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  • 171話 誰かの声への応援コメント

    シーラの中にいる何かが、もし古代人の魂だったら。そういうのを考えるとワクワクするのに。
    かえってくる大事な質問の回答を聞くと、なんとも辛いですね。
    ですが、彼らには申し訳ないけど、このギャップもまた面白いです。

    作者からの返信

    第一部の頃からしばしば誰かと話しているような節がありまして、一応その答え合わせです。

  • 170話 黒い魔石への応援コメント

    し、衝撃回・・・!
    どうするんだろう。
    何か方法が見つかることを祈るしかない。

    作者からの返信

    方法が一つとは限らないですので、ペリコに期待です!

  • 169話 クッキーの大きさへの応援コメント

    マグナやクッキーのサイズ感、それに風も感じることが出来る場面でした!
    クッキー生地の作り方も詳しく書いてあるので、作ってみたくなります。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    ちょっと前まで斬って斬られての戦いをしていたとは思えないのんびりした光景です。

    シーラもだんだんと相手の気持ちを慮るようになってきています。

  • 216話 閑話・守護者への応援コメント

    イアルタの過去編、どこも大事なところだらけでした(>_<)💦
    でも、この最後の回がやっぱり……イアルタ視点で語られるシルヴァリアの過去というのがぐっとくるものがありました(T T)

    また続きをお待ちしてます🍀

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    過去編は書くのも読むのも大好きなので、楽しかったです。

    本編、最後までお付き合いいただけるように頑張ります!

  • 193話 王子と待ち合わせへの応援コメント

    一方で、祝福を消して死ねるようにってところに、この方の執着のような怖さと不穏さ。
    なんか、新たな火種のような雰囲気がありますね。

    後半の日常回がほのぼのしているだけに、何か起こりそう(笑)

    作者からの返信

    遥か古代から権力者の欲しがる異能ランキング一位でしょうからね^^

    楽しい会食になりそうです。

  • 192話 味覚への応援コメント

    なんか、ペコリのクッキーがとても暖かいですね。
    確かに、味覚は戻っていないため、味はわかりませんでしたが、気持ちは伝わったと思います。
    単に診察だけではないよね。

    シーラちゃんの

    「リューズがいれば全部おいしい」

    は破壊力抜群。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    リューズが思う『初めての友人への初めての味に、あいつがシーラの嫌がる事をするとは考えづらいよな』の言葉通り、かつては味に無頓着だったペリコも変わっている様子です。

  • 213話 閑話・イアルタへの応援コメント

    黒髪で味覚異常ですか。
    その特徴をもたらした理由はシーラさんと同様のものなのか気になりますね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    2300年前の古代でも例はあまり多くなさそうな感じですが、イアルタの反応的に黒髪と味覚異常はセットで考えてる感じです。

  • 201話 だからへの応援コメント

    ショタセイラン幼女ペリコ。

    セイランからするとこの脱出は一石二鳥なんですね。

    作者からの返信

    元々いつかこんなプランはあったんじゃないかと思います。
    ほかにもいろいろ用意してそうですけど。

  • 200話 聖女奪還への応援コメント

    アーマードさんは増援待っての時間稼ぎだったのかな。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます^^

    増援待ちもあるでしょうし、セイランを無傷で事態が鎮圧できれば王に恩も売れるからかなと思います。

  • 191話 全ての祝福をへの応援コメント

    再開ありがとうございます!
    待ってましたー(≧∇≦)
    やっぱりシーラちゃんとリューズさんのバディ、とっても好きです✨️

    作者からの返信

    うれしいご感想ありがとうございます!

    書き溜めがないので215話辺りで一旦また止まると思います。
    お読みいただき嬉しいです。

  • 死者蘇生、なんかほんとは別の名前がありそうですね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    ヴァリアルの言うこともあながち的外れなわけでなく、あくまでもアミナがそう言っているだけの可能性もあるわけですね。
    ノアは条件付きで死者を生き返らせることができる。アミナはそれを【死者蘇生】と言った。だけど、それが真実かどうかはまた別の話。

  • 168話 神殺しの大天才への応援コメント

    なんて気持ちいい会話ー!!
    ぺリコとセイランの会話。ずっと聞いていられます。
    この2人、いい関係ですね!!
    結局お互い、ちゃんとフォローしあってる気がします。

    作者からの返信

    これは私も大好きな話です。
    二人の過去もそのうち明かされます。

    きっとセイランにしかできない火のつけ方ですね。

  • 改めてぺリコの脳内には驚愕です。

    しかもアミナとゲオルグのこともぺリコはお見通しのようですね。

    これまで何度もアミナがこうやってぺリコを解析してきて、その度にゲオルグはアミナが楽しそうに笑う時間を少しでも引き伸ばそうと見守ってくれたのだろうと思いますが、それでもぺリコはアミナに対し、手加減しない・・・!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    何年間かの間、毎月一度お茶会をする相手と考えるとそれなりに仲がよさそうに聞こえます。
    お茶会を終えると毎回決闘となりますが。アミナとゲオルグの方が緊張している様子すらあります。

  • 191話 全ての祝福をへの応援コメント

    素敵な再会ですね。
    そして、リューズの本当の気持ち。

    やはり、1人残されるのは辛いですよね。
    本当の意味での旅が始まりそうですね。

    作者からの返信

    出会ってからの旅でシーラが変わっていったように、当然リューズにも影響を与えていたようです。
    前向きに、命に終わりを付けたい。そんな願いですね。

  • 190話 愛してるへの応援コメント

    いや、本当に愛が大きいわ。
    まさか、そんな方法で命の数を補うとは・・・。

    あっけらかんと書いているのが、また心に響きます。
    ただのじゃれ合いのようの言葉が、心に刺さります。
    万感の思いを込めた、シーラの言葉が、心に残ります。

