母の副業 その3への応援コメント
ラーシュさん・・。
芽は無さそうですね汗
でも、こうやって読んできて、他人の目から見たお母さん、かなりのやんちゃなんですね笑
リルちゃんのお母さんとしての魔女さんの印象があるから、逆に、良いママさんだよーって叫んでしまう(//∇//)
リルちゃん以外との絡みで、少し違った面が次々と感じられて、より好きになりました!
作者からの返信
いつも丁寧な感想いただきまして、ありがとうございます!
ラーシュは全く脈無しですねぇ……。残念ですけど、ちらりとも興味持って貰えそうにありません。
でも、そうですね。他人から見るお母さんは、結構ヤンチャな印象ですね。
取扱注意、みたいな( ´艸`)
でも、そうですよ。ちゃんと良いママさんですよ!
中々にクセ強なママさんですが、好きになったと言ってくれて嬉しいです!
収穫祭 その7への応援コメント
女のカン。おませな言葉を初めて使う時ってちょっとドキドキしますよねー。ミーナちゃんかわいい。
踊りが楽しいリルちゃんもかわいい。
ラーシュ、明日はまた日は昇るさ 頑張れっ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
まだ小さな子が、おませな台詞を言っていると、微笑ましくて頬が緩んでしまいます。
ミーナちゃんは、まさにそんなお年頃ですね。
そしてリルは、家で良く踊ったり跳ねたりするせいか、こういうのは大好きな様子ですね。もっともっと、とせがむのも当然かもしれません。
ラーシュは……まぁ、こうなるのが分かっていたというか、予定調和でしかないですからね。
大丈夫、彼にもいつか春が来ますよ!
街での騒動と母の怒り その8への応援コメント
リルちゃん見つかって良かった(T ^ T)
街も壊れなくて良かった?汗
作者からの返信
早々に見つかって、本当に良かったです。
もしもの事があったら、お母さんの怒りでとんでもない事になっていたのは間違いありません。
知らずに竜の尾を踏んでいましたね。
街での騒動と母の怒り その2への応援コメント
お母さん、強いっ( ̄∇ ̄)
しかも、完全上から眼線教育😆
そして、次はドワーフ。純ファンタジーですね。大好物です。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
お母さんは世界基準で見ても、ちょっとおかしいくらい強い人なので、チンピラくらいは、ちょいと手を振るだけで済んでしまいます。
ついでにリルの教育が出来るくらいには、眼中にありません( ´艸`)
ドワーフやエルフが出る純ファンタジーが、私も大好きなのです。
捻りがないと言われるとそれまでなのですが、やっぱり好きなものは登場させたいですよね。
狩りとおでかけ その8への応援コメント
リルちゃん、初めてのお買い物のようでとても微笑ましいですね。
確かに翼のある獣人さんに対して、鳥はね汗
でも、こうやって成長していくんですね!
お母さん、頑張れ笑
作者からの返信
森から出るのも初めてのリルですから、目に映るもの全てが新鮮で、とにかく興味深いものばかりでしょうね。
翼を持っている人に、鳥だと口に出すの相当に無礼な発言ですが、その辺りもその内自然と覚えて行くのでしょう。
他人との接する機会が増えて、お母さんの気苦労は絶えないでしょうが、まぁ……それが教育ですものね(笑)
狩りとおでかけ その3への応援コメント
臆病なアロガと可愛いし、優しいアロガにもキュンですね。
うちにも、外猫から保護した子がいますが、やはり家だけで育った猫とは一味違って野生ぽい仕草を見せる時もありますね。
まあ、ほとんどの時間ははダラダラした甘えん坊さんなんですけどね。
ちなみに優しくて、他の猫たちが喧嘩してると、すぐに仲裁に入る子です笑
作者からの返信
魔獣とは思えない温厚さですが、やる時はやる子でしょう、多分……。
やっぱり家猫と外猫では、生まれと育ちの違いが出るものなんでしょうかね?
でも、喧嘩の仲裁するなんて、やっぱり優しい子には違いないんでしょうね( ´艸`)
狩りとおでかけ その1への応援コメント
リルちゃんの夏毛、冬毛の生え替わり。ブラシかけたあげたい笑
物語の進行がゆっくりで、とても私の好みに合っていて、楽しいです。
場面に没入できると、より楽しめますよね!
細かい描写素敵です。
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
リルの髪の毛は細くてサラサラで、きっと触り心地良いでしょうね。
物語の進行は、ちょっとゆっくり目すぎるかな、と思っていましたが、そう言っていただけて嬉しいです。
親子愛と家族の物語を、是非堪能してください!
