第101話 夢のかたちへの応援コメント
なんと豪華な家でしょうか。(理想的で)
やっぱり使いやすい厨房は嬉しいですよね。
シーラが喜んでいると、こっちまで嬉しくなります。
この家で繰り広げられる日常だけでも楽しいエピソードになりそうですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
だいぶ長くかかりましたが、出発前にちょうど完成となりました。
100話を超えるまで一言もお礼を言わないヒロイン、シーラさんでした。
163話 一人は皆の為にへの応援コメント
やったれー。
それが最適解であったとしても、最後まで座って笑って茶を飲んでるのは違うんじゃないかなー。
作者からの返信
シーラに学力を疑われるくらいには頭の悪い行いですからね。
次回、S級バトルが始まりそうです。
149話 公爵家の子供たちへの応援コメント
セイランが、相手を威圧する一瞬の変化が本気を伺えました。
彼は、以前もシーラちゃんとの戦いがありましたが、かなり強いんですよね。
なんとなく底知れなさがありますね。
それと、弟君とシーラちゃんのやりとりはほっこりしますね。
お互いの関係が感じられます。
お互いの会話も、温かく、そしてシーラちゃんの優しさが感じられました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
言葉は少ないですが、互いに距離は少し縮まりましたね。彼が居ればドラッケンフェルド家も安泰な気がします。
162話 皆は一人の為にへの応援コメント
二つ名からは豪快で厳つい歴戦の強者を想像していたけれど、実物はなんか違うマグナさん。
そんなマグナさんから見る謎の二人組。
きっと、感想は「なんだこいつら」
マグナのパーティ、他メンバーへの心象悪いです。
一緒にダンジョン攻略したんだろうから、実力はあるんだろうに。幼馴染1人に突撃させて心配もしてないのがなぁ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
設定考えていた当初は武骨な戦士をイメージしていたのですが、いつの間にかこんな感じの人になりました。
本当、『なんだ、こいつら』だと思いますね。わざわざこんなところまで追っかけてきてなんだよ、と戸惑うはず。
彼のパーティメンバー、腐っても踏破者でS級ですから、作中基準でいえばかなりの上澄みなはずなのですけど、どうなんでしょう。
148話 北へ向かう旅、再びへの応援コメント
四者四様の個性ある面子が、焚き火を囲みながら、食事。
いいですね~
ぶつかり合いながら、笑いに。
こういう雰囲気は大好きです。
塩釜焼きのところは、シーラちゃんの純粋な驚きと喜びが可愛いです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
少しずつパーティ感が出てきました。
毎食色々な献立を考えるリューズ、なかなかにマメですね。
160話 祝福・【巨躯】への応援コメント
シーラにとってのリューズがどんな存在かは時々考えますが、リューズにとってのシーラは今どんな存在なんだろうかと久しぶりに脳裏をよぎりました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
保護者、恩人、相棒、リューズ自身はそんな自認なはずですが、本当にそれがすべてなのかはまだわかりませんね。
第100話 二人の家への応援コメント
あの野菜をディップするやつ、絶対美味しいはず!
三種類とも味変しながら食べたいです!
あ、ついにできましたね!!
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます^^
50話近くかけてようやく完成となりました。
ソースを変えれば無限に食べられちゃうやつですね。シーラもようやく生野菜を見直したことでしょう。
第98話 S級昇格の条件への応援コメント
いよいよあそこへ向かう時がやってきたんですね・・・!
