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  • 栗パンさん、おはようございます!
    景澄が甘酒団子を粉まみれになって作っているなんて、はぁ〜、可愛いです🩷
    くしゃみをしながら一生懸命になっていますね!
    和離しても、こうしてますます甘い関係が続いているのをみられるのは、本当に嬉しいです。

    お体ゆっくり癒してください!
    はやく栗パンさんが本調子に戻れますように。☺️🙏

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます☀️

    ミラさんは本当に優しいですね。関係の「名前」よりも、二人が幸せで甘くいられることを大事にしている感じがして、その考え方、とても素敵だと思います☺️私は……ちょっと欲張りかもしれません(笑)

    冬になると、私はあまり体調が良くなくてTOT先天性の喘息があるので、寒くなるとどうしても咳や風邪、発熱といった症状が一気に出てしまうんです。少し恥ずかしいけど、でもクリのためにランニングマシンを買ったし、自分も傾斜ウォークくらいは挑戦してみようかなと思ってます🏃‍♀️🐾

    今日もお仕事ですよね?お疲れさまです!無理しすぎず、体をあたためて過ごしてくださいね!

  • おはようございます!(*^^*)

    景澄、あずきの甘酒団子に挑戦!
    和離の後も一生懸命な彼は、とても素敵ですね(^^)
    どうにか美味しく作ることができますように!

    クリ君のランニングマシーン、楽しみです!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます!

    やっぱり、「好きな人の好みをちゃんと知ろうとする気持ち」って大事ですよね。それって相手への思いやりそのものだと思います☺️

    クリは昨日、私が小説を書き終えた6時半の時点ではまだランニングマシンを使えなかったんですが、そのあと晩ごはんを持ってもう一度挑戦したら、
    なんとずっと歩き続けてくれました!🍖ごはんを食べながら歩く感じで、ちょっと不思議な“慣れの途中”みたいな雰囲気でしたけど(笑)でももう長く歩いても怖がらなくなってきたので、かなりの進歩です!

    ファラドゥンガさんも、ご家族と一緒に健康で穏やかな週末を過ごしてくださいね~

  • 景澄が可哀そうに思えてきましたね。愛する人と自分が思うように生きていけない身分に。されでも、幸あれと思ってしまいます。

    作者からの返信

    この身分の差の問題、どう描くか実はまだ自分でも迷っているんです。
    秋音が成長して乗り越えるべきなのか、
    それとも景澄がすべてを捨ててでも彼女を選ぶべきなのか――
    どちらが幸せなのか、まだ答えが出なくて。
    もしかしたら、やっぱり二人は別々の道を歩むことになるのかもしれません。
    本当の意味で「両立」する結末なんて、ないのかもしれませんね。

    どうか週末も健康で、穏やかに過ごしてくださいね☺️

  • 景澄は、和離しても秋音の傍にいたいのですね。見守る愛なのでしょうか?それとも諦めきれない?これからの2人の関係が楽しみです。

    作者からの返信

    仲間さん、おはようございます☀️
    見守る気持ちも、不甘な気持ちも、どっちもきっとありますね。やっぱり愛がある別れって、どうしても少しの未練や後悔が残るものだと思います。
    この先は、二人の間で――一歩引いて、一歩踏み込む、そんな攻防戦になりそうですよ!

  • お邪魔します。

    甘酒団子!!なんか食べたくなったぁ🤤
    明日作ってみよう👍

    ランニングマシンやり過ぎて怪我なさいませんように🙏

    作者からの返信

    to-sanka-3さん(とーさんかーさん)、おはようございます!☀️

    本当に優しいですね、ありがとうございます!クリのことを心配してくださって嬉しいです🐾
    彼、すごく賢いんですよ。今はランニングマシンのトレーニング中なんですが、ごはん(おやつ)がないと全く動かないんです(笑)でも、あげるとちゃんと歩くので、「これって運動って言えるのかな?」ってちょっと不思議な気分になります😂今朝もすでに走り終えて、今はまさに勉強中という感じですね〜

    それから、甘酒団子の中華風の原型は、私が南京で食べた「赤豆酒酿小元宵」というお菓子なんです。甘酒よりもずっと甘くて、黒糖とあずきが入っていて、すごく小さくてもちもちしていて、とっても美味しいんですよ🍡

    それにしても、自分で甘酒団子を作れるなんて本当にすごいです!

    どうか週末も健康で、楽しい時間を過ごしてくださいね☺️

  • 並んでいたのは、まるでビー玉みたいに丸い小団子たち。『甘酒団子』

    おおであります(#^.^#)酒に合うかなであります(#^.^#)この団子であります(#^.^#)

    作者からの返信

    ユーディさん、おはようございます!

    中国の甘いお酒(甜米酒)って、日本の甘酒とすごく似てますよね!
    ちょっと風味は違うけど、どちらもやさしい甘さで体が温まる感じが好きです☺️
    そのお団子も中が甘くて、あんこと一緒に食べられるなんて最高ですね🍡
    たしかに、スーパーの材料でけっこう本格的に再現できそう〜

    ユーディさんも、素敵な週末を過ごしてくださいね!!

  • 反省文を書かされている秋音と粉まみれになっている景澄を想像してクスッと笑ってしまいました。

    あと、ランニングマシンですか。10年くらい前は私もジムのトレッドミルで10キロ1時間くらい走ってたなあ(遠い目)。
    お体大切に頑張ってください^ ^

    作者からの返信

    悠樹さん、おはようございます☀️

    昨日あとがきを書いているとき、「悠樹さんも一緒に運動がんばろう!」って一言添えようか迷ったんですが、プレッシャーになったらいけないと思って書かなかったんです(笑)でも前に話したように、運動を生活に取り入れるって大事ですよね🏃‍♀️

    クリはもうランニングマシンにだいぶ慣れてきました!
    ただ、ずっとおやつをあげてないと歩かないんです😂
    まだ「食べ物ナシ」では続かないみたい(笑)

    私はもともと先天性の喘息があるので走るのは無理なんですが、体調がもう少し良くなったら登り坂モードに挑戦してみようかなと思ってます。あれって健康にもダイエットにもいいらしいですしね?

    悠樹さんも、ご家族と一緒に楽しい週末を過ごしてくださいね☺️

  • おはようございます!

    皇帝を巻き込んでの家庭裁判(家庭内コメディ)!
    緊迫した状況から、とても楽しい展開で嬉しい限りでした(*^^*)
    しかし、皇帝ははじめからすべて把握していたようですね(^^ゞ
    遠回りなコミュニケーションのような気もしますが、こうしなくては伝わらないこともある、そう思えました。

    お体の方は、大丈夫でしょうか!?
    しっかり回復しますよう、ご自愛下さい!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます☀️

    私も、皇帝は「悪人」として描きたいわけじゃなかったんです。だからあの展開で「遠回りなコミュニケーション」としてまとめ直しました。
    この言葉、とても素敵ですよ。「遠回りなコミュニケーション」。まさに今回のテーマそのものだと思います。

    今日は体調もだいぶ良くなりました!でも私は本当に体があまり強くなくて……自然は好きなんですが、長時間一緒に外に出るのはなかなか難しいんです。それで昨日、思い切ってルームランナーを注文しました!今日届く予定なんです!届いたら、クリがどうやって走るか、あとで撮って見せますね!動画で見た他の子たちが、すごくかっこよくて可愛くて、うちの子もできるかなって今から楽しみです。

    ファラドゥンガさんも、あたたかくして素敵な一日を過ごしてくださいね☺️

  • 栗パンさん、おはようございます!ご体調をおしての執筆、お疲れ様でした;;
    この回、本当に楽しませていただきました*^^*
    秋音がピースサインで固まってしまっているの、可愛すぎる!
    景澄も沈言も、そして景澈も、みんな無事でよかった~
    そして陛下・・・ほんとは怖い存在なのだけど、家族の一員として収まってくれて、ほっとしました^^こんな展開がありになるなんて、最高に嬉しいです!

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます☀️

    ずっと思ってるんですが、景澈と皇帝、それに沈言の3人の間には、まだ「清算」みたいなものが残っている気がしていて……この先どう展開していくのか、自分でもちょっと楽しみなんです。

    それから、ビタミンBはB₁じゃなくて「B群」の方なんです。B群って本当に大事ですよね。実は私も数年前、睡眠がうまく取れなかった時にB群を飲んでいて、そのとき結構効果を感じたんです。B群は水溶性だから、体に余分な分は尿として出ていくし、安心して補える栄養素だと思います。
    あと、マグネシウムと一緒に摂るといいっていうのは最近知りました。魚油とも相性がいいみたいですね!

    実は、偏頭痛用にお医者さんから処方された薬もあるんですが、それがあまり効かなくて。でも一昨日からB群とマグネシウムと魚油を一緒に飲んでみたら、少しずつ痛みが落ち着いてきた気がします。

    やっぱり一番効いているのはマグネシウムかもしれません。でも、より良く吸収されるためには、この2つ(ビタミンB群と魚油)のサポートが必要なんだそうです。もちろん、これも私が聞いた説のひとつなんですけどね~

    ミラさんも、どうか体をしっかり温めてくださいね。寒いと傷口が痛みやすいですから……今朝は出かける予定があるので、まとめてお返事しました☺️
    今日も一日、穏やかで元気に過ごせますように!

