第0話 ロウェル・グデシュタイン・フォン・ヴァルドリアへの応援コメント
そんなに強いなら、頭だけ潰していくとかもできそうだけどな。
最大値とか極限がどれくらいのものかわからんから一概には言えんが。
作者からの返信
ロウェルの武力はどれくらいかと言うと、斬撃一発で東京ドームを真二つにできるくらいはあります
第29話 戦場へ続く道でへの応援コメント
この戦に、次の春に奪還戦の共闘も有るとなると、ベアナードの国とは強い同盟が築けるかもだな
地図を見るに帝国と王国に小国達が挟まれてて、小国達は帝国と王国にとってオセロ盤のコマみたいな危うい立場だからなぁ…
作者からの返信
同盟が鍵になりますね!
編集済
第28話 各国との会議への応援コメント
戦局が想定している様に進んで逝くのか気になるところだけども…
それとは別に悪役令嬢が送り込む暗殺者達(第一王子と聖女にのそれぞれに複数差し向けるだろうけども)がどう動くのかも気になるな…
既に戦局がバッドエンドエピローグには無い形で進んでいるから、ゲーム知識が使えない状況で暗殺者達を戦場に紛れ込ませて来るだろうけど、どうなることやら
聖女には暗殺者を何度も差し向けてて、尽くロウェルに狩られてるからから、ロウェルがこの戦でも聖女に差し向けられる暗殺者を警戒してるだろうけど
第一王子にも暗殺者が差し向けられている事は、流石に関知してないだろうし…
、第一王子は暗殺者に討たれそうなタマではなさそうだけども、側近に裏切り者いてたらどう転ぶか判らないし…
暗殺者紛れ込んでることで戦況が影響及ぼされないと良いね
第2話 王太子、聖女と悪役令嬢への応援コメント
配置された駒が見渡せる状態になった感じでしょうか。雑に書くと将棋みたいな感じ。知力を尽くしたの戦い、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
編集済
第19話 帝国の動きと悪役令嬢への応援コメント
悪役令嬢(転生者)は自分にとって都合よく、聖女の特定なバッドエンドの事を、あたかも正史だと言ってるけども…
そも、それは悪役令嬢にハメられて追放(死亡)バッドエンドの場合の後日談のエピローグなだけで…
とっくに、追放>ロウェル王太子と出会い>聖女と王太子の戦記のアナザーストーリーに突入(別な正史が生えたw)してるからなぁ…
そのアナザーストーリーでは、悪役令嬢(転生者)はプロローグ(追放された経緯が語られる上だけの悪役令嬢ポジ)の既にプロローグの役目を終えたお呼びでないモブキャラだろうけど…
多分、既に物語も正史も別なことになってると思うなぁ…(遠い目
悪役令嬢さんは、いつ気づくんだろうw
作者からの返信
正史でネヴァイラだった場所に割って入った癖に、正史通りにことが進まなくてキレたり……
第18話 ロウェルと旧王への応援コメント
エグベルト前王が復活してたw
併合されても旧王家が大きな地位を与えられて残ったとなると、諸外国からしてみたら同盟は多少組みやすいのかな
少なくとも弔い合戦を口実にした他国から戦争をふっかけられる大義名分には利用されづらいしね
作者からの返信
ヴァルドリアは寛容です!
第17話 ゲントゥルドの降伏への応援コメント
商人によっては、これまでの代わりとなる商材が無かったり、支店を帝国に持ってたりするだろうし
逆に、帝国相手には余り旨味の無かった商材だったのが北方諸国相手ならそれが逆転する場合もあるし
帝国相手に売掛金の未回収や貸付が大きかったり、帝国現地に倉庫抱えてて高額なものを保管してたりとかしたら
関税のアメとムチの以前に、国が反帝国になった時点で潰れるか首を括る…
商人の間で、天国と地獄に振るわれて中には反感や恨みがつよいだろうなぁ…
作者からの返信
そうかもしれないですね……
編集済
第12話 蒸気機関車への応援コメント
鉄道という未知の先端技術とインフラを持ってると尚更に、それを欲して帝国や王国から狙われそう…
下手したら他の国からも狙われる諸刃の剣になりかねないね…
鉄道を戦争にうまく使えば補給と戦線が近くなるし大量輸送で軍隊の移動を速くきるし、軌道式砲塔も作れるし…
知られると帝国や王国から、相手の帝国や王国よりも先に鹵獲しようと狙われるかも?
