幕間 その1への応援コメント
フェリカちゃん、これは悔しいですね
みんなを守ったんだ
えっへんしたい気持ちが、大人たちからは「そんなのどうでもいい」とばかり叩かれて
生命が大事、まだ子供、分かるけど、言い方をわきまえてーーー
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
唐突に始まった、別の獣人のお話ですが、ちょっとした次回予告、みたいなもいのですからね。
これがどういう風に魔女とリルに繋がるか、楽しみにしていただければ……!
それはともかく、フェリカはその努力と頑張りを全否定されて、さぞ不満に思ったことでしょう。
大人の言い分は、大人から見れば妥当としか思えないのですが、言われた本人は悔しい思いをしたでしょう。
でも、言い方が他にもあっただろう、というご指摘はごもっとも。
ただし、獣人気質というものがあり、率直にものを言い過ぎではあるんですよね……。
入学に向けての一歩 その4への応援コメント
モンティくんが、可愛い男の子に変化(笑)
まあ、お母さん綺麗ですものね。
しかし、やっぱりリルちゃんは、学習という意味での勉強は十分足りてそうですね。
情操教育という意味での学校は、一番必要なものかもしれませんね。
ここで、モンティ君がレギュラー入り?(/ω\)
作者からの返信
モンティはいっつも、お母さんにデレデレしてますから、今更な感じではあるのですが……。
ミーナにそんな彼がどう思われている事やら……( ´艸`)
そう、そしてリルが学校に行くべき一番の理由は、やっぱり情操教育、という事になるんだと思います。
家庭教師が良いよ、とアドバイス貰ってますが、凄く優秀なその教師がもういるわけですからね。
でもザンネンながら、モンティは準準レギュラーみたいな感じで落ち着くと思います。
入学に向けての一歩 その3への応援コメント
あはは。
こういう、ちょっと世情からずれているお母さんを見るとほっとしますね。
でも、だからこそリルちゃんは学校に通わなければなりませんね。
最終的には、おそらくリルちゃんが家庭の常識の要に(笑)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
お母さんは何でも知っていると思いきや、こういうポカもするんですねぇ( ´艸`)
そう、だからリルには学校が必要なのです!
今後の正しい常識の為に!
入学に向けての一歩 その2への応援コメント
お母さんが倒した冒険者が、お母さんの水薬を( ゚Д゚)
これは、確かに・・・。
でも、ぜんぜん戦闘を望んでいない森に立ち入るのですから、しょうがありません。
しかし、ちょっと森攻略で盛り上がっているのは、厄介ですね。
背景があるにせよ、ないにせよ。多くの冒険者がやってくるのは休まりませんね。
そうそう、
実は、私もいつも悩んでいる部分があって、それは『意思』『意志』の使い方なんです。海雀さんは、学校に入りたいくだりで、『意志』を使いましたが、多分私なら『意思』を使うと思います。
でも、これ本当にいつも悩んでいて、その気持ちの強弱って、どこで判別するんだろうって悩んでいます。
蛇足でした(笑)きっと、海雀さんも悩んだんじゃないかっていうそれだけです。
作者からの返信
完全なマッチポンプになってますが、……まぁ、私利私欲で森に挑むわけですし、冒険者なんだから危険なんて付き物でしょう。
そこは飲み込んで貰うとして……でも、森が騒がしくなるのは、気が休まりませんね。
むむ……!
『意思』と『意志』ですか。
確かに、そこは私も良く悩むところです!
私の場合、明確な目標がある場合、『意志』を使いたいかな、と思っています。
今回は学校に入る、学ぶ、という明確な目標があったのですが……うぅん、よく考えてみると、その考えはリル個人としては希薄な部分でしょう。
ならば、そちらの感情を優先して、『意思』の方が適切だったのかも……?
仰る通り、気持ちの強弱で変わる言葉ですから、リルに合わせるなら『意思』の方が適切な気がします。
蛇足、大いに助かりました。
文字を書く人として、こういう言葉の機微は大事にしていきたいですよね。
修正させていただきました!
入学に向けての一歩 その1への応援コメント
ぐは。
とうとうリルちゃんが、かっ飛んでる(笑)
しかも、前回と違って、もう勢いだけではないですからね。
これは、お母さんでも驚くぐらいだから、外でやったら大変ですね。
リルちゃんも力加減も教えないとだめですね(;'∀')
ナナちゃんも常識ありそうで、妖精的なところもあって可愛いですね。
作者からの返信
リルが弾丸みたいにカッ飛んで来る訳で、これがビックリしない訳がありません(笑)
よくある子どもが突然……みたいなのとは、もうゼンゼン違う訳ですから、お母さんも驚くだけでなく、そりゃあもうドッキドキです。
力加減を覚えて貰わないと、お母さんの身が持ちそうにありませんね。
ナナは常識人枠だったはずなのに、これ如何に……。
でも、あくまで精霊準拠で見ると、割と正しいこと言ってる感じなんです。
やっぱり、人間と同じ様に見るには怖い存在かもです( ´艸`)
森に忍び寄る影 その8への応援コメント
なるほど。
最後の1パーティは、完全な斥候目的でしたか。
森の本格的な攻略が目的ならまだいいですが、別のところが絡んでると嫌ですね。
風の妖精を使って場所を探して、一網打尽。
かっこよすぎ~
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
エルフも伊達や酔狂で、魔女探しをしている訳ではありません。
明確な目的と、確固たる意志をもってやっているので、あの手この手とまぁ、よくやってくれます。
それでもやっぱり、母は強し……!
一網打尽にして、情報を持ち帰らせないようにするのでした。
森に忍び寄る影 その7への応援コメント
ふう。
今回は、単なる採取目的の冒険者のようですね。
しかし、前回から間がないため、これもなんとなく誘導とかされてたのかもしれませんね。
鮮やかに、さくっと全員をノックダウン。
お母さんさすがです。
これ、実際にやられたほうがたまりませんね(笑)
作者からの返信
森に来るのは、勿論普通の冒険者の事もあります。
でも、前例があるだけに、冒険者ってだけで疑ってしまうところもありますね。
とはいえ、関係なしと分かったところで、やる事は大して変わらないのですが……( ´艸`)
森に忍び寄る影 その6への応援コメント
物が眠っているですか。
これは、説明が難しいですね。
埋蔵されているっていうなら、なんとなく休眠してるみたいな感じで説明できそうですが、静かに陳列されているものの比喩は伝わりに悪いですね。
でも、それを一瞬で、自分なりに解釈し、本にいい環境をつくっていること、だからいろいろ手を尽くしていると感じられる感性は素晴らしいですね。
入りたかった部屋に入れてよかった。
しかし、最後、何かがひっかかってしまいましたね。
お掃除の時間です(笑)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、何も知らない子に、これを伝えるのは中々難しい……。
でも、子どもながらの感性で、それとなく理解してリルらしい答えを見つけ出せて、良かったなぁという感じ。
それはそれとて、はい、お掃除の時間です(笑)
病の試練と悲しい別れ その8への応援コメント
眠れる時間なのに寝ずに話をせがむリルちゃんかわいい。
寝かけたのに一瞬復活してまたせがむリルちゃんかわいい。
ママさん、この幸せを守りたいですね。
しかしママさん、なんだかものすごく真剣に考えすぎーー。
リルちゃんは幸せ者だ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
寝たくなくってお話せがんで、寝たかと思ったら目を覚まして……。
寝かし付ける大変さって色々あると思いますけど、うちのリルはちょっと手強い?( ´艸`)
ママさん、自分には敵がいると分かっているからこそ、いつかその幸せが奪われるのではないか、と危惧しています。
だからこそ、そうなる前にリルには教えられる事は教えたいし、そうならない未来を手繰り寄せたい、とも考えているようです。
でも何より、リルの幸せを一番に願ってますね。
森に忍び寄る影 その5への応援コメント
好奇心も爆発する年頃ですね!
