第116話 ラセルのトラウマと再びエマの説教への応援コメント
ラセル、魔法契約がトラウマになってるっポイw
まぁ腕立て伏せ地獄を体験したからしゃーないw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
あれだけさせられたら魔法契約にトラウマになりますよねw
自分には関係ない事だとは思っても契約書を見るだけで、思い出してしまう^^
第116話 ラセルのトラウマと再びエマの説教への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
次話もお楽しみください^^
次話は「錬金術師達の魂が抜ける日」です。
第115話 ラセルの災難への応援コメント
まぁ、魔法契約書が本当に効力を発揮するかの確認は人体実験しかないからなー
ラセル、どんまいw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよw 一番手っ取り早い方法ですからね。
それにそこに二人しかいなければ当然ラセルが実験台になるしかない^^
この間からずっとですから可哀そうではありますが^^
第115話 ラセルの災難への応援コメント
この魔法契約書、トレント系の植物魔物素材で作った紙でも効果を発揮するのかな?
…新たなマリアの研究課題ができたような…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
おお! そこは盲点でした。設定で考えれば同じ原理ですから効果は同じになる筈です。でも数が獲れるかの問題がありますね。
あと、紙にする手間、木の皮の状態だと固い可能性も。
第115話 ラセルの災難への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^と言いたいところですが、まだ書き終わっていません。
明日までには間に合わせます。
第114話 魔法契約書がいる。じゃ作ろう!への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
次話もお楽しみください^^
今日中に書かないと明日の分が間に合いません……。
第114話 魔法契約書がいる。じゃ作ろう!への応援コメント
ソレはソレ、コレはコレを実践してるなマリアw
まぁ特許制度が無いと、どういう事が起きるのかっていう良い事例になるんじゃないかな?w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
チョット最近やり過ぎなような気もしますが^^
当然そうですね特許制度がないと文明の進歩は遅れます。
これに中々気づかないんですけどね。
第114話 魔法契約書がいる。じゃ作ろう!への応援コメント
マリア、またやらかしたのかw
もうちょい自重しないとエマがストレスで倒れるだろwwww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
最近、いろいろ作ってますからね^^ これでまた何かやらかしたらエマに怒られます。まぁやらかさなくても、これでも怒られそうですけどね。
第113話 マリアの禍を転じて福と為すへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
次話もお楽しみください^^
次話は「魔法契約書がいる。じゃ作ろう!」です。
第113話 マリアの禍を転じて福と為すへの応援コメント
錬金術ギルドと手を結んだかー
今回調査にきたギルド員と護衛たちを魔法契約で行動制限するか、村から出さないで製薬の手伝いさせて錬金ギルドの幹部が来るのを待つのかと思ってたw
今回きたのは下っ端だろうし、ギルドとどういう話をするにしてもある程度の地位がある人物じゃないと無駄になりそうだと思ったし
今回の様に実際現場で働く人間の方が説得しやすかったのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは治癒士ギルドと違って錬金術ギルドの方が薬に近いものを扱っている組織ですから、懐柔はし易いですね。一応研究者でもありますから。既得権益をおかさせれたというより、違った方向で調査に来ている感じですしね。勿論、この世界の常識から考えれば、秘密を探りに来たのも確かでしょうが。
それに特許制度には魅力があると思いますよ。これまで知る事が出来なかった物が金を払えば共有できる。でも治癒士ギルドにはそれがない。魔法に特許権は無理でしょうからね。
第113話 マリアの禍を転じて福と為すへの応援コメント
前回のコメ返し通り、そう来たかぁ〜といった内容でしたw
正直、錬金術ギルドはもうちょいマリア側の体制が整って、ほにゃらら治療薬以外の新薬(魔力回復薬並みのヤツ多数)がある程度揃ってから傘下に加える形で手を結ぶと思ってたからw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ちょっと展開としては早いかなと思いましたが、この方が話が進められますからね。それにどちらかというと治癒士ギルドの方が厄介ですから、貴族や王族とも繋がっている筈ですから。
第112話 ラセルの成功とえぇ~言っちゃうの!への応援コメント
意外とあっさり認めるんだな、マリア
魔法契約で機密保持するつもりかな?
