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概要

誰のために、この人生を捧げるのか―――それは、きっと
何のために、誰のために。
父と同じ道を歩む如月青葉はいつもの様に任務にあたる。
任務をこなし、誰かを護ること。冷たくなってしまった心は、護る意義を自問自答する物語。

  • 連載中3
  • 1,939文字
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