第127話 魔力と薬草、そして出来るもの……への応援コメント
ちょ、ドクダミにサリーの善魔素を与えるのマズくない?
あんな繁殖力の強い雑草にサリーの善魔素…
園芸でドクダミ大繁殖して酷い目に合う事なんて珍しくないんだけど大丈夫なのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
繁殖力からすると拙いとは思いますね。ドクダミは本当に繁殖力が凄いですからね。ただ、薬草としての効能と言う面でどうなるかが今回知りたいところですから、そこは目をつぶってやるしかないです。それに薬草によって善魔素の影響が違うのも確かなんですよ。ドクダミのように成長しきっている薬草に善魔素だと、効能だけに作用する可能性が高いですからね。
第127話 魔力と薬草、そして出来るもの……への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いや~まだ明日の分が書けていません。明日までには何とか間に合わせますので、次話もお楽しみください。
第126話 疑問が更なる疑問を呼び、結果、初めに戻るへの応援コメント
サリーの善魔素は栄養満点な肥料って感じなのか
でもそうなると魔力回復ポーション作る材料には使えないのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
また、そういう所を読んできますね^^
そういう狙いは確かにあります。魔力回復ポーションだけじゃなく、当然、他の薬にも違いが出て来ます。
ネタバラしちゃったw
第126話 疑問が更なる疑問を呼び、結果、初めに戻るへの応援コメント
サリーを観た後だとマリアに余裕が無いように思えるね
マリアや村を取り巻く状況を考えると、一刻も早く体制とか整えないとダメなのはわかるんだけども
張り詰め過ぎで倒れないかちょいと心配だね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですね。今はちょっとマリアが頑張り過ぎですね。
まぁそういうのもあっての村人の考えでもあると思います。
村を守るのは自分達だという意識が強いですから……。
第124話 サリーの思いとペロ爺ちゃんへの応援コメント
]_・)問題は、幼児が高レベルだと、勘違いする奴らが攫いに来たりしないかなってとこかなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは大丈夫です。一つの国に鑑定士は本当に少ないですから。ですから、自分から言わない限り、レベルは他人には分かりません。
まぁ戦闘やそう言うのを見られたら、分かるかも知れませんが……。
第123話 遊具と面白い人達への応援コメント
シーソーとか、登り棒とか、雲梯とか、竹馬とかは………………
竹馬なんて、10センチくらいの太さの丸太を10センチくらいの輪切りにして、紐を通してニコイチにすればいいし………………(゚_゚ )どう?(笑)←ここでセールスするなww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いえいえ、そういうセールスは大歓迎ですよ^^
みなさんのアイデアから、別のアイデアが浮かぶこともありますし、有難く使わせて頂く時もありますから。実際、ドワーフの方の今日の話の中に出て来た、転移魔法陣で国家間を結ぶのはコメントで頂いた案から生まれたものです。
第125話 食生活の変化がもたらしたもの……への応援コメント
マリア、サリーが滑り台のところに行くのはごくフツーの反応だと思うぞw
サリーの年齢なら友達と一緒に遊ぶのは当然じゃないかw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
確かにそうですが、サリーには今重要な事を任せていますからね。
でも、絶対遊んではいけないという事ではなく。やる事をきちんとやってから遊びなさいという事です。
第125話 食生活の変化がもたらしたもの……への応援コメント
善魔素で植物の成長促進なら悪魔素は魔物化になるのかね?
植物系魔物でもサリーの善魔素でテイムできる様になったりしてw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
資本的にそうですね。ですから魔物は悪魔素が多い。
ただ、植物や人間はそれを善魔素に変えることが出来るんです。
ですから、魔物化もしません。ただし、唯一、樹木の中にそれが出来ない種類があってそれがトレントに変化します。まぁ魔力の濃い所ではですが・・・
サリーの善魔素は、成長や効能には効果がありますが、流石にテイムは無理でしょうね。逆に善魔素が弱体化を招くことは出来るかもですが^^
第124話 サリーの思いとペロ爺ちゃんへの応援コメント
大丈夫だ、マリア
子供を鍛える親ってのはそんなに珍しくもないぞ?