  • 矢を射られたのに落ち着いてるから自演かなと思ったら、やっぱり白夫子にやらせてたのですね。
    それと皇帝は景澄と景澈、見分けがついていたみたいで、皇族ならではの苦労があるのでしょう。
    それにしてもWピースで固まる秋音の姿はなかなか見られない珍しい姿だったかも^ ^;

    作者からの返信

    悠樹さん、おはようございます☀️

    皇帝は多面的な人物として描きたかったんです。
    景澄も本当は自分を救えるのにあえてそうしないし、皇帝もわざと自分を撃たせるようなことをする。なんというか――この二人は、性格の「根」の部分がすごく似てるんですよね。

    今日も穏やかで、健康で、楽しい一日になりますように☺️

  • その頃――
     秋音シュウインは、書き終えた反省書を抱えて皇帝を探していた。
     そして、庭の柱の影で、皇帝が白夫子と景澈をこっそり見ているのを見つける。

    この頃にも反省文あったのかであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

    ユーディさん、おはようございます!☀️
    さあ、賈宝玉の「反省文」を思い出してみましょうか〜(笑)
    でも、私が知っている中で一番古い「反省文」といえば、たぶん諸葛亮が劉禅に宛てて書いたものですね。(もちろん、歴史上いちばん古いとは限りませんが)
    今日も元気で健康に過ごせますように!!

  • お邪魔します。

    体調が戻りきらない中、更新を優先していただいたご様子。
    読者としては嬉しいですが、作者様が無理をされるとその先が辛いのでどうかどうか、ご無理なさらずお願いいたします。

    父としての顔と陛下としての顔が行ったり来たりしてますね。
    それよりも家族の形って様々だなぁと思ったり、
    いろんな意味で”母”は強し!と思ったり。

    流れるコメントも少し落ち着いてきたのでしょうか?

    作者からの返信

    @to-sanka-3さん(とーさんかーさん)、おはようございます!☀️ありがとうございます!

    なんというか、体調が悪くても仕事に行く人って多いですよね。私にとって執筆は、自分で選んだお仕事みたいなものなので、お金にはならなくても続けるのが当然かなって思ってます~しかもすぐ体調を崩すタイプだから、「病気だから更新お休み」ってしてたら、たぶんお休みだらけになっちゃいます(笑)。だから、できるときはなるべく頑張って続けたいなって思ってます!
    でも、心配してもらえて本当に嬉しいです。ありがとうございます☺️

    そして「流れるコメントも少し落ち着いてきたのでしょうか?」についてですが、今はだいぶ落ち着いてきた気がします!私が描いているのは「ネットの世界」なので、最初はどうしてもよく分からない敵意や誤解が多くて、でも時間が経つと、少しずつ応援してくれる人も増えてくる。理想的には、いずれ「共に戦ってくれる人たち」も現れるけど、最後にはそれが崩れてしまう可能性もある――そんなイメージです。

    そうそう、私も沈夫人、本当に強い人だと思います!

    今日も元気で、楽しい一日を過ごしてくださいね!明日はもう週末ですし、ゆっくり休んでください〜

  • おはようございます!(*^^*)

    皇帝との緊迫した対峙中にも皮肉る精神を忘れない沈家……本当に肝が据わってますね(゚∀゚)
    そしてそこに謎の矢が!
    秋音は見事に利用しました、形勢逆転となったでしょうか!?

    (クリ君の動画、拝聴しました!クリ君の目線での散歩、あちこちに興味津々な様子でかわいかったです!普通にクリ君の後ろ頭が可愛すぎました笑)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます☀️

    そうですね、形勢が逆転した感じでしたね(笑)私の感覚でも、そんな気がします!

    実はあの動画、1時間半も撮ってたんですけど、さすがに長すぎて誰も見ないだろうな〜と思って(笑)顔がはっきり映っている人の部分は全部カットして、さらに5倍速にして、AIで音楽をつけました🎶
    でも、逆に「撮りすぎたな……」ってちょっと後悔してます。次はもう少し短く撮ります!編集も大変だけど、勉強しながら頑張ります!

    今日も楽しく、素敵な一日になりますように☺️


  • 景澄たちそれぞれの「想いの距離感」が絶妙に交錯していて、息づまるような静かな緊張感がある展開で面白かったです。

    作者からの返信

    なかごころひつきさん、こんにちは🌸

    恋愛のときって、距離感をつかむのが本当に難しいですよね。
    そして、もうすぐ“物理的には離れるけれど、そのぶん心の距離が近づいていく”――そんな段階の話に入っていきます~

    今日も楽しく、穏やかな一日を過ごせますように☺️💕

  • ……ちょっと待って、私だけ戦闘力ゼロじゃない?
    分かった。この騒ぎが終わったら、絶対お父様に武術を習うんだから!

    いや、前々から、学んだほうがいいかもであります(>_<)
    でもでありますが('ω')

     沈黙を破ったのは、秋音だった。
     「禁軍っ!今こそ本物の謀反と暗殺よ!!動きなさい!!」
     ↑
    この方がいいかもでありますよー('ω')やはり、こうでないとであります('ω')

    作者からの返信

    ユーディさん、おはようございます☀️

    たしかに、彼の家は父親が兵部尚書だから、育て方も少し自由だったんでしょうね。母親も馬に乗る人だったし。でも当時の時代を考えると、お嬢様が武術を習うなんてまずなかったと思います。
    それでも、きっとユーディさんと同じで「前々から、学んでおいたほうがいい!」って思っていたんでしょうね(笑)

    それに、最後のあの“呼びかけ”は完全に先手を取って、しかも自分の立場もきれいに切り離してますよね――言わなきゃ損、言ったもん勝ちです~

    今日も楽しく元気に過ごせますように✨

  • >陛下は政におかまけで、子らのことまで手が回らぬのは当然
    >子を教えざるは、父の過ち
    思いっきり皮肉ってます^ ^;

    作者からの返信

    そうなんです。
    私の中では、本当の沈家の三人はメンタルがとても強くて、
    どんな痛みも笑顔で受け止め、誰の前でも損をせず、
    いつでもにこやかに皮肉を返せるような人たち――そんなイメージなんです。

  • おはようございます!(*^^*)

    緊迫したシーンですが、少し可笑しみも感じてしまいます。
    『史上最も慌ただしいシリアスシーン』
    まさにこの一言に尽きますね(^^)

    ここまで追いつめられても、やはり皇帝はどんと構えていらっしゃる。
    景澈が生きていたことも、考えていたのでしょうか。

    この展開、どうなっていくのか目が離せません!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
    実は昨日ちょっと体調を崩して、少し熱があったせいで頭がぼんやりしてたんです。だから、気づいたらそのままここまで書いちゃってました(笑)
    書いていたときのイメージは、「皇帝は景澈《ケイテツ》が生きている可能性を万分の一くらい感じていたけれど、あえて追及しなかった」――
    それが、良い意味にも悪い意味にも取れるんじゃないかな、という感じでした。

    このあと『栗は、長生きしたい!』を更新しに行きます🐾またあとでお会いしましょうね〜
    今日も楽しく、元気に過ごせますように!

  • は? 恋愛脳はそっちの問題であって、私のせいじゃないでしょ!?
    何その理屈。項羽が死んだのを虞美人のせいにするのと同じくらい意味不明よ!

    その気持ち、分かるかもであります(*_*;ある意味理不尽でありますよね(*_*;

    作者からの返信

    ユーディさん、おはようございます☀️
    それはつまり、ユーディさんは亭主関白じゃないタイプですね。それはいいことです〜😊
    今日も楽しく過ごせますように!!

  • 『紅顔の禍』という言葉を調べて鄭国の夏姫の逸話を知って驚きました。
    傾国の美女とは言いますが、本当に一国の滅亡の原因となった女性がいたとは。

    さてさて、皇帝もまたいろいろ思うところあるんでしょうね。

    作者からの返信

    悠樹さん、おはようございます☀️

    「紅顔」の起源は『漢書・外戚伝』で、漢の武帝の寵妃・李夫人の美しい容姿を指した言葉だそうです。班固の『李夫人賦』には「包紅顔而弗明(紅顔を包みて明らかならず)」という表現があり、そこから次第に女性の美貌を指す一般的な言葉へと広がっていったんですね。

    そして「禍水(かすい)」の由来は『趙飛燕外伝』。漢の成帝が趙飛燕・趙合徳姉妹に溺れ、政が乱れたことから、五行思想の「漢=火徳」に対して、彼女たちを“火を滅ぼす水=禍水”とたとえたのが始まり。淖方成の「此禍水也、必滅火矣」という言葉が、その直接の出典なんですね。

    「紅顔の禍(こうがんのわざわい)」を聞くと、やっぱり私も最初に思い浮かぶのは項羽と虞姫、そして紂王と妲己ですね。

    今日もどうか楽しく、穏やかな一日をお過ごしください~

  • 景澄が秋音を救うため、屋根から兵営に単身突入。
    景澄カッコよくて面白かったです。

    作者からの返信

    なかごころひつきさん、おはようございます☀️
    景澄のかっこよさと賢さ、ほんの数話しかもたなかった気がしますね(笑)
    そのあとすぐポンコツ化(言い過ぎかも)してしまいました😂
    今週もどうか元気で、穏やかに過ごせますように!

