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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 一晩一緒に過ごしたって言ってるし。。。。
    確かに事実だけどね、その言い方が、確実に誤解を生むよね(笑)

    まあ、このギルドの女性が良い人で良かったですね。
    でも、誤解はしていると思います( ゚Д゚)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    言い方……。良い方……。人はとかく誤解をするものです。結構みなさん気付いてないだけで。うん。

  • なんだか、今回のギルドの上司は、ちょっとイラっとしましね。
    それに比べ、受付嬢さんナイス。

    美人にスプライトちゃんで慣れてるって、ちょっとクスってしちゃった(笑)

    そして、赤い光気になります。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    随分と横柄な感じのギルド職員でしたよね。受付嬢の方はレクサンドリちゃんの知り合いみたいですし。

    タカシの目にはスプライトがよっぽど美人に見えてるようで。

    さあ、赤い光、なんでしょう……。

  • 以前いたような、威圧的な人はいなくて一安心でしたね😮‍💨
    ギルドマスターも報告として聞いてはいたけれど、いざ本人を前にして話を聞くと混乱していそうですꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ

    そう、耳族も三人に増えちゃったんですよ……しかも聖樹さまが……。
    あらためて、タカシはとんでもないことをしでかしてるなあ〜とニヤニヤしちゃってました🤭

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ある意味、今まで一番普通のギルマスでしたね。タカシのしでかすことを理解するのは、普通の人には……ね。

    妖精界ですら相当な騒動になっていそうですし。

  • ユタンちゃんのオヤジギャグ、最高です(≧∀≦)
    うちのにもそのうち言わせてみたいです(笑)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんがタカシ化するのは困るんですけど。

    アルテミスちゃんなら絶対にかわいいと思う。けど、流星くん辺りだと、どうなのかな? 普通にスベリそう。まあ、それもいいか。デメテル様ならなんとかしそうだよね。

  • 最近加入した一人が、またすごい人なんですがw

    情報共有されてたんですね〜。行く街行く街で顔バレしそう( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    聖樹様の存在を言えば言ったで、またひと騒動ありそう……。

    魔防ギルドはそもそもが町同士の連係を取り合うために組織されたもの。迅速な情報伝達、情報共有こそが命とも言えますからね。

  • おお。
    食事などのお返し、粋なものが戻ってきましたね。
    色とりどりの光に彩られた街、綺麗でしょうね。

    スプライトが、精力剤。まあ、確かに性的な意味でもそうでしょうが、やっぱり目的に向かっていくためには、その原動力が必要ですからね。
    性的な部分は、まあさておき(笑)

    そして、現地の料理もおいしそうですね。
    間違いなくタカシと旅してると太りそう(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    「はは、絶景かな。絶景かな」ですね。

    自分以外の人のためにこそがんばれるタカシ。気分転換にもスプライトのような子がいてくれればね。

    確かに際限なく食べられるタカシと一緒だと、釣られていっぱい食べちゃいそうですものね。

  • なるほど。
    まずはお互いの視点からの出会いのエピソード。

    パニックに陥った二人の思考が全部すれ違ってコメディ全開の導入話。

    これからそう発展していくのか、物語を楽しませて頂きます!

    作者からの返信

    おひとりキャラバン隊様、コメントありがとうございます。

    この第1話と2話も、この小説のクライマックスまで読んでいただくと、実は……。

    単純な馬鹿話ばかりのようでいて最初から最後まで内容がいろいろと絡んできますので、たまに読み返していただくとまた違った味わいになるかもしれません。今後ともよろしくお願い致します。

  • 何と言う親切設計!

    しかし物語は最初から順番に読んで行かないとストーリーを見失ってしまうので、コツコツ読んで行こうと思います!

    ちなみに、私も長編がいくつかあるので、この読者サービスを真似させて頂いても宜しいでしょうか?

    特に、性描写とか暴力・残酷シーンがあるところが分かる様にしたいと常々思っておりまして。

    ご検討頂ければ幸いです!

    作者からの返信

    おひとりキャラバン隊様、コメントありがとうございます。

    せっかく書き上げた長編を読んでもらえないのはもったいないですからね。

    御丁寧にわざわざ問い合わせいただいた方に断る道理はありません。読者さんが読みやすい状況を整えるのにどうぞお使いくださいまし。

    編集済
  • ep.78 今度こそ……への応援コメント

    あはは。
    なんか、すっかり忘れかけてました・・・・・(^_-)-☆
    ファトゥム様、確かにヒロイン枠でした・・・っけ?
    でも、本人がそういうのだから、そうなのでしょう。

    スプライトちゃんに期待してもダメですよね。
    だって、もうスプライトちゃんが筆頭な状態ですから(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    これでも一応、聖樹様ですからね。ヒロイン枠には……あれ!? どうなんだろ?

    羽妖精時代ならともかく、今のスプライトにタカシはめろめろですものね。



  • 歩いてくボックス私も欲しいです!

    作者からの返信

    こてつ様、コメントありがとうございます。

    歩いてくボックスは本作オリジナルです。というか、こんな半端な物は普通、異世界ものには出てこないでしょうからね。あはは。

    ユタンちゃんのケモミミがハムスターということもあって、回し車の連想から食料保存庫を転がしやすい球体にしてみました。

    ただ、それだけだと面白みがないので、子どもの頃に宇宙ゴマが好きだったのをふと思い出し、ジンバル機構を取り入れた次第です。一応、模型を作って動作確認もしたりして。

    これから歩いてくボックスが大活躍しますよ!

  • 10冊!?凄いですね…!
    それだけ多くの物語を書き続けたこと…凄く尊敬します。

    作者からの返信

    兎太郎様、コメントありがとうございます。

    処女作にもかかわらず、無謀にも当初から150万文字くらいを目安に話を終わらせようと書き始めたのが本作です。

    私自身、アイデアは止めどなく湧いてくるタイプなのですが、とにかく書くのが苦手なものですから、こんなにも長々とでしか話をまとめられなかったというのが実状なんですけどね。

    私の方こそ、いろいろなジャンルの作品を混乱せずに同時に書いている方を尊敬致しております。

  • 錬金術で、アルミを創り出した天才が昔いたそうですが、タカシはそれ以上ですね。
    アルミは軟らかいですが、確かお風呂がも同じでしたよね。

    何か、強化されている感じですかね。
    どちらにしても、脚毎のオーダーメイドなんて、馬さん達も幸せ(*‘∀‘)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    もうお忘れかとは思いますが、マットレスを作った際、タカシが言っていたとおり、会社で取っていた工業新聞に目を通していたお陰だと思います。

    旅をしていてよく見かけた赤土からラトソルだとわかり、そこから知識を辿って、ボーキサイト→アルミニウムへと辿りついたわけです。あくまでも知識を持っていただけで天才からは遠くかけ離れた凡才くんです。

    ちなみに風呂型シェルターを移動する際に使用したド▲のスカートにアルミ合金の超々ジュラルミンを使っていました。

    馬の蹄鉄にもそれと同じ超々ジュラルミンが使用されています。ただ、この超々ジュラルミンは耐疲労性自体には問題ないのですが、濡れた地面ばかりだと鉄よりも耐食性にやや難があるようです。タカシは技師ではないので、そこまで考えが及んでいなかったみたいですね。

  • スパイスからカレー凄いです!
    ルーでしか作ったことはありません(笑)

    しかし、ユタンちゃんが、辛い物バッチ来いなのは、また可愛い。
    「うまから」
    良いです(#^^#)

    そのあとの4つ星、ナイス~

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    なにせカレーのルーは美味しいですからね。なにより手間要らずだし。

    ユタンちゃんはほんと大人舌のようです。大人しか食べたがらない物を好きだという子どもに出くわした際、妙にかわいく思えることってありますよね。

    普段無口な人からの評価はそれだけ価値があるということで、カクヨム例えるなら読み専様からの【小説のフォロー+★★★】の星四つでした。うっ、羨ましい!