でもその辺の対策は錬金術ギルドはしっかりヤッてるだろうしな…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
流石良い読みですね^^ ですがもう一段マリアは上手です。
ネタバレになるので書けませんが、成程そう来るかという感じに成ります。
第112話 ラセルの成功とえぇ~言っちゃうの!への応援コメント
]_・)こいつらも罹患しとるのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それは無いですね。ただ、今回の件をマリアは上手く利用します。
どうせ「ほにゃらら」の薬の出所はもうある程度突き止められていますからね。
第112話 ラセルの成功とえぇ~言っちゃうの!への応援コメント
ここでほにゃらら病治療薬の事を明かすのか…
まぁ隠してた事実を明かすってことは、おとなしく帰すつもりが無いってことに錬金術ギルドと護衛たちは気付くかな?w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今回は教えても良いという判断ですね。どうせ何時かはバレますし、ここまでもう来ていますからね。
それにこの事は考えがあるからなんですよ。この後成程そいう事かってなります。あ楽しみに^^
第111話 ラセルの挑戦への応援コメント
怪我してる護衛達、色々使い道があるなw
自警団の応急処置訓練にヨシ、薬の実験台にヨシと便利だし、皆んなが覚えるまで再度怪我させても何の問題もないからなー
恨むなら不敬罪を犯した自分を恨めw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
その怪我した護衛達ですが、改心するというか、全てが変わるんですよね。
マリアの秘策で^^
あぁそうするのかという感じになります。
第110話 錬金術ギルドの訪問?への応援コメント
当主(仮)だからね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ。一応、今でも領主仮は変わっていませんからね。
第109話 魔物素材武器の量産と錬金術ギルドへの応援コメント
]_・)なるほど、確信は無いから、とりあえず、調べてみつけようとしてるんだね
薬を隠したら分からないままになるな………………
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
目的は分っているし、多分向こうもある程度の予測は出来ていると思います。
ただ、それを言うと、警戒されるので意地でも目的は言いませんけどね。
第106話 次なる魔力武具への応援コメント
何回くらい、耐えられるんだろう………………盾
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それは、永久にだと思いますよ。素材の性質ですから、変る事はないと思います。
第105話 魔物の素材を使った武器への応援コメント
魔剣が出来てしまった
( ̄_ ̄)かもしれない
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
う~~ん、これを魔剣と呼んで良い物か? 少し迷いますね。
でも、この世界の進み方からすると、現状は魔剣と呼んで良いかもですね。
新たに違った物が出来たら、魔剣じゃ無くなるかもですが^^
第104話 魔力回復ポーションの試飲の次は……への応援コメント
高血圧の人は魔力が高すぎるとかなのかなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
さてどうでしょう? 魔力は人によって増え方が違ったり、やはりよく使う人は増えると思います。ただやはり若い方が増える量も多いんじゃないでしょうか。
もし高血圧の人が魔力が多いなら、私はめっちゃ多いでしょうねw
血圧高いですからw
第103話 魔力回復ポーションの試飲?への応援コメント
覚悟を決めて、いざ、勝負っっ
で止められたら、そりゃあねぇww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
はい、そのタイミングで止められたらちょっとね^^
でもマリアも研究者ですから、調べるなら徹底的ににとなる気持ちも分からないでもないんです。
第111話 ラセルの挑戦への応援コメント
おお、中級ポーション成功したか
でもこの方法だと量産できないよなぁ…
大量生産しようとすれば、ラセルが魔力回復ポーションで溺死するぐらい飲み続けることになるだろうしw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
確かにこれでは量産は厳しいですね。でも実際、中級や上級のポーションはその影響で、数が作れなくて高額なんですよね。
それに間違いなくこの方法でラセルが作るとお腹チャプチャプです^^
第102話 魔力回復ポーションへの応援コメント
飯、ちゃんと食わないと、大人になった時に、遺伝とか、病気とかのせいじゃなく、食べなくて基礎的な栄養が足りてなくて身長が伸びなくてちみっこになるんだぞーーーー
]_・)胸もツルペタに←え?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
なんと不吉なw 確かにあり得る事ですから、幼児の内はちゃんと食事はとらないといけませんね^^
将来、ツルペタは、悲劇ですからねw
第100話 ホーンラビットたちの真の主への応援コメント
(゚_゚ )んーと、言葉に魔力が乗ってた?から、通じた?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それに近いでしょうか? 魔力による威圧も良くある話ですから^^
こわーい 幼女ですw
第98話 リベルのテイム騒動への応援コメント
多頭飼育崩壊の才能があったのか………………ってか、面倒を見られる数まで減らせww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
確かにw でも、これがもっと凄い事になるんです。
それにそれに助けられる^^
第110話 錬金術ギルドの訪問?への応援コメント
リベル、ないすぅーw
まぁ普通に錬金術ギルドとその護衛たちは不敬罪で処されても文句は言えないよね
とりあえずコイツ等は薬の実験台にしてしまえw
ほにゃらら病以外にも治療薬がまだない病はあるからなぁ…
治療薬以外にも自白剤や睡眠薬、麻痺薬とまだ制作していないものがあるw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。
今回はリベルさんというか、ホーンラビット達に救われました。
貴族に、この態度が根本から間違っているんですが、生半可な情報で来たのが間違いだったのは確かですね。まさか幼女がこれ程までのやり手だとは……。
薬の実験台は、良い読みです。実はその展開を考えています。まぁ本当の意味での人体実験ではないですが^^
第110話 錬金術ギルドの訪問?への応援コメント
何寝言ほざいてるんだ、コイツら?
