兆し その3への応援コメント
ママさんに充分にかまってもらってると思うけどなあ、リルちゃん。
でも自分といたくてわんわん大泣きして甘えてくる子は、困りながらもかわいいですよね。まあ、いつまでもそれだと本気で心配になっちゃいますけど。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ママさんはリルを思い、しっかり面倒見てると思いますけど、子どもの我儘は切りがないとでも言いますか……。
どれだけ一緒にいようと、ちょっと寂しい思いしたら、足りないって感じてしまうんでしょうね。
そんな所も可愛い、というのは全く同意いたしますがっ!
そして、いつまでもそんなだと心配、というのも同感です。
でもリルは、きっと良い子に育ってくれると信じましょう。
狩りとおでかけ その3への応援コメント
野生下で育っていないから戦えないと思っていたら(その理由もあるにはあるのでしょうが)ちゃんと理由があったのですね!優しい。
とはいえリルを守るためならそれこそ竜にでも向かっていきそうな強い優しさだと思います。
作者からの返信
そう、野生については怪しい所ですが、リルの敵だと判断すれば、その牙を突き立てるのに躊躇いはしないでしょう。
でも、リルの優しさや愛のある家庭の中で育ったので、アロガ自身そういう気質になっている所があります。
森の狩人として恐れられる魔獣としては、結構落第ポイントですが、リルのボディガードとして考えると、頼りになると思います。
狩りとおでかけ その2への応援コメント
アロガ、体こそ成長していますけれど考えてみたら獣が幼少期に親から学ぶはずの狩りの工程などを全く経ていないですからね。文字通りなんとも初々しい初陣です。ぜひとも成功させて自信つけて欲しいですね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、アロガはリルと育った兄弟犬みたいな扱いで、殆どペットみたいなものでした。
リルにとって良い影響を与えそうだという気持ちから、一緒に育て始めたので、野生が完全にないんです。
今回の件で、その辺しっかり野生を取り戻してくれたらよいのですが……。
森に忍び寄る影 その3への応援コメント
優しくするだけじゃいけないのがママのつらいとこ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、ただ可愛がるだけで良いなら、何と楽な事か……。
でも、時にはママさんだって、心を鬼にするのです。
多分……。小指の先ぐらいは……。
街の子供達 その7への応援コメント
リルちゃん、お友だちができて大はしゃぎしてるとこがかわいいですねー。
学校、行くようになるのだろうか。勉強としては問題点あっても、週に一度友達と遊べると考えると、とても楽しそう。
そして最後に出た男。
てっきり最近のママさぐる不穏な存在かと思ったら、ギルドの人? ラーシュ、仕事っぷりを監査されてるんでしょうか。ひょっとして、首になっちゃうんでしょうか。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルの場合、勉強はともかく友達目的で通いたいとは思いそうですよね。
やっぱり友達と遊ぶのは、勉強を我慢してでも欲する強さがあります。
最後に出た男に関しては、何か色々と裏がある感じです。
肩書が本物ですけど、その裏では……。
街の子供達 その6への応援コメント
リルちゃんが獣人ってことで邪険にされやしないかと思ったら、他の子もだったのか。
一気に仲良くなれたけど、モンティ確かに男らしくないですねー。
しかしママさん、介入タイミングが素晴らしい! そして美人であることから、こんなわいわいしたやりとりが生じるとは。モンティもおかげでちょっと仲良くなれた。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
やっぱりどこか、獣人というだけ色眼鏡で見られる部分はあります。
その辺の所は、今後もうちょっと掘り下げたいと思っています。
そして、男の子の負けず嫌いは……大抵、男らしくないって表現になりますよね。
いや、このモンティは実際、男らしくないですけれども。
ママさんもリルにいつでも助け舟を出せるよう、常にスタンバっていましたので、この機を逃したら何のために待っていたのやら……!(笑)
ママさん美人設定も、事態を納めるのに役立って何よりでした。
これを機会に、少しずつリルと関係が深まると良いのですが……。
狩りとおでかけ その1への応援コメント
リルちゃん成分を補充に来ました。
リルちゃんはイヌ科の獣人なんですね。
おネコさんは尻尾を激しく振っている時はイライラしている時なので。
それでジト目で見てきたときは手が出る寸前です。
それをからかうのも面白いんですが。
作者からの返信
リル成分の摂取に来ていただいて、ありがとうございます!
はい、この世界ではメジャーとされる、イヌ科の獣人です。
入沙界南兎様は、作品に出演させているだけあって、生態にも詳しいご様子……!
やっぱり、普段の実体験などを元にすると、リアリティが増しますよね。
街の子供達 その5への応援コメント
このガキ大将とリルちゃんのお話、とっても楽しいですー。
ボレホがなんだかすっかり良いアニキになっちゃってますね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ガキ大将だからこそなのか、中々に憎めない感じの悪戯小僧。
やる事なす事ちっちゃいのですが、まぁ子供だしなって感じで微笑ましく見ていただけると幸いです。
ボレホは馬鹿なヤンキーというのが、最初にあったコンセプトで、そしてそういうヤンキーほど身内に親身だったりしますよね。
エルトークス商会が元より地域密着型の互助組織ですし、身内になるほどに親身な感じなのです。
彼ら子供たちにとっては、気安い兄貴分なのでしょうね。
街の子供達 その4への応援コメント
緊張しましたーーーーー
自分の大昔の記憶、自分の子のこと、そしてリルちゃん自身のこと、アタマがごっちゃごっちゃ入り乱れつつ。
1人で遊んでて、反対に「遊ぼっ」待ちでもいいのにーーー。
でも勇気を出して、声をかけたぞっ
えらい!
………………しかし、なんということ。
いやまあ、そういうことも、なくはないから、心配したんですよっ、わたしは。
でもボレホ (という名だったんですね) の登場で、なんだか変な方向へ。
でもなんだかんだ、遊べることになって、リルちゃんも、わたしほどはショック受けてなかったみたいで、まあよかった。
作者からの返信
最初の声かけは、とっても勇気がいるものです。
誰もが経験する事だと思いますが、特に仲良しグループが出来上がっている中に飛び込むのは大変ですよね。
でも、無邪気さ故に、すんなり声に出したは良いものの……。
ボレホのお陰で、とりあえず取り成して貰えて一段落。
かつたけい様に心配して貰えて、リルも果報者と言うべきでしょう!
でもとりあえず、子分を賭けて勝負……という事に?
一転して駆けっこで遊べる事になって、リルもすぐ機嫌を直したみたいです。
それは良いけど、リルは子分になっちゃうんでしょうか。
どうなるか、お楽しみに!
街の子供達 その3への応援コメント
リルちゃん許した。
優しいーー。
さて、リルちゃんに街の友達がいた方がよいか否か。
老婆心ながら、わたしはいたらいたで様々に有意義ですし、いた方がよいのかと。
でもリルちゃん、ナナとかアロガに気を使っての言葉が出てきそうな……
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
やっぱりリルは純粋で優しい世界で育った子ですから、ごめんなさいと言われたら許してしまうんでしょう。
それはともかく、お友達……!
