第4話 ご・は・ん・相・和!夫婦に一番大事なのはコレ!?への応援コメント
食の細い旦那さんにご飯を食べさせよう大作戦……ですね(●^o^●)
作者からの返信
ももさん、こんにちは。
お返事が遅くなってしまってすみません。ここ数日ちょっと体調を崩していました。
「食の細い旦那さんにご飯を食べさせよう大作戦」というよりは、私があんなにごはん大好きなのに、どうしてそんなに食べることに興味がないの!?
それ、もう私とは分かり合えないやつでは……!?みたいな気持ちのほうが近いかもしれません。
三連休、ももさんも楽しく元気に過ごせますように。
第3話 君は本当に、人の努力を台無しにする天才だ!への応援コメント
幼馴染の時からいい感じの関係ですね……でもなぞのコメントが気になりますね。
なんとなく秋音の行動も少し視点を変えてみるとコメントの通りにも思えて(今回彼女は結果を変えましたけど)、なんなんでしょう……これは
作者からの返信
ももさん、こんばんは。
ヒントとして言うなら、あの流れていくコメントは、ある意味で今のネットの世界のたとえとして書いていました。
最初は、ほんの一部分だけを見たり聞いたりして、その人がどんな人かを決めつけてしまったり、ときには強く攻撃してしまったりする。でも、時間がたつにつれて少しずつその人のことが見えてきて、受け取り方や向き合い方が変わっていく人もいる――そんな感じです。
この先も、楽しく読んでいただけたら嬉しいです。
第2話 初夜大混乱!白布と大嘘と……愛妃も手に負えない!?への応援コメント
この偽装(?)夫婦おもしろいですね……。
作者からの返信
ももさん、おはようございます。
この先、もうびっくりするくらい甘くなります~~~きっと、景澄の愛の深さにも気づいていただけるんじゃないかなと思います。ふふ。
新しい一週間も、楽しく元気に過ごせますように。
第1話 うるさい大婚!猫まみれ夫に期間限定婚を迫る!?への応援コメント
企画参加ありがとうございます☺️
初めまして!冒頭から散りばめられた謎の数々に、好奇心をぐいぐい刺激されてしまいました✨
期間限定の結婚というドキドキする展開に加えて、ふとした瞬間に流れてくる「字幕」の存在が気になって仕方がありません……!
この世界の真相が明かされるのを、ワクワクしながら追いかけさせていただきます!
また出没したら優しくしてやってください〜!
作者からの返信
ももさん、おはようございます。
そう言っていただけて、とても嬉しいです。ありがとうございます。
あのときは、あまり甘くないお話を書き終えたあとで、自分でもちょっと糖分が欲しくなって、この甘めのお話を書いた気がします。
私自身も、書いていてなかなか面白かったです。男主人公のイメージも、実はけっこう長いこと頭の中であれこれ想像して、ようやく描けたんですよ。これからも、楽しく読んでいただけたら嬉しいです。
どうか素敵な週末をお過ごしくださいね。
第50話 沈家、全員メンタル強すぎ問題への応援コメント
I'm always surprised by the way the story unfolds.
Unexpected events always happen when I least expect them.
作者からの返信
Hi Mr. グレ!Your words made me really happy. I feel like when I write Chinese-style stories, my imagination runs even more freely.Wishing you a wonderful, healthy weekend with your family! Thank you!
It's start to go in an unexpected way...
It's very exciting!
作者からの返信
Hi Mr.グレ,happy New Year!
Sorry for the late reply — there were some things going on at home, so I hadn’t been online for a while.
I hope the new year treats you well, and that everything goes well at work. Wishing you good health and lots of happiness every day.
第25話 膝を折るのは、誰のため?そして掌の口づけ。への応援コメント
Lot of packed action in this chapter !
Nice one, like always.
作者からの返信
Hi, Gre-san!
Sorry for the late reply — I wasn’t feeling well these past few days, so I wasn’t really on my computer.
I actually really love writing action scenes, and I enjoy watching action movies too.
It’s getting cold, so make sure to stay warm.
Wishing you a happy and healthy week!
最終話:流コメよりも強いもの。甘い恋は、この手で掴んだ!への応援コメント
まずは、お疲れさまでした。読み残した話を一気に読み終わりました。波乱万丈な甘々ラブストーリは、私の知らない世界だったので、とても面白かったです。ありがとうございました。
作者からの返信
仲間さん、読んでくださって本当にありがとうございます!
仲間さんが読んでくれて、しかも一緒に語り合ってくれたからこそ、私もとても幸せでした。
どうか素敵な日曜日をお過ごしくださいね。来週も順調で、元気に過ごせますように。
編集済
第66話 閉じた道を、もう一度への応援コメント
白夫子は、景澄の父になろうと思っただけでも、十分、情の深い人だと思います。父として、息子に何を教えるか、教えないかはそれぞれあると思います。もしかすると、男女の愛は、白夫子は必要ない、もしくは、教えたくなかったことの一つかもしれません。情に関しては、白夫子が矛盾を感じていたのではないでしょうか。
作者からの返信
仲間さん、おはようございます。
一気に読んでくださったので、もうお気づきだと思うのですが……
白夫子は、景澈に対してはどこか“父親に近いような、柔らかい愛情”を持っていて、
景澄に対しては、どちらかというと“師としての父親”に近い存在なんですよね。
自分が果たせなかった理想や志を託してしまった、あまりにも厳しい父親。
つまり、情(やさしさ)は景澈に、厳しさは景澄に。
彼自身はちゃんと「情」を持っているのに、皇位に立つ者には情は必要ない――そう思い込んでしまっている。その矛盾が、彼の悲しさでもあり、人間らしさでもあるんです。
後書き:話本を越えて、君へへの応援コメント
流コメって、ぼくは、そんなに重要視してなかったんですが、栗パンさんの、新しい試みだったんですね!
なんで、流コメが流れんのかなあ。
流コメって一体なんだ?
という思いはありましたが、ほとんど、無視して読んでました!笑
そんなバカな!って感じで。
ある日、これは、物語のなかの、物語の話なんですか?って、コメントしたとき、栗パンさんは、正直にコメントしてくれましたね!
ぼくは、そんな栗パンさんに感謝しています。
だって、あのコメントがなかったら、これ変な話だなぁって、??マークばっかりで読んでたんですもの。
それなりに、意味があるんだ!ということが、あのときわかって良かったです。
そして、それが、最後まで読者(途中、飛ばしたりもしましたが)、でいれた証みたいなものになりました!
最終回、ちゃんと読めて良かったです!
今頃、流コメのなかのひと達が、流コメで悩んでたりしたりして笑笑
作者からの返信
風さん、こんばんは。
流コメって、意外と大事なんですよ、0.0
最初のころは、あれってほとんど 「嘲り」 に近い存在で、それがむしろ秋音が逆境をひっくり返す原動力になっていて。
その後は、嘲りでも応援でもなく、ただ見守りながら時々説明をくれる立場になって、
最後には「元の物語の展開」を教えてくれる味方になって、秋音が自分の世界を変える手助けをしてくれる――
そんな存在になっていくイメージなんです。
それに、話本や物語って、今の世界にも“決まりごと”みたいにたくさんあるじゃないですか。ある意味、私たちもどこかの“話本の中”で生きているのかもしれないし……
でも、たとえそうでも、自分で選んで、自分が幸せに生きられるなら、それがいちばん大事だと思うんです。
最終話は私自身もすごく気に入っていて、二日間ずっと考えながら張ってきた伏線を全部回収して、とても豊かな最終話になったなあと思っています〜
どうか素敵な週末をお過ごしくださいね!
後書き:話本を越えて、君へへの応援コメント
完結おめでとうございます。
自分で絵も描いて物語にふたりでということやカクヨムとのつながりを意識しているところがキャラクターと物語を大切にしているのだと感じました。
すごく物語を大切にしたいと感じる作品でした。
自分も小説を書いていてすごくキャラや世界に愛着が湧いてくるので、もっとひとつひとつの作品を大切に読もうと思いました。
とっても素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
桜霞さん、おはようございます。そして、お昼もこんにちは〜(笑)
今回、自分で絵を描いてみたのは、私の最初の中華風小説が、この作品よりずっと服飾描写も詳しくて丁寧だったのに、難しすぎてほとんど読まれなかったからなんです。それで「絵があればもっと直感的に伝わるかな?」と思って試してみました。
でも正直、本物の古風衣装と比べたら、私の絵はかなり粗いんですよね。
前に服飾研究をしていたので、つい細かく分析する癖があって、描いたものを見ると「うわ、雑だな〜」って自分で思っちゃうんです(笑)
でも、桜霞さんの言葉、本当に嬉しかったです。ありがとうございます!!
