応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 人がヤバい人な分、幽霊がマシに見える笑

    作者からの返信

    スズキチさん、本当にそれですね。まりかちゃん登場は怖かったけど、実は怖くなかったですね。現実世界でもそんな感じだと:(;゙゚'ω゚'):人間は怖いです。

  • エミリーさん興味を持ってしまったか笑

    作者からの返信

    スズキチさん、前半終了し、後半と読んでくださってありがとうございます。
    エミリーさん、興味をもってしまったばっかりに見てはいけない物を見てしまったのか?
    :(;゙゚'ω゚'):

    編集済
  • 第23話 ソニアと図書室への応援コメント

    振られたってくだらない理由で母親に妹が殺されてたうえ、その母親がおこした放火まで自分のせいにされてるエミリーが可哀想すぎる……、なんだこの親は

    作者からの返信

    🐡フグが美味しいさん!ここまで読み進めてくれてありがとうございます!
    そうなんです。エミリーは冤罪なんですよぉ。なんてことでしょう。それもあって「ソニアとドライブ」に繋がります。
    まりかが出てきてくれて助かりましたね!
    感想ありがとうございます。励みになります!

  • 第9話 アマンダの夢 4への応援コメント

    こんな岬には何があってもいきたくないですね笑

    作者からの返信

    スズキチさん、本当に気をつけてください。誰かに突き落とされる……かもしれません。
    :(;゙゚'ω゚'):
    感想ありがとうございます!

  • 第8話 アマンダの夢 3への応援コメント

    ソニアさんの特徴、良きです!

    作者からの返信

    スズキチさん、ありがとうございます!ソニアはちょっと冷めた感じで、キャラも立っていると思います。みんな好きですけど、ソニア好きですね😊

  • コメント失礼します!

    これは凄い……。

    文章として読みやすいのに、相当レベルの高い仕掛けが用意されていた……。
    1章のラストとして完璧です!

    同じホラーを書く者として勉強になりました!

    作者からの返信

    わぁぁ、ガビさん、ありがとう!かなり私も気合い入ってます笑笑。こちらもガビさんの話はとっても勉強になりました。
    似てるところがあるのかなと。

    最初はここまでの話でした。三万時くらい?実はその学園は〇〇でとオチを入れてendだったのです。

    それを八万まで短期間で伸ばして……ムリクリなので、ガラっと話が変わります。なのでここからは無理しないでくださいね。ここまで読んでもらって本当に感謝です。ソニアはここから出番が増えるのですよー。

    オチは次のエピの一話目に書いてあります笑

    編集済
  • 第7話 アマンダの夢 2への応援コメント

    なぜネーミングが変わったのか、気になります!

    作者からの返信

    わーい!
    返信ありがとうございます!ネーミング……あ、岬のことですね。
    昔は大盛況だった土地がゴーストタウンに……日本でも大きなホテルとか、軍艦島……そんな感じなんです。

  • 第18話 レイモンドの正体への応援コメント

    催眠制御・・・(;・∀・)💦💦
    なろほど・・・(;・∀・)💦💦
    今度ジブンの本ネタにも入れてみようか?
    (ゴメンなさい冗談ですm(_ _)m💦💦💦)

    作者からの返信

    mokoneさん、感想ありがとうございます!
    催眠をかけて忘れて欲しいことは忘れさせてますよ。ヤバい学園だとわかってしまいましたー。
    もこ寝さんのお話もゾクゾクしますもんね!
    本ネタにもちろんどうぞー🙌
    あれ?冗談か?!

    編集済
  • 手が長い影、陽の位置とかじゃないだろうし……

    作者からの返信

    スズキチさん!ありがとうございます。もやる?
    悩ませてしまってすみません。

    少しネタバレになりますが、2章ではっきりします。ちょっと先ですね。
    また違うエピソード、文学敬語少女アマンダの回が始まります!

  • 高速で忍び寄られたらもはやそれは、忍者🥷

    作者からの返信

    スズキチさん、感想ありがとうございます!
    怖いの通り越して忍者ですね🥷笑笑

  • マリアンヌさんは優等生だからこそ思われるところがありそうですよね〜

    作者からの返信

    ありがとうございます。ふふふ、優等生。なかなかマリアンヌは変わったところがあります。

    1話がとりとめなく……話が散漫ですみません。短くしたいのですが、ホラーコンテストに出していて、修正して更新日が変わったらどうなるのかな?
    など思っています。

  • 第34話 ステラの証言への応援コメント

    明けましておめでとうございます!

    幽霊の視点や、誰にも見えない孤独の描写にぞくりとしつつも、ステラやクリスティーナの行動の衝撃に目が離せません。そして、正しさや救いの形も揺らぐ世界で、彼女たちが見せる一瞬の優しさや怒りが、妙にリアルで切なく感じられました。

    続きが気になりますので、今年も引き続き読ませていただきますね。


    作者からの返信

    明けましておめでとうございます。
    悠鬼よう子さんは私の中では悠天使よう子さんです!
    今年よろしくありがとうございます。
    ここまで読んでくれ感謝感謝です。

    取り調べで告白しましたがステラは本当のことを言えているのか?

    正しさとはなんなのか?です。

    SNSと一緒ですが、本当に言いたいことは言えてない。逆を言っているときもある。三章を読んだらまた驚くと思います。マイペース更新なので、またよう子さんも無理せずこちらにも来てくださいo(^▽^)o

    編集済
  • 異様に手が長い影って確かにおかしいですね。

    「他の人の部屋に入ってはダメよ。絶対に」

    は、ソニアの秘密につながる部分かなと思いました。

    さてこれからどうなっていくのか。

    作者からの返信

    猫又竜之介さん、エミリーと長い廊下、読んでいただいてありがとうございます。手が長い女の子の影……怖いですね〜。

    次はアマンダという敬語で話す文学少女が語り手です。
    「ソニアとドライブ」に名前だけ出てました。本編ではソニアとアマンダが授業を抜け出します。

    編集済
  • またもや自動ライトのマジックだったわけですね。

    事務員さんに変なラベルを貼られてしまってないか、エミリーが心配です。

    さてこれからどうなっていくのか。

    作者からの返信

    猫又竜之介さん!ありがとうございます。レイモンドさんの前でいろいろやらかしてしまったエミリーさんですね。でも廊下になにかいたような……。

    次で「エミリーと長い廊下」のエピソードは終わります。
    次に学級代表や、ちょっとだけ副代表のソニアも顔をだします。

  • なんだ影ですか。そんなものに怯えるとは、エミリー、可愛げがありますね。

    そしてなんだかちょっと頼りになるように見えてくる事務員さん。

    おっと今度は本当に事件でしょうか。これからどうなっていくのか。

    作者からの返信

    猫又竜之介さんありがとうございます!
    影にびくびくしてますね。なにかなければいいのですが……⊂((・⊥・))⊃
    コメント励みになります!

  • 下駄箱からして違う。わざわざ花をつけてもらって、エミリーの期待は高まっていることでしょう。

    校舎も自動ライトで、「地元の中学校」とはやっぱり違うんでしょうね。

    そして高速で忍び寄る何か。

    さてこれからどうなっていくんでしょう。

    作者からの返信

    猫又竜之介さま(=^x^=)
    感想ありがとうございます。自動ライトは先生側の建物だけなのですが、今回は特別にエミリーは歩きました。でもいいんだか悪いんだかでしたね。
    私の職場の自動センサーが、夜怖いのですよ……(T . T)
    それを参考にしました。

  • 第33話 まりかの告白への応援コメント

    幽霊の姿が
    見える、見えないは、
    便利ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    幽霊なんて絶対いないって、心を閉じてる人には見えないみたいです。初登場は怖かったけど、まりかは優しい幽霊ですね。
    神室舞夜さんの自主企画参加しました!

