応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 169話 クッキーの大きさへの応援コメント

    マグナとシーラとリューズの掛け合いにほっこりしました。
    巨人用クッキー作るの見るだけで楽しそう。

    作者からの返信

    マグナにとっても随分久しぶりののんびりした旅になりそうです。

    今はあんな感じですが、パーティを組んでいる以上仲のいい時期もあったはずです。

  • 168話 神殺しの大天才への応援コメント

    この回は本当に読み応えがありました。

    ペリコといいマグナといい、新キャラがとても魅力的です!
    ペリコが教会に殺されないか心配。
    セイラムが教会勢力からペリコを守れるのかな。

    作者からの返信

    たくさんご感想ありがとうございます!

    この話の締め方は私も気に入っています。キャラクターを褒められるのはとても嬉しいです。
    セイランとぺリコは今後も物語に深くかかわってきます。


  • 編集済

    なるほど、入力を絞れないのであれば、対抗手段はいくらでもありますね。
    思想は情報として伝わるから防御を考えるべきなのに、あえて素通しなことにこの祝福の不備や悪意を感じますね。怖い。

    ペリコは優しいから、防衛的なオーバーフロー攻撃しかしませんが、その気になれば、祝福の脆弱性をつけば、容易に侵入や傀儡にできそう。

    作者からの返信

    リューズやセレスティアもそうですが、常時発動型の【祝福】は呪いの側面が強いです。
    対してシーラの祝福は任意発動なので、あまりデメリットが感じられませんね。

    割とチートな【解析】の祝福ですが、ペリコは天敵のような存在でした。ただし、相手がどこまで読めているのかぺリコから確かめる方法が無いため、油断は禁物です。

  • 166話 教導への応援コメント

    ペリコにとっても、大切な友達という存在になってて、読んでて嬉しくなりますね。

    作者からの返信

    お互いにとって人生で初めての友達という存在。
    有史以来の大天才を自称するぺリコにとって、初めての友人を救えないだなんてことはあってはならないことなのです。

  • 165話 無傷じゃんへの応援コメント

    シーラは怒らせると本当に怖い。
    剣道で相掛かり稽古というものがあるのですが、高段者とのそれを想像させました。普通は手心を加えるのですが、容赦ないシーラのなんで無傷じゃん?が本当に怖い。

    マグナは予想通り翻弄されてて気の毒ですが、マグナにも得るものがあるといいですね。

    作者からの返信

    一応マグナに関しては向かってこなければ何もしない程度には手心を加えていますね^^;その代わり向かってくるなら容赦はしていませんが。

  • 164話 地獄のような戦場への応援コメント

    シーラは、魔石使わなくても心配不要の強さですね。
    それにしても、マグナの巻き込まれ感が。可哀想すぎる。

    作者からの返信

    最上位であるS級、他の等級と比べて最も強さにばらつきがあるのかもしれませんね。上限がないので。
    とはいえ、リューズのサポートがなければ単体では押し切られていた可能性が高いので、さすがS級といったところです。

  • 163話 一人は皆の為にへの応援コメント

    リューズがやけにトゲトゲしいと思ったらそういうことなんですね。
    シーラは、本調子でないけど大丈夫なのかな。

    作者からの返信

    リューズ自身も自分を見ているような気がしてしまったのです。それが事実かどうかは別として。

    シーラに言わせれば『全然違う』わけですが。

  • 162話 皆は一人の為にへの応援コメント

    マグナは、シーラのおもちゃにされそうな予感。
    強くてデカくで穏やかそうで、ここまで好感しか持てないです。

    作者からの返信

    初めて見る巨人(実際は【巨躯】の祝福の持ち主ですが)に、シーラも興味津々です。

  • マグナ。まだ一言だけだけど、温厚そう。
    シーラはやっぱり無茶苦茶しますね。鼓膜破るほどの大声で呼ばれたら怖いですよ。

    作者からの返信

    新手の魔物かと思いますよね、きっと。急いでいるわけですし、相手をしないのが正解ですね。

  • 159話 海の向こうへの応援コメント

    シーラは、リューズに関する立ち位置は、固まってないのかな。大切な人ではあると思うけど、曖昧なことは言わないだろうし。どちらにしても、リューズの期待するお父さん枠には入らないんだろうな。と思います。
    二人は、はっきりしない淡い関係性がいいですよね。

    作者からの返信

    リューズは『リューズ』というカテゴリーに入れたようです。それ以上の分類は不要との判断。故に『なんでもない』でした。

  • 158話 超無敵丸への応援コメント

    無敵丸ミルクティーの味が気になりました。
    帰ってきた時には、無敵丸の味が変わってるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    ぺリコの味覚には無敵丸はおいしいと感じられるようなので、おそらく改善は難しいですね。

  • まさか最後にここで指輪を受け取り、マリステラと言葉を交わすことになるとは思ってもおらず、何とも言えない想いがこみ上げてきました。
    リューズは自分で終わらせることができて、よかったと思います。

    面白かった!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    マリステラからの【祝福】が12年越しにリューズに届いた瞬間でした。

  • 第120話 『神戟』への応援コメント

    リューズがシーラに「光ったか?」と聞いた時から、そんな予感が走りました。
    恐れていたことが。
    こんな辛い戦いはないかもしれません。でもここを乗り越えると「三食おやつ付き」が「神戟」を超えることになると。肉体的にも精神的にもこたえる戦いになりそうです!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    物語構想時からの最初のゴールがここでした。

