第十六話 勇者、起床への応援コメント
これは……勇者の様子がものすごく気になります……!
これに至るまでに何があったのか。
酷い火傷痕、喘息発作のような症状ですね……。
ギレルモとの関係性も含めて俄然、彼に興味が湧いてきました。
作者からの返信
人界大戦での戦闘等で負った傷になりますね。
戦地の最前線に何年も立ち続けた男なので。ギレルモはビジネスパートナーとなっております。詳しい関係性はまた後ほど。
第四十三話 勇者殺し 〜狙撃〜への応援コメント
ついにハヤトにあの毒がナイフで!
それでもまだ動けそう?
フォーサの口上が、単なる演出ではなくて、狙撃のための時間稼ぎ的なのが渋いですね!
でも最大の見せ場は、ハヤトの口上の途中で撃ち抜く非情さです!
リドゥナが最後の一発に全てを託し、狙いを定める場面、研ぎ澄まされて音が消えました。
お見事です!
作者からの返信
まだまだ動けそうな状態にありますね。
こっから大チャンスが生まれたので、フォーサは毒をたくさんぶち込みに行きます。
リドゥナの音の表現も褒めてくださり感謝感激雨嵐です。来週もお楽しみに。
第十五話 ドン引きへの応援コメント
勇者を倒すには鈍器ってわけですね。それも相当のパワーが要りそう。砲弾でよろめくだけで済んでいるので。問題は素早い彼にどうやって当てるか、でしょうか。
勇者の背中に哀愁、彼にも事情がありそうですね。
作者からの返信
筋肉がめちゃめちゃあるのでね、攻撃が通りやすいわけではないんですよね。肌は傷つけることは出来ますが。
しかしながら、弱体化した弊害か、振動はめちゃめちゃ通りやすいです。
しかも内臓は普通です。
この情報を踏まえた上で、どのような計画を立てていくのか楽しんでください。
第十四話 (回想)チヴォウォの戦いへの応援コメント
笑いたくなるくらいのチート級ですね、勇者! 走ってきて飛び蹴りで門を破壊。こんな化け物が混ざっていては、レジスタンスの圧勝ですね!
作者からの返信
はい、こんな強さを持つ彼を倒しにいかねばなりません、第三部はこの任務の準備をじっくりと描いて行きます。
第十三話 観光都市ガナファトゥアへの応援コメント
ガナファトゥアの描写がいいですね! 観光都市らしく色鮮やかで華やかです。
レジスタンスは勇者を囮のように使っているんですね。勇者が自ら提案しているのかもしれませんが……。
勇者が弱体化している、というのは気になる情報ですね。
作者からの返信
モデルにしたメキシコのグアナファトが結構魅力的でしてね。
旅番組で見かけた際に絶対に取り入れようと思って、頑張ってみました。
囮に関しては、自ら提案している側面もあるでしょうね。
それだけの存在感がありますし。
第十話 戦場の処理への応援コメント
ポニーテールの女の尋問……
記憶を見る魔法、エグいですね(汗)
顔を掴んで、光の筋が首や指先から流れていき、側頭部へ入り込んでいくところ。
単に「拷問」ではなく、相手の内側を直接こじ開けて情報を抜き取る魔法……
すごい。
しかも、この魔法がただ恐ろしいだけではなく、ちゃんと“相手にも人生があった”ことまで見せてくるのが上手いです。
ポニーテールの女の記憶がダイジェストで流れて・・・その記憶を暴き尽くした果てに、息絶えて終わるという流れがかなり重かったです。
すごいなぁ。。この能力!
作者からの返信
凄い魔法です。
場合によっては攻撃に転用出来るので。
まあ光=魔力が入り込むまでに時間がかかるのが唯一にして最大の欠点だったりします。
それでもめちゃめちゃ強力な魔法であることに変わりはありませんが。
第十二話 ブリーフィングへの応援コメント
とうとう勇者のいる場所を見つけましたか!
勇者側がどんなふうなのか、何故勇者がレジスタンス側にいるのか、気になる答えがありそうで続きが楽しみです。
作者からの返信
次の章からは遂に勇者が出てきます。
もうかなりガッツリめに出てくるので、楽しみにしてください。
第十一話 情報収集への応援コメント
ようやく名前が分かった軍人ルカス、やりますねぇ!
マクスウェルはポニーテールの女に引き続き、何人もの記憶を見ましたか。スミタニが怯えていますね……。
作者からの返信
はい、やり手の軍人なので監視役を請け負うことになりました。
今回のチームの中だと、スミタニが一番普通の感性を持っております。
他はもうめちゃめちゃ肝が座りまくってる感じです。
第十話 戦場の処理への応援コメント
わー、グランツ曰く、記憶の吸い出し。まさにそんな感じですね。
記憶を見られるなんて便利なものですね、しかもダイジェスト版! それでも見るの大変そうです、
エル・パッソの軍人、ちらちらとなんだか気にさせられますねぇ……。
作者からの返信
はい、この魔法は後に何度も何度も活躍します。
エル・パッソの軍人は色んな思いを持ったキャラクターになります。
ご期待ください。
第九話 ショルチーコ運河・ツアー船発着場襲撃 Ⅲへの応援コメント
囮のチンピラ、一歩下がっていたので、てっきり激突を避けさせるためかと思っていましたが、見事にぶつかって血塗れで飛んでいきましたね~(;'∀') まぁ口封じもできて一石二鳥的な考えでしょうかマクスウェル。
奇襲側がはりきっていて何よりです。グランツのバリアは万能ですねぇ! トンファーのビーム状の刃がカッコイイです!
リドゥナはもうどうやってるか分からないですね。伏射姿勢で動かず、壁の穴の射線だけで、動いている四人を? すごいです!
作者からの返信
口封じ兼能力試しですね。
どんくらいか試したくてアドリブでやってみました。
グランツは何でも屋なのでね、防御も攻撃もお手の物です、オールラウンダーなことが出来ます。
リドゥナの狙撃はもう凄いです、これからも色んな場面で役立って行きます。
第八話 ショルチーコ運河・ツアー船発着場襲撃 Ⅱへの応援コメント
囮のチンピラ、がんばりましたねぇ! あきらかに怪しいんですが、相手方が抜けているお陰で怪しまれるまで活躍できました。
そしてスミタニの恩恵、面白いですね。彼が乗った車にバフがかかって、彼が降りたら元通り。とりあえずそれで突っ込め! マクスウェルは思い切りがいいですね!
