学び舎騒動 その4への応援コメント
殴っちゃたことに心がズキズキ痛んでいた。
リルちゃん優しいっ。
さあ、あとはケレイがどう出るか。
その前に顔見るなりリルちゃんが謝っちゃったりして。ママさんから正当性の説明はされたとはいえ。
しかしケレイの嫌われ度が半端ないですね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルは勿論、今まで訓練の中で殴ることはありましたけど、それまでと違う生の感触に凄く戸惑ってしまいました。
そして本気で痛がり、苦しむ様子というのも、初めて目にしたと言って良いでしょう。
そのギャップから、尚更心を痛める原因になったようです。
後はケレイが、この結果を受け入れられるか、ですが……。
ちなみに、彼の嫌われっぷりと理由は、もうちょっと後になると分かるかもしれません。
騙し合いと追いかけっこ その4への応援コメント
ずっと名前が明らかにされないのは理由があるからだろうとは思っていましたが、これで一つすっきりしました。でも、余計に知りたい欲が出てきてしまったかも(笑)
やはり秘密のある女性というのは、とても魅力的に見えるものですね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
今まで作中人物が、そこに言及しなかったのは、ちょっと違和感があったかもしれません。
でも、既に結構な付き合いが形成されていて、だから敢えてそこに突っ込むことがなかったんです。
この名前については、今後どこかで知れる機会があるかもしれません。
編集済
学び舎騒動 その3への応援コメント
スカッと爽快な気持ちと、リルちゃんに同調して落ち込む気持ちと、二つの読後感が同居するエピソードでした。
いっそもう、「意表をついてわたしがドーン」ってママさんが体当たり奇襲でケレイを吹っ飛ばしてやればよかったのに。
いやリルちゃんがやらなきゃならないことだったんですね。
確かに、実の両親のためにも、奴隷と言われたことはしっかり解決すべきだとは思います。
さて、親の出る幕になるのでしょうか。
申し訳なさそうにされるより、威張って現れたところをそれ以上の権力でブッ潰してやりたいですね。
でも最終的には、なんであれリルちゃんが納得の行く解決であって欲しい。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ケレイを殴り倒すのは、リルにとっても爽快に終わる話ではありませんでした。
いっそママさんが丸っと解決……、という手もないではないですが、当人同士での解決が一番でもありました。
この部分に関しては、名誉の部分は元より、少し込み入った話にもなりますので、次回以降で少し掘り下げると思います。
まだリルには納得が難しいかもしれませんが、それでもリルが成長する糧となってくれたら、この悪意にも少しは意味があったと思いたいですね。
学び舎騒動 その1への応援コメント
ママさんは、やり過ぎです。
もしかしたら先生以外の怒る大人と出会ったことで学んだかも知れない。また、こういう子供はいます。
でも、侮辱に怒れ戦えと教えるのは良いこと。
なにより、見てる分には面白いです(他人事っ)。
どうせなら、親を巻き込んで欲しいですね。どんな情けない子供を育ててしまったか、名声を地に落としてやって欲しい。
〉言わなきゃいけないだよ
方言かとも思ったのですが、念の為。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ママさん、ちょっと過激な所がある……というのは勿論なんですが、子どもだろうと、一線を越えた事には断固とした態度を取るのですね。
まだ小さいんだから、で済ませられない内容だと特にです。
でも今回は、リルに教育する事も含んでますので、過激っぷりがちょっと増してますね。
そして、いつも誤字報告ありがとうございます!
方言ではなく、単純にミスでした!
修正させていいただきました!
森に忍び寄る影 その8への応援コメント
本格的に共闘する方向へと舵を切ったなら厄介ですね。
優秀な部隊に徒党を組んで侵入してこられたら、いくらお母さんが強くても万一の事があり得ますし。
自分ひとりだけならさっさと行方を眩ませるという手段も取れるのかもしれませんが、今はそうもいきませんしね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうなのです。
独りで逃げるだけなら、これほど簡単なことはありません。
けれど、今は多くの制約があって、そうもいきません。
もしも彼らが本気になったら、もしもの事があるかもしれません……。
勿論、そのもしもに対して備える理知や危機感を、しっかり持っている女性なのですが……。
騙し合いと追いかけっこ その3への応援コメント
自信があるのは良いことですが、相手の実力をしっかりと測らずに先走ったのがまずかったですね。
全てにおいて紫銀さんが一枚も二枚も上手でした。
ジェイルの洗脳を一瞬で看破して、逆に洗脳した場面で、思わず「かっこよ!」と言ってしまいました笑
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、彼には彼なりの自信があったからこそ、なんでしょうが……。
世の中には、手を出してはいけない傑物がいる、と知らなかったようです。
実際、存在時代が反則みたいな人なので、彼の判断ミスも致し方なしではあります。
思わず「かっこよ!」と言っていただけましたか!
カッコいい女性を書きたいと思って書いてますので、そう感じていただけて嬉しいです!
夏の入学日 その7への応援コメント
>>自信満々というより、余裕が過ぎるという感じだったな……。エリートの驕りというかさ
あー、よくある嫌な感じのあれですね(^_^;)
エリート様の心がへし折られて、ザマァwとか思っちゃう私は心が狭いのか……(*ノω・*)テヘ
ここもラーシャになっておりましたー↓
>>私の言わんとしている事が理解出来ず、ラーシャは不思議そうに首を捻った。
作者からの返信
日に二つも感想いただきまして、ありがとうございます!
