第155話 ライトの魔道具の試験への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日の分はまだ書けていませんが、明日の更新時間までには間に合わせます。
第154話 冷蔵魔道具の改良への応援コメント
冷蔵庫どころか冷凍庫やエアコンが出来そうなレベルで性能アップしたw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
確かにレベルアップしてるんですが、これを何とか魔法陣にしたいんですよね。
そうすればこんなに苦労する事も無いですから。
正直、その設定を考えるのに今苦労しています。魔法文字、いいアイデアありませんかね。
第154話 冷蔵魔道具の改良への応援コメント
いつ見てもマリアの領地経営ステータス、限界突破している忠誠心が目を引くなぁw
サリーが頑張ってるけど農業はまだ星二つか…
このステータスの上昇もイマイチ謎だよね
薬草を育てるのは農業だけなのか、ポーション作成の素だから他のステータスにも関わってるのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
中々上がらないステータスには何か理由があるんでしょうね。
でも、そろそろ上がると思いますよ。
薬草栽培は農業なのか工業? 商業? 一体どこになるんでしょう?
第153話 ミスリルを使った魔道作りの始まりへの応援コメント
このミスリル鉱石から錬金術とかを使って不純物を抽出って出来ないのかな?
消費魔力が鍛冶作業より多そうな気もするけども、鍛冶師じゃなくてもできるならミスリル武具の制作数が増えるかもしれないし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこなんですが、まだ錬金術で出来るかどうか分からないんですよね。この世界では……。魔法陣自体が存在しない世界ですから、これからでしょうね。
マリアが魔法陣か錬成陣を作れば可能になると思いますが。
第153話 ミスリルを使った魔道作りの始まりへの応援コメント
マリア・ラセル・ローガンの組み合わせだと何かヤラカシそうなイメージがあるんだよねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今回はそこまでではないですよ^^
まぁ新しい魔道具を作るのは確かですがw
第152話 ミスリルとの格闘への応援コメント
ミスリルを挟むやつをミスリルで作ってそれを経由して叩くミスリルに魔力を流して、鎚で叩くと………………
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこなんですが、頭の中で、矛盾が起きないように考えて書いたつもりなんですが、私自身も納得出来ていない部分があるんですよね。
この世界の設定的にあってるのか?
第152話 ミスリルとの格闘への応援コメント
このミスリル武具は色々な武器になるな…
警備員に渡して戦力強化でもいいし、売ってもいいからなぁ
でも出処がバレると領地奪われるから賄賂には使えないっていう…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ミスリル武具はとんでもない代物ですが、やはりこれも、色んな危険を呼んできます。ですから、扱いは慎重にしなくてはいけません。
第152話 ミスリルとの格闘への応援コメント
おお、これはこの世界にミスリル製武具が誕生した瞬間なのかな?
しかしミスリル加工はやっぱり難しい模様
ローガンに魔力増加法を教えても数をそろえるのは厳しそうだなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そう簡単に加工できるようだとミスリルの価値が無いですからね。
魔力の増量法は教えても良いですが、大人だと伸び率が悪くなるんですよね。
やはり、成長期が一番です。
第151話 エマと私の覚悟への応援コメント
レイモンド侯爵に何か一泡吹かせたいどころだねぇ
出来れば失脚もしくは処罰を受けさせたいところだけど、その辺はグラント侯爵に任せるとしてw
マリアに復讐を勧めるわけじゃないけど、でもレイモンド侯爵を何とかしないと村の発展も魔物素材の研究や新薬開発も何も進まないからなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこなんですが、何か仕返しはすると思いますが、当分はグラント侯爵に牽制して貰うと思います。病気が治ればですが……。
あと、マリア自信の力がもう少し強くなってからですかね。本格的に動くのは。やるなら確実にです。
第151話 エマと私の覚悟への応援コメント
レイモンド侯爵がマリアの両親を暗殺した可能性が高いのか…
敵討ちしたいねぇ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まだ確実ではないですけど、関係してる事は確かでしょうね。
ですが、侯爵だけなのか、他にもいるのか? そこはこれからですね。
編集済
第150話 尋問から出た新たな真実への応援コメント
ほにゃららの薬だけなら、ギャグだったけど、こっちはそうは言ってられないもんね
味方になってくれそうだしー
………………………………………………………………
でも、天涯孤独より、遠方でも親戚がいるのはそれだけで違うし、身分が高いなら、頼りになるし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
「ほにゃらら」の薬も大事ですよ^^ この世界の娼婦と男性にはw
味方になってくれそうですが、心情的には微妙な所もあります。
第150話 尋問から出た新たな真実への応援コメント
何とまぁ…
マリアを守ろうとしているのはわかったけどグランド侯爵、それならなぜマリアの両親の窮地に何の支援もしなかったんだろうね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは貴族の考え方と言いますか、無くして初めて思う事もあるという事ではないでしょうか。
頑固な父親だった。その娘もまた頑固だった。
お互い、意地の張り合いだったのかも?