今は、お母さんが長く生きてるで説明すればある程度は納得できるのでしょうが、もっと大きくなって真の意味でお母さんの力とその在り方を知ったら、リルちゃんも最初はびっくりでしょうね。
学校でも自分の常識と他の人の常識の違いにも戸惑うかもですね笑
作者からの返信
はい、そうした年頃ですが、元よりリルは好奇心が旺盛な感じです。
そして仰るとおり、今は何となくそういうものなんだ、と思ってることが、本当の意味で理解した時、きっと驚くぐらいじゃ済まないんじゃないですかね( ´艸`)
そして、これもまた仰るとおり。
自分と他人の常識の違いに戸惑うこと請け合いです(笑)
森に忍び寄る影 その4への応援コメント
惑星が舞台なのですね。
でもリルちゃんも、学校は不安だよね。
でも、行けば行ったできっと楽しいからね!
友達から学ぶ、子供としての感覚も絶対必要になりますもんね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、あまり意味のある設定ではないですが、この世界も我らと同じ惑星の世界です。
初めてガラっと環境が変わる事ですから、不安に思って当然でしょうね。
でも、家族とは違う誰か、新しく出来る友達は、きっと楽しい事に繋がっていきます。
友達同士から得られるもの、感覚は、子どもにとってとても大切だと思います。
病の試練と悲しい別れ その7への応援コメント
リルちゃん元気になりましたねー。
食べ物を待ちきれないとこが可愛い。
妖精としばらく会えないの、やっぱり寂しく思ってましたね
〉今日のスープこと
脱字報告っ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルはもうすっかり元気で、あの病気があった事など、まるで夢だったかのようです。
妖精もまぁ、食い意地とは別の問題で、身体が小さいのもありますからね。
それでも、出稼ぎで稼いだ食糧を、持って帰るとなればそれぐらい必死にもなるのです( ´艸`)
そしてやっぱり、リルの本音は、寂しいの一言でした。
誤字報告ありがとうございます!
単純なミスでお恥ずかしい(〃ノωノ)
修正させていただきました!
森に忍び寄る影 その3への応援コメント
記憶の操作と隠蔽工作。
一時的には、誤魔化せそうですが、なにせエルフ達が絡んで居ますしね。
リルちゃん達に、もう少し平和な時間をあげて欲しいものです。
そうすれば、親子でボコボコに出来ますしね笑
作者からの返信
そうですね、一時的な処置なのは、お母さんもよく理解しています。
時間稼ぎなのは百も承知で、それでもリルの平穏な時間の為に、この森を死守してるって感じですね。
最低でも、リルが独り立ちできるようになって、お母さんの手から離れたら、また違った戦略を取れることでしょう。
母娘でボコボコは……さて、どうでしょう?( ´艸`)
森に忍び寄る影 その2への応援コメント
なるほど。
ここで塔と繋がるんですね。
唯一、1人少しだけ冷静な冒険者があましたが、話を聞く限り、お母さんに関しては、かなりの極端な印象操作をされているみたいですね。
自分から動かず、こんな種子をまくやりかたも、正直美しくないですね(-。-;
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、直接的ではないのですが、印象操作や教育でもって、魔女の悪辣さを前面に出している感じです。
まさしく、魔女狩り時代にあったような、極端なイメージですね。
そして、それをやっているのが、西大陸のエルフなのでした。
プロローグ その3への応援コメント
ある尊敬する方が、「人間にとって最も大切なことは、子供を守ってやることです」とおっしゃっていました。
答えとしては数多のものがあるかと思いますが、その方はその一点を示された。
私は心の底から感動しました。
子供を大切にする物語は大好きです。
作者様の物語は、本当に子供を愛し大事にする様子が滲み出ています。
本当に良い物語と出会いました。
作者からの返信
感想いただきまして、ありがとうございます!
過分なお言葉と、金言まで教えていただき、感謝の言葉もありません。
この物語を読んで、少しでも楽しい読書時間を持って頂けたら、それに勝喜びはありません。
どうぞ拙作をよろしくお願いいたします!
森に忍び寄る影 その1への応援コメント
確かに軽装備は、動きやすいですが、いくら付与魔術っていっても
限界はありそうですよね。
それに、基本恥ずかしくないのかがいつも気になります。
結構露出の多い装備のファンタジーありますので、なんかすーすーして
嫌そうですね。
でも、さすがお母さん、悪漢にも教育を忘れない。
次からはきっともう少し、身を包む防具を着てくれるといいのですが。
なんか、例の不明な勢力とは違いそうですね。
作者からの返信
そうですね、魔術は何でもありに見えますが、やっぱりどんなものにも限界があります。
露出過多装備は、ファンタジーものには付き物ですね。
デザイン優先で実用性皆無とか。
防具としての性能は落ちてなくても、防寒性の部分で普通に不便だと思うんですけどね。
でも、こんな時でも教育者としての顔が出るのは、普段からリルを相手にしているせいでしょうか?
次からはきっと、今回のことを教訓とした装備を身に着けることでしょう。
彼らは例の勢力とは関係なさそうに見えて、実は薄ーい糸でつながっているのです。
兆し その8への応援コメント
よほど、リルちゃん的には、お母さんからのダメ出しが
堪えたんですね。
でも、今も悪い人たちが近づいてきている可能性ありますからね。
こういう風に、じっくりと計画性をもって近づいてくる敵は、怖いですよね。
目的がはっきりしていますからね。
そして、とうとうお母さん出動!
作者からの返信
そうですね、やっぱり大好きなお母さんっていうのが一つと、もっと認められたい、という気持ちが強かったんだと思います。
でも、今は森の平和が脅かされる時……。
単に森の素材欲しさに立ち入った冒険者なら、ここまで危険視しないんですけどね。
相手は本気で害そうとしている輩たちなので、お母さんの警戒もそれ相応になってます。
さて、お母さんの本気が少し垣間見える事になりそうですよ!
病の試練と悲しい別れ その6への応援コメント
去るのは妖精なのですね。
寂しくないと強がるリルちゃんかわいい。やはり別れの時には泣くことになるのかな。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
意味深なサブタイトルは妖精の事なのでした。
敢えて誤解させる感じなのは、ちょっとアレかなぁと今更ながら思いました。
本当はリルも妖精が大好きなんです。
でも、喧嘩仲間とでも言いますか、素直になれない関係になってしまってるんですね。
もし、もう二度と会えないってなったら、きっと泣くでしょうね……。
兆し その6への応援コメント
リルちゃんの、背伸びしたーいって感じがよく伝わって来て、可愛いですね。
妖精たちに、群がられているリルちゃん、見てみたい(笑)
しかし、優秀で、才能もある、そして教師も良い。
だからこそ、しっかり学ぶこれも大切ですね。
危険の自覚って案外難しいですよね。
危険の種類をわかってないと自覚できませんもんね。
作者からの返信
早く大人になりたい、なんて思ってそうですよね、リルは。
でも親としては、まだまだ手を掛けてやりたいというジレンマも……。
妖精達に群がられるリルは、可愛いと見るべきか、異様と見るべきか迷うところですが(笑)
リルは親の期待に応えられる子ですからね。
天然の才能が既に花開こうとしてますから、良い教師と環境があれば、それはもう凄い事になってしまうでしょう。
そう、危険の自覚は難しい……。
何が危険かも分からない状態が今なので、尚更、お母さんは気を配り過ぎなくらいでいるのです。
兆し その5への応援コメント
まあ、お母さんが過保護になるのもわかりますよね。
まだ、例の忍び込んだ存在のこともはっきりしていませんし、エルフたちの動向も怪しいですもんね。
ナナちゃんもいるし、一応は安全なんでしょうね。
お母さんの、人生がやっぱり波乱万丈だったから、不安はしょうがないのかもですね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですね、何しろ侵入者については、本当に何も分かってない状態ですからね。
本来なら、森に入った時点であったり、察知できるポイントが沢山あって、家のある最奥まで、どこかで引っ掛かる筈なのです。
それもない上に、嗅ぎまわるエルフの手先までいますから。
でも、ナナたち精霊や、賑やかしの妖精もいるので、まず大丈夫、とは思っているみたいです。
対策自体も、しっかりやってますしね。
病の試練と悲しい別れ その5への応援コメント
リルちゃん乗り越えてより元気になれてよかった。
海のお話、なんか懐かしい。たしか海水浴から帰ってしばらくお話がハードだった記憶。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルはしっかり快復して、良かった良かった。
海水浴は楽しい思い出ですが、確かにその後は結構ハードな展開でしたね。
そのハードな展開も、また少ししたらやって来るやも……?