収穫祭 その5への応援コメント
ミーナちゃんの家は普通の宿屋なんですねー。
そしてカカシ倒し。
木槌のインチキをすぐ見抜きましたねリルちゃん。
モンティは下手が幸いしたのだろうか。
そしてリルちゃん、ぜんぶ命中、ズレを修正したのかな、凄い。と思ったらナナか。
さすがにインチキと分かってやってただけに、焼きリンゴを二つもくれましたね。これでみんな1個ずつ。
遊びと食べ物と、一回で済んでお得でした。さすがママさん。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
モンティの所ほどインパクトも残せないので、ミーナちゃんの所はさらりと流しましたが、普通に微笑ましい家族と言った感じでした。
そして、お祭りではお馴染みの細工ありの催しもの……!
リルは見事に見抜きましたが、そこはそれ……ナナの支援のもとにやり返した、と言った感じです。
モンティの場合、まぐれ当たりというのが正解な気がします( ´艸`)
皆仲良く食べられましたし、良かった良かった。
ママさん、流石に年の功……よく先が見えている(笑)
収穫祭 その4への応援コメント
お祭りにもうワクワクしちゃって待つことにあれこれ独自の理屈こねるリルちゃん可愛い
そして、じゃあ抱っこってまだ子供ーー
モンティの家は、いかにもですねっ
確かに、こんな両親以外、考えられない
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
自分の欲望に忠実で、何かとワガママ言いたいお年頃……。
筋が通ってなくても、理屈はこねてしまうんですねぇ( ´艸`)
抱っこをねだられても、満更でもないあたり、ママさんも甘やかし過ぎですね。
これも相変わらずですか。
モンティの家族はもう、コッテコテでしたね。
肝っ玉母さんが切り盛りしてて、お父さんはちょっと抜けていて……。
でも家族の団らんや食事の時なんかは、きっと賑やかだったりするんでしょう。
モンティは思慮こそ浅いけれど、そりゃあ真っ直ぐ育つって感じの家族でしたね。
収穫祭 その2への応援コメント
リルちゃん、地主であることをなにからなにまで出鱈目だとボロがでるから妖精たちを小作人にしちゃうのですね。それはそれでボロが出ますが。
しかし相変わらず、リルちゃんのお友達に大人気ですねママさん。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
本当の事は言えないので、已む無くではありますが、そう言うしかなかったとも言えます。
でもまぁ、ナナも常にフォローしてくれますし、おうちに遊びに行くとかもないので、多分大丈夫でしょう!
それにしても、ママさん懐かれてますね。
本来、子どもに好かれるタイプではないはずですが、リルと一緒だと柔らかい雰囲気になるせいでしょうか。
畑仕事と昔語り その8への応援コメント
確かに興味で悪魔や霊を呼んでひどい目に遭うことは聞きますがね。
なのに、ママさん、呼んだのか、悪魔を
そして痛めつけて追い返したのか
ヤギってかわいいけど、悪魔系の話でヤギと聞くと恐ろしい映像がまず浮かびますよね
ヤギ怖っっ
でもママさんの方が怖っ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ヤギは遠くから見ている分には可愛いし、草を食んでいる所なんで癒しポイントですけど、近くで見ると怖いんですよね。
特に目……! 悪魔のモデルにされてしまうのも、ある意味頷ける感じがします。
そして悪魔ともなれば、その怖さは言うまでもないのですが、ママさんはちょっと規格外?
というか、どちらが非礼か分からない、というレベルですね。
勝手に喚び出しておいて、そのうえボコして帰したなんて……(笑)
一角獣と戯れ その8への応援コメント
溶け始めたアイス方が甘さが増して美味しいのに、リルちゃんの口はまだ子供だからその美味しさが理解できないのかな?
あと「器腕で」はもしかして「器を腕で」かしら?
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ふふふ、溶け始めのアイスや、ちょっと液体掛かったアイスは美味しいですよね。
でもどうやらリルは、しっかり固まっていてこそアイス、という思いがあるようです。その内きっと、その美味しさに気付く日も来るのでしょう……(遠い目)
そして、誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!
畑仕事と昔語り その7への応援コメント
計算は単なる道具で、なにに利用するかですよね。
リルちゃんは計算で人を豊かにすれば良いのです。人の世が豊かになれば穏やかな人が増えるのだから。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、正しい計算高さを持って、自分も他人も豊かに暮らせれば、それが嬉しいですよね!
一角獣と戯れ その7への応援コメント
>>子どものそうした考えに、まともに付いていこうとすると混乱するだけだ。
そうなんですよねー(^_^;)謎の理論があるのであまり考えすぎると混乱しちゃうw
でも、そこがまた可愛いんですよね(*´艸`*)
↓カタカナになってましたー(*´ω`*)
>>獣らしいオドリヲ披露した。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうなんです、謎理論ですけど、そこが子供らしさで溢れてて愛らしいのです( ´艸`)
そして、誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!