  • 第31話 ジャスミンの証言への応援コメント

    ステンドグラスが…=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

    作者からの返信

    粉々にぃー(゚∀゚)

    神室さん、コメントありがとうございます♪

  • 第30話 ソニアの失敗への応援コメント

    スーザンが…=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

    作者からの返信

    あ、絵文字が同じで気づくの遅くなりました。
    スーザン〜⊂((・x・))⊃

  • ゾクッ…=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

    作者からの返信

    _🛏️:(´ཀ`」 ∠):
    読んでくれてありがとう!
    ゆきさんも怖いって言ってるし、やっぱりここ怖いんだ。
    えへへ、ごめん神室海夜ちゃん、苦手だったよねーm(._.)m

    編集済
  • ラストのティーチャーの登場と、ステラの反応で笑った^^

    作者からの返信

    やばいです。吹いたらあかん笑笑
    このせいで巻き込まれた不憫な子がいますw
    感想ありがとうございます。本当に励みになります!

  • ステラもエミリーに気があるんですね^^

    作者からの返信

    そうなんです。ステラもまんざらでもなく……なぜかは三章でわかります。

    ステラ目線でこのエピもあるので。時系列的に、先に三章に行ってしまってもいいかも?
    驚きますよぉ。
    ステラ、エミリー、スーザンはドロドロネチネチしてて面白いと感想をいただいております笑笑

    編集済
  • 厳しそうな少女漫画ぽい話のなので、読んだことがないので楽しみに読ませてもらいます^^

    作者からの返信

    厳しそうな少女漫画wwに笑ってしまいました。狂気、破綻ともみなさんに言われています。へへへwwよかったら、続けて読んでみて見てください。

    現実が世知辛いから、癒される物を皆求めてるのはわかってるのですが……毒を持って毒を制すの精神です笑

  • 敵ではない幼い幽霊さん(*´ω`*)

    作者からの返信

    神室海夜さん!
    この物語は人間たちがかなりヤバいので、幽霊さんたちのほうが可愛げがあります笑笑

  • 第18話 レイモンドの正体への応援コメント

    うみたたんさん、この度は素敵なレビューをいただきまして本当に本当にありがとうございました。
    すごく嬉しかったです~!(大泣き
    とても言葉ではお礼の気持ちを言い表せませんが、本当にありがとうございました。
    どうかどうかこれからも末永く宜しくお願い致します(ペコリ

    作者からの返信

    あの直しました!ガンドロフィではなく!ガンドルフィですね。申し訳ないです。

    私は誤字脱字王なので、言ってください。ルフィ……でもしや、、あの少年たち🥕🧅🫑のオマージュ?!癒されて大好きです!😍
    こちらにも来てくださってありがとうございます!

  • いやらしい本(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    急にいやらしい本……マグノリア学園の図書室はきっと検閲しているから、ないはずなんですけど、エミリーは、気になったみたいですね
    (//∇//)

  • 完結おめでとう御座います。
    素晴らしい作品を堪能させていただきました。
    ジワジワと肌に浸透してくる怖さ、じっとりとした感情……とても面白かったです!

    作者からの返信

    ねすとさんーありがとう!本当に感謝感激です!
    時間軸が行ったり来たりしたり、いきなりの日本人?!(°▽°)?ワッツ?!
    二章から大変なことに。なんとか完結しました!
    〆切ギリギリエントリー(涙)

    ラストはクリスティーナとステラのファーストコンタクトで切なく終わりました。

    この話は学園ホラーにしては死なずに、読みやすいのではないかなーとか、物足りないのか?と思ったり。

    学園奇譚みたいな感じですが、人が死んでいくのは、ちゃんと動機がほしかったんです。
    ここまで長くなると愛着すごくて、好きになり過ぎて、女の子たちほぼ生きてます。
    最後までありがとうございました♪

    編集済
  • クリスティーナかー。美しさは先が全く読めなかったです笑 楽しませてもらいました。このラストを知った上でもう一回読むと伏線とか気づくのかな?

    作者からの返信

    ゆきさーんヽ(´▽`)/
    いま夜勤で、、
    たくさん通知来てて嬉しくて打ち上がってます。
    とにかく本当にありがとう、あとで全部に返信します!嬉しい!もう一度、読み直すといろいろ伏線がありますよ。
    作者も全ては回収できてません。残った謎もありますねぇ。あの子どうなった?とかは想像の余韻に浸ってください。
    エントリーしないといけなくて駆け足でのラストだったんです。
    ここまで読んでいただいて感無量(嬉涙)
    ゆきさん、後でそちらにも遊びに行きます。

    編集済
  • えーこわっ。私も叫びました笑。

    作者からの返信

    私ももう一回読んで見ました。まりかが言わせているという、設定なんですけどね。まりかはなんで「クリスティーナ」と呪文のように唱えると、ステラに効くと思ったのか……まだわからないのでは?と思ったけど、ステラは保健係をやってるから感づいたとか、、急にクリスティーナの存在で支配された……みたいな……なんて思いました。

  • 深読みの深読みをしてしまうしっとり感いいですね!

    作者からの返信

    ステラとエミリーの言葉の応戦はすごい、ザ・女って感じですよね。3章でそっちはそうなってるん!?って読み比べると面白い……ぞっとするかもしれません。感想ありがとうございます!

  • しゅ、収容所ですと…Σ(*´Д`)

    作者からの返信

    はふふははは。何度も推敲を重ねて、こんなことになりました🤣思ってたんと違ったらごめんにゃ。
    最初は一万字、あとずっと三万字だったのです。それをエントリーのため八万字になりました!登場人物も情が移ってしまい……死んでもらおうと思った子も生きてます。

  • 第9話 アマンダの夢 4への応援コメント

    絶望岬ですと…Σ(*´Д`)
    行きたくない岬だ(笑)(*´艸`*)

    そこまで、私は忙しくないですよ
    読書に、よくいそんしんで
    ますから(笑)
    執筆よりも、読書(笑)(*´艸`*)

      【バシッ】
      (´-﹏-`;)ヘブシッ!  ←マネージャに
                  叩かれる…。

    作者からの返信

    わたしのネーミングセンスよー( ;∀;)
    もう少しかっこいいの考えなさーい。
    マネージャーさん〜素敵だ。

    以前、編集さんがついたとき、50ダメ出しされて、1褒められるくらいでした(涙)強くなりましたが。

  • 手の長い女の子の影…Σ(*´Д`)❗️❗️

    作者からの返信

    なんでしょうねー手が長いって:(;゙゚'ω゚'):
    神室海夜さん、お忙しいのに読んでいただいて光栄です!ありがとうござます。

  • そ、そうですね(汗
    だるいわじゃない言葉が良かったかもですね(笑

    うみたたんさん、ありがとうございます。
    面白いです〜♪

    第一章完結もお疲れ様でした。
    これは良いところで結ばれておりますね♪

    作者からの返信

    え?アトムさん、もう一章?!ありがとうございますヽ(*^ω^*)ノマリアンヌ、衝撃……笑撃の一言です。
    実はこの小説はここまでだったんですよ。エントリーしようと思って文字数増やしました。なので、この次は意外すぎる、びっくりんこなお話になってます。

    編集済
  • 影の正体は、はっきりとはしませんでしたが子供かもというのが、ぞわーんとしますね。
    うみたたんさん、ありがとうございます。すごく楽しめました。
    引き続き拝読致しますー。

    作者からの返信

    柳アトムさん、ありがとうございます。無理せずゆっくりでいいですよぉ。夜の学校は怖いですねー。怖いの大丈夫な人でしたっけ?