作者からの返信
いつまで隠せるんでしょうね……
第10話 悪役令嬢と帝国将軍への応援コメント
ロウェル君、帝国に婚約者の国を滅ぼされて婚約者も殺されていたのか…
甚大な被害を受けてても尚、帝国が休戦や和平をする気がない事といい
王国の悪役令嬢(転生者)も、王妃の座を欲してて、この国を滅ぼして帝国と直接戦争をしたいと狙ってるし…
戦争で引く気のない大国2つから滅ぼそうとされてるのか…
作者からの返信
王国は、今のところヴァルドリア陣営ですが、国力的にもヴァルドリアが潰されると思っています。
要するに、盾扱いです。
第70話 一騎打ちへの応援コメント
ああ、定番の雷の電気で神経の速度を上げるやつね…………それくらいは予想の内ですね。
命令だから殺した、は無責任な人の責任逃れな言い訳です。殺す覚悟も理由も作らなかった時点で「俺は悪くない」と言っているに過ぎず、その責任を他人に押し付けているだけです。
「上の命令だから仕方がない」は、本人以外が言うべき台詞と免罪符です。
お前、本当に名の知れた軍略家なのか?ただの破廉恥で小賢しいだけの無能な働き者にしか見えんぞ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
モントフォードは簡単に言っちゃうと社畜です。
優れた軍略家なので、アクシデントやトラブルが起こった時の修正力は高いです。
ですが、戦略の幅が広い上に個人戦闘力もトップクラスのロウェル、最強ヒーラー&バッファーのネヴァイラ、ステルス性能の高いカルリーネ……とヴァルドリア軍に化け物が揃っているため後手後手に回ってます。
編集済
第5話 ローテンタール作戦開始への応援コメント
想像よりも聖女のバフが強力だった
悪役令嬢(転生者)はこれを使わずにリアルで縛りプレイをやろうと考えてるけども…
自軍に甚大な損耗被害を伴う縛りプレイなんだろうな…
作者からの返信
攻略対象などの主要キャラは生き残りますが、バフがないためただのモブ兵士は通常よりも大勢犠牲になります。
第4話 ローテンタール開戦前への応援コメント
王太子さんが化け物だけども、それには劣るとはいえ聖女さんの性能も化け物に近かったのね
ぶっ壊れ能力な二人が出会ってどうなるのか展開がたのしみだな
作者からの返信
最強アタッカーに最強ヒーラーです
第3話 ネヴァイラの追放の経緯への応援コメント
あらやだ、ロウェルさんナイスガイ
男でも惚れるw
相手の苦境を聞いて人の事なのに怒れる御方だった
作者からの返信
第0話にある通り、王国からは実質的な属国扱いを受けて好き勝手されているので、王国へのヘイトも高いです
編集済
第2話 王太子、聖女と悪役令嬢への応援コメント
この悪役令嬢(転生者)は乙女ゲーの世界だと知ってて、自身の欲求の為にヒロイン(他者)に冤罪を被せて死地に追いやったのかぁ…
多分だけども…
ヒロインの能力の元に集って結束してた攻略対象達が鍛え上げられ個々の力を発揮したなら、ヒロインの力を使わずとも縛りプレイが可能なのかもだけど…
大前提(聖女がいる状況)を排除して、聖女を中心とした人間関係を壊しておいて、
悪役令嬢(転生者)に都合良く美味しいところ取りできるものなのかなぁ…🤔
ヒロインバッドエンド(追放&死)→王国も滅亡する運命の流れを変えるのは
攻略対象達をただ鍛えてもハッピーエンドルートと同じ結果は得られず無理な気がする(それこそ、聖女を追放した王国が滅びる運命な気がする)
でも、王太子(化物じみた強さ)が小国の北方が侵略された運命を変えてヒロインを救出したから、原作に無いルートが生えて突入したなww
悪役令嬢(転生者)は策士策に溺れてる予感…
この未知のルートでは、そもそもの「聖女を追放したから王国が滅びる運命」も変わってると良いけどねぇw
それにしてもヒロインが生存してしまって小国の庇護となると…悪役令嬢(転生者)は生きた心地がしないかもだねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
笑らが主人公のロウェルさんは全く原作ゲームを知らず、異世界転生したと思い込んでいるのでとことん原作無視してます!