  • おはようございます(*^^*)

    このお酒、すごいインパクトですね!
    秋音の訴え方はユーモアがありながら、かなり手厳しい意味が込められていますね。
    しかし、それは苦しんできた民の味でもある……皆に知ってもらうのに、これ以上のものはないような気がします(^^)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
    「かなり手厳しい」って、たしかにちょっと“拷問”っぽいニュアンスもありますよ~まさに「その人のやり方でその人に返す」みたいな感じで。

    今週もお仕事が順調に進みますように!季節の変わり目で少し冷えてきたので、どうか体に気をつけてくださいね。元気で楽しい一週間を!!

  •  「水神の酒宴」が始まると聞きつけ、門前の人波はいっそう膨れ上がる。
     ざわめきの向こう、屋敷の庭には長い卓が並び、官人たちがずらりと座っていた。

    私も参加しよであります(*^o^*)

    作者からの返信

    ユーディさん、おはようございます!
    書いているときから、「きっとユーディさんなら“私も一口飲みたい!”って言うだろうな」って思ってました(笑)🍶
    今週も楽しく、笑顔いっぱいの一週間になりますように✨

  • 堤の恵み酒
    官吏の不正によってもたらされた災害に対する告発と
    苦しめられる民と同じものを口にして民の苦境に思いをはせよとの思い
    そして、そんなものすら口にして生き抜く民への賛歌
    いろいろな思いが込められているような気がしました。

    作者からの返信

    悠樹さん、おはようございます☀️
    実は今回の話、ちょっとドキドキしながら書いていました。
    というのも、レンガの構造を「中が空洞で、そこに稲わらを詰めたら発酵して酒になる」――
    そんな仮説を立てて描いたんです。
    でも、そういうレンガは防災にもならないし、水源に発酵したような匂いを出してしまう、
    ……というのが今回の話の発想なんですよね。
    だからコメントを読んで、むしろ逆に慰められた気持ちになりました(笑)
    でも、やっぱりちょっと心配で……(小声)
    今週も、どうかめいっぱい楽しくて元気な日々になりますように☺️

  • こんばんは!(*^^*)

    景澄と皇帝の会話、緊迫感がありますね!
    「真実で、何が変わる。」
    「死者が、無駄にならない。」
    ここのやり取り、景澄がすごくカッコよかったです!(^^)
    それでも皇帝は統治者としての自分の立場上、個々人の犠牲は止むを得ないという考えのようですね(*_*;

    秋音の取り調べる姿も、国税庁査察官みたいでカッコいいです!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、こんばんは!

    「国税庁査察官」って聞くと、なんだか一気に怖く感じますね。
    怖いというより、むしろ面倒そう……かもしれません~


    来週が素敵で順調な一週間になりますように。どうかお体にも気をつけてくださいね。


  • 編集済

    ちゃす!

    最近、なんだか、疲れてて、栗パンさんのお話でさえ、一回とびで読んでます。


    なんか、景澄さん、演じてるけど、軽いノリだな〜。

    敵を欺くには、まず、味方から

    味方にも、本当のことを言わなきゃ良かったのにね!

    作者からの返信

    風さん、こんばんは!
    たしかに、それもありそうですね。
    あるいは、味方をだますわけじゃないけど、全部は話さない……「嘘はつかないけど、真実を全部言うわけでもない」みたいな。その微妙な誠実さがまた人間っぽくて、面白いと思います。
    疲れたときは、ゆっくり休んでくださいね🌙

  • 秋音の景澄への信頼が厚いですね。
    ところで

    >景澄が思わず跳ね上がった。
    >「和離って、どういうことだ!?」
    のところ、景澄というのは正しいんですっけ?
    景澄、ここにはいないはずだけど。

    作者からの返信

    悠樹さん、こんばんは!
    景澈のことですね、修正完了しました~ありがとうございます!
    今外にいるのでお返事は短めで失礼しますが、楽しい夜をお過ごしくださいね。明日も元気で、笑顔いっぱいの一日になりますように🌙

  • 景澈ケイテツは帳簿を閉じ、くすりと笑う。
    「まあ、芝居の続きってことで~」
     そして肩をすくめ、もう一言。
    「……ま、続編が始まっちゃいましたね。」

    芝居の始まり始まりであります∠( ̄^ ̄)続編でもいいであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    ユーディさん、おはようございます!
    ある意味では、もうこの小説の続編みたいな部分ですね(笑)
    どうぞ日曜日をゆっくり楽しんでください☀️

  • 第46話 牢にて、智者と愚者への応援コメント

    こんにちは!(*^^*)

    景澈、はじめから死ぬつもりで、皇帝に食ってかかっていたとは……。
    しかし、秋音のいうように、流言のために死を選ぶことなんかありませんよね!

    水害のことと『火の夜』のことは、裏で繋がっている…!?これは闇が深そうですね!
    そして沈言と景澄が協力する展開、ワクワクします!(*´ω`*)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、こんばんは!
    やっぱり、すべてがつながっていると一番しっくりきますよね。

    今日はクリにカメラを背負わせて、公園で1時間くらい撮影してきました🐾でもあのハーネス、すぐズレるんですよね(笑)
    動画が長すぎて編集に何日かかかりそうです。最近ちょっと疲れ気味で……

    どうぞ素敵な週末をお過ごしくださいね☀️ご家族と一緒に、まだ緑が残る秋を感じながら、気持ちいい陽射しと空気を満喫できますように🍃

  • コメント失礼します。
    先日は拙作を読んでいただきありがとうございました。

    「音に、音はない」に続き、読みに参りました。
    中華ドラマそのものを観ている気分になります。母の趣味でよく見ていたので懐かしい雰囲気だなと思いました。
    これからも応援させていただきます。

    作者からの返信

    陽菜花さん、こんばんは!
    読みに来てくださってありがとうございます~
    私も「音に、音はない」はちょっと切なすぎるなぁと思って、いっそ幻想ものにしてみました。時代が古いぶん自由度も高くて、少しでも楽しく感じてもらえたら嬉しいです。
    どうぞ素敵な週末をお過ごしくださいね🌸

  • 第46話 牢にて、智者と愚者への応援コメント

    景澄と景澈、皇帝が見抜けなかったのは、これまで息子ときちんと向き合ってこなかった証しなのでしょうね。

    作者からの返信

    悠樹さん、こんばんは!
    そうそう、秋音のあのツッコミ、まさにその意味なんです!
    週末、楽しんでくださいね!!空気も気温も日差しもちょうどよくて、まさにお出かけ日和ですね☀️

  • 第46話 牢にて、智者と愚者への応援コメント

     景澄と沈言、もはや酒でも酌み交わしているかのような勢いで話が止まらなかった。

    酒って、本当に楽しいでありますからな―(#^.^#)私、酒好きであります(#^.^#)

    作者からの返信

    ユーディさん、こんばんは!
    これは比喩ですよ〜あの二人、牢の中でお酒なんて飲めるわけないですからね(笑)
    週末、楽しくお過ごしくださいね!


  • 編集済

    第45話 澄と澈のわがままへの応援コメント

    や〜!皇子っていうのも、恵まれているようで、それぞれ、悩みというものがあるんですね!

    あんなけ、文武両道!ってできてれば、そういう陰を持っていても不思議ではないのかも知れません。

    人生、難しい




    今朝は、寒いですね!

    そろそろ、半袖よりも、長袖をおすすめします!

    作者からの返信

    風さん、おはようございます☀️
    もう一週間くらい前からコートを羽織って出かけています。
    朝のお散歩も少し早めに出るようになって、外は17度ほど。ひんやりしていて、秋の空気を感じます~

    どんなに華やかに見える人や出来事の裏にも、言葉にできない苦しさや努力があるものですよね。
    昔、先生に言われたことがあります――
    「憎むべき人にも敬うべきところがあり、敬うべき刃にも哀れむべきところがある」と。
    本当に、すべてが繋がっているように感じます。

    今日も楽しく、あたたかい一日をお過ごしください☺️

  • 第45話 澄と澈のわがままへの応援コメント

    おはようございます!☀

    景澈の視点から皇族の背景が色々と見えてきますね。
    母親と景澄はすごく優しいですが、父親はやはり……(=o=;)
    流言通りに景澈の死を信じるとは、父親としても皇帝としてもあるまじき判断ですね!
    景澈の怒りもごもっともです!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
    今日は6時にお散歩に出て、8時半に帰ってきました🐾緑がきらきらしていて、秋の朝って本当に気持ちいいですね。明日は山登りに行こうかなってちょっと考えています🍁
    景澈《ケイテツ》の考え方には、どこか子どもっぽさや悔しさが残っている気がします。一方で、景澄《ケイチョウ》はその「悔しさ」を抱えながらも、運命に逆らおうとする強さを持っている――そんな感じでしょうね。
    今日も楽しく健やかな一日を✨そして少し早いですが、ご家族と素敵な週末をお過ごしください☺️

  • 信じる心の強さのが胸に響きます。最後の「私は景澄を信じてる」の一言で、覚悟と芯の強さがしっかり描かれている回で面白かったです。

    作者からの返信

    なかごころひつきさん、おはようございます☀️
    この話で見えた秋音《シュウイン》の景澄《ケイチョウ》への信頼、
    そして次に描かれる景澈《ケイテツ》の秋音への信頼の在り方――
    そこが大きな物語の転換点になるんですよ~
    少し早いですが、素敵な週末をお過ごしください🌸今日も元気で、楽しい一日になりますように!