桜霞さんがいつも幸せでありますように。そしてまた次の小説でも、一緒に出会えますように〜へへ☺️
後書き:話本を越えて、君へへの応援コメント
物語完結、本当にお疲れ様でございました!(*^^*)
秋音と景澄、二人の距離が近づいたり遠くなったり……二人の恋の展開にはドキドキさせられました!
また、様々な登場人物たちの感情や思惑が渦巻き、いろんな冒険がありましたね。
最後は、流コメ民を含めて、最高に幸せになれるような大団円、感動致しました。
素晴らしい物語をありがとうございました!!!
作者からの返信
ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
ファラドゥンガさんのレビューを見て、本当に胸がじんわりしました~
今回の最終話、私自身も「すごくきれいにまとまったなぁ」と思っていて、
今まで書いてきた伏線も、刺繍球を投げて婿を選ぶ「アレ」のところも含めて、全部きちんと回収できた気がします。前作の林黛玉エンドが少し急ぎ足だったぶん、今回はすごく丁寧に考えました(笑)。
そして今日から、たぶんクリのシリーズを更新していくと思います〜🐶私も、あの紫色のセーターを着た栗、本当に可愛いと思いました〜
ファラドゥンガさんも、今日が楽しくて健康な一日になりますように🌼
最終話:流コメよりも強いもの。甘い恋は、この手で掴んだ!への応援コメント
完結、おめでとうございます。
優雅な宮中の様子や文化も随所に描かれていて、興味深かったです。
今度の結婚式は、本当に二人の心が結ばれたものになりましたね。
甘くて波乱万丈な恋のお話をありがとうございました。
作者からの返信
太緒さん、おはようございます!🌅
太緒さんが一番最初に評価を書いてくださった方だというのは、ずっと覚えています。本当にありがとうございます!
実はこの作品では文化的な描写はあまり多くなかったのですよ、もうひとつの作品『雪の刃』ではたくさん書いていたんです。でも全然読まれなくて(笑)、今回はだいぶ削ったんですよ。だから太緒さんにそう言っていただけて、本当に嬉しいです。ありがとうございます!
それに、結婚から始まり結婚で終わる——自分でもすごく満足できる流れになりました☺️
太緒さんがこれからもずっと幸せで、楽しい日々を過ごせますように!
第22話 善悪なき修羅道、その視線はただ一点への応援コメント
ラストの1文(目の前は...)なんかかっこいい!
(⸝⸝⸝✪ ⌑ ✪⸝⸝⸝)✨
作者からの返信
桜霞さん、こんばんは!
さっきのもう一つのコメント、本当に私の夜をぱっと明るくしてくれました。ありがとうございます!
そして今日は一気に読んでくださって、すごく嬉しかったです。
どうか桜霞さんが毎日、元気で、幸せでありますように!🌸💖
後書き:話本を越えて、君へへの応援コメント
お邪魔します。
とうとう終わっちゃいました…
作者さんにとっては「書き終えた」に対してお疲れ様なんでしょうけれど、
読み手には「終わっちゃった~」で名残惜しい気分です。
作中流れてくるコメントもウザかったりきつかったりするのが、少しずつ応援に変わっていくのがなんとなくリアルな感じですよね。
素敵な作品を読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
@to-sanka-3 さん、こういう言い方は少し失礼かもしれませんが……それでもどうしても伝えたくて。
この小説の中で、私にとっていちばん嬉しい出会いは、あなたと出会えたことなんです。
他の読者さんは普段から交流のある筆者さんが多い中で、あなたのように“物語だけを通して繋がった読者さん”の存在は本当に貴重で、そして何よりやり取りがとても楽しくて……心から感謝しています。
コメントの変化については、最初から「ここはネットの世界だ」と思いながら書いていましたし、結局のところ――誰が“話本”の外側にいると言えるのでしょうね。
もしかしたら、私たちも大きな“話本”の中で生きているのかもしれません。
大切なのは、その中で楽しく、生き生きと過ごすことだと私は思っています。
どうかお身体に気をつけて、これからも健やかで幸せな日々を過ごせますように。
そして、この一冊を最後まで一緒に歩いてくれて、本当にありがとうございました。
私は一年中ほぼ毎日更新していて、まだまだたくさんの物語があります。
これからもずっと小説を書き続けますので、またどこかでお会いできたら嬉しいです!
編集済
後書き:話本を越えて、君へへの応援コメント
完結おめでとうであります('ω')
最初の出会いは、いつも優しいとは限りません。
でも、時間が経つにつれて、
知らない誰かが友達になって、
認め合ったり、助け合ったりするようになる。
私は、この場所でそう感じてきました。
↑
大丈夫であります('ω')大きくうれしい言葉でありますよね('ω')
作者からの返信
ユーディさんは初日からずっと優しくしてくれて、気づけばもうすぐ一年も一緒に過ごしているんですね。本当にありがとうございます!
最終話:流コメよりも強いもの。甘い恋は、この手で掴んだ!への応援コメント
沈府では、ひっそりとした空気の中で婚礼が執り行われていた。
新郎は景澄。新婦は秋音。
派手な式ではない。
ふたりが身にまとっている礼服も、あの時と同じ――数ヶ月前から変わらぬ紅。
けれど今回は違う。
新郎と新婦は、心から互いを選び、想い合い、手を取り合ってこの場に立っていた。
↑
結婚できたのでありますなー('ω')おめでとうであります('ω')
作者からの返信
ユーディさん、あなたにもどうか素敵な幸せが訪れますように!!
最終話:流コメよりも強いもの。甘い恋は、この手で掴んだ!への応援コメント
最後、結婚しちまうんや〜
良かったね〜〜〜!
作者からの返信
風さん、こんばんは!
note で拝見しましたが、もう MRI の心配はいらなくなったみたいで、本当によかったです。
何よりも身体が健康でいてくれることが、一番大切ですよね。
冬は冷えますし、どうか無理せずあったかくして過ごしてくださいね。
それと……朝にコーヒーだけ、っていうのは、うちの母も絶対に許さないやつです(笑)。
そして、物語の方も——
“結婚と疑いのコメント”で始まって、“結婚とコメントとの仲直し”で終わる。自分でもすごくきれいに丸く収まったなぁって思っています。
風さんも、どうかご自身の幸せを見つけられますように。心からそう願っています!
後書き:話本を越えて、君へへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
絵も素敵です^ ^
作者からの返信
悠樹さんも本当にお疲れさまでした!そして今回も一緒に最後まで読んでくれて、心からありがとうございます!
今回の最終話、私もすごく“まとまったなぁ”って思っていて、前作の林黛玉エンドよりもずっと収束感があって、読後感も穏やかで……自分でもちょっと嬉しくなりました(笑)。
悠樹さんがいてくれたから、今回も最後まで楽しく書き切れました。本当にありがとうね!
最終話:流コメよりも強いもの。甘い恋は、この手で掴んだ!への応援コメント
最後は思い合って結ばれて良かったです。
まさに団円ですね^ ^
作者からの返信
悠樹さん、こんばんは!
私、いつもハッピーエンドばかり書いてしまうので(笑)、
今回はどうやって“ありきたりにならず、それでいてちゃんと締まる結末”にしようか、すごく悩んだんです。
でも、やっぱり思ったんですよね——
結婚から始まった物語なら、結婚で終わるのも素敵かなって。
悠樹さんの毎日も、これからずっと“大団円”でありますように。
最終話:流コメよりも強いもの。甘い恋は、この手で掴んだ!への応援コメント
おめでとう御座います
作者からの返信
@SybilR4さん、今回も一緒に小説を読んでくださって本当にありがとうございます。お仕事が順調に進みますように、そして冬が幸せで温かい季節になりますように❄️
第59話 本当のキスへの応援コメント
やっぱり景澄でしたか。秋音への思いが一途なだけに、愛が実って良かったです。描写がすごくて、私では想像できません。
作者からの返信
仲間さん、おはようございます!
たぶん私も、そんなふうに――
一途に、そして手を取り合って前へ進むような気持ちを求めているのかもしれません(笑)
うまく想像できなくてもいいけれど、どうか仲間さんが幸せで、甘くて優しい日々を過ごせますように!!
第68話 共に燃ゆへの応援コメント
おはようございます(*^^*)
二皇子、ずっと機を伺っていたのですね。
皇帝の家族は複雑で恐ろしいです(@_@;)
秋音と景澄、二人のように真っ直ぐな心を持った者がこの国には必要ですね!
作者からの返信
ファラドゥンガさん、おはようございます!