それにしても、今回は乱文が目立つというか、何かこう……詰め込み、縮めすぎな内容でしたね。
風邪ひいた頭で文章を書くと、まとまりのない文章になるみたいです。
お目汚し失礼しましたぁぁ!
兆し その3への応援コメント
確かに、ナナがお姉さん役になって、普段の生活の中では、少し
お母さんとの一緒の時間が減ったのかもしれませんね。
でも実際に小学生にはいって、友達ができてくると徐々にそんな感じ
なんですよね。顕著になったのは4年生ぐらいからだったかな。
リルちゃんは、もうちょっとは一緒一緒ですかね(笑)
でも、結果、リルちゃん連合の勝利~
作者からの返信
お母さんも自分の時間が持てて、ナナには助かっているんですけど、まだ幼いリルからすると、お母さんとの時間が減る方がイヤなのかも。
でも、友達がリルにも出来た事ですし、これからどんどん、お母さんよりお友達、な感じになっていくはず……!
まぁ、今回の事については、予定が少し繰り上がった……とも言えるわけで……。
危険な森だからこそ、その危険の詳細は、いつか知るべきと考えていたお母さんですが、それはもっとずっと後を予想していたんですよね……。
兆し その2への応援コメント
うんうん。
子供は、嫌っていたら基本近寄ってきませんからね。
妖精たちもきっとそうなんでしょうね。
でも、あれだけ追いかけられるとリルちゃんもちょっと怖いよね。
なにせ、数が(笑)
そして、個人的な感覚では久しぶりのアロガの活躍?( ゚Д゚)
アロガさすがですね~
とにかく、今はしっかり学んで、妖精たちにリベンジですね(笑)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
妖精達は、リルの事が大好きですが、妖精達のやること為す事、リルに小さな被害が出るものばかりですからね。
お母さんから見れば微笑ましいというレベルなんですが、当の本人からすると、色々と思うところがあるらしく……。
その好きが時々爆発して、今回みたいに多数で寄ってたかって集うことも……。
アロガ、久しぶりな感じですね。
個人的にはもっとちゃんと、リルとセットで動かしたい気持ちがあるのですが……。
妖精達へのリベンジは、果たしていつになるのやら……?(笑)
兆し その1への応援コメント
農作業への参加で、マナになれる。
どんどん生活と訓練の幅が広がっていきますね。
あの駆けっこの勢いで、つっこまれたらさすがのお母さんにも素ではキツイですよね(笑)
そして、リルちゃんのマナの使用方法解釈で、才能を見せつけましたね!
作者からの返信
リルの成長に従って、教えられる事も多くなってきました。
これからも、もっと色々な形で、母の知恵や知識を伝えて行く事になるのでしょう。
マナたっぷりの空気の中で生活しているからか、リルの元気もそれはもうたっぷり使用です。
遠慮を知らない……というか、お母さんなら何しても大丈夫、の信頼感があるので、リルも全力で飛び込んで来ますからね。
流石に、素で受け止めるのは、お母さんでも厳しくなってきました(笑)
街の子供達 その6への応援コメント
リルちゃん大人気!
しかし、モンティ、男下げてるぞ笑
お母さん。さすがうまいですね。
絶妙なタイミング。
お母さん褒められたら、リルちゃんも嬉しいよね!
尻尾ぶんぶん。触りたい(//∇//)
作者からの返信
バッチリ決めて見せたお陰で、皆からも認められる存在に……!
それに反して、モンティ株は急落した模様……。
そして、こじれようとしたタイミングでお母さんが登場。
その辺は流石に年の功(?)、ここぞというタイミングでした( ´艸`)
そりゃあ、お母さん大好きなリルですから、褒められたらやっぱり嬉しい。
リルの尻尾は、それはもう、もっふもふですよ!
お母さんがしっかりケアしてますからね(笑)
編集済
街の子供達 その4への応援コメント
いやーリルちゃんどうなることかと思ったら、あの、タイミングで、リーダー笑
しかも、ボレホ?リーダー、その言い方、むしろ怖がってしまうよー汗
で、かけっこで、子分仲間入り?
ふふふ、リルちゃんのパワーを思いしれ展開になると良いなー
作者からの返信
子どもは時に残酷なものですし、悪意なく爪弾きにしたりするものですが……。
ここで登場、名前初出し、リーダーのボレホです。
地元のヤンキーの兄ちゃん、みたいなノリで、子ども達にはそれなりに慕われているようです。
普段からあんな感じだから、子ども達は全然ビビッてなかったりします。
そして、提案された駆けっこ勝負……!
リルに駆けっこで挑むとは……、ふふふ、恐れを知らぬ子どもよ……!(笑)
街の子供達 その3への応援コメント
リルちゃん優しい(//∇//)
それと、思わぬところで情報が繋がりましたね!
あそこから、ここまでの伏線回収とはすごいm(_ _)m
リルちゃんにも、同じ立場の友達は、成長という意味では必須かもですね!
作者からの返信
リルは人を許せる優しい子です。
スレてないし、優しさに包まれて生活して来たからこそ、そう言えるのでしょうね。
そして、何やら繋がるものが出て来ましたよ。
気付いて貰えない伏線ほど悲しいものはないので、上手く絡める様に出すのがとても大変……!
何とか形になって来て良かったです( ´艸`)
そして、お年頃になって来たリルに、情操教育的な意味でも、同じ目線を持つ友人は必要かなと、お母さんは考えました。
ナナは友達以上、姉妹同然みたいな関係ですが、やっぱりちょっと同じ目線とは違いますからね。
街の子供達 その2への応援コメント
リルちゃん、わかってますね!
甘味ですよーそりゃあ笑
そして、とうとう財布。実地訓練ですね!
そういえば、うちの子は財布持つ前にPayPayも使い始めたな。これ、おつりの管理が出来ないダメなやつじゃん汗
で、これからって時に、前回の悪い人達が・・・
お母さんの怖さ情報をしっかり把握したんですかね笑
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、やっぱり買うとなったら甘味一択……!
でも、残念ながら時期的にも、早々良いのは並んでいないのでした。
リルはしっかりお金の計算しようと、頑張りを見せてくれそうですが……。
そう、最近の子はお財布以前にPayPayですか……!
自販機なんかも、もうスマホで支払いが当然になっちゃってますもんね。
お釣り計算する機会が全体的に減っているせいもあるのでしょう。
便利さの裏には、そういうのもありますよね。
さて、前回悪さをした人達の登場ですが……。
今度はしっかり、お母さんを把握しての接触でしょう。
病の試練と悲しい別れ その4への応援コメント
リルちゃんよかったーーーー
ママさんもネックレスの宝石、使わないでよかったけど、なんか未来のきたるべき日々を諸々覚悟したかのような、そんな不穏さを感じるのですが。気のせいであって欲しい。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルは無事、快復しました!