  • 155話 月が照らす光と影への応援コメント

    シーラのお母さんの件は怪しいとは思ってましたが、最後がもっと衝撃。

    太公は、公爵ってことですかね。
    びっくりしました。

    作者からの返信

    同一として、いつからかって話ではありますね。

    名前にヒントがあったりしますが。

    シーラの本名 シルヴァリア
         母 シルフィーナ
         父 ヴァンデント
        祖父 ヴァリアル


  • 編集済

    153話 欠けた月への応援コメント

    うーん。リューズの気持ちは分かります。
    私も、おじいちゃんは、助けられなかったのかとは思いましたし。

    シーラとペリコの月を見る描写は素敵ですね。
    絵に浮かびました。綺麗なシーン。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    ヴァリアル爺さんがにわかにきな臭くなってまいりました。

    ラストの月のシーン。私もお気に入りです。

  • 第119話 鎮魂歌への応援コメント

    す、すごかったです・・・!
    あまりに集中して見入ってしまい、一つ前のエピソードにコメント入れそこないましたが、面白かった。迫力全開でした。

    12年前のリューズが、ついマリステラへ手を伸ばしてしまった、あの悪夢が自分にも蘇ってきました。
    それでも、一瞬の隙を作った。
    身体が抉られても。
    凄かった。

    そしてシーラの左手、この一番出てはいけない時に、症状が出てしまいましたね。
    やはりここで一番気になるのは、シーラの異能がなぜ、守護者と似ているか。

    怖くて仕方ないです。

    でも、今ようやく成し遂げましたね!!
    見応えありましたー!

    作者からの返信

    いつもご感想ありがとうございます!

    12年越しのリベンジ完遂です。リューズが後悔していたのはマリステラをかばったことではなく、そのくらいで意識を飛ばしてしまった情けない自分でした。

    神殺しの魔窟編、間もなく終わりです。

  • 165話 無傷じゃんへの応援コメント

    いやーやられ続けるって、もう精神がりがり削るでしょうね。
    恐ろしすぎる。

    ようやく、リューズが止めましたが、いい薬になったでしょうね。
    マグナが一時的とは言え、参加。
    シーラちゃんじゃありませんが、楽しそうです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    今回はリューズが怒っていることもあり、かなり無慈悲な展開になりましたが、途中で冷静さを取り戻してよかったです。

  • 152話 おとぎ話への応援コメント

    シルフィーナはすがる思いで娘に魔石を飲ませたんでしょうね。今の幸せそうなシーラをシルフィーナさんに見せてあげたいですね。魔石化の問題はありますが。

    作者からの返信

    基本的に敵意を向けなければ害のないはずのシーラですが、公爵家の屋敷はきっと敵意に満ちていたことと思います。

    仲間ができて、友達ができた。シルフィーナさんも喜んでいるはずです。


  • 編集済

    151話 表裏比興への応援コメント

    タードルエイムで吹き出しました。誰それ、かっこいい。
    ペリコはすごいですね。ペリコはシーラと仲良くてほっこりします。後で感想聞かせてねってところが、ちゃんと勧めたんだって思えて好きです。

    作者からの返信

    当初は変わりもの同士でソリが合わなそうでしたが、意外に仲良くなりました。

    互いにラベルやレッテルで人を見ないところが良かったのでしょうか?

  • 150話 シルヴァリアの部屋への応援コメント

    噛み合ってないというか、リューズが話を折ってる感じですね。
    シーラからすれば、ずっと一緒で今までもこれからもこれからもリューズと一緒にいたい。シーラ可愛いなぁ。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    ずっと一緒にいるなら結婚したって同じこと、との合理的判断と、ある程度の独占欲がありそうですね。

  • シーラの旅の記録にうるっときました。
    これまでの、ここへたどり着くまでのことを書いたのかと思えば、この先の終わった後の未来のことまで書いていました。
    さすがシーラさんですね。

    さて、いよいよですね!!
    ここまで本当に楽しく読ませて頂きました。
    本当は一気読みしたいところでしたが・・・時間あいても、それでも熱は冷めることなく読んでこれました。面白いですからね。
    また、時間かかってでも続き読ませて頂きます!!

    作者からの返信

    本当、お時間の空いた時に立ち寄っていただけるだけでありがたい事このうえないです^^

    こんなにたくさんお読みいただきありがとうございます。

  • 第116話 人間じゃなくてもへの応援コメント

    前回、髪の色の描写があって、気にはなっていましたが。

    今回でハッキリして衝撃です。
    シーラが。ずっと食べてきたというのに・・・。
    そんなシーラが分かった上で「人間じゃなくていい」という場面で胸が締め付けられました。
    もう、ほんと上手いです!!

    その後の料理場面が、2人が覚悟を決めたうえでの食事の場面となっていたからか、この後を想像して、楽しそうなのに胸にくるものがありました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    この場面、リューズはシーラに伝えるのか伝えないのか?それを聞いたシーラはどうするのか?と、考えずに書いた結果こんな形になりました。

    手前みそですがとても満足していますし、気に入っています。

    おほめ頂き嬉しいです。

  • 164話 地獄のような戦場への応援コメント

    さすが、シーラちゃん、強いですね。
    それと、リューズの矜持、かっこいいです。

    そして出ましたね。リューズのゾンビアタック。
    魔力を吸い上げられるので、これは相手には地獄でしょうね。

    後悔して頂きましょう。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    相手も再生対象に入れることで、ダンジョン外だとえげつない環境を構築してしまいます。