いえいえ、決してそんな事は……!
私もザマァと思いながら書いておりました。
でも、彼らからしても不幸なことですよ。
もし、ボーダナンの森に来ず、ママさんとも遭遇しなかったら、その自信満々っぷりに結果を残せていたでしょうに……。
さてさて、誤字報告ありがとうございます!
うぅん……、途中から何故か、ラーシュの名前がうろ覚えになってしまったんですかね……?
この際、改名させてやろうか、なんて考えたりして……( ´艸`)
修正させていいただきました!
夏の入学日 その6への応援コメント
ラーシュってばママさんを好きすぎですねぇ
しっかり冷たくあしらわれてるのにめげない(^_^;)
はたして、ママさんが絆される時が来るのか?!(まぁ、普通に来なさそうですがw)
2箇所お名前がラーシャになってましたー💦
>>至極マジメに返答すると、ラーシャは肩を落として溜め息をついた。
>>ラーシャが意外そうな声を上げて、
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ラーシュは完全に『ほの字』で、相当熱を上げているんですが、ママさんはいつもつれない態度です。
そもそも本当の名前や正体を隠している時点で、信用を置けないと言っているようなもので……。
残念ながら、ラーシュが日の目を見ることはないでしょう……。
そして、誤字報告ありがとうございます!
二つも違う所があるなんて……!
修正させていいただきました!
森に忍び寄る影 その4への応援コメント
一口に勉強といっても種類は山程ありますし、内容だって全くの別物ですからね。加えて集団の中でなければ学べない事も多くあると考えると、お母さんがどんなに優秀でも一人で教えられる事には限界があるのでしょうね。
そう考えると学校に行く意義はおおいにあるのですが…リルちゃんが不安がる気持ちもまた理解できますから難しいですね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、勉強と一口に言っても、本当に色々ですから……。
まぁ、子どもが習うものとなれば、そう難しいものにはなりませんが、それでも一人で教えるのは、色々と辛いものがあるでしょう。
リルが学校に行くのは、狭い森の中だけでなく、もっと見聞を広めて欲しいと言う願いもあってのことですが……。
子を想う母の気持ちは、まだリルには伝わらないでしょう。
幕間への応援コメント
マジェンダ視点ですね
ばっびゅーーーん! されちゃったわけですね。
初犯だったんですね。
もう慣れてるのかと思ってました。
最初のターゲットがリルちゃんでよかった。
おお、その後のお話まで。
マジェンダ、あんなギスギスギラギラしてたのが、とっても良い子ん。
やっぱり、お金があればいいってもんじゃないけど貧乏もダメですよね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
幕間は大抵別視点なので、今回はマジェンダからのものとなりました。
ばっびゅーん、された時の彼女、実際に恐怖でとんでもない思いをしてたと思います。
実は初犯だったのも、直前で変えた内容で、最後まで迷った部分でした。
罪を重ねすぎると、元の道に戻り辛いかなぁとか、色々考えてしまって……。
ともあれ、生活に余裕が出来たことで、心にも余裕が出来た模様です。
やっぱり物の貧しさってやつは、心まで貧しくしてしまうと思うんですよ。
これからの彼女達が幸せに暮らしてくれると良いですね。
お出掛けは学びと共に その6への応援コメント
リルちゃんがいい子すぎて、果たして本当にこの子に反抗期はやってくるのかと思いたくなってきますね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
いやぁ、考えたくもないですね。
でも、どれだけ良い子でも、来ない筈ないのが反抗期……。
13歳を過ぎる頃には、母親を無視したりするんでしょうかね。
うぅん……、今から頭が痛くなりそう(笑)
入学に向けての一歩 その3への応援コメント
ベントリーは商売相手というだけでなく、重要な情報源でもありますね。
自分の子供を王都の学院に行かせているということは、かなりの収入があるのでしょうか。うらやましい(笑)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、ベントリーは中々得難い味方だろうと思います。
実際、線引きの良さというか、一線を越えない安心感が、彼を信用する証でしょうし、だから商売も成功させられているのかもしれません。
そりゃあもう、たんまり稼いでいるのでしょう(笑)
憐憫と救済 その4への応援コメント
リルちゃんは甘いこと、理想をただ言ってるだけです。でもいいんです。子供に勧善懲悪のヒーロー物語を見せ、子供がそうふるまうのは当たり前。
むしろ偏屈な大人が、子が幼いうちから現実を教えようとわざわざ汚いものを見せるほうがよくない。
どうせ自然に悪いこと、汚いこと、は覚えていくんだから(リルちゃんは清いままな気もしますが)。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、悪い事や汚いことは、自然に覚えていくものです。
今のリルは自分の良心に従うのが良いでしょうし、大人はそれが正しいのだと態度で示すことが大事なのだと思います。
ママさんは自分からどうこう、と考えていた訳ではないですが、リルの姿勢からそうあるべきと動きました。
ママさんはいつも、自分がリルに良い影響を与えたいと考えてますので、今後もこういう機会はあるのかもしれないですね。
憐憫と救済 その3への応援コメント
ママさんの作戦通りに行くといいですね。
でもそうなったらマジェンダ頭が上がらないですね。……つっぱねてくるかも知れませんが、もうそうなったら「やっぱりあの時の罰を与える」って、強制的に働かせちゃいましょう。
お金を持っていれば善良なんですよね、だいたいの人は。とあらためて思いました。