ナナやアロガもある種の友達とも言えますが、やっぱり同じ様な対等の関係というのは必要ですよね。
友達の存在は、きっと心を豊かにしてくれる筈ですが、実感の沸かないリルには難しい問題みたいです。
街の子供達 その1への応援コメント
わぁグルダーニくんひさしぶりっ
しかしベントリーさんからなんだか不安な話を聞いてしまいましたね。
ママさんがエルトークス商会のことでやらかさなかったらこんなことには……関係ないか。
ところで前話と前々話なんですが、途中で暇そうにしてるリルちゃんの描写があるといいなと思いました。確かいるはずだよなあ、と思いつつ1話まるまる名前が出ないとアレッと思ってしまうので。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ベントリーから続く不穏な気配……。
確かにこれは、エルトークス商会でやらかした事でちょっと目に付いたでしょうが、どっちみちロックオンされていたろうなぁ、という感じですね。
そして、創作のアドバイス、ありがとうございます!
確かにリルを空気にし過ぎた感じありますね。
そこに居るのに居なかった、と感じさせてしまうのは、創作論として明らかな減点ですものね。
どう考えても口を挟める内容ではないですけど、暇そうにするとかして、少しでも存在感出すべきですね。
ご助言ありがとうございました!
お出掛けは学びと共に その8への応援コメント
難しい話だーー
でも大事な伏線なんですね。
商売はしっかり知識を持ち、かつ情勢や人の感覚に敏でなければならないということが分かります。
〉は注意シなければ
このシは誤字?
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
はい、難しい話でした……。
自分でもこう……何というかそれっぽい事を口にしているだけで、正しい事を口にしている感じがしません。
でも、なんか難しい事を実にそれらしく話しているなぁ、と感じていただければ、それで十分でございます。
そして、いつもながら誤字報告ありがとうございます!
何でこんな誤字が生まれるのか、甚だ疑問ではありますが、ともかく修正させていただきました!
プロローグ その3への応援コメント
いつも楽しく読ませてもらっています。
リルちゃん可愛いですね。
お母さんとの会話もほのぼのとしてしまいます。
なろうの方で猫耳幼女の話を書いているので、ケモミミ幼女の話には弱いです。
ケモナーじゃないですけど。
余計なことかもしれませんが、五歳が五際になっている箇所がありました。
作者からの返信
いつもご覧いただきまして、ありがとうございます!
リルの可愛さを押し出すことが、本作の命題みたいなものでして……!
今後もその辺を前面に押し出して行く予定です。
ケモナーでないのに作品にケモミミを登場させるとは……!
何と業の深いことか!(笑)
それと、今の今まで気付かなった誤字を指摘していただき、ありがとうございました!
修正させていいただきました!
精霊迎えの儀 その9への応援コメント
ようやくもう一人の家族の姿を見ることが出来たリルですが、少し寂しさの残る結果でした。
ただ、シルケの愛はしっかりとリルに伝わっていて、二人の間に隔たる壁はあるものの、互いが想い合う気持ちに変わりはないだと思います。
リルが素直で良い子なのも、たくさんの愛を受け取ってきたからですね。
読んでいて切なくなってしまいましたが、それを上回る愛情にあふれたお話でとても素敵だと思いました。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
実はいつも傍に居て、見えていたけど姿はない、もう一人の同居人。
仰るように、互いが想い合う気持ちに変わりなく、そして一心に愛情を受け取っていたから、今のリルが出来上がったのは間違いないでしょう。
でも、思い通りにならないことを知って、リルはまた一つ学びを得ました。
こうして少しずつ、リルは成長していくのでしょう。
お出掛けは学びと共に その7への応援コメント
商売のお話ですね。
試験紙によって質の悪い錬金術師は職を失う。
これはこれで良いことですね。
まあ、嘘などつかずB級品C級品ということで安く売るという手もありますし。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ちょっと本題から逸れるような商売のお話で、今後のちょっとした伏線にもなっています。
詐欺まがいの錬金術師が淘汰されるのは、実際良い事だとは思うのですが、その分安く手に入る、という部分で需要はあったりすのが厄介なところ。
まだ実入りの良い仕事を得られない冒険者などは、だからこそ助かった場面などあったはずなので、淘汰するのも善し悪しみたいです。
お出掛けは学びと共に その6への応援コメント
ちょこっと大人になって再びやってきた街は、まったく違った景色でしょうね。
ベントリーさん、なんか懐かしい。
ラーシュたちも登場したりして…
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、リルにとっては毎日が学びですから、再び訪れた街は、また違って見えることでしょう。
ここでもまた、何か学びを得てくれたら良いのですが……。
そして鋭い……!
ふふふ、出て来ますよ!
お出掛けは学びと共に その5への応援コメント
ひさびさの街。
リルちゃんワクワクですねー。
文字や計算のお勉強しっかりしたから、楽しい時間になりそう。
作者からの返信
既にこのトラブルは何のその、刺激的なことが沢山あるせいか、大好きな場所になっています。
やる事やって、大手を振って行けるから、より楽しく過ごせそうですね。
ただ、街に行くといつも何かしら起こるので、楽しいだけじゃないのかも……?
お出掛けは学びと共に その4への応援コメント
うちも、品物カードを作って、お金は本物の小銭を使って、買い物の練習したりしましたー。
なんか懐かしいですー。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
やっぱり、遊びの延長というか、そういう感じで練習しますよね。
変に難しく考えちゃって、余計分からなくなったり……。
足し算、引き算は出来ても、お金のやり取りを加えた計算はまた別枠ですもの。
でも、リルは躓くことなく、学べたようです!
お出掛けは学びと共に その3への応援コメント
わたしも、子どもが生まれてからは、世の子供がみな愛おしくなり、特に大泣きしてるとこがもうかわいくてかわいくて仕方ない。ママさんの気持ち、すっごい分かります。
リルちゃんを泣かすやつはゆるさんっ! しかし泣いてるリルちゃはカワイイ!
〉全備
全部?
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
庇護欲を誘う涙は、何故だか可愛く思えてしまうんですよね。不思議です。
そうしてあやす時など、もぅ抱き締めたくて仕方ないと言いますか……!
でも、リルをわざと泣かすコは許さんっ。
そして、誤字報告ありがとうございます!
単純な打ち間違いではあるものの、なぜ見つけられなかったのか不思議です……!
お出掛けは学びと共に その2への応援コメント
リルちゃん、マナの濃さが災いして魔術練習が大変だけど、だからこそ身に付けられたら凄い能力になりそう、なんて思ってたら、授業内容見直しか。仕方ないですね。
リルちゃん、やってきたことは間違いなく一歩でも半歩でも進んでいるからっ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
実際、リルは凄いハンデの中で訓練しているので、しっかりと身に着ければ凄いことになるのですが……。
まだまだ、その道のりは遠そうです。
でも、どこの誰より頼りになるので、きっとその内、大成してくれることでしょう。
お出掛けは学びと共に その1への応援コメント
リルちゃん大変だろうけど、地に足を着けて頑張って!
ママさん、ちょっと言葉遣い変わりました?
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルは学びの期間ですから、これでもまだまだ序の口。
ママさんの期待が過剰過ぎるのか、色々と難しいことも教えてますね。
ママさんの口調については……、何でしょうね。
特別意識したつもりはなかったんですが、柔らかい感じを出そうとして、それが失敗した感じなのかも……!?