  • 147話 無茶なことへの応援コメント

    リューズの愛がどの種類の愛かは分かりませんが、間違いなく愛ですよね。
    少なくとも、二人の間には家族のような強い親愛を感じます。

    作者からの返信

    76話から続くシーラによる愛の定義の模索。

    恩人であることと、大きな年齢差があるので、恋愛的なものかといわれるとリューズ的には難しいところですね。

  • 146話 魔石とダンジョンへの応援コメント

    壮大になってきましたね。
    ダンジョンは、不老不死のために多くの人を犠牲にするための仕組み。セイランとペリコは単なる幼馴染でなく深く繋がってそう。

    作者からの返信

    魔石と、ダンジョンと、祝福。
    一部ではほぼ顔見せ程度だったセイラン、二部以降はストーリーにかなり絡んできます。

  • 禁忌にされる理由が分かりました。
    これ以上食べることはできなくなりましたね。
    でも食べないと魔力が補充できず。

    作者からの返信

    リューズとの約束でもう食べないとは言っていますが、それで進行が止まるのならいいんですけどね。


  • 編集済

    143話 前科13犯の大天才への応援コメント

    ペリコ。いいキャラですが、怪しいです。
    超無敵丸って、胡散臭い薬みたい。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^
    きっと先に『無敵丸』があって、それのバージョンアップ版なのでしょうね。食事に時間をかけずにサッと終わらせたいがための研究成果です。

  • 第115話 異形の魔物への応援コメント

    はぁ・・・。
    読み応え、いえ、見応えありましたー!!
    凄かった。
    シーラの戦いっぷりもですが、(あの武器の出し方!!)、終わった後まで緊張感を断ち切らない。
    魔石の色と髪の色が同じ。もう心臓バクバクしました。
    ラストの鬼の手が大剣を握ったまま放さなかったのに、リューズの一言で離れた場面にはぐっときました。
    重厚なエピソードでした!
    面白かった!!

    作者からの返信

    熱の入ったご感想ありがとうございます、超うれしいです^^

    神殺しの魔窟に入って以降はどれもとても好きな話なので、ここまでお読みいただいて本当に嬉しいです。

    魔石の色は髪の色。じゃあ魔石って?となりまして、作品のテーマとも近づいてき行きます。

  • 階段の真ん中、背中向きなところで、笑っちゃいました。ディズニーランドみたい。
    そういえば、シーラは割と銅像に拘ってたように感じました。
    自己承認要求の怪物。任せると言ったリューズの責任ですね。

    作者からの返信

    新たな異名を得て、逆時計回りの旅は終わりとなります。

  • 138話 エクストラバトルへの応援コメント

    ビスカさん。
    だいぶ頑張りましたね。二人に分からないように、協力募るの大変だっただろうな。
    想像すると、心温まります。

    作者からの返信

    推しが最大限力を発揮する舞台を整えるために奔走する。
    最大限の推し活です。

  • シーラと二人で拾った賞賛ですね。
    リューズ一人でもシーラだけでもなく、二人の三食おやつ付き。とても素敵な回でほっこりしました。

    作者からの返信

    さすがに本職料理人ではないので、そうなっちゃいますね。シーラがいなければ達成はできませんでした。

  • 136話 血の流れない戦場への応援コメント

    シーラは、忘れそうになりますがさすが貴族の令嬢ですね。ちゃんとできるんですね。
    ミゲイロさんの迫力がすごい。

    作者からの返信

    テーブルマナーは字の綺麗さなど、お母さんであるシルフィーナさんに仕込まれていることは沢山あります。言葉遣いも、普段使うかは別として、使えはするようです。

  • 135話 すべての満足への応援コメント

    はじめ、依頼内容にほっこりしながらも、ミゲイロさんの祝議みたいなものかなと思いましたが。
    中々にハードな依頼ですよね。三食おやつ付きにしか受けれない依頼で、どうこなすかが楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    客は仕込みではなく、一人でも満足できなければ任務未達ですので、なかなかハードだと思います。

  • 163話 一人は皆の為にへの応援コメント

    ああ、そういうことなんですか。
    シーラちゃんがいうのも当たり前ですよね。

    そもそもマグナ以外の面子は、S級の力があるんですかね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    シーラの思うパーティ像とは真逆のものでしたので、呆れるのも当たり前です。

  • 162話 皆は一人の為にへの応援コメント

    助けた直後が、乗せて(笑)
    シーラちゃんらしいです。

    マグナさん、分析されていてなかなか辛いですね。

    この2人が参戦してどうなるか楽しみですね。
    依頼だから参戦でいないのか?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    攻めているようで誘い込まれた形でした。やられないまでもかなりの深手はおったはずです。

    砦は落としましたが、展開は続きます。

  • シーラが魔物の死骸を見つけた時から、急に緊張感が高まってきました。

    そして。す、すごい迫力です。
    あの巨大な鬼の描写が・・・
    四人全員が大剣使いの魔法剣士。これは嫌な予感がします・・・!