    この後の2人が、気になります。
    こんな強い繋がりは、滅多に読めません。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    リューズの中でやることがはっきりしていたからこその冷静さだったのですね。
    76話から続いてきたシーラの愛の定義はここでひとまずの終点を迎えました。

    シーラの内面描写は割と珍しい気がします。

  • 197話 約束への応援コメント

    このとりあえずやりたいことを、自身の信念の下に間違ったことでないならやるぞってスタンスと行動に移すテンポの良さも魅力ですね。

    作者からの返信

    相手がそれを望んでいるかはまた別の話として、社会や制度的な正しさも一旦置いての彼らの判断。二度しか会っていないけど、アミナへの信頼もあるのでしょう。


  • 編集済

    196話 罪と罰への応援コメント

    持ち主が死んで消えた祝福は、また他の誰かに宿る可能性があるんですかね。

    アミナにとってもこの教会?に飼われているのは望むところではないんでしょうね。

    作者からの返信

    そのうち閑話とかで触れる可能性もありますが、話に入らなかったらどこかで触れますね。

    最終章の性質上第三部はちょくちょく閑話とか過去編がありそうな感じです。

    アミナは神を信仰しているし教会に恩義も感じてはいます。子供のころから大体みんな知っているし、仲のいい人もいます。

    彼女の中で神を信じると教会に従うがイコールではなくなりつつあった結果でした。

  • 195話 一つだけへの応援コメント

    権力者が欲しがる最大のものを目の前にぶら下げちゃった。

    きっちり祝福といわず呪いと言ってるのがポイントですね。

    作者からの返信

    古今東西権力者の欲しがるもの第一位ですよね。
    大体老人になってから欲しがるので、本来若返りとかもセットでないと意味ない気がします。

  • 194話 非公式頂上会食への応援コメント

    そういや、セイランのことバカにしていた長男いましたね。
    和やかに行われるはずの食事の場がえらくギスギスしてどうなるのか。

    作者からの返信

    傲慢な長男と自由な三男。エルハイム第二王子の心労が増えてしまいますね。

  • 193話 王子と待ち合わせへの応援コメント

    ヴァリアル大公っておじいちゃんでしたよね。
    狸ではあるけど、シーラの味方かなと思っていたら物語的には黒幕よりだった?
    うわー、この最終章の人間関係がどう解かれていくのかまた楽しみが増えました。

    作者からの返信

    本文初登場は38話の神戟回想、初登場は62話のブラドライト。だんだんと本性が出てきました。

  • 192話 味覚への応援コメント

    最後のシーラのツッコミ、そりゃそうだw

    作者からの返信

    ですね^^

    自分から話を振っておいてそれですから。

  • 191話 全ての祝福をへの応援コメント

    遅くなりましたが祝再開!

    前々話から読み直してきましたが、やはり面白く、そして感情揺さぶられますね。

    どうやって100万回死んだのかと思ってましたが、最深部に魔石置いておくと勝手に命を吸い取るんですかね。それか、回復とは逆ベクトルの力場でも作っていました?

    ぼちぼち最新話に追いつきたいと思います。

    作者からの返信

    お久しぶりです、お読みいただきありがとうございます!

    詳細はまだ不明ですが、過去の言い伝えからダンジョン深部で行う必要があるようでした。

    書き溜めが少ないので、最後まで行く前に一旦止まると思いますが、お付き合い頂けてうれしいです。

  • 189話 君のいない世界への応援コメント

    いや・・・・・
    まあ、こうなるよね。
    シーラの手帳がまた・・・・(T ^ T)
    リューズの決断は、当然のことといえば当然ですが、本当に危ういですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    セレスティアから黒い魔石の事を聞いたときから、ずっとシーラは黒い魔石の活用法を考えていたようです。

  • 196話 罪と罰への応援コメント

    アミナの方に行ってしまいましたか。

    神も同じように人も信じてるというの、素敵です。アミナも強いですね。

    作者からの返信

    まずは手を噛んだ飼い犬に罰を与えないといけませんからね。

    一目見ただけでその人のバックボーンや、本人も知らない事柄が知れたりします。リューズとシーラを見たことは、アミナにとって思いのほか救いになったようでした。

  • 195話 一つだけへの応援コメント

    これは、知られてはいけない感じでしたね。
    ノアもいるし。
    祝福の移植とか考えてしまいそう。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    リューズ自身が思うよりきっと大きな情報ですので、波紋を呼びそうです。

  • アミナとゲオルグ、そういう経緯だったんですね……。
    うーん、と唸りつつ興味深く拝読しました。

    作られた聖女。
    アミナ、辛すぎますね。彼女に幸せが訪れてほしいです(-_-;)

    ノアも。。
    祝福って、当人たちにとってはちっとも祝福じゃないですよね(涙)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    教会側のバックボーン回でした。踏破団は全員有志による志願者で構成されています。
    アミナは作中でも割と悲惨な境遇なので、幸せになってほしいですね。


  • 166話 教導への応援コメント

    こんな凄い人物と出会えて、友達になってくれた。シーラもよかったですね。
    ぺリコの記憶力は羨ましいです。
    いよいよ、あのアミナと対面ですね。どんな会話になるのか楽しみです。

    作者からの返信

    ここから少しペリコ・セイランパートです。

    他の作中チートキャラと違い、ペリコだけは祝福も何もなしに普通に生身のスペックでこれなので明らかに異常です。ネタバレというわけでもないのですが、本当に何もありません。単純になのです。有史以来の大天才なのです。

  • 165話 無傷じゃんへの応援コメント

    わ! マグナが一時的に仲間に加わった。面白そうです!
    リューズの料理を食べた時の反応も!