元気に走り回れるようにもなりましたし、以前より元気いっぱいになって、よりヤンチャするかもってぐらいですよ。
ママさんに関しては、色々と仄暗い不穏なものが渦巻いてますので、それがネックですね。
色々というより、エルフ達がって事ですが……。
街の子供達 その1への応援コメント
おっと、ここでまた不穏な話が。
まあ、前回街に来た時は、リルちゃん絡みで、派手にやりましたからね笑
リルちゃんもこんな話ばかりで退屈だったかな。でも、お母さんが街に来るのは、生活費なども含めて、こう言う情報を得るためでもありますもんね。
少し我慢ですね笑
作者からの返信
何かと不穏な気配が付きまとうのは、ある意味で仕方のない話だったりします。
リルの事があって頭に血が昇り、派手にやったから自業自得なんですけど(笑)
リルには退屈させてしまうけれど、仰るように、街に来る理由はそうした情報を手に入れる為でもありますから、ちょっと我慢して貰いましょう( ´艸`)
その代わり、きっと良いお肉とか食べさせてくれますよ!
お出掛けは学びと共に その7への応援コメント
お母さんの発明が止まりませんね。
確かに回復量を測れる試験紙は、すごい便利そうですが、短縮な物だけに、偽物も区別がつきにくそうですね。
商売は、複雑にするほど手間とリターンが釣り合わなくなることが多いですから、悩ましいですね。
それに逆に信用が増せば、確かに淘汰が進むでしょうね。こういう伏線は、物語の世界観を広げるので大好物です!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
お母さんは普通に、この時代の技術なんかをさらっと超える物品を発明できたりするんですが、それが危うい事も理解しているので、早々表に出そうとしません。
でも、このぐらいなら良いかな、という匙加減を見て、時々こういう事をやらかすから、周囲からは色々と期待されてしまう人でもあります。
確かにそう。
商売は複雑にするほど手間が増えて、リターンが少なくなる……なんて事はよくある話ですね。
お母さんが上手い事やってくれたらよいですが……。
そして、こういうお話が大好物と言っていただけて嬉しいです!
あまりやり過ぎると、こうした話ばかりで埋まってしまうので、加減が難しいですね。
病の試練と悲しい別れ その3への応援コメント
冒頭の不安で弱気のママさん、お気持ち分かりますよおおお
シルケが、なんて泣かせることを
そして他の妖精たちも
薬水をちょっと飲んだところ、ほっとしました
峠は、こえたようですね
リルちゃん頑張ったーーー
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
いつも強気なママさんですが、今回ばかりはそうもいかず……。
強さなんて何の意味もないとき、弱音がぽろっと出てしまいましたね。
シルケや妖精、皆みんな、リルだけでなくママさんの事も好きに思っているんです。
それを知れた回でもありましたね。
そしてリルは、薬水も飲んで、何とか峠も越えた模様……!
意識が混濁するレベルの病だったけど、リルは頑張りました!
お出掛けは学びと共に その6への応援コメント
ベントリーさんぶれませんね(笑)
しかし、100倍希釈ってすごいですね(-_-;)
そして、リルちゃん良い子~~
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
彼は生粋の商人ですからね。
そういう意味では、間違いなくプロ意識が高い人って感じです。
凄い発明したのは良いんですけどね……。
そして、リルはちゃんとお行儀よく出来る、良い子なのでした( ´艸`)
お出掛けは学びと共に その5への応援コメント
置いて行かれる、アロガがちょっとかわいそうだけど、こればかりはね・・。
でも、今回は、リルちゃんの中に、ナナちゃんがいるからちょっと
安心材料が増えましたね。
現界できなくても声は聞こえるみたいだいしね。
ただ、見えない存在と話しているっていうのは、変な人に見られる定番で
ちょっと笑っちゃいました(笑)
作者からの返信
やっぱり、街の人達からすると、脅威そのものとしか見られませんからね。
幾らお母さんが説得しても、街中がパニックになる恐れもあるので、ここは我慢して貰うしかありません。
しかし、変な人見られて笑われるリル。
いのそらん様に笑って貰えるなら、リルだって本望でしょう(笑)
お出掛けは学びと共に その4への応援コメント
うちも、このお金のやりとりは、本当に教えるの大変でした。
何でも1000円で買おうとしてましたね。
いや、ほんとに実際に目の前にリルちゃんがいるみたいで、楽しく
読ませていただきました。
こうやって、大人になるんだなと、しみじみ(*´▽`*)
作者からの返信
いや、そうですよね。
お釣りの計算って、しなくても買い物は出来る訳で、そうなると大きい額面ばかり使う事に……。
話の都合というか、あまり冗長にしても良くないので、リルが賢すぎる感じではありますが、お勉強の雰囲気を感じ取っていただけなら幸いです。
そう、こうやって少しずつ大人になっていくんですね……。しみじみ。
お出掛けは学びと共に その3への応援コメント
あはは。
ナナちゃんは、お姉さんであり、ライバルですね。
しかし、妖精たちだって、リルちゃんと遊びたいよね。
しかも、それがはちみつたっぷり入ったクッキーだったら(笑)
私も、食べたいよ。
どちらにしても、リルちゃんの年齢で3桁の計算はかなりすごいので
誇っていいですよ~
作者からの返信
ナナはこの短い時間で、すっかりお姉さんが板についたようです。
お母さんも頼りに出来る相手が出来て、喜んでいることでしょう。
しかし、味方となるものばかりではありません。
全くの無邪気な行動ですが、妖精に遠慮と言う言葉はないのです。
はちみつたっぷりクッキー……、それは魔性のおやつ、なのかもしれません?( ´艸`)
ですよね、リルの年で三桁は素直に凄いことです。
その自覚がないからこそ、不満たらたらなんでしょうけど(笑)
お出掛けは学びと共に その2への応援コメント
勉強というか、何かの習得ということになると、一気に
お母さんの教育の難易度があがりますね。
もともと素地ができているだけに、そこから飛び出すのは難しいことも
往々にしてありますもんね。
でも、根気よく、そして丁寧に教えていくお母さんに脱帽です。
リルちゃん頑張れ!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルに期待している分、要求水準が高くなっている感じはありますね。
最初は最低限出来ればいい、と思っていたのに、親の欲目と言いますか……。
自然と難易度、上がっちゃったみたいです。
リルはよく嫌がったり、投げ出したりしたがりますけど、いつだってお母さんは根気強く教えてますね、確かに。
彼女の師匠は教え方がアレだったので、その反面教師なのかもしれません。
病の試練と悲しい別れ その2への応援コメント
強い魔女がここでは無力
……リルちゃん頑張ってはやくママさんを安心させてあげてっ
しかし、サブタイトルに書かれてることが不安なんですが
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
強大無比な魔女なママさんですが、この病の前では全くの無力という体たらく……。
リル自身の生命力で病を跳ね除けるしかないのですが、果たして……。
サブタイトルは、正に不安にさせるような内容ですが……。
一体なにと、悲しい別れを経験することになるのか、少しの間、見守ってやって下さい。
精霊迎えの儀 その9への応援コメント
シルケさん、登場ですね。
家精なんですね。なんか、優しそうで落ち着ける家族ですね。
確かに、目の前にいれば触りたくなる、リルちゃんの気持ちもわかりますね。
そんな子がいたら、ありがとーってぎゅーってしたくなりますもんね。
作者からの返信
今までそれとなく、描写だけはあった家精のシルケ。
ようやく堂々の登場です。
喋れず、触れられず、色々と制限の多いシルケですが、大事な家族の一員です。
お母さんだって頭が上がらない存在ですよ(笑)
精霊迎えの儀 その8への応援コメント
おお、そうやって1つ1つお母さんとの生活の秘密?が解って
いくのですね。
お母さんと一緒に、家で生活している精霊たちの自己紹介、なんかますます
一家の結束感があっていいですね。
じゃがいも料理、良いですね。
作者からの返信
今まで見えていなかったものが見えて来る。
それだけ六歳を節目に、露わとなるものが増えているからですね。
今まではリルと二人暮らし+アルガって感じでしたけど、もっとより家族感が表に出る感じでしょうか。
一時、じゃがいも料理に嵌りまして(笑)
ちょっと手の込んだものとか、色々作ってました。
精霊迎えの儀 その7への応援コメント
お、以前の疑問が1つ解決っぽい話がでましたね。
やはり、環境。そして、この環境で育ったものを食べていることが
マナへの適応力にもなっている感じなんですかね。
いや、深いです。
それにしても、ナナちゃん、本当にお姉さんですね(笑)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
遺伝の線で父親関連の話と繋げるのも面白そうでしたが、結果としては環境という事でした。
それがやけに上手くマナを扱える理由にもなっている感じです。
そう、それにしてもナナはお姉さんなのです。
もう既に、そのつもりになっているっぽいですよ?
