第74話 伝説への応援コメント
シーラ、ついに人前で魔石を口に入れましたね・・・!
勝ちたいという思いと、リューズを悲しませたくない、という思いが彼女のお母さまとの約束を破らせてしまいました。
この戦闘シーンの迫力だけでなく、人の想いを重なてくるというところ、感動してしまいました。
場外になったということで勝てましたが、危なかったですね。
早く手をリューズに治してもらってください!
(リューズもよく耐えました!)
この3つのエピソード、すっごい面白かったですー!!
作者からの返信
続けてお読みいただきありがとうございます^^
このあたりはかなり力が入りました。
シーラが勝てるはずがないし、負けるわけにもいかないしで、どうなるかと思ったらこうなりました。
この次のエピソードも含めて、ヴィザ編は個人的にもかなり好きです。
第72話 黒姫VS魔王への応援コメント
セレスティアの祝福・・・どうやって勝てるっていうんでしょうか。
シーラが焦げるところ見るの辛かった。それでも自分が一番だと。彼女らしいですね。もう次を読まないと寝られない!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ド直球なチートです。一切のダメージは通りません。火力は一撃で致死ダメージが出ます。文句なしの作中最強キャラクターのつもりです。
第40話 祝福・【 】への応援コメント
【不老不死】という祝福、この物語の構成には、驚きました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ここに繋げる為の40話でした。ここまでお読みいただけて嬉しいです^^
第95話 とばっちりへの応援コメント
色々なことが一気に起きたような気がしますが、取り敢えずはこの場が収まって良かったです。
容疑者となったベラドンナはこれからどうなっていくのか、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
式典編はひとまず幕となります。
ベラドンナは罪の確定こそないものの、あの場の全員から限りなく黒に近いグレーのまなざしを向けられることでしょう。
第112話 断崖の孤島・ヴァルニルド への応援コメント
いよいよ……ですね!
でも、ちょっと前からシーラちゃんの今後が不安になるような描写がちらほらと(;´д`)はらはらしつつ、また読みに来ますっ。
作者からの返信
お立ち寄り、ご感想ありがとうございます!
第一部も終盤です。ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
第94話 エクストラバトルへの応援コメント
平気で殴るリューズは凄いですね。
果たしてこの後どうなるのか、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
殴っていいと言われて殴るのも割とやべーやつではありますが、だいぶお怒りです。
第71話 ギルドマスター・『魔王』セレスティアへの応援コメント
えらいことになりました。
そんな気は、前回の話からもうしておりましたが。
「どの程度なら死なないか・・・」
セレスティアの口から出るセリフのひとつひとつが、もう圧倒的な強さを強調していて、これは本当にシーラが不利な気がしてきました・・・。
前回のセイランとの模擬試合でも、負けはしたけど、彼女はすぐに自分のものにしましたから、たとえ負けても得るものが大きいと信じてます。
作者からの返信
たくさんのご感想ありがとうございます!
リューズは誇張なしの全財産をかけたので、負けたら無一文になってしまいます。
なので、シーラには頑張ってもらわないといけないですね。
第70話 冒険者の街・ヴィザへの応援コメント
シーラのスイッチが入る音まで聞こえました笑
ギルドマスター随分強そうですね。どんな人物なんだろう。
楽しみです。もちろんトラブルが・・・!
作者からの返信
続けてありがとうございます^^
5年前にこの街で大暴れしたらしいシーラよりも確実に『強い』と断言されるくらいの実力者。
トラブルは確定ですね。
第69話 ギルドマスターからの手紙への応援コメント
イズイの目はちゃんとあってよかった。
前回のアミナのことを思い出してドキドキしていたら、その理由に笑いました。
あのギルドマスターからの手紙のシンプルな文から、心許した仲、ともとれる雰囲気も感じました。実際はどうなのか、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
イズイの髪は文字通り目隠しなだけでした。
ここから続くヴィザ編は個人的にはかなりお気に入りです。
第93話 骨せんべいへの応援コメント
どうにか解決できて良かったです。
骨せんべいはシーラにとっては残念ですね。モンスターの骨で作った骨せんべい、私も興味がありました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
きっと大きい骨であることに意味があったので、相当落ち込んだはずです。
第92話 討伐・ボーンドラゴンへの応援コメント
ええ?ボーンドラゴンを食べるの?