    作者からの返信

    旅先ならではの一時パーティ。料理の量は大変そうですね。

  • 164話 地獄のような戦場への応援コメント

    傷も元に戻るとはいえ、痛みはその都度発生してますからね。そういう意味でも闘いに参加していると思っていましたが。

    魔力を持たないシーラの、それが強みとなる瞬間でしたね。
    見事な戦いっぷりでした!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    だいぶましになったとは言え、リューズはまだ自己肯定感が強く自罰感情も残っていますから、あくまでも彼自身の考えではありますが。

    ほぼ魔力なしでS級パーティを圧倒したものの、リューズがいなかったら危なかったと思いますね。

  • 192話 味覚への応援コメント

    ペリコの心がこもったクッキー。尊いですね。

    作者からの返信

    味が戻るとは思っていなかったけど、万が一を考えてしっかりおいしく作ったようです。きっとシーラにも伝わったことだと思います。

  • 196話 罪と罰への応援コメント

    コメント失礼します🍀
    再開、お待ちしておりました(´ー`)
    そして楽しく拝読しています。

    前回、リューズが自分の祝福を「不老不死」だと明かしたところで、えっ!と思っていたのですが、想像以上に大変な事態になってました(;;)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    うれしいお言葉ありがとうございます。

    元々言い訳になるだけだから人に言わなかっただけで、彼自身秘密にするようなことではないと思っていなかったのですね。

    リューズの思わぬ形で言葉が波紋を起こしました。

  • 191話 全ての祝福をへの応援コメント

    いいですね。
    幸せだから、みんなと一緒に死にたいって。
    始まりからこっちの涙腺も緩みます。


    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    190話かけてようやくリューズも自分の言葉で言えるようになりました。

  • 188話 月のない夜への応援コメント

    ぐあ(-_-;)
    嫌な予感がしていましたが、とうとう・・・(´;ω;`)

    こんな状況でも、シーラは、最後までシーラでしたね。
    このシーラらしさ、そしてリューズの行動・・・

    これは心を抉られます(-_-;)
    一体全体・・・

    作者からの返信

    死ななきゃなんでも治すとずっと言っていたリューズと、私は嘘をつかないといつも言っていたシーラ。お互いに初めての例外となってしまいました。

  • 187話 神に挑むへの応援コメント

    研究、検証会ということで、ここで解決方法が!?
    って、読んでいたところに、最後のどーん(-_-;)

    これは、一体どうなるのか気になりますね・・・。

    作者からの返信

    第二部、佳境に入っていきます。

  • 186話 三色、おやつ付きへの応援コメント

    あはは。
    まず、リューズが、過去の黒歴史っぽい話にシーラちゃんが喰いついているのが
    楽しいですね。
    まあ、誰でも過去の話は、ちょっと恥ずかしいものですよね。

    この締めで、この話なのですね。
    こういう話は、読んでいてほっとしますね(≧▽≦)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    リューズは仲間の話はしますけど、自分の話はあんまりシーラにしないので、周りに聞くしかないんですよね。

  • 163話 一人は皆の為にへの応援コメント

    こんな展開になるなんて。

    前話で、マグナが一人、過酷な状況に置かれてるなとは思ってましたが、そもそも仲間がそういうスタンスだったのですね。

    マグナは単独で砦に突撃し、仲間たちは後方から魔法で援護してて、この時点では、単純に戦術上の役割分担なのかな、と思ってました。
    ひとつ前の話でも、キツイ戦闘でしたが、まだ仲間の判断が卑劣だとも気づけませんでした。
    マグナが本営に戻った後の、「あれ?無傷じゃない。なら治癒要らないわね」と言われて。ここでようやくハッ!とやっと気づいた自分が情けない・・・!

    この後の2チームの戦い、楽しみです!

    作者からの返信

    あくまでもひとのパーティの話なので、本来的にはリューズたちが首を突っ込む余地はないのかもしれませんが、リューズの過去や治癒士の矜持に引っかかってしまったのでしょう。

    合理的であり、最適解なのかもしれませんが。

  • 162話 皆は一人の為にへの応援コメント

    あの時のシーラの大声がここで役にたつとは!

    マグナが一人で砦に突撃し、敵を次々と倒していく戦闘描写は迫力満点でした。鎖の罠や毒によって追い詰められていく展開には、思わずハラハラ。敵側も、マグナが攻めてくることを想定して、しっかり対策を練っていたんですね。

    それでも、最後にはシーラが助けに来てくれる。こんな緊張感あふれる場面でも、「当たり前」的な、通常業務ですが・・・という安心感がたまりません!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    体制側の最高戦力ですし、基本戦術もバレています。やられはしなかったにしても、シーラが来なかったらだいぶやばかったっぽいですね。

  • 191話 全ての祝福をへの応援コメント

    シーラの帰りを待っていた皆が優しくて…
    そして、リューズが皆に頭を下げて願うシーンにぐっと来ました。
    よく言った!リーズ、変わりましたよね。

    最終の第三部。見届けさせて頂きます!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    一話時点から考えると、シーラは当然としてリューズもだいぶ変わったと思います。

    最後までお付き合いいただけるように頑張ります。

  • 191話 全ての祝福をへの応援コメント

    更新再開嬉しく思います。
    これからまた読ませていただきます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    もっと早く書こうと思ったのですが、思った以上に時間が空いちゃいました。

  • 191話 全ての祝福をへの応援コメント

    待ってました!
    執筆がんばってください!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます^^

    最終章なので、書きたいシーンばかりで楽しいです。

  • マグナは巨体なだけに、長距離を走ると持久力不足で仲間に遅れてしまうんですね。
    でも、誰も責めずに自然に受け入れているところ、強い絆を感じました!
    まだ分かりませんが「千夜一夜」といい関係になれるといいのですが。

