応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • いやー食べ物の描写がすごすぎる。
    音、香り、引き出される感情まで。。。。

    これは、素晴らしいですね。
    無理矢理に、前の世界の食べ物を作ったりはしない物語ですから、
    こういう出会いは、タカシの郷愁の想いを一気に感じさせてくれるのでしょうね。
    ちょっと切ない余韻すらありました。

    ただ、お構いなしに、軽いものだったはずが、がっつりと(笑)
    これで、またクスっって(*´▽`*)

    いやーごちそうさまです!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    異世界にしばらくいると、どうしても食べたくなってくるものって、きっとあるはず。ラーメンや餃子なんかはその最たるもの。今回、ラーメンは期せずして出会えたようですけど。

    思わず食べ過ぎちゃっても、これは仕方ないですよね。

  • 病的なまでに日差しを避ける女性、いますよねー
    男性も増えてるかな
    そういう人はノンカロリー飲料しか飲まない気がする
    そりゃ日差しは染みの原因になるけど、なにごとも過ぎたるは害毒よ。浴びなさ過ぎ、カロリー取らなすぎも。
    日焼けするのもいやだけどー。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    夏でもフル装備で熱中症が心配になる人もいますよね。でも、日光に対して肌が非常に過敏な体質の方もいらっしゃいますし、それぞれのご事情がある場合もありますからね。

    ただ、ものには限度がありますから、特別な事情がない限り、何事も中庸がよろしいようで。

  • ep.92 いちおしへの応援コメント

    料理を出す側としてこんなに嬉しいことってないですね☆
    もし、私だったら嬉しくて泣いちゃいそう(^^)

    プレゼントは気持ちがこもっていれば何でもいいとは言うけれど、
    ほんとになんでもいい訳じゃないですもんね。
    まさに『どうすっぺ』状態に皆、贈る側はなるのです(笑)

    今回も面白かったですが、ほっこりもしました☆

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    何事も感謝は大事。料理にしてもプレゼントにしても、相手の気持ちになって考えていけば、そうそうポイントを外さなく済むのかな?

    まあ、相手が喜ぶ顔を想像するのは楽しくていいよね。

  •  肉体が希薄というのは、何かの伏線のように感じますね。
     そして、どこまでも前向きなタカシ……深く考えていないだけなのか、元々の性分なのか分かりませんが。

    作者からの返信

    異端者様、コメントありがとうございます。

    ここまで散々、肉体が希薄だと聖樹様やスプライトに言われてきましたからね。さすがに……。

    屋上で自殺しようと決意していたにもかかわらず、あれで機会を失ったタカシ。しかも、彼にとって唯一の救いだったファンタジー世界にやってきたのです。一度死を覚悟した人間がここでどう行動するのかお楽しみくださいませ。

  • 叩いても治りませんでしたか〜、残念! 即行動のユタンちゃんの愛に敬服。
    おバカなこと考えてるタカシへのツッコミの可能性もありますがw

    聖樹さまもツッコミというか、ノリに磨きがかかってますね〜。芸人デビューの日も近い?✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんの激しすぎるツッコミ! タカシに届いたでしょうか!? ふふふ、溺れかけてましたけどね。

    すっかり聖樹様をオモチャにしてるタカシ。まあ、なにかと聖樹様も楽しんでいてくれているようで。本日も和やかです。

  • のび太ママは調子の悪いブラウン管を直すには斜め45度のチョップだと言っております。

    女子穴……これまた世界中の女性がドン引きする台詞を……
    まあわたしは男性ドン引きなこと旦那によく言っとりますが

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    昔は自分ちの電化製品独特の癖に対するコツがあったりしましたね。

    思いついたダジャレがどうしても気になって考えちゃうタカシ。でも、口にしてません。あくまでも考えてるだけ……とはいえ、ダダ漏れだからアウト!

  •  恐るべし「魔王タカシ」! ……はさておき。
     やはり異世界に呼ばれる主人公はチートですか。魔法に戸惑っている描写から、一般人寄りだと油断していましたので、やられました!

    作者からの返信

    異端者様、コメントありがとうございます。

    この第16話の勇者アリエルsideは、実は第17話の裏面のエピソードとなっております。表面の主人公タカシsideと合わせて読んでいただくと、このエピソードもより一層違った味わいになるかと。

  • ep.165 てっぱんネタ?への応援コメント

    なるほど、ユタンちゃんはそうやって地竜を誘き出したんですね。
    そして見事に鱗ゲット‼️ 本当によく頑張りました😊

    鱗が飛びすぎて、つい遊びたくなっちゃうユタンちゃんも可愛かったです🤭💕

    QC量子コンピュータを使っていたずらするピクシーたちは、実際にいたら大変そうですね。何事かと思ってしまいそうです笑

    ことあるごとにタカシさんを思い出しながら頑張っている姿が、本当に健気でうるうるしてしまいます。タカシさんには責任を取ってもらわないとですね🤭

    続きも楽しみです✨

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    いくら身体能力が抜群に高いユタンちゃんでも、さすがに地中にいる相手ではね。情報戦の勝利でした。

    フリスビーならタカシも喜んで一緒に遊んでくれたでしょう。でも、地竜の鱗では……。

    ピクシーのいたずら程度で済めば、まだましなのかも。もしも犯罪に使われでもしたらたまりませんね。

    この頃、タカシも死にもの狂いで探してますからね。「責任でもなんでも取るから!」と作者にすがってきそうです。

  • アンブロシア……いいなぁ、食べてみたいです。
    そして、タカシさんの好みにどストライクなおねえさん、これからもまた出て来るのでしょうか。
    タカシさんがニコチン中毒でなかったのは意外でした。

    作者からの返信

    Tomoko様、コメントありがとうございます。

    料理に関して、実はかなり饒舌に語るタカシがどんな料理だか表現することがまるっきりできなかった唯一の料理! こんなアンブロシアのような料理なら、私も食べてみたいです。

    このおねえさんはいつも食堂にいますよ。いや、そういうことじゃないですよね。ふふふ。登場するかどうかは読んでのお楽しみということで。

    作者として嬉しい着眼点です! タカシがニコチン中毒ではなかったという点なんかもこの小説の考察の糸口に一つになるかも。もし良ければ、こうした伏線の糸を全部解いていって、この小説を丸裸にするようチャレンジしてみてくださいね。

    とはいえ、少し離れた位置からご覧になっても、伏線の糸で編まれた布地の柄をお楽しみいただけるようになっています。あ、まわりくどいですね。普通に読んでもらえれば大丈夫ということです。すみませんm(_ _)m

    編集済
  • 部屋の植物が歓迎してくれていて、あら素敵✨️ と思ったら……あー、聖樹様的には視線がきついのか(笑)

    言動が若いから、タカシが45歳って実感がないですね( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    屋外を歩けば、どこかに植物が……聖樹様も部屋の中くらいは人目を気にせず、のんびりしたいでしょうからね。

    異世界での出来事の数々に興奮することばかり。タカシは見た目だけでなく、思考や言動まで若くなってきているような。

  • 料理においてカオリは大切な要素とはいいますけれど、不味い料理に対して良いカオリがどれだけ味の感じ方を変えるものなんだろう

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    過去の成功体験から期待を膨らませてしまうだけに、食べた瞬間の落差といったら、普通に食べたときよりもがっかり感が増すかもしれませんね。

  •  西洋やRPGの世界観だと四属性が多いですよね。東洋の五行は相克と相生の関係がややこしいですし、直感的には四つぐらいの方が覚えやすいからですかね?
     それにしても、土葬が禁止とは珍しい世界観ですね。中世は現実世界でも土葬が一般的で、日本でも火葬になったのは割と近代に入ってからといわれますが。

    作者からの返信

    異端者様、コメントありがとうございます。

    確かに西洋やRPGの世界観だと四属性が多いですよね。比較的理解しやすい相克の性質を利用し、ゲームバランスを取るのに便利だからでしょうかね。さて、この世界ではどうでしょう? ほら、あるものが……。
    それに言語翻訳がなにやら……これは後々なので、いずれ。

    火葬がいつ始まったのか! 本作のある疑問に対する凄く核心に近い着眼点です。土葬がもはや行えなくなって火葬に切り替わっていくのは……。

    設定上のここでの理由はともかくとして、裏設定では二重の意味で関わってくる重要ポイントなので、その辺の世界観に疑問を持ってもらえて非常にありがたいです。

    中世ヨーロッパではキリスト教の台頭で火葬が衰退した経緯がありますよね。その元になったユダヤ教、更に遡れば、古代メソポタミア文明の土葬文化の影響を受けてのことのようですけど。ふふふ。
    ただ、そのシュメールのウルクでも土葬が基本とされていますが、実はスルガルの古い地層からは火葬の痕跡が見つかっていることもあって……。

    とはいえ、ここは裏設定中の裏設定な感じですので、本作の中では、はっきりとは明かされない部分となります。でも、考察って、いろいろと想像の余地があるからこそ楽しいですよね。
    最後の最後のシーンまで読者さんを惹きつけられる作品になるようがんばります!

    編集済
  • 今回も楽しく、そしてじっくり拝読しました!