マリアに武器を向けた時点で不敬罪が適用されるし、処されなかっただけマシだろ
とりあえず護衛は薬の実験台かなw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。
まぁそういう事ですね。結局嘗めてかかったのが馬鹿だったという事です。
適当に調べて生半可な情報しか持たなかったから、こういう事になったんでしょうね。マリアという人物を知らな過ぎます。
薬の実験台は……。あり得るかも^^
第110話 錬金術ギルドの訪問?への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。
まだ書けていませんが、次回更新には間に合わせます。
第109話 魔物素材武器の量産と錬金術ギルドへの応援コメント
問答無用で相手を打倒する蛮族プレイを真っ先に浮かんでしまうな…
どのみち敵対勢力だし、2~3人生け捕りすれば他いらないし…
後で追加で錬金術ギルドの奴らが来てもしらばっくれればいいし…
まぁマリアがそんな脳筋プレイするわけないし、やったら物量で磨り潰されておしまいだから悩ましい
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。
バン族プレイというか、魔物がやるんですけどね。
このコメントを書いてる時点でどうなってるか分かっているでしょうが。
第109話 魔物素材武器の量産と錬金術ギルドへの応援コメント
う〜む、この連中をちょいと強引だけど不敬罪を適用して身柄拘束した方がいいんじゃないかな?
もしくは調査に協力するフリして何処かに幽閉するとか…
護衛は薬入り酒でも飲ませて無力化かな?
そんな事するのは後ろ暗い事ヤッてる証明になっちゃうけどもw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
良い読みです。その通りにする予定です。というかもうそうなっていますね。
返信遅れていますから^^
第109話 魔物素材武器の量産と錬金術ギルドへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。
何とか間に合いましたが、次が……。
第108話 エマの告白と新たな決意への応援コメント
エマの話からするとマリアの両親は王家に暗殺されたみたいだけど、マリアの両親の動向を詳細に調べてたんだろうな…
そして今もそれが継続されている可能性だってあるよね
今はほにゃらら病治療薬を始めとする村の特産物の開発者を調べてるところかな?
マリアの策で色々な制作物の開発者ははっきりと存在しない状態になってるけど、そうなると領地を売り飛ばすよりも手駒を婿入りさせての乗っ取りに手段を変えてくるんだろうな
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
詳細を調べていたのは確かでしょうが、両親も交渉はしてたでしょうからね。そうじゃないと早急に売られていた可能性もありますからね。
まぁそれがあだとなって殺されたんでしょうが。
今の所は王都の方は婿をあてがう方針のようですし、まだまだマリアが開発したものは王都まで広まっていませんからね。これからです、リーガル商会とローガンが販路を広げていってそれからですね。
勿論、薬の方もこれから広まるでしょうから、そこからが本番という所でしょうか^^
ただマリアにも秘策はあるんですよ。ネタバレになるから書けませんが、将来的にそれで対抗しようと思っています。
第108話 エマの告白と新たな決意への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「魔物素材武器の量産と錬金術ギルド」です。
第108話 エマの告白と新たな決意への応援コメント
やはりマリアの両親は謀殺されたのか…
マリアは領地を守る事を考えてるけど、王国を攻める事はしないのかね?