精霊迎えの儀 その9への応援コメント
初の「その9」、文字数関係で苦渋の決断でしょうか。
シルケさんを実体化させたいリルちゃん。
これは優しさからというのもあるのでしょうけど、自分の価値観の押し付けなような。いやでも幼いし仕方ないですよね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、納まり切らず、苦渋の決断でした!(笑)
そしてシルケに対しては、優しさというより、幼い故の我儘とも言えるかもしれません。
変えられない、物の道理というのが、まだ分かっていないんですね。
なまじ、空を飛んだり出来るものだから、頑張れば出来ないことはない、と思っているのかもしれません。
精霊迎えの儀 その8への応援コメント
家族として仲良くするために食事は大切ですね。
しかし、またお芋っと尻尾と耳がヘニャリになってるリルちゃんがかわいかったです
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ですね! やっぱり一緒の食卓についてこそ、家族の輪に入れるものだと思います。
でもゴメン、リル……。
冬場はどうしても、保存性の高い芋率が高くなってしますのです……。
精霊迎えの儀 その7への応援コメント
ママさんナナちゃんがたまに火花の飛ばし合いをしますね。もっと仲良くなっておかないと、リルちゃんが困っちゃいます。
でもマナの扱いなど、ナナちゃんが勝手に教えてくれるのは助かりますね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
元からの家族の中に、突然ナナがやって来た訳で、ヒエラルキーを形成する上でも、衝突は避けられないようです。
でも、幾度かの衝突はありつつ、いずれは落ち着いてくれるでしょう。
そうでなければ、リルが泣いて済し崩し的になるとか……?
でも、ナナは単なる遊び相手とかではなく、しっかり教師役として活躍してくれてるので、そういう意味ではとても頼りになります。
アロガも存在感を発揮しないと、いずれ愛玩動物扱いになってしまう……!?
母の回顧 その8への応援コメント
ずっと気になっていたリルの出生と、どうやって二人は家族になれたのかがようやくわかりました。
ニコには夫の分までリルの笑顔を見てあげて欲しかったですが、それでも子を産む意思を絶やさずにやり遂げた彼女を尊敬します。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルの出生や、家族になった理由は、随分と重いものになってしまいました。
でも、ニコの自分の命よ我が子という想いが、魔女に赤子を引き取らせる理由となったのは間違いありません。
本当の親が与えるはずだった愛を、代わりに与えてやりたいと思わせる、ニコの覚悟がそうさせたのだと思います。
きっと魔女も、彼女を尊敬したから、自らが育てる気持ちになったのでしょう。
精霊迎えの儀 その6への応援コメント
これで契約ですねっ。
なんだかリルちゃんが急に大人になったかの寂しさを覚えましたが、すぐ無邪気なリルちゃんに戻ってよかった。
ナナさんが役に立つ立たない関係なく、もう絶対にこの契約は切られることない気がします。リルちゃん、姉妹や友達ができたと思ってるんじゃないでしょうか。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
棚ぼた的ですが、リルが精霊と契約し、魔法使いの夢に一歩近付きました。
ちょっと大人びた所が見えても、そこはやっぱりリルなので、まだまだ無邪気な部分はなくなりませんね。
そして仰る通り、この契約は早々切られたりしないでしょう。
ナナは見た目的にリルよりお姉ちゃんに見えるので、リルからすると姉が出来たように思えるかもしれません。
街での騒動と母の怒り その1への応援コメント
お金増えた、ってリルちゃん可愛すぎです。
そんな微笑ましい串焼きエピソードから一転不穏なチンピラたちが(゚д゚)!次話も楽しみです!
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
まだまだお金の事が分かってないリルだから、単純に増えて喜んじゃってますね。
そして、不穏な影の後には何が……。
楽しみにしていただいて嬉しいです!
次回もお楽しみに!
精霊迎えの儀 その5への応援コメント
空飛べるとなるとリルちゃん試したくなりますねきっと。
気持ちハイになってかなりの高さまで行ったとこで感覚のど忘れが起きた時が恐ろしい。
〉は難しかしい。
たぶん、誤字ですっ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
飛べると分かれば、試さずにはいられないでしょうね。
そして、飛ぶことの何が恐ろしいって、仰る通り、怪我じゃ済まない距離まで上がった後のことです。
ママさんの目の前で起きた事なら、フォローのし様が幾らでもあるんですが、そうでなかったら……と思うと。
勢い任せで飛ぼうとするのは、是非とも阻止したいところです。
そして、誤字報告ありがとうございます。
修正させていただきました!
お出掛けは学びと共に その2への応援コメント
子どもに勉強するヤル気を出させるのは、本当に大変です(^_^;)
なんだかんだとリルちゃんはちゃんとできるのが賢いですね(*´ω`*)
誤字ですー
>>そうでなくとも、リルは普段かか←濃すぎるマナから
作者からの返信
リルは嫌々ながらも、今はまだ机に向かってくれますが、これからも同様か不安ですね。
強いられ続けて、それでもやる気を出せる子、というのは普通ありえませんものね。
褒めて伸ばす形式にも限界があるし、悩ましいところです……。
そして、誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!
お出掛けは学びと共に その1への応援コメント
>>親の心、子知らず……か
ほんとにそうなんですよね(^_^;)
親になって、当時の親の気持ちが痛いほど分かるというww
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう……、そうなんですよね。
親が忠告してくれたことや、注意された事は、後になってようやく実感できるんですよね。
あの時の親も、こんな気持ちだったのかも、と遅まきながら気付くのです。
精霊迎えの儀 その4への応援コメント
リルちゃんをいいなーと思ってた低位精霊が友達になりたくて頑張って位を上げて、契約を結びたくてやってきた、なんか不思議な精霊さんですね
仲良くなる二人をみてみたい
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
元々、人の前に現れないのが精霊、だからというのもありますが、それでやる気出すというのは、確かに色々と不思議な子です。
リルを守る、頼りになる精霊として、きっと活躍してくれるでしょう!
仲良くなるのは良いとして、でも、それに納得しないのが近くに……。
精霊迎えの儀 その3への応援コメント
リルちゃんと妖精が仲良くなっていきますねー。
そういやこの世界のエルフは思想が物騒なんでしたっけ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
妖精たちは姿を隠していて、一方的に知っている立場だったので、その溝を埋めたくて異様に距離が近くなっています。
普通の人間相手にも、同様の態度かと言うと、実は真逆だったりします。
そして、その真逆的立ち位置にいるのはエルフも同様で、かなり選民思想に偏っている種族です。
森の奥深くで、慎ましやかに暮らしていたりしてないのでした……。
精霊迎えの儀 その2への応援コメント
精霊王、吐き出すマナが凄いからママさんしっかり守ってあげないとならないわけですね。
しかし妖精たち、無邪気すぎます。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
大抵の妖精や、精霊に対しては大丈夫になったリルですが、やっぱり規格外な相手には、まだまだ辛いところ……。
妖精は善悪の区別なく、ただただ無邪気に動き回るだけなのですが……。
でも、欲望に忠実すぎるのも困りもの?
精霊迎えの儀 その1への応援コメント
妖精さん達でいっきに賑やかになりましたー。
ガッチガチに緊張してるリルちゃん。
すぐ調子に乗って騒ぎ出すかと思ったら、なんか威厳ありそうなのがやってきたっ。精霊王?