作者からの返信
まあバレやすい行動でしたね。
なんとか相手側が抜けていると思われないように修正しておきたいです。
スミタニのバフはまあまあ強いです。この能力を用いて後に何回か活躍することになります。
第七話 ショルチーコ運河・ツアー船発着場襲撃 Ⅰへの応援コメント
グランツ、冷静でいいですね~。
リッキーが同意を求めて「何を?」って。私はグランツに完全同意です!
作者からの返信
任務寸前ですしね。
グランツは気楽な会話で集中力を削ぐよりは、静かに考えるか任務の再確認をした方が有意義だと考えるタイプですね。
共感できるキャラがいたみたいで嬉しいですね。
第九話 ショルチーコ運河・ツアー船発着場襲撃 Ⅲへの応援コメント
すごすぎて、「すごい……」しか出てこない……(;゚Д゚)
戦闘の密度がとにかく高いし、あ!
リドゥナの狙撃!
音もなく、遠くから一人ずつ消えていく感じ、怖くてかっこいい……。
最後のフォーサも、、1.5秒!!
本当に、勉強させていただきました……。
こういう戦闘シーンを書けるのはすごいなと、純粋に尊敬します。
映像で観たいです……。
作者からの返信
お褒めの言葉、ありがたいです。
兎に角全員分の活躍を載せようと思ったら、これくらいの尺と密度になりました。
まだまだ改善点はあるとは思いますが、ここまで「すごい」と言ってくださると、とても嬉しいですね。
第六話 作戦前のなんてことのない交流への応援コメント
グランツが気付いた、エル・パッソ軍人が何やら憂いがあるような感じ。この任務自体に対するものなのか、気になるところです。
金を握らされてやってきたチンピラ、副作用がないにしても任務にかかわることで命の危険はありそうですね!笑
おぉ、グランツはトンファー使いなんですか! 戦いぶりに期待します!
作者からの返信
一応はトンファー使いになりますね。ビームソードを用いた白兵戦が得意です。チンピラはもう任務では危険な役割を背負わされることになります。
エル・パッソの軍人の心理は後に明かされるのでお楽しみに。
第五話 作戦概要の説明、質問への応援コメント
今夜は銃器なしの任務ですか。遠方支援は撃っていい……中でドンパチされたくないんでしょうか。それならそれで綿密な計画が必要ですね。しかしここに集められたのはプロフェッショナルな人たちばかりだと伺いましたから、銃器なしでもやりようはあるはず、と期待します!
スミタニへのマクスウェルのねちっこい視線が気になりますね……。
作者からの返信
今回は銃器使用は無しです。
しかも事前準備が余り無い状態でいかねばなりません。
そんなアドリブだらけの状況に対応できるように、プロフェッショナルな方々が招集されました。
マクスウェルのねっちこい視線は、また後ほど
第四話 顔合わせへの応援コメント
この段階から殺気だらけとは、任務に就く前から疲れてしまいそうでちょっと心配ですね兵士の皆さん。ネームドの彼らもグランツと同様各地から呼ばれたんですね。彼らとチームを組むとして今夜すぐに連携できるのかも心配です……!
必要なものを書き出させるの、面白いですね。今夜中に届いちゃうのか、すごいなぁ……。
作者からの返信
世界各国から呼ばれたプロフェッショナルになります。
必要なものを書き出させるのはロバート・デ・ニーロ主演の「RONIN」からのアイデアです。
あの映画もプロフェッショナルなキャラクターが集っております。
第三話 いざ現地へへの応援コメント
エル・パッソのスラム街。
種族の様々で色鮮やかですね。そんな中をグランツが『歩く。歩く。歩く。』この表現、黙々と歩いている様が窺えて、印象的なフレーズでした。
目的地の合流場所はけっこう物騒な感じですね。グランツはこの連中のチームに組み込まれるわけですね!
作者からの返信
モデルとなったメキシコが印象的な建築様式の建物ばかりですのでね。
なんとかこれを世界観に組み込みたいと思い、やってみました。
緊迫感漂うチームに組み込まれることになります。
第八話 ショルチーコ運河・ツアー船発着場襲撃 Ⅱへの応援コメント
レジスタンス側、木箱を落としただけで即座に戦闘態勢に入るあのスピード感、練度の高さみたいなものがすごかったですね。
囮~~(汗)明らかに不自然なんだけど、ギリギリのところでバレてない感じ。。ヒリつきました(;^_^A
マクスウェルとスミタニがあのピリピリした現場の裏で、車の能力について話してるのが面白いです。
フォーサ。自然に近づいて、気づかれないまま無力化(;゚Д゚)
一番恐ろしいタイプの強さというか……
ポニーテールの女性が状況を理解してじわじわ絶望していく感じが伝わってきて良かったです。
しかもその裏で囮が完全にバレかけてるのが同時進行
ずっと緊張です(*ノωノ)
あ、「俺のおふくろそっくりだ」これ好きでした!
