第54話 カエルの魔物のから揚げが騒動に発展への応援コメント
美味しいは大正義だった模様w
カエルが絶滅寸前まで行ったりしてw
その前に小麦粉と荏胡麻油が足りなくなるんだろうけどもw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これまで全く見向きもされなかった魔物ですから、数は心配ないでしょう。ただこれからは獲り過ぎに注意しないと本当に言われるようになるかも?
第54話 カエルの魔物のから揚げが騒動に発展への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「カエル騒動から異世界ならではの薬」です。
第54話 カエルの魔物のから揚げが騒動に発展への応援コメント
(゚_゚ )料理をするめんどくささと大変さは何も考えてないな、こいつら
いや、やらせればいいんだね、処理から何から
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ。でも最終的にはやらせますけどね。幾ら何でもマリア一人では無理ですから^^
第53話 サリーの特訓とカエルの魔物への応援コメント
サリーへのスキル指導はもうちょいゆっくりでもいい様な気もするけど、領地の状況がそれを許さないんだよなぁ
子供でもどんどん登用していかないと厳しいってのがなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それもそうなんですが、サリーのスキルは特殊で珍しいスキルなんですよ。それも鍛えればこれ程この村にとって役に立つスキルはありません。
マリアにとって薬草栽培は必須のスキルですからね。
第53話 サリーの特訓とカエルの魔物への応援コメント
香辛料とかが揃ってないとカエルの実食は厳しいんじゃないかな?
カレー粉か胡椒があれば大丈夫だと思うけども
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこはほら、日本食の定番。から揚げなら塩味でも行けますからね。
これ次話のネタバレですけど^^
第53話 サリーの特訓とカエルの魔物への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「カエルの魔物のから揚げが騒動に発展」です。
編集済
第52話 引き継がれる心とサリーへの応援コメント
大学生の時だけど広島から大阪の大学に行き、同郷の奴と千葉出身の奴と三人で話しをしてたら、いきなり千葉の奴に「君達、喧嘩するの止めなよ」と千葉出身の奴に言われて広島出身二人でポカンとしてしまった。
内容は「それじゃけん、ワシが言うとろうがいや」だったが喧嘩に聞こえた様です。
文化や言葉が違えば行き違いや勘違いは良く有る事のようです。
そんな事を思い出しました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
本当にそういう事はあるんですよね。私も九州出身ですから、初めて横浜に出た時には同郷の人との会話を怖がれました^^
特に私の田舎は炭鉱の町でしたから、言葉が元々物凄く荒いので……。
五木寛之原作の「青春の門」の舞台ですからw
第52話 引き継がれる心とサリーへの応援コメント
いや、まぁ…当人同士が納得してるならいいけど、傍から見たら完全に揉め事起こしてるよねw
ペロ爺ちゃんが有能というか謎過ぎるw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
傍から見ればそう見える事でも、こういう事って職人の間では良くある事なんですよ。私も若い時に経験がありますが、それぞれが職人のプライドを持っているとこういう事は日常的に起きていました。
あとやっぱりそういう時でも、やはり年の功という物があって、若い職人を上手く使う物なんですよ。言葉巧みにね^^
第52話 引き継がれる心とサリーへの応援コメント
使える人材は幼女でも使う幼女領主w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
言葉が悪いですよ。その通りですがw
親友のサリーをも村の役に立つのなら使いうのがマリアです。
第52話 引き継がれる心とサリーへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「サリーの特訓とカエルの魔物」です。
第51話 まだまだ続く専門職めぐりへの応援コメント
あれ、魔素の濃度が関係するなら薬草の人工栽培もある帝都出来るようになったのかな?
