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すべてのエピソードへの応援コメント

  • そうそう、ホイル焼きって美味しいですよね〜💕

    食材が持つ旨味がいかに偉大なのかを思い知ります(*-ω-)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ほんと、こういうのは新鮮な魚が一番の仕事をしてくれますからね。

  • なるほど……。苦しみから少しでも逃れる為に暴れてたのに、暴れることすらできないダルマ状態にされたら、確かに辛そうですね( ; ᷄ᾥ ᷅ )

    タカシも気に病む必要はないとは思いますが、それでもこの時点でその考えに至れたのは偉い!

    魔物も救えるかもしれませんね。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    この世界の魔物って、元が動物だけに、討伐すればそれでおしまいではないのが厄介なんですよねぇ。

    タカシは魔物を救うことができるのか……それは作者のみ知る。あ、私か!

  • ガチでストーカーじゃないですか!

    一応撃退したんですよね?
    もう出てこないんですよね??

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    一応、撃退のはずです。

    確かどこかにサポーター限定用のサイドストーリーとして、ジトッシモsideも書いて保存した覚えがあるんで。

  • わたしは完全にシングルタスク脳。
    しかもあれこれ手を動かす時に言語化してるのか言語脳を使ってしまってるみたいで、人が話てきててもまったく理解できない耳に入らない。そっちに耳を傾けると、手がとまるか、無理すると包丁で手を切る。
    だから料理中は話しかけるなって言ってるのに旦那がくだらんことずーーーーっと喋ってくるから腹立って仕方ない。
    マルチタスク脳が欲しい。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    みんな、そうやって小さい頃から教育されてきましたからね。

    手慣れたことをやってる最中に話し掛けられたりすると、自動化された回路が途切れて、自分がなにをしていたのかわからなくなることはありますよ。ある意味、その作業に熟達している証拠かも。

  • 私もマルチタスク苦手ですね〜
    ひとつのことをやると、もうひとつを忘れちゃう( ー̀ὢー́ )
    料理しているとマルチタスク求められがちなので、毎回バタバタです(笑)

    >教育なんて、施政者が統制しやすい民衆を作り上げようとする側面もある
    こういう皮肉がきいた表現が、やはり魅力的です。
    国によって教育の方針がそれぞれ異なるのも納得……と、思わず頷いちゃいました。

    土魔法、浮遊にも使えるなんて、汎用性が高すぎる……!✨

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    マルチタスクは認知症予防にもなりますからねぇ。将来のことを考えると、苦手であっても、若いうちからチャレンジしておく価値はありそうです。

    タカシも一応は社会人。なるべく毒を吐かないようにしてるようですが、ちょっとした拍子に心の中に抑えていた不満が噴出するみたいですね。はは。

    土魔法からは隕石をイメージしやすいので、そこからの引力、重力、反重力の連想で、闇属性と併せることによって、タカシは空中浮遊の術を手に入れたようです。

  • ep.92 いちおしへの応援コメント

    イトウタカシ、よくアリエルちゃんのこと忘れず細かく覚えてるなー。
    読者には「きっとメインヒロインだ」という最初の刷り込みがあるから脳に定着すると思うけど。
    会った女性のことみんな覚えてるんじゃ…

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    相変わらずの鋭いご指摘! まあ、女好きですからねぇ。きっと、それもある。ただ、それだけタカシにとってアリエルとの出逢いは衝撃的だった可能性も。

    あはは、実は、他にも根本的な理由があったりするんですけどね。それはそれで物語の最後の方で。

  • えっ、いまボーイさんって言わないのっ?

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    最近では呼びかけること自体がめっきり減りましたものね。

  • 確かにヤバい人多いですもんね(笑)

    新たな靴と共に旅立ちですかね✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    もうこの町ですることもなさそうですからね。借りも清算して出発です!

  • ep.92 いちおしへの応援コメント

    日ごろのお礼に贈り物。
    何を贈ろうか、どうしても迷ってしまいますよね。

    ビーズセットなら確かに娘さんも喜びそうですね。

    作者からの返信

    西様、コメントありがとうございます。

    相手が喜んでくれるものを選ぶのって、本当に大変ですからね。娘さんが手を怪我をして不自由でないことを祈るばかりです。

  • ジトッシモキモすぎぃ!
    あと呼びにくい(笑)

    遂にユタンちゃんがオヤジギャグを……。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    最初はジローラ■さんとベリッシ■さんのような、ちょい悪イケメンオヤジをイメージしてたのですが、名前を合体させたら、キモい感じになったので、そのままのイメージキャラにしてみました。

    ユタンちゃん、外国語習得能力も半端ないです!

  • 対価は重要ですよね!
    無料だと次も頼みにくくなるし……。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    正当な対価の支払いは大事ですからね。また必要になることもかもしれませんし。

  • 海の景色の描写が美しくて爽やかな気分になりました(*^▽^*)
    でも藪蚊はいやですよね(^_^;)
    それにしても、最新の頃はタカシさんもお料理見てるだけだったんですね。
    お水があるだけでも本当にありがたい!
    あ、私もいつも無知で水分補給忘れてます(^_^;)
    膀胱が硬くなるのか…😭
    気をつけよう。
    面白かったです!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    旅物語でもあるので、新たな地へたどり着いた際に、わざとらしくも風景描写を差し込んでおります。拙い表現にもかかわらず、お褒めの言葉、嬉しい限りです。

    あれ!? もしかしてブヨに刺されたことなかったりします? さては都会っ子だな。あ、そういや、私も一度しかないや。ハエみたいなミツバチみたいなやつで、刺されると結構地味に痛かった覚えが……。

    誰でもいずれは年を取りますが、筋肉はいくつになっても鍛えられるそうですからね。

  • スプライトちゃんが一歩リードですね
    ヾ(*´∀`*)ノ
    この世界は一夫一妻制でしょうか?

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    この世界の人族同士は一夫一婦制のようです。ただし、妖精と人族の間の魔法契約にそうした制約はありません。

    というか、これまで普通の人族には複数の妖精を従えられるだけの魔力耐性がなかったり、好かれたりすることがなかったからというのが実情みたいです。

  • ep.92 いちおしへの応援コメント

    前話に続いて、ほっこり幸せな気持ちになりました(*´꒳`*)♡

    ギブアンドテイクとして数値化するの、いい考えだと私は思います✨
    与えてばかりだと、相手は恐縮しちゃうか、甘えて「もっともっと」と付け込んでくる気がするので……釣り合いを考えるのは大事ですね!