精霊迎えの儀 その6への応援コメント
無事。精霊との契約ができてなによりです。
せっかく契約が終わり、初の名前呼びで・・・。
お母さんの一言で、ナナに笑
リルちゃん、今度フルネーム呼んであげてください!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
何事もなく契約が終わったのは良いものの、何とも締まらない呼び方になっちゃいましたね( ´艸`)
果たして、ナナのフルネームを呼ぶ日は来るのでしょうか。
覚えているかも怪しい感じです(笑)
病の試練と秋の終わり その1への応援コメント
包丁を鳴らす間隔で返事するシルケがかわいい。
大慌てなとこも意外な愛嬌あってかわいい。
改めて思いますがシルケって精霊妖精の中でも独特な唯一無二の雰囲気ありますよね。喋らないから。
さて、リルちゃん初風邪と思ったらもっと深刻な病でしたか。
ママさん、これは不安ですよね。自分じゃないから辛さの度合いも耐性も分からないし。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
シルケは喋らせられないからこそ、どうにか感情表現させなきゃ、って頭を捻っています。
その結果が今の愛嬌なので、中々特別感あって良いですね!
そして、リルはどうやら厄介な病に罹ってしまったみたい……。
お母さん、知識はあっても、これは余りに不安に感じています。
精霊迎えの儀 その4への応援コメント
おお。
リルちゃんを気に入って、そして低位精霊から、中位になる努力まで
してくれるなんて。
他の精霊の無邪気な感じを見ていると、ほんとうに強い思いであることが
わかりますね。
これは期待できそうです。
され、リルちゃんは、受け入れてくれるのかな?
なんか、お姉ちゃんみたいで、すごいほっこりしますね。
作者からの返信
仲睦まじい母娘を見ていたからこそ、その中に入りたいと思い、努力する程になったようです。
その言葉に嘘がないのは、その言動を見れば明らか。
そしてまさに、今後はリルの良い姉代わりとして、活躍してくれることでしょう!
精霊迎えの儀 その3への応援コメント
うんうん。
リルちゃんも、徐々に最強伝説を歩んでますね(笑)
全面的に力を貸すですもんね。
作者からの返信
そうですね、リルの最強伝説、その始まりが今なのかもしれません(笑)
精霊がそこまでしてくれるなんて、本来有り得ない話ですからね。
精霊迎えの儀 その2への応援コメント
素晴らしいですね。
リルちゃんは、精霊と契約。
どんな精霊と契約するのか、楽しみですね。
でも、竜にとってそうであったように、精霊にとってもなかなか生きにくい
世の中になってしまっているようですね。
ちょっと残念ですが、きっと良い方向に進むことを願っています。
蛇足
最初の方の、精霊王の容姿の形容の部分で、
「・・・癖のない髪を腰に届くまで伸びている。」
多分、「にてをは」のミスかなと思いました。
せっかく気付いたので、のせておきますね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルはその価値を良く理解していないでしょうが、契約できる事は本当に稀で凄いことなんです。
そのことは何れ知る事になるのでしょうが……、今は新たな出会いに喜んでおきましょう。
この世界はかつて、人間側は弱者の部類で、自然競争の敗北者の側でした。
でも、それがエルフの台頭と、混沌の魔女が色々やったせいで、人間側が盛り返した……という感じになっています。
その辺の事情は、いずれ何らかの形で出したいですね。
そして、誤字報告ありがとうございます!
仰る通り、単純なミスですね。
修正させていただきました!
精霊迎えの儀 その1への応援コメント
リルちゃん、精霊祭楽しそうですね!
それにしても。久々のシャバだぜって笑
さすが、妖精さん、色々お手伝いもしてくれるけど、イタズラ心も満載なようですね!
そして、妖精王!
これはワクワクですね!
作者からの返信
リルにとっては非日常との邂逅ですからね。
緊張もするでしょうけど、妖精達からすると、また別の感慨があるようです。
いつも姿を隠すしかなかった訳で、感動もひとしお……なのでしょうか。
そして王様までやってきた……!
今回はちょっと、色々と規格外な事が起きているようですよ。
新たな一年、新たな一歩 その7への応援コメント
おお。さすがリルちゃん!
お母さんもびっくりするぐらいの、飲み込みの良さ。やはり、住んでいる環境にも影響を受けたのでしょうか・・・。
あるいはお父さんの側に秘密があるのか。
やはり、前者なんでしょかねー
しかし、タンゴから、団子、可愛いすぎる(>_<)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルの飲み込みの速さは、間違いなく環境によって後押しされてますね。
赤子の頃から、非常に特殊な環境で育ってますから、それが原因になっています。
子どもはすぐ、知ってる単語に連想したりしますからね。
御多分に漏れず、リルもそういう子なのでした(笑)
妖精の遊戯と精霊の宴 その8への応援コメント
来年の妖精との勝負に燃えてるリルちゃんかわいい
リルちゃんの成長を寂しがるママさん
わたしも子供に「こんなこともできんのかあ」と嘆く反面、成長が嬉しくもあり寂しくもあり、まだ甘えてもらえることを有り難く思ったりもしていますー
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
既に来年のことを考えているリル……!
でもきっと、来週にはそんなこと忘れちゃってたりするんじゃないですかね( ´艸`)
子どもの成長は早いもいのですし、甘えて貰える時期なんて、本当に早く過ぎ去るんじゃないかと思います。
新たな一年、新たな一歩 その5への応援コメント
リルちゃん頑張ってますね。
こういう親子の触れ合いの話は、なんども読み返して、ほっこりできますね。
お風呂で100数えるのは、どこでも定番なんですね(笑)
作者からの返信
リルは元から活発なところがありますし、目に見えて進歩が見えると、その分頑張れたりするタイプなのでしょう。
リルとお母さんとの会話は、書いていて楽しいですね。
何を教えようか、何を伝えようか、何をしたら喜んでくれるだろうか。
そんな事を考えながら書いています。
そして、お風呂で百は……基本ですよね!(笑)
もう少ししたら、今度は九九になるのでしょう( ´艸`)
新たな一年、新たな一歩 その4への応援コメント
おお。
魔力酔いみたいなものなんですかね。
自分で、自分を守れるようになることが第一歩なんですね。
しかし、この環境で育ち、学んでいくリルちゃんの将来が、かなりすごいことになりそう。
最終的に、ミニお母さんに。。。。
って思うと、なんか楽しくなりますね。
作者からの返信
そうですね、魔力酔いとも似てますが、それよりもっと危険なものです。
お母さんが庇護していたので、その危険も取り払われていましたが、いずれにしてもそんな環境で過ごして来たので、リルのポテンシャルは知らずに凄いことになっているのでした。
将来的には、ミニお母さん……?
そうなったら楽しいですね!
新たな一年、新たな一歩 その3への応援コメント
念願のネックレス、リルちゃんおめでとう。
でも、ただのネックスレスではなさそうですね。
見せてもダメ、渡してもダメ。リルちゃん守らないとダメですよ。
そして、とうとう魔法の勉強が本格的に。
お母さんに指導で、めきめき強くなるリルちゃんも見てみたいですね。
しかし、前半のデザートに喜ぶリルちゃん、可愛い(*´▽`*)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そろそろ、おしゃれにも気を遣う、おしゃまな所が出る年頃です。
お母さんとお揃いですからね、喜びもひとしおでしょう。
でも、実は結構重大な秘密があるので、しっかり持っていて貰わないと……!