第150話 尋問から出た新たな真実への応援コメント
まぁマリアの心情がわかるセリフだよね、母様の父様って表現は
とりあえずはレイモンド侯爵をギャフンと言わせてから治癒術師ギルドかな?
そして最後にグラント侯爵をきゃーん言わす、とw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
マリアにとっては両親との思いで自体が殆どないので、感情的に、母親の父だと言われても、特別な感情は湧きませんね。ただ、薬学者としての感情で、助けないという選択肢がないだけですね。
レイモンド侯爵に対してはどうするかまだ分かりませんね。マリアにしてみれば関りたくないというのが本音でしょうし……。
第149話 第三の選択肢への応援コメント
捕縛した貴族からどうしてレイモンド侯爵家がマリアの作った薬に執着するのか聞けるのかね?
高位貴族のメンツだけじゃないような気がするけど…
家人にほにゃらら病罹患者でも出たのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
どうして分かるかな……? レイモンド侯爵はメンツだけじゃないです。
それに、この貴族は結構な情報を持っています。マリアに関係する事です。
何が分かるでしょう? 明日をお楽しみに^^
第149話 第三の選択肢への応援コメント
この素性を隠した貴族、切り捨て要員だったなら詳細まで教えられてない様な気もするけど…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この貴族、結構な情報を持っているんですよね。
マリアにとっては物凄く驚く内容です。
第148話 夜襲、呆気ない幕切れへの応援コメント
村を襲うなんて、なんてお得な仕事とか思って来たら魔物に襲われて捕まった………………しょぼいww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
闇ギルドは人相手は得意ですけど、魔物、それも訓練されている魔物には対処できませんね。
兵隊ウッサーですからw
第147話 治癒士ギルドの後ろ盾が分かった。への応援コメント
ウッサー隊を見回りに出すだけで済みそうな予感………………
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この村の現状マリアを除いた、最高戦力ですから、これからも活躍するでしょうね。
第146話 全部話さずにギルド長を落とすへの応援コメント
ミスリルは今のところ内緒だけど、それでも、今より楽に討伐ができるのは助かるもんねー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ミスリルは暫く内緒ですね。でも、この村で使う分には持って来いの金属ですから、是非、製品化したいです。
武器の差は、戦闘に大きく作用しますから……。
第143話 治癒士ギルドに対する対策会議への応援コメント
]_・)下手に回って支援を私欲なくしてくれるなら、手を結んでもいいけど、独占欲強そうだもんねー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
治癒士ギルドは難しいですね。貴族との関りが強いですから、ギルドだけを攻めても変わらないと思います。
第139話 エマとの攻防への応援コメント
余分な魔力はシルフがチューチュー
溢れる魔物はウルフがバシバシ
みんなは皮を剥いで、可食部を加工して、破棄部分で肥料を………………(゚_゚ )いいかも?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この先の展開で分かると思いますが、マリアも色々考えているようです。
それに、この後、また事件が起きますから、暫くは物を作る暇はないかも?
