応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第122話 祝福・【帰還】への応援コメント

    神戟の3人が安らかに眠れると良いですね。
    これからのリューズたちの活動にも期待しています。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    12年経ってしまいましたが、ようやく彼らも町に帰ることができます。

  • 第5話 腹ペコ黒姫への応援コメント

    昼食前に読むものではない…ご飯の描写が美味すぎてお腹が空きます。

    作者からの返信

    嬉しいご感想ありがとうございます。

    料理描写は序盤の重要な要素なので、特に力を入れたつもりです。お褒めいただきうれしいです。

  • 158話 超無敵丸への応援コメント

    流石に国外に前科13犯と王族を気軽には連れて行けませんよね。
    シーラの情緒がしっかり育ってるのを見るたびにリューズと一緒に胸が熱くなります。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    自分の気持ちもそうですが、人の気持ちを考えるようになったのはかなりの進歩と言えますね。

  • この戦いはリューズにとって過去一で辛い戦いになったでしょうね。

    シーラに祝福が授けられたみたいですが、いったいどんな効果なのかも楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    まもなく第一部も終わりです。
    たくさんお読みいただき本当にありがとうございます!

  • 第97話 三頭会議への応援コメント

    ここまで(ゆっくりですが)楽しく読ませて頂きました!
    毎回、この短い話数の中に見どころがちゃんと用意してあって面白いです。

    セレスティアが「三食おやつ付き」のパーティ名を会議に出し、苦笑いする場面が想像できて吹きました。

    いよいよS級ですか。
    まぁ、彼らにとってそこはそれほど問題ないのかもしれませんが。
    どんな条件が待っているのか。楽しみです!

    作者からの返信

    いつもだいたい3000文字以内にしようと思っているのですが、たまに長くなってしまいますね。お褒めいただきありがとうございます^^

    ついにS級に手が届きます。セレスティア様の政治力の賜物とも言えます。

  • 第96話 魔王降臨への応援コメント

    命がけの死闘をしたセレスティアと、シーラの関係もまた雰囲気変わってきていていい感じですね。

    そしてついにA級に昇格ですね!!
    これからの活躍も楽しみです。

    作者からの返信

    なんだかんだと面倒見のいいセレスティア様です。

    国王の命を救って、王都も守った立役者と言えるので、飛び級での昇級となりました。

  • 第95話 とばっちりへの応援コメント

    ああ、もうひとつひとつが、全てヒヤヒヤしました。

    シーラのベラドンナに対する一言でまたヒヤヒヤ。いえ、ニヤニヤしました!

    お父様にベラドンナの為に死ねるのかって質問も、ダメ押しで。
    面白かったです!

    作者からの返信

    ご感想いつもありがとうございます^^

    シーラの愛の定義探しはまだ続きます。

  • 第94話 エクストラバトルへの応援コメント

    イワシの骨せんべいで我慢している笑


    やった・・・!!
    本当に殴りましたね。このあとどうなるか更に楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    イワシとは言え骨せんべいを与えておかないと、きっとうるさいですからね。


    シーラにすらまともじゃないと言われるリューズ。殴っていいといわれて殴るやつもそういないです。

  • 第120話 『神戟』への応援コメント

    まさか、真の守護者はモンスターとなった神戟と言うオチには衝撃を受けました。

    これはリューズにとっては辛いかもしれないですが、この試練は乗り越えないといけませんね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    この物語を書き始めた時から決めていた展開、ここまでお読みいただき本当にありがとうございます。

  • 人を食べて石になった王様
    人の果ての魔石を食べて石になりつつある少女

    石になった後に人が捧げられ、100万日を数える頃に人に戻った王様
    人が捧げられるのは条件? 本当は時間経過だけがキー?

    色々と、示唆に富んだ昔話……。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    ちょっと分かりづらかったので修正しました。
    >あくる日も、あくる日も。【捧げた人間の数が】千を超えて、万を超えて、それを百も数える頃。

    一万×百の人間を捧げたら戻ったという意味でした。

  • 145話 月夜の来客への応援コメント

    シーラの祖父ヴァリアルに聞く。
    確かにこれはありですね。

    しかし、ここでセイランが繋がりますか!
    『幼馴染』甘美な響きですね。

    ぺリコちゃんの反応は、そんなレベルを超えてますね。
    可愛いところ頂きました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    第一部では顔見せ程度だったセイラン、本格的に物語に参戦です。

  • 第119話 鎮魂歌への応援コメント

    守護者の撃破!
    遂にやりましたね!
    でも、守護者を倒してダンジョンクリアしたと言うことは、どっちかに新たな祝福を授かることになるはず。

    作者からの返信

    12年越しのリベンジを果たし、神殺しの魔窟編もいよいよ佳境です。

  • 155話 月が照らす光と影への応援コメント

    いじめっ子ぺリコうふふwあっけらかんとした様子に救われます
    シーラちリューズだけだと、とにかくリューズが勝手にすり減らすだけだったかも。いろんな人と関わるって大事ですね、シーラにとってもリューズにとっても