  • あー。びっくりした。自分の影でしたか。

    と、思ったら!(驚

    ひえー! 事務員さん、助けてくださいー!

    作者からの返信

    影!ならよかったんですけどね、2回目は一体なんでしょうね?事務員さん、置き去りにしないでー。

  • うみたたんさん、こんにちは〜。
    先日は拙作の温泉にお越しくださいましてありがとうございました♪

    さてさて、マリアンヌさんはとても優等生で色々と思われるところがあるようですね♪

    そしてショーの始まり……。

    楽しみです!

    作者からの返信

    柳アトムさん!
    温泉!癒されますね。これからの季節にちょうどいいので、読ませてもらいますね。今年の夏は暑すぎましたね。

    こちらにきてくれありがとうございます。こちら、ペット探偵の話とは真逆!学園ゴシックサスペンスですわー。しかも癖が強い子たちです。
    同じくなのは百合っぽいところかな(^◇^;)

    しかもショーが始まると言いつつ、話を加えたので全然始まりません笑笑

    編集済
  • どうも、秋月です。
    読んでいるのに襲われている時の緊迫感が伝わって来てとてもドキドキしてしまいました。
    暗闇の中の描写が素晴らしかったです。影の正体はなんなのでしょうか?
    とても気になります( *˙ω˙*)و

    作者からの返信

    秋月慶さん、読んでいただいて、ありがとうございます!
    仕事場の建物を少しだけ思い浮かべ書きました。夜は怖いですね(泣)
    影は二章の始めにわかります。
    レイモンドさんも残念な面があったりと。
    「磨いた成果を試すとき」のエピが鬱盛りだくさんでおすすめしたいです。
    こちらも秋月さん読ませてもらってます!

    編集済
  • 第8話 アマンダの夢 3への応援コメント

    アマンダの夢の不思議さや寂しさをきっかけでスタートするところが良かったです。
    ソニアの性格は私は好きです。

    作者からの返信

    なかごころひつきさん、わー!ソニアのこと、ありがとうございます。短編だった時はソニアはここしか登場しない脇役でした。でも長編になり要なキャラに。私も大好きになった登場人物なんです。
    読んでくれてありがとうございます

    編集済
  •  あれ? 39話と40話は続きじゃないんですね。時間が遡ってるのかな。
     ステラがスーザンを殺害するシーンは、徐々に追い詰められて、手を出さざるを得なくなるという、じっとり暗ーい情念が伝わってきて、読み応えがありました。スーザンはそのまま密かに処理されてしまったんでしたっけね?
     
     全体にとても楽しめる、優れた作品だったと思います。
     ありがとうございました。
     

    作者からの返信

    小田島さん、うわぁぁ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)ラストまで読んでいただいて、感謝感激雨嵐です!小田島さんのレビューきっかけで読んでもらえた感じもありますよー!
    そうなんです。さらに時間が遡ってました。いきなりなのでわかりづらいですよね……。
    スーザンとステラが知り合って間もない頃の話です。スポーツが得意な子って、ストレス発散できていて、おおらかで動じない子いますよね。ステラはそういった子だったのかなと。

    この話はホラーなんですけど、あっと言う間に人が死んでいくのは嫌だったんです。ちゃんと動機……それも切ない動機がほしいなと。少女たちはできるだけ、生きていてほしくて、、、スーザンごめんね。は、ステラと作者の気持も少し……。まさかこんな内容になるとは!
    ちょっと驚いてます。急な日本語名www
    最後までありがとうございました♪

    編集済
  • 面白かったです!
    心霊系ホラーか!?ヒトコワ系か!?とハラハラしながら楽しませていただきました。
    群像劇で様々な視点からのお話が一つに縒り合わさっていく感じがとても良かったです。

    タイトルに引きずられてクリスティーナの話なのだろうと思っていたらまさかの……でした。
    ステラにとってクリスティーナはまさにファム・ファタルだったのですね。エミリーとスーザンの間で遊んでいるように見せかけて、そのすべてがクリスティーナのためだったことにぞくりとさせられました。
    幽霊はちゃんといたのに、結局怖いのは人間でした。死後も人の延長でしかない幽霊たちも面白いなぁと思いました。
    とても楽しませていただきました。ありがとうございました!

    作者からの返信

    新井狛さんここまで読んでくれ、本当にありがとうございました!とても励みになりました!心理的に怖い話でしたよね。
    学園ホラーにエントリーするなら、外人の名前じゃあなぁぁ😅タイトルも変えなきゃと思っていたのに……もともと取り急ぎだったし。でも伏線回収する感じにもなり、他も思い浮かばずこのままに。ほぼクリスティーナ出てこないのも逆に面白いかなぁと。
    幽霊は面白くなっちゃいましたね。ラストに出てくる黒い影が、誰かわかるだろうかって気になってます。
    生きてる人間のほうが絶対に怖いですね。

    編集済
  • 少女たちの笑い声の裏に潜む違和感、それがじわじわと濃くなる感覚、たまらなく好きです。しかも、マリアンヌの「初めての言葉」があまりにも衝撃的で切なくて……でも、妙に痛快で。まるで心の奥の扉が開く瞬間を見たような読後感でした。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さん、ここまでありがとうございます🥹🙌
    他の方のコメントを見るとわかるかもですが、この話はここがフィナーレだったんです!パニックが高まって……みたいな。

    学園で初めて声に出した言葉があれでは……🤣痛快と感じてくれてありがとうございます!私も半分ギャグなんです。え、なんて?みたいな。
    切ないながらも汲み取ってくれて、嬉しいです!
    病みませんでしたか?とにかく感謝感謝です!

    編集済
  • あ、これ、前に読んだ気が、って思ったら、ステラ目線のバージョンなんですね。
    前は、エミリーでしたね。二度読んでも面白いです。

    また来ます。

    作者からの返信

    ここも読んでくれたのですね!ありがとうございます。こっちはエミリー目線ですね。ステラサイドだとイチャイチャしてるんですよー。エミリーは気づいてないです。

  • 「絶対言うなと言ったじゃないか!」って、ほんとに嫌いだったんだ。
     いやー、面白いですねー。こういう心理戦。大好物です!

    作者からの返信

    ここは私も好きで、スーザンの嘘でしょ、って思わせといて……言ってたんかーい🫱となるかなぁと。特にこの三人のところはほぼ心理戦ですね。ふふふふふ🙃

  • 完結お疲れ様でした!

    一見、普通の学園生活を送っている生徒達が、徐々におかしくなっていく(というか、秘密が明かされる)展開が見事で、面白かったです! 

    そして怖かったです(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

    作者からの返信

    日原夏至さん!いつもクリスティーナに🫶を押してもらい本当に本当に励みになりました。読んでくれる方々のおかげで筆を折らずにいられました。

    徐々に秘密が……おかしくなっては……自分でもわからなくなり、ソニアはどこに気づいたっけ?エミリーどこにいるっけ?なんて考えながら……

    一章だけだった話がまさかこんな展開になるなんて。

    怖かったですか?よかった!ホラーにエントリーしたので、一番言われて嬉しい言葉です。

    精神的に鬱な小説ですが、最後までありがとうございました。
    ヽ(´▽`)/楽しんでいただけてよかった!