    作者からの返信

    最高速度自体は馬や竜馬より速いみたいですけど、あっちは持久力がありますので、長距離はきついようです。

    責めてはいませんが、休憩もさせずに戦場に向かわせていますね。

  • 160話 祝福・【巨躯】への応援コメント

    デカイですね、マグナ。どんな人物なのか楽しみです。巨体過ぎる自分の体を呪いながら生きているのか、それとも気に入っているのか・・・。

    「私のこと好きすぎるからね」とちゃんと分かって、しかも口にしてくれるんですね。これは確かにリューズも照れますよね!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    カテゴライズはむずかしいものの、リューズが注いでいる愛情のようなものはきちんとシーラに届いている様子です。


    【巨躯】のマグナさん。サイズが変えられるなら便利ですけど、デカいままだと絶対不便極まりないですよね。

  • 159話 海の向こうへの応援コメント

    「リューズはリューズ。なんでもない」という回答に、リューズはがっかりした様子ですが、きっと「リューズはどの部類にも属さない、特別な存在」という意味だと解釈します!

    あれ・・・気のせいかもしれませんがマグナって、自分も聞いたことがある気がします。思い出せないのですが。あとで「ああ!」となるかもしれませんね。

    作者からの返信

    語彙に乏しいながらも割と的確にリューズとの関係性を表した言葉だと思います。

    マグナさんは過去に一行名前だけ出てきたことがありますね。

  • 158話 超無敵丸への応援コメント

    リューズが治癒の力を使いながら「超無敵丸」を無理やり食べるとこ、笑いました!

    治癒をかけても不味さは消えないと・・・。でも治癒したくなる気持ちが伝わってきました!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    解毒も治癒も効かないのでリューズには相性の悪い食べ物のようです。保存性・携行性・栄養もバッチリの完全食。欠点は味だけですね。おいしくすると何かが損なわれるのでしょうか?

  • 185話 どっちがへの応援コメント

    すごい重い話が、なんかとてもほんわかした話に(笑)
    ただ、天才ペリコちゃんが何か思いついたみたいですね。
    これは、期待したいところですね!

    三食おやつ付、シーラの話でなんか久しぶりにそういう感じが心地よいです(*´▽`*)

    作者からの返信

    遅れましたが、ご感想ありがとうございます!

    有史以来の大天才改め、神殺しの大天才の名に懸けて、ここで解決策を見出さない訳にはいきません。

    そんな状況でもシーラは普段通りな感じです。

  • 184話 地獄からの帰り道への応援コメント

    帰り道の温かい雰囲気がたまりませんね。
    ペリコちゃんの照れ隠しが、可愛すぎます。
    なんか、ペリコちゃんの怒り方が、もうれつに可愛い(笑)

    その中で、さりげなくツッコミ合戦が。
    いいですね~~

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    うっかり本音を出してしまったぺリコ。リューズが喜ぶのも納得です。

  • 157話 巨人の足跡への応援コメント

    なるほど!
    物語の運びに載せられて、ワクワクしてきます!
    では次は船旅でしょうか。
    問題は大きいですが、次の旅も楽しみです!

    作者からの返信

    巨人の王様の伝承を追って海の向こうへ。
    前科十三犯の罪人は海を渡れるでしょうか?

  • 魔石の真実に近づいたぺリコが、語ることができず沈黙する・・・。
    あの物語、実際にあったことだとしたら、本当に恐ろしいですね。

    ぺリコが照れて、髪の毛をくるくるカールするところ、可愛いですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    図書館一軒分を瞬時にサーチできるようなペリコの記憶力と情報分析力がなければたどりつけない答えでした。これが祝福ではない時点で作中一番のチートなのは間違いないです。

  • 183話 背負うへの応援コメント

    ペリコの怒りの爆発ですね。
    それぞれの正義があるのでしょうが、やはりエルハイム王子が未熟な感じが
    いなめません。
    それに、仲間を想う気持ちは同じですからね。

    シーラの帰還、こういうところでは非常に強いですね。
    一気に場が変わりました。

    作者からの返信

    エルハイム王子、善人には違いないのでしょうが王の器では無さそうです。もっとも、本人がそれは一番わかっていると思いますが。

  • セイランの深堀りですね。
    絶体絶命というタイミングでの、リューズたちの到着は、これは
    まさに救いの瞬間ですね。

    この再開がどうなるのか・・・。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    年子の三兄弟なので比べられることも多かったでしょうが、エルハイムとセイランは良好な関係っぽいです。

  • 155話 月が照らす光と影への応援コメント

    結局、リューズの腕一本で契約したようですね。
    リアルに想像すると、それだけでも恐ろしい映像ですが。リューズからしたらそれでみんなが無事でよかったと考えるのですね。

    ですが、この老紳士から聞き出した最後の情報。
    恐ろしい!!
    リューズもよく耐えました。
    この様子を離れたところから見ていたセイラン、聞こえてないですよね?
    もう、リューズだけの秘密にしてほしいところです。

    作者からの返信

    きっとリューズは墓場まで持っていく情報です。
    シーラに知らせるメリットが一つもない。ベラドンナ、本当に最悪です。

  • 154話 夜の談合への応援コメント

    老紳士の気持ちも分からないでもないですが。
    いよいよ困って談合。

    リューズはまた、治癒でどうにか対処できる範囲内で自分を犠牲にしようとしているように感じます・・・。
    もしそうなら、それで将来的にももう、面倒なことに巻き込まれないようになるならやってみる価値ありかもです!
    何をしようとしているか、楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    いつどこで狙われるかわからないよりは、コントロールできたほうがよさげな感じはありますね。

    リューズは自傷に一切のためらいがないのは、きっとこの12年間の間に何度もそれを試みたからでしょうか……。

  • 181話 お前の為じゃねぇへの応援コメント

    シーラちゃん、軽い感じですけど、深刻化はしてるんですね。
    それぞれのキャラのそれぞれの個性と、その良さが出た話ですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    魔石を食べるのをやめても治るわけではありませんので、次第に進行しています。

  • 153話 欠けた月への応援コメント

    セイランの直球に唖然としつつ、よく言った!!と笑いました!

