竜の塒と追走劇 その4への応援コメント
ソリ、1人乗りじゃ無かったら、リルなら喜びそうやなーと思ったらやっぱり楽しんでた!w
無邪気にはしゃいでるのが可愛いです(*´艸`*)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
何か突然、新しい遊びが出て来た、ぐらいの気持ちで、緊迫感なんてリルには無かった事でしょう。
本当は命がけのはずなんですが、母への信頼も相まって、怖がるどころか楽しむだけという。
リルが喜んでいて、作った母も本望でしょうけどね!
山頂で待つものは その6への応援コメント
フンダウグル、まさか本当に攻撃してくるとは。
主張は過激だけど理解できるものでしたが、ここでリルちゃんを巻き込むのはいけませんね。
というわけで、ママさんお仕置きっ!
これで懲りるでしょうが、あまり卑屈にもなって欲しくないですね。
竜はやはり誇り高く。
誤字でしょうか
〉魔術士全員が勘違している
作者からの返信
フンダウグル、予想以上に熱が入って強硬手段に……!
主張としては、竜族として一本筋が通っている感じではあったんですけど、そこで短絡的に攻撃は、いかにも悪手でした。
ママさんにとっては、竜でさえも鼠と変わらない、という意思表示でもあり、為すがままにやられてしまいました。
でも、仰る通り、竜は誇り高くあって、ですよね。
ママさんに一定の敬意を向けつつ、へりくだるような姿は見せて欲しくないものです。
そしてそして、いつも誤字報告ありがとうございます!
常々見落としがちな部分を隈なく見つけ出して下さり、助かっております!
修正させていただきました!
山頂で待つものは その5への応援コメント
フンダウグルの言い分、分かると言えば分かるような。
ただ人間も、馬など相手が喋れないから力で押さえつけ好きに扱ってますけど、喋れたら対話しようとすると思いますけど。
しかし、すべての動物が人間と喋れるとしたら、やはり人間は動物を使役し、食すのでしょう。自分たちが生きてくために。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
フンダウグルからは自分は元より、同族が人間に使役されるなんて許さない、という竜族全体に対する強い想いが見えます。
馬や牛が喋れたら、勿論人間は良き友として付き合っていくと思うんですけど、反発する動物については無理に鞭打って従わせそうな気もしますね。
自分達と同列に置く、という事はしなさそう……。
そして、生きていくには必要と思えば、食べることだってするのでしょう。
山頂で待つものは その4への応援コメント
リルちゃん、竜は怖いけどママと離れるのも嫌。
怖いもの見たからなおさらかも知れませんね。ママの姿が見えなくなることに耐えられない。
わたしも幼少時代、家に一人で居ていきなり父母がここにいないことが不安になり泣き出してしまったこと思い出しました。
誤字報告です
〉ここまで頑強に主張することはなかた。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
一番安全な場所が、ママさんの傍だとリルも分かっているのでしょう。
怖い物を天秤に掛けて、やっぱり……となったに違いありません。
幼少期に家で一人で、怖い思いをしたのは私も同じでして……。
シーンとしているだけで、見慣れた部屋なのにおっかなく感じたものです。
そして、誤字報告ありがとうございます!
余りに基礎的過ぎるミス……!
修正させていただきました!
竜の塒と追走劇 その2への応援コメント
>>季節が問題なのではない……。だが、どうあれ今は動く気になれぬ
何かを隠すような体勢だったし、もしかして卵でも産んだのかな?と思ったり(;´∀`)
もしそうだったら、面倒事が起きるなら住む場所を変えたいですよねぇ(;´∀`)
作者からの返信
す、するどい……!
竜が持つ習性として、棲み処を変えたがらないと本編でも言ってますが、色々と譲り過ぎな部分が目立ちます。
それも全て、卵の存在を考えると、腑に落ちる部分があるんですよね。
その為ならいっそ移るか、と考えてもおかしくありません。
さて、実際は……?
竜の依頼と空の旅 その4への応援コメント
>>すごいねぇ……! リル、ほんとうにおそら、とんでるんだ!
可愛いですねぇ(*´ω`*)
現代では飛行機等がありますが、ここでは空を飛ぶことなんて無さそうですしいい経験ですね!
誤字報告ですー
>>ショックアブソーバーの真似を方が、
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルにとては夢のよう……あるいは、夢にさえ見なかった光景ですから、夢中になるのも当然ですかね。
ママさんも、喜ぶリルが見られて、自分の仕事にご満悦でしょう。
そして、いつも誤字報告ありがとうございます!
文章をあれこれ弄っている内に、余計わけ分からなくなることがあります。
これもそんな感じの誤字っぽいですね。
修正させていただきました!
山頂で待つものは その3への応援コメント
富と名声権力、次は永遠の生命。秦の始皇帝なんかもそうですね。村人は日々を頑張るだけだけど、余裕を持った者はそんなこと考えてしまう。
この世界は魔術もあるし、竜としても厄介なところ。
ママさん出番ですっ。
でもリルちゃんが⋯
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、人の欲望に限りは無い、なんて言われます。
竜としても、警戒せずにはいられないでしょう。
ママさんは竜からも認められる人間なので、こういう時に頼られてしまう模様……。
でも、そうするとリルと離れ離れになってしまいそう。
ここをどうやってカバーするのでしょうか……!