  • 秋音は、自分の道は、自分で選ぶ。誰から与えられるものでもなく、自分で見つけていくという姿は、尊いと思います。

    作者からの返信

    仲間さん、おはようございます☀️
    たしかに、男女にかかわらず、結婚はお互いを縛るものではなく、成長させてくれるものであってほしいですよね。支え合うためには、まず自分自身を見つけること――本当にその通りだと思います。離婚しても結婚しても、秋音《シュウイン》は秋音のまま。その強さと優しさこそが、私が描きたかった秋音なんです。
    少し早いですが、素敵な週末をお過ごしください🌸

  • 第45話 澄と澈のわがままへの応援コメント

    我儘って、たくさん言ってもいいでありますよ(#^.^#)ただ、言っていい我儘と言ってはいけない我儘はあるでありますが(>_<)
    野心って、ある意味いいのか悪いのかであります(*_*;

    作者からの返信

    ユーディさん、おはようございます☀️
    コメント、とっても優しさがあふれていて読んでいて心が温かくなりました☺️
    今日も素敵で幸せな一日になりますように~

  • 第45話 澄と澈のわがままへの応援コメント

    景澈の内に秘めた炎のような心はどこか景澄と似ていると思いました。
    外に現れる性格は真逆でもやっぱり兄弟だなと。

    作者からの返信

    悠樹さん、おはようございます☀️
    そうですね、性格も心のあり方も、似ているところと違うところがあって――
    まさにそれが、最初に私が考えていた景澄《ケイチョウ》と景澈《ケイテツ》なんです。
    「澄澈」という単語が昔からすごく好きで……たぶん、湖の水が好きだからかもしれません。
    今日も素敵な一日になりますように~

  • 企画へのご参加ありがとうございます!
    「愛のない結婚、契約結婚」の作品を見て回っているところですが、
    初っ端から圧倒的にコミカルで会社の昼休みに吹き出しそうになりました
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    あっぴーさん、おはようございます☀️
    そんなふうに言ってもらえて、とっても嬉しいです!
    この小説を読んで、あっぴーさんにもたくさんの幸せな気持ちが届きますように。
    素敵な週末をお過ごしください!

  • 第44話 澄と澈の火への応援コメント

    おはようございます!(^ν^)

    景澄にこのような過去があったのですね、母親を失ってしまうなんて……。
    双子の弟、景澈にとっても辛いで過去ですが、火は明らかに仕組まれた様子。
    誰の仕業か知りませんが、これは許せませんね!

    景澈が前回、皇帝に向けて言い放った言葉は、景澄に「流言は、智者で止めるものだ。」と励まされた言葉から来ているのですね!
    この一行には心が躍りました!(*^^*)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます!

    たしかに、彼ら王族の物語って、どこか“因果が巡る”ようなところがありますよね。罪も、愛も、誤解も、まるで輪のように繋がっていく感じがします。

    今日も穏やかで楽しい一日になりますように🌸

  • 猫5(ΦωΦ)
    どこかの家庭みたいですね(笑)(*´艸`*)👍️

    作者からの返信

    海夜さん、おはようございます☀️

    ほんとに、誰の家なんでしょうね(笑)

    今日も楽しく元気に過ごせますように!🌸

  • 第44話 澄と澈の火への応援コメント

    「死んだ者はそれでよい。この件は終いとせよ。
     これ以上騒ぐな。あの宮の者たちには葬礼を。
     あの逆子は――放っておけ。」
    「景澄。お前は分かっているだろう。これは偶然ではない。誰かがお前たちを消そうとした。母妃の最後の言葉は『守れ』だった。これは遺言ではなく、命令だ。」

    はい、アウトであります(*_*;それ言いすぎであります(>_<)少しは手を差し伸べてでありますよ(>_<)親父さんも白夫子さんもであります(>_<)

    作者からの返信

    ユーディさん、こんばんは🌙

    たしかに、お父さんのほうはもしこれで丸く収まらないなら、かなり問題のある人ですよね!

    でも白夫子は家族というより師として接しているから、多少厳しくても納得できる気がします。未来の皇帝を育てる立場ですし、厳しさの中にも愛情がある感じですよね。

    明日も楽しく、素敵な一日になりますように🌸

  • 第44話 澄と澈の火への応援コメント

    このような過去があったのですね。
    火を仕組んだ犯人が気になるけど、宮廷に蠢く数多の悪意の一つに過ぎないのかもしれないとも思いました。

    作者からの返信

    悠樹さん、こんばんは🌙
    そうなんです、「宮廷に蠢く数多の悪意の一つに過ぎない」――
    この表現、本当に的を射てますよね。
    どの国でも、どの時代でも、宮廷という場所は結局同じなんだなって思います。
    毎回、悠樹さんのまとめを読むと、まるで作品をもう一度美しく整理してもらったようで、いつも嬉しくなります☺️ありがとうございます!

    明日も楽しく過ごせますように!

  • 第44話 澄と澈の火への応援コメント

    景澄と景徹、二人の運命はこのように深く苦しいものだったのですね。
    希望としては、景徹が景澄の犠牲になって欲しくない、二人とも笑顔で幸せになってほしいです・・・あと、沈言も幸せになってほしい。
    栗パンさんの描くストーリー、これからどんな展開を見せるのか、ドキドキしながら明日を待ちます☺️

    作者からの返信

    ミラさん、こんばんは!

    悲劇を書く予定はないのでご安心を😊
    また後で、魔芋の話もコメントしに行きますね。ここ数日ちょっとバタバタしていて~

    明日も楽しく、健康に過ごせますように🌸

  • おはようございます!(*^_^*)

    自衛一、皇帝に対しても臆することなく物を言うとは!
    「噂は智者で止めるものだ。どうやらお前はまだ賢くはないらしいな。」という台詞は特に強烈でした!(゚∀゚)
    (その側で慌てる沈言の姿が目に浮かびます汗)

    しかし、彼が景澄の弟というならば、この態度もなんとなくわかる気がします(^^)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
    「噂は智者で止めるものだ。どうやらお前はまだ賢くはないらしいな。」
    このセリフ、私もすごく気に入ってるんです!現実でも、誰かが噂や悪口を言っているとき、心の中ではまさにこう思ってます(笑)でも、なかなか口に出せないですけど〜〜

    今夜はね、多分弟の物語が出てくるんです〜

    朝晩冷え込むようになってきたので、どうか体を大切に!今日もお仕事順調に進みますように🌸

  • おや、侍衛一は景澄の弟(もしかして双子?)でしたか。
    しかし、皇帝は彼の存在を知っているのでしょうか。

    作者からの返信

    悠樹さん、こんばんは~

    そうなんです。でも、あの場面の皇帝の反応って、本当のことをまだ知らない感じですよね。
    景澄が話している“景澄”は本物の景澄のことなんだけど、皇帝や周りにはまるで自分のことを語っているように聞こえる――そんなすれ違いの瞬間なんです。
    今夜は本当に冷えますね!どうか温かくして過ごしてください。明日も悠樹さんにとって楽しくて穏やかな一日になりますように☺️

  • 「陛下、今回の救災の折、私も一時は復讐を考え、三皇子を拘束したこともございます。ですがその後は共に治水に努め、彼が災いを利用して混乱を招いた証拠は見つかりませんでした。」

    これは改心した証と言った感じでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    ユーディさん、こんばんは🌙
    やっぱりね、沈言って優しすぎるんですよね。だからこそサブヒーローで終わっちゃうんだと思う(怖いこと言ってる😂)
    今夜は本当に冷えますね〜どうかあたたかくして、風邪ひかないようにしてくださいね!

  • え?!侍衛一は、なんとー!
    景澄と弟は瓜二つだったのですね?
    これは意外な事実でした!読めなかった!

    作者からの返信

    ミラさん、こんばんは🌙
    実は今のところ、まだ紹介していないのは「一」と「四」だけなんです。
    そして「四」もすでに登場していて、かなり初期のキャラクターなんですよ。

    そして「一」が「一」である理由は、景澄との関係がとても深いからなんです。彼じゃなきゃ「一」にはなれません。
    彼の背景には、あの火事や母親の死、そしてなぜ秋音の言葉が景澄の心を動かしたのか――
    そのあたりが、たぶん明日には明らかになると思います。

    新しい職場環境、大変だと思いますが頑張ってくださいね💪

  • おはようございます(*^^*)

    馬の背中に揺れる二人、確かにお尻が痛くなりそうです(^_^;)
    (私はポニーにしか乗ったことがないですが汗)

    沈夫人の話を聞くと、秋音の自由を愛する心と景澄の立場はやはり釣り合いが取れないように感じてしまいますね。
    しかし、二人の未来が善きものとなるよう、願っております!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます☀️

    私も同じように思います。景澄と秋音の目指すものは、立場の違いもあって本当に隔たりが大きいですよね。中国の歴史の中でも「一人の妻しか娶らなかった皇帝」は、たった三人だけだそうです。興味深いですよね。

    そして、YouTubeの動画の件、本当にありがとうございます!
    ファラドゥンガさんが一文ずつ丁寧にコメントしてくださっているのを見て、すごく感動しましたし、「私がどんなふうに撮っても、とりあえずファラドゥンガさんはちゃんと見てくれてるんだなぁ」って思って、すごく嬉しかったです☺️これからも頑張って撮りますね!💪
    このカメラ、水の中でも撮影できるので、今度は「犬目線で水を飲むシーン」なんかも撮ってみようかなって思ってます🐶

    新しい一週間が、ファラドゥンガさんにとって楽しくて健康でありますように🌸


  • 編集済

    ああ。

    たとえ、望みは少なくとも、1%さえ、望みがあるのなら、あきらめない。

    景澄さんの前向きにな姿もいいんだけど……

    景澄さんが、諦めるということを知っていたらなぁ。

    作者からの返信

    風さん、こんばんは🌙
    なんだか……風さんが彼に感情移入して、むしろ歳を重ねた立場から「もう手放してもいいんじゃない?」ってそっと諭してるような感じがしますね0.0
    明日も楽しく、元気に過ごせますように!!!