第148話 夜襲、呆気ない幕切れへの応援コメント
リベルも考え方を変えればいいのに…
犯罪者を治療するんじゃない、人体実験で薬の効能を確認するんだってねw
実際、マリアの下級ポーション(強)がどの程度の傷に有効なのか、傷に対しての適正な使用量とかまだ不明な点が多いからね
下級ポーション(強)がヤバすぎて使えなくても、どの程度までポーションの品質を落としても大丈夫かは確認しておきたいね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そういう考え方もありますね。犯罪者を利用した人体実験。
まぁ前世の倫理的にはどうかと思いますが、この世界ならありでしょうね。それも、怪我を治す実験ですから問題ないでしょう。
第148話 夜襲、呆気ない幕切れへの応援コメント
またウサギ増えたのかw
もうウサギ達はマリアの村警備部隊の主力だなw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
もう、流石にストップさせたいんですが、自然に増える分もありますから、ここはどうしょうもないですね。
第134話 マリアの初めての野営への応援コメント
]_・)これで、腹下ししたドラゴンのうめき声だったら………………
( ̄_ ̄)どうしよう………………
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
良い読みですね^^
でもチョットだけ違います。ドラゴンという所は正解ですが……。
第147話 治癒士ギルドの後ろ盾が分かった。への応援コメント
「嘘ね。あなたは貴族の後ろ盾があるとハッキリ言ったじゃない」
私は牢の前にしゃがみ込み、男の目を真っ直ぐ見た。
「嘘ね。あなたは貴族の後ろ盾があるとハッキリ言ったじゃない」
なんか重複してません?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
修正致しました。
最近こう言うのが多いですね。申し訳ありません。
第147話 治癒士ギルドの後ろ盾が分かった。への応援コメント
マリアも悪よのぅw
だって治癒術師ギルド本部に責任追及しないとは言ってないんだからw
このまま後ろ盾だけに対応するんじゃ後で似たような騒ぎが起きるんだし、ここでガツンと治癒術師ギルドに痛い目を合わせてやらないとねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
良くお分かりで^^ 黒幕を言わなけれ治癒士ギルドだけが責任を負わされると言ってるだけで、責任がないとは言ってませんからねw
ですから、ちゃんと責任も取って貰いますが、今回MPポーションや「あの薬」のも特許登録しますから、治癒士ギルドの権威はかなり傷つくと思います。
第147話 治癒士ギルドの後ろ盾が分かった。への応援コメント
馬鹿だ、馬鹿がいるぞーw(2回目)
いやまぁ、マリア達の注意を引き付けて別方面から襲撃する予定かもしれないし
それともほぼ素人同然の人間を使っての威力偵察なのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この世界の人ってどこか抜けてる感じなんですよね。
詰めが甘いというか、やり方が杜撰。
まして相手を甘く見る。まぁマリアが幼児だというのもあるでしょうが……。
第147話 治癒士ギルドの後ろ盾が分かった。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日の分がまだ書けていませんが、何とか更新時間までには間に合わせます。
第146話 全部話さずにギルド長を落とすへの応援コメント
冒険者ギルドが味方に付けば、魔物素材や各地の薬草の情報や現物を入手しやすくなるね
そろそろいくつかの研究を他の人に任せたいところだけど、まずは治癒術師ギルドとその後ろ盾を何とかしないとなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
世界規模の組織を二つとも協力者に出来れば、これから何かと助かると思います。
ただ、黒幕が誰かは早く知りたいですね^^
第146話 全部話さずにギルド長を落とすへの応援コメント
冒険者ギルド、村に出張所作ったりしてw
マリアに鑑定依頼するのに、出張所あった方が便利だろうし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それはありそうですね。それに、鍛冶職人も引っ越して来そうです。
鉄鉱石やミスリルが採れますから、職人にとっては天国のような場所です。
第145話 おバカな治癒士ギルドへの応援コメント
お、ケインがちゃんと冒険者ギルド長を連れてきた
普通に仕事するだけで見直されるケイン…w
マリアはどんな手札で冒険者ギルドを味方につけるのかね?
今のところ、外部に出しても誤魔化せそうなのはポーションと個人の能力だから魔法契約を結べば問題なさそうな鑑定の2つかな?