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    そうなんです。なので、ペリコが居ることに一番救われているのは実はリューズだったりします。

  • 155話 月が照らす光と影への応援コメント

    切り離した腕は勝手に引っ付きにこない?
    そうなる前に治癒したら、切り離した腕は独立して存在する?
    そうなら、移植用臓器や眼球取り放題では……。
    自分の想像がぐろかったorz


    最後のシーン、なんかまたえらい情報が……。

    作者からの返信

    ご考察ありがとうございます^^

    作中設定としては、しばらく放っておけば例の黒い澱と共に再生しようとするはずですが、多分ある程度の距離が離れると再生に切り替わると思います。

    で、リューズは自前の治癒魔法で欠損治癒もできるので、ご考察の通りにはなります。なりますが、移植するなら欠損治癒した方が早いはずです。

    他人に臓器を移植するとなると拒否反応とかは治癒魔法の範囲内なのかは怪しいところです。

    そのあたりは医術の知識が必要になりそうですね。

  • 遅ればせながら第一部完結お疲れ様です。
    引き続き第二部も読ませていただきます。

    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございます^^
    お付き合いいただき嬉しいです。

  • 154話 夜の談合への応援コメント

    またリューズくん、自分の身を削ろうとしてる。

    ガレットってそば粉で作るって思い込んでた時期がありました。

    作者からの返信

    彼は自分の犠牲とか被害をコストと考えていない節がありますね。


    ガレット>みたいですね。そば粉を使っていなくても薄焼き生地の総称だとかなんとか。割と曖昧な様子。

  • 153話 欠けた月への応援コメント

    暗い想像も、ギスった空気も、最後の2人が洗い流してくれてる。

    作者からの返信

    シーラとペリコ。奇人同士意外と馬が合うようです。

  • 152話 おとぎ話への応援コメント

    緑の表紙の古い本と見ると、ヒ素大丈夫? と思ってしまいます。
    やっぱり蔵書室制覇しに行きますよね。

    童話って教養なんだなーと思うこの頃。

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます^^

    鮮やかな緑色の表紙の本、なのでその手の染料を使っている可能性は高いですね。

  • 151話 表裏比興への応援コメント

    話タイトルで食わせ者、たぬきじじいと書いてなかったら一瞬も高速で呆けてしまわれたかと心配するところでした。

    ペリコは目当ての本を見つけてくれたけれど、それで終わりじゃなく未読の本全て読むまで蔵書室から出なさそうですね。
    リューズたちにしても詰め込めるだけ知識詰め込んでもらった方が良いでしょうし。

    作者からの返信

    『最近物忘れが激しくてのぅ』が最近のヴァリアルさんの口癖です。80歳超えくらいの年齢です。


  • 編集済

    150話 シルヴァリアの部屋への応援コメント

    またリューズがシーラパパ殴る理由が。いや前のは過去の扱いもろもろに対してだから、知らなかっただけでこれも形の上では精算というのもおかしいけど、そうされてることになるのかな。

    ところでリューズ、リューズのそれが愛でなくて何なんだろうね。
    っていうのとともに、何となく久しぶりにリューズとシーラに擬似親子っぽさを感じました。

    作者からの返信

    そうですね、公の場であそこまでやったのだから、あの行動が逆にリューズへの縛りにもなっていますよね。

    また過去の事で怒りを表すと世間からはただの図に乗った癇癪野郎にも映りそうです。

  • 149話 公爵家の子供たちへの応援コメント

    前にも描写ありましたが、やはり弟くんはお姉ちゃんのこと好きだし仲良くしたいって思ってくれてるんですね。
    あと、シーラのお母さんのことも好意的に思ってる。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    彼も幼少時にシルフィーナさんと触れる事があったと想像されます。

    それでもあの両親の子として、求められる振舞いができるのはかなりの知性が感じられますね。

  • おっと、いきなり原因がわかりましたね。
    ペリコ毒舌ですが、すごいですね。
    左手が魔石になりかけてるとして、一体どうすればって感じですね。

    切って治るんですかね・・・
    まあ、リューズなら、そんな乱暴な方法をいきなり選ぶことはないですよね。
    気になりますね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    欠損治癒が当たり前にできるリューズありきの方法ですが、初手から試すのはリスクが高い気がするので、最終手段ですね。

  • 154話 夜の談合への応援コメント

    お好み焼き風?
    ガレット風カリカリお好み焼き?

    お好み焼きは朝でも昼でも夜でもおやつでもいけますね!
    万能食。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    生地はガレット、中身はお好み焼き、な感じですかね。

    毎日献立考えるのも大変だと思うのですが、シーラのリクエストに短時間で応えるリューズの対応力はなかなかです。

  • 第22話 神戟への応援コメント

    おはようございます!

