169話 クッキーの大きさへの応援コメント
マグナやクッキーのサイズ感、それに風も感じることが出来る場面でした!
クッキー生地の作り方も詳しく書いてあるので、作ってみたくなります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
ちょっと前まで斬って斬られての戦いをしていたとは思えないのんびりした光景です。
シーラもだんだんと相手の気持ちを慮るようになってきています。
216話 閑話・守護者への応援コメント
イアルタの過去編、どこも大事なところだらけでした(>_<)💦
でも、この最後の回がやっぱり……イアルタ視点で語られるシルヴァリアの過去というのがぐっとくるものがありました(T T)
また続きをお待ちしてます🍀
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
過去編は書くのも読むのも大好きなので、楽しかったです。
本編、最後までお付き合いいただけるように頑張ります!
193話 王子と待ち合わせへの応援コメント
一方で、祝福を消して死ねるようにってところに、この方の執着のような怖さと不穏さ。
なんか、新たな火種のような雰囲気がありますね。
後半の日常回がほのぼのしているだけに、何か起こりそう(笑)
作者からの返信
遥か古代から権力者の欲しがる異能ランキング一位でしょうからね^^
楽しい会食になりそうです。
213話 閑話・イアルタへの応援コメント
黒髪で味覚異常ですか。
その特徴をもたらした理由はシーラさんと同様のものなのか気になりますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
2300年前の古代でも例はあまり多くなさそうな感じですが、イアルタの反応的に黒髪と味覚異常はセットで考えてる感じです。
191話 全ての祝福をへの応援コメント
再開ありがとうございます!
待ってましたー(≧∇≦)
やっぱりシーラちゃんとリューズさんのバディ、とっても好きです✨️
作者からの返信
うれしいご感想ありがとうございます!
書き溜めがないので215話辺りで一旦また止まると思います。
お読みいただき嬉しいです。
198話 閑話・ブラドライト正教への応援コメント
死者蘇生、なんかほんとは別の名前がありそうですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ヴァリアルの言うこともあながち的外れなわけでなく、あくまでもアミナがそう言っているだけの可能性もあるわけですね。
ノアは条件付きで死者を生き返らせることができる。アミナはそれを【死者蘇生】と言った。だけど、それが真実かどうかはまた別の話。
168話 神殺しの大天才への応援コメント
なんて気持ちいい会話ー!!
ぺリコとセイランの会話。ずっと聞いていられます。
この2人、いい関係ですね!!
結局お互い、ちゃんとフォローしあってる気がします。
作者からの返信
これは私も大好きな話です。
二人の過去もそのうち明かされます。
きっとセイランにしかできない火のつけ方ですね。
167話 【解析】対『有史以来の大天才』への応援コメント
改めてぺリコの脳内には驚愕です。
しかもアミナとゲオルグのこともぺリコはお見通しのようですね。
これまで何度もアミナがこうやってぺリコを解析してきて、その度にゲオルグはアミナが楽しそうに笑う時間を少しでも引き伸ばそうと見守ってくれたのだろうと思いますが、それでもぺリコはアミナに対し、手加減しない・・・!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
何年間かの間、毎月一度お茶会をする相手と考えるとそれなりに仲がよさそうに聞こえます。
お茶会を終えると毎回決闘となりますが。アミナとゲオルグの方が緊張している様子すらあります。
191話 全ての祝福をへの応援コメント
素敵な再会ですね。
そして、リューズの本当の気持ち。
やはり、1人残されるのは辛いですよね。
本当の意味での旅が始まりそうですね。
作者からの返信
出会ってからの旅でシーラが変わっていったように、当然リューズにも影響を与えていたようです。
前向きに、命に終わりを付けたい。そんな願いですね。
194話 非公式頂上会食への応援コメント
そういや、セイランのことバカにしていた長男いましたね。
和やかに行われるはずの食事の場がえらくギスギスしてどうなるのか。
作者からの返信
傲慢な長男と自由な三男。エルハイム第二王子の心労が増えてしまいますね。
193話 王子と待ち合わせへの応援コメント
ヴァリアル大公っておじいちゃんでしたよね。
狸ではあるけど、シーラの味方かなと思っていたら物語的には黒幕よりだった?