    第62話から第72話まで読み進めて、今回とても印象に残ったのは、タカシが「便利なものを作る人」である以上に、周囲の誰かが安心して過ごせる環境を作ろうとする人なのだということでした。

    蛇の魔物との一件では、ユタンちゃんを守るため必死に動きながら、討伐した相手もまた苦しんでいた存在なのではないかと考える。
    その後も、寝具を整え、シェルターにトイレを設け、苦味に戸惑いながらも、せっかく作ってもらったからと無理して食べようとするスプライトには「焦らずにゆっくり」と声を掛ける。

    知っていることや正しいと思うことを一方的に押しつけるのではなく、相手の気持ちを考えながら、自分で選べる余地を残そうとする。
    そんなところにも、タカシらしい温かさが表れているように感じました。

    そして今回は、そんな三人の暮らしを「外から見る人」が現れたことで、これまでとはまた違った面白さが生まれていたように思います。

    タカシたちにとって少しずつ当たり前になってきた寝具や料理、お風呂、トイレまで、レクサンドリから見れば驚きの連続。

    「旦那さんの愛に包まれてるみたい」という言葉には思わず笑ってしまいましたが、同時に、案外そこが本質を突いているのかもしれないとも感じました。

    本人は実用性や効率、安全性など、何かしら理由をつけながら次々と工夫しています。
    けれど、その根っこにあるのは、大切な相手に少しでも快適に、安心して過ごしてほしいという思いなのではないでしょうか。

    それが第三者の目を通したとき、「愛情」として見えてくる流れがとても好きでした。

    第69話で視点が外側へ切り替わった場面も、本当に面白かったです!

    中では女子会とホットケーキ作りが繰り広げられているだけなのに、外では勝手に想像が膨らみ、とんでもない話になっていく(笑)。

    普段はタカシの一人称を通して見ている世界だからこそ、少し視点が離れただけで、彼らの日常や能力が周囲からどれほど規格外に映っているのかが一気に浮かび上がる。
    同じ出来事なのに、見せる角度一つでまったく違う笑いへ変わる構成がとても楽しかったです。

    そして、今回特に心に残ったのが、

    「二人で目一杯長生きしよっ」

    というスプライトの言葉でした。

    何気ない会話の中の一言なのに、とても温かく胸に残りました。

    二人を守ることばかり考えているタカシですが、スプライトとユタンちゃんと一緒に食べ、笑い、旅をしていく時間そのものが、彼自身の心も少しずつ支えているように見えます。

    誰かを守ろうとすることと、その誰かに支えられて生きていくこと。
    その両方が自然に重なっていく三人の関係を、これからも大切に見届けたいと思いました。

    そして最後には、商人たちだけでなく、「一番頑張って働いている」馬にまで立派な寝床を用意してしまうタカシ(笑)。

    効率だ、旅程だ、明日のためだと理屈を並べながらも、結局は疲れているものや困っているものを放っておけない。
    そんな不器用な優しさまで含めて、やっぱり私はタカシという人物が好きだなあと改めて思いました。

    一話ごとの料理や旅先の景色、魔法や道具作りの細かな工夫を楽しみながら読み進めているうちに、いつの間にか人物たちの心や関係も少しずつ変化している。

    こうして続けて読ませていただくことで、その積み重なりがより鮮明に見えてくるところが、この物語の大きな魅力の一つだと感じています。

    まだまだ先の長い旅。
    これから三人がどんな景色を見て、どんな人や出来事と出会い、そしてこの世界に隠されたものへどう近づいていくのか。

    一つ一つの積み重ねを楽しみながら、これからもじっくり追わせていただきます!

    今回も素敵な時間をありがとうございました。

    作者からの返信

    銀猫様、ご丁寧にお読みいただき、誠にありがとうございます。その上、これほどまでに素敵なコメントまでお寄せいただき、感激です。

    タカシとスプライトたちの旅も今回のエピスコからハイネスまでの行程で二度目。だいぶ旅にも熟れてきた感が出てきました。現代人にとっての当たり前を異世界で魔法を駆使して再現しているタカシの奮闘ぶりを見ていただきました。

    とはいえ、スプライトたちの笑顔を見るためですから本人からしたらごく普通の振る舞いのようです。どうにもタカシは身近な家族を何度も救えなかったという想いが人一倍強いため、身近な存在を全力で幸せにしようと無意識に動きまわってしまうようです。

    本作では先入観や誤解を一つのテーマとして、主人公以外の視点で種明かしや深堀りをする形式を採用しております。そんなちょっとした勘違いをお楽しみいただけたようでなによりです。

    この後は高地ハイネスへの旅の終盤戦、山登り回となります。さて、無事にたどり着けるのか?

    これからも徐々に関係が深まっていくタカシたちを見守っていただけると幸いです。

  • おー防災都市。
    もうこういう設定に、ニヤニヤしてしまうのは性分なのでしょうね。

    竜巻・火災旋風・干魃・洪水・地震・飢饉まで想定。
    地下通路網、巨大貯留空間、地下客室、噴水の本来の役割。
    特に噴水の役割辺りからの発展させるところ、最高です。

    タカシの温かさや、それを迎えるスプライトたちとの絡みも大好きなのですが、
    やはり、防災都市には勝てません。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    いのそらん様に気に入っていただけるかなと期待しておりました。はあ〜、よかったです。

    ティエンヌは、観光、防災、そして……といった三段階の都市になってますので、もう少しお楽しみいただけると思います。

  • エサソン、妖精でしょって言われても知らんがな
    と思ったらほんとにいるんですねーイギリスの妖精の呼び名だとか

    アリエル、
    序盤でメインヒロインと思わせすぐ消えて一度も登場せずたまに名のみ出る、こんな人物かつていただろうか

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    この小説に登場する妖精さんは全て世界のどこかで伝承がある有名どころです。エサソンのように日本ではあまり馴染みのないものも出てきますけどね。

    こんな異世界でどうして!? という理由も最後まで読んでいただければわかるかも。


    いや、いるまい! そして、彼女は伝説に……。

    いやいや、アリエルさんや、今いずこ? えっ!? お蕎麦屋さんの出前中? じゃ、仕方ないか。でも、そろそろ出番なんで帰ってきておくんなまし。

  • 読者への思いやりが凄いです✨
    大切に拝読させていただきます✨

    作者からの返信

    柳 雪音様、コメントありがとうございます。

    できるだけ多くの方に楽しんで読んでもらえたら幸いです。

    よろしくお願い致しますm(_ _)m

  • 既に御三家で固められている上に紋まで作ってますからね。アリエルの入る余地は……。

    でも普通に打ち解けられるかなw アリエルが敬意を払いそうですし。

    近いうちに邂逅するフラグでしょうか🤔

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    最初にあれだけの登場を見せて、このままだとあんまりですからね。ほんと読者様に叱られてしまいます。

    いずれは……って、いつになるんだろ? いえいえ、もうすぐです。おそらくは。

    ある意味、そこからが本番なので。

  • 聖樹様のお話を読んで、何かほっこりして来ました。
    これが聖樹様の素なんですね。
    いいなぁ、可愛らしいですね。
    この小説を読むとRPGゲームをやっているようでそれも楽しかったです(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    作者からの返信

    Tomoko様、コメントありがとうございます。

    聖樹様回、楽しんでいただけたようでなによりです。

    よくある設定を敢えて使い、それを伏線の糸(意図)で編み上げた物語となっております。後半になればなるほど鮮やかな模様の布が現われてくるかも。

  • ユタちゃん、美少女がいるとタカシさんは浮気すると思ってるんですね😂 タカシさんってそんなに浮気者だったかな。まあ、奥さん3人ですが…でも全員に本気なんですよね🤭

    ユタちゃん、相変わらずタカシさんのためにせっせと頑張ってますね。なかなか決定打がない中でも、できることを一生懸命頑張っている姿がいじらしいです🥹

    高いところも怖いのに、タカシさんのために崖を登るなんて…タカシさんが聞いたら泣いちゃいますよ😭

    こんなに頑張ってたら、タカシさんが作ってくれた親子丼を思い出して、お腹が鳴ってしまうのも仕方ないですよね😭

    そして、こうしてユタちゃんは地竜を探しに行くことになったんですね。以前、ユタちゃんが地竜を引き連れていたことを思うと…このあと何が起きたのか気になります。続きが楽しみです😊

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    タカシに浮気の心配はなさそうですが、惚れてしまったら最後、全部本気で突き進みそうな質の悪さがありますからね。

    ユタンちゃん、今日もがんばってます! タカシを思い出すと、余計にお腹も空いてきちゃうみたいです。

    この後、はたして地竜との出会いがどんなだったか、お楽しみに!

  • まあ伝説は関係なく歌いながら高速で近付いてくる船がいたら怖い……

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ですね。

  • 波も立てずに高速移動しつつ、しかも歌ってたら、まぁびっくりしちゃいますよねw

    聖樹さま、特に体調が悪そうな感じではないですね。
    ……とりあえず美味いものでも食べましょうか(´-ω-)ウム

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    幽霊船とも見紛う感じですが、そこそこ高速移動しているので、あっという間に視界からいなくなって……。あ、異世界の人達からしたら余計怖いかも。

    ええ、聖樹さまの体調にお変わりはないようです。ご心配をお掛けして申し訳ございません。

    いいですね。美味しいもの。なにを食べましょうか?

  • 〝ITフィー▽ド〟って伏せ方ww
    笑いました~w

    作者からの返信

    元毛玉様、コメントありがとうございます。

    本作の伏せ字は極力、元々の文字に近しい記号を用い、オリジナルをすぐさま想像できるように配慮しております。知らない方が適当に検索しても元ネタになるべくたどり着けるようにと。オリジナル作品は崇めるべき神様ゆえ。

    今回のはITフィー▽ドは、その形となる正八角形でも良かったのですが、なにせ白抜き文字が見つからなかったもので。また、元ネタを知らない方にはちんぷんかんぷんかと思い、自重しておりますm(_ _)m

    伏せ字に限らず、この他にも作中には遊びがいっぱい仕組まれております。暇なときに探してみてくださいね。

    あっと、そうでした! 随分前のことで
    何度も推敲しているうちに作者自身がすっかり忘れてました。アレのことも含めておいたんでした。よく気が付きましたね。凄い!