    伝説のパーティー神戟!
    よくある伝説だけが独り歩きかと思いきや、史実なのですね!
    これを乗り越えるとなると相当な試練がありそうです。でも、やるっきゃない(о´∀`о)

    暫く体調悪く読みに伺えなくて失礼しました(>_<)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    まったく気にせず、ご自愛下さい。お立ち寄りいただきうれしいです。

    彼らの過去は小出しに出てきます。

  • 153話 欠けた月への応援コメント

    自分が考える幸せの定義をひとに押し付けるのも違うけれど、リューズの気持ちもよく分かりますし
    んー夏は地下の石畳たしかに快適だしな
    いろんな形の幸せを知っていって、それでもこの自室を嫌悪しないなら
    それはそれでシーラなりの幼少期の納め方なんだな、周囲が勝手に憐れむのも違うんだなと納得しました

    もう夕方だけどおやつは…!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    客観的、一般的な視点で見れば、シーラの過去は悲惨でかわいそうなものだとは思います。でも、幸か不幸かシーラ自身が全くそう思っておらず、いい思い出のように語る事も多いので、
    『かわいそう!』と言ってしまうと、シーラ自身の思い出まで否定することになりそうで、リューズもかなり反応には気を使っています。難しいですね。

    ぺリコは難しいことは何も考えていません。ただいい牢屋だと思っています。さすが公爵家は牢屋にもいい石を使っているな、と感じています。

  • 143話 前科13犯の大天才への応援コメント

    祝福ではなく、分析。
    そして、あやしい名前の丸薬・・・・濃いですね(笑)
    しかも、シーラと街中で名前を連呼( ゚Д゚)あははは

    ただ、見抜いた内容を踏まえれば、今シーラに必要な人物でもありそうですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    本来的にはダンジョン攻略にも最も最適な食糧と言えそうですけどね、超無敵丸。何か月か投獄されていても問題なく食べられるくらいには保存もききますし。

    奇人同士シーラと仲良くなるとよいのですが。

  • 第118話 開戦・『守護者』への応援コメント

    奥の手のクロノリジェレネイトまで使わないといけないとは、やっぱり強敵ですね。

    この戦いの行く末がどうなって行くのか、ワクワクします。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    12年前の失敗とトラウマに向き合う時が来ます。

  • 152話 おとぎ話への応援コメント

    魔石同士でも削るの大変そう
    シルフィーナさんも誰かに導かれてこの本に辿り着いたのか、全くの偶然の産物なのか。。

    シーラを治す方法は、執筆当時はなかったのか
    魔石食いは使い捨てだったのか
    うーん、モヤモヤっとします…シルフィーナさんを追い詰めた環境が恨めしいですね

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    シーラに幸せになってもらいたい一心で、粉にした魔石を娘に飲ませ続けたシルフィーナさん。
    今現在シーラはとても幸せそうに見えるので、結果としてはよかったんですかね?
    飲ませていなければとっくにベラドンナに殺されていそうですし。

  • 第93話 骨せんべいへの応援コメント

    シーラの圧倒的な威力の魔法で仕留めましたね。
    でも骨せんべいが・・・
    前半のすさまじい戦いの後のこのオチがいいですね!

    作者からの返信

    いつもご感想ありがとうございます^^

    【全属性同時開放展開】からのトールハンマー。燃費無視のシーラ最大出力と言える攻撃でした。

    骨せんべいは、またの機会に。

  • 前半部分のボーンドラゴンの襲撃が恐ろしかった。
    セイラン、身分の高い人物だろうと思ってはいましたが。王子だった・・・!

    シーラにかかれば、ドラゴンもせんべいとなるんですね。後が楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    第三王子でした。強さの理由はまだ謎ですね。

    骨せんべい、食べられるとよいのですが。

  • おっと、また面白そうな新たな登場人物が・・・。
    ちょっと可愛く、ちょっと危険な匂いが( ゚Д゚)

    ただ、シーラちゃんのために即断即決。リューズ良いですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    第二部以降の重要キャラクター、ペリコ・パラキート。気に入っていただけると嬉しいですね。

  • 第34話 黒姫のおにぎりへの応援コメント

    リューズの“大人としての線引き”と、シーラの“感情の芽生え”がすごく静かにぶつかってる回だなと思いました。特に廊下で待ってたシーラの行動、言葉少ないのに重い…。あとおにぎり、笑い話っぽいのに「誰かのために作る」って変化がちゃんと描かれてて良いですね。リューズの不器用な優しさも沁みました。

    作者からの返信

    ご感想とレビュー、ありがとうございます!