    編集済
  • この物語、なんだか夢うつつのような温度感がたまりません。

    ステラとエミリー、そしてスーザン――三人の微妙な距離感や、嫉妬と優しさが交錯する空気がとてもリアル。ベッドでのぎゅっと詰まった静かな時間や、言えなかった「ごめんね」の余韻が胸に残ります。こういう些細なすれ違い、わたしも昔あったなあ…としみじみ。

    作者からの返信

    悠鬼ようこさん、ありがとうございます♪お忙しいに〜🙏

    私が世界観などを書かないので、よくわからない感じになってしまいました。

    思わずキツく言ってしまって……後で後悔する。学生時代はあったような気がします。
    一章と二章はだいぶ違うので、驚くかと思いますが、よろしくお願いします。
    磨いた成果を試すときは、一章のクライマックスです。学園の不安や興奮が伝染していく……、体験してもらえたら☺️

  • なるほど、全ての発端はクリスティーナという事ですか。
    罪な女だ(笑)

    美女はいろいろと問題を起こすんですよね。
    歴史を振り返ると、戦争の始まりは女が原因となる事が多いと言われるしね。
    まあ、結局は振り回される男(この場合はステラ)が悪いんですけどね。
    罪に問われるのは男だから(笑)


    完結おめでとうございます。
    読んでいて面白くて楽しかったです。

    まあ、オッサンの場合は楽しみ方が捻くれているので、気に障ったコメントも多かったでしょうね。すんません🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️

    また、エミリーたちに会えるのを楽しみにしています。

    作者からの返信

    美女はいろいろと問題を起こす。確かに!戦争の始まりは女が原因となる事が多い……。
    レッドクリフを思い出します。

    ステラがスーザンとエミリーのことは好きだ、なぜだろう?
    と思索するところがありますが、単にクリスティーナに言われたからだったんです。
    この小説はややこしく見えて、意外とシンプルなはずです🤭

    〆切もあって、主人公たちのその後とか、いろいろ書いてません。こっちは完結にして、スピンオフを新作で書けたらいいな。

    読んでくれる読者さんのおかげで書けました。
    時空震さん、本当に最後までありがとうございました!毎回感想面白かったです。励みになりましたし、アイデアが浮かんだこともありましたし、これからもよろしくです。

    編集済
  • スーザンを殺そうとしている時のステラの思考が面白いね。
    そして、殺した後の記憶の改ざんが最高です。

    >それに、そんな汚い物をクリスティーナには見せるわけにはいかない。絶対に。

    この辺の考え方がいいよね。
    罪の意識とか、その後の自分の処遇とかを気にしないで、あくまで自分の正義が思考のベースになっているのが素敵です。

    作者からの返信

    記憶の改ざん怖いですね。

    そんな汚い物をクリスティーナには見せるわけにはいかない。絶対に……は「ステラのこと」の方はラストでしたね。こっちでも使いました。
    ステラ狂ってる……で完結しました。

    スーザンを殺す理由は、《ステラの証言》で言ったことと反対です。みんなが快適になるから僕が淘汰したなんて言ったけど……本当はスーザンの余計な一言で殺しました。
    「盗んだのって……」です。かっこ悪いことをした事実をなかったことにしようと、殺してしまう。それで正義のフリをするステラ、サイコパス気味ですが、悲しいかなと。

    二人の捻れた深層心理を突いてるので、タイトルの「クリスティーナのコト」を台詞として入れました。

    編集済
  • ステラの思考は面白い!
    男目線で見ると、理解できない言動が多いけど、それがかえって狂いっぷりを増幅させているように感じる。

    >僕はあまり怒ったりしない人間だ。でも本当に頭にきていた。スーザンだって自分から甘えてくることは多い。
    でもきっと、僕が全部悪いことにするんだろ?

    >伸び切った薔薇の蔦を、落ちている枝で二人で押さえると、薔薇のアーチができた。
    不本意だったけど二人でくぐり抜けて通ることができた。なんだよ、これじゃまるで恋人同士じゃないか……。

    ここら辺の思考は面白いよね。
    あまり男には無い発想かなと思うので、感心したりするね。

    逆にキャミソールのエピソードはよく理解できる、ような気がする(笑)

    とにかく、ステラは我儘で独りよがりな感じがして、それが歪んだ思考に結びつくのが魅力だと思う。

    作者からの返信

    男性には理解できない……そうなんですねー。ステラはいろいろ矛盾してます。好きでもないのに、ずっとスーザンと一緒にいるから精神は破綻してきているのかな……なんて後付けですが。

    前のコメントで
    ステラのいかれっぷり、コロコロスーザンがマウントを取りたがるところ、エミリーの被害者意識とキレた反撃。

    これ、全て代弁してくれて嬉しいです。狭い医務室のベッドの上の心理戦は面白いですね、私も気に入ってるシーンです!ドローリドロドロ🤣

    編集済
  • ドロ~リドロドロ、ドロリンコ♪

    ドロドロ音頭が聞こえてきそうな展開ですね😍😱😍😱😍😱
    これぞ、ユリユリな世界の愁嘆場ですね(笑)
    大好きです🤗🤗🤗

    ステラのいかれっぷり、コロコロスーザンがマウントを取りたがるところ、エミリーの被害者意識とキレた反撃。
    これぞ女の友情(戦い)ですね。

    さあ、もっと狂気に満ちた世界へ誘ってください!

    作者からの返信

    ちょうど時空震さんのこのコメントを、お惣菜を買って並んでいるタイミングで、列が長蛇の列だったので、、読んで吹き出しました🤣変なやつだと思われました!笑いがその後も止まらなくて。肩で笑ってました。
    コロコロスーザン、笑いのツボです。
    レジの人の前ではなんとか無になり、平常心を保ちましたが。

    編集済
  • ステラのプレイボーイならぬプレイガールっぷりが面白いですね。
    性格のゆがみが随所に表れていて、そのサイコパスっぷりが面白いです。

    コロコロしたスーザン、可哀相です(笑)

    作者からの返信

    本当に、スーザンサイドから同じシーン……こうも違うのかと。心理的に不穏ですね。女の子だからって、こんな子はなかなかいません。
    なにがここまでステラを突き動かしているの?って……それは最後に……ですね。

  • 第35話 僕とPEの時間への応援コメント

    これはステラの回想ですね。
    ステラの視点で語られいく、マグノリア学園内の事件でしょうか。

    作者からの返信

    そうです。ここらへんは時空震さん、「ステラのこと」で読んでますね。すみません。ここにもコメントいただきまして。あまり変わりませんが、、ラスト40話、時系列的に最初のファーストコンタクトになるのかなと。

  • 第34話 ステラの証言への応援コメント

    やはりステラはサイコパスでしたね。
    なんか、最後にはそれすら超越したように思えるけど。
    事件は闇に葬られて解決ですね。

    時節柄、広島の某高校の野球部みたいで怖かったです。

    作者からの返信

    広島⚾️……😂
    待って待って!
    最終回を読んだときの時空震さんのコメントを楽しみにしてますよ。
    ふふふ

    これ以上はネタバレになるから黙ります。ふふふ🙃
    三章が残ってます。
    時空震さんも知らないラストのエピソード加わってます。ふふふ。

    編集済
  • 第33話 まりかの告白への応援コメント

    レイモンドのセリフは女の子には禁句だよね。
    まあ、その報いを受けた様なもんかな(笑)

    セクハラ男は死すべし!