山頂で待つものは その2への応援コメント
主張のズレはあることですが、竜を怒らせてから討伐するつもりだとしたら質が悪いですね。
ただ戦いになったら人間側にも相当な犠牲が出る上に、討伐も失敗するかも知れないですよね。
ちょっとこの件は竜を応援しちゃいます。詳細は知りませんが。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、ここの所は相手側が何を考えているか不明なので、憶測ばかりが先行している状態です。
でも、欲深いのは人間のサガでもありますし、何か裏で進行している計画があるのでは、と勘繰ってしまいます。
竜としては秘境に引き籠ろうとしているだけなので、ママさんも自然と竜の側に味方しようという気持ちになっています。
真相もきっと、大したものでないに違いない……!
山頂で待つものは その1への応援コメント
怖いですよねー、リルちゃん。
ギルド長たちに会ったあの時と怖さの質が違う。
でも、ママが平気なんだから、ママさん信じてっ。
しかし、右に避け左に避け、避けようがなくなったらママさんにしがみついてせめてにおいを誤魔化すリルちゃん、かわいすぎるー。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルからすると、恐怖の権化みたいな存在がいるわけで、それにただ大きいってだけでも怖いと思うには十分な理由ですよね。
これはもう、ママさんが居るかどうは関係ない怖さ……!
ちょこちょこと右へ左へ逃げるリルは、ママさんからしても可愛く面白く見えた事でしょうね。
その、子供の浅知恵的な部分も含めて。
山頂で待つものは その8への応援コメント
>>人間の五十歳ならもっと落ち着きがありそうなものだが
確かに人間の50歳ならもっと落ち着いてますね(;・∀・)
でも、いつまでも少年の心を持ってる方もおりますし、フンダウグルのような50歳も居そうですww
そして誤字です~
>>私を何だと思ってるだ。どうしてそう、発想が暴力的なんだ?
思ってるんだ でしょうか(^^;
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
いつまでも少年の心を失わない、と聞けば好印象な感じがしますけど、フンダウグルの場合はどうでしょうね?
これが彼の気質って感じがするので、年を召しても変わらなそうな……。
そして、誤字報告、いつもいつもありがとうございますぅぅ!
大変助かっております!
うちの魔女が突然、田舎モンみたいな口調に……!
いえ、状況だけ見れば、田舎どころの騒ぎじゃないのですが。
山頂で待つものは その7への応援コメント
フンダウグルは、人間でいうところの脳筋ですねww
まぁ普通の人でも魔術の仕組みが分かってないと理解できないか(;^ω^)
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
案外思慮深いところもあるんですよ!?
直情型なのは間違いありませんけど。
でも仰る通り、別に脳筋でなくとも、仕組みが分からないと……ですね!
山頂で待つものは その5への応援コメント
竜も若いと血気盛んで好戦的なのですね(;^_^A
そして向かってはいけない相手に向かっていき、痛い思いをする……とw
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
人も色々、竜も色々……でも若いと血気盛んな子がいるのは、どこも一緒なのかもしれません。
そして、強者の驕りを持つ者ほど、何を相手にしているか分からない……。
こちらの若い方にも、可哀想だけど痛い目に遭っていただきます……!!
山頂で待つものは その2への応援コメント
>>それとも敢えて伝えず許可だけもぎ取ったのか
そうなるようにわざとだったのなら、ホント狡猾な人間ですねー(^_^;)なんか嫌だわぁ
>>素を作って生活するのが基本だった。
『巣』でしょうか
作者からの返信
とにかく情報がないので予想が多分に含まれてますが、そう考えてしまう程には、ママさん魔女は人間をそう評価していると窺えます。
実際はどうなのか、それは調べてみないと分かりませんね。
それと、誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!
冬の訪れ その8への応援コメント
初めての経験に、リルちゃんもドキドキですね。
何度か行き来したら慣れて、精霊さんに歌を聞かせてあげたりしそう。
ママさん、顔合わせさせたいって、竜さんはリルちゃんのこと知ってはいるんですかね。実はそれが呼び出す目的だったりして。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
確かに、リルならそのうち慣れて、一緒に歌って通り抜けそう。
自分から追い掛けたりして、構って貰いに走り回るんじゃないでしょうか。
ママさんは、とにかくリルの為にプラスになるなら、それを与えようとする節があります。
竜との繋がりは、間違いなくマイナスにはなりませんので、そうした機会があれば割と積極的な感じかも……。
でも、これについは別件でした!
冬の訪れ その7への応援コメント
リルちゃんに二重になったでっかい帽子でも作ってあげたいですね。もしくは耳を格納する隙間をしっかり確保した帽子。
前話ではもうちょっと山に楽観できる気がしてたんですが、今回の様子をみると大変そう。
リルちゃん強がっているけど⋯⋯怖い思い、することになっちゃうんでしょうか。だとしても、そこを含めママさんは勉強と思っているのかも知れませんが。
誤字報告です
〉頂上まで行ってしまうと、はそれほど寒くない。
〉流石にアロガまで許す別けにはいかない。
作者からの返信
確かに! リル専用の良い感じの帽子、作ってあげたいですね!
耳が窮屈なのは可哀そうです。
今まで必要になる機会が無かったから後回しでしたが、これからを考えて、ママさんもいずれ作ろうとするかもしれません。
そして、強がりを見せるリル……。
というより、向こう見ずなだけとも言えますね。
泣き虫のリルだから、尚の事ママさんはリルを置いて行こうとしてるんですが……。
でも仰る通り、それもまた勉強か、と思っていたりしますね。
それと、誤字報告ありがとうございます!
いつも助かっております。修正させていただきました!
