応援コメント

悪夢Ⅴ」への応援コメント

  • お、汚部屋⋯⋯(;´∀`)
    いつ誰の家でも開けるお店ですね。年末ならどこかの家でなっていたかもしれません汗

    砂糖菓子の夢に、ガール茶のジャム取り例えの場面を思い出しました。二人とも"砂糖"の後で酷い目に苦笑

    作者からの返信

    わかります…。私も年末バイト三昧で汚部屋状態でした(笑)
    なんなら綺麗に片付いたのは年明け…。

  • 最新話まで一気に読ませていただきましたが、物語の世界にどんどん引き込まれていく感覚が本当に心地よかったです。
    雪山の白一色の世界や、洞窟奥で見つけた小屋の温もりなど、寒さと暖かさの対比が鮮やかで、五感ごと物語に引き込まれるようでした。

    村の焚火、子供たちの笑い声、雪だるまの並ぶ風景もとても生き生きとしており、そこに暮らす人々の息遣いまで伝わってきます。
    またアルの精神世界の花畑と宮廷の描写は、映像のように鮮烈で、美しさと不穏さが交差する独特の空気感が見事でした。

    さらにサンクトゥスの小屋の暖炉や不思議な飲み物、散らかった部屋など、生活と魔法の世界観が丁寧に描かれていて、短いシーンでも世界が一気に広がります。

    どの場面も絵画のように脳裏に浮かぶほど完成度が高く、読んでいて本当に心地よいです。
    これから先、どんな景色を見せてくれるのか楽しみです!

    それと、毎日こちらの小説も読んでいただきありがとうございます!
    これからもお互い良い物語を書けるよう頑張っていきましょう!

    作者からの返信

    お読みいただき、誠にありがとうございますm(_ _)m
    丁寧なコメントに心が温まりました!
    生き生きとした描写というのはちょっと気をつけているところなのでそう言ってくださるととても嬉しいです(笑)
    これからも見守っていただけると幸いです。

    また先生の作品にも立ち寄らせて頂きます!