プランターで育てる花や野菜みたいに、植木鉢に魔石を入れるとかすればソレを吸収して育ちそう
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
人工栽培は出来ると思います。ただそれには必要なスキルがあるんです。勿論魔石を使うという方法もあるでしょうが、この村の周りにはそんなに強力な魔物はいませんし、数もそんなに多くない。
そこで登場するのが、特殊なスキル持ちです。それは……。
第51話 まだまだ続く専門職めぐりへの応援コメント
これは当座の対策として、伐採する木に印を付けてやっていくしか無いのかな
でも需要が増えてるみたいだしなぁ
一気に領地改革を進めてるから問題も一気に出てきたのか…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今までがおかしかったという面も多いにあると思います。
それをマリアの改革が一気に進めた事で色々と問題が出て来ている感じですね。
第51話 まだまだ続く専門職めぐりへの応援コメント
(゚_゚ )どんどん忙しくなって、あっちを足らせばこっちが足りず………………大変
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
本当に忙しい幼女です。でもそれを楽しんでるのも事実です。
この領を守る為と自分のやりたい事の為ならどんなに忙しくてもなんのそのです。
第48話 ラセルの教育開始への応援コメント
誤字報告です。
治癒魔法もポーションも細胞を元に戻したりするだけで、『最近』やウイルスは殺してないのよ 『細菌』かと。
なんか凄く専門的です。物語に深みが出て、とても楽しいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
誤字修正致しました。
この作品は、そういう部分が多く出て来るので、期待していてください。
その為に毎回調べ物が多くて大変ですけど……。
第50話 カエルの魔物とうちの山の異常性への応援コメント
まぁよその世界から転生させるんだから、資源も何も無い場所には転生させないよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこはまだ理解出来るんですが、どうして両親はこんなに早く死んだのか?
そこだけはどうしても分からないんです。まして現状の国の対応と親戚の対応も不自然でおかしい……。
第50話 カエルの魔物とうちの山の異常性への応援コメント
おや、なんだかきな臭いね
マリアの両親を疎ましく思って僻地に閉じ込めたけど、何らかの理由で処した可能性が出てきちゃったのか…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ。この領地がどうしてか、売りに出されそうなのに、婿取りは推奨されている。
物凄くおかしな状況なんです。国と親戚の思惑が違うのか? 両親の死にはなにか理由があるのか? 今は何も分かりません。
第50話 カエルの魔物とうちの山の異常性への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「まだまだ続く専門職めぐり」です。
第49話 ラセルに細菌の事を教えるへの応援コメント
チョイと疑問に思うのが患者にポーションをかける前にクリーンを掛けたとして、
その時に殺菌・ウィルス駆除できないのかね?
知識不足で出来ないっていうのなら、マリアが予防対策として広めた手洗いうがいクリーンもあまり意味がないと思うんだけども
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この世界のクリーンは体表の表面を綺麗にするだけで、体内の奥深くまでは奇麗に出来ません。それに細菌の知識もないですから、目に見える汚れは水で洗い流したりしますが、傷の奥深くまでは気にしません。
それに治癒魔法とかポーションは完全に傷を塞いでしまうので、治療の時に消毒をしない限り、最近は傷の中に残ってしまいます。場合によっては血管に細菌が入る事もありますから、怪我以外の病気になる事も……。
第49話 ラセルに細菌の事を教えるへの応援コメント
ラセルは救いたい人の為に色々手を尽くした結果、借金奴隷になったのかね?
ヤサグレてたラセルが元に戻ったように見えるね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは少し違うと思います。ラセルの場合は自分の魔力量が少ないのを何とかしようというのが目的で、友人の事は今回初めて考えた事ですね。
第49話 ラセルに細菌の事を教えるへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「カエルの魔物とうちの山の異常性」です。
第48話 ラセルの教育開始への応援コメント
何だかラセルは乗り気じゃないのか…
自分の専門分野にかかわる未知の知識だってのにあまり興味が無いっぽいよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今はそうなんですが、この後で変わります。
この世界ではこんなにこの病気が流行ってるとは思いもしませんでしたからね^^
第48話 ラセルの教育開始への応援コメント
うーん、簡単な顕微鏡を作って細菌を見せた方が病気の元って説明しやすいんじゃないかな?