でも、リルは約束を守れるよいこですからね。
きっと大丈夫でしょう!
本格的な魔法の訓練も始まり、いよいよリル伝説が幕を上げる……?
新たな一年、新たな一歩 その2への応援コメント
お誕生日おめでとうございます。
ホイップって手でつくると、つりますよね(笑)
作者からの返信
リルがとうとう六歳に。
単に一年を無事に過ごせた、というだけでなく、この六歳には大きな変化を伴う記念的な年でもあります。
それを知れるのはもうちょっと後ですが……。
そう、ホイップを手で作ると、つります!
何度も休み休みやりながら、ひひぃぃん、と悲鳴あげる事になりますね(笑)
新たな一年、新たな一歩 その1への応援コメント
いや、記念日の意味が、すごく鮮明にはいってきますね。
元気に生きているリルちゃんをみて、ニコさんも喜んでいるでしょうね。
ただ、ニコさんが思っていたよりは、波乱万丈な人生になりそうな予感もしますが(笑)
作者からの返信
色々な意味で、重い記念日ですが、祝福すべき日なのも間違いないですね。
元気いっぱいすぎるリルに、ニコは嬉しく思いつつ、もう少し淑やかに、なんて思ってそうです。
そして仰る通り、ニコが思うよりは波瀾万丈になるでしょう。
それは間違いありません( ´艸`)
母の回顧 その8への応援コメント
くあーーーーー(´;ω;`)ウッ…
ニコ頑張りました。
一目会えてよかったですね。
リルの名前は、産みの親御さんが着けてくれたんですね。
赤子を養子にすると、名前を付け直す親が多いのですが、さすがお母さん、
ニコさんの遺志をくんで、そのままの名前で育てているんですね。
リルとの出会い、大きな物語の始まりの1つがこれでわかりました。
命の尊さを、ありがとうございます。
作者からの返信
ニコの望みを、お母さんは叶えてあげられましたが……。
やはり、母体は保ちませんでした……。
リルの名前と、この子をお願い、という遺志を叶えた事になりますね。
子育てなんてしたこのないお母さんですから、孤児院に預けるとか、そういう方向に持っていっても良かったのですが、自分で育てる事にしたようです。
こちらこそ、こちらの拙い文章で、命の尊さを感じ取って下さり、感謝いたします!
母の回顧 その7への応援コメント
産婆さんの言葉に、それほど強く反応しなかったニコ。
自分ではわかっていたんでしょうね。
ある意味では、見てもらった時点で、結論は出てしまっていたんでしょうね。
もう駆け落ちまでしようとした相手の男性との子供は望めない。
それだけではなく、自分の命が短いことまで。。。
お母さん、さすがです。この強い思いをかなえる手伝いをしてあげてください。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
幼い頃から、命は長くない、と言われていたニコレーナです。
最初で最後のチャンス、とは分かっていたでしょう。
そして同時に、愛する男性との子も、もう得られないと逃げている途中に悟った筈です。
でも、その間に覚悟は完了していたみたいですね。
お母さんもそれを悟ったから、惜しみない協力をすることに決めました。
妖精の遊戯と精霊の宴 その7への応援コメント
お祭り後のほわーーんと気の抜けた感じまでしっかり丁寧に描いてますねー
眠くて歯磨きを渋るリルちゃんかわいいです
〉まだあったくて
脱字報告ですー
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
お祭りは、その余韻もお祭りに含まれますよね。
私も夏祭りなんかで、帰り道を楽しくも寂しい気持ちで帰った時の事を思い出します。
綿アメと、金魚の入ったビニール袋を左右の手に持って……。
非現実感の高揚と、それと分かれる寂しさは、何とも言えないものがありました。
そして、眠たい時に面倒な事はしたくないムーブ、子ども時代にはあるあるですね。
ママさんが世話焼きだから、まだ良いものの……。
ちゃんとやらないとだめだぞ、リル!(笑)
いつもいつも、誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!
母の回顧 その5への応援コメント
うーむ。
ニコさん、きつそうですね。悪阻は人によっては、そうとうきついらいしですからね。しかも、不安定な時期に逃避行。
本当に、お母さんにあえて良かったです。
この後の展開を考えると・・・ですが、リルちゃんのために頑張って!
しかし、名前に力がっていうのは、やはりそうなんですね。
でも、もうお母さんで定着してしまって、違和感なくなりました(笑)
作者からの返信
そうですね、悪阻は人によって様々で、軽いタイプの方も勿論いるんですけど、だからってストレス下の移動なんて以ての外……。
一縷の望みに賭けていたとはいえ、お母さんに会えなかったら、早晩捕まるか、体力の低下諸々で動けなくなっていたでしょう。
幸運には違いないですが、ニコの命運は読者様的には、もう知っている展開ではあるんですよね。
そして、名前について、誰も呼ばない理由がようやく判明。
ちょっと遅いぐらいでしたね。
もう少し、どこかでサラッと説明する回があれば良かったですが。
でも、案外と定着していたみたいで、それについて不満は聞かないですね(笑)
母の回顧 その3への応援コメント
むむ。
リルちゃんが生まれる前の、お母さん。
なんとなく、ちょっと堅いというか、少しザラっとしていると言ったらいいのか
難しいですが、微妙に差を感じますね。
それを、会話運びや語尾などで表現しているんですね。
素晴らしい表現力だと思います。
それにしても、やっぱりお母さん優しいですね(笑)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そこに気付いてくれるとは、作者として嬉しく思います!
やっぱりリルに向ける愛情はその口調にも表れていて、それ以外にはちょっと淡泊というか冷淡に感じるように意識していました。
とはいえ、お母さんは縁を大事にするタイプで、偶然に意味を見出すタイプでもあります。
優しいのも間違いないんですけどね( ´艸`)
母の回顧 その1への応援コメント
うむむ。お母さんの探知にも引っかからず、アロガも敵対しない。
お母さんは、転移出来る他の魔法使いや魔女と思っているのかな。
なんか、それよりも超常な存在のような気もしますね。生霊とか。
それにしても、お母さんの知られざる過去、興味深々です笑
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルに意味深な事を言っていたのもそうですが、お母さんの魔術による防御策を全てすり抜けていた、というのも、相当クセモノなんですよね。
そもそも、知られずに侵入するのが不可能、という前提なので、それをいとも簡単にやってのけたくせに、何もせずに帰ったというのも意味不明……と、お母さんは考えています。
果たして、その正体が明かされるのはいつになるのか……!
そして、お母さんが語りたがらない、過去のお話の一節です。
リルにも凄く関係のある話ですよ!
妖精の遊戯と精霊の宴 その6への応援コメント
食べ物のにおいが残ってるとはいえ、鼻で妖精を見つけられるリルちゃんすごい。
お祭り、人間の方がエンタメ性では勝ちだったかも知れませんが、妖精たちの方が幻想的に思えました。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
何だかんだと、リルは獣人ですからね。ただ耳と尻尾が生えてるだけじゃないんですよ!(笑)
でも、お祭りについては人間側、妖精側で甲乙つけがたいですよね。
目で見て楽しむ方では、圧倒的に妖精側の勝利だったでしょうけど、祭りの醍醐味や遊びは、それだけでは推し量れませんものね。
卵泥棒の真相 その7への応援コメント
うんうん。
近くには居たとしても、お母さんの顔が見えないと寂しいよね。
よく我慢出来ました。偉い!
で、空腹からのソーセージ、チーズ付き、これはたまらなかったでしょうね笑
素敵な光景ですね。
作者からの返信
いつものお家とは違う環境ですから、知らない場所で心細い思いをした事でしょう。
特にリルは寂しがりやですからね。
でも、泣いたり騒いだりしなかったのは偉かったですよね!
そして、朝の空気と一緒に食べる、熱々のソーセージにチーズ。
トマトスープもついて人心地、リルも旅に憧れてしまうかも?