作者からの返信
好きなセリフがあったみたいで嬉しい限りです。
レジスタンスは政府の圧政のために戦う者達です。
元軍人も結構いますので、練度は相当のものとなっております。
そんな中でも上澄みのポニーテールの女に気付かれずに毒をぶち込んだのがフォーサです。
凄い奴です。
第二話 依頼受領への応援コメント
大戦に参加したグランツにとっても勇者はとんでもないターゲットのようです。前金700万ダルは相当の金額なんでしょうね。
渋々説得させられたグランツにとって、ブラッドが生活の元というか、彼の後ろ盾がないと色々と困るんだろうなぁと……。しがらみがあると面倒な仕事も受けなきゃなりませんね。
ブラッドは一安心、饒舌になりましたね!笑
作者からの返信
とんでもないターゲットです。
勇者の強さについては、後の展開にて十二分に味わうことが出来るので楽しみにしてください。
700万ダルが相当な大金と言うのもありますが、大元に従うしかない状況なのも、彼が死地に向かう理由の一つです。
「やれ」と言われたら「はい」としか言えないのが今のグランツの立場になります。
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
グランツ、義手義足の何でも屋なんですね。けっこう便利な義手と凶悪な武器を持っている。それなりに稼いでいそうです。
十代後半でそんな体になりながら裏稼業でやってこられているのは、すごいですね。そしてマフィアからの一仕事を終えたと思ったら、今度は政府からの依頼! これまたすごいです。どうもろくな依頼じゃなさそうですが……。
作者からの返信
はい、何でも屋です。汚れ仕事も請け負っております。
稼いではおりますが、実力と比例すると割と渋い収入です。
大元の意向に大きく逆らうことが出来ない、しがない社会人となっております。
クソ強ですが。
プロローグ 勇者、ハヤト・ヤマザキへの応援コメント
こんばんは。企画からお邪魔しました。
勇者が討伐目標となるようなあらすじに興味が湧きました。
「人界大戦」を終わらせた勇者が生きていた! という報道は世界をざわつかせそうですね。生きていたはいいけれど、政府軍と敵対するレジスタンスに身を投じているとは……真偽のほどが気になります。その理由も謎のひとつとなるでしょうか。
続きも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なぜ勇者が反政府組織で戦いを続けているかについては後々明かされます。
楽しみにしてください。
第四十二話 勇者殺し 〜タイマン〜への応援コメント
勇者との戦闘描写が凄まじく、恐ろしいほどに強いですね。勇者を殺さんと奮闘する彼らの死を覚悟した一撃一撃でさえも、気怠げにいなし、やっと喰らわしたのが浅いナイフの傷というのも絶望的です。
突然現れた外の世界は、以前建物を吹き飛ばしたあの榴弾と関係しているのでしょうか。
次回が楽しみです。
作者からの返信
やっとこさで浅い傷ではありますが、選りすぐった毒による傷なので、割と効果はあります。
まあ散々頑張った末に"割と"なので、絶望感は半端ないですが。
突然の外の景色については前回と前々回の話を参照していただければ幸いです。
簡単に言えば"ビッグチャンス"でございます。
第六話 作戦前のなんてことのない交流への応援コメント
「対勇者用」の文脈で対戦車ライフルが担ぎ出されるの、ロマンですね〜!! ミリタリーとファンタジーを並べた時にしか出ない味で嬉しいです。
作者からの返信
でっけえライフルで勇者を撃つみたいな展開をやってみたかったので。
こう言う空想と現実が混じり合った奴ってめちゃめちゃ面白いと思うんですよね。
対戦車ライフルは後の展開で用いられるので、楽しみにしてください。
第七話 ショルチーコ運河・ツアー船発着場襲撃 Ⅰへの応援コメント
素敵な観光地の裏で、「拘束して拷問」という任務……
きれいな場所ほど、こういう話が映えますね。(*ノωノ)
スミタニ、やる気のなさからの切り替えいいです!!
「あぁッ、すまん、切り替える」から一瞬で仕事モード。
そして最後、四人が住宅街に消えていく描写も好きです。
はじまりますね……
作者からの返信
はい。
第一の任務の舞台は「ソチミルコ」と言うメキシコの運河をモデルにしております。
最初はただの廃工場にしようと思ったのですが、偶然にもソチミルコのロケーションを見た時にめちゃくちゃ惹かれ、直ぐ様変更しました。
第二話 依頼受領への応援コメント
ヒロイックなファンタジーが始まるのかなと思えば、渋くてすこぶる強いおっさんに南米の香り漂う名詞がズラリ……個人的にはすごく好みのセットアップで素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品はロバート・デ・ニーロ主演の「RONIN」×1910年代のメキシコで起こった「メキシコ革命」×なろう系要素のごった煮をやってみたくて書いてみました。
メキシコをモデルにしたロケーションを楽しんでってください!!
第四十二話 勇者殺し 〜タイマン〜への応援コメント
ハヤトが、つ、強すぎます・・・!
フォーサがようやく、脇腹へ毒付きナイフを突き刺すことに成功したのに。
ちょっとだるそう? 一筋縄ではいきませんね。
作者からの返信
一応、最後以外はフォーサが効果ないだろうなと予想していたものなので、許容範囲ではあります。
次の話でぶち込む毒が本命ですね、閑話「リーサルウェポン」で仕入れたあの赤毒をありったけぶち込みにいきます。
第六話 作戦前のなんてことのない交流への応援コメント
もしかしてマクスウェル……やばいやつ!?
成人男性を用意ってなに?っておもったら、なんの説明もなく顔を掴んで魔法をぶち込むのがまた容赦ないのですが……(゚Д゚;)
個人的に良かった(良かったというかなんというか)のは、ちゃんとテストしているところです。
一連の流れがすごく「プロ」って感じでした。
チンピラの「副作用とかは……?」に対しての「ない」の一言。。信じていいのかわからないお返事です(*ノωノ)
作者からの返信
結構容赦ないキャラクターであることは確かです。
それでも任務に支障が無いようちゃんとチェックするのが彼らしさではあります。
まあ他の方も念入りにチェックしたりしてますが。
第五話 作戦概要の説明、質問への応援コメント
企画から参りました。ゆかと申します(小説名「エセ占い師ー」です)フォローいただきましてありがとうございます!
登場人物も個性的で、時代背景を上手にファンタジーに落とし込んでいるなあと思いながら読ませていただきました。「トウモロコシ畑」という言葉だけでイメージが頭に浮かんだり、他の方なら「スラム街」で終わらせるところを、
「道は狭く、車1台さえギリギリ通れるか通れないか分からない。」などと補足を入れることでリアリティが増し、「あっちのタイプのスラム街か」などと考えながら、楽しく、わくわく読ませていただきました。
あれですよね。そこら辺のちんけなサバゲーでは満足できなさそうな、上級者の香りが小説から漂っています!
せっかくフォローしていただきましたが、きっと私の小説は退屈だと思います(涙)私が参加して良かったのか? と、隅っこでぷるぷる震えております(涙)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しく読んでいただき嬉しい限りです。
著者はサバゲー歴も無く、銃にもあまり詳しくないのですが、執筆する上で必要なのだろうと感じ色々と調べながら書かせていただきました。
参加に関しては誰でもOKと言う考えの元、門戸を開けているので大丈夫です!!