じゃあ金持ちの悪党って最低ですね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、この作戦が軌道に乗れば、マジェンダの生活もきっと向上するでしょう。
でも、マジェンダがどう思おうと、ママさんの方からどうこう、というのはないと思いますね。
手は差し伸べた、その手を取るかは自由だ、という感じで。
そうですね、お金があると基本的には心にも余裕があると思いますが……。
尽きない欲を持つのも人間というものですしね。
精霊迎えの儀 その4への応援コメント
これだけの気持ちを持って、自分の実力を上げるという結果まで伴って力になりたいと言ってきてくれるような精霊なら、きっと心強い友達になってくれるでしょうね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、本当に。
きっとリルの良き理解者、良き友人になってくれると思います。
騙し合いと追いかけっこ その8への応援コメント
自責するママさん。
でもいちいちもっともであること、リルちゃんを思えばこそだったのが分かりますので、そんな責めないでー。
もうマジェンダと友達になるのは無理だとしても、なんらかの救いがリルちゃんに欲しいですね。
その上で、もうこうなってしまった以上はとことん考えるしかないかも。お風呂にはいりながらでも、ママさんと貧乏とか悪について。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルにとって世界は単純で、だから少しずつその単純な部分に色々な部分を加えていきたかったんですね。
でも、そうしたものは自分でコントロール出来るものではありませんから、だから気付かず失敗したことを悔やんでしまったのかも。
リルとマジェンダは境遇が違い過ぎて、互いの理解は難しいでしょう。
でも、リルは勿論、両者にとって、救いとなるものがあると良いですよね。
森に忍び寄る影 その7への応援コメント
今回は危害を加えようとする相手ではなく素材目的の冒険者だったようですが、立て続けに、しかも複数のグループがやって来るとなると怪しいですね。
前回の魔女狙いの冒険者たちと今回の冒険者たちは、いずれも塔からの命を受けてというわけではありませんでしたが、これが森に張り巡らされた感知用の罠の場所の把握のためにしているとかだったら、じわじわと追い詰められているような感覚がして怖いです。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、立て続けの冒険者たちの動向には、何か作為的なものが感じられます。
そして、雨山様の推測は、非常に正解に近い……!
返り討ちが予測されても送り返されているとはつまり、それを見越した作戦行動とも取れる訳で……。
今後どうなっていくのか、見届けて頂ければと思います。
新たな一年、新たな一歩 その7への応援コメント
実際の歴史や文化を考えてもそうですけれど、文字が読めるっていうのは本当に重要な事なんですよね。リルちゃんは着々と成長していますが、これだけ優秀だとお母さんも教え甲斐があるでしょうね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
本当に仰るとおりで、文字を読めるのは生活を向上させたりしますし、重要なことなんですよね。
文盲というだけで、多くの振りを被ることにもなります。
そこで着々と身に着け、覚えも良いリルは、母にとってもとっても嬉しいことでしょう。
だからもっと、もう少し、と色々教えたがりにもなっちゃうんだろうなぁ……。
騙し合いと追いかけっこ その7への応援コメント
猫獣人ちゃん、追われているか分からないのに用意周到すぎますっ
しかし、相手がタダモノではなかった。
捕まって返しましたが、
リルちゃんの優しさによって激怒しましたか。
そう来たか…
親ガチャ運がよかっただけのくせに! って気持ちでしょうか。
これはリルちゃんショックだ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
流石スラム街の住人と言うべきか、強かさは標準装備みたいです。
でもやはり、相手にしたのが悪かった。
到底、逃げ切れる筈もなく……。
でも、リルの純朴さ、その優しさを憐れみと思って反発してしまった、という感じです。
正しく、運が良かっただけの、生まれの良い甘ちゃん、と思われたみたい……。
リルのショックは大きいですが、その後のリルはどう思うでしょう。
騙し合いと追いかけっこ その6への応援コメント
リルちゃん、かわいそう。
人を疑うことを知らない、人の悪意を知らない、素敵なことではあるんですけど。
まあ猜疑心満々なリルちゃんも見たくないしこれでよしっ。
猫獣人の子は捕まえた上で、ごちそうしてあげたい。それで貧乏が解決するわけじゃないけど、世に優しさもあるんだよって教えてあげたい。
ばっびゅーん!
リルちゃんっ
なんかもう、リルちゃん主人公のスーパーガール痛快活劇スピンオフが書けちゃいそうっ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
社会で生きるということは、どうしても良い面だけを見ることにはなりませんから、リルは全くスれていません。
ママさんは逆にそれを危ういと思っているから、こうして街に連れ出し、学校に通わせようとしているのですが、街に来る度、何か悪い事に遭遇しているので、猜疑心満々になりそうでちょっと怖いですね?(笑)
猫獣人の方も、何か解決の糸口を与えてあげたいですね。
ごちそうを食べさせるだけでは解決しないのはその通りで、だけど世の中には救いもあるのだと、教えてあげたいところです。
リルの「どーん!」は封じられたので、それより幾らか威力の落ちる「ばっびゅーん!」で登場。
確かにリルは主人公になるポテンシャルを持っています。
何しろあのママさんから英才教育を受けているんですしね!?
