第1話 出会いへの応援コメント
王太子の命令に「だそうだ」はおかしいだろw
よほど権威も権力もない設定なのかな?
第74話 相討ちの理由への応援コメント
チートキャラいらなかったなぁ。婚約者の仇の強者がただのチート野郎だった悲しみ。
最後までチート無しで主人公を苦しめて欲しかった。
作者からの返信
ご意見ありがとうございます!
そちらは本日から投稿した作品の方で反映させていただきます!
編集済
第3話 ネヴァイラの追放の経緯への応援コメント
家を守る為に家族さえ捨てる。
そんなのが王なら国は維持出来ないな。
国を守る為に民を捨てろと言う理論を聞いている気がする。
人こそが城であり、国だと思ってる。
なので人を捨てる事は未来の国力を弱くする事に繋がる。
主人公君は良い選択をしたと思う。
作者からの返信
ロウェル「そういや、武田信玄は『人は石垣』って言ってたな……」
第2話 王太子、聖女と悪役令嬢への応援コメント
物語ではないのなら、同じルートで進める保証はない事を理解するべき。
自分以外にもこの世界にいるかもしれないと
疑問を持つのが普通だろうに。
編集済
第6話 ローテンタール騎兵戦 への応援コメント
帝国側がアホにしか見えない…
これが作戦ッ!!
第3話 ネヴァイラの追放の経緯への応援コメント
うーん人としては素晴らしい意見だけど王としてはダメな意見な気がする
第52話 トリグラフの春風への応援コメント
鉄道を引けば、人員の移動は出来るから、普通の封建国家より統治はしやすいかね〜
第9話 服屋と小学校への応援コメント
拝読しています。
一点確認、「中性風乙女ゲーム世界…」
「中世風乙女ゲームの世界…」でしょうか?
第91話 王国の未来を担う者への応援コメント
帝国の話と比べて、肩に力が入らないわw
第70話 一騎打ちへの応援コメント
命令の理由おしえてよ~
第67話 ミストとカーテンへの応援コメント
戦術による敗北はあふれる魔力でごり押しだー!
第61話 アルゲンツィ攻城戦への応援コメント
独断専行で戦果がでなかったのはいたいねぇ。
第47話 占領下のトリグラフへの応援コメント
斬首戦術。実際効果的。
第5話 ローテンタール作戦開始への応援コメント
戦死者なし!?バフつよすぎやろ!
第115話 氷の王子と大地の王太子への応援コメント
聖女様邪魔しにきたん?
第98話 ロウェルの予見への応援コメント
主人公側も王国側も杜撰過ぎて笑える一番笑ってるのは恐らく帝国
第78話 エルフリーデ・シュトゥルムブルクへの応援コメント
しっかしこの原作ゲーム、開発陣のやらせたい事押し付けるだけのクソゲー臭プンプンですなぁ
第74話 相討ちの理由への応援コメント
要するに努力も無駄な才能合戦で負けただけの話
第53話 ノゼア侵攻を終えてへの応援コメント
血の代償はきっちり払うことになるけどねえ?
第52話 トリグラフの春風への応援コメント
本当に中央集権できたのは明治後期だからなぁ
第62話 ミスリードへの応援コメント
何でメテオ使わないのだろう。。。
編集済
第18話 ロウェルと旧王への応援コメント
ネヴァイラちゃん、ナイスゥ!
ロウェル君、「……お前、変わったな」じゃ無いよ。国を治めるなら(自分で動くかどうかは別にして)国民の声を確認しようね、王太子なんだから。。。
ネヴァイラちゃん、よろしく指導したってください。
成長の余地がある主人公って良いですね。
第17話 ゲントゥルドの降伏への応援コメント
商業国だからなのか、商人に利を示せばいいじゃん的な発言しか無くて、国民(商人のその先の膨大な人々)への影響への対応を口に出せない時点で王太子としてどーなのよ。復讐しか頭にないから仕方ないのかな。少なくともこの時点では…
編集済
第5話 ローテンタール作戦開始への応援コメント
突撃の必要ある?