第三十七話 勇者殺し 〜接敵Ⅱ〜への応援コメント
まさに怒涛のバトルが熱いです。
こういう直球でぶつかり合うシーンはもちろん、戦略と策謀が渦巻きまくるシーンなど、戦いの描写がしっかりしている作品はなかなか少ないので、いつも楽しませてもらっています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信遅れてしまい申し訳ありません。
結構色々考えながら書いているので、そのような評価をいただいて大変嬉しいです。
これからも時間がある時に楽しんでってください。
第三十話 勇者殺し 〜ウォーフェアⅠ〜への応援コメント
膝蹴りで頭骨粉砕するシーンがなんか好き……
作者からの返信
ここを思いついた時、我ながらナイスアイデアだなと思いました。
躍動感がかなり書けるなと思ったので。
第二十九話 勇者殺し 〜第二波突入〜への応援コメント
みんな仕事人って感じ。
個人的には、リドゥナの気怠げなスナイパー感が性癖どストライク……!!
作者からの返信
リドゥナさん凄くいいですよね。
しかも使ってる対戦車ライフルも強いってのがもう……。
彼女の活躍はまだまだございますので、お楽しみに。
第二十八話 勇者殺し ~開戦~への応援コメント
こ、殺し合い……!!
作者からの返信
もう双方意地と意地って感じです。
イデオロギーやら生存力、あとは色んなことがまぜこぜになったまま戦いあってます。
まあレジスタンスの方がその心は強いのですが。
第二十七話 勇者殺し 〜突入〜への応援コメント
下ネタと雑談、そして硝煙と血がこちらまで……!!
作者からの返信
返信遅れて申し訳ないです。
この辺りでようやくガッツリとしたアクション描写を書けるようになったため、気合を入れて書かせていただきました。
第二十五話 勇者殺し 〜ブリーフィング〜への応援コメント
酷い顔。それは、みんなそうなんだろう。
この世界は、良い顔で居続けるにはあまりにクソすぎるし、残酷すぎる……
作者からの返信
モチーフとした1910年代のメキシコがそれはそれは辛いことが起き続けていましたので。
その影響はかなりあると思います。
第二十四話 何気ない日々、進む準備への応援コメント
たかが特殊部隊200人で止められるかな……
作者からの返信
ブラジルだとギャングのアジト襲撃に、1000人登用されたと言うニュースがありましたからね。
まあ200人の特殊部隊は精鋭中の精鋭と言うことで。
編集済
第二十二話 あなたは何故への応援コメント
勇者が本気を出したら、間違いなく殺されてた……。
それにしても、グランツは何のために戦うんだろう……?
作者からの返信
グランツの目的は……後ほど明かされます。
いつになるかは分かりませんが、楽しみにしてください。
第十八話 本音 〜ルカス・アルメイダ編〜への応援コメント
生きる為とは言え、自分を救ってくれたかもしれない存在を自らの手で潰す辛さよ……
作者からの返信
それもありますし、もう一つの道もあったのではないかと悩んでいるのもあったりしますね。
あとはルカスの中で微かにシンパシーを感じているのもあるかもしれません。
第四十一話 勇者殺し 〜束の間の休息〜への応援コメント
来ましたね。
フォーサが慎重になってます。
勇者と接近戦で足止めして、右手の甲を舐める仕草を。そして勇者のこめかみをリドゥナが遠距離狙撃、毒で止めを刺す・・・。緊張感が伝わってきます!
そもそも自分を狙撃のマーカーにしているあたり、プロらしい発想です。
これで、前のミスのリカバリーにつながるのか、続きが楽しみです。
作者からの返信
もうこっからは一人でなんとかせねばなりませんからね。
緊張感はハンパないと思いますよ。
次のバトルでもフォーサは慎重に戦ってまいります。
第五話 作戦概要の説明、質問への応援コメント
やはり作戦内容の無茶さ、気になりますね。
武装している相手に対して銃を使わず突入……
「撃たれる前に殺せばいい」とは。リッキー、相当場数を踏んでるんでしょうね。
スミタニさん転生者!
カタカナやアルファベットのメモから転生者だと見抜くマクスウェルもすごいですよね。
握手を交わしているのに視線が妙にねちっこい……?
この二人の関係が今後どうなるのか気になります!
グランツが感じている違和感も含めて、何か一筋縄ではいかなそうです。
続き楽しみです♪
作者からの返信
グランツの場合は、この無茶な任務をどう切り抜けているか悩んでいる状態ではあります。
銃器無しで敵拠点を襲えって言われてますので。
スミタニとマクスウェルの関係性も楽しみにしてください。
次回は作戦の準備回です。
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
一貫して地の文がナレーションという小説に初めて出会い、新しい読書体験で楽しいです。三人称神視点でもなく、実況感があって、「こんな書き方もあるか」と勉強になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勉強になったようで嬉しい限りです。
しかしながら、神視点にも主人公や他の男視点にもなりきれて無い感じでしょうか。
どの辺りがナレーションっぽいのか、時間があれば教えていただきたいです。
第四話 顔合わせへの応援コメント
ピリピリした空気、すごいです。
オーガのリッキーは最初は寝ているのに、起きたら妙にフレンドリーだったりして、ちょっと場の空気を和らげる存在にも見えました。
逆にエルフのマクスウェルはかなり冷たい印象。(というか嫌な感じ?)
それぞれが互いを牽制しているような空気ですね。
ニロが登場
名前を一人ずつ呼んでいく場面は、メンバーが揃ったことを読者にも改めて印象づけてくれました!
この癖の強そうなメンバーがどう動くのか気になりますし、互いの関係も変化しそう。
楽しみです!
作者からの返信
おっしゃる通りで、リッキーは今回の殺し屋達の中でムードメーカーのような役割を請け負っております。
他はもうだいたいが血も涙もないような方々なので、割と牽制しあっている感じです。
次回の展開からそれぞれの役割が分かってきます。
第十二話 ブリーフィングへの応援コメント
やはり、勇者は生きてる……!!