  • コメント失礼します。

    はじめにから、迷わず
    ここに飛んでしまった私は、勝ち組。

    作者からの返信

    こてつ様、コメントありがとうございます。

    正直な話、この回は男性の読者様向けにご用意したものなんですけど、意外とPVが伸びていないんです。それどころかむしろこの回以降にPVが落ち込む傾向すら……。ここまで読み続けてくれた読者層にはあまり受けが良くなかったみたいです。皆さん、よほどの真面目な方か、恥ずかしがり屋さんばかりなのかも。

    こういった内容がお嫌いでなく、素直にこの回を楽しんでもらえたのなら作者としても書いた回がありました。ありがとうございます。

    編集済
  • 面白く読ませて貰っています。
    興味を引く仕掛けというかが、ドンピシャです。
    ようやくここまでたどり着きました。遅読ですが、これからも読むのを楽しみにさせてもらいます!

    作者からの返信

    perchin様、コメントありがとうございます。

    遅読なんてとんでもない。執筆で忙しいにもかかわらず、お読みくださり大変ありがたく思っております。

    誰でも気付くわかりやすい仕掛けから、さらっと読むネット小説ではまず誰にも気付かれないだろう仕掛けまで、作者として遊びながら書いています。変なの見つけても「バカだなぁ、こいつ」と思ってやってください。

    執筆に疲れたときにでもまた読み来ていただけると幸いです。お互い執筆の方もがんばりましょうね。

  • ここまで、状況が揃っても、しっかりマッサージをするタカシ。
    逆に素晴らしいですね。

    まあ、ヘタレなのか、紳士なのかはちょっと微妙なところですが(笑)
    外の商人たちから見れば、まさに天国( ゚Д゚)

    そして、二人ともおやすみなさい。
    きっと起きたら御馳走が?w

  • タカシくん、正当な評価がきちんと出来る男ですね(*´ω`*)
    偉い!!

    タイトルの数え方は知ってますが、やったことないですねー。
    その方が早いんでしょうか?(笑)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    いやいや、こやつは……。

    どうなんだろ? 私もさすがにおはじきの数え方でしか見たことないね。昔、田舎のおばあちゃんがね。なんか懐かしいなぁ。

  • 追加のカニ料理、タカシはひとりで食べ切れたのでしょうか😂
    ほのぼの回でしたね〜✨
    「結魂式」と書かれたコメント、とても素敵で感動しておりました🥺✨
    ポンコツじゃないファトゥムちゃんは、久しぶりに見る気がしますꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    この世界に来てからのタカシなら食べようと思えばいくらでも食べられるみたいです。今回も完食したようですよ。

    ですよねぇ〜。結魂式なんてまるで思い付きもしませんでした。完敗です。

    ファムちゃんもやればできる子なんですよね。でも、タカシたちと一緒にいるときくらいは素の彼女でいても誰も咎めません。ポンコツのままでいいと思います。作者としては特に。

  • 真名を告げる儀式って、これはもはや結魂式なのではッ。
    真名アラリエル……なんという聖属性なお名前✨️水属性ですけど!

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    結魂式だなんて、なんとも素敵な字を当てられましたね。さすがです!

    この真名は、地上の水の守護霊とされるアラリエル(Arariel)、もしくはユダヤ教の水属性の天使辺りが言語翻訳されたものかもしれませんね。この名もいろいろと……。

  • イロイロいがみ合う事ある二人に見えますが
    良いコンビには間違いないと思う・・(⌒▽⌒)💦💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    かみ合ってるんだか、かみ合ってないのやら、いろいろとわからない二人ですが、本来の相性は悪くはないようです。

    アリエルもなにかと世話好きで悪い子じゃないみたいですからね。

  • ウサギの肉・・・🐇

    解体・・・(;・∀・)💦💦

    実際ヤッタとしてもオヤジでは不器用
    なので内臓付きのウサギ焼きを食べる
    羽目になるかもですm(_ _)m💦💦💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    タカシの場合、料理はそこそこできるみたいですが、動物好きということもあって、捌く勇気がなかなか湧いてこないようです。

    一人で野営するようになったらそんなことなど言ってられないわけなんですけどね。まあ、アリエルに甘えているのでしょう。


  • 編集済

    物理や化学法則は、リアルのものを踏襲と。
    まあ、酸素ないと燃えないしね。

    そもそも魔法の火って、可燃する対象物が存在してないんだよね。
    空気中の何が熱によって発火してるのかが実は、魔法理論では謎の1つなのです。
    リン化水素などの気体がその対象物になるんだろうけど、それを空気中にもってくる過程が欠けているのです。

    スプライトちゃんにとっては、まさに目から鱗、これで、火対策もばっちですね。
    そもそも、酸素遮断した時点で、全生物屠れるけど(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タカシが試した範囲内では、既存の物理や化学の法則が成り立っていると認識しているようです。

    いのそらん様が仰るとおり、魔法の理論ではまだ抜け落ちている部分がありますよね。それがこの世界では何なのか……。

    スプライトにしても、生物に対して酸素遮断が有効だということは認識しているみたいですよ。だからこそ、タカシ以外の全生物を軽く見て、ある意味、他はどうでもいいと思っているところがあるようですし。

    ただし、風妖精の必殺技である酸素遮断がこれまでの妖精相手では効果がなかったために、効果があるはずの炎に対する特効性を見落としていた可能性が。まあ、実はそれだけじゃないんですけどね。それぞれの妖精さんには本人でも自覚していない縛りがいろいろとあるようなので……。

    編集済
  • あはは。
    確かに、水の妖精なら、アクエリアスって名前ありそうですもんね。
    もう、スプライトちゃんの嫉妬可愛い(笑)

    そして、今度はあし〇ジ〇ーネタが。。。
    そもそもリアルテイムでは見てないレベルになってきましたね(゚Д゚;)

    でも、あんまりはっちゃけて、真っ白な灰にならないようにっ(*‘∀‘)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    四大妖精は属性が異なることもあって、いろいろとちょっかいを出し合ってるみたいです。相克関係による苦手はともかくとしも意外と馬が合うのかもしれませんね。

    ターゲットが中年男性の小説とはいえ、さすがに古すぎ……。いくら著名な漫画・アニメとはいえね。主人公としてその辺をもうちょっと意識してくれないと、筆者としても困ります。

    あはは、誰が真っ白になる回もあったような。てへっ、ぺろっ☆

  • むむ。誰かに見られて。。。
    これはフラグ( ゚Д゚)
    どこかエルフの里の何とかさんがいる方とか。。。

    まあ、それは置いておいて、

    馬と並んで、梳かされ待ちの2人、可愛すぎます。
    若干、タカシが欲望漏れてますが、2人が可愛いのでOkですね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    実はタカシたちのことはいろいろな勢力の方たちが……。

    まあ、それはさておいて。

    馬の毛から作ったブラシがよほど気持ち良さそうに見えたみたいですね。タカシは相変わらずですが。

  • 昔から『恋は盲目』と言われてますが…
    聖樹様、一度視力検査をされた方が宜しいのでは?w

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    一人取り残された焦りが聖樹様の目を曇らせているのかもしれませんね。まだ恋に恋するお年頃のようですし。

  • クチの悪い勇者だなww、だかそこがいい!