ほにゃらら治療薬や魔魚の燻製で経済侵略仕掛けるにはまだ弱い感じだしなぁ
でもこれ以上開発しちゃうとマリア暗殺&領地略奪されそうだし…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そういう事だったみたいです。ですから同じ道に成らないように考えてはいるんですが、かなり危ないですね。
経済侵略はまだ無理でしょうがマリアには薬という武器もありますからね。
ただやはり、武力も必要ですよね。強硬手段に出てくる勢力には、それで対抗するしかないですからね。
第107話 魔力弓は完成したが……への応援コメント
自分と村を守る為に色々作るけど、かえっていろんな勢力から目をつけられそうなヤバいブツを量産してしまうという…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今はそうですね。でも領地を守る為には絶対必要な物です。
その理由は次話で分かると思います。
第107話 魔力弓は完成したが……への応援コメント
携帯できるバリスタを作りよった…w
威力の描写からクロスボウのレベルじゃないしw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ハッキリ言ってそうですね。クロスボウより強力ですし、飛距離も相当なものだと思います。
まして、金属鎧でも貫通しそうですからね^^
第106話 次なる魔力武具への応援コメント
骨の粉、村の防壁に塗ったら魔法に対しての防御が上がるな…
後は物理防御が上がる魔物素材を探して攻撃対策を整えないとなーw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。
その案良いですね^^ 魔法攻撃には絶対の防御ですからね。ただ骨が足りるか? どんだけ魔物を捌かないといけないかw
物理攻撃は難しいですね。魔物素材で強化できるか? 何か考える必要はあると思いますが……。
第106話 次なる魔力武具への応援コメント
思い付きで伝説級装備が生まれたのかw
モーガンが涙目になってそうw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。
思い付きというか、前世のオタク思考の賜物ですかね^^
でも、この世界の人にとっては大発明ですから、涙目には成るでしょうね。
第106話 次なる魔力武具への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信遅れて申しわけありません。
更新は遅れずにこれからも出来ると思いますのでお楽しみに。
第105話 魔物の素材を使った武器への応援コメント
魔物素材を利用した装備の研究も世間じゃ広まってない感じなのか
色んな分野がまだ未発達状態なんだなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
鋼鉄や瓶すら作れない世界ですからね。まだまだ色々と遅れています。一部を除いてですが……。
魔物素材は工芸品や装飾品に使われているだけですからね。それも結局は秘密主義が原因だと思います。
第105話 魔物の素材を使った武器への応援コメント
マリアに村の大人達が泣かされるかも知れないけど、先にほにゃらら治療薬と予防具でマリアが泣かされているから…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
魔力回復薬の次にこれですからね。今後皆は苦労する事になりますね。
世界がひっくり返る事ばかりですから^^
第104話 魔力回復ポーションの試飲の次は……への応援コメント
血液の粘性に影響が出るなら、かすり傷ぐらいだったら魔力流すだけで出血を抑えられるのかね?
治癒魔法がどんなものかわかれば、血液の粘性を活かすことも出来そうだよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこなんですが、関係はあると思いますよ。ただ魔物と人間では違いがあるかも知れませんから、研究の対象でしょうね^^
これを魔法ではなく薬に応用できないかマリアなら考えるかも知れません。薬学者ですから……。
第104話 魔力回復ポーションの試飲の次は……への応援コメント
魔力が血液に反応してるってことは、血流をイメージして魔力流したりするとどうなるんだろ?
マリアの研究項目がどんどんと増えていく…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
血液に粘度が出る。これは魔物と人間にも違いがあると思いますから、研究の対象でしょうね。でも例えば治癒魔法で出血が止まり、傷が治る。これとも関係があるかも?
第104話 魔力回復ポーションの試飲の次は……への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみくださいと言いたいところですが、まだ書き終わっていません。
何とか明日迄には間に合わせます。
第103話 魔力回復ポーションの試飲?への応援コメント
マリア、そりゃあラセルが覚悟決めて飲もうとした時にストップかけたら睨まれるよw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは本当は作者の私が書いてる時に、あぁ~~、これ初めにそれを調べておかないと意味ないじゃんと思って後から無理やり押し込んだんです。
でもまぁそれが逆に面白いかなと……。
絶対睨まれる事に成りますからね。覚悟を決めて飲もうとしてるんですからw
第103話 魔力回復ポーションの試飲?への応援コメント
地雷原でタップダンスするかの様にヤバいブツを作っていくな、マリアはw
それでなくても身柄とか生命の危険があるのに…
マ◯ク君以上のペースでヤバいブツを生産していってるんじゃなかろうかw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
マリアは村を出ませんからね。その分色々と作る物が多くなります。
これからもそう成るでしょうから、もっと増えますね。特にこの世界は元々遅れていますから。
第103話 魔力回復ポーションの試飲?への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
本当にギリギリになって来ました。
明日も頑張って書きます。
第102話 魔力回復ポーションへの応援コメント
薬草じゃなく雑草が決め手になったのか…
雑草の生命力の強さが影響してるのかな?