まるで、自分が行くんじゃないか、っていうような気がして、ゾクゾクしてきました笑
楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
S級昇級は目的でなく、目的への手段の一つでしたので、セレスティアがうまいことショートカットしてくれた感じですね。
12年越しのリベンジは近いです。
147話 無茶なことへの応援コメント
まあ、リューズは気付いていないのかもしれませんが、やはり愛の一種ですよね。
確かに、死ねる死ねないとか、シーラちゃんなりの愛の定義があるのかもですが、
まあ、周囲から見ればね。
焦る気持ちはわかりますが、魔石食べなくてもシーラちゃんは十分に強いような気がします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
愛の定義はまだ模索中です。色々な形があるだろうことはわかってきているみたいですが。
159話 海の向こうへの応援コメント
わーリューズきもい( ^ω^ )へへへ
じゅうぶんヤンデレ彼女みたいになってる
きもかわおっさんリューズがいじらしくて
かわいいです
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
そんな感じに見えますかね?
159話 海の向こうへの応援コメント
シーラちゃんの、「なんでもない」は……誰とも、何とも比べられないっていう意味に聞こえましたっ(*´ω`*)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
当然ながらシルフィーナさんは『お母さん』であることから、最大限の言葉とも言えますね。
146話 魔石とダンジョンへの応援コメント
ふむむ。
第一部で出てきたキャラクターたちが絡んで、新たな物語を作っていくのが
なによりワクワクしますね。
セイランの告白は、ちょっとだけ考えさせられました。
人の魂のような・・・だから、あのようなって思ってしまいますね。
それにしてもシーラの答えは、シーラの良さが詰まっていますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今まで深く考えてこなかったからこそ、シーラは今考えるのが楽しいのかもしれません。
ゆえにクイズ形式が好きなのだと思います。
第122話 祝福・【帰還】への応援コメント
神戟の3人が安らかに眠れると良いですね。
これからのリューズたちの活動にも期待しています。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
12年経ってしまいましたが、ようやく彼らも町に帰ることができます。
第121話 精一杯の祝福を君にへの応援コメント
この戦いはリューズにとって過去一で辛い戦いになったでしょうね。
シーラに祝福が授けられたみたいですが、いったいどんな効果なのかも楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まもなく第一部も終わりです。
たくさんお読みいただき本当にありがとうございます!
第95話 とばっちりへの応援コメント
ああ、もうひとつひとつが、全てヒヤヒヤしました。
シーラのベラドンナに対する一言でまたヒヤヒヤ。いえ、ニヤニヤしました!
お父様にベラドンナの為に死ねるのかって質問も、ダメ押しで。
面白かったです!
作者からの返信
ご感想いつもありがとうございます^^
シーラの愛の定義探しはまだ続きます。
第94話 エクストラバトルへの応援コメント
イワシの骨せんべいで我慢している笑
やった・・・!!
本当に殴りましたね。このあとどうなるか更に楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
イワシとは言え骨せんべいを与えておかないと、きっとうるさいですからね。
シーラにすらまともじゃないと言われるリューズ。殴っていいといわれて殴るやつもそういないです。
第120話 『神戟』への応援コメント
まさか、真の守護者はモンスターとなった神戟と言うオチには衝撃を受けました。
これはリューズにとっては辛いかもしれないですが、この試練は乗り越えないといけませんね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
この物語を書き始めた時から決めていた展開、ここまでお読みいただき本当にありがとうございます。
156話 そして咎人は口を噤むへの応援コメント
人を食べて石になった王様
人の果ての魔石を食べて石になりつつある少女
石になった後に人が捧げられ、100万日を数える頃に人に戻った王様
人が捧げられるのは条件? 本当は時間経過だけがキー?
色々と、示唆に富んだ昔話……。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ちょっと分かりづらかったので修正しました。
>あくる日も、あくる日も。【捧げた人間の数が】千を超えて、万を超えて、それを百も数える頃。
一万×百の人間を捧げたら戻ったという意味でした。
145話 月夜の来客への応援コメント
シーラの祖父ヴァリアルに聞く。
確かにこれはありですね。
しかし、ここでセイランが繋がりますか!
