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  • 冬への備え その6への応援コメント

    うーん。尻尾は神様からの贈り物!素敵過ぎる。
    まあ、リルちゃんの年頃なら、お母さんと違うってのは簡単には納得は出来ないよね。

    うちの猫もドキドキ自分の尻尾とじゃれてますが、可愛いよねー
    お兄さん猫が子猫に、尻尾で遊んであげてるのもたまらないです。尻尾、うっとり笑

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ママさん、何とか上手く誤魔化した……って感じでしょうか。
    でもそうですよね、同じじゃない事がイヤに感じる年頃なのは、きっと間違いないですよね。

    いのそらん様宅の猫さんの所も、ほっこりエピソードで良いですね!
    時たま猫動画とか見ますが、仲良しな場面は頬が緩みますよね。

  • 収穫祭 その8への応援コメント

    リルちゃん、はじめての占いかー。

    モンティの、来年も三人でって言葉がいいですね。
    ん、気付けばハーレム?

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルは何やら意味深な占いをされましたが、真意は何なのでしょう?
    実際これは真実半分、嘘半分って感じで、割と的を得ている占いをしているのでした。

    来年も三人で……!
    モンティ……、まさかそんな大それた野望を……!?(笑)

  • 冬への備え その4への応援コメント

    あーやっぱり団子が笑
    美味しそう!

    作者からの返信

    うふふ、お団子の前振りとしか思えないお話だったので、そこは出さなきゃでしょ、ということで……!
    書いている最中、私も食べたくなってました(笑)

  • 冬への備え その2への応援コメント

    中秋の名月ですね~
    団子食べなきゃ(笑)

    子供にとっては、新しいものがある街は物珍しくてキラキラ見えたんでしょうね。
    本当は、かなりの危機一髪だったのですが。
    難しいですよね汗

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    中秋の名月といえば、やっぱり団子でなくちゃ、ですよね。

    そしてリルにとっては、初めて目にするもの、そして何もかもが新鮮に映るものでしたから、色々と良く見えてしまったのは当然なのかも?
    でも仰る通り、結構危ない場面があったのですが……。
    その辺の危機意識、もうちょっと持って欲しいですね。


  • 編集済

    母の副業 その8への応援コメント

    今更なんですが、読み返していて、気になったので。
    森の日常 その4の最初の方で、リルちゃんの名前が、リオになってます。
    急に思い出してすいません。

    その話、すでにコメントしてたのでここで伝えます。
    話と関係なくてすいません汗

    気になったら消してください。

    作者からの返信

    まさか読み返しまでしていただいていたとは……!?
    そして、こちらでも確認しました。
    本当にリオになってて、気付かなかった事に汗顔の至りです。
    ご報告ありがとうございます。
    修正させていただきました!

  • 母の副業 その7への応援コメント

    いつも、ギルドカード登録とかで血判って出てくると、ナイフで指先切ったなんて表現がありますが、あれ痛そうでゾクってする( ; ; )

    血糖値測る時のシュタッていう針ですら痛そうなのに汗

    しかし、お母さんすごい!
    絶対敵にまわしてはいけないね。
    ラーシュ、あなた危ないよ笑

    作者からの返信

    それ、分かります!
    割と簡単にグサッとやってたりしますが、到底真似出来る気がしませんね。
    きっと私は冒険者にはなれないでしょうね(笑)

    そして、お母さんは本当に強い人なのです。
    大抵の相手は赤子を捻るが如しです。
    ラーシュはその実力の一端を知ってる筈なのですが、危機感ないですねぇ……。

  • 母の副業 その5への応援コメント

    うーん。まあ。冒険者も大概ですが、ラーシュ、お前はダメだって言いたくなりますね。

    もう、問題起こしたくない学校の校長と不良生徒に見えてきた笑

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    うーん、って感じですよね(笑)
    まぁ、実際ラーシュは駄目なヤツなんですが、人柄は良く要領よくて周囲に好かれるタイプ……かもしれません。
    でも、問題起こしたくない校長と不良生徒の関係は、何とも言い得て妙ですね( ´艸`)

  • 母の副業 その4への応援コメント

    いや、ラーシュさん、子供からってどうなんですかね?爆

    作者からの返信

    将を射んとする者は……ってヤツですかね?
    そういう姑息なところが、多分好きになって貰えない理由じゃないですかね?(笑)

  • 母の副業 その3への応援コメント

    ラーシュさん・・。
    芽は無さそうですね汗
    でも、こうやって読んできて、他人の目から見たお母さん、かなりのやんちゃなんですね笑
    リルちゃんのお母さんとしての魔女さんの印象があるから、逆に、良いママさんだよーって叫んでしまう(//∇//)
    リルちゃん以外との絡みで、少し違った面が次々と感じられて、より好きになりました!

    作者からの返信

    いつも丁寧な感想いただきまして、ありがとうございます!
    ラーシュは全く脈無しですねぇ……。残念ですけど、ちらりとも興味持って貰えそうにありません。

    でも、そうですね。他人から見るお母さんは、結構ヤンチャな印象ですね。
    取扱注意、みたいな( ´艸`)
    でも、そうですよ。ちゃんと良いママさんですよ!
    中々にクセ強なママさんですが、好きになったと言ってくれて嬉しいです!

  • 収穫祭 その7への応援コメント

    女のカン。おませな言葉を初めて使う時ってちょっとドキドキしますよねー。ミーナちゃんかわいい。
    踊りが楽しいリルちゃんもかわいい。
    ラーシュ、明日はまた日は昇るさ 頑張れっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    まだ小さな子が、おませな台詞を言っていると、微笑ましくて頬が緩んでしまいます。
    ミーナちゃんは、まさにそんなお年頃ですね。
    そしてリルは、家で良く踊ったり跳ねたりするせいか、こういうのは大好きな様子ですね。もっともっと、とせがむのも当然かもしれません。

    ラーシュは……まぁ、こうなるのが分かっていたというか、予定調和でしかないですからね。
    大丈夫、彼にもいつか春が来ますよ!

  • リルちゃん見つかって良かった(T ^ T)
    街も壊れなくて良かった?汗

    作者からの返信

    早々に見つかって、本当に良かったです。
    もしもの事があったら、お母さんの怒りでとんでもない事になっていたのは間違いありません。
    知らずに竜の尾を踏んでいましたね。

  • お母さん、強いっ( ̄∇ ̄)
    しかも、完全上から眼線教育😆

    そして、次はドワーフ。純ファンタジーですね。大好物です。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    お母さんは世界基準で見ても、ちょっとおかしいくらい強い人なので、チンピラくらいは、ちょいと手を振るだけで済んでしまいます。
    ついでにリルの教育が出来るくらいには、眼中にありません( ´艸`)

    ドワーフやエルフが出る純ファンタジーが、私も大好きなのです。
    捻りがないと言われるとそれまでなのですが、やっぱり好きなものは登場させたいですよね。

  • 狩りとおでかけ その8への応援コメント

    リルちゃん、初めてのお買い物のようでとても微笑ましいですね。
    確かに翼のある獣人さんに対して、鳥はね汗
    でも、こうやって成長していくんですね!
    お母さん、頑張れ笑

    作者からの返信

    森から出るのも初めてのリルですから、目に映るもの全てが新鮮で、とにかく興味深いものばかりでしょうね。
    翼を持っている人に、鳥だと口に出すの相当に無礼な発言ですが、その辺りもその内自然と覚えて行くのでしょう。
    他人との接する機会が増えて、お母さんの気苦労は絶えないでしょうが、まぁ……それが教育ですものね(笑)

  • 狩りとおでかけ その4への応援コメント

    アロガナイスファイト!