まぁ、シーラだから不可能ではないでしょうが、普通は思い浮かばない発想ですね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズが無理といえば諦めたでしょうが、可能性があるならシーラは食べます。
第91話 終わりと始まりへの応援コメント
骨が集まって巨大な骨のドラゴンになったようですね。
これが本来の姿だったと言うことでしょうか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます^^
骨と魔力で作った、感じです。
編集済
第108話 行ってきますへの応援コメント
いってらっしゃい、から行ってきます、までを拝読しました。
素敵でした~♪
「俺より先に死なせない」は、リューズが言うと絶対に生きて還ってくるという宣言ですね✨
シルフィーナさんがリューズと会ってたら……どんな会話になったんでしょうね。。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
シーラからすれば天国のような光景ですね、ランキング1位と2位ですから。
第87話 本日は晴天なりへの応援コメント
間違いなくマリステラの蘇生を願いながら、けれど、その気持ちを自分の弱さとして抑え込もうとするリューズの葛藤が胸を打ちます。
祝福って、一体何なんでしょうね……。
これまで出てきた、人間の領域を超えたその力で、人を人間の理から逸脱させてしまう「祝福」たち。
死すらやり直せるとしたら、命の在り方そのものが根底から崩れてしまいそうで、色々考えさせられます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズは強く言い切りましたが、そうしないと揺らいでしまう可能性の現れにも思えますね。
そりゃ生き返ったらどんなにいいか、と考えたと思います。
第87話 本日は晴天なりへの応援コメント
死者を蘇生させる祝福、仮に何らかの制限があるとしても、凄い能力ですよね。
でも、悪用されたら生き返ってほしくない人まで生き返ることになりそう。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
蘇生される側の意思は関係ありませんしね。
作中でのこの能力、実は制限自体は少ないです。それが明かされるのはずいぶんあとになりそうですが。
編集済
第19話 F級冒険者の日常への応援コメント
サンドウィッチで砂の魔女ですか!
これは上手いですね(^^)
お刺身もわさび醤油は最&高ですよね!
わざびを初めて知る人にはキツイのかも?(笑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
ファンタジーと料理だと人名・地名由来の料理はツッコミどころになっちゃうので、本作では全部作中由来の名前ですよ、との言い訳です。
編集済
第68話 いつかまた世界をへの応援コメント
彼女の隠された目には何かあるなと思っていましたが、まさか「無い」とは!!
驚愕でした・・・。
それほどに自分の地獄のような「祝福」に苦しんでいたんですね。
なるほど。一見、あこがれの祝福のように思われますが、その代償、みたいなもを感じてしまう場面でした。
ゲオルグが、実は意外とアミナを見ていてくれているのだと感じるラストにジーンときました。
ちゃんとパンケーキ作ってあげて欲しいですね。
面白かったです!
作者からの返信
続けてのご感想、いつもありがとうございます。
アミナもあの地下室にいる事である種救われているようです。ゲオルグがアミナをどう思っているのかは、アミナに正確に【解析】されている訳で、彼も彼でやりづらい職場ではあると思います。
かわいい認定証を作成してくれたので、きっとパンケーキも作ってくれるはずです。
第67話 答え合わせへの応援コメント
なるほど! そんなテがありましたか・・・!
メッセージの伝え方もカッコいいですが、その内容が好きです!
助けがいるかどうかを聞くって・・・
面白かったー!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
彼は自傷に一切の躊躇いのないある種の狂気の持ち主です。治るけど痛くないわけじゃないんですけどね。
熱血系主人公であれば『許せん、助ける!』となるのかもしれませんが、彼はおじさんなので。
第85話 ウサギ小屋でのお茶会への応援コメント
毒入りを平然として飲むシーラは本当に異次元ですね(褒め言葉です)
流石と言う言葉しか出てこない。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
しびれるうまさ、しげきてき。炭酸感覚ですね。
第84話 ドラッケンフェルドへの応援コメント
自分で罰を決めると言うのもある意味酷かもしれないですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
軽すぎると不利益を被りそうに思えるので、必然厳罰になってしまいますよね。
ハラスメントです。
第24話 黒姫様のお留守番への応援コメント
足パタパタでレシピ本めくる姿、黒姫様なのに子どもっぽくてズルいくらい可愛いです。魔石を飴玉みたいに噛む音も妙にリアルでクセになります。リューズの「三食おやつ付き」の優しさ、満腹の先の“物足りなさ”まで包む感じが沁みました♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
本作、基本はリューズ語りの一人称で進むので、珍しい視点の話でした。
お読みいただきありがとうございます!