    作者からの返信


    第一部も大分佳境です。ここまでお読みいただき感謝です。

  • シーラがなにを怒ってるのかと思ったら。

    そうですかぁ・・・あの悲しい出来事を全部シーラと上書きしていく。
    リューズが夜苦しんでいるのを見て気づいていたんですね。
    効率優先、時短を引き換えにして。
    自分まで泣けてしまう・・・! いい話です!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    表に表さないだけで意外に色々なことを見て、考えているシーラでした。

  • 190話 愛してるへの応援コメント

    髪が白くなるまで……100万回の死
    リューズさんの愛だ……!!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    第二部お疲れ様でございます。第三部楽しみにしております!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    リューズ的には『いやいや、違うから』だと思います。

    ここまでお読みいただき本当に感謝です。

  • 過去編が冷たく切ないから、今のシーラとのやりとりが輝きますね!
    やっぱりシーラは、リューズと出会えたから可愛くなったんですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    シーラの物語開始時の精神年齢はだいたいこの頃のままです。だんだんそこから成長してきて、情緒も育ってきています。

  • リューズが「神戟」を終わらせると言った場面、過去に囚われていた彼がやっと未来へ歩き出した気がして胸が熱くなりました。ミアリアの「おかえり」があまりにも重く優しくて涙…。軽口を叩きながら隣に立つシーラの存在も本当に大きいですね。

    引き続き、次章も読ませていただきますね。

    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございます。

    12年前、そのままバルハードの街に帰ってくることができていれば、リューズもそこで救われていたかもしれませんね。

    シーラに尻を叩かれなければ、もう何十年も逃げていた可能性はあります。彼には時間は無限にありますので。

  • 第41話 呪いへの応援コメント

    リューズが「不老不死」を“祝福”じゃなく“呪い”だと言った意味が、胸に重く落ちました…。マリステラを守ろうとして手を離した瞬間、全部が崩れてしまったのが辛すぎます。

    そしてシーラが首を刎ねるシーン、不気味なのに妙に日常感があって鳥肌でした😱

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    この辺りから作品のテーマが入ってきますが、軽さは失わずにと意識しています。

    最適解で言えば、マリステラが致命傷を負ってでもその場に留まることだった訳ですが、リューズはそれができるほど非情ではありませんでした。

  • 190話 愛してるへの応援コメント

    二部完結おめでとうございます。
    そしてお疲れ様でした。

    先に近況読んでしまいました。
    暫しの充電の後々三部を楽しみにしています。

    にしても、百万回死ぬのも結構大変そうです😅

    作者からの返信

    ご感想・ご愛読ありがとうございます!

    数秒に一度死んでる感じですね。本人は一か月くらいと言っていますが、たぶんもっと経っています。

    結果として、『リューズは私の為に死ねる?』に対する返答になりました。

    答え、100万回死ねる。

  • 190話 愛してるへの応援コメント

    シーラの手帳も、リューズの混乱もすごく切なくて痛くて(T T)
    でも、どうするのかと思っていたら……まさかの方法でした💦
    無茶がすぎますよ、リューズさん。。
    そこから復活しての、ちょっとお姉さんになった感じのシーラが「愛してる」って。
    素敵な、第二章のラストでした!

    シーラの祝福が消えてるのに、リューズのはそのまま。
    という謎も気になる第三章。
    またシーラとリューズに会えるのを楽しみにしています(*´▽`*)
    ありがとうございました♪

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    リューズ的には勝算があったわけでもなく、ダメならそれはそれでいいやというなげっぱちな気持ちも少なからずあったと思います。可能性が少しでもあればやるし、ダメならあとはセレスティアやぺリコ・セイランがどうにかしてくれるという信頼も込みでの行動です。

    76話から続いたシーラの愛の定義に対する探求の終着点にもなりました。
    『リューズは私の為に死ねる?』に対する答えは、100万回の死でした。


    190話の長きにわたりお付き合いいただき本当にありがとうございます。またお読みいただけるように頑張ります。

  • 190話 愛してるへの応援コメント

    漢の中の漢!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    根性系不死タンクヒーラーです。
    神殺しの魔窟の時といい、リューズは自傷によるパワープレイに走る傾向にありますね。

  • 190話 愛してるへの応援コメント

    二部完結、おつかれさまです。おめでとうございます!


    シーラの復活、どうするのか色々想像していたんですが、かなりはじめに除外したものでした。
    前話読みながらは、ダンジョン内で屠殺場つきのレストランでもやるかとか、戦場渡り歩いたり死刑執行人もやるかもとか考えながら、それでも次話でとてつもない時間が流れているかもとか考えていました。

    リューズの不老不死の利用はおとぎ話の内容についてコメントさせて頂いた頃には仮説もあったのですが(それ以前の切り落とされた腕がどうなるかというのもあった)、“命”が必要という前提から命を失わないリューズでは何回致命傷を負ってもゼロだろうからダメだなと考えていました。

    リューズの不老不死はなんなんでしょうね。

    リューズは一度死んで蘇っているのか?
    必要とされる“命”という仮説。これで命と仮定されているリソースの正体は?

    私は魔石のこともあり、魂が必要なんだと思い込んでいましたがそうでもない様子。
    これも第三部で明かされるのでしょうか。

    二部最後に私的にとびきりの謎が出てきて三部が尚更に待ち遠しいです!

    作者からの返信

    ご感想、ご愛読ありがとうございます!

    本作、いろいろ考えている設定はあるのですが、リューズとシーラがどこまで知るのか、ぺリコやアミナがどこまで開示するのかはなかなかさじ加減が難しいところです。

    個人的には設定は感情を動かす舞台装置程度に考えているので、作中で回収しなかったら感想欄でお答えします^^;

    第三部も楽しんでいただける出来になるように、頑張ります。

  • 190話 愛してるへの応援コメント

    100万回死に続けたリューズ君の覚悟が凄いですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    彼にとって自傷はコストにならないのです。
    ダメだったらそれはそれで別にいいや、という気持ちも少なからずあったとは思いますが。

  • 189話 君のいない世界への応援コメント

    リューズが病んでもおかしくない。けど、どうしようと考えているんだろう。

    あと50分ほど後の更新が待ち遠しいです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました!

