音の響きからは、あたたかで柔らかな雰囲気を感じますがどのような魔力なのでしょう。光に包まれた光景はとても美しく思えます。
アマレッテの、あの小さな女の子特有のぴょこぴょこ感がとても可愛らしいです。ミシェリアはお姉さんキャラですね。真面目なしっかりさんの印象です。
ついに恐るべき敵が現れましたけど、なんと、この姉妹の潜在的な何かを感じ取ってはいたのか。そして魔力の発現が、こんな危険な存在を招き寄せるとは、魔術の才能をもつのも楽ではなさそうです。普通なら、喰われて終わりでは……。
今回はアシェリーテア様の「わたしたちを誰だと思っている」という頼もしいお言葉を信じていますが、彼女の推測では、姉妹のどちらか?が何か問題を起こすかもしれない??
いずれにしろ簡単には終わらない予感がしますね。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
そうですね。この二色は暖色で、今回は守りのために使っています。効果はそれぞれで異なりますが、本来の力としての威力はかなり先になるかと思います。
アマレッテは本当に怖いもの知らずというか、この年頃なら絶対にやるだろう行動を確実に取ってきますね。ミシェリアはお姉さんなので、きっと自分のやりたいところをぐっと我慢しているのかもしれませんね。
魔力の発現時が一番危険なのですね。それは誰もが魔力の使い方を知らないから。例外はアシェリーテアのみです。この辺の話はもう少し先になりますが。
ここからは少し長めの戦闘シーンが続き、それが終われば、になります。
引き続きよろしくお願いいたします。
第016話:最上の餌への応援コメント
アマレッテのはしゃぎようが相変わらずですね。きっと結界の中でおとなしくしていられないのでしょうね。でも、何かが起こる予感?
姉妹の魔力を求めて魔獣が来襲ですね。これは激しい戦いが待っていそうです。
アシェリーテアの本格的な戦いが見られそうで楽しみです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アマレッテはアシェリーテアに会えて、しかも自分の知らない世界がどんどん広がっていくので楽しくて仕方がないのでしょうね。ファナエラの左脚も治癒してもらって、ますます興奮といったところかも。
姉妹の魔力を狙った敵が近づいてきています。
このままでは当然済みません。次からはいよいよアシェリーテアの戦いが始まります。
引き続きよろしくお願いいたします。
第016話:最上の餌への応援コメント
この魔獣の狙いはやはり姉妹ですか。目覚めた魔力、やはりあの言霊継承かきっかけ?
しかも変質するのですか。興味深いです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
狙いは姉妹、生まれたばかりの純粋な魔力です。魔獣にとって、肉は不要、魔力が必要なのですね。原理はそのうちどこかで。
なぜ姉妹に魔力が目覚めたのか等も含めて、この先できっとあかされるはずです。
引き続きよろしくお願いいたします。
第016話:最上の餌への応援コメント
この小さな姉妹はずっと狙われていたんですか! それが今回のことで魔力が発現、美味しそうな贄にふさわしくなったと。
禍々しい変態をし始めましたね…! それほどミシェリアとアマレッテは最高級のご馳走に見えているんですね。
アシェリーテアが傍にいることに気付いているのでしょうか? 小さな姉妹を狙うにしては大仰ですから…!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
姉妹はなぜか興味を惹く存在だったのでしょうね。そして魔獣にとっては待望の魔力発現、絶好の狩場になりました。
変態を終えた魔獣は姉妹を食らうべく行動に移りました。
魔力変質、さらになにか邪魔をするものがいると感づいているはずです。なにかまでは特定できていませんが。だからこそ迅速な狩りが必要なのですね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第016話:最上の餌への応援コメント
美しい結界で守られた母娘、でもこの感じからするとアマレッテが何かやらかしそう?
雪キノコたちが守ってくれるはず!
姉妹の魔力が餌なのですね。それにしても禍々しい獣の姿、これは相当強そうですね。
アシェリーテアが迎え撃つのですね。楽しみです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
鋭いです。アシェリーテアも感づいているとおり、たとえ結界を張っても何かが起こりそうです。むしろ可能性が高いかも。
雪茸たちはきっと頑張ってくれるでしょう。
姉妹の魔力を求めて魔獣が襲来ですね。迎撃態勢のアシェリーテアと銀蒼月の錫杖、この戦いは少し長丁場で描きます。
引き続きよろしくお願いいたします。
第016話:最上の餌への応援コメント
完全に姉妹はロックオンされているのですね。
徐々に姿を現していく様は圧巻で、非常に格好良い場面ですが、恐ろしさはそれに比例していています…!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
狙いは姉妹、それも生まれたばかりの魔力でした。ずっと目をつけられていたのですね。獣としての本能なのかは分かりませんが。
実体を現わすシーン、そのように思っていただけて良かったです。
次はいよいよアシェリーテアたちとの戦いへと移っていきます。
少し長丁場になりますが。
引き続きよろしくお願いいたします。
第016話:最上の餌への応援コメント
前半の温かなやり取りから一転、後半の捕食者視点が鳥肌ものでした!
姉妹が「最上の餌」として狙われる構図があまりにも不穏で恐ろしくて、魔物の変貌描写も圧巻でした!
特に黒茈の巨躯や八眼八尾の禍々しさが映像的で、空へ翔け上がるラストは完全に絶望の予兆で、次回が気になりすぎます!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
前後半での緩急を感じ取ってもらえて嬉しいです。
コミカルさはあまりありませんが、シリアスと交互とはいかずともバランスよく、と思っています。
ようやく姉妹を狙う敵が登場で、空へと掛け上がった異形の怪物が接近しています。
これは激戦必至ですね。戦闘は少し長めになりますが。
引き続きよろしくお願いいたします。
第016話:最上の餌への応援コメント
アマレッテ、可愛いです!
