悪魔の子Ⅰへの応援コメント
只者ではなさそうなスピーヌスさんも、船酔いには勝てませんでしたか。
辛い乗り物酔いの中でも、船は別格だそうですからね……。
カリタスさんの自称酔い止め薬を巡る一連の流れには、苦しんでいるエナ達に申し訳ないと思いつつ、お腹を抱えて笑ってしまいました(笑)。
逆効果どころじゃない被害をもたらしていましたが、完成していたらどうなっていたのでしょう。
きちんと効いたのかな……。
作者からの返信
そう聞きますよね。
船の話を書いておきながら私も実は乗ったことがないんです(笑)
船酔いで苦しんでいる状態で作っているので何か間違えたとしか思えませんね。「酔い止め薬」じゃなくて「吐き薬」でも作ったんじゃないでしょうか(笑)
悪夢Ⅵへの応援コメント
──パトローナス大陸に伝わる七人の使徒、巨人パトローナスは魔法使いであったこと。
パトローナスに誓って、の言葉はここの経緯にも繋がりそうですねっ。
悪夢〇〇タイトルも、ついに最後。
次話の終わりは、どうなるのか⋯⋯
作者からの返信
悪夢○○編、本当に長かった…。これ最初は一話で終わる予定だったんですよね…。しかしまだもう少し続くという事実(笑)
唐灯先生、エナたちのこと覚えているのかな…。私はこの悪夢編を終えた後改めてエナたちを書き始めようとした際にあれ…キャラが動かない…ってなりました(笑)
今回も一気に読み進めていただきありがとうございましたm(__)m
毎話毎話丁寧にコメントしていただき身に余る光栄です。いっつも『唐灯先生がいらっしゃっている!』って感動している次第でございます(笑)
編集済
悪夢Ⅰへの応援コメント
コメント失礼いたします❀
──黄色のリングが彩っている
お花の表現がアクセサリーみたいで、より身近な存在(うちに残る想い出)に思えて素敵でした♪(*´∀`)
──今じゃあ眼力以外に輝かしい過去を思い起こさせるものはない
無情に流れる時がとても眩しいです⋯⋯
家族のやり取り、特にお父様の言動が微笑ましいです。かます✕2のくだりが好きです♪
しかし⋯⋯タイトルの【悪夢】を突きつけられる展開でした汗
夢の終着点はいずこ。
作者からの返信
コメントありがとうございます…!
ここの悪夢の第一話は私もかなり好きなところでして!特にアルと勿忘草って私の中でよく合っているんですよね(笑)
まあ見た目よりも花言葉にも注目して選んだ花ですが…
エピソード NO.0への応援コメント
ワクワクの出だし、ありがとうございます😊
作者からの返信
コメント滅茶苦茶に遅れて申し訳ありません💦
すごい勢いで返信していきますのでこれをご覧になられて時には既に通知がハチャメチャになっていることだと思います、そこも先に謝っておきます(笑)
船Ⅱへの応援コメント
朝の食卓でのにぎやかなやりとりに、アモルやカエルム、フィデスたちの人柄がよく表れていて、まるで一緒に朝ごはんを囲んでいる気分になりました。思わずイカ墨パンのくだりで笑ってしまいましたし、アモルの「お母さん感」とカエルムの王子様っぽい優しさも印象的でした。
青年の謎めいた雰囲気や、それぞれの関係性の微妙な距離感がこれからの物語にどう影響するのか、ますます気になってきます。
作者からの返信
これまた返信が異常なほど遅くなり誠に申し訳ありません!
年を越しまして、明けましておめでとうございますm(__)m
今年もよろしくお願いします!
人柄がよく表れていると言っていただき幸いでございます。謎めいた青年の正体はまだまだ謎なのであります…。
再会の迷路Ⅲへの応援コメント
赤く光るコケとは!?
なにかに反応してるんでしょうかね??
ドラえもんの道具で映画だったと思いますが、ピッカリ苔というのを使っていました。
みるみるうちに広がって洞窟内全体を明るくするんですが、それの親戚かも知れませんね(*´ω`*)
作者からの返信
勝手に返していたつもりになっておりました…。本当にごめんなさい!!!!
ピッカリ苔、ありましたね~。何の映画でしたっけ?ペコの出てくるやつ?…結構見ているのですが思い出せません(笑)
改めまして明けましておめでとうございます。昨年は色々お世話になりました。今年も引き続き仲良くさせていただければ幸いです!
先生の最新話、楽しみにしています。
再会の迷路Ⅱへの応援コメント
>「う゛…それは…あれだ。あの初心に帰ろうと思ってだな。」 ちょっと何を言ってるのかわからない
私には分かりましたよ(笑)
地図は読み方が分からないと分からないのです。まず、どっちが北なのか分からないのです!
