第14話 磨いた成果を試すときへの応援コメント
クラスメイトが倒れたと聞いて驚くものの、無事を知ると直ぐに日常へと戻って行く女生徒たち。
リアルであり、怖くもある。
『制服の青いスカートの裾がくるくる入れ替わり立ち替わり揺れる。それはまるで太陽を浴びた青いバラがもっと光を吸収したくて花びらを広げているようだわ。』
少女たちの戯れる様子が上手く表現されていて、良い匂いが漂ってきそうです。
思わずクンカクンカしたくなるオッサンです。
「ペンを持ちなさい」
不穏な空気が漂い始めました。
荒井注の『this is a pen!』を思い出してしまった!
って、若い娘は知らないよね…
作者からの返信
ありがとうございます〜♪
制服の青いスカートの裾がくるくる入れ替わり立ち替わり〜の所!
語彙力ない私が何とか頑張って文学っぽく頑張りましたよ。荒井注より、志村けん世代です。ネットで調べました✒️🔍見たことありました。
第12話 ステラとエミリーと…… 3への応援コメント
今度会ったらちゃんとスーザンと話せそう。名前もすんなり呼べそうだわ-。
この思い、堪りませんねぇ。
『無邪気』を思わず『夢邪鬼』と書きたくなってしまいます。
作者からの返信
本当に!夢邪鬼ですね!
時空震さん、上手いこと言う〜。
スーザンがあんなことになった理由に、エミリーが少なからず関係してるなんてエミリーは知りませんから。
今度会えたらなんて言ってますが(涙)……でも、会えたりして……ふふふ。
磨いた成果を試すとき、ちょっと癖強ですが、ぜひ楽しんでʕʘ‿ʘʔ
第10話 ステラとエミリーと……への応援コメント
エミリーの揺れ動く心の様が、読んでいて甘酸っぱさを感じさせます。
子供のような独占欲と嫉妬心に、思春期の艶が交じって生み出される葛藤。
そして、目の前にはベッドが…
オッサンはゾクゾクしちゃうよ😳
作者からの返信
ありがとうございます♪ベッドがありますが、エミリーサイドからはhは書かれませんww
エミリー反対向いて気づいてない、純情っ子です。
まさかスピンオフの「ステラのこと」でステラとスーザンが隣で体を触り合ってるなんて〜
(//∇//)作者も驚きです。
こちらのエミリーは学校に溶け込んでいます。スーザンに負けたくない気持ちが徐々に出てきているところですね
第7話 アマンダの夢 2への応援コメント
良いですね。
実にミステリーっぽい展開です。
希望岬は今は絶望岬と呼ばれている−
名前の変遷が気になりますね。
ドラマを感じます。
イメージとして、『ヤセの断崖』が思い浮かびました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!ヤセの断崖、知りませんでしたけど、多分ゼロの焦点かなと思いました!当たった!古い方、観ましたよ。松本清張は、砂の器や張り込みも好きです。
希望岬、絶望岬ってネーミングセンスが……😂このエピソードはミステリーっぽくなりました。アマンダ可哀想ですね。。。
編集済
第6話 アマンダの夢 への応援コメント
第1話の流れから、クリスティーナの話が展開されるのかと思ったけど、全く違ったので、意表を突かれました。
これぞ少女の世界といった感じで、妙に感心してしまいました。
さて、夢に出てきた『弧を描いたようなまるで三日月のような岬』ですけど、伊豆にある『出逢い岬』からの眺めが思い浮かびました。
以前に旅行で訪ねましたけど、その素晴らしさにしばらく見つめ続けました。
湾曲した岬が入り江を作っていて、そこだけで一つの世界を作り上げているような印象を受け、とても感動しました。
うみたたんさんの想像している岬とは全然違うと思いますけど、よければグーグルマップで検索してみてください。
気に入って貰えたなら嬉しいです。
では
作者からの返信
出会い岬!検索しました。時空震さん、いろいろ知ってて勉強になります。いけない場所ではないので、今度行こうかしら〜知らなかったです。
恋人岬のジンクス?は入れちゃいました。
第1話 マリアンヌのペーパーナイフ(プロローグ)への応援コメント
今度はこちらの作品へとやってきました。
実に女性らしいといか、少女漫画のような世界観と構成ですね。
厳格な学園というのは、少年漫画の世界ではほとんどお目にかかれませんからね。
やはり、女性はそういった世界観が好きなんですかね。
倫理観の高い意識をもつ女生徒の世界で繰り広げられる人間関係は、裏と表の顔のギャップが凄そうです。
あどけない顔をしながら、仮面の下でのドロドロした戦いが始まりそうな予感がします。
ペーパーナイフはその象徴なんでしょうか?
ワクワク、ワクワク、ワクワク…
期待に胸が膨らみます。
作者からの返信
おぉ、ありがとうございます!
ふふふ。ワクワクしますよねー確かに、少年漫画ではないですね。そうでした!時空震さんはこれからクリスティーナのほう読むのかー。そのほうが衝撃があるかも。
最後のエピソード、ちょっとこの作者……大丈夫か?と思われそう🤣
第17話 磨いた成果を試すとき 4への応援コメント
一気に読ませていただきました!