    作者からの返信

    堂道廻様、コメントありがとうございます。

    バインド・アストラル、略してバイアスなので様々な勘違い・先入観から物語がスタートする仕様になっております。ゆえに勇者アリエルもまた……。

  • 水の都ファイエット、美しいですね〜(*´ω`*)幻想的な風景が目に浮かびました。攻め落として献上しようなんてダメですよ笑 本当にできそうだから怖いですよね(^_^;)

    そしてプラウドさん直伝の役人の裏技!
    こんなの教えてもらってたんですね。
    捜査の手が回るのが後回しにって…すごい笑

    とっても面白かったです(*^▽^*)

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    御作【三頭犬と魔物使い~幼なじみにテイムされてました~】の中でミラナちゃんとオルフェルくんがデートしていたリヴィーバリーと、どこか似ている街です。書いた時期はかなり違うはずなのに、こんなにも読むタイミングで揃っちゃうだなんて、なんらかのご縁を感じますね。

    タカシもプラウドさんもなにをやってるんだか。かえって危ない橋を渡っているような……酔ってたんですかね。しょうがない人達です。

  • こ、これは……、続きが気になります!!

    作者からの返信

    堂道廻様、コメントありがとうございます。

    第1話は第2話とのセットで意味がわかる話なので、内容を忘れないうちにお読みいただけると幸いです。

  • 珍しいというか見たことのない試みですね
    10冊相当分の内容になりそうということなので、ちょっと覗いてみます😶‍🌫️

    作者からの返信

    裏華様、コメントありがとうございます。

    私自身、読者として10冊以上の大長編を一気読みするのを楽しみにしていました。そのため、自分が書くにあたっても処女作ながら最初から大長編を構想して書き上げてしまった次第です。

    昨今の流行りのように冒頭から惹き込む形式が思い付かず、恥ずかしながら一から積み上げてちょっとずつ面白みが増す形でしか書けませんでした。苦肉の策でこんな体裁を取らせていただいております。

    なにとぞ、よろしくお願い致します。

  • ep.71 いいの? 手掴みでへの応援コメント

    これは、思わぬ楽しい大人数でのBBQになりまりましたね。
    しかもむちゃむちゃ豪華(笑)

    そして、タカシがスプライトちゃんに優しい(*‘∀‘)
    タカシの能力で生み出したものは、実際にはそちらの世界ではかなり価値がありそうなものが多いですよね!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    バーベキューは大人数でワイワイやりながら食べるのが一番美味しい。市場で無計画に買わされてしまった食材がまたもや余り気味のようですからね。

    なんだかんだで食事時は子どもに食育するような感じでまだスプライトに接してますものね。

    地中や大気から無尽蔵に資源を抽出し、タカシのイメージできるものは作れる……破格の能力です。資源を売るだけで大儲けできますよ。羨ましい。

  • ユタンちゃん、ゴー!
    あはは。これは良いですね(笑)

    まあ、確かに歩いてくボックスが、がりがり動いてたから、そう思う人がいてもおかしくはないでしょうね(*´▽`*)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    この世界の魔物は動物が変異したもの。地球だと丸まる動物として、アルマジロ、センザンコウ、ハリネズミ、ハリモグラ、ダンゴムシ、マンマルコガネ、ヒメマルゴキブリ、タマヤスデ、イレコダニ……この辺りの魔物と勘違いする可能性はあるかもしれませんね。

    ユタンちゃん、ゴー!

  • 閑話 真なる……への応援コメント

    えっ!? えっ!?
    どういうことでしょう。
    監視者に、神の炉、祝福、被験者…意味深すぎていろいろ気になります!
    タカシさん、大丈夫でしょうか。
    ちょっぴり心配でもあり、ワクワクでもあり、続きが楽しみです(*´ω`*)

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    現時点では、まだはっきりとは意味がわからない謎ワードばかりですからね。

    いろいろと想像して少しでも多く楽しんでもらえたら幸いです。

  • ゴンザ、ちょっと不気味ですね。

    まあ、実はシェルターの中では、単なる女子会が繰り広げられているわけですが。。。
    まあ、外に入ればわからないよね。
    そもそもタカシたちの事は説明が難しい(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    そうなんですよね。もしかすると、この中で最も融通の効かないのって、ゴンザなのかも。

    シェルタードームには通風孔があるので、そこから中の声が漏れ聞こえそうですが、その辺、スプライトが音響管理をしているみたいで、まるで聞こえないようです。

  • 本当にいろんな妖精さんが登場しますが、『バイアス』の妖精種族一覧の設定資料集を読んでみたくなりますねꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ

    そしてタカシは、ファムちゃんに対しては自然といじめたくなっちゃうのでしょうか。
    もしくは、ファムちゃんがイジられ体質なんでしょうか😂

    タカシが死んでも、スプライトとファムちゃんは元に戻れない……
    もしかしたらユタンちゃんも……。
    不穏なフラグじゃないといいのですが(^^;;

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ありがとうございます! 設定資料集って難しいですよね。小説の中でまだ語ってないことを載せないとコアな読者は物足りないと感じるでしょうし、かといって、せっかく詰めた設定などを小説内で話に絡めて描写する前に説明としてあっさり公開してしまうのはなんとももったいない気がして。

    とはいえ、いろいろと悩んだ末に考えついた設定を語りたくなる気持ちも重々わかる。私自身もコメントでうっかり語ってしまって、後からよく後悔してますし。あはは。

    ファムちゃんとタカシは性格や好み的な相性は凄くいいみたいですよ。こういうところはむしろスプライトよりも。

    前にこの世界に迷い込んだ人と妖精の記録は一万年以上前のことらしいですからね。どうなるかはこの子たちにも本当のところわからないんじゃないでしょうか。世界樹の記憶庫にアクセスできれば、もしかすると……。

  • タイトルが秀逸過ぎましたね(≧∀≦)

    とにかく、靴が出来上がってほんとに良かったです🎶🎶
    靴以外だったら……?(笑)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    靴以外だったら、きっとこの世界滅んでますね。タカシが取り乱しただけであっても……。

  • あれ!? ユタンちゃん親父ギャグ気に入ってたんですかw
    ますますおっさん化しちゃうなぁ。

    タカシが死んじゃって、みんなだけ残るのは辛いものがありますものね💦
    同じ時間を生きれる方が、幸せなことかも✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃん!? ……。

    寿命の長さは大問題ですよね。愛し愛されてる相手に先立たれるのはツラいから。

  • さらっと、新婚旅行とかいってますね(笑)

    まあ、女子が三人寄れば、こうなりますよね。
    外で待っている方々には、これはこれで、かなーりうらやましい状況ですけどね(*‘∀‘)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    スプライトったらレクサンドリちゃんをかなり警戒して意識的に牽制してるのかもしれませんね。それと同時にタカシにも……。

    いわゆる女子会って感じ。

    確かに外の男連中からすると、いろいろと妄想せずにはいられない状況かもしれません。

  • なぜ、最後は女のを連れ込んだみたいな話に(笑)

    まあ、スプライトちゃんとユタンちゃんがいるシェルターに、知らない男性は入れられないよね。

    訪問してきたうちの1人の男はうざいですね。
    まあ、魔物も1匹倒してあげてるんだし、多少は敬意が欲しいものです~

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タカシはとかく迂闊なんです。行動も発言も……いえ、この場合、所詮は思念なんで、この世界の妖精相手でなければ誰にもわからないはずと高を括っているのかな? まあ、悪ノリしてるだけでしょう。