作者からの返信
はい、生きていることが判明している所で第ニ部は終わりです。
次回の第三部では遂に勇者が現れます。楽しみにしてください。
編集済
第十一話 情報収集への応援コメント
死体を足元に会議するシーン、多分本作を代表する名シーンなんだろう。えげつないけど、画面映えする素晴らしい絵面だ。
作者からの返信
サラッとえげつない描写を入れるの方が印象的だったりしますよね。あからさまだとウケない気がしますし。
もっとサラッと描写出来るようにしたいです。
第十話 戦場の処理への応援コメント
誰かが正義・悪という訳じゃない。ただ、生きようとしてるだけってカンジ。
……とにかく、ポニーテールちゃんは来世ではもう少しマシな場所で生まれて欲しいものだ
作者からの返信
形式的にはレジスタンス側が正義で、殺し屋達が悪になります。
レジスタンス側はかなり危ういものの、現政権からの解放を望んでおり、殺し屋側はあくまで仕事としてやってる感じです。
ただまあ、仕事といっても個々人で心情は異なりますが。
第九話 ショルチーコ運河・ツアー船発着場襲撃 Ⅲへの応援コメント
日本が誇る異世界とブラックな洋画の悪魔合体というカンジ。ちなみに、スナイパーのリドゥナがお気に入りだ
作者からの返信
洋画版なろうをやってみたかったので、ようやく書くことが出来たなとは当時思っております。
気にいったキャラがいるみたいで嬉しい限りです。
第六話 作戦前のなんてことのない交流への応援コメント
目に訳わかんねぇモノを突っ込まされるチンピラ君。アニメ化したら、妙に人気が出そうだ
作者からの返信
自分の中でも割と印象的なモブキャラだったりしますね。
この後の任務でもガッツリ活躍します。
第四話 顔合わせへの応援コメント
「遠い所からよく来てくれて感謝するよ……まぁラクにしてくれ」
↑ラクにできる空気ではない。けれど、ここでラクにできる奴じゃないと務まらないというものか。
作者からの返信
まあ形式的な労いの言葉ってやつですね。
今回の作戦のメンバーのほとんどが、なんとかラクに出来るメンタリティを持っております。
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
濁点と半角の使い方がすごく上手。追い詰められ、恐慌した人間はこんなモノって感じがして良き
作者からの返信
ありがとうございます。
切羽詰まった感じや迫真を演出したくて、このような感じにしてみました。
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
自企画から来ました!
グランツ、すごく強いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作の主人公である、グランツはかなり強い部類に入ります。
敵もまた強いですが。
第三話 いざ現地へへの応援コメント
なかなか格差がある都市ですね。
途中のパワーストーン売り面白いですね。
あの石がただの石なのか、それとも後で何か意味を持つのか、ちょっと気になっています(^^♪
スラム街(汗)
ギラついた目の住民、麻薬を売る商人、物乞いの老人や子供……どこを見ても余裕のない人々の姿があって、この国の混乱が伝わってきました。
おおぉ集会場のシーンは、またかなり緊張感が……
作者からの返信
格差がかなりありますね。
この話の舞台はメキシコ革命が起こった時のメキシコがモデルです。
どのような状況だったかは、調べてみたら分かると思います。
第二話 依頼受領への応援コメント
ただ事ではない依頼……でしたね。
おお……そこに「勇者」が関わっているという情報が……
グランツの反応、、かつての大戦を知る者にとっては本当に無謀な依頼なんですね。
それでも大金とそして組織の信用という現実的な理由で断れない状況になっていくのも、すごくリアルでした。
断ったら、報復あるかもしれませんもんね……
作者からの返信
勇者が関わっております。
あまりにもめちゃめちゃ依頼内容ですが、"やれ"と言われた以上はやらねばなりません。
来月から始まる社会人生活もこんな感じなのではないか、と不安になっております。
閑話 お前が重要なんだへの応援コメント
この作戦、フォーサが結構危険ですよね!!
フォーサが勇者と至近距離で対峙し、狙撃のタイミングを作り、リドゥナが合図を見た瞬間に勇者のこめかみを狙撃する。
そして勇者が脳震盪で止まった瞬間にフォーサが毒を打ち込む・・・。
でもフォーサに当たりそうですよね。「やれるかな」という不安が伝わってきます。
それに対する「やれるぜ、プロだろ?」というセリフもカッコいいですね!
次回も楽しみです。
作者からの返信
めちゃめちゃ危険です。が、任務に参加した以上、リスクは避けられないのがプロだったりするのでしょう。
来週はフォーサの準備が描写されます。
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
グランツ、魔法バリアを「義手を介して展開する」
↑失った手足を弱点じゃなく武器にしてる感じ、たまらないですね。
トンファーが展開してビーム刃になるのもテンション上がります。
クールに見えてちゃんと社会人挨拶するグランツ( *´艸`)
政府直々の依頼、この政府が前話の勇者と繋がっていくのでしょうか。
どんどんデカい舞台に引きずり込まれそうな予感です!
作者からの返信
こう言う子供心くすぐるようなロマン武器が好きだったりもするんですよね。
こう言うギミックのやつをもっと作れればいいですが。
そんな機能を搭載したグランツも、勇者殺害の任へと巻き込まれて行きます。
第四十話 勇者殺し 〜うっわ、やっべ、まっず〜への応援コメント
4人で畳みかけても、それでも立ち上がるハヤトの異常な生命力がすごいですね!
フォーサの毒が効き、一度は完全に追い詰めたのに。そこから逆転されていく様子に絶望感が・・・。勝ち筋が見えた直後にこれですから。タイトルの「やっべ、まっず」が効いてますね!
フォーサもですが、ニロの不意打ち(後方から拘束して地面に引き倒し、逃げ場を奪うとこ)などが映像で見えて、おおっ!と思いました。
面白かったです!
作者からの返信
回復力もかなりあるのが勇者の特徴ですね。
タイトルは仮のタイトルだったのですが、切羽詰まった感じだったので、このタイトルにしてみました。
プロローグ 勇者、ハヤト・ヤマザキへの応援コメント
Yujin23Duo先生、晴久と申します。
よろしくお願いします。
ハヤト・ヤマザキ……ただものではない勇者さまですね!
でも――そこで「失踪」。
世界を救った勇者が、今度はどこかの国で政府軍と戦っている!?
うわ、面白そうです!
先生のお名前をずっとどこかで見させて頂いていた……と思ったら、島村さんのところでした(●´ω`●)
ブルゲイ面白いですよね!
気が合いそうです~\(^o^)/
よろしくお願いします!!