同時進行で作ってるのかもしれないけども
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それがまだ出来ないんです。ガラス自体が貴重品で今は手に入らないので……。
まあマリアの事ですから近いうちにこれも何とかするでしょうけど、今はそこまで手が回らないですね。
第47話 私の落ち度とこの世界の医療への応援コメント
何にでもだいたい回復魔法やポーションで対応できるから、特定のけがや病気に特化したものが無いってのに疑問を持っていなかったのか
特化させれば薬効を上げたり価格を抑えたり消費魔力を抑えたりと色々あると思うんだけどなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ポーションも治癒魔法も症状は殆ど関係がないので、病名はつけないんですよ。魔法やポーションがある世界の弊害とも言えるでしょうが……。
治癒魔法もポーションもこれぐらいなの病気や怪我ならこのランクの魔法やポーションという感じですから、余計に症状とかには関心がない。
あとまだ出て来ませんが毒消しの魔法やポーションもないのです。
あれば魔魚の毒で死ぬ人はいませんからね^^
第47話 私の落ち度とこの世界の医療への応援コメント
マリアの前に転生者でもいたのかね?
病名があるわりには患者の症状を確認してから投薬しないとか、マリアの言う通り色々歪な所があるし
誰かが広めた知識や技術を発展させないまま使用している感じだよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
転生者はどうか分かりませんが、薬師は症状に合せて薬を出しますから、その為に病名を付けた可能性はありますね。
まぁあくまでこの時点では憶測ですが……。
ただポーションや治癒魔法に病名が必要ないというのはポーションや治癒魔法がある世界だと、逆に普通なのかも知れません。
第47話 私の落ち度とこの世界の医療への応援コメント
ほら、風邪って、色々あるからww
神様の親切心だよww
きっと
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いやいや、流石にそれは……。これ絶対嫌味ですよ^^
風邪ならそれだけでいいのに、わざわざ「ただの」を付けるなんて……。
まぁインフルエンザという可能性もあったから、親切心というのも少しはあったかもですがw
第46話 専門職の奴隷達への応援コメント
(゚_゚ )今まで、額に手ぬぐいを置いて頭を冷やすくらいで薬とか飲めないような寒村できちんとした漢方を飲ませればきちんと効くよね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
魔素も影響するみたいだし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ポーションは高額だし、治癒院もない村ですから、これまで病気になっても本当に民間療法しかやっていませんから、普通の漢方でもかなりの効果はありますね。ましてこの村で採れる薬草は特別な物ですから^^
第44話 この世界のポーションと錬金術師ラセルへの応援コメント
七歳の女の子かー
男の子なら、農村だと口減らしに売られずに済んだかもだけど、村から出るチャンスはなかったろうな………………(゚_゚ )
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まぁ世界は違えど、昔の日本もどちらかと言うと、口減らしの対象に成るのは女の子が多かったですからね。
第42話 ローガンの夢への応援コメント
(゚_゚ )人手が足りなくて奴隷を増やしてるこの村でやるよりは、スラムとかがありそうな他の街で孤児院をやって、育ったら、この村に送る方が助かるようなww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そういう手もあると思いますが、ローガンやマリアはそう考えないみたいです。 育てる段階からこの村で育って方が色々と違ってくると思っていますね。
第46話 専門職の奴隷達への応援コメント
それなりに栄養状態が良くなってきたと思ったけど、やっぱり小さい子は病気になっちゃうかー
マリアの薬を見て錬金術師の常識は粉砕されるんだろうなw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこはこれからですね。この世界の薬は本当におかしいですから……。
マリアは色々やっていますが、本当にやりたいのは薬の発展ですから、これからは事あるごとにそれに関係した事をやると思います。
第39話 自然に生まれた特許制度の種への応援コメント
(゚_゚ )この村だけで賄うのは無理だから、まずはフランチャイズでもする?
村が千人規模で、大々的な漁業と農業をしてるなら、賄えるけどなー(゚_゚ )
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは人任せにマリアはするつもりです。あくまで魔魚の加工方法を教えて、特許として儲ける方向に持って行きます。
編集済
第38話 模造品事件からの急展開への応援コメント
奴隷を増やすってことは、作業の手が増えるけど、代わりに食い扶持が増えるって事だから、今でも小さい魚を食料に回してるのに、それを商品にしちゃう上に食い扶持が増えたら、賄えなくなるから、食料を仕入れないといけないから、とてもそんなことはできないって、なんで分からないかな?