ラストのラストで意味が分かった時……これほどの真実が隠されていたとは……
読み進めるごとに「あれ?何かおかしいな?でも……」と感じつつも、引き込まれすぎて……
こんなすごい作品と出会わせていただきありがとうございます(あまりの衝撃に語彙力がついてこない)
☆も入れさせていただきました!
これはぜひ受賞して漫画でも読みたい!!
作者からの返信
わぁ!神崎ライさん、ありがとうございますヽ(*^ω^*)ノもったいないお言葉の数々。一気読み、落ち込みませんでしたか?
ラスト……あんなオチにする必要あったのかと疑問もありますが、書いたときはそういう気持ちだったのでしょうか……。漫画になったら嬉しいです。サイドストーリーもあります⇩
https://kakuyomu.jp/works/16818622173250528539
もし興味あれば〜。時間があるときに……。
第10話 ステラとエミリーと……への応援コメント
ここまで読み進めさせて頂いたのですが、
文章の穏やかさが逆に不気味さを増幅させるように感じました。
これからの展開も楽しみです。
この度は企画参加頂いてありがとうございました!
背負う地区顎と(staff)
作者からの返信
章筑学徒さん!ありがとうございます!!とても嬉しいお言葉。
「文章の穏やかさが逆に不気味さを増幅させるように感じました」
わぁー!やったあ。
なんか薄寒いと言うか、これからなんかありそうでなさそうで……ありそうです!😱
第1話 マリアンヌのペーパーナイフ(プロローグ)への応援コメント
うん、うみたたんさん。やっぱりいい。
つい読み返しに来たけれど、このプロローグ、すごくいい。
ポンと言い放つ、「ショーの始まりだ」が不安をあおっていい。「さあ、」がつかないところが、同調してなくていい。って、思いました。
レビューとノートのあとに、ずいぶん読みに来て下さったようですが、もっと知られて欲しい作品だな、と思いました。
それでは。
作者からの返信
あぁうぉ!ありがとうございます(´ཀ`」 ∠):小田島さんのレビューの後に何名か読んでもらえたようです。本当に嬉しい!
ショーの始まりだ……。さぁ、がないのは孤立しているマリアンヌだから、人に同調を求めないからかな。私でもわからなかったけど、小田島さんに言われて気づきました笑。
いろいろ褒めてもらって今日もハッピーに過ごせそうです!
第17話 磨いた成果を試すとき 4への応援コメント
こんにちは。
小田島匠さんのノートでお見掛けして来ました。
実は萩尾望都先生の作品が大好きなので。
まさかこういう結末だとは思いもしませんでしたが、この結末も含めて素晴らしい作品だと思いました。
登場する女の子たちも華やかで愛らしくて、でも何処か浮世離れしていて。
この世界感。思わず一気読みですw
色や香りまで頭の中で再現されるような筆致に魅了されました。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
ゆかりさん!本当にありがとうございます。小田島さんのところでおみかけし、トーマの心臓……うずうずしてましたよ笑笑。望都先生読んだの最近です。早く読めばよかった。半神……精神的に引きずるー。ポー、11人もいいですね。クリスティーナ……ほんと浮世離れ……狙ったわけじゃないんです。自分の設定が曖昧で、こんな風になりました(^◇^;)
現代とナーロッパの間なんでしょうか?素敵と言ってもらえるなんて!本当に感謝です。前日譚もあるので、ちゃんと完成したら公開します☺️
第17話 磨いた成果を試すとき 4への応援コメント
いいですね!!
色々勉強させていただきました!(^_-)-☆
作者からの返信
縞間かおる先生、よかったですか?イェーイ!精神的に疲れたでしょう?
読んでいただきありがとうございます∩^ω^∩
編集済
第17話 磨いた成果を試すとき 4への応援コメント
うみたたんさん。これ、すごいお話しですね。
まるで萩尾望都の学園ものみたいなだって思いながら読んでいたら、だんだん狂気の世界へ。そして最後は破綻したうえで真実が明かされる。
文章はあくまで平易で読みやすく、女性向け漫画との相性はピッタリだと思います。これ行けるんじゃないでしょうかね。私もコンテストに「王妃の祈り」を出してましたが、悔しいけど、この学園もの方が向く感じがしますね。
とてもよい作品でしたので、お星さまとレビューをしておきますね。
って、今見たら、★21? なんで? これ相当いいですよ。
ううむ。カクヨム民の評価は良く分からない。。
作者からの返信
もうなんて小田島先生、素晴らしいのーー😭狂っていただけましたか?
荻尾先生はここ最近まで読んだ事なくて……もう好きが大渋滞!
こちらからも読ませていただきます。タイトルも悩んでいて途中のまま送ってしまった笑
元は最後のエピソードが、タイトルでもあったのですが。
編集済
第15話 磨いた成果を試すとき 2への応援コメント
ホッホッホー
コメディから一転してスリラーへ。
見事な切り替えです。
思わず唸ってしまいました。
ああ、続きが読みたい!
でも時間が…ががが……
今宵はここまでにいたしとうございます。
作者からの返信
続きが読みたいと言ってもらえて、本当に嬉しいお言葉です。
なんだか同調圧力が凄すぎて、笑えてきますよね。私も書いていて笑ったところあります笑
喜劇から急転直下、どうなるのか……。