畑仕事と昔語り その6への応援コメント
わくわくのリルちゃん
わたしはママさんがどう魔法を覚えることになったのか興味ありますー
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、ママさんはこれまで過去を語りませんでしたし、どうやって夢物語だと思っていた魔法を知って、覚えたのか……それは結構な疑問です。
でも、その辺りはそれとなく、この昔語りで語られる予定ですよ!
畑仕事と昔語り その5への応援コメント
リルちゃん、ママさんに魔法で勝てないのは当たり前だよー。
まあ確かに、手足使う技じゃないし大人との差もなく簡単そうに思えちゃうかも知れないけどっ
ママさんの幼い頃の話、リルちゃんにはとってもわくわくしちゃいますね。
というか幼い頃なんてあったんだママさん。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ママさんが余りに簡単にやってのけるから、それぐらい出来て当然、ぐらいに勘違いしちゃったんでしょうね。
でも、研鑽に掛けた時間が文字通り桁違いだから、そうやって簡単そうに見えるだけなんだよ、リル……。
というか、ママさんにもちゃんと幼い頃ありましたよ!
突然生まれた、超自然生命体とかではないのでした( ´艸`)
畑仕事と昔語り その4への応援コメント
妖精のおかげを微塵も認めようとしないリルちゃんがカワイイです。少しは妖精たちを気持ちよくしてあげること覚えればいいのに。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
妖精に当たりの強いリルちゃんです( ´艸`)
いたずらばっかりされてるから、もう素直になれない感じなのかも?
畑仕事と昔語り その3への応援コメント
ひとつひとつの作業手順がしっかり身についていなければ、パパッと全部やるというのも無理ですからね。今は修行中の身だと思ってリルちゃんがんばれ。といっても身近にすごい人がいるともどかしいですよね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、仰る通りで、過程のプロセスを理解せずに結果だけ持ち出す事は出来ません。
凄いお手本がいるし、実際に目にしているから、自分もと考えてしまうリルの気持ちも分かりますが、千里の道も一歩より、ですから。
今後の成長に期待ですね!
畑仕事と昔語り その3への応援コメント
魔法の鍛錬になるし農業の大変さを経験することができるし、一石二鳥ですね。
リルちゃんは大変ですけど。頑張れっ。
> そんなか顔を
誤字報告ですっ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルには順当に成長して貰いたいですからね。
ずっこけミスを見たかった気もしますけど、それはそれという事で……。
そして、誤字報告ありがとうございます!
いつもいつも、助かっております!
修正させていただきました!
畑仕事と昔語り その2への応援コメント
ママさん怒られて喜ぶリルちゃんがかわいい
さて、またリルちゃんが魔法の使い方において個性的なセンスを見せてくれるんでしょうか
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
妖精に対しては、ママさんも形無しの様で……( ´艸`)
普段見られない光景に、リルは面白おかしく感じた様です。
リルの魔法は、まだまだ発展途上ですが、余り早々無茶させないように、ナナもしっかり見張ってますからね!
むしろ、今の内に矯正しようと頑張っているかもしれません……?
畑仕事と昔語り その1への応援コメント
ママさん科学者みたい。
以前リルちゃんに学びの大切さを説いていたことを思い出します。鍛え吸収した基礎知識や思考力は、こういう時に生かされますね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
錬金術は科学の先駆け、みたいなところありますし、そんな感じに見えちゃいますね。
そして、この長い生で得た学びが、未知のものに対しても解決手段をもたらそうとしています。
一足飛びに解答を得られる類いではなさそうですが、それでも着実にその答えに行き着くことでしょう。
学び舎騒動 その1への応援コメント
この怒りは当然ですね。私も読んでいて「このクソガキ!(怒)」となってしまいました(笑)
今の時代の感覚で言うと紫銀さんの行いは過激に映るかもしれませんが、道徳を知らず教えずでは、人は純粋な興味だけで多くのものを傷つけてしまいますからね。
自分の吐いた言葉の責任は自分で取らなければ。
しかし、決闘となると獣人のリルに普通の子供が勝てるのか…。
作者からの返信
この怒りは少し過剰なものに見えますが、実はこの国の歴史的背景にまで目を移すと、そうでもない、という感じになっているのですよ。
(それについては後半で描写があります)
でも、いずれにしても道徳を軽んじて、言葉の暴力を投げかける様では、少し将来が心配になります。
怒ってあげるのは優しさとも言えますが……。
そして決闘についても、リルがやってる普段の頑張りが成果を見ることに……!?
山頂で待つものは その1への応援コメント
主役にとっては、ドラゴンは日常なんですね。
なんかこ−、動物園で象に怯える子供をなだめる母親の光景。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、魔女のママさんにとって、ドラゴンは恐るべき存在でもなく、距離感としては人間とそう変わりません。
そして、その例えは非常に的を得ている感じです( ´艸`)
一角獣と戯れ その8への応援コメント
美味しそうですー
リルちゃんよかったね
頭キーンを来年は学習できるかな
わたし、アイスで頭キーンになったことないから感覚が分からないんですよね
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
美味しいアイスで、リルもご満悦……!