    作者からの返信

    クリスティーナのことは好きと言うか、やはりお金!と思っていたのですね。

    マリアンヌが絵が上手いから、よく売れるし、手放したくない的なことも二章で言っているので。

    周りの女の子たちも
    「はっ?!あたしらはなに?」と思いますよね。「無」なんて言われたら。これを聞いたステラは怒り心頭です:(;゙゚'ω゚'):

    編集済
  • 第32話 ソニアの証言への応援コメント

    >君の美しさの前では、誰もが無だ。

    これは、かなり衝撃的なセリフだね😦😦😦

    ソニアがドン引きしてるのも頷ける。
    これが事件の核心だったら、ある意味最高なんだけどね。

    作者からの返信

    レイモンド、2話ではエミリーを優しく庇ったり、かっこいい大人だったはずなのに……最終回間際にひょっこり出てきて、あんなこと言っちゃう笑笑
    がっかり王になりました笑
    てか、どこに行っていたか、回収せず、完結してしまいましたので、読者のご想像に委ねますww

    エミリーが転入してきたときのように、事務員の仕事をしていたのかも? それとも金の支払いでもあったのでしょうか?

    編集済
  • 第31話 ジャスミンの証言への応援コメント

    今更だけど、ステラはやばいよね。

    殺人が楽しくなってしまったのかな?
    それとも、誰かに操られているとか…
    想像というか妄想が広がるよね。

    作者からの返信

    ステラは殺人が楽しいわけではないけど、守りたいものを壊されたりすると、倍返しだっwwになりそう。美学はありそうですね。ジャスミンのことはクラスメイトとして好きなので、傷つけるつもりはなくて、捕まらないようにしていたのかな。

  • 第30話 ソニアの失敗への応援コメント

    スーザン、覚醒したね!

    作者からの返信

    The Force Awakens
    フォースの覚醒が如く
    Susan Awaken ですね!

    怖い怖い

    編集済

  • 編集済

    妹のいう事が正しいのなら、エミリーは犯罪者じゃない生徒なのかな。
    大変な事件に巻き込まれた不幸な女の子ですね。

    名前で騒ぐのは女の子らしいのかな。
    >アメリカの上流階級の女の子でもない。澄子、すみこだって!

    確かにこれはショックかも(笑)


    ちなみに、神崎すみれという名前で噴いてしまいました。
    『サクラ大戦』を思い出してしまった。

    まあ、マリア・タチバナの方がイメージとしては合ってるんだろうけどね。
    意外とステラが着物を着れば似合うかも、なんて思ってしまった。



    追記
    昨夜は失礼しました。
    締め切り明けの変なテンションで、感想を書きまくってました。
    力尽きて、最後までは読めませんでしたけど。

    サクラ大戦についてちょっと書かせてもらいますね。
    これは昔のセガのゲームなんですけど、自分的にはマグノリア学園の設定と被るところが有るので、余計に笑ったんですよね。

    サクラ大戦は大正時代を舞台にしたロボットもので、女の子たちがロボットに乗って悪の組織と戦う話なんですけど、その舞台設定が面白いです。

    その女の子たちは表向きは帝国歌劇団という女の子だけの劇団で歌って踊る芸能活動をしています。
    宝塚歌劇団みたいなものですね。女の園です。

    女の園の中で、キャラクター同士がぶつかったり協力したりしてドラマを作っていくんですけど、キャラクターのイメージがいろいろと被ってしまうので、この章でエミリーたちの本名を知った時に、余計に面白かったんですよね。
    しかも、サクラ大戦のキャラクターたちは超能力を使うので、ホラーだったりミステリーだったりする要素がふんだんにあります。

    そんなもんで、マグノリア学園の女生徒たちがロボットに乗って戦ったら面白いだろうなと妄想してしまいました。
    しかも、仲間内で喧嘩をしたりドロドロのユリ展開があったら、戦いどころじゃないだろうと。敵も呆れるというか、ドン引きするような世界が展開されるかななんて、思ったんですよね。

    気に障ったら、すみませんね。
    オッサンの妄想なので、唾でも吐いて罵って下さい!
    失礼しました。

    これから最後の章を読ませてもらいます。

    作者からの返信

    エミリーは潔白でした。無垢な感じで芯が強いので、やはり殺しはしないと思うのです。

    わぁ!あはは🤣検索して笑いました。名前は本当に適当に考えてて、職場の人の名前笑
    検索かけたほうがいいですわー。私の知らない有名人と被るかもしれないですねー。サクラ大戦……なんですか、それ?って感じです🤭マリアタチバナ、ステラの雰囲気ありました!

  • 第28話 地下室と◯◯◯◯への応援コメント

    ここに来ての急展開、良いです。

    そして、まさかのスーザン登場。
    真打登場という感じで良いです。

    ソニアの焦りが引きを強くしますね。

    作者からの返信

    〇でスーザンの名前を隠しました。◾️◾️のほうが怖いかな?なんて思いましたがw

    ソニアは隠蔽に加わったので、すごく怖かったでしょうね……(゚ω゚)

    編集済
  • ここでのホラー展開。
    いいですね、面白いです。

    エミリーの心模様に惹かれます。

    作者からの返信

    ラスト大筋は決まってましたが、ここはどうしよう……と、細部はなかなか決まらず。ここも結構考えたところです。なのでそうやって言ってもらえるのは、すごく嬉しいです。

    あらら、割れてしまいました🌹

  • やはりエミリーを連れ去ったのは故意だったのか。

    ジワリと事件の核心に迫って行く感じがいいね。

    作者からの返信

    そうなんです。最後、新しく付け加えました。ステラはソニアのこと前から警戒していていました。
    最後のジャスミンと書いてあるのはソニアなんですけど、何度も直すと最終の日付がまた変わってしまうし……そのままにしてます(^◇^;)

    編集済
  • エミリーとステラの関係、イイ!
    特にステラの感想が面白い。
    天然の女の子を好きになった、男の子の苦悩みたいになってる(笑)

    虐めたくなる気持ち、良く分かります!

    作者からの返信

    時空震さん、たくさん感想ありがとうございます。嬉しい限りです🥹
    だけど、無理しないようにしてくださいね。

    そうそう、天然ちゃんにイライラする彼氏wwそんな感じです。
    ステラは最初、正義感が強いゆえ、ちょいキツイ面のある子くらいだったのかな😭

  • 甘いユリユリな展開です。
    いいねぇ😍😍😍


    >誰も来ないなら、キス……しちゃおうかな。

    やっちゃえやっちゃえ!
    読みながら必死に応援しました(笑)

    作者からの返信

    ここは過去のエピソードですもんねー、とても甘々ですね、エミリーも健気ですね。
    応援ありがとうございます♪
    あれ、ここはキスしたっけ?未遂?

  • 第23話 ソニアと図書室への応援コメント

    ステラ、いい仕事をするね。
    上手くソニアの探りを躱したけど、それは故意か偶然か。
    エミリーがいい感じで主人公してますね。
    物語の行方が気になります。

    作者からの返信

    この辺りはお話回ですけど、エミリーの過去が明らかになりました。アマンダもですが、親がヤバいです。
    ステラが出てきました!
    不穏な予感:(;゙゚'ω゚'):

  • >いやよ! 無理無理。絶対に明日、図書室には行かないからね。

    エミリーはこの回の話の主人公なんだから、そこは行かないと(笑)
    真実を追い求めなくては!

    だけど、冷静になって考えると発狂しそうだよね。
    自分が国籍の違う誰かで、死んだ妹が話しかけてくる。
    ウソぴょーんって、逃げたくなるよね(笑)

    作者からの返信


    この章は絵梨花(エミリー)の章だぞ、頑張れー笑笑
    妹が亡くなっているなんて、ショックのはずだけど、よくわかってないからそこまで落ち込めないようですね。

    エミリーは、主人公独特のやきもち焼きで単純で優しい子です。

    編集済
  • 妹の登場で、一気に核心に迫ってきましたね。
    偽りの世界から抜け出せるんでしょうか?