貴族は人数的に少ないから、何とかなっても、平民はものすごい数がいるんだから、それが味を覚えたら、暴動が起きるレベルで騒ぎが起きるのに(゚_゚ )
現代なら、養殖からの、加工で増産も出来るけど、この村に魚を獲る人、加工する人、干す人、そうして、増えた奴隷の食べる分を作る人達も必要になるけど、作るって、料理を作るって意味じゃなくて、生産をする人も増やさなきゃだし、作物を作る農地も増やさなきゃだし………………簡単には増やせないのよね………………(゚_゚ )
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは大丈夫なんです。今まで魔魚は全く食されていませんでいたから、これでもかという程いるので、数的には問題ありません。ただ今は獲るのに、選別をしていないので、小さなものは村で消費してるだけなんです。
これからもっと魔魚の消費が増えれば、価格も全体的に下がるでしょうし、そう成った時には小さなものは獲らないようにするでしょう。
第36話 その頃色々な場所で……への応援コメント
あちこちの欲望が………………ww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
人の欲というのは大昔から変わりませんからね。
世界が変わってもそれは同じでしょう^^
第35話 薬作りの始まりへの応援コメント
センブリは濃すぎたり、飲みすぎるとダメだから………………いや、生える場所が陽の当たる斜面とか、条件が厳しいからなぁ………………(゚_゚ )←あくまでも野生のセンブリの話
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
薬草の繁殖条件には色々な条件がありますからね。それに取り過ぎれば毒とまではいかなくても、害になる物は意外に多いですからね。
第34話 鍜治場作りの前に……への応援コメント
寄り子、寄り親はあれかな、近いから、とりあえずで寄り親になってる感じかな(゚_゚ )
得にはならないけど、負担もしない感じの
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この世界の貴族の仕組みは本当に変わっているので、そんな感じに近いと思います。貴族間の関係があるようでないような感じですからね。
第46話 専門職の奴隷達への応援コメント
薬効が高すぎる薬を見た錬金術師の反応が気になるねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこはこれから変わってい行くと思います。
この世界の薬は本当に発達が遅れていますから……。
第45話 怒るマリアへの応援コメント
子供の奴隷は心に傷ができちゃってるなぁ
マリアの領地で癒されればいいけども
それともマリアの行動で傷なんて吹っ飛ぶのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
マーヤは傷ついている事も分かっていないと思います。自分がすべきことをしただけだと今は思ってると思います。
ただ、これからマリアといれば何かが変わる事は確かでしょうね。もしかしたら自分が傷ついてる事に気づいて、一度は苦しむかもしれません。親への憎しみが生まれる事によって……。
第45話 怒るマリアへの応援コメント
エマは全ての不遇な境遇の子供を助けられるわけじゃないというけれども、マリアの判断は正しいと思うけどね
だってどんな存在でも自分の手の届く範囲でしか誰かを助けられないんだし
親子そろってそういった判断と行動するから、そりゃあ領民の忠誠心が限界突破するよねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
その通りなんです。全てを助ける事なんて出来ませんが、手の届く範囲ぐらいは何とかしたい。それも親子二代で……。
それに今回の事で領民の忠誠心が限界突破した原因が分かったので、マリアにとっては納得出来て良かったと思います。
第44話 この世界のポーションと錬金術師ラセルへの応援コメント
ポーションの値段が高いのはしょうがないんじゃないかな
錬金術師だって生活あるし、材料費と技術料を取るのは当然だしね
マリアの言う通り生産数を上げるのはかなり厳しそうだけども
生産数や効力を上げる研究は時間とお金がかかるもんだしなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そのポーションなんですが、本来はもっと安く出来るんですよ。
それが他の理由で高くなってるからマリアはおかしいと思っています。
ましてこのポーション作りの重要なカギとなるのが、魔力量なんです。ですから、そこの所をどうにかして行こうとマリアは考えています。
第44話 この世界のポーションと錬金術師ラセルへの応援コメント
ローガンは魔法契約があるから現物を渡す以上の事をできなかったのかな?