第9話 服屋と小学校への応援コメント
面白く読ませて頂いてます。ただ少し疑問があります。
小学校の120%の増加というのは、前年度比120%(去年の120%の量)ではなく前年度比120%増(つまり去年の100%に120%分の量を追加、去年の220%の量)という意味に感じ取れてしまいます。気にしずぎかも知れませんがよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにそうですね!
直しました!
第6話 ローテンタール騎兵戦 への応援コメント
誤字報告
>「逃げるだと……!? 籠城線に持ち込む気か! ヴァルドリアの腰抜け共め!」
籠城戦ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
訂正致しました!
第4話 ローテンタール開戦前への応援コメント
多分隘路の出口に主人公は陣取っているのだと思いますが、それならば帝国軍は左右に広がるのではなく前後に長く続いてるはずでは?
それと隘路の出口にいるのなら包囲なんて出来ないと思うのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本道に4000の帝国兵がおり、そしてその左右にも別な道が走っていて、1500づつの帝国兵が進軍しています。
隘路の出口の方が地形的に有利ですが、数は帝国の方が4倍以上です。帝国に押されれば、包囲されてしまいます。
第27話 ロウェルと王国第1王子への応援コメント
23話で王国は1万5千の援軍を送ると書いてありますよ。
大軍の援軍の代わりに経済的に大きな対価を要求してたはずなので話が変わってきますよ。
作者からの返信
マジですか!!
申し訳ございません!
直します!
援軍の数が途中から5000になってますね……
第19話 帝国の動きと悪役令嬢への応援コメント
やるなら徹底的にじゃなく小出しする高みの見物タイプは大体失敗、破滅するのに余裕あるね?悪役令嬢ちゃん
他の方への返信で書かれてるような威力の「メテオ」なら規模的に結構小さめ?大気圏から降ってきてるわけでないにしても雲より上ならそこそこ衝撃波で数千というか地形破壊規模な気がするんですが魔法ってことで特殊補正かかるんすかね?術者に影響出ない範囲の威力にする為下方修正されるとか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
隕石の密度が魔法で作られたパチモンなので低いのと、1万メートルくらい上から放ってるだけなので威力は実際の隕石よりも小さめです!
第19話 帝国の動きと悪役令嬢への応援コメント
聖女の力を借りながら「メテオ」連発すれば、5万の軍勢くらい殲滅出来そうですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現在のネヴァイラのバフがあってもロウェルの〝星喰〟1発で倒せるのはせいぜい数百人です!
カンストしていると言っても、この技は魔力消費が大きすぎるので、5万相手にはキツいかもですね!
第2話 王太子、聖女と悪役令嬢への応援コメント
エマニュエル王子・・・どうにもエマニュエル夫人を思い出す為に、どうしても女性の名前に感じてしまう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
哲学者エマニュエル・カントから引っ張ってきたんですが……フランス語圏では女性名なのかも?
第30話 崩れ落ちる国境の壁への応援コメント
ここまでとても楽しく読んできました。
戦いの行方が気になりますが、誤字報告です。
将であるあなたがビクビクしていたら、兵の指揮(→士気)も下がる
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
どっちも行くさシーンで使う単語なので、士気と指揮が誤字りやすい……
気をつけます!!