とある場所にあるカ〇ドという村ではそりゃあもう小さい子供のうちからすごい訓練をしているからなーw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
アハハ! 確かにそういう村はありましたね。
しかし、これほど勝手にやる村人もどうかと思いますけどね。まして領主が知らない所で……。
第124話 サリーの思いとペロ爺ちゃんへの応援コメント
村民達の忠誠心限界突破だからなぁ
民兵になりそうな勢いで警備員募集に応募してたのを考えると、村の子供達を少年兵にしそうだよねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
やめて~~、流石に少年兵は作りませんよ。ただ自己防衛が出来るようにしたいだけです。
村人の忠誠心が限界突破するのも善し悪しですね。
第124話 サリーの思いとペロ爺ちゃんへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみくださいと言いたいところですが、まだ書けていません。
明日の更新までには間に合わせます。
第123話 遊具と面白い人達への応援コメント
アスレチック施設的なモノも人気が出そうだけど、大人の方が夢中になりそうな気もするんだよなw
SAS〇KE的な感じにw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そりゃまた面白いですね。この村の観光業に出来そうです。
まだまだ先でしょうが、それも良い案です^^
第123話 遊具と面白い人達への応援コメント
砂場はさすがに作るのは厳しいかな~?
ノラネコとか糞しそうだし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
砂場はわたしも考えたんですが、そうすると他にも色々用意しないといけないので、今回ははぶきました。
子供用のスコップとか小さなバケツとか、色々作らなけれいけないと思い、今回は作りませんでした。
第122話 子供達の世話役への応援コメント
今回連れてきた孤児達の心のケアをしないとなぁ
マーヤも自分だって大変だろうに、それでも孤児達の心配するとは…
エルン達が世話する事で癒されればいいけど
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
どちらもというか、みんなお互いを癒すんではないでしょうか。
みんなそれぞれに傷を持っていますから、お互いに優しくなれる。
その結果、みんなが幸せに……。
第122話 子供達の世話役への応援コメント
次世代の人員確保も見据えて孤児院をあちこちに設立したいところだけど、本来それは国主導の政策なんだよなぁ
孤児院で働く職員確保で確実なのは奴隷購入なのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
現在の孤児院は、教会が主導してる所が多いですが、場所によって待遇が違うみたいです。基本寄付で運営されていますからね。領主が良い人だと、寄付も多いようですが。
それに近い事を考えてはいるんですが、どうなるでしょうかね? 先ずはマリアの領地から。次は全国に広めるかも知れませんね。商売人の三人はこれから大儲けしますから、その金で孤児院や色んな施設を作るかも? マリアに影響されて^^
第122話 子供達の世話役への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
ふう~~、今日もなんとか間に合いました。明日の予約投稿も完了。
第121話 商談、第二ラウンドへの応援コメント
マリオ会長達がガラス瓶を販売するのは、マリアの事を上手く隠すことも出来そうだよね
材料も外部で調達できるから大量生産も出来るだろうし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そういう意味では確かに、良いと思いますね。ただ、製造場所が村限定だと、バレますけどね。だから、早めに村外で製造出来るように成って貰わないといけませんね。
第121話 商談、第二ラウンドへの応援コメント
これ、冷蔵庫を奪われて内部構造を解析されて、他所に特許とられるんじゃないのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこなんですが、魔石に魔法を付与する発想がないのと、出来る人がいないと思うので、先ず技術を盗まれることは今の所ないですね。
逆に特許登録してからは、そうはいかなくなると思いますが……。
第121話 商談、第二ラウンドへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まだ書けていませんが更新時間までには書き上げます。
明日もお楽しみください^^
編集済
第120話 村の視察からの商談への応援コメント
それはそう、とても村以外で使う分までは作ってられない………………ガラスなんか特に
特許料、一個につきいくらなのかなー
作る人一人につきいくらなのかなー
一人につき一年でいくらとかかなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
う~~ん、そこはどうでしょうね。一番簡単なのは月幾らか年間幾らが一番分かりやすいですね。生産量に関係なく、特許の使用料として一定額を月単位か年単位で払って貰うしかないと思います。そうすれば誰でも使用できる事には成らなので、競合が乱立する事もないかと……。
第120話 村の視察からの商談への応援コメント
覚悟決めてサインしたけど想定以上のモノが出て来た困惑するよねw
それでも商機を逃さないのはさすがだw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
三人共商人ですからね。
でもマリアは簡単にはいきません。ですが、三人もまた商人としての意地を見せます。
第120話 村の視察からの商談への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
何とか間に合った。でも両方ストックがない……。
明日は必死に書かないと、穴が空きそう^^
第120話 村の視察からの商談への応援コメント
マリア、自分が魔法契約書を作ったのにガラス瓶で同じことをされるとは思わないのかw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まぁその可能性もあるとは思いますが、そこは何とかするんではないでしょうか^^
第119話 村の視察、序盤戦への応援コメント
特許制度を推進しているのに他人の秘匿技術を使うことは、逆に特許制度が無ければ他人が模倣ないし技術解明し使用しても咎められることはないっていう例示になるんじゃないかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
正にその通りです。そういう事をすれば結局は自分が損をする。
そういう前例になると思います。
結果、みんながこぞって特許に登録して、自分の権利を守ろうとする。良い流れが出来ます。
第119話 村の視察、序盤戦への応援コメント
序盤から魔法契約書を出されたのかマリオ会長w
確かに早めに出してサインしもらわないとダメなんだけど、その分ヤバいブツが待ち受けているのがわかってしまうw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まぁそれはしょうがないですね^^
この後に出るものはヤバいですからw
ただ、この人もそうですがみんな商売人、どう出るでしょうね?