うわー、この最終章の人間関係がどう解かれていくのかまた楽しみが増えました。
作者からの返信
本文初登場は38話の神戟回想、初登場は62話のブラドライト。だんだんと本性が出てきました。
191話 全ての祝福をへの応援コメント
遅くなりましたが祝再開!
前々話から読み直してきましたが、やはり面白く、そして感情揺さぶられますね。
どうやって100万回死んだのかと思ってましたが、最深部に魔石置いておくと勝手に命を吸い取るんですかね。それか、回復とは逆ベクトルの力場でも作っていました?
ぼちぼち最新話に追いつきたいと思います。
作者からの返信
お久しぶりです、お読みいただきありがとうございます!
詳細はまだ不明ですが、過去の言い伝えからダンジョン深部で行う必要があるようでした。
書き溜めが少ないので、最後まで行く前に一旦止まると思いますが、お付き合い頂けてうれしいです。
189話 君のいない世界への応援コメント
いや・・・・・
まあ、こうなるよね。
シーラの手帳がまた・・・・(T ^ T)
リューズの決断は、当然のことといえば当然ですが、本当に危ういですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
セレスティアから黒い魔石の事を聞いたときから、ずっとシーラは黒い魔石の活用法を考えていたようです。
198話 閑話・ブラドライト正教への応援コメント
アミナとゲオルグ、そういう経緯だったんですね……。
うーん、と唸りつつ興味深く拝読しました。
作られた聖女。
アミナ、辛すぎますね。彼女に幸せが訪れてほしいです(-_-;)
ノアも。。
祝福って、当人たちにとってはちっとも祝福じゃないですよね(涙)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
教会側のバックボーン回でした。踏破団は全員有志による志願者で構成されています。
アミナは作中でも割と悲惨な境遇なので、幸せになってほしいですね。
164話 地獄のような戦場への応援コメント
傷も元に戻るとはいえ、痛みはその都度発生してますからね。そういう意味でも闘いに参加していると思っていましたが。
魔力を持たないシーラの、それが強みとなる瞬間でしたね。
見事な戦いっぷりでした!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
だいぶましになったとは言え、リューズはまだ自己肯定感が強く自罰感情も残っていますから、あくまでも彼自身の考えではありますが。
ほぼ魔力なしでS級パーティを圧倒したものの、リューズがいなかったら危なかったと思いますね。
191話 全ての祝福をへの応援コメント
いいですね。
幸せだから、みんなと一緒に死にたいって。
始まりからこっちの涙腺も緩みます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
190話かけてようやくリューズも自分の言葉で言えるようになりました。
188話 月のない夜への応援コメント
ぐあ(-_-;)
嫌な予感がしていましたが、とうとう・・・(´;ω;`)
こんな状況でも、シーラは、最後までシーラでしたね。
このシーラらしさ、そしてリューズの行動・・・
これは心を抉られます(-_-;)
一体全体・・・
作者からの返信
死ななきゃなんでも治すとずっと言っていたリューズと、私は嘘をつかないといつも言っていたシーラ。お互いに初めての例外となってしまいました。
186話 三色、おやつ付きへの応援コメント
あはは。
まず、リューズが、過去の黒歴史っぽい話にシーラちゃんが喰いついているのが
楽しいですね。
まあ、誰でも過去の話は、ちょっと恥ずかしいものですよね。
この締めで、この話なのですね。
こういう話は、読んでいてほっとしますね(≧▽≦)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
リューズは仲間の話はしますけど、自分の話はあんまりシーラにしないので、周りに聞くしかないんですよね。
163話 一人は皆の為にへの応援コメント
こんな展開になるなんて。
前話で、マグナが一人、過酷な状況に置かれてるなとは思ってましたが、そもそも仲間がそういうスタンスだったのですね。
マグナは単独で砦に突撃し、仲間たちは後方から魔法で援護してて、この時点では、単純に戦術上の役割分担なのかな、と思ってました。
ひとつ前の話でも、キツイ戦闘でしたが、まだ仲間の判断が卑劣だとも気づけませんでした。
マグナが本営に戻った後の、「あれ?無傷じゃない。なら治癒要らないわね」と言われて。ここでようやくハッ!とやっと気づいた自分が情けない・・・!