冬の訪れ その6への応援コメント
雪の中を遊ぶリルちゃんもかわいいですねー。
竜にお呼ばれしてしまい、一緒に行くことになってしまいましたが大丈夫なんでしょうか。
ママさんの様子だと、むしろ道中にこそ注意で竜そのものには心配はいらなさそうに思えますが。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
子どもにとっては、雪が降るなんて、遊びの為のいちイベントみたいなものですよね。
豪雪地帯に住んでいる、となると、また色々違うのでしょうけれど……。
さて、そんな事より竜にお呼ばれ。
ママさんにとっては何てことはない事だとしても、リルじゃなくても大変そう。
でもまぁ、彼女のことなので上手い事やってくれるでしょう!
冬の訪れ その4への応援コメント
冬の寒さでもリルちゃん元気ですね。
ママさん、編物が上手にできて凄いなー。
わたしもやりましたが下手で下手で100円ショップの方がよほどマシという出来で、もう自分でやるのは諦めました。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
子どもは風の子、なんて言いますけど、本当に元気な子は寒さに関係なく外で遊びますね。
中にはこちらが心配になるほど薄着な子も……!
走り回っているから、その子は寒くないんでしょうけど。
ママさんはアレですね、森の中でなるべく完結できる生活送っているお陰で、基本できない事がないですね。
必要な物は買うより自分で揃えよう、という精神ですので、針仕事はお手の物です。
編み物はやっぱり、一時は憧れというか何か、そういう気持ちで始めてみたりするんですよね。分かります、その気持ち……!
因みに私もマフラーに挑戦して、半分も出来ない内に投げ出したパターンです。
冬の訪れ その3への応援コメント
リルちゃん、字は絶対に上手に書けた方が良いですよ。本当に。
わたし、元から字が下手で、さらに年々と指の感覚が鈍くなって、現在はミミズがのた打つような字しか書けません。
そのためかしこまった書類などは旦那さんに書いてもらうことも多く、世間一般の男女のイメージから逆転しているみたいで恥ずかしくてたまらない。
下手なりに練習しておけば現在もっとマシだっただろうなと、放置していた幼少時代を悔いています。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、字なんて書ければ良い、読めれば良い、なんて子供時代は思いますけど、大人になって自分の字に後悔することありますよね。
かく言う私もその一人……っ!
小学生時代、お習字を習う機会もあったんですが、長く続かず結局……今も汚いままです。
大人になるほど、字については思うところが増えますよね。
リルにはしっかり、字を勉強して貰おう……!
冬の訪れ その2への応援コメント
精霊たちへのご褒美花火、リルちゃんにとっても楽しそう。
これまで秘密にしてたのはマナの有害性にまだ耐えられないからだったのですね。
数の数え方だけでなく計算、そして読み書き。
今年の冬は大変そうだ。
でも、そしたら春まですぐ。今度は、少し文字も読めて街がもっと楽しいかも。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルにとっては、毎日がイベントごとみたいで、飽きない生活だろうなぁと思います。
そうして、実は妖精などと深い関係にありつつ、それを知らされていなかったのには、マナの問題があるからなのでした。
成長するにつれ、近い内に接触もあるでしょうから、その時を楽しみにしていて貰いましょう。
冬の間は、これまでより集中して勉強の時間が増える予定。
リルにとっては楽しくない時間でしょう。
でも、仰るとおり……。頑張れば今度街に行く時、きっと新たな楽しみが生まれますよ!
幕間への応援コメント
なんとママさんエルフ族の覇権成就に敵対する存在だった?
また争いになる時には、リルちゃんの存在が明らかな弱点になっちゃいますね。
エルフの方こそ森で世捨て人のごとくひっそりしてればいいのに。
作者からの返信
現在、世捨て人とはいかないまでも、世間から隠れて暮らす理由が、実はそういう部分にもあったのでした。
本作でのエルフは、人間以上に野心的で、長命種である利点を生かして覇権を握ろうとする存在です。
政権交代が起こりづらく、安定した治世が続いた結果、文明も発展しているという設定なのです。
もしも、ママさんが発見されてしまえば戦闘は必至……。
リルの存在は、間違いなく大きな弱点となるでしょう。
冬への備え その7への応援コメント
やーーこれは美味しそうだ
わたしも親がたまに作ってくれたの思い出しました。気泡ができるとこがワクワクなんですよね。
ハチミツ、栄養価のしっかりした高温過熱してないのってとてつもなく高価なんですよね。
「中々だな」を「美味しい」に訂正されて謝るママさんが可愛らしい。自分で作ったものなのに。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
パンケーキは、作られている所を見るのも楽しいものです。
焼いていると、ふんわり広がる甘い香りも魅力的。
ハチミツにも値段がピンキリだと知ってましたが、そうか……そういう理由もあって高価だったんですね。
ママさんのハチミツも、そっちの高価なタイプで間違いないです。
パンケーキの評価については、最高に上手く出来たわけじゃないとか、評価が厳しめになったせいでの発言です。
でも、リルが満足できる出来なら、それはもう「美味しい」と評価して良いと、素直に訂正した感じです!
冬への備え その6への応援コメント
わーい尻尾を追いかけぐるぐるリルちゃんかわいい。
いままでは自分とアロガとお母さんだけだっからなんにも思わなかったけど、街に行ったら気になってしまったんですね。
街の人もお母さんも生えてないから、自分だけ仲間外れと思ったかも知れません。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
子犬もよくやる、自分の尻尾追い掛け……!
