蛇足編 プロローグ 三年後のアナタへ

「三年後のアナタは高校二年生ですね

どのように生きているでしょうか

少しでも私が残したものがあれば嬉しく思います」

―ぐちゃ

これは私の罪の物語だ


始まりは一年前のあの日

運命かれに出会った時

私の人生の歯車は回り始め、狂った


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――作者から

二話連続更新になります!

是非、本編では登場すらしない彼女の物語をご覧ください

―物語はここから始まる

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

新規登録で充実の読書を

マイページ
読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
フォローしたユーザーの活動を追える
通知
小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
閲覧履歴
以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録無料

アカウントをお持ちの方はログイン

カクヨムで可能な読書体験をくわしく知る