魔物素材とかはヤバすぎるし…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ケインにしてはちゃんと仕事をこなして来ていますから、褒めてやらないとですね。まして今回は情報をあまり出さないで連れて来なければいけませんでしたから……。
ポーションは特許登録するので、商業ギルドと冒険者ギルドのの両方に効果があります。ただ、他は条件付きだったり、ギリギリまで教える感じですかね。
これ以上書くとネタバレになるのでここまでにしておきます^^
第145話 おバカな治癒士ギルドへの応援コメント
馬鹿だ、馬鹿がいるぞーw
後ろ盾が高位貴族であっても治癒師ギルド員は一般市民なのに何を思い上がっているのやら…w
コイツラの認識では、高位貴族の後ろ盾は防御魔法並みに物理・魔法・権力全てから護ってくれるミラクルなパゥワーのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そういう勘違いをする人はいますよね。貴族なんて、いつでも尻尾きりをして来るのに、絶対的後ろ盾だと思っている人。
まぁその逆もしかりですが、貴族もバカは多いですから^^
第144話 マリアの次の手と治癒士ギルドの到着への応援コメント
今のうちにこっそりとホーンラビットたちが治癒術師ギルド調査団の足元に落とし穴でも掘ってないかなw
そうすれば調査団が何か行動しようとした瞬間にコントの如く全員落とし穴にIN…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今回落とし穴の出番はないですね。でも近いうちに出番は必ずあります。
ネタバレになるから書けませんが、そういう場面が起こりそうな予感が……。
第144話 マリアの次の手と治癒士ギルドの到着への応援コメント
マリアは不敬罪で治癒師ギルド一味を拘束するのかな?
不敬罪…相手に使われるとイラッとするけど、自陣営側で使うといい手段だなぁ〜w
何をもって不敬とするかは貴族次第な部分多いからね~w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
読まれてる^^
貴族社会だとこれ程便利なものはないんですよね。
いかようにも使えますから……。
第143話 治癒士ギルドに対する対策会議への応援コメント
治癒師ギルド一味は、マリアはどうせ何もできないと油断してると思うんだよな
だから村に調査に来た時が最大のチャンスだと思う
ギルド側は何故治療できたか、その手段が知りたいハズだからある程度の情報開示する
詳細を知りたければマリアや村の安全を保証する魔法契約書にサインさせる
でも内容はニセの契約内容をコチラの文字で普通のインクで記載して、マリアが相手に契約させたい内容を契約用インクで日本語で記載しておけばイケそうな気がするんだよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
こちらも、犯罪すれすれ? いや、犯罪でしょ。もう、詐欺に近いw 異世界物で良くある契約書の詐欺。流石にそれはねw
今回は正々堂々……? とは言い難いですが、他社の力を借りての対策をします。冒険者ギルド、商業ギルドという世界規模組織の力は大きいですからね。
第143話 治癒士ギルドに対する対策会議への応援コメント
一度村の中に入れないとダメなら、マリアが治癒術師ギルド一団を歓待するふりして魔物食材を使った料理をふるまって警戒心を解いて、相手が油断した頃に泥酔させてから魔法契約書にサインさせれば何とかなると思う
手段が犯罪行為だけどもw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いやいや、流石に犯罪行為はあとで突っ込まれる原因になりますから……。
それより、今回は正々堂々、やり込める事を考えています。
まぁ他力本願ですけど^^
第143話 治癒士ギルドに対する対策会議への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まだ、明日の分が書き終わっていませんが、明日の更新までには間に合わせます。
第142話 レオンの予期せぬ再訪への応援コメント
錬金術師ギルドがどうにかなりそうだと思ったら、今度は治癒師ギルドか…
魔法契約書が作れらようになったし、村に来た治癒師ギルド一味を拘束、毒薬飲ませるかほにゃらら病に罹患させて薬を対価に契約結ばせた方がいいんじゃないかなw
契約内容に、王都にいる治癒師ギルド員に同様の魔法契約を結ばせる様にすれば大丈夫だろーw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今回は、ちょっと過激な方法にマリアは出ます。
治癒士ギルドだけが相手ではないと思うので、難しいですが、マリアの考えた方法が上手く行けば、これから先がかなり楽になると思います。
第142話 レオンの予期せぬ再訪への応援コメント
貴族と治癒術師ギルドが出てきたってことは霧肺病罹患した中に貴族がいたのかね?