第119話 村の視察、序盤戦への応援コメント
サインしないなら、村に滞在してもらうのも困るしねー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ。特に最近は色々作っていますからね。
どれ一つとして簡単に出せるものが無いですから。
第119話 村の視察、序盤戦への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
何とか更新間に合いました。
明日の分も何とかなりました。
明日もお楽しみください^^ 次話は「村の視察からの商談」です。
第118話 再会の涙と、世界を動かす封書への応援コメント
マリオ会長、心を強く持つんだ!!
ここから先に待ち受けてるのは幾人もの常識を粉砕してきたマリア印アイテムの数々だ!
どこまで平常心でいられるかなー?w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
どれだけ強く心を持っていても無理ではないでしょうかw
ましてマリアの事を良く知っている。ローガンやリーガル会頭も知らない事が待ち受けていますからね。
錬金術師たちの魂を抜くぐらいですからw
第118話 再会の涙と、世界を動かす封書への応援コメント
ここまではプロローグの様なもので、ここからマリアの本格的な領地改革と運営が始まるのか
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
プロローグですか……? もうかなり色々やってますけどね^^
ただ、これからは領地がいの事が色々出てくるでしょう。
まぁ勿論、領地の事もまだまだありますけどね。
第118話 再会の涙と、世界を動かす封書への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まだ書けていません~~。
明日の投稿までには間に合わせます^^
第117話 錬金術師達の魂が抜ける日への応援コメント
まぁ、仕方ないわよ、破れば奴隷になるんだもの……。
いや、多分違う
自分で作った魔法契約書がきちんと発動して確実に効力を発揮した事に震えてるんじゃないかな?
秘伝中の秘伝なのにねww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
破れば奴隷はかなりきついですよね。まぁ死ぬよりはましだと思いますが、果たしてそういう契約が認められるかというのもあると思うんですよ。そういうのが認められている世界とそうではない世界がありますからね。これまでの魔法契約書を作っていた人達がそういう経験をしてるか?
でもこればかりは試す事も出来ないので、分かりませんね。
秘伝中の秘伝を勝手に奪うマリアもかなりの悪党です^^
第117話 錬金術師達の魂が抜ける日への応援コメント
そりゃあ錬金術ギルドの連中、死んだ目にもなるよ
探ろうとしてたほにゃらら病治療薬だけでも十分すぎるほど危険物なのに、次から次へと危険物が出てくるんだからw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ですよね^^ 薬だけでもこの人達には未知の物ですからね。
それなのに、出るは出るは、この世界の常識を変えた物がわんさかw
でも、これぐらいしないと、この人達にはやって貰う事がありますからね。
第117話 錬金術師達の魂が抜ける日への応援コメント
マリア領地、軽く情報を得た程度なら金のなる木と金を生む鶏が住む場所って認識なんだろうけど…
詳しく情報を得ると、常識を粉砕してくる魔窟でしかないんだよなぁw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよね。今回は薬の情報だけでしょうから、金のなる木とも思っていないでしょうが、本当に知れば知る程度肝を抜かれる所ですからね。
薬だけでもこの人達にしてみれば常識外ですから……。
第117話 錬金術師達の魂が抜ける日への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「再会の涙と、世界を動かす封書」です。
第116話 ラセルのトラウマと再びエマの説教への応援コメント
この魔法契約書ってどのぐらいの期間効力を保つんだろ?