    あのシーラの部屋から見る月。幻想的ですね。
    ぺリコが「端っこ食べたんじゃない?」というところ、童話みたいで好きです。
    この二人がこんな風に話をしながらくつろいでいると、石の冷たい地下の部屋ですら、あったかく思えてくるから不思議です。

    作者からの返信

    二人とも牢屋にも石畳にも一切抵抗のないことからこの状況でのんきなお月見となりました。
    互いに初めての友達。まだ自覚はないかもしれませんけれど。

  • 152話 おとぎ話への応援コメント

    そんな理由だったのですか。
    親からすれば、まだここにひとつ手があった、と藁にもすがる思いだったかもしれません。

    魔力のことだけでなく、今のシーラをお母さまが見たら、すっごい喜んでくれそうですね!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    シルフィーナさんの思うよりもきっと広がったシルヴァリアの世界。きっと喜んでいると思います。

    編集済
  • 151話 表裏比興への応援コメント

    一見、ただの老いぼれジジイと見せておいて。
    ヴァリアルの頼もしさ、ありがたいです。

    そして蔵書室でのペリコの速読に驚きました。
    しかも治癒まで使わせて効率よく探していきますね。
    パソコンの検索とまではいかなくても、それに近いような早業。

    リューズに治癒もさせてもらえなかった笑
    思えば、こうやって彼の周りには次々と色んな分野に長けた人物が集まっていきますよね!そこがまた面白いです。

    作者からの返信

    ぼけ老人を装いながらなかなかの食わせ者です。

    蔵書室、有史以来の大天才の本領発揮ですね。

  • 150話 シルヴァリアの部屋への応援コメント

    いやもう。リューズの気持ちへも、シーラの気持ちへも両方寄せているので、ずっとニヤニヤしながら読んでしまいました笑

    確かに20歳離れていても、100歳を超えるくらい歳を重ねればもはや関係ないですよね笑

    シーラの牢屋のような部屋を見て、適切な言葉が出てこないリューズを前に「研究が捗りそうだ」とご機嫌な感じのペリコが、その場の気まずい雰囲気を攫ってくれてよかった。
    本当にリューズにとっては辛いものを見せられましたね。想像はしていたと思いますが。

    ラストのリューズが思い切っていった重大な発言すら、シーラにとっては当たり前でした笑
    やっぱり!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    かわいそう、と口にしてしまうとシーラも『私はかわいそうだったのか』と思ってしまいそうでむずかしいですよね。本人もぺリコも一切意に介してはいませんが。

    でも、シーラ本人がどうであれ幼いシーラが一人で寝転がっていることを想像するとやっぱりかわいそうだとは思います。

  • 180話 決裂への応援コメント

    あちゃ・・・完全に決別しちゃいましたね。
    それにしてお、リューズは、シーラちゃんが絡むと、かなり短気になりますね。
    それだけ大切なのでしょうね。

    祝福【死者蘇生】の真実・・・
    まあ、そうですよね。
    だからこその、ペリコの死の確認が、強く印象に残りました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    自分のことなら大体笑って流すんでしょうけど、シーラやぺリコに関しては別のようです。

    蘇生術というよりも、死霊術の類ですよね。

  • 179話 仮面の奥への応援コメント

    いや、戦闘よりも、人間関係がピリピリしました。
    ペリコがノアにやられているときに、セイランが気配もなく表れて
    助けるところは、かっこよかったです。
    その後のセリフまで。
    セイランの怒りが伝わってきますね。

    分かっていることですが、勇者は、うーんですよね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    毎度口が災いの元なペリコですが、今回も一歩間違えれば死んでいたはずです。セイランに感謝です。

  • 149話 公爵家の子供たちへの応援コメント

    ニヤニヤしながら読みました。
    シーラの弟、やっぱちゃんとシーラを慕ってくれてたんですね!
    ベラドンナの目を掠めてこんなことしてくれていた。
    良い話でした!

    作者からの返信

    きっとシーラの母の生前からも少しはかかわりがあったのだと思います。バレたらかなりの叱責を受けそうですが。

  • 148話 北へ向かう旅、再びへの応援コメント

    シーラが「ゴブリン獲ってくる」と言った時には吹きました。
    ああ、言うだろうな、と思って笑
    未然に防げましたが。

    塩窯の魚、美味しそうなのが伝わってきます。食感とか。
    ぺリコの両手箸、凄い。両手で別々のことが出来るって、5年飛び級しただけあって、頭いいからかもですね!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    状況的にリューズとシーラの二人旅だとリューズが暗くなってしまいそうなので、ペリコの存在にリューズもとても救われていると思います。

  • 178話 突入への応援コメント

    全員の力が集結して、噛み合ってるのがなんか、仲間って感じでいいですね。
    まあ、これだけの人材が集まると、かなり規格外ちっくなんでしょうが。

    ペリコちゃん、こういうところでも力を発揮ですね。

    落下中のリューズの気持ちに同意。
    あのジェットコースターとかふわっと浮く感じ、怖いですよね・・・

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    発想もそうなんでしょうが、そもそも蓄積されている知識が桁違いなので、作戦立案面でも頼れる存在です。

  • 147話 無茶なことへの応援コメント

    ここでまたシーラ流の「愛している」の定義が再現されましたね笑
    お陰で、リューズとシーラの会話で出てきた緊張感がどっか行きました!
    いや、どっか行ってそのままにしていい議題じゃないのですが。
    必死なリューズの想いに熱くなりました・・・。

    作者からの返信

    シーラの愛の定義探しはこれからも続きます。

    一度無茶をさせてしまっているから、リューズとしても葛藤がありますね。

  • 146話 魔石とダンジョンへの応援コメント

    ダークな部分が浮き彫りになってきましたね。
    セイランの活躍も楽しみです!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    セイランとペリコも物語上重要なキャラクターですが、第一部はシーラとリューズの物語なので、セイランの役割は顔見せ程度でした。

    今後は割とがっつりとかかわります。

  • ああ、セイランの婚約者ですか。
    身分的には、まあいますよね。
    嫉妬して、拗ねるなんてペリコ可愛いですね。
    私はペリコを応援しますよ~

    アークライト、ノア、また出てきましたね。
    ちょっとペリコ何に気付いたんでしょうか。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうござます!