騙し合いと追いかけっこ その5への応援コメント
生きるために悪いことをする、これはリルちゃんには難しいでしょうね。
いつかリルちゃんが大きくなった時に、こういう問題をどう考えるようになっているかな。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね……。普通に生きられることが普通じゃない、という環境が、リルには想像し辛いでしょう。
どうやって受け止めていくか、今後どう考えていくか、そうした部分が描けるといいな、と思います。
騙し合いと追いかけっこ その4への応援コメント
ジェイルくん、二割だからたぶん魔女なんかじゃないさと思って洗脳魔法かけたのか、それとも魔女だろうと意表突けば自分の魔法が通じると思ったのか。
おろかな。
近くでリルちゃんたちが普通に遊んでるところが、その滑稽さを際立たせております。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
まぁ多分、きっと違うし早いところ確信が欲しいし、って事で洗脳使っちゃったんでしょうねぇ……。実に愚かです。
そして確かに、少し横では平和に遊んでいる光景が、その滑稽さを顕著にしてますね(笑)
騙し合いと追いかけっこ その3への応援コメント
水と油、相容れないですね
しかしそんなジェイルくんがちょっと可愛らしくもなってきましたー
と、思ったら、いきなり洗脳を仕掛けた!
そして返り討ち
これは正当防衛として堂々と秘密を聞き出すことができますね
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、ママさんは単純に西側から来る人間が信用できない、というのが根底にありますが、性格的な部分でも相容れないですね。
やり手と思っている本人には悪いですけど、ママさんのが一枚上手。
策士策に溺れるとでも言いますか、墓穴を掘ったと言いますか……。
なんであれ、功を焦ったばかりにママさんの言いなりに……。
個人的にはザマァです(笑)
騙し合いと追いかけっこ その2への応援コメント
リルちゃん、ほんともうすっかり仲良しで。
ほほえましすぎるーーー。
これはもう、友達のいない生活には戻れませんね。
学校は絶対に入れてあげないと。
ママさん、やはりリルちゃんが弱点であること考えているんですね。早く問題解決すると良いですが。
そしてまた、監査員でたっ。
ほんと嫌な性格ですね。
〉ことじゃいないしな」
誤字ですっ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
やっぱり子ども同士、気が合えば仲良くなるのも早いみたいで、すっかり彼らの一員になりました。
学校に入れて、もっと仲良くなって欲しいですよね。
ママさんは客観的に物を見れる人ですから、やっぱり自分の弱点が何かもしっかり理解しています。
何処かで解決の糸口が見つかれば良いのですが……。
それはそうとて、前回肩透かしを受けた謎の人物登場は、ここにズレて現れました。
これも早いところ、排除したいところですね。
そして、誤字報告ありがとうございます!
修正させていいただきました!
騙し合いと追いかけっこ その1への応援コメント
なんだ、オンブレッタさんでしたか。
お久しぶりです。
しかしラーシュ、頼りないです……
まあ、誰でも務まりそうなこんな平和で小さな街のギルドに、こんな得体の知れない問題が起きてしまうことが災難ですが。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ジェイルとか出て来そうな前振りしつつ、オンブレッタ女史の登場です。
この人、有能さが滲み出ているので、何処かで活躍させたいなぁと思いつつ、未だろくな出番がありません。これからもないのかも……。
そしてラーシュは、まぁいつもながら頼りないですね……。
でも仰る通りで、誰にでも務まりそう場所だからギルド長なんて出来てるわけで、彼の手には余る事態なんですよね……。
プロローグ その3への応援コメント
ゆっくり丁寧にお話が進んでて好ましいです。
のんびり追わせていただきますね。
ところでこのお話なんですが、
リル五歳た事だし、は
リルも五歳になった事だし、では?
こういうお話に小さなミスはノイズになっちゃうのでご報告です。
余計なお世話でしたらごめんなさい。
許してくださいね。
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
スローライフを題してますので、二人とそれを取り巻く生活が、お話のメインになってきます。
お楽しみ頂ければ幸いです!
そして、誤字報告ありがとうございます!
投稿前には確認しているのに、非常に多くのご指摘をいただくことが多い私ですが、どうか広い御心で読んで下さると嬉しいです。
誤字の修正させてい頂きました!
もし見つけたら、どしどし報告してくださると嬉しいです。
ありがとうございました!
入学に向けての一歩 その8への応援コメント
これまでのギルド所属の冒険者のことを知りませんけど、なんだか雰囲気がとっても悪くなったような気がします。
さて、最後の声とは、誰だろう。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
これまでのギルド内の描写と来たら、大抵は数人の冒険者がいるだけで、特別騒ぎが起きたりしていませんでしたものね。
それだけでも、嫌に険悪なのが伝わると思います。
最後の声は……そう悪い相手でないのかも?
騙し合いと追いかけっこ その8への応援コメント
リルちゃんにとっては辛いけれど、皆が皆いい人ばかりではない事が分かって良かった……のかな?
敵意を向けてくるだけでなく、意味無く他人を陥れようとする人も居ますからねぇ(´-﹏-`;)
少しずつ理解していくべきだとは思いますが、今回はちょっと衝撃がきつ過ぎたかな?(;´∀`)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、リルは森の中の優しい世界しか知りませんので、少しずつ外のギャップを埋めて行けたら……という母の想いがありました。
けれど、仰るように、今回は少し刺激が強すぎましたね……。
騙し合いと追いかけっこ その4への応援コメント
>>偽りの名前であっても、それは他人にとっては個人という枠に固め、特定させる強固な鎖となる。だから偽名すら使わない訳だが、
あー、なるほど、だから魔女さんの名前が出てこないんですねー
それにしてもジェイルが墓穴を掘ってくれて本当に良かった!