  • いわくありげな、巨人、この場合は巨漢なのかなが出てきましたね。
    そりゃ、追いかけますよね。
    でも、この2人、特にシーラちゃんを振り切るとは、あいてもやりますね。

    で、マグナ。なかなか強そうで、何かありあそうな登場ですね。
    この峡谷砦。シーラちゃんたちとどう絡むのか楽しみですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    冒険者の頂点たるS級にして祝福持ち、峡谷砦に挑みます!

  • 188話 月のない夜への応援コメント

    (ノД`)・゜・。

    リューズが必死に何とかしようと懸命な姿も、シーラが泣けるくらいいつも通りな感じなのも、切ないです……。
    どうなちゃうのでしょう……(T T)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    リューズとは対照的に、シーラは本当にいつも通りでした。
    次回もお読みいただけると嬉しいです。

  • 188話 月のない夜への応援コメント

    え、腕だけじゃなく……?

    ダンジョンでリューズの恐怖が理解できて、シーラが崩れ去る様を幻視してしまい縋るように魔法を使い続けるリューズも、自分の最期を悟って大切な場所で大切な大好きなものに囲まれ寄り添い、受け入れるシーラも……つらいー(´;ω;`)


    はやく続きをー!
    これでまだ三部構成の二部なんですよね。
    どうなっていくんでしょうほんと。

    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございます。

    『私は嘘をつかない』とずっと言っていたシーラが初めてついた明確な嘘でした。


     各部のラストは書き始める前から決めていて、二部までは思い描いたシーンを、満足のいくように書けた気がします。三部もそうなるとよいのですが。

  • うわぁ・・・いよいよですね。
    何だか、こっちの方が緊張してきました!!
    シーラが干しぶどうを手から零したところが、若干気になりますが、楽しみです!

    作者からの返信

    112話の長きにわたりお付き合いいただき感謝です。

    神殺しの魔窟、突入です。

  • 第111話 勝負飯への応援コメント

    とんかつ、美味しそうです。
    勝負飯ですよね。でも、料理人のおじさんが最後に「勝利飯」にしてくれと。
    いい事いいますね!!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    場所柄もありますが、魔窟二連敗なのでシーラの言うようにあまり縁起はよくないですね……。
    三度目の正直、となると願いましょう。

  • 187話 神に挑むへの応援コメント

    熱い。こんな展開大好き!
    天才たちの物語も大好き!

    って思ってたらー!?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    第二部、山場が近づいてきております。

  • 186話 三色、おやつ付きへの応援コメント

    話タイトルうまいw


    マルゲリータ好きです。
    冷凍のやついつもストックしていて、食べたらすぐ次買ってきますw

    作者からの返信

    おほめいただきありがとうございます^^

    シンプルなだけに飽きの来ないおいしさですよね。

  • 185話 どっちがへの応援コメント

    有名人はつらいね。
    イズイがにやにやして見ていそう。

    作者からの返信

     シーラの近寄りがたい雰囲気が緩和されてきたからこその論争ですね。以前であれば名前を口にするだけで何をされるかわからない恐怖があったはずです。

  • 160話 祝福・【巨躯】への応援コメント

    ふむ。
    一緒に旅をしてきた、感情の積み重ねがリューズの心配ですからね。
    もう、「平気」だけでは通用しませんよね。

    なんとなくですが、シーラの感情にも多少の変化があるのかなって思ってしまいますね。軽口の質の距離感が確実に近くなっていますよね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    二人に共通して、自分自身への『平気』とか『大丈夫』に関してのハードルが低いので困ったものです。

    リューズも、シーラも、少しずつ互いへの感情は変わっているはずです。

  • 184話 地獄からの帰り道への応援コメント

    またリューズ泣いてる。
    あ、ペリコの仲間外れが悲しかったのか!

    ノアはたちはまあ、這い出てきますよね。

    作者からの返信

    割とえげつない仲間外れと罵声を浴びせていますしね^^

    後発の騎士団が下に降りる梯子とかを構築するでしょうし、ルークが足場を作る術も使えるので、帰還自体は問題なさそうです。

  • 183話 背負うへの応援コメント

    ダブルミーニングですね、話タイトル。

    クロノリジェネレイト、そういや魔物には効かないんですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます、拾っていただけて嬉しいです。

    治癒対象の選択や除外は割と融通利く術です。

  • 主席はペリコだったのかな。

    作者からの返信

    です。
    二話くらいあとで、少しだけ詳細が語られます。

  • 159話 海の向こうへの応援コメント

    まあ、シーラちゃんにこんな言葉にできない気持ちを向けられたらこうなりますよね。
    それだけ、特別ってことですもんね。
    長いこと一緒にいる2人だからこそ伝わる、なんでもない ですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    語彙は少ないながらもできる限り正確に伝えようとシーラが考えた末の言葉。きちんとリューズにも伝わったと思います。

  • 181話 お前の為じゃねぇへの応援コメント

    リューズ節。

    そうか、崩落した入り口付近で早く、もっと深いところにいるかもしれないのか。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます^^