『幼馴染』甘美な響きですね。
ぺリコちゃんの反応は、そんなレベルを超えてますね。
可愛いところ頂きました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
第一部では顔見せ程度だったセイラン、本格的に物語に参戦です。
155話 月が照らす光と影への応援コメント
いじめっ子ぺリコうふふwあっけらかんとした様子に救われます
シーラちリューズだけだと、とにかくリューズが勝手にすり減らすだけだったかも。いろんな人と関わるって大事ですね、シーラにとってもリューズにとっても
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そうなんです。なので、ペリコが居ることに一番救われているのは実はリューズだったりします。
155話 月が照らす光と影への応援コメント
切り離した腕は勝手に引っ付きにこない?
そうなる前に治癒したら、切り離した腕は独立して存在する?
そうなら、移植用臓器や眼球取り放題では……。
自分の想像がぐろかったorz
最後のシーン、なんかまたえらい情報が……。
作者からの返信
ご考察ありがとうございます^^
作中設定としては、しばらく放っておけば例の黒い澱と共に再生しようとするはずですが、多分ある程度の距離が離れると再生に切り替わると思います。
で、リューズは自前の治癒魔法で欠損治癒もできるので、ご考察の通りにはなります。なりますが、移植するなら欠損治癒した方が早いはずです。
他人に臓器を移植するとなると拒否反応とかは治癒魔法の範囲内なのかは怪しいところです。
そのあたりは医術の知識が必要になりそうですね。
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
遅ればせながら第一部完結お疲れ様です。
引き続き第二部も読ませていただきます。
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます^^
お付き合いいただき嬉しいです。
編集済
150話 シルヴァリアの部屋への応援コメント
またリューズがシーラパパ殴る理由が。いや前のは過去の扱いもろもろに対してだから、知らなかっただけでこれも形の上では精算というのもおかしいけど、そうされてることになるのかな。
ところでリューズ、リューズのそれが愛でなくて何なんだろうね。
っていうのとともに、何となく久しぶりにリューズとシーラに擬似親子っぽさを感じました。
作者からの返信
そうですね、公の場であそこまでやったのだから、あの行動が逆にリューズへの縛りにもなっていますよね。
また過去の事で怒りを表すと世間からはただの図に乗った癇癪野郎にも映りそうです。
149話 公爵家の子供たちへの応援コメント
前にも描写ありましたが、やはり弟くんはお姉ちゃんのこと好きだし仲良くしたいって思ってくれてるんですね。
あと、シーラのお母さんのことも好意的に思ってる。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
彼も幼少時にシルフィーナさんと触れる事があったと想像されます。
それでもあの両親の子として、求められる振舞いができるのはかなりの知性が感じられますね。
144話 手を切ればよくない?への応援コメント
おっと、いきなり原因がわかりましたね。
ペリコ毒舌ですが、すごいですね。
左手が魔石になりかけてるとして、一体どうすればって感じですね。
切って治るんですかね・・・
まあ、リューズなら、そんな乱暴な方法をいきなり選ぶことはないですよね。
気になりますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
欠損治癒が当たり前にできるリューズありきの方法ですが、初手から試すのはリスクが高い気がするので、最終手段ですね。
153話 欠けた月への応援コメント
自分が考える幸せの定義をひとに押し付けるのも違うけれど、リューズの気持ちもよく分かりますし
んー夏は地下の石畳たしかに快適だしな
いろんな形の幸せを知っていって、それでもこの自室を嫌悪しないなら
それはそれでシーラなりの幼少期の納め方なんだな、周囲が勝手に憐れむのも違うんだなと納得しました
もう夕方だけどおやつは…!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
客観的、一般的な視点で見れば、シーラの過去は悲惨でかわいそうなものだとは思います。でも、幸か不幸かシーラ自身が全くそう思っておらず、いい思い出のように語る事も多いので、
『かわいそう!』と言ってしまうと、シーラ自身の思い出まで否定することになりそうで、リューズもかなり反応には気を使っています。難しいですね。
ぺリコは難しいことは何も考えていません。ただいい牢屋だと思っています。さすが公爵家は牢屋にもいい石を使っているな、と感じています。
143話 前科13犯の大天才への応援コメント
祝福ではなく、分析。
そして、あやしい名前の丸薬・・・・濃いですね(笑)
しかも、シーラと街中で名前を連呼( ゚Д゚)あははは
ただ、見抜いた内容を踏まえれば、今シーラに必要な人物でもありそうですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
本来的にはダンジョン攻略にも最も最適な食糧と言えそうですけどね、超無敵丸。何か月か投獄されていても問題なく食べられるくらいには保存もききますし。
奇人同士シーラと仲良くなるとよいのですが。
第118話 開戦・『守護者』への応援コメント
奥の手のクロノリジェレネイトまで使わないといけないとは、やっぱり強敵ですね。
この戦いの行く末がどうなって行くのか、ワクワクします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
12年前の失敗とトラウマに向き合う時が来ます。
第93話 骨せんべいへの応援コメント
シーラの圧倒的な威力の魔法で仕留めましたね。
でも骨せんべいが・・・
前半のすさまじい戦いの後のこのオチがいいですね!