第83話 祭りの前の祭りへの応援コメント
リューズのお陰で繁盛したわたあめの店主は運が良かったですね。
黒姫効果凄すぎ!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
畏怖の象徴たる黒姫の二つ名が、王都ではマスコットガール的な感じになりました。
第94話 エクストラバトルへの応援コメント
わ!
リューズっ。かっこいい✨
穏やかだけど、普段はあんまり頼り甲斐を感じない(失礼)けど、もっと深い心の強さがありますよね(*´▽`*)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
戦闘ではほぼ見せ場がない彼の珍しい武力での見せ場です^^
第64話 祝福・【解析】への応援コメント
「この世界の理」とは。
アミナが楽しそうに笑う度、少し気の毒になってきました。
「祝福」が、憧れの対象であると同時に、こうやって祝福を得た当の本人の行動を阻んでいるようで。
なんとも皮肉に感じました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズ、シーラに続く3人目の【祝福】持ちです。
この世界の一般認識としては『冒険者垂涎の異能』の扱いですね。
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
1部完結、お疲れ様でした!とても楽しく読ませて頂きました✨️続きも楽しみにしています!
作者からの返信
こちらこそ、たくさんお読みいただきありがとうございます!
第82話 C級冒険者にできることへの応援コメント
セイランは女たらしのようですね。
悪気はなくとも、シーラの教育に悪影響を与える可能性があるので、リューズが心配するのも当然でしょうね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
学習能力が無駄に高いので、悪い虫は早めに遠ざけないといけません。
第81話 D級依頼・『王族式典の護衛』への応援コメント
前振りもなく、突然現れたらびっくりしますよね。
イズイの言葉から考えると、絶対に何かが起きるフラグになっていそうな気がします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
王族の近くに置いておいたら悪い意味でなにか起こりそうですし、最前線が正解です。
第63話 祝福の大聖女・アミナへの応援コメント
「たまに四食の時もある」・・・笑
アミナは前回、細見の老人(教皇?)と話してた時はオドオドしてましたが、今回は楽しそうでしたね。でも見る力がちょっと怖いです。 何を暴かれるのかと。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます^^
そして、おやつは一日一回とは決まっていませんので、そこはシルヴァリアさんの交渉力とゴネ方次第です。
今回の表情がきっと素の表情ですね。かわいい物好きの様子です。
第62話 聖都・ブラドライトへの応援コメント
前半の、あの不穏なダンジョンのこと。セイランの言っていたダンジョンを失くしたいという言葉をちょっと思い出しましたが、シーラの作るパンケーキの描写が美味しそうで、全部どっか行ってしまいました! ・・・といいますか、もう食べてる気持ちになりました!
(あと、前回のコメントのお返事から。
ドクを覚えていてくださり、恐縮です! ビックリしました! ありがとうございます!)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
曰く、世界で二番目においしいパンケーキ。リューズも大絶賛でした。
第68話 いつかまた世界をへの応援コメント
アミナの境遇は過酷なものですが、ゲオルグが思った以上に彼女寄り添ってくれていて、彼女の護衛がゲオルグで良かったです!