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
妖精登場で森の奥で寂しく……という雰囲気もなくなったかも?
最初の緊張も何のその、実は妖精の方こそリルと仲良くしたくて仕方なかったみたいです。
妖精は悪戯好きですから、これから一層賑やかになりそう。
そして、流石の洞察力……!
威厳ありありでやって来た、その正体とは……!
精霊迎えの儀 その6への応援コメント
新しいお友達!
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
凄い友達という認識は全くないのがリルらしいですが、ともあれ頼りになるお友達とお知り合いになれたみたいです。
でもこの二人、友達というより姉妹みたいな関係になりそうですね……。
新たな一年、新たな一歩 その7への応援コメント
文字が読めれば、楽しい物語だって読めるし、春になって町に行けば色んなものが分かるようになっててきっと楽しいはず。頑張れリルちゃんっ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、本の中にはきっと楽しい物語だってあるはずだし、そうして読むことが楽しいと思えれば、新しい単語を覚えるやる気も増えるはず。
リルには学びが楽しい、と思って貰いたいですね。
新たな一年、新たな一歩 その6への応援コメント
休める時には休まないと、リルちゃん。
ガッと叱れないママさんも、親バカですねー。
謎の侵入者の件、最初わたしはちょっと怖い良い話なのかななんて思ってましたが、ここまでママさんが警戒する深刻なものだったのですね。
練習頑張りすぎてちょっと大人っぽくなってたリルちゃんですが、アロガにお姉さん風を吹かすところ、やっぱり無邪気で可愛らしいです。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
やりたい事はやりたくて我慢できないリル、そして𠮟る場面でも叱れないママさん。
リルはただ無邪気なだけなのですが、そこでしっかり叱れないのは駄目な母ですね。
𠮟るは𠮟るんですが、諫めるみたいな形に傾き易い傾向にあります。
その原因は、やっぱり負い目にあるのかもしれません。
リルはいつでも、アロガに対してお姉ちゃんぶります。
身体の大きさやら何やら、すっかり追い抜かれているんですが、それを客観視できないところも含めて可愛らしいです。
そう、そしえ例の侵入者の件……。
森に住む幽霊とか、そういうパターンではなく、純粋にママさんの警戒網を突破した何者か、なのでした。
何が目的なのか、今のところ全くの謎です。
新たな一年、新たな一歩 その5への応援コメント
リルちゃん、どんどん学んでますね。
頑張りすぎてしまうくらい。
それが魔法だけじゃなく生きる自信に繋がってくと良いですよね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
今のところは向上心の塊みたいに見えますが、勉強しないで済むから、なんて理由も大きいのかもしれません。
ママさんの万能性を見て、自分も同じくらいになりたい、と思う部分もありますが、どうであれ、学びが自信へと繋がっていけば、それに越したことはないですね。
そう思えるのは、きっとずっと先の事になるでしょうけど。
新たな一年、新たな一歩 その4への応援コメント
リルちゃん、意欲満々魔法の基礎修行に臨んだは良いけど、かなり大変な目に⋯⋯
でも、負けるなっ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、最初から大変だよと伝えられていた通り、とっても大変な目にあっております。
でも、情熱が続く内は大丈夫そうですが、子どもは飽きっぽい所もありますからね。
ママさんがその情熱に、上手く薪をくべていけるかどうかが、鍵にもなりそうです。
新たな一年、新たな一歩 その3への応援コメント
美味しそうに食べてるリルちゃん、かーわいいっ。
さあ1歳お姉ちゃんになって、念願のネックレスももらい、そしてこれからは書き取りに加えて魔法の練習ですねっ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ちょっとずつ成長してる証拠として、またいつか大人になった時、その真意を知らされる為のプレゼントでした。
一歳お姉ちゃんになったので、勉強度合いも上がっていきます。
単に勉学だけでなく、折に触れて街に下りたりして、多くの面で学んでいったりする事でしょう。
酸いも甘いも知るには早すぎますが、ママさんは少しずつ教えるつもりのようです。
新たな一年、新たな一歩 その2への応援コメント
お誕生日おめでとうっ!!
6歳。
しかし、初めて町に行って、春が待ち遠しい話がありましたが、まだその春が来てないのですね。なんて濃密な冬。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そして、リルにお祝いの言葉も、ありがとうございます。
そう、六歳です。そろそろ、お勉強なんかも本格化する頃合いですね。
実際の所は、どうなるか今はまだ未知数ですが……。
ともあれ、春はまだ遠く、未だ雪に閉ざされた深い森の奥での暮らし。
冬は長く、そして春が待ち遠しいですね。
新たな一年、新たな一歩 その1への応援コメント
リルちゃんが、すっかり大きくなってぇ
あのエピソードのあとなので、この小さな生活がとても幸せなことに感じます。
その前がけっこう壮大なお話だったので、二人と一匹、懐かしいですね。
作者からの返信
リルが元気でいること、それだけで十分と思わせてくれるやり取りでした。
仰るとおり、前回のエピソードが重めだったので、尚更だなぁと思います。
アロガと絡む機会は多いけれど、でも何というか背景の一部になりがちなので、もう少しリルとの接触を増やしたいなぁと思っていたり……。
でも、思うのとは反対に、アロガの出番は減っていく一方なのでした。
編集済
母の回顧 その8への応援コメント
ニコさん⋯⋯
自分の全生命を使って、凄いことを、やってのけました。
ママは引き継がれ⋯いや、空のママと地上のママと二人三脚ですね。
血は繋がっておらずとも、こうして取り上げた子供、誰よりかたい絆で結ばれた気がします。
〉あまり無理すなよ、ニコ
↑これは、正しいでしょうか。
〉それはつまり、リルを助けるか
↑あと、こちらっ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
自分の命は長くない、と悟っていたからこそ、産む事に拘ったニコ。
そして産む事と引き換えに、命を散らす事にもなってしまいました。
こうしてリルの親代わりとして育てる事になった魔女ママ。
孤児院に預けるとか、里親を探すとか、他にも手段はあったと思いますが、その結ばれた絆があればこそ、二人三脚な関係になったのでしょう。
そして、いつもいつも、誤字報告ありがとうございます!
肝心な所でつまらないミスをしてしまって、自分が恥ずかしい……!
修正させていただきました!
精霊迎えの儀 その8への応援コメント
お芋美味しそうです(*´﹃`*)
晩御飯食べたあとなのによだれが(*´﹃`*)
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
私もお芋が大好きでして、作中にも良く出します。
フライを出したいけれど、油が貴重な世界でそれは出せない……!
リルを喜ばせたいけど、ジレンマです(笑)
母の回顧 その7への応援コメント
わたしがニコレーナの立場だったら、堕ろすかどうかかなり迷います。なんだかんだ自分まだ生きられるんじゃないかって。でも彼女はしっかり自分のことを悟っており、なにがなんでも産む決断をしたわけですね。
悲しいけど、最後に一つ素敵な喜びがありますように。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、やっぱり宿った命ですから、自分の身体がどうであれ、迷うのは間違いないと思います。
でも、二度目のチャンスがなく、そして自分の命さえ長くないと悟っている以上、命を産み落とすことを決断したのだと思います。
最後の最後に、良かったと思えれば、それも一つの幸せなのかもしれません。
狩りとおでかけ その3への応援コメント
アロガは優しくて賢いいい子ですね!