でも、どういう訳だか学習しない。というか、謎の自信が優先されてますね。
それにしても、頭キーンした事がないなんて……!
食べ方がお上品なのが理由だったりするのでしょうか? 羨ましい……!
一角獣と戯れ その7への応援コメント
なんて楽しい音楽祭。
このあとにみんなで食べるアイスはきっと笑顔溢れる美味しさですね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
この森だからこそ起きる、一時の音楽祭。
リルにとっては時々起こる日常で、きっと羨ましがる人も多いでしょうね。
この後のアイスは格別だったに違いない……!
一角獣と戯れ その6への応援コメント
躾や教育論はどっちが正しい間違ってるじゃなかったりするから難しいですよね。
うちも自分たちのやり方があるのに、孫かわいさで親が口出してきて揉めます。
〉歓迎出来るものではない思う
脱字報告ですっ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、教育論はエゴの押し付けがない限り、どれが正解とも言えない難しい問題です。
孫可愛さで口を出すという親御さんの気持ちも分かりますね。
良い子に育てたいっていう、純粋な善意ではあるのですが……。
そして、いつも誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!
一角獣と戯れ その5への応援コメント
ユニコーンといえば純潔のイメージですが、無垢中の無垢みたいな存在のリルちゃんだからこそ積極的に乗せてくれたのでしょうね。
事情というか生態を知っている側からしたらハラハラどころじゃなかったでしょうけれども。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、リルはひたすらに無邪気で無垢でもありますから。
裏表ないからこそ、気に入られたのだと思います。
でも、ママさんからすると、気が気じゃなかったのも間違いないですね( ´艸`)
一角獣と戯れ その5への応援コメント
乗りたいっ、て絶対に思うと思ってましたが、まさかユニコーンの方から乗せてくれるとは。
あまりにも邪気が無いですからねえリルちゃんは。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、リルはひたすら純粋でスレてもないですし、そこが気に入られた理由でしょう。
リルもまた、楽しい思い出が出来たのはいいけれど、これで味をしめられると、ママさんの胃がダメージを……!
一角獣と戯れ その4への応援コメント
ユニコーンにあっさりと会え、角から削り粉をいただくことができた。
これが役に立つといいのですが。
んま、って言うリルちゃんカワイイ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
難航するかと思いきや、案外アッサリと手に入りました。
でも、こうもアッサリだと、メタ的に大丈夫なのかと不安になったりするのやも?(笑)
リルは相変わらず、んま、んま、言ってますね。
ちゃんと言おうと思えばきっと言えるんでしょうけど、訂正されるやりとりをするのが楽しかったりするのかもしれません( ´艸`)
一角獣と戯れ その3への応援コメント
妖精たち、フリーダムというか気分屋というか。
でも何だかんだお菓子で手伝ってくれるあたり気の良い連中ではあるのでしょうね。かといって舐めてかかったらひどい目に遭いそうなところも感じさせるのがまた妖精っぽくもありますが。
ユニコーンの角は手に入るのでしょうか。今後の事を考えたら是が非でも手に入れておきたいところですね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、妖精達は非常に気分屋で、扱い難い存在ではあるんですが、木の良い連中であるのも間違いないんです。
上手く御する事を考えるより、程々の付き合いを考えるくらいがちょうどよいのでしょう。
ユニコーンについては、自分の森の範疇での事ですし、そう悲観することはないと思います。
問題は、それで本当にどうにかなるか、ですね。
一角獣と戯れ その3への応援コメント
タイトル、そういうことだったのか
ユニコーン、見つかるといいですね
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
近場な所からコツコツと、探したり検証したりする事になると思います。
難易度的にはそうでもないので、ユニコーンについてはあまり問題にはならないでしょう。
本当の問題は、それで効果があるかですね……
一角獣と戯れ その2への応援コメント
長生きしたママさんが、呪いを受けたことで死について現実的に考えるようになり、寿命ある人たちの気持ちが理解できるとこがなんとも感慨深い。
でもとにかく、まだ幼いリルちゃんのためにも、五年殺しの呪いなんて吹っ飛ばさなきゃですね。
〉起きるはずもく
脱字報告ですっ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
自らの死期について、ママさんは完全に他人事でした。
多くの人を看取りもしたし、多くの死も見て来たわけですが、自らに起こるものではない、という経験を多く得すぎてもいたわけですね。
ただし、自らの死期については、実はママさん知っていたりします。
それが世迷言の類いだと思っていても、もしかしたら、というぐらいには……。
ともかくも、まだまだリルを残してこの世を去る訳にはいきません。
きっと、何があろうと足掻こうとするでしょう!