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます^^
【全属性同時開放展開】からのトールハンマー。燃費無視のシーラ最大出力と言える攻撃でした。
骨せんべいは、またの機会に。
第92話 討伐・ボーンドラゴンへの応援コメント
前半部分のボーンドラゴンの襲撃が恐ろしかった。
セイラン、身分の高い人物だろうと思ってはいましたが。王子だった・・・!
シーラにかかれば、ドラゴンもせんべいとなるんですね。後が楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
第三王子でした。強さの理由はまだ謎ですね。
骨せんべい、食べられるとよいのですが。
142話 特級大監獄・『冥渦』への応援コメント
おっと、また面白そうな新たな登場人物が・・・。
ちょっと可愛く、ちょっと危険な匂いが( ゚Д゚)
ただ、シーラちゃんのために即断即決。リューズ良いですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
第二部以降の重要キャラクター、ペリコ・パラキート。気に入っていただけると嬉しいですね。
第34話 黒姫のおにぎりへの応援コメント
リューズの“大人としての線引き”と、シーラの“感情の芽生え”がすごく静かにぶつかってる回だなと思いました。特に廊下で待ってたシーラの行動、言葉少ないのに重い…。あとおにぎり、笑い話っぽいのに「誰かのために作る」って変化がちゃんと描かれてて良いですね。リューズの不器用な優しさも沁みました。
作者からの返信
ご感想とレビュー、ありがとうございます!
もうすっかり親目線なリューズです。
第一話から見て、互いに少しずつ変わってきています。
第117話 約束された未来の日記への応援コメント
遂に守護者との戦いが始まりますね。
どんな戦いになって行くのか、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
第一部も残りわずか。こんなにも長くお付き合いいただき感謝しかありません。
149話 公爵家の子供たちへの応援コメント
アルヴィスくん、いい子…
引っかかってるの自分なのに上から目線のペリコ
置いていくよとか言ってみるけど置いていかないセイラン
かわいい子たちが目白押しの回でした
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
あの両親に囲まれていい子に育つのはかなりの才能だと思います。きっとシルフィーナさんとのかかわりもあったのだと想像ができますね。
150話 シルヴァリアの部屋への応援コメント
かみあわない会話なのに、じーんとします。
噛み合わない感じが、逆に2人らしくていいのでしょうね(´;ω;`)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
シーラ自身にとっては普通で当たり前の事なので、毎度ながら一切悲壮感がないのがリューズもつらいところです。
第116話 人間じゃなくてもへの応援コメント
魔物は元人間、そう考えると怖いですね。
これから戦う魔物との戦いでも、リューズに何かしらの影響を与えそう。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
ダンジョンの奥地で彼らがたどり着いた真実。
最深部はもうすぐです。
145話 月夜の来客への応援コメント
あら
かわいらしい反応
俄かにセイランの存在感が急上昇しました
この組み合わせはおいしい予感しかしないぞ
作者からの返信
第一部では顔見せ程度でしたので、この辺りから出番が増える形です。
王子と罪人、両方とも好きなキャラです。
143話 前科13犯の大天才への応援コメント
また戻ってくる気満々ですね、ペリコ
う◯この匂いの仙豆…
発酵食品のひとつと思えば…いや、嫌かな…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
味にさえ目をつぶればかなり便利な発明品です。そのうちリューズの食レポも出てくること思います。
140話 報酬の有意義な使い方への応援コメント
報酬の使い方がいいですね!!