  • 編集済

     秋音シュウインはもう馬の揺れにすっかりやられて、景澄ケイチョウの腕の中でぐっすり眠っていた。

    凄い可愛らしいでありますなー(#^.^#)
    追伸、高校生の時に一回だけであります('ω')

    作者からの返信

    高校のときに乗馬だなんて、すごく青春ですね〜
    いいなあ、そういう経験、ちょっと憧れます☺️
    ---------
    ユーディさん、こんばんは~
    ユーディさんは、馬に乗ったことありますか?🐎
    私はまだ一度もなくて、いつか体験してみたいなって思ってます。
    想像の中では、揺られながら「もういいや」って感じで寝ちゃいそうなんですけど、
    現実ではきっと揺れすぎて眠れないかもしれませんね(笑)
    明日も楽しく、元気に過ごせますように!

    編集済
  • 時代にもよるんでしょうけど中国の後宮では渡りになる妃は厳密に管理され、皇帝もそうそう自由が利かなかったと聞いたことがあります。
    皇帝ともなると跡継ぎを残すこと自体が責務となるので、どこまで自らの信念を貫き通すことができるか。
    景澄はそれでも貫き通すと信じたいですけど。

    作者からの返信

    悠樹さん、こんばんは🌙
    そうなんですよね、跡継ぎを多く残すために、どうしても妻が多くなってしまうんですよね。もしもの時に備えて……っていう考え方。
    そして、中国の歴史の中で「正妻が一人だけ」の皇帝はたった三人しかいないそうです。
    西魏の元欽、隋の文帝・楊堅、そして明の朱祐樘。
    この小説を書く前に調べて、背景資料としてメモしておいたんです(笑)

    明日からお仕事ですね!💪元気いっぱいで、楽しく健康に過ごせますように✨

  • おはようございます(*^^*)

    コメント勢の「修羅場三連コンボ」は悲劇すぎますね(^_^;)
    そんなルートには絶対なってほしくありません!
    (いくらエモくても……)

    沈言は救い出せるのか、そして自衛一は何者か!?
    続きも楽しみです(^^)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
    侍衛一の背景、なかなか興味深いですよね!
    私の設定の中では、「侍衛四」もけっこう面白いキャラクターなんです😏
    誰なのか、ぜひ当ててみてください!

    今日はスポーツの日ですね!🏃‍♀️午後はクリを連れて公園に行って、何か撮れないか試してみようと思ってます。
    ……たぶん、うまく撮れるかはちょっと怪しいですがTOT(笑)

    ファラドゥンガさんもご家族と一緒に、自然の中で穏やかで素敵な時間を過ごせますように🍀

  • 甘酸っぱい恋の匂いがしますね。

    作者からの返信

    なかごころひつきさん、おはようございます☀️
    第三章の結末、あんまり甘くならなかったですね(笑)でも、今日の更新ではしっかり甘さを取り戻しますよ〜!🍬

    今日はスポーツの日ですね!🏃‍♀️ご家族と一緒に楽しく過ごせますように🌸

  • ――コメント欄(※空中)が爆発したみたいに、無数の言葉が空間を埋め尽くした。
    『それがさぁ……言っていいのかな……?』
    『ネタバレ注意案件!』
    『いやでも今の秋音なら知る権利ある!』
    『……じゃあ、言うね。』

    コメントの方たちって、ある意味頼りになるかもでありますよね(?_?)意外にであります('ω')

    作者からの返信

    ユーディさん、おはようございます☀️
    そうなんです、最初に考えていたのはまさにそれで、みんな好き勝手にコメントしたり、批判や悪口も多いけど、時間が経つにつれて、そこに“つながり”や“支え合い”が生まれていく――そんな関係性を描きたかったんです☺️
    今日も楽しく、健康に過ごせますように🌸

  • もう一人の「私」とは意味深ですね。
    単なる影武者以上の意味を含むのかな。

    作者からの返信

    悠樹さん、おはようございます☀️
    そうなんです、侍衛一はただの影武者じゃないんですよね〜
    今日はスポーツの日ですね!🏃‍♂️🎽ご家族と一緒に、楽しく過ごせますように🌸

  • こんばんは!(*^-^*)

    景澄の良からぬ噂が都中に広まってしまいました!(;゚Д゚)
    そして沈言が牢に!
    三皇子のこともバレてしまったのですね……一体、何が起こったというのか!?
    沈夫人の言葉、とても現実的で隙がないですね。貴族社会を生き抜いてきた背景が見えて来るようです!

    (クリ君のふみふみ動画、拝聴しました!寝ながら小刻みにクッションをふみふみ、可愛いです!)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、こんばんは🌙✨
    今夜の更新は、きっと少し軽くて楽しい感じになると思います〜
    それから、新しいアクションカメラが届きました!でも、ソニーのものと比べると画質がだいぶ劣っていて……ちょっとショックです😢今はいろいろ設定をいじりながら、慣れようとしているところです……
    明日もご家族みんなで、楽しく健康に過ごせますように!

  • なんか、景澄さん、肩身の狭い思いして、過ごしてますねー

    そんな、景澄さんにも、振り返れば、そこに笑える場所が残るといいですね!

    ↑ぼくの好きな言葉

    作者からの返信

    風さん、おはようございます☀️
    本当にそのとおりですよね。
    若い頃の失敗やバカなことって、歳を重ねたあとに思い出すと、案外「いい思い出」になっていたりして、笑って話せる場所になるんですよね☺️
    今日も楽しく、健康に過ごせますように🌸

  • 茶花店「秋蘭」、是非行ってみたいであります(((o(*゚▽゚*)o)))え、牢でありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???かなりやばい言葉がであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

    ユーディさん、おはようございます☀️
    沈言の牢のシーン、少し考えてみますね〜どう描くかで、彼の心情もだいぶ変わってきそうです。
    日曜日、健康で楽しく過ごせますように🌸

  • 馬で急いでも一昼夜はかかる距離をわずか半日でたどり着いた沈夫人凄い^ ^;
    それにしても貴族の恋は、利で始まり、利で終わるというのは政略結婚が普通の世であればまさにその通りなのでしょうね。

    作者からの返信

    悠樹さん、おはようございます☀️
    ちょっと調べてみたんですが、昔の驛(駅)は基本的に馬の休憩場所だったみたいですね🐎でも、官用の驛や急使のときは、その場で“千里馬”と乗り換える制度があって、同じ道でも次々と馬を替えながら進むから、本来なら一週間かかる道のりを二、三日で走り抜けることもあったそうです~だからこそ、ここでは沈夫人と噂を並べて書いたんです。噂というものも、人から人へと伝わっていくものですからね。

    日曜日、ゆっくり楽しく過ごしてくださいね🌸

  • おはようございます(*^^*)

    秋蘭、とても綺麗な店名ですね!
    これは繁盛しそうです(^^)
    景澄のぎこちない(あるいは洗練されすぎた)接客もまた、話題になりそうですね。
    こうした暮らしの中で過ごす方が、二人としては合っているのかもしれませんね!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
    きっと、こういう何気ない日常こそが小さな幸せなんですよね☺️💖
    YouTubeに1分だけの「クリがムクリのふみふみ動画」をアップしました🐶noteには別で投稿しませんが、ファラドゥンガさんにはお伝えしたくて〜それだけで十分です~
    三連休、ご家族と一緒に健康で楽しく過ごせますように!!寒くなってきたので、どうか体を大事にしてくださいね🌸

  • おぉ、これも成長の試練なのかもしれないですね。

    作者からの返信

    なかごころひつきさん、おはようございます☀️
    第三章は物語も試練も盛りだくさんなんです~そして、ついに第二の男主人公の物語が登場します〜☺️💖
    三連休、楽しくて健康に過ごせますように~冷えてきたので、体を温かくしてお過ごしくださいね🌸

  • 和離したけれど、二人の距離は前より縮まった、そう思います。

    作者からの返信

    悠樹さん、おはようございます☀️
    そうですよね、あの束縛や立場のしがらみがなくなって、辺境の地で過ごすことで、かえって心の距離が近づいたような気がしますよね☺️
    ただ、それがどれくらい続くのかは……少し切ないところでもありますね。

    三連休、楽しく健康に過ごしてくださいね🌸
    寒くなってきたので、体を温かくしてお過ごしください~

  • 夕暮れの光が優しく包み込む、なんとも綺麗じゃないでありますかー(#^.^#)大きく拍手でありますなー(#^.^#)
    和離しただけでも、体の緊張が解けたかもであります(#^.^#)

    作者からの返信

    ユーディさん、おはようございます☀️
    本当に、ユーディさんの言うとおりかもしれませんね。
    「和離」したことで、二人の関係の緊張がほどけて、少しずつ自然な距離感になってきたのかもしれません☺️
    三連休、どうか楽しく健康に過ごしてくださいね🌸
    気温も下がってきたので、体を大事にしてください❄️

  • あらま、話はすすんでたんですねー

    もう、和離してただなんて。

    景澄さんも、物凄い能力を持ったひとなのになあー

    生かし切れませんでしたね。

    作者からの返信

    貴族って、たしかに知識や教養はすごくあっても、庶民の世界の日常的なことは意外と苦手そうですよね。自分でやる機会がないから、箒の持ち方ひとつも分からない…みたいな(笑)
    現代でも、お金持ちの家庭の子どもが必ずしも家事ができるとは限らないですし、そのあたり、時代が変わっても似ているのかもしれませんね☺️

    連休、お仕事でしたか?もしお休みならゆっくり体を休めて、
    お仕事なら、少しでも穏やかな時間がありますように🍀
    連休、楽しく過ごしてくださいね🌸

  • 尊敬するひとや、好きなひと、憧れのひとが見た景色に辿り着きたい!


