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  • 学び舎騒動 その6への応援コメント

    ケレイ、すっかりしゅんとなってしまった。
    お父さんも、誰に手を出してしまったか分かった時にはかなりびっくりしてこの一週間気が気じゃなかったでしょうね。

    そしてリルちゃん、ほんとなんて優しい子なのでしょろう。
    アロガにお姉ちゃん風を吹かせて手足みたいに思ってしまうとか、お母さんにドーンとやっちゃうことくらいしか問題点が浮かばない。
    これで学校生活が楽しくなるといいですね。



    〉もしかたら報復も
    脱字だす

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ケレイも見掛けで判断する愚かさ、そして自分の言葉がどういう事態を招くのか、身を以て理解したことでしょう。
    でもそれ以上に、お父さんは肝が冷えたでしょう。

    リルについては、問題点の部分で笑っちゃいました(* ´艸`)
    まぁ可愛いものですよ、いつかママさんの腰に大ダメージを与えそうってぐらいで!
    でも、これで心置きなく学校を楽しめそうです。

    そして、誤字報告ありがとうございました。いつも助かっております!
    修正させていただきました!

  • 学び舎騒動 その5への応援コメント

    ママさん、確かにほぼすべてのことに意味を説明できて、すごいです。
    ただ知識が豊富というだけじゃなくて、言葉に含蓄があるんですよね。うちの子にも「人の道とは」などを教えてあげてほしい。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ママさんは、やっぱり年の功とでも言うのでしょうか(笑)
    長く生きた人なので、出る言葉にもある種の重みがありまして……、その様に見えるよう書いているつもりです。
    賢いっぽい感じが出ていたら良かったです……!

  • 学び舎騒動 その4への応援コメント

    殴っちゃたことに心がズキズキ痛んでいた。
    リルちゃん優しいっ。

    さあ、あとはケレイがどう出るか。
    その前に顔見るなりリルちゃんが謝っちゃったりして。ママさんから正当性の説明はされたとはいえ。

    しかしケレイの嫌われ度が半端ないですね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルは勿論、今まで訓練の中で殴ることはありましたけど、それまでと違う生の感触に凄く戸惑ってしまいました。
    そして本気で痛がり、苦しむ様子というのも、初めて目にしたと言って良いでしょう。
    そのギャップから、尚更心を痛める原因になったようです。

    後はケレイが、この結果を受け入れられるか、ですが……。
    ちなみに、彼の嫌われっぷりと理由は、もうちょっと後になると分かるかもしれません。

  • ずっと名前が明らかにされないのは理由があるからだろうとは思っていましたが、これで一つすっきりしました。でも、余計に知りたい欲が出てきてしまったかも(笑)
    やはり秘密のある女性というのは、とても魅力的に見えるものですね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    今まで作中人物が、そこに言及しなかったのは、ちょっと違和感があったかもしれません。
    でも、既に結構な付き合いが形成されていて、だから敢えてそこに突っ込むことがなかったんです。
    この名前については、今後どこかで知れる機会があるかもしれません。


  • 編集済

    学び舎騒動 その3への応援コメント

    スカッと爽快な気持ちと、リルちゃんに同調して落ち込む気持ちと、二つの読後感が同居するエピソードでした。

    いっそもう、「意表をついてわたしがドーン」ってママさんが体当たり奇襲でケレイを吹っ飛ばしてやればよかったのに。
    いやリルちゃんがやらなきゃならないことだったんですね。
    確かに、実の両親のためにも、奴隷と言われたことはしっかり解決すべきだとは思います。

    さて、親の出る幕になるのでしょうか。
    申し訳なさそうにされるより、威張って現れたところをそれ以上の権力でブッ潰してやりたいですね。


    でも最終的には、なんであれリルちゃんが納得の行く解決であって欲しい。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ケレイを殴り倒すのは、リルにとっても爽快に終わる話ではありませんでした。
    いっそママさんが丸っと解決……、という手もないではないですが、当人同士での解決が一番でもありました。
    この部分に関しては、名誉の部分は元より、少し込み入った話にもなりますので、次回以降で少し掘り下げると思います。

    まだリルには納得が難しいかもしれませんが、それでもリルが成長する糧となってくれたら、この悪意にも少しは意味があったと思いたいですね。

  • 学び舎騒動 その2への応援コメント

    ママさんやりすぎですっ、と書きましたけど、
    ケレイはケレイで、なんか、ムカムカ、ムカムカ、
    リルちゃんと決闘することになったとしたら、その後の行動、想像がつきますわあ

    作者からの返信

    そう……!
    ケレイはケレイで、甘やかされたボンボンなんだと分かる感じですよね。
    これはちょっと痛い目遭わせてやらんといかんですよ!

  • 学び舎騒動 その1への応援コメント

    ママさんは、やり過ぎです。
    もしかしたら先生以外の怒る大人と出会ったことで学んだかも知れない。また、こういう子供はいます。
    でも、侮辱に怒れ戦えと教えるのは良いこと。
    なにより、見てる分には面白いです(他人事っ)。
    どうせなら、親を巻き込んで欲しいですね。どんな情けない子供を育ててしまったか、名声を地に落としてやって欲しい。


    〉言わなきゃいけないだよ

    方言かとも思ったのですが、念の為。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ママさん、ちょっと過激な所がある……というのは勿論なんですが、子どもだろうと、一線を越えた事には断固とした態度を取るのですね。
    まだ小さいんだから、で済ませられない内容だと特にです。
    でも今回は、リルに教育する事も含んでますので、過激っぷりがちょっと増してますね。

    そして、いつも誤字報告ありがとうございます!
    方言ではなく、単純にミスでした!
    修正させていいただきました!

  • 学び舎騒動 その2への応援コメント

    あちゃー、ケレイは典型的なボンボンのアホ坊やですね(。ŏ﹏ŏ)
    もう、これは痛い目にあって学ぶしかないなぁ……

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ですね、これはちょっと、痛い目みないと分からないかも……!
    ママさんがその教訓を、しかと教えてくれることでしょう。

  • 夏の入学日 その8への応援コメント

    ああ、なにかあったと思ったら、そんなことが…
    それは泣きたくなりますよね
    (でもそんなリルちゃんもカワイイ)

    しかし親を目の前にして、とんでもない子どもたち。ほんと親の顔が見てみたいです

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    まったく……、悪ガキというのはどこにでもいるものですが、これは実際、度が過ぎています。
    そして、これをなかったものとして、見て見ぬ振りをしないのもママさんですから、これから一波乱ある模様ですよ。
    これは単なる悪ガキというだけではありませんが、どういう教育をしたのかと、問い詰めたくなる感じですね……!