    編集済
  •  真面目に世界観を掘り下げている最中に、主人公の俗っぽい思考が面白いですね。
     そのおかげで固くなり過ぎず読めるといいますか、思わずツッコミを入れたくなりますね。

    作者からの返信

    異端者様、コメントありがとうございます。

    雑念まみれのタカシのせいで、話に集中できないですよね~。タカシはこういうやつなんです。

    ふふふ、まだまだレイノーヤさんの講義は続きます。

  • ep.163 ユタン、生贄?への応援コメント

    せっかくQCが動いたのに、タカシさんを治す決定打は見つからなかったんですね😭

    それでも手がかりを探し続けるユタンちゃん…たどり着いたのが、なんと下着⁉️

    不思議ですが、とっても面白いです😊

    ユタンちゃんがこんなに気持ちを込めて作ってくれた下着を身につけて、照れたりくねくねしたりしているタカシさんが目に浮かびました🤭

    そして、半妖精たちとの交流がとっても温かいですね💗

    大切な人を思い浮かべて鼻歌を歌うユタンちゃん、そりゃ可愛いです🤭

    人を噂の種にして盛り上がってますが、半妖精たちがみんな仕事熱心な職人さんなのが伝わってきました☺️

    すっかりユタンちゃんを気に入ったのに、引き留めず送り出してくれるのも素敵ですね💓

    さてさて、この下着の効果やいかに❓
    続きが楽しみです✨

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    リュタンボディーの経年劣化で思考や記憶の機能が回復していなかったせいもあってか、ユタンちゃんの思惑とは随分かけ離れた状態だったみたいです。

    藁にもすがる思いで糸紡ぎ工房へ。

    同じ職人どうし、ユタンちゃんも相当気に入ってしまったようです。

    素敵なコメントありがとうございましたm(_ _)m

    編集済
  • おそろ!
    ユタンちゃんかわええ

    ようそろー
    言葉の語源が略語だったり訛りだったり、ありますよね。
    訛りのことじゃないんですけど、「艦長」って、まだ若者平板化アクセントに侵されてない言葉だと思っていたんですが、しかしあるアニメで、ことごとく「浣腸」のアクセント。
    なんじゃこりゃ思って調べたら、どうやら浣腸が現場では正しい艦長アクセントなのですって。
    現場以外では尻下りアクセントで認識されてる逆パターンですね
    でも正しかろうと艦長を平板化はなんか恥ずかしくて言えない

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    現場では平板化アクセントで余計なエネルギーの消費を抑えているのだとか……本当ですかね。

    館長の方は平板化してないようで良かったです。さすがに図書館の中では……。

  • 船が手に入ると、行けるとこが増えて世界が広がりますもんね〜。まぁ、今回の船は使い捨てですが。

    RPG的には中盤。タカシ達的にはどの辺なんでしょうか( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。  

    空を飛べるタカシにとって、さして移動に寄与することもないのでしょうが、みんなでのんびり船旅を満喫することはできそうです。

    物語的には元々、全21章立ての話だったところの13章が始まった辺りですね。まさに中盤! もうちょっとであれが……そして、……が。

  • あぁ…行ってしまった…
    最後までこの二人らしい別れ方でしたね。
    またどこかで交わることがあるのかな…あるに違いない!と期待しています!

    作者からの返信

    @yakiniku1010様、コメントありがとうございます。

    出会いは最悪。その後も食い違いがばかりの二人でしたが、なにかと馬は合ったようです。

    ここまで派手に登場した彼女がこれっきりなんてことは……。旅の導き手、勇者アリエルとはまたいつかどこかで。

  • アリエル…めっちゃカワイイ!
    タカシもテンション上がっちゃいますね。
    なんか、この雰囲気がずっと続くといいな~と思っちゃいました。

    作者からの返信

    @yakiniku1010様、コメントありがとうございます。

    そう、アリエルの口調はあれですけど、結構カワイイところもあるんです。アリエルに代わって御礼申し上げますm(_ _)m

    ここまで一緒に旅をしてきて随分と息が合ってきましたからね。

  • あーこの話の為に、わざわざタケシと3人が別行動っていうぐらいに
    3人が可愛い。

    聖樹様の拗ねた感じも可愛いんだけど、まあ、今回は個人的にはスプライトちゃんに
    軍配があがった!!

    次は一緒に行きたいと甘えて告白。
    そこからのファッションショーで最後に現れて、その美しさをにじませる
    スプライトちゃん。
    これは、強い!

    もちろん、一生懸命な聖樹様も、意外な大人っぽさをみせたユタンちゃんも
    可愛いですが。
    そういう意味であれば、タカシの一人負けですが、後悔は微塵もないでしょうね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    三人の買い物、実はタカシを魅力するための服選びでした。

    ファッションショーはそんな感じですよね~。取りを飾ったスプライトの圧勝!

    でも、タカシが一番びっくりさせられたのは、なんと言ってもユタンちゃんが描いたトリックアート!? ファッションショーの舞台なのでした。タカシがその場を離れようとするまで、舞台が絵であることにまるで気が付かなかったみたいなので。

    後悔どころか大満足といった感じのタカシでした。

  • ep.162 帰りたいへの応援コメント

    ユタンちゃん、魔法線なしの旅でタカシさんの気配りとフリーズドライのお湯かけテクの有難みを痛感したんですね😭

    一万年超の孤独からのタカシさんとの出会い……。本当に奇跡みたいです。

    そしてユタンちゃんの帰郷理由、故郷の再起動…! でも時間が経ちすぎてたんですね。闇商人もおらず、挫折だらけの困難な旅😭 そんななか足裏傘で守ってくれるペッポの存在が素敵ですね✨

    ユタンちゃんの健気な想いがきっとタカシさんを救うと信じて、続きも楽しみに読ませていただきます✨

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    タカシの気配りは日本仕様。全世界どころか異世界でも通用するレベルだったようです。その反動に苦しんでいるユタンちゃんなのでした。

    ユタンちゃんは世界樹の崩壊に遭遇するという最悪の事態から運良く生還。数千年の後、あわや精魂尽きるところを……。そして、最後の最後にタカシと出逢うといった奇跡を三度も経験済み。よほど神様に好かれているみたい。

    タカシを救うべく、霊魂治療の情報を得るために故郷の再起動を予定していたユタンちゃん。近隣であれば、タカシからの魔法線経由で過剰供給魔素が利用できるチャンスと踏んで。故郷修復用資材調達資金の目処は立ったものの、肝心の闇商人はとっくの昔に廃業……ガビ~ン。というか、修復すべき故郷は既に廃墟だったようです。とほほ。

    ホームシックになりながらも、ユタンちゃんはまだあきらめてはいないみたい。がんばれユタンちゃん、タカシのために!

  • 真実を知ってからは、ユタンちゃんの子供扱いについついツッコミを入れてしまいますw

    とはいえユタンちゃんナイスお仕事!
    紋入りマントいいですね〜✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシだけが知らぬことですからね。スプライトになにを言われようとピンと来ていないようですし。

    ユタンちゃんは請け合った仕事は絶対に手を抜きません。今回も良い仕上がりになったみたいです。

  • 街は広々として美しく、噴水や芝生が続く爽快な景観の描写が、相変わらず良いです。これだけあっさりとした描写でも、ここまで表現できるんですね。

    ワルツとか、唸ります。

    ピーラー便利ですよね。
    もう使わない日はありませんね。包丁でちまちま剝いていた時代には、もう
    戻れません。
    まあ、ピーラーでも、自分の皮をむいちゃうこともありますが(痛)

    タカシの食べることに対する姿勢は、徹底していますよね(≧▽≦)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ワルツはこの小説のサブタイトルにも一度は取り入れたほど、ある意味、テーマの一つなので。三拍子の円舞曲でライズ&フォールとペアで回転しながら踊る様な感じで描けたらなぁと思って。実は……。

    小さな野菜だと、危うくピーラーで
    指まで削りそうになることって結構ありますからね。ほんと、ひやっとします。

  • 楽しかったです。ゲームみたいで。
    聖樹様はいろんな面を持っていらっしゃるのですね。
    でもタカシさんは聖樹様に気に入られたようで良かったですね。

    作者からの返信

    Tomoko様、コメントありがとうございます。

    確かに。二人でどちらかがゲームの操作を教えているみたいな感じですものね。いや、それとも言語翻訳の方ですかね。

    ふふふ、聖樹様って、確かにいろんな面を持っておられらようで……。

    ですね。これでなんとか寝るところは確保できました。この先、タカシはどうなることやら。

  • 飢餓状態を利用して、健康効果を促進したり、集中力を高めたりとか、あるらしいですが、
    なかなかダイエットにも執筆活動にもいかせないわたし。
    執筆に関しては食事は関係なく朝は書けて夜はまったく書けませーん

    ブイサインのユタンちゃんかわいい。

    関係ありませんが、うちの子の修学旅行写真を見たら、みんな揃ってどの写真もブイサインばっかり。わたしの世代がピークで段々と変わっていったと思い込んでたら、世の中まったく変わってなかった。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    あはは、断食教室でよくあるやつですかね。

    へえ、時間帯が執筆活動に影響してくる人もいるんですね。上手く書けるかは別にして、私は起きた瞬間から寝る直前までまるで変わらないけど。それより暑くなった途端にミスが増えて困る……。

    「ぶい」

    親世代に流行ったことが、その子どもたちの世代に知らず知らずのうちに伝わってまたブームが再燃するんですかねぇ。

  • 楽しそうな食事風景ですね。
    しかも、美味しそう。
    そして、描写が本当に上手い。私、あんまり食に関しては突き詰めて
    考えたことがないんですよね。
    それでも、森さんの影響を受けて、最近はちょびっと入れ始めていますが~

    こういう日常の幸福。
    本当に好きです。
    特に、朝のシーンの甘酸っぱさが最高でした。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    名物に旨いもの無しと言います。これって、有名になったからといって、胡座をかかずに精進し続けなさいという商売の教訓とも取れますよね。ここではきちんと美味しい料理が振る舞われたようでよかったです。

    料理は何十年も毎日欠かさず作り続けてますからね。ただ、この小説に出てくる料理は私も作ったことのない料理もあったりします。大抵、作り方の想像くらいはできるんだけど、中には見た目からではどんな味だか想像ができないのもあって、それはそれで楽しかったです。

    ねぇ。幾つになっても初々しい気持ちは誰しもあるもの。甘酸っぱいのには私も未だにキュンキュンしちゃいます。

  • ep.161 せいさいへの応援コメント

    ユタンちゃん、お肉も景色も本当に楽しんでいたんだなと思うと、なんだかうれしいし可愛いです😊💕

    そして、スプライトさんたちを悲しませたら、脚で制裁。

    タカシさんだけじゃなくて、スプライトさんたちのことも大切に思っていたから出た言葉だったんですね☺️

    競馬のあたりはまだ記憶が新しいので、ああ、あの時のことか!と頭に入ってきやすかったです☺️

    競馬は、みんなの休憩タイムというか、憩いの時間ぐらいの気持ちで読んでいましたが、実はその裏で、ユタンちゃんがこんなことを考えていたとは。闇問屋に頼むためのお金⁉️

    競馬で資金ができたことと、タカシさんから漏れ出た思念がきっかけで、ユタンちゃんは動き出したんですね!