これで朝鮮人参の様な土の栄養吸い尽くす系の薬草だったらどうなったんだろ?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
薬草じゃないものが決め手になるとは普通思いませんよね。
薬草ではどうしても越えられない部分が越えられた。本当に分からないものです。まぁこの世界に魔力を回復させられるものがあるという考え自体が無かったのですから、仕方がないんですけどね。
第102話 魔力回復ポーションへの応援コメント
おお、MP回復薬ができた!?
おめでとうと言いたいところだけど、エマに怒られる準備をしておいたほうが良いんじゃないかなw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこはまぁ大丈夫じゃないかと……思いたいですねw
それにどの程度の効果かまだ分かりませんからね。
第101話 魔力回復薬にいよいよ挑戦!への応援コメント
魔力回復薬か…
魔力が精神力に関係しているなら興奮剤とかでも回復するんだろうけども、違うっぽいしなー
魔力と使い過ぎると倒れるなら、滋養強壮薬とかじゃ無理なのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これはこの世界の人の構造の問題かと。この世界の人の身体には魔力が流れていますから、その魔力が枯渇すれば、体に異常をきたす。そういう感じですかね。
第101話 魔力回復薬にいよいよ挑戦!への応援コメント
確かに魔力なんて、ゲーム世界で数値化されてない限りどうやって回復させるかわからないよなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
魔力を回復させる方法があるなんて、普通考えないですよね。
魔力は自然回復するものという考えですからね。
編集済
第99話 一難去ってまた一難への応援コメント
面白いお話ありがとーございます。
後半、ウサギの話ダブってる箇所がありますよー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
本当ですね? どうしてこうなったのか? 前にもこう言う事があったんですよね。文章が重複する事……。
何か操作を間違えたのか? PCのキーのどこかに触れたのかな?
報告ありがとうございます。
修正致しました。
第100話 ホーンラビットたちの真の主への応援コメント
マリアがラスボス系幼女になったw
今回のタイトルからサリーかリベルの奥さんが真の主なのかと思ってたw
この調子なら、リベルがテイムする時はマリアがラスボス級魔力を解放して魔物を威圧すれば上手くいきそうな感じがするなぁw
あ、100話おめでとうございますw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そっちも考えたんですが、ここはやっぱりマリアかな……と^^ テイム以外で何とかするなら魔力が豊富なマリアしかいないかなと思いました。
まぁ次からはリベルも経験が豊富に成って来るでしょうから今回のような事はないと思いますw
100話ありがとうございます。またいつの間にか行っていましたw この作品もどこまで行くのやら……w
第100話 ホーンラビットたちの真の主への応援コメント
マリアがウサギたちをシメたかーw
リベルのボスって感じで認めた感じじゃないよなぁ
テイムスキル無しで威圧して調教するとか、まさにボスの風格w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まぁそういう事もあるという事でw
それに一応テイムされている魔物ですから、それで何とかなったという事でもあると思いますよ^^
これが野生の魔物だと無理だと思います。
第100話 ホーンラビットたちの真の主への応援コメント
更新お疲れさまです次回
第99話 一難去ってまた一難への応援コメント
造った端から崩されて行ってるのかw
リベルの指示に従わないってことは、もしかしてテイムしてあるのは1匹だけで、残りはホーンラビットの意思でついてきただけなのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは、魔物の本能みたいなものが関係してるんです。野生の動物を動物園で飼うと野生の修正が変わる事がありますが、それと似たような事が起きます。
今回はそれが原因ですね^^
第99話 一難去ってまた一難への応援コメント
飼育小屋建設の地獄編と言うパワーワードw
ウサギなら巣穴とか自分で作らせた方がいいのかも
そうしないと飼育小屋建設が賽の河原状態になるw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
正しくその通りで、工事が一向に進みません。ただ次話である人がそれをあっさりとひっくり返すんですけどね。地獄編というのはマリア側だけじゃないんですよ^^
第98話 リベルのテイム騒動への応援コメント
30匹もテイムできるとか、すごい才能の持ち主なのかな、リベルは?
