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第10話 悪役令嬢と帝国将軍への応援コメント
帝国7000が降伏したのに和平失敗ってどんな状況??
7000人の生き残りは降伏→捕虜→処刑コース??
作者からの返信
言及は省かれていますが、捕虜にされています
第53話 ノゼア侵攻を終えてへの応援コメント
農奴解放されたら農業やめる!ってそんなに多い国はやばいなw
手に職ないのに知り合いみんな農業やめるって、宗教的に農民は穢れか何かなのか
第52話 トリグラフの春風への応援コメント
江戸幕府いうほど中央集権だったかなあ?
対外的には日本を代表してるし、国内でも優越的な地位にはいたけど
幕末の各藩の独立不羈っぷり見るにねえ
第14話 ゲントゥルド侵攻開始への応援コメント
開戦の口実は特使の処刑かな
これやったら諸外国の信用失うし、宣戦布告も同然と見なされる。
前に帝国はどんな口実をつけたのか、普通戦争に口実も無いことはあり得ないけど・・・
第101話 銀の光に照らされてへの応援コメント
王国がどういった形になるのか…クーデターで政権が変わるのか、それともヴァルドリアに戦争ふっかけてきて返り討ちにしてしまうのか…
作者からの返信
どうなるのやら……
第100話 帝国からの来訪者への応援コメント
蒸気機関車が出来たんだから、ゆくゆくは蒸気戦車かな
作者からの返信
ロウェルは文系なので、ぼんやり持ってる知識を鍛冶師ギルドに委託している形です。
蒸気戦車はプロットに入れてみるのもありかもです……
編集済
第100話 帝国からの来訪者への応援コメント
100話、おめでとうございます!!!🎉
変わらず、ずっと面白くて眼福ものです。
さて、2年間の休戦という事は第2章では領地をより一層繁栄させる物語になるのだろうか?
ネヴァイラとの結婚の話もありそう・・・・・・・・。
それとも、時間を飛ばしながら物語を進めるのだろうか?
はたまた、王国との話になってくるのだろうか?
どちらにせよ楽しみなのは変わりはないでので、これからも楽しみに待っております。
また、体調にお気をつけ下さい。
改めまして、100話おめでとうございます!!!!
作者からの返信
ありがとうございます!!
これからも頑張ります!!
第100話 帝国からの来訪者への応援コメント
国内での厭戦感情が高まってておかしくない損害を帝国はだしてますからね…兵士だって畑で採れるわけじゃないんだし
2年か…王国の対処をするには充分な時間かもしれませんが…
作者からの返信
40万人が生き埋めにされたせいで畑で兵士が採れる国が某漫画ではあるとかないとか……
第99話 牢の中の悪役令嬢への応援コメント
とても面白いです。
いつも思うけど、聖女と友人になって他攻略対象に誘導すれば良いのにね。
わざわざ排除しようとするからー。
作者からの返信
ありがとうございます!
排除思考良くないっすねぇ……
第99話 牢の中の悪役令嬢への応援コメント
他人のせいにせず自分がやったと言ったことだけは潔かったんじゃね
第99話 牢の中の悪役令嬢への応援コメント
プレイヤーからしたらモンハンの依頼内容みたいな感じかな?設定としてはある感じみたいな
作者からの返信
設定としてある感じです。
だけど本編の恋愛には全く関係がないっ!!
編集済
第99話 牢の中の悪役令嬢への応援コメント
コイツが全部誘導をやったから王子が成長しないまである。
ヴァルドリアはゲームの方だとナレーションで廃墟になっただろうからな。まだプレイヤー感覚なら滅ぼした実感はないだろう。
作者からの返信
実感は無さそうですよね
第99話 牢の中の悪役令嬢への応援コメント
残った街ごと消滅させるって…エグいな…そんなんが流行ったのか…鬱ゲーをキレイに書けるのが一流みたいなこと言われてた時期のやつかな?
戦争をリアルに考えられないのはまさに日本人という感じはありますが…それにしてもマグダレーナの中の人は酷すぎますね…
作者からの返信
ゲームは王国中心の視点で描かれているため、何も考えずにゲームを受けいれば鬱要素ではありません。
ゲームの中ではヴァルドリアはただのフィールドなんです。
ただただ、「帝国に滅ぼされた場所」として存在しました。
設定資料や、ゲーム内の隅々をチェックすればダークさを感じるでしょうが、ただ恋愛を楽しみたいだけのプレイヤーにとってはどうでもいい情報なんです。
なお、ロウェルの婚約者エルフリーデに関しても、シュトゥルムブルク出身NPCが僅かに言及する程度です。
第99話 牢の中の悪役令嬢への応援コメント
ひでぇ女だった⊂((・⊥・))⊃
第98話 ロウェルの予見への応援コメント
マグダレーナは流石に幽閉だけじゃ心は折れないと思うけどどうするのかな?精神崩壊上等で情報を吐き出させるのか?