    ってのはありますよねー


    わかります!

    作者からの返信

    風さん、おはようございます☀️
    一昨日、海に出て冷たい風にあたったせいか、昨日は偏頭痛がひどくてTOT💦ほとんどパソコンも見られなかったので、お返事が遅くなってしまいました。すみません!
    それにしても、風さんのまとめのこの言葉――
    「尊敬するひとや、好きなひと、憧れのひとが見た景色に辿り着きたい!」
    本当に美しいですね✨その想いだけで、物語がひとつ動き出しそうです☺️

  • おはようございます!(*^_^*)

    沈言、秋音にお花屋さんを……彼女の子供の頃からの夢を贈りものにするとは、なんと素敵な!
    しかし、皇帝に攫った件を話すのは、とても不安です(@_@;)

    景澄は秋音のそばにいたいようですね(^^)
    影武者をたてるなんて、こちらも危険な行為を!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
    沈言が戻ったら、きっといろんな波乱が待っていそうですよね〜まだ具体的には決まってないけど、侍衛一のほうにも面白い背景がありそうで、私もこの先どう展開していくか楽しみです☺️
    朝晩の気温差が大きいので、体に気をつけてくださいね🍁今日も一日順調に、そして素敵な週末を過ごせますように🌸

  • 宮廷で皇子の影武者ですか。一も大変ですな^ ^;
    沈言と景澄、愛の表し方は異なっても想いは一緒でしょうか。
    さて、どうなることやら。

    作者からの返信

    悠樹さん、おはようございます☀️
    私の頭の中では、彼にいろんな設定を詰め込みすぎてて、どんな形に仕上がるのか自分でもちょっと楽しみです~☺️
    今日も一日がんばりましょうね!明日はもう週末だし、気温も下がってきたので体調に気をつけてください~🍁

  • 「言わなくていいよ。今回のことで君が傷ついたのは、全部、私の責任だから。もう二度と、君を困らせたり、泣かせたりはしない。ただ――君の前で嘘をつきたくなかった。これが私の本当の気持ちだ。」

    完璧に告白でありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    ユーディさん、こんばんは🌙
    もしかして……沈言のこと、ちょっと気になり始めましたか?〜☺️💖
    明日も楽しくてハッピーな一日になりますように🌸

  • この町でお店まで用意してくれるとは、沈言は本当に用意周到ですごい人ですよね。また景澄は、三皇子府に影武者をたてる感じなのですね?
    五も一も、ほかの皆も、さすが有能な部下です~^^
    それにしても景澄・・・日中、顔半分の仮面では、もうばればれですよね*^^*
    ああ、もう、どうなってしまうのか、お二人とも*^^*

    作者からの返信

    ミラさん、こんばんは🌙
    ちょっと設定のお話をさせてくださいね。
    沈言は、過去に縛られ、秩序と責任の中で生きてきた人。
    だからこそ、とても優秀だけど、同時にとても哀しい存在なんです。

    侍衛一は影武者のような立ち位置ですが、その裏にはもっと大きなリスクが潜んでいて……そのあたりは、もう少し先の展開で明らかになります😌

    景澄と秋音は、お互いに心の奥で少し通じ合っている感じ。
    今回の話では、沈言が「手放す」側で、景澄が「追い続ける」側。
    ただその追い方は、同じ形ではなく――
    別の名前、別の生き方で、もう一度相手と向き合うための“追いかけ”なんです。

    ミラさん、明日はお休み最後の日ですね🌸
    どうかゆっくり過ごして、素敵な一日になりますように☺️

  • 宮中怖い
    けいちょうさんカッコいい
    リアルだとやらないだろうなー

    作者からの返信

    夏風さん、こんばんは🌙
    宮中って、どこの国・どの時代でも本当にややこしいですよね〜
    景澄もこのあと、また違った一面を見せてくれると思います☺️

    明日が楽しい金曜日になりますように〜

  • おはようございます!(^^)
    シリアスな回が続いたので、温泉で温まる回はホッと安心出来ますね(*^^*)
    そして、灯火祭での再会のひととき……コメントの通り、「反則級のロマン」ですね!(゚∀゚)
    とても素敵な場面でした!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
    そうなんです、この前までの救済編がちょっとシリアスすぎたので、しばらくは明るく楽しいモードでいこうと思ってます😆

    ところで、ファラドゥンガさんは運動好きですか?0.0実はクリ用にランニングマシンを買おうかと思っていて🐶ネットで見ると、ボーダーコリーが人間用のトレッドミルで走ってる動画が多いんですけど、どの機種がいいのか悩み中なんです〜

    今日もスーパーウルトラハッピーな一日になりますように🌸

  • 景澄は、人として、尊敬します。国の失策を、為政者が自らの罪として認めることができるなら、どんなに素晴らしいかと思ってしまいました。

    作者からの返信

    仲間さん、おはようございます☀️
    本当ですよね、誰にでも間違いはあるけど、ちゃんと認めることって大事ですよね。

    仲間さんの10月が、とびきり楽しくて素敵な日々になりますように🍁そして何より、元気に過ごせますように☺️💖

  • 薬湯でありますかー('ω')非常にありがたい効果を持っているから、とても素敵でありますよねー('ω')
    あら―であります('ω')仲睦まじい事であります('ω')

    作者からの返信

    ユーディさん、おはようございます☀️
    そうですよね!漢方の入浴とか足湯ってすごく効果ありそうです!私も以前、ワンちゃん用の漢方スパを見たことがあります🐶本当に不思議で、ちょっと感動しました〜
    今日も楽しく、笑顔いっぱいの一日になりますように🌸

  • 景澄もただ自分の気持ちを押し付けるだけで無く、秋音の考えを尊重するようになってますね。

    作者からの返信

    悠樹さん、おはようございます☀️
    本当ですよね、秋音があそこまで逃げたんだから、やっぱり相手の気持ちを尊重することの大切さを学ばなきゃですよね。
    今日も無敵にハッピーで、素敵な一日になりますように🌸

  • おはようございます!(≧∇≦)

    秋音の自由を求める心が影響したか、コメントも味方になりましたね(*^^*)
    三、本当にご苦労さまです笑
    そして沈言と景澄も新たな動きが……この二人、いがみ合ってはいても、良いコンビになりそうな予感がします!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
    やっぱり最後に勝つのは「人格の魅力」だと思います。悪口なんて、風みたいに流しておけばいいんです〜

    それに、景澄と沈言のラストシーンは……私の頭の中ではめちゃくちゃカッコいいんですよね😎✨

    時間があるときに、クリの新しいASMRも聴いてみて~たった2分だけど、めちゃくちゃ元気になりますよ🐶🎧

    今日も楽しく、健康で過ごせますように🌸


  • 編集済

    ちゃす!ワープして、こっちに来ました!

    秋音さま〜🌀

    流コメなんかと会話しちゃいけませんよ〜😂

    作者からの返信

    風さん、こんばんは!
    会話してみたら、新しい楽しみや物語がもっと広がるかもしれませんね~

    どうか風さんの水曜日が、穏やかで楽しい一日になりますように🌸

  • 凄いコメントの嵐でありますなー(#^.^#)みんな大きく、二人を見ていたのでありますなー(#^.^#)それに雨の残り香でありますなー(#^.^#)どんなにおいがするのでありますかなー(#^.^#)

    作者からの返信

    ユーディさん、こんばんは~

    春の雨の匂いって、ほんのり草の香りがして、少しだけ土の匂いも混ざってますよね。
    でも秋の雨はちょっと違って、少しだけ“くさい”というか、あの濃い草の香りが薄くなって、代わりに銀杏の実がつぶれたような匂いが混ざる気がします🍂
    晴れた日には時々、ふわっと金木犀の香りも漂ってきて――あれは本当に秋だけの贅沢。
    冬の雨はもう無臭ですよね。寒すぎて、鼻にツンとくる感じで。
    夏は……うん、私も外に出ないからわかりません(笑)

  • 景澄と沈言、仲いいですね^ ^;
    さて、都に戻らなかった秋音はどんな経験をするやら^ ^

    作者からの返信

    悠樹さん、こんばんは!