  • 夏の入学日 その7への応援コメント

    ああ、「身元調査」の件ですね。聞きたかったことって。
    疑いの目をそらすことに成功したようですが、用心に越したことはないですね。塔にどんな頭が切れる者がいないとも限らない。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    二人の間で繋がる線と言ったら、それぐらいですからね、身元調査。
    基本的に怪しまれないように立ち振る舞ってますけど、仰る様に切れ者がいると想定して、ママさんも動いていますから。
    そして実際、ママさんは西側のことをそれなりに知っているので、やっぱり警戒は必要なのでした。

  • 夏の入学日 その6への応援コメント

    ベントリーさんやエルトークス商会の忙しさに居心地が悪い。想像つきます。

    さて、ラーシュにギルドのなにを尋ねるつもりでしょう

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、その元凶みたいなものですから……( ´艸`)
    ママさんが気に掛けると言ったら、それはもう殆ど決まったようなもので……。

  • 森に忍び寄る影 その8への応援コメント

    本格的に共闘する方向へと舵を切ったなら厄介ですね。
    優秀な部隊に徒党を組んで侵入してこられたら、いくらお母さんが強くても万一の事があり得ますし。
    自分ひとりだけならさっさと行方を眩ませるという手段も取れるのかもしれませんが、今はそうもいきませんしね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうなのです。
    独りで逃げるだけなら、これほど簡単なことはありません。
    けれど、今は多くの制約があって、そうもいきません。
    もしも彼らが本気になったら、もしもの事があるかもしれません……。
    勿論、そのもしもに対して備える理知や危機感を、しっかり持っている女性なのですが……。

  • 自信があるのは良いことですが、相手の実力をしっかりと測らずに先走ったのがまずかったですね。
    全てにおいて紫銀さんが一枚も二枚も上手でした。
    ジェイルの洗脳を一瞬で看破して、逆に洗脳した場面で、思わず「かっこよ!」と言ってしまいました笑

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、彼には彼なりの自信があったからこそ、なんでしょうが……。
    世の中には、手を出してはいけない傑物がいる、と知らなかったようです。
    実際、存在時代が反則みたいな人なので、彼の判断ミスも致し方なしではあります。

    思わず「かっこよ!」と言っていただけましたか!
    カッコいい女性を書きたいと思って書いてますので、そう感じていただけて嬉しいです!

  • 夏の入学日 その5への応援コメント

    リルちゃんついに入学。
    恥ずかしいけど、すぐ慣れますね。
    ママさんも、あらたな生活のリズムができたら毎週が楽しくなりそう。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    学校を楽しく過ごせれば良いですけど、一波乱ありそうな予感です。
    ママさんはどうなんでしょうね? 時間を持て余しそう……(笑)

  • 夏の入学日 その7への応援コメント

    >>自信満々というより、余裕が過ぎるという感じだったな……。エリートの驕りというかさ
    あー、よくある嫌な感じのあれですね(^_^;)
    エリート様の心がへし折られて、ザマァwとか思っちゃう私は心が狭いのか……(*ノω・*)テヘ


    ここもラーシャになっておりましたー↓
    >>私の言わんとしている事が理解出来ず、ラーシャは不思議そうに首を捻った。

    作者からの返信

    日に二つも感想いただきまして、ありがとうございます!
    いえいえ、決してそんな事は……!
    私もザマァと思いながら書いておりました。
    でも、彼らからしても不幸なことですよ。
    もし、ボーダナンの森に来ず、ママさんとも遭遇しなかったら、その自信満々っぷりに結果を残せていたでしょうに……。

    さてさて、誤字報告ありがとうございます!
    うぅん……、途中から何故か、ラーシュの名前がうろ覚えになってしまったんですかね……?
    この際、改名させてやろうか、なんて考えたりして……( ´艸`)
    修正させていいただきました!

  • 夏の入学日 その6への応援コメント

    ラーシュってばママさんを好きすぎですねぇ
    しっかり冷たくあしらわれてるのにめげない(^_^;)
    はたして、ママさんが絆される時が来るのか?!(まぁ、普通に来なさそうですがw)

    2箇所お名前がラーシャになってましたー💦
    >>至極マジメに返答すると、ラーシャは肩を落として溜め息をついた。
    >>ラーシャが意外そうな声を上げて、

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ラーシュは完全に『ほの字』で、相当熱を上げているんですが、ママさんはいつもつれない態度です。
    そもそも本当の名前や正体を隠している時点で、信用を置けないと言っているようなもので……。
    残念ながら、ラーシュが日の目を見ることはないでしょう……。

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    二つも違う所があるなんて……!
    修正させていいただきました!

  • 森に忍び寄る影 その4への応援コメント

    一口に勉強といっても種類は山程ありますし、内容だって全くの別物ですからね。加えて集団の中でなければ学べない事も多くあると考えると、お母さんがどんなに優秀でも一人で教えられる事には限界があるのでしょうね。
    そう考えると学校に行く意義はおおいにあるのですが…リルちゃんが不安がる気持ちもまた理解できますから難しいですね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、勉強と一口に言っても、本当に色々ですから……。
    まぁ、子どもが習うものとなれば、そう難しいものにはなりませんが、それでも一人で教えるのは、色々と辛いものがあるでしょう。
    リルが学校に行くのは、狭い森の中だけでなく、もっと見聞を広めて欲しいと言う願いもあってのことですが……。
    子を想う母の気持ちは、まだリルには伝わらないでしょう。

  • 夏の入学日 その4への応援コメント

    どーーーん!

    ママと目が合うといきなり突進してくる時があるのは、怖いですよ
    やるよって言ってからじゃなきゃ絶対にダメって言い聞かせないと。

    でもぴしっと躾けたいママさん、なんか気持ちが揺れてますよー。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ねぇー、いきなり突進はマズイですよ!
    ママさんもそれとなく注意してますけど、もっと厳しく言わないと、このぐらいの子は言うこと聞いてくれないと言うのに……!
    強く出られないのは、ママさんの悪いところですね。

  • 夏の入学日 その3への応援コメント

    ママの気を引きたくて隠れてたのか。
    かわいいなリルちゃん。
    でも学校に通うようになったら友達がまず大事になって、気づけば家でのこういうことは減っていくかも知れませんね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    今はママが第一な生活ですからね、他の誰かと親しくなるにつれて、そういうのも薄れていくかもしれません。
    でも、どれだけ薄れようとも、母からすればいつまでも愛しい子どもには違いないのですが……。

  • 夏の入学日 その2への応援コメント

    寂しいリルちゃん。学校に行くようになれば解決しそうですが、いま寂しいんですからね。

    なにか悪戯を画策しているのか、それともなにかサプライズ演出でもして大人なところを見せたいのか。


    〉わざとらしのだ
    脱字報告ですっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    このところ、ママさんが忙しくしていたせいもあって、リルは寂しく感じていたりするのかも……?
    果たして悪戯、悪巧み、他の何かを画策しているのか……。

    そして、いつも誤字報告ありがとうございます!
    いつも助かっております!
    修正させていいただきました!

  • 夏の入学日 その1への応援コメント

    色んなこと知って急速に大人になっているリルちゃんだけど、アロガとの問題に関しては、なかなか大人になれなそうです。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、リルは外の世界に触れるにつれ、どんどん多くを吸収している最中ですが、アロガとの関係は変わらぬままの様です。
    いつまでも変わらず同じ関係でいて欲しいけれど、それもまた変わっていくのでしょうね。
    少し寂しい感じがします。

  • 幕間への応援コメント

    マジェンダ視点ですね

    ばっびゅーーーん! されちゃったわけですね。

    初犯だったんですね。
    もう慣れてるのかと思ってました。
    最初のターゲットがリルちゃんでよかった。

    おお、その後のお話まで。
    マジェンダ、あんなギスギスギラギラしてたのが、とっても良い子ん。
    やっぱり、お金があればいいってもんじゃないけど貧乏もダメですよね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    幕間は大抵別視点なので、今回はマジェンダからのものとなりました。
    ばっびゅーん、された時の彼女、実際に恐怖でとんでもない思いをしてたと思います。
    実は初犯だったのも、直前で変えた内容で、最後まで迷った部分でした。
    罪を重ねすぎると、元の道に戻り辛いかなぁとか、色々考えてしまって……。

    ともあれ、生活に余裕が出来たことで、心にも余裕が出来た模様です。
    やっぱり物の貧しさってやつは、心まで貧しくしてしまうと思うんですよ。
    これからの彼女達が幸せに暮らしてくれると良いですね。

  • 憐憫と救済 その8への応援コメント

    試験紙のこともあるからママさんがいないと成り立たないのかもしれないけど、良いビジネスモデルになるといいですね。

    安全になった元スラムに遊びにくるリルちゃん。早くそんな日が来てほしい。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、これがスラムに住む人と、貧困を救う一つの道になれば良いと思います。
    すぐには無理でも、そのうちスラムを歩けるようになるかもしれないし、ここがスラムだったとは、誰も分からないように変貌してたりするのかも……?