    ユタンちゃんの「私に任せとけ」という感じのかっこいい後ろ姿が頭に浮かびました。

    さて、ユタンちゃんはタカシさんを治す方法を見つけたのか?

    続きが気になります😊

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、ユタンちゃんもタカシ同様、この旅を結構満喫してるみたいですね。

    タカシの妻的な意識はまるで無く、スプライトたちとの仲を見守ってくれている感じなのかなぁ?

    王室杯前夜からユタンちゃんは決死の覚悟で預金をおろして臨んでいたようです。結果的にはそんな必要はなかったわけですけどね。

    次回より、ユタンちゃんの旅の様子をお届け致します。お楽しみに!

  • おはようございます。

    タカシくんってば、スプライトちゃんのこと大好きですよね!?(笑)
    スプライトちゃんもとっても嬉しそうで何よりでした☆

    マラカイトグリーンがどんな色か分からなかったので調べてみたところ、なんとクレオパトラの顔料にも使われていたとか!?
    とても綺麗なグリーンで驚きました(^^)

    近況へのコメントありがとうございました。皆さんからの応援を糧になんとか書けるように、気持ちを落ち着かせられるようにしたいです。
    時間はかかるかもですが、今日の仕事終わりにでもまた少し書いてみようと思います。しばらくパソコンでカクヨムを開くことすらしていなかったので、気持ちがリセットされていればいいのですが……
    優しいお気持ちをありがとうございます★

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    タカシはどんなことにも全力みたいですからね。好きになったら、とことんなのかな。好きでもない人から全力で来られたらちょっと引くほどだけど、スプライトの場合は、ね。

    一人称小説だと容姿に関する描写って、毎度だとくどくなりそうなので、私の場合、どうしても控えぎみになっちゃうんです。タイミングが……。読者はスプライトが黄緑色の小さな風妖精シルフだったことなんて、きっと忘れちゃってますよね。そこで、ここぞのタイミング! スプライトの髪に映える髪飾りのシーンでした。

  • まずは、こちらの作品にコメントをして頂きありがとうございます。

    エルフの平均寿命が九千「程度」なんて言われると途方もなさ過ぎて人間には推し量れない存在って感じがひしひしと伝わってきますね。ファンタジーでミステリアスな雰囲気がとても良いと感じました!

    作者からの返信

    チュウ様、コメントありがとうございます。

    そんなエルフが『程度』というからには……。

    寿命の長さによって、ものの考え方自体も人とは随分と変わってくるようで。

  •  今は微笑ましいですが、どうせそのうち試練が……と、邪推してしまいます。
     念話とか、雑念が多い私だったら「うるさすぎます!」ぐらい言われそうですね。

    作者からの返信

    異端者様、コメントありがとうございます。

    聖樹様とレイノーヤさん、それに食堂のお姉さん以外からは、厳しい目を向けられてますからねぇ。今後、どうなることやら……。

    私もです。そもそも、人は一日に数万回レベルで思考を重ねると言われてますからね。思念ダダ漏れ状態なら、誰しもが超お喋りと言われちゃいそうです。

  • 温かい回で、ほっこりするのですが、その一方で。。。
    また、人とスプライトちゃんたちの寿命の問題ですよね。
    どうしても、ここは切なくなってしまいます。

    秘密基地、わかりますねー
    うちの下の子供も、これやってました。
    男の子は、この自分だけの秘密の場所、大好きですね。
    主人に聞いたら、主人にもそういうのあったって言ってました。

    ユタンちゃんの「どあほう」
    短い言葉ですが、きっとここにもユタンちゃんなりの解釈があるんだろうなー
    って、ユタンちゃんsideを読んだ後は、ついつい考えちゃいます(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    人と妖精、これはもう避けては通れない問題ですからね。一番寂しい思いをしてきたのがユタンちゃんだというのがまた……タカシは気付いてないようですけど。

    ロイヤルスイートに付帯した部屋ですからきっとそこまで狭くはないのでしょうけどね。押入れとか段ボールとか路地みたいな狭いところが好きなのって、なんでなんですかね? ふふふ、なんか猫みたい。

    ええ、そこが狙いでも。私が示した答えなんかよりも、読者さんたちがそれぞれ想像したものの方がきっと面白いはず。そういう余白にこそが読書の魅力がありますからね。

  • 焼肉(*´﹃`*)ウマソー
    煙で燻された肉が美味いんじゃ〜。

    お肉を食べた事で、聖樹様の身体に異変が? ウィル・オ・ウィスプ?

    一波乱ある感じですかね〜🤔

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    煙で燻されて真っ黒な脂で壁がギトギトの焼肉屋さん……それでもお客様で一杯になってたりすると、絶対にここって美味しいんだろうなって思っちゃいますよね。

    聖樹様……心配です。

  • かわいいですね、聖樹様。
    タカシさんもどこか可愛いです。
    でも、肉体を構成する密度が薄いって、私が言われたらショックだろうなぁ……。
    それにしても聖樹様。もしかして心を読めるとか?

    作者からの返信

    Tomoko様、コメントありがとうございます。

    圧迫面接も目じゃない聖樹様のプレッシャーを前に「かわいい」とは!? Tomoko様も猛者ですね。いや、後半の聖樹様のことですよねぇ。あはは。

    まさにタカシは肉体を構成する密度が薄いのです。そこがこの小説のキモなので。いえ、キモい方ではなく、肝の方で。

    喋らずに会話が成立している理由が次回以降、明らかになってきます。お楽しみに!

  • 甘辛にんにくダレで焼肉を食べたくなるー

    肉は一番安いので、自宅でいいやー

    焼肉屋で肉だけ食べるとお金がいくらあっても足りないけど、
    そのためにビビンバでお腹を膨らませるのもなんか虚しいですよね。
    焼肉屋で肉だけ食べてられるくらいの財力が欲しい

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    焼肉って、肉の脂と甘辛醤油や豆板醤などが相まって、とんでもなく食欲をそそりますよねぇ。

    自宅でカセットコンロの上で焼き網を使ってやるのも自分たちのペースで食べられていいですよね。煙と臭いで空気清浄機がバカみたいに唸りを上げますけど……。

    我々には小説を大ヒットさせる手があります。がんばりましょう!

  • 魔物の仕組みが明文化されていますね。
    こういう地の文や会話に、違和感なく潜り込まされている世界観が大好きです。

    また、語りの中に、かなり重要そうな情報が盛りだくさんですね。
    世界樹と界域を繋ぐ旅。
    このあたりは、唸りました。

    今回は聖樹様もなんか、ちょっとシリアスモードで、話をしていましたね。
    最初の頃の威厳が垣間見えました(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    前に書いたかもしれませんけど、私はプロットを立てずに、自分が書いてしまった内容を後から理由を捻り出して話を繋げていく書き方をしています。【チェーホフの銃】とはちょっと違うかもしれませんけど、登場させた物だけでなく、登場させてしまった設定も物語に活かさなければと後付けでがんばっているんです。

    その結果、笑いや息抜きもなく、ただただ考察だけで終わってしまった本エピソードは少し反省する必要があるかも。

    でも、いのそらん様には気に入ってもらえると思ってました。あはは。

    そうなんです。この旅はやはり世界樹がKeyになっているんです。はたして界域になにがあるのやら……。

    森にそびえ立つ霊樹の理を、これからも森樹理がお届けしてまいりますm(_ _)m

  • ウィル・オ・ザ・ウィスプ。調べたら、人魂のような姿なのですね🔥
    ビオトープ群にゆらゆら光る精霊たち、幻想的で美しい光景なのでしょうね……!✨
    厄介者さえも活用するかつてのヘント群領主さま、登場していないのにファンになってしまいそうです( ´∀`)

    焼肉の美味しそうな描写も素晴らしいですが、ティエンヌのお店のシステムはやはり優れていますね! レストラン街もお客様に優しい作りでしたし。
    均一料金の明瞭会計のお店、わかりやすくてとてもいいです!🤩

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    そうなんです。【ウィル・オ・ザ・ウィスプ】は、ただただ光り輝くだけの存在。名前は違えども、世界中どこの地域でも語り継がれているような妖精さんなのです。

    元領主様、災害の多い日本にこそ必要でしたね。

    やはり牛肉が名産なこともあって、均一料金の焼肉屋さんでありながらも、しっかり希少な高級部位も食べられる良いお店。ああ、なんとも羨ましい!