    もうすっかり親目線なリューズです。
    第一話から見て、互いに少しずつ変わってきています。

  • 遂に守護者との戦いが始まりますね。
    どんな戦いになって行くのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    第一部も残りわずか。こんなにも長くお付き合いいただき感謝しかありません。

  • 149話 公爵家の子供たちへの応援コメント

    アルヴィスくん、いい子…
    引っかかってるの自分なのに上から目線のペリコ
    置いていくよとか言ってみるけど置いていかないセイラン

    かわいい子たちが目白押しの回でした

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    あの両親に囲まれていい子に育つのはかなりの才能だと思います。きっとシルフィーナさんとのかかわりもあったのだと想像ができますね。

  • 150話 シルヴァリアの部屋への応援コメント

    かみあわない会話なのに、じーんとします。
    噛み合わない感じが、逆に2人らしくていいのでしょうね(´;ω;`)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    シーラ自身にとっては普通で当たり前の事なので、毎度ながら一切悲壮感がないのがリューズもつらいところです。

  • 141話 怪物さんへの応援コメント

    戻ってきましたね。
    で、ここで、腕の不調?の問題にいよいよ向き合っていくのかな。
    なんか濃い人物の話も出てきていますね。
    ただ、魔石に関して・・・と言っていたので、やはりそこにいくのなって
    ちょっとワクワクしています。

    塩バターとキャラメル。確かにおいしそう( ゚Д゚)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    第一部の清算を終えて、ここからが第二部と言った感じです。

    その二つなら混ざってもおいしいので、いいチョイスですね。

  • 第116話 人間じゃなくてもへの応援コメント

    魔物は元人間、そう考えると怖いですね。
    これから戦う魔物との戦いでも、リューズに何かしらの影響を与えそう。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    ダンジョンの奥地で彼らがたどり着いた真実。
    最深部はもうすぐです。

  • 145話 月夜の来客への応援コメント

    あら
    かわいらしい反応

    俄かにセイランの存在感が急上昇しました
    この組み合わせはおいしい予感しかしないぞ

    作者からの返信

    第一部では顔見せ程度でしたので、この辺りから出番が増える形です。

    王子と罪人、両方とも好きなキャラです。

  • 143話 前科13犯の大天才への応援コメント

    また戻ってくる気満々ですね、ペリコ
    う◯この匂いの仙豆…
    発酵食品のひとつと思えば…いや、嫌かな…

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    味にさえ目をつぶればかなり便利な発明品です。そのうちリューズの食レポも出てくること思います。

  • 報酬の使い方がいいですね!!
    シーラちゃんらしいといえば、らしいのですかね(笑)

    しかし、銅像とか・・・これがシーラ流~~

    ミゲイロの過剰な感動もなんとなく理解できます(≧▽≦)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    味はわからずとも匂いはわかるシーラ。お世辞の類は一切口にしないシーラに選ばれたのは、彼も本当にうれしかったのだとおもいます。

  • 148話 北へ向かう旅、再びへの応援コメント

    悩むんですよね。
    塩釜焼きにしたあとの塩の処遇。
    使うなら脂、肉汁が染み込んだ部分は早く使いたいし。
    捨てるには結構な量でもったいないし。
    塩味ベースのスープに入れてとかするにも大鍋でやるか。


    賑やかな旅はシーラも楽しんでいるようで良かった(近所のおじさん目線)。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    リューズの性格的に捨てるって事はしなさそうですね。次の料理においしく使った事と思います。

    本人の口数は多いわけではないですが、意外とシーラは静かなのが好きと言うわけでもないんですよね。

  • 第115話 異形の魔物への応援コメント

    やっぱり魔断のメンバーであるツァルが鬼の魔物となっていたのですね。

    これはリューズの心に大ダメージを与えていそう。

    作者からの返信

    いつもご感想ありがとうございます^^

    つまり魔石は、となりますよね。

  • 147話 無茶なことへの応援コメント

    愛ですねぇ(*´▽`*)
    確かに、一般的な男女の愛とは違うかもですが、これも愛ですよ。
    素敵なシーンでした💗

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます。

    76話から続くシーラの愛の定義の模索。
    まだ答えは出ない様です。

  • 148話 北へ向かう旅、再びへの応援コメント

    塩釜焼き……!
    リューズすごいですね✨
    本当にいつも美味しそうです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    味だけでなく体験を大事にしている様子です。
    レストランでの経験もきっと見識を広げたはずです。

  • 147話 無茶なことへの応援コメント

    > 頓狂な答えに涙が引っ込む。助かる。
    助かるんかいw

    愛だよそれは。
    愛にも色々ある。

    作者からの返信

    その話題に関してのリューズの線引きは終始一貫しています。

    最終的にどう落ち着くでしょうか。

  • 146話 魔石とダンジョンへの応援コメント

    セイランがダンジョンを潰したいのは、先祖の清算?
    ペリコもなんか絡んでそう。

    作者からの返信

    第一部ではほとんど掘り下げを行わなかったセイラン。
    ぺリコと絡む時は少しだけ素が出る感じです。

  • 145話 月夜の来客への応援コメント

    あ、ペリコが恥じらってる。かわいいとこあるやん。

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます。

    合理性の怪物の彼女ですが、セイランは枠の外のようです。

  • 魔石が粒子になって体内に蓄積してるとかなら、そこを切っちゃえばいいけど違うんだろうなぁ。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    リューズ自身の症状であれば迷わずそうしたはずです。彼らはお互いに自身の傷と痛みに鈍感すぎるので。