いつかやろうと思っていたネタが、ここで出した形です。
そうして、自分と母だけの生活では気付けなかったことに、ここで疑問に思ってしまった、と……。
自分だけが何か変、と思ってしまうのは悲しい事。
でもそれは、ママさんからするとリルに与えられた特別でもあるのです……。
冬への備え その4への応援コメント
リルちゃんの「おぉ」という声が好きです。
家に謎の存在がいて、リルちゃん気づきましたね。なにもの? 単なるママの魔法エネルギーでしょうか。
それよりお団子。月よりずっと黄色い、もっちり美味しいものができました。
ママもリルちゃんも幸せ。
リルちゃんはこんな、二人と一匹の楽しい生活が、いつまでもいつまでも続くと思ってるのでしょうね。
たぶん誤字? というのを見つけました。
〉と言ってやりたい気持ちがるのだが、
〉よるにおかしべれるもん
作者からの返信
いつも丁寧な感想いただきまして、ありがとうございます!
リルは何というか、感嘆符が似合うと言いますか、純朴な反応をさせたくなりますね。
そしてリルにも薄々、家の中にいる謎の存在を不思議がる様になってきました。
その内、お披露目があったりするのかも……?
一緒に作った、月より黄色く、月より近いお団子が完成。
満足いく出来だったようです。
リルにとって、今の生活が世界の全てですので、この生活はいつまでも変わらないと信じていることでしょう。
そして、誤字報告ありがとうございます!
早速修正させていただきました!
冬への備え その3への応援コメント
なかなか寝ないリルちゃんかわいい。
カボチャの甘みのあるお団子、美味しそうです。
やはりリルちゃんとだけだと、ママさんの言葉遣いがとても優しく穏やかですね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
明日が楽しみで堪らない、と言った様子で、今からはしゃいでいるのは、純朴なリルらしいと言える……のかも!?
森のおうちは半分農家みたいなものですから、そちらの雰囲気優先してカボチャ団子にしてみました。
甘味がたっぷりつまったかぼちゃ団子、個人的に大変好みです。
そしてママさん、やっぱり外だと一枚も二枚も壁が出来ると言いますか……。
身内と外の線引きが非常に堅い。
だからリルだけだと、その変化が顕著ですね。
冬への備え その2への応援コメント
リルちゃんおかえりなさいっ!
やっぱり住み慣れたおうちが一番でしょう。
でも、街も好きになっちゃいましたね。
最初のひどい目に遭った時の記憶も、そのあとの様々なイベントで押し出されちゃいましたか。
秋の月、そんな理由なのですね。
気候的にのんびりできるとか、そんなのかと思ってた。
でも、我々現代人が見てる秋の月よりも、昔とか異世界とか空気の綺麗なとこでの夏や冬の月の方がよほど綺麗なのでしょうね。
作者からの返信
どれだけ街が魅力的でも、我が家の安心感には敵いませんよね!
酷い目に遭ったことも、美味しいものを食べたりした思い出で洗い流されたかも?
私も秋の月は、過ごし易い気候だし……ぐらいに思ってました!
でも確かに、現代よりリルたちが見ている月の方が、季節に関係なく綺麗に見えるでしょうね。
過去、大規模停電があった時、星空が凄く綺麗だったのを覚えています。
冬への備え その1への応援コメント
同じ日にこんな色々なこと起こると、
あそこでドア蹴破った人がもしかしてー、とか結びつけられそうな気もするけど、とりあえず大丈夫そうですね。
ラーシュさんが、丸くではないけど四角くなんとかおさめそう。
リルちゃんもすっかり町がお気に入りっ。
でももう帰らないとですね。
毎日楽しく過ごしてれば春はすぐ。
でもちょこっと大きくなってるでしょうね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
確かに色々あった(あり過ぎた?)一日でした。
殴り込んだ先が隠蔽工作的な事でもしたのか、大きく広まっていない印象です(そうは言っても防ぎ切れるものではないですが)
ギルド関係については、ラーシュが無理にでもおさめてくれると信じましょう!
リルはやっぱり、華やかで賑やかな街が気に入ったようです。
春になったら行きたい行きたいと、ねだることになるでしょう。
ちょっぴりの成長と共に。
母の副業 その7への応援コメント
ママさん凄いっ。
追いかける旅になりリルちゃんどうなるのかなと思ったら、ラーシュたちから話を聞いていた時間より短いじゃないですか。
防寒着なく雪山でガチガチしてたら、魔獣に遭ったらもう終わりでしたね。ある意味でとっとと捕まってよかった。
でも彼らには、ママさんの姿が死神に思えたことでしょう。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
今回は、ママさんの実力が垣間見える回でした。
追走劇になるかと思いきや、そんな手間すらなく呆気なく逮捕……。
仰る通り、魔獣に遭遇するのは勿論、下手すればそのまま遭難、滑落とかもありえました。
彼らもそれなりに実力があるつもりだったでしょうけど、ママさんの前には赤子同然でしたね!
母の副業 その6への応援コメント
ラーシュ、自分の懐が潤った分はもちろんあるんでしょうけど、でもまあ確かに、じゃあどうしろって話ですね。ママさん名義でしっかりママさんに払えるならそれが一番よかったけど匿名じゃ。
ママさん、暴れん坊なところしっかり見られ、知れ渡っている⋯
で、リルちゃん寝ちゃってた。
疲れもあるだろうけど、意外とこの2人に心を許してるってことでもありますよね。
作者からの返信
いつも丁寧な感想、ありがとうございます!
ラーシュの言い分は尤もと言いますか、他に次善の策がなかった、というのは確かなんですよね。
さすらいのヒーローがやってくれました、なんて二度も三度も通用するネタじゃないですし……。
そして、ママさんの暴れっぷりが知れ渡ったの、笑い話で済まないのやも……?
後々、禍根として残りそうな予感。
リルは勿論、疲れがあったのは確かですけど、敵意がなくて味方だというのも気配で察していたからでしょう。
そこは獣的な勘が働いてたという事もありますし、実際庇護する気満々だったでしょうしね!