治癒術師ギルドじゃあ治療できなかった事で薬の出所を調べるまではまぁ、わかるんだよね
何故薬で治療できたか、治癒術で治療できないのかを確認しない事には存在意義にもつながるからね
それを人質を取ってでも調べるってのがダメなんだよな
今回は組織として動いてきてる相手だから、村に来た人間だけを対処すればいいってもんじゃないし中々の厄介事だ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
霧肺病患者は別にもいるでしょうね。ただそれが貴族にいるかは分かりませんが。ただ、今回は自分が治療してた患者が、治った。これが一番大きい。治癒士はプライドが高いですから、こう言うのが許せない。まして錬金術ギルドが王都にあの薬も持ち込んでいます。ギルド全体のプライドが傷つけられた。
こうなると、動くしかないです。ただ、マリアは今回は腹を括るみたいです。
どう対処するかは言えませんが^^
第141話 シルフの住処から新たな特許案件への応援コメント
魔力の封じ込めに魔物素材を使うのか…
さっそくミスリル使って漏れ出た魔力を魔石に注入できる様にするのかと思ってたw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
流石に漏れた魔力を集めるのは難しいですから、魔力を漏らさない方を選択しました。
魔石の魔力は自然回復しませんから、それはちょっと厳しいですね。ただ空気中の魔力を集めて、魔石に補充できるような魔道具を作れれば別ですけど……。
第141話 シルフの住処から新たな特許案件への応援コメント
いや、マリア…現時点でも色々と予想外の結果が起きるフラグたってると思うんだがw
シルフの寝床で育った薬草って悪魔素たっぷりじゃろ?
そこにサリーの善魔素をたっぷり注入するじゃろ?
突然変異種か中和されフツーの草になるかのどちらかになりそうなんだがw
それに村で飼育するうちにシルフが種族進化する可能性もあるし、先が予想できないよねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは普通の魔物とドラゴンの違いもあると思うんですよ。ドラゴンも魔物と言えばそうですが、他の魔物のように狂暴性はないんですよね。勿論、自分達が攻撃されれば反撃するでしょうが、普段は自分から攻撃はしない。ですから、ドラゴン自体を見る事も少ない。まぁ実際にやってみないと分かりませんが、悪魔素だけの魔力ではないと思うので、結果がどうなるかは今は分かりませんね。それにクリアミントは魔植物に成っていませんから、悪魔素に抵抗力があるか、浄化機能がもっと優れているのかも知れません。
第140話 ミスリルについての報告への応援コメント
シルフがいれば山で採取した薬草も栽培できそうだな…
どちらかというと、シルフの影響で家畜や農作物が魔物化しない様に対策取ることになりそうw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
流石は良くお分かりで^^
薬草栽培とシルフは関係があります。
もうお分かりでしょうが、一応ネタバレになるので書きません……。
第140話 ミスリルについての報告への応援コメント
お、まずはミスリルの実験から始めるのか…
山で採集した薬草は環境を整える必要があるしなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
はい、先ずはミスリルが、この世界ではどういうものか分かりませんからね。
それと、薬草の方は色々と準備しないといけないので、その時ですね。
第140話 ミスリルについての報告への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
こちらはまだ書き終わっていないので、明日の更新までには間に合わせます。
第139話 エマとの攻防への応援コメント
マリア、ソコは「じゃあ心臓の新しい薬を作るようにするね!」って返さないとw
すぐエマに怒られそうだけどもw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いや~~、流石にそれは……。ただマリアならそう言う薬を作ろうと思えば作れると思いますけどね。
第139話 エマとの攻防への応援コメント
シルフのご飯、魔力を食べるなら魔石を与えてられないのかな?