    ビースがここでも大活躍。
    娘さんへの贈り物なら、料理長も喜んで受け取れますね。
    プレゼントの選び方をひとつ学んだ気がします☺️
    そして後片付けも終わっているのに、夜食を用意しようとしてくれる料理長、優しい……!!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    持ちつ持たれつの関係って、維持していくのはなかなか難しいですものね。タカシはなんだかんだで相手が困っているときには手を差し伸べてしまいそう。

    周りが相手想いの良い人たちばかりだと、幸せが掛け算でどんどん増えていくようです。



  • プレゼントはたしかに、よほど好みに合わないと仕舞い込んじゃいます……(^^;;
    くれた人に会うときだけ使ったりすることも……(笑)

    魔法での非破壊検査の内容がすごいですね!
    商品を目にしたときのスプライトの体温などを数値化して、好みを探る感じでしょうか✨
    「そんな魔法の使い方もあるのか〜!」と、毎回わくわくさせられます( ´∀`)

    テンション高く喜ぶレクサンドリちゃんとスプライトも可愛い♡
    アオハルな雰囲気に、幸せな気持ちになります♡

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    プレゼント選びって、それはそれで楽しい時間なんですけどね。やっぱり、あげる以上は少しでも相手に喜んでもらいたい気持ちはね。

    諸々の理由で身体の仕組みを知ろうとしたタカシだからこそ、思い付いた魔法かもしれませんね。
    いろんな魔法の使い方に興味を持ってもらえて嬉しいです!

    プレゼントは貰った方もあげた方もどちらも幸せな気持ちになっていいですよねぇ。

  • なるほど、魔物は意外と最近発生するようになったものだったんですね。周りの動物を魔物化させるとそんな厄介なことになるんですね。

    それにしても、ユニコーン自らツノを持ってきてくれるってすごいです。教会はちょっと胡散臭い感じもしつつ、権威もあると。

    アリエルさんの判断は確かにエライ!

    そしてタカシさんの自己評価が、よくわかって面白かったです(*´艸`)

    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    約二十年程前からの出来事みたいです。なにが原因で魔物化するかもわからない厄介な状況のようですからねぇ。

    ユニコーンとの繋がりが、この世界の人々にとっての命綱とも言えますね。

    アリエルはほんと悪い子じゃないんで。
    タカシの方は、ほんとよくわからないオヤジですけど。

  • ……だ、しねっ

    うちの子がたまにやるかもーー

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    そんなこと言う人が他にいるだなんて!? へえ、意外。

  • 連携で熊さん撃破!
    って、さすが勇者様のアリエルさんは余裕ですね!
    倒したものを食べる、という描写はほとんどしたことないのであんまり考えたことなかったんですが、攻撃方法で美味しさが変わってくるならちょっと考えちゃいますね。あくまで、余裕があればでしょうけども。
    面白かったです(*´ω`*)

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    普段、魔物を相手にしてるアリエルにとっては、ただの野生動物は狩りの対象でしかないですからねぇ。

    この熊との戦闘に関しても、アリエルsideがありますので、そこでアリエルが考えていたことのもう少し詳しい説明があったりもします。

  • 以前、よくわたしのモノマネしてくるオバチャンがいまして、
    腹立ったわたしが、「あたしのモノマネをしている◯◯のマネっ」って、思い切りキチ◯イじみたオーバーアクションしてたら、オバチャン激怒しましたわ。
    モノマネのモノマネならより大袈裟になるし、もともとお前が悪いんだろがっ! 意外。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    モノマネをされたのを見て、本人が心底喜んでいる状況って、確かになかなか想像できませんよね。大人の対応で、相手には笑ってみせてることはあっても、内心どうだかわからないですし……。

  • 料理長の「引き算の料理」の教えがなんか深く、心に残った。

    作者からの返信

    なかこごろひつき様、コメントありがとうございます。

    小説も書き直して文字数が増えているうちは推敲とは言わないそうです。料理も一緒。無駄を極限まで削ってこその達人の技と言えるのでしょうね。

    そういう私は書き直そうとすればするほどその都度、文章量が増えていって、いつまでも推敲にたどり着けない状態ではあるのですけど。

  • あわわ、やっぱりスプライトさんでした。
    タカシ、生命の危機……!!
    詰められてるときの話し方に、こちらもぞくぞくしました:(( ´⌓` )):コワイヨウ…

    しかし、一触即発の雰囲気をものともしないレクサンドリちゃんのおっとりさに救われましたね✨
    雰囲気に気付いてないだけかもしれませんがꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ

    レクサンドリちゃんにも、早く彼氏ができるといいですね。
    あの五人衆がやばそうなので、牽制できるような男性がいいと思います!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    最初は危機的状況でしたが、最後はなんだかんだで共同作業。ある意味、レクサンドリちゃんによって救われたタカシでした。

    ハイネスの魔防士たちの中には、どうやらレクサンドリちゃんの彼氏になれそうな人はいないみたいなんです……。ほんと、いつになることやら。

  • ep.27 みいら……ちがうへの応援コメント

    スプライトちゃんのプシュー音は可愛かったですね。毎日、聞きたい(笑)

    精霊魔法の使い手はなぜ、限られるんでしょう??

    訪問する度に星が増え続けていて、凄まじい人気っぷりですねー!700個!?
    積み上げてきたものが違いますね(^-^)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    二度と口で言ってくれそうにないですけどね。勘違いだからこそ、聞けたタカシにとっても貴重な思い出になったみたいです。

    精霊魔法の使い手が限られている理由がこの小説の核心部分。そこが明らかになってはじめてこの物語が始まる感じなですよ。

    そんな風に言ってくれるの、千央様くらいですよ。いつもありがとう!

  • いきなり親切設計のエピソード・リンク…痛み入ります!

    作者からの返信

    マロッシマロッシ様、コメントありがとうございます。

    ようこそ、お越しくださいました。

  • アリエルさん、そんなこを考えてたんですね。
    確かに不死身みたいな体で魔王みたいなのに冒険初心者って謎ですよね笑
    いろいろすれ違ってたみたいで面白かったです(*´艸`) 仲間になってもらえなくて残念だったのに、それでもいろいろ教えてくれるアリエルさん、素敵ですね!
    タカシさんは、いろいろ考えてますし博識ですがだいぶんエッチなのです笑

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    アリエルは危機感から勇者になろうと決心したものの、ここのところ焦りからの空回りばかりで自分を見失っています。

    タカシもタカシで普通じゃないため、それに拍車をかけてもいるわけですが。

    最初のボタンの掛け違いはなんとか解消されたものの、どうにもこの二人、相性良いのか悪いのか、まだまだ誤解は続くみたいです。

  • タカシのたぶらかしスキルが止まりませんね……!
    職員さんたちもきゃあきゃあ反応している(´∀`*)笑
    レクサンドリちゃんの茶目っ気もかわいいです♡

    タカシが倒してきた魔物の、さらにまた上の位階があるのですね。
    二位階と三位階でも強さに大きな隔たりがありそうですが、
    一位階となるとどれほどのものか。
    いずれ遭遇しそうではありますね……:(( ´⌓` )):

    もっとず〜っと怖いの……激怒してるスプライトちゃんに見つかったのでしょうか(笑)

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    タカシは自分が若返っていることを自覚していないせいか、結構、不用意な発言や行動を取ってますからねぇ。誤解されるのも仕方がないです。

    レクサンドリちゃんが絡んでくる話は私としても楽しく書けたので、そう言ってもらえると嬉しいです。うちの作品は登場人物が増えないと、どうにも始まらないみたい。ほんと、スロースターターにも程が……。

    タカシにとって、最も恐ろしいのは……。その次に怖いものがすぐそこに!!