    作者からの返信

    うふふ、ありがとうございます!
    これでアロガも、ようやく大人の仲間入りですね。

  • 狩りとおでかけ その3への応援コメント

    臆病なアロガと可愛いし、優しいアロガにもキュンですね。
    うちにも、外猫から保護した子がいますが、やはり家だけで育った猫とは一味違って野生ぽい仕草を見せる時もありますね。

    まあ、ほとんどの時間ははダラダラした甘えん坊さんなんですけどね。
    ちなみに優しくて、他の猫たちが喧嘩してると、すぐに仲裁に入る子です笑

    作者からの返信

    魔獣とは思えない温厚さですが、やる時はやる子でしょう、多分……。

    やっぱり家猫と外猫では、生まれと育ちの違いが出るものなんでしょうかね?
    でも、喧嘩の仲裁するなんて、やっぱり優しい子には違いないんでしょうね( ´艸`)

  • 狩りとおでかけ その1への応援コメント

    リルちゃんの夏毛、冬毛の生え替わり。ブラシかけたあげたい笑
    物語の進行がゆっくりで、とても私の好みに合っていて、楽しいです。
    場面に没入できると、より楽しめますよね!
    細かい描写素敵です。

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルの髪の毛は細くてサラサラで、きっと触り心地良いでしょうね。
    物語の進行は、ちょっとゆっくり目すぎるかな、と思っていましたが、そう言っていただけて嬉しいです。
    親子愛と家族の物語を、是非堪能してください!

  • 森の日常 その7への応援コメント

    この話を読むだけで、ジャムが作れそうですね。
    ヨーグルトに入れて食べたい笑

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    工程をここまで細かく書く必要はないと思ったのですが、ママさんの頑張りを感じて欲しくて、こうなりました。
    ヨーグルトに入れるのも良いですね!
    リルも気に入りそう( ´艸`)

  • プロローグ その2への応援コメント

    この度は、僕の小説にフォロー&★3をつけてくれてありがとうございました。

    幼い頃は、失敗がありますよね〜。そこが可愛いです。
    じっくり読ませていただきます!

    作者からの返信

    海神アチ様、はじめまして!
    面白い小説、これからも楽しみと思える小説を応援するのは当然のことです。
    今後も素敵な物語を紡いでいってください!

    幼い子の失敗は微笑ましいものです。
    スローっぽいライフを展開していますので、気が向いたら読んでやってくださいませ。

  • 森の日常 その4への応援コメント

    嫌いな野菜を食べさせるのは、どこでも同じ苦労が笑
    ポトフ。マジで嫌そうだね汗

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、小さな子に野菜を食べさせるのは苦労しますね(笑)
    あれこれと手を変え、品を変え……ってやつですが、それでもリルは口を付けてくれるだけ嬉しいですね。

  • 収穫祭 その6への応援コメント

    マジェンダちゃんっ
    まさかの再会ですねーー
    どっびゅーーーん! を思い出します
    あの時はリルちゃんも優しさが通じず悲しい思いもしたけれど、やっぱり優しくしてよかった

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    実はですね、マジェンダが最後に登場したエピローグ的な話を書いた時点で、既にここで再登場させよう、と考えていたのでした。
    ようやく書けて感無量と言いますか、肩の荷が下りた気分です(笑)

    あの時は境遇と感情のすれ違いがあったけれど、やっぱり良い事はしておくものです。
    これでようやく、めでたしめでたしって言えますね。

  • プロローグ その2への応援コメント

    こんにちは。
    優しい雰囲気がとても心地よいです。
    じっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    いのそら様、ようこそいらっしゃいませ!
    親子愛がテーマの本作ですけど、所々シリアスでバイオレンスな場面も……。
    気に入ってくだされば嬉しいです。
    是非ごゆっくり読んでいってくださいませ!

  • 収穫祭 その5への応援コメント

    ミーナちゃんの家は普通の宿屋なんですねー。

    そしてカカシ倒し。
    木槌のインチキをすぐ見抜きましたねリルちゃん。
    モンティは下手が幸いしたのだろうか。
    そしてリルちゃん、ぜんぶ命中、ズレを修正したのかな、凄い。と思ったらナナか。
    さすがにインチキと分かってやってただけに、焼きリンゴを二つもくれましたね。これでみんな1個ずつ。
    遊びと食べ物と、一回で済んでお得でした。さすがママさん。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    モンティの所ほどインパクトも残せないので、ミーナちゃんの所はさらりと流しましたが、普通に微笑ましい家族と言った感じでした。

    そして、お祭りではお馴染みの細工ありの催しもの……!
    リルは見事に見抜きましたが、そこはそれ……ナナの支援のもとにやり返した、と言った感じです。
    モンティの場合、まぐれ当たりというのが正解な気がします( ´艸`)
    皆仲良く食べられましたし、良かった良かった。
    ママさん、流石に年の功……よく先が見えている(笑)

  • プロローグ その1への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。魔女の呪詛と母親のような2面性に引き込まれました。どっちが本省なんでしょうね。

    作者からの返信

    素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございます!
    両極端にも思える二面性、そして幼い娘とのやり取りが本作の魅力です。
    今後とも読み進めてくださると嬉しいです!

  • 収穫祭 その4への応援コメント

    お祭りにもうワクワクしちゃって待つことにあれこれ独自の理屈こねるリルちゃん可愛い
    そして、じゃあ抱っこってまだ子供ーー

    モンティの家は、いかにもですねっ
    確かに、こんな両親以外、考えられない

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    自分の欲望に忠実で、何かとワガママ言いたいお年頃……。
    筋が通ってなくても、理屈はこねてしまうんですねぇ( ´艸`)
    抱っこをねだられても、満更でもないあたり、ママさんも甘やかし過ぎですね。
    これも相変わらずですか。

    モンティの家族はもう、コッテコテでしたね。
    肝っ玉母さんが切り盛りしてて、お父さんはちょっと抜けていて……。
    でも家族の団らんや食事の時なんかは、きっと賑やかだったりするんでしょう。
    モンティは思慮こそ浅いけれど、そりゃあ真っ直ぐ育つって感じの家族でしたね。

  • 学び舎騒動 その4への応援コメント

    リルには正しい教育が
    なされてますね(*´ω`*)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ママさんは教育者として、しっかりその任を全うしようとしています。
    リルにはダダ甘だったりしますが……、やるべきことはしっかりやっていますね!