私、けっこう感情に左右されやすいタイプなんですよね。昔、先生に「衝動的なのはバカのすることだ。賢い人はいつも一歩引いて、最後に得をするものだ」って言われたことがあって。たしかに、何でも目立ちすぎるのは良くないのかもしれません。
でも、うちの景澄は民のために自ら前に出て救災に行って、皇子府まで巻き込んだんですよね。だから皇帝もその時、彼に忠告していたんです。
そう考えると、この道理も作品の中では少し違う形で見えてきて……
結局どちらが正しいとかじゃなくて、「自分に力があること」こそが大事なんだなって思いました。なんだか自分でも不意にやる気が湧いてきちゃいました(笑)
今日もファラドゥンガさんにとって、楽しくて素敵な一日になりますように🌸
第67話 手をとって、夜を越えてへの応援コメント
甘〜い恋。見せてもらいました〜〜
作者からの返信
風さん、こんにちは!
こちらは今日は晴れですよ〜お天気がいいと、なんだか気分まで明るくなりますね☀️
風さんにも、特別にハッピーな一日になりますように!
そして……甘〜い恋が訪れますように💞
第67話 手をとって、夜を越えてへの応援コメント
おはようございます(*^^*)
白夫子、命を落としてしまいましたが、最後に分かりあえて良かったです。
そして夜が明ける中、秋音と景澄が手を繋ぐ場面はすごく感動致しました!
コメント欄の一人である私も笑顔でございます!(^^)
ありがとうございます!
作者からの返信
私もファラドゥンガさんのコメント欄のお友だちですよ〜!🐾
栗といっしょに、こちらからも新しい一週間のエールを送ります📣
お仕事が順調に進んで、健康で、そして笑顔いっぱいの一週間になりますように!!!
第67話 手をとって、夜を越えてへの応援コメント
>この国の夜はまだ長い
白夫子が亡くなったと言っても宮廷の悪意は消えませんからね。
景澄と秋音の戦いはまだ続きそうです。
作者からの返信
悠樹さん、おはようございます!
白夫子はたとえ亡くなっても、謀反を起こした皇子がもうその一歩を踏み出してしまった以上、簡単には引き返せないでしょうね。彼らにとっても、そこまでに積み重ねてきたものや、失ったものがあまりにも大きいから……
戦いはまだ続きそうですが、物語もいよいよ終盤に近づいてきましたね?
今週もお仕事が順調で、健康で、そして楽しい一週間になりますように🌸
第67話 手をとって、夜を越えてへの応援コメント
『別にキスしてる場合じゃない!宮殿が燃える!』
『突撃ーっ!』
『皇帝が捕まった=息子が恋してる』
『コメント欄まで世界を救った説』
↑
やばいことにであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???これは急がないとであります(´・ω・`)
作者からの返信
ユーディさん、おはようございます☀️
コメントって、なんだか背中を押してくれるようなところがありますよね〜
本当に、時間を大切にしなきゃって思います!新しい一週間が、ユーディさんにとって幸せで楽しい日々になりますように!
第66話 閉じた道を、もう一度への応援コメント
こんばんは!(*^^*)
皇帝がなんだか可愛いですね!(*´ω`*)
一方で景澄&景澈は白夫子と最終対決を!
太極拳、柔は剛を制すという感じがあって良いですよね(^^)
結末での白夫子、情深い印象を受けました!
景澄にとっては厳しい人のようですが……。
そんな彼には、秋音が居てくれて良かったと思います。
作者からの返信
ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
やっぱり皇帝は、ちょっと可愛く描いた方が憎まれにくいですよね〜!
もしかすると、最初は嫌な人に見えても、関わっていくうちに違う一面が見えてくるタイプなのかもしれません。
白夫子は、自分自身の理に縛られている人だと思います。景澄には不公平だけど、景澈には意外と優しいところがあって……そんな感じかな〜
第66話 閉じた道を、もう一度への応援コメント
皇帝はゆっくりと立ち上がり、書棚の方へ歩いていった。
棚にはさまざまな装飾品が並んでいる。その中に、金で作られた蘭の彫刻があった。
「ふふん、これをこうやって……」
皇帝は得意げに彫刻をくるりと回した。
すると、重い音を立てて床が動き、地下へ続く階段が現れた。
↑
流石王宮、隠し通路があったとはであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
ユーディさん、こんにちは〜
前にドラマで見たことがあるんですけど、宦官が自分のお金で人を雇って掘らせていたシーンがあって。それで、「ああ、宮中ではこういうのって意外とよくあるのかも」と思ったんですよね。
今日もどうか楽しい一日を過ごせますように☀️!
第66話 閉じた道を、もう一度への応援コメント
景澄は取り残され、それでも前に進もうとする。
ただ、これからは隣を共に歩いてくれる人がいると思えますね。
作者からの返信
悠樹さん、こんにちは〜
そうなんです、ついに「並んで歩ける人」になった気がします!
今日は雨の中、レインコートを着て散歩に行ってきました☔️
もうね、見た目がちょっと滑稽で……でもそれがまた楽しくて(笑)
悠樹さんは、どうか気持ちだけでも晴れていますように🌤️
素敵な一日をお過ごしくださいね~
第65話 明君に情は要らぬへの応援コメント
おはようございます(*^^*)
そしてお帰りなさいませ!
クリ君もお帰りなさい(*´ω`*)
白夫子、景澄の中に天賦の才を見たようですが、やはり人として立つためには情も揃わなくては!……と思ってしまいました(^^ゞ
作者からの返信
ファラドゥンガさん、こんばんは〜お返事が遅くなってごめんなさい!
今日はくりを連れて遊びに行ってきました!
でも、くり用に買った靴が……2足とも見事に失敗でして……😢
今はテーブルの下で、しょんぼりしてます(笑)
それから、ファラドゥンガさんのコメント、本当にその通りだなって思いました。景澄に「情を捨てろ」と言いながら、白夫子自身も結局は情を捨てきれていない。そうじゃなければ、景澈を生かしておくはずがないな。
その矛盾が、また彼を人間らしく見せているのかもしれませんね。
どうか素敵な夜をお過ごしください🌙そして、明日も元気で、楽しく過ごせますように✨
第65話 明君に情は要らぬへの応援コメント
お邪魔します。
まずは無事にお帰りお疲れ様でした〜
たまには?!行き当たりばったりの旅も後から楽しかった思い出になりますよね😆
教育と支配を間違えると白夫子みたいになるということですかね…今でもこーゆー親いますよね😱
作者からの返信
@to-sanka-3さん、おはようございます☀️
うちは、旅行の計画がいつもすごくランダムなんです。たぶん家族の仕事の都合とか、私自身の性格も関係しているんだと思います。
私、ちょっとグズグズしてしまうところがあって……気がついたら「もういいや、とりあえず行こう!」って勢いで突然出発しちゃうことも多くて(笑)本当はもっと前もってちゃんと計画できるはずなのに、反省しなきゃなあって思うんですTOT
昨日もまさにそんな気分だったんですが、to-sanka-3さんのコメントを読んで、気持ちがふっと軽くなって、なんだか嬉しくなっちゃいました。ありがとうございます、えへへ☺️
とはいえ、犬連れ旅になると、だいたい毎回「異世界サバイバル」みたいな展開になっちゃうんです😂こちら、今年6月11日に書いたnoteです👇
https://kakuyomu.jp/users/kuripumpkin/news/16818622176935718681
まさに 「異世界で生き延びるルート」の旅でした(笑)
それから、白夫子のことも、意外と理解できる部分があって……時代背景を考えると、「ああいう人物が現れるのも仕方ないのかな」って思ったりします。でも、現代にあんなふうに親がいたら、それはそれでちょっと怖いですよね……
どうか素敵な週末をお過ごしくださいね!
そして、また時々お話に来てくれたら嬉しいです🐾
私もすごく楽しくて、元気をもらっています。いつも本当にありがとうございます!
第65話 明君に情は要らぬへの応援コメント
白夫子は名君を作り上げたかったのですね。
ただ、個人的に思うのは、理だけでは名君になれないと言うこと。
なぜなら統治される人々は決して理だけで動くのでは無く、時に不合理な情に流れる人達なのですから。
支配者に求められる資質は凡夫のそれとは違うのでしょうが、情を持たない統治者はいずれ下々に足をすくわれる、そう、私は思います。
作者からの返信
悠樹さん、おはようございます☀️
悠樹さんのお話、とっても納得しました!すごく的確で、思わず「そうそう、まさにそれ…!」と頷いてしまいました。私も同じ気持ちで、例えば歴史上の始皇帝のことを思い浮かべたりしていました。
白夫子のような心理も、完全に否定できないというか…分からなくもない部分があって。古代では、優しすぎる皇帝はすぐに政治を操られたり、弱体化したりしてしまうし、かといって強権すぎると恨まれ、人心も離れてしまう…そのバランスって、本当に難しいんだろうなと改めて感じました。
だからこそ、景澄と秋音が最後に「幸せな皇帝と皇后になりました!」っていう結末にしてしまうのも、どこか引っかかっていて……正直、まだどうなるのか自分でも分からないんです(笑)
今日もどうか、素敵で楽しい一日をお過ごしくださいね!!