    身内のことには結構気を配っている様子のタカシでした。

    ふふふ、相手も姉さんを心配しているだけかもしれませんよ。タカシのことを相手も全く知らないわけですし。

  • 可愛らしかった火の精霊さんと、ここでサヨナラとは😭なんだか切ないですね。。

    作者からの返信

    みた よしひと様、コメントありがとうございます。

    出会いあれば別れあり……。異世界に来て以来、ずっと傍らで守ってくれていた存在だけにタカシもきっと切ないのでしょう。

  • あーゴーヤーですね。
    美味しいよね。
    沖縄育ちの私としては、もうないと生きていけません。
    牡蠣とゴーヤーは試したことなかったです。

    きっとスプライトちゃんも好きになります(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    さすがは本場! 確かに沖縄の方はゴーヤーって伸ばして発音してますものね。失礼致しました。

    タカシはいろんな地方の方言が好きで、そのときの感情に合わせてエセ方言を使ったりしてはいますが、現地の方が話しているのを聞くのが一番雰囲気があってやはり好きみたいですよ。


    今や北海道でも栽培されるようになったゴーヤー。家庭菜園なんかだと関東でも見かけるようになったし、これも地球温暖化のせいですかね。

    子どもの頃に苦く感じた食べ物も大人になると妙に食べたくなったりしますからね。きっとスプライトも。

  • タカシ……不能でさえなければ( ´;ω;` )

    いやぁー、裸で暖炉とか絶対耐えれないですよね(笑) 実際ハーフが多い理由は、やっぱりそこなんでしょうか?

    今までも役に立ってましたが、杖がピンポイントで役に立ちましたね✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    妖精グルアガッハの話を初めて耳にしたとき、タカシなら絶対にこんな想像するだろうなとイメージが湧いてきて、つい……。

    杖からミルクが出るなんて、正直始めはバカバカしいと思ってましたが、なかなかどうして役に立ってくれてます。さすがはギリシャ神話の神デュオニソス様が人々を魅了した杖でございまする。

  • ユタンちゃん、まさにそれ禁句(笑)
    吹き出しちゃった。

    スプライトちゃん、かなーりわかりやすいからね(*‘∀‘)
    空腹から、目いっぱい生きよう・・彼ららしいですね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんは魔法線を使った意思疎通ができないから耳元で囁いたことで事なきを得……いや、耳のいいスプライトのことだから、たぶんこれも聞こえていることでしょう。

    屋上から飛び下り自殺をしようとしていたタカシですが、異世界でスプライトたちに癒やされ、少しは生きる気力が生まれてきたのかもしれません。

  • かつたけい様のコメントの「ちんどんや」に笑っちゃいました😂
    読者は慣れっこですが、この世界に住んでいる人々なら「あの人たち、なんなの……?」と二度見しますよねえ。
    男の子もさぞびっくりだったでしょう。

    それにしても、男の子の反応が可愛い🐶✨
    ユタンちゃんに続く癒し枠として、仲間に加わってほしいくらいです!
    そして新年から、タカシの下ネタ炸裂でしたꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    最初こそ人目を気にしていたタカシですが、ハイネスへの途中、クラウドさんと旅を共にして以来、すっかり隠蔽魔法を解いて油断しているみたいですからね。
    自分たちがいかに目立つ存在か自覚していないのが問題です。

    私もこのグルアガッハのハーフの男の子がお気に入りです。思いのほか、かわいい子になってくれました。ああ、連れていきたい!

    妖精の逸話を聞くと、ついつい変な事を妄想してしまうタカシ……いえ、私なのでした。

  • ep.64 ほわほわへの応援コメント

    っていうか、もう化学製品まで作ってるし。
    タカシの進化がとりませんね。

    でも、確かに寝具は大切ですね。
    葉っぱなどよりは、マットレス付の寝具はそうとう快適なことでしょう。
    もう、シェルターがから出たくなくなる水準に達していますね。

    そういえば、昔化石探したことあるのを思い出しました(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    土魔法と風魔法が思いのほか便利みたいです。大地から鉱物抽出し放題に加え、大気からも……。もう働く必要なんて全くないですね。

    人生の三分の一は睡眠ですから寝具はかなり大切です。シェルター内は安全も確保されてることですし、これで少しはタカシも眠れるようになるといいのですが……。

    地層でなくても、デパートや公共施設の大理石の床や柱なんかにも化石が。そういうのを探すのが好きな人もいるようです。


  • ホイル焼き美味しそうー

    ユタンちゃんとのやりとりを聞いて、

    あー本当に家族。仲の良いチームだなって、ちょっとクスッとしました。
    ホイルのクシャって音は大丈夫だけど、黒板嫌(T ^ T)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ホイル焼きは中が見えないだけに最初だけ焼き加減が心配になるかもしれませんけど、火力が安定しているオープンであれば、簡単。食材の分量を欲張らずに一定にし、焼き時間さえ間違えなければ、いつでも美味しく出来上がるから便利です。

    ユタンちゃんのリクエストにきちんと応えられたタカシでした。

  • 聖樹様ふわっとしてますが意外と運動神経がいいですね(#^.^#)

    タカシさんに抱きつきたくてわざと転んでるのはあざと可愛いです。

    それにしても、スプライトさんの超的確な励ましが効果抜群でしたね☆ミ お姉さん力高い! スプライトさんはやっぱり器用ですね!

    ちょろいんと呟くユタンちゃんがまたかわいくて癒されました(´ω`*)

    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    借りにも聖樹に選ばれるくらいですから、やはり優秀なのかもしれませんね。
    ファムちゃんのこうした知識の多くが世界樹の記憶庫で読んだ恋愛小説によるものみたいですよ。

    あはは、でもスプライトがしっかりしすぎていてお母さん化しないか心配です。

    なにげにユタンちゃんが最もタカシの影響を受けていそうですね。

  • 世界観が良きですね!
    必殺技のネーミングセンスもVery goodです!

    作者からの返信

    伊達酔狂様、コメントありがとうございます。

    そう仰っていただけて嬉しいです。

    冒頭でSF感を仄めかしつつも、序盤は異世界ファンタジー感マシマシの感じです。

    ごりごりの戦闘ものというわけではないので、ご期待にそえるか多少心配ですけど。

    ただ、技名に限らず、人名やタイトルなど名称の類は一応、気を遣って付けているつもりです。言霊というほどではありませんが、作品のどの箇所も手を抜かず、自分なりに魂を籠めるよう心掛けております。

  • ユタンちゃんを丸のみにした相手にも、慈悲の心。
    タカシの優しさが表れていますね。
    確かに、自分の中に勝手にたまって結晶化した魔石で苦しんでいるのであれば、被害者でもありますからね。

    埋葬するタカシの心に寄り添う二人との関係素敵ですね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タカシの苦手とする熊や虫はともかく、基本動物好きのようですし、誰であっても苦しんでいる様子を見ると過去を思い出してツラいのかも。

    二人がいてくれたお陰でトラウマが蘇ることもなく、落ち込むこともなく済んだみたいです。寄り添ってくれる人がいることに感謝しないといけませんね。

  • まあ見知らぬ人がこの人たちを見たらパニックおこしますわな
    チンドン屋みたいなもんですもん
    種族バラバラ、歩いてくボックスなんかギョギョギョッですよ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    半妖精一人ならともかく、耳族になった妖精が3人も揃っていることはこの世界であっても稀みたいですからね。ハーフのグルアガッハくんもびっくりです。

    歩いてくボックスにしても、3メートル超の大きさ。間近で相対すれば、迫力に圧倒されますよね。

  • 明けましておめでとうございます☆

    すぐに大金を寄付できちゃうタカシ君、
    素敵ですね🎶🎶
    そういう優しさも好きです(*´ω`*)