果たして竜にも向かってゆけるのかな?リルだけでなくアロガの成長も楽しみになりました!
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
最早、野生には帰れないのでは、と思える優しさですが、リルの番犬としては良い相手なのかも?
楽しんでいただけて嬉しいです! リルたちの成長を、是非見守ってやってください!
母の回顧 その5への応援コメント
図太くないととても子育てできない。ほんとそう。
無駄に敵作らないよう気遣いも必要ですけど。
だからわたし母親が二人ベビーカー並べて後ろを気にもせず歩いてるの見ると⋯⋯関係ない話ですね。
しかしニコレーナ、生来が生命力弱すぎたんですかね。食べて図太く生きねばならないのに弱る一方、この逃避行のせいだけではない気がする。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
確かに無神経なのと図太いのとは、また少し違うでしょうね。
ベビーカーについては、バスの運転手さんがこちらが頼むまで持ち上げてくれなかった、とクレーム入れたなんて話を聞いて、それは違くない? と思ったり……。
でも、ニコレーナは元より生命力が弱いというのは、確かでしょうね。
元より箱入りで、外の世界なんて家から見える景色だけ。
世間知らずも相まって、余りの過酷さに打ちのめされてしまっています。
移動しているだけで、体力がどんどん削られていっています……。
母の回顧 その4への応援コメント
大変だけど、でもニコレーナからすればこの出会いは神の慈悲でしたね。
わたしは何故かこれっぽっちもつわりの気持ち悪さが来なかったので体験したことないんですが、それでも肉体的にかなり大変でしたからねー。
今回の逃避行自体が、本来無茶なんです。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、間違いなくニコレーナからすれば、奇跡と言っても良い出会いだったでしょう。
つわりについては、個人差がありますものね。姉妹間でも違ったりで、辛い方は本当にご愁傷様としか……。
ただ、ニコレーナに関してはつわり以前の問題で、最初から無理と分かっているレベルです。
そして実際、彼女もそれを半ば自覚していたでしょうし、奇跡に縋るぐらいしか、後には残されていないくらい心情的にも追い詰められていた、という事なんだと思います。
母の回顧 その3への応援コメント
ママさん完全に関わりを持ってしまいましたねー。
魔法でひとっ飛びでなく、徒歩での逃避行? 母体への負担を考えてのことでしょうが、状態悪いしいずれにせよかなりしんどそうです。
ただ、実ママも自分で選んだことなわけで、同情はできません。でもお腹の子には関係ない、けれど今後もさまざまなストレスかかりそうでハラハラしちゃいます。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
見捨てられないと思ったのか、ママさん関わる事にしたようです。
母体に極力影響を与えない様に、との配慮でしたが、実際少しマシってレベルで、相当しんどいと思います。
でも、そうですね。実ママにしろ、自分で選んだ結果な訳で、完全な被害者という訳でもなく……。
ただ、お腹の子に関してはその通りなので、ここでは協力する事に決めた感じでしょう。
この窮地を抜けても只終わりではなく、むしろこれからの方が大変そうな勢いです。
何事もなければよいのですが……。
母の回顧 その2への応援コメント
これは、色々なタイミングがことごとく悪かった。親も婚約相手側も怒るのは当然ですね。
でも、二度目の妊娠はないとは言っても、でもわたしなら現在まだ生きるリルパパをどうにか助けてもらうことを選ぶかも。お腹の子供が無事に生まれる保証もないし、好きになった人は生きてるし。
〉色々と話し相手になってくれていいたんです。
誤字報告です
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
誰を責めるという話では難しく、そして色々なタイミングが悪かった、というのはその通りだと思います。
でも、そこがどうあれ、怒られるのも致し方なし、ですね。
そして確かに、リルパパを助けに向かう選択はなかったのか、と思いますね。
作者視点だと既に手遅れ、という想定でしたけど、そんな事は知りようないわけで、助けを求めずにいたのは不自然だったかも……。
もうちょっと、その辺のやりとりを上手く出来たら良かったですね。
そして、誤字報告、いつもありがとうございます!
投稿前にはチェックするのに、こんな簡単なミスを見逃すなんて……。
修正させていただきました!
母の回顧 その1への応援コメント
お話つながってたっ。
てっきり幽霊かと思ったら、魔法使いですか。
そして、リルちゃん実ママとの回想。
どんな事情があり、現ママのとこへ来ることになったのだろう。
作者からの返信
ママさんは、敵対勢力か、あるいは悪意ある魔法使いが接触してきた、と思っている様です。
実際、ママさんには個人的に狙われる原因があり、それが隠れ住んでいる理由にもなっています。
だから必要以上に警戒している、という事でもあるのですが……。
そして、ここまで触れられてなかった実ママについて、触れられる回となっています。
リルを敢えてママさんが育てているのだから、やはり愉快な内容にはなりませんが、読み進めていただければ幸いです!
卵泥棒の真相 その8への応援コメント
身の丈に合わない野望は抱くべきでない。
誰が身の丈を判断するのだろうとも思いますが。
宇宙開発とか、それどころかエアコンで人工的に温度変えることすらも神を恐れぬ行為かも知れないし。
でも今回は、知的生命から卵を奪い取ろうとしてますからね。野望どうこうより、まずここがダメだろうと。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
仰る通りで、身の丈に合わない野望以前に、その為にやったことが卵の簒奪ですから、もっとよく考えなさいよって話ですよね。
もしも万事上手く行っていたら、根底から全て覆って勝利者になれる、とでも思ったかもしれませんけど、ギャンブルで治世するなって話ですし……。
とりあえず、ママさんが丸く収めてくれたので事なきを得た……のですが、逆恨みもしてそうですね……。
卵泥棒の真相 その7への応援コメント
変わった風景の中での食事、それだけで美味しくなりそう。ましてやそれがパリッとしたウインナーならば。
リルちゃん自体には特に大変なことがなかったから、ちょっとスリリングなピクニックになりましたね。追撃シーンも楽しんでしまってたし。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
確かに、リルにとってはピクニックに近い感覚でしょうね。
ママさんと一緒に沢山楽しいこと出来た、って思ってそう。
リルが分かってないだけで、危険な場面は幾つもあったんですけど……(笑)
今後、お出掛けはこれが水準、と思われそうで怖いところです。
卵泥棒の真相 その6への応援コメント
ママさんにしっかり懐いているのだから親として正しいんだよと思うものの、たしかに例をあげられると物騒事への対応にリルちゃんを慣らせたくはないですね。
となるとずっと家にはいるか、または街の学校に行かせるかしかなくなってしまうわけですけど。もしくは、自分を反面教師として、「ここはお母さんのいけないところだ。本当は、理想は⋯」と、都度に教育していくとか。
でも、悩むのは良き親であれと思っているからなので、素敵なことですママさん。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうなんです。ママさんは良き親であろうと思いつつ、自分は親に向いてないとも自覚しているので、そこのところに葛藤があります。
自分を反面教師に、という考えはありつつ、でもこういう所は真似して欲しい、と思っていたり、教育については非常に悩ましく思っています。
情操教育の為に街の学校に行かせようか、とは考えているようです。
どちらにせよ、親は最初から親ではないですものね。
子どもと一緒に親として成長していくのですから、ママさんも成長して欲しいですね。