  • 編集済

    いつも楽しく拝読させていただいて
    おります。

    こんなコメントをお送りして良いものか
    迷ったのですが、お送りさせていただきます。

    コリアンダーでございますが、
    葉ではなく実だと思います。
    ただ、ここでは葉をお使いになるので
    あればよろしいのですが。


    返信を拝見いたしました。
    態々返信いただき恐縮です。
    私自身スパイスからカレーを
    作っておりますので、
    ついコメントをしてしまった次第です。
    お手数をおかけいたしました。

    作者からの返信

    ナナシ(仮)様、コメントありがとうございます。

    確かに! 勘違いしておりました。ご指摘ありがとうございます。

    インドの方がカレーを作る際、コリアンダーシードを種のまま、油に香りを移す作業を見た経験があったにもかかわらず、情けない限りです。

    普段、自分ではギャバンの粉になったコリアンダーを使っていたもので、パクチーがコリアンダーの葉だという知識と繋がったせいなのか、頭の中で勝手に葉を乾燥させたものと誤解していたようです。普段、こうした情報は再確認してから載せていたつもりですが、漏れがあったようです。申し訳ありません。

    この話を信じてパクチーを乾燥させてカレーを作っていた方がいたのなら、とんでもない味になってたかもしれませんね。食材が無駄になっていたらお許しください。ごめんなさい。

    内容の方は訂正させていただきました。

  • アリエルさん、こんなに丁寧に冒険の方法を教えてくれてたんですね!駆け出しとはいえ勇者から教えてもらえるなんて、幸運かも!
    勇者パーティは、確かに教会とのしがらみがありそうですね。入れたらそれもすごそうだけど、魔王、いないんだ…?アリエルさんの思い込みでしたか笑
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    ええ、そうなんです。この出逢いがいずれ世界を……。

    いわゆる魔族みたいな種族は、この世界でも物語の中だけのようです。そういう意味で魔王はいないみたいですね。

  • タダより怖いものはないと言いますが、まぁせっかくの好意ですしね✨️

    シャワーヘッドで天下取れそうですねぇ。パワーバランス的に女性の方が強そうだし(*-ω-)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    借りをつくるのが大の苦手なタカシにとって、タダなのは心理的にかなりきついみたいです。

    タカシがもう少し図太ければ、大富豪にも簡単になれそうなのに。

  • 売りよった!
    自分たちで使うだけって言ってたのに!

    しかし売れちゃうもんですねぇ。広告塔スプライト恐るべしですね(笑)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    売りましたねぇ。よっぽど美を求める女性たちの迫力がタカシには怖かったようです……。

    超がつくほど美人のスプライトが使っているとの噂が立てば、どうな物でもおそらくは。

  • エルフの里でもそうでしたが、やっぱり食べ物摂取に対するエネルギー効率が私たちとは違うんですかねぇ。

    魔力がある世界ですしね✨️

    そして気になる最後の一文。後々トラブルになるのかな(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    この世界の人族の身体能力が高いのには理由があって、基本的にはこの世界の歴史が関係していたりもします。

    ただ、仰るとおり、ごく一部の人は魔素を利用してるとか、いないとか。

    このビーズ。今後、いろいろなシーンで登場して……。

  • タカシ惨殺ミステリー編を見てみたい気もしますが、まぁ何事もなくて良かったです(笑)

    しかし地震あるんですね。単なる地殻変動じゃなくて、もっと超常現象的ななにかかもしれませんが。
    ファンタジーですし( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシの場合、寝てる間に誰かに刺されても、朝平気で起きてきそうですけど。ミステリーにはなりそうないです。

    こうした地殻変動も、この世界に絡んだ要因があるんですけど……。

  • ep.53 つくすへの応援コメント

    まさか異世界でうなぎを堪能できるとは(´﹃`)

    結局、こっちの世界での鰻事情はどうなんでしょうね✨️
    そこまで高級品でもなさそうですが、コース料理ならそこそこはいくのかな?(´-ω-)ウ-ム

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    うなぎ自体はそれほど高くはないみたいですよ。この地域は他にも美味しい川魚が多く、うなぎだけが特別人気というわけでもないようですから。

    でも、このコース料理は手間がかかってますからね。値段はそこそこするのかも。

  • なるほど。言語翻訳は微妙に別の言葉になってたりするんですね。言葉使い荒めなのにしりとりしようとか言ってくるアリエルさん可愛いです笑
    それにしても、葉っぱで寝床ですか。本編とはだいぶん差がありますね!
    続きも気になります✨

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    実のところ、ここでは言語翻訳の齟齬だけじゃなくて、この唐突なしりとりにも、これからの物語での関係性を暗示する仕掛けなんかを組み込んでいたりもします。

    こんな感じで最後まで読んで読み返さないと、まるでわからないものから、途中で読み返すと、なるほどと思えるものまで小細工をちょいちょい挟んでいるのがこの作品の特徴なんです。明かしていないのがまだまだあります。

    とはいえ、ネット小説だと余程面白い小説でもなければ読み返す方は少ないみたいですから、ちょっと無理があったようです。ファンが増え、書籍化でもされない限り、誰も探そうとは思わないでしょうからね。残念、残念。

  • ep.52 ばぶるへの応援コメント

    あの高級シャワーヘッド、実際のところ効果はどうなんでしょうかね?

    節水になるからもうちょい安めのヘッドを使ってますが……。


    まぁ社長が転移してきても、タカシがこの世界では第一人者なんで問題無しじゃないですかね(笑)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシのは魔法でブーストしたシャワーヘッドですから効果満点ですよ!

    浴室で使う物って、実際に自分で使ってみて試せる機会がほぼ皆無だから、なかなか判断できませんものね。リファの製品みたいにホテルに設置してあって気軽に試せるといいのですけど。

  • 方言いいですよね〜💕
    熊本弁の女の子とか凄く可愛いです!
    (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    そうなんですよう。コーポ6℃様、わかってらっしゃる! 熊本弁も素敵ですよね。

    タカシは自分でも事あるごとにいろんな地域の方言が感情に釣られて口をついて出てきてしまう質。女の子が好きなタカシなら、なおさらです。

    こうした方言が異世界でかわいい女の子から発せられたら、日本に未練のなさそうなタカシであっても、少しは郷愁の念に駆られちゃうかもしれませんね。

  • 馬鹿のフリしてワロタww

    まぁ普段が普段ですから(笑)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、普段からこんな調子のタカシですが、言語翻訳の関係で現地のウルリナちゃんには卑猥なダジャレとしては、もしかすると伝わっていない可能性も……。今回は本当にたまたま馬鹿なことを言ったようにウルリナちゃんには聞こえたのかもしれませんね。

  • スローライフ感とコメントしたら、次話はクエストでした(笑)

    魔物の描写がまさしく化け物ですが、他のメンバーも頼もしいですね!!

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    キリングさんの指揮に、ウルリナさんの弓はなかなかのようです。

  • カツ丼の卵のとき方勉強になりました✨

    最近はタカシのお料理講座になってますね!
    可愛い子二人とのスローライフ感もあって……ほのぼのしてていいですねぇ💕︎

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    細かいことが気になりだすと止まらなくなるタカシの変なこだわりを料理のコツで表現してみました。

    ほのぼのとしたスローライフ感を楽しんでもらえたのなら嬉しいです!

