応援コメント

第28話 礼が生む距離、愛が退く距離」への応援コメント


  • 景澄たちそれぞれの「想いの距離感」が絶妙に交錯していて、息づまるような静かな緊張感がある展開で面白かったです。

    作者からの返信

    なかごころひつきさん、こんにちは🌸

    恋愛のときって、距離感をつかむのが本当に難しいですよね。
    そして、もうすぐ“物理的には離れるけれど、そのぶん心の距離が近づいていく”――そんな段階の話に入っていきます~

    今日も楽しく、穏やかな一日を過ごせますように☺️💕

  • 景澄としてはやっぱりヤキモキしちゃう場面ですよね。
    なかなかドーンと構えてとは行かないもんです^ ^;
    それにしても反乱の背後関係が気になりますね。

    作者からの返信

    悠樹さん、おはようございます☀️
    ここは本気でヤキモキするほどの場面じゃないと思いますよ~。ただ、今夜以降の更新ではどうなるか分かりませんけどね。いよいよ本当のライバルが登場しますから!
    今日も楽しく健やかに過ごせますように😊


  • 編集済

    二、がぼくの忠告を言ってくれて、景澄が少し頭を使いはじめましたね!(笑)

    まあ、秋音に目がないのはわかりますが!

    あと、もう一つ、注文つけるなら、秋音さん、恋愛に対して、さして痛い目合ったことないしょう!

    だから、あんなにデーンとかまえてられるんですよ。

    秋音さんも、少し考え出したようですが、どっか、ガツーンと一発あって、もう少し、恋愛に臆病にさせてあげてください!

    話、変わっちゃうけど笑

    ぼく、男性として、秋音さんのどこに、そんなに魅力があるか、わかんないんすよねー

    ぼくも、中国の女性のことをわかってないけど

    不完全な者同士だからこそ、求め合う。それが恋愛だと思います。

    作者からの返信

    風さん、こんにちは!
    もともと景澄と秋音の恋愛には「感覚の差」をつけて、いったん距離を置いてからお互いを考え直す――そんな展開にしようと思っていたので、昨日風さんが言ってくださったことをきっかけに、そのまま書いてみました。

    そして、女性についての問いですが、私は国籍というより時代の問題だと思っています。古代では多くの国で女性の地位は低く、恋愛においても家柄に依存せざるを得ない立場に置かれ、「こうしなさい、ああしなさい」と家から求められ、門当戸対が重んじられていました。でもそれはあくまで古代の慣習であって、女性の姿ではありません。当然、その枠に収まらず満足できない女性もいたはずで、秋音はその一人。彼女は「自分で自由に選ぶ恋」を求めているんだと思います。

    そういう目的なら、苦しい経験をわざわざ背負って諦める必要なんてない。むしろ、堂々と、胸を張って生きる姿こそが一番だと私は考えています。

    秋音の魅力は、美しさだけじゃなくて、自由を求め、地位にとらわれず、皇帝相手にも物怖じしないこと。みんなが泣くふりをしている場で「本当に泣いているのは景澄だけだ」と言い切って慰める――そういう真っ直ぐさに景澄は心を奪われたのでしょう。

    子どもの頃の救いは偶然でも、大人になって相手を好きになれるかどうかは、人間そのものの魅力次第ですよね。

    今日も風さんが楽しく過ごせますように😊

  • おはようございます(*^^*)!

    景澄、やはりベタベタとし過ぎますよね(;^ω^)
    二の言う事、もっともです(^^)

    許年の背後にいる者は誰か…気になりますね!
    しかし、秋音の言う通り、自分の将来のためにも科挙はしっかり受けてもらいたいですね!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
    確かに、背後にいる人物の候補はもうかなり絞られてきましたよね。間違いなくすでに登場した人物の中にいますよ。さぁ、誰だと思いますか?😉

    それに、景澄はまだ「両思い」の段階まで到達していない気がします。秋音が自分から「別の部屋で」と言ったのも、やっぱりあの距離感や空間が必要だったんでしょうね。

    月末の最終日ですね!今日がとびきり楽しい一日になりますように。そして新しい月が順調で健康に過ごせますように!!

  • 栗パンさん、おはようございます^^
    許年の、布巾越しに秋音の手に触って外す場面、とても誠実でぐっときました。
    世の中の礼節って、本来色んな場面にあると思いますけど、ないように感じることもあり(それは異文化多様性のせいもあるのですが)物語の中で小さな礼節が行われる様をみると、秩序の一片を世に示しているようで、どこかほっとします。

    景澄、秋音との距離を考えるようになったのですね。
    お菓子を口にいれて喜ぶ景澄は、なんて可愛い・・・やっぱりどこかでワンコキャラが*^^*そんな景澄が好きです。

    私の足は、お陰様でようやく治りまして、今は包帯を外して普通に靴下をはけるようになりました。でもまだ、ピッタリサイズの靴を履くのは躊躇してしまいます。
    栗パンさんもどうかお元気で、素敵な時間を過ごしていただきたいです!
    今日も最高の一日になりますように!

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます☀️
    もし私だったら、まずは少し大きめのサイズ――0.5サイズから1サイズ上の靴をおすすめします。ぴったり過ぎると歩き回ったときに疲れやすいし、逆に大きすぎると捻挫しやすいんですよね。私も小学生のときに足を骨折して3ヶ月くらい大変だった記憶があるので、それ以来はいつも少し余裕のある0.5サイズを買うようにしています。

    それから許年は、災害がなければおそらく色白で典型的な文官タイプの人物だったと思います。でも今は迷いの中にいて、ここからさらに成長していくんでしょうね。ただ、状元になれるほどの人物なら、礼法を無視することは絶対にないはずです。

    一方で景澄は、好きという気持ちや夫婦という関係からくる親密な接触が、かえって度を越すと反感を招く――そんな、まだ「両思い」には至っていない雰囲気なんだろうなと思います。

    今日もとびきり楽しい一日になりますように~ほんと月末って忙しいですよね!ミラさんもどうか体に気をつけて、無理せず元気に過ごしてくださいね!

  • お菓子1つでも、かなり喜ぶのはいい事であります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    ユーディさん、おはようございます☀️
    ユーディさんって、食べ物のことになると特別に簡単に喜ばされちゃう気がしますね~
    今日も楽しく過ごせますように😊