  • 街の子供達 その5への応援コメント

    少年、諦めが悪いぞ!と思わず言いたくなりますが、これはこれで微笑ましい光景かもしれませんね。リルちゃんがどこまでも無邪気だからでしょうか。
    とはいえ勝ち目はありそうにないですねえ…。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    でもまぁ、子どもなんて負けず嫌いなくらいが丁度良い、みたいなところありますから……。
    でも、リルからすれば、単純に遊んでくれているだけ、という裏表なしの喜びで返してますからね。
    ちょっとした子供自慢レベルでは、リルの相手にならないのも間違いないですし……!

  • 憐憫と救済 その7への応援コメント

    話に前向きに乗ってくれそうですね

    しかし、財布盗まれた→しめあげる 会頭さんも脳筋すぎです

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    話は良い方向に向かいそうですで、一安心です。
    でも、ここのボスも前回のことが軽いトラウマになってますから……。
    殆ど自己防衛みたいな気持ちで、他に矛先を向けようとしたのです(笑)

  • 夏の入学日 その3への応援コメント

    子供から少しずつ大人に近づいていく、眩しくて戻らない日々。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、子供が成長するのは本当に速いですから。
    今がもしかすると、一番楽しくて眩しい時期なのかもしれませんね。

  • プロローグ その1への応援コメント

    獣人ものですね楽しみ!

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    はい、今度は獣人ものです。
    母と娘のハートフルな物語を、是非お楽しみください!

  • リルちゃんがいい子すぎて、果たして本当にこの子に反抗期はやってくるのかと思いたくなってきますね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    いやぁ、考えたくもないですね。
    でも、どれだけ良い子でも、来ない筈ないのが反抗期……。
    13歳を過ぎる頃には、母親を無視したりするんでしょうかね。
    うぅん……、今から頭が痛くなりそう(笑)

  • 憐憫と救済 その6への応援コメント

    リルちゃんがお財布を盗まれたところから、こんなことにまでお話が進んだ。

    着々と準備が進んでわくわくしますね。


    > 奪おう薄情したも

    誤字報告です

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    小さな切っ掛け……それも本来ならば咎められ、罰せられる状況でした。
    リルの口から出た言葉から、事態は急展開を見せましたが……。
    果たして結果はどうなるでしょうか。

    そして、いつもいつも誤字報告ありがとうございます!
    修正させていいただきました!

  • ベントリーは商売相手というだけでなく、重要な情報源でもありますね。
    自分の子供を王都の学院に行かせているということは、かなりの収入があるのでしょうか。うらやましい(笑)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、ベントリーは中々得難い味方だろうと思います。
    実際、線引きの良さというか、一線を越えない安心感が、彼を信用する証でしょうし、だから商売も成功させられているのかもしれません。
    そりゃあもう、たんまり稼いでいるのでしょう(笑)

  • 憐憫と救済 その5への応援コメント

    微妙に息詰まる二人の駆け引き。

    ママさん先生、ちょっと見てみたい。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    丁々発止のやり取りを見せたかったので、そう感じて頂けたら嬉しいです( ´艸`)
    でも、そうですね……。
    ママ先生、実は結構天職だったりするんじゃ? と思ったりしますね!

  • 憐憫と救済 その4への応援コメント

    リルちゃんは甘いこと、理想をただ言ってるだけです。でもいいんです。子供に勧善懲悪のヒーロー物語を見せ、子供がそうふるまうのは当たり前。
    むしろ偏屈な大人が、子が幼いうちから現実を教えようとわざわざ汚いものを見せるほうがよくない。
    どうせ自然に悪いこと、汚いこと、は覚えていくんだから(リルちゃんは清いままな気もしますが)。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、悪い事や汚いことは、自然に覚えていくものです。
    今のリルは自分の良心に従うのが良いでしょうし、大人はそれが正しいのだと態度で示すことが大事なのだと思います。
    ママさんは自分からどうこう、と考えていた訳ではないですが、リルの姿勢からそうあるべきと動きました。
    ママさんはいつも、自分がリルに良い影響を与えたいと考えてますので、今後もこういう機会はあるのかもしれないですね。

  • 夏の入学日 その1への応援コメント

    確かにアロガがどれだけ賢くても、教えてない事まではできないですよねw


    誤字ですー
    >>そして、猟犬ともなれば、獲った獲物を引きずって来るこさえあるのだ。

    >>アロガは取り分け歌詞こしい魔獣だし

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、アロガは非常に賢いですが、そうなっちゃうでしょう、という感じです( ´艸`)

    そして、誤字報告ありがとうございました!
    修正させていいただきました!

  • 憐憫と救済 その3への応援コメント

    ママさんの作戦通りに行くといいですね。
    でもそうなったらマジェンダ頭が上がらないですね。……つっぱねてくるかも知れませんが、もうそうなったら「やっぱりあの時の罰を与える」って、強制的に働かせちゃいましょう。

    お金を持っていれば善良なんですよね、だいたいの人は。とあらためて思いました。
    じゃあ金持ちの悪党って最低ですね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、この作戦が軌道に乗れば、マジェンダの生活もきっと向上するでしょう。
    でも、マジェンダがどう思おうと、ママさんの方からどうこう、というのはないと思いますね。
    手は差し伸べた、その手を取るかは自由だ、という感じで。

    そうですね、お金があると基本的には心にも余裕があると思いますが……。
    尽きない欲を持つのも人間というものですしね。

  • 憐憫と救済 その2への応援コメント

    ただ自分のお小遣いからお金を施すだけではなんの解決にもならない。
    リルちゃん、いろんなことを学んでいってますね。

    なんとか、みんなにとって良い方向へお話が進んで欲しい。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルとしては、自分の出来る精一杯をしたつもりだったでしょう。
    そしてそれは、間違いなく善い事なのですが、それでは解決しないのだと知れた機会でもありました。

    不幸な境遇というのは、何処にでも転がっているものですが……。
    でも、皆にとって良い方向に、きっとママさんが進めてくれるでしょう!