  • 収穫祭 その3への応援コメント

    いつも態度の可愛いリルちゃんですが、今回は恋占いなどに胸ときめくミーナちゃん可愛い。

    未来が分かる人が小銭稼ぎなどしてるはずないと言ったら身も蓋もないですが、恋占いは気持ちの後押しもしてもらえるしドキドキですからねー。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    何気にミーナちゃんも自己主張激しいですからね( ´艸`)
    占いは、何を言われるかのドキドキを楽しむものですし、恋占いともなれば、それもひとしおって感じですからね。
    後押ししてくれるっていうのも、確かに大きいですよね!

  • 母の副業 その4への応援コメント

    必死なラーシュさんが可愛い(笑)

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    必死にアプローチしているのは、勿論本気の恋心があるからなのですが、暖簾に腕押しと言いますか……。
    脈はないんですよねぇ……。
    それが分かっていても諦められないから、あんな事になってるんですけど(笑)

  • 収穫祭 その2への応援コメント

    リルちゃん、地主であることをなにからなにまで出鱈目だとボロがでるから妖精たちを小作人にしちゃうのですね。それはそれでボロが出ますが。
    しかし相変わらず、リルちゃんのお友達に大人気ですねママさん。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    本当の事は言えないので、已む無くではありますが、そう言うしかなかったとも言えます。
    でもまぁ、ナナも常にフォローしてくれますし、おうちに遊びに行くとかもないので、多分大丈夫でしょう!
    それにしても、ママさん懐かれてますね。
    本来、子どもに好かれるタイプではないはずですが、リルと一緒だと柔らかい雰囲気になるせいでしょうか。

  • 収穫祭 その1への応援コメント

    こういう騒いで踊るだけの古代中世時代的なお祭りってなにが楽しいのだろう、と子供の頃は思ってたんですけど、考えてみれば小学校のお楽しみ会なんかもとてもどきどきワクワクしたし、いまは楽しそうだなと思ってます。
    妖精たちは妖精たちで、どんなお祭りを計画しているのだろう。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    きっと、大勢で集まって騒ぐだけでも楽しい、という下地があっての事なのでしょう。外から見ると、ほんの些細なことでも、やっぱり参加すると楽しいってことありますものね。
    妖精達がプロデュースするお祭り……、果たして凶と出るか吉と出るか……ですね!

  • 畑仕事と昔語り その8への応援コメント

    確かに興味で悪魔や霊を呼んでひどい目に遭うことは聞きますがね。
    なのに、ママさん、呼んだのか、悪魔を
    そして痛めつけて追い返したのか

    ヤギってかわいいけど、悪魔系の話でヤギと聞くと恐ろしい映像がまず浮かびますよね
    ヤギ怖っっ
    でもママさんの方が怖っ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ヤギは遠くから見ている分には可愛いし、草を食んでいる所なんで癒しポイントですけど、近くで見ると怖いんですよね。
    特に目……! 悪魔のモデルにされてしまうのも、ある意味頷ける感じがします。

    そして悪魔ともなれば、その怖さは言うまでもないのですが、ママさんはちょっと規格外?
    というか、どちらが非礼か分からない、というレベルですね。
    勝手に喚び出しておいて、そのうえボコして帰したなんて……(笑)

  • 一角獣と戯れ その8への応援コメント

    溶け始めたアイス方が甘さが増して美味しいのに、リルちゃんの口はまだ子供だからその美味しさが理解できないのかな?

    あと「器腕で」はもしかして「器を腕で」かしら?

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ふふふ、溶け始めのアイスや、ちょっと液体掛かったアイスは美味しいですよね。
    でもどうやらリルは、しっかり固まっていてこそアイス、という思いがあるようです。その内きっと、その美味しさに気付く日も来るのでしょう……(遠い目)

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!

  • 畑仕事と昔語り その7への応援コメント

    計算は単なる道具で、なにに利用するかですよね。
    リルちゃんは計算で人を豊かにすれば良いのです。人の世が豊かになれば穏やかな人が増えるのだから。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、正しい計算高さを持って、自分も他人も豊かに暮らせれば、それが嬉しいですよね!

  • 一角獣と戯れ その7への応援コメント

    >>子どものそうした考えに、まともに付いていこうとすると混乱するだけだ。
    そうなんですよねー(^_^;)謎の理論があるのであまり考えすぎると混乱しちゃうw
    でも、そこがまた可愛いんですよね(*´艸`*)

    ↓カタカナになってましたー(*´ω`*)
    >>獣らしいオドリヲ披露した。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうなんです、謎理論ですけど、そこが子供らしさで溢れてて愛らしいのです( ´艸`)

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!

  • 学び舎騒動 その3への応援コメント

    よくやったぞーリルー。
    今日から、キミは、ワンパンマンだ💘(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    はい、やってくれました、リル!
    ワンパンなのが自分自身も困惑、みたいな感じでしたが、周りの声援の方が盛り上がってたくらいでしたね。

  • 学び舎騒動 その2への応援コメント

    早く殴って欲しい(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    うふふ、気持ちの上では、もうブンブン腕を振り回してるくらいですけどね( ´艸`)

  • 畑仕事と昔語り その6への応援コメント

    わくわくのリルちゃん
    わたしはママさんがどう魔法を覚えることになったのか興味ありますー

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、ママさんはこれまで過去を語りませんでしたし、どうやって夢物語だと思っていた魔法を知って、覚えたのか……それは結構な疑問です。
    でも、その辺りはそれとなく、この昔語りで語られる予定ですよ!

  • 畑仕事と昔語り その5への応援コメント

    リルちゃん、ママさんに魔法で勝てないのは当たり前だよー。
    まあ確かに、手足使う技じゃないし大人との差もなく簡単そうに思えちゃうかも知れないけどっ

    ママさんの幼い頃の話、リルちゃんにはとってもわくわくしちゃいますね。
    というか幼い頃なんてあったんだママさん。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ママさんが余りに簡単にやってのけるから、それぐらい出来て当然、ぐらいに勘違いしちゃったんでしょうね。
    でも、研鑽に掛けた時間が文字通り桁違いだから、そうやって簡単そうに見えるだけなんだよ、リル……。

    というか、ママさんにもちゃんと幼い頃ありましたよ!
    突然生まれた、超自然生命体とかではないのでした( ´艸`)

  • 学び舎騒動 その1への応援コメント

    大人の対応ですな(*´ω`*)
    わたしなら、殴る(笑)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    本当なら、助走をつけて殴るくらいの勢いでしょうが、ママさんは母として子の良い見本になろうと思っているのです。
    そういう気持ちがなければ、きっと問答無用だったでしょうね( ´艸`)

  • 畑仕事と昔語り その4への応援コメント

    妖精のおかげを微塵も認めようとしないリルちゃんがカワイイです。少しは妖精たちを気持ちよくしてあげること覚えればいいのに。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    妖精に当たりの強いリルちゃんです( ´艸`)
    いたずらばっかりされてるから、もう素直になれない感じなのかも?