    頑張っても出られなければ先に進むしかないので、どこにいるかはわかりません。マップもないので、シーラ頼みですね。

  • 158話 超無敵丸への応援コメント

    ぺリコの名前のセンスは、やっぱり面白いですね。
    味は、面白いどころではないようですが・・・。

    シーラちゃんを直すための旅ですね。
    確かに困難そうですが、前回の旅の目的と比べると、なんとなく前向きで明るい感じがしてきますね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    味をどうにかすると栄養が消えたりするんですかね?何を食べてもおいしいと思っているようなので、そこを改善すれば超無敵丸ももう少しマシになるのかもしれません。


  • 編集済

    180話 決裂への応援コメント

    ビーツは自分たちのこと知ってそうですよね。
    他2人は分かりませんが。

    リューズ、許容出来ることと出来ないことが明確なんですよね。

    作者からの返信

    察しが良すぎてビビります。

    しっかりお読みいただいて嬉しい限りです。

  • 魔石を粉状にして赤ちゃんの時から・・・そのお母さんの苦労話には胸を掴まれました。

    そして、あの赤竜の白骨のドーム内がなぜ寒くないかの解説には、イメージが頭の中に広がりました。これこそがファンタジー!
    すっごい好きです。こんな発想が欲しい・・・!

    作者からの返信

    ラストダンジョンの最寄り街を想像したらこんな感じになりました。
    過分にお褒めいただいて恐縮です^ ^
    暖かいかわりに蒸し暑いのです。

  • 第109話 雪の旅景色への応援コメント

    12年前の回想が出てきたので、おや、どう関係してくるのだろうかと、ちょっと緊張感をもって読んでおりました。
    でも、楽しい話に繋がっていたので、(リューズはさすがに切なくなるでしょうけど)ホッとしました。

    この、昔の場面と重ねながらのエピソードは両方の話を一度に楽しめる、好きな演出です!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    リューズと彼らの旅、最期を除けば楽しい思い出で埋め尽くされているはずです。

  • 179話 仮面の奥への応援コメント

    これはペリコの口は災いの元。
    しかしただの好奇心で藪をつっついたわけでもないと思うので、この後の展開楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    ただの好奇心の可能性も高いですよ。教会でのゲオルグの時といい、口先一つでいつも命がけになってしまいます。

    余談ですが、ペリコはスペイン語でインコ、パラキートは英語でインコ。彼女のイメージはおしゃべりなインコです。

  • 178話 突入への応援コメント

    入り口付近の真下が、動線的に入り口から近いとは限らないので合流するまでに何が起きるか不安ですね。

    睨まれながらも、ペリコの能力を皆が認めているところがすごい。

    作者からの返信

    良くも悪くも有名人なので、宗教の教義を除けば有能なのは皆が知るところです。

  • ノアのパーティメンバー、もしかして死人。

    作者からの返信

    察しが良すぎますね。

  • 魔石を食べるのをやめているシーラでは流石に守護者の相手は厳しいのではと思うものの、残りの祝福の内容次第ではいけたりするのかな。

    崩落した岩などの撤去、その護衛と治療が主任務なんですかね。

    作者からの返信

    魔力なしの状態でもS級パーティと互角以上でしたが、守護者クラスだと火力が足りない気がします。

  • 175話 三つの問いへの応援コメント

    一方的に情報くれたのも1と数えるのかな。
    過去にシーラが踏破したダンジョンなどにも行けば質問できるかな?

    作者からの返信

    向こうから干渉してくるのはノーカウントっぽいです。条件はあるのかもしれませんが。

  • 174話 祝福の消し方への応援コメント

    愛について語られた後に来るこの流れ。

    自分が魔石になっても役に立てる、リューズにずっと持っていてとか言い出さないでね、シーラ。

    作者からの返信

    笑ってますから、可能性はありますね……。いいアイディアが浮かんだとか思っていそう。

  • 173話 声の主への応援コメント

    声の主の名前と素性速攻判明!

    その時代の賢者にとって、魔石化関係の話は常識だったのだろうか。

    作者からの返信

    システムを作る側の人であれば知っている可能性は高そうです。

  • 172話 祝福・【水上歩行】への応援コメント

    素直に聞こう。
    シルフィーナさん、身体能力とか、他能力的に特別なところなかったのかなと。

    作者からの返信

    シーラに聞いても『普通だけど』としか言わなそうですね。

    おばあさんを見た感じ多分普通の人っぽいです。

  • 171話 誰かの声への応援コメント

    声の主は今の段階だと想定ひとりなんですね。
    何者なのか、昔の巨人になった王様かその関係者?
    守護者の魔石も食べてそうだし、そのあたり?
    情報続々追加されていて考えながら読むの楽しいです。10日ほど追えてなかったのが勿体無い。

    作者からの返信

    嬉しいご感想ありがとうございます。

    あんまり説明くさくならないように気を付けているのですが、楽しんでもらえて嬉しいです。

  • 170話 黒い魔石への応援コメント

    これは発想を変えなきゃ。

    過去の、すでに魔石になっちゃった方を探すのだ。

    作者からの返信

    方法は一つとは限りませんからね。

  • 169話 クッキーの大きさへの応援コメント

    ほのぼの。


    > 大人数の料理を一気に作るには必須の鉄板。当然何枚も常備してある。

    待って? 当然? なんで何枚も常備してるのが当然なのw

    作者からの返信

    彼にとっては当然のようですね。シーラにすら普通じゃないと称される所以かもしれません。

  • 168話 神殺しの大天才への応援コメント

    セイランがよかったねと言って、次にどんな事を言うのかはすぐに察せれましたが、良いですねこの煽り方!
    ペリコがノらないはずがない。

    作者からの返信

    お久しぶりです!たくさんのご感想ありがとうございます。

    結果、神殺しの大天才が誕生しました。セイランはよく心得ています。

  • 第108話 行ってきますへの応援コメント

    リューズが花を咲かせる場面、ザアーッと情景が浮かびました!
    さらに、墓の前で、シーラのお母さんに話す言葉に感動してしまった・・・!
    言葉少ないのに。
    とても好きなエピソードとなりました!