私も地図が読めないのです( *¯ ꒳¯*)ドヤ
いつも迷子になります(笑)
皆、読めないのですか。
同じですね(笑)
今回もとっても面白かったです(o^^o)
自然な会話の中に潜り込ませたコミカルさ。私も見習いたいです!
作者からの返信
またまた返信が遅くなりました…。
どうやってやる気を取り戻したらいい物か、誰か教えてほしいです(´;ω;`)
私も地図はさっぱりです。
都市部に出ると駅の中で迷子になります。
カリタスはたぶん地図を読めていますね。
ただ、普通の迷路じゃないみたいなので迷子になってしまったようです。
なのであいつは異分子です…。我々の仲間にあらず!
コミカルと言っていただけると嬉しいですね(笑)
いつも読んでいただきありがとうございます。
旅立ちの時Ⅱへの応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、河内 梁 様の作品を読みに伺いました。
冒頭から神話的スケールで始まる世界観に引き込まれました!
始祖神と七人の使徒、そして星族の誕生――壮大な神話から始まり、淡々とした日常や少女たちの等身大の会話が絶妙なバランスで重なっていて、物語世界の奥行きを感じます。エナの天然さやルイナの友情も魅力的で、冒険の予感にワクワクします。
背景に静かな切なさもにじんでいて、続きがとても気になります!
作者からの返信
返信が遅くなりまして誠に申し訳ありません。
勝手ながらここ数日まったく小説に対しての意欲がわかない日々を送っておりまして…。
お褒めの言葉、身に余る思いです。読んでいてついついにやけてしましました。
背景の切なさに気が付いていただけたなら作者冥利につきますm(__)m
私といたしましてもこれから先も悠鬼先生の作品を読み進めさせていただくつもりです!(とても好きな世界観なので)
お読みいただきありがとうございました!
魔の森Ⅱへの応援コメント
──魔除けの香には絶対ナツメ草と秋風草をオークの鼻くそで混ぜるべき
植物っけの話題もしかり、鼻くそワードにまんまと惹かれた私めです笑
唾液の方が効果が強まるのでしょうか(;´∀`)
「私にはその違いがなんなのかさっぱりわからないけどね。」→イエスアイドゥー
岩ゴン。もし仲間になったら──と想像が巡りました♪
カビがつくPの種族はベッドに最適なので、つい^^;
作者からの返信
なはは、何を隠そう私も面白いと思うことが小学生男子と一緒でして(笑)
鼻くそ、耳くそ、う〇こ、大好きなのであります!(←下品)
何が違うのかはカリタスのみぞ知る、です。
仲間になったら設定、いいですね!面白そう(笑)
お読みいただきありがとうございます!実はお眠なので沢山コメントしていただいているにも関わらずいったんスリープさせていただきます…。
長文失礼いたしました!あと、お仕事(?)がひと段落したとコメントのお返しメッセージで拝見いたしました!お疲れ様ですm(__)m
ゆっくり休んでくださいね♪
悪夢Ⅴへの応援コメント
最新話まで一気に読ませていただきましたが、物語の世界にどんどん引き込まれていく感覚が本当に心地よかったです。
雪山の白一色の世界や、洞窟奥で見つけた小屋の温もりなど、寒さと暖かさの対比が鮮やかで、五感ごと物語に引き込まれるようでした。
村の焚火、子供たちの笑い声、雪だるまの並ぶ風景もとても生き生きとしており、そこに暮らす人々の息遣いまで伝わってきます。
またアルの精神世界の花畑と宮廷の描写は、映像のように鮮烈で、美しさと不穏さが交差する独特の空気感が見事でした。
さらにサンクトゥスの小屋の暖炉や不思議な飲み物、散らかった部屋など、生活と魔法の世界観が丁寧に描かれていて、短いシーンでも世界が一気に広がります。
どの場面も絵画のように脳裏に浮かぶほど完成度が高く、読んでいて本当に心地よいです。
これから先、どんな景色を見せてくれるのか楽しみです!
それと、毎日こちらの小説も読んでいただきありがとうございます!
これからもお互い良い物語を書けるよう頑張っていきましょう!
作者からの返信
お読みいただき、誠にありがとうございますm(_ _)m
丁寧なコメントに心が温まりました!
生き生きとした描写というのはちょっと気をつけているところなのでそう言ってくださるととても嬉しいです(笑)
これからも見守っていただけると幸いです。
また先生の作品にも立ち寄らせて頂きます!