そして、いつも誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!
一角獣と戯れ その1への応援コメント
思いのほか、ママさんへの呪いが深刻ですね。本当にそれが呪いなのかは置いて。
リルちゃんの訓練と並行して、対処方法を考えたいけど、エルフのところへ行かずして手立てを見つけたいところです。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうなのです、最期の一撃は、ママさんの予想より上を行っていました。
ただし、ママさんは優秀な魔女ですからね。
きっと何かしら解決の手段を見つけてくれるでしょう!
狩りとおでかけ その6への応援コメント
楽しそうなお出かけ(*´ω`*)👍️
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルにとっては初めてのお出掛け、そして森の外。
期待に胸が躍るのも当然でしょうね( ´艸`)
楽しい思い出が沢山できると良いのですが……。
魔女の戦い その8への応援コメント
エルフの執念怖いよー(T_T)
呪いも気になるけど、もう1人もどこに行ったんだー💦安心できない状況ですね💦
>>地お前を獄で待っててやるぞ……ッ!」
地が前に来ちゃってますー
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
過去の事もあって、エルフの魔女嫌いは相当なものです。
逃げ隠れする魔女を必ず見つけ出して処す、という気持ちだけは、何百年経っても消えることはない様です。
二つの死体に見せ掛けた事といい、最後まで策を弄する所も恐ろしい部分ですね。
これがまた別の呼び水にならなければ良いのですが……。
それと、誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!
幕間への応援コメント
マジェンダの過去と犯罪に手を染めてでも、家族を守り抜く覚悟の部分を読んでいて胸が痛くなってしまいました。
ただ、救いの手がしっかりと差し伸べられ、これからの未来に期待を持てるようになって安堵しました。
とても難しい問題がテーマでしたが、救ってやれないことはないんだ、と考えさせられるとても良いお話でした。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そして温かいお言葉、ありがとうございます!
これは偶然が呼び込んだ救済でしたが、不幸の中にも一筋の光があって報われたのは幸運でした。
全ての人を救い上げるとまではいきませんが、不幸な人が魔女の行動で大きく減ったのは意味あることですね。
狩りとおでかけ その3への応援コメント
ウォウ?(*´∀`*)なんか、可愛い(笑)
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
妙に人間味のあるヤツです。もっと魔獣らしく頼りがいがあれば良いのですが( ´艸`)
魔女の戦い その1への応援コメント
殺した。まあ、戦争みたいなものだし仕方ないですね。ママさんがそう判断したのであれば。
しかし、以前もそうですが、「魔女は恐ろしく話し合いの余地なし」っていつもしっかりと刷り込まれてますよね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
はい、やってしまいました……っ。
これまでなるべく不殺を貫いて来ましたが、そうもいかないと判断したようです。
西側では魔女の行いを今もリアルに覚えている世代がいて、だから恐ろしいものとして刷り込んでいる側面が多いにあります。
悪いもの、嫌いなものを、とことん下げて伝えるのは、ある意味自然なことかもしれませんが、その実態を知ってると落差が激し過ぎますよね。
夏の終わりと不穏な気配 その8への応援コメント
ママさんの想像した事態に……
犠牲者がまったくなかったことが今回の件も呼び、甘かったとママさん自責しますが、でも、殺した手でリルちゃんを抱きしめたくなかったという、それが大事です!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
はい、やはり想像通りと言いますか、疎んでいた事態が起きました。
中途半端な対応が、彼らの疑念を深め、そして本格的に調査が始まった、という感じです。
リルの母として、真っ当でありたかった、という思いが強かったからこそですが、今回ばかりはそうもいかない……かも?