魔法契約書を作成した人がインクに込めた魔力量で強制力が強力になったりするのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
魔力を保持できる羊皮紙なら永久的でしょうね。羊皮紙が損壊すれば別でしょうが。魔力量は関係ないと思いますよ。そうじゃないと契約内容を書き始めたら、最後まで書ききらないといけない事になりますからね。
まぁマークだから一度にこれだけ大量に書けるのもありますが^^
第116話 ラセルのトラウマと再びエマの説教への応援コメント
ラセル、魔法契約がトラウマになってるっポイw
まぁ腕立て伏せ地獄を体験したからしゃーないw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
あれだけさせられたら魔法契約にトラウマになりますよねw
自分には関係ない事だとは思っても契約書を見るだけで、思い出してしまう^^
第116話 ラセルのトラウマと再びエマの説教への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
次話もお楽しみください^^
次話は「錬金術師達の魂が抜ける日」です。
第115話 ラセルの災難への応援コメント
まぁ、魔法契約書が本当に効力を発揮するかの確認は人体実験しかないからなー
ラセル、どんまいw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよw 一番手っ取り早い方法ですからね。
それにそこに二人しかいなければ当然ラセルが実験台になるしかない^^
この間からずっとですから可哀そうではありますが^^
第115話 ラセルの災難への応援コメント
この魔法契約書、トレント系の植物魔物素材で作った紙でも効果を発揮するのかな?
…新たなマリアの研究課題ができたような…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
おお! そこは盲点でした。設定で考えれば同じ原理ですから効果は同じになる筈です。でも数が獲れるかの問題がありますね。
あと、紙にする手間、木の皮の状態だと固い可能性も。
第115話 ラセルの災難への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^と言いたいところですが、まだ書き終わっていません。
明日までには間に合わせます。
第114話 魔法契約書がいる。じゃ作ろう!への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
次話もお楽しみください^^
今日中に書かないと明日の分が間に合いません……。
第114話 魔法契約書がいる。じゃ作ろう!への応援コメント
ソレはソレ、コレはコレを実践してるなマリアw
まぁ特許制度が無いと、どういう事が起きるのかっていう良い事例になるんじゃないかな?w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
チョット最近やり過ぎなような気もしますが^^
当然そうですね特許制度がないと文明の進歩は遅れます。
これに中々気づかないんですけどね。
第114話 魔法契約書がいる。じゃ作ろう!への応援コメント
マリア、またやらかしたのかw
もうちょい自重しないとエマがストレスで倒れるだろwwww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
最近、いろいろ作ってますからね^^ これでまた何かやらかしたらエマに怒られます。まぁやらかさなくても、これでも怒られそうですけどね。
第113話 マリアの禍を転じて福と為すへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
次話もお楽しみください^^
次話は「魔法契約書がいる。じゃ作ろう!」です。
第113話 マリアの禍を転じて福と為すへの応援コメント
錬金術ギルドと手を結んだかー
今回調査にきたギルド員と護衛たちを魔法契約で行動制限するか、村から出さないで製薬の手伝いさせて錬金ギルドの幹部が来るのを待つのかと思ってたw
今回きたのは下っ端だろうし、ギルドとどういう話をするにしてもある程度の地位がある人物じゃないと無駄になりそうだと思ったし
今回の様に実際現場で働く人間の方が説得しやすかったのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは治癒士ギルドと違って錬金術ギルドの方が薬に近いものを扱っている組織ですから、懐柔はし易いですね。一応研究者でもありますから。既得権益をおかさせれたというより、違った方向で調査に来ている感じですしね。勿論、この世界の常識から考えれば、秘密を探りに来たのも確かでしょうが。
それに特許制度には魅力があると思いますよ。これまで知る事が出来なかった物が金を払えば共有できる。でも治癒士ギルドにはそれがない。魔法に特許権は無理でしょうからね。
第113話 マリアの禍を転じて福と為すへの応援コメント
前回のコメ返し通り、そう来たかぁ〜といった内容でしたw
正直、錬金術ギルドはもうちょいマリア側の体制が整って、ほにゃらら治療薬以外の新薬(魔力回復薬並みのヤツ多数)がある程度揃ってから傘下に加える形で手を結ぶと思ってたからw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ちょっと展開としては早いかなと思いましたが、この方が話が進められますからね。それにどちらかというと治癒士ギルドの方が厄介ですから、貴族や王族とも繋がっている筈ですから。
第112話 ラセルの成功とえぇ~言っちゃうの!への応援コメント
意外とあっさり認めるんだな、マリア
魔法契約で機密保持するつもりかな?