シーラちゃんらしいといえば、らしいのですかね(笑)
しかし、銅像とか・・・これがシーラ流~~
ミゲイロの過剰な感動もなんとなく理解できます(≧▽≦)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
味はわからずとも匂いはわかるシーラ。お世辞の類は一切口にしないシーラに選ばれたのは、彼も本当にうれしかったのだとおもいます。
148話 北へ向かう旅、再びへの応援コメント
悩むんですよね。
塩釜焼きにしたあとの塩の処遇。
使うなら脂、肉汁が染み込んだ部分は早く使いたいし。
捨てるには結構な量でもったいないし。
塩味ベースのスープに入れてとかするにも大鍋でやるか。
賑やかな旅はシーラも楽しんでいるようで良かった(近所のおじさん目線)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
リューズの性格的に捨てるって事はしなさそうですね。次の料理においしく使った事と思います。
本人の口数は多いわけではないですが、意外とシーラは静かなのが好きと言うわけでもないんですよね。
第115話 異形の魔物への応援コメント
やっぱり魔断のメンバーであるツァルが鬼の魔物となっていたのですね。
これはリューズの心に大ダメージを与えていそう。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます^^
つまり魔石は、となりますよね。
147話 無茶なことへの応援コメント
愛ですねぇ(*´▽`*)
確かに、一般的な男女の愛とは違うかもですが、これも愛ですよ。
素敵なシーンでした💗
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
76話から続くシーラの愛の定義の模索。
まだ答えは出ない様です。
148話 北へ向かう旅、再びへの応援コメント
塩釜焼き……!
リューズすごいですね✨
本当にいつも美味しそうです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
味だけでなく体験を大事にしている様子です。
レストランでの経験もきっと見識を広げたはずです。
147話 無茶なことへの応援コメント
> 頓狂な答えに涙が引っ込む。助かる。
助かるんかいw
愛だよそれは。
愛にも色々ある。
作者からの返信
その話題に関してのリューズの線引きは終始一貫しています。
最終的にどう落ち着くでしょうか。
146話 魔石とダンジョンへの応援コメント
セイランがダンジョンを潰したいのは、先祖の清算?
ペリコもなんか絡んでそう。
作者からの返信
第一部ではほとんど掘り下げを行わなかったセイラン。
ぺリコと絡む時は少しだけ素が出る感じです。
144話 手を切ればよくない?への応援コメント
魔石が粒子になって体内に蓄積してるとかなら、そこを切っちゃえばいいけど違うんだろうなぁ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズ自身の症状であれば迷わずそうしたはずです。彼らはお互いに自身の傷と痛みに鈍感すぎるので。
143話 前科13犯の大天才への応援コメント
想像以上に良いキャラしてる!