夏の終わりと不穏な気配 その7への応援コメント
冒険者ではなくおそらくはエルフ。
なんだか、とてつもなく厄介そう。
追い払っても、それだけじゃ終わらなさそうだし。
冒険者の時には色々と痕跡をごまかすことができたけど。
下手したら、引っ越し、または、1対多の大戦争か…
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
今回は少し毛色が違う、と感じさせる相手……。
ついに本命登場、といった感じで、厄介な相手が遂にやって来てしまいました。
ママさんは上手く撃退していましたけど、やはり痕跡は残るもので、そして怪しいと思えば執拗に探し出そうとするのがエルフです。
今回、撃退できても、それが禍根として残るのは間違いないでしょう。
ママさんはどうするのでしょうか……。
夏の終わりと不穏な気配 その6への応援コメント
どんどん不安になってくリルちゃん。こんな状況でゆっくり読書なんてできないですーー
ママさん早く帰ってきますように。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルはママさんの無事を疑ってはないですが、心配なものは心配……そんな心境でしょう。
いつも、何かあろうと普段と変わらぬ様子で帰って来るママさんですが、でも今回は少し毛色が違うと感じているみたいで……。
色々と簡単には済まない予感です。
夏の終わりと不穏な気配 その5への応援コメント
眠いママさん
気持ち分かりますー
容赦ないですからね子供は親の眠気なんか
アロガの様子……
ママさん、しばらくリルちゃんといつも一緒にいた方がよさそうですね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですよね、子どもは親の眠気に容赦ないですからねー。
自分より遅く起きて来ると、責めて来たりして……。
平日はお寝坊なのに、休日だけはやけに早起きだったりしますからね。
それはともかく、アロガの様子から、どうやらまた森に何かが起きているようです。
また、一波乱ありそうですね。
夏の終わりと不穏な気配 その4への応援コメント
わー素敵なプレゼントー
ママさんよかったですねー
リルちゃんもママさんに喜んでもらえてよかったね
んひひっ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
自分で考えてくれたことが、何より嬉しかったママさんです。
リルは渡すまでドキドキだったでしょうね。
でも、これを喜ばないはずがないっ!
素敵な宝物が出来ましたね。
夏の終わりと不穏な気配 その3への応援コメント
精霊魔法は仲良しの精霊さんにお願いして力を発揮して貰うから、普通の魔法ほど集中力がいらず他のことを同時にこなせるメリットがあるわけですね。でも、それを自分でやりたいというリルちゃんの気持ちも分かります。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうなのです。仰る通りで、役割分担できるからこそ、術者は目の前の事に専念できます。
自分では気付けない死角からの攻撃も、精霊が防いでくれるかもしれないですし、メリットは多いのです。
ただし、やっぱり魔法は自分で使ってこそ、という憧れは尽きないことになりますね……。
他人から見ると、リルが自分で使っている様に見えるんですが、そういう事じゃないですしね……。
夏の終わりと不穏な気配 その2への応援コメント
リルちゃん、すっかり海が大好きに。
プロスポーツがあれば目指してみればというレベルにまでっ。
マナの訓練も勝手にしてくれて一石二鳥。
でも確かに友達と一緒に遊びたいですよね。
そしてまた、西側の影がちらつく……
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リル、すっかり海にハマりましたね。
娯楽らしい娯楽が森にはないからこそ、シンプルに楽しかったのでしょう。
マナ訓練にもなって、ママさんも満足で誰もが嬉しい結果になりました。
でも、友達を連れて来れないの仕方ないことなんだ……我慢して、リル。
そして定期的に来る西側の影。
奴らは魔女を決して逃がしません。その執念を感じられます。
夏の終わりと不穏な気配 その1への応援コメント
海の興奮が覚めないリルちゃん。
そうなりますよねー。
体を洗わなくてもいいんじゃないかという気持ちは、なんとなく分かります。でも髪の毛まで濡れたなら、あの嫌な感じがあるから絶対にお風呂入りたいですね。
アロガも一緒にみんなでお風呂、楽しそう。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルにとっては、色々と刺激の強かった海。
帰った後でも醒めないのは、当然なのかもしれません。
海に入る事と、お風呂に入ることは、案外イコールで繋がってしまうみたいで……。
でも、乾けばザラ付きますし、髪の毛は特に酷いことになりますからね。
家族の団らんは食卓からですが、お風呂も中々、団らんの場になると思います。
特にこの母娘とペットの団らんは、きっと楽しいに違いありません!
楽しい海水浴 その8への応援コメント
リルちゃん楽しかったねーーー
なにごともなく海水浴が終わったーー
てっきり、現地の子供がやってきてちょっとしたトラブルになるなど想像しておりました。
> リルをわより深く掻き抱いて
誤字?
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
今回は特に何らかの乱入もないまま、平和に終わりました!
街に行ったりすると、大抵何か起きたりしてたので、ただ純粋に楽しんで貰いましたよ。
そういう回があっても良い……というか、普段からそうさせてあげるべきなんだろうなぁ、と思ったり……。
それと、誤字報告ありがとうございます!
何をどう間違えたのか、謎な誤字になってました……。
楽しい海水浴 その7への応援コメント
リルちゃん……またやっちゃいましたか。
でもこれで「この過ち」はもう繰り返さないですよね。
リルちゃんの笑顔に弱い、ママさんの気持ちは分かります。
しかしママさんの波乗りテクニック、すごいですね。
昔どれだけ遊んでいたんだ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
子どもの時の過ちは、何度だってやるものですからね。
何度でも失敗すれば良いのです。
でも、相変わらずママさんはリルに甘くて、一緒に遊ぶのを選んだようなものです。
水遊びは楽しいもの、と本人の口から言っていたように、ママさんも若い頃はヤンチャしていたのかもしれません( ´艸`)
長生きしているだけあって、「昔ちょっと齧ってた」のレベルが相当高いんですよね……。
楽しい海水浴 その6への応援コメント
リルちゃん楽しそう。
ナナの提案で魔力のトレーニングにもなったし、よい経験しましたね。
あと何事も起こらず家に帰れるのかがちょっと心配。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
子どもは遊ばせてナンボですが、時として無鉄砲さが怖くもあります。
でもとにかく、楽しそうだから良し!