この後の2チームの戦い、楽しみです!
作者からの返信
あくまでもひとのパーティの話なので、本来的にはリューズたちが首を突っ込む余地はないのかもしれませんが、リューズの過去や治癒士の矜持に引っかかってしまったのでしょう。
合理的であり、最適解なのかもしれませんが。
162話 皆は一人の為にへの応援コメント
あの時のシーラの大声がここで役にたつとは!
マグナが一人で砦に突撃し、敵を次々と倒していく戦闘描写は迫力満点でした。鎖の罠や毒によって追い詰められていく展開には、思わずハラハラ。敵側も、マグナが攻めてくることを想定して、しっかり対策を練っていたんですね。
それでも、最後にはシーラが助けに来てくれる。こんな緊張感あふれる場面でも、「当たり前」的な、通常業務ですが・・・という安心感がたまりません!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
体制側の最高戦力ですし、基本戦術もバレています。やられはしなかったにしても、シーラが来なかったらだいぶやばかったっぽいですね。
191話 全ての祝福をへの応援コメント
シーラの帰りを待っていた皆が優しくて…
そして、リューズが皆に頭を下げて願うシーンにぐっと来ました。
よく言った!リーズ、変わりましたよね。
最終の第三部。見届けさせて頂きます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
一話時点から考えると、シーラは当然としてリューズもだいぶ変わったと思います。
最後までお付き合いいただけるように頑張ります。
191話 全ての祝福をへの応援コメント
更新再開嬉しく思います。
これからまた読ませていただきます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
もっと早く書こうと思ったのですが、思った以上に時間が空いちゃいました。
161話 S級パーティ・『千夜一夜』とマグナ・シュタインへの応援コメント
マグナは巨体なだけに、長距離を走ると持久力不足で仲間に遅れてしまうんですね。
でも、誰も責めずに自然に受け入れているところ、強い絆を感じました!
まだ分かりませんが「千夜一夜」といい関係になれるといいのですが。
作者からの返信
最高速度自体は馬や竜馬より速いみたいですけど、あっちは持久力がありますので、長距離はきついようです。
責めてはいませんが、休憩もさせずに戦場に向かわせていますね。
160話 祝福・【巨躯】への応援コメント
デカイですね、マグナ。どんな人物なのか楽しみです。巨体過ぎる自分の体を呪いながら生きているのか、それとも気に入っているのか・・・。
「私のこと好きすぎるからね」とちゃんと分かって、しかも口にしてくれるんですね。これは確かにリューズも照れますよね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
カテゴライズはむずかしいものの、リューズが注いでいる愛情のようなものはきちんとシーラに届いている様子です。
【巨躯】のマグナさん。サイズが変えられるなら便利ですけど、デカいままだと絶対不便極まりないですよね。
159話 海の向こうへの応援コメント
「リューズはリューズ。なんでもない」という回答に、リューズはがっかりした様子ですが、きっと「リューズはどの部類にも属さない、特別な存在」という意味だと解釈します!
あれ・・・気のせいかもしれませんがマグナって、自分も聞いたことがある気がします。思い出せないのですが。あとで「ああ!」となるかもしれませんね。
作者からの返信
語彙に乏しいながらも割と的確にリューズとの関係性を表した言葉だと思います。
マグナさんは過去に一行名前だけ出てきたことがありますね。
184話 地獄からの帰り道への応援コメント
帰り道の温かい雰囲気がたまりませんね。
ペリコちゃんの照れ隠しが、可愛すぎます。
なんか、ペリコちゃんの怒り方が、もうれつに可愛い(笑)
その中で、さりげなくツッコミ合戦が。
いいですね~~
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
うっかり本音を出してしまったぺリコ。リューズが喜ぶのも納得です。
157話 巨人の足跡への応援コメント
なるほど!