  • 憐憫と救済 その1への応援コメント

    マジェンダ、興奮醒めて落ち着きさえすれば、話の筋道は分かってもらえそうですね。ジャムスくんは姉思い。自分たちの生活のために姉ちゃん頑張ってるんですものね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、頑なで融通が利かない訳でもないので、話は分かってくれそうです。
    でも何より、弟思いで、家庭を守りたい一心のことでしたから……。
    そこに同情の余地ありというか、ママさんがどう思うかで沙汰が決まりそう。

  • 精霊迎えの儀 その4への応援コメント

    これだけの気持ちを持って、自分の実力を上げるという結果まで伴って力になりたいと言ってきてくれるような精霊なら、きっと心強い友達になってくれるでしょうね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、本当に。
    きっとリルの良き理解者、良き友人になってくれると思います。

  • 自責するママさん。
    でもいちいちもっともであること、リルちゃんを思えばこそだったのが分かりますので、そんな責めないでー。

    もうマジェンダと友達になるのは無理だとしても、なんらかの救いがリルちゃんに欲しいですね。
    その上で、もうこうなってしまった以上はとことん考えるしかないかも。お風呂にはいりながらでも、ママさんと貧乏とか悪について。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルにとって世界は単純で、だから少しずつその単純な部分に色々な部分を加えていきたかったんですね。
    でも、そうしたものは自分でコントロール出来るものではありませんから、だから気付かず失敗したことを悔やんでしまったのかも。

    リルとマジェンダは境遇が違い過ぎて、互いの理解は難しいでしょう。
    でも、リルは勿論、両者にとって、救いとなるものがあると良いですよね。

  • 森に忍び寄る影 その7への応援コメント

    今回は危害を加えようとする相手ではなく素材目的の冒険者だったようですが、立て続けに、しかも複数のグループがやって来るとなると怪しいですね。
    前回の魔女狙いの冒険者たちと今回の冒険者たちは、いずれも塔からの命を受けてというわけではありませんでしたが、これが森に張り巡らされた感知用の罠の場所の把握のためにしているとかだったら、じわじわと追い詰められているような感覚がして怖いです。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、立て続けの冒険者たちの動向には、何か作為的なものが感じられます。
    そして、雨山様の推測は、非常に正解に近い……!
    返り討ちが予測されても送り返されているとはつまり、それを見越した作戦行動とも取れる訳で……。
    今後どうなっていくのか、見届けて頂ければと思います。

  • 実際の歴史や文化を考えてもそうですけれど、文字が読めるっていうのは本当に重要な事なんですよね。リルちゃんは着々と成長していますが、これだけ優秀だとお母さんも教え甲斐があるでしょうね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    本当に仰るとおりで、文字を読めるのは生活を向上させたりしますし、重要なことなんですよね。
    文盲というだけで、多くの振りを被ることにもなります。
    そこで着々と身に着け、覚えも良いリルは、母にとってもとっても嬉しいことでしょう。
    だからもっと、もう少し、と色々教えたがりにもなっちゃうんだろうなぁ……。

  • 猫獣人ちゃん、追われているか分からないのに用意周到すぎますっ

    しかし、相手がタダモノではなかった。

    捕まって返しましたが、
    リルちゃんの優しさによって激怒しましたか。
    そう来たか…
    親ガチャ運がよかっただけのくせに! って気持ちでしょうか。
    これはリルちゃんショックだ。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    流石スラム街の住人と言うべきか、強かさは標準装備みたいです。
    でもやはり、相手にしたのが悪かった。
    到底、逃げ切れる筈もなく……。

    でも、リルの純朴さ、その優しさを憐れみと思って反発してしまった、という感じです。
    正しく、運が良かっただけの、生まれの良い甘ちゃん、と思われたみたい……。
    リルのショックは大きいですが、その後のリルはどう思うでしょう。

  • リルちゃん、かわいそう。
    人を疑うことを知らない、人の悪意を知らない、素敵なことではあるんですけど。
    まあ猜疑心満々なリルちゃんも見たくないしこれでよしっ。

    猫獣人の子は捕まえた上で、ごちそうしてあげたい。それで貧乏が解決するわけじゃないけど、世に優しさもあるんだよって教えてあげたい。

    ばっびゅーん!
    リルちゃんっ
    なんかもう、リルちゃん主人公のスーパーガール痛快活劇スピンオフが書けちゃいそうっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    社会で生きるということは、どうしても良い面だけを見ることにはなりませんから、リルは全くスれていません。
    ママさんは逆にそれを危ういと思っているから、こうして街に連れ出し、学校に通わせようとしているのですが、街に来る度、何か悪い事に遭遇しているので、猜疑心満々になりそうでちょっと怖いですね?(笑)

    猫獣人の方も、何か解決の糸口を与えてあげたいですね。
    ごちそうを食べさせるだけでは解決しないのはその通りで、だけど世の中には救いもあるのだと、教えてあげたいところです。

    リルの「どーん!」は封じられたので、それより幾らか威力の落ちる「ばっびゅーん!」で登場。
    確かにリルは主人公になるポテンシャルを持っています。
    何しろあのママさんから英才教育を受けているんですしね!?

  • 生きるために悪いことをする、これはリルちゃんには難しいでしょうね。
    いつかリルちゃんが大きくなった時に、こういう問題をどう考えるようになっているかな。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね……。普通に生きられることが普通じゃない、という環境が、リルには想像し辛いでしょう。
    どうやって受け止めていくか、今後どう考えていくか、そうした部分が描けるといいな、と思います。

  • ジェイルくん、二割だからたぶん魔女なんかじゃないさと思って洗脳魔法かけたのか、それとも魔女だろうと意表突けば自分の魔法が通じると思ったのか。
    おろかな。
    近くでリルちゃんたちが普通に遊んでるところが、その滑稽さを際立たせております。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    まぁ多分、きっと違うし早いところ確信が欲しいし、って事で洗脳使っちゃったんでしょうねぇ……。実に愚かです。
    そして確かに、少し横では平和に遊んでいる光景が、その滑稽さを顕著にしてますね(笑)

  • 水と油、相容れないですね
    しかしそんなジェイルくんがちょっと可愛らしくもなってきましたー
    と、思ったら、いきなり洗脳を仕掛けた!
    そして返り討ち
    これは正当防衛として堂々と秘密を聞き出すことができますね

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、ママさんは単純に西側から来る人間が信用できない、というのが根底にありますが、性格的な部分でも相容れないですね。
    やり手と思っている本人には悪いですけど、ママさんのが一枚上手。
    策士策に溺れるとでも言いますか、墓穴を掘ったと言いますか……。
    なんであれ、功を焦ったばかりにママさんの言いなりに……。
    個人的にはザマァです(笑)

  • 母の副業 その4への応援コメント

    ラーシュ…気の毒だけどこのポジションが美味しすぎる!!リルちゃんも嫌がってるし!(笑)
    次話も楽しみにしています!

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ラーシュは基本、気の毒ポジションです(笑)
    リルが嫌がるのも、彼の邪な気持ちを薄っすらとでも気付いているからかも……?
    どうぞ今後もお付き合い下さると嬉しいです!

  • リルちゃん、ほんともうすっかり仲良しで。
    ほほえましすぎるーーー。
    これはもう、友達のいない生活には戻れませんね。
    学校は絶対に入れてあげないと。

    ママさん、やはりリルちゃんが弱点であること考えているんですね。早く問題解決すると良いですが。

    そしてまた、監査員でたっ。
    ほんと嫌な性格ですね。



    〉ことじゃいないしな」
    誤字ですっ。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    やっぱり子ども同士、気が合えば仲良くなるのも早いみたいで、すっかり彼らの一員になりました。
    学校に入れて、もっと仲良くなって欲しいですよね。

    ママさんは客観的に物を見れる人ですから、やっぱり自分の弱点が何かもしっかり理解しています。
    何処かで解決の糸口が見つかれば良いのですが……。

    それはそうとて、前回肩透かしを受けた謎の人物登場は、ここにズレて現れました。
    これも早いところ、排除したいところですね。

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    修正させていいただきました!

  • 幕間への応援コメント

    リルの直感にもあるように、悪人の類ではないように思えますね…。
    台詞からすると明らかに未来を知っているような雰囲気がありますし、何らかの方法で時を超えてきた誰か、みたいな感じなのかなと一旦予想してみます。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    何をしに来たかも不明で、何もせずに消えてしまった誰かですが……悪人ではないように見えます。
    そして、意味深な台詞から読み取れるのは、実にそれっぽく思えますよね。
    実際にどうなるかは、今後の展開をお待ちください……!