    いつも温かいコメントありがとうございますm(_ _)m


  • 編集済

    第1話 ポチッとな!への応援コメント

    はじめまして。
    私の作品にハートをありがとうございました。
    ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼いたします。

    なんだかずいぶんお疲れな主人公ですね。 仕事だけでなく、いろいろと思うところもありそうで、大丈夫かなと少し心配になりました。

    そして異世界といったら、やっぱりエルフ!
    美形なのは嬉しいところですが、大勢に囲まれると、そのぶん迫力もありそうですね。

    作者からの返信

    夢野明様、コメントありがとうございます。

    ようこそおこしやす。

    ええ、そうなんです。もうなにもかも疲れきって、最後の一服を決意したのに……。まあ、下に人がいたらと思えば、できなく正解でしたね。

    なにもかもがどうでもよくなったそんな彼が異世界へ。しかも定番中の定番エルフさんの登場!? はたしてどうなるのか? 続きをお楽しみくださいませm(_ _)m

  • ep.159 しんこんへの応援コメント

    そっか、タカシさんの胸の穴は、心の疲弊と関係していそうなんですね。

    ということは、いなくなったユタンちゃんを心配して探し回っていた間にも、穴が大きくなってしまったのかな。

    ユタンちゃん、穴のことをずっと気にしながら、ビーズで遊んでいる場合じゃないかもと思ったり、置いていかれるんじゃないかと不安になったり、プレッシャーを感じたりしていたのかぁ…😣

    さらに自分のお仕事のことも思い出して、一人で出かけてしまったんですね。

    たくさん仕掛けられた言葉遊びに、そうだったのかと驚かされて楽しかったです😊

    続きも楽しみです✨

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    そうみたいです。心労が一番タカシの心や魂にダメージを与えるというのに……。ユタンちゃんが失踪した日にはそれはもう。

    タカシには何事にも動じていないとさえ思われていたユタンちゃんですが、やはり内心では心配事はあるようです。

    タカシがユタンちゃんの言葉をなにかと誤解していたのが浮き彫りになった回でした。

    引き続き、ユタンちゃんを見守ってあげてください。よろしくお願いしますm(_ _)m

  • こ、この塗料と、この処置は・・・・・
    コメディでいいのですか?(゚Д゚;)

    ちょっと微妙にスプラッターしていますが。

    周囲の反応は、悲鳴、失神、ツッコミとなぜか笑いに変換されていますが(≧▽≦)
    えぐいのに笑えるという絶妙なバランスでお疲れ様でした。
    これは、タカシたちの関係性があるからの妙ですね!

    スプライトの反省と膝枕罰ゲームは、ニヤニヤで締めくくり( `ー´)ノ

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タカシでなければ、それこそ大変なことに。一生このまま……と、途方に暮れるところでした。

    とはいえ、タカシの対処法も大概ですよね。怖いって!

    それでもタカシのスケベさ加減とファムちゃんの身を挺しての笑い!? に助けられた感が。

    なんだかんだ得したのはタカシ一人でしたね。ふふふ。

  • 笑いました~。エルフさん達、素敵💛
    しかも美女と来ましたか!
    ふふふ、人族を馬鹿にしたものではありませんよ。タカシさんだってこれからめいっぱい活躍するはずです!

    作者からの返信

    Tomoko様、コメントありがとうございます。

    超絶美女四人組のようです。

    さて、四十五歳、一会社員にすぎないタカシに、いったいなにができるのやら……。乞うご期待です。

  • ユタンちゃんのくぴーがカワユイ
    イトウタカシの秘所ヨダレ塗れは妄想エロエロすぎー

    マッサージの水分補給で毒素排出とか聞くけど、そういやうちでマッサージ機を使うときなどまったく意識してませんでしたー
    これから水とかリンパの流れとか意識しよっと

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    「くぴー、すかー、くぴー、ん!? なんぞ(ユタンちゃん談)」

    そこはタカシなので……お許しを。

    マッサージ効果を高めるためにも大切なことみたいですからね。

  • 料理の描写が相変わらず、すごい(≧▽≦)
    そして、健康論、まさに!ですね。

    身体は100%食べたもので出来ていますから、食べたものは大切ですよね。
    無農薬野菜いいですね~

    しかし。。。
    タイトルと精水・・・・・ひらがなで(*´▽`*)
    これは、ふふふですね。
    いつもながら、タイトルが上手い!!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    久しぶりの新鮮野菜で気合いが入りまくりのタカシでした! 有機栽培の無農薬野菜、甘くて最高ですからね。

    なにかと元気な農家のおじさんがちょっとどころじゃなく羨ましく感じたタカシくんでした。

    ちなみにしれっと、章というか編のタイトルも変えてみました!

  • 白湯を500は結構キツそうw いや、その量をゆっくり飲むのが身体にいいんですね。

    三人寝落ちさせるとは、中々のテクニシャンですね。
    好きな人に触れられるのが、何よりの心のケアかな✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    きっとコーポ6℃様はまだお若いのです。ある程度の歳になると、美味しくてグイグイいけちゃいます。

    とはいえ、マッサージ前のデトックス用でなければ、一回分は250cc以下にして、ゆっくり飲むのが身体には良いみたいですよ。

    ねえ。好きな人でなければ、逆効果ですものね。

  • 肉と料理にまつわる描写が、ほかの部分よりやたら多い!
    アリエル、カワイイです。

    作者からの返信

    @yakiniku1010様、コメントありがとうございます。

    実はアリエル、なかなかの料理上手みたいですからね。興味も自然と料理に向くようで。

    しかも、孤児院育ち。もしかすると、肉っけが少ない食事を補うため、自分で狩りをして賄っていたのかも。肉にもこだわりがあるようで。そもそも旅先では新鮮な野菜が不足しますしね。

    しかも、この小説って、次の章からは特に料理と観光がメインになってくるんですよ。

    アリエルをカワイイと言ってもらえて嬉しいです!

  • マッサージ……会話と描写が面白すぎです😅眠くなりますよね~マッサージ効果を堪能したいところですが……。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    楽しんでいただけたのなら、なによりです。

    なります、なります。すっごく眠く。セルフマッサージですら気持ちいいくらいですから、人にやってもらえたら最高ですよね。いろいろ堪能してくださいね。

  • 第1話 ポチッとな!への応援コメント

    いつの間にこんなところへ?!って、崇さんもびっくりですよね!
    さりげない描写が上手いです! 凄いですね!
    煙草は空気の綺麗なところで吸うのが気持ちいいのは、喫煙者でない私でもわかるような気がします。
    崇さん四十五……今年の私の年と同じですね。何だか親近感湧きます。

    作者からの返信

    Tomoko様、コメントありがとうございます。

    最後の一服を決意して屋上に行ったのに、望み叶わず、ひょんな所へ。

    昔はスキー場の天辺やら、屋上に行った際、すかさず気持ちよさそうに吸い出す人なんかをよく観察しておりました。

    本作の主人公伊藤崇に親近感を抱いてもらえて嬉しいです。実はこの小説、その辺りの年齢層をメインターゲットとして書いた物語ですので。少しでも楽しんでもらえたら幸いです。

    編集済
  • 長編小説10冊! そんなによく書けましたね!
    時間のある時に少しずつ読ませていただきます。
    カクヨムは当たりの小説が多いですが、この小説もきっと当たりだと思います!

    作者からの返信

    Tomoko様、コメントありがとうございます。

    私自身が長編を一気に読むのが好きなものですから、好きなものを長く書く分には大した苦労もない感じです。逆に無駄な部分を省いて短くする作業に大半の労力を割いているのが現状だったりします。

    当たりの小説を見つけられたときは凄く嬉しいですものね。Tomoko様にとって、この小説がそんな作品であることを願ってお待ちしておりますm(_ _)m

  •  長寿種族は異世界の定番ですよね。
     人間より短命は、逆に少ないような気がします。

    作者からの返信

    異端者様、コメントありがとうございます。

    確かに仰るとおりですよね。人よりもずっと命が短い種族だったら、どんな風に感じて生きているのか気になります。

    たた、それを人に楽しんでもらえるように表現するのには、なかなか技術が要りそうですね。あらすじがもう既に決まっている本作では無理ですが、いつか挑戦してみたいと思います! 良いアイデアをありがとうございますm(_ _)m

  • マッサージ回。艶やかなお声が聞こえるのかしら🤩と思っていたら
    想像以上に論理的にまじめにマッサージされていた!
    朝に飲む白湯とかおいしいですが、水が不足していたのか……!
    たしかに昔は、白湯のおいしさなんてわかりませんでした😂今回も勉強になりますね。

    そしてファムちゃんが期待にも応えてくださり( ´∀`)💕
    寝ちゃうのもったいないなあなんて思いつつも、マッサージ中の寝落ちってすご〜く気持ちいいのですよねえ✨

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    こういうところは変に真面目なタカシでした。

    自分の好みの温度に調整した白湯、美味しいですよねぇ。

    マッサージ中の寝落ちなんて最高以外のなにものでもないですからね。ふふふ。

  • そっか。聖樹様って聖樹様だったんだ(哲学

    本を立ち読みして内容を複写するようなもんですかねw
    まぁ、たまには悪いことするのもいいかも✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ねえ〜、みんな忘れちゃってますよね。

    異性と一緒にちょっと悪いことをすると、二人の関係が深まるとか、深まらないとか……。

  •  すぐに順応せず、まずは作り物かと疑うところがリアルですね。
     異世界ものではその辺りを飛ばしてしまう作品も多いですからね。

    作者からの返信

    異端者様、コメントありがとうございます。

    異世界ものの定番を踏襲しつつも、リアリティーある描写を心掛けたつもりなので、そう仰っていただけて嬉しいです。

  • そうなんです、私も初期の聖樹様とファムちゃんが頭のなかでつながらず😂
    今のコメディ要因なファムちゃんが素なのでしょうが、初期の頃は気を張っていたんでしょうかね。涙ぐましく思えてきました……( ; ; )

    著作権は、この世界にも存在するのでしょうか🤭
    お店の人に甲斐性が無いとは思われちゃったかもしれませんが、スプライトが幸せそうならよかったです( ´∀`)💕

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    あまりにもギャップがありすぎですからね。ふふふ、それも仕方なし。

    ファムちゃんのことですから、もしかするとモノマネしすぎて、自分でも本当の自分がわからなくなってる可能性も。

    著作権法はなくとも、あからさまに真似をしたらさすがに文句くらいは言われるかもしれませんね。スプライトの笑顔のため、今日もタカシはがんばってます!