鑑定証書いたりパンケーキを作ったり……
任務と人間性の間で葛藤を抱える渋いキャラの予感がして、今後どこかで彼の活躍も見られるといいな、と感じました!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
だいぶ先にはなりますが、予定はありますよ。
お読みいただきありがとうございます^^
第12話 堕ちた英雄は地を見つめる。への応援コメント
こんにちは~
>「そうだな。なんで俺は、死ねなかったんだろうな。……なんであの時――」
→落ちた英雄か……リューズが抱えてきた15年分の罪悪感はかなり深い闇ですね……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
その辺はゆっくりですが掘り下げられていきます。
第79話 祝福・【飛翔】への応援コメント
祝福を得ても楽しそうに生活を送ることができる人も居るとなると、もしかしたら考え方次第なのかもしれませんね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
彼はポジティブなので、人によっては文字通り祝福になりえるのかもしれません。
第1話 スライムを喰らう少女への応援コメント
読んでいて、シルヴァリアとリューズのやり取りがとにかく面白く、テンポの良さとキャラクターの個性が際立っていました。冒険者としての非現実的な行動と、おじさん視点の突っ込みが絶妙に絡み合い、笑いと緊張がバランス良く混ざっています。調理シーンの描写も具体的で香りや音まで想像でき、ファンタジー世界のリアリティを感じられました。ラストの「デザート」宣言で一気に先が気になる展開になっており、続きが楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
キャラクター性と料理描写は注力した箇所なので、おほめいただき嬉しいです^^
第78話 私たちは『三食おやつ付き』だからへの応援コメント
とうとうバレてしまいましたね。
禁忌とは言え、魔石を食べ続けると、最終的にはどうなってしまうのだろう?
作者からの返信
毎日ご感想ありがとうございます^^
セレスティアが禁術と言うので、確実にまずいことが起こるのでしょうが、現状不明ですね。
第61話 ちゃんと死ねるもんねへの応援コメント
リューズはよく考えたら、食べなくても死なないわけですよね?
でも、料理して食べる。
きっと、そこを大切にしたいのだと感じました。(死ななくても)
(拙作のことで恐縮ですが、不老不死の人物がいまして、その能力がある事でなくなり、ようやく食べるようになりましたので、そのように考えてしまいました)
F級に長くいる方は変わった方が多い・・・最長記録でしたか。さすが、色々な面で異色な方です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
本来は食事も睡眠も不要なのでしょうが、生存行為というよりも人間として生きる上で行っているのでしょうね。
ドクさん、ですかね。勝手ながら少々シンパシーを感じたりしています。
第77話 ダンジョンに対する考察への応援コメント
ダンジョンとは何なのか、深いテーマですよね。
答えが見つかると良いのですが。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
一応この作品なりの解釈と答えは用意されています。
お読みいただきありがとうございます^^
第60話 故郷と似た風が吹く場所への応援コメント
木を植えた。やっと。ここから育って、木を切り倒してからなんですよね。
シーラも嬉しそうで、ほっこりします。
イズイさんの「皆さんと一緒に冒険しているような気持ちになる」というのは、読んでいる自分も同じです。
ちゃんと臨場感を味わえるところが好きです。
作者からの返信
続けてありがとうございます^^
シーラの希望は大きい樹の家に住む、なのでこの樹を育てて家にします。
完成はもう少しかかりますね。
第59話 すべてのダンジョンを、消すへの応援コメント
そもそも、自分はダンジョンが何かが分からないので、(このカクヨム界隈ではよく聞きますが)ダンジョンが無くなると、冒険者が失業するのか・・・。
けど、きっとセイランはダンジョンで何か大切なものを失ってしまったのかもしれないと、想像しました。(陳腐ですが)
シーラの髪をとかすリューズの表情も見えるようでした。
「一生リューズがやって」という言葉、ドキドキしますよね!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
某国民的RPG等にも当たり前に出てくるダンジョンと言うものへの私なりの考察と解答ですね。もっと終盤になりますが。
シーラは何かにつけて「一生」って言いますよね^^
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
第一部 完結お疲れ様でした。
そして、おめでとうございます。
過去が終わり。新しいスタートラインに立ったリューズ。
そして、その横にいるシーラ。
まだまだ回収できていない伏線と謎がありますからね。
この後も楽しみですね。
また、よろしくお願いします。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まだ時間は掛かりますが、またお会いできるように頑張ります^^
第85話 ウサギ小屋でのお茶会への応援コメント
シーラの代わりに、リューズが怒ってくれてなんだか読んでいてホッとするような嬉しいような気持ちになりました(T T)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズもシーラも自分の痛みに無頓着なところは似ていますね。
第123話 英雄の帰還への応援コメント
とにかく読んでいて、気持ちが良いです。
そして、今回は勝負飯、勝利ですね。
気持ちの良い後日談は大好きです。
基本、ハッピーエンドが好きなんです(笑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
次回、ラストです。感謝しかありません。
編集済
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
第一部完結おめでとうございます。
面白い作品を読ませていただきました。ありがとうございます。
他人に関心を持たなかったシーラが、食を通じ、彼女らしい性格と発想のまま、セレスティアやアミナ、そして何よりリューズに希望を抱かせるぐらい、他者に寄り添い成長した第一部でした。
美味しそうな食事、コミカルな会話、迫力あるバトル、そして祝福を身に受けた者たちの心理…どれを取っても素敵でしたね。
121話、最高でした。
過去に決着がついたリューズ。しかしまだ祝福は残っています。
次が魔石編ということで、リューズが気づいてしまった魔物の正体や、国王教皇制度への問題点など、まだまだ立ち向かうことはありそう。
第二部も楽しみにしております。
作者からの返信
たくさんお読みいただきありがとうございます!