それにしても、何事も起こらずとは……!
一波乱ありそうに思えるのは、普段のママさんの行いのせいでしょうか……!?
楽しい海水浴 その5への応援コメント
リルちゃんがママっ子すぎて、ちょっとナナちゃん立場がない…
登場時には、むしろママさんから離れてくんじゃないかと思ってたんですけど。
引く波でどんどん沖へ行ってしまうの想像したら、怖くなりました。
リルちゃんも気を付けてね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、リルはママっ子ですけど、今後がどうなるかは……。
実際、ナナやら学校の友達と仲を深めていく度、離れて行きそうな感じはありますね。
海は楽しいだけの場所じゃないですから……。
泳ぎが得意だからと調子に乗ったり、浮き輪に乗って気付いたら……なんてのは本当に怖い事です。
リルについては、ママさんが目を光らせているから大丈夫でしょう!
楽しい海水浴 その4への応援コメント
海水浴という初のレジャーで、くたくた疲れてサンドイッチ頬張るのは極上の贅沢
リルちゃん幸せそうだとママさんだけでなく読者も嬉しい
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルにとっての初レジャー、盛り上がらない訳がありませんっ。
そして、だからママさんも楽しい思い出にさせたいと思っている様です。
リルの喜ぶ姿を嬉しく思って下さるなんて、作者としても嬉しいです!
楽しい海水浴 その3への応援コメント
リルちゃんを心配だけど海にも入りたくないアロガ、なんか「分かるー」って思っちゃいました。結局、なんとか入り込んでリルちゃんを連れ戻してしまいましたが。
犬かき、アロガだけでなくリルちゃんも一緒にやったら楽しそうです。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
入りたいけど入れない……!
ありますね、そういう気持ち(笑)
でも、リルを助ける一心で、アロガはジレンマを克服した様です。
犬かきするアロガの横で、あっぷあっぷと犬かきするリル……。
確かに、その画は凄く楽しそうです!
楽しい海水浴 その2への応援コメント
服露出への価値観、わたしもママさんと同じですー
初めての海ですね
熱い砂のこと、教えなかったママさんナイス
リルちゃん可哀そうだけどカワイイ
物事はもっと恐れないと、だから海を甘くみずに体操もしっかりやらないとね
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ママさんの露出感覚、共感して貰えて嬉しいです。
貞淑云々を言うつもりはないのですが、やっぱりそう簡単に足は見せるものじゃないと思うんですよ。
それはそうとて、海です!
知らないと危険なこともあると、そして無闇に突っ走る危険を、リルも知った事でしょう。
そして何より、水遊びは楽しいだけじゃなく、危険があるのだと知って貰わねばなりません。
準備運動はとても大事です。特に泳ぎは普段使わない筋肉を動かすから、筋肉が驚いちゃったりしますからね。
楽しい海水浴 その1への応援コメント
外で水遊び
楽しそうな雰囲気ではじまったけど、すぐ西側の不穏な話に……
だんだん重たい話になっていくのかなあ、などと思ってたら、リルちゃんがなんだかすごい格好で登場っ
子供はたまに、こういうことしますねー
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
重たい話が背後で動いています。
これまでも侵入して来たことはありましたが、全て水際で追い返せていました。
それでも、同じ事がいつまで続くか分かりません。
もしかしたら、この平和がいつか、破られるなんてことも……。
それはそれとして、暑いからには水遊び。
楽しく遊んで欲しいですが……。
子どもに準備の全てを任せちゃいけませんね。
そうはならんやろ、の感じでリルの登場……!
この後、しっかり着替えさせました(笑)
騙し合いと追いかけっこ その6への応援コメント
「……なんで? あれ、リルのだよ」という場面では、人の物をとっていく人間もいるんだと、事前に教えられていても、どこか自分とは無関係の遠い別の世界の話のことだと思っていたのかな、と感じました。
リルは自分に向けられる敵意の種類が少ない環境で育ってきたということもあってか、やはりどこか危険察知や、危険予知に関しては疎いのかもしれません。ただ、それは悪いことではなく、それだけ母親や妖精たちに見守られ愛情を受けていたからこそでしょう。
これから外で色々なことを学んでいくにあたり、たくさんの良い面悪い面を含めた経験をすることになると思います。悩んだり、悲しんだりすることもあるでしょうが、それも全てはリルに必要なこと。
リルがそれらの経験を踏まえて、どのような女性に成長していくのかがとても楽しみです。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、悪い事をする人がいる。
それは教わっていた筈なのに、いざ自分が当事者となると、その現実が身近に起こるなど分からなかったのかもしれません。
仰っていた様に、敵意がすこぶる少ない環境で生きていた子ですから……。
愛情以外の強い感情を、殆ど知らないのだと思いますね。
でも、リルは外の世界を知りつつあるし、これからもどんどん触れていくでしょう。
その中にはもっと大きな悪意もあるかもしれません。
リルがどう成長するか、是非見守ってやってください!