でもその辺の対策は錬金術ギルドはしっかりヤッてるだろうしな…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
流石良い読みですね^^ ですがもう一段マリアは上手です。
ネタバレになるので書けませんが、成程そう来るかという感じに成ります。
第112話 ラセルの成功とえぇ~言っちゃうの!への応援コメント
]_・)こいつらも罹患しとるのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それは無いですね。ただ、今回の件をマリアは上手く利用します。
どうせ「ほにゃらら」の薬の出所はもうある程度突き止められていますからね。
第112話 ラセルの成功とえぇ~言っちゃうの!への応援コメント
ここでほにゃらら病治療薬の事を明かすのか…
まぁ隠してた事実を明かすってことは、おとなしく帰すつもりが無いってことに錬金術ギルドと護衛たちは気付くかな?w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今回は教えても良いという判断ですね。どうせ何時かはバレますし、ここまでもう来ていますからね。
それにこの事は考えがあるからなんですよ。この後成程そいう事かってなります。あ楽しみに^^
第111話 ラセルの挑戦への応援コメント
怪我してる護衛達、色々使い道があるなw
自警団の応急処置訓練にヨシ、薬の実験台にヨシと便利だし、皆んなが覚えるまで再度怪我させても何の問題もないからなー
恨むなら不敬罪を犯した自分を恨めw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
その怪我した護衛達ですが、改心するというか、全てが変わるんですよね。
マリアの秘策で^^
あぁそうするのかという感じになります。
第110話 錬金術ギルドの訪問?への応援コメント
当主(仮)だからね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ。一応、今でも領主仮は変わっていませんからね。
第109話 魔物素材武器の量産と錬金術ギルドへの応援コメント
]_・)なるほど、確信は無いから、とりあえず、調べてみつけようとしてるんだね
薬を隠したら分からないままになるな………………
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
目的は分っているし、多分向こうもある程度の予測は出来ていると思います。
ただ、それを言うと、警戒されるので意地でも目的は言いませんけどね。
第106話 次なる魔力武具への応援コメント
何回くらい、耐えられるんだろう………………盾
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それは、永久にだと思いますよ。素材の性質ですから、変る事はないと思います。
第105話 魔物の素材を使った武器への応援コメント
魔剣が出来てしまった
( ̄_ ̄)かもしれない
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
う~~ん、これを魔剣と呼んで良い物か? 少し迷いますね。
でも、この世界の進み方からすると、現状は魔剣と呼んで良いかもですね。
新たに違った物が出来たら、魔剣じゃ無くなるかもですが^^
第104話 魔力回復ポーションの試飲の次は……への応援コメント
高血圧の人は魔力が高すぎるとかなのかなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
さてどうでしょう? 魔力は人によって増え方が違ったり、やはりよく使う人は増えると思います。ただやはり若い方が増える量も多いんじゃないでしょうか。
もし高血圧の人が魔力が多いなら、私はめっちゃ多いでしょうねw
血圧高いですからw
第103話 魔力回復ポーションの試飲?への応援コメント
覚悟を決めて、いざ、勝負っっ
で止められたら、そりゃあねぇww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
はい、そのタイミングで止められたらちょっとね^^
でもマリアも研究者ですから、調べるなら徹底的ににとなる気持ちも分からないでもないんです。
第111話 ラセルの挑戦への応援コメント
おお、中級ポーション成功したか
でもこの方法だと量産できないよなぁ…
大量生産しようとすれば、ラセルが魔力回復ポーションで溺死するぐらい飲み続けることになるだろうしw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
確かにこれでは量産は厳しいですね。でも実際、中級や上級のポーションはその影響で、数が作れなくて高額なんですよね。
それに間違いなくこの方法でラセルが作るとお腹チャプチャプです^^
第102話 魔力回復ポーションへの応援コメント
飯、ちゃんと食わないと、大人になった時に、遺伝とか、病気とかのせいじゃなく、食べなくて基礎的な栄養が足りてなくて身長が伸びなくてちみっこになるんだぞーーーー
]_・)胸もツルペタに←え?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
なんと不吉なw 確かにあり得る事ですから、幼児の内はちゃんと食事はとらないといけませんね^^
将来、ツルペタは、悲劇ですからねw
第100話 ホーンラビットたちの真の主への応援コメント