母の副業 その5への応援コメント
これは確かに誰にでも任せられる仕事じゃない。
実際の冒険者はマッチョで傷だらけでハゲ頭でイレズミで、発散するものあるから罪を犯していないだけ。なんか冒険者に対してそんなイメージになってきました、わたし。
確かに若く美形なのはアニメだけかも。現実にそんなのいたら、マッチョなおっちゃんたちにすぐ疎まれボコボコにされちゃう。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
煌びやかというか、華やかさがあるのも、きっと間違いではないと思うんですよ。
プロスポーツのトッププレイヤーみたいに、頂上付近はそういう世界なんだろうなぁ、とか思ってます!
でも、そうした実力社会に入る以上、燻る輩というのも、きっといるのだと思うのです。
細い腕の美形なんていたら、それはもうマッチョなおっちゃん達は、きっと黙っていませんね!
プロローグ その1への応援コメント
はじめましてコメント失礼致します。
最初はおどろおどろしい魔女らしい魔女を思わせる雰囲気を漂わせる展開。
実のところ、子ども思いのお母さんでもあるという二面性にリアリティーを感じました。
魔女のお母さんは、一体なにをしようとしているのかにも、つい興味を引かれちゃいますね。
作者からの返信
はじめまして! コメントいただきまして、ありがとうございます!
最初に恐ろし気な魔女を見せていて実は……という、ギャップを見せるのが、物語の狙いでした。
興味を持って頂けるインパクトを与えられるかなぁと思ったのですが、どうだったでしょうか。
今後の展開についても、読み進めて頂けたら幸いです!
母の副業 その4への応援コメント
ラーシュ、俺が来たのにまだ無駄話を続けるのか、とか言ってませんでしたっけ。むしろラーシュが来てからの方が劇的に長かったのですがっ
ママさん、リルちゃんとずっと一緒にいたいけどいられない訳、なにか大きな問題を抱えているのですね。なんかママさんの自分自身の存在が故の、そんな問題な気がする。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ラーシュは中々ポンコツなのですが、そこを自覚しているのか、していないのか……。
おバカ発言の目立つ彼ですが、身分の上下を問わない部下たちへの接し方で、中々人望もあるようです。
ママさんにも色々事情があります。
禁足地となってる森で、隠れるように暮らしている時点で、何かあるのだと言っているようなものですが……。
仰るように、ママさん自身の存在が、そうする理由になっています。
母の副業 その3への応援コメント
ラーシュ、ママさんのこと好きだったのか。
リルちゃん、お勉強にマイナスイメージ持ってるってことは、勉強させようとしたことあるんだろうか。
お父さんを知らないってかわいそうですね。それが次話で明かされる?
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、一方的な矢印が向いているだけですが、ラーシュはママさんにほの字だったのです。
リルの勉強嫌いなところは、予想されている通り、教えようとした事があります。
でも、生来の活発さもあって、身体を動かす方にばかり興味がある、という感じです。
今は一緒にお風呂に入って、1から数を数えたりと、初歩的な部分だけやってる感じです。
そして、お父さんの謎については……。
今後、別の形で詳しく知る事になる予定です。
母の副業 その2への応援コメント
柘榴、子供の頃に食べたきりだったので、すっかり記憶が改変されて、白い綿の中に赤い果肉である粒が点在してて食べるの面倒そうなイメージになってたんですが、画像を見たら粒がぎっしり塊になってるんですね。
ラーシュ、ずいぶんと必死ですけど、難しい仕事が入って悩んでたらたまたまママさんいること知った? それとも、ママさんのとこへ行こうともしてたんでしょうか。⋯⋯でもいくらギルド長とはいえ、あの家には行けませんよね。行っても居るかも分からないのだし。
作者からの返信
いつも丁寧な感想、ありがとうございます!
柘榴に限った話じゃないですが、最近の果物は品種改良されたり種類が増えたりで、昔と別物ってのありますよね。
今の柘榴は甘味も相当強いらしいですよ!
そして、このラーシュ。
悩んでいた所に、偶然ママさんを見かけた、というのが正解です。
そもそも、何処に住んでいるか、実は知らないんですね。
何もかも秘密なママさんだけど、何度も手助けされているから、下手な詮索できずにいて、何も知らないけど凄い人……という形で落ち着いています。
母の副業 その1への応援コメント
リルちゃんの美味しそうに食べる様子は癒されますねー。
と思ったらあっという間に邪魔が入った。ギルド長、なんの用だっ。ママさんに、なにをして貰いたいのだろう。タイトルの、ママの副業にかかってくるんですね。
リルちゃん、お野菜が美味しくなかったか。いつも美味しいの食べてるなら、それを食べればいいだけですものね。ちゃんと食べられるようになっといた方がいいなんて理屈はどうでもいいですよね。まだ5歳っ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルは実際、普段から良いものを食べているので、舌が肥えている部分ありますね。
街での食事に明らかな当たり外れを感じてしまうのは、そういう意味ではちょっと損かも?
でも仰るとおり、これからのことですし、家ではちゃんと食べてますからね!
私も普段、脳内にリルの食事風景を描いては癒されております。
どういうの食べさせようか、食べさせてあげたいか、と色々頭を悩ませております!