  • 夏の入学日 その8への応援コメント

    子どもは、悪いとも思わず悪口を口に出しちゃいますよねぇ(*´ω`*)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ですねぇ……。
    ナチュラルに暴言吐く子もいて、それぐらい普通、ぐらいに思ってるのが何とも……。

  • 畑仕事と昔語り その3への応援コメント

    ひとつひとつの作業手順がしっかり身についていなければ、パパッと全部やるというのも無理ですからね。今は修行中の身だと思ってリルちゃんがんばれ。といっても身近にすごい人がいるともどかしいですよね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、仰る通りで、過程のプロセスを理解せずに結果だけ持ち出す事は出来ません。
    凄いお手本がいるし、実際に目にしているから、自分もと考えてしまうリルの気持ちも分かりますが、千里の道も一歩より、ですから。
    今後の成長に期待ですね!

  • 畑仕事と昔語り その3への応援コメント

    魔法の鍛錬になるし農業の大変さを経験することができるし、一石二鳥ですね。
    リルちゃんは大変ですけど。頑張れっ。

    > そんなか顔を
    誤字報告ですっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルには順当に成長して貰いたいですからね。
    ずっこけミスを見たかった気もしますけど、それはそれという事で……。

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    いつもいつも、助かっております!
    修正させていただきました!

  • 畑仕事と昔語り その2への応援コメント

    ママさん怒られて喜ぶリルちゃんがかわいい

    さて、またリルちゃんが魔法の使い方において個性的なセンスを見せてくれるんでしょうか

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    妖精に対しては、ママさんも形無しの様で……( ´艸`)
    普段見られない光景に、リルは面白おかしく感じた様です。

    リルの魔法は、まだまだ発展途上ですが、余り早々無茶させないように、ナナもしっかり見張ってますからね!
    むしろ、今の内に矯正しようと頑張っているかもしれません……?

  • 畑仕事と昔語り その1への応援コメント

    ママさん科学者みたい。
    以前リルちゃんに学びの大切さを説いていたことを思い出します。鍛え吸収した基礎知識や思考力は、こういう時に生かされますね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    錬金術は科学の先駆け、みたいなところありますし、そんな感じに見えちゃいますね。
    そして、この長い生で得た学びが、未知のものに対しても解決手段をもたらそうとしています。
    一足飛びに解答を得られる類いではなさそうですが、それでも着実にその答えに行き着くことでしょう。

  • 学び舎騒動 その1への応援コメント

    この怒りは当然ですね。私も読んでいて「このクソガキ!(怒)」となってしまいました(笑)
    今の時代の感覚で言うと紫銀さんの行いは過激に映るかもしれませんが、道徳を知らず教えずでは、人は純粋な興味だけで多くのものを傷つけてしまいますからね。
    自分の吐いた言葉の責任は自分で取らなければ。
    しかし、決闘となると獣人のリルに普通の子供が勝てるのか…。

    作者からの返信

    この怒りは少し過剰なものに見えますが、実はこの国の歴史的背景にまで目を移すと、そうでもない、という感じになっているのですよ。
    (それについては後半で描写があります)
    でも、いずれにしても道徳を軽んじて、言葉の暴力を投げかける様では、少し将来が心配になります。
    怒ってあげるのは優しさとも言えますが……。
    そして決闘についても、リルがやってる普段の頑張りが成果を見ることに……!?

  • 夏の入学日 その7への応援コメント

    とりあえず身元調査の件は上手いこと落ち着いたようで安心しました。
    それにしてもラーシュさんは、どれだけ冷たくあしらわれても諦めませんね。もう、それが癖になりかけていたりして…(笑)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、とりあえず魔女を追っていた者達の目を逸らせる事に成功したようです。
    それにしても、ラーシュはどこまでもめげませんね。
    いつかしっかりと、面と向かって振られでもしないと、ずっと諦めず声を掛けて来そうです。

  • 山頂で待つものは その1への応援コメント

    主役にとっては、ドラゴンは日常なんですね。
    なんかこ−、動物園で象に怯える子供をなだめる母親の光景。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、魔女のママさんにとって、ドラゴンは恐るべき存在でもなく、距離感としては人間とそう変わりません。
    そして、その例えは非常に的を得ている感じです( ´艸`)

  • 幕間への応援コメント

    マジェンタ、リル、
    お互いに心打たれる話でした(*´ω`*)
    マジェンタも必死ですよねぇ。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    どこにでも不幸は転がっているもので、マジェンダもまた、不幸な出来事で已む無くスラム落ちした子でした。
    生きていく為に必死だっただけで、悪人ではなく……。
    だから、リルの言葉があったにしろ、助けるつもりになったのでしょうね。

  • 一角獣と戯れ その8への応援コメント

    美味しそうですー
    リルちゃんよかったね
    頭キーンを来年は学習できるかな
    わたし、アイスで頭キーンになったことないから感覚が分からないんですよね

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    美味しいアイスで、リルもご満悦……!
    でも、どういう訳だか学習しない。というか、謎の自信が優先されてますね。
    それにしても、頭キーンした事がないなんて……!
    食べ方がお上品なのが理由だったりするのでしょうか? 羨ましい……!

  • 兆し その8への応援コメント

    型をマスターするのじゃ(*´∀`*)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ママさんにその気はない筈なのに、一般人基準だと凄腕の達人を作ることになってそうな……。
    リルの将来はどうなることやら……?

  • 一角獣と戯れ その7への応援コメント

    なんて楽しい音楽祭。
    このあとにみんなで食べるアイスはきっと笑顔溢れる美味しさですね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    この森だからこそ起きる、一時の音楽祭。
    リルにとっては時々起こる日常で、きっと羨ましがる人も多いでしょうね。
    この後のアイスは格別だったに違いない……!

  • 街の子供達 その8への応援コメント

    うん、ともかくだ(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ふふふ、ともかくだ( ´艸`)

  • 一角獣と戯れ その6への応援コメント

    躾や教育論はどっちが正しい間違ってるじゃなかったりするから難しいですよね。
    うちも自分たちのやり方があるのに、孫かわいさで親が口出してきて揉めます。


    〉歓迎出来るものではない思う

    脱字報告ですっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、教育論はエゴの押し付けがない限り、どれが正解とも言えない難しい問題です。
    孫可愛さで口を出すという親御さんの気持ちも分かりますね。
    良い子に育てたいっていう、純粋な善意ではあるのですが……。

    そして、いつも誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!

  • 一角獣と戯れ その5への応援コメント

    ユニコーンといえば純潔のイメージですが、無垢中の無垢みたいな存在のリルちゃんだからこそ積極的に乗せてくれたのでしょうね。
    事情というか生態を知っている側からしたらハラハラどころじゃなかったでしょうけれども。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、リルはひたすらに無邪気で無垢でもありますから。
    裏表ないからこそ、気に入られたのだと思います。
    でも、ママさんからすると、気が気じゃなかったのも間違いないですね( ´艸`)

  • 一角獣と戯れ その5への応援コメント

    乗りたいっ、て絶対に思うと思ってましたが、まさかユニコーンの方から乗せてくれるとは。
    あまりにも邪気が無いですからねえリルちゃんは。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、リルはひたすら純粋でスレてもないですし、そこが気に入られた理由でしょう。
    リルもまた、楽しい思い出が出来たのはいいけれど、これで味をしめられると、ママさんの胃がダメージを……!