雪キノコたちもやる気満々で、結界に集合、愛嬌たっぷりですね。
一転して、後半は何とも恐ろしい魔獣描写、魔禍獣でしょうか。
狙いは姉妹の魔力ですか。激しい戦いになりそう。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アマレッテ、可愛いって思ってくれて嬉しいです。逆にちょっとうざいと思う方もいるのでは、と危惧しつつ、です。まあテア様大好きではしゃいでいるので。
雪茸たち、きっとアシェリーテアにいいところを見せてご褒美が欲しいに違いありませんね。
魔獣か魔禍獣かは次話で分かりますのでお待ちくださいね。
姉妹の魔力を狙ってやってきました。迎え撃つのはもちろん。
引き続きよろしくお願いいたします。
第015話:子供はきらいだへの応援コメント
子供きらい、何度か出てますからね。よほどなのでしょう。その辺、なにか物語があれば面白そう。
アマレッテ、キーになりそうな子供ですね。ミシェリアはどうなのかな?
この姉妹は重要かもしれません。
雪茸たちも可愛らしく、よく頑張ってくれました。
ここで敵かな。なぜここに?展開が楽しみです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
そうですね。何度かその発言をしているので、よほどなのでしょうね。
でも憎んだりとかはありません。扱いに困る厄介な者、といったところでしょうか。恐らく予想外の行動ばかりするからでしょう。とはいえ、銀蒼月の錫杖に突っ込まれたとおり、アシェリーテア自身も幼い時があったわけで。
アマレッテ、重要なキーパーソンです。それはここの母と姉にも言えますが。
ここから怒涛の展開が始まります。
引き続きよろしくお願いいたします。
第015話:子供はきらいだへの応援コメント
ファナエラの脚が無事に治って良かったです。
さすがアシェリーテア様。
魔瘴気もかなりヤバそうだったのに、それを吸収し尽くすさらなる魔力を行使できるとは! さらに、茸リクエストに応えて、負の魔力の塊を握りつぶしで霧散させるとか、凄すぎますね。
アシェリーテアさん、子供は不確定要素多いから嫌いとか言っちゃうんでしょうけれど、本当に憎んでるとかじゃないですもんね。子供から見たら、圧倒的にすごい魔法使い(*間違い)で美しい、しかもなんだかんだで実は優しい、かっこいいと思うのは当然でしょう。
ジェルブリュアとの掛け合いも毎回楽しいし、彼女?に腹を立てたりする様は可愛らしいです。
が、そんな楽しい空気も終わり!?
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
これで左脚は無事に解毒完了、あとはもう少しだけファナエラが頑張ってリハビリに励めば、ですね。五年もの間、痛みに耐えたのですから。きっと大丈夫でしょう。
雪茸たちがうざいのでぶつけようと一瞬思ったはず(笑)
でも彼らは律儀に約束どおりファナエラを守って、助けたのでそんなことはせず、負の魔力を霧散させました。意外に優しいのです。
子供はきらいでも、憎いわけじゃないんです。さんざん迷惑をかけられてきたいやな思い出が多いというだけなので。だから、アマレッテのような幼い子供には意外に弱いんですよね。純粋に好き好き言われて、さらに物怖じしない、ある意味強者ですから。
銀蒼月の錫杖との掛け合いも終わり、結界を展開、そして近づいてくるのは。
引き続きよろしくお願いいたします。
第015話:子供はきらいだへの応援コメント
アシェリーテア、やっぱり強い魔術師ですね。負の魔力をもって毒を除去し、癒してしまいました。頭脳も優れていないとこういうことはできなさそう。
喜ぶ姉妹が可愛くて、本当に母が好きなんだなと伝わってきます。
雪きのこや銀蒼月の錫杖との会話もテンポがよくて楽しいです。
最後に結界発動からの敵の襲来でしょうか。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテアは間違いなく強い魔術師です。そして賢いです。
でもそんな彼女も完璧ではありません。色々と欠点があるからこそ魅力的にもなりますね。
ミシェリアもアマレッテも間違いなくファナエラが大好きです。逆も当然ですね。
アシェリーテアも銀蒼月の錫杖もこの母娘を守りたい。その気持ちが自然と湧いてきますね。
結界を発動したということは、ですね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第015話:子供はきらいだへの応援コメント
ファナエラさんの左脚を鮮やかに治癒してみせたかと思えば新たな脅威の接近……⁉︎
しかしながら、どこか威厳を保てないイジられキャラのテア様素敵です笑(*^^*)
子供は嫌い、嫌よ嫌よも何とやらでまんざらでもないご様子。。。
アマレッテ、継承に関連してかしないか、何か秘密があるのでしょうか。
次回も楽しみにしております〜(*^^*)✨
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
アシェリーテア、なぜかいじられてますね。
アマレッテはどうやら天敵のようですよ(笑)
ここまで好き好きオーラを出してくる子供は初めてでしょうし、物怖じしない性格もまたアマレッテの魅力なのかもしれません。それ以上にまだ秘密もありますから。それは姉も同じくです。
そして何かが近づいてきています。敵か味方か?
引き続きよろしくお願いいたします。
第023話:温泉馬鹿への応援コメント
アハハ! 温泉博士なみに説明しまくるんですねアシェリーテア!
温泉に放り込まれた銀蒼月の錫杖など、楽しいシーンの多い回でした! 本当に苦労しますね、銀蒼月の錫杖。