卵泥棒の真相 その5への応援コメント
すべてこのおっちゃんの私利私欲名誉欲そんな個人からのものだったのですね。そりゃ国を富ませる可能性もあるけれど、思慮が足りなさ過ぎる。
竜を飼い慣らそうとしても、そんなの聞きつけた他の竜がどう思うか。いやそれ以前に卵を奪われた竜に国が襲われること思わなかったのか。
エンデリク、魔法にかけられていても認可証の場所をとぼけようとしたり、特定状態での精神力は凄いですね。少しは存在するそうした能力を、今後はもっと民草のために生かすのだぞ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
小物なりに考えた結果……なのかもしれませんが、余りにも浅はか、というのが正直な感想でしょう。
普通に親竜や、他の竜が攻め込む理由と大義名分を与えていた、と考え付いてない辺り、色々とおかしい奴です。
でも、精神力についてはその通りで、ちょっと違和感あるくらいです。
それについては、いつか明かされる時が来るかもしれません。
卵泥棒の真相 その4への応援コメント
本当にこの情けない男が公主であり黒幕でしたか。
黒幕というのは、もっと腹黒く賢くあるべきなのにこんなのがー。
ママさんの、大怪我させてすぐ治療がまた出ました。治してくれるのはありがたいけど怖くて迂闊なことできなくなりますよね。
さて、国とどうこうしなくて済むため、これで解決といって良いのか。
卵の受け渡しがとっても周到だったので、実は執事が黒幕だったり。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
黒幕というのは、もっとこう……壮大な何かを考えて、凄い計画も練ってて……というのが定番ですが、この男に関しては何もなかったようです。
いや、この男基準で言うと、考えがないではないのですが……。
まぁ、肩透かしは否めません。
(でも、ここだけの話、黒幕の黒幕がいるのはよくある話で……)
ママさん、怪我させて治すの好きですね。
というより、死ななければ何しても良い、と思っている風潮があります。
律儀に癒すのは優しさもありますが、そういう考えが根底です。
さて、これで一応、解決は見た訳ですが……。
執事が優秀だったのは間違いないですけど、彼は優秀なりに忠実な仕事を完遂しただけでした。
卵泥棒の真相 その3への応援コメント
またスパイ活劇ッ
そしてついに黒幕の部屋ッ。
と思ったら、なんか用心が無さすぎれば覚悟もない。
部屋を間違った?
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
暗闇に紛れ、影となり、誰にも気付かれず……は良いですが、アッサリでした。
一応、それとなく見張りは入口にいるし、身分が高そうな部屋ではあるのですが……。
さて、これはどういった手合いなのでしょうか。
卵泥棒の真相 その2への応援コメント
リルちゃんこんなとこでも字の練習。
ちなみにわたしは字が下手で、さらさらっと書いたものなど書いた瞬間は読めても一分経つと自分で読めません。家族にドイツ軍の暗号より強力と言われてます。
弓闘団の面々、助かったんでしょうか。
もう出てこない人たちとは思いますが。後から暗殺者を仕向けられてたりしたら、ちょっと可哀想。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ママさん、実は結構な教育ママみたいで、手を抜かせてくれませんね。
それにしても、かつたけい様の文字が暗号より読めない、とは……!
どういうものか、一度見てみたいですね。
弓闘団の方々に関しては、うーん、どうなったんでしょう。
ただ、すぐにそれどころではなくなるので、多分上手く逃げ切ったのではないでしょうか。
卵泥棒の真相 その1への応援コメント
冒険者たち、悔しい思いもあれど、運が悪かったと思うしかないですね。
でも生命に、報酬に(ほんとに貰えるなら)、得られるものも多いし、そんな悲観したものでもないっ。
あと黒幕をどうとっちめるか。
しかしリルちゃん、気持ちよさそうにしてますね。
〉こうした依頼を受ける者のは多いものだった。
誤字?
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、本当にその通りで、運の悪い冒険者なんです。
加えて言うなら、冒険者としてもごく一般的な感性を持っていて、別に悪人という訳でもないですから。
でも、ママさんもタダ働きで、コキ使うって訳じゃないですからね。
そこは納得して貰いましょう!
リルはある意味いつも通り……?
母の傍なら不安がる心配もないって感じなのでしょうかね。
そして、誤字報告ありがとうございます!
こういう、しょうもないミスはいつまで経っても治りません。
修正させていただきました!
竜の塒と追走劇 その8への応援コメント
こんなとこでアップルサイダー作るなんてママさん凄いっ。
さて、尋問タイム。
あらいざらい吐いてはくれそうですが、確かに僧侶さんのいうとおり知らないこと多そうですね。
空が気になってたのは竜が追って来るかが気になっていたから。
ウィンガートは洞窟への接近にとっくに気付いてたから、もしあの「紛らわしいタマゴ」がなかったら、冒険者たち奥へ入り込んで、いまごろ消し炭になっていたのではないでしょうか。だとしたらママさん生命を助けたことになりますね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
色々と持ち込んでいたお陰で、こんな所でも温かいもの作れちゃうみたいです!
さて、完全に勝ち目無しと見た相手は、素直に吐いてくれそうです。
でも、依頼を受けただけの冒険者は、知ってること多くなさそうです。
そして仰る通り、あの紛らわしい卵がなければ、竜の塒にまで入り込んだのは間違いないでしょう。
図らずも、ママさんが助けていた事になったなんて……!
言われて初めて気付きました!
竜の塒と追走劇 その7への応援コメント
上級で、ちょい悪な冒険者たちなのでしょうか。
本当のタマゴだと思って、金になるから盗もうとしたんでしょうかね。
でもそうなら、本来タマゴは竜がしっかり守ってるはずで、どうするつもりだったのだろう。
敵パーティ、最初の弓攻撃はなかなか脅威でしたね。ママさんでなかったらどうなってたか。
あの状況を楽しんでしまうリルちゃん、肝が据わりすぎてる。
さあこの連中の尋問を始めるわけですが、彼らからなにを聞き出せるのでしょう。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
冒険者としては実力ある方なのだと思いますが、誤認してしまった線が濃厚ですね。
普通、竜が直接守ってる、と思っていたでしょうが、まさかあんな所で見つけてしまって、これ幸いと盗み出した……といった感じでしょう。
リルは泣き叫ぶよりマシとはいえ、危機意識が薄すぎるのは問題かもですね?
ママさんが絶対守ってくれる、と信頼しているからこそ、ではあるのですが……。
尋問では一体何を聞けるのか、そして単なる突発的な奪取だったのか、彼らの真意が気になるところです。
竜の塒と追走劇 その6への応援コメント
リルちゃんもいつか魔法を覚えて空を飛ぶことができるんですね。ママさんがそういう嘘をつくはずもないし。
前に剣の練習をしてましたけど、好きこそものの上手なれで魔法の方にこそ能力目覚めちゃうかもですね。
さあ敵がいよいよ間近。
相手が真っ先に空を見たということは、誰がどう追ってくるか分かっていた? それとも勘違いだったけど竜とか空飛ぶものが追ってくること想定してた。⋯まさかフンダウグルが暇つぶし散歩してたから空が気になって仕方なかったとか。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、ママさんはその場限りの嘘を言ったりしませんし、子どもの夢を壊さない為に……であっても、そういう優しい嘘はつかないでしょう。
ママさんは将来、リルが困難を前に挫折しないよう育てるつもりなので、色々な手段を身に着けさせる予定の様です。
さて、追い付いた敵団体の目的とは……。
そして流石、良い着眼点を持っておられる……!
