6話まで拝読した感想です。視点であるシーナさん、マリーンお嬢様、お嬢様の父君の伯爵、殿下。皆さんキャラが立っていてわかりやすい文章。内容がスルリと入ってきます。引続き拝読させていただきます!
歴史、特に新選組や幕末の歴史が好きで少しずつ執筆中です。 よろしくお願いいたします。 読み返しも、ジャンルに関わりなく時間と体力の許す限り。 体調その他の都…
華やかな貴族社会に咲いた、恋の花。その花の色が……ドス黒い!?ちょっと待って。この恋愛相関図どうなってるの??そう思って書き出してみました。やだ……ドロッドロじゃない!?(大好き)だ…続きを読む
タイトルとサブタイトルの繋がりにこだわりを感じます!内容も面白く引き込まれました!
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(643文字)
侍女。自動化された単語をスルーしてはいけません。やたら強いイケオジ執事より、何かと強力な侍女が愛しのお嬢様を圧倒的に守護します。お嬢様は「○○者」とか意味不明なことを仰りますが可笑しいですね。…続きを読む
もっと見る