  • 143話 前科13犯の大天才への応援コメント

    想像以上に良いキャラしてる!
    シーラと打ち解けたら良い友達になれるかな?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    第一印象は互いに微妙でしたが、歳も近いですしそうなったら嬉しいですね。

  • 盗賊頭の全力詠唱が完全に“パンを焼くための火力調整”にされてて笑いました。シーラ、強さよりも発想が規格外すぎて怖いのに、どこかほのぼのしてるのがクセになります。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    確かに、強さとか行動とかより思考回路が人外なのが人間社会に不向きだったんでしょうね。

  • 139話 一皿とデザートへの応援コメント

    かつての神戟四人の髪色を模した料理。これは粋な演出ですね。
    ダンジョンの最後の戦闘シーンが思い出されました。

    ビスカの涙・・・重くも美しいです。

    シーラの成長が、温かい雰囲気をより一層強くしている感じがして、とても心地よいご褒美回に思えました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    デザートはコーヒーゼリーでした。
    リューズに言わせれば意味なんてないのでしょうけれど。

    人の努力を認められるようになった、と言うのはかなり大きな成長といえますね。

  • 138話 エクストラバトルへの応援コメント

    あったかい回が続きますね。
    冒険者だけではなく、料理人としても認められている、それが嬉しいですね。
    ビスカの気持ち、受け入れたミゲイロさん。
    彼らの信頼がつたわります。

    何より、街の100人がお金を出し合って。素敵すぎます。

    最後にリューズがビスカを客として迎える光景が、やはりまた素敵です。
    堪能しました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    ビスカを満足させる事が出来れば、見事依頼達成となりますね。

  • 第91話 終わりと始まりへの応援コメント

    ベラドンナの焦りが伝わってきました。
    「終わりだ」ですか・・・ノアのやろうとしていること、見届けさせてもらいます!

    作者からの返信

    たくさんご感想ありがとうございます!

    ここまで大事になるとは彼女も思っていなかったようです。まだ終わっていませんが。

  • 第90話 対話への応援コメント

    魔力切れしてから、ハラハラしました。
    あの幼い女の子が、石を投げつけてくるとこ、寒気がしましたが。
    魔石だったようで笑

    ピンチの場面でも使える魔石。いいですね!
    ラストのシーラの「私たちの勝ち」のセリフが効いています!

    アクション満載で面白かったです!

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます^^

    通りには無造作に無数の魔石がバラまかれていたので、功を奏しました。

    戦闘シーンがそう多くない本作ですが、このあたりは戦闘パートが続きます。

  • 第89話 刺客への応援コメント

    リューズが神戟時代と同じ髪型に!
    ワクワクします。
    任されたシーラの嬉しそうな顔・・・! 秘策があるようですね。
    次が楽しみっ!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    過去の栄光だろうと使えるものはなんでも使うリューズでした。

  • 最後の料理で疲れが出てしまったんですね。
    ただ、見事にシーラちゃんにフォローされてましたね。

    そして、それを指摘する老夫婦。
    素敵な一コマでした。

    それに、神戟を卒業して、三食おやつ付きに、それにほろっとするリューズも
    素敵ですね。

    将来二人で店をやったら、きっとこんな温かい店になるのでしょうね!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    あくまでもパーティで受けた依頼なので、リューズが負けてもパーティで勝利すればOKです!

    自分の店であれば、シーラはもっといつも通りの接客をすると思います。

  • もしかして、魔断のメンバーは魔物と化したのでしょうか?もしそうなら、色々な意味でやばいですね。

    2人がどうやって切り抜けて行くのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    小出しにしてきたダンジョンの謎、少しずつ明らかになってきました。

  • このまま魔石を食べ続けると、体が魔石化してしまうということですか💦
    た、大変……((+_+))
    でも、シーラにとっては重要な魔力補充の手段で……
    困りましたね(ーー;

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    捕捉しますと、神殺しの魔窟をクリアしたら魔石を食べるのをやめる、と約束しているので、現在は食べていません。

    いませんが、症状は進行している様子です。
    困った状態です。

  • いつも楽しく拝読させていただいています。
    コメントが苦手とのことで、これまでは遠慮していたのですが。
    今回は、今回だけは我慢できず……。

    あまりに過酷な運命です。
    何故、こんなことに。
    それでもリューズさんが自分の手で『神戟』を終わらせることができて、良かったと思います。
    結婚指輪が出てきたあたりから、もう目の奥が熱くて。゚(゚´Д`゚)゚。
    リューズさん、これまで頑張りましたね。
    シーラちゃんもお疲れ様でした!

    作者からの返信

    ご愛読、ご感想ありがとうございます!