これでリルちゃんも安心して学校へ行けますね(*´ω`*)
作者からの返信
最初から違和感あったというか、何で誰も名前を知らないか、という理由が何気なく明らかに……。
この誰も名前を知らない、という部分が、いずれ何か別の所に繋がる可能性が……!
ともあれ、功に焦ったジェイルの自爆で事なきを得ました。
当面の生活も安泰で、ママさんの心配の種が一つ消えました。良かった良かった。
騙し合いと追いかけっこ その3への応援コメント
あーあ、ジェイル、アホな事をしましたなw
ザマァw😂wと思ってしまった私は心が狭いのかしらん(*ノω・*)テヘ
作者からの返信
いえいえ、とんでもない!(笑)
こちらもザマァさせる為に登場させた様なキャラですからね。
存分に蔑んでやって下さいませ😂
騙し合いと追いかけっこ その2への応援コメント
>>特に女性に関して、自分の甘いマスクとその口調で、容易く情報を抜き取っていた自負が透けて見えた。
あー、自分がイケメンだと自覚していて、周りを転がしてきたという自信があるやつですか……なんか腹立つタイプですねー(ΦωΦ)
その自負心をけちょんけちょんにしてください!w
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ねぇ~、腹立つタイプですよ!(笑)
周りが自分に合わせるべきとか、屈服させるのが好きとか、そういう感じの嫌なヤツ……!
でも勿論、うちのママさんはそういうのに引っ掛からないタイプです。
竜の塒と追走劇 その8への応援コメント
スパイス入りアップルサイダーの描写が良いですね。シードル…というよりはホットワインのような感じなのでしょうか。勿論アルコールは抜きですけれど。芯から体が温まりそうです。
そして子供の教育上悪いからと教育的指導を施すお母さん容赦ない。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、田鰻の認識で合っていると思います。リンゴ好きのリルですから、心も体も芯から温まったことでしょう。
そして、我らが母はリルの害になると分かると、大抵は容赦ないのです(笑)
騙し合いと追いかけっこ その8への応援コメント
少し残念、最新話に追い付いてしまった。
投稿貯まるまで、他の作品覗いてみます。
作者からの返信
一気読みして頂きまして、ありがとうございます!
他作品は色々と粗の多い文章も目立つと思いますが、何か気に入るものがありましたら幸いです!
入学に向けての一歩 その7への応援コメント
イッパイ良い作品を読まれて来られ、良い所を吸収し真似事で無く、
確り昇華され、唯一無比の作品にされた!!
昨日から時間を見付け読み続け、句切りを付けられ無く魅了されて居ます。
W草が生えるとかの特殊表現だったらゴメンなさい。
>自分達で処理してしまてしまおうtk、
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
その様な素敵なお言葉で褒めていただけて、感無量でございます!
勿体ないお言葉……と思うのと同時、そう思って読んで下さる犬時様に、感謝申し上げます!
少しでも楽しい読書時間と感じていただけたなら、これほど嬉しいことはありません。
そして、誤字報告ありがとうございます!
自分でも、どうしてこんなミスしてしまったか意味不明ですね(笑)
修正させていただきました!
入学に向けての一歩 その7への応援コメント
冒険者がどどっと増える。みなボーダナンを目指す。確かに怪しいですね。
またなにか吹き込まれたり教え込まれているだけで、当人たちは別に悪事をもくろんでいるわけではないんでしょうけど。ぜひ仲良くなって色々と知り得る限りを聞き出したいですね。
そしてラーシュ、またフラれた。
作者からの返信
そうなのです。冒険者が増えるのはともかく、全員がボーダナンを目指すのは、明らかに怪しい……。
そしてかつた様の言うように、当人たちは悪事を目論むわけでもなく……。
是非とも、ママさん流対話術で、その辺を詳しく訊きたいところですね。
そしてラーシュは、いつものようにフラれるのでした。
入学に向けての一歩 その7への応援コメント
ラーシュ不憫なりw
まぁ高嶺の花ですからね!君には無理無理w
作者からの返信
ラーシュは相変わらず不憫です(笑)
ママさんからは基本的に塩対応にされてますが、希望を持たせないのは慈悲ですらあるのです……。
入学に向けての一歩 その6への応援コメント
夏にはリルちゃんの入学だ〜!とほのぼのしているところへ、なんだか不穏な空気ですねぇ(^_^;)
誤字ですー↓
>>何か問題が起こる前に、自分達で処理してしまてしまおうtk、
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
入学準備やら、街で楽しく過ごすやら……は良いのですが、何か怪しい雰囲気が迫っております。
その何かに触れて、リルはまた一つ賢くなるのかも……?
そして、誤字報告ありがとうございます!
何でこれを見逃せるのか、我ながら不思議に思っています。
ちゃんと見返してから投稿しているのになぁ……。
入学に向けての一歩 その4への応援コメント
綺麗なお母さんに照れているモンティくん可愛いですねぇw
うんうん、集団行動は体験しておくに限ります!
リルちゃん学校がんばれー!
作者からの返信
モンティくん、この頃から年上好きになってしまっているのかも……!?
でも、幼稚園児が保母さんを好きになるとかありますし、きっとその路線でしょう。
リルには勉学よりも、集団行動を体験させるのを主として入学させています。
楽しい学校生活になるかは……どうなんでしょう?
入学に向けての一歩 その3への応援コメント
学費は思ったより安かった!