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます!

    シーラにとって、リューズがマリステラを好きなことは、一生ご飯を作ってくれることと同じくらい大事な要素のようでした。

    手前みそですが、私も好きな話です。

  • 第107話 憧れの英雄への応援コメント

    自分の家に帰ってきたのに入る許可がいるって、すぐにリューズが反応するんだろうなと思いました!
    このオキマリにもなってる関係が嬉しいですね。

    さて、このおじいさん英雄のようですが「世界の真実」に近づく者は七獄へ送るって言ってた方なんですね。(忘れてしまっているので、読み返しましたが)
    「三食おやつ付き」とどう関わってくるか楽しみです!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    リューズもシーラも自分の痛みには鈍感なくせに相手のことには一瞬で沸騰するところは似ていますね。

    ヴァリアル爺さん、実はだいぶ前にちょっとだけ出ていました。拾っていただけて嬉しいです。

  • 157話 巨人の足跡への応援コメント

    まあ、そうですね。
    セイランが言う通りですよね。

    逆に命の部分が比喩ではないとすると、これは、ちょっとむつかしいですね。
    でも、次の目的がはっきりしたので、また物語が動きますね。
    楽しそうです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    魔石から元に戻るには100万人分の命が必要。ちょっとムリゲーな条件ですね。コスパ悪すぎます。

  • ぺリコちゃん、しっかり神樹の家に(≧▽≦)
    騒がしくも優秀な同居人が増えましたね。

    リューズで実験とか、いろいろズレてるところがやはり面白いですね。

    それにしても、巨人の話。。。魔石と妙にリンクしているように思えますが・・・

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    罪人なので野放しにはできませんので、必然リューズかセイランとセットで動くことになります。

  • 第14話 三食おやつ付きへの応援コメント

    あっ、それがパーティ名なんですね……!?
    でも「らしい」なあなんて思ってしまいました!

    作者からの返信

    シーラの思うパーティの理念によりそう決まりました。
    いつかS級パーティ『三食おやつ付き』になる日が来る事を願います。

  • リューズの過去は気になるんですが、マイペースっぷりが際立つシーラとの組み合わせや掛け合いがまた目を引いて楽しいですね!
    パーティあっさり了承!

    作者からの返信

    お立ち寄り、ご感想ありがとうございます^^

    キャラクター性最重視で書いているので、おほめ頂き嬉しいです。

  • 155話 月が照らす光と影への応援コメント

    なんと、ヴァリアル大公が・・・・・・・・・・。
    これは、ちょっとえらいことのような。

    まあ、それは置いておいて、
    まあ、これだけのことをやられれば、シーラちゃんを大切にしているリューズはもう、怒り心頭ですよね。
    それでも、提案は受け入れるのは、やはりシーラちゃんが大切だから。

    逃げる辺りの軽口の応酬で多少、空気が軽くなりましたが・・・
    冒頭にも書いたように、なにやらすごいことが。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    シルフィーナさんの件、リューズは墓まで持っていくと思います。それをシーラに伝えていいことは一つもありませんし。

    ヴァンデントにせよ、ヴァリアルにせよ、ベラドンナとは比べ物にならないくらい厄介な敵になりそうです。

  • 第40話 祝福・【 】への応援コメント

    >「馬鹿って言ったほうが馬鹿」
    で空気が緩やかに、
    などと思っていたら。

    喉から手が出るほど欲しがる人も多そうな祝福ですが、
    リューズにとってはどうなんでしょう。
    追います。

    作者からの返信

    お立ち寄り・ご感想ありがとうございます^^

    このあたりから物語の本題といった感じです。人によっては最高の祝福だと思います。

  • 154話 夜の談合への応援コメント

    うーむ。
    こういうのは、政治というか、貴族社会のなんか闇の部分ですね。
    ベラドンナの無茶な命令に、近衛長も大変そうですが、実際に殺そうと動いてるしね。ちょっと可哀想ですが・・・まあ逆らえないというものあるでしょうしね。

    ただ、ここで談合って、ろくな話ではなさそうですが・・・。
    また、リューズが何か被らなければいいのですが。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    リューズは基本自分の被害はノーカウントな人間なので……。

  • 153話 欠けた月への応援コメント

    うーむ。
    これは、リューズの憤りもわかりますね。
    なんとなく、そこに誘導された感がありますもんね。
    英雄に対する偶像が崩れればさらに、憤りが強くなりますよね。

    さいご牢屋の部屋なのに、暖かい光景でふっと息をつけました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    どう考えてもドラッケンフェルド家でベラドンナより力を持っているのはヴァリアル大公ですので、シーラとシルフィーナさんの冷遇は見て見ぬふりをしていた以外に理由がないのです。彼が怒るのも当然です。