フンダウグルは置いとく(笑)としても、何を想定して逃げていたのかは、そこから垣間見えて来そうです。
そして、ママさんの行動は……。
竜の塒と追走劇 その5への応援コメント
魔法でちょいスピード落とした方がよかったですね。危いとこでした。
でもついに辿り着いたぞ。
敵の備えが分からないので気を付けて。
リルちゃんいることが不安ですが置いてくと人質展開必至なので、連れてくしかない。お母さんから離れるなっ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
なかなか危険なレースになって、殆ど棺桶に片足つっこんでいた様な感じでした。
でも、危険に見合うぐらいには、距離を縮めて無事、捕捉……!
相手は複数いるわけで、連れて行くのは危険だけれど、置いて行くのはもっと不安……。
でも、ママさんならきっと、上手い事やってくれるでしょう!
竜の塒と追走劇 その4への応援コメント
そうそう、洞窟の入り口にまで来てた連中が気になってました。
さっそく追うんですね。
謎の存在ってドキドキしますね。
しかし追うためにこのようなスパイものみたいな、またはスターウォーズで森林をバイクで駆け抜けるシーンのような、高速アクションがまってるとは思わなかった。リルちゃん楽しんじゃってますよっ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
はい、近くに来てた謎の集団、何かと思ってたら、そういう事でした。
言われて見ると、確かにスパイものにありがちな展開……!?
最初は怯えると思ったリルですが、すっかり順応している……というか、むしろノリノリ?
普段から走ったり飛んだり、やんちゃしているリルには、むしろ良い刺激の様です。
竜の塒と追走劇 その3への応援コメント
ウィンガート、ちょっと自分の迂闊にへこんでいますね。
これからの人生いや竜生に生かして欲しいです。
さあ、ママさん、これから調査ですね。
裁定者として、裁定だけど最高の大岡裁きを見せて欲しい。
人間だけの国と言うのが、リルちゃんをメインにしたもう一つのドラマになりそう。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
竜は基本的に善よりというか、礼をもって接する相手には、しっかり礼を返す感じなんです。
迂闊なのは間違いないんですけど、でも人間嫌いにはなって欲しくないですね。
さて、これから調査&裁定に入るわけですが……。
ママさん、そこまで見事な裁きが出来るかどうか……?
人間だけの国や、獣人だけの国、そういうのはリルを絡めたお話として、今後出して行きたいですね。
竜の塒と追走劇 その2への応援コメント
最初から竜を排除したい、という可能性もあるわけですが、そもそも戦いになって人間側に勝ち目はあるんでしょうか。竜に対してどう戦うのかが想像つきません。
それはともかく、今度は人間側に話を聞いてみないとですね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、戦いになったら勝てるのか、という問題が何より大きいですよね。
でも一応、戦って勝てない相手ではない、というのが世界の常識としてあります。
ただし、当然ながら被害甚大、殆ど痛み分けの状態になります。
何より、一体の竜の参戦が、過激派の竜の参戦を呼び起こすので、一国家の手に余る状況にもなるでしょう。
今は竜の恐ろしさを忘れた世代となっているので、色々と考えが甘いという部分も、この根底にあると言えるでしょう。
でもとにかく、人間側の言い分がどうか、ですね!
完全に早とちりの可能性もあるわけで……。
竜の塒と追走劇 その1への応援コメント
はっきりさせなかったウィンガートも問題とは言え、やはり人間側がズルい気がしますー。
竜がそういう性分だと分かっているだろうに。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ウィンガートが迂闊だったのは間違いありませんが、やっぱりあれを聞くと、人間側がズルした感じしますよね。
善意を逆手に取る、という様な……。
しかし、それで怒らせるとは思わなかったのか、という浅はかさも垣間見えて……どうにもチグハグな感じがします。
竜の依頼と空の旅 その8への応援コメント
強がるリルちゃん可愛いですが尻尾は正直、残念っ。
さてついに竜との出会い。
ここからどう交渉するのかママさん。
ずっとリルちゃんがついて来てるだけになってしまっているので、竜がリルちゃんを気に入ってそこから良い話し合いに発展するとか、活躍の場が欲しい。
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
付いて行きたいと言った手前、頑張って強がってましたが、残念……尻尾は正直!
確かに、リルが添え物程度にしかなっていないのは、寂しいところですね。
活躍の場を与える意味でも、もっとこぅ……やり方があったかも。
竜を相手にする難しい場面だからこそ、何かしらあれば良かったなぁ、と悔やんでしまいます。
竜の依頼と空の旅 その7への応援コメント
拍子抜けみたいな感じでしたが、だんだん緊張感も高まりますね。
反対にリルちゃんは、もう少し緊張感を持ってっ。あんな恐れてた竜と、たくさん出会うことになるかも知れないんだから。
〉外は寒し
これは誤字でしょうか。日本語としては間違いないですけど。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、予想に反して順調で、ちょっと拍子抜け。
でも、リルはお出かけにテンション上がって、竜の事など頭の端に……?
そして、いつも誤字報告ありがとうございます!
何気に間違いとも言い切れないのが、悩ましい感じでしたね。
素直に誤字でございます、修正させていただきました!
竜の依頼と空の旅 その6への応援コメント
傾く国についてまたリルちゃんお勉強。
良いお母さんと一緒にいるだけで、他を知らないから想像も難しいですよね。
すげ替えても次に来るのもろくでもない、どこかの日ノ出ル国の総理大臣や政治家たちみたい。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルにとっては、まったく未知の事で、想像するのは難しい上に、恵まれた環境にあるとも気付けない事でしょう。
でも、恵まれ云々は置いといて、世界は単純じゃない、とだけはママさんは伝えたいみたい。
いやはや、政治情報を知る度に、暗澹とするのはもう止めて欲しいところです。
竜の依頼と空の旅 その5への応援コメント
空の旅をしながら、リルちゃんに世の中を教えるママさん偉い。
人は自分を助けるのが下手、本当にそうですね。
空の高さも怖いですが、トイレ大丈夫かな。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ママさんは、リルにアレコレ教えるのに、余念がありませんね。
狭い世界での暮らしをさせている、と自覚しているからこそ、狭い価値観のままでいて欲しくない、という思いからのようです。
人は自分を助けるのは下手、というのは、私自身にも返って来る言葉でして……。
よく自覚させられています。
そして、トイレ!
それについては盲点……というか、頭からすっぽり抜けていました。
確かにこれは、途中下車も簡単じゃないし、結構な問題ですよ……!
竜の依頼と空の旅 その4への応援コメント
壁が透けてるのかー。
ロボットアニメの操縦席でよくありますけど、わたしは怖くてダメだっ。透明な壁によりかかったら実はドアが開いてたり想像しちゃって。リルちゃんはすぐ順応できて、うらやましい。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
スカイツリーの展望台にある透明な床とか、安全だと思っていても、そこに乗れませんよね。分かります……!