  • アリエルさん、本名じゃなかったんですね!
    なるほど、勇者は功績を残すとだんだん装備がユニコーンだらけになっていくんですねꉂꉂ(*´ᗜ`*)ァ,、''
    ユニコーンさん大変です!

    勇者の説明してくれてるのにポッチに気を取られるタカシさん、洗いたて……(*´꒳`*)

    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    火の天使アリエル様の御名をあやかった勇者名なのでした。作中での意味もあって、イザヤ書に登場するアリエルが持つ意味が本筋の核心を暗示する形を取っています。

    この世界でのユニコーンの角は非常に優秀で、ごく少量の粉末を希少金属に混ぜることによって、魔法金属的な物が生成されるとのこと。

    ほんと、しょうがない。タカシはこういう奴です。ふふ、花車様はもう本編で散々知ってますものね。

  • 第26話 異世界の勇者への応援コメント

    初めてタカシさんの外見の話がまともに出てきましたが、こんな感じだったんですね!?
    なんとなく若返ってるとは知ってましたが全然おじさんじゃなかった!
    頭の中はおじさん的妄想でいっぱいなのに肌は聖樹様レベルにきれいで爽やかで、洗いたて!?
    そうだったのかぁ。びっくりしました。
    続きも楽しみです。

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    日本でいろいろあった末、異世界に迷い込んだタカシ。年を取ったり、やつれたという以上に自分に嫌気が差したような状態だったみたいですね。

    鏡も無く、本人が自分の容姿に全く興味がないことに加え、周りが魅力に溢れるものばかりというのも影響してのことかもしれません。

    そうなんです。実はこんな見た目でした。普通は一番最初に主人公の見た目の描写をするのがセオリー中のセオリーですからね。

    洗いたてという妙な表現なのは、異世界人であるアリエルの主観で、といった感じなのかも。勇者認定を受ける前にしていた仕事で、周りにいた荒くれ者たちとの比較のようですから、現代日本人なら誰でも同様の印象を持たれるんじゃないでしょうか。それにバイアスもかかっている状態みたいですし。ふふふ。

  • スプライトちゃんの欲しがるものということから、でここまで話が引っ張れるのがすごい。

    ああ、常備してるバフ◯リン少なくなってきたから買おう。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    タカシのほぼ全てがえっちな妄想で出来てます。

    バファリ▽ネタを拾ってくれて、ありがとう!

  • お父さん、錯乱してましたね( ^_^ ;)
    良いキャラです。

    >またつまらぬものを切ってしまった。今宵の斬鉄剣は一味違うぞ

    で、出ました!人生で一度は言ってみたい台詞で五本の指に入る名台詞!!
    私もいつか言ってみたい(о´∀`о)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    娘を持つお父さんとしては、タカシが警戒対象なのは仕方がないのかも。

    日本のアニメは、底が深いよねぇ。名作は台詞ですらも独り立ちしてるんだもん。ほんと凄い。いろんなところで取り上げられるこんな作品をいつか描いてみたいね。

  • ep.47 生の方が好ましいへの応援コメント

    ベーコン一枚!?
    いや、ユタンちゃんがいいならいいんですが……w

    そして夜中になるとねぇ。
    夜な夜な……

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    当時のユタンちゃんに不満はなかったようですけど、今となったらやはり戻る気はないでしょうね。

    そう、夜な夜な……。

  • 執念スゴ( *´艸`)

    そしてスプライトの意外な一面に私もびっくり!

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ここの領主一族の執念はとにかく凄いんです! この後にも……。

    スプライトはこれでも四大妖精シルフの一角ですからね。下の者を従い慣れているのかも……。いえ、個性の可能性もありますが。

  • 勇者アリエルの感情のリアルで憧れのエルフに会えず門前払いを受けて焦る、苛立つ、でもあきらめない…という感情の揺れが臨場感あって引き込まれます。

    作者からの返信

    なかこごろひつき様、コメントありがとうございます。

    そう仰ってもらえると、ほっとします。

    いろいろな事情もあって、視野狭窄に陥っているアリエル。こんな感じの登場なので誤解されがちですが、悪い子じゃないので、温かく見守っていただけると嬉しいです。


  • 編集済

    ビーズのバリ取りをちまちま進めているユタンちゃんを想像するだけで、頬がゆるみます〜☺️
    どうしてハッとしたのか考えましたが、答えが分からず……!
    本当に、ビーズが逃げるとでも思っていたのかな……という結果に行き着いてしまいました(^^;;笑

    レクサンドリちゃんとの再会の予感、嬉しいです✨
    ep.68、69を読み返しましたが、馬鹿五人衆はたしかにひどかった……とくにゴンザ……。
    あのあとも、レクサンドリちゃんはいろいろストレス溜まっているでしょうしねえ。
    「溜まっている」とか言ったらタカシが過剰反応しそうなので、これ以上は控えておきますね!

    追記:
    ユタンちゃんの件、教えてくださりありがとうございます!
    いえいえ、私の汲み取りが甘かっただけですので……><
    すべて通して読み返すと、また新たな発見がありそうですね✨
    先々の楽しみが増えましたヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    なにかに夢中になってる小さな子って、なごみますものね。

    ああ、ごめんなさい。ユタンちゃんには特殊な事情もあるので、単発のエピソードだけだとわからないことも……。ひょっとすると、そう思ってたかもしれませんけど。

    あの5人の中に特別編制チームの副官として組み入れられたレクサンドリは災難でしたからね。ふふふ、タカシの乗りに付き合ってくれてありがとうございます。

  • あっ、リュタンちゃんかわいい……♪
    小さな妖精さん、すきです~。

    作者からの返信

    七條太緒様、コメントありがとうございます。

    妖精リュタンはちっちゃくて、とんがり帽子を被った小妖精らしいイメージですからねぇ。

    きっとリュタンも喜んでます。

  • タカシさんの妄想は、日本にいた時からってわけじゃなかったんですね。アリエルさんも追いかけてきて、本編スタート時の状態に近づいてきましたね!
    よく喋るアリエルさん可愛い!タカシさん、聞いてるのか?笑

    普通におじさんが旅してるイメージで本編を読んでましたが、タカシさんって存在が妖精さんみたいなものなのかも。

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    本人はこう言ってますが、どうなんでしょうね。

    こうしてアリエルとの旅が始まりました。

    ふふふ、アリエルは冒頭のイメージがイメージでしたからね。

    そうなんですよねぇ。タカシが普通じゃないのは確かなようです。その辺がこの物語の核心とも絡んで……。

  • ファトムさんって本編では確か…いや、どうだったかなぁ。
    含みが多くてわかりませんが、タカシさんにいい話ならよいですね!

    続きが気になります!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    先々任の聖樹様ですら仕える方がいらっしゃるようですね。はたして……。

  • 闇属性を光学迷彩にってすごい発想ですよね!?攻撃以外で使えるんですねー!