学び舎騒動 その9への応援コメント
この学校に通わせることを選んだんですね。
ちゃんとリルちゃんの意見も聞いてるし説明もしっかりしてるし、リルちゃんは良いママを持って幸せだ。
そんなリルちゃんの、成長を感じてママも幸せ。目線の高さで背の伸びたこと実感ですかー。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
はい、結局継続して通うことになりました。
勉学という意味では、通ったところで成長はないでしょうが、それ以外の部分での成長を伸ばしたい、という部分からそうなりました。
ママさんはいつもリルの成長を見ていて、それを与えるのが幸せみたいなものですからね。
成長を感じるのは、勿論目線の高さだけじゃないでしょうが、ふとした瞬間に色々とな場面で気付いて行くのかもしれません。
学び舎騒動 その8への応援コメント
先生、真面目でとにかく気が小さいですね。
反省したのは偉いけど、ケレイと親の脅威がなくなったから幾らでも言えるわけで。
でも真面目は真面目。
リルちゃんのこともしっかり考えてる。
わたし最初はママさん同様に、集団生活で社会性を学ぶってことで良いと思ってたんですが、こう言われちゃうと迷いますね。リルちゃん通わせてても開花すべきものを鈍らせてしまうんじゃないかって。
さあ、ママさんどう判断する。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、先生は勿論反省してはいますけど、元凶となるものがスッパリと消えた今だから、何とでも言えることではあります。
でも、真面目だけが取り柄、みたいな人ですから……。
強く出て来る人には、逆らえない性分なのだと思います。
ともあれ、リルの学力に対して言うことは、本当に純粋な善意からです。
ママさんもこう言われたら心が揺れそうですし、仰る様にリルの良い部分を開花させてくれる可能性を感じてしまいますよね。
でも、既にママさんの中では答えが決まっていたのでした。
騙し合いと追いかけっこ その8への応援コメント
様々な事を教え始めて世間と向き合い始めたのなら、いつかはこういった社会の裏の面についても知らざるを得なかったのでしょうが、本来なら少しずつ教えていきたかったところが劇薬みたいな事になってしまいましたね…。
どうにか、これも成長のひとつだと飲み込んでくれればいいのですが。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、劇薬というのは正しくその通りだと思います。
本当なら、もっと少しずつ教えていければ良かったんですが……。
でもこれが、成長の糧となると祈りましょう。
学び舎騒動 その6への応援コメント
ケレイ、すっかりしゅんとなってしまった。
お父さんも、誰に手を出してしまったか分かった時にはかなりびっくりしてこの一週間気が気じゃなかったでしょうね。
そしてリルちゃん、ほんとなんて優しい子なのでしょろう。
アロガにお姉ちゃん風を吹かせて手足みたいに思ってしまうとか、お母さんにドーンとやっちゃうことくらいしか問題点が浮かばない。
これで学校生活が楽しくなるといいですね。
〉もしかたら報復も
脱字だす
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ケレイも見掛けで判断する愚かさ、そして自分の言葉がどういう事態を招くのか、身を以て理解したことでしょう。
でもそれ以上に、お父さんは肝が冷えたでしょう。
リルについては、問題点の部分で笑っちゃいました(* ´艸`)
まぁ可愛いものですよ、いつかママさんの腰に大ダメージを与えそうってぐらいで!
でも、これで心置きなく学校を楽しめそうです。
そして、誤字報告ありがとうございました。いつも助かっております!
修正させていただきました!
冬への備え その6への応援コメント
うーん。尻尾は神様からの贈り物!素敵過ぎる。
まあ、リルちゃんの年頃なら、お母さんと違うってのは簡単には納得は出来ないよね。
うちの猫もドキドキ自分の尻尾とじゃれてますが、可愛いよねー
お兄さん猫が子猫に、尻尾で遊んであげてるのもたまらないです。尻尾、うっとり笑
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ママさん、何とか上手く誤魔化した……って感じでしょうか。
でもそうですよね、同じじゃない事がイヤに感じる年頃なのは、きっと間違いないですよね。
いのそらん様宅の猫さんの所も、ほっこりエピソードで良いですね!
時たま猫動画とか見ますが、仲良しな場面は頬が緩みますよね。