作者からの返信
ネヴァイラの回復力は死ななければだいたい直ります
第98話 ロウェルの予見への応援コメント
純粋に理屈だけで考えればヴァルドリアの仕業というのがしっくりくるんですけどね…マグダレーナの安否よりも国内の主導権争いとかに注目してしまって判断を誤ってますね…後ロウェルをまだ過小評価してる、まぁ当人たちは充分に大きめの評価をしてるつもりなんでしょうが
、それでもまだ過小なのはまぁ仕方ないですかね…
作者からの返信
足の引っ張り合いばっかりですからね……
第98話 ロウェルの予見への応援コメント
マグダレーナを失ったことで第2王子覚醒がワンチャンあるかなと思ったら、なかったよ。結局、マグダレーナは原作聖女のポジションを奪っても、第2王子にとって原作聖女程の存在にはなれていなかったということか。哀れな……。
作者からの返信
まあいきなり覚醒はないっすね
編集済
第91話 王国の未来を担う者への応援コメント
ええ?
>王国法により貴殿と同じく公爵としての正式な発言権を持つ議員
なんだそりゃ、何歳かは知らないけど青二才の若造を議員にしているとか乙女げーの設定やばすぎw
第96話 ロウェルの暗躍への応援コメント
あら、これはマグちゃん、事情聴取がてら屈強なガチムチ達の苗床になってしまうENDかなぁ?😢
第95話 冷ややかな瞳への応援コメント
マグダレーナがざまぁされたくなかったのは分かるが、あまりにゲームとして見過ぎて現実を軽視していたな。保身だけにしておけばよかったのに、下手に野心抱いちゃうから、政治にまでガッツリ関わって国を傾けている。まさに傾国の女。
十分過ぎるほど勝ち組な元の身分だけで、満足していれば良かったものを……。
作者からの返信
そうなんです。ネヴァイラ追い出した後にエマニュエルと宜しくやるだけで、彼女は平穏無事にいれたんですよね……
第94話 ロウェルと悪役令嬢への応援コメント
転生者同士の密約かな〜
第78話 エルフリーデ・シュトゥルムブルクへの応援コメント
合理的。。。。か?
あーNPCにとってはと言うことね。
第94話 ロウェルと悪役令嬢への応援コメント
ついに発覚した二人の転生者…二人とも自分が死にたくないが最初だったはずですが、そのための行動と結論で大きな差が出来てしまいましたね…
作者からの返信
原作知識持っている転生者VS異世界転生だと思い込んで自分を強くしまくった転生者VSダーク〇イ!!
編集済
第93話 ロウェルと王国の未来への応援コメント
内政干渉しかしてない…しかも逆ギレして宣戦布告を勝手にする始末…こんなのが王国の次代なのか
作者からの返信
終わってますねぇ……
彼らの成長にはネヴァイラが不可欠でした。
ゲームの「縛りプレイ」はネヴァイラを戦闘で使わないだけなので、ストーリーにはしっかり関わってきますからねぇ……
だからこそ、マグダレーナは今更必死になってネヴァイラを取り戻そうとしています。
第93話 ロウェルと王国の未来への応援コメント
外交ごっこでしたか。王子もそうだが、聖女追放でそいつらも成長の機会を失ったか?
作者からの返信
成長にはネヴァイラが不可欠でしたね。
ゲームの「縛りプレイ」はネヴァイラを戦闘で使わないだけなので、ストーリーにはしっかり関わってきますからねぇ……
だからこそ、マグダレーナは今更必死になってネヴァイラを取り戻そうとしています。
第91話 王国の未来を担う者への応援コメント
この子達はお笑いパート担当かな?w
編集済
第92話 2度目の使者への応援コメント
「魔女」さえ排除できたらあるいは?
追記:「聖女」ネヴァイラとの対比でマグダレーナを、王国を破滅に導く「魔女」と呼んでしまっただけです…勘違いさせて申し訳ない…
作者からの返信
誤字報告ですか……!?
魔女というワードは入れてないはずですが……
第19話 帝国の動きと悪役令嬢への応援コメント
「悪役令嬢殿」生き延びるだけならば、全てを捨てて逃げ出す(そんな安全地帯があるのかはわからないが)ほうがよかったのでは?
推し?との妄想を現実化しようと拘泥したが為に・・・最終的にどうなりますやら楽しみです。
作者からの返信
お楽しみに!
第4話 ローテンタール開戦前への応援コメント
体力が高いヒーラー こいつはやばいものを追放してしまいましたなw
第88話 ロウェルと特使への応援コメント
いつも楽しく読ませて頂いてます。
ありがとうございます。
国がどの様な発展をして行くのかも楽しみにしています😊
作者からの返信
ありがとうございます!!!
