第001話:微睡から覚醒へへの応援コメント
茸! 喋る🍄ってだけで、テンションが上がるわたしです♪
一話目の騒乱に満ちた場面とは一転し、静寂に包まれた、神秘的な場面……
一体何が起こっているんでしょう(〃ω〃)ワクワク
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
喋る茸たち、彼らはコミカルさを演出するための道具ですが、愛嬌があってリーシェとは結構いい関係です。各地で出没するのでお楽しみいただければと。
これからいったい何が起こるのか。
引き続きよろしくお願いいたします。
序之書への応援コメント
最後の意味深なセリフは、一体どんな運命のことを言っているのでしょうか!?
継ぐものと、失うもの。相反するものが並ぶってだけで、波乱を想起させられて、ワクワクしますね((o(´∀`)o))🌸
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
最後の言葉は色々な意味が含まれていますが、継承と喪失、これが一番大切な二つの言葉になります。
言霊はきちんと継承されたのか。そして喪失した者、これから喪失するもの、いろいろあります。
裏側は結構複雑だったりしますが、表にはあまり出さないようにしています。なのでちょっと分かりにくいところがあるかもしれませんね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第001話:微睡から覚醒へへの応援コメント
>球体内を満たす銀蒼水が突然音もなく波打ち、…樹海の静寂を揺るがすほどの大音量を奏でて球体が破砕した。
幻想的かつダイナミックな情景に圧倒されました。
少女と表記されながら、年を経た者のような語り口。そして「継承」とはどういう意味なのでしょうか。今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
樹海深部らしくその辺の雰囲気が出るように描いてみました。
少女のところは、確かに口調とは全く合っていないですよね。
その辺の不整合性についてはこの先々で分かってきますのでお待ちいただければと。
継承は短編に軽く書かれているのですが、長編版でも後ほど出てくるので、そこで読んでいただければ大丈夫ですよ。
引き続きよろしくお願いいたします。
第001話:微睡から覚醒へへの応援コメント
樹海で目覚めた少女、約20年ですか。時間の流れを気にしないはどの寿命なのかな。
これからどんな旅が始まるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
およそ20年ですね。ずっと球体内で眠っていました。
リーシェの時間の流れは、どうやら他の普通の者たちとは違うようですね。寿命はどうなのでしょうね。
これから始まる旅に期待してください。
引き続きよろしくお願いいたします。
第001話:微睡から覚醒へへの応援コメント
森の中で目覚めました。
茸たちと声を通わせることができるようでですね。
20年の眠り、きっと世界も変わっていることなのでしょう。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
ここに棲む茸たちは普通の生物ではなく、魔力を糧とするいわば魔法生物的なものです。姿形は茸そのものですが。
なのでリーシェと普通に会話ができたりします。
約20年で樹海も変わるくらいなので、外の世界はもっと、かもしれませんね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第001話:微睡から覚醒へへの応援コメント
美しい幻想的な樹海の描写にうっとりです。
球体にくるまれていた少女、リーシェのキノコたてに呼ばれていましたが、アシェリーテアのことですよね?
時間軸はファナエラと別れてからの経過年数かな?
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
樹海って神秘的な雰囲気があって、ファンタジーに似合いますね。逆に不気味な雰囲気も出せますし。
球体に包まれていたリーシェ=アシェリーテア?
それはすぐに分かりますので、ここではスルーしておきますね。
時間軸の考察、はい、ばっちりです。
引き続きよろしくお願いいたします。
第001話:微睡から覚醒へへの応援コメント
幻想的!美しい覚醒シーンですね!
そして茸たちがかわいいです(笑)。
少女、ということは過去でしょうか。
これからどうなっていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
そう言っていただけると嬉しい限りです。
地の文増しましなので、敬遠される方も多いと思いますが、お付き合いいただければと。
茸たちはコミカルのために登場させています。各地で色々な連中が騒がしてくれるはずです(笑)
少女は、この辺はまだぼかしていますが、これは現在の話です。
この先、いろいろあるのでお楽しみいただきたく、引き続きよろしくお願いいたします。
第001話:微睡から覚醒へへの応援コメント
静寂に包まれた樹海と幻想的な目覚めのシーンに、一気に心を奪われました!
リーシェさんの神秘的な存在感と、これから動き出す物語にワクワクしました!
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
この冒頭三話は結構地の文が多くて、いわばウェブ小説逆行なのですが、幻想的な雰囲気を感じ取っていただけて嬉しいです。
戦闘シーンとの緩急もつけているので、そこがリーシェの面白いところかもしれません。
物語は始まったばかりです。
引き続きよろしくお願いいたします。
序之書への応援コメント
短編版を読んで参戦しました!
これが実際の出会いなんですね。
ここでも、戦いの容赦なさと世界の美しさが際立っていて、水無月さんの書かれるファンタジーは好きだなあと思ってしまいます。
アシェリーテアがカッコ良い!
『混沌の騎士と藍碧の賢者』とともに追わせていただきます。
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
短編もこちらも読んでいただけて嬉しいです。
世界観重視で緻密に書き込みたい。戦闘も冗長になりがちでもついつい書いてしまう。海外ファンタジーに慣れてしまうと、軽く流せなくなってしまいました。
アシェリーテア、本編ではもっと格好いいはず!?
こちらも併せて引き続きよろしくお願いいたします。
序之書への応援コメント
長編版!ついに始動ですね(*^^*)
まさか、短編版がいわゆる“0話”的な位置付けでこの子は短編版の……で、そのラストシーンに繋がるような仕掛けということでしょうか……😳これはわくわくです!!
勇者アシェリーテア、継承が済んだら会いに行く。約束は再会をもたらし物語が動き出す。
早くも引き込まれる導入で短編版との繋がりも感じられて面白いです(*^^*)✨
続きも楽しみにしております〜🫧
作者からの返信
コメントを頂戴し、有り難うございます。
短編の後半部分、描かれていなかった部分の描写になります。
そして短編のラストへ繋がる位置づけです。
この辺の全ての肉付けを行っていますので、これからの物語を是非楽しんでいただければと。
アシェリーテアは勇者でも何でもないのですが、幼子にしてみれば書物の中から抜け出てきたような存在なのでしょうね。
物語は約束を果たすためにいよいよ動き出します。
引き続きよろしくお願いいたします。
第001話:微睡から覚醒へへの応援コメント
リーシェと呼ばれる少女と可愛いしゃべるキノコたち、なんとも雰囲気があっていいですね。
この少女がアシェリーテアですか。愛称で呼ばれるくらい親密なのかな。