(゚_゚ )んーと、言葉に魔力が乗ってた?から、通じた?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それに近いでしょうか? 魔力による威圧も良くある話ですから^^
こわーい 幼女ですw
第98話 リベルのテイム騒動への応援コメント
多頭飼育崩壊の才能があったのか………………ってか、面倒を見られる数まで減らせww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
確かにw でも、これがもっと凄い事になるんです。
それにそれに助けられる^^
第110話 錬金術ギルドの訪問?への応援コメント
リベル、ないすぅーw
まぁ普通に錬金術ギルドとその護衛たちは不敬罪で処されても文句は言えないよね
とりあえずコイツ等は薬の実験台にしてしまえw
ほにゃらら病以外にも治療薬がまだない病はあるからなぁ…
治療薬以外にも自白剤や睡眠薬、麻痺薬とまだ制作していないものがあるw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。
今回はリベルさんというか、ホーンラビット達に救われました。
貴族に、この態度が根本から間違っているんですが、生半可な情報で来たのが間違いだったのは確かですね。まさか幼女がこれ程までのやり手だとは……。
薬の実験台は、良い読みです。実はその展開を考えています。まぁ本当の意味での人体実験ではないですが^^
第110話 錬金術ギルドの訪問?への応援コメント
何寝言ほざいてるんだ、コイツら?
マリアに武器を向けた時点で不敬罪が適用されるし、処されなかっただけマシだろ
とりあえず護衛は薬の実験台かなw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。
まぁそういう事ですね。結局嘗めてかかったのが馬鹿だったという事です。
適当に調べて生半可な情報しか持たなかったから、こういう事になったんでしょうね。マリアという人物を知らな過ぎます。
薬の実験台は……。あり得るかも^^
第110話 錬金術ギルドの訪問?への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。
まだ書けていませんが、次回更新には間に合わせます。
第109話 魔物素材武器の量産と錬金術ギルドへの応援コメント
問答無用で相手を打倒する蛮族プレイを真っ先に浮かんでしまうな…
どのみち敵対勢力だし、2~3人生け捕りすれば他いらないし…
後で追加で錬金術ギルドの奴らが来てもしらばっくれればいいし…
まぁマリアがそんな脳筋プレイするわけないし、やったら物量で磨り潰されておしまいだから悩ましい
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。
バン族プレイというか、魔物がやるんですけどね。
このコメントを書いてる時点でどうなってるか分かっているでしょうが。
第109話 魔物素材武器の量産と錬金術ギルドへの応援コメント
う〜む、この連中をちょいと強引だけど不敬罪を適用して身柄拘束した方がいいんじゃないかな?
もしくは調査に協力するフリして何処かに幽閉するとか…
護衛は薬入り酒でも飲ませて無力化かな?
そんな事するのは後ろ暗い事ヤッてる証明になっちゃうけどもw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
良い読みです。その通りにする予定です。というかもうそうなっていますね。
返信遅れていますから^^
第109話 魔物素材武器の量産と錬金術ギルドへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。
何とか間に合いましたが、次が……。
第108話 エマの告白と新たな決意への応援コメント
エマの話からするとマリアの両親は王家に暗殺されたみたいだけど、マリアの両親の動向を詳細に調べてたんだろうな…
そして今もそれが継続されている可能性だってあるよね
今はほにゃらら病治療薬を始めとする村の特産物の開発者を調べてるところかな?
マリアの策で色々な制作物の開発者ははっきりと存在しない状態になってるけど、そうなると領地を売り飛ばすよりも手駒を婿入りさせての乗っ取りに手段を変えてくるんだろうな
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
詳細を調べていたのは確かでしょうが、両親も交渉はしてたでしょうからね。そうじゃないと早急に売られていた可能性もありますからね。
まぁそれがあだとなって殺されたんでしょうが。
今の所は王都の方は婿をあてがう方針のようですし、まだまだマリアが開発したものは王都まで広まっていませんからね。これからです、リーガル商会とローガンが販路を広げていってそれからですね。
勿論、薬の方もこれから広まるでしょうから、そこからが本番という所でしょうか^^
ただマリアにも秘策はあるんですよ。ネタバレになるから書けませんが、将来的にそれで対抗しようと思っています。
第108話 エマの告白と新たな決意への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「魔物素材武器の量産と錬金術ギルド」です。
第108話 エマの告白と新たな決意への応援コメント
やはりマリアの両親は謀殺されたのか…
マリアは領地を守る事を考えてるけど、王国を攻める事はしないのかね?