編集済
第65話 明君に情は要らぬへの応援コメント
だが景澄は、いつも弟に手を引かれ、外で遊んでばかりいた。
弟の食事を手伝い、寝かしつけ、笑って、謝って。
まるで、自分の時間をすべて弟のために費やしているようだった。
「……まったく、時間の無駄だ。甘すぎる、あの子は。」
白夫子は呟き、袖を払って背を向けた。
↑
其れのどこがいけないであります(>_<)むしろ楽しそうでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさん、最近のコメントがすごく丁寧で真剣になっていて、もしかしてまた、誰かに嫌なことを言われたわけじゃないよね……?と少し気になってました。
どうか、ユーディさんのまわりには優しい人ばかりでありますように。
そして、毎日があたたかくて、たくさん笑える日々でありますように🌷
おはようございますね!
第65話 明君に情は要らぬへの応援コメント
白夫子が黒幕だった訳ですが、白夫子の気持ちもちょっとはわかってしまいます…
お帰りなさい。
お疲れ様でした。
クリちゃんも。
作者からの返信
小海倫さん、おはようございます☀️
実は私も、白夫子みたいなタイプ……ちょっと気持ちが分かるところがあって、だから黒幕にしても、なんだか完全に嫌いにはなれないんですよね?
矛盾してるけど、そこがまた魅力というか…
どうか素敵な週末をお過ごしくださいね!ゆっくり休んで、いっぱい笑ってください〜
第64話 月を裂き 音を斬るこそ わが道なりへの応援コメント
おはようございます(*^^*)
先生が黒幕!?
これはまったく予想できませんでした!(´゚д゚`)
しかし、月夜に琴の音……雰囲気が素晴らしいですね(*^^*)
作者からの返信
ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
そうなんです!彼こそが、前にお話しした「最初から決めていた黒幕」なんですよ〜作中では古琴と書いていますが、私の頭の中では実は古筝の音が響いていて……あの弦の余韵と透明感、物語の雰囲気づくりにぴったりだと思ってます!
今日も楽しく過ごせますように!だんだん寒くなってきましたので、どうかお体を大切にしてくださいね🧣
第64話 月を裂き 音を斬るこそ わが道なりへの応援コメント
白夫子は、一撃を放ったあとも姿勢を崩さず、刃を引き抜く動作さえ、音楽の一部のように滑らかだった。
↑
さすが先生、刃を抜く動作もすごいでありますなー('ω')
作者からの返信
ユーディさん、おはようございます☀️
彼は私が選んだ「剣仙」なんです~私の中のイメージでは、月下で剣を振るう姿がどこか幻想的で、美しくて……
今日も本当にありがとうございます!ユーディさんもどうか、元気で楽しい一日をお過ごしくださいね!!
第64話 月を裂き 音を斬るこそ わが道なりへの応援コメント
白夫人?!はわわ、どうなってしまうのでしょう?!
固唾をのんで、一時停止して明日まで待ちますね!
作者からの返信
ミラさん、おはようございます☀️
そうなんです、これは私が最初から「黒幕」に選んでいた人物なんです〜
それと、最近本当に寒くなってきましたよね!偏頭痛って冷えると再発しやすいから、夜は特に頭や首まわりをしっかり温めてくださいね🧣
今日もどうか、あたたかく過ごして、楽しい一日になりますように!!
第64話 月を裂き 音を斬るこそ わが道なりへの応援コメント
白夫子が黒幕なのか、さらにここからまたどんでん返しがあるのか。
続き楽しみです。
作者からの返信
悠樹さん、おはようございます☀️
そうなんです、最初から「黒幕だったら絶対かっこいい!」と思って、あえて“剣仙”なんていう肩書きを与えていたんですよね〜⚔️
でも、書き進めるうちにどんどん話が大きくなってきて、「これちゃんと回収できるかな…!?」って不安になることもあって(笑)それでも古丞相よりはずっとしっくりくるし、この展開が一番面白いと思ったので、やっぱりこのまま行くことにしました~
今日もどうか、元気で楽しく過ごせますように💐
第63話 血に染まりたくない、血に染むへの応援コメント
「お前に『正義』を語る資格があるのか。」
低く、静かな声だ。
「陛下からすべてを聞いた。お前が父を唆し、謀反を仕組んだ。
計画が露見したとき、父は私と母を道連れにして『自決』するつもりだった。
陛下はそれを止め、私たちを匿った。だが母も、結局は父と同じように自ら命を絶った。
残された私を『反賊の子』として処理するよう進言したのは――他でもない、お前だろう。」
↑
正義でありますか('ω')正義が無くても、反逆はあるであります('ω')唆した罪は大きいであります('ω')
作者からの返信
ユーディさん、おはようございます☀️
そうなんです、反逆や教唆って、それだけで相当重い罪なんですけど……
実はその背後に、さらに“もうひとり”黒幕がいるんですよ〜誰なのか~
今日もどうか楽しく過ごせますように〜
第63話 血に染まりたくない、血に染むへの応援コメント
沈言の内に秘めた怒りを感じますね。
作者からの返信
悠樹さん、おはようございます☀️
どう言えばいいんでしょうね……私自身、あの沈言のシーンはかなり血生臭いと感じていて、書きながら「これ、キャラ崩壊って思われないかな……!」ってちょっとドキドキしてました😅実は私、ホラーとかグロい描写が苦手なので、自分で書いててちょっと震えました(笑)
でも、沈言と景澄って、“好きな人のためにどう動くか”というところが、まったく違うタイプだからこそ、あえて対比として並べることで、それぞれの人物像を浮き立たせたくて、あの書き方にしました。ついでに、皇帝も少し人間味を取り戻せるように……こっそり救済してみたりして(笑)
昨日の桜、すごくきれいでしたよね〜!🌸ああいう偶然の開花って、なんだか特別に感じて、ちょっと嬉しくなりますよね。
そして、悠樹さんのレビュー、毎回読むたびに本当に励まされてます。丁寧に受け止めてくださることが伝わってきて、とっても嬉しいです☺️💐いつも心から感謝いたします。
今日もどうか、あたたかくて穏やかな一日になりますように!
編集済
第63話 血に染まりたくない、血に染むへの応援コメント
お疲れ様でございます…!
やっぱり古清霜のような、ヒロインではないタイプ、好きかもです…
本当は可愛い所もあるのでしょうけど、何処か素直にそれができない…のかな。好きです。
口の端を僅かに上げる所など…
作者からの返信
小海倫さん、おはようございます☀️
たぶん私は、毎日いただくコメントを読みながら続きを書いているタイプだから、大きな流れは決めていても、細かいところはコメントのおかげで新しくイメージが広がったりするんです。
昨日の小海倫さんのコメントを読んで、「やっぱり彼女をそんなに悪く描きたくないな〜」って思い直しました、えへへ☺️
どうか今日も元気で、楽しく過ごせますように!
第62話 ただ、それだけの特権。への応援コメント
なんか、最初のほう、コメディーみたい(^^)
楽しいほうが、ぼくは、やっぱりいいや!
話本のなかの主人公であるということを、知りはじめた二人。
そこらへんは、難しい「システム」(?笑)になってますね!!
作者からの返信
風さん、こんにちは〜🌸
たしかに、最初の設定が「三皇子と皇子妃」だったからこそ、どうしても太子や皇位をめぐる問題は避けられないんですよね〜救災のあたりはちょっとシリアスになりすぎて、私自身も「おっと…!」って思ったんですが、最近はだいぶバランスが戻ってきた気がします(笑)
御朱印、すごく楽しいですよ〜!お寺ごとに雰囲気も違うし、旅の思い出が形に残るのも嬉しいところです😊風さんも、ぜひ機会があれば試してみてください~
今夜もどうか、楽しくて心地よい時間を過ごせますように!
第62話 ただ、それだけの特権。への応援コメント
皇帝があかるく軽やかに。
じわ〜と良かった良かった的な気持ちが広がりました。
古清霜、何となく好き…です。
何処か悲しげな所も含めて。
作者からの返信
小海倫さん、こんにちは〜🌸
実は私、「古清霜」という名前、自分でもすごく気に入っているんです。どこか哀しさと凄美さがあって、まるで別の物語のヒロインにもなれそうな響きだと思いませんか?
でも、今は、この作品の中の彼女は、秋音や景澄とは対照的で、「自分の意志ではなく、用意された筋書きの上を歩いている人」というイメージで描いています。そこがまた、切なくて哀しいキャラクターだなと感じていますね。
それにしても、小海倫さん、本当にいつも優しくて……今日もあたたかい言葉をありがとうございます☺️
どうか今夜も、穏やかで楽しい時間を過ごせますように!