    他には……
    闇→黒→ブラック→ブラックホール
    →吸収→攻撃魔法を吸収してくれる、とか
    ( ^_^ ;)
    こじつけですが(笑)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    闇属性って、ブラックホールみたいな重力系の攻撃をまずイメージしちゃいますよね。

    でも、この小説ではちょっと違うイメージでも展開されます。というか、ずっと先の話なんだけどね。タカシが本当の意味で魔法を操れるようになったときまでお預けかな。

  • 食堂のエルフさんはそんなことを考えてたんですね(*´艸`)
    まさか、タカシさん、小さい子だと思われてたとは!しかも、賢くてお上品にご飯食べてくれて嬉しかったんですね!

    しかも周りのウッドエルフたち、自分たちのぶん減らされてたとは(;´∀`)!?

    それは視線が痛いはずです笑
    面白かったです〜(*´꒳`*)

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    なにせウッドエルフの中でも特におねえさんのようですから。

    子どもが美味しそうに食べてくれたら、大人なら嬉しくもなります。

    ふふふ、図らずもウッドエルフたちの唯一とも言える楽しみを減らしてしまっていたようですね。

  • タカシさんやはり若返っているのですねぇ。こんなにおいしくて若返り効果まである食事が食べられるうえ、美人だらけのエルフの里ですもの、名残惜しくもなりますよね。

    しかもお別れの挨拶もできないとなれば尚更。よく決心しましたね!

    そしてこのいただいた杖は、いつもつかっているアレですね( ´艸`)

    活躍するときが楽しみです!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    この料理が原因かはともかく、日本にいまときよりも若返っているのは確かなようです。

    居心地が悪いエルフの郷にあって、聖樹様と食堂のおねえさん、そしてレイノーヤさんは数少ないオアシスでしたからね。

    ふふふ、あの杖です。このときにはあんなことにあれほど活躍してくれるとは思ってもいないタカシでした。

  • ほほぉ。
    特別な靴を作ってくれそうな予感!
    (〃•̀⧿•̀)ドキドキ

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    妖精靴はなかなか作るのが大変そうなので、はたしてどうなることやら……。

  • そういえばこれ何で不能になってるんでしたっけ?

    スケベなことばっかり考えてるし精神的な問題では無さそうですしねぇ。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    不能の理由は今のところ不明なんです。そして、そこもこの物語の核心に絡んでいるとも言えなくも……いや、不能自体はほぼ関係ないんですけどね。

  • 誤解とはいえ余計なお世話じゃい!って感じですね。

    まぁスプライトを守ろうとしてくれてるし……でも下心丸出しだし……うーん、やっぱいらないですかね(笑)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    しつこい隊長はタカシにとっては不要も不要ですけど、アンバサダーガード自体はこのエピスコの街にとっては欠かせない存在みたいですね。

  • ガノタが〇ロのカラーリング見たらむしろ興奮しそうですけどね(笑)

    メテオが可能ならゆくゆくはコロニー落としもできそうですね(; 'ω')

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    実はこの歩いてくボックスの方は後々、更に展開が……。

    コロニー落としはコロニーが必要ですけど、冗談抜きでアクシズみたいな隕石落としならできそうですものね。

  • エルフ側近さんから見た人間って思った以上に最悪な生き物だったんですね(;´д`)
    それが大好きな聖樹様を虜にしちゃったらそりゃぁもう追い出すしかないですよね。
    しかも神様と間違われてる!?
    それで、数々のエルフの秘宝を渡してくれたわけですか笑
    良かったと言うべきかな……笑
    それにしても、こんなギリギリな側近さんたちに囲まれて、聖樹様大丈夫なんでしょうか笑
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    ウッドエルフが女性だけの種族、それも美人揃いということもあって、一部のどうしようもない輩が悪さをした歴史があるみたいですね。

    当時ドレスデンはその不幸な事件で犠牲になったウッドエルフたちを特にかわいがっていたようで、心の病に……。

    周りの側近たちはドレスデンを抑えきれていませんが、そこはファトゥムも聖樹、特殊な能力がありますから、いざとなったら平気なみたいです。

  • もうこれだけで商売して生きていけそうですね✨️

    さすがにここまでこだわると魔力切れになっちゃうのか( •̀ὢ•́ ; )

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    この風呂なら確実に人気が出そうですものね。でも、ちょっとした理由があって、それは叶わないんです。残念……。

    今回は自分の趣味に走っている自覚があるタカシ。使うと減って、いずれは無くなってしまう精霊にはさすがに頼れなかったのか、自前の体内魔素だけでがんばったみたいですからね。というか、えっちな考えで余計な力が入りすぎたのが一番の原因かもしれません。

  • 品種は違えどお米も炊けるなら日本人として食に不満は無さそうですね。

    あとは味噌汁ですかね✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    完全な日本食を再現しようと思えば、多少の不満は出てくるでしょうが、ある物で美味しく作るのもまた料理の醍醐味。


    ふふふ、わかってますねぇ。味噌汁があれば、日本人なら特にほっとするという方も多いですからね。それには味噌と良い出汁を探さないといけません。がんばれタカシ!

  • 言葉遊びが通じないのはもどかしいですねぇ。

    それにしても毎回料理が美味しそう(´,,•﹃•,,`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    おじさんのタカシとしては、こういうダジャレもコミュニケーションの一つだと考えてる節がありますからね。ただ、横で聞いてる若い子らがどう思っていたかは別にして……。伝わらなくて幸いな場合もあるし。

    料理の描写をお褒めいただき、ありがとうございます。お世辞あっても凄く嬉しいです。

  • わーアリエルちゃんっ
    ひっさびさの名が出たっ
    でもわたし、毎話毎話、忘れたことなかったよっ
    序盤のあの登場で、誰もがメインヒロインだと思ったろうし


    ちなみにわたしも、かーちゃんって旦那に呼ばれてます。
    自分でも自分をかーちゃんとも言ったりもしてるし、もうどーでもいいというか

    ベーコンっ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    さすがけい様、覚えていてくれてよかったです。ヒロインレースから離れてしまったアリエル、いつ合流してくれることやら……。

    ハラミちゃんのお母さん、結局、お前と呼ばれ、名前で呼んではもらえませんでした。またいつか喧嘩しそうです。ふふふ。

    「ベーコン!」

    ユタンちゃんの笑顔をもたらしてくれるベーコン、最高です!

  • 第20話 背中を押されてへの応援コメント

    聖樹様以外のエルフさんたちに嫌われていたのはそんな理由だったんですね。ここからタカシさんの旅が始まったのかぁ。
    貰い物のポーションを売り飛ばしてたのもそういうことだったんですね。
    タカシさんの旅の目的を知らないままで途中から読み始めたので、いまさらながらになるほどと言う感じでした。
    まだ本編まで話数があるので、なにがあったのか楽しみに読ませていただきます(*^◯^*)

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    こんな感じで始まる旅でした。

    作者のおすすめに従って、あえて本編から読み始めていただいた上、こうしてプロローグ編まできちんと読んでいただけるなんて感激です! 本当にありがとうございます。

  • やっぱり、暑かったのは火の精霊さんのおかげだったんですね。しかもすでにすっかりコツを掴んでいて、寒い時は助かりそうです。

    そしてタカシさんどうして一人なのかと思ったら、みんな避難してたんですね。いろいろわからないことがあるから警戒していたと。ようやくタカシさんの旅の目的がわかってきました。

    お腹が空かないけどいっぱい食べれるとか不死身とか、いいこと尽くしですね(*´∇`*)