物語の運びに載せられて、ワクワクしてきます!
では次は船旅でしょうか。
問題は大きいですが、次の旅も楽しみです!
作者からの返信
巨人の王様の伝承を追って海の向こうへ。
前科十三犯の罪人は海を渡れるでしょうか?
156話 そして咎人は口を噤むへの応援コメント
魔石の真実に近づいたぺリコが、語ることができず沈黙する・・・。
あの物語、実際にあったことだとしたら、本当に恐ろしいですね。
ぺリコが照れて、髪の毛をくるくるカールするところ、可愛いですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
図書館一軒分を瞬時にサーチできるようなペリコの記憶力と情報分析力がなければたどりつけない答えでした。これが祝福ではない時点で作中一番のチートなのは間違いないです。
182話 第二王子・エルハイムへの応援コメント
セイランの深堀りですね。
絶体絶命というタイミングでの、リューズたちの到着は、これは
まさに救いの瞬間ですね。
この再開がどうなるのか・・・。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
年子の三兄弟なので比べられることも多かったでしょうが、エルハイムとセイランは良好な関係っぽいです。
155話 月が照らす光と影への応援コメント
結局、リューズの腕一本で契約したようですね。
リアルに想像すると、それだけでも恐ろしい映像ですが。リューズからしたらそれでみんなが無事でよかったと考えるのですね。
ですが、この老紳士から聞き出した最後の情報。
恐ろしい!!
リューズもよく耐えました。
この様子を離れたところから見ていたセイラン、聞こえてないですよね?
もう、リューズだけの秘密にしてほしいところです。
作者からの返信
きっとリューズは墓場まで持っていく情報です。
シーラに知らせるメリットが一つもない。ベラドンナ、本当に最悪です。
181話 お前の為じゃねぇへの応援コメント
シーラちゃん、軽い感じですけど、深刻化はしてるんですね。
それぞれのキャラのそれぞれの個性と、その良さが出た話ですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
魔石を食べるのをやめても治るわけではありませんので、次第に進行しています。
150話 シルヴァリアの部屋への応援コメント
いやもう。リューズの気持ちへも、シーラの気持ちへも両方寄せているので、ずっとニヤニヤしながら読んでしまいました笑
確かに20歳離れていても、100歳を超えるくらい歳を重ねればもはや関係ないですよね笑
シーラの牢屋のような部屋を見て、適切な言葉が出てこないリューズを前に「研究が捗りそうだ」とご機嫌な感じのペリコが、その場の気まずい雰囲気を攫ってくれてよかった。
本当にリューズにとっては辛いものを見せられましたね。想像はしていたと思いますが。
ラストのリューズが思い切っていった重大な発言すら、シーラにとっては当たり前でした笑
やっぱり!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
かわいそう、と口にしてしまうとシーラも『私はかわいそうだったのか』と思ってしまいそうでむずかしいですよね。本人もぺリコも一切意に介してはいませんが。
でも、シーラ本人がどうであれ幼いシーラが一人で寝転がっていることを想像するとやっぱりかわいそうだとは思います。
149話 公爵家の子供たちへの応援コメント
ニヤニヤしながら読みました。
シーラの弟、やっぱちゃんとシーラを慕ってくれてたんですね!
ベラドンナの目を掠めてこんなことしてくれていた。
良い話でした!
作者からの返信
きっとシーラの母の生前からも少しはかかわりがあったのだと思います。バレたらかなりの叱責を受けそうですが。
148話 北へ向かう旅、再びへの応援コメント
シーラが「ゴブリン獲ってくる」と言った時には吹きました。
ああ、言うだろうな、と思って笑
未然に防げましたが。
塩窯の魚、美味しそうなのが伝わってきます。食感とか。
ぺリコの両手箸、凄い。両手で別々のことが出来るって、5年飛び級しただけあって、頭いいからかもですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
状況的にリューズとシーラの二人旅だとリューズが暗くなってしまいそうなので、ペリコの存在にリューズもとても救われていると思います。
147話 無茶なことへの応援コメント
ここでまたシーラ流の「愛している」の定義が再現されましたね笑
お陰で、リューズとシーラの会話で出てきた緊張感がどっか行きました!