    作者からの返信

    千央様、明けましておめでとうございます。コメントありがとうございます。

    「いやいや、異世界で悪目立ちすると身の危険を感じるだけだから。素敵と違うから。好きとか言われると、スプライトに半殺しの目に合うから勘弁して。ひぃーっ! 今まさに危険を感じてるから!!(タカシ談)」

  • 樹理さん、あけましておめでとうございます✨
    今年もよろしくお願いします🙇‍♀️

    タカシさん聖樹様が増えて正妻(?)争いが起きてますが、モテモテでますます楽しそうですね(*´艸`)反応なしのとこデコピンして悶えるタカシさんに申し訳ないけど笑ってしまいました笑

    スプライトさん面倒見いいなぁ。

    作者からの返信

    花車様、明けましておめでとうございます! いつもコメントありがとうございます。今年もよろしくです。

    聖樹様がドジっ子な雰囲気のため、タカシにしたら手間のかかる子どもが増えた感じなのかも。でも、モテモテです。

    タカシのアレ……肉体的な問題ではないのか!? まだまだ禁欲生活は続くようです。

    スプライトからしたら、ファトゥムは親友の弟子みたいなものですからね。恋のライバルとはいえ、ついつい面倒をみてしまうようです。

  • エビスコの街って、そういえば大きな街でしたね。
    今回追いかけて来たストーカーもそうですが、なんかストーカーっぽいやら、美への執着マックスとか、いろいろ濃い方が出てきすぎて、街の印象が、変態ぽいイメージに(笑)

    タカシの罠がストカー相手でも優しい(*‘∀‘)

    追伸

    あけましておめでとうございます。
    お互いに執筆かんばりましょう!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    エピスコは良い面でも悪い面でも都市特有の雰囲気に満ちた街でした。

    タカシも日本人、たとえストーカー相手であっても、さすがに殺してしまうのには忌避感が生じるようです。

    明けましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いします。

  • 滋賀県民の脅しのくだり、笑いました😂
    スプライトさん、通り名と真名間違えるとか、ぬけたところも可愛いですね〜!

    作者からの返信

    みた よしひと様、コメントありがとうございます。

    琵琶湖の水を鉄板ネタにした滋賀県民は凄い! それにもまして、スプライトはある意味、大気を握っているようなものですからね。どうしても似通ったことを言い出すわけです。

    妖精さんは誰もが悪戯好きのようですが、同時に長生きすぎるせいか、どこか心が虚ろでもあるようです。そこが傍目には無邪気な子どもみたいにかわいらしく映るのかも。

  • アンバサダーガードたち、調教って笑

    尾行してたり、ちょっと怖いところもありますが、役に立つところもありましたね( ̄▽ ̄)

    しかし、弟子の靴ヤバい出来なんですね。
    将来は立場逆転しそう(-。-;

    そして、旅立ちですね!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    このアンバサダーガードたちは、パインフルーツ通りの件でスプライトに情報提供してくれた連中です。スプライトには従順なので、スプライトに手を出してくる心配をタカシもしないで済んだみたいです。

    レプラホーンにおいては、靴作りの技術が序列を決める一番の要素でしょうからね。もう既に立場が逆転してるかも。

    またしても、慌ただしい旅立ちになりそうです。

  • ぎゃーーー!!
    念話筒抜け、これはすごく困りますね!( ;´Д`)
    一個のことから色んなもの連想してしまうのはしょうがないというか……!だからこそ脱線した頭を戻して必要なところだけを会話にするのに……!!

    作者からの返信

    フグが美味しい様、コメントありがとうございます。

    人との付き合いは礼儀や建前で成り立っている部分がほとんどですからね。最初から本音がダダ漏れだと、良好な関係を築くのは相当大変そうです。正直者かつ、よほどの聖人君子でもないと。

  • うんうん。
    対価は大切。下心があっても困るしね、タカシさん(笑)

    しかし、スプライトちゃんに特別。
    そこからもう妄想がクレッシェンドしてますね( ゚Д゚)

    冗談でいった金額を払い、価値があるというタカシ、かっこいい!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    受けた仕事はきっちり熟す。そして、良い仕事に見合った対価は惜しまない! タカシが考える社会が正しく回る基本のようです。

    やはりタカシにとって、ユタンちゃんもスプライトも特別な存在。誰か盗られないよう、必死で逃げを打つ。いつもながら慌ただしい展開です。

    はたしてこの妖精靴の価値は……。

  • ふむ。靴屋侮れませんね。
    しっかし、奥様とかいって、スプライトの心をわしづかみ。

    でも、靴出来たんですね。
    そしてユタンちゃんも気にったようで良かったです。
    で、地雷踏んで、もてなし、で嫉妬。ほんとに仲良い3人ですね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    スプライトの喜びそうなことを突いてくるところが確かに侮れないかも。

    最上級の妖精靴に仕上がったみたいです。

    極上フルーツでのおもてなし……若干、裏があるようですけど。みんな大満足のようです。

  • タカシくんの妄想がだだもれてましたね😂
    妖精さんたちが受肉したら、さぞ可愛い&綺麗なんだろうな✨
    ふわふわならモフリたいです✨

    作者からの返信

    みた よしひと様、コメントありがとうございます。

    妖精さんがすぐ近くに居たら妄想がダダ漏れでした。

    魔法契約し、受肉するほど妖精さんから信頼を勝ち取れれば、きっとモフらせてくれます。

  • いやすごい高額でうれましたね(笑)
    確かに後ろめたいところもあるのかもしれませんが、それをちゃんと寄付するところもタカシですね。

    でも、いつの時代も女性の美に対する執着はすごいものです。
    まあ、人の事は言えませんが(-_-;)

    ミラちゃん、なにか物語と絡んだりするのかしらとかついつい思ってしまう自分がいました(*‘∀‘)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    普段から倹約な方であっても、男性にしろ女性にしろ、執着する事や物に対してだけはお金に糸目をつけないところが結構ありますからね。

    なかなか思わせぶりに登場したミラちゃんですが、今回はただのモブキャラです。でも、なにかの形でサイドストーリーに登場させ話に絡ませても面白いかもしれませんね。


  • 編集済

    そもそも、生きるだけでもパワーを使いそうな世界ですからね。
    もともと現代人も、昔と比べればかなり体力的は弱くなっているということですからね。
    外に出なくても、アマゾンでなんでも買えますし、食事の宅配もえらい便利に(-_-;)

    しかし、スプライトちゃんの嫉妬オーラがさらに強力になっているような(笑)
    ユタンちゃんにも結構向けられてますね・・・。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    日本に比べて野生動物なんかも大型種が生息している環境です。動力に頼らず、生きていくだけでも生物に備わった能力を最大限発揮しないことには。それでも足りなければ……。

    タカシのユタンちゃんに対する強い父性愛?に危機感を抱いているんですかねぇ。


  • 編集済

    いや、美しい風景ですね。
    これ、AIと私の彩色と、フィルターの重ね掛けで絵にするのを挑戦してもいいですか?風景画はあまり得意ではないので、多少AIの割合が多くなるとは思います。

    出来たら、近況ノートで、森 樹理さんの小説の紹介ともに投稿しても良いでしょうか?

    追伸

    了解しました!
    作者さんの考え方を尊重したいので、必ず確認をしています。
    今回は、わたしの頭の中で描いておきます!

    作者からの返信

    いのそらん様、いつもコメントありがとうございます。

    大変嬉しいご提案ではございますが、私の拙い描写力を少しでも向上させるために、今のところAIやイラストなどの力に頼らず、文章だけで表現する訓練中なんです。

    成長著しいAIに小説家が取って代わられるまでもう幾ばくもないでしょう。人類最後の作家の椅子を目指して奮闘中です!