エッセイも面白そうで気になったのですが、こちらから読ませていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
島村さん繋がりで読んでくださったのですね。それは嬉しい限りです。
時間があればそちらの作品にも伺わせていただきます。
お互い切磋琢磨していきましょう。
編集済
第十一話 情報収集への応援コメント
台詞2個所にアルファベットが混じってます。
返信:そういうことでしたか。AIの誤出力かと思った次第で大変失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「Aghh」みたいなセリフのことでしょうか。意図してやってみました。こちらの方が洋画のような籠った声っぽくなるのではと思いまして。
ダメだったりするのでしょうか。
第三十六話 勇者殺し 〜接敵Ⅰ〜への応援コメント
コメント失礼いたします。
此方まで拝読させて戴きました。
とにかくバトル描写の迫力とパワー、スピード感に圧倒されています。
ハヤトはもはや、「居てはならない存在」級にとんでもない…
グランツに肩入れしていますが、ハヤトもここまで来ると一つの悲劇的な存在なのかもしれないですね…
引続き、拝読させて戴きます!
作者からの返信
お褒めの言葉、大変ありがたいです。
ハヤトが形式上敵として機能していることが分かり、嬉しい限りです。
今までの敵としてと勇者像とは違う形のキャラを目指しているので、今後ともよろしくお願いします。
第三十九話 勇者殺し ~やらかし、綻び~への応援コメント
あーっ! やられた!!
やはり前回のフランス語が効いてしまったかもですね。
タイトルがもう・・・。
フォーサ、あそこまでは完璧だったのに。オマーのチャクラムの精度がすごい!
作者からの返信
はい、次からは怒涛の展開が続いていきます。
オマーも交えたこの大混戦、果たしてどうなるのか楽しみにしてください。
編集済
第三十八話 勇者殺し ~接敵Ⅲ~への応援コメント
オマーの戦いぶりがすごい。チャクラムの分裂攻撃がちゃんと頭で変換されて映像になりました!
フォーサへの違和感に気づく場面。迂闊にも完璧なフランス語で返してしまいましたね!
作者からの返信
はい、オマー自身、23話でフォーサに観光案内してもらった転生者その人なので、アクセント事態も覚えちゃってるわけなんですよね。
勇者の方へと向かわねばと急いでしまった結果、大ミスを犯してしまいました。
第三十七話 勇者殺し 〜接敵Ⅱ〜への応援コメント
グランツさんたち、強化された上でハヤトがそれ以上に硬く、速さも重さもあるというのが強すぎますね…
まさに絶望という感じですが、リッキーの強い衝撃に内臓が揺らいでいるのを見るとハヤトの中身は普通そうなので、そこが今後の突破口になりそうですね。
それにしても硬すぎますが…
作者からの返信
内蔵器官が普通と弱点はあるものの、それでも強いのが勇者ですね。
彼は固く強靭な肉体に加えて、回復力もえげつないのが特徴だったりします。
この回復力は直ぐ後の戦闘でもかなりフィーチャーされるので、楽しみにしていてください。
第三十四話 勇者殺し 〜勇者、動き出す〜への応援コメント
ついに勇者との邂逅ですね。
血と硝煙に満ちた戦場の中、ハヤトが静かにペンダントを見つめる儚さが好きです。
その儚さがあるからこそ、隊員を一発で叩きのめし、撤退と叫ぶ他の隊員をものともせず、悠然と歩く様に異質な雰囲気が漂っていますね。思わずゾクっとしました。
ところで、チワワのコボルトさんってやはり死んでしまいましたか?個人的にかなり気になる存在だったのですが…泣
作者からの返信
チワワのコボルドは死んでしまいました。
なんとか抗ったものの、軍隊の底力に叩きのめされてしまった形です。
勇者は勇者で腹を決めてるので、ここからは容赦の無い攻撃等が続いていくと思います。
第六話 作戦前のなんてことのない交流への応援コメント
いつも楽しく拝読させていただいております。
特に、キャラの書き分け:豪快なリッキー、淡々としたリドゥナ、無口なフォーサ、そして葛藤する軍人。短いシーンの中で、誰がどんな性格か、台詞のリズムや仕草でしっかり差別化できていますね。非常に読みやすいです。
細かくて申し訳ないのですが、気になる点として、重複した表現(二重表現)がリズムを悪くしているかもしれません。「午後17時」→「17時」 or 「午後5時」また、「始めて触ったのは(初めて)」「忽然とした態度(毅然、または断固とした、の誤用か)」など、細かいミスが没入感を削ぐことに繋がるかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤用のアドバイスとてもありがたいです。結構致命的なミスをおかしているようなので、時間がある時に直してみます。
アドバイス感謝です!!
第三十七話 勇者殺し 〜接敵Ⅱ〜への応援コメント
身にひしひしと迫ってくるかのような表現がいいですね!
この「音を置き去りに、」というのが好きです。イイ!
ハヤトが強すぎる。硬すぎますね。ここまでとは。
リッキーが投げ飛ばされた。大丈夫でしょうか? 生きてるのか。
しかもニロのところにリッキーが飛んできた!? ビックリした!
そんな風にヒヤヒヤしていたら、ルカスとついに対峙する!
次回が楽しみです!
作者からの返信
はい、どう頑張っても攻撃を通すことが出来ません。
どのような攻撃を叩き込むか、楽しみにしてください。
第三十七話 勇者殺し 〜接敵Ⅱ〜への応援コメント
速さと鋭さがあっても、通じなければ意味がないってことになってしまいますからね
攻撃が軽いということなのか
そして渾身の攻撃 そして脳のシェイク…
さすがにきつかったみたいではありますが…
つよい
作者からの返信
実を言うとグランツ達の攻撃は重いです。
……が、ハヤトの体がメチャクチャ固いんですよね。
脳や内臓器官は普通なのですが。
それを踏まえても超強いんです。
第十九話 武器確保への応援コメント
アウトローながらも穏便な空気……と思ったら、ガッツリとバイオレンスで追い込んでいたのがわかる。静かにヒリつくような演出が良いですね。
作者からの返信
ガチ目の暴力で強引に押し込んでいました。
割とこういった感じの雰囲気が好きなので、ウケたみたいで嬉しいです。
第三十六話 勇者殺し 〜接敵Ⅰ〜への応援コメント
あ・・・いいところで終わっていますね)
やはりハヤトが最初は状況を理解できず戸惑っている・・・。
それもそうですよね。一度とはいえ、会話を交わした間ですから。
ハヤトの足で床板を蹴るところもよかったです!