シーラの成長とリューズの再生が第一部のテーマでした。
121話、私も大好きです。116話も大好きです。
小難しい要素もまだまだ残っていますが、基本は二人を軸とする人間ドラマなので、重苦しくなることなく書けたらと思います。
重ねて、ここまでお読みいただきありがとうございます。
第57話 闇をなぞるへの応援コメント
自分もシーラが褒められると、なんだか自分のことのように嬉しくなります。
もういつの間にか、パーティといっしょに(透明になって)いるのかもしれません笑
こっそり特訓してますが、リューズががっかりしないように。というところがまた彼女らしいとも感じました。
シーラのお母さんは金髪なのに、娘が黒髪だから魔石を食べるよう言ってたんですね。でも、食べ続けてるとどうなるんだろう。ちょっと心配です。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
三人目の三食おやつ付きでしたか^^
シーラの生い立ちや家庭環境は少しずつ明らかになっていきます。
第9話 仲間を見捨てるクズへの応援コメント
こんにちは~
>「それかぁ。ガラスみたいな食感のやつ」
「比較がおかしいわ!……マジで何でも食うのやめろって」
→ガラス食うな~ 想像してまうやろ~ コワイです
>「良い心がけだ。自分の身は自分で守れよ、……治癒くらいはしてやるけどな」
→ツンデレさんw
>「行こうぜ、人間」
俺がそう言うと、シーラはこくりと頷いた。
→言い方w でもこの距離感♡
作者からの返信
お立ち寄り、ご感想ありがとうございます^^
>ガラス、確実に食べたことのある感想ですね。
>確かに、リューズはツンデレの気配があります。
第75話 祝福・【不壊】への応援コメント
祝福を消す理由がまた増えましたね。
生まれてくる子どものためにも2人はこれからも頑張らないと!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
そうすればリューズも、アミナも、セレスティアもみんなハッピーですね!
第122話 祝福・【帰還】への応援コメント
ふう。
戦闘を終わってのリューズとシーラの会話が、沁みますね。
でも、ちゃんと過去の事として2人が話している感じがしたのが、とても印象的でした。
そして、なんかちょっとした言葉が、前向きに感じられて気持ちがよかったとさえ感じました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ここからは第一部のエピローグ的な感じですね。
お読みいただきありがとうございます。
第21話 吠える負け犬への応援コメント
シーラの“好き”の直線ぶりと、リューズの不器用な優しさが可愛くて胸がきゅっとしました。あの鍋ちゃんを前にした二人の温度差も最高です。ワサビに涙しながら「なくほどうまい」って言う黒姫様、もう愛おしすぎます。リューズの吠え方も、あれは立派な守りの魔法ですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズが12年ぶりに一歩を踏み出したといえる一話でした。
第42話 おかえり、ただいまへの応援コメント
更なる展開を楽しみにしています。
ところで、10万字を超える長編の『46億年の記憶』を最後まで読んでいただき、その上、多大なご評価までいただき、心より御礼申し上げます。深謝。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
評価……、とっくに入れているものだと思って全部読み終わるまで気が付きませんでした。遅くなってすいません。
第83話 祭りの前の祭りへの応援コメント
わたあめ屋さんなリューズ、楽しかったです!