魔の森Ⅰへの応援コメント
水筒のお水から槍に変化するの「持ち運びに便利だな!?」と、ふと思ってしまいました^^;
スピーヌス氏の観察眼に恐れ入ります。
エナさんが「こないだちょっと遊びで作った」と話しておりますが、誰も知らなかった(気に留めなかった?)のに、所有をご存知だった⋯⋯
何のお考えあっての行動なのか、見守らせていただきますm(_ _)m
作者からの返信
スピーヌスは敵をよく見ているみたいですね、さすが星雲
騎士団副団長補佐官!
ちなみに「こないだちょっと遊びで作った」発言してるイカレ野郎はエナじゃなくてカリタスです。分かりにくくてすみません(笑)
そしてこの「こないだ」は多分旅に出る前の段階を指していると思います!
たっぷりお読みいただき、そして沢山のコメントをいただきめちゃくちゃ嬉しいです。(それはもう涙が流れるほど)
最近私先生の作品コメントせずに飲み込むことが多かったのですが私も飲み込まずにめちゃくちゃコメントしちゃおうと思います!(うざくっても許して笑)
本当にありがとうございます!
消えた地図Ⅱへの応援コメント
──その早いことといったら!周りに風が巻き起こるほどであった
毎度思うのですが、( )ツッコミにほのぼのしてしまいます(*´∀`)
──その後ろ姿を先ほどまで我関せずと木の根元に座り込んでいたスピーヌスが羨まし気に見送っていた。
座りポーズのスピーヌス氏っ!!
我関せず具合がむしろ好きです笑
最後は気持ちゆるんだ目元をしていそうだと勝手に想像が膨らみます
もはや私、スピーヌス氏のおっかけ者です(;´∀`)
作者からの返信
( )のツッコミが好きと言っていただき光栄です!
スピーヌスはリキが大好きなのです!
もふもふしたいと常に狙っています…(笑)
今度『 星守の君へ』の外伝を出そうと思っています。
そしてそこにスピーヌスの話結構出すつもりです。良かったらそっちでもスピーヌスに会いに来てやってください(笑)
悪魔の子Ⅱへの応援コメント
コメント失礼いたします❀
──カリゴがあまりに真っ赤っかになってやめてくれというので不完全燃焼でやめることと
寒さをも凌駕する赤。
(´∀`*)ウフフ しごできの照れキャラ可愛いです♪
"不完全燃焼"ワードが星絡みで個人的に好きです。
そしてタイトルの「悪魔の子」に関する話題があがりましたねっ。
最後に登場したキャラ⋯⋯想像だけで、はい、好きです(。>﹏<。)
貴い&尊いっ、が私の内で暴れております笑
作者からの返信
唐灯先生お読みいただきありがとうございます!
しごできの照れキャラ…王道でいいですよね〜(笑)
最後に登場した少女…先生、もしかして強い系女子がお好きですね?
もしそうなら私もです!仲間!
エピソード NO.0への応援コメント
神話をみているような深淵なスタートですね!素敵!
作者からの返信
ありがとうございます!
正直エピソード0は私、書いてて1番つまんなかったのですがそう言っていただけると嬉しいです(笑)
ゆくゆく物語と深く関係していく大事なところですから…。
お読みいただきありがとうございます!
港町ポートⅠへの応援コメント
はじめまして、コメント失礼いたします❀
誠に遅れ馳せながら以前、拙作へご来訪&応援♡いただきまして、ありがとうございました(人 •͈ᴗ•͈)
植物と宇宙好きにとってはオアシスな作品に悶絶してしまいます⋯⋯っ。
"星の宮"ワードに、前エピソードにございました、"魔力が弱い方から赤、黄、白、青"の説明など。星にまつわる(後者は寿命にちなむ)もので、楽しく拝読しました(*´∀`)シアワセデス
世界を飛び交うダレ大陸の人々がいない星が、パトローナス大陸と監獄島くらいだとお話ありますが⋯⋯ここ以外でも彼らに出会わなかったら危険区域にも思えますね(・・;)
生きる安全指標な商人さん⸝⋆⸝⋆
逆に出会ったら「よう兄弟」なノリが生まれそうで、今後が楽しみでもあります♪
素敵な作品へ感謝を(*´︶`*)❀
作者からの返信
私にはもったいないほどの素敵なコメントありがとうございます…!
読んでる方が幸せすぎて思わず一人にやけてしまいました。
危険な大陸にエナたちはこれから足を踏み入れることになるのですが…正直不安でしょうね(笑)
この青年は絶対「よう、兄弟」って言ってくるタイプでしょう!
でも信頼できるのかはまた別の話…。
お読みいただきありがとうございます!
先生の話も楽しく読まさせていただきます!
消えた地図Ⅱへの応援コメント
地図はなくて大丈夫か?大丈夫だ!問題ない!
作者からの返信
今回は幸運なことに西へ向かい続けるだけなので救われました(笑)