    望むと望まざると立場的にしょうがない面はありますよね。それもあっての塩対応なんだと思いますが。

  • 145話 月夜の来客への応援コメント

    セイランだったんですねー!!
    幼馴染・・・男女の幼馴染、ですか。しかもあの反応。気になりますね!

    作者からの返信

    少し年上の幼馴染。
    ラブコメ的にも書いていて楽しい二人です。

  • ペリコとシーラの会話を間で聞くリューズの反応が面白くて、シリアスな場面なのにウッカリ吹いてしまいます笑

    しかし、問題は深刻でしたね。
    そういえば、リューズなら切断したところからも再生できるんですね。
    でも。もう表面だけの問題ではなく、血液を通ってどこまで進行しているか分かりませんし、やたら切断するのも。ですよね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^ ^

    状況は割と深刻なので、ペリコがおらず二人きりだったらリューズはだいぶ塞ぎ込むことになったのではないかと想像します。

  • シーラの圧が気持ちいいですね。

    また、リューズとシーラのやり取りからも、二人の関係性が
    非常によくわかって、ふふふと思ってしまいますね。
    なんだかんだで、長いことこの2人を見てきていますので、こういう
    やりとりが気持ちいのでしょうね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    確かに、かなり長いことお付き合いいただき感謝の至りです。

    1話から見るとかなり二人の関係も変わってきました。

  • 175話 三つの問いへの応援コメント

    ペリコさん、心強いですね。
    新たな解決策を見つけてくれると信じましょう!

    それにしても、イアルタさん、すっかりシーラちゃんのお友達に(笑)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    今までずっと一人でダンジョンに潜っていたので、今までも時折こうやって話してはいたのでしょうね。

    名前が付いたことも親近感が湧いたきっかけだと思います。

  • 143話 前科13犯の大天才への応援コメント

    この2人の少女を連れて歩くリューズも慣れるまでは疲れそうですね笑

    そういえば、リューズとシーラがこのタイミングでペリコに面会に来なければ、「あの方」が身請けに来ることになっていたんですよね・・・と、ちょっと気になりました。

    作者からの返信

    面倒な子守旅が始まりそうです。

    かなり有力な年上貴族、トラブルの匂いがしますね。

  • こんな少女だったのですか。
    もうキャラが濃くて・・・!
    シーラとの面会(といいますか、会話)にヒヤヒヤしてしまいました笑

    作者からの返信

    ご感想ありがとうござます!

    変人同士、極端に合うか極端に合わないかのどっちかでしょうから、リューズの胃も痛むことでしょう。
    治癒魔法で治りますけど。

  • 174話 祝福の消し方への応援コメント

    さりげなく、重い話ですが。。。
    会話が軽快なので、ちょっと救われます。
    が、そこは、シーラちゃん、そういう方向に考えたらリューズが悲しみますからね。

    そして、シーラちゃんが言った言葉。

    好きは決まっているけど、愛してるかは考え中。

    これって、ある意味で、シーラちゃんがそういう尺度で物を考え始めたって
    ことですよね。進歩は進歩ですが。。。

    嬉しく、優しく、そして切ない話が続きますね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    第二部はテーマ的に重い話になりそうでしたが、シーラやぺリコがうまいこと中和してくれたと思います。

  • 141話 怪物さんへの応援コメント

    処刑を免れている謎の人物とは。
    シーラの腕が魔石と関係しているのか・・・いよいよ切り込みますね。

    塩バターと、キャラメルのポップコーン、間違いないですよね!

    作者からの返信

    一部のエピローグ的な二部の導入が終わって、一応ここからが本題となります。

    甘いとしょっぱいを半分ずつ選べるようになったのもシーラの成長といえますね。

  • ミゲイロとシーラの間でオロオロするリューズが面白かった!
    そして銅像が出来上がったんですね。見に行きたいものです!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    明らかに邪魔な銅像でしょうが、二人がさらに活躍して名を上げれば店の新しい名物になるかもしれませんね。

    リューズの銅像はどんな顔をして建っているのか、私も気になります。

  • 173話 声の主への応援コメント

    面白いです。
    っていうか、この設定神ですね。
    食べた魔石の人格、まさかこういう風にもっていくとは・・・・。

    魔石の人格との会話。
    もういかようにも物語に絡ませられますね。

    セレスティアの反応がすべてを物語っていますね!
    こういうセレスティアなんか、可愛いです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    おほめ頂き嬉しいです^^

    色々条件はあると思うので、全人格が残っている訳ではないはずです。イアルタは特別な感じです。

    さすがセレスティアの質問はリューズとは一味違いました。

  • 第56話 森の奥の敗北への応援コメント

    申請してないだけで、バケモノじみた強さの人って意外と隠れてるのかもしれませんね。
    シーラの負け惜しみみたいな罵倒が、すごい悔しいのはわかるんですが、かわいすぎて笑っちゃいました。

    作者からの返信

    お立ち寄り、ご感想ありがとうございます^^

    人間相手の戦闘はそこまで経験がないので、力と速度でゴリ押しの戦闘なのがシーラの弱点といえば弱点でした。ほとんどの相手はそれでも片付くのですけど。

  • 172話 祝福・【水上歩行】への応援コメント

    新しく分かった水上歩行、確かに読んだ時、普通って思いましたが、
    確かに、すごい勢いで水上を走り回るシーラちゃんは、すごいそうですね。

    楽しそうですしね。
    これ、既に持っていたなら、どっかで発言しそうな祝福ですが、最後もらったのがこれ?