  • 確かに複製したら万引きと思われてしまっても仕方ないのかも


    そじはら
    世に疎いわたしは恥ずかしながら始めて知ったー
    ハラだけで大辞典ができそうですよね

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    完コピできちゃうのも考えものです。とはいえ、宿に帰るまでイメージを保持できないからこそのここでコピーせざるを得なかったようですが。

    私もユタンちゃんに言われて初めて知りました。将来的にはもっと増えそうですから実際、◯ハラ辞典ができるかもしれませんね。

  • 少々久しぶりとなってしまいましたが、こんばんは!
    スプライトちゃんとタカシ君ってほんとに仲が良いですよね!?
    「あなた」呼びもご馳走様です☆

    レクサンドリちゃんにもいつか、素敵な彼氏が出来るといいな。

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    一緒に生活してると、息がぴったり合ってくることも。

    ふふふ、スプライトもレクサンドリちゃんを意識しているからかもね。

    そういうのもきっと彼女次第。本気になればレクサンドリちゃんだってきっと……たぶん。

  • こんばんは、応援ありがとうございました!
    以前に2話まで読ませていただいて、前は眠い目でみていたので😅また1話から拝読しております。
    少しずつゆっくり楽しませてもらいます!

    作者からの返信

    akanet様、おいでやす。

    よろしくお願いいたします。

  • ep.158 ひとつ、まへの応援コメント

    ユタンちゃん、歩いてくボックスの中で踊りまくってたんですね😂 かわいいです💕

    そして、燃料補給だったものが、タカシさんたちの影響で「食事」に変わっていたのもすごくいいですね😊

    「ひとつ、ま」は、一人分ぐらい距離を空けてっていう意味だったんですね笑
    全然わかりませんでした。

    歯を振動させて、一生懸命声を出そうとするユタンちゃんは健気でかわいいですが、いつか発生機能が改良されてユタンちゃんがぺらぺら喋れるようになる日がきたりしないかな?

    それにしてもユタンちゃん、想像以上にタカシさんのことを大切に思っていたんだなということがわかって、ほっこりしますね☺️

    一番気になるのはやっぱり、タカシさんに空いている穴ですが…これは…。

    続きが気になります✨

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    タカシはいろいろと誤解を生む男……やはりというかなんというか、ユタンちゃんとの間でもしっかり誤解があったようです。それでも一緒に旅をする中、ちょっとずつタカシに惹かれてきたのかな。

    きっちり喋れるようになったユタンちゃん。私としてはちょっと毒舌が心配です。

    タカシに空いた穴のため、今日もユタンちゃんはがんばってます!

  • 息が合ってないようで、合ってる笑
    聖樹様とはまた違う、かけあいの妙ですね。

    作者からの返信

    @yakiniku1010様、コメントありがとうございます。

    まだ会ったばかりだというのに、まるで腐れ縁の仲のような二人。良い意味でも悪い意味でも自然と会話が弾むようで。

  • 1日に3話ずつ読ませていただく時間が
    毎日の楽しみになっていたのですが、
    いつの間にか最新話に追いついてしまって
    衝撃を受けています!🤯

    最初の頃は聖樹様推しだったのですが、
    最近は3人のヒロインたちがみんな魅力的で
    読んでいて最高に楽しいです!🥰

    楽しい時間をたくさんいただき、
    本当にありがとうございます!🙇‍♀

    作者からの返信

    小雨 無限様、コメントありがとうございます。

    楽しみにしていると言っていただけるなんて作者冥利に尽きます。

    現在、ヒロインはこの三人ですが、冒頭に出てきた一人がどっかへ行ったきり帰ってこないので作者としても心配しております。

    彼女が登場すると一気に筆が進むので、そこからが本番だと思ってください……って、どんだけスロースターターなんだよ!? と、のりツッコミを交えつつ、こちらの方こそ最新話までお読みいただきまして、誠にありがとうございますm(_ _)m

  • その紋はタカシの家の紋なのですか?
    三日月に三つ巴。まんま今の四人って感じですね〜✨️
    かけた部分を三つ巴が補ってるという感じでしょうか。

    しかし、タカシの病状はあんまり良くない感じですかね💦

    作者からの返信

    コーポ6℃様、
    コメントありがとうございます。

    タカシの実家、伊藤家の家紋でございます。実際に存在する伊藤家に伝わる幾つかの家紋から私が勝手にパーツを組み合わせたので、架空の家紋ですけどね。もしかすると、どこかの家系で使われている可能性はなくはないのかな?

    ええ、そのとおり。この家紋にも複数の意味を籠めています。ふふふ。

    三妖精さんのお陰様もあって、タカシの症状が著しく悪化するようなことはほとんど無くなってはいるようです。ただ、依然として、回復には……。

  • 穏やかなはずなのに、何度も目覚めてしまう描写やユタンちゃんの反応など、そこかしこに不安を感じますね(´・ω・`)
    何か大きな事件が起きないといいですが……
    ユタンちゃんはタカシの穴を治すための作業でしょうかね><

    旅装といえばマント!
    結界があるとたしかに必要性はなさそうですが……ファンタジーの雰囲気が出ますね☺️✨

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    穏やかです。ただ、まだまだ未解決のことばかりですからね。

    ユタンちゃんも職人気質、技が落ちないよう、常になにかの作業をして鍛錬は欠かさないようですよ。

    そうなんですよね。ファンタジー感満載! しかも、雰囲気だけでなく、思いの外、実用的だったりするから侮れません。

  • 一位階って、いままで最強ではないのですか?
    それにしては、あっさりやってますが。

    スプライトちゃんのツッコミ攻撃を避けているうちにっていうタカシの
    回避技術がってところが最高です。
    こんなところでも、スプライトちゃんに頭があがりませんよ?(≧▽≦)

    それにしても、いくら異世界に行きたくても、大きな虫が出てきたら
    マジで嫌ですね・・・・
    マレーンサーガには、デカイ蟻とかダンゴムシとか出しておいてなんですが・・・

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    初登場の一位階の魔物、今までで最強です!

    タカシはビビりのくせに、ある意味、死にたがりでもあったため、戦闘中も飄々として緊迫感が無いですからね。これでもこれまでで一番苦戦したようですよ。

    普段のイチャイチャが回避訓練になっているなんて、なんともへんてこな連中ですよね。

    虫嫌い! ましてや、こんな巨大なのなんて……。

    地球上で過去最大の昆虫でも40cmくらいらしいけど、サソリみたいな節足動物の最大種では260cmになるのもいたのだとか……。き、気絶しそう。

  • 聖樹様とのダダ漏れ会話が聞けなくなるのは寂しいですが、物語が広がって行く予感にワクワクします。
    それにしても、時間や方角の確認など、さすがタカシ、抜け目ない(ポカが潜んでいるかもと自重する辺りも含め…)!

    作者からの返信

    @yakiniku1010様、コメントありがとうございます。

    聖樹様も寂しく感じでいるはずです。念話の練習もまだまだ中途半端な感じだったのに……。逃げたな。

    タカシはなにかとしっかりやろうとはしてるみたいですね。ふふふ、自重しているところを見ると、よほど子どもの頃はポカの多い子だったのでしょう。

  • わたしの世代はオセロブームがあったので、あとからリバーシと聞いた時には違和感がすごかったけど、いまは反対にオセロなんて聞いたこともないのかなー。
    ブームの後に、学研が開発したコレゴというゲームが出て、これもかなり面白かったけど、なのに爆速で姿を消した。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    同感です。それは私もです。

    今もオセロの登録商標で販売されてるみたいですね。それ以外のがリバーシという名称で販売されてるだけで。親がどれを買ってきたかによって違いそうですね。

    そんなゲームもあったんですね。知りませんでした。

  • なんとなく、ブラウニーって、家付き妖精で、家事しているイメージが
    強かったですね。
    でも、こうやって書いてもらうと、この世界におけるブラウニー観が
    改めに芽生えました。
    こういう世界観の構築、大好きなんです。

    妖精たちとのミルク時間も、スプライト・ファム・ユタンとの掛け合いも
    ほのぼの良いですよね。
    こういうかましい感じで、温かい感じ、良いよね。

    そして、今日の可愛いは、スプライトちゃんのしょんぼりから、嬉しそうに飲むシーンですね(≧▽≦)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    スコットランドやイングランドの伝承にある元々のブラウニーも、農作業をこっそり助けてくれるみたいですよ。そこからの連想でうちではこんな感じになっちゃいました。あはは。

    妖精さんを調べると、大抵どこでもミルク好きの説明が。うちの小説でも取り入れさせてもらってます。なにせテュルソスの杖とも相性バッチリなので。

    リアルでも普段は強気の子がしょんぼりしてると、どうしちゃったのかとめっさ気になったります。そんな感じでスプライトを描いてみました。

    このお話、自分でもかなり気に入っている方なので、いのそらん様に気に入ってもらえたのなら嬉しいです。

    いつも温かいコメントありがとうございますm(_ _)m

  • 思考がダダ漏れですし、まぁ勝てないですよねw 戦略ゲー全般は、もう勝ち目がないかな。
    でも聖樹様にも負けるんですね。
    (〃゚艸゚)プッ

    焼き餃子って日本特有なんでしたっけ〜? 中国では水か揚げらしいですもんね。ニンニクも入ってなくて後付けタイプだと料理漫画で見たような。

    ニンニク、みんなで食べればくさくない! ですね✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシは思念ダダ漏れ状態でなくてもこの手のゲームは弱っちいようです。おそらく思考パターンが平凡すぎて相手にとっては読みやすいんでしょうね。ふふふ。

    白米との相性の良さを追求したニンニクを利かせたガツンとした味付けの濃い焼き餃子は、もはや日本独特の大衆料理と言えますよね。

    そうそう、みんなで食べれば臭くは……いやいや、臭うのは臭いますけどね。あはは。

  • すたこラッシュ……

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    すたこラッシュ!