このコメントで精神的にかなり救われました……!!!
第4話 ローテンタール開戦前への応援コメント
聖女初期値低いうちに追い出されたんか思ったらステータス高すぎて草
強アタッカー(主人公)に回復できる強バッファー(聖女)
うーん相性良すぎねwww
作者からの返信
良すぎます
編集済
第74話 相討ちの理由への応援コメント
ロウェルが攻略対象ということが気になる。
原作準拠固定とすれば、原作でロウェルは亡国王子として生き残って、王国関係者を出し抜いてネヴァイラと恋仲になる可能性があったってことかな。
または状況により変動するならば、現段階で聖女が恋仲になる可能性が一定以上の確率ということで、攻略対象と認定されたんだろうか。
追記:原作の攻略対象とは書いてなかったですが、今回で匂わせかなと気になりました。違うカンスト攻略キャラがいる可能性も考えましたが、書き忘れてました。
カンストといえばロウェルで、モントフォードはその2倍になっていて、他の攻略対象は転生などの影響がなければ、原作の早い段階でカンストはしないのかなと。
作者からの返信
ロウェルは攻略対象ではありません!
解りにくい表現だったでしょうか……??
攻略対象は、今のところ第2王子エマニュエルしか登場していません!
第79話 美しい記憶への応援コメント
ここで出す話としては間違ってるんでしょうけど、
男性の恋愛は名前をつけて保存、女性の恋愛は上書き保存とかいう例え話を思い出しました
作者からの返信
そうなんですよね〜
なのでネヴァイラも、エマニュエルにちやほやされて浮かれてた頃を完全に忘れてます。
第5話 ローテンタール作戦開始への応援コメント
しばらく彼らが音を立てずに待っていると、足音が近付いてくる。
帝国軍第2隊1500が、谷間の中央に差し掛かっていた。
「未だッ! 第1隊!」
「今だッ! 第1隊!」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
編集済
第78話 エルフリーデ・シュトゥルムブルクへの応援コメント
そうそう、
いかに個人として善良であっても自国の人間三分の一も殺した相手には流石に同情できないから、
そこまでやるなら中途半端にいい人面するな、は殺された側の本音ではあるわなぁ
それに対して異を唱えて左遷されたとか投獄されたみたいなエピソードがあれば別だけど社畜ならそこまではしてないだろうし
作者からの返信
そうなんですよ。モントフォードさんって社畜ぶってる思考放棄クソ野郎なんです。
第71話 紫煌一槍への応援コメント
これは…
覚醒が王子ではなくロウェルなのかな?
第61話 アルゲンツィ攻城戦への応援コメント
亡国の王エグベルトさん取り逃がし2回、攻城戦で良いようにあしらわれて撤退。
1回目の追撃はロウェルの指示がないのに持ち場を離れるという暴走をしているし、そもそも先の戦のモンフォール戦もグダグダだったし無能が過ぎる。
作者からの返信
エグベルト<カルリーネ<<<ウルリック<<ロウェルって感じです。
今のところ、エグベルトはいい場所には居るものの、活躍の場が少ないですね
編集済
第33話 デマゴンフォルトの夜への応援コメント
アウステルリッツの三帝会戦においてロシアとオーストラリアを破っている。
オーストリアかと…
作者からの返信
そんなダサいミスをしていたとは……!!!
ありがとうございます!!
第2話 王太子、聖女と悪役令嬢への応援コメント
ゲームの話になりますがロウェル様のような強キャラにさらにサポートキャラを組ませるとシナジー効果が生まれ、いわゆる「ぶっ壊れキャラ」となります。
帝国も王国も刮目せよ。
作者からの返信
そうなんですよねぇ
第0話 ロウェル・グデシュタイン・フォン・ヴァルドリアへの応援コメント
貴族間の婚姻は政略という設定が多い中、ロウェル様は婚約者を今も変わらず想っている描写が燃えるし萌えます。
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
編集済
第76話 新たな決意への応援コメント
なるほど、そう言う勝ち方ですか。
でも、これって一般人では出来ない勝ち方w
自分の命を脅かす程の相手の魔力の波動、覇気、威圧を浴びせられても動じず攻撃されても何度でも立ち上がるタフさとその中で冷静に相手を分析し状況を判断、尚且つ相手の攻撃を目で追えて見切れる目とそれを紙一重で躱せる身体能力がなければならない。
一般人はデバフ系で勝った方がいい
作者からの返信
デバフは別枠を作ってます!!
編集済
第74話 相討ちの理由への応援コメント
まぁでもどんなチート能力、魔法、魔術を持っていようと相手の力を落とす、消すデバフ系「体を腐らせるやキャンセル、デリート」や相手の力を跳ね返すカウンター系「微量の自己修復持ちもしくは体のタフさが英雄ヘラクレス級のフルカウンター」には勝てないって相場が決まっている
同じデバフ系やカウンター系を持っていれば話は別だが
作者からの返信
それについていって一度は相討ちに持ち込んだロウェルはなかなかえぐいですよね
第76話 新たな決意への応援コメント
モントフォード強すぎ!