街での騒動と母の怒り その8への応援コメント
リルちゃん無事でよかったわー。
グルダーニくんここでの生活に慣れているはずなのにこのようなことになってしまって、でもある意味で被害者だよな、と思ってましたが、ママさんちゃんと分かってらした。
でも、なんだかあのチンピラ野郎のためだけに、リルちゃんの町での思い出がかなり不快なものになりそうなんですが⋯⋯ママさん、最後に素敵な思い出で上書きしてあげることはできるのでしょうか。
ところで前話のここは誤記でしょうか
〉群衆の中から右手を一本伸びた
作者からの返信
いつも丁寧な感想、ありがとうございます!
怒りはハッキリ持ちつつも、それでも理不尽な怒りを向けるほど、ママさん狭量ではないのですね。
グルダーニ君は不運でした。
リルにとっては初めてのお出かけ、それなのに、このままでは変なトラウマでも植え付けられそう……。
でも、大丈夫!
ママさん、しっかりとその辺、考えてる……はず!
それと誤字報告ありがとうございます!
しっかりとこちらの間違いでした。
修正させていただきました!
街での騒動と母の怒り その7への応援コメント
リルちゃん無事に逃げてたか。よかった。
チンピラどもも、逃げられたのに破れた布を戦利品みたく気取ってなければこんなボコボコにされず済んだのに。
でも次からはさすがに治安がよくなりそうですね。
まあバイトテロみたく、こういう連中はニュースなんか見ないから、また同じことが起こるかも知れませんが、少なくも上の連中は必死になるはず。
作者からの返信
いつも丁寧な感想、ありがとうございます!
どこか世間を甘く見ているというか、先行き考えられないから、チンピラなんかやっているのかもしれません。
ともかく、リルは上手く逃がしてくれたみたいなので、そこは安心。
怒らせると怖いのが殴り込んでくる、と分かったはずなので、その辺はしっかりしてくれると信じたいですね!
街での騒動と母の怒り その6への応援コメント
わたしの頭が真っ白になりかけ指がぷるぷるっと震えました。
でもママさんは冷静に治療してあげてる。えらい。いや冷静じゃなかったから吹っ飛ばしたのかな。
作者からの返信
いつも丁寧な感想、ありがとうございます!
一緒にお怒りいただけましたか……っ!
冷静な様に見えて、しっかりママさんもお怒りモードです。
でも、下手したこれ死んじゃうな、という僅かな理性が彼らを癒した……という感じです。
それに、殺すのはいつでも出来る、という冷徹な部分があったりで……。
本当に冷静なら、もっと上手くやってたと思います。
街での騒動と母の怒り その5への応援コメント
アイツらとまた会う、というかのうせいは、確かにじゅうぶんありましたよね。偶然だったり、あえて探してたり。
ママさん迂闊でしたよっ。
気絶させるだけでなく千年目覚めない呪いでもかけておくべきだった。
そんなことよりリルちゃんたちはどうなっちゃったのっ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
完全にケチなチンピラでしたからね。
だからこそ、後先考えず付け回す可能性もあったのですが……。
ママさん、少し楽観的だったのは否めません。
でもその楽観にも、理由があったりするのですが……。
街での騒動と母の怒り その4への応援コメント
ミスリルの防具はよくゲームに出ますが、こちらは防具に向かないという設定なのですね。
ママさんの正体、あまり詮索はしない方がよさそう。
それより、いまリルちゃんは無事にお外を楽しんでいるのかが気になるっ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
昨今では当たり前にある素材ですから、そのまま強いとか便利な物、という具合で出しても良かったでしょう。
ですが、鍛冶師の力量を高める為にも、非常に扱い難い素材という扱いにさせました。
ママさんの正体については、薄々勘付いていそうな感じですが、余計な詮索は色々な意味で危ない……!
触らぬ神には何とやら……。
そして、その間リルは果たして楽しく過ごしているのでしょうか。
どうにも、そのままでは済まなそうな予感……?
街での騒動と母の怒り その3への応援コメント
やっぱりママと一緒がいいけど、でもグルダーニさんでもいいやっ、とお出掛けすることに。ママ以外との触れ合いにどんどん慣れて来てますね。あいさつもできたし。
でもリルちゃん、さっきの怖い目に遭ったこと、トラウマになっても困るけど、忘れちゃってても困っちゃう。
まあ道慣れたグルダーニさんがいれば問題ないのでしょうけど、でも、なにか巻き込まれそうな予感が⋯
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
それはそれとして、好奇心には抗えない、という事でしょう。
何もかも新鮮に見える今、居ても立っても居られない、というか……。
リルは危険に対して鈍感な所、確実にありますね。
何かあっても守られる、と頭から信じ込んでいるのかも……。
これまでが事実そうだったのに加え、実はそれがどれだけ凄いか理解してない……。
慣れたグルダーニがいるのなら、と思いますけど、確かに怪しい雰囲気あります……どうなることやら?
街での騒動と母の怒り その2への応援コメント
ママさんちゃんとリルちゃんの教育も考えてたっ。
わたしなどが心配するまでもなかったです。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
いえ、このママ案外色々抜けてますよっ!
気兼ねなく(?)心配してやってくださいませ!
街での騒動と母の怒り その1への応援コメント
裏路地は物騒だから長居するとかじゃない、と分かってたものの入った瞬間に物騒ごとが発生っ。
リルちゃんに、恐怖心が植えつかなければいいですが。
ママさん、リルちゃんにあしらい方を見せるのは良いのですけど、ちょっと不安。
「怖いこともあったけど今日は楽しい1日だった!」と思えますように。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
街には沢山のものが溢れているけれど、危険もまた、その沢山の一部……。
早くもその現実を突き付けられてしまった感じです。
魔女ママ、こういうところ結構ズレてたりしますね。
母としての経験は少ないからこそ、でしょうか。
でも最後には、楽しい一日だったとリルには思って貰いたいですね!