  • 転生者ってリバーシを必ずやるのか〜と、はじめて知りました……!
    簡単なルールで、文化を確認できるからなんでしょうかね🧐

    そしてこの世界でラーメンと餃子を食べられるとはっ!
    これは「きゃっほぉーっ、お代わり!」となりますね🤭コンシェルジュさん、グッジョブ!
    「食べてみそ」は「味噌」に翻訳されちゃうのか(笑)
    影響をもろに受けて、食べたくなりました🤤やはり私は食の描写に弱い……。

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ラノベで転生者や転移者が地球の知識を元に簡単にお金儲けしようとするシーンで、その手段の一つとしてリバーシを売り出すことが半ばお約束になっていたりするみたいですよ。

    残念ながらバイ・アスの世界ではほぼ同じルールのゲームが存在するので、それもできなかったわけですけどね。

    小麦粉を使った麺は数あれど、それぞれにそれぞれの魅力がありますよね。かんすいを使った中華麺もその一つ。異世界に行ったら絶対に思い出して食べたくなる味でしょうね。

    うっ、私も味噌ラーメン食べたくなっちゃいました。まだお腹一杯なのに。ラーメン恐るべし……。

  •  おっと、コメント一番乗りでございましょうか? 転移転生先でのゲーム、拙作もできれば新しいものをと頭を捻ったのですが、結局、読者様の理解を考えると難しいですよね。戦争ゲーム(将棋系)以外で狩りゲーム(十六むさし系)を何とか登場させられないかとは思っているのですが。

    作者からの返信

    紫瞳 鸛様、一番乗りでのコメントありがとうございます。

    確かに難しいですよね。ゲームで遊んだり、賭けで儲けたり、商品化して儲けたりするお話がメインならともかく、一般に知られていないゲームの描写に紙面を割くのは私の小説の目的からは外れてしまうので。

    うちの場合、あくまでもタカシの戦略脳の弱さを表現したくて、日本人なら誰もが知るリバーシ(オセロ)を登場された次第なんです。

    しかし、十六むさしみたいな認知度の低くゲームをよくご存知ですね。凄い!

  • ep.157 お任せあれへの応援コメント

    ユタンちゃん、過保護すぎるタカシさんに不満もありつつ、旅を楽しんでいたんですね😊

    タカシさんのお料理に驚いたり、シェルターを浮かせて運ぶところにロマンを感じたり。みんなと一緒だから楽しいですよね✨

    途中でタカシさんの呼び名が、魔法技師から魔法料理人に変わったり、ところどころでフェロモンが大放出されているのも面白かったです🤭

    ここまでの旅、いろいろあったなぁと懐かしく思い出されました。

    続きも楽しみです😊

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんの認識や彼女自身がちょっとずつ変化していく様を改めて見てもらいました。

    さて、ユタンちゃんがどんなふうに考えていたのかもうしばらくお付き合いください。ちょっとイメージが変わるかも。ふふふ。

  • 本当にその通り。長編は積み重ねですよね。

    作者からの返信

    ふみの世界樹様、コメントありがとうございます。

    読者が読みやすいようにきちんと積み上げていかないといけませんよね。

    拙作はまだまだ……もっと積み方を見直さないといけないようです。あきらめずにがんばります!


  • 編集済

    なんと今回は、出会った頃のユタンちゃんのお話でしたか。

    あんなに強くて不死身みたいなタカシさんなのに、要修理案件だったなんて驚きでした🫢

    穴もあるし、あれもこれも修理が必要‼️😅
    機能不全はともかく、笑顔まで壊れてる判定なんですね。

    でもタカシさんに撫でられることを充電だと思っていたり、コロコロを作ってもらって喜んだりしているのが可愛かったです💕

    そして、スプライトさんの受肉シーンをはじめて読んだ時の衝撃を思い出してなんだか笑ってしまいました🤭

    ユタンちゃん視点のタカシさんは修理案件でありながら「あっぱれ」ですね。

    続きも楽しみにしております✨

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    ええ、そうなんです。しばらくこうした回が続きます。

    ユタンちゃんにとってのタカシは当初こんな感じに映ってたみたいです。

    ちっちゃい子がなにかに夢中になってるのって、かわいいですものね。

    男性読者サービス用に描いた回……その回自体はPVが微増でも、次の回からはPV減ってるくらいなんですよね。あはは、うちの色じゃなかったのかも。それでもこことの合せ技で笑ってもらえたのなら良かったです。

    ユタンちゃんにどう見られていたのか、もうしばらくお付き合いくださいませm(_ _)m

  • こんにちは!
    もうどこからツッコんでいいのかわからないくらい、ツッコミ所が満載でした!
    とか言ってると『つっこみ入れたい? なにを? どこに?』と怒られそうですが…
    いやぁ、この掛け合いがサイコーですね。

    作者からの返信

    @yakiniku1010様、コメントありがとうございます。

    風妖精さん、タカシをからかうのに、どうやらはまってしまったようです。

    『あぁ、はめられちゃった。責任取ってよね(スプライト談)』

  • やはり町を治める人は頭がよくて町を豊かにしたい情熱のある人にやってもらいたいですね。

    我々の国では、むしろ我々の国を滅ぼそうと頑張ってる人が首相になっちゃってますけど。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    国のまつりごとは百年の計とも言いますものね。それくらい先まで見透したヴィジョンでもって、政治に情熱を傾けてくれる政治家……うん、理想ですね。

  • 裏があってもおもてなし?って、凄く良いコピーですね。
    面白い!!
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    井野匠(いのたくみ)様、キャッチコピーを気に入ってくれてありがとうございます。

    裏があったら、そもそもおもてなしじゃないですよね。ふふ、裏しかない。
    でも、建前はともかく大抵のおもてなしにも裏はあるようで。
    そして、おもてなしのつもりでも、相手にとっては大迷惑なことも……。

    このキャッチコピーの意味は最後まで読んでもらわないと、おそらくわからないと思います。そこまで井野匠(いのたくみ)様のお心を掴めるといいのですけど。

    これからもよろしくお願い致しますm(_ _)m

  • 広大な農地の描写はスケール感がありますね。
    こういう人の営みを丁寧に書いてくれるので、そこにいるタカシたちが
    よりイメージしやすいです。

    タカシの食育の持論には、ついつい頷いちゃいました。
    なんでもダメダメでは、逆にそれで身体を壊してしまうと、本当にそう思います。

    ハンバーガー美味しそうですね。
    それぞれが、好きなものをきっちり用意しているところがいい感じ・
    私も食べたい(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    いかにタカシたちの魔力が強かろうが自然の偉大さの前では、なんら胡麻つぶと変わらないですからね。

    ものの考え方一つで、健康にも不健康にもなる。人の身体って、不思議ですよねぇ。

    ハンバーガーとコーラ、それにフライドポテトって、たまに無性に食べたくなりますよね。私も食べたくなってきちゃった。どうしましょ?

  • 勉強中なのにかなり妄想へ脱線してましたね。いちおう頭に入った…のかな??

    作者からの返信

    @yakiniku1010様、コメントありがとうございます。

    タカシはこれでもいい大人ですから、こんな妄想渦巻く頭の中ですが、聞いて覚えるべきところはちゃんと押さえてはいるようです。

    人の時間感覚とはまた違ったエルフやウッドエルフのゆっくりとした丁寧な教え方にむしろ戸惑っているみたいですね。

  • 防災都市! 響きがかっこいい✨️
    全てが繋がった地下空間とかワクワクしますね〜w

    タカシ恒例の寄付ですが、お金だけじゃなく果物とピーラーまで持ち出したら疑われますよね。
    うん。でも立派立派!

    果物にそんな特性があったんですね。私は何でも冷やして食べてました。

    まぁ、甘くなくなる訳じゃないからいいか(´>∀<`)ゝ

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    災害がひっきりなしにやってくる地域では都市計画がより一層大切になってきますからね。災害を完全に封じることはできなくとも、人としてやれることも少なくはないんで。ああ、こういうところに住みたい。

    お金だけ渡して、「はい。さよなら」では味気ないですからね。子どもたちが遊び感覚でお手伝いできるピーラーはいいアイデアだったかも。少なくとも子どもの笑顔が見れてタカシ的には大満足といったところでしょう。

    ふふふ、そうなんですよね。全部冷やしていれば問題ないです。私の頭の中では、常温が果物、冷やすとフルーツになる。自分で言ってて馬鹿だなぁとは思うんですけど、なぜかそんなイメージがこびりついていて払拭できません……。

    編集済
  • 巨大な地下街が本体!
    地下空間ってなぜかワクワクします☺️
    そして、災害への対策もすごいこと……!

    作っていたピーラー、喜んでもらえてよかったよかった✨
    あんな便利な品、修道院じゃなければ高値でも買ってもらえそうですねえ
    ごしぇんまんえんには届かないかもしれませんが🤭

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、ティエンヌは防災地下空間都市でした。

    時期が来れば、孤児院には優秀な人材を求めて貴族や商人さんたちが出入りするようですから、目端の利く者が真似して売り出すかもしれませんね。

  • ダダ漏れてるお互いの声が、読者には全部見えててニヤニヤしちゃいますね。
    そこにばかり目が行ってしまいますが、季節や植物に対する考察も流石です!

