尖ったナイフ
企画から来ました。カクヨムの執筆側について色々学ぶことが出来ました。学べたことを活かせたら良いなと思います。
書き始めて一か月も経ってないど素人ですが心に来るものがありました。内容そのものもそうなんですけど、なんというか書き方なんですかね?まるでその場で説得させられているかのように感じました
レビューが欲しい――そんな書き手の思いを語るエッセイですが、不思議なことに、こちらが自然と引き寄せられ、気づけば読み進めてしまう文章でした。レビューをもらうための工夫だけでなく、心を動かされた作品を誰かに届けたいという、書き手としての熱意が伝わってきます。「読んでほしい」と願う気持ちが、文章そのものを通じて読者を惹きつける。そんな魅力を感じる一作です。
よくわかる本当によくわかるそれ以上は言えない兎に角よくわかる
レビューはもらうと嬉しい。すごく嬉しい。でも、素敵なレビューをもらえばもらうほど、レビューを書く敷居が高くなるのです。そんな悩みを抱える人に、勇気をくれるお話でした。そうだ、レビューを書こう!
読者が読みたいように読ませる文章を書くのって、楽しい。
スピンオフ的な一話完結の短編そこから、広がった先のお話を本編の作品へ読み手を繋げる。そんな思いつかなかったアドバイスがとても参考になりました!どんどんレビューしたくなりました👍
とても正直で面白いです😂カク側はきっとみんなそう思ってると思います長いの読みたくないみたいなので1字に50万字文の想いを込めてレビューを一言。とても好きです✨️
大多数(?)の作者の偽らざる本音がここにあります。作者向けには「作者あるある」読者向けには「お気に入り作者の飼いならし方」レビューの重要性と作者への効用がよく分かります。なにも試されてなどいません。気軽にレビューしましょう。
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