    そんなわけで申し訳ないのですが、ご辞退させてくださいまし。

  • ep.53 つくすへの応援コメント

    何がって、この話読んだら、もうウナギ食べたくなるでしょ(-_-;)
    これだけ、もうウナギウナギ言ったら(´;ω;`)

    でも、最近ウナギ単独店があちこちにできて、ちょっとびっくりしてます。
    まあ国産ウナギは高くて食べにくいですけどね。

    頭の中はウナギだらけ(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ここエピスコの季節はまだ春。鰻の旬は晩秋から冬に掛けてですから、鰻に脂が乗る冬眠前までもう少々お待ちください。

    日本なら今がまさに天然鰻の旬ですよね。昔みたいに路地池で養殖されていれば、天然物と一緒で今が一番脂が乗ってておいしいはず。まあ、今の養殖物は温度管理や餌やりがしっかりしているのでいつ食べてもおいしいわけですが……ただ、お高いのが難点ですよね。

  • さぁさぁ新たな街にやって来ましたね!

    街を献上のくだりは笑っちゃいましたw 実際やれちゃいますもんね〜。
    流石に分別あるからやらないでしょうけど!

    さて、この街ではどんな出会いが待ち受けているのでしょうか✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシの場合、あまりにも魔力が強すぎるので、街を破壊したり人を殺したりせずに制圧するのはちょっと難しいかも。献上するのがさすがに廃墟じゃ格好つかないと考えるブラックなタカシでした……。あはは、そんなわけないですね。普通にヘタレなので、力があってもやれないだけです。

    この街でも一波乱二波乱ありそうです。お楽しみに!

  • 武器防具、伝説級じゃないですか!わくわくしますね。というか崇さん大事にされ過ぎで羨ましいですね~

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    エルフの郷にあのままタカシに居座られると聖樹ファトゥムをタカシに戴かれるとの懸念を抱いた聖樹の側近ドレスデン──ファトゥム様ラブの、あのイカれた側近が厳重に保管されていたエルフの秘宝を宝物庫から盗み出し、タカシに餞別として渡したものだけに……いろいろと破格のようですね。

  • おお、何の気なしに応援コメント欄を開いたら重要情報が……イザヤ書のアリエルですか。
    アリエル、アリエル。ダビデが陣を敷いた都よ。
    この辺でしょうか……あるいは、神の獅子、祭壇の炉、この辺か……

    主人公とアリエルがいい雰囲気で、読んでいて楽しいです🌟

    作者からの返信

    掬月様、コメントありがとうございます。

    最初は別にイザヤ書を意識して書いたわけではなかったのですが、頭に下りてきたイメージを思いのままに綴った結果、どこか暗喩として物語の核心部分と重なる感じだったので、最終的にオマージュ的な仕上がりにしてみました。

    アリエルの名を持つ者の他にも、エアリエルの真名を持つ者、そして、神の裁きという通り名を持つ者も既に登場しているとおり、彼女たちが深く絡んできます。

    過去の栄光、神の裁きによる苦難、最終的な救済、いけにえ、祭壇の炉(神の炉)なんかも関係してくる真面目な部分もあったりして。

    ただ、普段は基本、コメディータッチの軽い読み物ですので、気軽にお読みいただけるはず。今後ともよろしくお願い致します。

  • 確かに現代人は文明のお陰でちょっとした距離でも歩かなくても済むようになってますもんね。
    エスカレーターやエレベーター、動く歩道。それに、車や自転車などなど。
    そう言った恩恵の陰で私たちの体力は、地球の昔の人たちと比べても低くなっていると思います。
    ましてや、異世界ともなれば差は歴然としてくるでしょうね。タカシくんはこれまでの旅でかなり鍛えられたんでしょうかね☆

    作品のキャッチコピーを度々、変えられてますよね!?
    読み手にすごく寄り添っていて、そういった心遣い流石です!☆(о´∀`о)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    明治時代を境にそれまでの効率的だった歩き方の文化も廃れてしまったようですしね。

    ただ、タカシの身体にしろ、異世界人の体力にしろ、実は秘密が……いずれ……。

    格好つけてタイトルをシンプルなものにしてしまった結果、集客効果がほぼ無いに等しくてね。キャッチコピーでなんとか読者の目を引けないか苦労してるの。今も迷走中……。そんな大層なものじゃないから。

    いつも温かいコメント本当にありがとうございます! 千央様の御言葉が私の力になってます。来年もあなたに幸あれ!

  • なんとか許可証ゲットー

    さあ、はるばる来ましたねファイエットぉ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    エルフの郷に始まって、クリークビル、エピスコ、ハイネスと来て、このファイエットで5箇所目となります。ここまでお付き合いいただき、ありがとうございます! これからもよろしくお願いします。

  • 魔物の発生頻度が多い地域と以前あったので、
    ファイエットの街並みが荒れてはいないかとドキドキしておりましたが、
    俯瞰の景色が美しいですね〜✨

    清涼な水、緑、補色となるオレンジに、相性のいい茶色
    壮麗な水の都が頭に浮かびます。
    「水の色を重ねる。」という表現が素敵だなあとうっとりしました( *ˊᗜˋ)ノꕤ*.゚

    回想にプラウドさんが出てきて嬉しい😊
    細かな点まで配慮してくださって、さらに好きになってしまう!
    次回はいよいよ、ファイエットの街探索でしょうか✨
    楽しみにしております!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    この街は魔物がはびこる地域にあって、ちょっと特殊で恵まれた環境にあったりします。その辺の事情は追々。

    なかなか里 秋穂🌾様のような素敵な表現が思い付かないのでお恥ずかしい限りですが、そう仰っていただけて、めっちゃ感激です。嬉しい!

    クラウドさんのお父様だけあって、プラウドさんなかなかいい年の取り方をしていますよね。いい味出してくれています。

    ファイエットでもいろんな出来事が目白押し。里 秋穂🌾様の心に刺さるエピソードがどれかあるといいなぁ。いつも温かいコメントありがとさんです!

  • 手続き一つとってもいろいろやり方があるんですね。

    新たな街【ファイエット】はどんな街なのか、どんな人がいるのか楽しみです。

    作者からの返信

    西様、コメントありがとうございます。

    酔ったプラウドさんに聞いた情報だけに真偽が定かではないことにその場で気付いたタカシ……。西様が仰ってくださったように、確かにいろいろなやり方があるみたいです。ただ、役人内部の手続きにまで手を出すのはさすがに迂闊な行為かと。ほんと迂闊な奴なんです。

    ファイエットは水の都と呼ばれるだけあって、昔から水運によって栄えた経済圏に属します。そうしたことを背景にした街の様子をお楽しみいただけると幸いです。

  • ep.52 ばぶるへの応援コメント

    古い角質流して、つるつるに~~
    うむ。相変わらず、タカシ、良い仕事しますね。

    やっぱり、ウルリナさん、超ド級の美人さんだったんですね!