シーラと打ち解けたら良い友達になれるかな?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
第一印象は互いに微妙でしたが、歳も近いですしそうなったら嬉しいですね。
第32話 野生の盗賊団が現れた。への応援コメント
盗賊頭の全力詠唱が完全に“パンを焼くための火力調整”にされてて笑いました。シーラ、強さよりも発想が規格外すぎて怖いのに、どこかほのぼのしてるのがクセになります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
確かに、強さとか行動とかより思考回路が人外なのが人間社会に不向きだったんでしょうね。
139話 一皿とデザートへの応援コメント
かつての神戟四人の髪色を模した料理。これは粋な演出ですね。
ダンジョンの最後の戦闘シーンが思い出されました。
ビスカの涙・・・重くも美しいです。
シーラの成長が、温かい雰囲気をより一層強くしている感じがして、とても心地よいご褒美回に思えました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
デザートはコーヒーゼリーでした。
リューズに言わせれば意味なんてないのでしょうけれど。
人の努力を認められるようになった、と言うのはかなり大きな成長といえますね。
138話 エクストラバトルへの応援コメント
あったかい回が続きますね。
冒険者だけではなく、料理人としても認められている、それが嬉しいですね。
ビスカの気持ち、受け入れたミゲイロさん。
彼らの信頼がつたわります。
何より、街の100人がお金を出し合って。素敵すぎます。
最後にリューズがビスカを客として迎える光景が、やはりまた素敵です。
堪能しました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
ビスカを満足させる事が出来れば、見事依頼達成となりますね。
第91話 終わりと始まりへの応援コメント
ベラドンナの焦りが伝わってきました。
「終わりだ」ですか・・・ノアのやろうとしていること、見届けさせてもらいます!
作者からの返信
たくさんご感想ありがとうございます!
ここまで大事になるとは彼女も思っていなかったようです。まだ終わっていませんが。
137話 絶品とは言い難し一皿への応援コメント
最後の料理で疲れが出てしまったんですね。
ただ、見事にシーラちゃんにフォローされてましたね。
そして、それを指摘する老夫婦。
素敵な一コマでした。
それに、神戟を卒業して、三食おやつ付きに、それにほろっとするリューズも
素敵ですね。
将来二人で店をやったら、きっとこんな温かい店になるのでしょうね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
あくまでもパーティで受けた依頼なので、リューズが負けてもパーティで勝利すればOKです!
自分の店であれば、シーラはもっといつも通りの接客をすると思います。
第114話 S級パーティ・『魔断』の足跡への応援コメント
もしかして、魔断のメンバーは魔物と化したのでしょうか?もしそうなら、色々な意味でやばいですね。
2人がどうやって切り抜けて行くのか、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
小出しにしてきたダンジョンの謎、少しずつ明らかになってきました。
144話 手を切ればよくない?への応援コメント
このまま魔石を食べ続けると、体が魔石化してしまうということですか💦
た、大変……((+_+))
でも、シーラにとっては重要な魔力補充の手段で……
困りましたね(ーー;
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
捕捉しますと、神殺しの魔窟をクリアしたら魔石を食べるのをやめる、と約束しているので、現在は食べていません。
いませんが、症状は進行している様子です。
困った状態です。
第121話 精一杯の祝福を君にへの応援コメント
いつも楽しく拝読させていただいています。
コメントが苦手とのことで、これまでは遠慮していたのですが。
今回は、今回だけは我慢できず……。
あまりに過酷な運命です。
何故、こんなことに。
それでもリューズさんが自分の手で『神戟』を終わらせることができて、良かったと思います。
結婚指輪が出てきたあたりから、もう目の奥が熱くて。゚(゚´Д`゚)゚。
リューズさん、これまで頑張りましたね。
シーラちゃんもお疲れ様でした!
作者からの返信
ご愛読、ご感想ありがとうございます!
内弁慶なので、人のフィールドにコメントを残すのが特に苦手なので、自分の領域は比較的マシですね。お気遣いありがとうございます^^
本作を考えた時に、まず最初にあったのがこのシーンなので、一部はすべてここに集約する為の物語と言えました。
リューズも、シーラも本当に頑張りました。
第113話 S級昇級クエスト・『神殺しの魔窟』への応援コメント
過去をなぞってのダンジョン探索!
リューズに罠に引っかかるように誘導するシーラはビックリですが、これも2人のスキンシップなのでしょうね。
作者からの返信
日々ご感想ありがとうございます!