  • プロローグ その1への応援コメント

    初めまして!
    星マークいただいたので、読んでみたら感動しました、、!
    ママじょさんの母性がめっちゃ素敵だなぁって思いました。。!

    これからも楽しみにしてます!

    作者からの返信

    わぁ、お越しいただきありがとうございます!
    どうも初めまして、よろしくお願いします!

    一風変わった母娘の物語を、お楽しみ頂ければ……!
    それにしても、「ママじょ」とは新しい呼び名ですね。
    一瞬、ハッとしました!(笑)
    お互い、作品作り頑張りましょう!

  • なんだ、オンブレッタさんでしたか。
    お久しぶりです。

    しかしラーシュ、頼りないです……
    まあ、誰でも務まりそうなこんな平和で小さな街のギルドに、こんな得体の知れない問題が起きてしまうことが災難ですが。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ジェイルとか出て来そうな前振りしつつ、オンブレッタ女史の登場です。
    この人、有能さが滲み出ているので、何処かで活躍させたいなぁと思いつつ、未だろくな出番がありません。これからもないのかも……。

    そしてラーシュは、まぁいつもながら頼りないですね……。
    でも仰る通りで、誰にでも務まりそう場所だからギルド長なんて出来てるわけで、彼の手には余る事態なんですよね……。

  • プロローグ その3への応援コメント

    ゆっくり丁寧にお話が進んでて好ましいです。
    のんびり追わせていただきますね。
    ところでこのお話なんですが、
    リル五歳た事だし、は
    リルも五歳になった事だし、では?
    こういうお話に小さなミスはノイズになっちゃうのでご報告です。
    余計なお世話でしたらごめんなさい。
    許してくださいね。

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    スローライフを題してますので、二人とそれを取り巻く生活が、お話のメインになってきます。
    お楽しみ頂ければ幸いです!

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    投稿前には確認しているのに、非常に多くのご指摘をいただくことが多い私ですが、どうか広い御心で読んで下さると嬉しいです。

    誤字の修正させてい頂きました!
    もし見つけたら、どしどし報告してくださると嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • これまでのギルド所属の冒険者のことを知りませんけど、なんだか雰囲気がとっても悪くなったような気がします。

    さて、最後の声とは、誰だろう。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    これまでのギルド内の描写と来たら、大抵は数人の冒険者がいるだけで、特別騒ぎが起きたりしていませんでしたものね。
    それだけでも、嫌に険悪なのが伝わると思います。
    最後の声は……そう悪い相手でないのかも?

  • リルちゃんにとっては辛いけれど、皆が皆いい人ばかりではない事が分かって良かった……のかな?
    敵意を向けてくるだけでなく、意味無く他人を陥れようとする人も居ますからねぇ(´-﹏-`;)
    少しずつ理解していくべきだとは思いますが、今回はちょっと衝撃がきつ過ぎたかな?(;´∀`)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、リルは森の中の優しい世界しか知りませんので、少しずつ外のギャップを埋めて行けたら……という母の想いがありました。
    けれど、仰るように、今回は少し刺激が強すぎましたね……。

  • >>偽りの名前であっても、それは他人にとっては個人という枠に固め、特定させる強固な鎖となる。だから偽名すら使わない訳だが、

    あー、なるほど、だから魔女さんの名前が出てこないんですねー
    それにしてもジェイルが墓穴を掘ってくれて本当に良かった!
    これでリルちゃんも安心して学校へ行けますね(*´ω`*)

    作者からの返信

    最初から違和感あったというか、何で誰も名前を知らないか、という理由が何気なく明らかに……。
    この誰も名前を知らない、という部分が、いずれ何か別の所に繋がる可能性が……!

    ともあれ、功に焦ったジェイルの自爆で事なきを得ました。
    当面の生活も安泰で、ママさんの心配の種が一つ消えました。良かった良かった。

  • あーあ、ジェイル、アホな事をしましたなw
    ザマァw😂wと思ってしまった私は心が狭いのかしらん(*ノω・*)テヘ

    作者からの返信

    いえいえ、とんでもない!(笑)
    こちらもザマァさせる為に登場させた様なキャラですからね。
    存分に蔑んでやって下さいませ😂

  • >>特に女性に関して、自分の甘いマスクとその口調で、容易く情報を抜き取っていた自負が透けて見えた。
    あー、自分がイケメンだと自覚していて、周りを転がしてきたという自信があるやつですか……なんか腹立つタイプですねー(ΦωΦ)
    その自負心をけちょんけちょんにしてください!w

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ねぇ~、腹立つタイプですよ!(笑)
    周りが自分に合わせるべきとか、屈服させるのが好きとか、そういう感じの嫌なヤツ……!
    でも勿論、うちのママさんはそういうのに引っ掛からないタイプです。

  • 竜の塒と追走劇 その8への応援コメント

    スパイス入りアップルサイダーの描写が良いですね。シードル…というよりはホットワインのような感じなのでしょうか。勿論アルコールは抜きですけれど。芯から体が温まりそうです。
    そして子供の教育上悪いからと教育的指導を施すお母さん容赦ない。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、田鰻の認識で合っていると思います。リンゴ好きのリルですから、心も体も芯から温まったことでしょう。
    そして、我らが母はリルの害になると分かると、大抵は容赦ないのです(笑)

  • 少し残念、最新話に追い付いてしまった。
    投稿貯まるまで、他の作品覗いてみます。

    作者からの返信

    一気読みして頂きまして、ありがとうございます!
    他作品は色々と粗の多い文章も目立つと思いますが、何か気に入るものがありましたら幸いです!

  • イッパイ良い作品を読まれて来られ、良い所を吸収し真似事で無く、
    確り昇華され、唯一無比の作品にされた!!

    昨日から時間を見付け読み続け、句切りを付けられ無く魅了されて居ます。


    W草が生えるとかの特殊表現だったらゴメンなさい。

    >自分達で処理してしまてしまおうtk、

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    その様な素敵なお言葉で褒めていただけて、感無量でございます!
    勿体ないお言葉……と思うのと同時、そう思って読んで下さる犬時様に、感謝申し上げます!
    少しでも楽しい読書時間と感じていただけたなら、これほど嬉しいことはありません。

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    自分でも、どうしてこんなミスしてしまったか意味不明ですね(笑)
    修正させていただきました!

  • 冒険者がどどっと増える。みなボーダナンを目指す。確かに怪しいですね。
    またなにか吹き込まれたり教え込まれているだけで、当人たちは別に悪事をもくろんでいるわけではないんでしょうけど。ぜひ仲良くなって色々と知り得る限りを聞き出したいですね。

    そしてラーシュ、またフラれた。

    作者からの返信

    そうなのです。冒険者が増えるのはともかく、全員がボーダナンを目指すのは、明らかに怪しい……。
    そしてかつた様の言うように、当人たちは悪事を目論むわけでもなく……。
    是非とも、ママさん流対話術で、その辺を詳しく訊きたいところですね。

    そしてラーシュは、いつものようにフラれるのでした。

  • ラーシュ不憫なりw
    まぁ高嶺の花ですからね!君には無理無理w

    作者からの返信

    ラーシュは相変わらず不憫です(笑)
    ママさんからは基本的に塩対応にされてますが、希望を持たせないのは慈悲ですらあるのです……。

  • 夏にはリルちゃんの入学だ〜!とほのぼのしているところへ、なんだか不穏な空気ですねぇ(^_^;)

    誤字ですー↓
    >>何か問題が起こる前に、自分達で処理してしまてしまおうtk、

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    入学準備やら、街で楽しく過ごすやら……は良いのですが、何か怪しい雰囲気が迫っております。
    その何かに触れて、リルはまた一つ賢くなるのかも……?