されどこれでも中ボスなんですよね...
ロウェルとモントフォードとの因縁も一区切りですが、戦争はまだまだ続きそうですし、聖女繋がりで新たな火種になりそうな人もいますもんねw
作者からの返信
帝国と戦うということは……ラスボスは……
編集済
第76話 新たな決意への応援コメント
昨日の作者様のコメントの返信で思わず
「うわ!くっっっっそ!!」
と思ってしまった。笑
確かにその通りだ。
読み返すと、前々回の話で初見では難しいが対策が分かればそれほどでも・・・・・・・・的なことがちゃんと書いてあったのにッ・・・・・・・・!!!!
頭から完全に抜けていた!
私はバカだからモントフォードがこの作品のラスボスだと(私が勝手に)思い込んでいた。笑
ちくしぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!笑
さて、切り替えよう。
今回で因縁の相手は終わり、そしてその因縁の相手であるモントフォードは中ボス、つまりこれからはもっと理不尽な敵が現れると言うこと!!!!
この物語、まだまだ続くじゃん!!
俄然続きが楽しみになってきたあああああああああああ!!!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
帝国と戦うということは……ラスボスは……
編集済
編集済
第75話 タイムリミットへの応援コメント
相手集団の一番レベル高い人物の2倍になる能力というのが、人間の能力っぽくないのと、急にそれだけステータス上がったらまともに動けなそうとか、戦闘描写に現実感がなく、ストーリーが面白かっただけに残念。
作者からの返信
そうですね、モントフォードが本来持っていた能力は、紫電を操るものだけです。
ステータスが上がる能力は、彼が後天的に手に入れたものです。
第75話 タイムリミットへの応援コメント
いやもうおもしれええええええええええええ!!!!!!!
文字数だって別に少ないわけじゃないのに、面白すぎて一瞬で読み終わってしまう。
作者様には体に気をつけながら、是非毎秒投稿していただきたいと思うほどに面白い!笑
さて、モントフォードの首に一閃をお見舞いしようとしているが果たして・・・・・・・・。
アレグザンディーが助けに入るような気がしなくもないし、入らない気もする。
作者様は毎日更新で100話まで行きたいとおっしゃっていた。
それ即ち、少なくとも100話まではあると推測する。
そのため、メタ読みでモントフォードはここでは終わらない気がしなくもない!笑
まぁ、どちらにせよ言いたい事はただ一つ
これからも楽しみにしてます!!
作者からの返信
モントフォードはロウェルと因縁がありますが、初戦は中ボスです。
彼は帝国という国家に家族の命を握られ、戦うことを強制された駒でしかないのです……
第0話 ロウェル・グデシュタイン・フォン・ヴァルドリアへの応援コメント
圧倒的に国力に差があるなら、抵抗するには要人暗殺くらいはやらないとですね。
ついでにそれが内乱につながるように細工できたら、なお良いですね。
作者からの返信
内乱の兆しがあれば、そうするでしょうね!
第75話 タイムリミットへの応援コメント
モントフォードも前話ぐらいから急に阿保になった感じですねw
「私の攻撃は四方八方から降り注ぐ!」
って事前に教えちゃってるし笑
作者からの返信
すみません、最近かなり大学や塾とかが立て込んでて、眠い目を擦りながら書いてたので……
第74話 相討ちの理由への応援コメント
うーん、今後もこんな個人で戦況を覆してしまうような無茶苦茶な敵ばっか出てくるのかと思うと、軍としての勝利が意味なくなって興ざめな感じです
作者からの返信
コメントありがとうありがとうございます!
そこら辺はバランス調整が必要なので、モントフォードの能力を考える時はかなり悩みました。
「モントフォード軍の突撃を受けて、自軍の前線が崩壊したとき、彼のステータスが自キャラの2倍になる」という設定も、突撃を止められれば効果を成しません。
彼の強化の前提条件は、あくまでも軍と軍の勝負で負けた時です。
軍として戦う意味は、ちゃんとありますよ!!
編集済
第74話 相討ちの理由への応援コメント
なんという……スパロボのボス補正級のでたらめさ。。。
でも、万が一味方になった場合は、その効果は無かった事になるのだろうな。
作者からの返信
スパロボ懐かしい……!!
青春が蘇る……!!
味方になったら……はともかく、なぜモントフォードがこういったギミックを持つのかは今後説明します!
第104話 グルヌスタイルの作戦会議への応援コメント
王国の現状なら意気揚々とエマニュエル始めマグダレーナ心派が戦場に来ることも考えられるかな?もしそうなったら人質チャンスもありますね