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    寒い季節、寒い地域では火の守護結界が役だってくれそうです。

    普段は妖精たちで賑わう虹色の園ですからね。精霊は妖精にとってもまだまだ未知の存在なんです。

    羨ましい。ある意味、理想なボディーですよね。

  • なるほどっ!
    こんなやり方ありですね
    なるほどです

    作者からの返信

    夏風様、コメントありがとうございます。

    苦肉の策なんです。本来の三國志演義での計略の方ではなくて、転じた意味の方で。

  • おぉ、コーティングまでฅ(º ロ º ฅ)

    泥団子状態も想像すると可愛らしいんですけどね💕

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    すぐにキズだらけになっちゃいそうですけどね。「異世界なんだから、もっと魔法で対応してよ」と言われなくてよかったです。ははは。

    確かにユタンちゃんなら泥団子状態でも嬉々として楽しみそうです。

  • スプライトと相合傘……うふふ( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    こんな相合い傘なら、ドキドキしちゃいます。

  • そう! 最初に食べたもので好き嫌いが決まること多いですよねぇ。特に魚系とか。

    辻斬りの気持ちが分かっちゃうのはマズイんじゃないか、タカシぃ💦

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    魚介類は足が早いですからね。鮮度によって全然味が違ってきちゃう。

    それほど切れ味が違う包丁ということでございます。所詮、びびりのタカシには人は斬れませんので。

  • 料理人さんは、料理に全才能を持ってかれて方向音痴なのかもしれませんね( ー̀ὢー́ )笑
    お肉を買うだけの流れを、こんなに面白く描けるなんて。
    板挟み状態のカオスな口喧嘩にも、ニヤニヤさせられますꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ
    スプライトの怒りを買うことにならなくてよかった……! 危なかったけど……。

    アリエルもこの街に立ち寄っていたんですね✨
    再会も近いのかな〜とドキドキします(*´꒳`*)

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    確かに! 料理にしろ、家族のことにしろ、途轍もない集中力を発揮して周りが見えなくなっているのかもしれませんね。

    またまた確かに! お肉を買っただけの回でした。タカシがいると話が全然進まない……。しかも、その主人公視点の一人称小説だから致命的!?

    ふふふ、一話一話は悪ふざけばかりですけど、一応、全部が繋がってますから、のんびりお付き合いのほど、よろしくお願いします。

    まだまだ暑い日が続き大変ですが、里 秋穂🌾様の温かいコメントが私にとっては暑さを吹き飛ばす清涼剤となってくれています。いつもありがとうございます!

  • 第18話 で、そちらは?への応援コメント

    エルフさんたちからの依頼はサクッと片付いたんですね!
    でも火魔術から守ってくれた火の精霊さんがきえちゃうの寂しいなぁ。ここの精霊さんは使い捨てというか、そういう感じなんですね。

    魔王と間違えられて殺されかけたのを間が悪かったって、聖樹さまーw
    ふふふじゃないんですよ(;´∀`)


    タカシさん肉体元の世界に置いてきたんですね。ここにある体は仮の体みたいなものなのかな。それはある意味安心? 元の体がどうなってるのかも気になりますね。

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    ここの精霊は、妖精のように意識のある存在とはどうやら違うようでして……。その辺の謎がこの小説に深く係ってきます。

    聖樹様みたいなエルフは肉体を持たず、寿命が長い。しかも、常に世界樹に守られている存在でもあるため、どこか死を認識しにくいのかも。また、映像で観ていることもあって、物語でも鑑賞している気分でいるようですね。

    この小説のタイトルは【バインド・アストラル】、略すと……。それを理由とした勘違いがこの小説の根底に流れているんです。わかりやすいものから、わかりにくいものまで……それこそ最後の最後まで。

  • リュタンは、おいくらざますか?(*´ω`*)

    作者からの返信

    神室海夜様、コメントありがとうございます。

    お客様申し訳ございません。こちら非売品となっております。

  • 「平和が一番! 電話が二番〜、惨事の捕縛は郡刑法〜♪」

    センスありすぎませんか?(笑)

    これは口ずさんでしまいますねヾ(*´∀`*)ノ
    こういうちょっとしたギャグが心地よい
    (*´꒳`*)ヨキヨキ

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    元が有名なCMソングだからね。タカシも調子に乗って……。

  • お邪魔致します。

    拙作に応援頂きありがとうございます、リンクから飛んできてしまいました!
    それはそうと長編作品で、この「はじめに」の試し読みエピソードがあるとだいぶどんな作品かイメージしやすいですね。

    長編は積み重ねはまったくもって同意なのですが
    えぇ、、、最初にためらいなくep11に飛んでしまいました。

    よろしくお願いしますー

    作者からの返信

    桐谷アキラ様、コメントありがとうございます。

    ようこそお越しくださいました。

    こちらこそ、よろしくお願いします。

  • タカシさんの魔法やっぱりえらいことになりましたね。
    あんまり被害はなかったみたいでよかったです。
    威力の調整、大変そうだなと思ったけど、意外とすぐにできましたね!
    しかももう自由自在とはさすがです。

    それにしても、妖精の生理はなんだか夢がないですねw
    その場で「生理?」とか聞かなくてよかったꉂꉂ(*´ᗜ`*)ァ,、''

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    魔術として整えられた術式に精霊の魔力を流してますからね。そりゃあ、どえらい威力になるのは必然ですよね。

    なぜか簡単に制御できてしまった精霊……その謎こそがこの小説のキーの一つになっています。


    まったくです。タカシには困ったものです。

  • スプライトは確かに総称ですよね。個人名なんだ?と思っていたらこういうエピソードがあったんですね。
    頭の上で髪の毛をぶちぶちw スプライトさんこんな感じだったんですね。
    そして魔法の使い方を理解するタカシさん。
    でもそれ以上に、エルフが両性具有になるっていうのが衝撃でした!
    いろいろ気になって、魔法の実戦にたどり着けませんね笑

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    羽妖精のスプライトは、実はこんな感じなんです。

    話が脱線してばかりで、すみません! ふふふ、この小説は最初からこんな感じだったんですよ。

  • 森 樹理 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    応援を頂きまして、本当にありがとうございます!
    宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。

    お試しエピソードリンクは助かります。
    所々、読んでそして、ここが、ここに繋がるんだ。と思えたときの嬉しさも楽しみの一つと思います。少しずつですが読み進ませて頂きます。

    今後のご活躍を応援しております。 天音空

    作者からの返信

    天音空様、コメントありがとうございます。

    また小説を読みにお伺いします。

    よろしくお願いします。

  • コメント失礼致します。

    なんか初っ端から笑わせて頂きました((´∀`))

    ……ってゆーかアリエルさん、用心深いのは結構ですけど、少しは相手の話に耳を傾けましょうよ、と突っ込みたくなりました(笑)