でもよく考えれば街の学校なんですから、そんなに高かったら誰も通えないですよね(^_^;)
誤字でこざいまするー↓
>今が素晴らしければせれで良い。
作者からの返信
そう、学費は高いと思い込んでいた魔女ママですが、仰る通り高すぎたら誰も通えないのですね。
そして、どこかで聞いた金額は、王都のご立派な方の学費だったのでしょう。
それから、誤字報告ありがとうございます!
最早、誤字発見マスターなのでは、と最近疑っております(笑)
いつもありがとうございます、修正させていただきました!
竜の塒と追走劇 その1への応援コメント
約束は破られる事がないと信じているあたり、竜はある意味で純粋な存在なのですね。ただ人間はあいにくとずる賢い生き物なので…こうなるのも必然だったような気もします。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、竜と人の認識の差……。
これが根っこにあればこそ、起きた問題でもあったでしょう。
ある意味で、純粋な竜は利用された形ですから、それを恨む気持ちも当然あります。
でも、竜に喧嘩を売る愚かさも、同時に人間は知っているはずなんですけどね……。
入学に向けての一歩 その6への応援コメント
楽しく遊んでから、街での買い食いは美味しいでしょうね。
ラーシュ、監査の矛先の空気感を読むところ、おもったより有能な人でしたっ(失礼?)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、遊んでからの買い食いは、いつもの食事と一味違うでしょう!
そして、ラーシュ……。
伊達にギルド長してるんじゃないんですよっ。
有能……とは言い切れないけれど、無能ではない程度に仕事が出来るんです!(笑)
入学に向けての一歩 その5への応援コメント
子どもたちにはリルちゃん大歓迎ですね。
先生は善意で渋ったけど受け入れてくれるからにはちゃんとしてくれそうだし、よかった。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
先生からはちょっとした誤解もあったせいで、非常に渋られましたが、誤解が解けると簡単に受け入れてくれました。
実際、この先生は善性の人ですので、個々の力量に合わせてしっかり向き合ってくれるでしょう。
子どもたちとリルは、もうすっかり仲良しさんですね。
一度打ち解けると、やっぱり早い!
入学に向けての一歩 その4への応援コメント
てっきり体験入学でもするのかと思いました。
お、モンティくん、最初とうって変わって良い感じですねー。
リルちゃんと仲良くやれそう。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
体験入学とか、そういう誰にも優しいシステムは導入されていない……そういう不便な所がまだ多くあるイメージで書いています。
塾とか普通、あって当然ですよね。
それはそうと、最初の棘はすっかり抜けて、良き友人となりつつモンティくん。きっと仲良くしてくれるでしょう!
森に忍び寄る影 その8への応援コメント
ううむ、不穏な空気になってきましたねぇ(^_^;)
リルちゃんの健やかなる成長の邪魔をすんなー!です!!
作者からの返信
ただ森の奥で隠れて住んでいるだけなのですが、それをさせてくれない勢力があるようです。
リルの成長を見守りたいだけの魔女ママですが、それを許さない者がいるのでした……。
森に忍び寄る影 その7への応援コメント
今回は人間の方の害虫でしたかw
1グループ目のリーダー、言いたいことはなんとなく分かりますが……なんだかアホですね(;´∀`)
そんな様子が微笑ましく見えちゃいましたw
そして誤字でございまするー
>装備の方も、前回のアレらt比べたら、
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
はい、今回はそっちの害虫でございました(笑)
実際、こういう冒険者なら微笑ましいで済まされるんですけどね。
魔女ママが嫌うのは、森の奥地へ進もうとする輩ですから。
そして、誤字報告ありがとうございます!
何故いまの今まで気付かなかったのか……!
修正させていただきました!
入学に向けての一歩 その3への応援コメント
褒められて恥ずかしくてママの腰に顔を埋めるリルちゃん
カワイイけど、ちょっと幼すぎかなー
そんなお金が必要ないと分かってママさんも安心。
これでたっぷりリルちゃんといられます
学校と友達が楽しくなって親離れされたら寂しいですから、いまのうちにたっぷりっ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、リルは人馴れしていない森暮らしでしたから。
それに加え、特に大人の男性にどう接して良いか分からない、という部分があるのだと思います。
でもとにかく、お金の心配はなくなりました。
とはいえ、稼ぎ時には間違いないので、まだ少し忙しくなるかもしれませんが。
ともかくも、親離れする環境も整いつつある今、今の内に溺愛しておきましょう(笑)
山頂で待つものは その3への応援コメント
竜と人の関係、考えさせられますね。
基本ほのぼのしたストーリーですが、時々こうした重い話が挟まってきて、重厚な世界観が垣間見えるのがとても興味深いです。
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、何気に重たい話が根底にあるお話なのです。
ほのぼのストーリーは世を忍ぶ仮の姿……。実際は、隙あらば重たい話をぶっこもうとしているダークファンタジー!
……なのかもしれません(笑)
入学に向けての一歩 その2への応援コメント
また街に来ましたっ!