    果たして、それは幸せなんでしょうか?

    面白い展開になってきました。

    作者からの返信

    偽りの世界から抜け出せる?
    それは幸せなんでしょうか?

    おぉぉ、テーマですよねぇ。マグノリア学園で楽しくいたほうが、幸せだとは思いますけど……。
    世の中には知らない方が幸せなことたくさんありますものね。ふふふ。

  • 今迄の登場人物が皆日本人だと知って驚いたけど、これでさらにミステリーに拍車がかかってきたかな。
    実際のところ、自分たちを何人だと思っているんだろうか?
    ナーロッパ人じゃないよね(笑)

    冗談はともかく、多国籍な収容所が一気に和の世界になったのは面白いです。

    着物を着た女の子は座敷童じゃないよね(笑)

    作者からの返信

    そうなんですよー。一章で心理的狂気で完結したのに……前から読んでくれていた時空震さん、小田島さんとか頭をよぎりました。
    ⭐︎外そうかな?なんて思わないかなぁー😭なんて心配してました。
    でも自分なりにさらに登場人物の心が深化できて、キャラも増え面白く、ラストは切なくなってると信じています。
    ナーロッパみたいの近いと思います!笑

    編集済
  • ソニアも本名なのかなと思っていたら、やはり違うんですね。
    永遠の12歳。
    なんとも微妙なお年頃ですね。
    実年齢はともかくとして…

    そうか、ステンドグラスは売られていたのか!
    学院の大切な財源ですね(笑)

    >そちら側に行ったほうが楽しいのだと知ってしまう。そしてその湖に身を投げてしまうのだ。

    これは伏線ですかね。
    そうならない事を願います。

    作者からの返信

    そうなんです。マグノリア祭で展示する生徒が作ったのは、精巧な物はを売ってるようですね。過去の物とか。本物のステンドグラスも売られるときもあるようです。ソニアは本当に脇キャラでしが、大好きなキャラになりました∩^ω^∩

  • 第18話 レイモンドの正体への応援コメント

    成程、こういった話の展開に持って行きましたか。

    この学院は、生徒だけでなく先生にも問題がありそうだ(笑)
    まあ、問題のある女の子をたちを預かるには、こういった人たちが適材適所なのかもしれないですね。

    狂気が凶器を持って狂喜する。
    この学園は素晴らしい!

    作者からの返信

    ティーチャー・パンジーだけじゃなさそうですね、狂ってる先生って。展開どうしようかなぁと思いましたよ。
    学園ホラーて日本独特の学校の怖さなのに、外国の名前だし……読んでもらえないかなぁと……思ったり。
    辻褄合わなくなりそうだし。

  • スーザン…
    ああ、スーザン…
    君はどこへ行ってしまったんだろうか?

    怖いよ~~~😱😱😱

    作者からの返信

    スーザン、ほんとうに転校しちゃったのでしょうか??😈

  • ユリユリな展開です😍😍😍

    エミリーの揺れ動く心情が、実に女の子っぽくていいです。

    作者からの返信

    ゆらゆらではなく、ゆりゆりしてますね。
    これ、ステラサイド(三章)のほうがRっぽくなりますので、お楽しみに。それぞれの思惑が複雑にからまってますね。

  • 第9話 アマンダの夢 4への応援コメント

    希望岬を切っ掛けに、アマンダの狂気が発露しましたね。

    ここに登場するキャラたちは、皆が心に重い狂気を抱えているのがいいんですよね。
    なんとも言えない感情を揺さぶられますね。

    作者からの返信

    感想たくさん、ありがとうございます!😭めちゃくちゃ嬉しいです。今、長編小説も読み終わり、ひと段落です。ほんとに思春期とは言え、みんな狂気を抱えてますねーー。ふふふふ。あははは!

  • クリスティーナさん、最後までかき乱しますね〜
    面白かったです!

    完結おめでとうございます(^^)
    更新お疲れ様でした!

    作者からの返信

    加藤さん、わーい、ありがとうございます!\(//∇//)\

    三万字の一章をなんとか八万まで長くできました!最後どーなるん?て作者も思ってました。

    オムニバスでもよかったみたいで、繋げなくてもよかったのかー、と気づいたけど、もう書いてしまったので。
    彼女たちのこと、これこらも書けたらなぁと思いますねぇ。
    新連載で。
    エミリー冤罪どうするん?とかも残ってますし。


  • 編集済

    このエピソード、読んでいて自分も長い廊下の暗闇に飲み込まれそうでした。エミリーの心細さと、誰にも話せない影の記憶が、じわりと後を引く…「怖いけど、ちょっと切なくて、誰かに言いたいのに言えない」そんな夜の秘密にドキドキしました。

    作者からの返信

    悠鬼さん、ありがとうございます。
    描写がわかりにくいかなぁーと思ったりして(^◇^;)
    ここの廊下は仕事場を参考にしています。夜、曜日によって誰もいないのにいかないといけなくて、、怖いのですよね、ほんと。

    編集済
  • わあ、透明感のある美しい文章に吸い込まれました。学園の静謐な空気と少女たちのざわめき、光と影のコントラストが詩的で、どこか懐かしくて胸が高鳴ります。ペーパーナイフや影のエピソード、全部が伏線みたいでワクワク。続きが気になって仕方ないです……!

    作品をフォローさせていただきます。

    作者からの返信

    悠鬼さま。いつもありがとうございます!\(//∇//)\

    学園の静謐な空気と少女たちのざわめき、光と影のコントラストが詩的!
    なんとももったいないお言葉。悠鬼さんに比べたらとんでもないけどめちゃくちゃ嬉しいです!

    ペーパーナイフ、影伏線ありますよぉ〜。ひひひ。
    今回こちらほホラー仕立て(残虐描写なし)ですよ。
    よろしくお願いしますー。

    編集済
  • 第34話 ステラの証言への応援コメント

     おー、ブラボー。面白い! 
     全ての謎が解けました。まあ心霊込みですけどw
     いやはやなんとも、気味の悪い、しかし読み始めると捕まってしまう、魅力的なお話でした。
     なかでもステラの個性がすごい。悪の魅力に満ちています。この小説はステラの話と言っても過言ではありません。

     さて第三章で完結のようですね。ステラ、エミリー、クリスティーナらが、どうなるか気になります。

     また来ますよ。

    作者からの返信

    ブラボー👏🤩いただきました!
    本当に!ステラがこんな悪の華になるなんて……でもね、でもね、三章のラストの章を読んでみてください!ギリギリ書けました。もしかしたらなにかひっくり返る(´༎ຶོρ༎ຶོ`)かもしれませんよ!
    小田島さんにぜひ読んでもらいたい。あ、でも三章のほとんどは小田島さんは知ってる話なんですけどね。

  • 第33話 まりかの告白への応援コメント

     ひー、こんなことになるとはー!
     ステラ、なんちゅうことを。。
     レイモンドさん哀れ。まあ、チョイ役で、しかもなんとなくヒドいめに遭いそうな予感はしてましたけれど。。

     さて、第二部もクライマックス。ステラはなんて言うのかな?