  • 一角獣と戯れ その4への応援コメント

    ユニコーンにあっさりと会え、角から削り粉をいただくことができた。
    これが役に立つといいのですが。

    んま、って言うリルちゃんカワイイ。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    難航するかと思いきや、案外アッサリと手に入りました。
    でも、こうもアッサリだと、メタ的に大丈夫なのかと不安になったりするのやも?(笑)
    リルは相変わらず、んま、んま、言ってますね。
    ちゃんと言おうと思えばきっと言えるんでしょうけど、訂正されるやりとりをするのが楽しかったりするのかもしれません( ´艸`)

  • 一角獣と戯れ その3への応援コメント

    妖精たち、フリーダムというか気分屋というか。
    でも何だかんだお菓子で手伝ってくれるあたり気の良い連中ではあるのでしょうね。かといって舐めてかかったらひどい目に遭いそうなところも感じさせるのがまた妖精っぽくもありますが。
    ユニコーンの角は手に入るのでしょうか。今後の事を考えたら是が非でも手に入れておきたいところですね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、妖精達は非常に気分屋で、扱い難い存在ではあるんですが、木の良い連中であるのも間違いないんです。
    上手く御する事を考えるより、程々の付き合いを考えるくらいがちょうどよいのでしょう。

    ユニコーンについては、自分の森の範疇での事ですし、そう悲観することはないと思います。
    問題は、それで本当にどうにかなるか、ですね。

  • プロローグ その2への応援コメント

    この度は企画への参加&私の作品を読んで頂きありがとうございます✨️
    リルと母親の穏やかなスローライフがとても癒しで、温かい気持ちになります☺️

    作者からの返信

    こちらこそ、素敵な企画に参加させて下さり、ありがとうございました!
    仲睦まじい親子の物語を、気に入ってくれたようで嬉しいです!

  • 一角獣と戯れ その3への応援コメント

    タイトル、そういうことだったのか
    ユニコーン、見つかるといいですね

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    近場な所からコツコツと、探したり検証したりする事になると思います。
    難易度的にはそうでもないので、ユニコーンについてはあまり問題にはならないでしょう。
    本当の問題は、それで効果があるかですね……

  • 一角獣と戯れ その2への応援コメント

    長生きしたママさんが、呪いを受けたことで死について現実的に考えるようになり、寿命ある人たちの気持ちが理解できるとこがなんとも感慨深い。
    でもとにかく、まだ幼いリルちゃんのためにも、五年殺しの呪いなんて吹っ飛ばさなきゃですね。


    〉起きるはずもく

    脱字報告ですっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    自らの死期について、ママさんは完全に他人事でした。
    多くの人を看取りもしたし、多くの死も見て来たわけですが、自らに起こるものではない、という経験を多く得すぎてもいたわけですね。
    ただし、自らの死期については、実はママさん知っていたりします。
    それが世迷言の類いだと思っていても、もしかしたら、というぐらいには……。
    ともかくも、まだまだリルを残してこの世を去る訳にはいきません。
    きっと、何があろうと足掻こうとするでしょう!

    そして、いつも誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!

    編集済
  • 一角獣と戯れ その1への応援コメント

    思いのほか、ママさんへの呪いが深刻ですね。本当にそれが呪いなのかは置いて。
    リルちゃんの訓練と並行して、対処方法を考えたいけど、エルフのところへ行かずして手立てを見つけたいところです。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうなのです、最期の一撃は、ママさんの予想より上を行っていました。
    ただし、ママさんは優秀な魔女ですからね。
    きっと何かしら解決の手段を見つけてくれるでしょう!

  • 幕間への応援コメント

    ひさびさ楽しい話ー
    でもひさびさといっても、海から帰って怪しい連中とやりあっただけなんですよね。
    リルちゃんのこの楽しい日々を、なんとか守りたいですねー

    子供は、焼くと炒るの区別が難しいですよね。わたしがそうでしたっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    久々の、リル視点での日常回でした。
    本当にそうで、リルが味わうごく普通の平和な日々は、是非とも守りたいところです。
    焼くと炒る、区別難しいですよね! 私もそうでした、ここにもお仲間が……!

  • 狩りとおでかけ その6への応援コメント

    楽しそうなお出かけ(*´ω`*)👍️

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルにとっては初めてのお出掛け、そして森の外。
    期待に胸が躍るのも当然でしょうね( ´艸`)
    楽しい思い出が沢山できると良いのですが……。

  • 魔女の戦い その8への応援コメント

    エルフの執念怖いよー(T_T)
    呪いも気になるけど、もう1人もどこに行ったんだー💦安心できない状況ですね💦

    >>地お前を獄で待っててやるぞ……ッ!」
    地が前に来ちゃってますー

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    過去の事もあって、エルフの魔女嫌いは相当なものです。
    逃げ隠れする魔女を必ず見つけ出して処す、という気持ちだけは、何百年経っても消えることはない様です。
    二つの死体に見せ掛けた事といい、最後まで策を弄する所も恐ろしい部分ですね。
    これがまた別の呼び水にならなければ良いのですが……。

    それと、誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!

  • 魔女の戦い その8への応援コメント

    残り一人が見つからない、
    そして、男の呪いはハッタリなのかどうか
    とりあえず、リルちゃんは無事でよかった

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    色々とハッタリや欺瞞を、駆使して来た相手ですからね。
    これもどこまで本当なのか、疑う気持ちになりますね。
    それについては今後明らかになるとして、いずれにしてもママさんの一番大事なリルが無事で、良かったという事にしておきましょう!

  • 魔女の戦い その7への応援コメント

    獣を使って妖精を騙すとは。
    しかも、ママさんの庭というのにしっかり地形を利用までして。
    男を思わず吹っ飛ばしてしまいましたが、どこにミッコラが潜んでるか分からないし慎重に近寄りましょう。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    相手も馬鹿じゃない……というより、優秀だからこそ魔女が潜む森に斥候などしている訳で、魔女対策というのもしっかりやってます。
    探知くらい当然使って来る前提でいるので、逆に罠を張れたのですね。
    結構本気で殴り飛ばしてしまったので、生きているかは不明ですが、ミッコラはまだ隠れているはず……。
    慎重さが求められますね。

  • 魔女の戦い その6への応援コメント

    ミッコラたちにあれこれ好きに全力攻撃をさせることで心を挫く作戦が裏目にでて、ちょっと面倒なことになりました。
    でも、妖精たちが協力的で頼もしい。頑張って探し出してっ。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    仰る通り、強者の余裕というのもあったでしょうが、好きにさせて心を挫く作戦は、完全に裏目に出てしまいました。
    でも、ママさんは一人じゃありませんからね。
    頼りなくもあり、時たま頼りになる仲間がいたのでした。
    彼らに掛かれば、見つけ出すのも時間の問題……?