でも色々と使う場面多いからなぁ、魔石は
マリアが魔力を与えるしかないんだろうか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ魔石でも良いと思うんですけど、流石にこれからどんどん大きくなっていきますから、量が……。
それに魔石はこれから使い道がもっと増えますからね。
マリアの魔力もありだと思いますが、ここは現実的に行こうと思います。
第138話 村に戻ったのは良いけれど……への応援コメント
マリア、そんな死地に赴く戦士のような雰囲気出すもんじゃないよw
エマだって心配してたんだからさーw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いや~~、でもマリアがこの世界で唯一怖い存在ですからね^^
勿論、愛情があっての事とは分かってはいるんですが、やはり怒られるのはねw
第138話 村に戻ったのは良いけれど……への応援コメント
あぁ、ソルジャーラビット達の様子どこかで見たことがあると思ったら、キャッ◯シットワンだw
兵隊ウサギ…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それは知りませんでした。
教えて頂きありがとうございます。
兵隊ウサギ、アメリカ人なんですね^^
ちょっと風刺が効いてる作品のような? 日本人がチンパンジーですからね。
そして作者が日本人。
第138話 村に戻ったのは良いけれど……への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
次話もお楽しみください^^
今回も何とか間に合いました。本当に今回は危なかった。
第137話 岩場での大発見への応援コメント
あれ、これってシルフの近くに鉱石置いとくとミスリルに変化するんじゃないかな?
下級ポーション(強)とか魔力回復ポーション、魔物素材使用の武具以上に厄介なことになりそうな予感がする
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
流石の読み^^ 魔力が濃い原因がシルフだという事はその可能性に繋がる。そして別の方向にも使えるんですよね。
ヒント、魔力の濃い所でしか育たない薬草……。
第137話 岩場での大発見への応援コメント
マリア、やり過ぎると国は領地を手放すどころか取り上げる方向に変わるぞ
何事もほどほどにしないとねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよね。そこの兼ね合いが難しい。領地を発展させ過ぎると、国から没収されてしまう。でも、そこを何とかするのがマリアですし、上手く行くように出来ているとも言えるんです。
まぁその内容はネタバレになるので書けませんが^^
第136話 咆哮の正体への応援コメント
謎の咆哮、いびきだったのかよwwww
ドラゴンを連れて帰るなら、親ドラゴンが村にやって来る事も考えておかないとね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
はい、いびきですw
親ドラゴンは来るでしょうかね? この世界のドラゴンの習性が分かりませんから、今はなんとも言えませんね。
第136話 咆哮の正体への応援コメント
おおぅ、今まで以上の厄介事じゃないかw
マリア、エマに怒られる準備をしないとねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それは間違いないですね。ただ、この事が国に対しても切り札にもなりそうなんですよね。
それにこの山の事や領地の謎が少し見えて来るかも?
第135話 魔植物域を抜けたへの応援コメント
ソルジャーラビット達の動きが特殊部隊のようだw
喋れたら魔物討伐後に「クリア」とか言ってそうだw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それ言ってそうw
ホーンラビットの時から軍隊並みだったのが本当に兵士に成りましたからね。
念話使えるようにしようかな……?
第135話 魔植物域を抜けたへの応援コメント
洞窟の中に咆哮の主がいるのか…
結構魔力濃度が高い環境だし、ダンジョンになってたりしないのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これ、居るのはいるし、咆哮の主ではあるんですが、チョット主がこっちか~~という感じです。それも、方向性がかなり違ってきます。今の雰囲気よりw
第135話 魔植物域を抜けたへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
何とか間に合いました。
明日の分まで書けたので、ちょっと余裕が……。
今日は何と全部で12000文字以上。マジしんどかった。
第134話 マリアの初めての野営への応援コメント
ソルジャーラビット達って、悪魔素多めの草を摂取し続けるとテイム解除されたりするのかな?
今後長期遠征する時はその辺を考慮しないとダメなんだろうなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこはどうでしょう? ただ今食べてるのは悪魔素が多くはないので問題ないと思います。
ただ、そう場所に行く時は考えるべきかも知れませんね。
第134話 マリアの初めての野営への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
と言いたいところですが、明日の分がまだ書けていません。
明日の更新までには間に合わせます。
第134話 マリアの初めての野営への応援コメント
あれ、マリアって製薬するのは機材が揃ってる場所で作るか創造魔法じゃないとダメなんでしたっけ?