    内弁慶なので、人のフィールドにコメントを残すのが特に苦手なので、自分の領域は比較的マシですね。お気遣いありがとうございます^^

    本作を考えた時に、まず最初にあったのがこのシーンなので、一部はすべてここに集約する為の物語と言えました。

    リューズも、シーラも本当に頑張りました。

  • 過去をなぞってのダンジョン探索!
    リューズに罠に引っかかるように誘導するシーラはビックリですが、これも2人のスキンシップなのでしょうね。

    作者からの返信

    日々ご感想ありがとうございます!

    シーラにそんな意図は無くても、結果的に魔窟での記憶の上書きは成功です。

  • ノアの死者蘇生が棺の少女を蘇らせる時にはノアに代償の様子が見て取れましたが、魔石をアンデッド化した時は、まだ何も起きてない様子ですね・・・。
    どういう謎が隠されているのか。
    ノアはどんな人物なのか。
    この後も面白そうです!

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。

    式典編が終われば第一部も佳境です。
    ここまでお付き合いありがとうございます!

  • 第87話 本日は晴天なりへの応援コメント

    祝福の中でも圧倒的な力ではないでしょうか。
    死者蘇生って。
    条件があるようですが、リューズもそりゃぁ一瞬、頭をよぎると思います。
    シーラに頬を引っぱたかせたことで、涙も痛みのせいにできましたが、見ていた自分もすっかりリューズに感情移入してしまいました。

    シーラがレイドを覚えていない様子に笑ってしまった!

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます^^

    細かな条件は後々出てきますが、死者を蘇らせた事実は周知のもののようです。

    できることなら、って思ってもおかしくはないですよね。

    レイド氏は随分久しぶりの再登場となりました。

  • 第86話 蠢く陰謀への応援コメント

    神聖であるべき場所で行われる、告解室と聴罪の小部屋とのやり取りにドキドキしました。

    リューズの屋台での手伝いが、すっかり話題になってしまいましたね。
    甘いと辛いの無限ループでも、混ざる相手によっては、うーん・・・どうだろうか?と考えてしまった笑

    記念式典、いよいよ!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    ポテトとチョコなら全然いいんですけどね。イカとチョコはどうなんでしょうね……。

  • 136話 血の流れない戦場への応援コメント

    ナイス、シーラちゃん。
    私も思わず後ろ姿にみとれました。

    ミゲイロさんから、一言もらい、さらに集中する。そんな緊張する場面もありましたが。。。。

    そして、最後の呼び出す。
    良い評価の方だと良いのですが・・・。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    やるかやらないかは別として、マナーや礼儀作法はお母さんに教えられています。仮にも公爵令嬢としての面目躍如ですね。

    使おうと思えば敬語も使えるシルヴァリアさんでした。

  • セイランはリューズたちを見送りに来たみたいですね。
    もしかしたら一緒に戦ってくれるのでは?と思いましたが、流石にそんなことはなかったですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    パーティでのクリアが達成条件なこともありますが、非効率的だとしても二人での挑戦・二人でのクリアが二人の望むものなのです。

  • 141話 怪物さんへの応援コメント

    塩バターとキャラメル…そこは合成させても奇跡のポップコーンが誕生ですね
    (´Д` )じゅるり…出来立てポップコーン…

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます!

    一つずつでも美味しい、混ぜても美味しい。三度美味しいいいチョイスです。

    出来立ては魔物ですよねぇ。

  • 銅像の顔を見るためには店内から出てくるしかない…お店は今までにも増して人気の名店となって予約も取れない大繁盛♪
    てのはシーラちゃんの肩を持ち過ぎですかね

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    それは思わぬ副産物ですね^^

    どんなポーズにするかはお任せみたいなので、スタッフ全員で話し合いが行われる事でしょう。

  • これまた濃そうなキャラが。
    黒髪とはまた違う、何かの事情を抱えてそうな。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    引き続きお読みいただけたら幸いです^^

  • 135話 すべての満足への応援コメント

    ある意味で、もっとも2人に相応しい挑戦の1つかもしれませんね。
    剣も魔法も使わない戦い。

    ミゲイロの挑発的な笑みが、ぐぐぐってなります。

    シーラちゃんの信頼、リューズの闘志。
    うーん。ワクワクしますね。

    戦闘開始ですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    リューズが作って、シーラが運ぶ。
    一人残らず満足させる事ができるでしょうか?