これはスライムあたりをテイムできれば結構驚異的なんじゃないかな?
こっそり近寄って顔面張り付きで相手を処せるのが怖いw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこなんですがそう見たいです。これまで使ってこなかった事が本当に悔まれます。
でもスライムに関しては逆にテイムしない方が良いと思います。何と言ってもスライム製品の材料に成りますからね。リベルは心が優しいですから^^
第98話 リベルのテイム騒動への応援コメント
リベル頑張りすぎだw
もふもふに囲まれた生活とか羨ましいかもw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
頑張ったのか? それとも楽しくなったのか? 元々モフモフ好きなのか?
でも、モフモフは可愛いですよね^^
第97話 ゼッペンに「あれ」を渡すへの応援コメント
今更だけど、この世界じゃマリア開発の予防具みたいなのはなかったのかな?
器具じゃなくても、病気を予防するために薬草なりポーションを使うなりしててもおかしくないような気がする
金銭的な問題で貴族ぐらいしか使えない手段なんだろうけども
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それはないですね。マリアがその病気を知ったのはつい最近ですからね。それに娼館がある事もその時、同時に知りましたからね。前世の記憶でそういう物があるという知識はあっても、実際に存在するのを知るのは現実に成ってからですからね。それに村をどうにかする方が先で、病気や衛生面の方にまで手が回らなかったですからね。先ずは食う物w
編集済
第97話 ゼッペンに「あれ」を渡すへの応援コメント
]_・)マリア、意識しすぎーww
どう見ても欲求不満にしか見えんww
………………………………………………………………
幼女だから、恥ずかしがらなければ、なんとでもなる( ̄_ ̄)多分
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そう感じます? 普通に話し辛いと思いますよ。
娼館の人にどう使うのか言うんですよ^^
「ナニ」に「あれ」をどのように着けて、挿入するという説明ですよw
第97話 ゼッペンに「あれ」を渡すへの応援コメント
さすがに説明はラセルがやったのかw
同性の専門家からの説明だから安心だろうし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いや~~流石にねw 村人やエマ達でさえあれだけ苦労しましたからね。
幾ら相手が娼館の人でも、いや逆に娼館の人というが余計にし難かった理由かも知れませんね。具体的な話になるでしょうから^^
第96話 来訪者とその事情への応援コメント
あれ、この世界は石鹸と風呂は一般的でしたっけ?
クリーン魔法があるから入浴習慣はないのかな?
下のコメにもあった様に、プレイ前に娼婦が手や身体で客を洗ってやれば清潔になるし、新たなサービスとして人気になると思うんだよね
ブツを洗ってる時に客が痛がったら病気持ち…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この世界では風呂は一般的ではないですね。仰るようにクリーンの生活魔法がありますから。でも体を拭くぐらいはしてるようです。クリーンだけでは完全に綺麗にはならないみたいですし、あそこはね……w
お! こちらでも泡ぶろの発想が。これはその路線も考えた方が良いですかね。高級路線の風呂付、手洗い付き。でもこれを提案するのは幼女ですから、またマリアが、もだえ苦しみますね。顔を真っ赤にして^^
編集済
第96話 来訪者とその事情への応援コメント
ふむ…じゃあ娼館の営業形態を現代風に変更すればほにゃらら病に罹患するリスクはかなり減らせるな
要は泡の国とかの様にプレイ前に娼婦に客の身体を洗わせればいいんじゃないかな
特にブツはアルコール等で消毒するぐらいしないとね
利用料が高くなるかもしれないけど、まるで貴族が受けるような奉仕プレイになるから他の店との差別化・高級路線になるから大丈夫じゃないかな?
ついでに言えば客一人にかかる時間が増えるから、娼婦の体力的にもいいはず
予防具を使えばさらに安心w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
成程、そういう手がありますね……。でもそうなると風呂を用意しないといけませんから、出来るでしょうか? 高級路線か……。でもそれを幼女が進めるのはね……。
アルコールか……。そうなるとこの作品でも酒作り? いや~~流石に幼女が酒はね。いやでもマリアは薬学者ですから必要に成る可能性は大か……。少し考えてみますかね。「あれ」にローションは考えたんですけどねw
第95話 村の対策会議への応援コメント
村の行動方針が決まって村民達のヤル気スイッチがONになったw
もう戦時体制そのものじゃんね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですが、初めに来るのはちょっと変わった人なんですよ
ネタバレになるから書けませんが、意外な人物です。
第95話 村の対策会議への応援コメント
今の対策方針だと、危ないパターンは商隊が来た時と新規奴隷が来た時かな?