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    何でこれを見逃せるのか、我ながら不思議に思っています。
    ちゃんと見返してから投稿しているのになぁ……。

  • 綺麗なお母さんに照れているモンティくん可愛いですねぇw
    うんうん、集団行動は体験しておくに限ります!
    リルちゃん学校がんばれー!

    作者からの返信

    モンティくん、この頃から年上好きになってしまっているのかも……!?
    でも、幼稚園児が保母さんを好きになるとかありますし、きっとその路線でしょう。
    リルには勉学よりも、集団行動を体験させるのを主として入学させています。
    楽しい学校生活になるかは……どうなんでしょう?

  • 学費は思ったより安かった!
    でもよく考えれば街の学校なんですから、そんなに高かったら誰も通えないですよね(^_^;)

    誤字でこざいまするー↓
    >今が素晴らしければせれで良い。

    作者からの返信

    そう、学費は高いと思い込んでいた魔女ママですが、仰る通り高すぎたら誰も通えないのですね。
    そして、どこかで聞いた金額は、王都のご立派な方の学費だったのでしょう。

    それから、誤字報告ありがとうございます!
    最早、誤字発見マスターなのでは、と最近疑っております(笑)
    いつもありがとうございます、修正させていただきました!

  • 竜の塒と追走劇 その1への応援コメント

    約束は破られる事がないと信じているあたり、竜はある意味で純粋な存在なのですね。ただ人間はあいにくとずる賢い生き物なので…こうなるのも必然だったような気もします。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、竜と人の認識の差……。
    これが根っこにあればこそ、起きた問題でもあったでしょう。
    ある意味で、純粋な竜は利用された形ですから、それを恨む気持ちも当然あります。
    でも、竜に喧嘩を売る愚かさも、同時に人間は知っているはずなんですけどね……。

  • 楽しく遊んでから、街での買い食いは美味しいでしょうね。

    ラーシュ、監査の矛先の空気感を読むところ、おもったより有能な人でしたっ(失礼?)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、遊んでからの買い食いは、いつもの食事と一味違うでしょう!

    そして、ラーシュ……。
    伊達にギルド長してるんじゃないんですよっ。
    有能……とは言い切れないけれど、無能ではない程度に仕事が出来るんです!(笑)

  • 子どもたちにはリルちゃん大歓迎ですね。
    先生は善意で渋ったけど受け入れてくれるからにはちゃんとしてくれそうだし、よかった。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    先生からはちょっとした誤解もあったせいで、非常に渋られましたが、誤解が解けると簡単に受け入れてくれました。
    実際、この先生は善性の人ですので、個々の力量に合わせてしっかり向き合ってくれるでしょう。

    子どもたちとリルは、もうすっかり仲良しさんですね。
    一度打ち解けると、やっぱり早い!

  • 母の副業 その3への応援コメント

    お父さんのお話が少し出始めてちょっとドキドキしています。何があったんだろう?どんな人なんだろう??楽しみに読み進めてゆきたいです。

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルと魔女ママの関係は、知れると実は単純な問題です。
    ただ少し、不幸な経緯があるだけなのです……。
    楽しく読んでいただけて光栄です!
    良き読書時間が提供できていたら良いのですが……!

  • てっきり体験入学でもするのかと思いました。

    お、モンティくん、最初とうって変わって良い感じですねー。

    リルちゃんと仲良くやれそう。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    体験入学とか、そういう誰にも優しいシステムは導入されていない……そういう不便な所がまだ多くあるイメージで書いています。
    塾とか普通、あって当然ですよね。

    それはそうと、最初の棘はすっかり抜けて、良き友人となりつつモンティくん。きっと仲良くしてくれるでしょう!

  • 森に忍び寄る影 その8への応援コメント

    ううむ、不穏な空気になってきましたねぇ(^_^;)
    リルちゃんの健やかなる成長の邪魔をすんなー!です!!

    作者からの返信

    ただ森の奥で隠れて住んでいるだけなのですが、それをさせてくれない勢力があるようです。
    リルの成長を見守りたいだけの魔女ママですが、それを許さない者がいるのでした……。

  • 森に忍び寄る影 その7への応援コメント

    今回は人間の方の害虫でしたかw
    1グループ目のリーダー、言いたいことはなんとなく分かりますが……なんだかアホですね(;´∀`)
    そんな様子が微笑ましく見えちゃいましたw

    そして誤字でございまするー
    >装備の方も、前回のアレらt比べたら、

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    はい、今回はそっちの害虫でございました(笑)
    実際、こういう冒険者なら微笑ましいで済まされるんですけどね。
    魔女ママが嫌うのは、森の奥地へ進もうとする輩ですから。

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    何故いまの今まで気付かなかったのか……!
    修正させていただきました!

  • 褒められて恥ずかしくてママの腰に顔を埋めるリルちゃん
    カワイイけど、ちょっと幼すぎかなー

    そんなお金が必要ないと分かってママさんも安心。
    これでたっぷりリルちゃんといられます
    学校と友達が楽しくなって親離れされたら寂しいですから、いまのうちにたっぷりっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、リルは人馴れしていない森暮らしでしたから。
    それに加え、特に大人の男性にどう接して良いか分からない、という部分があるのだと思います。

    でもとにかく、お金の心配はなくなりました。
    とはいえ、稼ぎ時には間違いないので、まだ少し忙しくなるかもしれませんが。
    ともかくも、親離れする環境も整いつつある今、今の内に溺愛しておきましょう(笑)

  • 山頂で待つものは その3への応援コメント

    竜と人の関係、考えさせられますね。
    基本ほのぼのしたストーリーですが、時々こうした重い話が挟まってきて、重厚な世界観が垣間見えるのがとても興味深いです。

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    そう、何気に重たい話が根底にあるお話なのです。
    ほのぼのストーリーは世を忍ぶ仮の姿……。実際は、隙あらば重たい話をぶっこもうとしているダークファンタジー!
    ……なのかもしれません(笑)

  • また街に来ましたっ!
    リルちゃん楽しんでねっ。

    ベントリーさんってなんか凄いですよね。
    商売第一な態度を思い切り出しておきつつも、がめつさとか悪徳っぽさを感じさせず、むしろ誠実な人と思わせる。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルにとっても楽しい刺激が溢れる場所ですから、街に行くのは楽しくて仕方ないみたいです。

    そして仰る通り、狸っ腹のおじさんな、商売一筋っぽい相手ですが、ベントリーは仁義を重んじるタイプみたいです。
    でもママさんに友好的なのは、しっかりと利益を出してくれる相手、と言うのが大きいです。
    善意だけでなく、その辺はしっかりと商売人なのでした。

  • 山頂で待つものは その1への応援コメント

    景色の美しさに感動したシーンの「こうして見る世界は、無垢で美しい。しかし、世界は綺麗なばかりではない」が何故だかとても心に染みました。
    現実でもそうですが、とんでもなく美しい景色を眺めているとこの純粋さが世界のどこにでも続いているかのように錯覚してしまうんですよね…。
    そして遂に出てきた竜。大好物です。
    ヴェサールさん超然としていながらも茶目っ気もあっていい味出してます。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    私の文章に感じ入るものがあったなどと……! 大変恐縮です!
    そして仰る通り、息が止まる様な美しい光景は、ただただ感動を与えてくれるものですけど、それが何処までも広がる訳ではないのですよね。
    私も竜は大好きでして、自作には何かと登場させがちです!
    怖ろしい存在ではありつつ、人間味ある所を出していけたらなぁと思っております。