  • 魔女の戦い その5への応援コメント

    ミッコラたちにだんだん腹が立ってきたんですがーー
    しつこすぎですーーーー

    ママさんもうガーーンとやって黙らせましょうっ
    大声で技名を叫んでっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ミッコラ達は、自分達が負けたら自国に欺瞞情報を持ち帰させられる、という前提がありますからね……。
    それはまだ軽い方で、最悪自爆テロみたいな真似をさせられるかもしれず、だから負けられないと考えています。
    勿論、ママさんはただ放っておいて欲しいだけなんですけど。

    ママさんが技名叫んで、ガガーンとやる光景……見たい!

  • 魔女の戦い その4への応援コメント

    ママさん凄いっ
    あの(どの?)トリニティジャッジメントでもかすり傷一つ負わないぞっ
    ミッコラたちぇ、もうこれで抵抗を諦めてえええええええ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    あの、あの! トリニティジャッジメントでも無傷!
    というより、最初の爆発で姿を上手く擬装したからこそですが、いずれにしても無駄な消耗を強いたのは大きかったでしょう。
    でも、これで果たして諦めてくれるかどうか……。
    彼らも命が懸かってる……と思っているので、必死です。

  • 幕間への応援コメント

    マジェンダの過去と犯罪に手を染めてでも、家族を守り抜く覚悟の部分を読んでいて胸が痛くなってしまいました。
    ただ、救いの手がしっかりと差し伸べられ、これからの未来に期待を持てるようになって安堵しました。
    とても難しい問題がテーマでしたが、救ってやれないことはないんだ、と考えさせられるとても良いお話でした。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そして温かいお言葉、ありがとうございます!
    これは偶然が呼び込んだ救済でしたが、不幸の中にも一筋の光があって報われたのは幸運でした。
    全ての人を救い上げるとまではいきませんが、不幸な人が魔女の行動で大きく減ったのは意味あることですね。

  • 狩りとおでかけ その3への応援コメント

    ウォウ?(*´∀`*)なんか、可愛い(笑) 

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    妙に人間味のあるヤツです。もっと魔獣らしく頼りがいがあれば良いのですが( ´艸`)

  • 森の日常 その8への応援コメント

    作物作業に精がでますな(*´ω`*)

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、地道な作業……なのですが、魔術のせいもあって、ちょっとしたショーみたいになっているのが、何ともですが……( ´艸`)

  • 魔女の戦い その3への応援コメント

    尖兵と勘違いさせているのは、それでこんなに強いのなら、と思わせる目的だったんですね。

    しかし、しぶといですね。なかなか諦めてくれない。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    単純に魔女だと思われていなかったから、そのまま勘違いさせておこう、という打算もあります。
    素直に訂正してあげる理由もないですしね。

    はい、それにしてもしぶといです。
    彼らも簡単に退けない理由があるのでしょう。

  • 魔女の戦い その2への応援コメント

    ジエゴとミッコラ、愚かな、とは思いますが、
    でも彼女たちの事情を考えると、こうもなっちゃうのかなと

    抜け出したリルちゃんに見られたりしなきゃいいけど

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    二人は魔女の存在を間近に感じて、非常にナーバスになってますね。
    感情的になってしまうのは教育のせいでもありますから、どうしようもないのかも……。

    リルは抜け出したいと思うでしょうけど、アロガとナナに全力阻止されると思うので、目撃だけは避けられるでしょう……!

  • 魔女の戦い その1への応援コメント

    殺した。まあ、戦争みたいなものだし仕方ないですね。ママさんがそう判断したのであれば。
    しかし、以前もそうですが、「魔女は恐ろしく話し合いの余地なし」っていつもしっかりと刷り込まれてますよね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    はい、やってしまいました……っ。
    これまでなるべく不殺を貫いて来ましたが、そうもいかないと判断したようです。
    西側では魔女の行いを今もリアルに覚えている世代がいて、だから恐ろしいものとして刷り込んでいる側面が多いにあります。
    悪いもの、嫌いなものを、とことん下げて伝えるのは、ある意味自然なことかもしれませんが、その実態を知ってると落差が激し過ぎますよね。

  • ママさんの想像した事態に……

    犠牲者がまったくなかったことが今回の件も呼び、甘かったとママさん自責しますが、でも、殺した手でリルちゃんを抱きしめたくなかったという、それが大事です!

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    はい、やはり想像通りと言いますか、疎んでいた事態が起きました。
    中途半端な対応が、彼らの疑念を深め、そして本格的に調査が始まった、という感じです。
    リルの母として、真っ当でありたかった、という思いが強かったからこそですが、今回ばかりはそうもいかない……かも?

  • 冒険者ではなくおそらくはエルフ。
    なんだか、とてつもなく厄介そう。
    追い払っても、それだけじゃ終わらなさそうだし。
    冒険者の時には色々と痕跡をごまかすことができたけど。
    下手したら、引っ越し、または、1対多の大戦争か…

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    今回は少し毛色が違う、と感じさせる相手……。
    ついに本命登場、といった感じで、厄介な相手が遂にやって来てしまいました。
    ママさんは上手く撃退していましたけど、やはり痕跡は残るもので、そして怪しいと思えば執拗に探し出そうとするのがエルフです。
    今回、撃退できても、それが禍根として残るのは間違いないでしょう。
    ママさんはどうするのでしょうか……。

  • どんどん不安になってくリルちゃん。こんな状況でゆっくり読書なんてできないですーー
    ママさん早く帰ってきますように。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルはママさんの無事を疑ってはないですが、心配なものは心配……そんな心境でしょう。
    いつも、何かあろうと普段と変わらぬ様子で帰って来るママさんですが、でも今回は少し毛色が違うと感じているみたいで……。
    色々と簡単には済まない予感です。

  • 眠いママさん
    気持ち分かりますー
    容赦ないですからね子供は親の眠気なんか

    アロガの様子……
    ママさん、しばらくリルちゃんといつも一緒にいた方がよさそうですね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですよね、子どもは親の眠気に容赦ないですからねー。
    自分より遅く起きて来ると、責めて来たりして……。
    平日はお寝坊なのに、休日だけはやけに早起きだったりしますからね。

    それはともかく、アロガの様子から、どうやらまた森に何かが起きているようです。
    また、一波乱ありそうですね。

  • わー素敵なプレゼントー
    ママさんよかったですねー

    リルちゃんもママさんに喜んでもらえてよかったね
    んひひっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    自分で考えてくれたことが、何より嬉しかったママさんです。
    リルは渡すまでドキドキだったでしょうね。
    でも、これを喜ばないはずがないっ!
    素敵な宝物が出来ましたね。

  • 精霊魔法は仲良しの精霊さんにお願いして力を発揮して貰うから、普通の魔法ほど集中力がいらず他のことを同時にこなせるメリットがあるわけですね。でも、それを自分でやりたいというリルちゃんの気持ちも分かります。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうなのです。仰る通りで、役割分担できるからこそ、術者は目の前の事に専念できます。
    自分では気付けない死角からの攻撃も、精霊が防いでくれるかもしれないですし、メリットは多いのです。
    ただし、やっぱり魔法は自分で使ってこそ、という憧れは尽きないことになりますね……。
    他人から見ると、リルが自分で使っている様に見えるんですが、そういう事じゃないですしね……。