第62話 ただ、それだけの特権。への応援コメント
秋音と皇帝のやり取りが面白すぎます!(*´▽`*)
皇帝、つきものが落ちたような、とても軽快な感じが良いですね。
そして……古清霜!彼女のことをうっかり忘れておりました(^^;)
景澄は、殺さずに決着をつけることができるのでしょうか!?
作者からの返信
ファラドゥンガさん、古清霜は黒幕じゃないんですよ〜ただ、ちゃんと説明しておきたい恋愛関係のひとり、という感じで登場させました~
それに、皇帝のことも「悪役」にしすぎたくなくて……どうにか“彼なりの正義や愛情”みたいなものを描いて、うまく丸く収めたいところです?
前の章がちょっとシリアスすぎて、読んでくれる方がガクッと減ってしまったので~~今はシリアス展開の中にも、少し笑える要素を混ぜてみようかな~と思っています(笑)
ファラドゥンガさんも、どうか今日が元気で楽しい一日になりますように!!!
第62話 ただ、それだけの特権。への応援コメント
そうです、そうです!
ちょっと不器用な皇后でも十分いいのです!
腹黒さ満点の古清霜の、どこを好きになれって言うんです!
今日は全部、そうです、そうです!と納得してしまいました。
作者からの返信
ミラさん、おはようございます☀️
昨日書いている時にふと浮かんだんです。たぶん前にミラさんと話した「自分を責めすぎないほうがいい」っていう気持ちが、どこか残っていたのかもしれません。だからこそ、「ちょっと不器用な皇后でも、それで十分じゃない?」って思えた気がします。
それに、「どこを好きになれっていうの?」という問いかけって、「他人が良いと言うもの=自分にとっても良いもの」とは限らないんですよね。そういう距離感を、ふと感じてしまいました。
ミラさんも、今日があたたかくて、心地よい一日になりますように〜
第62話 ただ、それだけの特権。への応援コメント
私は、秋音がほしい。
秋音を、愛したい。
秋音と――共に歳を重ねていきたい。
↑
お、やっぱり愛の告白というのは素晴らしいでありますよね(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさん、おはようございます☀️
どうかユーディさんにも、そんなふうに心から大切だと思える恋が訪れますように。真っ直ぐであたたかくて、支え合えるような、そんな素敵な恋を!
今日も良い一日になりますように!
第61話 おもちゃ部屋で始まる命懸けの治療への応援コメント
なんだか知らないけど、楽しそう!!
って、でも、命がけなんですよね。
大変だな〜〜
作者からの返信
風さん、おはようございます☀️
前の章、ちょっと反省しました……あまりにシリアスすぎて、読者さんがかなり離れてしまった気がして💦だから今回のシリアス展開の中にも、ちょっと笑えるところを入れてみました〜(笑)
風さんも、今日が楽しくて健康な一日になりますように!
第62話 ただ、それだけの特権。への応援コメント
皇帝っぷりを失敗と評して許してくれるなんて皇帝も器が大きいですね^ ^
そして五皇子と婚約した古清霜が出てきたと言うことは黒幕は五皇子?
まあ五皇子は操り人形で古清霜が黒幕って可能性もあるけど。
作者からの返信
悠樹さん、おはようございます☀️
あの2人、どちらも黒幕ではないんです……実は、まったく別の2人を候補にしていて、ひとりはごく普通の人物、もうひとりはかなり狂気じみた存在でして……どちらにするか、今ちょうど頭を悩ませているところです🤔〜狂気〜を選んでも面白くなりそうなので、しっかり“回収”できるように考えますね!
今日もどうか、元気で、楽しく過ごせますように!
第61話 おもちゃ部屋で始まる命懸けの治療への応援コメント
こんばんは!(*^^*)
繍球を枕にしようとした矢先に取られたワンちゃん、なんとも不憫ですが、一刻を争うので仕方がないですね!(^^ゞ
陛下が目覚めて良かったです!
秋音の推理と洞察力、お見事でした!
作者からの返信
ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
「なんとも不憫」って言葉で、思わず笑ってしまいました(笑)今のファラドゥンガさん、ワンちゃんへの愛が本当にすごいですね〜とっても優しい方なんだなって、いつも感じています🐶
第61話 おもちゃ部屋で始まる命懸けの治療への応援コメント
おお〜!針で眠らされていただけだったんですね!それを見つけた秋音、さすがです👏👏👏
目が覚めてよかったです、陛下!
作者からの返信
ミラさん、おはようございます☀️
鍼灸って、受けてみたことありますか?
私は前に、生理痛を改善したくて試したことがあるんですけど……残念ながら効果はありませんでした😅でも、針が身体に刺さるのにまったく痛くなくて、不思議な感覚でした!なんだかジーンとするような、ちょっと麻痺した感じでした……
しかも、あの針ってすごく細くて、びっくりするほど長いんですよね!
ミラさんも、今日が楽しくて、元気に過ごせる一日になりますように🌸
第61話 おもちゃ部屋で始まる命懸けの治療への応援コメント
「お父様!陛下の頭を支えてください!」
秋音は素早く駆け寄り、皇帝の頭頂部――髷の根元あたりを覗き込む。
そこには、金色に光る極細の針が一本。髪に紛れて、まるで見えないほど短く突き立っていた。
↑
秋音ちゃん、ナイスファインプレーであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさん、昨日ふと、書き始めた頃のことを思い出しました。
あのとき、毎日のように「いいね」やコメントをくれていたのがユーディさんだけでしたね。
本当にありがとうございます。ずっと応援してくれていて、すごく心強かったです。
どうかこれからも、ユーディさんがずっと幸せで、笑顔あふれる日々を過ごせますように!
第61話 おもちゃ部屋で始まる命懸けの治療への応援コメント
大事なものを飾りの中に入れるんじゃありません^ ^;
そしてなんと皇帝の昏倒は針麻酔だった! 実はコナン君が腕時計型麻酔銃で撃った……すいません、冗談ですm(_ _)m
作者からの返信
悠樹さん、おはようございます☀️
実は私がイメージしていたのは、百会(ひゃくえ)というツボに鍼を打つことだったんです。でも、あまりにも具体的に書くと分かりにくいかなと思って、少しぼかした描写にしてみました 0.0
今日もどうか元気で、楽しく過ごせますように!
キャラデザイン&背景資料リンク集(更新中)への応援コメント
栗パンさん
ご無沙汰してます。青山翠雲です。
ある方から、本日がお誕生日とのこと伺い、無沙汰の詫び方々、寿ぎの言葉を述べにやってまいりました。
お誕生日おめでとうございます🎂🎁🎉
今日は美味しいものでも召し上がったのかしら?
ステキな誕生日を!
作者からの返信
青山さん、おはようございます☀️お祝いのメッセージありがとうございます!
実は誕生日は一昨日でした。美味しいものは食べられなくて……最近体調があまり良くなくて、食事をかなり制限しているので、ケーキというか、甘いものは全面的にNGです(笑)
でも、お言葉すごく嬉しかったです。青山さんも、毎日楽しく健康に過ごせますように!
第60話 沈家、夜に起つへの応援コメント
秋音が焚きつけて、沈家総出で動く展開は熱いですね(*^^*)
(前話のキスにはドキドキさせられ……素晴らしい展開が続くとは!)
そして皇帝を眠られせているのは誰か……いよいよ明らかに!?
クリ君がランニングマシンで走れるようになったこと、本当に良かったです(*´∀`*)
作者からの返信
ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
たしかに、もうけっこうハッキリしてますよね 0.0だって何回も「丞相」って出てきましたし…(笑)でもね、眠らせる方法は私、すごくいいアイデアを思いついちゃいましたよ~、どうぞお楽しみに!
それと最近は、クリと一緒にランニングしたり、ブラッシングしたりしてすっかりご機嫌です🐶運動も毛並みケアも楽しくて、私まで元気になっちゃいます!
ファラドゥンガさんも、ご家族と楽しいお休みをお過ごしくださいね!
第60話 沈家、夜に起つへの応援コメント
秋音動きますね。景澄も疑わしい人間に会いに行くとのことで、いよいよ大詰めか。
そしてお誕生日おめでとうございます^ ^
作者からの返信
悠樹さん、おはようございます!
私も物語がひとつの区切りに向かっている感じがしています!
それと…大人になると、お誕生日ってだんだん特別じゃなくなっていく気がしますよね 0.0きっと一人だと、なおさらそう感じちゃうのかもしれません。でも、悠樹さんが「おめでとう」って言ってくれるだけで、ちょっとだけあたたかくなる気もします。ありがとうございます☺️
悠樹さんも、今日一日、ご家族と元気で楽しく過ごせますように!!