  • 第106話 母の面影への応援コメント

    あの醤油せんべいは絶対おいしいヤツです。
    どうしてあんな硬くなるのか・・・お茶をぶっかけても、それでも美味しそうに思えましたが。

    シーラのお母さん、実家以外に気が休まるとこ、なかったのでしょうか。短か過ぎる人生でしたが、それでもシーラと一緒にいる時は幸せだったと信じてます。

    叔母さんが何番目に好きかである順番を明かすとこ、吹きました笑

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます^^

    好きな人ランキング。やめろと言っても当然シーラはやめてくれません。残酷な結果になると思いきや、お婆さんにとっては嬉しい報告だったようです。

  • 優しそうなお婆さんですね。シーラを見た時の印象で伝わってきました。
    常識もありそうでホッとしました。

    「娘に続いて孫も」となると・・・そんな早く結婚したんでしょうか。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    シルフィーナさんも17歳で結婚した様子です。常識的なお婆さんである分、シーラの噂を聞いて心配した事と思います。

  • 鶏肉の梅肉和え…
    美味しそうです

    僕もビール欲しいです(-_-;)

    シーラは違いの分かる姫ですね

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    シンプルな料理ですが、シーラがおなかを空かせていたので最優先でした。

  • 170話 黒い魔石への応援コメント

    え……(◎_◎;)
    黒い魔石があれば、祝福が消える、ってことですか……?
    (;´д`)
    いや、なんか、もうちょっと他にも方法が……💦あってほしい💦

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    魔石化の解除も祝福の解除も、現状どちらのハードルも高そうです。

  • 168話 神殺しの大天才への応援コメント

    この話は痺れました。
    手詰まり状態からの「へぇ、そりゃよかったね」。そして「神を超える」。
    そこにあるペリコへの信頼と優しさ。

    格好良くて、読んでいてゾクゾクしてしまいました!

    作者からの返信

    うれしいご感想ありがとうございます!

    過去にひと悶着あった彼らですが、きっとセイランにしかできないぺリコの奮い立たせ方だったと思います。

    自分でいうのもなんですが、私もこの話は大好きです。

  • 教会、シンボルを手に入れる為だけにえげつない事してますね。まぁ、アミナの扱いを考えればさもありなんという感じですが。

    アミナとペリコのバトル、なるほど、そうなるのか!と感嘆しつつ、ちょっとアミナが可哀想に感じてしまいます。そして、最後の、叫ぶゲオルグがカッコいい!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    第一次派遣団が成功してアミナが祝福を得たものの引きこもってしまったので、そのあとも派遣団は続きました。

    作中での描写は多分しないと思いますが、第五次派遣団でノアが祝福を得たのでようやく教会の望みが叶った形です。

    現状五次が最終でして、ゲオルグの妹は第二次派遣団に参加していました。

    >アミナとペリコのバトル
     アミナも視たくて視ている訳じゃないですからね、確実にかわいそうです。

  • 169話 クッキーの大きさへの応援コメント

    わあ。なんか、ぐりとぐらのホットケーキを思い出しました……(*´▽`*)
    欠片で充分な量、クッキーの雨。
    なんだかメルヘンチックで楽しかったです♪

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    言われてみればそんな雰囲気ありますね。

  • 168話 神殺しの大天才への応援コメント

    ぺリコとセイランの関係、またこれも素敵ですね~(*´▽`*)
    近すぎないけれど、確かに繋がっている部分もあって。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    この二人の過去もそのうち明らかになっていきます。互いに好意のようなものを抱いていそうですが、とある事情で一線を引いている様子。

  • ペリコさんパねぇっす。

    なるほど、そんな抵抗の仕方が……って出来るのは有史以来の大天才だけですよ。

    > アミナの手に背を
    手と背が逆ですね。

    作者からの返信

    > アミナの手に背を
    いつもありがとうございます^^:即時修正しました!


    主役二人が割とおとなしめなので、ぺリコは書いていてとても楽しいです。欠点は楽しすぎる事と目立ちすぎることですね。

    アミナと割と仲がよさそうでしたが、それはそれ。容赦はないです。

  • 152話 おとぎ話への応援コメント

    しかし、この世界における魔力のないこと重さ。
    シーラちゃんの孤独、シーラちゃんの気持ちが、なんかリューズもそうでしょうが、私にも刺さりました。
    しかし、まさか童話とは・・・。

    最後人柄と2人の関係性に重たい話が救われたような気になれました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    貴族階級でなければだいぶマシだとは思うのですが、血を残すことを仕事の一つと考えると明確な欠点扱いされてしまうようです。

    シーラは裸で歩くのは非常識という感覚は持っているみたいですね。そういう意味ではぺリコよりマシです。

  • 第104話 北へ向かう旅への応援コメント

    ポトフ美味しそうです・・・!

    食事中なのにゴブリンが。でも一瞬でしたね。さすが。
    竜馬たちは食べたのでしょうか笑

    作者からの返信

    竜馬たちは主人ににて食いしん坊なので、きっと食べたと思います。

  • 第103話 いってらっしゃいへの応援コメント

    イズイは本当にいい人ですね。前からですが、イズイとの関係も良好だし、安心して出かけられます。

    竜馬の名前、リュージって和名みたいでいいですね!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    動物に名前を付けることで情操教育的なものも期待できそうです。

  • 151話 表裏比興への応援コメント

    なかなか面白いおじいさんですね。
    まあ、ダイレクトには言えない理由でもあるんですかね。

    それにしても、ヒントをもらった後、ぺリコすごいですね。
    あっというまに本を探し出すなんて。。。
    そして、治癒はセイラム担当なんですね。やっぱり仲がいいですね(笑)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    魔石を食う、と言うのが本来あんまり大っぴらに言えない事柄の様です。