第45話 白亜の交渉への応援コメント
そりゃあ、特使を殺そうとしたなら、当然に全面戦争ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ノゼア共和国の話は早く終わらせたくて結構サラッと書いてしまいました……
第41話 ネヴァイラと新しい服への応援コメント
二人を見た周囲の反応
微笑ましい…カップル、夫婦
血涙…独身
その他…砂糖を吐く
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
2人の関係が控えめな回ばかりだったので砂糖を吐く展開にしてしまいました……!!
第19話 帝国の動きと悪役令嬢への応援コメント
乙女ゲーム経験者がシミュレーションゲーム?経験者に勝てると思ってんのか?w
第37話 マルティン・フォン・イリスティアへの応援コメント
マルティンは、死にに来ていたのかな?
王国内は、第1王子派と第2王子派に分かれていて、世界情勢を考えて早期に派閥争いを終わらせると共に、第1王子を討った帝国に、ヘイトと危機感を持たせる目的で(>_<)
絶対に、第1王子が国王になった方が良かったな・・・だから、第2王子の方に悪役令嬢等の勢力が付いているのか( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
マルティンは、元々のゲーム本編ではヴァルドリア滅亡後に攻めてきた帝国と争って退場するキャラクターです!
今後の第2王子エマニュエルの登場をお楽しみに……!!
第36話 オード・ウィンザールへの応援コメント
この回を見るに、
原作でマルティンという英傑が斃れた事は間違いなく王国にとって大きな損失だったよなぁ······
その上で本来国の安定をもたらす顔になるであろう聖女も追放しちゃってるとか、
悪役令嬢の思惑通り事が運んだとしても王国滅んでたんじゃねぇかな······?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
第1王子マルティンと第2王子エマニュエルは、指揮能力に関しては同等ですが、強さのベクトルが少し違います。
ゲーム本編では、攻略対象キャラをまんべんなく育成すれば(ポケ〇ンの努力値のような感じ)聖女のバフがなくてもエンディングまで攻略できます!
第36話 オード・ウィンザールへの応援コメント
めちゃ熱いですね
ウィンザール将軍はもうひと暴れしてくれるかと思ったけど包囲されちゃったら厳しいか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もし書籍化出来るなら、もっと暴れさせたいですね……!!!
第34話 自分と同じ視線への応援コメント
将の名前が増えると陣営が混乱するw
> 別な箇所を遅っていた
襲って
作者からの返信
誤字訂正ありがとうございます!
急に増えましたね……申し訳ない……
一気にキャラが増えるのはここだけです!!
第23話 王国からの書簡への応援コメント
「……感謝する」
って、これ父親に言ったんですよね?その後直ぐに頭を下げてるので・・・。
父親であり、国王である相手に息子で王太子の分際でタメ口効いたという事で良いのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロウェルは父親相手にタメ口です!
第19話 帝国の動きと悪役令嬢への応援コメント
戦争で貧乏籤引く可能性大の王妃になりたい悪役令嬢とか、よく考えたらヤベェ(´・∀・`)
作者からの返信
乙女ゲーの方がハッピーエンドで終わるので、悪役令嬢さんは主人公の座を奪ってそのルートを狙ってます……!!
第18話 ロウェルと旧王への応援コメント
>旧にヴァルドリアとなった事実
「急に」でしょうか
>聖女ネヴァイラのの持つ回復の力で
「の」が重なっていますね
亡くなった婚約者を想う心と板挟みになるロウェル
ドラマ的には実は…という展開がありそう?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!訂正します!
第0話 ロウェル・グデシュタイン・フォン・ヴァルドリアへの応援コメント
本文中にRPGゲームとありますが、RPGはRoll Playing Gameの略なので、RPGゲームのゲームはいらないと思います。
作者からの返信
そうでしたね!ありがとうございます!
第74話 相討ちの理由への応援コメント
再精鋭部隊...
最かなぁ*_ _)ペコリ
作者からの返信
誤字訂正します!ありがとうございます!