リルは子供らしく、ただ無謀な部分もあるんだと思います。
ママさんの言うことは何でも信じるタチなせいも、あるかもしれません。
そういうの、痛い目を一度見てみないと、分からないパターンっていうのもあると思うんですよ。
そして、まだ遭ってないリルは、無邪気に楽しめてる……というだけなんですね。
竜の依頼と空の旅 その3への応援コメント
いよいよ出発の時が近付いてきましたー。
リルちゃんは暑いくらいの防寒着だけど、逆に寒い寒い言うんじゃないかと心配です。
心配といえば⋯アロガは一人で大丈夫かな。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
子どもは寒暖に敏感というか、適温以外への耐性が低い所為か、色々と文句を言ってしまいがちです。
そういう意味では、確かにリルも寒さを口にしそうですが、ママさんもちゃあんと理解してます。
過保護なくらい守ってくれることでしょう。
アロガについては……、割とノータッチでしたね。
賢い子ですけど、リルのいない寂しさに遠吠えが止まらないかも?
竜の依頼と空の旅 その2への応援コメント
突貫でこんな立派な一回きりのカゴを作ってしまうとは。
ママさんすごすぎ。
対面の椅子があって、まるで観覧車のゴンドラ。
⋯わたし観覧車に子供と一緒に乗って怖くて狂い叫んで子供に引かれまくったことあるので、ちょっと無理そう。
リルちゃんには良い空の旅になると良いですが。
ウマの発音が面白くてはしゃぐリルちゃんが可愛らしい。
妙なとこに受けたりしますよね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ママさんは基本、人類のオーバースペックと言って良いほど、アレコレ出来ます!
一家に一台どころか、一国に欲しいレベルです。
ともかく、観覧車のゴンドラは非常に近い感覚ですね!
私は高い所の眺めが好きで、特に怖がった覚えはないですが、風の強い日だとやけに揺れてコレ本当に大丈夫? と不安になった事はあります。
でもリルは、そういうのすら遊びに変えてしまいそう。
そして、子どものハートには、何がウケるか分からない所がありますよね。
大人からすると、何が面白いのか首を傾げますが、楽しいのならオッケーです!
卵泥棒の真相 その6への応援コメント
>>子育ては難しい。
長く生きていても、こればかりは答えの見つからない問題だった。
子育てには分かりやすい答えなんて無いですからね(;´∀`)
同じ親に育てられても、兄弟姉妹で性格も違いますし結果も変わる……ほんと子育ては難しいです!
リルちゃんは真っ当に育ちそうです!(*´ω`*)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
膨大な人生経験を持つ魔女でも、やっぱり分からない事はあるようです。
全く仰るとおり、正解なんてなく、まして計算して行えるような事でもないのでしょう。
出来る事は、どれだけ真っ当に正面から向き合えるか……なのかもしれません。
でも、リルは良い子に育ちそうですね!
ただ問題は、どちらも子離れ、親離れしなさそうにないところ……?
竜の依頼と空の旅 その1への応援コメント
カゴで運んでもらうとは。
竜としても背に乗られるより、運んでやるだから、そんなにプライド傷つかないで済むのかも。
でも確かに高高度を長時間移動するなら、頑丈さとか、風除け性能とか、重さはしっかり考えないとですね。ママさんだけなら多少は荒っぽくても魔法でなんとかなるかもですが。
リルちゃん、すっかり行くと言ったら行くモードになってますが。
大丈夫なのかな。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
背中が無理ならこれならどうか、と結構無茶な妥協案の提示でしたが、とりあえず頷かせる事は出来たようです。
竜の上空飛行となれば、結構な速度が出るはずなので、乗り心地や耐久性も考えないといけないでしょう。
仰るように、ママさんだけなら、それこそ色々と無茶が出来そうなんですけど。
普段、森に行くのは駄目と閉じ込めている事に、ママさんそれなりに心を痛めていましたので、どうにも断り難い感じになっちゃってますが……。
普通に考えたら、置いて行く方がいいんですけど……。
でも、連れていっちゃうんでしょうねぇ……。
山頂で待つものは その8への応援コメント
フンダウグルすっかりタジタジですー
わたしもヴェサールに乗せてもらえばと思ってましたが、理由の説明で納得しました。フンダウグルは納得してないみたいですが。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ママさんにガツンとやられて、最初の威勢はどこへやら……。
いえ、あそこまでやられて、それでも威勢を保っていたら、それもそれで危機感なさすぎとは思いますけど……。
ヴェサールは間違いなく、親人間派ですけど、流石にそこまで譲ると立場的に拙い、という判断でした。
じゃあやっぱり、フンダウグルにお願いするしかないんですけど……。
でも、少しはマイルドになる方法を、ママさんが提示してくれるみたいですよ!
卵泥棒の真相 その4への応援コメント
口約束では守らないでしょうし、痛みや恐怖でも、いつかはそれらが消えてしまうかもしれないので、どうするのかな?と思ったら魔術だった!
これなら約束を破られる心配は無いですねっ(*´ω`*)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
単に脅したりしても、その場限りで屈する事はあるでしょうが、後々またやらかす心配もあります。
でも、魔術でガツンとやっておけば、早々悪さも出来ないでしょう!
ただ、この人はそこまで気骨のあるタイプじゃないので、それでも十分だった可能性はありますが……。
山頂で待つものは その7への応援コメント
謝罪はしてくれたけど、非礼に対してであって、降参して従順になったわけではないですね。
乗せてもらうのは、他の竜を探した方が早いかも知れない。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
やっぱり誇りに関する部分なので、すぐにいいよ、とはならないみたいです。
でも、どうやらママさん、代替案をねじ込むつもりみたいですよ?
卵泥棒の真相 その3への応援コメント
きゃー良いところで終わってしまった!!
こんな感じで寝込みを襲われたら怖いだろうなぁ(^_^;)
まぁ卵泥棒さんだから、怖い思いをしても仕方ないですね!
作者からの返信
痛みで目が覚めたら、上から覗き込んでる顔がある……!
これはちょっとしたホラーですよ。
身体は拘束されて身動きできず、命を握られていると、嫌でも実感できたことでしょう。
卵泥棒の黒幕には、とっても怖い目に遭って貰います!
しかし、その動機とは……?
案外こういうのは、結構くだらなかったりするのが相場ですが……。
竜の塒と追走劇 その7への応援コメント
噛み合わない会話ww
絶対竜の卵だと思ってるやーん!ってやつですね(^_^;)
作者からの返信
根本的な思い違いからのすれ違い……!
盗人は完全に、竜の卵と思ってるので確定です。
しかし、知らぬとはいえ、竜より怖い相手を敵に回してしまって、ご愁傷さまです……。
兆し その5への応援コメント
一流の技術だけでなく素材も一流でなければならない。
技術さえあればって思いましたが考えてみれば我々の世界もそうですよね。蕎麦づくりとか家具職人とか、素材もよくないと。
さてリルちゃん、無事に見事なつむじの草を取ってくることができるでしょうか。
見つけたけど掘るの無理そうならダメにする前にママに言うんだぞっ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、全く仰る通りで、技術だけの話ではありませんよね。
粗悪品から作られるのは、それだけ粗末な品になりがちです。
リルは果たして、ちゃんと見つけられるのか。
そして、満足に取り出すことができるのでしょうか……!