第60話 沈家、夜に起つへの応援コメント
彼は小さく息を吐き、冷ややかに笑った。
「よかろう。その、最も疑わしい人間に会いに行く。」
↑
こちらもついていこうであります('ω')どうも気になるでありますから('ω')
作者からの返信
ユーディさん、おはようございます☀️
誰に会いに行くのか、もうけっこうハッキリしてきましたよね〜前にも何回か出てきたし、ついに…って感じでわくわくしてます~
今日も楽しく過ごせますように!いつも本当にありがとうございます💕
第59話 本当のキスへの応援コメント
『うわあああああああああああ!!!!!』
『甘すぎて死ぬ~~~!!💘💘』
『ごちそうさまです!!』
『どこにライバル要るの!?この二人で完璧!!』
『ああああ沈言さまごめん!!でも私はこの二人を推す!!』
『尊いっ!!尊いっ!!尊すぎるっ!!』
↑
皆もう盛り上がりでありますなー('ω')!!!!
作者からの返信
ユーディさん、こんにちは〜!
なんと59話を越えてようやくたどり着いたキスですからね〜そりゃあ盛り上がらないわけがありません!(笑)
今日も楽しく過ごせますように!
第59話 本当のキスへの応援コメント
景澄おめでとう!
そしてクリちゃんもおめでとう!
やはり努力は大切ですね^ ^
作者からの返信
悠樹さん、こんにちは〜
悠樹さんって本当に優しいですね☺️私からも「おめでとう〜!」と言わせてください~
三連休おめでとうございます🎉ご家族と素敵な時間をお過ごしくださいね!これからもどうぞよろしくお願いします🌸
第58話 この話本にて、ヒーローの宣言への応援コメント
こ、こんにちは!!
こ、これ、最終回じゃないですよね??
とうとう、そこまで、お話がすすんじゃいましたか!!
話本の著者は、誰か!!
それは、ク……
作者からの返信
風さん、こんにちは〜
まだ最終回じゃないですよ〜でも著者は誰なんでしょうね……
今日も楽しく過ごせますように!
第5話 梅花糕の甘さと毒、そして――「私の人」への応援コメント
景澄ベッドは、気持ち良さそう(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
海夜さん、おはようございます!
そうですね、海夜さんも三連休、毎日が気持ちよく過ごせますように〜
第4話 ご・は・ん・相・和!夫婦に一番大事なのはコレ!?への応援コメント
ぱくり(*´ω`*)
作者からの返信
海夜(´∀`)さん、おはようございます☀️
今日も美味しいものが食べられますように🍰素敵な一日をお過ごしくださいね!
第58話 この話本にて、ヒーローの宣言への応援コメント
おはようございます!(*^^*)
崖かと思いきや、かなり深い堀でしたか!
衝撃を受けた景澄が気を失ってしまい、絶対絶命のピンチ……でしたが、すごく素敵な展開に!
話本の中の人物であろうと、決められた筋書きではなく自分の望む結末に書き換えようとする気持ち、とてもカッコ良いです!(゚∀゚)
作者からの返信
ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
私もよくわからないんですけど、書いているうちに秋音が自然と景澄に真実を打ち明けちゃって、さらに書き進めているうちに「うちの景澄なら、きっとこう答えるだろうな〜」って思っちゃいました😆
そして、今朝すっごくかっこいいことがありました!
クリがランニングマシンのスピード9.8で走ったんです!🏃♂️
しかも両足をそろえて、本気で走るみたいに!かっこよすぎました!!
ファラドゥンガさんも、今日一日が楽しくて健康な日になりますように🐾
第58話 この話本にて、ヒーローの宣言への応援コメント
景澄の台詞はとても素敵です。今が話本であってもなくても、幸せになるようにする、という強い決意がまぶしい。
作者からの返信
ミラさん、おはようございます☀️
昨日の返信、私もさっき見ました!景澄みたいに、未来を思い描いて、自分の欲しいものを掴みに行く姿って、本当にかっこいいですよ!
つい「ここがダメだ、あそこがダメだ」って思いがちだけど、ミラさんがおっしゃる通り、本当にもったいないですよ!振り返ってみると、実は全然悪くなんてないんですよね🌷
今日も楽しく過ごしてくださいね。
私はこれから出かけるので、ここでまとめてお返事させてもらいました😊
第58話 この話本にて、ヒーローの宣言への応援コメント
とても素敵なシーンでした。
本当に様々な紆余曲折、困難を乗り越えてようやく二人の心が重なった感じがします。
作者からの返信
太緒さん、おはようございます☀️
言われてみると、本当にそうですよね。ここまで来るまでの道のりは大変だったけど、その分、今の「心が通じ合った」感じがすごく嬉しいです🥰
ありがとうございます!太緒さんも、今日が楽しくて素敵な一日になりますように🌸
第58話 この話本にて、ヒーローの宣言への応援コメント
「もしこの話本の結末が『ふたりで幸せに生きる』ものなら、私はその世界を守る。
でも、そうじゃないなら――私が書き換える。
結末も、この世界も、すべて、私が変えてみせる。」
↑
なんて、かっけーセリフでありますかー(#^.^#)マジ拍手であります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさん、おはようございます☀️
私もこのセリフ、本当にかっこいいと思いました〜!そして、ここまで来られたのはユーディさんの応援のおかげです、本当にありがとうございます🥰
今日も楽しくて素敵な一日になりますように🌸
第58話 この話本にて、ヒーローの宣言への応援コメント
私が書き換える……かっこいいですね^ ^
作者からの返信
悠樹さん、おはようございます☀️
今回は、自分の運命を自主的に書き換えていく主人公を二人にしたかったんです〜へへ😆
それと報告です!今日ついに、クリがランニングマシンのスピード9.8で走りました!!🏃♂️しかも、両足をそろえて本格的に走っててびっくりしました(笑)
悠樹さんも今日一日、元気で楽しく過ごせますように🐾💕
第57話 月の墜ちる夜、ふたりは手を取ったへの応援コメント
おはようございます!(*^^*)
秋音と景澄の、危機的な状況でありながら想いが通い合う場面、今回もまた素敵でした!
……と、いいところで黒衣の男が。
秋音、跳んでも大丈夫だったのでしょうか!?
作者からの返信
ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
「秋音、跳んでも大丈夫だったのでしょうか!?」——
この答えは、今日じっくり考えます、えへへ〜まだ内緒です☺️
最近、返信がちょっと遅くなっちゃってるんですが、
実はクリが本格的にランニングマシンにハマってしまって~~
毎日お世話を終えると「走る!」って主張して、
ひとっ走りしないと満足しないんです(笑)🐶
もう自分で上り下りもできるようになって、ほんとに成長しました!
ただ、今は家に私ひとりだから動画が撮れなくて、
家族が帰ってきたら撮ってみますね~
今日も楽しく、健康に過ごせますように!!
第57話 月の墜ちる夜、ふたりは手を取ったへの応援コメント
ついに、流コメが秋音をしっかりと応援していますね!そりゃ主人公ですから🤭大丈夫!景澄も強くサポートしてくれます!
作者からの返信
ミラさん、おはようございます!
流コメには、変化していく過程を持たせたくて、これから先も少しずつ変わっていく予定なんです~
今日も楽しく、健康に過ごしてください!
第57話 月の墜ちる夜、ふたりは手を取ったへの応援コメント
次の瞬間、二人の影が月光の中へと舞い上がった。
風が耳を裂き、秋音の髪が景澄の頬をかすめる。
彼は本能のままに彼女を強く抱きしめ、片手の剣を岩壁に何度も突き立てた。
刃が岩を削り、火花が散る。空気が震え、石片が飛び散った。
二人の体は流星のように夜の底へと落ちていく。
月の光が引き延ばされ、細く長い線を描く。
↑
飛んだ時の状況がすごい分かりやすいでありますなー(#^.^#)というかあたふたするであります(*_*;
作者からの返信
ユーディさん、おはようございます☀️
最後の動きのあるシーンを、最初の静かな冒頭と対応させたかったんです〜そこに気づいてくださって、本当にありがとうございます☺️
今日も楽しく過ごしてくださいね!
第57話 月の墜ちる夜、ふたりは手を取ったへの応援コメント
この皇子様は恋愛脳だけど、いろいろハイスペック^ ^
ちょっと残念なところもあるけれど、秋音もそんな景澄を信頼していますね。
作者からの返信
悠樹さん、おはようございます☀️
そうなんです、彼は恋愛脳っぽいけど、意外と何でも考えてるタイプかもしれませんね。
書いているうちに、「もしこんな景澄だったら、もう自分が話本の登場人物だって気づいて、抗おうとするかも…?」なんて思っちゃいました(笑)
それから、ちょっと面白い発見があって!最近クリがランニングマシンにハマってるんです🐶毎日「走る!」って主張して、走り終わるとすごく静かになるんですよ。ほんとに勤勉でびっくりです(笑)
今日も楽しく過ごせますように〜🌷
第56話 侍衛四の現身、そして誰も知らない筋書きへへの応援コメント
おはようございます!☀
小青が侍衛四!
