あとがき
彼らは、存在していたのだろうか。
どうも、夢時間です。
数年前に見た夢の事を、
思い出して書いてみました。
僕は、夢を毎日見るし
しかもそれを覚えているタイプの人間ですので、
思い出すのは簡単でした。
血が流れるような、
死の感覚のような、
そんな体験をひとつの小説にしてみました。
前世かも、しれませんね。
ちょうど、梅雨の時期!
少し、窓の外を眺めてみてはどうでしょうか。
存在しているのかしていないのかも分からない
”彼ら”の事を考えてみてください。
では、また別の小説で。
さようなら!
存在していたのだろうか。 爽田 @nekokurage0
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