    景澄と沈言の関係は、まさに愛し合いながらもぶつかり合うような間柄ですよね。
    景澄は沈言より二歳年下で、小さい頃に秋音に会いに行っても、いつも沈言に止められていた設定で。だからこそ、景澄が多くのことを沈言から学んで、一緒に育ってきたというのも自然です。仲が良いけれど、心の奥には深いわだかまりがあって……
    でも、いざ外に敵が現れたら、二人が手を組んだときの強さはきっと圧倒的なんでしょうね。

    秋音の新しい物語は、今までより明るくて楽しい雰囲気になりそうで、とても楽しみです☺️

    明日の水曜日も、悠樹さんが元気で穏やかな一日を過ごせますように🌸

  • やっとですね。男どもが正しい方向に力を注ぎ始めた。
    そして秋音は、流コメ女子たちを手玉にとりはじめた!
    全てが新しい、良い方向へむかっていますね^^

    作者からの返信

    ミラさん、こんばんは🌙
    後半はきっともっと面白くて楽しい展開になりますよ~秋音の成長もたくさん描かれる予定です〜
    前半の後半(ややこしいですが😆)は沈言の伏線を仕込んでいたので、ちょっと重めでしたからね。

    明日もミラさんが元気で、笑顔で過ごせますように🌸あと3日、しっかり楽しんでくださいね!

  • お腹空いてるので飯テロでしたw

    ところで今悩んでることがありまして。行間をどう空けるのか。会話で空けるのか、適当に数行ごとに空けるのか。内容だと改行なしの塊が長くなりすぎだしなあなど思ってみたり。

    栗パンさんの段落分け、1行空け、どんな法則でやってますか?

    それにしても飯テロが毒… 今の夏風なら、しっかり食らって床に倒れてますね… そして景澄さん、かっこいい

    作者からの返信

    夏風さん、おはようございます〜☀️

    実は、特に決まりはなくて、感覚で分けています〜

    ネット小説って、行間を空けすぎると逆に読みにくくなるし、詰めすぎると「文字の圧」で疲れちゃう人もいますよね。

    私は、感情や情景、会話がひと区切りついたところで1行空けるようにしています。風景を描き終えたとき、感情が落ち着いたとき、会話が一段落したとき――そんなタイミングです。

    結局のところ、紙の小説みたいに厳密なルールはないと思うので、スマホやPCで「読みやすくて心地いい」のがいちばんかな☺️

    今日も夏風さんにとって、楽しくて素敵な一日になりますように🌸

  • おはようございます!(*^^*)

    秋音の決意は、一人の人間が自分を愛し、自分を律して生き直すためにも必要なことだと思いました。
    景澄、沈言の二人はこの和離をどう受けとめて生きていくか……今後の二人のことも気になります!(^^)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます〜☀️

    やっぱり誰もが「自分を愛して、自分を律して、生き直す」ことが大事ですよね。私もまだ上手くできていなくて、いま勉強中です〜

    景澄や沈言も、きっと一度立ち止まって、自分自身のことを考えるべきなのかもしれません。私にとっては、自分に向き合っている男性がいちばんかっこいい気がします(笑)

    今日もファラドゥンガさんにとって、楽しくて素敵な一日になりますように!!

  • 沈言と景澄を共に閉じ込めてしまうところは「そう来たかあ」と唸ると同時に秋音らしいなと納得しました。
    民と同じ地に立ち、民の目線で救済を進めようとする彼女がこれからどう進み、何を選んでいくのか楽しみです。
    その意味ではまさに団円と言えるのではと思いました。

    作者からの返信

    悠樹さん、こんばんは〜

    私もずっと思っているんです。男女問わず、「情にも心にも縛られない」状態がいちばん理想なんじゃないかな~
    ……とはいえ、実際はすごく難しいですけどね。

    だから、私の作品に出てくる女性たちも、どこか少しずつその感覚を持っている気がします。
    秋音の場合もきっと、「あなたたちが解決できないなら、それはあなたたち自身の問題。私は私のすべきことをするだけ」――そんなふうに考えているんだと思います。
    彼女にとって救災は管理ではなく、自分にできる現実的な行動なんですよね。聖女じゃなくて、地に足のついた自分自身。そして、もし自分にできることがもう何もないのなら、彼女はそこに留まるのではなく、自分の人生の次の一歩を歩き出すだけなんだと思います。

    中秋節おめでとうございます🌕🍡悠樹さんとご家族が、健やかで穏やかな時間を過ごせますように。そして今週もどうか順調で、心穏やかに過ごせますように🌸


  • 編集済

    『お父様へ。

     私と景澄は、和離することを決めました。
     この選択が正しいのかどうか、今はまだ分かりません。
     それでも――これは、私自身が選んだ道です。
     突然のことで、きっとお父様やお母様、そして本家の皆様にもご迷惑をおかけすることでしょう。
     心よりお詫び申し上げます。
     そして、もうひとつお願いがございます。
     林蕭殿に、工部の監督官としての任を、どうかお取り計らいください。
     彼ならば、民の汗を金に変えようとする者たちを抑え、
     誠実にこの地を守り抜いてくれるはずです。
     どうかお体をおいといください。
     秋音より。』←この手紙、本当に安心できるでありますよね('ω')両者を安心させるといった感じであります('ω')

    作者からの返信

    ユーディさん、こんばんは〜
    お父さま、きっと受け取ったら少し戸惑っちゃうかもしれませんね😊

    中秋おめでとうございます🌕🍡どうか素敵な夜を過ごせますように~

  • おお、秋音が和離すると宣言。。。
    まいあがって突っ走っていた景澄も、思いが突っ走っていただけに、落ち込み具合がとんでもないでしょうね。
    また、沈言は少し落ち着いたのかもしれませんね。
    秋音は凛として立つ素敵な女性です・・・男性陣のことはさておいて、民の救済を捨てることはないことが、林蕭への指示でしっかりと伝わりました。
    明日の展開がまた、楽しみです^^

    作者からの返信

    ミラさん、こんばんは〜
    お家に帰られたんですね、よかったです!ゆっくり休んでくださいね!

    あの二人、あんなに騒ぎを起こしてるのに、ちゃんと上手く処理できるのがまた彼ららしいというか……(笑)でも、その頭の回転と策略、もう少し有意義なところに使ってほしいですよね〜

    明日も元気で、楽しく過ごせますように🌸

  • おはようございます!☀

    秋音の芯の通った言葉、カッコ良いです!
    景澄や沈言、彼らの想いも本当だとは思いますが、選べと言うのはちょっとおかしいですね。
    救われるべきは彼らであり……そして彼らが多くの民を救えるなら、今すぐ争い合うことをやめてもらわねば!
    とても気持ちの良い朝を迎えられました!
    ありがとうございます(*^^*)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます〜☀️

    そうなんですよね、選択も優先順位も、みんな少しずつずれてる気がします。たとえ復讐や悪を裁くとしても、今じゃない――そのタイミングじゃないと思います。

    そして……ファラドゥンガさんは私の唯一の栗動画ファンです🐶🎥
    だからこそ、これからも頑張って撮りますよ〜一緒に彼の成長を見守ってもらえて、本当に嬉しいです☺️

    今日も一日、順調で楽しい時間を過ごせますように🌸

  • 安心と言った感じでありますなー(#^.^#)男の一方的でありますかー('ω')ただ、それでも守るという心があるというのなら、守りを突き通すのもありかもでありますなー('ω')私もそう思うであります('ω')

    作者からの返信

    ユーディさん、こんばんは〜
    実はね、私も思うんです。小説やドラマ、そして現実でも、男の人は「守っているつもり」でも、女の人から見ると「聞かれていない」と感じることが多いですよね。それって、きっと性別の感じ方の違いなんだと思います。

    でも、誰かを一生懸命に守ろうとする男の人って、本当はすごく努力家で、優しい人だと思います。ユーディさんのコメントも、とっても優しさを感じましたよ☺️

  • 秋音のいう通りですよね!誰を選んで誰を切り捨てるとか、苦しい世界ではなくて、一緒に問題解決するのが一番です;;
    沈言の生まれのしがらみがあまりに苦しくて・・・自分と秋音と景澄の状態を、母を皇帝に奪われた父の在り方と比較してしまう、それが父母の在り方に心が縛られている状態なんですよね。本来の彼は違うのに、心が縛られているからそれをなぞった生き方を目の前に見せられている沈言。
    秋音は、そんな彼に違った姿を見せようとしているんだと思いました。結果がどうなるのかこの先の展開がとても気になりますが、沈言は戒めから解かれて新しい思いを感じてもらいたいです。

    作者からの返信

    ミラさん、こんばんは🌙

    私もそう思います!もし別の小説だったら、沈言はきっと主人公になれるような背景かもしれません。どこか惹かれるし、ずっとそばで支えてきたその優しさも立派な“愛”だと思います。
    ……まあ、この作品の中では、その愛は報われなさそうですけどね😢

    秋音の今の心情って、「沈言を傷つけたくない」という思いがすごく強い気がします。沈言はずっと彼女を守ってきた人だからこそ、簡単に切り離せない。

    それに、彼女は景澄を“本気で愛している”というより、「心が動いた」くらいの段階かもしれませんね。

    だからこそ、景澄や沈言が“守る”という名目で動くよりも、本当は秋音自身に「どう生きたいのか」を問いかけるべきなんだと思います。

    彼女の人生は、誰かに決められるものじゃないですから。

    そして、やっぱり最後に残るのは——
    悠樹さんの言っていた「隣に立つ」「共に歩む」人、ですよね。

    本当にその言葉がすべてを表している気がします。

    ミラさんも、どうか素敵な連休を!!旅先でたくさん癒されて、楽しんできてくださいね🌸

  • 秋音、強いですね。
    いったん和離したうえで自らの求めるものを自ら掴みに行く。
    そしてその時、「守る」では無く「隣に立つ」「共に歩む」のは誰か、ですね。

    作者からの返信

    悠樹さんのコメント、特に最後の一文を読んだとき、
    まるで自分の心の中をそのまま言葉にされたような気がしました~
    「隣に立つ」「共に歩む」――それがいちばん大切なことだと思います。

    来週も、幸せで健康に、楽しい一週間を過ごせますように🌸

  • 第33話 愛しさと絶望の端でへの応援コメント

    おはようございます!(#^^#)

    沈言の過去……これは辛い!
    彼が生まれ直した日、秋音が生まれ、彼の希望にもなったのですね(^^)
    しかし、秋音が皇帝によって三皇子の嫁に。
    沈言の視点からすれば、希望が絶望に変わる許しがたき事態だと思います!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、こんにちは!