狩りとおでかけ その8への応援コメント
リルちゃん、ただでさえお母さんとしか一緒にいないのに、男の人、かつ大柄で、これはびっくりしちゃいますね。
でもよくしっかり挨拶できました。そのあと小声で余計なこと言っちゃったけど。
ベントリーさん、最後まで良い人でいてくれるのでしょうか。薬の入手先をとにかく知りたいようですが、ここまでの仕事仲間の情を捨ててなにかしでかさないか心配。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルにとって何もかも初めて目にする物ばかりで、新鮮さだけじゃなく、緊張もあったろうに、頑張ってくれました。
でも、まだまだ教育が十分じゃないのは、ご愛敬ですかね?
ベントリーさんはどうでしょうね?
根は優しくとも商売人、どこまで情を優先してくれるかは、ちょっと未知数です。
狩りとおでかけ その7への応援コメント
リルちゃん、お店の主にそそうのないように。
天真爛漫にふるまってしまうのか、カチコチになっちゃうのか。
お母さん、店主にはリルちゃん連れてくこと説明済なのかな。獣人と分かって変な態度を取られなければ良いのですが。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
母は色々と規格外ですから、店主の方も心得たものです。
ビジネスとなれば、その辺はしっかりしてくれることでしょう。
獣人の子どもがいること自体は隠していないので、あからさまな態度はきっと取らない……あるいは取れないといったところですね。
ご安心を!
狩りとおでかけ その6への応援コメント
いよいよお出掛けーー。
良家のお嬢様みたいな立派なスカートだけど魔力でそこらの鎧より頑丈って、お母様どんな事態を想定して仕立てたのっ?
手を離さずに「いられますっ!」て元気よく挙手して、手を離したことに慌てて手を掴み直すリルちゃんの様子がかわいい。
でも人間以外は排他的なんですね、世界が。
リルちゃんが辛い目に遭わないといいなあ。
いつか苦難も味わうだろうけど、まずは、世界は楽しいんだよということを知って欲しい。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
お出かけ様にお着替えして、準備バッチリのリルですが……母の過保護がこれでもか、と出た仕様になってますね!
うっかり手を離すアクシデント(?)も、ただ微笑ましいばかりで、きちんと約束守ろうという気概がひしひしと……!
そして、そう……。
残念ながら、基本的に人間以外には排他的な世の中なのです。
森の付近はそうでもありませんが……というより、そうでない土地を選んで住んだ、というのが正解ではあるんですけども……。
これから色々とそうした機微を学んでいくのでしょうけど、今はお出かけを楽しんで欲しいですね!
狩りとおでかけ その5への応援コメント
無事に森から帰還
さあ次はリルちゃんの街行きの番
なんとか眠れてよかった。ねぼけまなこじゃあ、楽しさも半減ですからね
わたしが子供の頃に、隣町に遊びに行くのを楽しみにしてたこと思い出しました。隣町も大したとこじゃないんですが、自分の住んでたとこがなんにもないとこだったので、本当に楽しみだった。
作者からの返信
アロガが無事にやり遂げたことで、リルの街行きも決定!
ちょっと寝坊もあったけど、これから期待に胸膨らませた、刺激に溢れたお出かけですよ!
そして、かつたけい様の思い出……私もよく似たものを持っています。
バス一本で行ける隣町、すごく都会に見えて……(実際うちの回りは田舎でしたが)何か欲しければ町に行け、というのが相場でした。
近隣唯一のデパートなんかもあって、そこのファミレスは凄く豪華に見えたのを覚えています。
狩りとおでかけ その4への応援コメント
アロガよくやった。
野生の厳しさとか、関わってしまった人間(魔女)の関わり続け方とか、大変だなと思いました。
作者からの返信
はい、アロガよくやってくれました!
ペットにするつもりは最初からなくて、アロガにはリルを守って欲しいという腹積もりがありますから、魔女は厳しく接するのですね。
ヘタをすると、野生で生きるより大変かもしれないですが……頑張れ、アロガ!
狩りとおでかけ その3への応援コメント
アロガ、優しく気弱に育ってしまったのなら、それはもう仕方ないのでは。
と思ったら、子供がそばにいたからか。
賢い。
作者からの返信
アロガは実際、獣としては例外的に優しく育ってはいますね。
もう森の中では暮らしていけないのでは、と思うのですが……。
でも、今回の気弱さには、実は理由があった、という話でした。
やる時はきちっとやりますとも!
狩りとおでかけ その2への応援コメント
街へお出かけする興奮に眠れないリルちゃんがかわいいです。
アロガも森へ狩り。
リルちゃんよりちょっと先に大人の階段上っちゃいますね。
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
遠足前は興奮して眠れない……みたいな、小さな子あるあるネタでございました。
そして、それを横目にアロガ一足大人へ……。
獣の成長の速さは言わずもがな。甘えん坊が抜けないアロガですが、きっちり大人となって、リルのボディーガードボディーになって貰いましょう!