  • 第111話 勝負飯への応援コメント

    ここではリューズは有名で悪く言う人が居なくてよかったです。
    シーラもこの光景が嬉しそうでよかったです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    最前線の極限の地に生きる彼らは、リューズたち神戟が挑んだ場所がどのくらい過酷かを知っているからですね。

    仮に一人逃げ帰っていたとしてもしょうがない、くらいのスタンスです。ここ以外の地域とはだいぶ温度差があります。

  • 私も使い道として街の人たちに食事を振る舞うっていうの考えてましたw

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    リューズと同じ気持ちですね。
    店主が作ると言っているのだから止める理由はありません。

  • まさかの依頼内容でしたね。
    でもある意味、このパーティにぴったり?(笑)

    シーラは突撃モードなのかな(≧▽≦)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    ずっとリューズを見てきたビスカが、彼らの為に用意した依頼。忖度なしに難易度はS級のはずです。

  • 報酬の使い方がとっても面白いですね。
    思わず笑ってしまいました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    シーラは至って大真面目です。

  • 139話 一皿とデザートへの応援コメント

    シーラの成長がこの街に戻ってきてものすごくわかりやすく表れてますね。
    脳内のシーラもダンガロを離れる時と今で全く表情も仕草も違うことに気付きました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    最初はリューズを理解しようとして、そこからだんだんと他者を理解しようとしている感じでしょうかね。

    今でも興味のないことは興味ないのでしょうが、少しずつ微妙な変化なので読み返すと違いがあるかもしれませんね。

  • 単に同じ部屋っていうのでも、反応がちがってきていますね。
    本当に読んでいて、クスってできて面白いです。

    ひさしぶりの食べ物回でしたね。
    美味しそう(笑)

    シーラ、 リューズ。
    そして、前とは違う街並み。
    しみじみ。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    本格的に二部が始まる前の暖気運転的な感じです。来た道を辿って、前と違う旅。

  • 骨の中が街になっているとは面白いです。
    発想の勝利ですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    ラストダンジョンの前の街をイメージしたらこんな感じになりました。

  • 138話 エクストラバトルへの応援コメント

    ミゲイロ料理長とのバトルかと思ったら!
    やっぱりこの作品好きだなぁ。

    作者からの返信

    うれしいご感想ありがとうございます^^

    次回もご期待に応えられると嬉しいです。

  • 最後、絶対絶命からのシーラによるフォローには思わず唸りました。
    ダンジョンでも、厨房でも2人のコンビネーションが光りますね!
    この2人のパーティー、本当に気持ちが良いです!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^ ^

    リューズ個人としては負け。ですが、依頼はパーティで受けたものですからね。文句なしの達成です。

  • どうだリューズ、自分の店を持ちたくなっただろ。シーラと2人の店を。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    言葉にこそしませんが、確実に描いてしまっていると思います。

  • 第109話 雪の旅景色への応援コメント

    シーラと雪合戦は楽しそうですね。
    魔物臭い雪玉には、できれば当たりたくないですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    衛生的にかなりアウトです。手加減はしてくれていますが。

  • あはは。
    リューズの気持ち、みんなに見透かされてて(笑)
    しかも、それをシーラちゃんに指摘されるって、もう成長とかすとっとばして面白い(*´▽`*)

    ビスカさんの、2日ください。この真剣さにも笑って、そして温かさを感じました。

    ああ、戻ってきましたね!
    って思えるのが心地よいです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^ ^

    ビスカなら手放しで賞賛してくれると、無自覚ながらリューズ自身が思っていた様です。

    少しずつ自己肯定感が戻ってきている様子ですね。


  • 編集済

    薄汚いウサギ小屋に何しに来たんですかね!!
    と、なんでか読んでて腹たってきましたが、毒まで仕込んで。

    リューズがシーラの母親のために花を探しにいったあの話をここでしてくれて、どんな反応見せるんだろうと思ってましたが。
    花については覚えてすらいなかった。いつもは飄々としているリューズが時折こうやって真剣に怒る場面はとても効果的で好きです。
    あと、カクヨムコンの中間発表通過おめでとうございます!
    このあともいい結果が出ますように・・・。

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます^ ^


    夫であるヴァンデントと違い、ベラドンナは執拗にシーラとその母に悪意を向け続けています。動機は確実に一方的な嫉妬ですね。

  • スティック落とした人、どうなるかと、ヒヤヒヤしました。
    気絶した後どうなったんでしょう。助かるといいですが。
    ベラドンナもいましたが。

    彼女、突然シーラたちのところへやってきましたが、何を話すのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    特に興味も関心もないのでお咎めなしですね。

  • 第108話 行ってきますへの応援コメント

    自分よりも先には死なせない。リューズらしい言葉ですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    絶対守るとかこんな言葉はもう言えないので、彼ができる最大限の誓いですね。

  • 最後の1文。良いですね。
    本当に、そう思いました。

    ここまでの2人の旅が、凝縮されているような一言でした。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    ここまでシーラの得たものを振り返るための過去編でした。

  • 第73話 殺すぞへの応援コメント

    全属性同時解放展開オーリオン良いですね!
    Ⅻとかカウントがカッコいい☺

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます^ ^
    ルビはノリで振っています。

  • 第107話 憧れの英雄への応援コメント

    憧れの人を目の前にしたリューズは子どもみたいな反応で面白かったです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^ ^

    神戟が世の憧れであった様に、彼らにも原点がいたのです。

  • 135話 すべての満足への応援コメント

    わくわくわふわふする。
    この街にいた時、シーラのために料理の修行に来ていたはずだし、その前の初来店の件も知ってるスタッフなら悪いようにはならないと思いたいなぁ。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    次回、開店です。

  • 130話 閑話・夜明け前への応援コメント

    やはり、今までの話を読んだからこそ、響きますね。
    リューズと会う前のシーラちゃん。

    独特の雰囲気は変わってませんが、やはり、感情が閉ざされているような感じですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    1話に繋がるシーラの原点・シルヴァリア時代でした。

  • 依頼内容にほっこり。
    凱旋を喜びつつ、料理長からの挑戦でもある? いや、ただ腕と料理人としての心が鈍ってないから見たいだけ?