シーラにそんな意図は無くても、結果的に魔窟での記憶の上書きは成功です。
第88話 祝福・【死者蘇生】への応援コメント
ノアの死者蘇生が棺の少女を蘇らせる時にはノアに代償の様子が見て取れましたが、魔石をアンデッド化した時は、まだ何も起きてない様子ですね・・・。
どういう謎が隠されているのか。
ノアはどんな人物なのか。
この後も面白そうです!
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
式典編が終われば第一部も佳境です。
ここまでお付き合いありがとうございます!
第87話 本日は晴天なりへの応援コメント
祝福の中でも圧倒的な力ではないでしょうか。
死者蘇生って。
条件があるようですが、リューズもそりゃぁ一瞬、頭をよぎると思います。
シーラに頬を引っぱたかせたことで、涙も痛みのせいにできましたが、見ていた自分もすっかりリューズに感情移入してしまいました。
シーラがレイドを覚えていない様子に笑ってしまった!
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます^^
細かな条件は後々出てきますが、死者を蘇らせた事実は周知のもののようです。
できることなら、って思ってもおかしくはないですよね。
レイド氏は随分久しぶりの再登場となりました。
136話 血の流れない戦場への応援コメント
ナイス、シーラちゃん。
私も思わず後ろ姿にみとれました。
ミゲイロさんから、一言もらい、さらに集中する。そんな緊張する場面もありましたが。。。。
そして、最後の呼び出す。
良い評価の方だと良いのですが・・・。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
やるかやらないかは別として、マナーや礼儀作法はお母さんに教えられています。仮にも公爵令嬢としての面目躍如ですね。
使おうと思えば敬語も使えるシルヴァリアさんでした。
第112話 断崖の孤島・ヴァルニルド への応援コメント
セイランはリューズたちを見送りに来たみたいですね。
もしかしたら一緒に戦ってくれるのでは?と思いましたが、流石にそんなことはなかったですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
パーティでのクリアが達成条件なこともありますが、非効率的だとしても二人での挑戦・二人でのクリアが二人の望むものなのです。
140話 報酬の有意義な使い方への応援コメント
銅像の顔を見るためには店内から出てくるしかない…お店は今までにも増して人気の名店となって予約も取れない大繁盛♪
てのはシーラちゃんの肩を持ち過ぎですかね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
それは思わぬ副産物ですね^^
どんなポーズにするかはお任せみたいなので、スタッフ全員で話し合いが行われる事でしょう。
135話 すべての満足への応援コメント
ある意味で、もっとも2人に相応しい挑戦の1つかもしれませんね。
剣も魔法も使わない戦い。
ミゲイロの挑発的な笑みが、ぐぐぐってなります。
シーラちゃんの信頼、リューズの闘志。
うーん。ワクワクしますね。
戦闘開始ですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
リューズが作って、シーラが運ぶ。
一人残らず満足させる事ができるでしょうか?
140話 報酬の有意義な使い方への応援コメント
私も使い道として街の人たちに食事を振る舞うっていうの考えてましたw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
リューズと同じ気持ちですね。
店主が作ると言っているのだから止める理由はありません。
134話 S級依頼・『 』。報酬500万ジェンへの応援コメント
まさかの依頼内容でしたね。
でもある意味、このパーティにぴったり?(笑)
シーラは突撃モードなのかな(≧▽≦)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
ずっとリューズを見てきたビスカが、彼らの為に用意した依頼。忖度なしに難易度はS級のはずです。
139話 一皿とデザートへの応援コメント
シーラの成長がこの街に戻ってきてものすごくわかりやすく表れてますね。
脳内のシーラもダンガロを離れる時と今で全く表情も仕草も違うことに気付きました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
最初はリューズを理解しようとして、そこからだんだんと他者を理解しようとしている感じでしょうかね。
今でも興味のないことは興味ないのでしょうが、少しずつ微妙な変化なので読み返すと違いがあるかもしれませんね。
133話 路地裏のポテトフライへの応援コメント
単に同じ部屋っていうのでも、反応がちがってきていますね。
本当に読んでいて、クスってできて面白いです。
ひさしぶりの食べ物回でしたね。
美味しそう(笑)
シーラ、 リューズ。
そして、前とは違う街並み。
しみじみ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
本格的に二部が始まる前の暖気運転的な感じです。来た道を辿って、前と違う旅。
第110話 最果ての地・ユルニルドへの応援コメント
骨の中が街になっているとは面白いです。
発想の勝利ですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ラストダンジョンの前の街をイメージしたらこんな感じになりました。
137話 絶品とは言い難し一皿への応援コメント
最後、絶対絶命からのシーラによるフォローには思わず唸りました。
ダンジョンでも、厨房でも2人のコンビネーションが光りますね!