グランツとリッキーが強化薬を使い、フォーサが来るまで足止めするところもハラハラしました。
作者からの返信
いいところで終わらせてみました。こうした方が興味を引かせることが出来るのでしょうか。
ハヤトは結構戸惑っていたみたいですが、敵だと分かった瞬間容赦なく戦いに乗じて来ました。
次からどのような戦いっぷりを繰り広げるか、楽しみにしていてください。
第三十六話 勇者殺し 〜接敵Ⅰ〜への応援コメント
ついに勇者との正面衝突が始まりましたね……
互いに正義を掲げ、死力を尽くして衝突する様は壮絶そのものです。
この物語がどのような終着を迎えるのか楽しみです。
いつも更新楽しみに待っています!
作者からの返信
遂に正面衝突が始まりました。
果たして勝つことは出来るのか。続きを楽しみにしていてください。
第二話 依頼受領への応援コメント
こんにちは。
独特な世界観と、キャラクターが魅力的に感じました。
世界観を彩るギミックも凝られており、前話に登場したトンファー(?)は「こういう世界だよ」という表現を支えているように感じます。
プロローグの勇者に関する描写も良かったですが、それがどのように関わってくるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トンファーが世界観のアクセントとして機能したみたいで、とても嬉しいです。
勇者に関してはいつ関わってくるのか、ワクワクしながら楽しんでみてください。
第三話 いざ現地へへの応援コメント
企画から参りました。軌跡シリーズを思い出す、緻密な世界観がお見事です。文章もうまくて大変引き込まれます。良かったです。続きも時間がある時に読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界観へのお褒めの言葉、感謝、感激、雨あられです。
軌跡シリーズも気になったので、目を通してみます!!
第二十八話 勇者殺し ~開戦~への応援コメント
描写が凄まじい……想像してしまった……
実際この場にいたら気にしてる余裕ないと思うんですけど、落ち着いた日々になったときにキツくなりそうな光景だ……
作者からの返信
そうですねえ。
銃弾が飛び交い、辺りは死体だらけ、しかも同胞は呆気なく息絶える。
生き残ってもPTSDは免れないでしょう。
第二話 依頼受領への応援コメント
引受理由に無理がある
しかし、文章や雰囲気作りは上手い
頑張ってください
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり無理がありましたか……。
当時もこの辺りの動機づけで悩んでおりましたが、再考する必要があるかもしれませんね。
とは言え、文章や雰囲気作りについてお褒めの言葉をいただき、大変嬉しい限りです。
第三十五話 勇者殺し ~無双~への応援コメント
勇者ハヤトの無双ぶりが過ごすぎます。
銃や爆発が一切通じないとは。もはや人ではなく「災害」に近い!
職務を放棄した逃亡・・・敵兵も恐怖に耐えきれず逃げ出す始末ですね。ラスト、グランツが現れましたが、どうなるのか。
グランツは前に、あのバーで一度会ってますからね・・・!
作者からの返信
勇者の強さはこれまでとはベクトルをかなり変えてみました。
この化物とグランツ達は戦う羽目になります。次回をお楽しみに。
閑話 勇者殺し ~Sideフォーサ~への応援コメント
峨嵋刺という武器、初めて知りました。(検索して)
そこに毒まで仕込んでいたのですね。恐ろしいやり方です。
お! あのフォーサがつけた仮面て、前に出てきたやつですよね!?
ここで使ったんですね。あのブクブク泡になるやつ。
面白かったです!(次もある! 楽しみだ)
作者からの返信
はい、フォーサの仮面は十九話に出て来たあの仮面です。
これで偽装して、勇者を毒殺するのが彼の目標となっております。
第三十四話 勇者殺し 〜勇者、動き出す〜への応援コメント
ついに登場しましたね。
まずは、銃弾が飛び交う世界とは対照的に、写真を見つめる場面がいいですね。
人としての気持を思わせるところ。その静けさがあるからこそ、次の瞬間の圧倒的な強さがより際立ってるのだと思います。
発砲より早く拳が飛び出すのですから、彼一人現れると現場が大変なことになりますね。
ラスト、分隊長が必死で勇者を捕捉だと繰り返しているところ、緊張感マシマシですね!
作者からの返信
はい、ついに登場しました。
勇者の強さに関しては次の話で大々的に描写されるので、楽しみにしていてください。
第三十四話 勇者殺し 〜勇者、動き出す〜への応援コメント
ハードボイルドのカッコいい主人公がとてもキャラ立っててよかったです!
少しだけですがたまに会話の時に4つ台詞連続とかあって、そこでどっちの会話だと一拍止まっちゃうこともあったのでそこだけ気になりました😞
*(あくまで私の感想です)
ただそれ以外の戦闘シーンや次の気になる終わり方とかとても楽しかったです🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます。
高評価嬉しい限りです。
誰が喋っているのか分かりづらいと言うことですか、それはどうにかせねばなりませんね。
時間がある内に考えておきます。アドバイス感謝です。
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
冒頭から一気に引き込まれました。
静かな田舎の情景と、容赦のない戦闘描写の対比がとても印象的で、グランツという人物の異質さと凄みが短い話数の中でしっかり伝わってきます。
義手・義足という設定を単なる背景にせず、戦闘や魔法表現に自然に落とし込んでいるのも読み応えがありました。
冷徹な仕事人としての顔と、淡々と仕事をこなす社会人のような一面のギャップも面白いです。
最後の依頼の引きが非常に強く、「何でも屋」という立場がどこまで世界に巻き込まれていくのか、先が気になりました。
今後の展開を楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初の掴みが大事だよなと考えていたので、なんとかガッチリと引き寄せることが出来たみたいで嬉しいですね。
次の展開も楽しんでいってください
編集済
プロローグ 勇者、ハヤト・ヤマザキへの応援コメント
自企画から失礼します。
ハード・ボイルドな作風で繰り広げられるバトルシーンがとても印象的な作品ですね!