いや、どっか行ってそのままにしていい議題じゃないのですが。
必死なリューズの想いに熱くなりました・・・。
作者からの返信
シーラの愛の定義探しはこれからも続きます。
一度無茶をさせてしまっているから、リューズとしても葛藤がありますね。
146話 魔石とダンジョンへの応援コメント
ダークな部分が浮き彫りになってきましたね。
セイランの活躍も楽しみです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
セイランとペリコも物語上重要なキャラクターですが、第一部はシーラとリューズの物語なので、セイランの役割は顔見せ程度でした。
今後は割とがっつりとかかわります。
177話 深淵の七獄・『天帝の庭』への応援コメント
ああ、セイランの婚約者ですか。
身分的には、まあいますよね。
嫉妬して、拗ねるなんてペリコ可愛いですね。
私はペリコを応援しますよ~
アークライト、ノア、また出てきましたね。
ちょっとペリコ何に気付いたんでしょうか。
作者からの返信
ご感想ありがとうござます!
望むと望まざると立場的にしょうがない面はありますよね。それもあっての塩対応なんだと思いますが。
145話 月夜の来客への応援コメント
セイランだったんですねー!!
幼馴染・・・男女の幼馴染、ですか。しかもあの反応。気になりますね!
作者からの返信
少し年上の幼馴染。
ラブコメ的にも書いていて楽しい二人です。
144話 手を切ればよくない?への応援コメント
ペリコとシーラの会話を間で聞くリューズの反応が面白くて、シリアスな場面なのにウッカリ吹いてしまいます笑
しかし、問題は深刻でしたね。
そういえば、リューズなら切断したところからも再生できるんですね。
でも。もう表面だけの問題ではなく、血液を通ってどこまで進行しているか分かりませんし、やたら切断するのも。ですよね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^ ^
状況は割と深刻なので、ペリコがおらず二人きりだったらリューズはだいぶ塞ぎ込むことになったのではないかと想像します。
176話 緊急依頼・ダンジョン大規模崩落への応援コメント
シーラの圧が気持ちいいですね。
また、リューズとシーラのやり取りからも、二人の関係性が
非常によくわかって、ふふふと思ってしまいますね。
なんだかんだで、長いことこの2人を見てきていますので、こういう
やりとりが気持ちいのでしょうね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
確かに、かなり長いことお付き合いいただき感謝の至りです。
1話から見るとかなり二人の関係も変わってきました。
175話 三つの問いへの応援コメント
ペリコさん、心強いですね。
新たな解決策を見つけてくれると信じましょう!
それにしても、イアルタさん、すっかりシーラちゃんのお友達に(笑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今までずっと一人でダンジョンに潜っていたので、今までも時折こうやって話してはいたのでしょうね。
名前が付いたことも親近感が湧いたきっかけだと思います。
143話 前科13犯の大天才への応援コメント
この2人の少女を連れて歩くリューズも慣れるまでは疲れそうですね笑
そういえば、リューズとシーラがこのタイミングでペリコに面会に来なければ、「あの方」が身請けに来ることになっていたんですよね・・・と、ちょっと気になりました。
作者からの返信
面倒な子守旅が始まりそうです。
かなり有力な年上貴族、トラブルの匂いがしますね。
142話 特級大監獄・『冥渦』への応援コメント
こんな少女だったのですか。
もうキャラが濃くて・・・!
シーラとの面会(といいますか、会話)にヒヤヒヤしてしまいました笑
作者からの返信
ご感想ありがとうござます!