中々危険な場所に調査に向かうし魔物除けの忌避剤とか現地調達の素材で製薬して備えたいところだよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
一応、機材がないと出来ませんね。本来は創造魔法がありますから、やろうと思えばできると思いますけどね。
そういう所は、元研究者らしく、こだわりがあるみたいです。何でも魔法で解決するのは嫌みたいですよ。
第133話 新たな薬草と魔植物領域の魔物への応援コメント
何やら怪しい唸り声…
流石に森の主っぽい魔物じゃないと思うけど、遠くからでも唸り声を響かせられるぐらいには強そうだ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これ、この山の秘密に関係してるんです。
森の主と言えばそうかも知れませんが、何と言えば良いのか?
第133話 新たな薬草と魔植物領域の魔物への応援コメント
冷蔵庫の様に沢山の魔石を使って高濃度の魔力環境作れないかな?
油断すると中で魔物が発生しそうだけどもw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それは考えてるんですが、どうしたらそういう環境が作れるか?
言ってみれば魔力の温室みたいなものですからね。
どうやったら作れるか……?
第132話 山の未知の領域への応援コメント
お、植物系魔物だw
武具の素材検証用として確保せねばw
それにトレント系素材で紙作ったら魔法契約書を作れるかも確認しないとねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
魔植物は採取したいんですけど、今回のミニトレントは葉しか付けないんですよね。トレントならまた違ってくるでしょうが……。
魔法契約書用にトレントはチョット厳しいですね。それなら普通の弱い魔物の皮の方が効率が良いです。
第132話 山の未知の領域への応援コメント
植物系魔物が悪魔素原因なら、サリーが善魔素注入している薬草は進化または変異しないのかな?
例えば霊木とか世界樹とかドライアドとか…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
成程、そういう発想もありますね。ただ、魔植物になる植物は、元からそういう性質が強い。そういう植物ですね。
ですから善魔素を強制的に入れても、それが全て悪魔素に変わってしまう。
そういう所が他の植物と違うんです。 ですから、そういう性質が少ない植物なら、あり得る事ではありますが^^
第131話 新しい薬草の発見と驚くべき進化への応援コメント
ホーンラビット進化してたのかw
進化の条件もちょいと気になるよねぇ
村の植物は基本的に善魔素の含有率が高そうだし、人の側に常にいるから悪魔素に触れる機会が少なくなってるだろうし
薬草の実験と同時進行で調べるのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
進化してました^^ 多分ですが、薬草との同時研究になるでしょうね。
この条件がハッキリしたら、色々と役に立ちますからね。
まぁその前に、もっと大きな事が起きるんですけど……。
これは内緒ですw
第131話 新しい薬草の発見と驚くべき進化への応援コメント
とうとう追いついてしまった…ッ
ラビット強化で、村の防衛も厚くなりそうで何よりです。狼とかよりウサちゃん達の方が扱いやすそうですね。
更新楽しみにしております。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ラビットの進化はまだ原因が確定していないので、山から帰ったらまた調べないといけません。
ただこの山の調査では、ある事が起きます。それがまた村の防衛に大きく貢献する事になります。もう少し後の話ですが^^
第131話 新しい薬草の発見と驚くべき進化への応援コメント
マリア、土にも鑑定かけて成分を確認した方がいいんじゃないかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこなんですが、その前に、実際に薬草が自生してる場所の土を調べたいんですよね。という事で。山に行きます^^
第129話 エマとの攻防を覆す人の登場への応援コメント
エマに叱られないよう必死に隠そうとしてるのは微笑ましいんだけど…。え?っていうか、サリーちゃんが危険になるっての考えた上で作ってたんじゃ無いのか…。うーん。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
サリーの事は勿論考えてますよ。でも、やはり作りたいものはね。
研究者の性と言いますか……。それにどうせこんな物は世の中に出せないと思っていましたから、そうなればサリーにも危険は及びませんからね。
言い訳ですが^^
第104話 魔力回復ポーションの試飲の次は……への応援コメント
ラセルとエマ、かわいそうꉂꉂ(´▽`)HAHAHA
村の防衛がまだ頼りない状況で、何しとんじゃー!!とも思いますが、モトが薬師なら探究心が抑えられないのは仕方ないですかね?