ゴブリン・オーク・ハイエルフ・勇者・転生などファンタジーな要素はたくさんあるのにメインウェポンが銃だったりアーマープレートだったり近代武器が戦場を跋扈するミスマッチがかえって良い味が出ていると思います。近代武器へのこだわりを感じます。
個人的には、戦闘シーンの光景の頭の中で浮かびやすさや、キャラごとの性格を安易に地の文で「冷たい」「のんびりや」などで済ませるのではなく嘲笑や観察など細かい仕草で示しているところなどが特に好きです!
本来ならば企画の趣旨に沿って議論などを提唱すべきなのですが、正直なところ完成度が高く、違和感などは全く覚えませんでした。
まだ全てを読めたわけではありませんが、引き続き読み進めていきたいと思います。
もし作者様の方で「ここをどう読者に受け取ってほしかったか」「この描写は伝わっているか」などの気になる点があれば、ぜひ議論のきっかけとして伺えれば幸いです。
追記
勇者ハヤト・ヤマザキですが、従来の勇者像というのがプロローグの描写のことでしたら、半分くらい違っている、というのが印象でした。
転生により超強力な力を授かっているが、8年鎮圧にかかっている→雑に無双したわけでは無い印象なので合致
16話での描写→もはや死にかけレベルの重傷なので、ここまで苦戦してたとは思わなかったので従来の印象とは異なる、といった具合です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結構評価が高いようで嬉しいです。
超人や魔法の世界に現代(近代)兵器を混ぜ込んだような世界観が好きだったりするので、その世界観が受けたみたいで感無量です。
「この描写は伝わっているか」……に関してですが、16話から本格的に登場する、勇者「ハヤト・ヤマザキ」が従来の勇者像とは異なる人物と伝わっているか見ていただきたいです。
第二十一話 勇者邂逅への応援コメント
まさかの目標との邂逅!
なんとなく勇者自身も悪いようには思えないので、グランツさんはどうするのか気になりますね。
それと、重箱の隅をつつくようで申し訳ないんですが、「咳を切った」は「堰を切った」かもしれません…!
作者からの返信
本当に悪い奴ではないのでね、まだ身元はバレてないですし。
そして誤字報告ありがとうございます。助かりました!!
第三十話 勇者殺し 〜ウォーフェアⅠ〜への応援コメント
拠点突入と部隊分割、組織的でカッコいいです。そしてグランツ&リッキーも頑張る。格闘、かっこいいですね。一息、でも先は長い。がんばれ
作者からの返信
敵はまだまだいますのでね。頑張ってもらわねば。
こっから戦いが激しさを増していく予定です。
第六話 作戦前のなんてことのない交流への応援コメント
企画より参りました。
アマチュアファイト以来ですね!めっちゃ読まれてるじゃないですか!
僕も力を入れて読ませてもらいました。
まず良い点から
冒頭の世界観構築が見事です。「人界大戦」という100年の泥沼を転生者が8年で終わらせるという、一見「救い」に見える設定が、その10年後に「勇者がテロリスト(レジスタンス)側として報道される」という一撃で、一気に「政治的かつ血なまぐさいハードボイルド」に変貌。
読者として最もゾクゾクしたのは、主人公・グランツの造形です。186cmの巨躯、義手義足の元軍人、そして「淡紫色(オーキッド)」の光を放つ変形トンファー。この「無骨なプロフェッショナル感」が良いですね。 また、エル・パッソ合衆国の混沌とした空気感——極彩色の商店街と、泥を啜るようなスラムの対比——が鮮明で、まるで映画のスクリーンを見ているような没入感があります。
集められた「六人のプロ」の面々も、オーガ、エルフ、転生者の運び屋、毒使いとバラエティに富んでおり、彼らがこれから「伝説の勇者」を狩りに行くというシチュエーションは、文句なしにワクワクさせる良いスタートと感じます。
気になる点
第6話でのグランツとエル・パッソ軍人の会話は非常に重要です。しかし、軍人の「何かを抱えている感」が少し早く露出しすぎている印象があります。読者は「強靭なプロ同士の共闘」をまず見たいと考えます(少なくとも僕は)。軍人の苦悩は、最初の戦闘(第7話以降)の中で、「完璧なはずの動作が、一瞬だけ鈍る」といった描写を通じて読者に「あれ?」と思わせる方が、より主人公(グランツ)とのシンクロ率が高まります。
②勇者が「レジスタンス側」にいるという設定は、既存の「勇者像」を粉砕する良い設定です。 勇者ハヤトがかつて救ったはずの人々を、今度は「レジスタンスとして」恐怖に陥れているのか、あるいは「救うために」政府軍と戦っているのか。この「正義のバグ」をグランツの視点からもっとシビアに描写すると、読者は物語の理不尽さに憤り、その解決(決着)を渇望するようになるかなと感じます。
あくまで僕の感想です。
続きが気になる良い作品でした!
引き続き頑張ってください。応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かなり力の入った感想で嬉しい限りです。
自分自身、ストーリーの展開上、入れないとスッキリし無さそうだが……それをすると冗長気味に……と割と苦心しながら書いてる現状です。
軍人とのやり取りもその一つだったのですが……やはりアクションの中に紛れ込ませた方が良いわけですね。なるほど。
アドバイス感謝です。これからも執筆頑張ります!!
第三十三話 勇者殺し 〜追い込まれて〜への応援コメント
コボルド視点で体感すると恐ろしいですね。
最後まで、あっぱれでした。
ギレルモが出会った相手が・・・互いに敵と認識した瞬間の緊張感が伝わってきました!
作者からの返信
そうですね。
死なば諸共の精神や逃げたいと言う思惑等、様々な感情が入り混じっていたものの、必死に抵抗していました。あっぱれです。
何とか主人公と幹部キャラのファーストコンタクトも頑張って書くことが出来ました。
第十七話 現地調査への応援コメント
いかにもな男たちが写真を手にレジスタンスの拠点を探す……目立ちそうですね。リッキーが一人で買い物に行ってしまいましたが大丈夫でしょうか。
ルカスはやはり何かを抱えているんですね。勇者絡みでしょうか。彼の酷い火傷のことがふと思い出されました。
グランツはルカスの古傷を知っているんでしょうか?
作者からの返信
まあプロではあるので、目立たせないようには……してる筈です。
ルカスのことは次の話で一部だけ明かされます。