リルちゃん楽しんでねっ。
ベントリーさんってなんか凄いですよね。
商売第一な態度を思い切り出しておきつつも、がめつさとか悪徳っぽさを感じさせず、むしろ誠実な人と思わせる。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルにとっても楽しい刺激が溢れる場所ですから、街に行くのは楽しくて仕方ないみたいです。
そして仰る通り、狸っ腹のおじさんな、商売一筋っぽい相手ですが、ベントリーは仁義を重んじるタイプみたいです。
でもママさんに友好的なのは、しっかりと利益を出してくれる相手、と言うのが大きいです。
善意だけでなく、その辺はしっかりと商売人なのでした。
山頂で待つものは その1への応援コメント
景色の美しさに感動したシーンの「こうして見る世界は、無垢で美しい。しかし、世界は綺麗なばかりではない」が何故だかとても心に染みました。
現実でもそうですが、とんでもなく美しい景色を眺めているとこの純粋さが世界のどこにでも続いているかのように錯覚してしまうんですよね…。
そして遂に出てきた竜。大好物です。
ヴェサールさん超然としていながらも茶目っ気もあっていい味出してます。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
私の文章に感じ入るものがあったなどと……! 大変恐縮です!
そして仰る通り、息が止まる様な美しい光景は、ただただ感動を与えてくれるものですけど、それが何処までも広がる訳ではないのですよね。
私も竜は大好きでして、自作には何かと登場させがちです!
怖ろしい存在ではありつつ、人間味ある所を出していけたらなぁと思っております。
入学に向けての一歩 その1への応援コメント
六歳の子がただドンとぶつかってくるだけで、こっちの準備次第では下手したら腰をやったり転倒しますから危険だよリルちゃんっ
いっそ演技でママさん倒れて「ううーん」ってなったら……いや芝居と分かった途端に、もっと容赦なくドーンをやってきそう。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、六歳の子が全力でぶつかった時の破壊力たるや……!
ママさんだから受け止められた、という事実を、多分自覚してないですね。
でも確かに、演技で倒れたと分かったら、ここぞとばかりにドーンしてきますよ!
リルはそういう子ですよ!(笑)
森に忍び寄る影 その8への応援コメント
こっちは戦う気はないというのに、鬱陶しすぎですねー
お引越しも考えるべきかも。
もしくは……潰すっ
でもリルちゃんがぁ
作者からの返信
払っても払ってもやってくるのは、やっぱり虫を思い起こさせます。
お引越しを視野に入れるのは、良い考えですよね。
住む場所だけ変えて、森に通うのは不可能じゃないでしょうし。
ただ、妖精たちを始めとした精霊は、ママさんが住み付いているから安心、という考えを持っているので、きっと引き止められるでしょうね……。
森に忍び寄る影 その7への応援コメント
こう物騒になってくると、たびたび言うことですがリルちゃんが心配ですね。
知ってたら狙いますよ。
こないだのドラゴンの卵の時みたいな、ああいう事件をわざと起こしてママさんを遠出させてる間に誘拐するとか。あれも本当は、リルちゃんに留守番してもらうはずだったのだし。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、最近は精霊と契約して、少しは身を守る術を手に入れましたが、それでも未熟な事には変わりません。
リルがママさんの弱点なのは違いありませんから、只でさえ狙われ易いっていうのがあると思います。
事件を起こさせてその間に……というのは、実にあり得そうな感じですよね。
相手も馬鹿ではないので、アレコレと画策している筈……。
今はまだ様子見でしかないですけど……、危うい感じは常にあります。
森に忍び寄る影 その6への応援コメント
眠るの意味を独自解釈するリルちゃんカワイイ。
部屋ぎっしりに本を持ってる人いますけど、そんな読む機会もないでしょうしなんか空間がもったいないですよね。それ含めて趣味といってしまえばそれまでですが。
> 埃が立つというい事も
誤字ですっ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
子どもながらに理解しようとした結果ですが、まぁ大きく間違ってないと思えば、間違っていないでしょう。多分。
私の友人にも、棚に置けないから床に置いて、それでも足りないからベッドの半分使って……と、とんでもない事してる人がいました。
本に支配された部屋でしたね、アレは……。
そして、続けて誤字があったなんて……!?
ご報告ありがとうございます!
修正させていただきました!
森に忍び寄る影 その5への応援コメント
雲のこと考えるリルちゃんが可愛いです。
これまでの経験と照らし合わせて「嘘だあっ」、って、でもそれも大事ですけどね。
〉困ってしまうんじゃなかな
脱字ですっ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
あれこれ考えると、止まらなくなってしまったリルでした。
分からないこと、不思議なことを理解するのは、子どもであればほど難しいものかもしれません。
それと、脱字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!
森に忍び寄る影 その4への応援コメント
もっと高く飛べれは惑星が球体なの分かるけどリルちゃんの生命がピンチになっちゃいますからね。
リルちゃん学校の役割を理解して楽しく学んでくれるようになるといいけど。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、大気圏突破でもすれば、説明するより簡単ですけど、そんなの危険過ぎてママさんが許しませんっ!
でも、どうして勉強するのかを考える足掛かりになったり、それが理由で学校に行く気になってくれたら、それで嬉しいと思ったママさんでした。
森に忍び寄る影 その3への応援コメント
やはり西のエルフが関係していたか。
個人の記憶を操作したとはいえ、向こうからしたら魔女がここにいることほぼ特定できてしまったし、秋の時より不安がぐんと増しました。
ママさんは自分の身は守れるだろうけど、リルちゃんが心配っ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
はい、何かと裏で暗躍の影が見え隠れしておりますから、やっぱり……といった感じでしょう。
ママさんも記憶操作をしたところで、発見が少し伸びるだけとも理解していました。
そして案の定、別の策が動いたことも発覚した訳ですね。
でも、リルとの平穏を守る為に、また別の対応を考えてる……はず!