    作者からの返信

    @yakiniku1010様、コメントありがとうございます。

    かく言う聖樹様にしても、感情がひどく揺さぶられているせいなのか、結構ダダ漏れていますからね。周りにいる側近エルフたちもかなり戸惑っているようです。

    主人公タカシはなにかと自分で考えを巡られせながらでないと行動できないタイプなのかもしれませんね。ただ、彼の考察がいつも正しいかどうかは知りませんけど……。

    とはいえ、たとえ間違っていようとも考えてみることが人にはなによりも大切なことですよね。

  • 「元祖」ティエンヌ
    「本家」ティエンヌ
    「シン」ティエンヌ
    ってトコですかねぇ(  ̄▽ ̄)
     
     
    それはそれとして…
    修道服(シスター服)って良いですよね( ´∀` )b
    それ系の薄い本とか、ついつい買っちゃいますw

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、まさにそんな感じのよくある争いだったみたいです。

    制服は特定の職業に付随した物ですからね。その特別感を味わえるのに加え、シスターは宗教的に禁欲な修行を強いられているため、その清さのイメージから、ついつい良からぬことを連想してしまうんですかね。ダメと言われれば言われるほど人は惹かれるものですから。

  • こんにちは!
    いただいた♡から辿ってきました。
    何があってもわりと(?)動じないタカシと、妙に口の悪い女の子やエルフがいい感じですね!
    話数がたくさんあるので、少しずつ読ませていただきますね。

    作者からの返信

    @yakiniku1010様、コメントありがとうございます。

    こんにちは! ようこそお越しやすm(_ _)m

    タカシが何かあっても割と動じない理由が第3話でそれとなくおわかりいただけたかと思います。今後も、じわじわと。

    女勇者がなぜ妙に口の悪いのかにしても、じきに明かされてきます。

    第1・2話で覚える違和感の数々は別に作者がヘタクソだからではございません。おそらくは……いや、たぶん。きっと。

    大長編ですので、御時間のあるときにでも、ゆっくりお読みいただけると幸いです。

    これからもよろしくお願い致します。

  • 閑話 まじおかしな子への応援コメント

    ユタンちゃんの体が素体だとわかった時から、何か恐ろしいことが起きたのだろうとは思っていましたが、ますます謎が深まりましたね。

    タカシさんたちを監視していたトリックスターとは、一体何者なんでしょうか。ずいぶんいたずらっ子のようで、味方なのかどうかもわからないし、なんだか心配になってしまいます😅

    そして、ユタンちゃんの名前の由来も気になります。普通なら壊れていたところを、自分で自分を改造して、音声機能まで自前で開発していたなんて、ユタンちゃんはやっぱりすごいですね✨

    続きも楽しみです😊

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    真なる監視者が誰なのか!? その部下がトリックスターと言うふざけた名前からしても、ユタンちゃんたちにどう関わってくるのか……そりゃあ心配にもなりますよね。

    次回からユタンちゃん編突入です! よろしくお願いしますm(_ _)m

  • 今回も、風景、大自然の描写が美しいですね。

    たしかに、思念が漏れてしまうタカシは、妖精王国は危険そうですね(-_-;)
    コミカルに書かれていますが、実は重大事ポイですね。

    神に願い事をする危険性のタカシ理論も、面白いです。

    それにしてもユタンちゃんは、職人気質がありますから、これまでやってきた
    こともありますしね。残念でしょうね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    平原のど真ん中、随分とまあ、大自然を満喫していますよね。

    ああ、せっかくディーナ・シーの王国を目指していたのに……。きっと女王様もガックシずっこけてます。

    タカシはなにをするにも考えるにも理屈っぽいくせに極端なところがありますからね。

    職人気質のユタンちゃんからしたら忸怩たる思いなんでしょう。十分がんばってくれたと思います。

  • ねずみという言い回しに対して否定もせず、ねずみさんと言う聖樹様は、無自覚かもしれませんが、他とは違うという選民思想というか上位者であるという意識が漏れていますね。
    ただの可愛らしく振る舞う無垢な存在ではないというものを感じました。

    作者からの返信

    伊藤イクヒロ様、コメントありがとうございます。

    仰るとおり。見習い聖樹とはいえ、ファトゥムはエルフの中でもNo.3の地位にあります。先任の聖樹様より聖樹としての立ち振る舞いを叩き込まれている真っ最中。それが影響してのことかもしれませんね。

    ただ、選民思想というのは末端のウッドエルフの方に色濃く出ているようです。それよりも上位のエルフにとって、そもそもが肉体のある者など取るに足らない存在に見えているのようですし。その点、聖樹ファトゥムはウッドエルフにも気に掛けており、エルフの中では異質な者の一人と言えます。


  • 編集済

    どの表情がいちばん好きって、素敵な愛情表現ですねえ☺️
    いろんな表情をする瞬間を何度もともにしているということですもんね。
    私はユタンちゃんの「ふんすっ!」のドヤ顔を見たいです🤭

    描写からして、妄想が捗るファッションショーです。さぞ麗しい部屋着だったのでしょう……✨
    ファムちゃんは本当優秀なオチ要員ですね😂

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ですね。普段から相手に関心がないとなかなかすぐには出てこなさそうですものね。

    無表情のはずのリュタンボディーをどのように扱って表現しているのか私も知りたいところです。ふふふ。

    人様にお見せできないような部屋着……各人が各人の妄想でお楽しんでもらえるよう、その詳細に関しては割愛させていただいた部分も。

    ファムちゃんがこのメンツで欠かせない存在になってくれます!

    いつも温かいお言葉ありがとうございますm(_ _)m


  • 編集済

    ユタン語録満載回
    なんぞも欲しかった

    鼻血ブーって言いませんね最近はもう
    若い子に使ったら「え、なにがブーなの? 魔人ブウのこと? んっ?」とか本気で思われそう。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    この後、ユタンちゃんは頭が痛くなって悶絶して転げ回ってたとか、なかったとか……。

    そうですね。確かに最近は聞かなくなりましたよね。魔人ブウにしても登場からもう30年も経っていたんですね。びっくり! こんなにも長い間、覚えていてもらえる作品って偉大ですよね。さすがは鳥山明先生。

  • スプライトのデレは破壊力ありますね〜。羨ましいファッションショー!

    タカシ……病んでさえいなければ……。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    でも、普通に自分たちの買い物は済ませてきてるじゃん……と思いきや、やっぱりタカシのために買ってきた服でした。ふふふ、十分デレてましたね。

    いえいえ、タカシが病んでなければ大変な事態になったかもしれませんよ?

    ファッションショーお楽しみいただきありがとうございましたm(_ _)m

  • 第26話 異世界の勇者への応援コメント

    ここまで読んで断念
    初手から不意打ちで殺害連続のくだりでかなりドン引きだったのでさすがに自称勇者さんの言動全てが受け付けられなかった

    作者からの返信

    @pip14様、コメントありがとうございます。

    ここまでお読みいただきありがとうございました。

    本作は先入観が思わぬ誤解を生むことをテーマの一つとして描こうとしたものです。物語全体を通し、ファーストシーンがラストシーンとの対比でより鮮明になるように意識したことで、勇者アリエルの印象が悪く映りすぎてしまったようですね。

    この後少しずつ勇者アリエルの抱える事情が明かされていくのですが、私の表現力不足でそこまで@pip14様の心を繋ぎ止められなくて残念です。

    やはり第一印象が悪いとそれを覆すのは小説の中であっても容易でないみたいですね。勉強になりました。貴重なご意見ありがとうございます!

  • レクサンドリちゃんとどう考えてもデートですよね(^_^;)
    周りからは完全に敵視……かな?

    そういった意味でもタイトルの付け方は秀逸でしたね!

    家庭菜園では何を育ててるんですか?

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    傍目にはどう見てもデートですよねぇ。閉鎖的な環境では噂話は驚くほどの勢いをみせているようで。肝心なあの方にも……。

    エピソードタイトルを褒めてくれて嬉しいです。

    p.s.
    ベランダ栽培なので初心者用の簡単なのをちょこっとだけね。気分や季節でそのときどきで。今は枝豆と紫蘇が元気に育ってくれてます。料理に重宝してたローズマリーが先週枯れてしまったのがかなりショック。プラタナスの街路樹で大発生してる白い悪魔が……奴が。くぅ、悔しい。グリーンカーテン用にパッションフルーツを種から育てているんだけど、思ってた以上に生長が遅くてやきもきしてるとこだったりと。

  • ep.155 よかろう! 戦争だへの応援コメント

    やっとユタンちゃんと再会できましたね😆💓

    でも喜びもつかのま、なんとタカシさんが地竜と魔法契約…😳

    解除する方法があってよかったです笑
    黄色く光る精霊光水には笑ってしまいました😂
    毒で反撃してくるあたり、本当にミミズみたいですね😊

    ファトゥムさんの変態っぷりもどんどん上がっていて笑いました🤣
    ドタバタで面白かったです。

    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    やっと、やっとです。でも、これでひと安心! タカシもこれで少しは落ち着いて……は、無理そうですね。

    今回も、ちょっとお下品なドタバタに付き合ってくれてありがとうございますm(_ _)m

    タカシとファトゥム両名には後でキツく叱っておきますね。でも、おそらく直らないとは思いますけど。

    次からちょっと様相が変わったお話に。これからもよろしくお願い致します!

  • 男って、「猿」「狼」「馬&鹿」が多いですよねぇw←コイツ
     
    あ、私の場合動物というより「社畜」でした…orz

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    それだけ本能に忠実とも言えますよね。人では野生動物とは比べようもないほど本能を失ってはいるんでしょうけど。

    責任感の強い人ほど会社の都合に振り回されてしまうことが多くなりますからね。それだけ@Ryuzyがお優しいということの表れなのでしょう。御自分にも優しくしてあげてくださいね。