それにしてもこの世界の奴隷って結構自由があるよね
錬金術師の態度を強めに注意だけで済ませてるし
まぁマリア自身がそれを許している部分もあるんだろうけども
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
現物をそれとなく渡して、これから行くところの事をそれとなく教えていたという事ですね。まぁハッキリ言わなかったのは何故か分かりませんが……。
この世界の奴隷というより、借金奴隷は自由が比較的多いですね。暴力とか約束事については制限がちゃんとありますが、それ以外は比較的緩いと言って良いでしょう。
第43話 奴隷との面会で起きた事への応援コメント
マリアの村、防護壁の規模だけで言ったら町レベルになるんじゃないかな?w
でも孤児院だけじゃなく、錬金工房や鍛冶工房も揃えないといけないしなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
もう既にその規模ですね。まだ建物はそこまでないですが、防護壁を含めた広さなら、村というレベルではもうなくなっていますね。
第43話 奴隷との面会で起きた事への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「この世界のポーションと錬金術師ラセル」です。
第43話 奴隷との面会で起きた事への応援コメント
マリアが荒ぶっているw
現代日本人としての感性が残ってるからしょうがないんだけども
ローガンの孤児院開院をいそがないとねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これには前世のマリアの境遇も関係してるでしょうから、こうなっても仕方がないですね^^
ローガンの孤児院は本当に必要だという事が今回の事でも良く分かります。
第42話 ローガンの夢への応援コメント
これは防壁拡張はしょうがないよね
ローガンとの繋がりが商売の利益だけじゃなくなるのはいい事だし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ローガンさんとの事を考えると、これは仕方がない事です。ですが結果としてこれは後々マリアの役に立つ物でもあるんです。
どう考えても、この村の人口は増える可能性の方が大きいですからね。
第42話 ローガンの夢への応援コメント
ローガンがマリアを信頼するのは子供奴隷の件からなのか
この国の貴族は孤児院の支援とかはしてない感じなのかね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それもあると思いますが、まぁ一番はマリアの手腕にほれ込んでいるというのが理由だと思います。
この国の貴族は本当に変わっている人達が多いので、支援してる人もいればそうでない人もいます。独特な貴族制度ですからね……。
第41話 スライム手袋増産計画とこの世界の土魔法への応援コメント
マリアの実行力に対しての信頼がアツいな、ローガンw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
もうローガンさんはマリア信者ですね。こんな辺境で尚且つ五歳のっ幼女が、大人以上の事をしていますから……。
これからもっとマリア信者は増えて行くかも?
第41話 スライム手袋増産計画とこの世界の土魔法への応援コメント
村の壁は完全に魔力ゴリ押し作成だったのか
マリアのイメージでコンクリート作ったのかと思ってたw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
魔力ごり押しで土を固めた土壁ですね。
まぁこの世界にはないものですから、普通の人が見れば驚愕物です
第40話 ローガンさんとのお堅い話への応援コメント
よし、マリアの研究助手として錬金術師ゲットだーw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この錬金術師、ちょっとどころじゃないくらい癖がある人なんです。
まぁこの世界の錬金術師が殆どこういう人が多いんですけどねw
第40話 ローガンさんとのお堅い話への応援コメント
錬金術師の知識がどれだけマリアの知識と技術に活かせるか楽しみw
なんとなく初っ端からヤラカシする予感するけどもw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この錬金術師ちょっと癖のある人なんですが、マリアの方が上手ですね。
やらかすのはマリアの方ですね^^
第39話 自然に生まれた特許制度の種への応援コメント
この世界に特許制度なかったのか…
魔法契約あるし、知識や技術を大勢に売って儲けるとかあると思ってたw
特許制度造るなら、魔法契約の強制力の強さと商業ギルドの権力の強さが問題になるのかね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこだけは独占してたんですよね。
魔法契約があるんだから、特許で儲けた方が良いと思うんですが、この世界の人はそう考えない人が多かったんです。
ですが全くそういう事をしてないかと言えばそうじゃないんです。魔法契約で秘密を守らせて、情報をその人だけには流す。これはやってるんです。
特許のように情報を公開してしまうと、特許制度がないから、勝手に使われる。
制度を作るという考えがなかった。ということですね^^
第39話 自然に生まれた特許制度の種への応援コメント
一気に販路拡大する方針か…
それなら特許制度は必要になるよなぁ
