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概要
そもそも記憶が定かではない
魔法のiらんどの思い出を書こうとしたら、私の書き手としての半生になったようなならなかったような。
書き上げる途中で応募要項をみたら2000文字程度までということがわかったので、慌てて削った。削って完結にした。
程度がついているから3000字弱でもOKではないかとも思ったけれど、小心者なので1991文字にした。ホントはもっと伸ばして4000字以上になってしまっていたかもしれない。でも、なんかもういい。
魔法のiらんどさん。いままでありがとう。あなたは私が忘れていた何かを思い出させてくれました。他にもアカウントがあった気がするけれど、そっちは電子の海に消えてしまうかもしれません。可能なら救出したいのだけれど。
あと、種類・ジャンルに『魔法のiらんど小説』という項目があるけれど、それはどういうこと
書き上げる途中で応募要項をみたら2000文字程度までということがわかったので、慌てて削った。削って完結にした。
程度がついているから3000字弱でもOKではないかとも思ったけれど、小心者なので1991文字にした。ホントはもっと伸ばして4000字以上になってしまっていたかもしれない。でも、なんかもういい。
魔法のiらんどさん。いままでありがとう。あなたは私が忘れていた何かを思い出させてくれました。他にもアカウントがあった気がするけれど、そっちは電子の海に消えてしまうかもしれません。可能なら救出したいのだけれど。
あと、種類・ジャンルに『魔法のiらんど小説』という項目があるけれど、それはどういうこと
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