きっと、普通のより美味しかったんじゃないかしら……とか思っちゃいました♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
初見でできる辺り中々彼は器用ですね。シーラ曰く世界一のわたあめ。きっとおいしいと思います。
第121話 精一杯の祝福を君にへの応援コメント
ぐあ・・・・。
ううううううううううう。
涙腺崩壊。
くあーーー。まさか、このタイミングで、指輪のやりとり。
覚悟に対する圧倒的な後押し・・・。
お疲れ様、そしておめでとう。そして、先に( ;∀;)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
12年かけてマリステラからの祝福がリューズに届き、きっと少しだけかもしれませんが呪いが解けたのだと思います。
第120話 『神戟』への応援コメント
ついに過去を越えましたね。
ただ、なんとなく予想はしていましたが、祝福を得ていないということは
そう言う事ですよね。。。。
で、やっぱり。
三食おやつ付きで、超えてください。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
最終戦です。お読みいただきありがとうございます。
第56話 森の奥の敗北への応援コメント
ひゃーっ!!
ついに出ました!!
セイランて、ギルドを出る時、受付の方が深々と頭下げてた(確か?)ので、絶対何かあるなと思ってました。
やっぱり。あのシーラが何もさせてもらえないって。どんだけでしょう。
しかもあの謎の棒!
すごいです。セイランの清々しい表情も見えるようで、とても楽しい場面でした!
彼がこの後、どう出てくるか。楽しみです!
作者からの返信
続けてご感想ありがとうございます^^
魔法ありで広範囲殲滅ありなら別として、単純な体術勝負ではシーラは全く話になりませんでした。
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
遅まきながら、第一部完結おめでとうございます!
これから、どうなっていくのか。
祝福は……。
次回から魔石編。また意味深……。
楽しみです!
作者からの返信
ここまでお読みいただき本当にありがとうございます^^
だいぶ未回収の要素がたまっているので、少しずつ回収していきます。
お読みいただきありがとうございます!
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
遅くなりましたが、第一部完結おめでとうございます。読ませてくれてありがとうございます。
竜山さんの作品は好きなものばかりですが、これもまた好きな作品です。
祝福をどうさていくのか、シーラの体調に魔石の関係、まだまだ解き明かされていないことも多く引き続き楽しみにしています。
それにしても、シーラが随分と可愛らしくなったなぁ(近所のおじさん目線)
作者からの返信
ご愛読ありがとうございます!
いつもお読みいただき本当に感謝しております。
これからも読んでいただけるように頑張ります。
リューズ再生とシーラの成長が一部のテーマでした。
第6話 臆病者のチキンハートへの応援コメント
勝手に感動して改心してる料理長さんが面白いです。
腕は確かなので、単純にリューズの料理こそがシーラにとって最も口に合う料理という事なのでしょうね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
次の話でその答え合わせがあります。
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
第一部完結おめでとうございます!!
次の章も心から楽しみにしております!(*´∇`*)
作者からの返信
こんなにもたくさんお読みいただき本当にありがとうございます^^
第27話 オーク肉のステーキとおいしくなる魔法への応援コメント
なんかほっこりするシーンですね。
母の味に出会えてよかった。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
きっと本当は違うのでしょうけど、そんなことは関係ないのです。
これからシーラがお母さんのスープを思い出す時は、この日のスープを思い出すことだと思います。
編集済
第118話 開戦・『守護者』への応援コメント
とうとう、守護者との戦いが始まりましたね。
さすがに、強い。
シーラの覚悟が戦闘の様子からも感じられます。
リューズも、出し惜しみなしですね。
最後の掛け合いが、2人の信頼関係を象徴していますね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
形を変えた12年前のリベンジ、お読みいただき嬉しいです。
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
第一部完おめでとうございます‼️
お疲れさまでした。
引き続き楽しみにしております!
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます^^
お言葉、うれしいです。
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
第一部・神戟編、完結お疲れさまでした!
愛するマリステラと、神戟の仲間たちとの過去を清算したリューズ。
まだ傷が完全に癒えたわけじゃないけど、シーラがいればきっと大丈夫。
まだまだ謎も、未踏破の迷宮も残ってますし、
『魔石編』も目が離せません。
第二部からの再開、楽しみにしてます(=^・^=)
作者からの返信
124話までお読みいただき、ご感想ありがとうございます!