ほにゃらら治療薬や魔魚の燻製で経済侵略仕掛けるにはまだ弱い感じだしなぁ
でもこれ以上開発しちゃうとマリア暗殺&領地略奪されそうだし…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そういう事だったみたいです。ですから同じ道に成らないように考えてはいるんですが、かなり危ないですね。
経済侵略はまだ無理でしょうがマリアには薬という武器もありますからね。
ただやはり、武力も必要ですよね。強硬手段に出てくる勢力には、それで対抗するしかないですからね。
第107話 魔力弓は完成したが……への応援コメント
自分と村を守る為に色々作るけど、かえっていろんな勢力から目をつけられそうなヤバいブツを量産してしまうという…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今はそうですね。でも領地を守る為には絶対必要な物です。
その理由は次話で分かると思います。
第107話 魔力弓は完成したが……への応援コメント
携帯できるバリスタを作りよった…w
威力の描写からクロスボウのレベルじゃないしw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ハッキリ言ってそうですね。クロスボウより強力ですし、飛距離も相当なものだと思います。
まして、金属鎧でも貫通しそうですからね^^
第106話 次なる魔力武具への応援コメント
骨の粉、村の防壁に塗ったら魔法に対しての防御が上がるな…
後は物理防御が上がる魔物素材を探して攻撃対策を整えないとなーw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。
その案良いですね^^ 魔法攻撃には絶対の防御ですからね。ただ骨が足りるか? どんだけ魔物を捌かないといけないかw
物理攻撃は難しいですね。魔物素材で強化できるか? 何か考える必要はあると思いますが……。
第106話 次なる魔力武具への応援コメント
思い付きで伝説級装備が生まれたのかw
モーガンが涙目になってそうw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。
思い付きというか、前世のオタク思考の賜物ですかね^^
でも、この世界の人にとっては大発明ですから、涙目には成るでしょうね。
第106話 次なる魔力武具への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
返信遅れて申しわけありません。
更新は遅れずにこれからも出来ると思いますのでお楽しみに。
第105話 魔物の素材を使った武器への応援コメント
魔物素材を利用した装備の研究も世間じゃ広まってない感じなのか
色んな分野がまだ未発達状態なんだなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
鋼鉄や瓶すら作れない世界ですからね。まだまだ色々と遅れています。一部を除いてですが……。
魔物素材は工芸品や装飾品に使われているだけですからね。それも結局は秘密主義が原因だと思います。
第105話 魔物の素材を使った武器への応援コメント
マリアに村の大人達が泣かされるかも知れないけど、先にほにゃらら治療薬と予防具でマリアが泣かされているから…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
魔力回復薬の次にこれですからね。今後皆は苦労する事になりますね。
世界がひっくり返る事ばかりですから^^
第104話 魔力回復ポーションの試飲の次は……への応援コメント
血液の粘性に影響が出るなら、かすり傷ぐらいだったら魔力流すだけで出血を抑えられるのかね?
治癒魔法がどんなものかわかれば、血液の粘性を活かすことも出来そうだよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこなんですが、関係はあると思いますよ。ただ魔物と人間では違いがあるかも知れませんから、研究の対象でしょうね^^
これを魔法ではなく薬に応用できないかマリアなら考えるかも知れません。薬学者ですから……。
第104話 魔力回復ポーションの試飲の次は……への応援コメント
魔力が血液に反応してるってことは、血流をイメージして魔力流したりするとどうなるんだろ?
マリアの研究項目がどんどんと増えていく…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
血液に粘度が出る。これは魔物と人間にも違いがあると思いますから、研究の対象でしょうね。でも例えば治癒魔法で出血が止まり、傷が治る。これとも関係があるかも?