  • 六歳の子がただドンとぶつかってくるだけで、こっちの準備次第では下手したら腰をやったり転倒しますから危険だよリルちゃんっ

    いっそ演技でママさん倒れて「ううーん」ってなったら……いや芝居と分かった途端に、もっと容赦なくドーンをやってきそう。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、六歳の子が全力でぶつかった時の破壊力たるや……!
    ママさんだから受け止められた、という事実を、多分自覚してないですね。
    でも確かに、演技で倒れたと分かったら、ここぞとばかりにドーンしてきますよ!
    リルはそういう子ですよ!(笑)

  • 冬の訪れ その2への応援コメント

    教育が次の段階に進みつつある…と書くと何やら堅苦しく感じますが、そんな雰囲気など全く無い暖かさに満ちていますね。
    身近なものであると同時に危険なものでもある存在について、慎重すぎるくらいに段階を踏んで接触させているのはさすがですね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、ガッチガチの教育ではなく、寄り添い導くような教育方針を目指しているようです。
    溺愛しているだけでなく、何が大切か自覚していて、少しずつ視野を広げて行こうという考えです。
    母は大変ですね。

  • 森に忍び寄る影 その8への応援コメント

    こっちは戦う気はないというのに、鬱陶しすぎですねー

    お引越しも考えるべきかも。
    もしくは……潰すっ
    でもリルちゃんがぁ

    作者からの返信

    払っても払ってもやってくるのは、やっぱり虫を思い起こさせます。
    お引越しを視野に入れるのは、良い考えですよね。
    住む場所だけ変えて、森に通うのは不可能じゃないでしょうし。
    ただ、妖精たちを始めとした精霊は、ママさんが住み付いているから安心、という考えを持っているので、きっと引き止められるでしょうね……。

  • 森に忍び寄る影 その7への応援コメント

    こう物騒になってくると、たびたび言うことですがリルちゃんが心配ですね。
    知ってたら狙いますよ。
    こないだのドラゴンの卵の時みたいな、ああいう事件をわざと起こしてママさんを遠出させてる間に誘拐するとか。あれも本当は、リルちゃんに留守番してもらうはずだったのだし。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、最近は精霊と契約して、少しは身を守る術を手に入れましたが、それでも未熟な事には変わりません。
    リルがママさんの弱点なのは違いありませんから、只でさえ狙われ易いっていうのがあると思います。
    事件を起こさせてその間に……というのは、実にあり得そうな感じですよね。
    相手も馬鹿ではないので、アレコレと画策している筈……。
    今はまだ様子見でしかないですけど……、危うい感じは常にあります。

  • 森に忍び寄る影 その6への応援コメント

    眠るの意味を独自解釈するリルちゃんカワイイ。

    部屋ぎっしりに本を持ってる人いますけど、そんな読む機会もないでしょうしなんか空間がもったいないですよね。それ含めて趣味といってしまえばそれまでですが。


    > 埃が立つというい事も
    誤字ですっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    子どもながらに理解しようとした結果ですが、まぁ大きく間違ってないと思えば、間違っていないでしょう。多分。

    私の友人にも、棚に置けないから床に置いて、それでも足りないからベッドの半分使って……と、とんでもない事してる人がいました。
    本に支配された部屋でしたね、アレは……。

    そして、続けて誤字があったなんて……!?
    ご報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!

  • 冬への備え その6への応援コメント

    今日もルリチャン分を補給。
    これで明日も頑張れます。

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    まさか成分補給に立ち寄ってくださるとは……!
    陰ながら応援しております!

  • 冬への備え その3への応援コメント

    真似をしてカボチャを叩いてみる仕草にニヤニヤします。
    子供ってとにかくこういう事をしたがるんですよね。実際には分かってなくても分かってるふりをしてもっともらしい事を言ってみるのが楽しい、みたいな。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    親とかの真似を、とりあえずしてみたり、というのは結構ありがちですよね(笑)
    仰る通り、実際の理解とは別に、そうした仕草をするのが、とにかく楽しいだけなのでしょう。
    かく言う私も、そうした分かったフリして真似た記憶があります。

  • 森に忍び寄る影 その5への応援コメント

    雲のこと考えるリルちゃんが可愛いです。
    これまでの経験と照らし合わせて「嘘だあっ」、って、でもそれも大事ですけどね。


    〉困ってしまうんじゃなかな
    脱字ですっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    あれこれ考えると、止まらなくなってしまったリルでした。
    分からないこと、不思議なことを理解するのは、子どもであればほど難しいものかもしれません。

    それと、脱字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!

  • 森に忍び寄る影 その4への応援コメント

    もっと高く飛べれは惑星が球体なの分かるけどリルちゃんの生命がピンチになっちゃいますからね。

    リルちゃん学校の役割を理解して楽しく学んでくれるようになるといいけど。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、大気圏突破でもすれば、説明するより簡単ですけど、そんなの危険過ぎてママさんが許しませんっ!

    でも、どうして勉強するのかを考える足掛かりになったり、それが理由で学校に行く気になってくれたら、それで嬉しいと思ったママさんでした。

  • 森に忍び寄る影 その3への応援コメント

    やはり西のエルフが関係していたか。

    個人の記憶を操作したとはいえ、向こうからしたら魔女がここにいることほぼ特定できてしまったし、秋の時より不安がぐんと増しました。
    ママさんは自分の身は守れるだろうけど、リルちゃんが心配っ。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    はい、何かと裏で暗躍の影が見え隠れしておりますから、やっぱり……といった感じでしょう。
    ママさんも記憶操作をしたところで、発見が少し伸びるだけとも理解していました。
    そして案の定、別の策が動いたことも発覚した訳ですね。
    でも、リルとの平穏を守る為に、また別の対応を考えてる……はず!
    そこに期待して見守ってやってくださいませ!

  • 一流のプロ同士の会話という雰囲気がいいですね。
    踏み込むべきではない領域を心得ていて、その手前でやり取りをしているところから長年の付き合いがあるんだなあと感じさせます。
    バルミーロさん、今は母だと言い切った彼女の母ではなかった頃の顔も知っているんですよね。ずいぶん変わったもんだとか思っていそうですね。

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、二人は長い付き合いであると同時に、互いの領分を良く理解しているので、その線引きがしっかりされていますね。
    そしてだからこそ、母でなかった頃の顔も知っています。
    実はリルの前以外では、結構昔の顔つきを見せる事もあるのですが、基本リルとセットで居る現状、そういう場面こそ少なくなっているようです。

  • プロローグ その2への応援コメント

    リルちゃんが、とても、かわいい……!!
    癒されます。

    そして、作者さまにしか書けない不思議や素敵が読めるのがファンタジーのいい所……!
    衣擦れの音がする家事をしてくれる存在と言えばシルキーかな、幽霊かな、どちらにせよこういう人ではない隣人の助けを借りながら暮らすお話大好きです!

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルの可愛さを全力でアピールする、そんな作品になっております。
    気に入って頂けたなら幸いです!
    そう、衣擦れする家事手伝いと言えば、アレですよね。
    童話寄りと思わせつつ、シリアスな部分もあるファンタジーを、是非楽しんでください!