岩落とし続ければいいし、逃げられない様に前後を30mとやらの壁で封鎖すればいい。何なら左右の斜面から50mとやらの塔を斜めに生やして自重で落とすまでできる。
さらにこの作戦はスピードが生命線。岩攻撃で戦力削減、壁で足止めで十分と思うが。
自分たちの作った岩による遮蔽物で見通しが悪い所に、敢えて突っ込む意味がわからん。
第122話 最終回 平穏な空への応援コメント
完結お疲れさまでした。
とても楽しく読ませていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
新作も更新中です!ぜひお楽しみください!
第122話 最終回 平穏な空への応援コメント
お疲れ様です!
原作エマニュエル&ネヴァイラのほうが対帝国としては優秀だったという結果でしたけど、、ロウェル&ネヴァイラの作った国のほうに魅力がありそうですね。
作者からの返信
本当はなぜロウェルの代で帝国を倒せなかったのか書きたかったんですけどね……
編集済
第0話 ロウェル・グデシュタイン・フォン・ヴァルドリアへの応援コメント
転生者としての知識や前世の経験を活かして国を守ろうとするロウェルの知略と覚悟が見事で、戦乱の小国ヴァルドリアの描写も臨場感がありました😎
さらに、最後に明かされる乙女ゲーム世界という仕掛けには、思わず感嘆と期待の両方が湧きました!
作者からの返信
ありがとうございます!!
第41話 ネヴァイラと新しい服への応援コメント
アマーーーーーーーーーーイ!!!
塩持ってきて!
いや待て!練乳で中和する(混乱中)
作者からの返信
ここコメ欄でめっちゃ言われてるんですが甘すぎましたね……トホホ
第101話 銀の光に照らされてへの応援コメント
誤字報告です。
>情報を寄越してきた中に、半王子派の若手貴族がいた。
→ 反王子派の若手貴族
編集済
第98話 ロウェルの予見への応援コメント
誤字報告です。
>切羽詰まった半王子派の貴族の仕業だと考えられるはずだ。
→ 切羽詰まった反王子派の
作者からの返信
反王子派めっちゃ間違えてる……ありがとうございます!
第122話 最終回 平穏な空への応援コメント
完結お疲れ様でした
十分に楽しませてもらいました。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
次作を明日の7:40にアップします!!
是非そちらも、よろしくお願いいたします!
第122話 最終回 平穏な空への応援コメント
完結お疲れさまでした。楽しく読まさせていただきました、ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
次作を明日の7:40にアップします!!
是非よろしくお願いいたします!
第122話 最終回 平穏な空への応援コメント
お疲れ様でした!
あなたのこの作品に出会えて、本当に良かったです!
かなり前にも書きましたが、やはりあなたの戦闘描写が最後まで凄まじかった。
この作品の敵との戦闘が始まると、私はいつもドキドキしながら読んでいました。
そして、いつも──
「おーい! 終わるの早いって! 続きめちゃくちゃ気になるって!」
──こんなことを思っていました。
そんなことを思うほどに、あなたの作品は面白かったです。
改めまして、お疲れ様でした!
精神的にキツイ時期がありながらも、最後まで書き切ってくださり、本当にありがとうございました!
作者からの返信
胡桃瑠玖さん、コメントレビューまでありがとうございます!!!
戦闘シーンの細さは私の強みです!!
次作品に戦闘シーンはないんですが、アクションシーンはちょこちょこ出していきます!!
明日の7:40にアップしますんで、是非よろしくお願いいたします!
第122話 最終回 平穏な空への応援コメント
終わってしまった。
ゲームとは違い、国同士の戦いになったので50年掛けてようやく決着したんですね。
作者からの返信
もともと書くはずだったところを大幅に削ったためこうなりました……
次作を明日の7:40にアップ出来そうなので、是非よろしくお願いいたします!
第122話 最終回 平穏な空への応援コメント
完結、お疲れさまでした。
大変なことも多かったでしょうが、読者としては面白く読ませていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
次作を明日の7:40にアップ出来そうなので、是非よろしくお願いいたします!