  • リルちゃん、すっかり海が大好きに。
    プロスポーツがあれば目指してみればというレベルにまでっ。
    マナの訓練も勝手にしてくれて一石二鳥。
    でも確かに友達と一緒に遊びたいですよね。

    そしてまた、西側の影がちらつく……

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リル、すっかり海にハマりましたね。
    娯楽らしい娯楽が森にはないからこそ、シンプルに楽しかったのでしょう。
    マナ訓練にもなって、ママさんも満足で誰もが嬉しい結果になりました。
    でも、友達を連れて来れないの仕方ないことなんだ……我慢して、リル。

    そして定期的に来る西側の影。
    奴らは魔女を決して逃がしません。その執念を感じられます。

  • 海の興奮が覚めないリルちゃん。
    そうなりますよねー。
    体を洗わなくてもいいんじゃないかという気持ちは、なんとなく分かります。でも髪の毛まで濡れたなら、あの嫌な感じがあるから絶対にお風呂入りたいですね。
    アロガも一緒にみんなでお風呂、楽しそう。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルにとっては、色々と刺激の強かった海。
    帰った後でも醒めないのは、当然なのかもしれません。

    海に入る事と、お風呂に入ることは、案外イコールで繋がってしまうみたいで……。
    でも、乾けばザラ付きますし、髪の毛は特に酷いことになりますからね。
    家族の団らんは食卓からですが、お風呂も中々、団らんの場になると思います。
    特にこの母娘とペットの団らんは、きっと楽しいに違いありません!

  • 楽しい海水浴 その8への応援コメント

    リルちゃん楽しかったねーーー

    なにごともなく海水浴が終わったーー

    てっきり、現地の子供がやってきてちょっとしたトラブルになるなど想像しておりました。


    > リルをわより深く掻き抱いて

    誤字?

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    今回は特に何らかの乱入もないまま、平和に終わりました!
    街に行ったりすると、大抵何か起きたりしてたので、ただ純粋に楽しんで貰いましたよ。
    そういう回があっても良い……というか、普段からそうさせてあげるべきなんだろうなぁ、と思ったり……。

    それと、誤字報告ありがとうございます!
    何をどう間違えたのか、謎な誤字になってました……。

  • 楽しい海水浴 その7への応援コメント

    リルちゃん……またやっちゃいましたか。
    でもこれで「この過ち」はもう繰り返さないですよね。
    リルちゃんの笑顔に弱い、ママさんの気持ちは分かります。
    しかしママさんの波乗りテクニック、すごいですね。
    昔どれだけ遊んでいたんだ。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    子どもの時の過ちは、何度だってやるものですからね。
    何度でも失敗すれば良いのです。
    でも、相変わらずママさんはリルに甘くて、一緒に遊ぶのを選んだようなものです。
    水遊びは楽しいもの、と本人の口から言っていたように、ママさんも若い頃はヤンチャしていたのかもしれません( ´艸`)
    長生きしているだけあって、「昔ちょっと齧ってた」のレベルが相当高いんですよね……。

  • 楽しい海水浴 その6への応援コメント

    リルちゃん楽しそう。
    ナナの提案で魔力のトレーニングにもなったし、よい経験しましたね。
    あと何事も起こらず家に帰れるのかがちょっと心配。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    子どもは遊ばせてナンボですが、時として無鉄砲さが怖くもあります。
    でもとにかく、楽しそうだから良し!
    それにしても、何事も起こらずとは……!
    一波乱ありそうに思えるのは、普段のママさんの行いのせいでしょうか……!?

  • 楽しい海水浴 その5への応援コメント

    リルちゃんがママっ子すぎて、ちょっとナナちゃん立場がない…
    登場時には、むしろママさんから離れてくんじゃないかと思ってたんですけど。

    引く波でどんどん沖へ行ってしまうの想像したら、怖くなりました。
    リルちゃんも気を付けてね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、リルはママっ子ですけど、今後がどうなるかは……。
    実際、ナナやら学校の友達と仲を深めていく度、離れて行きそうな感じはありますね。

    海は楽しいだけの場所じゃないですから……。
    泳ぎが得意だからと調子に乗ったり、浮き輪に乗って気付いたら……なんてのは本当に怖い事です。
    リルについては、ママさんが目を光らせているから大丈夫でしょう!

  • 森の日常 その4への応援コメント

    ポトフの 嫌そうな表現がいいですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    子どもはやっぱり、野菜嫌いなものですからね。
    リルも御多分に漏れず、野菜より肉のが好きなのでした( ´艸`)

  • 楽しい海水浴 その4への応援コメント

    海水浴という初のレジャーで、くたくた疲れてサンドイッチ頬張るのは極上の贅沢
    リルちゃん幸せそうだとママさんだけでなく読者も嬉しい

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルにとっての初レジャー、盛り上がらない訳がありませんっ。
    そして、だからママさんも楽しい思い出にさせたいと思っている様です。
    リルの喜ぶ姿を嬉しく思って下さるなんて、作者としても嬉しいです!

  • 学び舎騒動 その9への応援コメント

    >>「お母さん、あつい……! じゃま……!」

    子供はずっと可愛いだけではないんですよねぇ
    突然、ママさんの心をグサッと刺した言葉を発するリル(;´∀`)
    その衝撃が懐かしいですww

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうなんですよね。
    時に何気ない、悪意ない一言が、心にグサリと来たりします。
    子どもからの口から飛び出すとなれば、尚の事……。
    その衝撃たるや、饒舌に尽くし難いものがある!(笑)

  • 楽しい海水浴 その3への応援コメント

    リルちゃんを心配だけど海にも入りたくないアロガ、なんか「分かるー」って思っちゃいました。結局、なんとか入り込んでリルちゃんを連れ戻してしまいましたが。

    犬かき、アロガだけでなくリルちゃんも一緒にやったら楽しそうです。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    入りたいけど入れない……!
    ありますね、そういう気持ち(笑)
    でも、リルを助ける一心で、アロガはジレンマを克服した様です。

    犬かきするアロガの横で、あっぷあっぷと犬かきするリル……。
    確かに、その画は凄く楽しそうです!