卵泥棒の真相 その6への応援コメント
うむむ。
確かに、お母さんの物事の解決方法をそのまま学んでしまうと問題があるところもあるでしょうが、きっと大丈夫でしょう。
ただ、リルちゃんがどれだけ魔法が使えるようになるのかも関係してきそうですね。
今は、バッチリ教育できてます!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
お母さん、口で説明するのを惜しむタイプではないのですが、攻撃する事を全く躊躇ったりしないですからね。
そういう部分、リルは真似して欲しくないところですが……。
でも、大丈夫でしょう。
これからこれから!(楽観)
卵泥棒の真相 その4への応援コメント
馬鹿が1人で良かったですが、国を滅ぼさなくで良かったって、お母さんならやってしまいそうですね。
最後の刷り込み、詳細がありませんが、どれだけ、どうやって刷り込んだことやら、知りたいやら、知りなくないやら汗
作者からの返信
身の程知らずの野望、とでも言いましょうか……。
領土の拡大を狙ったりするのは、国家としては決して珍しい話ではないのでしょう。
でも、選ぶ相手を間違ったとしか言えませんね。
そして、一国を滅ぼすくらい、本当にやってのける人ですからね……。
身の丈を知るのは大事なことなのです……。
最後の刷り込みに関しては、知らない方がきっと良いでしょう。
そんな残酷なこと、ホントにやっちゃったんですか!? ってなります(笑)
卵泥棒の真相 その3への応援コメント
側頭部に蹴り(-。-;
容赦ないですね笑
隠密忍者のような緊張感あって良いですね!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
お母さん、容赦ない時は本当に容赦ないですからね💦
何でも出来るだけあって、抜き足差し足もお手の物……!
妖精の遊戯と精霊の宴 その5への応援コメント
甘いお芋から幼少の頃を思い出しイカンイカンと振り払おうとしてるママさんカワイイ。
お芋はサツマイモの類でしょうか。
お芋を加熱すると甘々になるって確かに魔法の食材ですよね。わたし作り方が下手なのかあまり甘くなってくれないんですけど。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ママさんにとっては、師匠との思い出が大事なものだったらしく、色んな所でふと顔を出しますね。
そして、そう。名前は違いますが、モチーフとしては明確にサツマイモでございます。
芋がどうして甘く!? みたいな感動が、当時はあったに違いない(笑)
お店とかで買うと甘いのに、自分でやると甘くならないのはあるあるですね。
適切な温度で……というのが、難しいんでしょうねぇ。
私もやっぱり、甘くなってくれない勢の一人です( ´艸`)
竜の塒と追走劇 その8への応援コメント
いやーアップルサイダー、飲みたいですねー。
しかも、自分達がぬくぬくしてるのを利用して、圧力かけるなんて、なかなか抜けめない。
そして、どんな時でも、リルちゃんの教育を忘れない。母は強し笑
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
最近、急に寒い日なんかありますから、ホッと一息、つきたいですよね。
そして、実際そんな事してるところ見させての圧ですから。
彼らからすると、降参するには十分な理由だったでしょう。
それはそうとて、母は通常運転です(笑)
竜の塒と追走劇 その6への応援コメント
なるほど。
やはり、竜の卵と間違えて持って行ったのかもしれませんね。
じゃないと、いきなり空には警戒しませんよね。
ただ、逆にそんな卵卵したものを作ったお母さんは、そこはスルーなんですね。
ちょっと可愛い。
作者からの返信
はい、憶測の通り、やっぱり竜の卵と誤解した、という事でした。
でもお母さんはそこをスルー……、というか無理して無視した感じでしょうか?(笑)
まぁ、気付かないでいた方が良い事ってありますよね!
竜の塒と追走劇 その5への応援コメント
とうとう、卵駕籠みつけましたね。
さて、どうなるのか楽しみ!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
追い付くのは想定済みだったでしょうから、その経緯というか、リルのはしゃぎっぷりを楽しんでくれたら、と思っていました。
さて、追い付いたら後は取り返すだけですが……。
妖精の遊戯と精霊の宴 その4への応援コメント
雲菓子、綿菓子を別名で呼んでるだけじゃないんですね。
リルちゃんの髪が・
妖精にとって雲とは静電気バチバチの雷雲のことなんだろうか。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
最初は実際にあるお菓子、わたパチにしようと思ってたんですよ。
でも、まんまそれだとマズイかなぁと思い、別の連想として、雷雲になったという経緯が……。
雲イコール雷雲とは、流石に妖精も思ってない事でしょうねぇ……。
竜の塒と追走劇 その4への応援コメント
いよいよ卵説が(笑)
しかし、ほんとにいろいろやってくれますね。
お母さんの怒りに触れてしまいますよ?(;'∀')
作者からの返信
ひとの卵を勝手に持ち去るなんて……、なんてヒドイ人達なんでしょう!
いや、卵ではないですが(笑)
実際問題、母の怒りを買う五秒前って感じですかね?
竜の塒と追走劇 その2への応援コメント
うーん。きな臭いですね。
新たに出てきた、星の裁定者・・・また1つ正体が増えましたね。
何かを抱きかかえるような恰好。卵とか抱いているんですね。
いろいろ気になりますね。
どちらにしても、この先に答えが( ゚Д゚)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
魔女ママには秘密が沢山ありますが、その内の一つがこれです。
でも、竜からするとそう見えるというだけの、大袈裟な言い方でもあるのですが……。
何かを抱きかかえ、となれば、卵の発想が出るのは当然ですよね。
果たして、答えは何なのか(;゚д゚)ゴクリ…
竜の依頼と空の旅 その6への応援コメント
はてさて、国は腐ってるでしょうかね。
しかし、首を挿げ替えるって、実際に首つけかえたら、ちょっと怖いって
笑ってしまいました。
子供は素直ですね!可愛い。
作者からの返信
さて、国は一体どうなのでしょうか。
まともな国家、あるいは公王であって欲しいですが……。
首の挿げ替え……、字面だけ見ると恐ろしい話です(笑)
それを素直に受け取ってしまうのも、素直なリルらしい、と言ったところでしょうか。
いつまでも素直なリルでいて欲しいものです。
竜の依頼と空の旅 その4への応援コメント
いや、外も見れるとは、これは遊園地もまっさおなアトラクションですね。
まあ、でも運ぶ竜にしてみれば、初めてのことでしょうし、
ある程度は、しょうがないですね。
ただ、若い竜だけあって、配慮はないですね(笑)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ですね、色々と多機能にしたテンションで、アトラクションさながらの出来になってしまったようです( ´艸`)
若い竜だけあるのと、単に配慮するっていう発想が、普通の竜にはないせいもあるでしょうね。
竜の依頼と空の旅 その2への応援コメント
駕籠の内装もすごい(笑)
しかし、リルちゃんの、んまっ!
可愛すぎ!!
作者からの返信
一度拘り出すと、あれこれと手を付けるタイプ……なのかもしれません。
凝り性なのですね、リルのお母さんは。
リルはまだ知らない言葉も多いですし、発音も怪しい部分も多々あります。
でも、そういう下っ足らずな所、子どもあるあるだと思うんですよ!
竜の依頼と空の旅 その1への応援コメント
駕籠すごい(笑)
寝っ転がるとか、揺れを減らすとか、もうそれキャンピング籠(笑)
しかし、お母さん万能ですね。
しかも、ここにきて初めて、お母さんっていうより女って感じました。
やっぱり、快適さは重要です。
リルちゃんもいるし!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
キャンピング籠! 言われて初めて気付きましたけど、正にそれですね!
ちょっと笑っちゃいました( ´艸`)
そして、お母さんはもう割と万能です。
実は最初からそうだったわけではなく、長く生きて来た手前、少しずつ体得した結果、万能そうに見える……という感じなのですが。
ともかく、旅に快適さは重要ですよね。
何よりリルの為に!