    沈言というキャラクターは、最初から背景までしっかり考えていたので、私自身とても気に入っているんです~

    YouTubeのコメントの件、教えてくださってありがとうございます。実は私、昨日ふと思い立ってチャンネルを登録したばかりで、コメントの仕組みなんて全然知らなかったんですよ(笑)でも大丈夫です、気にしないでくださいね。
    あのチャンネルは、あくまで栗の生活を動画で記録する場所にしたかっただけなので~

    今日も健康で、楽しい一日を過ごしてくださいね!

  • 第33話 愛しさと絶望の端でへの応援コメント

    沈言・・・そんなだったなんて。それならもう、秋音を愛さずにはいられませんよ😭😭😭
    お父さまの死、お母さまの死、それと引き換えに秋音への愛がそこにあるように感じる。秋音のために作ってくれた料理だって、それは美味しかったはずです。こんなに深い愛が込められているだなんて。。。。。
    甘く苦しい、切ない、愛です・・・😭😭😭
    涙が止まらない。。。

    作者からの返信

    ミラさん、こんばんは🌙
    ネタバレになっちゃうのが怖くて今まで言えなかったんですけど、実は沈言こそが、私が最初から仕込んでいた二人目の主人公なんです〜第4話のころからずっと伏線を張ってました!
    やっぱりこの関係も“尊くて刺さる”感じですよね~~~~~!!

    そう言ってもらえて本当に嬉しいです☺️

    明日も素敵な一日になりますように!!

  • 第33話 愛しさと絶望の端でへの応援コメント

    これは……沈言の選択、行動の理由にも納得せざるを得ない過去ですね。
    だけども、辛い。。

    作者からの返信

    太緒さん、こんばんは🌙
    実は沈言《シンゲン》は最初から構想していたキャラなんですよ〜ずっと伏線を仕込んできて、ようやくここで回収できました。それに……ちょっと仮の兄妹っぽい関係って、ちょっと尊くてついニヤニヤしちゃいます〜

    素敵な日曜日をお過ごしくださいね!

  • 第33話 愛しさと絶望の端でへの応援コメント

    「修仙に行く」……言葉通りに捉えれば仙人としての修行に行くということですが、仙人=人界を離れた存在になる=あの世に行く、の暗喩なんでしょうね。
    これほどのことがあれば、皇帝への叛逆の思いが生まれるのも、秋音への執着もわかる気がします。

    作者からの返信

    悠樹さん、こんばんは。
    修仙には確かにそういう暗喩もありますけど、実際に彼の父の口から出たときは、ただの無責任な逃げ言葉にしか聞こえませんよね。
    明日が素敵な日曜日になりますように!

  • 第33話 愛しさと絶望の端でへの応援コメント

    これが秋音ちゃんの過去と言った感じでありますかー('ω')最後のは、嫁がれたのはある意味絶望、でも、希望もあるはずかもであります(*_*;
    正直いらないは本当にないであります(>_<)

    作者からの返信

    ユーディさん、こんばんは~
    今回は完全に沈言《シンゲン》の視点だから、やっぱり彼の過去の物語って感じがしますね。
    どうか素敵な日曜日をお過ごしください☕

  • こんにちは!(*^^*)

    まさか沈言だったとは!(゜o゜;
    皇帝との間に、いろいろと複雑な問題があるようですね。
    しかし、秋音や景澄を傷つけるのは納得できませんね!
    沈言は秋音に対して、妹以上の想いがあるのでしょうか!?
    次回、秋音と景澄が会える予感……楽しみです(^^)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、こんばんは🌙
    今夜は沈言の特別編になる予定なんです。今その執筆中なので、たぶん秋音と景澄は会えないかも~

    それから、ファラドゥンガさんにシェアしたい秘密があります!!最近、毎日ひとつの小説だけ更新していたら、つい他のことをいろいろ遊び始めちゃって(笑)なんと、Instaの機材をいくつも買っちゃいました!一部はもう届いていて、残りは10日頃に届く予定です。さらにDJIのマイクも買いました~!🎤これでいろんなクリの動画を撮ろうと思ってます。

    クリのモグモグ音がすごく面白くて、食べるものによって音が全然違うんですよ!だから、マイクの録音がうまくいくといいなって、今からすっごく楽しみです💕なんと今夜届く予定なんです!!待ち遠しい〜!!

    ではでは、続きを書いてきますね。ファラドゥンガさんも素敵な週末をお過ごしください~

  • 楚河汉界 と書かれていますので、てっきり項羽の楚と劉邦の漢が天下を争っている時期のものかと思いましたけど……皇子がいますし、作品は唐詩をモチーフとするタイトルでしたら、章のタイトルも李煜の「浪淘沙•帘外雨潺潺」の中の「帘外雨潺潺,春意阑珊。罗衾不耐五更寒。梦里不知身是客,一晌贪欢。独自莫凭栏,无限江山。别时容易见时难。流水落花春去也,天上人间」の、無限江山や天上人間、或いは李商隐の「嫦娥」の中の「云母屏风烛影深,长河渐落晓星沈,嫦娥应悔偷灵药,碧海青天夜夜心」の碧海青天、あるいは李白の「清平调•其一」の中の「云想衣裳花想容,春风拂槛露华浓,若非群玉山头见,会向瑶台月下逢」の群玉山頭や瑶台月下とか唐詩由来の情景詞がいっぱい取れますよ

    作者からの返信

    @Ichiroeさん、こんばんは。

    この「楚河漢界」は、実は中国象棋の“楚河漢界”なんです。今回はギャグ寄りの恋愛ラノベなんですよ。

    もしかして、Ichiroeさんも私と同じく中国文学を専攻されていたんでしょうか?

    ご提案ありがとうございます。でも今回の作品は、これまでの重厚な中華風作品とは違って、恋愛をテーマにしたライトでコメディタッチの小説なんです。

    副題を見ていただければわかると思いますが、より多くの人に楽しんでもらえるよう、あえて軽くて読みやすい雰囲気にしています。なので、今回はそういった古典的な章題は使わない方針なんです。

    以前は古典要素をふんだんに取り入れた中華作品を書いていて、50万字も書いたのに読んでくれたのはたった7人でした(笑)。

    だから今回は、もっとシンプルで楽しい作品にしたいと思っています。

    どうぞ素敵な夜をお過ごしください。

  • やはりそういうことでしたか。
    それにしても沈言の母は皇帝によって妃として召し上げられたということですかね。

    作者からの返信

    悠樹さん、こんばんは🌙
    沈言の家庭背景はまだ完全には明かしていませんが、実は伏線をたくさん張ってあります。たとえば、彼の父親と沈家、そして皇族との親しい関係。
    さらに、秋音への強い保護欲や、秋音と景澄の関係に対する包容と葛藤など――今回の話と合わせて読むと、実は景澄と沈言には血のつながりがあることが分かります。
    つまり、沈言の父親と景澄の父親が血縁関係にあるということですね。

    昨日の時点で、もう黒衣の男の正体を見抜いていたのはさすがです~
    そう、彼こそが私の“第二の男主人公”なんです。

    どうぞ素敵な週末をお過ごしください!

  • やっぱり、偽物気付いていたみたいでありますなー(#^.^#)
    犯人は復讐が目的でありますかー('ω')そこまで復讐したいというなら、何か相応の覚悟を持っていると思いますがどうでありますかな?

    作者からの返信

    ユーディさん、こんばんは!
    もしかしたら、歪んだ愛情とか、子どもの頃と似た「失う経験」が、彼をそうさせたのかもしれませんね(ちょっとネタバレしちゃったかも)。
    素敵な週末をお過ごしくださいね~


  • 編集済

    秋音さんのかわいいところ。
    見ーっけ!

    セリフが、かわいいっすね

    作者からの返信

    風さん、こんばんは🌙
    このセリフ、可愛いですか。ちょっとわかんないんですよ。

    週末、お仕事かもしれませんが、どうか楽しく過ごせますように!

  • 栗パンさん、こんばんは🌇
    景澄と秋音・・・身内によってこんなに離れ離れにさせられていたんですね😭😭😭
    どうか早く二人が引き合わされますように🥹🙏

    作者からの返信

    ミラさん、こんばんは。
    黒衣の男が沈言だって、前から気づいてましたか〜?
    でも、必ずしも「引き合わされる」とは限りませんよ😉
    どうか楽しい週末をお過ごしくださいね!

  • タイトル通りまさに恋愛脳な殿下で面白かったです。

    作者からの返信

    なかごころひつきさん、おはようございます☀️
    第三章に入ったら、なんだかあまり面白くなくなってしまった気がして、ちょっと後悔してます(笑)。第三章では権謀の部分を強めに入れちゃったので……第四章では少し緩やかになる予定です。
    ひと足先に、週末を楽しく過ごせますように~ このところ気温差が大きいので、どうか体に気をつけてくださいね。