    でも、前話からの引き続きですが、食べた魔石の人格から情報を得られるって、水上歩行よりよほど有用なような(≧▽≦)

    作者からの返信

    お湯は対象外らしく、あくまで水が対象なので、元々湯船につかる習慣のなかったシーラには発現する機会がなかったのでしょう。

    おそらくもともと持っていた祝福です。合計四つ持っているので。

  • 171話 誰かの声への応援コメント

    主人公が質問を重ねるほど、返ってくる答えは結果、残酷になってしまう。
    これは、ちょっと切ない話ですね。

    それを、シーラ自身に言わせてしまうのは、特に(-_-;)
    ただ、シーラはやはり淡々としているのですね。

    このあとどうなるのか、読むたびに気になります。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    この声との対話はチャットAIと同じで質問者のセンスが問われますね。リューズはあんまりでした。

  • 139話 一皿とデザートへの応援コメント

    うわ。あのメニュー。これはビスカもジーンときたでしょうね。
    そしてシリアル番号1番のキーホルダーをもらって泣く場面も、見ていて温かくなりました!

    作者からの返信

    ビスカの為だけのスペシャルメニュー。
    デザートは黒いコーヒーゼリーです。

  • 138話 エクストラバトルへの応援コメント

    気持ちいい話ですね!!

    ビスカがこの街で奮闘して集めたと思うと。ムネアツです。
    もうクタクタな筈なのに、ビスカにお客として食べさせてあげるって。いい話でした!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    依頼はまだ終わっていませんでした。一人大事な客が残っていますので。

  • リアリティのある結果で、逆にウルっときてしまいました。
    シーラの笑顔が救ってくれましたね。やはり2人で一つ。

    あのオリーブオイルで皮までパリッと焼く銀鱗魚の料理は食べてみたいと思いました。美味しそう・・・! スズキっぽい魚を連想しました。
    デザートも。

    リューズとシーラ。お疲れさまでした!

    作者からの返信

    料理が得意とは言え、一流の料理人と比べるとさすがに……といったところでした。シーラのおかげです。

    イメージはそんな感じで合ってます。

  • 136話 血の流れない戦場への応援コメント

    そんな完璧なサーブもできるんですね。言葉遣いまで。お母さまに感謝ですね。

    リューズは料理中、油が跳ねても治癒で治してたんですね。なるほど。日常的にいろんなシチュエーションで使えるのだと改めて分かりました。

    料理長、呼ばれましたね。お褒めの言葉だといいのですが!

    作者からの返信

    シーラは普段やらないだけで母のシルフィーナさんにマナー関係はしっかりと教えられています。字もきれいですし。教育のたまものですが、倫理面はベラドンナの影響が大きいのだと思います。

  • 135話 すべての満足への応援コメント

    2人がハイタッチするところからワクワクが止まらなくなりました!
    いよいよですね!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    S級依頼の始まりです!

  • 170話 黒い魔石への応援コメント

    なんと皮肉な・・・
    これは、リューズには言えませんね。

    リューズ・シーラ・マグナの旅は穏やかさとの対比で、どんよりしますね(-_-;)

    別の方法がありますよね?(゚Д゚;)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    ぺリコと違い魔法の詠唱の解読というアプローチからセレスティアも一つの答えにたどり着きました。

    他にも方法はあるかもしれませんが、どうなることでしょうか。

  • 190話 愛してるへの応援コメント

    コメント失礼します。

    ああああああ、リューズさーん。゚(゚´Д`゚)゚。
    愛が大きいです!
    シーラちゃんが魔石になった時、ほんとにもう、どうしようかと思いましたけど、まさかこんな方法でなんて、思いもしませんでした。
    二人の関係が尊すぎて、胸が苦しいくらいにいっぱいです!

    続き、楽しみにしています✨️

    作者からの返信

    こんなに長くお読みいただきありがとうございます!

    第二部を終えて、残るは最終第三部です。

    本作は年齢差があるので、基本的に恋愛要素は薄めです。シーラは気持ちを自覚してしまいましたが、リューズは最後までかわし続けられるでしょうか?

    また続きをお読みいただけるように頑張ります。

  • なるほど。つい、何かの討伐依頼かと思って構えておりました!
    リューズにしかできない。これは面白そうです!

    作者からの返信

    ビスカがリューズとシーラの為に用意したS級依頼。
    接待や忖度の類ではありません。

  • また部屋のことでリューズを悩ませている笑

    そして・・・今回も美味しそう!
    前から思っていましたが、竜山さまもご調理がお好きな方なのでしょうか。今回はシンプルでしたが、本当に物語中のをレシピとして作れそうです。

    作者からの返信

    私は料理も調理も一切できないので、全て想像ですね^^;
    おほめ頂きありがとうございます。

  • リューズとシーラとビスカ。三人の会話が面白かった!
    リューズがいつものシーラの言葉を期待して待つところ、いいですね!

    ここで唐突に順位が飛び出した時は、自分も見ていてヒヤッとしました笑

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    だいぶ久しぶりの登場のビスカさんでした。

  • ネアルコスと幼いシーラのやり取りが切ないですね。

    ここまでの過去を見ると、余計に今のシーラとリューズの旅がイキイキとして感じられます!