第104話 魔力回復ポーションの試飲の次は……への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみくださいと言いたいところですが、まだ書き終わっていません。
何とか明日迄には間に合わせます。
第103話 魔力回復ポーションの試飲?への応援コメント
マリア、そりゃあラセルが覚悟決めて飲もうとした時にストップかけたら睨まれるよw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは本当は作者の私が書いてる時に、あぁ~~、これ初めにそれを調べておかないと意味ないじゃんと思って後から無理やり押し込んだんです。
でもまぁそれが逆に面白いかなと……。
絶対睨まれる事に成りますからね。覚悟を決めて飲もうとしてるんですからw
第103話 魔力回復ポーションの試飲?への応援コメント
地雷原でタップダンスするかの様にヤバいブツを作っていくな、マリアはw
それでなくても身柄とか生命の危険があるのに…
マ◯ク君以上のペースでヤバいブツを生産していってるんじゃなかろうかw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
マリアは村を出ませんからね。その分色々と作る物が多くなります。
これからもそう成るでしょうから、もっと増えますね。特にこの世界は元々遅れていますから。
第103話 魔力回復ポーションの試飲?への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
本当にギリギリになって来ました。
明日も頑張って書きます。
第102話 魔力回復ポーションへの応援コメント
薬草じゃなく雑草が決め手になったのか…
雑草の生命力の強さが影響してるのかな?
これで朝鮮人参の様な土の栄養吸い尽くす系の薬草だったらどうなったんだろ?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
薬草じゃないものが決め手になるとは普通思いませんよね。
薬草ではどうしても越えられない部分が越えられた。本当に分からないものです。まぁこの世界に魔力を回復させられるものがあるという考え自体が無かったのですから、仕方がないんですけどね。
第102話 魔力回復ポーションへの応援コメント
おお、MP回復薬ができた!?
おめでとうと言いたいところだけど、エマに怒られる準備をしておいたほうが良いんじゃないかなw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこはまぁ大丈夫じゃないかと……思いたいですねw
それにどの程度の効果かまだ分かりませんからね。
第101話 魔力回復薬にいよいよ挑戦!への応援コメント
魔力回復薬か…
魔力が精神力に関係しているなら興奮剤とかでも回復するんだろうけども、違うっぽいしなー
魔力と使い過ぎると倒れるなら、滋養強壮薬とかじゃ無理なのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これはこの世界の人の構造の問題かと。この世界の人の身体には魔力が流れていますから、その魔力が枯渇すれば、体に異常をきたす。そういう感じですかね。
第101話 魔力回復薬にいよいよ挑戦!への応援コメント
確かに魔力なんて、ゲーム世界で数値化されてない限りどうやって回復させるかわからないよなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
魔力を回復させる方法があるなんて、普通考えないですよね。
魔力は自然回復するものという考えですからね。
編集済
第99話 一難去ってまた一難への応援コメント
面白いお話ありがとーございます。
後半、ウサギの話ダブってる箇所がありますよー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
本当ですね? どうしてこうなったのか? 前にもこう言う事があったんですよね。文章が重複する事……。
何か操作を間違えたのか? PCのキーのどこかに触れたのかな?
報告ありがとうございます。
修正致しました。
第100話 ホーンラビットたちの真の主への応援コメント
マリアがラスボス系幼女になったw
今回のタイトルからサリーかリベルの奥さんが真の主なのかと思ってたw
この調子なら、リベルがテイムする時はマリアがラスボス級魔力を解放して魔物を威圧すれば上手くいきそうな感じがするなぁw
あ、100話おめでとうございますw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そっちも考えたんですが、ここはやっぱりマリアかな……と^^ テイム以外で何とかするなら魔力が豊富なマリアしかいないかなと思いました。
まぁ次からはリベルも経験が豊富に成って来るでしょうから今回のような事はないと思いますw
100話ありがとうございます。またいつの間にか行っていましたw この作品もどこまで行くのやら……w
第100話 ホーンラビットたちの真の主への応援コメント
マリアがウサギたちをシメたかーw
リベルのボスって感じで認めた感じじゃないよなぁ
テイムスキル無しで威圧して調教するとか、まさにボスの風格w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まぁそういう事もあるという事でw
それに一応テイムされている魔物ですから、それで何とかなったという事でもあると思いますよ^^
これが野生の魔物だと無理だと思います。
第127話 魔力と薬草、そして出来るもの……への応援コメント
ほにゃらら治療薬、薬効の有効期限が延びたのか
外傷用薬の様に効果が増すなら原液で出荷して、街で薄めて販売すれば今以上に多くの患者に行き渡らせられるかと思ったけど、そんな上手くはいかないか…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ。そこは上手く出来てるというか、薬効が増す方向にはいかなかったです。あくまでポーションの効果と同じで、有効期限の方にだけ効果が出たみたいです。