    作者からの返信

    小田島さん、いつも感想ありがとうございます
    (´▽`)/レイモンドさん哀れです🤭仕方ない。流石に一章で誰も死なないホラーって……なので派手に退場してもらいました。最初いい人だったのになぁぁ(^◇^;)
    実はステラがこうなる?とも思ったのですが、やはり女の子にこれは無理でした。

  • 第8話 アマンダの夢 3への応援コメント

    >ハサミでセロファンを切るので、アートの先生だけじゃなく、担任の先生や、保健の先生までも見回りに来ました。

    ここのメンバーに刃物は危険です!危険です!危険です。


    >ソニアはクスッと微笑んで、私の顔をくるくるした目で覗き込んでくるのです。
     あ、可愛い……。

    イイです。このムード、実にイイです😍



    暫く自分の世界に籠っているうちに、随分と話が増えていますね。
    もう少し忙しい時期が続きますので、時間ができたら読みに来ますね。
    ああ、時間が欲しい!😭😭😭

    作者からの返信

    時空震さん、こんばんはー!
    まさか!こんなことになるとは……作者が1番思ってませんでした。あの鬱ラスト好きだったんですけどね。
    八万字目指してるところです😭
    いいムードでしたか。えへへ。

    活躍するキャラが増えてきて、親近感が芽生えてます。
    今回はキャラによって幸と不幸に分かれる??かも?

    編集済
  • おー、複雑に絡み合った感情の糸がいいですねー。また破滅的なラストに向かっている予感がします。

    また来ますー。

    作者からの返信

    破滅的になるかなぁ。ふふふ。
    なってほしいですよね笑。
    ラストは決まってますが、クライマックスが……どうしようかなぁ、って〆切(^◇^;)がー!

  • おー、うみたたんさんらしい展開。
    ドキドキしますねー。
    やっぱり、ステラがこの小説のNo.1のスターですね。

    作者からの返信

    へへへへ。脇だったはずのステラがこんなことに、ヒェー。
    私もいつの間にか好きになってます。ステラの思うツボや。
    ((((;゚Д゚))
    小田島さんのコメント、毎回励みになってます。ありがとうございます😭

  •  おお、怖い。
     ソニアは全部知っているような気がする。。

     そして、エミリーは、まりかのことは内緒にしておいた方がいいような気が。。
     気がするだけですけど。

     続きがとても気になります。
     また宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    小田島さんが気に入ってくれて(怖がってくれて(゚ω゚)
    めちゃくちゃ嬉しいです!
    まりかのことは内緒がいいですね。だれが味方かわからないし

    応募に文字数が足りなくて、次はステラのことを足しますww
    ちょうど二つくっつけたかったんですよぉー。小田島さんは知ってるやつかと🕊️

    編集済
  • ひー、怖ーい! 先を読むのが恐い😱!
    だけど続き期待しますw

    そうそう、作品トップの人物紹介で、ジャンミンになってましたよ。

    それじゃまた!

    作者からの返信

    ありがとうございます。感想無理のない範囲で∩^ω^∩

    びっくりした?
    怖かった?えへへへへ。

    ジャンミン🤭
    東南アジアの少年みたいだ笑
    訂正します。感謝🙏

    編集済
  •  うむ、第2章も期待できます。
     管理側に視点を変えるのは考え付きませんでした。よいアイデアだと思います。

    「そちら側に行ったほうが楽しいのだと知った。そしてその湖に身を投げてしまうのだ」という、ソニア君の心情描写がいいですね。

     続きも楽しみに拝読致します。

    作者からの返信

    うむww
    ありがとうございます!そんなことになってしまいました。

    ソニア君の心情は複雑です。

    あの怪物がいる湖のところは、心理の本に似たようなことが書いてあって、そこが気に入ってました。

    編集済
  • 第18話 レイモンドの正体への応援コメント

     うむ、面白い。引き込まれる。
     お見事ですよ。

     読み進めます。

    作者からの返信

    うむ!わーい。ありがとうございます。引き込まれましたか!
    よかったです。小田島さんが読んだときと、今までの内容も少し変わっています。
    「エミリーと長い廊下」が加わって、「ステラとエミリーと」も少し内容が長くなってます。
    ホラー要素を入れています。

    編集済
  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おぉ、おきなさん!
    ありがとうございます。とても嬉しいです。本当はこの物語は完結していたのですけれど、ちょっと長くしてみよう!と思いました。

  • >もしやこの男、チクリ魔?

    ヤバいよ。レイモンドさんロックオンされるよ(笑)

    >「他の人の部屋に入ってはダメよ。絶対に。ルールブックの最初に書いてあるわ。つまり、エミリーも誰かを入れてはいけない」

    ヤバいよヤバいよ!
    マグノリア学園は絶対に個室だよね。
    個性豊かな女の子しか居ないからね😱

    作者からの返信

    出川さん?時空震さん、これは思春期女子特有のおおげさに言ってるだけなので、レイモンドさんはなにもされません。だけどこの学園だと冗談なのか本気なのかがわからないですよね(^◇^;)

    編集済
  • 偶然が引き起こした恐怖体験、だったのだろうか。
    エミリーの心の傷は深いようです。

    一応誤字かな、と。

    >曲がり角を曲がればまた付きますし

    付きますし→点きますし

    狙った表現だったら、すんません。

    作者からの返信

    時空震さん、本当にありがとうございます!前に公募用に書いたエピソードなのですが、いっぺんに公開したのあかん🥹直します!もう一度しっかり見ますね。

    編集済
  • やたらと影におびえるエミリー。
    PTSDでも発症したんですかね。

    違う動きの影、怖いですね。

    作者からの返信

    時空震さんはラストを知ってますもんね……エミリーは夜に急遽転入したので、なにかあった模様です。

    影がどんどん追い越していくのは本当なんですよ。不思議な感覚です。

    編集済
  • 新作が挿入されたんですね。
    近況ノートのリンクから来ようとしたらエラーになってました。
    小説から辿ったら読めました。

    エミリーが転入してきましたね。
    ラストを知っていると、感慨深いですね。

    誤字脱字というか余字かな。

    >ピンクの小さな花が一つ飾られているいる正方形がある。

    いるがいるいるになっているような気がします。
    それとも、自分が知らない表現なのかな。
    違っていたら、すんません。

    作者からの返信

    うわぁ、時空震さんありがとうございました。本当だ!なんか作者が編集するページをコピぺしてました(^◇^;
    直しました。
    いるいる……完全に誤字です。
    誤字大杉!反省!

    またあったら教えていただけると、とてもありがたいです
    そうなんです。転入した日です。うちの職場、廊下が長くて事務室にたどり着くまでに遅刻しそうになるのだけど、その廊下を参考にしています。

    「ランドリー」もこの廊下を参考にしています。

    編集済
  • 大変面白く読ませていただきました。

    マグノリア学園収容所

    最後の一文は最高の締めになりましたね。
    正直、かなり驚きました。

    うみたたんさんの狙い通りですね😱

    マグノリアは日本名でモクレンのようですけど、その花言葉は「自然への愛」「崇高」「忍耐」「威厳」「持続」との事で、まさに収容所にぴったりの名前ですね。

    差し詰め、そこに収容されている少女たちはスズランと言ったところでしょうか。

    純白で可憐な花は、「純粋」「純潔」などの花言葉がありますけど、奇麗な見た目とは裏腹に、たった1度だけでも触ったり口に含んだりすると死んだりすることもある猛毒を持っています。

    怖いですね。

    でも、とても良い匂いがするんでしょうね。
    クンカクンカクンカ…😍

    作者からの返信

    最後まで読んでいただいて、本当にありがとうございます!!
    時空震さんにコメディと言ってもらえて、そう感じる人もいるんだなと。初めてだったので嬉しかったです。十人十色、いろんな感想聞きたいですから。

    マリアンヌの語り口調の面白さとかも通じたのかしら?
    時空震さんと笑いのツボ合うかもしれません!