この2人のパーティー、本当に気持ちが良いです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^ ^
リューズ個人としては負け。ですが、依頼はパーティで受けたものですからね。文句なしの達成です。
137話 絶品とは言い難し一皿への応援コメント
どうだリューズ、自分の店を持ちたくなっただろ。シーラと2人の店を。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
言葉にこそしませんが、確実に描いてしまっていると思います。
第109話 雪の旅景色への応援コメント
シーラと雪合戦は楽しそうですね。
魔物臭い雪玉には、できれば当たりたくないですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
衛生的にかなりアウトです。手加減はしてくれていますが。
132話 S級パーティ『三食おやつ付き』の初依頼への応援コメント
あはは。
リューズの気持ち、みんなに見透かされてて(笑)
しかも、それをシーラちゃんに指摘されるって、もう成長とかすとっとばして面白い(*´▽`*)
ビスカさんの、2日ください。この真剣さにも笑って、そして温かさを感じました。
ああ、戻ってきましたね!
って思えるのが心地よいです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^ ^
ビスカなら手放しで賞賛してくれると、無自覚ながらリューズ自身が思っていた様です。
少しずつ自己肯定感が戻ってきている様子ですね。
編集済
第85話 ウサギ小屋でのお茶会への応援コメント
薄汚いウサギ小屋に何しに来たんですかね!!
と、なんでか読んでて腹たってきましたが、毒まで仕込んで。
リューズがシーラの母親のために花を探しにいったあの話をここでしてくれて、どんな反応見せるんだろうと思ってましたが。
花については覚えてすらいなかった。いつもは飄々としているリューズが時折こうやって真剣に怒る場面はとても効果的で好きです。
あと、カクヨムコンの中間発表通過おめでとうございます!
このあともいい結果が出ますように・・・。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます^ ^
夫であるヴァンデントと違い、ベラドンナは執拗にシーラとその母に悪意を向け続けています。動機は確実に一方的な嫉妬ですね。
第84話 ドラッケンフェルドへの応援コメント
スティック落とした人、どうなるかと、ヒヤヒヤしました。
気絶した後どうなったんでしょう。助かるといいですが。
ベラドンナもいましたが。
彼女、突然シーラたちのところへやってきましたが、何を話すのか、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
特に興味も関心もないのでお咎めなしですね。
第108話 行ってきますへの応援コメント
自分よりも先には死なせない。リューズらしい言葉ですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
絶対守るとかこんな言葉はもう言えないので、彼ができる最大限の誓いですね。
第102話 光への応援コメント
『魔断』が『神殺しの魔窟』に入って半年も経つ・・・。
本当に難易度が高いんですね。中でバッタリとか、面白そうだと思いました。
リューズがお墓参りに行ってくれるの、シーラも嬉しそう。
いよいよ、という時にシーラの手の様子が? ちょっと心配です。
作者からの返信
いよいよ最終目的地が近づいてきました。その前にシーラの実家訪問です。あまり自分のことを話さない彼女のルーツに少し触れられます。