    それにしても、魔物と精霊の関係。
    じわりと見えてきた感じですね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    アイデア自体パクリではあるものの、科学と魔法の融合で高度な技術の模倣に成功しちゃってます。

    客観的に見てもウルリナちゃんは誰もが目をやる超美人。8分の1であってもダークエルフの血は伊達じゃないということみたいですね。

    魔物と精霊の関係、そして……。

  • タカシさん、自分の欲望を、ドラク〇の、コマンドで顕在化させるのは、どうなのでしょう(笑)
    ばっちり頑張れ~って前に、タカシ、がんばれ~

    ちなみに、なんか新婚さんみたいですよ(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    「あ、そうだった! 俺の分身ががんばってくれないことには……うう、ひどい(タカシ談)」

  • そりゃ誰でもつっこむよね。タカシの魔法。
    あれで、ごまかせるって、それもなんだかですが(笑)

    しかし、あの濃いギルマス情報がこんなところで繋がりましたね。
    いや、驚きました。

    ウルリナちゃん、可愛い臭がすごいですね(/ω\)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    さすがにこれで誤魔化せたわけじゃないとは思いますが、キリングさんはあれでなかなか真面目な性格なので任務の遂行を優先したという感じでしょうか。

    クリークビル支部ギルマスの曾孫さんでした。ウルリナちゃん、というかその家族にはまだ凄い秘密が……。

  • 単純な冒険者組合とは違って発想が面白いですね。

    確かに、魔防って感じがします。
    皆が集まって、消防隊のように出かけて行って、魔物を討伐していく。
    なんか新鮮です。一般的によくあるギルド全体での特別討伐クエストのようなものと捉えながら読んでます。

    でも、やっぱり全属性はないんですよね(笑)
    そりゃ誰でも冗談だと思うでしょうね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    魔防ギルドは魔物の被害を未然に防ぐのに特化した組織ですからね。仰るとおり、消防隊や消防団のイメージが近い感じかも。

    この感じだと、全ての属性魔法どころか、属性魔術を複数扱える者ですらそうそういないようですね。

  • 第11話 かわいいは正義!への応援コメント

    火の精霊🔥さんとは、可愛いですね😊
    いつの間にか契約するなんて、まさに魔法少女、じゃなかった、少年ですね!

    講習受けるとか、そこらへんもきちんとしていて、面白いです🤭
    便利な魔法が使えるようになるといいですね!

    作者からの返信

    みた よしひと様、コメントありがとうございます。

    知らぬうちに火の精霊に護られていたことにやっと気付いたタカシでした。ただ、魔法少女とはまた違った裏の謎がこの話にも……。

    地球とは違った世界の話のようですが、現実と変わらぬ生活がここにはあるみたいです。魔法を使うのにも、順を追って少しずつ学んでいく感じに。

  • 『いっやぁ〜っ、すっ、ごっ、いっ、でっ、すっ、ねぇ〜!』

    あっ、所ジョージだ(*´∀`*)

    作者からの返信

    まこわり様、コメントありがとうございます。

    あはは、こんなの、よくわかりましたねぇ~。いっやぁ〜っ、すっ、ごっ、いっ、でっ、すっ、ねぇ〜!

  • 卵の溶き方の違い初めて知りました。
    全く考えてませんでした(-。-;

    アリエルちゃん→スプライトちゃん反応
    可愛い😆

    しかし、最後のタカシ言葉は意味深ですね・・・

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    あくまでもタカシが日頃の料理経験で培った個人的な見解にすぎません。なので、プロの料理人さんはもっと違った作り方をしているかもしれません。

    タカシもいい加減、アリエルの名を口にしたときのスプライトの反応に気付くべきですよね。でも、鈍感主人公でないと、作者がなにかと困りますが。

    日本での経験をまだ引きずっているみたいです。

  • ep.47 生の方が好ましいへの応援コメント

    私も酢豚にはパイナップルは入れない派です笑

    確かに、酢豚は甜酢という常識があり、パイナップルも肉を柔らかくした後、そのまま炒めることありますよね。
    ただ私は食感が嫌いで笑

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    酢豚は広東料理の古老肉を日本人好みにした中華料理と言われてますからね。それに上海料理の糖醋排骨なんかにしても、黒酢酢豚っぽい感じの見た目ですし。

    へぇ~、中国料理の甘酢って、甜酢と言うんですね。知りませんでした。勉強になりました。ありがとうございます!

  • >あぁ、エメラルドグリーンの水を湛えた浅い湖、奥には岩場が切り~

    ここからの下りが最高に美しいですね。自然の偉大さをありありと表現されており、本作を読み始めた頃を思い出しました。
    確か、その頃も作中の自然美の美しさをコメントさせていただいたかと思います。
    本作はストーリーのみならず、そういった表現にも力を入れておられますよね。
    改めて世界観の壮大さ、美しさ、躍動感といったものを感じました。

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    こんなにも褒めてもらえて嬉しいです。

    とはいえ、実際のところ、私は描写が苦手で訪れた場所の冒頭くらいでしか情景描写を入れていないのが現状です。ほんとお恥ずかしい限り。

    ただ、今回はメインキャラたちを色の暗喩で表現したいと思ってやってみたら、こんなにも冗長な描写に……。ああ、やっちゃったと反省していたのですが、千央様にそう言ってもらえるとホッとします。いつもありがとさん。


  • 編集済

    やはりスプライトちゃん大人気。
    しかも、スプライトちゃんの言葉なら聞くって(笑)

    しかし、またガンダ〇ネタ来ましたね。
    逆S好きです。とくに最後の方の、台詞合戦が・・・
    ああ、小説では感想に・・・

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    スプライト大活躍回でした。

    この小説、ちょいちょいガンダ△ネタが登場してきます。名作は素敵な台詞が多いですからね。タカシは影響されまくりですので。

  • なんか、訳アリっぽいレプラホーンみたいですね。
    でもユタンちゃんが、たよりって言ってるし。これは期待できるのかも。

    なにかイベントがありそうな予感(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    お爺さんみたいな見た目のレプラホーンの中にあって異質のイケメンレプラホーン。種族は違えどユタンちゃんと同じ半小妖精の登場にタカシも親心が刺激されて……。

  • もうタカシが復活したら大変なことになりそうですが・・・

    そして、タカシの心は筒抜けな罠
    でも、ある意味二心がないからこそ、信じられるというものありますよね。

    ある意味素直な気持ちですから。
    しかし、半妖精が多く、飲食店でも半妖精用のいすなどが揃っているなんて
    ちょっと素敵ですね。

    でも、ファミレスにある子供椅子を想像すると、ますます幼いイメージしちゃうけど、違うんだよね~(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    今のタカシでは悪い事はできそうにないですよね。計画段階ですぐ露呈してしまうので。

    この街に限らず、この世界は半妖精たちが縁の下で支えてくれているようなのです。もちろん児童労働の類とは違います。

  • えらい、極端な街ですね(笑)
    全員、スプライト狙いになりそうな・・・
    かまいたち飛んじゃいますよ。

    でも、タカシも、自分だけは危険っていってるので、変わりありませんね。

    でも、ちょとっと変わった街のようですね。
    何がおきるのやら。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    犯罪の多い街だと聞いて、タカシはさぞ心配なのでしょう。ただスプライトも四大妖精の一角、弱いはずがないのですが……。

    いのそらん様の予想通り、ちょっと変わった街のようです。

  • 自分も聖樹様と対面してみたいものです😊
    タカシくんが清純派乙女声に癒されたなら、自分なら、津田健次郎さんみたいなイケボの聖樹さまとずっとおしゃべりしていたいです(笑)

    作者からの返信

    みた よしひと様、コメントありがとうございます。

    津田健さんのお声も素敵ですよね。彼が出演しているだけでつい番組をチェックしたくなります。

    聖樹様ならきっと津田健さんのイケボも完コピできるはずです。

  • 崇さんのセキュリティがガバガバなのは今に始まったことではないですが、真名まで漏れてしまいちょっと今後が心配になりました。
    スプライトが第一婦人(* ´艸`) セキュリティになってくれそうです。

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    タカシは思念がダダ漏れ以前に迂闊な奴みたいですからね。案外、その辺はスプライトがしっかり気を配ってくれるかもしれませんよね。

  • まずは、タカシさん見るだけではダメですよ。

    『一緒に』

    に反応しましょう!