    作者からの返信

    今のシーラはとても楽しそうだな、と書いていて思いました。
    リューズのおかげです。

  • 130話 閑話・夜明け前への応援コメント

    尖ってますね・・・!!
    あの強さに、あの幼さは、残酷意外のなにものでもない、と感じました。
    リューズと出会えてよかった。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    言葉は通じるけど話は通じません。遭遇したらかかわらずに立ち去るのが正解の災害みたいな少女ですね。
    結果、人と関わらないので精神年齢はだいたいこの辺りで止まっていました。

  • 169話 クッキーの大きさへの応援コメント

    シーラの「私は人」(≧▽≦)
    確かに(笑)

    大量の材料を使い、鉄板と天板で両面焼きした巨大クッキー
    いいですね(≧▽≦)

    前の話が、ちょっと重めの話だったので、今回の癒し回のような話でほっこりです。
    そして、クッキーの料理描写がすごい。
    牛脂で香りづけとか本当に聞いたことすらないレベル。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    料理回は毎回文字数が増えてしまいます。シーラはだいぶ自分と人を比べて、相手の気持ちを推し量れるようになってきました。

  • 129話 閑話・人間前夜への応援コメント

    シーラの幼い頃・・・思った以上に危なっかしい。あのネアルコスの、常にフラットな物言いが好感度高いです。
    また面白そうなエピソードです!

    作者からの返信

    過去編。一話時点のシーラの精神年齢は大体この時のままです。

  • 128話 姉妹喧嘩への応援コメント

    シーラの寂しいだろうから姉になる、という発想が成長も感じつつ、しかも彼女らしくて好きでしたが。
    ミアリアには受け入れて貰えませんでしたね。
    でも、この2人、いい関係になれそうな気はします。

    作者からの返信

    和解したと思ったらどっちが姉か問題が勃発しましたね。姉妹、というところはミアリアも否定していないのでまんざらでもない様子です。

  • 花畑にしたところまではよかったのですが。
    あの髪の毛を出したあたりから、またこみ上げて参りました。
    もう泣くことないと思っていたのに・・・。
    ミアリアの手に帰ってきて本当によかったです!
    感動の場面をありがとうございます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    食事中のシーラがそれを差し置いてもミアリアに渡したかったもの。

    マリステラ以外の二人はシーラにとってはおまけみたいなものかもしれませんが、それでもシーラにとっての神戟の大きさが見て取れます。

  • 168話 神殺しの大天才への応援コメント

    ぺリコが、本気でシーラちゃんを助けたいって気持ちが、ぐっと入ってき
    きました。
    また、教会にとっては、かなりのことをやってのけているペリコを、
    セイランが、軽口ともとれる調子で支える関係もいいですね。

    ただ、やはりシーラちゃんの治療は、かなり難易度が高いのですね・・・。
    それも改めて分かってしまいましたね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    ペリコとセイランもかなりお気に入りなので、早く過去編を書きたいのですが、まだまだ先になりそうです。

    有史以来の大天才程度では届かないシーラの治療、神殺しの大天才なら届くでしょうか?

  • 126話 勇者ノアの足跡への応援コメント

    シーラでないと、なかなか出来ない質問でしたね。

    セレスティアのお陰で冒険者のダンジョンでの死者が減っていたんですね。派手さはなくても確実に多くの人を救う彼女の努力に対し、ノアの蘇生は確かに奇跡ですが、救われる対象に選別があるのか・・・確かに、どこか打算的なイメージが残りました。

    作者からの返信

    傲慢に見える言動と振舞いの裏で意外に堅実な仕組みづくりをしていたセレスティアでした。きっとリューズたちへの想いもあったことと思います。

    なんらかの制限はあるにせよ、蘇生対象を選ぶってことは命の選別にほかなりませにんよね。

  • チーズフォンデュの美味しそうな描写!
    ウインナーにフォークを刺すところとか、音まで美味しく描かれていてお腹空いてきます。
    シーラも美味しさの語彙のバラエティを色々模索中のようにうかがえます。
    最後に店からの追加のデザート(?)ももらっていたのもよく分かります。
    あんな風に食事してもらえたら、サービスしたくなります!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    第二部、一旦温度感を戻しつつのリスタートです。お読みいただきありがとうございます。


  • 編集済

    190話 愛してるへの応援コメント

    お疲れさまでした。
    終盤とても辛くなり、最後は本当に感動しました。
    二部の終わりも想像できませんでしたし、救い方も想像できませんでした。
    シーラが愛していると言葉にできて本当によかったです。

    第三部は集大成ですよね。楽しみにしています。

    作者からの返信

    こんなにもたくさんお読みいただきありがとうございます。

    シーラ不在を長引かせたくなかったので、この形になりました。

    シーラの愛の定義探しの終着点です。

    第三部、書けば終わってしまうので、書きたいような書きたくないようなと言った心境です。また投稿した際にはお読みいただけるように頑張ります。

    展開とラストはすでに決まっているのですが。

  • 189話 君のいない世界への応援コメント

    やはりこうなりますよね。
    神戟の時もずっと引きずり続けて、リューズは繊細なので、大丈夫ですかね。

    作者からの返信

    あれだけ泣いたリューズが冷静にいつも通りなのが、セレスティアやセイランには異常なことに映ったことと思います。

    ペリコはもうそれどころではありません。リューズの顔なんて見ている余裕はありませんでした。

  • 188話 月のない夜への応援コメント

    えっと、最後でないですよね。きっと。
    リューズは、何度大切な人を失うんだろう。彼の気持ちを考えるとつらいです。

    約束破って呼ばなかったことに、シーラの成長を感じますね。
    最後の受け入れかたもシーラらしくて、逆に切なく感じました。

    作者からの返信

    嘘をつかない、って言葉は作中でシーラは何度も何度も口にしています。きっとお母さんとの約束なんだと思います。

    それよりも、『最期のリューズの記憶は笑顔がいい』というわがままを優先したシーラでした。

    自分が魔石になること自体には特に何の思いもなさそうでし、そのあとを考えれば満足すらしていそうですね。