マリアの辞書に自重の文字は…あるけど突撃していくタイプだったりして(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
正にそういうタイプですね^^ 気になる事はどうしても調べて見たくなる。
まぁその周りにいる人は物凄く大変ですけどw
でもエマはちゃんと止めてくれる人ですよ。ですからマリアはその目を何とか搔い潜ろうとしますけどねw
第130話 山の調査をする事になったへの応援コメント
山に自生している薬草を村で育てるのは結構大変そうだなぁ
環境変わっちゃうから整えないといけないだろうし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは確かに大変です。温度管理、日照時間、土壌、色々違いますからね。
まぁそこは、マリアが何とか工夫するでしょう。現代知識を使って。
第130話 山の調査をする事になったへの応援コメント
ホーンラビット軍団を連れていけば大体何とかなりそうw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
確かに、訓練されたホーンラビットですからね。オークぐらいなら何としそうです。
第130話 山の調査をする事になったへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日の分がまだ書けていません。
明日の更新までには間に合わせます。
第129話 エマとの攻防を覆す人の登場への応援コメント
薬効2倍の下級ポーション…
薄めたら通常品になるのかな?
そう言えば、この世界のポーションって人限定でしか効果ないのかな?
馬とか身体の大きな動物に使うのに強化下級ポーションがちょうど良さそうに思えて…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
薄めたら……? その発想はありですね。良くそういう設定ありますもんね。
強力過ぎてそのままでは使えないから、薄めるなんて。
身体の多きさには関係ないと思いますよ。そうじゃないと、人でも対格差はありますし、子供と大人でも同じポーションですからね。ただ、飲む量は少なくても良いかも? いやそれだと、やはり対格差は関係あるのか?
いかん、これは設定をもう少し作り込まなければ^^
第129話 エマとの攻防を覆す人の登場への応援コメント
マリアの反応が、いたずらが見つかってお母さんに必死に誤魔化そうとしてる幼女そのものだw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まぁそれはそうでしょうね。エマはマリアにとって母親のような物ですからね。マリアの暴走を唯一止められるのもエマでしょうから^^
第128話 とんでもないポーションが完成への応援コメント
うわぁ…
この下級ポーション、強化どころか魔改造レベルじゃないかw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
魔改造でしょうか? やはりw
薬草が強化されていますから、強化薬草ですから強化ポーション?
でも強化人間と言うのもいますからね。仮面ライダーは改造人間?強化人間?
第128話 とんでもないポーションが完成への応援コメント
マリア、諦めて事情を説明して怒られなよw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
嫌です~~、エマが怒ると本当に怖いんですよw
出来るだけ回避します。最後まで諦めません。
でも、伏兵が現れるんですよね……。
第127話 魔力と薬草、そして出来るもの……への応援コメント
自分だけがやるのはつまらないけど、みんなでやればそれはやるのが当たり前か、面白いかだからね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まぁそう言うのは仲間がいれば面白いですからね。
一人の作業だと嫌でも他に仲間がいれば、楽しい所も見つけられます。
第127話 魔力と薬草、そして出来るもの……への応援コメント
ほにゃらら治療薬、薬効の有効期限が延びたのか
外傷用薬の様に効果が増すなら原液で出荷して、街で薄めて販売すれば今以上に多くの患者に行き渡らせられるかと思ったけど、そんな上手くはいかないか…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ。そこは上手く出来てるというか、薬効が増す方向にはいかなかったです。あくまでポーションの効果と同じで、有効期限の方にだけ効果が出たみたいです。
第155話 ライトの魔道具の試験への応援コメント
魔石に付与する魔法文字って通常と同じ言語でしたっけ?
小さな魔石に文字を刻むのって米粒に文字を書くのと同じレベルで難しそうだw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
魔法文字はこの世界にありませんので、マリアが考え出すしかないですね。
まぁ、その案はもうあるんですが、出すのはもう少し後ですね。