    そして、ド△。3台いたらアレができちゃいますね。
    風呂設備の持ち運びに対する執着も、ありがとうございました(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    こういうとこ、タカシは鈍感ですから。

    確かに執念のなせる業ですね。

  • いやーお風呂回来ましたね。
    そういえば、私のマレーンサーガお風呂回ないな。。。

    まあ、それは置いておいて、タカシの力配分がもうそこに集中してますよ。
    しかし、スプライトばかりに集中はわかりますが、ちゃんとユタンちゃんの
    にも萌えてあげてください。

    そこは公平に( ゚Д゚)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    男性読者サービス回でした。

    タカシ的には風呂場でユタンちゃんに集中するのは、どうにもうしろめたいようです。

  • 閑話 真なる……への応援コメント

    意味深なワードがズラリですね(; 'ω')
    タカシのことも含まれてるんでしょうけど、一体どれに当てはまるのか……。

    考察が捗りますね( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    仰るとおり、ミスリード的なもの含まれていないので、かなり核心に沿ったストレートなワードばかりです。

    とはいえ、それも結末が全部わかった上での話ですから、これだけではいろんな可能性があって絞り込めないでしょうけど。一個人である作者の意図なんかよりも多数の読者さんの想像力の方が勝るのは当然のこと。この作品の意図を超え、こうした自由度からいろいろと想像を膨らませて楽しんでいただけたら幸いです。


  • 編集済

    閑話 真なる……への応援コメント

    あやしい監視者
    これで大きくお話が動くことになるのかなっ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    さて、どうでしょう。お楽しみに!

  • 閑話 真なる……への応援コメント

    なんとも不穏な予感が……!
    被験者はタカシのことでしょうか?

    前回の事故の生き残り、神の炉……重要そうな言葉も並びますね。
    魔王と呼ばれる存在か、もしくはタカシをこちらに招いた存在か。
    この閑話が意味することを探しつつ、続きも楽しみたいと思います!( *ˊᗜˋ)ノꕤ*.゚

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    短い閑話ではありますが、この回はかなり暴露しちゃってます。ただ、現時点ではなんのことかわからないでしょうけど。

    考察を楽しみながら読み進めてもらえると幸いです。まだまだ先は長いですが、とりあえず次のファイエット編で第一幕的な節目になるかと。

  • 第8話 わんこ蕎麦みたいへの応援コメント

    美味しくて涙が出る。
    素敵なことですね✨

    しかしエロフって😂
    さすが男の人です。考え事、筒抜けになっていなかったかな……?(笑)😼

    作者からの返信

    みた よしひと様、コメントありがとうございます。

    ゆっくりと味わって料理をいただく時間は誰にとっても至福のはずですからね。感謝して食べると、より一層美味しく感じられるものですし。

    相手は肉体持ちのウッドエルフなので、妖精エルフと違って思念がダダ漏れということはないようですが、女性にはこういうのってバレバレですからね。

  • ep.53 つくすへの応援コメント

    こんにちは。

    今回はとっても美味しそうな飯テロ回でしたね!しかも、鰻!?
    それは美味しいに決まってますよね(≧∀≦)
    羨ましいです☆

    守護結界はタカシくんの無意識を読み取ってるってことですかね?
    それとも、結界の種類によって防げるものが違うのかな

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    鰻尽くしコースでみんな大満足!

    守護結界は属性によって防げるものが限られているみたいです。それには魔法属性の相克関係も絡んでいますし。ただ、タカシの場合、基本的に強度調節はほぼ無意識に行っているところがあるようで、アリエルのような気を許した相手だと、まるで機能しないことも。

  • うむむ、風魔法で、圧力なべ・・・・の代わり。
    タカシ、すごすぎる。

    それと、ヤバいね。この炒飯も。もう昼は炒飯作るかね。
    食べてるものは、ちょっと朝から脂っこそうですが、最後はさわやかな風で大団円。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    料理に惜しげも無く魔法を使ってます。これがまた魔法制御の良い訓練になるみたいで。

    ここの猪の肉はとろけるほど甘くて、朝からでもくどくないみたいですよ。まあ、若返った身体のお陰と旅の疲れが脂質を欲するせいもあるんでしょうけどね。

  • まさかの半妖精の、すごいマジシャン疑惑が( ゚Д゚)
    それは、それですごい技術なのではって驚きました。

    でも、スプライトちゃんの、何気ない牽制がまた可愛いですね。
    タカシの魔素のすごさにも再度驚きますね。

    で、グラタン。食べたい。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    半妖精はものの真髄を見極める力に秀でているみたいです。それに加えてのタカシからの魔素供給によるパワーアップ! 結構、反則級かも。

    きのこグラタン美味しくいただいたようです。

  • ユタンちゃんの歩いてくボックス、とうとうコーティングまで。
    どんどん機動力、品質共に爆上がりしてますね。
    そして、ユタンちゃんが可愛い。
    豚ベーコン、萌えですね。

    しかし、タカシさん、そんないたずらしてると、スプライトちゃんがすごいことになりますよ。

    すっごく硬いし(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ガラスコーティングでぴっかぴかです!

    「水牛ベーコンも豚のベーコンに負けず劣らず、ユタンちゃんに気に入ってもらえたみたいで、ほんと良かった(タカシ談)」

    美人は怒るとすっごく怖く見えます。スプライトの場合、実際、風で雨雲を吹き飛ばしてしまうくらいですからね。


  • 編集済

    スプライトちゃんと、相合傘!
    なんとうらやましい。

    実際に、相合傘って大人になると、それぞれ外側の肩がべた濡れになる罠(笑)
    でも、スプライトちゃんと一緒なら、大丈夫ですね!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    相合傘で肩が濡れるのも恋人との会話のきっかけになって、それもまた良いものですけどね。

  • 第7話 神の裁きへの応援コメント

    聖樹様、こんな感情豊かで茶目っけがあるとは😂
    ワタワタしているのが見てとれて、可愛いですね✨

    作者からの返信

    みた よしひと様、コメントありがとうございます。

    聖樹様回を楽しんでいただけたのなら幸いです。きっと聖樹ファトゥムも喜んでいることでしょう。

  • 第3話 風前の灯火への応援コメント

    流れるような麗文。
    そして、地の文と会話文の配置が絶妙。
    すごい。。。

    作者からの返信

    佐古涼夏様、コメントありがとうございます。

    過分なお褒めのお言葉、痛み入ります。大変嬉しいです。

  • 今までつくってきた料理も、十分に凝った美味しい料理だと思いますよ。
    とっくに料理では、スプライトちゃんと胃袋を押さえていると思う。

    ただ、あとはタカシ自身の鈍感さですよね。

    しかし、スローライフ的な冒険になってますね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    スプライトはまだ肉体を得たばかりで子どもと一緒。初めて口にする料理の一つ一つに美味しい物を与えてあげないと好き嫌いが生まれちゃうと過保護にもタカシは考えているようです。

    魔物がうろつく世界なのに、随分とのんびりスローライフ的な旅を満喫していますよね。

  • ほらほら、またアリエルちゃん思い出すと、スプライトちゃん嫉妬しちゃうよ。
    でも、さすが妖精ですね。反応速度もなかなかです(笑)

    しかし、前回は甘未、そしてとうとうベーコン。
    ユタンちゃんとベーコン、これは萌えですね( *´艸`)



    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    相変わらず、こういったことには鈍感なタカシでした。

    ユタンちゃんのためにも美味しいベーコンを作らなくちゃなりません。

  • これ、面白い試みですね。
    とても親切仕様。

    いや、参考になりました。
    ぺこり。

    作者からの返信

    黒冬如庵様、コメントありがとうございます。

    恐縮です。出来得る限り、読者ファーストを心掛けております。