狩りとおでかけ その1への応援コメント
リルちゃん、生えてる部分の毛は夏用冬用しっかり生え変わるのですね。
人の生活をしていたら必要ない機能かも知れないけど、どこから進化してきた生物なのかって話ですね。
森へ行かない交換条件で街へ。
これはアロガに申し訳なさを覚えるくらいの、嬉しい嬉しい出来事かも知れない。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
獣人らしさが、ただ耳と尻尾というのはどうかと思い、そういうのもアリかな、と追加した設定です。
衣服を着用するようになってから、そうした生え変わりって必要ないものになったのでしょうが、古い名残が今も残っている……のかもしれません。
そして、リルを抑え付けるにも限度があると悟ってか、森の外へ連れ出します。
アロガは離れ離れにされて落ち込んでそうですけど、リルにとっては間違いない一大イベント。
森しか知らないリルには、色々な刺激が待ち受けていることでしょう。
森の日常 その3への応援コメント
お留守番頑張ったご褒美にクルミを使ったお菓子のごちそう。
クルミ、魔法で割れるなら便利でしょうけど、道具でペキリ割るのも気持ちいいですよね。
堆肥などここで循環させるシステム、うまくできてるなと思いました。
護身術は、いらないけど、必要ですよね。
一通りの形を教えて、お留守番の時のひまつぶしにでも。
リルちゃんは、剣士になりたいのかしら。
それとも、強ければお母さんと一緒に出かけられるから、とか。
〉値を上げる
誤字報告ですっ
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
何か作らせるなら、まずは素朴な物を出したいと思い、森の中で採れる材料で……と、こうなりました。
クルミは道具があれば、実に手軽に割れて癖になる楽しさですけど、小さな破片が案外飛んだりして大変ですよね!
盛大な無駄遣いではありますが、魔法があったら絶対便利に使って欲しい、という思いから、こうした描写は多くなっております
循環させるシステム、良いと思って下さいましたか!
感無量です!
ここに住む限り、安全は保障されているようなものですけど、森の中に入りたいなら護身は必要。
でも何より、お母さんと一緒に出掛けたいから、やる気を出しているのでした。
それと、誤字報告ありがとうございました!
修正させて頂きました!
街での騒動と母の怒り その5への応援コメント
下衆のやることはほんと下衆いですね( ゚皿゚)キーッ!!
↓誤字発見しましたのでご報告をー
>>竜を狩って鱗を入手sるより
作者からの返信
感想だけでなく、誤字報告までいただきまして、ありがとうございます!
まったくまったく……、下衆というのはどうしてこうなんでしょうかねっ!?
それにしても、こんな単純なタイプミスを見逃すとは……!
修正させていただきました!
街での騒動と母の怒り その3への応援コメント
>>私がリルを撫でくり回すのを、バルミーロはやはり唖然とした顔で見てくる
バルミーロの様子から、溺愛するキャラでは無かったんでしょうねw親バカが過ぎるーw
でも気持ちはわかるので、何も言えない(;´∀`)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、親バカやってる姿なんて、想像だにしてなかったに違いありません!
でも人のこと言えないって事は、川埜榮娜様もそうなんですね( ´艸`)
街での騒動と母の怒り その7への応援コメント
格の違いを見せつけるママ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
普段は優しい母だけど、怒らせると怖いのは、ここでもハッキリ出て来ました。
触らぬ神に何とやら、ですね。
狩りとおでかけ その3への応援コメント
リルに引き続き、アロガも可愛いっ!
前足で目を隠したり言い訳をしたり、子供みたいでほっこり(*´艸`*)
と思ったら、子供の前で親を殺したくなかったからだったのか!優しい!
今回も癒されましたー(*´ω`*)✨️
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
我が家の番犬アロガくん、野性味を失った魔獣ですが、これから次第で取り返すかも?
自然の掟を教え込むつもりが、アロガの優しさが強調される回でしたね。
心優しいのは良いとして、これはもう完全に犬では……!?
森の日常 その8への応援コメント
>>手作業より早いけど、手作業より疲れる
魔術でも簡単に、ちんからほい!とはいかないんですね(;´∀`)
手作業でも細かい作業は神経をつかうのと同じで、微細な魔力制御が必要……でもやっぱ手作業より断然早いのが良いですね!
そして今日も、朝から子供らしくて可愛いリルに癒されました(*´艸`*)
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、簡単そうに見えて、ちんからほいっ、とはいかないようです。
外から見る分には万能そうに見えて、その実とても制限のある力、という設定になっております。
リルの愛嬌には作者自身、癒されながら書いております。
無邪気な子供は愛らしいですよね!
プロローグ その3への応援コメント
>>リルが私の身体を椅子代わりに乗ってきた。
うちも娘ちゃんが2歳とか3歳の頃、湯船で椅子代わりにされていたなぁと思い出し、またもやほっこりしましたw
そして、森への侵入者がどんな人物なのか気になりますねぇ……
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
こういうのはやっぱり、あるあるだったりしますよね!
そして、立ち上がろうとして骨に当たり、痛がるまでがセット……だったりするかもしれません(笑)
さて、森にやって来た者たちとは……。
その正体、目的は別に怪しげでもなく、この世界ではありふれたものなのですが、それが何かの呼び水になったりするかもしれません……。
竜の塒と追走劇 その6への応援コメント
リルの不純な動機が微笑ましいですw
でも、そういうのから将来の夢へ繋がったりしますからねー(*´ω`*)
>>何故、真っ先に上空……? 普通、背後を見るんじゃ……
竜の卵だと思っていたから、竜を警戒して空を気にしていたのかなぁ??
とにもかくにも戦闘になっちゃいました💦
リルを庇いながらだと、どうなるのかなー( •̀ㅁ•́;)アセ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
子どもの頃に思い描く動機なんて、それぐらいが丁度良いのかもしれません。
そして将来の夢に繋がったりしたら、むしろ誇り高いことでしょう!
不意を打てると上空から行ったのに、真っ先に気付かれてあれ? となったのも当然……。
まさしく仰る通り、竜を警戒するから上を見ていたのでした。
戦闘はともかく、リルがいるとどうなっちゃうのか、ご期待ください!