再会がもたらす切なさがすごく心に響く作品!

ハルキがナツキと恋人である中、音信不通だったアキと再会し、かつて抱いていた感情を思い出すシーンがじんわりと心に響きました。
「"好きだった"──。 全てはお互いに過去の話だ。」とあることからも、アキから突然告白されてもハルキは割り切っていたことが伝わってきて、切なさが増しました。

素晴らしい作品をありがとうございました!