    マグノリアは忍耐とかあるんですね、それは知らなかった。鈴蘭は確かにですね。
    最後の一文、よかった。がっかりさせちゃうか?と思いましたが……驚いてくれて、やったーと思っています。

  • 周りの状況を見ながら、精神的に追い詰められていくマリアンヌの心理描写が素晴らしいです。

    ティーチャー・パンジーのキャラクターが一秀で、正論で精神的暴力を振るうサイコっぷりが最高です。

    さあ、磨き上げたペーパーナイフが火を噴くぜ!

    作者からの返信

    火は吹きませんがww
    マリアンヌを褒めてもらって嬉しいです。元はマリアンヌ語り一万字の短編から始まったお話なんです。
    ティーチャーパンジーは癖強ですね。中学のときの数人の先生を思い出しつつ……です🤭


  • 編集済

    ホッホッホー
    コメディから一転してスリラーへ。
    見事な切り替えです。
    思わず唸ってしまいました。

    ああ、続きが読みたい!
    でも時間が…ががが……

    今宵はここまでにいたしとうございます。

    作者からの返信

    続きが読みたいと言ってもらえて、本当に嬉しいお言葉です。

    なんだか同調圧力が凄すぎて、笑えてきますよね。私も書いていて笑ったところあります笑

    喜劇から急転直下、どうなるのか……。

    編集済
  • クラスメイトが倒れたと聞いて驚くものの、無事を知ると直ぐに日常へと戻って行く女生徒たち。
    リアルであり、怖くもある。

    『制服の青いスカートの裾がくるくる入れ替わり立ち替わり揺れる。それはまるで太陽を浴びた青いバラがもっと光を吸収したくて花びらを広げているようだわ。』

    少女たちの戯れる様子が上手く表現されていて、良い匂いが漂ってきそうです。
    思わずクンカクンカしたくなるオッサンです。

    「ペンを持ちなさい」
    不穏な空気が漂い始めました。

    荒井注の『this is a pen!』を思い出してしまった!
    って、若い娘は知らないよね…

    作者からの返信

    ありがとうございます〜♪
    制服の青いスカートの裾がくるくる入れ替わり立ち替わり〜の所!
    語彙力ない私が何とか頑張って文学っぽく頑張りましたよ。荒井注より、志村けん世代です。ネットで調べました✒️🔍見たことありました。

  • 今度会ったらちゃんとスーザンと話せそう。名前もすんなり呼べそうだわ-。

    この思い、堪りませんねぇ。

    『無邪気』を思わず『夢邪鬼』と書きたくなってしまいます。

    作者からの返信

    本当に!夢邪鬼ですね!
    時空震さん、上手いこと言う〜。
    スーザンがあんなことになった理由に、エミリーが少なからず関係してるなんてエミリーは知りませんから。

    今度会えたらなんて言ってますが(涙)……でも、会えたりして……ふふふ。

    磨いた成果を試すとき、ちょっと癖強ですが、ぜひ楽しんでʕʘ‿ʘʔ

    編集済
  • エミリーの揺れ動く心の様が、読んでいて甘酸っぱさを感じさせます。

    子供のような独占欲と嫉妬心に、思春期の艶が交じって生み出される葛藤。

    そして、目の前にはベッドが…

    オッサンはゾクゾクしちゃうよ😳

    作者からの返信

    ありがとうございます♪ベッドがありますが、エミリーサイドからはhは書かれませんww
    エミリー反対向いて気づいてない、純情っ子です。

    まさかスピンオフの「ステラのこと」でステラとスーザンが隣で体を触り合ってるなんて〜
    (//∇//)作者も驚きです。

    こちらのエミリーは学校に溶け込んでいます。スーザンに負けたくない気持ちが徐々に出てきているところですね

    編集済
  • 第7話 アマンダの夢 2への応援コメント

    良いですね。
    実にミステリーっぽい展開です。

    希望岬は今は絶望岬と呼ばれている−

    名前の変遷が気になりますね。
    ドラマを感じます。

    イメージとして、『ヤセの断崖』が思い浮かびました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!ヤセの断崖、知りませんでしたけど、多分ゼロの焦点かなと思いました!当たった!古い方、観ましたよ。松本清張は、砂の器や張り込みも好きです。

    希望岬、絶望岬ってネーミングセンスが……😂このエピソードはミステリーっぽくなりました。アマンダ可哀想ですね。。。

    編集済

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    第6話 アマンダの夢 への応援コメント

    第1話の流れから、クリスティーナの話が展開されるのかと思ったけど、全く違ったので、意表を突かれました。
    これぞ少女の世界といった感じで、妙に感心してしまいました。


    さて、夢に出てきた『弧を描いたようなまるで三日月のような岬』ですけど、伊豆にある『出逢い岬』からの眺めが思い浮かびました。

    以前に旅行で訪ねましたけど、その素晴らしさにしばらく見つめ続けました。
    湾曲した岬が入り江を作っていて、そこだけで一つの世界を作り上げているような印象を受け、とても感動しました。

    うみたたんさんの想像している岬とは全然違うと思いますけど、よければグーグルマップで検索してみてください。
    気に入って貰えたなら嬉しいです。

    では

    作者からの返信

    出会い岬!検索しました。時空震さん、いろいろ知ってて勉強になります。いけない場所ではないので、今度行こうかしら〜知らなかったです。
    恋人岬のジンクス?は入れちゃいました。

    編集済
  • 今度はこちらの作品へとやってきました。

    実に女性らしいといか、少女漫画のような世界観と構成ですね。
    厳格な学園というのは、少年漫画の世界ではほとんどお目にかかれませんからね。

    やはり、女性はそういった世界観が好きなんですかね。
    倫理観の高い意識をもつ女生徒の世界で繰り広げられる人間関係は、裏と表の顔のギャップが凄そうです。

    あどけない顔をしながら、仮面の下でのドロドロした戦いが始まりそうな予感がします。
    ペーパーナイフはその象徴なんでしょうか?

    ワクワク、ワクワク、ワクワク…
    期待に胸が膨らみます。

    作者からの返信

    おぉ、ありがとうございます!
    ふふふ。ワクワクしますよねー確かに、少年漫画ではないですね。そうでした!時空震さんはこれからクリスティーナのほう読むのかー。そのほうが衝撃があるかも。
    最後のエピソード、ちょっとこの作者……大丈夫か?と思われそう🤣

  • 一気に読ませていただきました!
    ラストのラストで意味が分かった時……これほどの真実が隠されていたとは……
    読み進めるごとに「あれ?何かおかしいな?でも……」と感じつつも、引き込まれすぎて……

    こんなすごい作品と出会わせていただきありがとうございます(あまりの衝撃に語彙力がついてこない)
    ☆も入れさせていただきました!
    これはぜひ受賞して漫画でも読みたい!!

    作者からの返信

    わぁ!神崎ライさん、ありがとうございますヽ(*^ω^*)ノもったいないお言葉の数々。一気読み、落ち込みませんでしたか?

    ラスト……あんなオチにする必要あったのかと疑問もありますが、書いたときはそういう気持ちだったのでしょうか……。漫画になったら嬉しいです。サイドストーリーもあります⇩

    https://kakuyomu.jp/works/16818622173250528539

    もし興味あれば〜。時間があるときに……。

  • ここまで読み進めさせて頂いたのですが、
    文章の穏やかさが逆に不気味さを増幅させるように感じました。
    これからの展開も楽しみです。
    この度は企画参加頂いてありがとうございました!
    背負う地区顎と(staff)

    作者からの返信

    章筑学徒さん!ありがとうございます!!とても嬉しいお言葉。

    「文章の穏やかさが逆に不気味さを増幅させるように感じました」

    わぁー!やったあ。
    なんか薄寒いと言うか、これからなんかありそうでなさそうで……ありそうです!😱