第118話 冷たい牢獄への応援コメント
エマニュエルが着々と負けフラグを積み上げてる…
第47話 占領下のトリグラフへの応援コメント
うーむ。人材不足なんすかね。
第2話 王太子、聖女と悪役令嬢への応援コメント
>エマニュエル王子
「夫人」が真っ先に浮かんだけど、男だから「坊や」の方かwww
(作者さんの返信(名の由来)はガン無視w)
作者からの返信
ドイツだとエマニュエルは男名なんです……哲学者エマニュエル・カントとかが代表ですね!!
でもフランスだと女性名なのはこの頃の私知らなかったんですよォ……
第40話 ネヴァイラと流行への応援コメント
ネヴァイラって王国の王都に行ったことがないって言ってませんでした?
第8話 ネヴァイラ、庶民の服を着る
で王国の王都に足を運んだことがないって言ってるんですが。
作者からの返信
すみません、伝わりにくく書いてました!
正しくは「王都は学校以外の場所に行ったことがない」ですね。
学校は王都にあり、通っていましたが、そこ以外に足を運んだことがないということです。
第114話 王国の混乱への応援コメント
常人離れした胆力…よく言い換えたものですね。エマニュエルは考えることを放棄してるだけだし、他2人は勇気と無謀を履き違えてるだけ…まぁ要するにただの阿呆なんですが…
作者からの返信
バカが力持っちゃうといかんですなぁ
第112話 暴風が止んでへの応援コメント
軍師や参謀、参軍なんて連中は多少胡散臭いくらいでちょうどいいのかもしれない…
第110話 ヴァルドリアの牙への応援コメント
おかえりなさい。
面白いので待ってました。
…しかし、大学生か…うらやま…
編集済
第110話 ヴァルドリアの牙への応援コメント
お帰りなさい!!
貴方の作品の更新を心待ちにしてました!!
この章で連載終了されるとのことですが、最後まで楽しませていただきます!
お身体にお気をつけて!
応援してます!
第109話 長期戦か短期戦かへの応援コメント
原作で王国が帝国と戦えたのもネヴァイラにおんぶにだっこだったんやろなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
王国が勝利出来たのは、ネヴァイラがいたことによって、他の攻略対象が人間的に成長出来たからって要素が大きいですね!
第107話 遠雷への応援コメント
そっか…エマニュエルは来てないか…となれば関ヶ原みたいに一方的になるかもしれませんね
第47話 占領下のトリグラフへの応援コメント
なんで、この王太子は、なんでも1人でやろうとするかな。王太子という立場なんだからしっかり自分の立場を認識してほしい。
第18話 ロウェルと旧王への応援コメント
エルフリーデが大事だったのは、わかるが男なんだから、今命をかけてそばにいてくれるネヴァイラを一番に考えないとだめだろう。王太子、勇気があって男らしいのに、男女関係だけは、ナヨナヨしてるな。それ絶対だめ。
第20話 帝国軍5万に備えてへの応援コメント
食糧だけでも出して一応味方面できるようにお茶を濁しておけばいいものを、何もしないから遠慮無く攻めてやろう。とか思われるんだぞノゼアの上層部…
第19話 帝国の動きと悪役令嬢への応援コメント
このままでも愛するエマニュエルの妻にはなれるのだろうに欲深いっすね…それとも「国王」でないエマニュエルに価値はないんすか?泣いちゃうよ王子
ネヴァイラがいなくてヴァルドリアが滅んだとしても、それはそれでロウェルが生き残ったら圧倒的な強個体によるゲリラ的な破壊の嵐が各地で吹き荒れる未来しか見えない…単独だから捕捉も難しいし対処出来る人材いても追いつけるかはまた話違うから敵認定された国は大変だろうね。
最悪主要な街道を盛り上げて山にしたり壁乱立して回っても十分嫌がらせになるし
第18話 ロウェルと旧王への応援コメント
ロウェル見てると"ガン✕ソード"のヴァン思い出しますね、彼の場合は自分と嫁さんの結婚式の真っ最中に、目の前で嫁さんあの世送りにされたからより悲惨でしょうが…
その影響で復讐鬼となり、結婚式の時から彼の時は進んでないという暗喩なのかずっとタキシード着てるんですよねヴァン
復讐に関しても「これだけはやっておかないと死ねない」ってだけで復讐終わって生きてても嫁さんの墓に報告してそのまま朽ち果てるまでそこにいそう…って思われるくらいに空っぽだし、嫁さんの事しか頭にないから他の女性の顔と名前覚えないしでロウェルもこうなってた可能性あるな…と思えました
第17話 ゲントゥルドの降伏への応援コメント
王が病で伏せてるから宰相が国の安定を考えて帝国につこうとしたのかと思ったら、ただの我欲最優先の売国奴だったとかゲントゥルドの王は泣いていいだろ…
一定の成果出してるならと様子見してたら毒殺してくるとかそこまで短絡的な奴だとは思わなかったんだろうけど、今回の騒動で生命落とした人達が哀れだな…
第13話 侵攻計画への応援コメント
もう少し段階踏むかと思ったらそんな事なかった…帝国との密約締結終了くらいのタイミングだったらこんな行動できるのかな?使者の処刑なんて敵対宣言
第12話 蒸気機関車への応援コメント
蒸気機関って燃料次第では大気汚染で厄介なことになるかと思ったけど、ここでのやり方なら公害問題起こさずに活用出来るか?