  • 母の副業 その4への応援コメント

    ラーシュさん、大分愛すべきキャラになっていますね。
    リルちゃんに「絶対、やっ!」と言われちゃう辺りが哀れ可愛い。

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    ですね、ラーシュはどこか憎めない、ズッコケキャラみたいになっています。
    リルにも絶賛、拒絶されちゃってますしね。
    距離が縮むことはあっても、家族として受け入れる日は、きっと来ないんでしょうねぇ……。

  • 楽しい海水浴 その2への応援コメント

    服露出への価値観、わたしもママさんと同じですー

    初めての海ですね
    熱い砂のこと、教えなかったママさんナイス
    リルちゃん可哀そうだけどカワイイ
    物事はもっと恐れないと、だから海を甘くみずに体操もしっかりやらないとね

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ママさんの露出感覚、共感して貰えて嬉しいです。
    貞淑云々を言うつもりはないのですが、やっぱりそう簡単に足は見せるものじゃないと思うんですよ。

    それはそうとて、海です!
    知らないと危険なこともあると、そして無闇に突っ走る危険を、リルも知った事でしょう。
    そして何より、水遊びは楽しいだけじゃなく、危険があるのだと知って貰わねばなりません。
    準備運動はとても大事です。特に泳ぎは普段使わない筋肉を動かすから、筋肉が驚いちゃったりしますからね。

  • 楽しい海水浴 その1への応援コメント

    外で水遊び
    楽しそうな雰囲気ではじまったけど、すぐ西側の不穏な話に……
    だんだん重たい話になっていくのかなあ、などと思ってたら、リルちゃんがなんだかすごい格好で登場っ
    子供はたまに、こういうことしますねー

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    重たい話が背後で動いています。
    これまでも侵入して来たことはありましたが、全て水際で追い返せていました。
    それでも、同じ事がいつまで続くか分かりません。
    もしかしたら、この平和がいつか、破られるなんてことも……。

    それはそれとして、暑いからには水遊び。
    楽しく遊んで欲しいですが……。
    子どもに準備の全てを任せちゃいけませんね。
    そうはならんやろ、の感じでリルの登場……!
    この後、しっかり着替えさせました(笑)

  • 「……なんで? あれ、リルのだよ」という場面では、人の物をとっていく人間もいるんだと、事前に教えられていても、どこか自分とは無関係の遠い別の世界の話のことだと思っていたのかな、と感じました。
    リルは自分に向けられる敵意の種類が少ない環境で育ってきたということもあってか、やはりどこか危険察知や、危険予知に関しては疎いのかもしれません。ただ、それは悪いことではなく、それだけ母親や妖精たちに見守られ愛情を受けていたからこそでしょう。
    これから外で色々なことを学んでいくにあたり、たくさんの良い面悪い面を含めた経験をすることになると思います。悩んだり、悲しんだりすることもあるでしょうが、それも全てはリルに必要なこと。
    リルがそれらの経験を踏まえて、どのような女性に成長していくのかがとても楽しみです。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、悪い事をする人がいる。
    それは教わっていた筈なのに、いざ自分が当事者となると、その現実が身近に起こるなど分からなかったのかもしれません。

    仰っていた様に、敵意がすこぶる少ない環境で生きていた子ですから……。
    愛情以外の強い感情を、殆ど知らないのだと思いますね。
    でも、リルは外の世界を知りつつあるし、これからもどんどん触れていくでしょう。
    その中にはもっと大きな悪意もあるかもしれません。
    リルがどう成長するか、是非見守ってやってください!

  • 学び舎騒動 その9への応援コメント

    この学校に通わせることを選んだんですね。
    ちゃんとリルちゃんの意見も聞いてるし説明もしっかりしてるし、リルちゃんは良いママを持って幸せだ。
    そんなリルちゃんの、成長を感じてママも幸せ。目線の高さで背の伸びたこと実感ですかー。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    はい、結局継続して通うことになりました。
    勉学という意味では、通ったところで成長はないでしょうが、それ以外の部分での成長を伸ばしたい、という部分からそうなりました。
    ママさんはいつもリルの成長を見ていて、それを与えるのが幸せみたいなものですからね。
    成長を感じるのは、勿論目線の高さだけじゃないでしょうが、ふとした瞬間に色々とな場面で気付いて行くのかもしれません。

  • 学び舎騒動 その8への応援コメント

    先生、真面目でとにかく気が小さいですね。

    反省したのは偉いけど、ケレイと親の脅威がなくなったから幾らでも言えるわけで。

    でも真面目は真面目。
    リルちゃんのこともしっかり考えてる。

    わたし最初はママさん同様に、集団生活で社会性を学ぶってことで良いと思ってたんですが、こう言われちゃうと迷いますね。リルちゃん通わせてても開花すべきものを鈍らせてしまうんじゃないかって。
    さあ、ママさんどう判断する。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、先生は勿論反省してはいますけど、元凶となるものがスッパリと消えた今だから、何とでも言えることではあります。
    でも、真面目だけが取り柄、みたいな人ですから……。
    強く出て来る人には、逆らえない性分なのだと思います。

    ともあれ、リルの学力に対して言うことは、本当に純粋な善意からです。
    ママさんもこう言われたら心が揺れそうですし、仰る様にリルの良い部分を開花させてくれる可能性を感じてしまいますよね。
    でも、既にママさんの中では答えが決まっていたのでした。

  • 様々な事を教え始めて世間と向き合い始めたのなら、いつかはこういった社会の裏の面についても知らざるを得なかったのでしょうが、本来なら少しずつ教えていきたかったところが劇薬みたいな事になってしまいましたね…。
    どうにか、これも成長のひとつだと飲み込んでくれればいいのですが。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、劇薬というのは正しくその通りだと思います。
    本当なら、もっと少しずつ教えていければ良かったんですが……。
    でもこれが、成長の糧となると祈りましょう。

  • 学び舎騒動 その7への応援コメント

    ケレイ、辞めたか。
    少しずつ仲良くなって欲しかったけど。
    会えない以上は今後ずっとリルちゃんを恨みに思うだろうな。

    学舎から出てきた影、何者でしょう。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    はい、ケレイ自身の決断というより、親から申し渡されたと思いますけど、仲良くなれるチャンスがあっただけに、惜しかったですね。
    在学したままなら、少しずつわだかまりも消えたかもしれませんけど、親の方は触らぬ神に……という心境だったのかもしれません。

    さて、また何やら怪しい影に見えますが……。
    ご安心を、そんなに危ない影じゃないですよ!(笑)

  • 学び舎騒動 その6への応援コメント

    ケレイ、すっかりしゅんとなってしまった。
    お父さんも、誰に手を出してしまったか分かった時にはかなりびっくりしてこの一週間気が気じゃなかったでしょうね。

    そしてリルちゃん、ほんとなんて優しい子なのでしょろう。
    アロガにお姉ちゃん風を吹かせて手足みたいに思ってしまうとか、お母さんにドーンとやっちゃうことくらいしか問題点が浮かばない。
    これで学校生活が楽しくなるといいですね。



    〉もしかたら報復も
    脱字だす

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ケレイも見掛けで判断する愚かさ、そして自分の言葉がどういう事態を招くのか、身を以て理解したことでしょう。
    でもそれ以上に、お父さんは肝が冷えたでしょう。

    リルについては、問題点の部分で笑っちゃいました(* ´艸`)
    まぁ可愛いものですよ、いつかママさんの腰に大ダメージを与えそうってぐらいで!
    でも、これで心置きなく学校を楽しめそうです。

    そして、誤字報告ありがとうございました。いつも助かっております!
    修正させていただきました!