変人同士、極端に合うか極端に合わないかのどっちかでしょうから、リューズの胃も痛むことでしょう。
治癒魔法で治りますけど。
174話 祝福の消し方への応援コメント
さりげなく、重い話ですが。。。
会話が軽快なので、ちょっと救われます。
が、そこは、シーラちゃん、そういう方向に考えたらリューズが悲しみますからね。
そして、シーラちゃんが言った言葉。
好きは決まっているけど、愛してるかは考え中。
これって、ある意味で、シーラちゃんがそういう尺度で物を考え始めたって
ことですよね。進歩は進歩ですが。。。
嬉しく、優しく、そして切ない話が続きますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
第二部はテーマ的に重い話になりそうでしたが、シーラやぺリコがうまいこと中和してくれたと思います。
140話 報酬の有意義な使い方への応援コメント
ミゲイロとシーラの間でオロオロするリューズが面白かった!
そして銅像が出来上がったんですね。見に行きたいものです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
明らかに邪魔な銅像でしょうが、二人がさらに活躍して名を上げれば店の新しい名物になるかもしれませんね。
リューズの銅像はどんな顔をして建っているのか、私も気になります。
第56話 森の奥の敗北への応援コメント
申請してないだけで、バケモノじみた強さの人って意外と隠れてるのかもしれませんね。
シーラの負け惜しみみたいな罵倒が、すごい悔しいのはわかるんですが、かわいすぎて笑っちゃいました。
作者からの返信
お立ち寄り、ご感想ありがとうございます^^
人間相手の戦闘はそこまで経験がないので、力と速度でゴリ押しの戦闘なのがシーラの弱点といえば弱点でした。ほとんどの相手はそれでも片付くのですけど。
172話 祝福・【水上歩行】への応援コメント
新しく分かった水上歩行、確かに読んだ時、普通って思いましたが、
確かに、すごい勢いで水上を走り回るシーラちゃんは、すごいそうですね。
楽しそうですしね。
これ、既に持っていたなら、どっかで発言しそうな祝福ですが、最後もらったのがこれ?
でも、前話からの引き続きですが、食べた魔石の人格から情報を得られるって、水上歩行よりよほど有用なような(≧▽≦)
作者からの返信
お湯は対象外らしく、あくまで水が対象なので、元々湯船につかる習慣のなかったシーラには発現する機会がなかったのでしょう。
おそらくもともと持っていた祝福です。合計四つ持っているので。
139話 一皿とデザートへの応援コメント
うわ。あのメニュー。これはビスカもジーンときたでしょうね。
そしてシリアル番号1番のキーホルダーをもらって泣く場面も、見ていて温かくなりました!
作者からの返信
ビスカの為だけのスペシャルメニュー。
デザートは黒いコーヒーゼリーです。
138話 エクストラバトルへの応援コメント
気持ちいい話ですね!!
ビスカがこの街で奮闘して集めたと思うと。ムネアツです。
もうクタクタな筈なのに、ビスカにお客として食べさせてあげるって。いい話でした!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
依頼はまだ終わっていませんでした。一人大事な客が残っていますので。
137話 絶品とは言い難し一皿への応援コメント
リアリティのある結果で、逆にウルっときてしまいました。
シーラの笑顔が救ってくれましたね。やはり2人で一つ。
あのオリーブオイルで皮までパリッと焼く銀鱗魚の料理は食べてみたいと思いました。美味しそう・・・! スズキっぽい魚を連想しました。
デザートも。
リューズとシーラ。お疲れさまでした!
作者からの返信
料理が得意とは言え、一流の料理人と比べるとさすがに……といったところでした。シーラのおかげです。
イメージはそんな感じで合ってます。
136話 血の流れない戦場への応援コメント
そんな完璧なサーブもできるんですね。言葉遣いまで。お母さまに感謝ですね。
リューズは料理中、油が跳ねても治癒で治してたんですね。なるほど。日常的にいろんなシチュエーションで使えるのだと改めて分かりました。
料理長、呼ばれましたね。お褒めの言葉だといいのですが!