海の魔魚のと川の魔魚は当然味の違いが有るだろうし、何処かに製造拠点が必要になるだろうし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
マリアとしては予想外の展開なんですけど、結果として特許制度が生まれる可能性が出て来たので、良しとしてこれから進めていきます。
まぁ進めるのは別の人ですけどね^^
第38話 模造品事件からの急展開への応援コメント
やっぱり商売っ気出してきたな、ローガン
確実に売れるとわかっているものをみすみす見逃すほど甘い人物とは思ってなかったけど、ちょいと急ぎ過ぎの様な気もするな
もうちょい貴族相手に商売を続けて希少性を高めてからの方がいいような気もするけども
でもその場合だとローガンやマリアに危害が加えられる可能性が高くなるし悩ましいね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
実はこれローガンさんの考えではないんです。ここまで話を大きくしようとしている人物は別にいます。
でもその話はマリアが思っている方向に向くので、悪い事でもないんです。
まぁそれが上手く行くかはこれからの話し次第ですけどね^^
第38話 模造品事件からの急展開への応援コメント
ペロ爺ちゃんにかなり負担が掛かっているからなー
ああっ、ペロ爺ちゃんが後5人ぐらいいれば一気に領地開発が進むのにw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これまでは本当にペロ爺ちゃんに頼み過ぎていましたからね。
今度増やす奴隷には、必ずペロ爺ちゃんのような人を入れて貰わないといけません。
第37話 村の防備とこの国の薬事情への応援コメント
薬の効き目が強過ぎるって事なのかな?
強過ぎる薬は毒と変わらないんじゃ…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
漢方薬にも即効性の物も存在するんですが、それでも現代の薬と比べると……。
それがこの世界でマリアが作った薬は前世の漢方薬に比べると効き目が全然違うんです。現代でいうと正露丸ぐらい効き目が良い感じですかね?
第37話 村の防備とこの国の薬事情への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
本当にこちらは事前予約していて良かった。
虫の知らせでもあったのかな?
第36話 その頃色々な場所で……への応援コメント
誤字報告です。
勿論、それは国も『動揺』だけどね……。→『同様』かと
更新ご苦労様です。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
誤字修正致しました。
こちらはストックもあり事前に予約更新していたので良かったです^^
第36話 その頃色々な場所で……への応援コメント
この世界というかこの国の政治、結構マズい状況になってるのかね?
自分の国の領土を辺境の不作の地だからと言って隣国に売り飛ばす気配があったり、寄り親である辺境伯がそれを黙ってみているとかダメダメじゃないか
なんというか、戦国時代に突入寸前って感じがするな
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この国の統治の仕方がおかしいんですよね。
寄り親制度はあるのに、個別の貴族として動いている。
国もそれを良しといてるからまたおかしい。
確かにこのままだと貴族同士の争いが起きてもおかしくない。
これからマリが絡んで行きますから、もっと複雑になって行きそうです。
第36話 その頃色々な場所で……への応援コメント
ローガン、フラグ立てちゃったなw
トラブル回避できるのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ローガンが立てたフラグなのか? マリアが立てたフラグなのか?
さてどっちなんでしょうね?
トラブルに関しては……
第36話 その頃色々な場所で……への応援コメント
更新お疲れ様です次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日からもう一つの作品の更新再開します。
予約更新も完了しました。
お楽しみください^^
第34話 鍜治場作りの前に……への応援コメント
明けましておめでとうございます㊗️
誤字報告です。
ローガンさん、その辺はもう少し見極めたいから辺境伯様にはこの村の事は「離さない」ようにお願いします
「話さない」かと
更新を楽しみにしています。
私の方は昨年後半から絶不調だったので今年は良い年にしたいです。
(体調不良に転倒事故に入院に財布落としたりと不幸のオンパレードでした)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
誤字報告ありがとうございます。
修正致しました^^
私より酷いですね……。体調不良だけでも大変なのに……。
いやでも今年は良い年になりますよ。去年悪運は全て経験してますから。
一方私は去年から今年に掛けてですから……。波乱の一年に成りそうです。
第35話 薬作りの始まりへの応援コメント
専門職の奴隷だけじゃ通常労働労働させる為の奴少なってってきたのか
燻製とスライム手袋だけで手一杯の状態だしなー
しかもマリアの親族の事も調べないといけないし、厳しいね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
燻製工場やスライム手袋工場も軌道に乗って来てるので、違った職の仕事も手につけて欲しいという思いから数人引き抜きました。
マリアの親族の事はまだまだ謎だらけです。本島にどんな親族なんでしょうね?