そこに期待して見守ってやってくださいませ!
街での騒動と母の怒り その4への応援コメント
一流のプロ同士の会話という雰囲気がいいですね。
踏み込むべきではない領域を心得ていて、その手前でやり取りをしているところから長年の付き合いがあるんだなあと感じさせます。
バルミーロさん、今は母だと言い切った彼女の母ではなかった頃の顔も知っているんですよね。ずいぶん変わったもんだとか思っていそうですね。
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、二人は長い付き合いであると同時に、互いの領分を良く理解しているので、その線引きがしっかりされていますね。
そしてだからこそ、母でなかった頃の顔も知っています。
実はリルの前以外では、結構昔の顔つきを見せる事もあるのですが、基本リルとセットで居る現状、そういう場面こそ少なくなっているようです。
森に忍び寄る影 その2への応援コメント
男性冒険者は話が分かる人ですね。
の割には情報からの先入観を鵜呑みにママさんを襲ってしまいましたが。
ママさんかなり優しい対応ですね。さすが小さい子を持つ親です。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
この男性は理性的ですが、やっぱり教育の賜物と言いますか、しっかり間違った先入観を持っています。
とはいえ、それが当然と子供の頃から聞かせられるものでもあるので、彼らの頭が固い、という話でもないです。
ママさんは基本、殺しは良くないと思っているし、リルを持つ手前、そういう手段を忌避する傾向にありますね。
やっぱり血に濡れた手で、我が子を抱きたくない、という思いがそうさせるのだと思います。
森に忍び寄る影 その1への応援コメント
女性戦士の露出が多い恰好、わたしもヒジョーに気になります。戦えるのか。
重い装備で動けなくなるよりは、って理屈かも知れませんが。
わたしが、ごてごてと肌をまったく露出させない方が好きというだけかも知れませんが。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
代表的なのは、ビキニアーマーと呼ばれるやつで、身軽なのと引き換えに露出が増えるのは、果たして差し引きで勝っているのか疑問でございました。
私も肌の露出全てを否定する訳ではないのですが、前衛として表に出るのに、急所を丸出しにして良いのか……と、疑問でした。
ロマン以外に理由なんて無いと思いますが、やっぱり肌を出すからには理由が欲しいなぁという事で、本作ではこういう理由になってます。
兆し その5への応援コメント
一流の技術だけでなく素材も一流でなければならない。
技術さえあればって思いましたが考えてみれば我々の世界もそうですよね。蕎麦づくりとか家具職人とか、素材もよくないと。
さてリルちゃん、無事に見事なつむじの草を取ってくることができるでしょうか。
見つけたけど掘るの無理そうならダメにする前にママに言うんだぞっ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、全く仰る通りで、技術だけの話ではありませんよね。
粗悪品から作られるのは、それだけ粗末な品になりがちです。
リルは果たして、ちゃんと見つけられるのか。
そして、満足に取り出すことができるのでしょうか……!
兆し その3への応援コメント
ママさんに充分にかまってもらってると思うけどなあ、リルちゃん。
でも自分といたくてわんわん大泣きして甘えてくる子は、困りながらもかわいいですよね。まあ、いつまでもそれだと本気で心配になっちゃいますけど。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ママさんはリルを思い、しっかり面倒見てると思いますけど、子どもの我儘は切りがないとでも言いますか……。
どれだけ一緒にいようと、ちょっと寂しい思いしたら、足りないって感じてしまうんでしょうね。
そんな所も可愛い、というのは全く同意いたしますがっ!
そして、いつまでもそんなだと心配、というのも同感です。
でもリルは、きっと良い子に育ってくれると信じましょう。
狩りとおでかけ その3への応援コメント
野生下で育っていないから戦えないと思っていたら(その理由もあるにはあるのでしょうが)ちゃんと理由があったのですね!優しい。
とはいえリルを守るためならそれこそ竜にでも向かっていきそうな強い優しさだと思います。
作者からの返信
そう、野生については怪しい所ですが、リルの敵だと判断すれば、その牙を突き立てるのに躊躇いはしないでしょう。
でも、リルの優しさや愛のある家庭の中で育ったので、アロガ自身そういう気質になっている所があります。
森の狩人として恐れられる魔獣としては、結構落第ポイントですが、リルのボディガードとして考えると、頼りになると思います。
学び舎騒動 その6への応援コメント
ケレイ、すっかりしゅんとなってしまった。
お父さんも、誰に手を出してしまったか分かった時にはかなりびっくりしてこの一週間気が気じゃなかったでしょうね。
そしてリルちゃん、ほんとなんて優しい子なのでしょろう。
アロガにお姉ちゃん風を吹かせて手足みたいに思ってしまうとか、お母さんにドーンとやっちゃうことくらいしか問題点が浮かばない。
これで学校生活が楽しくなるといいですね。
〉もしかたら報復も
脱字だす
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ケレイも見掛けで判断する愚かさ、そして自分の言葉がどういう事態を招くのか、身を以て理解したことでしょう。
でもそれ以上に、お父さんは肝が冷えたでしょう。
リルについては、問題点の部分で笑っちゃいました(* ´艸`)
まぁ可愛いものですよ、いつかママさんの腰に大ダメージを与えそうってぐらいで!
でも、これで心置きなく学校を楽しめそうです。
そして、誤字報告ありがとうございました。いつも助かっております!
修正させていただきました!