作者からの返信
シーラは普段やらないだけで母のシルフィーナさんにマナー関係はしっかりと教えられています。字もきれいですし。教育のたまものですが、倫理面はベラドンナの影響が大きいのだと思います。
190話 愛してるへの応援コメント
コメント失礼します。
ああああああ、リューズさーん。゚(゚´Д`゚)゚。
愛が大きいです!
シーラちゃんが魔石になった時、ほんとにもう、どうしようかと思いましたけど、まさかこんな方法でなんて、思いもしませんでした。
二人の関係が尊すぎて、胸が苦しいくらいにいっぱいです!
続き、楽しみにしています✨️
作者からの返信
こんなに長くお読みいただきありがとうございます!
第二部を終えて、残るは最終第三部です。
本作は年齢差があるので、基本的に恋愛要素は薄めです。シーラは気持ちを自覚してしまいましたが、リューズは最後までかわし続けられるでしょうか?
また続きをお読みいただけるように頑張ります。
134話 S級依頼・『 』。報酬500万ジェンへの応援コメント
なるほど。つい、何かの討伐依頼かと思って構えておりました!
リューズにしかできない。これは面白そうです!
作者からの返信
ビスカがリューズとシーラの為に用意したS級依頼。
接待や忖度の類ではありません。
133話 路地裏のポテトフライへの応援コメント
また部屋のことでリューズを悩ませている笑
そして・・・今回も美味しそう!
前から思っていましたが、竜山さまもご調理がお好きな方なのでしょうか。今回はシンプルでしたが、本当に物語中のをレシピとして作れそうです。
作者からの返信
私は料理も調理も一切できないので、全て想像ですね^^;
おほめ頂きありがとうございます。
132話 S級パーティ『三食おやつ付き』の初依頼への応援コメント
リューズとシーラとビスカ。三人の会話が面白かった!
リューズがいつものシーラの言葉を期待して待つところ、いいですね!
ここで唐突に順位が飛び出した時は、自分も見ていてヒヤッとしました笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
だいぶ久しぶりの登場のビスカさんでした。
131話 閑話・夜明けに向かう旅への応援コメント
ネアルコスと幼いシーラのやり取りが切ないですね。
ここまでの過去を見ると、余計に今のシーラとリューズの旅がイキイキとして感じられます!
作者からの返信
今のシーラはとても楽しそうだな、と書いていて思いました。
リューズのおかげです。
130話 閑話・夜明け前への応援コメント
尖ってますね・・・!!
あの強さに、あの幼さは、残酷意外のなにものでもない、と感じました。
リューズと出会えてよかった。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
言葉は通じるけど話は通じません。遭遇したらかかわらずに立ち去るのが正解の災害みたいな少女ですね。
結果、人と関わらないので精神年齢はだいたいこの辺りで止まっていました。
169話 クッキーの大きさへの応援コメント
シーラの「私は人」(≧▽≦)
確かに(笑)
大量の材料を使い、鉄板と天板で両面焼きした巨大クッキー
いいですね(≧▽≦)
前の話が、ちょっと重めの話だったので、今回の癒し回のような話でほっこりです。
そして、クッキーの料理描写がすごい。
牛脂で香りづけとか本当に聞いたことすらないレベル。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
料理回は毎回文字数が増えてしまいます。シーラはだいぶ自分と人を比べて、相手の気持ちを推し量れるようになってきました。
129話 閑話・人間前夜への応援コメント
シーラの幼い頃・・・思った以上に危なっかしい。あのネアルコスの、常にフラットな物言いが好感度高いです。
また面白そうなエピソードです!
作者からの返信
過去編。一話時点のシーラの精神年齢は大体この時のままです。
127話 ただいま、バルハードへの応援コメント
花畑にしたところまではよかったのですが。
あの髪の毛を出したあたりから、またこみ上げて参りました。
もう泣くことないと思っていたのに・・・。
ミアリアの手に帰ってきて本当によかったです!