後は薬をヒルデの町に持って行った時か
外部から来た人間にはオモテナシするフリして睡眠薬を一服盛った方がいいかも
寝ている間に身柄拘束と所持品チェック
…何だか盗賊村の様な動きになるのが難点w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そういう隠密系のスパイが一番困りますね。ただ新規奴隷だと村の忠誠度が下がるかも知れないので、もしかしたら分かるかも?
睡眠薬盛るって物騒ですけど、分からなければいっしょかw
ましてマリアならやりそうですw
第94話 陶器の容器の改善と外部勢力の情報への応援コメント
むぅ、ラセルの奴隷になった経緯の時にも思ったけど、治療院も錬金術ギルドも新規技術の開発や既存技術の改良とかしてない感じなのかね?
知らない技術は危険って判断するなら段々と技術劣化するだけだと思うんだけどなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これって昔の宗教と同じような考え方ですね。地動説とか魔女狩りのような感じです。他にもこの世界は技術を隠ぺいする体質ですから発展が遅れている。
でもマリアが特許制度を持ち込んだ事でこれからは変わって行くと思います。
第94話 陶器の容器の改善と外部勢力の情報への応援コメント
まぁ、敵対勢力が来るとわかっていれば防衛能力を高めるのは当然だけど、村周辺に罠を仕掛けるのはどうだろう?
でもそれをやっちゃうと、村に重要なモノが隠してありますって証明になっちゃうからなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは悩みどころですね。あからさまにやればそれだけ警戒されますからね。
まぁでも今でも辺境の村なのに、普通の町より強固ですからね。防壁がありますからw 後はどんな防衛の仕方をするかです……。
第93話 折角瓶が出来たのに……への応援コメント
スライム素材は万能だなw
そしてほにゃらら患者が多すぎてせっかくの薬瓶を使えないというのがね…
マリアの領地産の素材じゃないと作れない以上しょうがないんだけども
予防具を別ルートで拡散させるにしても、今ほにゃらら患者に治療薬が必要なのは変わらないしなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今はしょうがないですね。ただでさえ薬の噂が広まっていますからね。
この時期にガラス瓶を出せば、もっと他の勢力を引き寄せてしまいますから。
本当に読みが深い。予防具の広め方もあるんですよ。これは瓶と違って広めるしかない物です。どうやって広めるか?
第93話 折角瓶が出来たのに……への応援コメント
ほにゃらら患者が押し寄せて来ちゃったかー
ほにゃらら治療薬は最後の希望だろうし、しょうがないよな、これは…
治療院と錬金術ギルドがレシピと材料を巻き上げて利益を貪る組織なら厄介だよなー
テンプレ展開だと大体が既得権益優先の銭ゲバ組織だしなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
何処の町にも娼館はあるので、薬の噂が広まれば、当然患者が集まって来てしまいます。
だけどそれは同時に既得権益を持つ人達から狙われる原因になりますね。
これからどうなるのか? いよいよ村の危機が現実味を帯びて来ました……。
第93話 折角瓶が出来たのに……への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「陶器の容器の改善と外部勢力の情報」です。
第91話 ガラス瓶を作る型作りへの応援コメント
なるほどー、鉄よりガラスの方が高温になるのかー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
鋳造でも出来ない事はないそうですが、ガラスは意外と温度が高いんです。
溶かす温度も鉄より必要ですしね。
まぁこれはAIに聞いた話ですがw
第90話 薬瓶作りが始まったが、やはりこの村は異常だった。への応援コメント
(゚_゚ )鋳型を作って鉄で作ったりはしないのか………………
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いずれは鋳造型も使うでしょうが、先ずは石型ですね。
古代から中世にかけてはこちらの方が主流ですから^^
第92話 私の最初の薬瓶への応援コメント
薬瓶の施策第一号は成功かーw
ここで制作手順を確立させておかないとマリアの負担が増えちゃうから、暫くは薬瓶作成にかかりっきりかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
やっと出来ましたが、意外な形に成るんですよね。ネタバレになるから書けませんが、そうなるか……って感じに成ります。
第92話 私の最初の薬瓶への応援コメント
マリア、薬瓶の為なら地獄の型作りも厭わないのかw
創造魔法だと数が作れないからなぁ…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今回の場合は魔法には頼れませんね。これからこの村の産業になる物ですから、人の手で作らないといけません。