驚きももちろんですが、それ以上に大きな安堵感と心強さをいただきました!(*^^*)
そして、いつでも秋音を想う景澄の気持ちを改めて知ることができて、素敵な気分で朝を過ごせております!
ありがとうございます(*´▽`*)
作者からの返信
ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
そうなんです、どこへでも一緒に行けるようにするには、同性の存在が必要だと思って、その流れで設計しました。その方が景澄もきっと安心できますしね☺️
ファラドゥンガさんが秋音のことを大切に見てくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます!
さっきはクリと一緒に運動してました🐶最近は毎日「ランニングマシン乗る!」って騒ぐんです。たぶん「上に乗る=おやつがもらえる」と思ってるみたいで(笑)今日は25分歩いて、今はお昼寝中です😴
ファラドゥンガさんも、健康で楽しい一日を過ごしてくださいね!
第56話 侍衛四の現身、そして誰も知らない筋書きへへの応援コメント
景澄は「話本」の主人公。
もし、彼のあの計算高くも思慮深い性格が、物語そのものに影響しているのだとしたら――
↑
もうしかしたら、可能性があるでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさん、おはようございます!
そうなんです、私もこの展開をどう描いていこうか考えていて、
これからどうなるのか自分でもちょっとワクワクしてます☺️
今日も楽しく過ごしてくださいね~!体調にも気をつけて~
第56話 侍衛四の現身、そして誰も知らない筋書きへへの応援コメント
侍衛四は小青でしたか。
それは全く読めませんでした^ ^
作者からの返信
悠樹さん、おはようございます☀️
実は最初に設計したときから、「もしかしてちょっと分かりやすいかな?」と思っていたんです。
だって、小青の出番がけっこう多いですし、景澄は秋音の子ども時代から離れていたのに、秋音の好みや食べ物の好き嫌いまで全部把握しているってことは、ずっとそばで見ていた人がいるはずですからね。しかも宮に入るときの侍女がまさに彼女で、小青に説教するときもまったく遠慮がないという……(笑)
今日も楽しく、健康に過ごせますように~
第55話 泣き虫の幽霊と、金木犀の夢への応援コメント
おはようございます(*^^*)
『泣き虫の幽霊』、幼き日々の二人を夢で垣間見る……とても良いですね!
そして沈言に「兄様のお嫁さんになる」と言ったのは、景澄が原因だったとは!
景澄と会うことは叶うのか……気になります!
作者からの返信
ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
実は、景澄が原因だったことは沈言の回想の中にも出ているんですよ〜ただ一言だけさらっと触れた程度なので、きっとあまり深く考えなかった方も多いかもしれませんね。
最初から、一見関係なさそうな子ども時代の出来事が少しずつ繋がっていくように描きたかったんです☺️
今日も楽しく、健康に過ごせますように!
第55話 泣き虫の幽霊と、金木犀の夢への応援コメント
やっとこさか〜、。
景澄さんに傾きはじめたんですね!
作者からの返信
風さん、おはようございます☀️
そうなんです、ずっと前から仕込んでいた伏線なんですが、一見関係なさそうだったあの「子ども時代」の要素を、今回の話でようやく回収できました〜☺️
風さん、今週も楽しく、健康に過ごせますように!
第55話 泣き虫の幽霊と、金木犀の夢への応援コメント
金木犀の香りがするナッツの飴
↑
かなり美味しそうでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))私にもであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディさん、おはようございます!
金木犀って、食用できる品種もあるんですよ~お菓子に入れることもできて、けっこう簡単なんです。「雪花酥(シュエホアスー)」っていうお菓子を検索してみて~
金木犀とナッツを使うと、とてもいい香りで美味しくできますよ!以前、武漢出身の友達に作ってもらったことがあって、そのとき教えてもらったのがまさに雪花酥でした☺️
今日も楽しく過ごしてくださいね~
第55話 泣き虫の幽霊と、金木犀の夢への応援コメント
お互いがお互いの「泣き虫の幽霊」^ ^;
積み重ねた思い出の上に二人あるのですね。
作者からの返信
悠樹さん、おはようございます!
そうなんですか0.0?どうして秋音も「泣き虫の幽霊」なんでしょうね。あんまり泣いてない気がしますけど……って打ちながら思い出したんです。
秋音、たしかに2回くらい泣いてましたね、ふふ☺️
今日も楽しく、健康に過ごせますように!
第30話 欺かれし夜、皇子は闇へ翔るへの応援コメント
嵐の河口での緊迫した心理戦と裏切りの疑惑。なかなかですね。
景澄頑張れ!
作者からの返信
なかごころひつきさん、おはようございます☀️
もうすぐ副主人公の個人編が読めますよ〜私もそのキャラクター、けっこうお気に入りなんです☺️
今日も楽しく、健康に過ごせますように!
第54話 愛するゆえに「愛していない」への応援コメント
こんばんは!(*^^*)
(じきに早朝ですが……)
温かい話から皇帝が倒れ、急展開ですね(@_@;)
秋音の自由を愛する心は間違いなどでは決してありませんし、それを尊重する景澄との関係性も良い感じでしたが、まさかこのような筋運びになろうとは!
この先、どうなっていくのか……とても気になります!
作者からの返信
ファラドゥンガさん、おはようございます☀️
この先、いくつかすごく良いアイデアが浮かんできたので、きっと面白くなりますよ~
自由な愛を求めるのは間違っていないし、お互いを尊重する関係も素敵だと思います。でも彼らは現代の誰かではなく、皇帝という立場にいるから、民や周囲への影響も大きいんですよね。とても残念だけど、当時の時代背景では仕方のない部分もあって……一途に愛を貫くのも素敵だけど、多くの犠牲を伴うのはやっぱり難しいなと感じます。古代の世界って、本当に矛盾に満ちていますね😌
今週も楽しく、健康に過ごしてくださいね!!!💖
第3話 君は本当に、人の努力を台無しにする天才だ!への応援コメント
ふふふ。天才(笑)(*´艸`*)
はい、書き直してー
作者からの返信
海夜さん、おはようございます☀️
この作品が、読んでいて少しでも楽しい気持ちになってもらえたら嬉しいです☺️今週もたくさん笑って、幸せに過ごせますように!
第54話 愛するゆえに「愛していない」への応援コメント
お邪魔します。
愛するゆえに「愛していない」って辛いし苦しいし悲しいですねぇ (´;ω;`)
景澄もだし、秋音も…
周りもきっと同じだと思う…思いたい
お話しの登場人物もストレスで体調崩しそう (;'∀')
作者様も引きずられませんように お大事に ٩( ''ω'' )و
作者からの返信
@to-sanka-3さん(とーさんかーさんさん~)、おはようございます☀️
登場人物たちは、ストレスで体調を崩すタイプではなさそうですね〜(笑)
というのも、前に書いた別の中華小説の方がずっと波乱万丈な展開だったんですが、みんなちゃんと元気に生きてました😂
本当に優しいコメントをありがとうございます!
今週も健康で、楽しく過ごせますように😊!!
第54話 愛するゆえに「愛していない」への応援コメント
……そんな私、どうしようもなく自分勝手だ。
彼に対しても、民に対しても、不公平だ。
それでも、彼は、それすら甘んじて受け入れた。
↑
いや、勝手じゃないでありますよ? むしろこのまま線路に沿って走りますであります(*_*;嫌でありますよね?
作者からの返信
ユーディさん、おはようございます!
ユーディさんは本当に優しいから、みんなに辛い思いをしてほしくないんですよね。でも、最近はちょっと試練の時期みたいです~
今週も楽しく、健康に過ごしてくださいね😊
第54話 愛するゆえに「愛していない」への応援コメント
連座しないように秋音を突き放す。
景澄の覚悟も本物ですね。
作者からの返信
悠樹さん、おはようございます☀️
そうなんです、この「覚悟」って、ちょっとカッコいい感じですよね。
実は後の展開で良い“反転”を思いついたので、あえてこういう設計にしました。でも、恋愛小説にしてはちょっと真面目すぎたかもしれません(笑)
今週もどうか楽しく、健康に過ごしてくださいね😊
第53話 カプ厨の父上、激怒する。への応援コメント
栗パンさん、今日は!