感動の場面をありがとうございます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
食事中のシーラがそれを差し置いてもミアリアに渡したかったもの。
マリステラ以外の二人はシーラにとってはおまけみたいなものかもしれませんが、それでもシーラにとっての神戟の大きさが見て取れます。
168話 神殺しの大天才への応援コメント
ぺリコが、本気でシーラちゃんを助けたいって気持ちが、ぐっと入ってき
きました。
また、教会にとっては、かなりのことをやってのけているペリコを、
セイランが、軽口ともとれる調子で支える関係もいいですね。
ただ、やはりシーラちゃんの治療は、かなり難易度が高いのですね・・・。
それも改めて分かってしまいましたね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
ペリコとセイランもかなりお気に入りなので、早く過去編を書きたいのですが、まだまだ先になりそうです。
有史以来の大天才程度では届かないシーラの治療、神殺しの大天才なら届くでしょうか?
126話 勇者ノアの足跡への応援コメント
シーラでないと、なかなか出来ない質問でしたね。
セレスティアのお陰で冒険者のダンジョンでの死者が減っていたんですね。派手さはなくても確実に多くの人を救う彼女の努力に対し、ノアの蘇生は確かに奇跡ですが、救われる対象に選別があるのか・・・確かに、どこか打算的なイメージが残りました。
作者からの返信
傲慢に見える言動と振舞いの裏で意外に堅実な仕組みづくりをしていたセレスティアでした。きっとリューズたちへの想いもあったことと思います。
なんらかの制限はあるにせよ、蘇生対象を選ぶってことは命の選別にほかなりませにんよね。
125話 逆時計回りの旅・サンテリアへの応援コメント
チーズフォンデュの美味しそうな描写!
ウインナーにフォークを刺すところとか、音まで美味しく描かれていてお腹空いてきます。
シーラも美味しさの語彙のバラエティを色々模索中のようにうかがえます。
最後に店からの追加のデザート(?)ももらっていたのもよく分かります。
あんな風に食事してもらえたら、サービスしたくなります!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
第二部、一旦温度感を戻しつつのリスタートです。お読みいただきありがとうございます。
編集済
190話 愛してるへの応援コメント
お疲れさまでした。
終盤とても辛くなり、最後は本当に感動しました。
二部の終わりも想像できませんでしたし、救い方も想像できませんでした。
シーラが愛していると言葉にできて本当によかったです。
第三部は集大成ですよね。楽しみにしています。
作者からの返信
こんなにもたくさんお読みいただきありがとうございます。
シーラ不在を長引かせたくなかったので、この形になりました。
シーラの愛の定義探しの終着点です。
第三部、書けば終わってしまうので、書きたいような書きたくないようなと言った心境です。また投稿した際にはお読みいただけるように頑張ります。
展開とラストはすでに決まっているのですが。
189話 君のいない世界への応援コメント
やはりこうなりますよね。
神戟の時もずっと引きずり続けて、リューズは繊細なので、大丈夫ですかね。
作者からの返信
あれだけ泣いたリューズが冷静にいつも通りなのが、セレスティアやセイランには異常なことに映ったことと思います。
ペリコはもうそれどころではありません。リューズの顔なんて見ている余裕はありませんでした。
188話 月のない夜への応援コメント
えっと、最後でないですよね。きっと。
リューズは、何度大切な人を失うんだろう。彼の気持ちを考えるとつらいです。
約束破って呼ばなかったことに、シーラの成長を感じますね。
最後の受け入れかたもシーラらしくて、逆に切なく感じました。
作者からの返信
嘘をつかない、って言葉は作中でシーラは何度も何度も口にしています。きっとお母さんとの約束なんだと思います。
それよりも、『最期のリューズの記憶は笑顔がいい』というわがままを優先したシーラでした。
自分が魔石になること自体には特に何の思いもなさそうでし、そのあとを考えれば満足すらしていそうですね。
171話 誰かの声への応援コメント
シーラの中にいる何かが、もし古代人の魂だったら。そういうのを考えるとワクワクするのに。
かえってくる大事な質問の回答を聞くと、なんとも辛いですね。
ですが、彼らには申し訳ないけど、このギャップもまた面白いです。
作者からの返信
第一部の頃からしばしば誰かと話しているような節がありまして、一応その答え合わせです。