    とりあえず、エルフの郷まで行けることになったのですね。穏便に済めば良いですが……。

    またお邪魔致します。

    作者からの返信

    そうすみす様、コメントありがとうございます。

    しばらくはエルフの郷でのお話となります。

    長編ですので、ゆっくりお付き合いいただけると幸いです。よろしくお願いします。

  • ついに登場スプライトさんですね!
    最初はこういう感じだったのですねぇ。
    ほんと、小さい妖精さん相手でも容赦ないタカシさんの思考ww
    ダジャレ脳だからよけいに言葉と言葉が結びついてイメージ爆発しちゃうんですね笑
    魔法講義への期待感が高まっていただけに、明日になっちゃったのは残念ですが、実戦も楽しみです。

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    そうなんです。こんな感じなんです。妖精さんらしいと言えば、妖精さんらしいんですけどね。

    タカシにしても、これまで現代社会の常識がある程度は残っていたみたいなんですけど、スプライトとの出逢いで、それが弾け飛び、元々の性格がどんどんあらわに……。

  • アリエル関連はタブーですか(笑)

    いずれ再会もあるでしょうし、会ったらどうなっちゃうのか(;'ω'∩)
    ……意外と分かり合えたり?✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    スプライトは風妖精なので火属性に対する苦手意識があるみたいですからね。

    そこは……。ふふふ、私がこの小説の中で最も気に入っている時期もその辺りなんですよ。

  • なんでこんなもの買ったんだろうと、後で思うのが土産物の魔力。

    とはいえ二人にとっては宝物になったでしょうね✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    時間が経って、土産物を見返したときに、ふと素敵な記憶が呼び起こされる……そんな宝物になってくれることでしょう。

  • 魚の調理って匂いがつきますからね。
    もったいないから使いませんでしたが、実際に光魔法で匂いを浄化することもできるんでしょうか?


    そして、毎話入ってくる二人の新鮮な反応が可愛いですね💕
    さぁ、朝ご飯は何にするのかな✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    光は電磁波ですし、紫外線でも可視光でも消毒可能な波長を選択してやれば、匂いの元を断てるとタカシは考えているようです。

    こういう時期の子どもみたいに好奇心旺盛な反応って、初々しく感じますよね。

  • 調理系の道具が現地で生成できるのはかなり便利ですねぇ( *´艸`)
    いずれみんなと鍋をつつく日も来るでしょう✨️

    それにしても、耳が敏感な女の子が多いってタカシの体験談でしょうか。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    この地方はまだ春とはいえ、暖かい気候なので鍋の季節はだいぶ先になります。みんなで楽しく鍋をつつくのも楽しそうですよね。

    今でこそ自己評価の低いタカシですが、若い頃は活発で性格も悪くはなかったこともあって、なにげにモテたのかもしれません。

  • せっかくの自動防御が……見てる分には健気で可愛いですが、戦闘を行う仲間からしたら結構な懸念事項ですね💦

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    これだと下手にセーフティービットを付けさせるよりも、放っておいた方がまだ安全ですからね。タカシとしては悩ましいところでしょう。

  • お邪魔致します。

    私の拙作にお越しくださり感謝致します。

    丁寧なご案内から始まり脱帽です。

    ストーリーを満喫したい派なので、頭から拝読します。

    遅読者ですが、よろしくお願い致します🐌

    作者からの返信

    そうすみす様、コメントありがとうございます。

    こちらこそ、よろしくお願い致します。

  • なるほどー! やっぱり、かなりしっかりした世界設定をされてますね!
    魔法と魔術の違い、魔素と魔力の定義など面白かったです。
    そしてタカシさんは本当に借りを作るのが嫌いなんですね。
    それもエルフ相手では返しにくいと……。
    こうして頼まれて世界樹に行った結果、勇者に斬られたんですね。
    続きが気になります(*^◯^*)

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    どちらも似たような用語ですからね。ファンタジー小説の中では、物によっていろいろと違った使われ方もされることがあるので、ここでの定義をした感じです。

    タカシは本当に借りを作るのが苦手なようです。貸しの方はすぐ忘れちゃうみたいですけどね。

  • スプリガン銀行、わたしもお金を預けたいなあ。自分の口座、いつネットバンキングでパスワード総当たりで破られるか気が気じゃない。適切にパスワード変更すればいいんだけど、銀行以外にもアカウントがあまりにありすぎて

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    スプリガンは妖精の守護者。残念ながら、人の財産は取り扱ってはくれないようです。

    統一したパスワードも、そのまま変えずにいるのも確かに危険。かと言って、今の時代、いろいろとアカウントが多すぎて管理が大変ですよね。

  • 人間の社会には銀行なくて妖精社会には銀行があるっていうのは、なんだか斬新ですね。

    ちなみにスプリガン銀行って、預けている間利息なんかがついたりするんでしょうかね。

    作者からの返信

    西様、コメントありがとうございます。

    その辺にも理由があるんですが、ただ、裏設定の核心部分に関わることでもあるので、本編でも今のところ明かす予定はない感じです。

    妖精とはいえ、銀行業務を行う上で運用は必ずしているのでしょうけど、利息の方はどうなんでしょうかね。無ければ
    預ける人はいないかもしれませんが、なにしろ相手は妖精ですから。

  • タカシさんの煩悩全開ですねw
    妖精さんが受肉するという設定はここで語られてたんですね。びっくりしすぎて理解が追いついてなかったんですが、やっとちょっとだけ理解しました。
    すごいなぁ〜。
    え? うん……。すごいな〜。
    色々書きたいけどここで書くと先のお話のネタバレになるのでやめておきます。
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    まさに煩悩全開回でした。

    これではなかなかレイノーヤさんの説明が頭に入ってこないですよね。読者様にはタカシがご迷惑をお掛けしております。

    いや、私のせいか……申し訳ございません。でも、ちょくちょくやっちゃうんだな、これが。

    ネタバレのお気遣い、ありがとうございます。

  • いやー、よくこんなにも技名が出てきますね。
    自分なら一時間ぐらいは考え込んでしまいます。

    まさに王道ライトノベルファンタジーって感じです。

    長編ということで、気まぐれにまた読みに来ますね。

    作者からの返信

    ムーラン様、コメントありがとうございます。

    確かに第1・2話は、王道ライトノベルファンタジー調ですからね。

    でも、読み進めていただく内にその印象は何回か変わるはずです。そう思わせつつの、……が。

    実は、この第1・2話にしても、本編のラストのクライマックスシーンを読んで初めて、本当の意味がわかる構成になっていたりもするんですよ。

    そこまでお付き合いいただけたら幸いです。

  • ビーズはかなり高額で売れましたね〜!
    物がいいのに安いと、怪しまれて逆に売れなくなっちゃうのでしょうか?
    それとも、ただ単に「これは高値で売れる!」と思われただけ……?😂

    どちらにしても、ユタンちゃんの腕前が高く買われて嬉しいです✨
    プラウドさんクラウドさん親子も、本当に素敵な方々ですね。

    スプリガン銀行は、現実世界よりも発達していますね!
    手のひら認証だなんて、現実世界での実現は何十年先になるんだろう……と想像しながら読みました✨

    美女の怒った顔は、怖いですよね……
    たぶん私も、反射的に謝っちゃいます……:(( ´⌓` )):笑

    今回も見どころたくさんで、コメントが長くなってしまいすみません!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ここは単純に他の商品との比較でしょうかね。スプライトはビーズの価値を高く評価し、プラウドさんは他の商品が売れなくなることを懸念した感じでしょうか。ははは。

    スプリガンは妖精の守護者的存在で、半妖精の中ではかなり強いみたいです。これでユタンちゃんのお金も安心。でも、強さだけで言ったら、この三人の方が圧倒的に強そうなんですけどね。

  • 第11話 かわいいは正義!への応援コメント

    おぉ……!火の精霊と魔法契約✨
    タカシさんを守るように飛び回っている精霊さん、絶対可愛いですよね🎵
    そしてなんか難しそうな依頼を受けましたが、一体何が起きているのやら。
    とりあえずは魔法のレクチャーを受けれるようで楽しみです(*^◯^*)
    タカシさんここでいろいろ開花しちゃうのかな。

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    タカシは精霊と契約した覚えも無ければ、他で他者に付き従う精霊は見たことがないとも聖樹様に言われる始末。いったいどういうことなんでしょうかね。

    精霊の姿って、エルフのような妖精以外には見えないのが残念です。まあ、見えたら見えたで大騒ぎでしょうから。

    依頼を達成するための講習が始まります!