皇帝が「カプ厨」というのにクスリとしてしまいました。
あと甘酒団子も美味しそうですね。
私もこの所あまり…いえ結構体調がよくなく…
栗パンさんもどうぞお大事になさってくださいませ。
お写真もいつも拝見しております。
景色は美しく、クリちゃんは可愛いです。
作者からの返信
小海倫さん、体調どうしたの?🥺
冬になってきたから、毎日ちゃんと体を温めてね。
お風呂に入ったり、軽く運動したり、栄養のあるものを食べたりしてね🍲
私も冬になると体調がずっと悪くなりがちなんです。
でも最近、クリのためにランニングマシンを買ったおかげで、
逆に自分も毎日30分くらい歩くようになりました🐾
本当に「走る」じゃなくて「歩く」だけなんですけど、
走ると喘息が出ちゃうので😅
でも少し汗をかくと、ちょっとだけ嬉しくなるんです。
それで思ったんですけど、
毎日20〜30分でも、散歩でもフラフープでも、
長く続けたらきっと何かが変わるんじゃないかなって。
しばらく続けてみて、また報告しますね!
一緒に冬を乗り越えようね!!!
小海倫さんがずっと健康で、幸せでありますように!
第53話 カプ厨の父上、激怒する。への応援コメント
その瞬間、皇帝の体がぐらりと揺れ、床に崩れ落ちた。
↑
こ、皇帝さん、大丈夫でありますか(@_@;)
作者からの返信
ユーディさん、おはようございます☀️
たぶん大丈夫じゃないかも…?🤔(ネタバレになっちゃうかもしれません)
素敵な日曜日をお過ごしくださいね!
第53話 カプ厨の父上、激怒する。への応援コメント
まあ皇帝の立場からはそうなりますよね。
カプ厨と言うより、主に体面や政治の観点からなのでしょうが、少しは息子への思いも含まれているのでしょうか。
作者からの返信
悠樹さん、おはようございます!
そうなんです、皇帝って息子への愛情とか、ちょっとカプ厨(?)みたいな気持ちもあるけど(笑)、やっぱりそれだけじゃなくて、いろんな思惑や感情が入り混じってますよね〜今回の話はちょっとタイトルで遊んじゃいました、えへへ~~
今日も素敵な一日になりますように!雨、なかなか止まらないですね☔️寒い日が続いてるので、あったかくして過ごしてくださいね〜
第52話 君の好きな味を覚えたいへの応援コメント
ランニングマシンに乗れるとは、クリ君賢いですね!
季節の変わり目(夏=>冬?)は体調を崩しやすいので、ご自愛ください。
作者からの返信
無名の人さん、こんにちは☺️
そうなんです、ボーダーコリーって本当に賢いですよ!🐶
最初はネットで、大型犬のゴールデンレトリバーがダイエットのためにランニングマシンを使っている動画を見たんです。その動画の中で、その子よりも横にいたボーダーコリーの方がすぐに真似して上手に走り出していて、それを見て「うちのクリもできるかも…!」って思っちゃいました(笑)
それでついにランニングマシンをお迎えすることにしました🏃♀️
無名の人さんも、体調に気をつけてくださいね!
ご家族と一緒に、穏やかで楽しい週末を過ごせますように~
第52話 君の好きな味を覚えたいへの応援コメント
栗パンさん、おはようございます!
景澄が甘酒団子を粉まみれになって作っているなんて、はぁ〜、可愛いです🩷
くしゃみをしながら一生懸命になっていますね!
和離しても、こうしてますます甘い関係が続いているのをみられるのは、本当に嬉しいです。
お体ゆっくり癒してください!
はやく栗パンさんが本調子に戻れますように。☺️🙏
作者からの返信
ミラさん、おはようございます☀️
ミラさんは本当に優しいですね。関係の「名前」よりも、二人が幸せで甘くいられることを大事にしている感じがして、その考え方、とても素敵だと思います☺️私は……ちょっと欲張りかもしれません(笑)
冬になると、私はあまり体調が良くなくてTOT先天性の喘息があるので、寒くなるとどうしても咳や風邪、発熱といった症状が一気に出てしまうんです。少し恥ずかしいけど、でもクリのためにランニングマシンを買ったし、自分も傾斜ウォークくらいは挑戦してみようかなと思ってます🏃♀️🐾
今日もお仕事ですよね?お疲れさまです!無理しすぎず、体をあたためて過ごしてくださいね!
第52話 君の好きな味を覚えたいへの応援コメント
おはようございます!(*^^*)
景澄、あずきの甘酒団子に挑戦!
和離の後も一生懸命な彼は、とても素敵ですね(^^)
どうにか美味しく作ることができますように!
クリ君のランニングマシーン、楽しみです!
作者からの返信
ファラドゥンガさん、おはようございます!
やっぱり、「好きな人の好みをちゃんと知ろうとする気持ち」って大事ですよね。それって相手への思いやりそのものだと思います☺️
クリは昨日、私が小説を書き終えた6時半の時点ではまだランニングマシンを使えなかったんですが、そのあと晩ごはんを持ってもう一度挑戦したら、
なんとずっと歩き続けてくれました!🍖ごはんを食べながら歩く感じで、ちょっと不思議な“慣れの途中”みたいな雰囲気でしたけど(笑)でももう長く歩いても怖がらなくなってきたので、かなりの進歩です!
ファラドゥンガさんも、ご家族と一緒に健康で穏やかな週末を過ごしてくださいね~
第42話 いちばん好きな話本のシーンが、現実になった日への応援コメント
景澄が可哀そうに思えてきましたね。愛する人と自分が思うように生きていけない身分に。されでも、幸あれと思ってしまいます。
作者からの返信
この身分の差の問題、どう描くか実はまだ自分でも迷っているんです。
秋音が成長して乗り越えるべきなのか、
それとも景澄がすべてを捨ててでも彼女を選ぶべきなのか――
どちらが幸せなのか、まだ答えが出なくて。
もしかしたら、やっぱり二人は別々の道を歩むことになるのかもしれません。
本当の意味で「両立」する結末なんて、ないのかもしれませんね。
どうか週末も健康で、穏やかに過ごしてくださいね☺️
第39話 君が欲しかった生活を、見せてあげたいへの応援コメント
景澄は、和離しても秋音の傍にいたいのですね。見守る愛なのでしょうか?それとも諦めきれない?これからの2人の関係が楽しみです。
作者からの返信
仲間さん、おはようございます☀️
見守る気持ちも、不甘な気持ちも、どっちもきっとありますね。やっぱり愛がある別れって、どうしても少しの未練や後悔が残るものだと思います。
この先は、二人の間で――一歩引いて、一歩踏み込む、そんな攻防戦になりそうですよ!
第52話 君の好きな味を覚えたいへの応援コメント
お邪魔します。
甘酒団子!!なんか食べたくなったぁ🤤
明日作ってみよう👍
ランニングマシンやり過ぎて怪我なさいませんように🙏
作者からの返信
to-sanka-3さん(とーさんかーさん)、おはようございます!☀️
本当に優しいですね、ありがとうございます!クリのことを心配してくださって嬉しいです🐾
彼、すごく賢いんですよ。今はランニングマシンのトレーニング中なんですが、ごはん(おやつ)がないと全く動かないんです(笑)でも、あげるとちゃんと歩くので、「これって運動って言えるのかな?」ってちょっと不思議な気分になります😂今朝もすでに走り終えて、今はまさに勉強中という感じですね〜
それから、甘酒団子の中華風の原型は、私が南京で食べた「赤豆酒酿小元宵」というお菓子なんです。甘酒よりもずっと甘くて、黒糖とあずきが入っていて、すごく小さくてもちもちしていて、とっても美味しいんですよ🍡
それにしても、自分で甘酒団子を作れるなんて本当にすごいです!
どうか週末も健康で、楽しい時間を過ごしてくださいね☺️
後書き:話本を越えて、君へへの応援コメント
I'm a bit late...
Congratulations on completing the series!
It was a refreshing experience for me, the first story with this kind of settings.
I was always thinking about the meaning of the comment section for the story.
Now I understand.
Thanks you for sharing this story.
作者からの返信
Hi Mr. グレ,
I actually really love writing Chinese-inspired fantasy, but I feel like that kind of story can be a little harder to follow and usually has a smaller audience, so thank you so much for reading all the way to the end so patiently. Since it was written in Japanese and then read in English translation, I imagine it may have been quite a lot of work on your side too, so I truly appreciate it.
What I wanted to express in this story was the idea of going beyond the self that has been defined for you, and living as the person you want to be. I think, in one way or another, that feeling probably appears in many of my stories.
After that, I wrote a modern story called ただのパン屋じゃない, which I think is quite fun in its own way. It is a story about ninjas, so if that sounds interesting to you, I would be very happy if you checked it out. Right now, I am also writing its side story, あざとい彼女は、八方美人な彼を落としたい! It is a short one and will probably finish within today or tomorrow, so if you happen to have time, I think it may be a fun little romance story to read.
I feel like I ended up promoting my own work quite a lot, haha, so that is a little embarrassing.
Spring is here now, and I hope you are happy, healthy, and doing well.