プロローグ その1への応援コメント
お邪魔します。
以前、コメントをせずに♥だけを送ってしまいすみませんでした。
プロローグの時点で世界観、文章力、表現力、キャラ設定がしっかりと構成されていて素晴らしいの一言。
完全にこの作品に引き込まれています。
既に先の方まで拝見させて頂いていますが、このまま引き続き拝見させて頂きますね。
作者からの返信
ことひら☆様、はじめまして!
コメントなしで♥や★だけ、というのは普通だと思っていました……!
もしや、私も大変な失礼をしていたのでは……!?
でもとりあえず、本作は読み易さを念頭に書いていますので、プロローグで躓かれなかっただけでも嬉しいです!
過分なお褒めの言葉に恐縮してしまいますが、それだけの作品なのだと、自慢に思うことといたします。
よろしければ、是非この先もお付き合い下さいませ!
妖精の遊戯と精霊の宴 その3への応援コメント
こっちはこっちで楽しそうですね、リルちゃん。
ナナ……同じ精霊仲間にちょっと煙たがられてるというか、もどかしく思われてるのですね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルは楽しいものなら何でも好きそう( ´艸`)
ナナは……そうですね、もどかしいという方が近い気がします。
せっかく中位精霊になったんだし、地位に見合う在り方を考えなさい、と言われてる感じですかね。
中位精霊でも場合によっては信仰対象ですから、尚の事です。
山頂で待つものは その6への応援コメント
竜でも若者は、やんちゃですね。
しかも、それを制しながら、リルちゃんに教育。
火を吐けないって。。可愛すぎる(笑)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
どういう種族かに関わらず、やんちゃする若者っていると思うんですよ。
特に強者の代表格の竜ともなれば、その気持ちや支配欲は強まるんじゃないかと思います。
でも、そんな竜を相手にしても、片手間で教育まで出来るのが、うちの魔女さんです。
火を吐けなくされたのは、可愛いよりも可哀想よりかもですね( ´艸`)
妖精の遊戯と精霊の宴 その2への応援コメント
普段は寝ぼすけなのにお祭り楽しみで早く起きてしまったリルちゃんかわいい
人の祭りよりもファンタジックな気配が漂ってますが、さてどんなお祭りになるのだろう
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
やっぱりイベント当日の子供とくれば、大幅に寝坊するか、異様に早起きするか、そのどちらかだと思うのですよ。
そしてリルは、どうやら後者だったようです( ´艸`)
妖精と精霊が関わるお祭りですからね。
やっぱりそこは、非現実の世界へご招待、という始まり方をしています。
そして、その内容とは……。
山頂で待つものは その2への応援コメント
騙すようなやり方は感心しませんね。
ただ、これは人の厄介ごとに巻き込ませそうな予感が汗
作者からの返信
実際に、竜と人の間にどういったやり取りがあったか不明ですが、力で勝てなければ知恵で出し抜く……。
そうした狡猾さを持つのが人間です。
そして、その実際のやり取りを調べて欲しいらしいですね。
仰る通り、非常に面倒な厄介事です……。
山頂で待つものは その1への応援コメント
ドラゴン、そりゃリルちゃんは、怖いよね。
でも、お母さんといると、リルちゃんは普通の人が経験出来ないようなことをたくさん経験できるから、きっと将来的は感謝する日が来るのでしょうねー
作者からの返信
リルじゃなくても、ドラゴンは恐怖の対象ですよね。
でも、仰る通りで、こういうお母さんと一緒だから、普通なら不可能な体験が出来てます。
きっとそれが、将来役に立ったりすることでしょう。
冬の訪れ その3への応援コメント
おー。
文字の進化まで、盛り込んでるなんて、素晴らしい。
中国語の声調が複雑になっていたような、言語の進化がそこにあると思うと、物語の世界観が広がりますね。
リルちゃん、頑張って!
まあ、私も乱筆気味で、お恥ずかしいのですが笑
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ちょっとした小ネタみたいなものですが、細かい部分を描写すると、世界観に深みが増すかなぁと思って入れました。
蛇足にならず、評価して貰える声をいただけて、素直に嬉しいです!
そして、かく言う私も字が汚い方でして……。
どうにも丁寧に書く、というのが苦手で、さささっと書いてしまうんですよね……。
妖精の遊戯と精霊の宴 その1への応援コメント
さあ妖精たち、どんなお祭りを作り上げるのかな。
対抗心に燃えてるとこが可愛らしいですね。
規模は街の人間たちとは違いすぎるけれど、なにか味わい深いことやってくれそう。
変な暴走をしなければ、ですが。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ふふふ、妖精達が燃えております……!
リルに啖呵切った手前もありますが、人間に祭りの内容で負けるわけにはいかない、という強い思いが、彼らを駆り立てていますね。
そして変な暴走するかどうかは……、いや、信じてあげましょう!(笑)
冬の訪れ その1への応援コメント
ふと、里親と養父養母の話のことを思い出しました。
確かに、難しい問題でしょうね。
既に、尻尾の問題で、気づき掛けている部分もありますので、
頃合いなのかもしれないですね。
2人のお母さん。素敵な表現ですね。
こういう表現は温かさとやさしさ、そして事実を伝える強さを感じます。
作者からの返信
何やら、いのそらん様にも複雑な家庭事情があったようですね。
そしてリルも、薄々自分と母親との違いに気付いていて、街に行ったりする度に察する機会も増える事でしょう。
この子の口から出るより前に、しっかり説明した方が良いのでしょうが……あれだけ強いママさんにも、怖い事はあるようで……。
二人のお母さんを、素敵な表現と言ってくれてありがとうございます!
この優しさが、リルにもしっかり伝わってくれたらよいのですが……。
幕間への応援コメント
おっと、とうとうエルフ登場ですね。
しかし、これはなかなか予想できない展開になってきましたね。
お母さんと、エルフ立ち位置は微妙そうですしね。
また一つ先に読み進める楽しみが増えましたね。
こういう種族間同士の問題の中で主人公たちが揺れる物語って、多方面から物語を構成しないといけないので、書くときにすごい気を遣うんですよね。
わかります。
頑張ってください!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ですね、エルフとの因縁と申しましょうか……。
過去に何事か、衝突があったのかもしれません。
いずれにしろ、エルフがそれに強い感情を向けているのは間違いなく、そしてその身柄を狙っているのも間違いないのでした。
そして、書き手の苦労まで察していただいて、その優しいお言葉にホロリと来てしまいました。
平和な日常と、それを脅かす影……といった感じになっていて、それがこの先どのように表れて行くか……。
是非、お付き合い頂ければ幸いです!
冬への備え その6への応援コメント
うーん。尻尾は神様からの贈り物!素敵過ぎる。
まあ、リルちゃんの年頃なら、お母さんと違うってのは簡単には納得は出来ないよね。
うちの猫もドキドキ自分の尻尾とじゃれてますが、可愛いよねー
お兄さん猫が子猫に、尻尾で遊んであげてるのもたまらないです。尻尾、うっとり笑
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ママさん、何とか上手く誤魔化した……って感じでしょうか。
でもそうですよね、同じじゃない事がイヤに感じる年頃なのは、きっと間違いないですよね。
いのそらん様宅の猫さんの所も、ほっこりエピソードで良いですね!
時たま猫動画とか見ますが、仲良しな場面は頬が緩みますよね。
森の日常 その3への応援コメント
前にうちの美術館で刀剣を展示していた時。
太刀の前で指を動かしている男性に
「明治以降は竹刀剣道になって、「刃筋を通す」というのを忘れてしまったんですよね」
とか調子に乗って偉そうな解説をしていました。
そうですね、とか相槌を打たれるのでますます調子に乗って。
最後に
「実は僕、剣道の全国大会準優勝なんです」
「す、すいませんでしたぁ!」
人間、調子に乗ってはいけませんね……
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
いやはや、何ともその場面が容易に想像できてしまうようなお話ですね。
知識を持つのは良い事ですが、それで調子に乗るのもよくある話……。
持っていればこそ、戒めなければならないですね。