そうしないと人に指導も出来ないですから……。
第91話 ガラス瓶を作る型作りへの応援コメント
アンプル作成が当面の目標なら、いずれ注射器や試験管も作成に入るのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
最終的にはそこまでいければ良いですが、ガラス瓶を作るだけでもかなり大変なので、厳しそうです。
第91話 ガラス瓶を作る型作りへの応援コメント
薬瓶の作り方、鉄の急須とかの作り方と似てるんだなぁ
鉄だと粘土と砂で型作りだったけど、ガラスだからなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
古代から中世のガラス瓶の作り方ですね。
これは実際の作り方を調べて書いた物です。
結構必死に調べました。この作り方の図解がないので、イメージするのが大変で文章に中々出来ませんでした^^
第90話 薬瓶作りが始まったが、やはりこの村は異常だった。への応援コメント
この村じゃ子供まで強いのかw
きっと村民は逸般人…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この村の村民おかしいのは確かですね。色んな意味で……。
ペロ爺ちゃんの知識と技術、有益なスキルを持っているのに自分の都合や考えで使わない人。こんな辺境まで逃げて来る人。兎に角普通の人は少ないです。
まぁそう意味では逸般人ではあるでしょうね。
第90話 薬瓶作りが始まったが、やはりこの村は異常だった。への応援コメント
村民強すぎだろw
ラストダンジョン前の村の住民なんか、この人たちw
マリアへの忠誠心でブースト掛かってるのかね?
もしくはマリアのスキルや称号の影響を受けているとか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この村の村民の忠誠心は振り切れていますから、色んな形でおかしいです^^
それにこの村に集まって来た人達は訳ありの人が多いので、元々何処かおかしい。こんな辺境まで逃げて来れる人達ですから、普通の人ではないですね。
まして有益なスキルを持っているのに、それを使わないような人が多くいますから……。変人の集まりでしょうかw
第90話 薬瓶作りが始まったが、やはりこの村は異常だった。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「ガラス瓶を作る型作り」です。
第89話 未知の武器と試作品騒動への応援コメント
いきなり異世界の武器を制作しちゃったモーガンw
村防衛の為ならバリスタとか作って城壁の上に備え付けたりしないのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
駄目~~、それ私も考えてたんですから^^
スライムで「なに」を作る所から、思いつくように……。
まぁ普通に考えればゴムのような素材があるんですから思いつきますよねw
第89話 未知の武器と試作品騒動への応援コメント
覚悟ガンギマリで訓練する村民達…w
いったいどこへ向かおうとしているのかw
自警団と言うよりも民兵とかゲリラ兵の訓練のようだ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
正にそうかもw 実際自警団と言ってはいますが、想定してる相手が貴族や王族も含まれていますから、軍隊と言っても良いかも?
まぁ人数は少ないですけどね^^
第89話 未知の武器と試作品騒動への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「薬瓶作りが始まったが、やはりこの村は異常だった。」です。
編集済
第88話 武器の選択と製作開始への応援コメント
武器、統一しないのか
班分けして戦う感じにするのかな(゚_゚ )
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基本は見回りとかがメインになるから、盾、近接、中間、遠距離、サポートで五人を一組で組ごとの連携と組同士の連携かなー(゚_゚ )
本職騎士じゃないし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
適性に合せて武器も違いますから、武器は統一しません。ですが班分けは良い考えだと思います。まぁどういう班分けにするかが問題ですけど。敵を攻めるなら専門部隊のように分けた方が良いでしょうが、そうじゃない場合は、混成の班分けの方が良いかも? 冒険者のように……。
第116話 ラセルのトラウマと再びエマの説教への応援コメント
この魔法契約書ってどのぐらいの期間効力を保つんだろ?
魔法契約書を作成した人がインクに込めた魔力量で強制力が強力になったりするのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
魔力を保持できる羊皮紙なら永久的でしょうね。羊皮紙が損壊すれば別でしょうが。魔力量は関係ないと思いますよ。そうじゃないと契約内容を書き始めたら、最後まで書ききらないといけない事になりますからね。
まぁマークだから一度にこれだけ大量に書けるのもありますが^^