第35話 薬作りの始まりへの応援コメント
トーフハウス作った時のように魔法で機材を揃えたのかな?
創造魔法でゴリ押し作成って方法もあるんだろうけど、そうするとマリアしか製薬できなくなるからなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
機材は作れていませんというか、仰るように、それではマリアしか作れませんから、この世界の道具を使っています。
昔の漢方薬を作る時に使う道具のような物です。
第34話 鍜治場作りの前に……への応援コメント
あけましておめでとうございます今年もよろしくお願いします更新お疲れ様です次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
あけましておめでとうございます
返信遅れて申しわけありません。
こちらの作品は幸いストックがあり、前もって更新予約してあったので問題なく出来ました。
第34話 鍜治場作りの前に……への応援コメント
むーん、辺境伯も味方にできない感じなのか…
敵の敵は味方ってわけにいかないあたりが厳しい
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この国の貴族はおかしな関係なんです。寄り子なのに寄り子扱いされない、しない。
あくまで形だけなんです。本当に変な関係です^^
第34話 鍜治場作りの前に……への応援コメント
耐火レンガも製作予定なのか…
貝殻を使うのか、魔物素材を使うのか楽しみw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
作中には出て来ませんが、この耐火煉瓦は二度焼成の方法ですね。
勿論、粘土自体が異世界特有の物であるという設定ですが^^
異世界の粘度は元々耐火性に優れているのですが、一度焼くことで、更に耐火性が上がり、二度目の焼成でもっと耐火性のあるレンガに成ります。
この話に追加でその設定を書いておきます。
編集済
第33話 塗板とチョークへの切望への応援コメント
売るなら、権利を売って勝手に作ってもらう方がいいかなー
それとも、村人の仕事にした方がいいかなー(゚_゚ )
………………………………………………………………
材料かーなるほど
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
多分、権利を売って、材料のみ提供する形にすると思います。
村人にはやる事が多過ぎますから^^
これからもマリアは色々やりますからね。
良いお年をお迎えください。
第33話 塗板とチョークへの切望への応援コメント
原料そのモノに薬効あるなら新薬とか新しいポーションなんて中々開発され難いよなぁ
マリアが新薬開発に乗り気なのも納得だけど、その道は険しそうだよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この世界の薬草の効力は高く、前世とは比べ物にならない薬効があります。
ですが、やはりこの世界独自の物もありますから、これからの研究次第ですね。
その新しいポーションというのがこの作品の胆の一つです。
今年最後のコメントありがとうございます。
来年もよろしくお願いします。
良いお年をお迎えください^^
第33話 塗板とチョークへの切望への応援コメント
更新お疲れ様です次回も楽しみですよいお年を
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみに^^ 時間があれば……。
良いお年をお迎えください
第33話 塗板とチョークへの切望への応援コメント
この世界の住人は知識欲というか向上心旺盛なのかな?
それに食糧事情も少しは余裕ありそう
ある程度食い扶持に余裕が無ければ知識を得ようとする前に今日・明日の食事の事を考えるだろうし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それは最近食事情が良くなったのもあると思います。
そうなると人と言うのは、知識欲とは言いませんが、これまで気にもしなかった自分の名前を書いてみたいという気持ちがどうしても押さえられない。
まして子供のサリーが書いちゃっていますからね。
今年最後のコメント。来年も宜しくお願いします。
良いお年をお迎えください^^
第32話 この世界の医療事情と私の目標への応援コメント
マリア、そこは異常だと認めさせるんじゃなく、特別だと認めさせないとダメだろw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
特別だと認めさせるというのは分かるんですが、マリアはあまりにその特別を超えている。
特別なんですが異常なんですよ。この世界の人達から見たら。
第32話 この世界の医療事情と私の目標への応援コメント
むぅ、現時点ではわからない部分が多すぎるけどポーションが効かない理由って万能性を持たせてるからじゃないのかな?