リューズとマリステラのやり取りを経て、シーラの中の愛の定義が少し上書きされました。
引き続きお読みいただけたら嬉しいです^^
第54話 B級依頼・ゴブリンの調査及び討伐への応援コメント
シーラらしい、洞察力が働きましたね!(イノシシの件)
楽しい!!
セイランは後をつけてたんですね。リューズもそれに気づいてたあたり、流石です。
そして、あのラテアートのあるカフェラテもいい!
嬉しそうなシーラの顔が見えました。
やはりゴブリン食べるんですね。
最後のツッコミも面白かったです。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます^^
もちろんゴブリンも食べます!普通に食べたら絶対においしくないとはおもいますけど。
第53話 割に合わない任務への応援コメント
「割に合わない安い依頼」に手をつけて、一見遠回りをするような展開もいいですね!
そういうところも、リューズっぽいと感じました。
セイランに対し、受付の方が深々と頭を下げる。なんとも意味深で次回が楽しみです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
最速でS級を目指す、と言いながらそれは彼の性分には合わなそうですね。
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
第一部完、おめでとうございます。
まだ魔石の謎や祝福の秘密などありますが、まずは「神戟」越え、やりましたね!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
124話もお読みいただき、ご感想ありがとうございます。
たくさんお読みいただき本当に感謝です。
編集済
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
第一部完結おめでとうございます。
そしてお疲れ様でした。
過去から解き放たれたリューズ、魔石から離れる事を決意したシルヴァリア。
新たな道を行く二人の物語の続きをお待ちしております。
作者からの返信
たくさんお読みいただき、ご感想ありがとうございます^^
約束を重視するシーラ、きっともう魔石は食べない事でしょう。
お読みいただき感謝です!
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
リューズとシーラ、2人の旅路。
とても楽しませていただきました。
続きも心よりお待ちしております!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
長い話をここまで読んでいただき本当に感謝です。
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
第一部完結お疲れ様です。
『神殺しの魔窟』の踏破によって、リューズはようやく過去を清算したのですね。
空の向こうへと消えていく雲の描写が、レオン達の成仏を示しているようで感動的でした。
次の魔石編、更新楽しみにしています。
作者からの返信
124話もお読みいただき、ご感想ありがとうございます!
過去と向き合う第一部。泣き虫なリューズが最後は涙を流しませんでした。
たくさんお読みいただきありがとうございます!
第117話 約束された未来の日記への応援コメント
シーラが書いた未来に、ついつい涙腺がゆるくなりました( ;∀;)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
すごすぎるお店。名前はもう決まっているようです。
第123話 英雄の帰還への応援コメント
うわぁ美味しそうですね!
今日のごはんトンカツにしようかな笑
シーラさんの食レポ好きです(*´-`)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ぜひ、トンカツにしてください^^
砂利まみれの本。本を食べていないと出てこない感想ですが。
第42話 おかえり、ただいまへの応援コメント
リューズの12年間を思うと胸が苦しくなります。
祝福という名の呪いで仲間の死を無力に見せつけられた彼は、死ぬこともできない中で、最早神殺しの魔窟へのリベンジにしか生きる意味を見出せなかったのでしょう。
ですが、生き残った彼への世間の冷たい仕打ちの中、パーティーを組む事すらできずそれでも冒険者を辞めなかったのは、むしろ自分の罪への罰として甘んじて受け入れていたのかなと感じます。
不老不死の祝福によって、自分の罪を知る人がいなくなった先に、パーティーを組める日を思い描きながら耐える日々を送っていたと思うと……。
そんなリューズの前にシーラが現れた。そのことによって物語が動き始めたと思うと熱いですね!この先も楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
きっと二人にとって互いにいい出会いだったのだと思います。
たくさんお読みいただきありがとうございます。
第123話 英雄の帰還への応援コメント
美味しそう!
シーラさんの食レポのおかげで、いっそうトンカツを食べたくなりました!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
ぜひ、キャベツとトンカツをお召し上がりください!
お読みいただきありがとうございます。
第41話 呪いへの応援コメント
リューズだけが、生き残った理由が分かりました。確かに、この【不老不死】という祝福は呪いですね。
守護者が捕食を続けるところが、不気味でした。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
12年も彼がひとりで塞ぎ込んでしまった大元のお話でした。
お読みいただきありがとうございます。