    未来への予行練習でもあるかなーってのがこの依頼への読者としての一番の感想です。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    リューズはともかく、シーラはその気満々でしょうね。

  • 第106話 母の面影への応援コメント

    良いおばあちゃんですね。でも、シーラの告げ口で少しリューズへの評価が下がった?

    作者からの返信

    日々ご感想ありがとうございます。

    本人に向かって『お前の為には死ねない』『愛してるのは別の人』と告げるような輩と思うと妥当な評価ですね。

  • 第83話 祭りの前の祭りへの応援コメント

    わたあめを作る工程が見えるようで、本当に匂いまで感じました!
    美味しそうー!
    といいますか、もう食べた気持ちになりましたよ? ご馳走さまでした!

    リューズが成り行きで店主の代わりに作らないといけなくなったことで、みるみるうちに客が増えていくところも面白かったです!

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます。

    綿あめに手を加えるには作るしかないですからね!おほめ頂き嬉しいです。

  • セイランの博愛主義的なふるまいも、そろそろ自分の中で定着しつつあるので、見ていて楽しいです。

    リューズがシーラのお父さんやベラドンナと話をする時が来るのでしょうか。それも今後の楽しみです!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    シーラの家族の登場は……、近いですよ。

  • おじさん特有の独り言、になぜかとてもホッコリしてしまいました。
    ポテトフライを作る描写…!!ありありと映像が出てきました。今日はポテチ買って食べよう(すぐに影響される)!!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    シーラと同様に彼も12年間一人でいることが多かったので、独り言もまぁ増えますよね。


  • 編集済

    三食おやつ付きだなぁ、と謎のしみじみした気持ちになってますw

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    数話前の殺伐とした話との温度差がすごいですが。
    シリアスになりすぎずに助かっています。

  • ビスカひさしぶりー!
    そしてシーラの順位なしに残当の気持ち。
    でもリューズ推しどうしで仲良くなるのか同担拒否になるのか。
    仲良くなりそうですね。

    前話のコメ返で納得しました。
    おのれベラドンナ。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    約100話ぶりなので、かなり久しぶりの登場です。

  • 閑話タイトルからも感じるシーラはリューズに出会って“人”へ成長できたという文脈。
    人間とは? 対して日本語には人非人なんて言葉もありますね。

    シーラは良いメンターに漸く出逢えたんだなと改めて感じますね。
    さて、リューズに依存している様子のシーラ。この2人の関係と旅路がどうなるか引き続き楽しみにしています。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    当然ながらこの事件のあと、シーラに声をかける奇特な人間などいないわけで、ほとんど誰ともかかわらずにダンジョンに潜る日々を送っていました。

    なので、1話時点でのシーラの精神年齢はこの時とほぼ同じです。

    リューズとの旅での変化と成長を表して、シーラの解像度を上げる為の閑話でした。

  • 130話 閑話・夜明け前への応援コメント

    無知と、これはなんて言うんでしょうね。傲慢でも唯我独尊度もなく、悪い意味で幼い。

    ところで、王者くん肩から両腕切り落とされた後に喉を切られたはずが、その喉を両手で押さえてますのでご確認ください。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    何回か読んでいるのですが、全然気が付きませんでした。
    修正しました!


     あまり面白い話ではないので、作中で描写はしませんが、シーラがシルフィーナさんと会う頻度は週に何回かであり、そのすべてにベラドンナの監視が付いています。シーラは母よりベラドンナに顔を合わせる機会の方が多いくらいでした。
     
     色々省きますが、なのでシーラとベラドンナは少し似ています。シーラの悪意のない攻撃性はベラドンナ由来です。

  • イズイって本当にありがたいですね。ちゃんと三食おやつ付きのことを考えて動いてくれていますね。

    セイランが再登場です。いっしょに依頼受けるのでしょうか。楽しみです!

    作者からの返信

    実際かなり有能なサポーターだと思います。友人であるビスカの分も!とも思っているはずです。

  • 第80話 王都への帰還への応援コメント

    最初は敵襲かと思いましたが、アクティカのかるーいキャラがいい味出してますね。

    イズイの言ってることは、まぁ概ね合ってますよね笑

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます。

    大体合っています^^そもそもシーラのお金で土地を買っているのに、全財産闘技場に賭けるのは世間体がよくないですよねぇ。彼にも事情はありますが。