  • 森に忍び寄る影 その2への応援コメント

    男性冒険者は話が分かる人ですね。
    の割には情報からの先入観を鵜呑みにママさんを襲ってしまいましたが。
    ママさんかなり優しい対応ですね。さすが小さい子を持つ親です。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    この男性は理性的ですが、やっぱり教育の賜物と言いますか、しっかり間違った先入観を持っています。
    とはいえ、それが当然と子供の頃から聞かせられるものでもあるので、彼らの頭が固い、という話でもないです。

    ママさんは基本、殺しは良くないと思っているし、リルを持つ手前、そういう手段を忌避する傾向にありますね。
    やっぱり血に濡れた手で、我が子を抱きたくない、という思いがそうさせるのだと思います。

  • 森に忍び寄る影 その1への応援コメント

    女性戦士の露出が多い恰好、わたしもヒジョーに気になります。戦えるのか。
    重い装備で動けなくなるよりは、って理屈かも知れませんが。
    わたしが、ごてごてと肌をまったく露出させない方が好きというだけかも知れませんが。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    代表的なのは、ビキニアーマーと呼ばれるやつで、身軽なのと引き換えに露出が増えるのは、果たして差し引きで勝っているのか疑問でございました。
    私も肌の露出全てを否定する訳ではないのですが、前衛として表に出るのに、急所を丸出しにして良いのか……と、疑問でした。
    ロマン以外に理由なんて無いと思いますが、やっぱり肌を出すからには理由が欲しいなぁという事で、本作ではこういう理由になってます。

  • 兆し その8への応援コメント

    ママさん、不法侵入者のことをリルちゃんに説明するのにちょっと戸惑いましたね。
    たしかに、前にあれだけ法やルールを持ち出して啖呵を切ってたくらい頭の良いママさんなだけに、自分も土地の所持を認められて住んでいるわけではないところはちょっと説明に困るところですね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、不法侵入とか不法滞在って訳ではないですけど、無許可で居座っているわけですからね(笑)
    でも、知られていないだけで、不法占拠なのは間違いないのかも?
    リルに説明に窮するのも、仕方ないのかもしれません。

  • 兆し その7への応援コメント

    森の脅威をちょっと甘く考えてるリルちゃん。
    どう教えたものか。でもなんとなく分かってもいるようですね。だからこそママさんに謝ってもいるし。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    やはりママさんが近くに居るからこその甘え、というのがあるでしょう。
    色々と注意されてますけど、それが実際どういうものか、その想像がついていないのだと思います。
    でも、分かってないなりにキケンってだけは分かってる模様です。

  • 兆し その6への応援コメント

    妖精たちともめるリルちゃん。
    確かにナナの言う通り、ママさんすぐ介入しすぎだったかも知れませんねっ。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    妖精はリルの面倒見たいだけなんですが、心象の問題か、あまり上手くいってない感じですね。
    ママさんについては……、子煩悩は今に始まったことじゃないですからね。
    もう少し自主性に任せようって思っても、やっぱりまだまだ幼いですから……。

  • 兆し その5への応援コメント

    一流の技術だけでなく素材も一流でなければならない。
    技術さえあればって思いましたが考えてみれば我々の世界もそうですよね。蕎麦づくりとか家具職人とか、素材もよくないと。

    さてリルちゃん、無事に見事なつむじの草を取ってくることができるでしょうか。
    見つけたけど掘るの無理そうならダメにする前にママに言うんだぞっ。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、全く仰る通りで、技術だけの話ではありませんよね。
    粗悪品から作られるのは、それだけ粗末な品になりがちです。

    リルは果たして、ちゃんと見つけられるのか。
    そして、満足に取り出すことができるのでしょうか……!

  • 兆し その4への応援コメント

    リルちゃん、自分がこんな怖いところに住んでいただなんて思いもしなかったでしょうね。
    妖精はここをまったく怖がってないから、リルちゃん妖精への苦手意識がさらに強くなったかも。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    森の中……というか、家の周辺は平和そのもので、危険などなかった訳ですからね。
    少し外に出るだけで、こんなにも……という思いはきっとあったでしょう。
    でも、妖精にとってはアレですから、負けた気持ちになったかも?
    対抗意識も生まれて、更にムムムとなったのは間違いないでしょうね!

  • プロローグ その1への応援コメント

    読みやすい文書で綴られる優しくて温かい日常が素敵です!!
    フォローとお星様をありがとうございます!
    どんなお話を書かれる方なのかと追ってみれば、好きな系統のお話に出逢えた予感がいたします! 足跡を残してくださったおかげで出会えました!ありがとうございます。

    とりあえずブクマの術!
    応援しております!

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    読みやすいと言っていただき、感激です!
    こちらこそ、わざわざお越し下さって感謝しております。
    お互いに素敵な小説になるよう、頑張りましょうね!

  • 兆し その3への応援コメント

    ママさんに充分にかまってもらってると思うけどなあ、リルちゃん。

    でも自分といたくてわんわん大泣きして甘えてくる子は、困りながらもかわいいですよね。まあ、いつまでもそれだと本気で心配になっちゃいますけど。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ママさんはリルを思い、しっかり面倒見てると思いますけど、子どもの我儘は切りがないとでも言いますか……。
    どれだけ一緒にいようと、ちょっと寂しい思いしたら、足りないって感じてしまうんでしょうね。
    そんな所も可愛い、というのは全く同意いたしますがっ!
    そして、いつまでもそんなだと心配、というのも同感です。
    でもリルは、きっと良い子に育ってくれると信じましょう。

  • 兆し その2への応援コメント

    みんなにワイワイからかわれているうちに段々と本気で怒り出したり泣き出してしまう子がいますけど、リルちゃんもそんな感じで可愛かったですー。
    マナを扱う修行、頑張れーー

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、本人にとっては一大事というか、からかわれる事にヒートアップしちゃうというか、そういうのありますよね。
    リルも御多分に漏れず、泣き怒りめいたものをしちゃった様です。
    ともあれ、リルはこれから学びの時……。
    マナだけに関わらず色々と、新たに多くを知っていく事でしょう。

  • 兆し その1への応援コメント

    どーんと体当たりっ
    加減を覚えておとなしくなってきたら、それはそれで寂しいですね

    リルちゃんのマナ扱い
    まさかの予期せぬ解決方法で、なんか少年漫画の主人公みたいでした

    お野菜、手をかけて甘く美味しくなるといいですねっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルはいつも花丸印の、元気娘ですからね。
    こういう形の触れ合いが、丁度良いというものかも?

    リルは確かに、ちょっと少年漫画の主人公味がありますね。
    でも、予期せぬ方法だろうと、習得には違いないので、美味しい野菜作りに貢献して貰いましょうっ!

  • 幕間への応援コメント

    カーライル、ギルドの者というのは借りの姿で、ママさんの調査が目的だったか。

    フクロウ通信網の向こうにいる相手は、エルフなのでしょうか。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    何やらそれらしい査察とかいう目的を隠れ蓑に、ママさん調査が本命、ということでした。
    西のエルフは前回、ボーダナン大森林が怪しいと狙いを付けたので、そこから少し手を広げてみた、という感じでしょう。
    今後もこうして、ママさん調査は続くのかも……?

  • 狩りとおでかけ その3への応援コメント

    野生下で育っていないから戦えないと思っていたら(その理由もあるにはあるのでしょうが)ちゃんと理由があったのですね!優しい。
    とはいえリルを守るためならそれこそ竜にでも向かっていきそうな強い優しさだと思います。

    作者からの返信

    そう、野生については怪しい所ですが、リルの敵だと判断すれば、その牙を突き立てるのに躊躇いはしないでしょう。
    でも、リルの優しさや愛のある家庭の中で育ったので、アロガ自身そういう気質になっている所があります。
    森の狩人として恐れられる魔獣としては、結構落第ポイントですが、リルのボディガードとして考えると、頼りになると思います。