帝国の後ろ盾得られそうな自分達よりは小国、と下に見てた相手との交渉でやり込められたからって緊張状態まで悪化するのは大人げないのでは?どんだけいいように転がされたんだか…
第11話 壁と外交への応援コメント
そういえば〜代々の国王が上手く渡り合って〜とかヴァルドリアの歴史の時に出てたけどこの状況は何年続いてるんだ?下手したら100年単位で行われてるの?小国家群に対する両大国からの有形無形の圧迫…
編集済
第10話 悪役令嬢と帝国将軍への応援コメント
この将軍、「このままでは王国と本格的に戦火を交える前に消耗してしまいます。侵攻経路をヴァルドリア以外に出来ないものか…」とか言って帝国内で足並み乱してくれたりしないかね…
第9話 服屋と小学校への応援コメント
王国のやり方は大国で総人口が多いが故に、多少の人材を捨てても国を回すだけならどうにでもなるから起こる現象ですね
そして王国に捨てられたからこそ拾ってくれたヴァルドリアの為に頑張って働いてくれると…ヴァルドリアにとっては良いことでも本人にとっては途中経過が酷いですね
第6話 ローテンタール騎兵戦 への応援コメント
士気崩壊して逃げる一択状態の味方って邪魔でしかありませんよね。
だからこそ兵士の士気って重要になるんですけどこれは正にいい例ですよね…同情するけど恨むのは侵攻を決めた帝国上層部を恨んでね?
第1話 出会いへの応援コメント
なんともまあ「周辺の小国家群で団結して戦おう!」をするのは論外な立地してるね小国家群…
連合組んでも戦線が幅広すぎて戦力を集中出来なくてボコボコにされる未来しか見えん…
第0話 ロウェル・グデシュタイン・フォン・ヴァルドリアへの応援コメント
立地が最悪過ぎる…シビライゼーションとかのゲームしてて初期配置がそんな状態だったら絶望のあまり笑うしかなくなるよ…
かろうじて緩衝地帯になるからと止め刺されないだけで、真綿で首絞めるような扱いされてんじゃん…寧ろよく今まで大国側の都合もあったとはいえ国として存続できたな…
第10話 悪役令嬢と帝国将軍への応援コメント
どうせ戦争止められないなら、首にして帝国に送り返せば良いのになぁ。将軍だしかなりの身代金は得てるんだろうけども
第104話 グルヌスタイルの作戦会議への応援コメント
ヴァルドリア軍が対峙する。不利を悟った俺が来たへと逃げるが───」
北かなぁ...
半王子派の貴族たちはまだ動く気配
反かなぁ...*_ _)ペコリ
作者からの返信
ありがとうございます!
第74話 相討ちの理由への応援コメント
今更、チート初見殺し設定が出てくるとは思いませんでした。
後出しはしないでほしかったです。
主人公がステータスカンストなので、敵方がチートでも不自然では無いと思いますが、それを出すタイミングはここではないと感じました。
面白くて一気読みした故に、非常に残念です。
一旦、読むのをやめますが、改稿、再掲載時は再度読まさせて頂きます。よろしくお願いいたします。