怪我・病気にも種類があるのに1~3種類のポーションで対応させようとしてるから効果が薄いような気がするなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この世界のポーションは一つの事に特化してるって感じですかね。
傷を塞ぐ、細胞を元に戻す。そんな感じで……。
だから、治せる怪我や病気が限られる。ですから逆に万能性がないんです。
第32話 この世界の医療事情と私の目標への応援コメント
更新お疲れ様です次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
と言っても明日は31日、忙しいですよね。
そしてお正月です。
第29話 私の周りはおかしいへの応援コメント
洗礼スキルや魔法を授かる条件を調べるにはまだ調査が必要だよね
取り敢えず洗礼で授かるのと、職業に就いて修得するモノの2種類あるみたいだけど
もうちょい調べれば領民達に狙ってスキルを覚えさせられるのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
スキルや魔法については分かりませんが、持っているものは使おうよという形にすると思います。
特に洗礼で授かったスキルや魔法については、何か意味がある筈ですからね。
ただ、貴族だけは似たようなスキルや魔法を授かるところは気になるので調べると思います。
第29話 私の周りはおかしいへの応援コメント
更新お疲れ様です次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
これからどんどん色んな事が起きて、領地が急速に変わって行きます。
第29話 私の周りはおかしいへの応援コメント
忠誠心が限界突破しているおかげか、多少の無茶振りでも聞いてくれるんだよなペロ爺ちゃん
こういう時こそ奴隷契約した冒険者たちにそれっぽいのを取って来てもらった方がいいんじゃないかな
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
無茶振りには慣れているんですが、流石に今回の事はね……。ですから色々条件を付けて何とか思い留まらせようとしましたが無理でした。
その奴隷ですが、これからはそういう活躍もします。
何と言ってもマリアは薬の専門家ですからね。
第17話 水車と水車小屋の完成への応援コメント
ゴン、お前だったのか
村人の緊張を解いてくれたのは
ゴンは、わずかに頷くと、ぶん殴られた頭を押さえながら、そっと目を瞑りました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いや~~~この「ゴン」は名前ではなく。拳骨を落とした音です。
伝わり難かったですね……
修正います。
第28話 戸籍作りとスキルへの応援コメント
意外と有用な人材がすでに領地内にいたのか…
でも専門職が必要だったし奴隷募集はしばらく続けた方がいいのかなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
有能なスキル持ちはいましたが、洗礼から一度も使っていないような人達ですから、今直ぐ役には立ちませんね。
ですから、今は奴隷に頼るしかないですね。
第28話 戸籍作りとスキルへの応援コメント
これは魔法やスキルの使い方を教えれば一気に領地開発が加速するな…
この世界では平民はスキルの使い方とかは親とか職場で習うしかないのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
普通はそうなんでしょうが、この村ではその普通が通用しないんです。
元々平民は学がないし、魔法やスキルの知識もないので、そういう知識を持ってる人から習うしかないんですが、そういう事すら出来ない人の方が多いんです。知識は財産これがこの世界の今の常識ですからね。
発明、発見は秘匿するもの、当然知識も……。
第27話 米の商談ともろもろへの応援コメント
米をご飯として売るのもいいけど、水車があるなら米粉にして団子とかおかきとかのお菓子を作るのもアリだよねぇ
米の見た目をしていないから忌避観薄くなりそうだし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
成程、それは良い案かも。魚醤もありますから魚醤味のせんべいやおかきなんて受けそうです。
ましてそれなら日持ちもしそうですしね。
米への忌避感もこれなら……。
第27話 米の商談ともろもろへの応援コメント
乳牛高いなー
でも乳牛が入手できれば飯テロの幅が広がるからなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ。ですが問題はテイムのスキル持ちが居るかという事です。
うちの村には魔物を飼っている人はいませんからね……。
第54話 カエルの魔物のから揚げが騒動に発展への応援コメント
もうカエルの唐揚げだけで人呼べるんじゃなかろうかw
領地改革する暇無く料理人への道を進みそうだな、マリアw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
流石にそれはやりませんよ。そんな事したらカエルが絶滅してしまいます。
それにこれは一時的ブームだと思いますからね。マリアのお陰で他の魔物も美味しく食べられるように成っていますから、そこまで続かないでしょう。