  • 編集済

    アリエルちゃんの名前が出てきてとっても嬉しいです
    (о´∀`о)
    また再登場してくれないかなー?

    45000PV突破、おめでとうございます
    ニンキ(*´∀`*)モノー!

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    序盤にあれほど絡んでおいてあっさり居なくなっちゃったからねぇ。まあ、勇者なんで。でも、肝心なときには……ねえ。

    千央様も続けて読んでくれてありがとうございます! 長く読んでくれる方は長編書きにとっては神様、いや、千央様の場合だとギャル女神様と言うべきだね。デメテル様やフォル様によろしくね。

  • 平和が一番! 電話が二番〜、惨事の捕縛は郡刑法〜。思わず口ずさんでしまいました。

    ちなみに「電話は二番」というフレーズは、文明堂のCMが作られた昭和はまだ電話交換手につなげるやり方で、文明堂の創業者は当時流行していた「肉は一番、電話は二番」という広告にならい、「カステラ一番、電話は二番」というキャッチフレーズを考えたんだそうです。

    作者からの返信

    あおくび大根様、コメントありがとうございます。

    電話交換手関連の発想だとは思っていましたが、まさか他のお店が先にやっていたこととは!

    すき焼き屋「本みやけ」宗右衛門町店のお話は、改めて調べて初めて知りました。面白い情報、ありがとうございます! 勉強になりました。


  • 編集済

    なるほど。こういう谷では朝日がなかなかのぼらないんですね。
    こういうちょっとした情報で、異世界に来たって実感させる描写がすごいです!
    物知りな森樹理さんならでは、という感じがしました(*´∇`*)

    思念ダダ漏れで誉め殺しになっちゃうのも面白かったです(*´艸`)
    聖樹様の反応が可愛い!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    いえいえ、私はうっかり者なので、推敲するまで気が付かずに慌てて書き直すことも多いんですよ。あはは、お恥ずかしい限りです。


    まさに褒め殺しですよねぇ。タカシったら、無意識なのか、意識的なのか……。困ったものです。

  • 肉体を持たないエルフたちの生態がすごく神秘的ですね!

    そして里の建物は樹液を固めて作ったもの? これもすごい技術ですね。有機的な建築物ってすごく好きなんです。ロマンがあって面白いですね(#^.^#)

    そして自動翻訳ってほんとに便利。彼をここに導いた、神様的なものの存在を感じます。

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    エルフの郷を気に入ってもらえたようで嬉しいです。

    どこぞの国かは忘れちゃいましたが、確か木の樹液を固めて造った橋なんかも実際に存在しています。なので、建物があってもなんら不思議じゃないかなという発想の元、ウッドエルフの家に採用してみました。

    さすがに翻訳がないと中年にはつらいですからね。

  • いやぁ〜、死体はキツイですよね……しかも飛び散ってる……。

    タカシの反応もやむ無し。
    それでもちゃんと火葬して弔うのは偉い👏

    まぁアンデッドになったら困りますしね💦

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    現代日本人が死体と対面することって、病院以外ではそうそうないことですからねぇ。

    ほんと、アンデッドは困ります。


  • 編集済

    ユタンちゃんからは魔法線が届かないと。
    弊害にならないといいのですが💦

    二人の反応がいちいち新鮮で初々しいですねぇ💕

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ほんと、このまま出発して大丈夫なの? と心配になりますよね。

    二人とも初めて見るもの、感じるものに心躍らせめくれて、タカシにしても、感無量といった感じのようです。

  • 第8話 わんこ蕎麦みたいへの応援コメント

    体調のいいタカシさん、いいなぁ。実は気付いてなかった病気とか治ってそうです。

    そしてアンブロシアと言えるほどの至高の味がこんな序盤から登場していたんですね!周りの痛い視線がなければ思いっきり楽しめそう。というか楽しんでましたね(#^.^#)

    包容力満点な笑顔と豊満なボディーのエルフさんすごい破壊力です!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    残業続きの日本で余程酷い生活を送っていたようですね。自身の体調の変化に自分が一番驚いているみたい。

    タカシでは、まるで作り方が理解できないほどの料理……こればかりはレベルが違い過ぎて、まさに至高の料理と思えたんですかねぇ。

    ふふふ、ほんと、迫力満点のおねえさまなんですよ。

  • 第3話 風前の灯火への応援コメント

    私は田舎に住んでいますが、そうなんですよ。
    夜になるとあちらこちら真っ暗な場所があるんです。それが怖くて。
    描写がとても繊細で美しいと思いました。
    凄いんだよなぁ

    作者からの返信

    豊島ダイ様、コメントありがとうございます。

    そうなんですよねぇ。私は光の届かない夜を数えるほどしか体験したことがありませんけど、異世界の夜が、さぞかし暗く怖いものだとは想像できます。

    描写は私が最も苦手としている部分なので、人様に褒められるほどとはとても思えませんが、それゆえにお褒めいただけると、本当に嬉しく感じてしまいます。ありがとうございます!

  • 初コメント失礼いたします。

    砕けた口調での描写が
    実に世界をイメージしやすく
    ワクワクとここまで読ませて頂きました!

    ゆっくり続きも
    楽しませていただきます。

    口悪い美人さん
    大好物です(笑)

    作者からの返信

    佐倉井 鱓様、コメントありがとうございます。

    できるだけスルッと物語に入り込んでいただけるように、一人称の平易な語り口を心掛けているつもりなので、そう仰ってもらえて、ほっとしています。

    あらあら、そう言ってくれる方って意外と多いんですよねぇ。ふふふ、番外編でその辺を中心に書いてみるのも面白いかも。ありがとうございます。


  • 編集済

    おぉ!こっちの世界にもオムライスがありましたか
    ( •̀ᴗ•́ )/
    なんだか嬉しいですね!

    タカシくん、一緒のベッドで嬉しそう(,,>᎑<,,)ちゃんと壁側にしてあげるのも優しいですね。どんな夢を見るんでしょう(笑)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    このタイミングで、こちらのオムライス回にたどり着くだなんて、やはり千央様、持ってるねぇ!

    あはは、大体の想像はつきそうですけど。きっと良い夢でしょう。